Ccfolia Log

other

[noname]

other

[noname]

!!

other

[noname]

今日は1/1だけど

other

[noname]

こわいけど

other

GM

other

や仮た

まだまだ、正月は続くぜ?

other

[noname]

なんでコマが置いてあるんだよ
3時だぞ

other

GM

聖者でも相手にしてるつもりか?
俺たちは海賊だぜ?

other

[noname]

この時間から!?

other

や仮た

まあたぶんいけんだろ

other

GM

よい子でも相手にしてるつもりか?
俺たちは海賊だぜ?

other

[noname]

おまえら仕事は?

other

[noname]

この時間から…ですか…?

other

[noname]

変な色付いた

other

GM

お前正月休みもう終わりなのか…?

other

GM

この色どこかで見たろ

other

[noname]

今朝のFGO卓でもなんかついた

other

GM

”マシュレズレイプ卓”な?

other

[noname]

欺瞞

other

や仮た


other

[noname]

お頭ゲスト寄生忘れてっぞ

other

GM

でも規制するとお前も…!

other

[noname]

構わねえさ…
そん時は本垢で荒らすだけだ

other

GM

やはり…裏卓か!?

other

や仮た

おれって何が使えるんだっけなァ・・・

other

[noname]

エッチな卓か?

other

GM

どう見るかだ

other

[noname]

どう見えるかだ。ね?

other

GM

半分は当たっている
耳が痛い

other

[noname]

ちんぽ

other

や仮た

むほほ

other

や仮た

ステとかはないんだっけ?

other

[noname]

おれが仕事終わってへろへろなのになに卓で遊んでんだお前ら

other

GM

なんかimgも規制強化されたのか汚言症見なくなったな

other

GM

ステはない

other

や仮た

わかった

other

GM

何やってんだお前さっさと明日のために寝ろ!

other

[noname]

ちょっと待てソドワ終わったら行く

other

仮夜更かし

死出の旅に付き合うぞ

other

GM

というか仕事終わってヘロヘロなのにこんな時間まで起きてんじゃねえ!

other

GM

SW…やっていたのか

other

GM

3時超えてまだやってるのか…

other

[noname]

ダイスがね…弱くて

other

GM

途中で切ってもいいんだぞ…

other

ファウスト

迷走しましたがファウストでいきましょう

other

GM

刀がセフィロスかってぐらい長いんだが

other

ファウスト

セフィローーーース!?

other

[noname]

ごめ〜〜〜ん
ソドワの終わりが見えたら急に眠くなってきた〜〜
2人でやってくれた

other

GM

お前なら…いい

other

サーシャ

もう三時よ

other

GM

部屋案は募集中

other

ファウスト

ファウストも気絶する可能性はあるためご留意ください(^^)

other

GM

この限界ぎりぎりの出航
OCL二年目ぐらいを思い出すだろ

other

サーシャ

懐かしいわね

other

GM

ということで準備ができたら行くぞ
来い

other

サーシャ

いつでもいいわ

秘匿(匿名さん,匿名さん)

[noname]

足裏がめちゃくちゃ敏感になって靴や靴下、歩行できないほど快感が走るようになる部屋

other

ファウスト

教えます

秘匿(匿名さん,匿名さん)

GM

わかった

other

GM

では出航だァ~~~~!

other

ファウスト

出航です。

other

サーシャ

出航ね!

main

GM

郊外に存在するさびれた館
二人はそれぞれの目的をもってここを訪れた
そして館の前でお互いを見つける

main

サーシャ

「…ん?」

main

ファウスト

「おや」

main

ファウスト

「珍しいですね。こんな僻地に」

main

サーシャ

「…アンタ、こんなさびれた廃墟に用事?」

main

ファウスト

「あなたもエンケファリンを求めてですか?」

main

ファウスト

「ここにはリソースを確保しに」

main

サーシャ

「えんけふぁりん?」

main

ファウスト

ソルジャーじみた長剣を携えながら一礼

main

サーシャ

「普通に探し物よ、ま~」
「案外それなのかもね」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

[noname]

好きな、別の髪型に散髪する部屋

main

ファウスト

「ふむ……?」

main

ファウスト

「では同時に参りますか?もし見つかった場合にどう分割するか考えましょう」

main

サーシャ

「ええ」

main

サーシャ

「ま、そんないっぱいはいらないわよ」
「一瓶分でいいわ、いきましょ」

main

ファウスト

コクリ
「ファウストと申します。よろしくお願いします」

main

サーシャ

「サーシャ、サーシャ・ネクロンよ」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

GM

好きなというのはこっちが?

秘匿(匿名さん,匿名さん)

GM

それともかつらとか見せる感じ?

main

ファウスト

「サーシャさんですね。記憶いたしました」

main

ファウスト

「では…入館しましょう」

main

ファウスト

感情を読ませないような顔色のまま
扉に手をかける

秘匿(匿名さん,匿名さん)

[noname]

片方が片方に髪を切らせたい〜〜!ということです

main

GM

扉はあっさりと開き
広い玄関とその先の長い廊下にいくつもの扉が見える

秘匿(匿名さん,匿名さん)

[noname]

床屋シチュしろ〜〜です

秘匿(匿名さん,匿名さん)

GM

わかった

main

ファウスト

「多いですね。迅速に片を付けます」

main

サーシャ

「大丈夫?床とか抜けないといいけど」

other

[noname]

バストアップ立ち絵あげる

other

ファウスト

うわ!ありがとう!

other

ファウスト

おそろですね

other

サーシャ

みたいね

main

ファウスト

「問題ありません」
手近な扉開けちゃう

main

サーシャ

「なんか意外と綺麗ね」

main

ファウスト

「管理者がいるのでしょうか。だとしたらファウストらは不当に立ち入っていることになりますが」

main

サーシャ

「廃墟って噂になってんだから流石にないでしょ」

main

サーシャ

「地主とかは困るけど」

main

ファウスト

「それもそうですね」

main

ファウスト

軽く会話を交わしながら踏み入っていく

main

サーシャ

背後を進む、一応後ろを警戒しつつ

main

GM

s1d76 (1D76) > 62

other

ファウスト

何部屋あるんですかねェ…

main

GM

ごく普通の寝室に出る
ごく普通というには少しベットの周りまで広いような気がするが

main

ファウスト

「ここは…寝室ですか」

main

ファウスト

「非効率的な間取りですね、ここにはもっとモノを置けます」

main

サーシャ

「ちょっと広いわね」

main

サーシャ

「まあ他の部屋見ましょう」
「なんもなさそーだし」

main

ファウスト

「わかりました。」
そんな早く次の部屋いくとかあるのか
扉は開きますか?

main

GM

扉は開かない

other

サーシャ

口ではそう言ってるだけよ

main

サーシャ

「…?」

main

サーシャ

「は?」

other

[noname]

いつものルールの確認

main

サーシャ

「閉じられてる!?」

other

ファウスト

なるほどな

main

ファウスト

「閉じ込められた確率が極めて高いですね」

main

ファウスト

「この部屋に仕掛けがあるのでしょうか」

main

ファウスト

改めて部屋を見渡す

main

サーシャ

「…謎解きってワケ?」

main

サーシャ

ベッドに近づき、マットを剥がして探る

main

GM

マットの裏に張り付けてあるメモに
「X(旧Twitter)でバズろう!目指せ1万リツイート&5万いいね!(流石に合計でいいよ♡)」
と書かれている
同時にスマホが置いてある

main

サーシャ

「は?」

main

ファウスト

「奇怪な文字列です」

main

GM

「君たちのエッチな姿を晒せばまんバズ間違いなし!」
とメモの内容が変わる

main

サーシャ

「…………」

other

[noname]

