Ccfolia Log

other

GM

other

エクレシア

other

エクレシア

いる~?

other

エクレシア

正直オープン派だけどせっかくだし!ただログは残したいんだけどいいのかな

other

[noname]

ありがてェ…!!

other

[noname]

いいよ〜!

other

エクレシア

わかった~

other

エクレシア

フゥン

NG

エクレシア

ないですよ

NG

日野森志歩

しいていうならリョナはNG

other

エクレシア

other

日野森志歩

スッ

other

エクレシア

きましたか 志歩

other

エクレシア

秘匿ですと部屋案とかは大丈夫ですか?

other

GM

部屋案はたっぷりある
前も立ててたからな

other

GM

ということで準備完了を教えろ

other

エクレシア

教えます!

other

日野森志歩

教えるよ

other

GM

では出航だァ~~~~~!

other

日野森志歩

出航だァ〜〜〜〜〜〜!!!!

other

エクレシア

出航ですァ~~~~~!!

other

エクレシア

よろしくおねがいします~!

other

日野森志歩

よろしくおねがいします!

main

GM

郊外にあるさびれた館
あなたたちはそれぞれの理由でここにやってきて、同じくやってきたもう一人に出会うことになった

other

GM

もうRPはじめてOK

other

エクレシア

はーい!

main

エクレシア

「ここが巫女になるための修練の館…!一人で行くように言われてここまで来たけれど…」

other

日野森志歩

わかった

main

エクレシア

厳つい装備を纏いながら館の入り口へとやってくる

main

日野森志歩

「ここが噂にあった館か」
大きな荷物を背負った銀髪の女の子
「ちょっと課題のためとはいえこわい それに大きいし一人で探し切れるかな」
偶然にも入り口の前で館を見上げていた

main

エクレシア

「あれ!?」

main

エクレシア

「先客さん!?」
手に口を当てて驚く

main

エクレシア

「驚きました。あなたもこの館に用ですか?」

main

日野森志歩

「うお!?」
声に振り向いてこちらも驚いた
「色々と調べもののためにも…」
落ち着いて落ち着いて普段通りに話す

main

エクレシア

「そうなんですね~!私もこの館に行くように言われて…何があるかは知らされていないんですけど」

main

エクレシア

生活圏の外で同年代の女の子に会うのは新鮮であるためややテンションが上がる

main

エクレシア

「私はエクレシアと申します!」

main

日野森志歩

「私は…日野森志歩」
とりあえず悪い人でもなさそうだし…軽く自己紹介を重ねた

main

エクレシア

「ひのもり・しほ……よろしくおねがいします、志歩さん!」

main

エクレシア

「そうだ志歩さん、せっかくですし2人で入りませんか?私、中に何があるか知らされていなくって」

main

エクレシア

目を輝かせながらずいと迫る

main

日野森志歩

「よろしく エクレシア」
「お…おお、いいよ全然 私一人だと…中が広そうだから困るところだったし」
ビビってることは隠す

main

エクレシア

「わぁい、決まりね!」

main

エクレシア

「それでは入りましょう!」

main

日野森志歩

ちょっと不安そうにしつつも
「うん」
二人で入る

main

GM

鉄製の大きなドアが開くと、楽に二人とも同時に入れる

main

GM

中には広い玄関と、いくつかの部屋があるようだった

main

エクレシア

「開いてる!よかった」
鎚を振り下ろす手間は省けました

main

日野森志歩

「…」
とりあえず気が触れないようにしよう…と今更槌に気がついて
「開いてる 中に人がいるのかな?」

main

エクレシア

「わ!そうだったら失礼ですかね?入るの」

main

エクレシア

「おじゃましまーす!」
事後承諾

main

日野森志歩

「お、おじゃましまーす」
恐る恐るその中に入る…

main

GM

返事はない
広い空間に音が反響するばかりだ

main

GM

ただその代わりとでもいうように後ろの扉が勢い良く閉まる

main

エクレシア

「!」

main

日野森志歩

「うわぁ!?」

main

エクレシア

ガチャガチャガチャガチャとノブを回す

main

日野森志歩

「開かない…!?閉じ込められたのか…!?」

main

エクレシア

「こ…これが試練の館!」

main

GM

ドアには鍵がかかっている
もしかしたら部屋のどこかに鍵があるかもしれない

main

エクレシア

「うーん、壊すと変な罠カードが発動するかも」
扉を開けるのは諦めて、志歩に向きなおる

main

エクレシア

「出るために探索してみましょう!」

main

日野森志歩

「あーそれはつまり…もしかしたら鍵があるから探してみようってこと だよな…?」
恐る恐る尋ねる

main

エクレシア

「? ええ、そうですよ!」

main

エクレシア

「大丈夫!なかったら窓かなんか叩き割ります!」

main

日野森志歩

「わ、わかった 頼りにするよ…」
こほんと咳払いして落ち着きを取り戻す

main

エクレシア

「志歩さんも手伝ってくれると嬉しいわ!」

main

エクレシア

「よーし、まずは順番に部屋を探っていきましょう!」
一番近い扉に手をかける

main

GM

1d75 (1D75) > 56

main

エクレシア

え…?

other

エクレシア

ななじゅう…ご…?

main

日野森志歩

ええ??

other

日野森志歩

まって
まえ見た時全滅してたのに復活してない?

