Ccfolia Log
GM
!
エクレシア
!
エクレシア
いる~?
エクレシア
正直オープン派だけどせっかくだし!ただログは残したいんだけどいいのかな
[noname]
ありがてェ…!!
[noname]
いいよ〜!
エクレシア
わかった~
エクレシア
フゥン
エクレシア
ないですよ
日野森志歩
しいていうならリョナはNG
エクレシア
!
日野森志歩
スッ
エクレシア
きましたか 志歩
エクレシア
秘匿ですと部屋案とかは大丈夫ですか?
GM
部屋案はたっぷりある
前も立ててたからな
GM
ということで準備完了を教えろ
エクレシア
教えます!
日野森志歩
教えるよ
GM
では出航だァ~~~~~!
日野森志歩
出航だァ〜〜〜〜〜〜!!!!
エクレシア
出航ですァ~~~~~!!
エクレシア
よろしくおねがいします~!
日野森志歩
よろしくおねがいします!
GM
郊外にあるさびれた館
あなたたちはそれぞれの理由でここにやってきて、同じくやってきたもう一人に出会うことになった
GM
もうRPはじめてOK
エクレシア
はーい!
エクレシア
「ここが巫女になるための修練の館…!一人で行くように言われてここまで来たけれど…」
日野森志歩
わかった
エクレシア
厳つい装備を纏いながら館の入り口へとやってくる
日野森志歩
「ここが噂にあった館か」
大きな荷物を背負った銀髪の女の子
「ちょっと課題のためとはいえこわい それに大きいし一人で探し切れるかな」
偶然にも入り口の前で館を見上げていた
エクレシア
「あれ!?」
エクレシア
「先客さん!?」
手に口を当てて驚く
エクレシア
「驚きました。あなたもこの館に用ですか?」
日野森志歩
「うお!?」
声に振り向いてこちらも驚いた
「色々と調べもののためにも…」
落ち着いて落ち着いて普段通りに話す
エクレシア
「そうなんですね~!私もこの館に行くように言われて…何があるかは知らされていないんですけど」
エクレシア
生活圏の外で同年代の女の子に会うのは新鮮であるためややテンションが上がる
エクレシア
「私はエクレシアと申します!」
日野森志歩
「私は…日野森志歩」
とりあえず悪い人でもなさそうだし…軽く自己紹介を重ねた
エクレシア
「ひのもり・しほ……よろしくおねがいします、志歩さん!」
エクレシア
「そうだ志歩さん、せっかくですし2人で入りませんか?私、中に何があるか知らされていなくって」
エクレシア
目を輝かせながらずいと迫る
日野森志歩
「よろしく エクレシア」
「お…おお、いいよ全然 私一人だと…中が広そうだから困るところだったし」
ビビってることは隠す
エクレシア
「わぁい、決まりね!」
エクレシア
「それでは入りましょう!」
日野森志歩
ちょっと不安そうにしつつも
「うん」
二人で入る
GM
鉄製の大きなドアが開くと、楽に二人とも同時に入れる
GM
中には広い玄関と、いくつかの部屋があるようだった
エクレシア
「開いてる!よかった」
鎚を振り下ろす手間は省けました
日野森志歩
「…」
とりあえず気が触れないようにしよう…と今更槌に気がついて
「開いてる 中に人がいるのかな?」
エクレシア
「わ!そうだったら失礼ですかね?入るの」
エクレシア
「おじゃましまーす!」
事後承諾
日野森志歩
「お、おじゃましまーす」
恐る恐るその中に入る…
GM
返事はない
広い空間に音が反響するばかりだ
GM
ただその代わりとでもいうように後ろの扉が勢い良く閉まる
エクレシア
「!」
日野森志歩
「うわぁ!?」
エクレシア
ガチャガチャガチャガチャとノブを回す
日野森志歩
「開かない…!?閉じ込められたのか…!?」
エクレシア
「こ…これが試練の館!」
GM
ドアには鍵がかかっている
もしかしたら部屋のどこかに鍵があるかもしれない
エクレシア
「うーん、壊すと変な罠カードが発動するかも」
扉を開けるのは諦めて、志歩に向きなおる
エクレシア
「出るために探索してみましょう!」
日野森志歩
「あーそれはつまり…もしかしたら鍵があるから探してみようってこと だよな…?」
恐る恐る尋ねる
エクレシア
「? ええ、そうですよ!」
エクレシア
「大丈夫!なかったら窓かなんか叩き割ります!」
日野森志歩
「わ、わかった 頼りにするよ…」
こほんと咳払いして落ち着きを取り戻す
エクレシア
「志歩さんも手伝ってくれると嬉しいわ!」
エクレシア
「よーし、まずは順番に部屋を探っていきましょう!」
一番近い扉に手をかける
GM
1d75 (1D75) > 56
エクレシア
え…?
エクレシア
ななじゅう…ご…?
日野森志歩
ええ??
日野森志歩
まって
まえ見た時全滅してたのに復活してない?
