Ccfolia Log

other

[noname]

other

[noname]

この卓はなんてんだ?

info

GM

どういう世界観?:世界を守る秘密結社的なやつに所属している土野と氷崎。
そんな世界の一般人の火花と風早。

どんなキャラを使えばいい?:キャラはマダミスみたいに決まってるので好きな子を選んでね(立ち絵で性別違いの差分絵を入れてるよ)
口調とか性格はpdfとか導入参照。
https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/57fc6c64dd3afcf74a69281c13fef31a.pdf
けど無視したり雌犬にしたりパラガスにしてもいいと思う。

どんなシステム?:すごろく。止まったマスの指示に従ってRPして上手くやったらクリアのためのポイントが貯まる。

main

GM

初心シャン歓迎
初めて入った人は画面右上のアイコンボタンからログインを行って書き込んでね

other

[noname]

雌犬とパラガスが並列してるの頭おかしくなりそう

main

GM

出港:21:30〜
人数:3〜4人
使いたいキャラが決まったら盤面のを取ってってもいいし4人揃ってから決めてもよよい。

other

[noname]

あーこの前聞いたときは知らねぇシステムだと思ったけど盤面見て思い出した
やったことあっただろ

info

GM

https://orga-itsuka-trpg.github.io/TRPG-OCL-Rule/%E3%83%AD%E3%82%B0/%E6%9A%81%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3/20230713%E6%9A%81%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3/%E6%9A%81%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%95%B4%E5%BD%A2.html
前回のろぐ

other

GM

現に前回のログにはルウとパラガスがいたよ。

other

other

性別どっちもあるとTSできるみたいだろ

other

GM

それはそれで

other

わかった
じゃあ火花で自在TSキャラということにする

other

GM

おお

other

火花

うははは!!
うははは!!

other

火花

参加シャン来てくれッス~!

other

[noname]

昨日居た赤い女の子こいつだったのか

other

火花

そのようッスね~
あとたぶん一昨日かな

other

[noname]

短命種ってその辺厳しいよな
1年も1ヶ月も変わんねーよ

other

火花

エルフかなんかか…!?

other

[noname]

そんなんだからヒンメルは死んだじゃない

other

[noname]


初めて見るシステムだァ…

other

火花

other

火花

3人集まらないとなのか

other

[noname]

これはつまり盤面の駒奪えばいいのか?

other

火花

たぶんそう?

other

GM

それでいいよ

other

土野

わかった

other

GM

一人足りなかったらわたしが一人分になる事を教える
つまりあと一人で出港確定だな

other

火花

other

まずい誰がどういうキャラか分からない

other

GM

あごめん仮をけしちゃった

other

🌈

other

火花

ctrlZでいけるのん

other

GM

わりィスマホ

other

火花

🌈

other

GM

キャラ説明は情報欄のぺーでーえふを見てくれィ!

other

火花

https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/57fc6c64dd3afcf74a69281c13fef31a.pdf
これに大まかな口調は在るッス

other

へ~!

other

うわあり!

other

[noname]

スマホでも盤面左上のメニューからctrlZできるってチョッパーが言ってたぞ

other

土野

ゆるふわやで~

other

氷崎

choice 男 女 (choice 男 女) > 女

other

氷崎

これで行きます(元仮)

other

火花

わかったッス

other

GM

出港確定だァ〜〜〜!
あと一人こいこいこい

other

GM

【偏見のコーナー】
火花:背小さいのに一番おっぱい大きそうでなんか良い
氷崎:こういうキャラって99%百合かBLに絡ませられるよね
土屋:背でけェ!!!!生活おわっとる!!
風早:自信家なこういう子が性別と異なる服着てるの好き

other

火花

どういう目で見てるッスか!

other

火花

エロい眼で見られそうになったら男になることで回避…だろ?

other

[noname]

男むほほ

other

火花

ヒッ

other

火花

女で回避ッス

other

土野

多分金に物言わせてただれた生活してるやで

other

火花

男なのに色気ヤバイスね土野

other

土野

あっこっちがメスか
どっちもメスみたいな顔してたからわからんかったわ

other

GM

でも男で一番えっちな👀で見てるのも火花だよ

other

火花

おわ

other

氷崎

火花を解放しろ

other

土野

なんかあれなんよ
駒からVの者っぽい気配がするんよ

other

土野

特に火花男と氷崎男がVの者っぽいんよ

other

火花

自分は確かにそうかもッス

other

火花

こん火花~!(浅すぎるVtuber理解)

other

氷崎

表情もLive2Dみたいですね

other

[noname]

スパチャのこと花火って言ってそう
花火ありがと〜うわおっきい〜

other

氷崎

あと私、氷崎じゃなくて水崎みたいですね
直しましょう

other

火花

水・氷属性

other

水崎

水と氷の違いは難しいですね…

other

[noname]

SWで一緒くたにされる悲しき存在

other

GM

>水と氷
おわ

other

火花

other

水崎

!!

other

水崎

🌈

other

火花

出航はできそうでよかったッス!

other

GM

よかたよかた

other

火花

待機っス~

other

GM

ちょこたべよ

other

GM

来なさそうだから風早くんと化そう

other

火花

other

風早

いぇーい

other

土野

!!

other

水崎

!!!

main

GM

準備はいいか教えろ

main

水崎

教えます

main

火花

教えるッス!

main

土野

教えるで~

main

風早

じゃあみんな、出港だ〜〜〜〜!

main

火花

出航っスァ~~~~~~~~~~!!!

main

水崎

出航です

main

土野

出航だァ~~~~!!

main

語り

main

語り

導入入りまーす
https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/e955d473c3fb8868146477f02099ba31.pdf

main

火花

main

水崎

main

語り

水崎は上司のデスクの前で困っていた。というのも、隣に立つ先輩の土野ミシェルは自身のネイルしか気にしていないし、上司は恐ろしさすら感じる笑みで圧をかけてくるからだ。
「もう一度お聞きしてもよろしいでしょうか。……本当に今日、世界が終わるのですか」
「正しくは、今日がきっかけで世界が終わる。だけどねぇ」
指先を光に当てながらのんびりと答える土野のことは無視し、上司を見る。その人はため息をひとつ吐いて答えた。

main

上司

「何度聞き返しても同じだ。我々 “ROGHANINN” は終末を阻止しなければならない。わかるだろう?」

other

火花

世界、元旦で終わりだった!?

other

水崎

キリが悪いですね…大晦日に終わるべきでしょうに

main

上司

~あらすじ~

とある星では“ユル”と呼ばれる生命体が栄えていた。
ユルはヒトとあまり変わらない姿をしているが、その背に生えた羽で飛行することができた。
ヒトの数倍以上の寿命、高度な文明。
その寿命の永さが悲劇の引き金となる。
ユルが増えすぎて資源戦争が起きてしまったのだ。
戦いに敗れた一部のユルは宇宙船に乗り旅に出た。
そして見つけた地球を安息の地と見定め降り立つも、着陸した瞬間にユルの肉体と魂は分離してしまった。
肉体は地球生物の姿形を真似た狂暴な生命体“アニマ”に変化し、魂は浮遊したあと石となり消えた。
しかし分離を免れ、ユル本来の姿を保つ個体もいた。
それらは天使と呼ばれ、ヒトビトに知識を与え導いた。
ある時天使は、戦争に勝利したユルが地球侵略を企てていることを知る。
そこで天使はヒトビトと共に侵略阻止を目的とする組織“ROGHAINN”を結成したのであった。

main

上司

なんて?

main

火花

ヒトヒトの実?

main

水崎

うわ あ あ あ

main

土野

ROCKMAN?

main

上司

「簡単に言うと資源戦争で惑星ベジータが滅んで生き残りのサイヤ人が地球に飛んできたんだけどそいつらは大猿になって暴れたり地球人として力を見せる悟空みたいなのがいたりする
地球人がこんどフリーザが襲ってくるって悟空から教わったから守る組織“ROGHAINN”を作ったぞ
つまりお前らはZ戦士になるってことだな」

other

火花

なるほどな…

other

火花

思ったより深刻だった

main

上司

土野に腕を引っ張られながら執務室を退出することになった水崎が、執務室の扉が閉まる前に見た上司の瞳は、逆光の中でも赤く妖しく輝きとても印象的だった。

main

上司

main

語り

パチリと目が覚める。なにか夢を見ていた。誰かはわからないけど、友人たちと大冒険する夢だ。心の中が温かいのに悲しくて寂しい夢だったことだけ覚えている。

main

風早

そんな訳で結城火花は目を覚ます
横には起こしに来た風早もいるぞ

main

火花

「ハッ!」

main

火花

👀

main

風早

RPしよっか、せっかくだから

main

火花

「ウオオオッ!?か、風早か」

main

風早

「お兄ちゃん起きて、遅刻しちゃうぞー」

main

風早

ゆさゆさと身体を揺さぶりながら
寝坊気味の火花の口にトーストを突っ込む

main

火花

「おはようッス……むぐ」

main

火花

「ほういうのはおひへはら……」
もぐもぐしながら身体を起こす

main

火花

楽しい夢だったが内容をほとんど覚えていない……
まあ覚えていないものは仕方がない

main

風早

「充分起きてる起きてる
たいむ・いず・まねー だよ!ムハハハハ」

main

風早

火花の学校鞄の中身を勝手に揃えつつ
とたとたと部屋の外から火花を呼ぶ

main

火花

「ふぁぁ……」
あくびをしながら身支度を整える

main

火花

「っし。今日も学校行くッス」
登校?

main

風早

OCL

main

火花

わかった

main

風早

「小中高合同って珍しいよね、エ○ゲみたい」
とりとめのない話をしながら博明学院へ向かう

main

火花

「そうっスね~、こうして小学生の風早と自分が登校なんて…」
今なんて言った…?(^^)

main

風早

「○学生しかいないのがフツーかもだけど
でも……こうやって火花おにーちゃんと登下校できるのも………あれ?」

main

語り

突如、空気がたわんだように思え

main

火花

「どうした?」

main

火花

「あれっ?」

main

語り

少し震えた後

main

語り

━━周囲の人通りが、消えていた。

main

火花

「何…!?」

main

風早

「あ……あれ?どーしたのかな」

other

火花

DXみたい

main

風早

「ドッキリ?……や、やだなぁ火花おにーちゃん
時間もないのにそーゆーのはだめだよぉ……?」

other

風早

大体そう 大まかにそう

main

火花

「え。いや、自分も何も……」

main

火花

……なんだか妙だ
いそいでどこかに入った方がいいのかな

main

火花

風早の手を繋ぐ

main

語り

二人が困惑していると頭上を閃光が満たした。

main

火花

うおまぶしっ

other

水崎

あーこれワーディングですか

main

語り

晴天にも関わらず、妙に明るい流れ星が一つ見える。

main

火花

「なんだあれ!?こんな昼間に……隕石かなんかか!?」

other

語り

では土屋と水崎は登場した上で侵食度を(うそ)

other

火花

お前ら超常存在なんだな?