other

エクレシア

館…お前2年前に案0になってからここまで充填されたのか…

other

GM

再生怪人もいる

other

日野森志歩

こわい

main

GM

では中に入ると、東洋の祭りめいた祭具やお神輿などが飾られた部屋になっている

main

エクレシア

「!!」

main

エクレシア

「わあっ、洋館からは想像もつきませんね!」

main

日野森志歩

「日本でよく見る祭りの道具…」
近くで見たのは初めてかも
「ここって洋館なのに…主は東洋系の人なのかな」

main

GM

そして色々見まわしていると
ふいに下半身がス―スーとしていることに気づく

main

エクレシア

「んんっ……?」

main

日野森志歩

「ん…ん……?」

main

GM

気になって下半身を見るなら
そこにはふんどし以外身に着けてないことに気づくだろう

main

日野森志歩

鍵を探すために辺りを見渡していました
しかし、違和感を感じてふと自分自身を見つめて……

main

エクレシア

「あれ~下半身の装備の重さが……」

main

エクレシア

「って、なんっ、ですかこれ!え!?え!?」

main

日野森志歩

「な、な………な……」
顔をみるみる赤く

main

日野森志歩

「なんだこれ! な、なにこれ!?ふんどし!?」

main

エクレシア

見たことのない帯状の布切れが巻かれてるのを見て困惑

main

エクレシア

「ふんどしっていうんですか!」

main

エクレシア

「あぅ……動きやすいですけど、外気に触れて変な感じですね、これ」

main

エクレシア

たはは、と顔を軽く赤くしながら志歩に笑う
志歩が女の子でよかった

main

日野森志歩

「そもそも男の人が…基本的につける物で……私たちはまた別のような…ん」

main

日野森志歩

先ほどの服よりは動きやすいけど…恥ずかしい
間違ってもこれで外に出てはいけない……エクレシアがエクレシアでよかった

main

エクレシア

「不思議なトラップ……ううん、魔法なのかな……」

main

エクレシア

軽く足を動かしてみる
「歩行に支障はないですね。いったんこの部屋を探してみましょうか」

main

エクレシア

やや筋肉質で健康的な白い脚を晒しながら部屋内をてくてく

main

日野森志歩

「ん……そうだな」
すごくすーすーして違和感はあるけど問題はないから
「探してみよっか 鍵を」

main

日野森志歩

一方で色白で細い脚を見せつける形になりながら部屋内を探す

other

エクレシア

ふんどし、お尻とかも丸出しなんだよな。

main

GM

飾られているのは旗や鈴のついた杓、タンスもあるがそこに入っているのはさらしとふんどし、祭り用の法被ぐらいだった

other

日野森志歩

少し屈んだらお尻丸出しになるよね

main

エクレシア

もしかして餅つき?

other

エクレシア

ええ。

other

日野森志歩

すごくえっちだと思う

main

エクレシア

「うーん元の装備は無い、ですか。失くしたら姉様におこられる~」

main

エクレシア

「鍵もない~~~」

main

日野森志歩

「服もないし鍵もないし…なんだよここ祭りでもしろっていうのか?」

main

日野森志歩

屈んだりしながら隅から隅まで探そうとしています

main

GM

かちっと音が鳴ると
知らない間に出現していた扉が奥に誘い込むように開く

main

エクレシア

「!」

main

エクレシア

「あれっ何か踏んだかな。いつの間に」

main

日野森志歩

「な…また扉が」

main

エクレシア

「この奥に進めってことですかね」

main

日野森志歩

「なんだろう…誘われてるような気もするけど」
正直不安だ……不安だけども
「…行く?あの奥の扉」

main

エクレシア

「進んでみましょう、志歩さん!」

main

日野森志歩

「…ん わかった」

main

エクレシア

入る!

main

GM

エクレシア1d74

main

エクレシア

1d74 (1D74) > 50

main

エクレシア

素直に次の部屋か…!
ふんどし部屋だった~

other

日野森志歩

ふんどしの格好のまま進む部屋か〜

other

エクレシア

おしりふりふりしながら進みましょう

other

日野森志歩

えっち〜

main

GM

中に入ると、剝製の首の飾りならぬ尻尾が大量に飾られている部屋に出る

main

エクレシア

こわい

main

日野森志歩

こわい

main

エクレシア

「これは……獣族モンスターの尻尾?」

main

エクレシア

「さっきまでと雰囲気が違う部屋だー。どうなってるんだろうこの館…」

main

日野森志歩

「尻尾?」
よく意図がわからない
「屋敷のイメージって、獣の首とか飾ってるイメージなのに」

main

日野森志歩

「だよね」
同じ疑問は持っていて
「さっきとはまた雰囲気が…変わって…何なんだろうこの館」

main

エクレシア

まあ調べるぞ~!

main

日野森志歩

尻尾を観察しながら唸っています

main

エクレシア

鍵~鍵~

main

GM

少し調べるとテーブルの上にメモが
『正解の尻尾を引っ張ると進める』と書いてある

main

エクレシア

「!」

main

エクレシア

「せいかいのしっぽ……ふんふんなるほど」
親指と人差し指で顎を挟むようなポーズ

main

エクレシア

尻尾は何本くらい~

main

日野森志歩

「それを見つけて引っ張れば出られるんだな?」

main

エクレシア

「みたいですね」

main

GM

尻尾は犬、猫、馬、ウサギ、狐、猿、豚のものがあるようです

main

エクレシア

あーわかったかも

main

エクレシア

馬だ
午年~

main

日野森志歩

マジ?
あー

main

エクレシア

ということで

main

エクレシア

「うーん、これですかね?」
犬の尻尾を引いてみる

other

日野森志歩

IQ280000

main

GM

急にお尻がむずむずともどかしい感覚を感じると引っ張ったそのままの尻尾が生えてくる
しかも生えたばかりだからかやけに敏感だ

main

エクレシア

「んひううううっ?」

main

エクレシア

突如としてお尻の上のあたりにむず痒さを感じて

main

エクレシア

「なんっ、えぅ。なにこれ……んんんんぅ」

main

エクレシア

前かがみになりながら、褌で丸出しになった自分のお尻に目を向ける

main

日野森志歩

「エクレシア!?」
声に反応して振り向けば尻尾の生えてる姿が 犬?
「尻尾…!犬の尻尾が生えてる…!」

main

エクレシア

「ええええーっ!?」

main

エクレシア

尾てい骨のあたりに
私の髪の色と同じく、鮮やかな白金の尾が確かにくっついていた

main

エクレシア

空気に触れる感覚があり
また自分の意志でふり、ふり、と揺らすことができた
「と、罠カードでした~~~~~~!」

main

日野森志歩

「変に触るとだめ…藪蛇じゃないか〜〜!」
「当てずっぽうで間違えたらこうなるの!?」

main

エクレシア

「うっ…うっ…うぁっ…!」

main

日野森志歩

「エクレシア…抜けそう?」

main

エクレシア

「ちょっと自分では触りにくいです……」

main

エクレシア

「志歩さんこれ抜いて~~~~っ」
泣きつく

main

日野森志歩

「ああもう…わかったからそのまま…」
視界に映る尻を出して尻尾を生やした姿
とても見てるだけで恥ずかしい…

main

日野森志歩

そして、まず確かに触れるために優しく尻尾を掴みます

main

エクレシア

「はやくはやく~~~~っ」
ヒップを志歩へ向けて突き出すような姿勢で

main

エクレシア

「あぅんっ」

other

日野森志歩

これは強く抜こうとしたら大変なことになるやつでは

other

エクレシア

(たぶん)そうですけど

other

エクレシア

案によっては本当に強く引いたらスポーン行く可能性もある…?

other

エクレシア

どうなんだGM!

main

日野森志歩

「ちょっと痛いかも…我慢してくれよな」
ぐぐぐ…と少しずつ力を込めて抜こうとします
抜けてくれ…!

