Ccfolia Log
[noname]
!
[noname]
!!
[noname]
今日は1/1だけど
[noname]
こわいけど
GM
!
や仮た
まだまだ、正月は続くぜ?
[noname]
なんでコマが置いてあるんだよ
3時だぞ
GM
聖者でも相手にしてるつもりか?
俺たちは海賊だぜ?
[noname]
この時間から!?
や仮た
まあたぶんいけんだろ
GM
よい子でも相手にしてるつもりか?
俺たちは海賊だぜ?
[noname]
おまえら仕事は?
[noname]
この時間から…ですか…?
[noname]
変な色付いた
GM
お前正月休みもう終わりなのか…?
GM
この色どこかで見たろ
[noname]
今朝のFGO卓でもなんかついた
GM
”マシュレズレイプ卓”な?
[noname]
欺瞞
や仮た
お
お
[noname]
お頭ゲスト寄生忘れてっぞ
GM
でも規制するとお前も…!
[noname]
構わねえさ…
そん時は本垢で荒らすだけだ
GM
やはり…裏卓か!?
や仮た
おれって何が使えるんだっけなァ・・・
[noname]
エッチな卓か?
GM
どう見るかだ
[noname]
どう見えるかだ。ね?
GM
半分は当たっている
耳が痛い
[noname]
ちんぽ
や仮た
むほほ
や仮た
ステとかはないんだっけ?
[noname]
おれが仕事終わってへろへろなのになに卓で遊んでんだお前ら
GM
なんかimgも規制強化されたのか汚言症見なくなったな
GM
ステはない
や仮た
わかった
GM
何やってんだお前さっさと明日のために寝ろ!
[noname]
ちょっと待てソドワ終わったら行く
仮夜更かし
死出の旅に付き合うぞ
GM
というか仕事終わってヘロヘロなのにこんな時間まで起きてんじゃねえ!
GM
SW…やっていたのか
GM
3時超えてまだやってるのか…
[noname]
ダイスがね…弱くて
GM
途中で切ってもいいんだぞ…
ファウスト
迷走しましたがファウストでいきましょう
GM
刀がセフィロスかってぐらい長いんだが
ファウスト
セフィローーーース!?
[noname]
ごめ〜〜〜ん
ソドワの終わりが見えたら急に眠くなってきた〜〜
2人でやってくれた
GM
お前なら…いい
サーシャ
もう三時よ
GM
部屋案は募集中
ファウスト
ファウストも気絶する可能性はあるためご留意ください(^^)
GM
この限界ぎりぎりの出航
OCL二年目ぐらいを思い出すだろ
サーシャ
懐かしいわね
GM
ということで準備ができたら行くぞ
来い
サーシャ
いつでもいいわ
[noname]
足裏がめちゃくちゃ敏感になって靴や靴下、歩行できないほど快感が走るようになる部屋
ファウスト
教えます
GM
わかった
GM
では出航だァ~~~~!
ファウスト
出航です。
サーシャ
出航ね!
GM
郊外に存在するさびれた館
二人はそれぞれの目的をもってここを訪れた
そして館の前でお互いを見つける
サーシャ
「…ん?」
ファウスト
「おや」
ファウスト
「珍しいですね。こんな僻地に」
サーシャ
「…アンタ、こんなさびれた廃墟に用事?」
ファウスト
「あなたもエンケファリンを求めてですか?」
ファウスト
「ここにはリソースを確保しに」
サーシャ
「えんけふぁりん?」
ファウスト
ソルジャーじみた長剣を携えながら一礼
サーシャ
「普通に探し物よ、ま~」
「案外それなのかもね」
[noname]
好きな、別の髪型に散髪する部屋
ファウスト
「ふむ……?」
ファウスト
「では同時に参りますか?もし見つかった場合にどう分割するか考えましょう」
サーシャ
「ええ」
サーシャ
「ま、そんないっぱいはいらないわよ」
「一瓶分でいいわ、いきましょ」
ファウスト
コクリ
「ファウストと申します。よろしくお願いします」
サーシャ
「サーシャ、サーシャ・ネクロンよ」
GM
好きなというのはこっちが?
GM
それともかつらとか見せる感じ?
ファウスト
「サーシャさんですね。記憶いたしました」
ファウスト
「では…入館しましょう」
ファウスト
感情を読ませないような顔色のまま
扉に手をかける
[noname]
片方が片方に髪を切らせたい〜〜!ということです
GM
扉はあっさりと開き
広い玄関とその先の長い廊下にいくつもの扉が見える
[noname]
床屋シチュしろ〜〜です
GM
わかった
ファウスト
「多いですね。迅速に片を付けます」
サーシャ
「大丈夫?床とか抜けないといいけど」
[noname]
バストアップ立ち絵あげる
ファウスト
うわ!ありがとう!
ファウスト
おそろですね
サーシャ
みたいね
ファウスト
「問題ありません」
手近な扉開けちゃう
サーシャ
「なんか意外と綺麗ね」
ファウスト
「管理者がいるのでしょうか。だとしたらファウストらは不当に立ち入っていることになりますが」
サーシャ
「廃墟って噂になってんだから流石にないでしょ」
サーシャ
「地主とかは困るけど」
ファウスト
「それもそうですね」
ファウスト
軽く会話を交わしながら踏み入っていく
サーシャ
背後を進む、一応後ろを警戒しつつ
GM
s1d76 (1D76) > 62
ファウスト
何部屋あるんですかねェ…
GM
ごく普通の寝室に出る
ごく普通というには少しベットの周りまで広いような気がするが
ファウスト
「ここは…寝室ですか」
ファウスト
「非効率的な間取りですね、ここにはもっとモノを置けます」
サーシャ
「ちょっと広いわね」
サーシャ
「まあ他の部屋見ましょう」
「なんもなさそーだし」
ファウスト
「わかりました。」
そんな早く次の部屋いくとかあるのか
扉は開きますか?