other

土野

おお

main

水崎

「そこのふたり、止まりなさい」

main

火花

「!?」

main

水崎

突如ふたりの後方から声をかけられた。火花と風早が振り返ると、ふたりの人物が空から降り立つところだった。

main

火花

「誰ッスか、お前…!」
風早の前に遮るように立つ

main

土野

「待つんやで~」

other

火花

まずい本当にオーヴァードじみた登場だ

main

風早

「エ、エンジェルハイロゥ!?
あ、でも羽は無いね………」

main

火花

「浮くのはハヌマーンっぽいと思うッスけど」

main

風早

ぎゅ、と
火花の袖を掴みながら

main

火花

「自分の後ろにいろッス」

main

水崎

「……」
2人を鋭く睨みつける

main

水崎

「挨拶などしている暇はありません。土野さん、早くアレを回収して、本部でこのふたりの処遇の指示を仰ぎましょう」

main

水崎

「あなた達を放っておくわけにはいかないので」
一度土野に目を移してから、再び火花に鋭い目を向ける

other

火花

まずい導入なぞってたの今気付いた🌈🌈🌈

main

土野

「はいは~い」

other

風早

🌈 ごべーん!

other

火花

いやでも風早が起こしに来たのは違う流れっぽいしいいか

main

水崎

話を続ける気もなく、水崎は移動を始める。

other

風早

導入簡単にしようとしてた……

other

火花

フリースタイル火花でした

main

火花

「おい、お前らは誰ッス!」

main

風早

「………どうしよう?」
上目遣いに火花を見る

other

土野

fightロールに私の事書いてないけどもしかして非戦闘要員?

main

火花

移動を始めるってそういうことか

main

火花

「どうって……って、あいつらが向かおうとしてるの……博明学院の方角だ!?」

main

火花

「おい、待てッス~!」

other

風早

オシャレとお酒が好きだけど構成員
……戦闘描写 とは

main

風早

「と、とりあえず追いかけよう!」

main

火花

「ッス!」
ダッシュで2人を追いかける!

main

語り

main

風早

じゃあここからは進行を解説するよ

other

火花

ぐだぐだでごべーん!情景理解が微妙だったッス

main

火花

来い

main

風早

といっても大体書いてあるけど……

other

水崎

1人だけ導入に支配されていたのは…私ですが

other

土野

私もなんもわからん

info

風早

行動順
火花→水崎→土屋→風早

main

風早

行動順に1d6をまず振るよ
その後、マスの指示に従ってね

main

火花

ッス!

main

火花

1d6 (1D6) > 3

main

風早

で、その後に1d6をもう一回ふるよ
どんな状況なのかを下の表から出すことになるよ。
他のTRPGで例えるならビガミのアレ。

main

火花

うゆ…ビガミよくわからないシャン…

main

火花

1d6 (1D6) > 4

main

火花

まず最初の目が3だから

other

水崎

世界観がわからないシステムの組織側の人間をいきなりやると人は死にます
導入に従うしかありません

main

火花

STARTから3マス移動?

main

火花

でBADマスだから…

other

[noname]

この上司女無惨みたい

main

火花

BAD ROLEの4ってコトっスね

other

土野

というか駒の立ち位置バラバラなのにファイトロールだけ誰がやる事決まってるのが謎やんね?

main

風早

そゆこと

main

火花

フゥンなるほどな

main

風早

『人の姿が無い!想像力(チェックポイントの解決とかに使うダイス ロイスみたいなもん)ダウン』

other

土野

と思ったけどこれ全員同じ立ち位置?

main

風早

0以下はないっつってんだろ

other

水崎

すごろくのコマは全員共通みたい?ですね

main

風早

『放し飼いにされている大型犬に吠えられた。』

other

土野

はえ~なるほど

main

風早

この二つの設定をもとにRPを挟みながら進んでいく感じだよ

main

火花

なるほど
すごろくのマスとイベントの内容を踏まえてRPするんスね

main

風早

そゆこと

other

風早

ぜんいんだよー

main

風早

「ひっ!」

main

火花

「こんなに人がいないなんておかしい……おい、これどうなってるんだよ」
前を行くであろう大人2人に尋ねようとして

main

火花

「えっ?うおあっ!?」

main

火花

人がいないので油断していたため大型犬に驚いて尻もちをつく

main

風早

大型犬に吠えられ、転びそうな勢いで火花の身体を引っ張って転ばせてしまう

main

火花

「わーっ!?」

main

火花

「あいてて……びっくりしたッス~」
その拍子に
いつものように姿が変わってしまう

main

風早

「うう………土野おねーさん、人はいないのになんで犬はいるんだろう……」

main

水崎

「何をやっているんだか……」

main

水崎

「はっ?」

main

風早

いつもの事と言うかのようにTSはスルーしつつ
尻についた土埃をパンパンと払う

main

火花

「こんなのおかしいッスよ、怪奇現象ッス。何が起こってるんスか」

main

水崎

「怪奇現象は……あなたでしょう!見間違いかと思いましたがそれじゃ片付きませんよね?」

main

土野

「犬は次元を超越してるからやで~」

main

火花

「ん?ああ、ごめんっ!」

main

土野

「ほら時間停止モノで犬が動いてるやつあるやん?」

other

水崎

これ私が1人でツッコミしないといけないやつか?

main

土野

「あれは犬が次元を超越してるからなんやで」

main

火花

「そういう体質っていうかさ、物心ついたころから性別が良く変わるんス」
「時間停止モノ……?(^^)」

main

火花

そういう知識はないらしく、うーん?と首をかしげる
「そういうものなんスか…」

main

風早

「あーなるほど」
理解

other

火花

時間停止AV理論納得してしまった

main

水崎

「そんな体質……」
「土野さんは残念ながらアルコールに頭を漬けられてしまっているんです。妙なことを言っても気にしない方がいいです」

main

風早

「つまり人を犬にしたら時間を超越できるのかな?」

main

火花

「なるほど…風早あたまいいな。もしかしたらもとに戻るかも」

main

火花

「わんわん!わんわん!」

main

風早

「あははーーー!3回だよ3回!」

other

火花

このガキやば

main

土野

「人が犬の真似しても意味ないで~犬の細胞を移植せな」

main

火花

「そっか…」
しょんぼり

main

水崎

「駄犬……」

main

火花

「とりあえず……人?限定で、変なことが起こったのはわかったッス」

main

火花

「この犬は自分がこのパンで気を引いておくッス」
朝食の残りでどうにか黙らせた

main

火花

サイコロが-1って書いてあるから
-1されるんスかね

main

火花

数値の管理はGMに任せても?

main

風早

これは水色のダイスこと想像力ダイスだね

main

火花

想像力が足りないよ

main

風早

いいよー 0以下にはならないから大丈夫だよー

main

火花

わかったッス

main

土野

はえ~

main

水崎

持ってないものは減らない!

main

風早

次は水崎さん1d6ふっていいよー

main

火花

今なら水色マス振り放題!

main

水崎

2D6 では (2D6) > 10[5,5] > 10

main

水崎

アイテムの5

other

火花

dで振ると大小整理されちゃうとかなかったっけ

other

火花

3d10 (3D10) > 7[2,3,2] > 7

other

火花

3b10 (3B10) > 5,7,8

other

火花

なかったわ

other

火花

問題なしッス

main

土野

この後+1-2ってなんなん?

main

火花

たぶん下の表のことをマスの方にも書いてるんだと思うッスよ

main

火花

出目によって+1~+2で振れ幅があるッス

main

土野

ほう

main

風早

『まだまだ道のりは長そう。移動が早くなる手段を探そう。』
『人数分のレンタル自転車を見つけた』

main

水崎

「……」
「犬に一吠えされたくらいでああも時間を取られては日が暮れてしまいます。ここから学園までどれだけ掛かると思っているんですか?」

main

火花

「ウッ……すまないッス」

main

風早

「せんせんしゃる………」
正座

main

火花

「いやでも、通学路だしそんなかかんないと……」
「……そういえば道がぐちゃぐちゃになってるッス!?」

main

火花

STARTマスいわくそうらしい

main

土野

「ここに車があるなあ、水崎ちゃんガラス割ってこれ使わん?」

main

水崎

「却下です」

main

火花

「犯罪ッス!」

main

土野

「車内にガキ入りっぱなしやで」
「え~」

main

土野

「せやかてそんなこと言ってる場合じゃないやん…」

main

水崎

「非常事態は何をしてもいい理由にはなりません!」

main

土野

「何を言うてるんや」

main

土野

「時に非常になるべきだから非常事態なんやで~」

main

風早

「うーん、お金はあっても電車もバスもはしってないよねぇ」
ぴたっと火花にくっつきながら

main

火花

「風早、不安ッスか?よしよし」
背中を撫でてなだめる
「せめて事態が解決したあとのことも考えてほしいッス……ん、お金……」

main

水崎

「そんな無法は私が許しません」
「……ああ、あちらにレンタル自転車が。あれならいいでしょう。まさか乗れないわけはないですよね」

main

風早

「ん……♡」

other

火花

風早…?

main

火花

「!! そうかレンタル!それならお金払っておけば問題ないッスね」

main

土野

「全くしゃーない奴やなあ…」

main

風早

「火花おねーちゃん、背中に乗せてくれるよね?」

main

水崎

「私が悪いんですか!?この酒バカ!!」

main

火花

「違反ッスよ」

main

火花

choice しょうがないにゃあ… 心を鬼にする (choice しょうがないにゃあ… 心を鬼にする) > しょうがないにゃあ…

main

火花

「まったく……人の目がないから今回だけッスよ?」
自分はサドルに乗り込んで、後ろをぽんぽんと叩く

main

風早

「やったーーーー!
その代わりお金は払うね、えへへ」
コインを投入!そのまま素早くお腹にぎゅっと抱きつく!

main

水崎

「まああのくらいは見逃しましょう。まったく前途多難です……」

main

火花

「そっちのお二方もレッツバイシクルッス」

other

火花

火花チャリ発進!
🚲 ーーーーーーーーーーーーーー💨💨💨

main

水崎

「ほら、土野さんもバカバカしいバカを言っていないで早く」
自分もお金を払って自転車に乗り込む

main

土野

「はいは~い」ゴニョゴニョして鍵をあける

other

火花

水崎と土野は同じ世界の人ではあるんスよね…?
秘密結社なだけで

other

土野

そうらしいで~

other

火花

ッスッス

main

水崎

という土野には目を向けておらず、顔は残る2人に向けていた

main

火花

「いざ学院へ~!」
チャリンチャリン

main

土野

チリンチリーン

main

風早

「えー、火花おねーちゃん若干お腹周り増えたー?」
ぴったりと背中に張り付きながらイチャイチャ

other

土野

所で飲酒運転は自転車でも適応されるらしいで
皆は気を付けような~

main

火花

「え゛。男の時は気になんなかったッスけど……女になると腹筋消えんのかなあ」
「運動して減らすッス」
チャリ漕ぎ漕ぎ

other

火花

ああ。

other

風早

1d100<=50 グビッ! (1D100<=50) > 77 > 失敗

main

水崎

「……仲が良いのは結構ですが、あまりピクニック気分で居はしないようにお願いしますね」
「この世界には、まさにアニマという危機が迫っているのですから」

other

火花

🌈

other

土野

1d100<=50 グビッ! (1D100<=50) > 2 > 成功

main

火花

「あにま…?」

other

土野

クリティカル飲酒

main

風早

「ん…?」

other

土野

まずいあにまんの危機なのだ

main

水崎

「どうせ今説明しても、あなたたちでは理解できないでしょう」
「直に嫌でも見ることになる筈です」

main

水崎

「この世界の真実というものを」

main

水崎

チャリン

main

水崎

other

火花

まあいいかあんなマネモブの掲示板

main

土野

ほな次行こか~

main

火花

main

水崎

main

風早

どうぞだよー!