main

GM

ピンポーン

main

エクレシア

え?

main

エクレシア

ハッ

main

エクレシア

”正解の尻尾”ってこれ…?

main

GM

軽快な音がなって次の扉が開く

main

GM

尻尾は抜けない

main

エクレシア

あくらつな尻尾ハック

main

エクレシア

>しかも生えたばかりだからかやけに敏感だ
ということなので…

main

エクレシア

「はぎゅぅぅぅぅぅぅぅーーーーっ!!」
ぞわわわわわ…!と尻尾を逆立たせながら、全身を硬直させる

main

日野森志歩

「えっ!?な、なんで!?い…痛かった!?」

main

エクレシア

「はへっ、んへっ……」
ぴく、ぴくと肩を震わせながら耳まで赤くする
「らいじょうぶれふ、ちょと、びっくりしちゃって……えへへ」
目を細めながら気丈に微笑みかける

main

エクレシア

尻尾のほうは志歩に許しを請うかのようにぐるぐると志歩の手首に巻き付く
本当に私から生えていて、抜けない…

other

日野森志歩

館を実際にプレイするのは2回目だけど
状態異常が積み重なるの…いいね

other

エクレシア

わかる

other

エクレシア

バッドステータス~~~

main

日野森志歩

「……」
ちょっとかわいい…はっ
「大丈夫 もう痛くはしないからね?うん」

main

エクレシア

「えへえ……驚かせちゃってすみません」
あせあせとしながら、どうにか立ち直る
「それよりなんだか気味のいい音が聞こえたような」

other

エクレシア

午年とか全然関係なさそうでした。

main

日野森志歩

「ん…」
とふと顔を上げて

main

日野森志歩

「扉が…開いてる!」

other

日野森志歩

もしかしたらつけたやつがそのまま正解になる?

main

エクレシア

「!!」

other

エクレシア

”正解の尻尾”…つまり本物の尻尾は
剥製じゃなくてPCに生えてくる奴ということですかね

main

日野森志歩

「いこ エクレシア」

other

GM

任意の尻尾が生えると言われたからこういう形式にした

main

エクレシア

「はいっ」

main

エクレシア

お返事すると同時に意志とは関係なく黄金色の尻尾がふりふりと振れる

other

エクレシア

へ~~~~!

other

日野森志歩

言われてみれば午年だからといって案が来たのは午年だはないか……

other

日野森志歩

へ〜〜〜〜!!

main

エクレシア

私は元気だぞーーーっ!

main

日野森志歩

そんな様子を見ながら進むぞー!

main

GM

志歩 1d73

main

日野森志歩

1d73 (1D73) > 1

main

日野森志歩

1。

main

エクレシア

きたか 原初の案

main

GM

main

GM

ト イ レ

other

日野森志歩

おわ

main

GM

女性用お手洗いのようだ
向こう側の扉は閉まっている

main

日野森志歩

「…トイレだな」
「部屋が…トイレ??」

other

エクレシア

いつもの

other

日野森志歩

これが噂のトイレか

main

エクレシア

「間取りどうなってるんだろ~?」
心底ふしぎ

main

エクレシア

「うーん、こっちが次の部屋だと思うんですが閉まってます」
ガチャガチャ

main

日野森志歩

「あっちの扉は…」
近寄ってこっちもガチャガチャ 開かない
「閉まってるし…」

main

日野森志歩

とはいえ実はこんなところに鍵があるかも?と思って
辺りを見渡す

main

GM

トイレの扉の張り紙には
いつもきれいにご利用いただきありがとうございます
と書いてある

main

エクレシア

「公共に使われてるみたいな書き方!へんですね、ふふ」

main

日野森志歩

「だよね まるで他にも利用者がいるみたいな」

main

日野森志歩

「…それで どうしよっか」

main

日野森志歩

…正直なところ我慢してる気持ちはあるが
少し不安なところもあって一度伺うことにした

main

エクレシア

「うーん、個室の中とか…?」

main

エクレシア

ガチャリと手近なのを開けてみる

main

GM

普通の便器がある
鍵などは見つからない

main

エクレシア

「ないですねー」

main

日野森志歩

「…なさそうだな」
少しショック

main

エクレシア

全部開けて確かめてみますけど

main

日野森志歩

ガチャガチャガチャ

other

エクレシア

トイレ、正解のパターンが複数あるんだよな。

other

日野森志歩

トイレは摩訶不思議…?

main

GM

ない

other

GM

トイレ業者が卓が立つたびに仕入れてくるから…

main

日野森志歩

「……なさそう」

main

エクレシア

「????」

other

日野森志歩

案のうちトイレ何個くらいあるんだろう…

main

エクレシア

「おトイレに閉じ込められるなんてー」

other

GM

20%はあるんじゃないかな

main

日野森志歩

「い、いやだぞここからトイレから出られないなんて…!」

other

日野森志歩

other

GM

流石に連続はさせないけど

main

日野森志歩

「…」
そのまま無言になってトイレの個室の中にしばらく佇む

main

エクレシア

「ううーん、水の中を探すのは最終手段にしたいんですがー」
志歩さんとは別の個室に

main

エクレシア

「…………」
ぶるるっ
下半身が普段よりも冷えやすいことを思い出す

main

エクレシア

かちゃん、と鍵をかける

main

日野森志歩

「……」
「……ふんどしの脱ぎ方とかわからないよもう…あーもう」

other

エクレシア

仕方ない…自発的にする

main

日野森志歩

鍵をかけようとしたが一人は不安なので
そのまま開けっぱなしで座り込む

other

日野森志歩

何かさせるギミックとかはなく自発的にやらせる場か〜〜

main

エクレシア

choice ちゃんと脱げる わからない (choice ちゃんと脱げる わからない) > ちゃんと脱げる

main

エクレシア

「えっと、こっちを緩めれば多分……」

other

GM

だせーって扉ガチャガチャやれば催尿と媚薬飛んできたけど

other

日野森志歩

おお

main

エクレシア

意外にもするする脱げた
下半身すっぽんぽんに

other

日野森志歩

もっとやればよかった

main

エクレシア

「あははー、なかなか見つからないですねー💦」
がちゃがちゃ探すふりをしながら
「ああー、流せば何かが起こるかもー」
いったんレバーを引いて水を流す

main

エクレシア

「んっ……」
そのまま便座に座り
水が流れる音に紛れようとしながら
「んっ……んふぅぅぅぅぅ……っ」
館に来るまで溜まった分の尿を、ぢょろろろろろ……と排出していく