エクレシア
館…お前2年前に案0になってからここまで充填されたのか…
GM
再生怪人もいる
日野森志歩
こわい
GM
では中に入ると、東洋の祭りめいた祭具やお神輿などが飾られた部屋になっている
エクレシア
「!!」
エクレシア
「わあっ、洋館からは想像もつきませんね!」
日野森志歩
「日本でよく見る祭りの道具…」
近くで見たのは初めてかも
「ここって洋館なのに…主は東洋系の人なのかな」
GM
そして色々見まわしていると
ふいに下半身がス―スーとしていることに気づく
エクレシア
「んんっ……?」
日野森志歩
「ん…ん……?」
GM
気になって下半身を見るなら
そこにはふんどし以外身に着けてないことに気づくだろう
日野森志歩
鍵を探すために辺りを見渡していました
しかし、違和感を感じてふと自分自身を見つめて……
エクレシア
「あれ~下半身の装備の重さが……」
エクレシア
「って、なんっ、ですかこれ!え!?え!?」
日野森志歩
「な、な………な……」
顔をみるみる赤く
日野森志歩
「なんだこれ! な、なにこれ!?ふんどし!?」
エクレシア
見たことのない帯状の布切れが巻かれてるのを見て困惑
エクレシア
「ふんどしっていうんですか!」
エクレシア
「あぅ……動きやすいですけど、外気に触れて変な感じですね、これ」
エクレシア
たはは、と顔を軽く赤くしながら志歩に笑う
志歩が女の子でよかった
日野森志歩
「そもそも男の人が…基本的につける物で……私たちはまた別のような…ん」
日野森志歩
先ほどの服よりは動きやすいけど…恥ずかしい
間違ってもこれで外に出てはいけない……エクレシアがエクレシアでよかった
エクレシア
「不思議なトラップ……ううん、魔法なのかな……」
エクレシア
軽く足を動かしてみる
「歩行に支障はないですね。いったんこの部屋を探してみましょうか」
エクレシア
やや筋肉質で健康的な白い脚を晒しながら部屋内をてくてく
日野森志歩
「ん……そうだな」
すごくすーすーして違和感はあるけど問題はないから
「探してみよっか 鍵を」
日野森志歩
一方で色白で細い脚を見せつける形になりながら部屋内を探す
エクレシア
ふんどし、お尻とかも丸出しなんだよな。
GM
飾られているのは旗や鈴のついた杓、タンスもあるがそこに入っているのはさらしとふんどし、祭り用の法被ぐらいだった
日野森志歩
少し屈んだらお尻丸出しになるよね
エクレシア
もしかして餅つき?
エクレシア
ええ。
日野森志歩
すごくえっちだと思う
エクレシア
「うーん元の装備は無い、ですか。失くしたら姉様におこられる~」
エクレシア
「鍵もない~~~」
日野森志歩
「服もないし鍵もないし…なんだよここ祭りでもしろっていうのか?」
日野森志歩
屈んだりしながら隅から隅まで探そうとしています
GM
かちっと音が鳴ると
知らない間に出現していた扉が奥に誘い込むように開く
エクレシア
「!」
エクレシア
「あれっ何か踏んだかな。いつの間に」
日野森志歩
「な…また扉が」
エクレシア
「この奥に進めってことですかね」
日野森志歩
「なんだろう…誘われてるような気もするけど」
正直不安だ……不安だけども
「…行く?あの奥の扉」
エクレシア
「進んでみましょう、志歩さん!」
日野森志歩
「…ん わかった」
エクレシア
入る!
GM
エクレシア1d74
エクレシア
1d74 (1D74) > 50
エクレシア
素直に次の部屋か…!
ふんどし部屋だった~
日野森志歩
ふんどしの格好のまま進む部屋か〜
エクレシア
おしりふりふりしながら進みましょう
日野森志歩
えっち〜
GM
中に入ると、剝製の首の飾りならぬ尻尾が大量に飾られている部屋に出る
エクレシア
こわい
日野森志歩
こわい
エクレシア
「これは……獣族モンスターの尻尾?」
エクレシア
「さっきまでと雰囲気が違う部屋だー。どうなってるんだろうこの館…」
日野森志歩
「尻尾?」
よく意図がわからない
「屋敷のイメージって、獣の首とか飾ってるイメージなのに」
日野森志歩
「だよね」
同じ疑問は持っていて
「さっきとはまた雰囲気が…変わって…何なんだろうこの館」
エクレシア
まあ調べるぞ~!
日野森志歩
尻尾を観察しながら唸っています
エクレシア
鍵~鍵~
GM
少し調べるとテーブルの上にメモが
『正解の尻尾を引っ張ると進める』と書いてある
エクレシア
「!」
エクレシア
「せいかいのしっぽ……ふんふんなるほど」
親指と人差し指で顎を挟むようなポーズ
エクレシア
尻尾は何本くらい~
日野森志歩
「それを見つけて引っ張れば出られるんだな?」
エクレシア
「みたいですね」
GM
尻尾は犬、猫、馬、ウサギ、狐、猿、豚のものがあるようです
エクレシア
あーわかったかも
エクレシア
馬だ
午年~
日野森志歩
マジ?
あー
エクレシア
ということで
エクレシア
「うーん、これですかね?」
犬の尻尾を引いてみる
日野森志歩
IQ280000
GM
急にお尻がむずむずともどかしい感覚を感じると引っ張ったそのままの尻尾が生えてくる
しかも生えたばかりだからかやけに敏感だ
エクレシア
「んひううううっ?」
エクレシア
突如としてお尻の上のあたりにむず痒さを感じて
エクレシア
「なんっ、えぅ。なにこれ……んんんんぅ」
エクレシア
前かがみになりながら、褌で丸出しになった自分のお尻に目を向ける
日野森志歩
「エクレシア!?」
声に反応して振り向けば尻尾の生えてる姿が 犬?
「尻尾…!犬の尻尾が生えてる…!」
エクレシア
「ええええーっ!?」
エクレシア
尾てい骨のあたりに
私の髪の色と同じく、鮮やかな白金の尾が確かにくっついていた
エクレシア
空気に触れる感覚があり
また自分の意志でふり、ふり、と揺らすことができた
「と、罠カードでした~~~~~~!」
日野森志歩
「変に触るとだめ…藪蛇じゃないか〜〜!」
「当てずっぽうで間違えたらこうなるの!?」
エクレシア
「うっ…うっ…うぁっ…!」
日野森志歩
「エクレシア…抜けそう?」
エクレシア
「ちょっと自分では触りにくいです……」
エクレシア
「志歩さんこれ抜いて~~~~っ」
泣きつく
日野森志歩
「ああもう…わかったからそのまま…」
視界に映る尻を出して尻尾を生やした姿
とても見てるだけで恥ずかしい…
日野森志歩
そして、まず確かに触れるために優しく尻尾を掴みます
エクレシア
「はやくはやく~~~~っ」
ヒップを志歩へ向けて突き出すような姿勢で
エクレシア
「あぅんっ」
日野森志歩
これは強く抜こうとしたら大変なことになるやつでは
エクレシア
(たぶん)そうですけど
エクレシア
案によっては本当に強く引いたらスポーン行く可能性もある…?
エクレシア
どうなんだGM!
日野森志歩
「ちょっと痛いかも…我慢してくれよな」
ぐぐぐ…と少しずつ力を込めて抜こうとします
抜けてくれ…!