すごい部屋だ…

main

サーシャ

「ふざけたマネを…」

main

ファウスト

「これでSNSに何かしらを投稿してバズれということですか、端的には」

main

ファウスト

「必ずしも煽情的な姿を晒すことなどありません」

main

サーシャ

「そーでしょーね」

main

サーシャ

「つっても、こんなの時の運じゃない」
「なんかいいアイデアあるの?」

main

ファウスト

スマホを手に取り
タタタタタタと入力する
投稿したのは露骨にバズ狙いの文章だ

main

ファウスト

「『犬に与えていけないもの 1位 ダメージ』っと……」
「ファウストの分析ではこれで10万いいねほど行くと思われますが」
過去のバズツイートをパクった

main

ファウスト

どのくらい伸びますか

main

GM

1d100 (1D100) > 77

main

サーシャ

「どうよ」

main

ファウスト

「予測に致命的な欠陥を確認」

main

ファウスト

「……参りましたね、サーシャさんはどうですか」
スマホを手渡す

main

サーシャ

「無茶な…えー…」

other

ファウスト

もう政治的に炎上するしかないか…?

main

サーシャ

「どーせ人のスマホなんだし、いっそ炎上すれば達成でしょ」

main

ファウスト

「たしかに」

main

サーシャ

「ちょっと気が引けるけどね」
と、荒れネタをわざと叩く投稿

main

GM

1d500 (1D500) > 264

main

ファウスト

なかなか

main

サーシャ

「ぐっ……上がりきらない」

main

ファウスト

「フーーーーーーーーーーーーー……」
ため息

main

サーシャ

「…………」

main

system

[ バズ ] バズ : 0 → 26

main

バズ

:バズ264

main

サーシャ

🌈

main

system

[ バズ ] バズ : 26 → 290

main

バズ

🌈

main

ファウスト

🌈

main

サーシャ

「同じアカウントで変なのやり続けるのも限度あるし……厄介ね」

main

サーシャ

「…どうする?ファウスト」

main

ファウスト

「仕方ありません。このメモ書きの通りになるのは癪ですが」

main

ファウスト

「一般的に”バズる”ことになる投稿にはパターンがあり、その一つに倣います」

main

ファウスト

白い頬を少しだけ朱色にしつつ

main

ファウスト

しゅる……と衣服を緩め
乳房を晒す

main

サーシャ

「………まあ、そこまで露骨に…って」

main

サーシャ

「ちょ、ちょっと!?そこまでやる!?」

main

ファウスト

そのまま左手を使って目線を隠し

main

ファウスト

「……ん」
右手でスマホを持ち
上から見下ろすようなアングルでぱしゃり

main

ファウスト

「ある程度過激で無ければ注目されないかと……」

main

ファウスト

「『私の真実の姿、見てください』……っと」
先ほど取った羞恥ある写真とともに投下

main

ファウスト

どのくらいでしょうか

main

サーシャ

「うお…」
胡散臭い文だ…とちょっと変なところにひっかかってた

main

GM

1d10000 (1D10000) > 136

main

ファウスト

🌈

main

ファウスト

「…………」
唇を噛む

main

system

[ バズ ] バズ : 290 → 426

main

サーシャ

「…ちょっとアンタ、文がその…」
「botくさいのよ、貸しなさい」

main

ファウスト

「あ、はい」

main

ファウスト

サーシャさんに手渡す

main

サーシャ

「…流石にアンタ一人に身を切らせるのはね」

main

ファウスト

「!」

other

ファウスト

けっこう恥ずかしくていいシチュかもです

main

サーシャ

しゅる、と服を緩めて
軽くため息を吐き

main

サーシャ

「えーっと…こ、こう」
運動で疲れてシャワー浴びてるー、と
あえて生活感を出して自撮り

other

GM

片方だけ伸びたら険悪になりそう

other

ファウスト

main

ファウスト

「!」

main

GM

1d10000 (1D10000) > 8721

main

サーシャ

「はー…ったく」

main

system

[ バズ ] バズ : 426 → 9147

main

サーシャ

「…ちょっと足んないわねコレでも」

main

サーシャ

顔真っ赤にしつつ

main

ファウスト

これは…あと900です?

main

バズ

ああ

main

ファウスト

とりあえず進める
「ファウストも再び試みます」

main

ファウスト

スマホを返してもらい

main

ファウスト

「そうですね……今度は下から……」

main

サーシャ

「ちょっと待ちなさい」

main

ファウスト

するり、するり…と
ベッドに乗って衣服を…

main

ファウスト

「? 何です」

main

サーシャ

「後ちょっとなら…その、不公平になるでしょ」
「それに、二人で別々に投稿しても変になるし」

main

サーシャ

「こう、よこう」
隣に来て、自分も軽く脱ぎ

main

ファウスト

「なるほど」

other

GM

むほほw

main

ファウスト

察して
サーシャさんに肩を寄せるような姿勢に

main

サーシャ

「…撮るわよ」
そのままカメラを取り

main

GM

1d20000 (1D20000) > 0

main

ファウスト

🌈

main

GM

2d10000 (2D10000) > 2585[3,2582] > 2585

main

ファウスト

3!?!?

main

ファウスト

……これファウストが悪いですか?

main

GM

choice 3はファウスト サーシャ (choice 3はファウスト サーシャ) > 3はファウスト

main

サーシャ

「なんかすごいことになってるわね」
投稿を見返しつつ

main

ファウスト

ウッ…ウッ…ウァッ

main

サーシャ

「はーーー…」

main

ファウスト

「ふむ」

main

ファウスト

「”バズ”りましたね」
にこり

main

サーシャ

「そんな喜ぶことじゃないっての…」

main

ファウスト

「しかしこれで達成した筈ですが…」

main

サーシャ

「そーね、開かないと困る」

main

GM

がちゃと入ってきた扉とは逆側の扉が開く音がする

main

サーシャ

「……」

main

サーシャ

「今更だけど」
「厄介な屋敷に来たらしいわね」

main

ファウスト

「ふむ。1本道ですか」

main

サーシャ

「今度は先に行くわ」
進んでいき

main

ファウスト

「先ほどの廊下はまやかし……」

main

ファウスト

「おや、待ってください」
それに追尾するように

main

ファウスト

ついていきます

main

GM

s1d75 (1D75) > 45

main

GM

二人が踏み込んだとたん滑って転びかける
部屋の中は天井、壁、床いたるところがローションまみれだ
CCB<=50 二回成功で突破できるが失敗すると…

main

サーシャ

「のあっ」

main

ファウスト

「きゃっ」

main

ファウスト

バランスを崩しそうになるのを剣を突き立てて回避する

main

ファウスト

「驚きました。何の意図があってこんな部屋を」

main

ファウスト

「これは……」
ねばつく液体を手で掬う

main

ファウスト

「粘性があるタイプの化粧水ですね、無害です」

main

サーシャ

「無害だけど碌でもないわよこんなん!」

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 76 > 失敗

main

ファウスト

「落ち着いて進みましょう」

main

ファウスト

ccb<=50 (1D100<=50) > 18 > 成功

main

サーシャ

「にゃあっ」

main

ファウスト

サーシャさん!