main

土野

1D6 (1D6) > 3

main

system

[ 現在地 ] 幸運ダイス : 0 → 2

main

水崎

良いことがまるでない…

main

土野

1D6 (1D6) > 2

main

土野

ただ~

main

火花

減るダイスがないのでお得!

main

土野

秘密結社の人間はこれを無効にできるんやで~

main

風早

!!

main

火花

!!!

main

水崎

!!!!

main

風早

『迂回をしないと進めない。疲れを感じて想像力ダウン』
『大切にしていたものを落としてしまった』

main

火花

土野さんの大切なもの

main

土野

ンマーダイス下がってないから落とさなかったって訳やな

main

風早

「うーーん……こんな道じゃ自転車で進めないよね……」

main

風早

もしくは能力で見つけて無効化とかかも!

main

土野

「せやなあ、これは厳しいで」
「このどぶ川を渡る方法…」

main

土野

「ないこともないで~」

main

火花

「!」

main

土野

ポケットからゴソゴソ…

main

火花

「まさか……伝説の水の上を走る技…!」

main

土野

テレレテッテレー
「空間固定サンドボックス~」

main

火花

「!!!」

main

風早

「くうかんこてい?」

main

水崎

「それは……」

main

土野

「文字通り空間に固定できる箱型のオブジェクトや、マイクラみたいなもんやな」

main

火花

「へ~~~~~~~!?!?!?」
「すんげェ~~~~~~~!!!」👀✨

main

風早

「む」

main

土野

「これちゃっちゃと置けばこの川問題も解決や~」

main

水崎

「ふぅ……そんなものを持ち込んでいたのですね。土野さんに任せてはどのような橋ができるか分かりませんから、私がやりますよ」

main

土野

ポケットから出した小さい箱の塊は、置いた瞬間に1*1*1mの立方体になる

main

土野

「おっじゃあまかせるで~」

main

火花

(……凄いけど、この二人いったいなんなんだろう。アニマとかわけわからないこと言ってるし……)

main

風早

「とうふだ」

main

水崎

「ええ」

main

水崎

(……リアルマインクラフト!一回やってみたかったぁ~……!)

main

水崎

ストンストン
とりあえず一本道はすぐにできたが

main

水崎

「あの……」

main

土野

「なんや?」

main

水崎

「手すりに使える分はありますか」

other

火花

かわいいw

main

土野

「手すりなんかそれ両脇に置けばええやん」

other

風早

これは公式キャラ説明曰くネトゲで夜更かしをする日があること水崎ちゃんだね

other

火花

へ~!?!?

other

土野

へ~!

main

水崎

「そんなんじゃあ!ダメでしょう!!」

main

火花

「うわっ」
急に声張ってびっくりした

main

水崎

「あと橋脚と屋根と、それから……」

main

土野

「こだわり強いなあ…」

main

風早

「あいつ組み立ての話になってから急に早口になったね」

main

火花

「ガチの橋建設するつもりッスか…!?別にチャリ引いて歩けばそれなりの歩幅の道だけでいいような……」
なんか反抗するとこわそうなので小声

main

土野

「まあええわ。ほないくで~」
スルーしてできたガードも何もないただの一本道をチャリで突っ切る

main

火花

「あっ待ってくださいッス~」
それを追う

main

水崎

「ああ!そんな豆腐建築橋を渡るなんて!!」

main

風早

「はーい ころばないでねー」
とてとて

main

風早

「………さっさと渡りなよ、なんか探すんでしょw」
煽り

other

火花

こ…このガキ…!

other

土野

メスガキ特有の煽り

main

水崎

「はぁ!?……そ、そうですね」

main

水崎

橋の上から水面を見下ろす
ここに落としてしまった
大切なものを

main

水崎

さようなら、私の創造性

other

土野

お前のだったか…

other

水崎

見てないけど多分オスガキ

main

風早

哀れ。
………ま、火花に近づかないんなら次は優しくしてやるか。

other

土野

おお

main

風早

ちゅーことでつぎふるよー

main

火花

main

風早

2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7

main

土野

いけ~

main

火花

main

水崎

main

火花

赤マスだ!

main

風早

『ネズミ型の影が現れた!鋭い歯を剥き出しにして威嚇している』
『風早がゴム鉄砲を取り出し敵を倒した。』

main

ネズミ

「チーチチチ………」

main

火花

「なんだこいつ!?」

main

火花

チャリをキキッと止めて

main

土野

「ネズミやね」

main

風早

「うわっ!?」
回していた腕が火花の下乳クッションで辛うじて外れるのを堪える

main

風早

「………ネズミなの?あれ
ネズミかなぁ」
自転車からぴょんと降りる

main

火花

「ネズミ…!見るからに危なそうッス!これがアニマってやつッスか?」

other

土野

役得エロガキィ!

main

水崎

「おや意外と理解力はありますね。その通りです」

main

水崎

「あれこそがアニマ、我々の世界に存在する生き物を模した……外世界寄りの怪物です」

main

火花

「フフン、それほどでも……意外と!?(^^)」

main

土野

「アニマ…それは変異し強化されたアニマル…」

main

火花

「!!」
強化アニマル……略してアニマ!

main

水崎

「違います」

main

土野

「嘘やで~」

other

火花

全く分からない
おれ達はノリでログハインをやっている

main

風早

「うーん……つまり、強化されてても動物は動物って……コト!?」

main

火花

「😧」
なんで嘘つくのという顔

other

風早

TRPGって本来そのくらい自由でいいんじゃないかな

other

火花

それはそう

main

水崎

「Anima……つまり命、肉体」

main

水崎

「ユルという生命体の慣れの果てです……動物は動物ですね。地球のモノではりませんが」

main

火花

「ユル……」

main

風早

「ふーん……じゃあゴム鉄砲とかも効くのかな?」

main

火花

「水崎さん、土野さん、アンタらいったい…」
もっと追及しようとして
「!」
風早に注目する

main

風早

ズボンから銃の形をした小型のアイテムを出す

main

水崎

「そんな武器が通用するわけないでしょう。ここは私が……」

other

風早

小さいチ○ポのことではありません

other

水崎

もうお前メスガキになれ

main

風早

ズドォン!

main

風早

「…………っっっ〜〜〜〜〜!」

main

土野

「…わあ」

main

土野

「ゴム弾やねこれ」

main

風早

「やっぱり反動はでかいなぁ、これ」

main

土野

「君こんなんどこで手に入れたん?」

other

火花

ダメだった

main

風早

「んふふ、聞きたい?」

main

水崎

「ア、アニマが……」

main

火花

「おい風早、あんまり危ないの持ち歩くなって言ってるだろ!」
優しくでこぴん

main

土野

「興味はあるなあ」

main

火花

「まったく~!」

main

ネズミ

元太のように消滅

main

風早

「あう」

main

火花

下から…

other

土野

普通にチャカ持ってるガキィ!!

main

風早

「えへへ、でもちゃーんと火花おねーちゃんの事守れたよ!」

other

土野

こいつも大概やばい奴やなあ

main

火花

「そうだな、それはありがとう」

main

火花

「それにしても跡形もなく消えるとは……ほんとに自分が知ってる常識とは違うんスね」

main

水崎

「ええ。少しは現状を理解したでしょう」

main

水崎

「ユル、アニマ……天使。私たちの世界は破滅の危機に瀕しています」

main

火花

「……!」

main

火花

「そいつにこの街の人は巻き込まれたってことスか」

main

風早

「…………」
じっと話を聞く

main

土野

「せやで~」

main

水崎

「……あなたたちには同情します」
「先を急ぎましょう。必要なことは都度説明しますので」

main

火花

「わかったッス」

main

火花

「自分にできることならさせてくれッス!」

main

火花

事態を飲み込んで気合いを入れ直す

main

風早

「………うん」

main

風早

「危険は、見逃せないよ」

main

system

[ 現在地 ] 想像力ダイス : 0 → 2

main

風早

じゃあ次は火花のターン!

main

火花

はいッス!

main

火花

2d6 (2D6) > 6[1,5] > 6

main

火花

牛歩ッス!

main

火花

>いいもの発見
>レンタル自転車
またッス!!

main

火花

たぶん幸運+2ッス!

main

土野

自転車がエンストしたか…

main

火花

????(^^)

main

火花

「うっ。急にブレーキの利きが……」

main

火花

しかたなく立往生
進捗は1/3といったところだろうか

main

水崎

「荒れた道を進みすぎましたか」

main

火花

「しかたない……あっでもこのへんの景色見たことあるかもッス」

main

土野

「これは乗り捨てるやで~」

main

火花

「確か近くに……あった!大手バイク屋!」

main

火花

「チャリをグレードアップするッス~~~~!」

main

風早

ぴょんっと飛び降り

main

風早

「わ〜〜〜〜い!どれがいいかな!かな!」
バイクショップの前を駆け回る

main

水崎

「免許……持っているんですか?」

main

火花

「ゲームで何度も運転したッス、得意ッス」

main

火花

ドヤ

main

土野

「まあ大丈夫やろ」

main

水崎

「タイトルは?」

main

火花

「マリオカート8」

main

水崎

「一番ダメじゃないですか!」

main

火花

「大丈夫ッス、信じてほしいッス。ここレンタルのサービスもやってるッスから例によって借りていくッス」

main

風早

「エアライドやってる?」

main

火花

「”ダー”」

main

水崎

「後先考えない人間はこれだから最悪です……!」

main

火花

「せっかくだし風早が選んでいいッスよ~」

main

風早

「うーん……じゃあこの小さいの!
でもこれだったら火花おねーちゃんは後ろに乗れないかな?」

main

土野

「これなんかカッコええなあ、腕の場所長くて」
ハーレーに乗る

main

風早

「背ぇでっかいもんね……いいなぁ」

main

火花

「そう?風早もちゃんと牛乳飲んで寝ればデカくなるッスよ」

main

火花

ハーレーだ…すごい

main

風早

「で?水崎さんは徒歩でいくの?」

main

水崎

「はぁ……何でこんなことに」

main

水崎

「まあいいです。こうなったら見せてあげましょう。レインボーの実力というものを」

main

風早

🌈

main

火花

🌈

main

土野

「皆無免なんやなあ」

main

火花

「事故らなければ大丈夫ッス!幸い人の目は無いッス!」

main

火花

>でもこれだったら火花おねーちゃんは後ろに乗れないかな?」
風早が運転する?

