Ccfolia Log

info

GM

ルウ鬼

【はじめに】
町はずれにある古びた洋館。
そこにはナイジェリア国旗みたいな柄をした鬼が棲んでいる…
噂を聞いたシャンカー達は化け物退治だと屋敷へ訪れたが、背後の扉は大きな音を立てながら閉じてしまった。
洋館の何処かには扉の鍵が有るかもしれない。探検して皆で暗い閉鎖空間を壊そう。
しかし背後には気を付けるべきだろう。ナイジェリア国旗柄の鬼がいないとは限らないのだから…


【どういうゲーム?】
十ターンの間洋館を歩き回るゲームだ
PL、観客からイベント・部屋を募り、GMが適当にダイスなどで選んで提供するアドリブ要素の高い卓である事を教える
決め手となるのは視聴シャン参加型システムだ

【使用データ】
強さ:腕力、理力、力を表す
賢さ:頭の良さ、回転を表す
美しさ:精神の強さを表す
それぞれに対応しそうな技能を習得してくれ(^^)
例:【強さ:覇王化】【賢さ:アルミホイルを巻く】【美しさ:パワハラ】


【視聴シャン参加型】
洋館を巡るPL達。
どんな部屋に遭遇するのかは視聴シャンから送られてくるイベント案で決まる事を教える
勿論GMが審査したうえで採用するかどうかは決定するが、好きに叩き落したいシチュを送ってやってくれ(^^)

例)鏡張りの部屋 鏡で覆われた部屋。銀幕は迷路になっている。
探索に使える技能が無ければ、はぐれるイベントが起きる
↑典型的ですね

・トイレ しかし入った途端に閉ざされる。
どちらかがトイレを行わないと開かない。開いた後、【技能】ロープを貰える
↑このようにPLにボーナスを与えてもいいですね

・シャン化ガスに包まれた部屋 横壁に埋められたパイプから放たれている
避けられなければシャンクス化する 
↑回避条件と発生イベントが分かりやすいといいですね

・セックスしないと出られない部屋 百合セックスを見せろ
↑このくらい簡単でも良いですね

・ルウ部屋 ルウ鬼との遭遇が確定する
↑こわい

【部屋の探索】
部屋イベント終了のタイミングで1d6を振ってもらう
1:ルウ鬼が出現する
2:強さ技能を入手
3:賢さ技能を入手
4:美しさ技能を入手
5:休憩 次のターンルウ鬼は出現しない、次回以降はルウ鬼出現に変化
6:不吉な影 次の部屋の難易度が向上する

【ルウ鬼】
屋敷に住まう鬼だ。出現の際に choice[食欲,性欲,睡眠欲,]
を振りどう襲ってくるかが決まる事を教える
今までに通った部屋、技能を活用して逃げ切るアイデアを出してくれ(^^)
2d10<=10から良いアイデアである程ダイスに好補正が掛かる
逃げ切れなかったら…←意味深に無言

【ペナルティ】
食欲:choice[右手,左手,右足,左足] 食われ、強さ技能を封印される
性欲:choice[連れ去られる,その場] 犯され、賢さ技能を封印される
睡眠欲:連れ去られて一緒に眠る事になる 美しさ技能を封印される


【まとめ】
GMがやる事
イベントをPL、参加シャンから募ってアレンジしてお出しする
ナレーター役

PLがやる事
キャラクターを作る→強さ・賢さ・美しさに対応する技能を設定する
ランダムに襲う恐怖に耐えながら屋敷を歩く

視聴シャンがやってくれたら嬉しい事
洋館にある部屋のアイデアを募集しているので送ってほしいよよいっ
見たいシチュにPLが踊る姿を見られるぜッ

【そのた】
乱入は随時

other

[noname]

other

[noname]

!!

other

[noname]

!!!

other

GM

こんばんわなのー

other

[noname]

ちわーっす

other

[noname]

この説明初めて見た

other

ウス

other

GM

よくきたなの!!!

other

チッス

other

技能あるのか…

other

GM

自キャラの説明文代わりに置いてる所もあるの

info

GM

24時出航 6時終了予定(途中退室途中参加可)
人数:1〜8

other

[noname]