GM
ピンポーン
エクレシア
え?
エクレシア
ハッ
エクレシア
”正解の尻尾”ってこれ…?
GM
軽快な音がなって次の扉が開く
GM
尻尾は抜けない
エクレシア
あくらつな尻尾ハック
エクレシア
>しかも生えたばかりだからかやけに敏感だ
ということなので…
エクレシア
「はぎゅぅぅぅぅぅぅぅーーーーっ!!」
ぞわわわわわ…!と尻尾を逆立たせながら、全身を硬直させる
日野森志歩
「えっ!?な、なんで!?い…痛かった!?」
エクレシア
「はへっ、んへっ……」
ぴく、ぴくと肩を震わせながら耳まで赤くする
「らいじょうぶれふ、ちょと、びっくりしちゃって……えへへ」
目を細めながら気丈に微笑みかける
エクレシア
尻尾のほうは志歩に許しを請うかのようにぐるぐると志歩の手首に巻き付く
本当に私から生えていて、抜けない…
日野森志歩
館を実際にプレイするのは2回目だけど
状態異常が積み重なるの…いいね
エクレシア
わかる
エクレシア
バッドステータス~~~
日野森志歩
「……」
ちょっとかわいい…はっ
「大丈夫 もう痛くはしないからね?うん」
エクレシア
「えへえ……驚かせちゃってすみません」
あせあせとしながら、どうにか立ち直る
「それよりなんだか気味のいい音が聞こえたような」
エクレシア
午年とか全然関係なさそうでした。
日野森志歩
「ん…」
とふと顔を上げて
日野森志歩
「扉が…開いてる!」
日野森志歩
もしかしたらつけたやつがそのまま正解になる?
エクレシア
「!!」
エクレシア
”正解の尻尾”…つまり本物の尻尾は
剥製じゃなくてPCに生えてくる奴ということですかね
日野森志歩
「いこ エクレシア」
GM
任意の尻尾が生えると言われたからこういう形式にした
エクレシア
「はいっ」
エクレシア
お返事すると同時に意志とは関係なく黄金色の尻尾がふりふりと振れる
エクレシア
へ~~~~!
日野森志歩
言われてみれば午年だからといって案が来たのは午年だはないか……
日野森志歩
へ〜〜〜〜!!
エクレシア
私は元気だぞーーーっ!
日野森志歩
そんな様子を見ながら進むぞー!
GM
志歩 1d73
日野森志歩
1d73 (1D73) > 1
日野森志歩
1。
エクレシア
きたか 原初の案
GM
GM
ト イ レ
日野森志歩
おわ
GM
女性用お手洗いのようだ
向こう側の扉は閉まっている
日野森志歩
「…トイレだな」
「部屋が…トイレ??」
エクレシア
いつもの
日野森志歩
これが噂のトイレか
エクレシア
「間取りどうなってるんだろ~?」
心底ふしぎ
エクレシア
「うーん、こっちが次の部屋だと思うんですが閉まってます」
ガチャガチャ
日野森志歩
「あっちの扉は…」
近寄ってこっちもガチャガチャ 開かない
「閉まってるし…」
日野森志歩
とはいえ実はこんなところに鍵があるかも?と思って
辺りを見渡す
GM
トイレの扉の張り紙には
いつもきれいにご利用いただきありがとうございます
と書いてある
エクレシア
「公共に使われてるみたいな書き方!へんですね、ふふ」
日野森志歩
「だよね まるで他にも利用者がいるみたいな」
日野森志歩
「…それで どうしよっか」
日野森志歩
…正直なところ我慢してる気持ちはあるが
少し不安なところもあって一度伺うことにした
エクレシア
「うーん、個室の中とか…?」
エクレシア
ガチャリと手近なのを開けてみる
GM
普通の便器がある
鍵などは見つからない
エクレシア
「ないですねー」
日野森志歩
「…なさそうだな」
少しショック
エクレシア
全部開けて確かめてみますけど
日野森志歩
ガチャガチャガチャ
エクレシア
トイレ、正解のパターンが複数あるんだよな。
日野森志歩
トイレは摩訶不思議…?
GM
ない
GM
トイレ業者が卓が立つたびに仕入れてくるから…
日野森志歩
「……なさそう」
エクレシア
「????」
日野森志歩
案のうちトイレ何個くらいあるんだろう…
エクレシア
「おトイレに閉じ込められるなんてー」
GM
20%はあるんじゃないかな
日野森志歩
「い、いやだぞここからトイレから出られないなんて…!」
日野森志歩
ゾ
GM
流石に連続はさせないけど
日野森志歩
「…」
そのまま無言になってトイレの個室の中にしばらく佇む
エクレシア
「ううーん、水の中を探すのは最終手段にしたいんですがー」
志歩さんとは別の個室に
エクレシア
「…………」
ぶるるっ
下半身が普段よりも冷えやすいことを思い出す
エクレシア
かちゃん、と鍵をかける
日野森志歩
「……」
「……ふんどしの脱ぎ方とかわからないよもう…あーもう」
エクレシア
仕方ない…自発的にする
日野森志歩
鍵をかけようとしたが一人は不安なので
そのまま開けっぱなしで座り込む
日野森志歩
何かさせるギミックとかはなく自発的にやらせる場か〜〜
エクレシア
choice ちゃんと脱げる わからない (choice ちゃんと脱げる わからない) > ちゃんと脱げる
エクレシア
「えっと、こっちを緩めれば多分……」
GM
だせーって扉ガチャガチャやれば催尿と媚薬飛んできたけど
日野森志歩
おお
エクレシア
意外にもするする脱げた
下半身すっぽんぽんに
日野森志歩
もっとやればよかった
エクレシア
「あははー、なかなか見つからないですねー💦」
がちゃがちゃ探すふりをしながら
「ああー、流せば何かが起こるかもー」
いったんレバーを引いて水を流す
エクレシア
「んっ……」
そのまま便座に座り
水が流れる音に紛れようとしながら
「んっ……んふぅぅぅぅぅ……っ」
館に来るまで溜まった分の尿を、ぢょろろろろろ……と排出していく
エクレシア
なにっ
エクレシア
まあしかたなし
出さなきゃ次に進めないことはなぜかメタ知識として獲得しているため…
日野森志歩
…音が聞こえる
水の音だ…わずかに聞こえる 意識しなくてもいいのに
日野森志歩
そのまま少し我慢しながらトイレの壁越しで
「…そ、そっちはどう?」
GM
トイレが3連続ぐらい来てこれもう館じゃなくてデカいトイレだろって言われたらしい話好き
日野森志歩
ダメだった
GM
ふいにガチャっと扉が開いた音がする
エクレシア
「いまっ、いまっさがしてて、あにゃっ」
エクレシア
もういちどレバーを引いて水で音を掻き消そうとしてうまく手が届かず
日野森志歩
でもわからなくもない
エクレシア
「……あぅぅぅ」
ぢょろろろろ……と尿が途切れる最後の排泄音までをしっかり響かせてしまう
日野森志歩
オシッコシチュエーションって女の子にとってかなり屈辱的だしえっちだなと感じる私がいる…
GM
だから昔はトイレは絶望的な部屋だったんだけど今は軽い方
エクレシア
(がまんしてた分まできもちぃ……)
隣の志歩さんにしっかり聞かれてることを意識し、顔を赤くしながら
ぶるると身体を震わせて尿を出し切った
エクレシア
まあそれはそう>えっちだな
日野森志歩
でも20%は多すぎる!!