main

GM

滑って転んだところに天上から媚薬ローションが降ってくる

other

ファウスト

きたか 伝統芸能

main

サーシャ

「あうっ!?」
「なにこれ…」

main

ファウスト

「サーシャさん、ファウストの手を」
剣で踏ん張りながらサーシャさんの方に腕を伸ばす
自分は浴びていない

main

サーシャ

「もー最悪…」

main

サーシャ

手を握って這い上がる

main

サーシャ

二回成功するまで振る?

main

ファウスト

けっこう地獄ですかね?

main

ファウスト

ccb<=50 (1D100<=50) > 34 > 成功

main

ファウスト

ファウストは突破できるようですが

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 76 > 失敗

main

ファウスト

🌈

main

サーシャ

のああっ

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 89 > 失敗

main

GM

🌈

main

サーシャ

ぬへえっ

main

ファウスト

🌈

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 84 > 失敗

main

サーシャ

にゃああっ

main

ファウスト

🌈

main

ファウスト

きりがありませんね

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 66 > 失敗

main

サーシャ

ひどいことになってきた

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 62 > 失敗

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 20 > 成功

main

サーシャ

ccb<=50 (1D100<=50) > 15 > 成功

main

サーシャ

コレ何回ペナルティ食らうのよ

main

ファウスト

5回失敗ですか

main

ファウスト

「サーシャさん、どうか落ち着いて。興奮してはいけません」

main

GM

ファウストはほぼ無傷で、サーシャは媚薬まみれになりながらやっとのことで向こう側の扉に達した
扉は開いている

main

ファウスト

「この部屋にストレスを感じるのはお察ししますが冷静さを欠いては探索に影響があります」

main

サーシャ

「んひ、んんんっ」

main

ファウスト

ようやくたどり着いたサーシャさんに肩を貸す
「顔も赤くありませんか?」

main

ファウスト

「……?サーシャさん?」
かなり至近距離で顔を覗き込む

main

サーシャ

「わ、わかってるけど、こ、これ…」

main

サーシャ

「なんか…すごい、うごきずらひ、っ…んぎゅ」

other

ファウスト

なんだこの差分の使い手…
死神の鎌かなんかですか…!?

main

サーシャ

なんとか這い上がるが

main

サーシャ

「は、はぁーっ…はぁーっ」

other

GM

すごい
えろい

main

サーシャ

「ご、ごめん…ちょっと休んでから、進む…」

main

サーシャ

ぬるぬるの体に服が擦れるだけで
心地よさそうに息を吐いてしまう

main

ファウスト

「まさか浴びた方の化粧水に異常が?」

main

サーシャ

「…さいっあく…」
よろよろと歩き出す

main

サーシャ

「かもね…なんかめちゃくちゃ、その」
「敏感になる…」

main

ファウスト

「!」

main

ファウスト

「それは……失礼しました。辛いですか?」

main

サーシャ

「大丈夫」

main

サーシャ

「それより外の風にあたれば、多分マシになるわ」

main

サーシャ

「行きましょう」

main

ファウスト

「わかりました。貴女が自分の身体を自分で管理できる人間と判断します」

main

ファウスト

今度は自分が先導して次の部屋へ

main

GM

s1d74 (1D74) > 22

main

GM

扉を開けると読書台に1冊の本が開いて置いてある部屋だった

main

ファウスト

「ふむ」

main

ファウスト

「極めて簡素な部屋です」

main

サーシャ

「本…?」

main

サーシャ

「これまでのノリだと」
「ろくな本じゃなさそうね」

main

サーシャ

確認しに

main

ファウスト

同じく

main

ファウスト

本のタイトルなどは?

main

GM

開かれた本のページにはサーシャとファウストが描かれている

main

サーシャ

「…?」

main

サーシャ

「ちょっと、また悪趣味ね」

main

ファウスト

「これはファウストとサーシャさんですか?」

main

サーシャ

「たぶん?」

main

ファウスト

「こんなものを世に送り出した覚えはありません」

main

ファウスト

どういう内容なのでしょうか

main

サーシャ

「写真なら送り出されてるけどね」
「そんで、なにこれ」

main

GM

絵本みたいに姿が描かれているだけ

main

サーシャ

「……他何もないのかしら?」
ぺらぺら

main

GM

一枚本をめくるたびに服が脱げていく
と同時に自分も肌寒くなっていくのを感じる
現実でも服が脱げていっている

main

ファウスト

「まず次の部屋への扉が開いているかの確認……を?」

main

サーシャ

「んなっ…コレ罠じゃない!」

main

サーシャ

ページを戻す

main

GM

戻したページ分だけ服が本でも現実でも戻ってくる

main

ファウスト

「お、おお……?」

main

ファウスト

ぺらぺらと読み進めているといつの間にかあられもない姿になっていることに気付き

main

サーシャ

「……まずあり得そうなのが」

main

サーシャ

「読み切らないと進めないパターンね」

main

ファウスト

頁を戻すと
「興味深い幻想体ですね…」

main

サーシャ

「ただのスケベ野郎でしょ!」

main

ファウスト

一応聞きますが実は開いていたりしませんか?