GM
扉は開かない
サーシャ
口ではそう言ってるだけよ
サーシャ
「…?」
サーシャ
「は?」
[noname]
いつものルールの確認
サーシャ
「閉じられてる!?」
ファウスト
なるほどな
ファウスト
「閉じ込められた確率が極めて高いですね」
ファウスト
「この部屋に仕掛けがあるのでしょうか」
ファウスト
改めて部屋を見渡す
サーシャ
「…謎解きってワケ?」
サーシャ
ベッドに近づき、マットを剥がして探る
GM
マットの裏に張り付けてあるメモに
「X(旧Twitter)でバズろう!目指せ1万リツイート&5万いいね!(流石に合計でいいよ♡)」
と書かれている
同時にスマホが置いてある
サーシャ
「は?」
ファウスト
「奇怪な文字列です」
GM
「君たちのエッチな姿を晒せばまんバズ間違いなし!」
とメモの内容が変わる
サーシャ
「…………」
[noname]
すごい部屋だ…
サーシャ
「ふざけたマネを…」
ファウスト
「これでSNSに何かしらを投稿してバズれということですか、端的には」
ファウスト
「必ずしも煽情的な姿を晒すことなどありません」
サーシャ
「そーでしょーね」
サーシャ
「つっても、こんなの時の運じゃない」
「なんかいいアイデアあるの?」
ファウスト
スマホを手に取り
タタタタタタと入力する
投稿したのは露骨にバズ狙いの文章だ
ファウスト
「『犬に与えていけないもの 1位 ダメージ』っと……」
「ファウストの分析ではこれで10万いいねほど行くと思われますが」
過去のバズツイートをパクった
ファウスト
どのくらい伸びますか
GM
1d100 (1D100) > 77
サーシャ
「どうよ」
ファウスト
「予測に致命的な欠陥を確認」
ファウスト
「……参りましたね、サーシャさんはどうですか」
スマホを手渡す
サーシャ
「無茶な…えー…」
ファウスト
もう政治的に炎上するしかないか…?
サーシャ
「どーせ人のスマホなんだし、いっそ炎上すれば達成でしょ」
ファウスト
「たしかに」
サーシャ
「ちょっと気が引けるけどね」
と、荒れネタをわざと叩く投稿
GM
1d500 (1D500) > 264
ファウスト
なかなか
サーシャ
「ぐっ……上がりきらない」
ファウスト
「フーーーーーーーーーーーーー……」
ため息
サーシャ
「…………」
system
[ バズ ] バズ : 0 → 26
バズ
:バズ264
サーシャ
🌈
system
[ バズ ] バズ : 26 → 290
バズ
🌈
ファウスト
🌈
サーシャ
「同じアカウントで変なのやり続けるのも限度あるし……厄介ね」
サーシャ
「…どうする?ファウスト」
ファウスト
「仕方ありません。このメモ書きの通りになるのは癪ですが」
ファウスト
「一般的に”バズる”ことになる投稿にはパターンがあり、その一つに倣います」
ファウスト
白い頬を少しだけ朱色にしつつ
ファウスト
しゅる……と衣服を緩め
乳房を晒す
サーシャ
「………まあ、そこまで露骨に…って」
サーシャ
「ちょ、ちょっと!?そこまでやる!?」
ファウスト
そのまま左手を使って目線を隠し
ファウスト
「……ん」
右手でスマホを持ち
上から見下ろすようなアングルでぱしゃり
ファウスト
「ある程度過激で無ければ注目されないかと……」
ファウスト
「『私の真実の姿、見てください』……っと」
先ほど取った羞恥ある写真とともに投下
ファウスト
どのくらいでしょうか
サーシャ
「うお…」
胡散臭い文だ…とちょっと変なところにひっかかってた
GM
1d10000 (1D10000) > 136
ファウスト
🌈
ファウスト
「…………」
唇を噛む
system
[ バズ ] バズ : 290 → 426
サーシャ
「…ちょっとアンタ、文がその…」
「botくさいのよ、貸しなさい」
ファウスト
「あ、はい」
ファウスト
サーシャさんに手渡す
サーシャ
「…流石にアンタ一人に身を切らせるのはね」
ファウスト
「!」
ファウスト
けっこう恥ずかしくていいシチュかもです
サーシャ
しゅる、と服を緩めて
軽くため息を吐き
サーシャ
「えーっと…こ、こう」
運動で疲れてシャワー浴びてるー、と
あえて生活感を出して自撮り
GM
片方だけ伸びたら険悪になりそう
ファウスト
!
ファウスト
「!」
GM
1d10000 (1D10000) > 8721
サーシャ
「はー…ったく」
system
[ バズ ] バズ : 426 → 9147
サーシャ
「…ちょっと足んないわねコレでも」
サーシャ
顔真っ赤にしつつ
ファウスト
これは…あと900です?
バズ
ああ
ファウスト
とりあえず進める
「ファウストも再び試みます」
ファウスト
スマホを返してもらい
ファウスト
「そうですね……今度は下から……」
サーシャ
「ちょっと待ちなさい」
ファウスト
するり、するり…と
ベッドに乗って衣服を…
ファウスト
「? 何です」
サーシャ
「後ちょっとなら…その、不公平になるでしょ」
「それに、二人で別々に投稿しても変になるし」
サーシャ
「こう、よこう」
隣に来て、自分も軽く脱ぎ
ファウスト
「なるほど」
GM
むほほw
ファウスト
察して
サーシャさんに肩を寄せるような姿勢に
サーシャ
「…撮るわよ」
そのままカメラを取り
GM
1d20000 (1D20000) > 0
ファウスト
🌈
GM
2d10000 (2D10000) > 2585[3,2582] > 2585
ファウスト
3!?!?
ファウスト
……これファウストが悪いですか?
GM
choice 3はファウスト サーシャ (choice 3はファウスト サーシャ) > 3はファウスト
サーシャ
「なんかすごいことになってるわね」
投稿を見返しつつ
ファウスト
ウッ…ウッ…ウァッ
サーシャ
「はーーー…」
ファウスト
「ふむ」
ファウスト
「”バズ”りましたね」
にこり
サーシャ
「そんな喜ぶことじゃないっての…」
ファウスト
「しかしこれで達成した筈ですが…」
サーシャ
「そーね、開かないと困る」
GM
がちゃと入ってきた扉とは逆側の扉が開く音がする
サーシャ
「……」
サーシャ
「今更だけど」
「厄介な屋敷に来たらしいわね」
ファウスト
「ふむ。1本道ですか」
サーシャ
「今度は先に行くわ」
進んでいき
ファウスト
「先ほどの廊下はまやかし……」
ファウスト
「おや、待ってください」
それに追尾するように
ファウスト
ついていきます
GM
s1d75 (1D75) > 45
GM
二人が踏み込んだとたん滑って転びかける
部屋の中は天井、壁、床いたるところがローションまみれだ
CCB<=50 二回成功で突破できるが失敗すると…
サーシャ
「のあっ」
ファウスト
「きゃっ」
ファウスト
バランスを崩しそうになるのを剣を突き立てて回避する
ファウスト
「驚きました。何の意図があってこんな部屋を」
ファウスト
「これは……」
ねばつく液体を手で掬う
ファウスト
「粘性があるタイプの化粧水ですね、無害です」
サーシャ
「無害だけど碌でもないわよこんなん!」
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 76 > 失敗
ファウスト
「落ち着いて進みましょう」
ファウスト
ccb<=50 (1D100<=50) > 18 > 成功
サーシャ
「にゃあっ」
ファウスト
サーシャさん!