main

風早

する!!!

main

土野

!!

main

風早

「へへっ、乗りなぁ」
なんかのまね

main

水崎

main

火花

「はーい、なら任せるッスよ」

main

火花

後ろからしっかりと抱き着く
むぎゅり
体格差もあるため覆うような姿勢

main

風早

「えへへー」

main

風早

「しっかり捕まっててね!
みんなも準備おーけー?」

main

水崎

「不潔……構いません」

other

火花

これアレだな…出目によって時間がかなり左右されそうなゲームだな

main

土野

「ええよ~」
ドゥルンドゥルン

other

火花

進行ダイスずっと1みたいな

other

風早

1!1!1!はしかたないね……

other

火花

ルドーみたいなもん

other

水崎

ルドーと一緒です

other

火花

被った🌈

main

風早

「イクゾー!」
ブロロロロ……

other

水崎

🌈

other

風早

そんなもんでかぶるな

main

火花

「飛ばすときは言ってくれよ、強くするから」
柔らかいものを押し当てながら耳元で囁く

main

火花

こうしてバイクに乗り換え突っ切っていく

main

風早

「はーい♡」

main

風早

水崎さんふっていいよー!

main

水崎

2D6 (2D6) > 6[5,1] > 6

main

system

[ 現在地 ] 幸運ダイス : 2 → 4

main

水崎

ちょうどストップですね

main

土野

main

火花

よくやった!

main

水崎

「ようやく追いつきましたよ」
生きた心地がしなかったバイクを止め、地面に降り立つ。

main

火花

「えっ。これ……」

main

火花

風早のバイクから降りて
そこにあったものを見る

main

風早

『水崎と土野が探していた流れ星がすぐそばで浮遊している!
しかしネコの形をした影が行く手を阻む。水崎と土野が武器で形を蹴散らすが、攻撃の余波で星が弾け飛んでしまった。
今なら火花が力いっぱいジャンプすれば、手が届くかもしれない。』

main

土野

「浮遊してるやね」

main

風早

「ながれ……ぼし……?」

main

火花

「これ……もしかして通学中に自分が見た流れ星」

main

火花

「浮いてる…… す すげえ」

main

水崎

「これこそが……」
そうして流れ星まで足を進めて

main

火花

「これが欲しかったんスか~」

main

水崎

「……!!下がって、火花さん!」

main

火花

「え!?」

main

火花

とっさに後ずさる

main

水崎

「厄介な……」

main

風早

「! 火花おねーちゃん!」
その前に現れた影から庇うように

main

土野

「影がきたやね~」

main

水崎

流れ星までの道を阻むように影が這いずり出して、猫の形を取った

main

水崎

「土野さん、行けますね」

main

土野

「しゃ~ないなあ、いっちょあれやるかあ」

other

風早

やりとりかっこいーねー!

main

水崎

水崎の手の中に奔流が現れ、渦巻く水球を作り出す

other

火花

むほほw

main

土野

そういって、時計型のデバイスに手をかざす

main

火花

「!!」

main

土野

「私たちの武器はな、夢やねん」
「想像力をそのまま武器にできるんや」

main

土野

「見ててみぃ」
《BATTLE MODE》

other

水崎

そうなんですか…

other

水崎

私は私が水の武器を作れることはバトルロールから分かっていますがその他一切のことがわかっていません

main

土野

土野の体が光りだし…

main

火花

「想像力を…!?武器に!?」

main

土野

「それじゃあ、いっちょやってみっかあ!!」
Zな戦士になる!!

main

火花

「!!!!!!」

main

火花

「変身したぁ!?」

main

水崎

「なんで…?」

other

火花

パラガスの系譜かなんかか…!?

other

土野

Z戦士の伏線、回収開始

main

風早

「すんごォ〜〜〜い👀✨」

main

土野

「オラァ!かかってこいアニマ!!」

main

水崎

「か……考えている場合じゃありません!!」

main

ネコ

「にゃー」
パンチを主体に土野を攻め立てる

main

火花

きたか ネコ

main

水崎

「動くな!ハイドロ…トライデントっ!」
一人であっためていた技名を叫ぶと、水が三又の槍になって影に飛び掛かり、そのまま縛り付ける。

main

水崎

「今です!」

main

火花

「!!」

main

火花

「やっちまえッス~!」

main

土野

ガギィン!!ドガァ!!
拳に拳をぶつけるドッカンバトルが繰り広げられる

main

土野

「こいつらはオラ達が食い止める!おめぇはさっさとあの流れ星を!!」

main

風早

「…………ここから銃を撃つのは、邪魔になっちゃうな」
戦況を眺めながら、どこか悔しそうに

main

火花

「ここはあの二人に任せてみようッス」
風早の肩に手を置いて見守る
この調子なら大丈夫かも

main

水崎

「く……抑えておくには、限界が……!!」

main

水崎

「ああ!」

main

水崎

その時、激しい攻防で水の拘束が緩んで、攻撃の余波が流れ星へと向かう。

main

火花

「!!」

main

水崎

「しまった……!!」
空へ向けて弾け飛んでいく流れ星。

main

風早

「流れ星が!」

main

水崎

今、動けるのは火花と風早しかいない。

main

風早

「…………火花おねーちゃん!」
バイクのアクセルを蒸す

main

火花

「ああ!」

main

風早

「行くよ!まずはしっかり捕まってて!」

other

火花

そろそろ会えそうだな ダイスロール

main

火花

「わかった…!」
ぎゅうう

other

水崎

私が主語を省略したせいで若干ディスコミュニケーションが起きた気がするけどなんとかなった!

other

火花

ああ。

main

風早

「うりゃああああ〜〜〜!」
バイクは流れ星の近くまで走っていく、しかし高度は足りない

main

風早

「火花おねーちゃん!
"おにーちゃん"に代わって………あれを!」

other

風早

ああ。

main

火花

「わかった…!」

other

火花

まずいちょうど男にTSしてジャンプしようとしたらGMと思考が同じだった
アルミ巻かないと…

main

火花

目を閉じて念じる

main

火花

より力強い姿へ…!

other

土野

おお

main

火花

風早の後ろの座席で足に力を込め…

other

水崎

TS要素がここにきて活きた…?

main

火花

2d6>=8 こうか…!? (2D6>=8) > 7[1,6] > 7 > 失敗

main

火花

🌈

main

水崎

🌈

other

風早

いっしんどーたいだね!えへへ

main

土野

まだまだ、何度でも挑戦できるぜ?

main

風早

🌈

main

火花

これを成功するまで、か

main

火花

2d6>=8 (2D6>=8) > 2[1,1] > 2 > 失敗

main

火花

🌈

main

火花

2d6>=8 (2D6>=8) > 4[3,1] > 4 > 失敗

main

火花

🌈

main

火花

2d6>=8 (2D6>=8) > 8[2,6] > 8 > 成功

main

火花

main

風早

main

土野

main

風早

main

水崎

main

火花

4回目!

main

風早

ギリギリ緑だァ〜〜!

main

火花

宴だァ~~~~~!!

main

水崎

ヒヤヒヤ物です

main

火花

「はぁぁぁぁーーーーーーーッ!!」
思い切り全身を伸ばしながらジャンプ!

main

火花

その指先が流れ星に届く…!

main

土野

緑ァ~~~!!

other

土野

所でここ好成績だと何かあるんかぁ?

other

火花

青の☆じゃないと最終話でベストEND到達不可だけど

other

水崎

あくらつなEND分岐

other

土野

ほほう

main

風早

「火花おにーちゃん!」
上空に浮かんだ火花をなんとか受け止めようと落下地点を見繕おうとする……

other

火花

うーん盤面に☆についての記載はないッスね
何に繋がるんだろう

other

風早

後で思い返して、めんどくさくなったり後悔したりするんだよな。

other

火花

そしてこれは…自分の手に星が吸い込まれるんスか?

other

火花

自分基本的にGMからの描写を待ってRPすることが多かったからこういう自発的な進行初めてッス

main

土野

「おめぇらよくやった!」
「か…め…は…め…!」
そしてアニマとの闘いも終盤に差し掛かり、手に貯めた気を…

other

風早

たぶんそう きっとそう
さすがにバイクでキャッチは無茶なのでだれかたすけて〜〜〜

other

火花

わかった

main

火花

「あれっ」

main

火花

その手は星を掴むことなく空を切る
いや
手ごたえがおかしい

main

土野

「破ァーーーーーーー!!」
放つ!!

main

火花

「自分の中に消えた…!?おわまずい受け身考えてなかったッス~~~!」

main

火花

main

火花

背中から落下しそうになる…!

main

水崎

貫かれ、虚空へと消えていくアニマを後目に

main

水崎

「まったく……無茶をするものです」

main

風早

「火花おにーちゃん〜〜〜!」

main

水崎

風早と火花の間に水のクッションが出来て、落下の速度を落とす

main

火花

「…!」

main

水崎

役目を果たした水は散って、火花はふわりと風早のバイクへ着地するだろう

main

火花

「うわっ、うわわわっ…」

main

風早

「おお」

main

火花

ゆったりと降りながら

main

火花

「た、ただいま…ッス」
風早の後ろに再着地

main

火花

「で、でも!」

main

火花

「どうなってるんスか!?」

main

火花

「掴んだ星が手の中に吸い込まれたッス!!」

main

土野

「ふう…」
戦いが終わり、その体はまた光に包まれ…

main

水崎

「…………」

main

土野

「…どうやら厄介なことになったみたいやねえ?」

main

水崎

「アニマがユルの肉体なら、別たれたユルの魂もまたこの地球に存在しています」

main

火花

「??」

main

風早

「どゆこと?」

main

水崎

「あなたも選ばれてしまったということです……天使に」

other

水崎

設定がほとんどわかっていないから適当に喋っています…

main

風早

「……………え」

other

風早

ごめんねえ

other

水崎

流れ星はユルの魂でいいんですよね多分

other

水崎

なんで回収してるかわかりませんけど

main

火花

「自分が?天使…に??」

other

土野

さあ…知らね

main

水崎

「予想外のことではありますが、制御できるだけまだマシといったところでしょうか」

other

火花




other

風早

なんかね、取りこむと異能にめざめるらしいよ

main

火花

星を取り込んだ手をぐっぱっと握ったり開いたりする
「今んとこ何が変わったのかよくわかんないスけど」

other

火花

!!

other

風早

またレネゲイドウイルスみたいな話になってしまった

main

風早

「……これからどうなっちゃうんだろう」

other

土野

やはり…ダブルクロスか!?