other

エクレシア

なにっ

other

エクレシア

まあしかたなし
出さなきゃ次に進めないことはなぜかメタ知識として獲得しているため…

main

日野森志歩

…音が聞こえる
水の音だ…わずかに聞こえる 意識しなくてもいいのに

main

日野森志歩

そのまま少し我慢しながらトイレの壁越しで
「…そ、そっちはどう?」

other

GM

トイレが3連続ぐらい来てこれもう館じゃなくてデカいトイレだろって言われたらしい話好き

other

日野森志歩

ダメだった

main

GM

ふいにガチャっと扉が開いた音がする

main

エクレシア

「いまっ、いまっさがしてて、あにゃっ」

main

エクレシア

もういちどレバーを引いて水で音を掻き消そうとしてうまく手が届かず

other

日野森志歩

でもわからなくもない

main

エクレシア

「……あぅぅぅ」
ぢょろろろろ……と尿が途切れる最後の排泄音までをしっかり響かせてしまう

other

日野森志歩

オシッコシチュエーションって女の子にとってかなり屈辱的だしえっちだなと感じる私がいる…

other

GM

だから昔はトイレは絶望的な部屋だったんだけど今は軽い方

main

エクレシア

(がまんしてた分まできもちぃ……)
隣の志歩さんにしっかり聞かれてることを意識し、顔を赤くしながら
ぶるると身体を震わせて尿を出し切った

other

エクレシア

まあそれはそう>えっちだな

other

日野森志歩

でも20%は多すぎる!!

main

日野森志歩

「…あーあー聞こえてない 聞こえてないからな!」

main

日野森志歩

なんっで私までちょっと恥ずかしい気持ちに…
顔を赤らめながら…

other

GM

なんか前他のGMの見た時見た時洗面台にさせるのまであってやばかった

main

日野森志歩

「た 多分扉開いたし な?」

other

日野森志歩

ひっ

main

エクレシア

「あ、え、そうですねっ!」

main

エクレシア

急いで股座を拭いて綺麗にしながら

main

エクレシア

choice ちゃんと履ける 知らないけど (choice ちゃんと履ける 知らないけど) > ちゃんと履ける

main

エクレシア

ノーパン回避!

main

エクレシア

「ふんどし……初めて見ますけど、確かこうだったはず」
最初の状態を無事に再現し
個室を出る

main

エクレシア

「お待たせしました!」
頬を朱色に染め、たははと笑いながら尻尾を振る

main

日野森志歩

「…ん あはは大丈夫 待ってないよ」
……私は大丈夫 というより、このままでもいいだろ…多分
「尻尾がぴょこぴょこ… ふふ、行こっか?」

main

エクレシア

「あぅぅぅぅ~…」

main

エクレシア

頭を振ってこの部屋のことを忘れようとしながら次へ

main

GM

エクレシア 1d72

main

エクレシア

1d72 (1D72) > 60

main

エクレシア

main

GM

「お茶をどうぞ」という書き置きと共にティーポッドが3つと人数分のカップとお茶菓子が置かれている

main

エクレシア

ayasii

main

日野森志歩

ayasii

main

日野森志歩

「…ん 置かれてるし…もらっておこうかな」
ポッドを手に取りながら

main

エクレシア

「そうですね。水分補給は必要ですっ」

main

エクレシア

いっしょにテーブルに着きましょう

main

GM

ポットはそれぞれ
桃色 緑色 虹色のものがある

main

日野森志歩

桃色のを飲んでみたい

main

エクレシア

私もそれを~!

other

日野森志歩

こういうとき小学生メンタルが全部混ぜて飲めば美味しいとかやっちゃう

main

エクレシア

志歩さんが注いでくれる間、茶菓子をより分ける

other

エクレシア

🌈

other

エクレシア

思ったよりくすんだ色になるやつ

other

GM

🌈

other

日野森志歩

出される色はすごいまずそうなんだよな

other

GM

どっちかというとドリンクバーを前にした中学生

main

日野森志歩

「〜〜🎵」
少し気分よく歌いながら二人分注いでいく

other

日野森志歩

そうだね

main

エクレシア

「声、綺麗ですね。お歌は好きですか?」

main

日野森志歩

「バンドをやっててベースとか、あと歌うのも好きだから」

main

日野森志歩

にっこり笑いながら
「どうぞ」
そう言って茶に口をつけて行く

main

エクレシア

「ほえ~!バンド……!」
知らない世界のことだが、かっこいい…!👀✨と目を輝かせて

main

エクレシア

「あっ、ありがとうございます!」

main

エクレシア

まずカップに口をつけてお茶を楽しむ
その後茶菓子を口に放り込んでいく

main

日野森志歩

「…ん、美味しい」
茶菓子もしっかり口に含む

main

GM

中の紅茶に口をつけてしばらくすると、おなかの奥からじくじくと甘い疼きと熱さがやってくる
どうやら媚薬だったようだ

main

エクレシア

🌈

main

日野森志歩

🌈

main

エクレシア

健啖家なのでおいひいおいひいと茶菓子を食べ進めていたところで手が少し止まる

main

エクレシア

「ふぁぇ?」

main

エクレシア

「……? っ? あ、くぅ……ん……?」

main

エクレシア

困惑しながら自分の身体を見下ろす
今まで味わったことがない、おへその奥のあたたかさ

main

エクレシア

はっ、はっ、と呼吸が浅くなっていく

main

日野森志歩

「……」
「な、なんだか………身体が…あついっ」

main

エクレシア

「なにこれ……ぽかぽかする……むずむずする」

main

日野森志歩

それはもう一人の少女も同じだったようで
菓子を食べたところで、息を切らして

main

エクレシア

「……はーっ、はーっ……」
うずくまっておへそに手を当てる

main

エクレシア

「志歩、さ、ん。これどうなって…」

main

日野森志歩

「これ、このお茶……のせい…なのか?」

main

日野森志歩

うずくまる。
身体を思わず丸めながら、全身から汗を吹き出して

main

日野森志歩

「大丈夫 か…エクレシア……」

main

エクレシア

「熱い……体熱いです……これ、大丈夫、なんですか……んくひゅぅ」

main

エクレシア

口端から涎を垂らしてテーブルを濡らす
不安そうに、しかし濡れた瞳で志歩を見つめる

other

エクレシア

これ扉は開いてます?