main

GM

開いてない

main

ファウスト

わかりました

main

サーシャ

「…一旦確認」
ドアの鍵を見るけど

main

サーシャ

「……はあ」

main

ファウスト

「閉まっています」

main

ファウスト

「読み進めてみますか。何が起こるかわからないので慎重に」

main

ファウスト

ファウストはファウストとサーシャさんが描かれている絵本を読みます

main

サーシャ

「もうわかりきってない?」
「どーせ全裸でしょ」

main

サーシャ

そう言いつつめくる

main

GM

服が脱げていく

main

GM

そして全裸になったところで
扉が開く音がする

main

サーシャ

「………」

main

ファウスト

「そんな気はしましたね」

main

サーシャ

ローションでテカテカに光沢を帯びた身体に

main

サーシャ

「…戻すわよ」
ページを戻してみる

main

ファウスト

はあ、とため息をつきながら

main

ファウスト

main

サーシャ

「もしかしたら服は取り返して進めるかもでしょ」

main

GM

服が戻ってくると同時に扉に鍵がかかった音がする

main

サーシャ

「……」
仕方なく戻し

main

サーシャ

「全裸で進めっての…」

main

サーシャ

怒りに肩を震わせつつ次の部屋の方へ

main

ファウスト

「……本を持って進めないでしょうか」

main

ファウスト

持とうとします

main

GM

あっさりと持てる

main

サーシャ

媚薬ローションが浸透し
ピンピンの乳首を晒してる

main

ファウスト

「よし」

main

サーシャ

「ああ、たしかに」
「次の部屋で戻しましょうか」

main

ファウスト

扉の奥へと持ち込みます

main

ファウスト

「はい。そうしましょう」

main

ファウスト

隣にいるのが同性の少女であるためか裸体を晒すことにそこまでの羞恥はないが
何も思わないわけではなく少しだけ緊張し汗をかきつつ

main

ファウスト

二人で次の部屋へ

main

GM

s1d73 (1D73) > 10

other

サーシャ

気が強い女が酷い目にあうのはいいぞ

main

GM

こぎれいなエントランスに出る

main

サーシャ

「…今度は何があるのやら」

other

ファウスト

それはそう

main

ファウスト

「今度はエントランス?空間がねじれています」

main

ファウスト

ページは戻しておく
どうなるでしょう

main

GM

服が戻ると同時に本がぼろぼろになって砂のように崩れ去った

main

サーシャ

「…助かったわ」

main

サーシャ

信頼が増したのか
隣に立ち

main

ファウスト

「裸体のまま進行すると深刻な怪我にもつながりかねません」

main

ファウスト

エントランスを探索します 来い

main

サーシャ

「エントランスが正面にない屋敷とか」
「ひっどい構造ね」

main

ヤマトタケル

「……客か」
エントランスから中に入ろうとすると子供が出てくる

main

ファウスト

「!」

other

ファウスト

女2人にショタが1滴落とされた

main

サーシャ

「あん?」

main

ファウスト

「この館の住民ですか」
剣に手をかける

other

サーシャ

この光景だけで一万バズ取れたわね

main

サーシャ

「流石に歓迎が過ぎるわねクソマセガキ」
手に炎を浮かべる

main

ヤマトタケル

「何の話だ私は雇われに過ぎない」
「もちろんやるというなら相手になるが」
隣に置いてある刀に手をかける

main

ファウスト

「この館について知っていることを教えていただけませんか」

main

サーシャ

「……じゃあ何よ」
「案内でもしてくれるっての?」

main

ヤマトタケル

「ここは特異点といって……知らないものには説明が難しいな」
「ようは常識の埒外の不思議なことがたくさん起こる場所だ。そして私はこの空間に都合のいいよう使役されるしもべだ」

other

ファウスト

ルウ鬼の館特異点か…

main

サーシャ

「なんでもありの結界ってことでしょ」
「その代わり条件しっかり決めるタイプ」

main

ヤマトタケル

「そうだな」
「条件も部屋ごとに変わる」

main

サーシャ

「ここは何?」

main

ヤマトタケル

「『館』という情報しか与えられていない」
「本来はこの特異点の主がいたらしいがいなくなっていてな、力が暴走している」

main

サーシャ

「いや部屋のことよ」
「なんもないならいいけど」

other

ファウスト

まずいルウ鬼の館ルウ鬼抜きだ

main

ヤマトタケル

「客なら歓迎しろ」
「敵なら排除しろといわれている」

main

ファウスト

「では歓迎してください」

main

ファウスト

「無用な戦闘は避けます」

main

ファウスト

スン…
と落ち着いて、剣から手を放した

main

サーシャ

「そーね…さっさと進みましょう」

main

ヤマトタケル

「最初からそういえばいいものを」
「そこに寝ろ」
刀を手放して奥の部屋のベッドを指さす

main

ファウスト

「……?」

main

サーシャ

「ベッド?」

main

ファウスト

「これが貴方の歓迎ですか?妙なことをした場合は抜刀します」

main

ファウスト

一応言われるがまま寝そべっておく

main

サーシャ

「…まーいいけど」
「どうせしないと閉じ込められるんでしょ」

main

サーシャ

半ば諦めムードで

main

ヤマトタケル

「三助…だとかなんだとか」
「ようは按摩をしろとそういう話だ…私はこういうのにはなれていないのだが」

main

ヤマトタケル

そういってサーシャの背中に指圧を加え始める

other

ファウスト

まずい…かなり頻繁に見かけるFGOエロ創作です

other

サーシャ

これあんこまんでみたぞ!!

main

サーシャ

「…んっ」

main

サーシャ

「歓迎ってそーいう意味なことある…?」
といいつつ、敏感になりすぎてる肌は強く感じて

main

ファウスト

「三助とは主に温泉や旅館などの施設で湯浴みの時にマッサージを担当する男性労働者かと思っていました」

main

ファウスト

「まあ受け取れるものは受け取っておきます」
そう呟いて
隣のサーシャさんを眺めることにした

main

サーシャ

「どんな催しよ…」

main

サーシャ

「んぁっ…」
敏感そうに声を漏らす

main

ヤマトタケル

「なら合って…合っていないのか…?」
「こ、こら…変な声を上げるな」
首元から背中まで小さく繊細な指が滑っていき

main

サーシャ

「この屋敷のせいだっての!」

main

サーシャ

「んんっ…は、ぁ…♡」
「せめて変な薬抜けてれば…」
身を捩ってる

main

ファウスト

「……あの、手心を」

main

ヤマトタケル

「……動いたらうまくできないだろう」
「分かっているが、素人なのだ」
体にまたがって足の上に乗り、動きを止めようとする

main

サーシャ

「ちょっと…」
ぬる、としたローション濡れの体も流石に抑えられる

main

サーシャ

「はぁ…っ…もう…♡」
なすがままである

main

ヤマトタケル

「べつにおかしなことをしているわけではないのだ、体の緊張を解け」
そのまま手は下がってお尻を揉みほぐす

main

サーシャ

「敏感だっつってんでしょっ!」

main

サーシャ

そう言いつつ、肉付きのいい尻を触れられる頃には
どこかふにゃりと力みは抜けてる

main

サーシャ

「あんまジロジロ見ないでくれる?」

main

ヤマトタケル

「体に問題があるならなおのこと、ここでどうにかするぞ」
「な、按摩中に体を見ずにどうするのだ!」

main

ヤマトタケル

口答えをするサーシャに怒ってむんずと両尻を強くつかむ

main

サーシャ

「んひああんっ♡」

main

ファウスト

「なんてことを」

main

サーシャ

甘い声を上げ突き上げてしまう

main

ファウスト

「それがあなたの歓迎なのですか」

main

ファウスト

あられもないサーシャさんの姿を見て僅かに怒る

main

ヤマトタケル

「きちんと終わればいいものを、あーだこーだとわがままをいうからだろうが!」

main

サーシャ

「…も、もうわかったから」
「さっさと終わらせなさいよ…っ♡」

other

サーシャ

これさ

other

サーシャ

あんだけローションまみれにされたということは
それに触れたら媚薬伝染しない?(悪魔の囁き)

other

ヤマトタケル

は、嵌めたな!?