main

水崎

「見たところ……駄犬で、常識はずれな体質をした人物ではありますが、悪人というわけでもありません」
「少々癪ですが今回はその無鉄砲さに感謝しましょう」

main

火花

「だいじょぶだって、自分は風早の兄貴分であることは変わりないッス」

main

火花

「誰が駄犬ッスか!!」

main

火花

「あーえと。水崎さん、助けてくれてありがとッス」
「風早もよくバイク出したッスね、判断早くていい子っス」

main

火花

一応は頭を下げる

main

水崎

「……するべきことをしたまでです」
顔を背ける。耳は赤くなっていた。

main

風早

「む」

main

水崎

「天使の魂を取り込んだ結果は何れ分かるでしょう」

other

風早

これ言っていいかなぁ
ぼくの立場ハーレム系ラノベで負けるタイプの妹ヒロインだよ

main

水崎

「ですが不測の事態が起きた以上は、足を速めなければ」
「先を急ぎますよ」

other

火花

🌈

main

火花

「わかったッス」

main

土野

「まあそんな心配せんでもなるようになるで」

main

風早

「そうなの?」

main

土野

「まあイレギュラーは偶にあるからなぁ」
「こんなのは初めてやけど」

main

火花

「天使っていってもなァ……。あ、バイクで行くんなら軽量化しとくッス」

main

火花

ぼふん

main

火花

しゅわぁー

main

火花

「向かう先は……学院、ッス?」

main

水崎

「…………」
条理に反した光景に眉間に皺を寄せる

main

水崎

「そうです」

main

風早

「あ、おねーちゃんになった」

main

火花

「火花お姉ちゃんっスよ~」

main

土野

「戻ったやね」

other

火花

男の子が女の子になるのと、女の子がZ戦士になるの、どっちが条理を逸してるかな。

main

風早

「なにその反応?おにーちゃんの方が良かった?」
むすっとされるのもそれはそれで気に食わない

other

水崎

どっちもどっち

main

水崎

「良いとか悪いとかではなく、おかしいかおかしくないかの話なのですが……」

other

土野

でもなあ…OPでZ戦士って言ってたもんなァ…

main

水崎

「まあ或いは天使の悪戯かもしれません。今は考えないでおきます……」

main

水崎

「……それと」

main

火花

「それと?」

main

水崎

「この顔つきは生まれつきなので、別にあなた方に悪感情を抱いているわけではありません。……先に行きます」

main

水崎

再びバイクを走らせて、学園への道を先行する

other

土野

ぶーん

other

土野

次わっち?

other

火花

そうなりそう!

main

火花

「……なんだか、難しい人っス」

main

火花

再び風早にしがみつく

main

風早

「むぅ」

main

風早

「やっぱりあのおねーさん、ちょっとにがてだ」

other

風早

さよう!ふっていいよ!

main

土野

では車を出しながら
ダイス~

main

土野

2D6 (2D6) > 8[5,3] > 8

main

水崎

BAD踏みすぎ!

main

水崎

GOOD一個も踏んでないうちに3回目だ…

main

土野

う~ん、そろそろ幸運ダイス使い時やない?

main

火花

ああ。

main

火花

これ使うと進めるらしいゾ!

main

水崎

使いますか

main

土野

じゃあ1マス分使ってグッド

main

水崎

もうそろそろゴールですしね

main

火花

ヨシ!

main

土野

1D6 (1D6) > 3

main

system

[ 現在地 ] 幸運ダイス : 4 → 3

main

風早

ヨシ!

main

火花

1個につき1マスじゃない?

main

土野

花畑~

main

土野

こっちはグッドのダイスやね

main

風早

なので5+1=6?

main

火花

なるほど

main

火花

なにかを生み出したい気持ち+花畑…

main

火花

えーなんだろ
繁殖ッス?

main

水崎

何を言っているんですか?

main

土野

ゴールドエクスペリエンスに目覚めるとか?

main

風早

『なにかを生み出したい気持ちが湧く。想像力アップ!』
『道の途中に花畑が広がっている』

main

火花

なるほどな

main

火花

とりあえずここは土野さんの出目ッス!

main

土野

ああ

main

風早

能力得たらどんなのにしたいかトークとか?

main

土野

そうやなあ…

other

土野

…難しいなこれ

other

火花

スッスッス~

other

火花

難しかったら無難に手短に済ますのも手じゃないッスか?

other

水崎

ええ。

other

風早

かも。

main

土野

まあでも道の途中に花畑があるのはあるか
ここ道路やないの?

main

土野

そう、道路に花が咲いている

main

土野

コンクリートとかベキベキになってる

main

風早

「おっかしーなー、こんなところに花が咲いてるとこなんてあった?」

main

土野

「これは…アニマの仕業やね」

main

火花

「アスファルトを裂く花のように?」

main

火花

「! これもアニマの」

main

火花

「最初はネズミ、さっきはネコ、ここは植物……」
「地球で良く知る生き物が異常になったりするんスね」

main

水崎

「ただ、有害な気配はありません。見るもの全てに怯えることもありませんね」

main

土野

「こう、アニマの生命力に触れた植物がこんなふうに暴走するんやね」
「コンクリートまで砕けるほど…まるでアポカリプス後の世界や」

main

火花

「……なあ、本当にこの世界は……滅んじゃうんスか?」

main

風早

「………」

main

土野

「私達次第やね~」

main

火花

「困るッスよ。自分には学校のダチも4人の家族もいるし」

main

火花

「もちろん、風早もな」
撫で撫で

main

土野

「そしてその為の武器として想像力が必要なんや、私が付けてるこのデバイスは想像を具現化して色々できるすぐれもんや」

main

火花

「想像力、か。さっきからアンタら言ってたっスね」

main

風早

「ん……」

main

水崎

「想像とは即ち創造です。創造の力……即ちソラスは、アニマのような脅威を退ける有効な手段です」

main

火花

「”ソラス”…」

other

火花

なんかやりながら用語を読み解いていく感覚ひっさびさだワン

other

風早

なんかとっても楽しそう

other

風早

こういう試行錯誤なんかひさしぶりだな……(ルルブは自宅のためよめていない)

main

水崎

「ここまでの道のりを乗り換えてきたあなたたちにも少しは備わっているかもしれませんね」

main

土野

「そういやコンクリートに植物だとあれ思い出すなあ、」
「あの無機物から生命を…」

main

風早

「ぼくにも……?」

main

土野

「そう、あれやあれ」

main

火花

「!」

main

風早

何かを確かめるように、手をグーパーする

main

土野

《ITEM MODE》

other

火花

まずいもう予想できる

main

土野

今想像した物が、彼女の背後に立つ

main

火花

「!」

other

水崎

何もわかっていない中で説明役になる綱渡り感楽しいですねェ~~

main

土野

『ゴールド・エクスペリエンス!』

other

火花

スタンド
”傍に立つ”

main

G・E

ドドドドドドドド

main

火花

「なんだこれーっ!」

main

土野

「確かこんな感じやったよなあれ」

main

火花

「これがソラスの力!なるほど…」

main

風早

「え!?」

main

水崎

(J〇J〇だ……)

main

火花

この部だとGI〇GI〇かも

main

火花

「命のエネルギーを感じるッス!」

main

土野

「一応本当に使えるで」コンクリからカブトムシ作ってる

main

火花

「すんげェ~~~~~!?👀」

main

火花

「自分の想像力……わかったッス。自分も磨いてみるッス」

main

風早

「…………」

main

土野

「想像力も使わないと衰えていくからなあ…なんか思いついたらメモっとくとええで」

main

風早

(わかんないことばっかりだ、いろいろ)

main

火花

「やってみるッス」

main

土野

「まあ私はメモとか描かんけど、その代わりこうやって使ってるんや」

main

水崎

「私は水と流体のイメージが得意なのでもっぱら水を使っています。土野さんはコミック作品から取り出しているみたいですね。人によって得意なイメージがありますから、思うままにやってみるといいです」

main

火花

「ふむふむ…」
説明に頷きつつ

main

火花

「……風早?あんまり思いつめる事、ないッスよ。火花お姉ちゃんと一緒に少しずつ歩いていくッス」

main

火花

「ね?」
しゃがみ込んで顔を覗き込む

main

風早

「…………うん」

main

風早

(いろんな事がありすぎて)

main

風早

(一つのことをかんがえるのが、せいいっぱいだ)

main

風早

「……そろそろ行く?
走りながら考えるとかでも、いいとおもう」

main

火花

「そうするッス!」

main

火花

再開するぞォ~!

main

水崎

main

土野

再開だァ~~~~~!!

main

水崎

ゴールも狙える距離ですね

main

火花

風早のダイスッス~!

main

土野

直接狙える距離

main

風早

いくいくいくいく!いくよぉ!

main

風早

2d6 (2D6) > 5[4,1] > 5

main

火花

イっちゃえ!

main

火花

main

火花

幸運ダイスでゴールッス!

main

土野

!!

main

風早

どうしよ、goodでかせいでからでもいいかも

main

土野

前の方で稼ぐのもアリ

main

風早

そうしよっかな

main

火花

なるほど
ソラスダイス大事ッスからね

main

水崎

時間を掛けるペナルティがないなら止まり得ですね

main

火花

なるほどなァ~

main

土野

あっさっきの想像力増やしてなかった

main

system

[ 現在地 ] 想像力ダイス : 2 → 4

main

風早

『学院までもうすぐ。気分上昇で想像力アップ』
『野良猫が擦り寄ってきた』

main

土野

+1!