main

日野森志歩

「……ふ ふふ、ふ」

other

GM

開いてる

main

日野森志歩

「わからない…けど……」

other

エクレシア

わか
むらむらむらむらで進むしかないか

main

日野森志歩

「大丈夫 私は…ここにいるから」
だから、そこにいることを今は感じようとしてもいいよね?
手を伸ばす 尻尾に優しく一度触れるようにと

other

日野森志歩

むらむらむらむらむらむらむら

main

エクレシア

「んきゅぅぅぁっ」

main

エクレシア

うずくまっていた姿勢から軽く上体を逸らし
優しいタッチでも面白いほどに反応する

main

エクレシア

「あぅぅぅぅ~…」
その後顔から湯気を出しそうなほどに発情しながら
尻尾をぱたぱたと揺らして、志歩の手首に巻き付いて擦る

other

日野森志歩

犬…!

main

エクレシア

志歩に触れられると同時に、マグマのように熱くなったおなかの奥から溢れ出した蜜が、ふんどしの内側を大変な有様にしてしまう

main

日野森志歩

「う……っ」
罪悪感…よりも、人がこうなったことや
さらに飲んでしまったもののせいでじんわりと股座を濡らし

main

日野森志歩

「…行こっか、先に?」

main

エクレシア

「あぃ」

main

エクレシア

がくん、がくんと震える膝でどうにか立って

main

エクレシア

「いっ、いけま、ひゅ↑」

main

エクレシア

内股になりながら志歩さんに寄りかかる

main

エクレシア

「んんんんぅ……」
もじもじと身を寄せながら、おぼつかない足取りで歩みを進めようとする

main

GM

志歩1d71

main

日野森志歩

…その歩幅に合わせたまま
私はしっかりと立って
しかしびしょびしょにしていきながら進んで。

main

日野森志歩

1d71 (1D71) > 45

other

エクレシア

状態
ふんどし
犬尻尾
発情

other

エクレシア

下半身集中攻撃…といったところか

other

日野森志歩

もうね
びしょびしょだしやばいよ

other

日野森志歩

しっぽとふんどしの組み合わせなかなかえっちだと思う

other

エクレシア

虹色のお茶ってアナルゼリーとかかな

other

エクレシア

わかる

main

GM

中に入るとそこは急に景色が変わり、テレビのセットのステージのようになっている

main

エクレシア

「……!」

main

ハッカドール3号

「はーい」
「今日の出演者はこの二人でーす」

other

日野森志歩

他の色の効果知りたいな今度

main

日野森志歩

「……! な、バンドの予約とかはまだ…何これ!」

main

エクレシア

「えっ?えっ?」

other

GM

緑が麻薬 虹が合成薬物

main

エクレシア

志歩さんに縋り付きながら困惑

other

エクレシア

ゾ!?

other

エクレシア

あーこれメンヘラ卓の続きか

main

ハッカドール3号

「わ~おねーさんたち随分恥ずかしい格好してるね~」
おもに下半身を見つつ

other

日野森志歩

やばい

main

エクレシア

「見ないでくださいっ」

main

日野森志歩

「…う みるなあっ…」

main

エクレシア

内股になって少しでも恥ずかしい衣装を隠そうとする

main

ハッカドール3号

「これからもっと恥ずかしいことするのにそんなんで大丈夫~?」
後ろに回りながら好色そうな目でお尻を眺めて

main

日野森志歩

縋りつかれながらも内股になって手で隠して

main

日野森志歩

「…どこ見てるんだ…!」

main

エクレシア

「やめへぇ……」

main

エクレシア

どろどろの蜜がふんどしの隙間から内ももへと伝うのを、尻尾を動かして隠す

main

ハッカドール3号

「まあ、これなら大丈夫かな~」
「じゃあ連れてっちゃって~」
スタッフを呼ぶと下半身だけセットの壁から出したような状態で固定させる

main

エクレシア

「なにするんですかーっ!やめてっ!いや!」

main

日野森志歩

「な…何を……やめろ!やめてっ…!こんな格好恥ずかしい………うぅ」

main

ハッカドール3号

「いまからおねーさんたちにはゲームをしてもらうよ~」
「題して~」

main

ハッカドール3号

「どっちがほんもののおちんちんでしょうゲーム~」

main

エクレシア

「えっ……?えっ……??」

other

エクレシア

むほほ?

main

日野森志歩

「お、おちん…えっ……」

other

日野森志歩

むほ

main

エクレシア

司会の少年から発せられた単語に固まる

main

ハッカドール3号

「おねーさんたち二人に本物のボクのおちんちんと大人の玩具を入れるからそれがどっちかあててね~」
「相談はアリだよ~」

main

エクレシア

「入れるって……え、い、いや」

main

エクレシア

「いやっ、やめてっ!離してぇぇぇ!」

main

日野森志歩

「…ひっ、い、いやっ…」

main

エクレシア

知識としては知っていてもこんな形で行為に及ぶなんて夢にも思っていなくて

main

エクレシア

足をじたばたとさせて逃れようとする

main

ハッカドール3号

「はいおとなしく最後まで聞く~」
尻尾を引っ張る

main

日野森志歩

恐ろしいことが待ち受けているのに
怖さや発情で身体が全く動かないで…

main

日野森志歩

「え、エクレシアおちついて……」

main

エクレシア

「きゃうううううっ!!」

main

エクレシア

彼の手が尻尾に触れ、引っ張られると情けない声で鳴いてしまう

main

エクレシア

「おちっ、落ち着くって……うぅぅ、はぃぃぃ……」

main

ハッカドール3号

「よしよし、こっちのおねえちゃんは協力的でいいね~」
お尻を優しくなでる

main

日野森志歩

「…んっ、あ………くぅ…」

main

日野森志歩

終わらせる…すぐ終わるはず…
やや反抗的にも見えるような目付きを向けながら
終わるのを堪えようとするだろう

main

ハッカドール3号

「もし正解したらこのまま館から出してあげるよ~」
「でも外したら~」

main

ハッカドール3号

「気が済むまでボクの『相手』をしてもらおうかな~」

main

エクレシア

「ひぅぅぅ……」

main

日野森志歩

「……っ」

main

日野森志歩

ここから出られる…出られる…間違えるわけにはいかないけど
見捨てられないのもあって…唇を噛む

main

ハッカドール3号

「それじゃあさっそくだけど始めよっか~」
「どっちからしたい~?」

other

エクレシア

どっちからしたい?

other

日野森志歩

残り物には服があるから
あとで

other

日野森志歩

そして外したい気持ちがある〜〜

other

エクレシア

わかった

other

エクレシア

任せろ~~~~!

main

エクレシア

「わ…………」

main

エクレシア

「私から、で」

main

エクレシア

「大丈夫です志歩さん、あなたに情報を伝えます」
にこりと気丈に笑う

main

日野森志歩

「…うん わかった、がんばって…」

main

エクレシア

来い…!