日野森志歩
「…あーあー聞こえてない 聞こえてないからな!」
日野森志歩
なんっで私までちょっと恥ずかしい気持ちに…
顔を赤らめながら…
GM
なんか前他のGMの見た時見た時洗面台にさせるのまであってやばかった
日野森志歩
「た 多分扉開いたし な?」
日野森志歩
ひっ
エクレシア
「あ、え、そうですねっ!」
エクレシア
急いで股座を拭いて綺麗にしながら
エクレシア
choice ちゃんと履ける 知らないけど (choice ちゃんと履ける 知らないけど) > ちゃんと履ける
エクレシア
ノーパン回避!
エクレシア
「ふんどし……初めて見ますけど、確かこうだったはず」
最初の状態を無事に再現し
個室を出る
エクレシア
「お待たせしました!」
頬を朱色に染め、たははと笑いながら尻尾を振る
日野森志歩
「…ん あはは大丈夫 待ってないよ」
……私は大丈夫 というより、このままでもいいだろ…多分
「尻尾がぴょこぴょこ… ふふ、行こっか?」
エクレシア
「あぅぅぅぅ~…」
エクレシア
頭を振ってこの部屋のことを忘れようとしながら次へ
GM
エクレシア 1d72
エクレシア
1d72 (1D72) > 60
エクレシア
!
GM
「お茶をどうぞ」という書き置きと共にティーポッドが3つと人数分のカップとお茶菓子が置かれている
エクレシア
ayasii
日野森志歩
ayasii
日野森志歩
「…ん 置かれてるし…もらっておこうかな」
ポッドを手に取りながら
エクレシア
「そうですね。水分補給は必要ですっ」
エクレシア
いっしょにテーブルに着きましょう
GM
ポットはそれぞれ
桃色 緑色 虹色のものがある
日野森志歩
桃色のを飲んでみたい
エクレシア
私もそれを~!
日野森志歩
こういうとき小学生メンタルが全部混ぜて飲めば美味しいとかやっちゃう
エクレシア
志歩さんが注いでくれる間、茶菓子をより分ける
エクレシア
🌈
エクレシア
思ったよりくすんだ色になるやつ
GM
🌈
日野森志歩
出される色はすごいまずそうなんだよな
GM
どっちかというとドリンクバーを前にした中学生
日野森志歩
「〜〜🎵」
少し気分よく歌いながら二人分注いでいく
日野森志歩
そうだね
エクレシア
「声、綺麗ですね。お歌は好きですか?」
日野森志歩
「バンドをやっててベースとか、あと歌うのも好きだから」
日野森志歩
にっこり笑いながら
「どうぞ」
そう言って茶に口をつけて行く
エクレシア
「ほえ~!バンド……!」
知らない世界のことだが、かっこいい…!👀✨と目を輝かせて
エクレシア
「あっ、ありがとうございます!」
エクレシア
まずカップに口をつけてお茶を楽しむ
その後茶菓子を口に放り込んでいく
日野森志歩
「…ん、美味しい」
茶菓子もしっかり口に含む
GM
中の紅茶に口をつけてしばらくすると、おなかの奥からじくじくと甘い疼きと熱さがやってくる
どうやら媚薬だったようだ
エクレシア
🌈
日野森志歩
🌈
エクレシア
健啖家なのでおいひいおいひいと茶菓子を食べ進めていたところで手が少し止まる
エクレシア
「ふぁぇ?」
エクレシア
「……? っ? あ、くぅ……ん……?」
エクレシア
困惑しながら自分の身体を見下ろす
今まで味わったことがない、おへその奥のあたたかさ
エクレシア
はっ、はっ、と呼吸が浅くなっていく
日野森志歩
「……」
「な、なんだか………身体が…あついっ」
エクレシア
「なにこれ……ぽかぽかする……むずむずする」
日野森志歩
それはもう一人の少女も同じだったようで
菓子を食べたところで、息を切らして
エクレシア
「……はーっ、はーっ……」
うずくまっておへそに手を当てる
エクレシア
「志歩、さ、ん。これどうなって…」
日野森志歩
「これ、このお茶……のせい…なのか?」
日野森志歩
うずくまる。
身体を思わず丸めながら、全身から汗を吹き出して
日野森志歩
「大丈夫 か…エクレシア……」
エクレシア
「熱い……体熱いです……これ、大丈夫、なんですか……んくひゅぅ」
エクレシア
口端から涎を垂らしてテーブルを濡らす
不安そうに、しかし濡れた瞳で志歩を見つめる
エクレシア
これ扉は開いてます?
日野森志歩
「……ふ ふふ、ふ」
GM
開いてる
日野森志歩
「わからない…けど……」
エクレシア
わか
むらむらむらむらで進むしかないか
日野森志歩
「大丈夫 私は…ここにいるから」
だから、そこにいることを今は感じようとしてもいいよね?