main

風早

「ここまできたら学校までもーすぐだね」
背中に火花を感じながら、バイクを走らせる

main

火花

「見えてきたな」

main

土野

「あっ猫ちゃんも来たやで」

main

火花

「学院内……人いたらいいな……」

main

火花

「お~かわいい」

main

火花

「よしよし、よしよし。ッチッチッチ、なーぅなーぅ♪」
>好きな動物 野良猫

other

土野

おお

main

火花

めっちゃ首回りぐりぐりする

main

水崎

「はぁ……猫ですって?今足を止めている余裕なんてありませんよだと言うのにそんなに止まりたい顔をしてしょうがないですねまったく……」

main

風早

「火花おねーちゃんは猫が好きなんだ、知らないでしょ」
謎のマウント

main

水崎

バイクを止めて野良猫を覗き込む

main

火花

「けっこう人懐っこいしかわいいッスよ!」

main

火花

抱きあげて水崎に見せる

main

水崎

「は!?誰が触りたいなんて言いましたかまあそこまでするなら断るのも無礼と思って撫でますが」
もふ…もふ…

main

火花

「いいッスよね~~~……猫」
貴様も好きな動物にネコがあるのを火花アイは見逃していないッス

main

火花

「それに……想像力っていうか、アイデア?も」

main

火花

「こういったふとしたきっかけで産まれることもあると思うんス」

main

風早

「土野おねーさんは何派?ぼくはわんこなんだけど」

main

水崎

「……駄犬の癖にその見通したような顔は好きません!」
猫で赤くなった顔を隠しながらモフる

main

土野

「せやねえ…」

main

土野

「カピパラとかええねえ…」
「餌だけやってれば放置しててもずっとボーっとして生きてそうで…」

main

土野

「どうせ動かないからベッドに持って行って枕にして寝るんや」

main

火花

「カピバラ。」
予想外。

main

風早

「餌付けするだけなの楽しいよね」

main

水崎

「また珍しい……」

main

風早

「今日の朝も寝てる火花……その時はおにーちゃんか、にパンとか突っ込んで起こしてきたんだ」

main

火花

「いやあお恥ずかしい。いつもは朝早いんスよ、ほんとッス」

main

火花

「ただ今日は妙に夢見がよくて」

main

水崎

「くすっ、餌付け扱いですか……火花さんはこうしてネコちゃん相手に遊んであげている場合じゃなさそうですね」

main

水崎

「どんな夢なら、年下の子に起こしてもらう必要があるほど熟睡するのですか?」
口角を上げて

main

火花

「うはははは」
照れ笑いしながら頬をかく

main

火花

「内容は……覚えてないッス」

main

火花

「ただ冒険した覚えはあるッス」

main

水崎

「ふふ。本当に気持ちよく眠っていらっしゃったようで」

main

火花

「ぐぬぬぬぬ!」

main

火花

「自分は駄犬でも風早にお世話されてるわけでもないッスー!」
ぷんすか

main

火花

「おのれ~~~~こうなったら自分もソラスの力を使いこなしてやるッス…」

main

風早

「むむむ」

main

風早

「それ言ったら変身も能力みたいなもんでしょ」

main

火花

「それは…そう?」

main

風早

「大きさもかわるし」

main

水崎

「まったくどういう体質をしているのやら……」

main

土野

「流れ星を吸収する前からやもんねえ」

main

火花

「さっきの星の力はもっと直接的な能力が良いな~~~」

main

火花

「お前もそう思うだろ~うりうり」
野良猫を持ち上げて頬ずり

main

火花

嫌がられそうなのでほどほどで降ろしてあげて

main

水崎

「さ、危ない悪者につかまるんじゃありませんよ~」

main

火花

「またね~」
野良猫とのたわむれの時間を終える

main

水崎

「人懐っこい子でしたね……ふふっ」

main

風早

「………ねえねえ土野おねーさん
あの人って前からあんなにあざといの?」ヒソヒソ

main

土野

「水崎ちゃんはそういうとこあるなあ」
「酒入った時は自分が猫ちゃんになるで」ヒソヒソ

other

火花

かわいいw>猫ちゃん

other

水崎

私17歳なんですけど…!?

main

火花

「どうしたんだ?二人ともー。そろそろ学院に行くッスよ~」

other

火花

ログハインはルール無用だろ

main

風早

「むう」
「はーい!いまいきまーす!」

other

土野

17だったのか…てっきり成人してるもんかと思ったやで

other

風早

きおくがないだけかもしれない

other

土野

私がアルハラしてるのかもしれない

other

水崎

ゾ!!!???

main

水崎

それじゃあゴールに行きますか

other

火花

むほほw

main

火花

イクゾー!

main

火花

ダイスは…自分ッス!

main

火花

1d6 (1D6) > 6

main

土野

main

火花

ここでかよ
GOALッス!

other

風早

でもなァ……女同士だもんなァ……

main

風早

ごーる!

other

土野

あっちょっとといれ

other

火花

わかった

other

火花

女同士なら過ちが起こっても低リスク

main

水崎

ゴールです

main

風早

『博明学院に到着した一行。しかし学院全体を覆うように透明な壁があり中に入る事ができない。
集めたソラスを使って、学院内に続く入り口を想像しよう』

other

水崎

過ちとは…

main

風早

「なにこれすごい
でもこれじゃあ中には入れないね」

other

水崎

この壁が敵が作ってるバリアなのか
学園に本部があって敵を防ぐためにバリアを張ってるのが偶然閉じちゃっているのか
それすらわからない…

other

火花

もしかして…自分で決めて良い!?

main

火花

「んごふっ」
気付かず学院内へ駆けこもうとして透明な壁に額をぶつける

main

火花

「なんスかこれーっ!」

main

土野

「バリアーやね」

main

火花

「バリアー!?」

other

風早

かもしれない
edと盤面を見る限りではたぶん組織側でつくっている

main

水崎

「何をやっているんですか、まったく……」

other

土野

つまり…累計を勝ち取ったやつが突破できる!

main

水崎

「私と土野さんは問題ありませんが、二人はこのままでは入れませんね。門を創らなければ」

main

風早

「ドアとかないのかな」

other

土野

あっただいま

main

風早

「"つくる"……?」バキバキ!

main

水崎

「想像して、創造するのです。この障壁を潜り抜けるドアを、自分で」

main

風早

RPを頑張った人から……
まぁ普通の順番と同じでもいいんじゃ無いかな、ふるの

main

風早

「自分で………」

main

火花

「門を創る???」

other

土野

RP頑張ったはどうしても主観とか入りそうだしGMが非プレイヤーの時じゃないときついね

other

火花

そうだねえ

main

土野

「そうやねえ」

other

火花

GMもGMで途中からしょげてるモードに入ってるのかわいいなと思いましたけど

main

火花

「よし……想像の力……やってみるッス!頑張るッス!」

other

火花

じゃあさっきまで通り火→水→土→風で?

other

水崎

わかりました

other

風早

おけ!

main

火花

小さな両手をぺたり、と
透明な壁に当てる

other

土野

OK

main

火花

そして目を閉じてイメージを固めていく

other

風早

あやばさいごのふやしてなかった

other

火花

ところでこれ何d何を振るんだ…?

other

火花

🌈

main

system

[ 現在地 ] 想像力ダイス : 4 → 5

other

火花

都度すべて振り、ってあるから

other

風早

たぶんこれで1d5

other

土野

5d6 (5D6) > 18[3,2,6,3,4] > 18

other

火花

一人ずつ5d6を振るのんか?

other

水崎

たぶんそうだと思います

other

火花

え1d5!?

other

風早

そうだった5d6だった

other

火花

5d6だよな流石に

other

土野

だと思われる

other

火花

順番に5d6か
わかったッス!

other

土野

じゃないと1d6しかない時悲惨だぞ!!

main

火花

「イメージ……イメージ……」
ここまでの道のりで何を得てきたのか

main

火花

5d6 (5D6) > 17[4,4,2,4,3] > 17

main

火花

「これだ……!」
火花の目の前で輪郭が作られ始めていくのは、ロードレースのゴールゲート

main

火花

みんなでバイクに乗りながらここを通るイメージで”門”を形作っていく

main

火花

次に託す…!

other

火花

まずい17はド期待値だ

other

土野

ただの期待値じゃねえぞ…

other

火花

ド級の期待値…

other

風早

ド期待値だ!

main

水崎

「……なるほど、これは、イメージがしやすい」

other

火花

水崎は6,6,6,6,6出せるんだよな!

main

水崎

自分の趣味を晒すような状況に少し苦い顔になるが、火花に重ねて補強していく

main

水崎

5d6+17 (5D6+17) > 12[4,2,1,4,1]+17 > 29

main

火花

main

土野

!!

main

風早

!!!

main

水崎

!!!!

other

水崎

ウッス!1/6^5乗くらいの確率でいけまっす!

main

風早

したぶれ
つぎは土野おねーさん

other

火花

悲しいだろ

main

土野

(17+29)c

main

火花

🌈

main

土野

c(17+29) c(17+29) > 46

main

火花

たぶん自分の17を足して振ってくれてると思うッス

main

水崎

ええ。

main

火花

なので現時点で29ッス
あと31ッス

main

火花

21だ🌈

main

土野

あっほんとだ

main

火花

ッスッス
っがんば!

main

土野

5d6+29 (5D6+29) > 16[1,3,1,5,6]+29 > 45

main

水崎

main

火花

!!

main

風早

!!!

main

土野

「門の創造…確かにそれもアリだけど」

main

火花

「!」

main

土野

「難しく考えすぎやない?もっとシンプルに行こうやん」

main

土野

《BATTLE MODE》

main

土野

「今のオラにはこっちに変身する時間はそう長くはねえが…」

main

土野

「通り道作るだけっちゅうんなら…十分だ!」

main

火花

「!!」

other

火花

口調まで変わるのは高い想像力の表れなのかもしれない
たぶん

main

土野

「だあっ!!」
土野の髪が金髪に逆立ち、オーラを纏う

other

水崎

なりきることでイメージを補強する高度な技術ですね

main

火花

「な…なんて気だ」

main

水崎

「肌がビリビリとします…!」

main

土野

「狙いは門…おめえら!ある程度離れてろ!」

main

土野

「か…め…は…め…!!」

main

風早

「想像の力って……こんなにも……」

main

土野

キュイイイイイン…

main

土野

「破ァーーーーーーーー!!!!!」

main

火花

!!!!!

other

火花

差分が豊富で笑ってた

main

土野

創造した門に光のエネルギー波が撃ち込まれ

main

土野

全体に…ひびが入る!

main

土野

ピキ…ピキ…!

main

土野

「…!」
「あと一押しだ!今だ風早ーーーー!!」

main

火花

「いけぇーーーー!風早ー!」

main

水崎

「最後の力を……!」

main

風早

「………でも」

main

風早

考えがまとまってない

main

風早

想像?うまくつくる?

main

風早

それよりも……ぼくは……

main

風早

「………!」

main

風早

「火花、おねーちゃん」

main

火花

「!」

main

風早

「学校に行くよ」

main

火花

「……!」

main

火花

「うんっ!」

main

風早

「おにーちゃんに、ならないと!」

main

火花

そうか……思えばこれも想像の力だったのかもしれない

main

火花

身体を光が包んでいく

main

風早

そう、ぼくのやることはたった一つ

main

風早

「火花おにーちゃんと、学校に行くんだ!」

main

風早

5d6+45 (5D6+45) > 16[1,6,3,5,1]+45 > 61

main

風早

main

火花

!!

main

土野

!!!

main

水崎

!!!!

main

風早

「開いた!いこう!みんな!」

main

火花

「ああ。」

main

火花

「起こしてくれてありがとな、風早」

main

火花

「さあ……学校へ行くッス!」

main

土野

「ハァ…ハァ…」
「…へへ、やったぜ」

main

水崎

「これが風早さんの想像……驚くべきものを見ました」

main

土野

「私達も行こうやん、早くしないとバリアがまた作られるやんね」

main

風早

「そうだね!火花おにーちゃんの背もおっきくなったし!」

main

風早

「はやくくぐんないと閉じちゃうかも!いそげー!」

other

火花

>P28
>に続く!!
GMルルブないって聞いたけどいける?