負ける〜〜〜!

other

[noname]

負けちゃう〜〜〜?

other

GM

敗北したい人にもおすすめなの
巨大な悪が迫る恐怖の中で生まれるバイオレンスとカタルシスがすきなの

other

GM

24時まで仮眠に入る我々の姿勢

other

案はだいじょぶそ?

other

前の卓行ってた!

other

参加シャンもいたら来い

other

[noname]

GMが寝てそう?

other

バグースカ濃厚に

other

GM

ねすごした!!

other

GM

おかしいの……なんで58にかけた制限が3のスヌーズでしかならなかったなの……

other

[noname]

大丈夫いまきたとこ

other

GM

!!!二人目なの!

other

!

other

GM

じゃあ二人がキャラとステータスを出し終わったら出港とするなの

other

【使用データ】
強さ:腕力、理力、力を表す
賢さ:頭の良さ、回転を表す
美しさ:精神の強さを表す
それぞれに対応しそうな技能を習得してくれ(^^)
例:【強さ:覇王化】【賢さ:アルミホイルを巻く】【美しさ:パワハラ】

決めるのってこれだけ?

other

GM

それでいーなの!

other

わかった
基本ぜんぶ2d10<=10だもんな

other

あと案はストックありそー?

other

[noname]

わかった

other

GM

いっぱいある とおもう

other

わかった こわい

other

[noname]

わかった ゾ!?

other

GM

s92d3 (92D3) > 182[2,3,1,1,3,1,3,1,3,3,2,1,3,2,1,2,1,2,3,1,2,2,3,1,2,1,3,3,1,2,1,1,3,3,1,2,1,1,1,3,2,3,1,1,2,1,1,3,2,2,3,2,2,1,3,1,3,3,1,3,3,3,1,3,1,2,1,2,3,3,2,1,3,1,2,1,1,3,2,3,2,3,2,2,2,1,3,2,1,2,3,2] > 182

other

GM

s3d92 (3D92) > 207[75,59,73] > 207

other

[noname]

こっちの方の館久しぶりに見た

other

環古達

おでも

ステータス

環古達

【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【美しさ:ラッキースケベられ体質】

other

環古達

こんなかんじか

other

環古達

other

GM

OKなの!

other

[noname]

えろこわい

other

環古達

こわくないぞ

other

GM

のなめはどこか迷い中?なの?

other

[noname]

ちょっと迷い中
でもだいたい決まった

other

GM

other

環古達

!!

other

環古達

ニャーン

other

フェイト

行くよ…バルディッシュ…(ないけど)

other

GM

なのは完売なの

other

環古達

other

GM

あとはステータス欄に強さ・賢さ・美しさでそれっぽい事書いてくれればしゅっこーなの

ステータス

フェイト

【強さ:魔法少女】【賢さ:才女】【美しさ:美少女】

other

GM

OKなの!

main

GM

では準備はいいか教えるの

main

環古達

教えるぞ!

main

フェイト

教えるよ…!

main

GM

では出港なの~~~~~!

main

環古達

出航だァ~~~~!!!

other

GM

ミキのいろかえとこなの

main

フェイト

出航です…

main

GM

other

フェイト

すいません…

other

環古達

レモンからオレンジになった

other

フェイト

でもこの色ログだと眼に悪いんですよね…私も変えようかな…

main

GM

都市部からも大きく外れた田舎の一市町村。

other

フェイト

こうなりました

main

GM

その町はずれにある古びた洋館。
そこにはナイジェリア国旗みたいな柄をした鬼が棲んでいる…
そんな噂を耳にした。

other

GM

おおなの

main

GM

共通の知り合いである二人は化け物退治だと屋敷へ訪れる。

main

GM

(RPは好きに挟んでくれていいなの)