other

サーシャ

嵌めたのはどっちよ

other

ファウスト

きたか

main

サーシャ

尻を軽く振って催促のようになる

main

ヤマトタケル

「ようやくおとなしくなったか…最初からそうしていればすぐに終わる…う…」
媚薬ローションまみれになった体を按摩しているうちにその効果が伝染し、顔が赤く、息が荒くなってきて股間に血液が集中するのを感じる

main

ファウスト

「?」

main

ヤマトタケル

「や、やめろ…ふざけるんじゃない…」
その簡単な挑発にも思わず腰を引いて目をそらせない

main

サーシャ

「…はぁ…♡」
「なんもしてないけど?」

main

サーシャ

と言いつつ、荒い呼吸で揺れている

main

ヤマトタケル

「こ、この、そういう事なら」
「私だって何も知らないわけではないぞ!」
膣を両側から掴んで穴を広げる

main

サーシャ

「ちょっ…!?♡」
「なによ!?」

main

サーシャ

「やめ、やめなさいって!」
足蹴にして

other

ファウスト

はわわ

main

ヤマトタケル

「そちらから誘ったのだろうが!」
「どれとも今更いじけづいたか!」
息を荒くしてぐちゅぐちゅと指で秘書をかき回す

main

サーシャ

「んひっあっ…♡」
「誘ってないわよっ、この変態っ♡」

main

ファウスト

「な、なにを…して」

main

サーシャ

「初めからっ」
「アンタがその気だったんでしょ…っ♡」
げしげしと

main

ヤマトタケル

「そんなことがあるものか!自分の願望を…はーっ❤はーっ❤現実を一緒に…❤」
よだれを流しながら足が肉棒に当たるとより硬くなって

main

サーシャ

「一緒に何よ…♡」
「当たってんだけど?」
尻をぐ、と押し付ける

other

サーシャ

ファウストも混ざる?

other

ファウスト

ふむ

main

ヤマトタケル

「うるさい…!黙らないと本当に入れてしまうぞ…!」
押し付けられた肉付きのいいお尻の感触に思わず腰を振って擦り付けて

main

サーシャ

「脱ぎ出してるくせによく言うわ…」
「エロガキ」

other

ファウスト

なるほど…では

main

ファウスト

「いい加減にすべきです」
三助の後ろから抱き着く形で止めようとする

main

ファウスト

「サーシャさんと同意も無いのにそんなことをしてはいけません」
彼の耳元で囁いてやめさせようとする
しかし無意識のうちに胸をむにゅりと当て、妙齢の女性特有の甘い香りで彼を包み込んでしまい

main

サーシャ

「…ファウスト」

main

サーシャ

「私ね、ちょっと言いずらかったことあるのよ」

other

ファウスト

興奮を…煽る!

main

ファウスト

「なんでしょうか」

main

サーシャ

「あの薬、完全に媚薬」
「もー限界」

main

サーシャ

「抑えてて、ソイツ」

main

ファウスト

「わかりました」

main

ファウスト

三助の頭を柔らかな乳房で挟み込みながら
身体の方も固定

main

サーシャ

「アンタなに?やっぱアンタも目的あるんでしょ」
「言いなさいよ♡」

main

サーシャ

そう言いつつ、尻を押し付けて
ぐりぐりと擦り付ける

main

ヤマトタケル

「あ、やめっ」
「き、急に後ろからとは卑怯だぞ!うう…❤」
後ろから柔らかいファウストの女体を敏感になった体に押し付けられて気持ちよさに動きを封じられて

main

サーシャ

「現実に何よ、早く言いなさいよ」
「楽になりたいんでしょー?♡」

main

ヤマトタケル

「は、はなすわけないだろう…❤」
「こんな失礼なことをする輩に…んんっ❤」
小ぶりな肉棒が痛いぐらいに張り詰めたところを柔らかいお尻につぶされてももがくこともできない

main

サーシャ

「話したら楽にしてやるわよ」
「不本意なんでしょ?♡」

main

サーシャ

ぐり、と尻コキのように揺らす
にゅぷにゅぷと濃いローションを分かち合う

main

ファウスト

「先ほどまでの手つきを見ていましたが貴方にも責任はあります三助の少年」

main

ファウスト

「ん、ぷ……」
彼の耳に舌肉をねじ込み、耳の穴を舐めながら囁く
「お客様を歓迎するのが貴方の仕事では無いのですか……」

main

ヤマトタケル

「あぁぁあ❤❤」
「はなすっ…はなすからやめろぉ…」
上半身と下半身を同時に責められて屈辱を感じながらも、さらにこの場でこのまま射精させられるという恥辱を避けるがために屈する

main

ファウスト

「ぷぁ。どうぞ。」
耳穴から舌を放し、代わりに三助の乳首を指先でくりくりと弄る

main

サーシャ

「教えなさいよ」
くすくすと笑みを

main

ヤマトタケル

「いうって言っただろう…やめろぉ…」
弱弱しい目でファウストを見上げながら

main

ヤマトタケル

「わ、私としてもこんな場所は御免だ、さっさと逃げだしたい」
「その条件として出されたのが…その…」
顔はとろけながらも僅かばかりに残った良心で閥の悪い顔をしつつ

main

サーシャ

「条件が?」

main

ヤマトタケル

「ここで、助平な按摩の…どうが?をとれと…」
「少しやっていれば勝手にあちらで絵にするらしい…」

main

サーシャ

「ふうん…アンタ、従魔の類ね?」

main

サーシャ

「私、知識はあるのよ、わかっちゃうのよね」
「だからいいこと考えたわ」

main

ファウスト

「!」

main

サーシャ

「えい」
尻を押し付けて

main

サーシャ

にゅぷっ♡と

main

ヤマトタケル

「んん❤」

other

ファウスト


main

サーシャ

そのまま挿入を強いて
ぬるぬるキツキツの膣中に押し込む

main

ファウスト

「腰を逃がすな」
背後からはファウストが少年の身体を抱えて
サーシャさんとの交尾に集中させようとする

main

サーシャ

「アンタに契約押し付けて、連れ出してやるわよ♡」
「お望み通りねっ♡」
ゆっくりとピストンをさせていく

other

サーシャ

原作でも凄腕魔法使いなんでセーフ

main

ヤマトタケル

「ば❤ばか❤いれたらややこができてしまうぞ❤」
「は、離せ❤」
自分から腰を動かすこともできずにサーシャ主体の性行為で肉棒を扱き上げられ、情けない声を上げながら

main

サーシャ

「往生際が悪いわよっ♡ほら…♡」
「中まで"按摩"しなさいよ♡」

main

ファウスト

「サーシャさんのヴァギナに集中しなさい。」
有無を言わさず、少年のペニスを少女の穴へと突き入れさせる

main

サーシャ

ぱんぱんっ♡と強くピストンし

main

ファウスト

「ちゅ、ちゅ……♡」
彼の頬にキスをして興奮を煽って

main

サーシャ

「撮影、してんでしょ?♡」
「…これはちょっと嫌だけど」
こっそりくすねたスマホを取り出し

main

サーシャ

「ほら…館の命令通り、やらしー動画ハメ撮りなさいよ」
スマホを持たせて

main

サーシャ

性行為の撮影を強いて

main

ヤマトタケル

「やめ、接吻はそんなやすやすと…」
「お、お前らに恥はないのかあ…!」
やわらかい唇を頬に充てられて顔がさらに赤くなりながら自分の体を好き放題にされるところを自分で撮るしかなくて

main

サーシャ

「知らないわよもうっ♡盗撮しておいてえらそーに」

main

サーシャ

「ほら…さっさと…♡」
中を強く締め上げて

main

サーシャ

そのまま身体を起こし

main

サーシャ

「私もしちゃお」
べっとり、とキスを仕向けて

main

サーシャ

「美人相手に腰振ってんだから悦びなさい、ね?ファウスト?」

main

ファウスト

「サーシャさんとファウストに女性……雌としての魅力に欠けるとは考え難いです」

main

ファウスト

んれえ……と三助の耳を再び舐めしゃぶる
「もっと悦んでしかるべきです」

main

サーシャ

「さっさと出しなさい♡」
じわじわと、魔力的パスを強奪していくのを感じさせる

main

ヤマトタケル

「だからあれは私の意思では…んう…」
「耳、もうやめろぉ…あっ❤やだあ❤」
女の子みたいな喘ぎ声を上げながら肉棒を膨らませからだから大事なものを奪われる喪失感に興奮しているように錯覚してさらに羞恥を上乗せさせられる