main

火花

「おうっ!」

main

水崎

「ええ。考えるべきことも増えたようです……」
そうして門へと踏み入っていく

main

火花

いざ学院へ

other

土野

other

火花

風早 - 今日 0:22
こういう試行錯誤なんかひさしぶりだな……(ルルブは自宅のためよめていない)

こう言ってたので
分岐条件とかあんのかな

main

語り

学院の中に入る。

main

語り

用務員室のロッカーを水崎が開けると、地下へ続くガラス張りのエレベーターが現れた……

main

風早

「うわぁ、前からあったのかなこんな道」

main

火花

「小中高エスカレートのマンモス校だから分からないッスね……でもこんな隠されてるわけないッス」

main

水崎

「私たちは人知れず用意を進めていたのです。今日という日に備えて」

main

土野

「さあさあいくやで~」

main

火花

「!」

main

火花

「わ、わかったッス」

other

風早

1わのedまで配布してるんだ

other

火花

へ~!?

other

風早

https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/9f973932ddabdc0c05e307cef1e808e8.pdf

other

火花

うわ!!

main

語り

全員が乗り込むと深く深く沈んでゆく

other

火花

セリフが用意してあるッス!

main

語り

ガラスの向こうはしばらく黒い壁が続いていたが、突如視界が開け、広い部屋が見えた。
そこには大きな機械が並び、白衣の大人たちが忙しなく動き回り、なにかを研究しているらしい。人型のロボットのようなものも歩いている。
ほどなくしてエレベーターは止まり、扉が開いた。

main

風早

「うわぁ、うわあ!」

main

火花

「広い部屋っスね!でもなんかどこかで見たことあるなぁ……」

main

風早

様々な景色に目を輝かせている

main

火花

奇妙なデジャヴに首をかしげる

main

風早

「ロボットアニメみたいだ!」

main

水崎

「報告が先ですので、あなたたちが探検をする時間はないでしょうね」

main

土野

「せやね~」

main

土野

「まあそう悪いようにはせんよ、多分」

other

火花

そろそろ会えそうだな 女無惨みたいな上司

other

火花

>幼稚園から大学院まで網羅する一貫校 “ 博明学院 ”
まずい小中高どころじゃなかった

other

水崎

石の説明も出てきた……

main

上司

「五月蝿いぞ、研究所では静かにしろ」

other

水崎

こんな大事な用語は先に説明してくれェ~~!!

other

火花

土野さん全部知っててだめだった

main

語り

威圧感のある声が 4 人の会話を遮った。その声の主は黒い服の上に白いマントのようなものを羽織った博明学院の田草朱音学院長だった。

main

上司

「エポナからあらかたの報告は受けている。こっちのふたりが適合者か」

other

土野

おお

other

水崎

おかげで私たちはよく知らない力を使ってよく知らない物を追いかけてよく知らない場所へ二人を案内することになったんですよ!

other

火花

🌈 お前らよくやった!

other

風早

すまん(thanks)

main

土野

「せやで」

main

火花

「適合者……」

other

語り

でも楽しかっただろ?(卑怯)

main

火花

「”ソラス”ってやつのこと…っスか?」

other

火花

まあそれはそう

other

土野

ああ

other

土野

そして私は関西弁喋る女じゃなかった

other

火花

関西弁えっちだったからいいよ

other

土野

おお

main

水崎

「ですが、彼らはソラスのことを何も理解していません。このままにしておくのは危険です」

main

上司

「ああ(そうだ。)
部外者には機密にすべき情報ではあるが……」

main

上司

田草がひと言と共に一つため息。それから火花と風早をじっと見つめながらなにか考え込んでいるようだった。

main

土野

「せや、だから朱音ちゃん色々教えたってえな」

other

語り

パラガスがいた時点で今更だら

other

火花

まあそれはそう

other

土野

いたのか…

other

土野

てことは二連続でZ戦士?

main

風早

「朱音おねーさん、ソラスて?」

main

火花

「2人には軽く聞いたけど、詳しく教えてほしいッス」

main

火花

「あの流れ星はいったい…」

main

上司

「ソラスわかりやすく言うと想像の力
ソラスとは生き物が認識できない僅かな時のことだ
想像力とは、認識できない感情のベクトルが無数に積み重なってできている
ソラスの最小単位であるマナがソラスの原動力だから
ソラスはその場で発生するもののに見えるけど本当は感情とマナが組み合わさってできている
組紐も1本の紐のようだけど本当は細い紐が組み合わさっているものな
認識できない細さの繊維で組まれた組紐は限りなく連続した物質に見えるだろう
そのとき紐から余計な物がなくなり最強の強度を誇る、さらには余計な穢れもつかなくなるというわけだ
このマナをさらに感情と組み合わせてベクトルを持った太い縄にすることで決して腐らない縄ができる
その縄は遥か昔から不浄な者の出入りを禁じるために使われてきたのだ」

other

土野

まずいフェトム構文だ

main

上司

「ここに入るまでのバリアーやこいつらが使った力がその例だな」

other

火花

て笑
たっ

main

火花

「あーもう1回言ってくれ」

other

土野

なんか妙に長いと思ったら!

main

土野

「やめとき、もう一回同じの飛んでくるで」

main

上司

「ソラスわかりやすく言うと想像の力
ソラスとは生き物が認識できない僅かな時……もういいのか」

main

火花

「…………あ、あとで教えてくれッス」
水崎と土野に耳打ち

main

土野

「……せやな」

main

水崎

「…………」
「知る必要があるのですか?」

main

火花

「え゛」

main

水崎

「緊急時につき、必要と判断して、最低限の情報は伝えました」

main

風早

「つまりマナを使って想像力でイメージを固めれば具体的な能力が使えるってことだねー!」

main

水崎

「ですが今はこうして基地まで避難できた。必要以上にこちらの事情に関わることもないと思いますが」

main

語り

侃侃諤諤としているなか、田草は火花をじっと見つめ、その後風早にも目を向けてから「水崎、土野」と声をかけた。

main

上司

「アカツキ隊は今、ふたりしか在籍者がいなかったな。新たに 2 名加えろ」

other

水崎

虚無みたいな情報でした

main

水崎

「田草総司令官! ですが……っ」

main

上司

「その為の情報共有だ、わかるな?」

main

火花

「もしかしなくてもその2名って」

main

土野

「相変わらず人手不足やなあ…」

main

語り

水崎が止めるまでもなく田草は奥の部屋に姿を消す。

main

土野

「まあ、ええんちゃう?実戦で使った方が早いわ」

main

風早

きょとんと火花をみやる

main

水崎

「……」

main

火花

「えーとつまり」

main

火花

「自分たちもここで働くってことっスよね」

main

火花

風早と目を合わせる

main

水崎

「あなたたちは本当にそれでいいのですか?」

main

風早

「いいというか、なんというか」

main

火花

「危ないのか。これ。まあたぶん危ないっスよね、アニマってやつ」

main

風早

「そうするしかないんじゃない?
ボクは火花おにーちゃんと一緒ならどこでもいーけどね」

main

火花

「……待ってくれ」

main

火花

「風早はここで保護ってことにはできないッスか。その分、自分が体張りますから」

main

水崎

「……」
考え込む様子を見せる。

other

火花

まずいもう2時だというのに一石を投じてしまった

other

火花

この悶着超えたら第1話完になりそうか

other

土野

せやね

main

風早

「いや、それは無理でしょ」

main

水崎

「私は、そもそもあなたたちを仲間にすることには反対ですので。構いませんよ。私の反対と本人の不同意があれば、司令もリスクの方が大きいと判断するでしょう」

main

風早

「だって流れ星だってさっきのネコが追いかけてたんでしょ?
じゃあ能力使えるボクたちもどーかんがえても狙われるじゃん?」

main

風早

「なのにゴム鉄砲とかしか守る手段ないとかムリ!
それに火花おにーちゃんもひとりぼっちにしたら泥棒ネコに襲われたらするでしょ!」

main

火花

「う、ぐぐぐ」

main

風早

「流れ星追いかけられたのも誰のサポートだっていうの〜〜〜?」胸元をつんつん

other

風早

せやね

main

火花

「……それでもお前は、まだ小学生じゃないッスか……もう」

main

火花

「絶対無理しないって兄ちゃんと約束できるッスか?」

other

火花

思いのほか弟分が可愛いから構っていく結果に

other

水崎

せやな~

main

風早

「………ふふ」

main

風早

「じゃあ、無理しない」

main

火花

「よし」

main

風早

ひひひ、と悪戯っぽく

main

風早

「それに火花おにーちゃんがおねーちゃんになる理由も分かるかもだしね!」

main

風早

「今はおっぱいぺたーんで背も高いのに
おねーちゃんになったら一気に縮むし膨らむもんね」
男性特有のぺたんとした乳をもみもみ

main

火花

「おいおいスキンシップが過ぎるッス~」

main

水崎

「私たちの目的はアニマを……ひいては、地球の支配を目論むユルを撃退することです。浮ついた覚悟では務まりませんよ」
「と言っても、今は何を言っても無駄でしょうか」

main

火花

「戦う理由はあるっスよ、このめぐる市を好きにはさせないッス」

main

火花

「……あっ、ここ女所帯っぽいし自分も合わせた方がいいっスかね……?世話になる身だし」
もう入る気満々で水崎と土野に

main

土野

「うんうん、二人元頼りにしてるやで」

main

風早

「ボクはどっちもイケるからどっちでもいいと思うよ」

main

火花

ぼふん

main

土野

「じゃあ祝賀会でも開こうか」

main

火花

「今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくッス!」
身体が縮み、かわいらしくなる

main

水崎

「申し訳ありませんが……火花さんが男でも女でも、私は興味ありません」

main

風早

もみもみ

main

火花

風早の手にはたわわな感覚が返っていくだろう

main

火花

「そう言わずに!仲間になるわけだからいろいろ教えてくれッス!」

main

水崎

「なら」
つかつかと歩み寄って火花に顔を近付ける

other

火花

TS可というトンチキな設定が実現可能っぽい世界観でおでれえた

main

火花

「なら?」

other

風早

よかったネ!