GM
滑って転んだところに天上から媚薬ローションが降ってくる
ファウスト
きたか 伝統芸能
サーシャ
「あうっ!?」
「なにこれ…」
ファウスト
「サーシャさん、ファウストの手を」
剣で踏ん張りながらサーシャさんの方に腕を伸ばす
自分は浴びていない
サーシャ
「もー最悪…」
サーシャ
手を握って這い上がる
サーシャ
二回成功するまで振る?
ファウスト
けっこう地獄ですかね?
ファウスト
ccb<=50 (1D100<=50) > 34 > 成功
ファウスト
ファウストは突破できるようですが
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 76 > 失敗
ファウスト
🌈
サーシャ
のああっ
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 89 > 失敗
GM
🌈
サーシャ
ぬへえっ
ファウスト
🌈
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 84 > 失敗
サーシャ
にゃああっ
ファウスト
🌈
ファウスト
きりがありませんね
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 66 > 失敗
サーシャ
ひどいことになってきた
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 62 > 失敗
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 20 > 成功
サーシャ
ccb<=50 (1D100<=50) > 15 > 成功
サーシャ
コレ何回ペナルティ食らうのよ
ファウスト
5回失敗ですか
ファウスト
「サーシャさん、どうか落ち着いて。興奮してはいけません」
GM
ファウストはほぼ無傷で、サーシャは媚薬まみれになりながらやっとのことで向こう側の扉に達した
扉は開いている
ファウスト
「この部屋にストレスを感じるのはお察ししますが冷静さを欠いては探索に影響があります」
サーシャ
「んひ、んんんっ」
ファウスト
ようやくたどり着いたサーシャさんに肩を貸す
「顔も赤くありませんか?」
ファウスト
「……?サーシャさん?」
かなり至近距離で顔を覗き込む
サーシャ
「わ、わかってるけど、こ、これ…」
サーシャ
「なんか…すごい、うごきずらひ、っ…んぎゅ」
ファウスト
なんだこの差分の使い手…
死神の鎌かなんかですか…!?
サーシャ
なんとか這い上がるが
サーシャ
「は、はぁーっ…はぁーっ」
GM
すごい
えろい
サーシャ
「ご、ごめん…ちょっと休んでから、進む…」
サーシャ
ぬるぬるの体に服が擦れるだけで
心地よさそうに息を吐いてしまう
ファウスト
「まさか浴びた方の化粧水に異常が?」
サーシャ
「…さいっあく…」
よろよろと歩き出す
サーシャ
「かもね…なんかめちゃくちゃ、その」
「敏感になる…」
ファウスト
「!」
ファウスト
「それは……失礼しました。辛いですか?」
サーシャ
「大丈夫」
サーシャ
「それより外の風にあたれば、多分マシになるわ」
サーシャ
「行きましょう」
ファウスト
「わかりました。貴女が自分の身体を自分で管理できる人間と判断します」
ファウスト
今度は自分が先導して次の部屋へ
GM
s1d74 (1D74) > 22
GM
扉を開けると読書台に1冊の本が開いて置いてある部屋だった
ファウスト
「ふむ」
ファウスト
「極めて簡素な部屋です」
サーシャ
「本…?」
サーシャ
「これまでのノリだと」
「ろくな本じゃなさそうね」
サーシャ
確認しに
ファウスト
同じく
ファウスト
本のタイトルなどは?
GM
開かれた本のページにはサーシャとファウストが描かれている
サーシャ
「…?」
サーシャ
「ちょっと、また悪趣味ね」
ファウスト
「これはファウストとサーシャさんですか?」
サーシャ
「たぶん?」
ファウスト
「こんなものを世に送り出した覚えはありません」
ファウスト
どういう内容なのでしょうか
サーシャ
「写真なら送り出されてるけどね」
「そんで、なにこれ」
GM
絵本みたいに姿が描かれているだけ
サーシャ
「……他何もないのかしら?」
ぺらぺら
GM
一枚本をめくるたびに服が脱げていく
と同時に自分も肌寒くなっていくのを感じる
現実でも服が脱げていっている
ファウスト
「まず次の部屋への扉が開いているかの確認……を?」
サーシャ
「んなっ…コレ罠じゃない!」
サーシャ
ページを戻す
GM
戻したページ分だけ服が本でも現実でも戻ってくる
ファウスト
「お、おお……?」
ファウスト
ぺらぺらと読み進めているといつの間にかあられもない姿になっていることに気付き
サーシャ
「……まずあり得そうなのが」
サーシャ
「読み切らないと進めないパターンね」
ファウスト
頁を戻すと
「興味深い幻想体ですね…」
サーシャ
「ただのスケベ野郎でしょ!」
ファウスト
一応聞きますが実は開いていたりしませんか?
GM
開いてない
ファウスト
わかりました
サーシャ
「…一旦確認」
ドアの鍵を見るけど
サーシャ
「……はあ」
ファウスト
「閉まっています」
ファウスト
「読み進めてみますか。何が起こるかわからないので慎重に」
ファウスト
ファウストはファウストとサーシャさんが描かれている絵本を読みます
サーシャ
「もうわかりきってない?」
「どーせ全裸でしょ」
サーシャ
そう言いつつめくる
GM
服が脱げていく
GM
そして全裸になったところで
扉が開く音がする
サーシャ
「………」
ファウスト
「そんな気はしましたね」
サーシャ
ローションでテカテカに光沢を帯びた身体に
サーシャ
「…戻すわよ」
ページを戻してみる
ファウスト
はあ、とため息をつきながら
ファウスト
!