main

サーシャ

「もー限界でしょ?♡」
「えいっ」
ぎゅーっ、と尻を押し付けて

main

サーシャ

「もう諦めて私に惚れなさい♡」
ぞわあっ…♡と契約を強いていく

main

ファウスト

「だしなさい、だしなさい、だしなさい、だしなさい…♡」
「目の前の極上の雌に種を蒔きなさい…♡」

main

ファウスト

豊満な身体で包み込み彼を狂わせる

main

サーシャ

締結は、射精で行われる
心を開け渡す絶頂だ

main

ヤマトタケル

「~~~~っ」
体を極上のメスに両側から挟まれて、甘ったるいにおいと声に鼻と耳の奥まで侵されながら
涙をこらえるようにぎゅっと瞳を閉じ

main

ヤマトタケル

「~~~~~~~~❤❤❤❤❤」
押し付けられたお尻の締りにびゅくびゅくと射精をしてしまう

main

サーシャ

「あああーっ…♡あっつ…♡」

main

サーシャ

「っ…はぁっ…♡はぁっ…♡」
「認めたわね…っ♡」
たっぷりと搾り出し、主従契約を正式に敷いて

main

サーシャ

「ほら…自分の口で言いなさい」
タケルを抱き寄せて

main

ヤマトタケル

「はーっ…はーっ…うぅ…くぅ…っ」

main

サーシャ

「ほーら…こんなに出されたのよ?♡」
「アンタの魔力はもう覚えたわ?♡」

main

ヤマトタケル

「こ、こんな…わたしが…❤」
あふれ出る精液をまじまじと見ながらゴクリとつばを飲み込んで

main

ヤマトタケル

「わ、わかった…今からお前が主人(マスター)…❤」

main

サーシャ

「それでいーのよ…♡」

main

サーシャ

「さ…そろそろ案内してもらいましょうか」
「ね、ファウスト」

main

サーシャ

さらさらと引き抜いたちんぽを撫でまわしつつ

other

ファウスト

二人とも今日どこまでやります?

other

ファウスト

オチつきそうな部屋かなと思ったんですけど続行で?

other

サーシャ

どうしましょ?
ファウストまだヤれてないし

other

サーシャ

ここでファウストの痴態もやるほうが収まりいいかなとか

other

ファウスト


main

ヤマトタケル

「ううっ❤」
「まだ敏感だから…やめてくれ…❤」
びくびくと肉棒と腰を震わせつつ

other

GM

こっちはまだ休みだからどこまでもOK

other

サーシャ

じゃあもう一部屋行く?

other

ファウスト

行くか…♠

main

サーシャ

「…あら」

main

ファウスト

「若い男性が1発で泣きそうになるのはいささか情けないかと」
爪先で彼のカリ首をくすぐる

main

ヤマトタケル

「んううう❤」
腰を跳ねさせる

main

サーシャ

「…見て興奮したの?」

main

サーシャ

しれっと手を伸ばし

main

ファウスト

「案内していただきましょうか」
きゅ、と首輪のリードを引くように彼のモノを握る

main

サーシャ

ファウストの陰核を指先ではじく

other

ファウスト

行こうと思ったら仕掛けてきた

main

ファウスト

「くひゅ……♡」

other

サーシャ

折角だし
次は一緒に楽しみましょう次の部屋次第だけど

main

サーシャ

「まあいいわ、ほら行きましょ」

main

サーシャ

くに、とそれを摘んで
優しく引っ張って

main

ヤマトタケル

「ひ、人のものを…」
ファウストを睨め付けながら

other

サーシャ

アンタ妹に似てるのよね
無口だけど自己主張は強い銀髪

main

ファウスト

「ちょ、サーシャさん、手心を……ぉ♡」
こちらも発情を誘発されながら次の部屋へ

other

ファウスト

へ~!?

main

サーシャ

「アンタも案内」
むちゅ、とタケルにキスを強要して

main

サーシャ

こねこね、と陰核を優しく潰しながら次のドアに進んだ

main

GM

s1d72 (1D72) > 51

main

GM

扉を開けると脱衣所とその先には大浴場が見える

main

サーシャ

「あら、今度は風呂?」

main

ファウスト

「ん…」

main

ファウスト

「渡りに船というものではないですかサーシャさん」

main

ファウスト

「媚薬と……先ほどの性交時の体液も洗い流せます」

main

サーシャ

「そーね」
「一緒に入りましょう」

main

サーシャ

「ほら脱ぎなさいよ」
どこか気が強くなったように、ファウストに迫り
裸体を強いる

main

ファウスト

「……サーシャさん、少々雰囲気が変わりましたか」

main

ファウスト

「脱ぎますが」
ファウストもここまでの道のりと先ほどの性交を目撃したことで少し熱を帯びていることは事実です

main

サーシャ

「媚薬のせいよ…」
言い訳を挟みつつ

main

サーシャ

「行きましょ」
「タケルも好きに男湯でも使いなさい」
命令をしつつ

main

ファウスト

せっかくだし来てもらおう

main

ファウスト

「あなたも入りなさい」
ヤマトタケルを呼びつける

main

サーシャ

ぞり、と
指先でクリを撫でる

main

サーシャ

「…アンタもシたいの?」

main

ファウスト

「んひゅ……っ、サーシャさん……?」

main

ファウスト

「いえ、単に分散するのはリスクがあるためです」

main

ヤマトタケル

「そ、そうか…?」
ちらちらとファウストの体を見つつ

main

サーシャ

「ま、そーね」
そのまま洗い場に連れて行き

main

サーシャ

「なら…背中、流してあげるわよ」
「いいでしょ、ファウスト」

main

ファウスト

「?」

main

ファウスト

「洗浄が必要なのはサーシャさんの方では…」

main

ファウスト

不思議に思いつつも椅子に座る

main

サーシャ

「さっと流したからいいのよ」
「…ね?」

main

サーシャ

そのままたぷたぷとシャワーで流しつつ

main

サーシャ

「アンタ…デカいわよね」
と、軽く呟き

main

サーシャ

胸先を掴み上げ、指で挟んでゴシゴシと磨き
乳首が人差し指と中指に挟まれ潰れる

main

ファウスト

「んふ……♡ 体を動かす点においてデメリットになることもあるのですが……あんんっ♡」

main

ファウスト

思わず甘い声が出るのを手で抑える
「申し訳ありません」

main

サーシャ

「いいわ、楽にして」

main

サーシャ

胸を下から掬い上げ、優しく胸の付け根にかけてぐり、と撫でる

main

サーシャ

乳腺の詰まった敏感な部位を擦り
ぞわぞわとした快感が体の芯に沈む

main

サーシャ

「アンタもね、蒸れ蒸れよ?」

main

ファウスト

「はぁぁ……っ♡」

main

サーシャ

「メス臭いのよ…♡」
ピンと立たせた乳首を繰り返し指で弾く

main

ファウスト

気持ちよさに思わず肩がぞわぞわと震える
豊かに実った乳房がぷるるっ♡と揺れる

main

ファウスト

「くさいって……あんっ♡」

main

ファウスト

抑えようと覆った手から気持ちよさそうな声が漏れる

main

サーシャ

「そーよ…」
ぐる、と前側に潜り

main

サーシャ

「特にここ…」
足を開かせる

other

サーシャ

ファウストパイパン?陰毛あり?