other

土野

おでれぇたぞ…

other

火花

サイヤ人化も可

other

風早

サイヤ人TSも可

other

火花

きたか

main

水崎

「……」
男の時の感覚で距離を詰めようとしたら胸に阻まれてしまった
それはつま先立ちで補う

main

火花

「んにゅ」
少し反動

main

水崎

「……まずはその駄犬っぷりを何とかする躾を教えてあげましょう」
「あと、やはり男性相手の方が何かとやりやすいですね 私は。過激な折檻もできますので」

main

水崎

「ようこそ、対地球外生命体組織 ROGHAINNへ。歓迎しません」

main

風早

「お……」

main

火花

「駄犬!?どこがッス!?」
風早に胸を好きにされつつ

main

風早

「おまえノンケかよぉ!?」
威嚇

main

火花

「……うす、よろしくッス。ぜったい、ぜったい認めてもらうッス!」

main

火花

かわいいね

main

語り

火花と風早が連れてこられたのは学院の地下深くに存在する"対地球外組織LOGHAINN"だった。
ここは遠い宇宙から侵略を企んでいる、背には羽を持つ生命体"ユル"の対策本部だと土野が言う。
続けて水崎は地球に降り立ったユルは"マナ"が体から離れ理性を失い、凶悪な動物の影のように変わると教えてくれた。

main

土野

「こんなこと言ってるけど仲間ができた事自体は嬉しく思ってるで彼女」

main

風早

「むぅ……!すぐ強くなっちゃうからね!おいこしてやるから!!!」

main

火花

「そうなんスか?あ、土野さんもいろいろ教えてくださいッス。土野さんの自由なソラスは参考になりそうッス」

main

火花

あらためて二人に頭を下げる

main

土野

「これ教えといたるわ、あの子嬉しい事あると耳が無意識にピクピク動くねん」
新人組にコソコソ

main

火花

「へ~!?」
コソコソ

main

水崎

「誰が嬉しいと!?まったくもって心外、バカげたバカな妄想です!」

main

水崎

「先輩後輩の立場となった以上、遠慮なく躾けていきますので。私は甘くありませんよ」

main

風早

「フラグだね」

main

水崎

「……はあっ。どうせ土野さんも祝賀会とやら、するのでしょう?基地の案内も必要ですしすぐ行きますよ。あなたたちはもうアカツキ隊の隊員なのですから無様は許されません!」

main

火花

「は、はいッス!」

main

火花

ぴし!と敬礼

main

水崎

鼻を鳴らして一人で先に基地を歩く

main

土野

「それじゃいこか~」

main

風早

「はいっす」
まねっこ

main

風早

「ぞろぞろ」

main

水崎

先導する水崎の後姿は凛々しく、そしてその耳は髪の下でぴくぴくと動いていた

other

土野

かわいいw

other

火花

かわいいねェ~~~~~~~~~~~~~~~~

other

火花

うた…うたg…

other

水崎

う…

other

土野

た…

other

風早

うた……

main

語り

other

土野

ウタァ~~~~~~!!!

main

語り

宴だァ〜〜〜〜〜!

main

水崎

宴です

main

風早

宴だよ〜〜〜〜〜!

main

土野

宴だァ~~~~~!!

other

風早

めっちゃじかんかかっちゃった!ごめんネ

other

水崎

あなたなら…いい

other

土野

お前なら…ええで

other

風早

こんなかんじでした

other

風早

慣れないだけでやりやすいんだろうな、というのはわかる

main

火花

宴だァ~~~~!!

other

火花

ああ。

other

火花

ある程度世界観頭に入れるとスムーズだったかもか…!
火花と風早はド素人で放り込まれてもどうにかなったと思う
というか実際なった

other

火花

水崎と土野はありがと~おつかれシャン

other

水崎

PCがPLの知らないことを知りすぎている以外はとてもやりやすかったですね

other

風早

dxの先輩HOを初心シャンがやるみたいなかんじだ

other

火花

こういうのもけっこういいもんだな

other

風早

たまにはいいね!

other

土野

せやな~

other

火花

STOPマスの☆だけよくわからんけど
ガチでEND分岐条件だったらどうしよう

other

風早

1話以外で単発でできるのあるのかな
るるぶよも

other

土野

え?これもしかしてキャンペあるん?

other

風早

これが1話だから

other

火花

ページを見るに

other

火花

たぶん全8話ある

other

土野

はえ~

other

風早

たぶんけいぞくぽい

other

水崎

このシナリオ自体キャンペっぽいですね…

other

風早

タプーリだ

other

火花

まず自分たち以外の人間消失してるのヤバイと思うんだけどこれずっと8話までこの状態なの

other

風早

しらん

other

火花

こわひ

other

土野

まあでも

other

風早

一月くらいで終わりそうな気がする やったとしても

other

風早

あい

other

土野

こっから2話3話と中身新しい人に変えて明らかに人格変わってるストーリー展開させるのも面白そうやな

other

火花

きたか…変則継続

other

土野

というかシステムがすごろくだしそれでもええんちゃう?とは思うで

other

土野

引き継ぐもんとかゲームシステム的にないやろうし

other

風早

次の話になってたらエロガキがパラガスになってたらわらう

other

土野

こわい

other

風早

そだね!こんどやろっかな

other

水崎

デフォルトの設定に加えて前の人が残した爪痕も引きずらないといけない後続シャンがキツすぎます

other

風早

それはそれでおもしろい とかんがえるのはぼく

other

火花

ビルド要素はたぶんなさそうだよな…?
RP楽しむシステムっぽいし

other

土野

…この環境だけ引き継ぐのぞろぞろみたいやな

other

土野

まあぞろぞろガーデンが環境引き継ぐルール適応されてるの見たことないけど

other

水崎

それにしても火花さんはTSをちゃんと話に絡めててとんでもないですね…

other

風早

あー、前の人の庭環境引き継ぐんだっけ

other

火花

できると思ったから…

other

風早

できた!えらい!

other

土野

せやで、本来のぞろぞろのルールだと

other

土野

でもそのルールが適応されてる所ほぼ見たことないんや…

other

水崎

正直始まる前は何をする気なんだァ~!?って思ってましたけど
箱を開けば日常から見せ場から世界設定までTS要素を活かしてきましたけど

other

土野

凄いTSの使い手やで…

other

土野

私は最初にZ戦士いうてたの回収したで

other

水崎

TS抜きでも一貫して頼れる兄(姉)貴分でしたしね…

other

火花

うわ!ありがとう!

other

水崎

あれ回収っていうのかなぁ…

other

風早

TS要素をうまくつかいました ピース

other

土野

想像力がキーワードだしこれオラになったりもアリじゃねえか?
なるか…

other

火花

セクハラもほどよくてよかった

other

土野

なった

other

風早

よかった〜〜〜

other

火花

漫画のキャラの力を憑依させるってそれこそ想像力だし真面目に合ってるとは思う

other

風早

なってえらい!

other

水崎

それはそうですね

other

土野

それはそう

other

水崎

でもそれやるなら…風早さんか私なんじゃ…!?

other

火花

一番遠そうなアル中お姉さんがZ戦士になった

other

土野

風見は多分そうだけんども水崎はちょっとおめえキャラ設定が真面目過ぎんかんな~…

other

土野

後土野は職員側だから暴れれるとしたらこっちだとオラ思う、一話だし

other

風早

せやな

other

土野

流石に一般人側で力使いこなせてたらってのもあるかんな~

other

水崎

合理的にZ戦士になっていた…

other

土野

後普通に関西弁女になりたかったんやで、全然キャラ設定関西弁じゃなかったけど

other

土野

でもこの見た目はそんな感じやん?

other

土野

特にこっちはそんな感じやん?

other

水崎

そうですね、違和感はありませんでした

other

土野

まあそういう事やね

other

水崎

色々考えてたんですね~

other

火花

よかったと思う

other

水崎

私は隣の人が関西弁になってたりZ戦士になったりスタンドだしたりでビックリしっぱなしでしたけど

other

土野

わ~い!

other

土野

まあ…そらそうか

other

水崎

元のキャラ設定を踏まえると頭おかしくなりますけど、今回の卓で出た土野さんだけ見ると普通に良いキャラで余計頭おかしくなりますね

other

火花

水崎さんも良かったッス
適度にあざといッス

other

土野

禄にキャラ設定読んでないけどカピバラだけ回収したやで

other

水崎

あ、ありがとうございます…

other

土野

ええよなあ…あざといの分かるわ…

other

土野

偶に暴走するところもチャームポイントや

other

風早

お酒要素もあったよね

other

火花

ああ。

other

水崎

良いRPができたのならお付き合いいただいた皆さんのお陰です

other

土野

いやあれな…実は…

other

土野

ウチなんか土野の反応から酒カスキャラっぽいなあって思って

other

土野

てことは二人で飲むこともあるやろ!と考えたわけやね

other

土野

そうか…未成年だったかと気付くのは後の話や…

other

水崎

🌈

other

火花

🌈

other

土野

まあでも私は私だから適当いってる可能性あるのでヨシや

other

土野

酔っ払い関西弁女な事でギリ首の皮一枚繋がったで…

other

火花

酔っ払いの…妄言!

other

土野

でも本当のことも言ったり言わなかったりや

other

火花

ぽわぽわしたお姉さんだけどしっかり大人って印象でしたね
Z戦士以外は

other

水崎

本当にそうですね……

other

火花

水崎とバディでそこそこ働いたんだろうなあっていうのも

other

土野

まあ年長やもんな

other

土野

このメンバーやと

other

火花

けっこう年齢の幅あるッスよね

other

土野

でも皆学生ではあるんやね?

other

水崎

私と火花さんは同じ年ですね

other

土野

おお

other

火花

いえーい

other

火花

12-17-17-21
なかなか

other

水崎

下の外れ値が中々ですね

other

火花

土野さん男でも女でも体重隠してるのなかなか可愛らしい姑息さで好き

other

土野

ほんまや
ホントは結構繊細な子なんやな…

other

水崎

そうですね……それだけにかなり難しいキャラだと思います
4人の中では私水埼が一番RP難度低そうですね。残っててよかった

other

風早

かもしれない(うとうと!

other

火花

まずいもうサンジだ

other

火花

え~と
またねの前にこれだけ

other

土野

まあ真面目な職員だから基本DXの正規職員やもんな
多分DX盛んなここいらの人達にとってはなじみ深いと思うわ

other

水崎

私見だと難しさは風早>土野>火花>水埼かな…

other

水崎

other

土野

other

火花

GM~奇跡的な偶然じゃない限りは12/30の某卓でのリクに応えてくださった方だと思うんです

other

火花

リクしたのは自分っス
ありがと~

other

土野


お前…!良かったやんなあ…!

other

水崎

あなた…!よかったですねぇ…!

other

風早

あい

other

火花

よかった別人じゃなくて同一だった
ありがとシャン

other

風早

こちらこそたのしんでセクハラもさせてもらって何よりだったよーー

other

風早

ろんもち ほかのみなもかわいかまよ

other

火花

お前なら…いい
訓練後は風早を抱き枕にして寝るッス

other

火花

まずい呂律が限界だ

other

土野

むほむほほ?

other

火花

自分の谷間に顔を埋めさせてやるッス…

other

土野

おお

other

水崎

別に…訓練を頑張ったご褒美で私が添い寝してあげてもいいですけど

other

火花

!!

other

火花

全員で川の字になって寝るッス

other

土野

ええな~

other

水崎

仕方ないですね…

other

水崎

…それでは
楽しかったです、お疲れさまでした
またね~~!!

other

火花

またね~~~~~!!!
風早むぎゅ~

other

土野

お疲れシャン!
楽しかったやで!またね~~~~!!

other

風早

参加ありがとうだよ
またね〜〜〜〜!2話はもしかしたら近いうちにたてるかも