サーシャ
「もしかしたら服は取り返して進めるかもでしょ」
GM
服が戻ってくると同時に扉に鍵がかかった音がする
サーシャ
「……」
仕方なく戻し
サーシャ
「全裸で進めっての…」
サーシャ
怒りに肩を震わせつつ次の部屋の方へ
ファウスト
「……本を持って進めないでしょうか」
ファウスト
持とうとします
GM
あっさりと持てる
サーシャ
媚薬ローションが浸透し
ピンピンの乳首を晒してる
ファウスト
「よし」
サーシャ
「ああ、たしかに」
「次の部屋で戻しましょうか」
ファウスト
扉の奥へと持ち込みます
ファウスト
「はい。そうしましょう」
ファウスト
隣にいるのが同性の少女であるためか裸体を晒すことにそこまでの羞恥はないが
何も思わないわけではなく少しだけ緊張し汗をかきつつ
ファウスト
二人で次の部屋へ
GM
s1d73 (1D73) > 10
サーシャ
気が強い女が酷い目にあうのはいいぞ
GM
こぎれいなエントランスに出る
サーシャ
「…今度は何があるのやら」
ファウスト
それはそう
ファウスト
「今度はエントランス?空間がねじれています」
ファウスト
ページは戻しておく
どうなるでしょう
GM
服が戻ると同時に本がぼろぼろになって砂のように崩れ去った
サーシャ
「…助かったわ」
サーシャ
信頼が増したのか
隣に立ち
ファウスト
「裸体のまま進行すると深刻な怪我にもつながりかねません」
ファウスト
エントランスを探索します 来い
サーシャ
「エントランスが正面にない屋敷とか」
「ひっどい構造ね」
ヤマトタケル
「……客か」
エントランスから中に入ろうとすると子供が出てくる
ファウスト
「!」
ファウスト
女2人にショタが1滴落とされた
サーシャ
「あん?」
ファウスト
「この館の住民ですか」
剣に手をかける
サーシャ
この光景だけで一万バズ取れたわね
サーシャ
「流石に歓迎が過ぎるわねクソマセガキ」
手に炎を浮かべる
ヤマトタケル
「何の話だ私は雇われに過ぎない」
「もちろんやるというなら相手になるが」
隣に置いてある刀に手をかける
ファウスト
「この館について知っていることを教えていただけませんか」
サーシャ
「……じゃあ何よ」
「案内でもしてくれるっての?」
ヤマトタケル
「ここは特異点といって……知らないものには説明が難しいな」
「ようは常識の埒外の不思議なことがたくさん起こる場所だ。そして私はこの空間に都合のいいよう使役されるしもべだ」
ファウスト
ルウ鬼の館特異点か…
サーシャ
「なんでもありの結界ってことでしょ」
「その代わり条件しっかり決めるタイプ」
ヤマトタケル
「そうだな」
「条件も部屋ごとに変わる」
サーシャ
「ここは何?」
ヤマトタケル
「『館』という情報しか与えられていない」
「本来はこの特異点の主がいたらしいがいなくなっていてな、力が暴走している」
サーシャ
「いや部屋のことよ」
「なんもないならいいけど」
ファウスト
まずいルウ鬼の館ルウ鬼抜きだ
ヤマトタケル
「客なら歓迎しろ」
「敵なら排除しろといわれている」
ファウスト
「では歓迎してください」
ファウスト
「無用な戦闘は避けます」
ファウスト
スン…
と落ち着いて、剣から手を放した
サーシャ
「そーね…さっさと進みましょう」
ヤマトタケル
「最初からそういえばいいものを」
「そこに寝ろ」
刀を手放して奥の部屋のベッドを指さす
ファウスト
「……?」
サーシャ
「ベッド?」
ファウスト
「これが貴方の歓迎ですか?妙なことをした場合は抜刀します」
ファウスト
一応言われるがまま寝そべっておく
サーシャ
「…まーいいけど」
「どうせしないと閉じ込められるんでしょ」
サーシャ
半ば諦めムードで
ヤマトタケル
「三助…だとかなんだとか」
「ようは按摩をしろとそういう話だ…私はこういうのにはなれていないのだが」
ヤマトタケル
そういってサーシャの背中に指圧を加え始める
ファウスト
まずい…かなり頻繁に見かけるFGOエロ創作です
サーシャ
これあんこまんでみたぞ!!
サーシャ
「…んっ」
サーシャ
「歓迎ってそーいう意味なことある…?」
といいつつ、敏感になりすぎてる肌は強く感じて
ファウスト
「三助とは主に温泉や旅館などの施設で湯浴みの時にマッサージを担当する男性労働者かと思っていました」
ファウスト
「まあ受け取れるものは受け取っておきます」
そう呟いて
隣のサーシャさんを眺めることにした
サーシャ
「どんな催しよ…」
サーシャ
「んぁっ…」
敏感そうに声を漏らす
ヤマトタケル
「なら合って…合っていないのか…?」
「こ、こら…変な声を上げるな」
首元から背中まで小さく繊細な指が滑っていき
サーシャ
「この屋敷のせいだっての!」
サーシャ
「んんっ…は、ぁ…♡」
「せめて変な薬抜けてれば…」
身を捩ってる
ファウスト
「……あの、手心を」
ヤマトタケル
「……動いたらうまくできないだろう」
「分かっているが、素人なのだ」
体にまたがって足の上に乗り、動きを止めようとする
サーシャ
「ちょっと…」
ぬる、としたローション濡れの体も流石に抑えられる
サーシャ
「はぁ…っ…もう…♡」
なすがままである
ヤマトタケル
「べつにおかしなことをしているわけではないのだ、体の緊張を解け」
そのまま手は下がってお尻を揉みほぐす
サーシャ
「敏感だっつってんでしょっ!」
サーシャ
そう言いつつ、肉付きのいい尻を触れられる頃には
どこかふにゃりと力みは抜けてる
サーシャ
「あんまジロジロ見ないでくれる?」
ヤマトタケル
「体に問題があるならなおのこと、ここでどうにかするぞ」
「な、按摩中に体を見ずにどうするのだ!」
ヤマトタケル
口答えをするサーシャに怒ってむんずと両尻を強くつかむ
サーシャ
「んひああんっ♡」
ファウスト
「なんてことを」
サーシャ
甘い声を上げ突き上げてしまう
ファウスト
「それがあなたの歓迎なのですか」
ファウスト
あられもないサーシャさんの姿を見て僅かに怒る
ヤマトタケル
「きちんと終わればいいものを、あーだこーだとわがままをいうからだろうが!」
サーシャ
「…も、もうわかったから」
「さっさと終わらせなさいよ…っ♡」
サーシャ
これさ
サーシャ
あんだけローションまみれにされたということは
それに触れたら媚薬伝染しない?(悪魔の囁き)
ヤマトタケル
は、嵌めたな!?
サーシャ
嵌めたのはどっちよ
ファウスト
きたか
サーシャ
尻を軽く振って催促のようになる
ヤマトタケル
「ようやくおとなしくなったか…最初からそうしていればすぐに終わる…う…」
媚薬ローションまみれになった体を按摩しているうちにその効果が伝染し、顔が赤く、息が荒くなってきて股間に血液が集中するのを感じる
ファウスト
「?」
ヤマトタケル
「や、やめろ…ふざけるんじゃない…」
その簡単な挑発にも思わず腰を引いて目をそらせない
サーシャ
「…はぁ…♡」
「なんもしてないけど?」
サーシャ
と言いつつ、荒い呼吸で揺れている
ヤマトタケル
「こ、この、そういう事なら」
「私だって何も知らないわけではないぞ!」
膣を両側から掴んで穴を広げる
サーシャ
「ちょっ…!?♡」
「なによ!?」
サーシャ
「やめ、やめなさいって!」
足蹴にして
ファウスト
はわわ
ヤマトタケル
「そちらから誘ったのだろうが!」
「どれとも今更いじけづいたか!」
息を荒くしてぐちゅぐちゅと指で秘書をかき回す
サーシャ
「んひっあっ…♡」
「誘ってないわよっ、この変態っ♡」
ファウスト
「な、なにを…して」
サーシャ
「初めからっ」
「アンタがその気だったんでしょ…っ♡」
げしげしと
ヤマトタケル
「そんなことがあるものか!自分の願望を…はーっ❤はーっ❤現実を一緒に…❤」
よだれを流しながら足が肉棒に当たるとより硬くなって
サーシャ
「一緒に何よ…♡」
「当たってんだけど?」
尻をぐ、と押し付ける
サーシャ
ファウストも混ざる?