main

ハッカドール3号

「んっしょ…いえ~い」
服を脱いでカメラにピースした後

main

ハッカドール3号

「すごいぴっちり閉まってるけど入るかな~?」
指を入れてほぐし始める

main

エクレシア

「んぃぃぃ……!」

main

エクレシア

既にじっとりと濡れているそこを、少年の指で開かれていく
「は、っ、はぁっ、当然ですっ、聖女たるものっ、純潔……をぉぅっ」

main

ハッカドール3号

「ありゃ~それはご愁傷様~」
「でもボクも仕事だからね~」
愛液でたっぷり濡れた指を引き抜くとやわらかいお尻を片手で掴んで”なにか”の先端を当てる

main

ハッカドール3号

schoice どっちでも かわらないけどね~♪ (choice どっちでも かわらないけどね~♪) > どっちでも

main

ハッカドール3号

「じゃあゲ~ムスタ~ト~」
アレクシアの秘所にそれがずぶずぶと埋め込まれていく

main

エクレシア

「ひぎぃぃぃぃぃぃぃっ!!」

other

日野森志歩

聖女が無理やり破られるのいいよね

other

エクレシア

あへぇ~~

other

エクレシア

わかる素晴らしいです

main

エクレシア

尻尾をぴーんっと立て、食いしばった歯の隙間から唾液の泡を吹く

main

エクレシア

「あ、ぎ。痛っ、痛いっ。や……やあぁ……!」

main

エクレシア

ぼろぼろと泣きながら……しかし
発情により強制的に雄を受け入れるための準備を整えさせられていた幼穴は、ぐぷぐぷと挿入されるそれを飲み込んでしまう

main

ハッカドール3号

「あ~さすが聖女様~すっごい締まる~挿入れただけで出ちゃうかも~」
本当なのかどうなのかわからないようなからかう声を出しながらそれを往復させて馴染ますように責める

main

エクレシア

「ふっぎゅっ。うぅぅっ。うっぐ。うぐっ、ぉう゛っ」

main

エクレシア

奥の方をこつ、こつと突かれるたびに、押し出されるように喉から声を漏らして

main

ハッカドール3号

「でもばれちゃうとボクも困るしな~」
「そうだ~え~い」
想いきり奥までつきこんだ後に尻尾を思い切り掴み、引っ張る

main

エクレシア

「はぁ…はぁっ、はぇ?」
一瞬困惑したあと
「あおおおおおおおおおおおんっ!?」
遠吠えのように無様な声で吠えてしまう

main

エクレシア

「お……っ、お゛ぐっ……ほぉぉ゛……っ」

main

エクレシア

目を見開き、舌先を突き出すように口外へ垂らして
その先から唾液をぽたぽたと垂らす

other

日野森志歩

おお…

other

日野森志歩

とてもいい

other

エクレシア

新年早々豪快に負けている気がしますね!

other

日野森志歩

豪快に
はいぼく

main

ハッカドール3号

「ちょっと~そんなのでちゃんとわかるの~?」
「まじめにやってよ~」
おもいきり引き抜いてからまた一番奥まで突き上げて子宮を串刺しにする

main

エクレシア

「へぎゅっ。ひぎ、ひぐっ。お゛っ、お゛う゛。まって、まっでっ、へう゛っ」

main

エクレシア

へっ、へっ、へっ…と犬のように呼吸しながら
貫かれる度になっさけない声で鳴くことしか許されない

main

ハッカドール3号

「またないよ~」
「カメラの前で恥ずかしい顔晒しちゃえ~」
とどめとばかりに尻尾をわしづかみ、ピストンを強めて最後に一番深いところをついて子宮を持ち上げる

main

エクレシア

「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ!!」

main

エクレシア

痛みと羞恥による涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら

main

エクレシア

あふれ出る蜜がピストンでぐちゅぐちゅと掻き回される音を股座から響かせて

main

エクレシア

「いやっ、いやぁっ、わかんないわかんないわかんないですっ、ごべんなさ……ひぎゅぅぅぅっ♡」

main

エクレシア

子宮をごりごりと持ち上げられるのがとどめになり、雌として甘く鳴かされる

main

ハッカドール3号

「なっさけないな~」
「楽しんでばかりでほんとはされたかったんじゃないの~?」
引き抜いた後お仕置きとばかりにぺんぺんとお尻を叩く

main

エクレシア

「っ……く……ぅぅぅぅ」

main

エクレシア

屈辱に俯いてぽろぽろと泣く

main

エクレシア

尻尾は躾けられたことを正直に認めて、力なく垂れさがる

other

エクレシア

タスケテー

main

ハッカドール3号

「ふ~ん、こっちは素直なんだね~」
ご褒美に尻尾を撫でてもう一人の方を見つつ

main

日野森志歩

「ひっ………」

main

日野森志歩

その様子をただ見るだけしかなくて
強いことを言ったのに自分に向けられたのが怖くなり、情けない声が漏れ出る

other

日野森志歩

タスケルー

other

エクレシア

日野森志歩 - 今日 4:19
そして外したい気持ちがある〜〜

嘘だ!!

other

エクレシア

あと回答はまとめてっすかね

other

日野森志歩

どうなるんだろうね

main

ハッカドール3号

「そんな怖がってるふりしてるけどさ~」
「こっちはどうかな~」
最後にもう一回お尻を叩いてアレクシアの前を通り過ぎ、志歩のお尻の前に立って

main

ハッカドール3号

その割れ目を左右に開く

main

エクレシア

「くひゅうんっ」

other

ハッカドール3号

相談して決めてね~ってやつだからね~
やさしい~

main

エクレシア

楽器みたいに音を出してしまう自分の声帯が情けなくてまた俯く

other

エクレシア

なるほどな

main

日野森志歩

「ひあっ……や、やめ…っ」

main

日野森志歩

とろとろになった割れ目が顕になって
ぽたぽたと愛液が地べたを濡らす

main

日野森志歩

先ほどのエクレシアを見て…生理現象を止められない

main

ハッカドール3号

「準備OKみたいだけど~?」
「お友達があんな目に合ってたのにひどいね~それともそれ見て興奮しちゃった~?」
お尻を揉みながら嘲る

main

日野森志歩

「ちがう…そんなことない…っ」
図星だったものを必死に否定する
ちがう、ちがうちがうちがう…見て興奮するような変態じゃない……っ

main

ハッカドール3号

「自分もしてもらいたくなっちゃったのかな~?」
「まあどっちでもいいや~」
話の途中で急に挿入する

other

エクレシア

この3号イカ腹でなかなか犯罪臭がしますね

main

日野森志歩

「ひ、ひぎぃ、ぃいあああああああっっっっ」

main

日野森志歩

初めて、考えたこともなかった異物を入れ込んでしまって
痛みより先に気持ちよさが襲いかかってしまう

main

日野森志歩

綺麗な声を発する喉から、情けない喘ぎ声を発して
無自覚に尻を振ってしまう

other

日野森志歩

わかる

other

日野森志歩

言動もそうだけど
立ち絵が煽情的

main

ハッカドール3号

「どう~?期待してたぐらい気持ちよかったかな~?」
「…聞くまでもないみたいね~」
速いテンポでピストンを繰り替えすと垂れ流される愛液が空気と混じって泡を作る

main

日野森志歩

「んひっ、は、はひっ…♡ あたま、ばちばち…して、きもち、ひぃっっ♡」

other

エクレシア

い…淫乱!!