other

ファウスト

すごくふぇてぃっしゅなことを聞きますね

other

ファウスト

じゃあこんなんで(無)

other

サーシャ

まあ拘りも人によってありますから

main

サーシャ

「へー…しっかり無毛なのね」

main

ファウスト

「ん、ん……」
ぱかぁと

main

サーシャ

「発情してる匂いね」
「クリもピンピン」
優しく手を添えながらも

main

サーシャ

ぐり、と強く摘み
皮を剥いて敏感な芯を捏ね回す

main

ファウスト

「ひぎゅっ……♡」

main

ファウスト

思わず足を閉じる

main

サーシャ

「閉じんじゃないわよ」
ばしん、と尻を叩く

main

ファウスト

「あ、ふっ…♡」

main

サーシャ

「ほら…こっちよ♡」
マットレスに抱き寄せて寝かせる

main

ファウスト

屈するように再び開いて

other

ファウスト

サーシャさんだいぶやりたい放題しているな…

other

ファウスト

ここはどういう部屋なんでしょうか…

other

サーシャ

そうだけど

main

サーシャ

「知的ぶってるけど、アンタも楽しんでたものね」
くぱぁ…と開かせ

main

サーシャ

じ、と燃えるように熱い息を吹きつけ

main

サーシャ

ちゅ♡と
キスを落とす

main

ファウスト

「っくひゅ♡」

other

GM

お風呂入って服がキレイになるだけの部屋

main

ファウスト

「ふっ、ふっ…♡ サーシャさんの痴態が凄まじすぎまして…」

other

ファウスト

きたか…ボーナス

main

サーシャ

「人のせいにすんじゃないわよ♡」
クリを咥えて

main

サーシャ

ちゅるるるる…♡と啜り
甘くキスマークを付ける

other

サーシャ

どんぐらいハードなのが好き?
尻叩かれるとか

main

ファウスト

「んんん~~~~っ♡」

main

ファウスト

サーシャさんの頭を自分の方へ押さえつけるようにして抱きしめて

other

ファウスト


other

ファウスト

いいですよ
基本的にNGはないですが

other

サーシャ

あーいや、どういうのが好きかなって

other

ヤマトタケル

(すごいことになってるな…)

other

サーシャ

まあないなら先にやるけど

other

ファウスト

そして意識がそろそろヤバイという問題はあります
あとそうですねー……せっかくだし竿姉妹にはなりましょうか

other

ファウスト

お前もこっちや(グイ)

other

サーシャ

りょーかい、ならさくっと終わらせましょう

main

サーシャ

「アンタも…よくしてあげる」

main

サーシャ

「タケル、来なさい」

other

ファウスト

なんてこった…もうロクジです

main

サーシャ

「このマゾメス喰わせてあげる」

main

ヤマトタケル

「い、いいのか…?」

main

ヤマトタケル

といいつつも股間は既に二人の痴態でギンギンに反り立っている

main

ファウスト

「うぅ……♡」

main

サーシャ

「そーね…ファウスト?」

main

ファウスト

サーシャのキスマークで彩られ

main

ファウスト

既にとろりと濡れ始めている秘部を晒す

main

サーシャ

「抱いてもらうんだから、ほら」

main

サーシャ

「ちゃんと懇願して、男を興奮させるようなこと言いなさい」

main

サーシャ

そう命じて、尻を強く叩く

main

ファウスト

「くひゅぅぅんっ♡」

main

ファウスト

家畜のような扱いに、せつなげに鳴いて

main

ファウスト

臀部がひりひりと熱く痛むのを感じながら、ヤマトタケルに向かって足を開く

main

ファウスト

「さ……サーシャさんほどうまくできるかは分かりませんが……」
膨大な知識をフルに動員し

main

ファウスト

「三助様…♡ ファウストの凝り固まった雌穴もあなたの肉棒で解してください…♡ ファウストのここにどうか熱い雄のペニスをお恵みください…♡」

main

ファウスト

澄ました顔を赤く上気させながら
卑猥なセリフをつらつらと述べて

main

サーシャ

「だって、タケル?」

main

ファウスト

にち……♡と濡れそぼったそこを指先で開く

main

サーシャ

「このメスに慈悲をくれてやりなさい♡」

main

サーシャ

「アンタの好きに使っていいわよ♡」
と、命じつつ

main

サーシャ

後ろからファウストを抱きしめ

other

サーシャ

私はこうしましょうか

main

サーシャ

「ほら、アンタの好きなやつしてあげる」
ねっとり口を耳元に寄せて

main

サーシャ

「この、マゾ女♡」
と告げてから、ふぅー…♡と耳に息を吹きかける

other

サーシャ

折角だしアンタも懐柔して
契約しちゃっていい?

other

ファウスト


 お
  ?

other

ファウスト

え?ファウストェ?

main

ファウスト

「あんんっ…♡」

main

ファウスト

眉を八の字にして目を細めて

main

ヤマトタケル

「わ、わかった…」
自分の好きなものにしていいというその言葉にぞくぞくと背筋から上がるものを感じつつ

other

サーシャ

うん
せっかくなので

main

サーシャ

「ほら…力を抜いて、身を委ねなさい…」

main

サーシャ

べろぉと、舌を伸ばし
耳の溝からなぞり溶かすように舐り始める

other

ファウスト

おお
いいよ~

other

サーシャ

わあい

other

ファウスト

英霊でも何でもない気はしますけど

main

ヤマトタケル

「ファウスト、よくもさっきは好き放題にしてくれたな…」
ぺたぺたと這い上がるように胸を揉み下から肩に艇を置いて

other

サーシャ

うん
でも支配するのは気持ちいいわよ

main

ファウスト

「ん、ん…♡」

main

サーシャ

「アンタはもう抵抗しない…」
「アンタは命令に従順に振る舞いなさい…♡」
熱のこもった言葉を注ぎつつ、耳を味わう

main

ファウスト

「くひゅぅぅぅ……♡♡」

main

ファウスト

こく、こくと頷き

main

サーシャ

「ほら…アンタにご立腹のオスが来てるわよ」
「媚び諂って許してもらいなさい…♡」

main

サーシャ

腹に手を回し、下腹部に拳を押し当てて

main

サーシャ

ぐに…と浸透する熱を子宮に沈めていく
それはまるで掴み上げるように

main

ファウスト

「うぐぉぉ゛……っ♡」

main

ファウスト

「ごめ、ごめんなさい……♡♡」

main

ファウスト

「おまんこ捧げますのでどうかファウストにお慈悲を♡♡」

main

ファウスト

ヤマトタケルに向かって手足を開き

main

サーシャ

「よかったわねタケル」
「好きに孕ませなさい」

main

サーシャ

そう言いつつ、魔力を込めた手で子宮を揉み
ファウストの生殖本能を強く刺激する

main

ヤマトタケル

「ならその言葉通り、これは私のものだ!」
「気が済むまで仕返ししてやる…❤」
胸に抱きつくように肉棒を押し付け、擦り付けて

main

ファウスト

「はひ…♡ おまんこもおっぱいも三助様のものでございます…♡」

other

サーシャ

ヤマタケ用の愛玩動物ということにしましょう

main

ファウスト

ふにふにと柔らかい乳房で彼の顔を包み込んで

other

ファウスト

わかった

main

サーシャ

「それが望みね?♡」

main

サーシャ

と、ぎゅ…♡と掴み取り
その間ファウストの耳に甘くキス

main

サーシャ

ファウストに隷属の契約をしこんでいく
性奴隷として魂を縛られるのだ

main

サーシャ

ただし、思考の繊細を欠くように
常に子宮からどくんどくんっ♡と色欲が膨れ上がる

other

ファウスト

激ヤバ女ですか?