ファウスト
ふむ
ヤマトタケル
「うるさい…!黙らないと本当に入れてしまうぞ…!」
押し付けられた肉付きのいいお尻の感触に思わず腰を振って擦り付けて
サーシャ
「脱ぎ出してるくせによく言うわ…」
「エロガキ」
ファウスト
なるほど…では
ファウスト
「いい加減にすべきです」
三助の後ろから抱き着く形で止めようとする
ファウスト
「サーシャさんと同意も無いのにそんなことをしてはいけません」
彼の耳元で囁いてやめさせようとする
しかし無意識のうちに胸をむにゅりと当て、妙齢の女性特有の甘い香りで彼を包み込んでしまい
サーシャ
「…ファウスト」
サーシャ
「私ね、ちょっと言いずらかったことあるのよ」
ファウスト
興奮を…煽る!
ファウスト
「なんでしょうか」
サーシャ
「あの薬、完全に媚薬」
「もー限界」
サーシャ
「抑えてて、ソイツ」
ファウスト
「わかりました」
ファウスト
三助の頭を柔らかな乳房で挟み込みながら
身体の方も固定
サーシャ
「アンタなに?やっぱアンタも目的あるんでしょ」
「言いなさいよ♡」
サーシャ
そう言いつつ、尻を押し付けて
ぐりぐりと擦り付ける
ヤマトタケル
「あ、やめっ」
「き、急に後ろからとは卑怯だぞ!うう…❤」
後ろから柔らかいファウストの女体を敏感になった体に押し付けられて気持ちよさに動きを封じられて
サーシャ
「現実に何よ、早く言いなさいよ」
「楽になりたいんでしょー?♡」
ヤマトタケル
「は、はなすわけないだろう…❤」
「こんな失礼なことをする輩に…んんっ❤」
小ぶりな肉棒が痛いぐらいに張り詰めたところを柔らかいお尻につぶされてももがくこともできない
サーシャ
「話したら楽にしてやるわよ」
「不本意なんでしょ?♡」
サーシャ
ぐり、と尻コキのように揺らす
にゅぷにゅぷと濃いローションを分かち合う
ファウスト
「先ほどまでの手つきを見ていましたが貴方にも責任はあります三助の少年」
ファウスト
「ん、ぷ……」
彼の耳に舌肉をねじ込み、耳の穴を舐めながら囁く
「お客様を歓迎するのが貴方の仕事では無いのですか……」
ヤマトタケル
「あぁぁあ❤❤」
「はなすっ…はなすからやめろぉ…」
上半身と下半身を同時に責められて屈辱を感じながらも、さらにこの場でこのまま射精させられるという恥辱を避けるがために屈する
ファウスト
「ぷぁ。どうぞ。」
耳穴から舌を放し、代わりに三助の乳首を指先でくりくりと弄る
サーシャ
「教えなさいよ」
くすくすと笑みを
ヤマトタケル
「いうって言っただろう…やめろぉ…」
弱弱しい目でファウストを見上げながら
ヤマトタケル
「わ、私としてもこんな場所は御免だ、さっさと逃げだしたい」
「その条件として出されたのが…その…」
顔はとろけながらも僅かばかりに残った良心で閥の悪い顔をしつつ
サーシャ
「条件が?」
ヤマトタケル
「ここで、助平な按摩の…どうが?をとれと…」
「少しやっていれば勝手にあちらで絵にするらしい…」
サーシャ
「ふうん…アンタ、従魔の類ね?」
サーシャ
「私、知識はあるのよ、わかっちゃうのよね」
「だからいいこと考えたわ」
ファウスト
「!」
サーシャ
「えい」
尻を押し付けて
サーシャ
にゅぷっ♡と
ヤマトタケル
「んん❤」
ファウスト
お
お
サーシャ
そのまま挿入を強いて
ぬるぬるキツキツの膣中に押し込む
ファウスト
「腰を逃がすな」
背後からはファウストが少年の身体を抱えて
サーシャさんとの交尾に集中させようとする
サーシャ
「アンタに契約押し付けて、連れ出してやるわよ♡」
「お望み通りねっ♡」
ゆっくりとピストンをさせていく
サーシャ
原作でも凄腕魔法使いなんでセーフ
ヤマトタケル
「ば❤ばか❤いれたらややこができてしまうぞ❤」
「は、離せ❤」
自分から腰を動かすこともできずにサーシャ主体の性行為で肉棒を扱き上げられ、情けない声を上げながら
サーシャ
「往生際が悪いわよっ♡ほら…♡」
「中まで"按摩"しなさいよ♡」
ファウスト
「サーシャさんのヴァギナに集中しなさい。」
有無を言わさず、少年のペニスを少女の穴へと突き入れさせる
サーシャ
ぱんぱんっ♡と強くピストンし
ファウスト
「ちゅ、ちゅ……♡」
彼の頬にキスをして興奮を煽って
サーシャ
「撮影、してんでしょ?♡」
「…これはちょっと嫌だけど」
こっそりくすねたスマホを取り出し
サーシャ
「ほら…館の命令通り、やらしー動画ハメ撮りなさいよ」
スマホを持たせて
サーシャ
性行為の撮影を強いて
ヤマトタケル
「やめ、接吻はそんなやすやすと…」
「お、お前らに恥はないのかあ…!」
やわらかい唇を頬に充てられて顔がさらに赤くなりながら自分の体を好き放題にされるところを自分で撮るしかなくて
サーシャ
「知らないわよもうっ♡盗撮しておいてえらそーに」
サーシャ
「ほら…さっさと…♡」
中を強く締め上げて
サーシャ
そのまま身体を起こし
サーシャ
「私もしちゃお」
べっとり、とキスを仕向けて
サーシャ
「美人相手に腰振ってんだから悦びなさい、ね?ファウスト?」
ファウスト
「サーシャさんとファウストに女性……雌としての魅力に欠けるとは考え難いです」
ファウスト
んれえ……と三助の耳を再び舐めしゃぶる
「もっと悦んでしかるべきです」
サーシャ
「さっさと出しなさい♡」
じわじわと、魔力的パスを強奪していくのを感じさせる
ヤマトタケル
「だからあれは私の意思では…んう…」
「耳、もうやめろぉ…あっ❤やだあ❤」
女の子みたいな喘ぎ声を上げながら肉棒を膨らませからだから大事なものを奪われる喪失感に興奮しているように錯覚してさらに羞恥を上乗せさせられる
サーシャ
「もー限界でしょ?♡」
「えいっ」
ぎゅーっ、と尻を押し付けて
サーシャ
「もう諦めて私に惚れなさい♡」
ぞわあっ…♡と契約を強いていく
ファウスト
「だしなさい、だしなさい、だしなさい、だしなさい…♡」
「目の前の極上の雌に種を蒔きなさい…♡」
ファウスト
豊満な身体で包み込み彼を狂わせる
サーシャ
締結は、射精で行われる
心を開け渡す絶頂だ
ヤマトタケル
「~~~~っ」
体を極上のメスに両側から挟まれて、甘ったるいにおいと声に鼻と耳の奥まで侵されながら
涙をこらえるようにぎゅっと瞳を閉じ
ヤマトタケル
「~~~~~~~~❤❤❤❤❤」
押し付けられたお尻の締りにびゅくびゅくと射精をしてしまう
サーシャ
「あああーっ…♡あっつ…♡」
サーシャ
「っ…はぁっ…♡はぁっ…♡」
「認めたわね…っ♡」
たっぷりと搾り出し、主従契約を正式に敷いて
サーシャ
「ほら…自分の口で言いなさい」
タケルを抱き寄せて
ヤマトタケル
「はーっ…はーっ…うぅ…くぅ…っ」
サーシャ
「ほーら…こんなに出されたのよ?♡」
「アンタの魔力はもう覚えたわ?♡」
ヤマトタケル
「こ、こんな…わたしが…❤」
あふれ出る精液をまじまじと見ながらゴクリとつばを飲み込んで
ヤマトタケル
「わ、わかった…今からお前が主人(マスター)…❤」
サーシャ
「それでいーのよ…♡」
サーシャ
「さ…そろそろ案内してもらいましょうか」
「ね、ファウスト」
サーシャ
さらさらと引き抜いたちんぽを撫でまわしつつ
ファウスト
二人とも今日どこまでやります?