main

エクレシア

「志歩……さん……」

main

日野森志歩

「あ……」
見られた 見られてる やめ
「み、見ないで声を聞かないでっ…やめ……」

main

エクレシア

涙をぼろぼろと流しながら
気持ちよさそうに交尾に興じる志歩さんを見つめる

main

日野森志歩

何より獣のように、尻を振って求めてしまう
無自覚とはいえ…気持ち良さそうに表情を蕩けさせて

other

エクレシア

きたか 差分

main

ハッカドール3号

「いまさら取り繕っても無駄でしょ~」
「ほ~ら気持ちよくなっちゃえ~」
お腹の裏あたりをこすっていたそれが急に引かれて深く突き刺さる

other

日野森志歩

もってたからせっかくだし供養がてら…

other

ハッカドール3号

わあ~すけべだね~

main

日野森志歩

「〜〜〜〜っっ♡♡ ちょっ、そこ…おく、ぅうっ…♡」
だめ、我慢とかできない みないでみないで
「気持ちいいっ…♡奥だめっ、きもちよすぎ…ひゃあぁっっ♡♡」

main

ハッカドール3号

「ほらほら~ちゃんと目的覚えてる~?」
「あっちがダメだった分こっちで当てないとだめなんだよ~?」
そう言いながらも容赦なくぐりぐりと奥を責める

main

日野森志歩

「お、おぼえひぇ…っ♡♡ ひ、ひぎゅっ…ひぎんっ♡♡」
だめ、考えまとまらない…♡♡
「あひっ、いっ……あんっ、や、ふぁあっ…ああんっ♡♡」
甘ったるい声と共に思考が飛んでいく

main

ハッカドール3号

「あ~あ、わるいこだ~」
「そんな悪い子には~…」

main

ハッカドール3号

「お仕置きだね~❤」
ぐっと腰を抑えられて子宮を持ち上げられる

main

日野森志歩

「あ゛ひ、ぃいっ♡♡ あぁあああんっっ♡」
重力に従って子宮を突いていく だめだ、狂っちゃう…♡
「せ、せめっ…♡やさしくっ…やさしく突いて…ひぇえっ♡」

main

ハッカドール3号

「だ~め、喜んでるくせに~」
「ほら~イっちゃえ~」
先ほどよりも速いペースで奥に何度も何度も打ち込まれる

main

日野森志歩

「おひっ、ぎっ、あっ、やっやっ…あぁ…っ♡♡」
ビクビク、電流が脳天を貫いてきて
「あ゛ぁぁああああ〜〜〜〜〜っっっっ❤️❤️❤️」
何度も痙攣して、唾液まで地面に溢しながら絶頂してしまった

main

ハッカドール3号

「はいおわり~」
「ちょろいね~そんなに捗っちゃったんだ~」
引き抜いてぞんざいにお尻を叩く

main

エクレシア

「そんなに、よかったんだ……」

main

日野森志歩

「あ、あえ、あへぁ……ひぅんっ❤️」

main

ハッカドール3号

「じゃあそろそろ決めてもらおうかな~」
「本物はどっちだったでしょ~」
二人の割れ目を開いたり閉じたり指で遊びながら訪ねる

main

エクレシア

「あんっ。やめて、やめてください……はぅぅぅん♡」

other

日野森志歩

何も考えてなかった
二人してこっちとか答えていく?

other

エクレシア

志歩さんの時の方が3号くんがノってそうだったので3号くんが生えてるかな

main

日野森志歩

「あ、ふぁあっ…イっひゃ…ばかりなのにっ…♡」

main

エクレシア

腰と、尻尾とをくねらせる

main

エクレシア

いまだ発情の収まらぬ身体で

other

エクレシア

ぶっちゃけ…わかりません!!

other

日野森志歩

私もわからない!!!

other

日野森志歩

ので適当に決めちゃおう

other

エクレシア

わかった

main

日野森志歩

「こ、こっち…こっちが本物…♡」

main

エクレシア

「う、うんっ、思い返すと……わたしを責めてる時、この子余裕そうでしたしっ」

main

エクレシア

「それでお願いしまひゅ」

main

ハッカドール3号

「は~い」
「それじゃあ正解は~」

main

ハッカドール3号

二人の反応を楽しむように溜める

main

エクレシア

「うぅぅぅ……」
おねがい、当たって……!と
終わってほしさで目を瞑る

main

日野森志歩

「……ううう」
当たって……!