手を伸ばす 尻尾に優しく一度触れるようにと
日野森志歩
むらむらむらむらむらむらむら
エクレシア
「んきゅぅぅぁっ」
エクレシア
うずくまっていた姿勢から軽く上体を逸らし
優しいタッチでも面白いほどに反応する
エクレシア
「あぅぅぅぅ~…」
その後顔から湯気を出しそうなほどに発情しながら
尻尾をぱたぱたと揺らして、志歩の手首に巻き付いて擦る
日野森志歩
犬…!
エクレシア
志歩に触れられると同時に、マグマのように熱くなったおなかの奥から溢れ出した蜜が、ふんどしの内側を大変な有様にしてしまう
日野森志歩
「う……っ」
罪悪感…よりも、人がこうなったことや
さらに飲んでしまったもののせいでじんわりと股座を濡らし
日野森志歩
「…行こっか、先に?」
エクレシア
「あぃ」
エクレシア
がくん、がくんと震える膝でどうにか立って
エクレシア
「いっ、いけま、ひゅ↑」
エクレシア
内股になりながら志歩さんに寄りかかる
エクレシア
「んんんんぅ……」
もじもじと身を寄せながら、おぼつかない足取りで歩みを進めようとする
GM
志歩1d71
日野森志歩
…その歩幅に合わせたまま
私はしっかりと立って
しかしびしょびしょにしていきながら進んで。
日野森志歩
1d71 (1D71) > 45
エクレシア
状態
ふんどし
犬尻尾
発情
エクレシア
下半身集中攻撃…といったところか
日野森志歩
もうね
びしょびしょだしやばいよ
日野森志歩
しっぽとふんどしの組み合わせなかなかえっちだと思う
エクレシア
虹色のお茶ってアナルゼリーとかかな
エクレシア
わかる
GM
中に入るとそこは急に景色が変わり、テレビのセットのステージのようになっている
エクレシア
「……!」
ハッカドール3号
「はーい」
「今日の出演者はこの二人でーす」
日野森志歩
他の色の効果知りたいな今度
日野森志歩
「……! な、バンドの予約とかはまだ…何これ!」
エクレシア
「えっ?えっ?」
GM
緑が麻薬 虹が合成薬物
エクレシア
志歩さんに縋り付きながら困惑
エクレシア
ゾ!?
エクレシア
あーこれメンヘラ卓の続きか
ハッカドール3号
「わ~おねーさんたち随分恥ずかしい格好してるね~」
おもに下半身を見つつ
日野森志歩
やばい
エクレシア
「見ないでくださいっ」
日野森志歩
「…う みるなあっ…」
エクレシア
内股になって少しでも恥ずかしい衣装を隠そうとする
ハッカドール3号
「これからもっと恥ずかしいことするのにそんなんで大丈夫~?」
後ろに回りながら好色そうな目でお尻を眺めて
日野森志歩
縋りつかれながらも内股になって手で隠して
日野森志歩
「…どこ見てるんだ…!」
エクレシア
「やめへぇ……」
エクレシア
どろどろの蜜がふんどしの隙間から内ももへと伝うのを、尻尾を動かして隠す
ハッカドール3号
「まあ、これなら大丈夫かな~」
「じゃあ連れてっちゃって~」
スタッフを呼ぶと下半身だけセットの壁から出したような状態で固定させる
エクレシア
「なにするんですかーっ!やめてっ!いや!」
日野森志歩
「な…何を……やめろ!やめてっ…!こんな格好恥ずかしい………うぅ」
ハッカドール3号
「いまからおねーさんたちにはゲームをしてもらうよ~」
「題して~」
ハッカドール3号
「どっちがほんもののおちんちんでしょうゲーム~」
エクレシア
「えっ……?えっ……??」
エクレシア
むほほ?
日野森志歩
「お、おちん…えっ……」
日野森志歩
むほ
エクレシア
司会の少年から発せられた単語に固まる
ハッカドール3号
「おねーさんたち二人に本物のボクのおちんちんと大人の玩具を入れるからそれがどっちかあててね~」
「相談はアリだよ~」
エクレシア
「入れるって……え、い、いや」
エクレシア
「いやっ、やめてっ!離してぇぇぇ!」
日野森志歩
「…ひっ、い、いやっ…」
エクレシア
知識としては知っていてもこんな形で行為に及ぶなんて夢にも思っていなくて
エクレシア
足をじたばたとさせて逃れようとする
ハッカドール3号
「はいおとなしく最後まで聞く~」
尻尾を引っ張る
日野森志歩
恐ろしいことが待ち受けているのに
怖さや発情で身体が全く動かないで…
日野森志歩
「え、エクレシアおちついて……」
エクレシア
「きゃうううううっ!!」
エクレシア
彼の手が尻尾に触れ、引っ張られると情けない声で鳴いてしまう
エクレシア
「おちっ、落ち着くって……うぅぅ、はぃぃぃ……」
ハッカドール3号
「よしよし、こっちのおねえちゃんは協力的でいいね~」
お尻を優しくなでる
日野森志歩
「…んっ、あ………くぅ…」
日野森志歩
終わらせる…すぐ終わるはず…
やや反抗的にも見えるような目付きを向けながら
終わるのを堪えようとするだろう
ハッカドール3号
「もし正解したらこのまま館から出してあげるよ~」
「でも外したら~」
ハッカドール3号
「気が済むまでボクの『相手』をしてもらおうかな~」
エクレシア
「ひぅぅぅ……」
日野森志歩
「……っ」
日野森志歩
ここから出られる…出られる…間違えるわけにはいかないけど
見捨てられないのもあって…唇を噛む
ハッカドール3号
「それじゃあさっそくだけど始めよっか~」
「どっちからしたい~?」
エクレシア
どっちからしたい?
日野森志歩
残り物には服があるから
あとで
日野森志歩
そして外したい気持ちがある〜〜
エクレシア
わかった
エクレシア
任せろ~~~~!
エクレシア
「わ…………」
エクレシア
「私から、で」
エクレシア
「大丈夫です志歩さん、あなたに情報を伝えます」
にこりと気丈に笑う
日野森志歩
「…うん わかった、がんばって…」
エクレシア
来い…!