ファウスト
オチつきそうな部屋かなと思ったんですけど続行で?
サーシャ
どうしましょ?
ファウストまだヤれてないし
サーシャ
ここでファウストの痴態もやるほうが収まりいいかなとか
ファウスト
お
お
ヤマトタケル
「ううっ❤」
「まだ敏感だから…やめてくれ…❤」
びくびくと肉棒と腰を震わせつつ
GM
こっちはまだ休みだからどこまでもOK
サーシャ
じゃあもう一部屋行く?
ファウスト
行くか…♠
サーシャ
「…あら」
ファウスト
「若い男性が1発で泣きそうになるのはいささか情けないかと」
爪先で彼のカリ首をくすぐる
ヤマトタケル
「んううう❤」
腰を跳ねさせる
サーシャ
「…見て興奮したの?」
サーシャ
しれっと手を伸ばし
ファウスト
「案内していただきましょうか」
きゅ、と首輪のリードを引くように彼のモノを握る
サーシャ
ファウストの陰核を指先ではじく
ファウスト
行こうと思ったら仕掛けてきた
ファウスト
「くひゅ……♡」
サーシャ
折角だし
次は一緒に楽しみましょう次の部屋次第だけど
サーシャ
「まあいいわ、ほら行きましょ」
サーシャ
くに、とそれを摘んで
優しく引っ張って
ヤマトタケル
「ひ、人のものを…」
ファウストを睨め付けながら
サーシャ
アンタ妹に似てるのよね
無口だけど自己主張は強い銀髪
ファウスト
「ちょ、サーシャさん、手心を……ぉ♡」
こちらも発情を誘発されながら次の部屋へ
ファウスト
へ~!?
サーシャ
「アンタも案内」
むちゅ、とタケルにキスを強要して
サーシャ
こねこね、と陰核を優しく潰しながら次のドアに進んだ
GM
s1d72 (1D72) > 51
GM
扉を開けると脱衣所とその先には大浴場が見える
サーシャ
「あら、今度は風呂?」
ファウスト
「ん…」
ファウスト
「渡りに船というものではないですかサーシャさん」
ファウスト
「媚薬と……先ほどの性交時の体液も洗い流せます」
サーシャ
「そーね」
「一緒に入りましょう」
サーシャ
「ほら脱ぎなさいよ」
どこか気が強くなったように、ファウストに迫り
裸体を強いる
ファウスト
「……サーシャさん、少々雰囲気が変わりましたか」
ファウスト
「脱ぎますが」
ファウストもここまでの道のりと先ほどの性交を目撃したことで少し熱を帯びていることは事実です
サーシャ
「媚薬のせいよ…」
言い訳を挟みつつ
サーシャ
「行きましょ」
「タケルも好きに男湯でも使いなさい」
命令をしつつ
ファウスト
せっかくだし来てもらおう
ファウスト
「あなたも入りなさい」
ヤマトタケルを呼びつける
サーシャ
ぞり、と
指先でクリを撫でる
サーシャ
「…アンタもシたいの?」
ファウスト
「んひゅ……っ、サーシャさん……?」
ファウスト
「いえ、単に分散するのはリスクがあるためです」
ヤマトタケル
「そ、そうか…?」
ちらちらとファウストの体を見つつ
サーシャ
「ま、そーね」
そのまま洗い場に連れて行き
サーシャ
「なら…背中、流してあげるわよ」
「いいでしょ、ファウスト」
ファウスト
「?」
ファウスト
「洗浄が必要なのはサーシャさんの方では…」
ファウスト
不思議に思いつつも椅子に座る
サーシャ
「さっと流したからいいのよ」
「…ね?」
サーシャ
そのままたぷたぷとシャワーで流しつつ
サーシャ
「アンタ…デカいわよね」
と、軽く呟き
サーシャ
胸先を掴み上げ、指で挟んでゴシゴシと磨き
乳首が人差し指と中指に挟まれ潰れる
ファウスト
「んふ……♡ 体を動かす点においてデメリットになることもあるのですが……あんんっ♡」
ファウスト
思わず甘い声が出るのを手で抑える
「申し訳ありません」
サーシャ
「いいわ、楽にして」
サーシャ
胸を下から掬い上げ、優しく胸の付け根にかけてぐり、と撫でる
サーシャ
乳腺の詰まった敏感な部位を擦り
ぞわぞわとした快感が体の芯に沈む
サーシャ
「アンタもね、蒸れ蒸れよ?」
ファウスト
「はぁぁ……っ♡」
サーシャ
「メス臭いのよ…♡」
ピンと立たせた乳首を繰り返し指で弾く
ファウスト
気持ちよさに思わず肩がぞわぞわと震える
豊かに実った乳房がぷるるっ♡と揺れる
ファウスト
「くさいって……あんっ♡」
ファウスト
抑えようと覆った手から気持ちよさそうな声が漏れる
サーシャ
「そーよ…」
ぐる、と前側に潜り
サーシャ
「特にここ…」
足を開かせる
サーシャ
ファウストパイパン?陰毛あり?