main

ハッカドール3号

「両方本物でした~~❤」
「残念外れ~❤罰ゲームだね~❤」

main

エクレシア

🌈

main

エクレシア

「なっ…!」

other

日野森志歩

そうきたか〜

main

日野森志歩

「そ、そんなの…そんなの聞いてない…」

main

エクレシア

「ずるいです~!」
足をばたばた

main

ハッカドール3号

「外したんだから文句言わないの~」
エクレシアの尻尾を引っ張り志歩のお尻を強く揉む

main

エクレシア

「んぎゅぅぅぅぅぅ!♡ やめへっ、ひっぱらないでくださいぃぃぃ!」

main

日野森志歩

「あ、ひぃんっっ♡♡♡」

main

ハッカドール3号

「それに~」
「まだ足りないでしょ~?」
二人の膣に指を突っ込み軽くほじる

main

エクレシア

「あっ、あっ♡ 足りないって、なにがっ…♡」

main

エクレシア

3号の指に絡みつくように、奥からこんこんと秘汁が溢れてくる

main

エクレシア

まだまだおへその奥は燃え上がるみたいに熱を持っている

main

日野森志歩

「…た、たりひぇ……♡」

main

日野森志歩

呂律の回らないまま…否定しようにも
指を膣が締め付けようとする…火照った身体が治らない

main

ハッカドール3号

「素直になったほうがいいよ~❤」
両方の指を中で曲げる

main

エクレシア

「くひゅぅぅぅんっ♡」

main

エクレシア

体を固定させたまま、首から上をのけ反らせて

main

エクレシア

「おな、おなかあついの♡ なおして、くらひゃ♡♡」

main

日野森志歩

「あ、ひゃぁあああんんっっ❤️❤️」
ぷしゃ、ぷしゃとはしたなく噴き出して

main

日野森志歩

「もっと… ❤️ もっとめちゃくちゃに…してくださいっ…❤️」

main

ハッカドール3号

「は~い、よくできたね~」
その言葉と同時にスタッフが拘束台を外し

main

ハッカドール3号

「じゃ、自己紹介と~」
「これから何をするか宣言してピースしたら『番組は』終わりだよ~」

main

エクレシア

「んんんっ♡」

main

エクレシア

ぺたんと座り込みながら
「あぅぅ」
顔は自然と3号の股間の近くへと

main

エクレシア

「おな、まぇ。あなたのお名前、おしえて」

main

ハッカドール3号

「三号でいいよ~」
勝ち誇ったような顔で見下ろしつつ

main

エクレシア

「はひぇ」

main

エクレシア

だらしなく舌を垂らしながら頷いて

other

日野森志歩

いい…

main

エクレシア

「3号さんの、お……っ、おちん、ちん♡ に、おまた熱いの、治してもらいまひゅ♡ 教導の聖女エクレシアれしゅ♡」

main

エクレシア

半ば投げやりに笑みを浮かべながら
3号さんの股間の真横でピースサインを作る

other

日野森志歩

!!!!!

main

エクレシア

交尾への期待でぐずぐずになった股間を開きながら…

other

ハッカドール3号

お~

other

エクレシア

探してもけっこう無いね

other

ハッカドール3号

聖女の姿じゃないね~
あと遊戯王はよほど人気キャラじゃないとね~

main

日野森志歩

「…しゃ…3…号…くんの……♡」
這い寄りながら…妖しく口を開けて
「おちん…ちんに…治療…して、もらう……♡」

other

エクレシア

ウッ…ウッ…ウァッ…!

main

日野森志歩

「バンド…の…♡日野森志歩…で…ひっ…す…♡」

main

日野森志歩

笑みすら浮かべながら
小さい胸を寄せて…お尻を見せつけるようにしてピースを作りました

main

ハッカドール3号

「はいそれじゃあ今回の勝負も~」
二人の敗者を足元に侍らせながら笑顔で

main

ハッカドール3号

「ボクの勝ち~」
「ぶい~」
ピースサインを作る

main

エクレシア

「い、いえ~い♡」

other

日野森志歩

これえっちだなと思ったカード
意外とpixivとかに転がってないのつらい

other

エクレシア

悲しいだろ…
新しいのだと特にそう

main

日野森志歩

「…へ、へ…♡ いぇ、ーい…♡」

main

エクレシア

負け犬ピース

main

ハッカドール3号

「物覚えが早いね~」
二人の頭を撫でながら

main

ハッカドール3号

「これは躾甲斐があるかも~」
ニコニコと満足気

other

エクレシア

かなり良い切り時ですかね?

main

エクレシア

「ど、どうかご容赦を~♡💦」

other

日野森志歩

完堕ちして終わりは
かなり綺麗

main

エクレシア

尻尾を振りながら、えへえへと笑ってへつらう
聖女らしい姿はどこにもなく

main

日野森志歩

「い、いまは…加減して…くれ…ぇ…♡」

main

日野森志歩

凛々しく、しっかりと振る舞っていた姿もまたどこにもなく
だらしない笑みを浮かべて懇願を続けており…

main

ハッカドール3号

「それは頑張り次第かな~」
そう言って扉の方に顔を向けると開いた音がする

main

ハッカドール3号

「それじゃ~いこっか~」
そう言って二人を連れてドアの向こうへと消えていくのだった

main

ハッカドール3号

その先で何があったのかは…

main

ハッカドール3号

3人しか知らない

other

ハッカドール3号

こんな感じ~
やりたいことあったらやってもいいけど~

other

エクレシア

かなり良い…
私は満足です

other

日野森志歩

私も…満足…

other

エクレシア

かっさらっていきましたね~3号くん
シャン卓の3号くん竿率なかなか高い

other

GM

まあなんかいい感じな気がする(?)

other

日野森志歩

3号くん基本竿役だしいいポジション

other

GM

女の子ばかりの中の男の子だしな

other

GM

ついでに言っちゃうと案の時点でこの部屋失敗確定

other

エクレシア

🌈

other

エクレシア

許せねェ~!

other

エクレシア

あのシークレットダイス意味無かった

other

日野森志歩

あのダイス意味なかったかー!!

other

GM

>schoice どっちでも かわらないけどね~♪

other

日野森志歩

こいつ〜〜〜〜

other

エクレシア

🌈

other

エクレシア

3号くんちんちん弱そうだし私のきつい穴に耐えられるわけないみたいな最低の推理してましたけど

other

エクレシア

まあいいか…お仕置き超融合は受け入れます

other

日野森志歩

もしかして?とは思った…
発言的にどっちもしっかり挿れてぱこぱこしてたから…

other

日野森志歩

でも外したからお仕置き受けような♡

other

GM

考えてた案が出てビビった

other

GM

あれ?これと通した方がいいか?ってなった
アルミホイル巻く

other

GM

まあ気が済むまで(済むとは言ってない)館にお泊りしていこう

other

日野森志歩

みんなでいっしょに館暮らし

other

エクレシア

ええ。

other

エクレシア

完堕ちは好みなのでできてよかった
多少傷跡残したまま脱出するENDも好きですが

other

エクレシア

良い一年になりそうです
私はこれにてそろそろ

other

GM

そういえば今年一日目だ!俺は何を…!

other

日野森志歩

今年1日目から館だよ

other

エクレシア

新年一発目これですけど

other

GM

まずい明日から友シャンにエロだぜーっていわれる

other

日野森志歩

🌈

other

GM

まあここまで付き合ってくれてありがとうお疲れシャンだ!
この時間まで付き合ってくれたのは本当に感謝

other

日野森志歩

お疲れシャン!

other

日野森志歩

またね〜〜〜〜!!

other

エクレシア

またね~~~!

other

GM

またね~~~~!

other

エクレシア

ログは上げてくれい!

other

GM

今立てるね

other

GM

ニャル子とかが立ててる可能性あるが

other

日野森志歩

あ、ろぐろぐ
こわい