ハッカドール3号
「んっしょ…いえ~い」
服を脱いでカメラにピースした後
ハッカドール3号
「すごいぴっちり閉まってるけど入るかな~?」
指を入れてほぐし始める
エクレシア
「んぃぃぃ……!」
エクレシア
既にじっとりと濡れているそこを、少年の指で開かれていく
「は、っ、はぁっ、当然ですっ、聖女たるものっ、純潔……をぉぅっ」
ハッカドール3号
「ありゃ~それはご愁傷様~」
「でもボクも仕事だからね~」
愛液でたっぷり濡れた指を引き抜くとやわらかいお尻を片手で掴んで”なにか”の先端を当てる
ハッカドール3号
schoice どっちでも かわらないけどね~♪ (choice どっちでも かわらないけどね~♪) > どっちでも
ハッカドール3号
「じゃあゲ~ムスタ~ト~」
アレクシアの秘所にそれがずぶずぶと埋め込まれていく
エクレシア
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃっ!!」
日野森志歩
聖女が無理やり破られるのいいよね
エクレシア
あへぇ~~
エクレシア
わかる素晴らしいです
エクレシア
尻尾をぴーんっと立て、食いしばった歯の隙間から唾液の泡を吹く
エクレシア
「あ、ぎ。痛っ、痛いっ。や……やあぁ……!」
エクレシア
ぼろぼろと泣きながら……しかし
発情により強制的に雄を受け入れるための準備を整えさせられていた幼穴は、ぐぷぐぷと挿入されるそれを飲み込んでしまう
ハッカドール3号
「あ~さすが聖女様~すっごい締まる~挿入れただけで出ちゃうかも~」
本当なのかどうなのかわからないようなからかう声を出しながらそれを往復させて馴染ますように責める
エクレシア
「ふっぎゅっ。うぅぅっ。うっぐ。うぐっ、ぉう゛っ」
エクレシア
奥の方をこつ、こつと突かれるたびに、押し出されるように喉から声を漏らして
ハッカドール3号
「でもばれちゃうとボクも困るしな~」
「そうだ~え~い」
想いきり奥までつきこんだ後に尻尾を思い切り掴み、引っ張る
エクレシア
「はぁ…はぁっ、はぇ?」
一瞬困惑したあと
「あおおおおおおおおおおおんっ!?」
遠吠えのように無様な声で吠えてしまう
エクレシア
「お……っ、お゛ぐっ……ほぉぉ゛……っ」
エクレシア
目を見開き、舌先を突き出すように口外へ垂らして
その先から唾液をぽたぽたと垂らす
日野森志歩
おお…
日野森志歩
とてもいい
エクレシア
新年早々豪快に負けている気がしますね!
日野森志歩
豪快に
はいぼく
ハッカドール3号
「ちょっと~そんなのでちゃんとわかるの~?」
「まじめにやってよ~」
おもいきり引き抜いてからまた一番奥まで突き上げて子宮を串刺しにする
エクレシア
「へぎゅっ。ひぎ、ひぐっ。お゛っ、お゛う゛。まって、まっでっ、へう゛っ」
エクレシア
へっ、へっ、へっ…と犬のように呼吸しながら
貫かれる度になっさけない声で鳴くことしか許されない
ハッカドール3号
「またないよ~」
「カメラの前で恥ずかしい顔晒しちゃえ~」
とどめとばかりに尻尾をわしづかみ、ピストンを強めて最後に一番深いところをついて子宮を持ち上げる
エクレシア
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ!!」
エクレシア
痛みと羞恥による涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら
エクレシア
あふれ出る蜜がピストンでぐちゅぐちゅと掻き回される音を股座から響かせて
エクレシア
「いやっ、いやぁっ、わかんないわかんないわかんないですっ、ごべんなさ……ひぎゅぅぅぅっ♡」
エクレシア
子宮をごりごりと持ち上げられるのがとどめになり、雌として甘く鳴かされる
ハッカドール3号
「なっさけないな~」
「楽しんでばかりでほんとはされたかったんじゃないの~?」
引き抜いた後お仕置きとばかりにぺんぺんとお尻を叩く
エクレシア
「っ……く……ぅぅぅぅ」
エクレシア
屈辱に俯いてぽろぽろと泣く
エクレシア
尻尾は躾けられたことを正直に認めて、力なく垂れさがる
エクレシア
タスケテー
ハッカドール3号
「ふ~ん、こっちは素直なんだね~」
ご褒美に尻尾を撫でてもう一人の方を見つつ
日野森志歩
「ひっ………」
日野森志歩
その様子をただ見るだけしかなくて
強いことを言ったのに自分に向けられたのが怖くなり、情けない声が漏れ出る
日野森志歩
タスケルー
エクレシア
日野森志歩 - 今日 4:19
そして外したい気持ちがある〜〜
嘘だ!!
エクレシア
あと回答はまとめてっすかね
日野森志歩
どうなるんだろうね
ハッカドール3号
「そんな怖がってるふりしてるけどさ~」
「こっちはどうかな~」
最後にもう一回お尻を叩いてアレクシアの前を通り過ぎ、志歩のお尻の前に立って
ハッカドール3号
その割れ目を左右に開く
エクレシア
「くひゅうんっ」
ハッカドール3号
相談して決めてね~ってやつだからね~
やさしい~
エクレシア
楽器みたいに音を出してしまう自分の声帯が情けなくてまた俯く
エクレシア
なるほどな
日野森志歩
「ひあっ……や、やめ…っ」
日野森志歩
とろとろになった割れ目が顕になって
ぽたぽたと愛液が地べたを濡らす
日野森志歩
先ほどのエクレシアを見て…生理現象を止められない
ハッカドール3号
「準備OKみたいだけど~?」
「お友達があんな目に合ってたのにひどいね~それともそれ見て興奮しちゃった~?」
お尻を揉みながら嘲る
日野森志歩
「ちがう…そんなことない…っ」
図星だったものを必死に否定する
ちがう、ちがうちがうちがう…見て興奮するような変態じゃない……っ
ハッカドール3号
「自分もしてもらいたくなっちゃったのかな~?」
「まあどっちでもいいや~」
話の途中で急に挿入する
エクレシア
この3号イカ腹でなかなか犯罪臭がしますね
日野森志歩
「ひ、ひぎぃ、ぃいあああああああっっっっ」
日野森志歩
初めて、考えたこともなかった異物を入れ込んでしまって
痛みより先に気持ちよさが襲いかかってしまう
日野森志歩
綺麗な声を発する喉から、情けない喘ぎ声を発して
無自覚に尻を振ってしまう
日野森志歩
わかる
日野森志歩
言動もそうだけど
立ち絵が煽情的
ハッカドール3号
「どう~?期待してたぐらい気持ちよかったかな~?」
「…聞くまでもないみたいね~」
速いテンポでピストンを繰り替えすと垂れ流される愛液が空気と混じって泡を作る
日野森志歩
「んひっ、は、はひっ…♡ あたま、ばちばち…して、きもち、ひぃっっ♡」
エクレシア
い…淫乱!!