ファウスト
すごくふぇてぃっしゅなことを聞きますね
ファウスト
じゃあこんなんで(無)
サーシャ
まあ拘りも人によってありますから
サーシャ
「へー…しっかり無毛なのね」
ファウスト
「ん、ん……」
ぱかぁと
サーシャ
「発情してる匂いね」
「クリもピンピン」
優しく手を添えながらも
サーシャ
ぐり、と強く摘み
皮を剥いて敏感な芯を捏ね回す
ファウスト
「ひぎゅっ……♡」
ファウスト
思わず足を閉じる
サーシャ
「閉じんじゃないわよ」
ばしん、と尻を叩く
ファウスト
「あ、ふっ…♡」
サーシャ
「ほら…こっちよ♡」
マットレスに抱き寄せて寝かせる
ファウスト
屈するように再び開いて
ファウスト
サーシャさんだいぶやりたい放題しているな…
ファウスト
ここはどういう部屋なんでしょうか…
サーシャ
そうだけど
サーシャ
「知的ぶってるけど、アンタも楽しんでたものね」
くぱぁ…と開かせ
サーシャ
じ、と燃えるように熱い息を吹きつけ
サーシャ
ちゅ♡と
キスを落とす
ファウスト
「っくひゅ♡」
GM
お風呂入って服がキレイになるだけの部屋
ファウスト
「ふっ、ふっ…♡ サーシャさんの痴態が凄まじすぎまして…」
ファウスト
きたか…ボーナス
サーシャ
「人のせいにすんじゃないわよ♡」
クリを咥えて
サーシャ
ちゅるるるる…♡と啜り
甘くキスマークを付ける
サーシャ
どんぐらいハードなのが好き?
尻叩かれるとか
ファウスト
「んんん~~~~っ♡」
ファウスト
サーシャさんの頭を自分の方へ押さえつけるようにして抱きしめて
ファウスト
お
お
ファウスト
いいですよ
基本的にNGはないですが
サーシャ
あーいや、どういうのが好きかなって
ヤマトタケル
(すごいことになってるな…)
サーシャ
まあないなら先にやるけど
ファウスト
そして意識がそろそろヤバイという問題はあります
あとそうですねー……せっかくだし竿姉妹にはなりましょうか
ファウスト
お前もこっちや(グイ)
サーシャ
りょーかい、ならさくっと終わらせましょう
サーシャ
「アンタも…よくしてあげる」
サーシャ
「タケル、来なさい」
ファウスト
なんてこった…もうロクジです
サーシャ
「このマゾメス喰わせてあげる」
ヤマトタケル
「い、いいのか…?」
ヤマトタケル
といいつつも股間は既に二人の痴態でギンギンに反り立っている
ファウスト
「うぅ……♡」
サーシャ
「そーね…ファウスト?」
ファウスト
サーシャのキスマークで彩られ
ファウスト
既にとろりと濡れ始めている秘部を晒す
サーシャ
「抱いてもらうんだから、ほら」
サーシャ
「ちゃんと懇願して、男を興奮させるようなこと言いなさい」
サーシャ
そう命じて、尻を強く叩く
ファウスト
「くひゅぅぅんっ♡」
ファウスト
家畜のような扱いに、せつなげに鳴いて
ファウスト
臀部がひりひりと熱く痛むのを感じながら、ヤマトタケルに向かって足を開く
ファウスト
「さ……サーシャさんほどうまくできるかは分かりませんが……」
膨大な知識をフルに動員し
ファウスト
「三助様…♡ ファウストの凝り固まった雌穴もあなたの肉棒で解してください…♡ ファウストのここにどうか熱い雄のペニスをお恵みください…♡」
ファウスト
澄ました顔を赤く上気させながら
卑猥なセリフをつらつらと述べて
サーシャ
「だって、タケル?」
ファウスト
にち……♡と濡れそぼったそこを指先で開く
サーシャ
「このメスに慈悲をくれてやりなさい♡」
サーシャ
「アンタの好きに使っていいわよ♡」
と、命じつつ
サーシャ
後ろからファウストを抱きしめ
サーシャ
私はこうしましょうか
サーシャ
「ほら、アンタの好きなやつしてあげる」
ねっとり口を耳元に寄せて
サーシャ
「この、マゾ女♡」
と告げてから、ふぅー…♡と耳に息を吹きかける
サーシャ
折角だしアンタも懐柔して
契約しちゃっていい?
ファウスト
お
お
?
ファウスト
え?ファウストェ?
ファウスト
「あんんっ…♡」
ファウスト
眉を八の字にして目を細めて
ヤマトタケル
「わ、わかった…」
自分の好きなものにしていいというその言葉にぞくぞくと背筋から上がるものを感じつつ
サーシャ
うん
せっかくなので
サーシャ
「ほら…力を抜いて、身を委ねなさい…」
サーシャ
べろぉと、舌を伸ばし
耳の溝からなぞり溶かすように舐り始める
ファウスト
おお
いいよ~
サーシャ
わあい
ファウスト
英霊でも何でもない気はしますけど
ヤマトタケル
「ファウスト、よくもさっきは好き放題にしてくれたな…」
ぺたぺたと這い上がるように胸を揉み下から肩に艇を置いて
サーシャ
うん
でも支配するのは気持ちいいわよ
ファウスト
「ん、ん…♡」
サーシャ
「アンタはもう抵抗しない…」
「アンタは命令に従順に振る舞いなさい…♡」
熱のこもった言葉を注ぎつつ、耳を味わう
ファウスト
「くひゅぅぅぅ……♡♡」
ファウスト
こく、こくと頷き
サーシャ
「ほら…アンタにご立腹のオスが来てるわよ」
「媚び諂って許してもらいなさい…♡」
サーシャ
腹に手を回し、下腹部に拳を押し当てて
サーシャ
ぐに…と浸透する熱を子宮に沈めていく
それはまるで掴み上げるように
ファウスト
「うぐぉぉ゛……っ♡」
ファウスト
「ごめ、ごめんなさい……♡♡」
ファウスト
「おまんこ捧げますのでどうかファウストにお慈悲を♡♡」
ファウスト
ヤマトタケルに向かって手足を開き
サーシャ
「よかったわねタケル」
「好きに孕ませなさい」
サーシャ
そう言いつつ、魔力を込めた手で子宮を揉み
ファウストの生殖本能を強く刺激する
ヤマトタケル
「ならその言葉通り、これは私のものだ!」
「気が済むまで仕返ししてやる…❤」
胸に抱きつくように肉棒を押し付け、擦り付けて
ファウスト
「はひ…♡ おまんこもおっぱいも三助様のものでございます…♡」
サーシャ
ヤマタケ用の愛玩動物ということにしましょう
ファウスト
ふにふにと柔らかい乳房で彼の顔を包み込んで
ファウスト
わかった
サーシャ
「それが望みね?♡」
サーシャ
と、ぎゅ…♡と掴み取り
その間ファウストの耳に甘くキス
サーシャ
ファウストに隷属の契約をしこんでいく
性奴隷として魂を縛られるのだ
サーシャ
ただし、思考の繊細を欠くように
常に子宮からどくんどくんっ♡と色欲が膨れ上がる
ファウスト
激ヤバ女ですか?