main

ファウスト

「ふぁぁぁっ…?♡」

other

サーシャ

まあ…割と?
魔王に惚れたりしたし

main

ヤマトタケル

「くらえっ❤くらえっ❤」
「このっ❤このっ❤」
快感に脳を焼かれて語彙が貧弱になりながらさっきの憂さ晴らしのように腰を振って挿入し膣内を耕しながら

main

ヤマトタケル

「これも私のなら好きにさせてもらう❤」
乳首を強い力で吸い上げる

main

サーシャ

「あら、よかったわね」
「主人が迎えに来たわよファウスト♡」

main

サーシャ

「愛の告白は早めにしておきなさい?♡」
と、契約のトリガーを握らせる

main

ファウスト

「あっ♡ あっ♡ あぁ~~~っ♡♡」

main

ファウスト

「痛い、です…♡ ひぐ♡ うっぐ♡」

main

ファウスト

自分の身体を貪ってくるヤマトタケルの腰に両足を回して

main

ファウスト

はやく種を付けてほしいといわんばかりにホールドしながら
「きもちいいっ、きもちいいです♡ ふぁぁんっ♡」
浴室に淫らな声を響かせてしまう

main

サーシャ

「受け入れたわね…♡」
ファウストに後ろからキスして

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サーシャ

甘い奴隷契約を締結し
ファウストの自認に性奴隷を刻み込む

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ファウスト

「~~~~~~~っ……♡」

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サーシャ

「アンタは性奴隷のファウストよ」
「ヤマトタケルのオナホとして、しっかり付き従いなさい」

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ファウスト

「はい」

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ファウスト

「ファウストはヤマトタケルのハメ穴奴隷です、あなたの肉棒を受け入れるための雌肉です」

main

サーシャ

「タケル、よかったわね」
「アンタの専用まんこよ」

main

ファウスト

「ヤマトタケル様…♡ ファウストのいちばんおくに♡ あなたのお子種を注いでください♡」

main

ファウスト

ハートの宿った瞳孔で真っすぐに少年を見つめながら
「ぎゅ~~~~~♡♡」
自分の豊満な身体でハグをする
完全に自認が変わってしまう

other

サーシャ

あとは種付けされておわり、かしらねー?

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ヤマトタケル

「い、いわれなくとも…❤」
「んうう❤」
少ない可動域で腰をガシガシと振って
体が柔らかい肉に押しつぶされながら肉棒がこれ以上ないほど勃起したところで抱きつき

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ファウスト

「ん♡ ん♡ あふ♡ くぅぅん♡」
彼の動きに合わせて下半身をへこつかせる
だんだん腰が持ち上がっていく

main

ヤマトタケル

「~~~~~❤❤❤❤」
腰を大きく突き出して2回目とは思えないほど濃厚な精液を吐き出した

main

ファウスト

「お♡ ふぁ…熱♡ お゛~~~~~~っ……♡」

main

ファウスト

軽く白目を剥き
口端から唾液を垂らしながら、おへその奥にじんわり広がる感覚にうっとりと弛緩し

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ファウスト

「好きぃぃぃぃぃ……♡ ファウストはヤマトタケル様の性処理雌畜です……♡ この役目は譲りません……♡」

main

ファウスト

「ちゅ♡ ちゅ♡」
少年の唇にキスを落とし、舌で舐め上げながら
完全に性処理ペットになりきる

main

ヤマトタケル

「んっ❤ん❤」
それにこたえるように舌をからませつつ、腰を揺すりながらいまだ固い肉棒で射精を二回三回と送り込む

main

ファウスト

「くひゅぅぅぅ……♡」

main

ファウスト

サーシャさんの手で細工された子宮が
まるで意志を持っているみたいに少年の精をうまそうに啜り上げて

main

ファウスト

「サーシャさんありがとうございまひゅ♡」
多幸感の中で同行者にばかみたいなピースをした

other

ファウスト

フフッ
意識がもうろうとしています

other

ヤマトタケル

3時開始を始めた馬鹿は誰だ…!

other

ファウスト

〆る…か!?

other

ファウスト

サーシャさんも怪しい

other

ヤマトタケル

寝た可能性が…高い!

main

ファウスト

「はぁ……火照りは収まるところを知りません」

main

ファウスト

起き上がった後も
ヤマトタケルとねろねろと接吻を交わしながら抱き着いて

main

ファウスト

「ファウストは性処理用の穴ですので、いつでもあなたのペニスを入れておくべきと思います」

main

ファウスト

三度ヤマトタケルの肉棒を勃起させるべく、彼のペニスを弄りながら
「まだできますよね?」

other

ファウスト

このあとめちゃくちゃエンドにします

main

ヤマトタケル

「ああ…」
「そこまで言われてやらねば矜持が廃る!」
ぐっと腰を突き出して必死に肉棒を反り返らせて負けない!とばかりの表情で見返す

main

ファウスト

「その意気です」
ちろり、と自分の唇の端を舐めて

main

ファウスト

「ではファウストとまぐあいましょう。ヤリたいです。性器が擦り切れるまで深く深く交尾しましょう……♡」

main

ファウスト

館に入った時のクールな顔は消え失せて
性欲に満ちたすけべな表情で少年に笑いかけながら

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ファウスト

ずぷん♡と腰を下ろした

main

ファウスト

other

ファウスト

こんな…感じ…で!

other

ファウスト

し…しにそう…!

other

ヤマトタケル

よくやった!お前は誇りだ!

other

ヤマトタケル

3時からはやるもんじゃないな!

other

ファウスト

サーシャさんが好き放題に暴れて…寝た!

other

ヤマトタケル

本当に好き放題していったな…

other

ファウスト

部屋はあんまり見れなかったですがこれはこれで

other

[noname]

朝までやってる…

other

ヤマトタケル

ルウ鬼がいないと主食が部屋になるから部屋は大事だな

other

ヤマトタケル

お前も起きて真っ先にここ見に来たのか…

other

ファウスト

おはようございます
ちなみにファウストはこれから所用があります
つまり完徹となりました

other

ヤマトタケル

かわいそう

other

ヤマトタケル

無理はするな!

other

[noname]

この画面のままスマホ閉じて寝たから…
1発目これで絶望した

other

ヤマトタケル

じゃあ少しでも休めるように解散だ解散!

other

ヤマトタケル

またな~~~~!

other

ファウスト

またね~~~~~~!!