エクレシア
「志歩……さん……」
日野森志歩
「あ……」
見られた 見られてる やめ
「み、見ないで声を聞かないでっ…やめ……」
エクレシア
涙をぼろぼろと流しながら
気持ちよさそうに交尾に興じる志歩さんを見つめる
日野森志歩
何より獣のように、尻を振って求めてしまう
無自覚とはいえ…気持ち良さそうに表情を蕩けさせて
エクレシア
きたか 差分
ハッカドール3号
「いまさら取り繕っても無駄でしょ~」
「ほ~ら気持ちよくなっちゃえ~」
お腹の裏あたりをこすっていたそれが急に引かれて深く突き刺さる
日野森志歩
もってたからせっかくだし供養がてら…
ハッカドール3号
わあ~すけべだね~
日野森志歩
「〜〜〜〜っっ♡♡ ちょっ、そこ…おく、ぅうっ…♡」
だめ、我慢とかできない みないでみないで
「気持ちいいっ…♡奥だめっ、きもちよすぎ…ひゃあぁっっ♡♡」
ハッカドール3号
「ほらほら~ちゃんと目的覚えてる~?」
「あっちがダメだった分こっちで当てないとだめなんだよ~?」
そう言いながらも容赦なくぐりぐりと奥を責める
日野森志歩
「お、おぼえひぇ…っ♡♡ ひ、ひぎゅっ…ひぎんっ♡♡」
だめ、考えまとまらない…♡♡
「あひっ、いっ……あんっ、や、ふぁあっ…ああんっ♡♡」
甘ったるい声と共に思考が飛んでいく
ハッカドール3号
「あ~あ、わるいこだ~」
「そんな悪い子には~…」
ハッカドール3号
「お仕置きだね~❤」
ぐっと腰を抑えられて子宮を持ち上げられる
日野森志歩
「あ゛ひ、ぃいっ♡♡ あぁあああんっっ♡」
重力に従って子宮を突いていく だめだ、狂っちゃう…♡
「せ、せめっ…♡やさしくっ…やさしく突いて…ひぇえっ♡」
ハッカドール3号
「だ~め、喜んでるくせに~」
「ほら~イっちゃえ~」
先ほどよりも速いペースで奥に何度も何度も打ち込まれる
日野森志歩
「おひっ、ぎっ、あっ、やっやっ…あぁ…っ♡♡」
ビクビク、電流が脳天を貫いてきて
「あ゛ぁぁああああ〜〜〜〜〜っっっっ❤️❤️❤️」
何度も痙攣して、唾液まで地面に溢しながら絶頂してしまった
ハッカドール3号
「はいおわり~」
「ちょろいね~そんなに捗っちゃったんだ~」
引き抜いてぞんざいにお尻を叩く
エクレシア
「そんなに、よかったんだ……」
日野森志歩
「あ、あえ、あへぁ……ひぅんっ❤️」
ハッカドール3号
「じゃあそろそろ決めてもらおうかな~」
「本物はどっちだったでしょ~」
二人の割れ目を開いたり閉じたり指で遊びながら訪ねる
エクレシア
「あんっ。やめて、やめてください……はぅぅぅん♡」
日野森志歩
何も考えてなかった
二人してこっちとか答えていく?
エクレシア
志歩さんの時の方が3号くんがノってそうだったので3号くんが生えてるかな
日野森志歩
「あ、ふぁあっ…イっひゃ…ばかりなのにっ…♡」
エクレシア
腰と、尻尾とをくねらせる
エクレシア
いまだ発情の収まらぬ身体で
エクレシア
ぶっちゃけ…わかりません!!
日野森志歩
私もわからない!!!
日野森志歩
ので適当に決めちゃおう
エクレシア
わかった
日野森志歩
「こ、こっち…こっちが本物…♡」
エクレシア
「う、うんっ、思い返すと……わたしを責めてる時、この子余裕そうでしたしっ」
エクレシア
「それでお願いしまひゅ」
ハッカドール3号
「は~い」
「それじゃあ正解は~」
ハッカドール3号
二人の反応を楽しむように溜める
エクレシア
「うぅぅぅ……」
おねがい、当たって……!と
終わってほしさで目を瞑る
日野森志歩
「……ううう」
当たって……!