ファウスト
「ふぁぁぁっ…?♡」
サーシャ
まあ…割と?
魔王に惚れたりしたし
ヤマトタケル
「くらえっ❤くらえっ❤」
「このっ❤このっ❤」
快感に脳を焼かれて語彙が貧弱になりながらさっきの憂さ晴らしのように腰を振って挿入し膣内を耕しながら
ヤマトタケル
「これも私のなら好きにさせてもらう❤」
乳首を強い力で吸い上げる
サーシャ
「あら、よかったわね」
「主人が迎えに来たわよファウスト♡」
サーシャ
「愛の告白は早めにしておきなさい?♡」
と、契約のトリガーを握らせる
ファウスト
「あっ♡ あっ♡ あぁ~~~っ♡♡」
ファウスト
「痛い、です…♡ ひぐ♡ うっぐ♡」
ファウスト
自分の身体を貪ってくるヤマトタケルの腰に両足を回して
ファウスト
はやく種を付けてほしいといわんばかりにホールドしながら
「きもちいいっ、きもちいいです♡ ふぁぁんっ♡」
浴室に淫らな声を響かせてしまう
サーシャ
「受け入れたわね…♡」
ファウストに後ろからキスして
サーシャ
甘い奴隷契約を締結し
ファウストの自認に性奴隷を刻み込む
ファウスト
「~~~~~~~っ……♡」
サーシャ
「アンタは性奴隷のファウストよ」
「ヤマトタケルのオナホとして、しっかり付き従いなさい」
ファウスト
「はい」
ファウスト
「ファウストはヤマトタケルのハメ穴奴隷です、あなたの肉棒を受け入れるための雌肉です」
サーシャ
「タケル、よかったわね」
「アンタの専用まんこよ」
ファウスト
「ヤマトタケル様…♡ ファウストのいちばんおくに♡ あなたのお子種を注いでください♡」
ファウスト
ハートの宿った瞳孔で真っすぐに少年を見つめながら
「ぎゅ~~~~~♡♡」
自分の豊満な身体でハグをする
完全に自認が変わってしまう
サーシャ
あとは種付けされておわり、かしらねー?
ヤマトタケル
「い、いわれなくとも…❤」
「んうう❤」
少ない可動域で腰をガシガシと振って
体が柔らかい肉に押しつぶされながら肉棒がこれ以上ないほど勃起したところで抱きつき
ファウスト
「ん♡ ん♡ あふ♡ くぅぅん♡」
彼の動きに合わせて下半身をへこつかせる
だんだん腰が持ち上がっていく
ヤマトタケル
「~~~~~❤❤❤❤」
腰を大きく突き出して2回目とは思えないほど濃厚な精液を吐き出した
ファウスト
「お♡ ふぁ…熱♡ お゛~~~~~~っ……♡」
ファウスト
軽く白目を剥き
口端から唾液を垂らしながら、おへその奥にじんわり広がる感覚にうっとりと弛緩し
ファウスト
「好きぃぃぃぃぃ……♡ ファウストはヤマトタケル様の性処理雌畜です……♡ この役目は譲りません……♡」
ファウスト
「ちゅ♡ ちゅ♡」
少年の唇にキスを落とし、舌で舐め上げながら
完全に性処理ペットになりきる
ヤマトタケル
「んっ❤ん❤」
それにこたえるように舌をからませつつ、腰を揺すりながらいまだ固い肉棒で射精を二回三回と送り込む
ファウスト
「くひゅぅぅぅ……♡」
ファウスト
サーシャさんの手で細工された子宮が
まるで意志を持っているみたいに少年の精をうまそうに啜り上げて
ファウスト
「サーシャさんありがとうございまひゅ♡」
多幸感の中で同行者にばかみたいなピースをした
ファウスト
フフッ
意識がもうろうとしています
ヤマトタケル
3時開始を始めた馬鹿は誰だ…!
ファウスト
〆る…か!?
ファウスト
サーシャさんも怪しい
ヤマトタケル
寝た可能性が…高い!
ファウスト
「はぁ……火照りは収まるところを知りません」
ファウスト
起き上がった後も
ヤマトタケルとねろねろと接吻を交わしながら抱き着いて
ファウスト
「ファウストは性処理用の穴ですので、いつでもあなたのペニスを入れておくべきと思います」
ファウスト
三度ヤマトタケルの肉棒を勃起させるべく、彼のペニスを弄りながら
「まだできますよね?」
ファウスト
このあとめちゃくちゃエンドにします
ヤマトタケル
「ああ…」
「そこまで言われてやらねば矜持が廃る!」
ぐっと腰を突き出して必死に肉棒を反り返らせて負けない!とばかりの表情で見返す
ファウスト
「その意気です」
ちろり、と自分の唇の端を舐めて
ファウスト
「ではファウストとまぐあいましょう。ヤリたいです。性器が擦り切れるまで深く深く交尾しましょう……♡」
ファウスト
館に入った時のクールな顔は消え失せて
性欲に満ちたすけべな表情で少年に笑いかけながら
ファウスト
ずぷん♡と腰を下ろした
ファウスト
ファウスト
こんな…感じ…で!
ファウスト
し…しにそう…!
ヤマトタケル
よくやった!お前は誇りだ!
ヤマトタケル
3時からはやるもんじゃないな!
ファウスト
サーシャさんが好き放題に暴れて…寝た!
ヤマトタケル
本当に好き放題していったな…
ファウスト
部屋はあんまり見れなかったですがこれはこれで
[noname]
朝までやってる…
ヤマトタケル
ルウ鬼がいないと主食が部屋になるから部屋は大事だな
ヤマトタケル
お前も起きて真っ先にここ見に来たのか…
ファウスト
おはようございます
ちなみにファウストはこれから所用があります
つまり完徹となりました
ヤマトタケル
かわいそう
ヤマトタケル
無理はするな!
[noname]
この画面のままスマホ閉じて寝たから…
1発目これで絶望した
ヤマトタケル
じゃあ少しでも休めるように解散だ解散!
ヤマトタケル
またな~~~~!
ファウスト
またね~~~~~~!!