ハッカドール3号
「両方本物でした~~❤」
「残念外れ~❤罰ゲームだね~❤」
エクレシア
🌈
エクレシア
「なっ…!」
日野森志歩
そうきたか〜
日野森志歩
「そ、そんなの…そんなの聞いてない…」
エクレシア
「ずるいです~!」
足をばたばた
ハッカドール3号
「外したんだから文句言わないの~」
エクレシアの尻尾を引っ張り志歩のお尻を強く揉む
エクレシア
「んぎゅぅぅぅぅぅ!♡ やめへっ、ひっぱらないでくださいぃぃぃ!」
日野森志歩
「あ、ひぃんっっ♡♡♡」
ハッカドール3号
「それに~」
「まだ足りないでしょ~?」
二人の膣に指を突っ込み軽くほじる
エクレシア
「あっ、あっ♡ 足りないって、なにがっ…♡」
エクレシア
3号の指に絡みつくように、奥からこんこんと秘汁が溢れてくる
エクレシア
まだまだおへその奥は燃え上がるみたいに熱を持っている
日野森志歩
「…た、たりひぇ……♡」
日野森志歩
呂律の回らないまま…否定しようにも
指を膣が締め付けようとする…火照った身体が治らない
ハッカドール3号
「素直になったほうがいいよ~❤」
両方の指を中で曲げる
エクレシア
「くひゅぅぅぅんっ♡」
エクレシア
体を固定させたまま、首から上をのけ反らせて
エクレシア
「おな、おなかあついの♡ なおして、くらひゃ♡♡」
日野森志歩
「あ、ひゃぁあああんんっっ❤️❤️」
ぷしゃ、ぷしゃとはしたなく噴き出して
日野森志歩
「もっと… ❤️ もっとめちゃくちゃに…してくださいっ…❤️」
ハッカドール3号
「は~い、よくできたね~」
その言葉と同時にスタッフが拘束台を外し
ハッカドール3号
「じゃ、自己紹介と~」
「これから何をするか宣言してピースしたら『番組は』終わりだよ~」
エクレシア
「んんんっ♡」
エクレシア
ぺたんと座り込みながら
「あぅぅ」
顔は自然と3号の股間の近くへと
エクレシア
「おな、まぇ。あなたのお名前、おしえて」
ハッカドール3号
「三号でいいよ~」
勝ち誇ったような顔で見下ろしつつ
エクレシア
「はひぇ」
エクレシア
だらしなく舌を垂らしながら頷いて
日野森志歩
いい…
エクレシア
「3号さんの、お……っ、おちん、ちん♡ に、おまた熱いの、治してもらいまひゅ♡ 教導の聖女エクレシアれしゅ♡」
エクレシア
半ば投げやりに笑みを浮かべながら
3号さんの股間の真横でピースサインを作る
日野森志歩
!!!!!
エクレシア
交尾への期待でぐずぐずになった股間を開きながら…
ハッカドール3号
お~
エクレシア
探してもけっこう無いね
ハッカドール3号
聖女の姿じゃないね~
あと遊戯王はよほど人気キャラじゃないとね~
日野森志歩
「…しゃ…3…号…くんの……♡」
這い寄りながら…妖しく口を開けて
「おちん…ちんに…治療…して、もらう……♡」
エクレシア
ウッ…ウッ…ウァッ…!
日野森志歩
「バンド…の…♡日野森志歩…で…ひっ…す…♡」
日野森志歩
笑みすら浮かべながら
小さい胸を寄せて…お尻を見せつけるようにしてピースを作りました
ハッカドール3号
「はいそれじゃあ今回の勝負も~」
二人の敗者を足元に侍らせながら笑顔で
ハッカドール3号
「ボクの勝ち~」
「ぶい~」
ピースサインを作る
エクレシア
「い、いえ~い♡」
日野森志歩
これえっちだなと思ったカード
意外とpixivとかに転がってないのつらい
エクレシア
悲しいだろ…
新しいのだと特にそう
日野森志歩
「…へ、へ…♡ いぇ、ーい…♡」
エクレシア
負け犬ピース
ハッカドール3号
「物覚えが早いね~」
二人の頭を撫でながら
ハッカドール3号
「これは躾甲斐があるかも~」
ニコニコと満足気
エクレシア
かなり良い切り時ですかね?
エクレシア
「ど、どうかご容赦を~♡💦」
日野森志歩
完堕ちして終わりは
かなり綺麗
エクレシア
尻尾を振りながら、えへえへと笑ってへつらう
聖女らしい姿はどこにもなく
日野森志歩
「い、いまは…加減して…くれ…ぇ…♡」
日野森志歩
凛々しく、しっかりと振る舞っていた姿もまたどこにもなく
だらしない笑みを浮かべて懇願を続けており…
ハッカドール3号
「それは頑張り次第かな~」
そう言って扉の方に顔を向けると開いた音がする
ハッカドール3号
「それじゃ~いこっか~」
そう言って二人を連れてドアの向こうへと消えていくのだった
ハッカドール3号
その先で何があったのかは…
ハッカドール3号
3人しか知らない
ハッカドール3号
こんな感じ~
やりたいことあったらやってもいいけど~
エクレシア
かなり良い…
私は満足です
日野森志歩
私も…満足…
エクレシア
かっさらっていきましたね~3号くん
シャン卓の3号くん竿率なかなか高い
GM
まあなんかいい感じな気がする(?)
日野森志歩
3号くん基本竿役だしいいポジション
GM
女の子ばかりの中の男の子だしな
GM
ついでに言っちゃうと案の時点でこの部屋失敗確定
エクレシア
🌈
エクレシア
許せねェ~!
エクレシア
あのシークレットダイス意味無かった
日野森志歩
あのダイス意味なかったかー!!
GM
>schoice どっちでも かわらないけどね~♪
日野森志歩
こいつ〜〜〜〜
エクレシア
🌈
エクレシア
3号くんちんちん弱そうだし私のきつい穴に耐えられるわけないみたいな最低の推理してましたけど
エクレシア
まあいいか…お仕置き超融合は受け入れます
日野森志歩
もしかして?とは思った…
発言的にどっちもしっかり挿れてぱこぱこしてたから…
日野森志歩
でも外したからお仕置き受けような♡
GM
考えてた案が出てビビった
GM
あれ?これと通した方がいいか?ってなった
アルミホイル巻く
GM
まあ気が済むまで(済むとは言ってない)館にお泊りしていこう
日野森志歩
みんなでいっしょに館暮らし
エクレシア
ええ。
エクレシア
完堕ちは好みなのでできてよかった
多少傷跡残したまま脱出するENDも好きですが
エクレシア
良い一年になりそうです
私はこれにてそろそろ
GM
そういえば今年一日目だ!俺は何を…!
日野森志歩
今年1日目から館だよ
エクレシア
新年一発目これですけど
GM
まずい明日から友シャンにエロだぜーっていわれる
日野森志歩
🌈
GM
まあここまで付き合ってくれてありがとうお疲れシャンだ!
この時間まで付き合ってくれたのは本当に感謝
日野森志歩
お疲れシャン!
日野森志歩
またね〜〜〜〜!!
エクレシア
またね~~~!
GM
またね~~~~!
エクレシア
ログは上げてくれい!
GM
今立てるね
GM
ニャル子とかが立ててる可能性あるが
日野森志歩
あ、ろぐろぐ
こわい