main

環古達

共通の知り合い分かった

other

フェイト

館の前で自己紹介するいつものやつはカットですね…

main

環古達

「ここが消防法違反疑いありの洋館か……そして討伐対象もいるという」

main

環古達

「まさかお前も来てるとは思わなかったぞ」

main

フェイト

「調…いえ、あの肝試しで…」

main

GM

町はずれとしてもひときわ目を引く屋敷。
大地主がかつて購入し、かといって住んだり使用したという話はとんと聞かず。

main

GM

その地主も過疎化でいつしか街を離れ
権利だけが宙ぶらりんに浮いたまま不思議な噂を漂わせつつ洋館はそこに建っているままなのだった。

other

GM

ま、知り合いかどうかは今日は知り合いとしておくの
共有しときたい情報があるなら投げておくなの

main

環古達

「肝試し~?まあ、もう誰も使ってない館だそうだけど」

other

環古達

わかった

main

環古達

「ついてくるなら足引っ張んなよな、フェイト!ふんっ」

main

フェイト

「すいませんなるべく言う通りにします。環さんがいれば安心ですし…」

other

GM

環古達で検索したら検索した事無いのに関連が エロ って出てくるなの....

other

環古達

えぇ…

other

環古達

はれんち!はれんち!

other

フェイト

ハレンチ警察です!

other

[noname]

環古達 エロ
環古達 エロ画像
環古達 エロい
だった

other

環古達

それは検索してるだろお前!フシャー

main

GM

館の主前は朽ちた外壁と錆びついたパイプ、そして絡みつくような植物が外面を這うように伸びている。

other

[noname]

いやおれもしてなおわァアアア~~~~!!!

main

GM

そして扉は、形をどこか歪めつつ密閉されずにほんのり空間を残すような形で開いている。

main

環古達

「鍵もかかってない。放棄されているか」

main

GM

人の出入りか、獣の出入りか、それとも空気だけなのか
その様子は定かではない。

other

環古達

(シリアスなクトゥの導入みたいだ…)

main

フェイト

(どこか人の気配が…あるような…)

other

[noname]

これ実際エロ卓なのん?

main

環古達

「こん中には得体の知れない生き物がいるっていう報告もあるけど。どうせ近所の悪ガキや野生動物が入り込んでるだけだろ」

other

フェイト

その事実に気づいてしまった環さんは1d10/100のSANチェックです

main

環古達

「サクっととっちめて帰る。おらぁ!」
回し蹴りで扉をぶち抜く

other

環古達

おわ

other

環古達

1d100<=50 (1D100<=50) > 59 > 失敗

other

環古達

1d100 (1D100) > 33

main

フェイト

「え、それはいいんでしょうか…さすがに器物損壊は…」

other

環古達

SAN 50→17

main

環古達

「この方がなんかあったときに逃げやすいし」

main

環古達

「ほらっ、とっとと入るぞ!」

main

環古達

フェイトの手首を掴む

other

GM

>これ実際エロ卓なのん?
どうみるかなの

main

フェイト

「なるほど…あ、は、はい…」
気弱そうに引っ張られていく

main

環古達

ずんずか入ります

other

GM

因みに部屋案は相変わらず募集しているなの
再掲10、以前案8の配分でやらせてもらいますなの

main

GM

main

GM

入れば、そこは廊下。

other

環古達

めっちゃ見たことある!

other

環古達

◆この青いおじさんは…?

main

GM

調度品には埃が積もり、どこか息苦しさも覚える。

other

[noname]

途中参加いいなら1時半くらいから来てもええのんか?

other

環古達

main

GM

全体的な雰囲気としては古めかしい──
しかしながら、内装自体には不思議と劣化は感じにくい。

other

GM

いいの!いいなのnonameモン!

main

環古達

「なんだよけっこう良い館じゃん、棄てるなんてもったいないな」

main

環古達

すぅーーー…
「おおーーーい!だれかいるかぁーーーー!!」

main

フェイト

「外があの有様なのに…」
「だ、誰かいませんかー」

main

環古達

心肺を強化しながら叫ぶ

main

GM

反響が響く。
廊下は遠くに続いていて、そこに声が吸い込まれるかのように思えながらも

main

GM

そこに返ってくる返事は無く、エントランスには自身達の声が閉ざされた空間の様に響くままだった。

main

環古達

「にゃーんだ誰もいないよ」

main

GM

.......そう、閉ざされた空間

main

環古達

main

GM

いつしか扉は閉まっていて
外の自然音も聞こえない。

main

GM

ごう、ごうと
小さい唸りのような環境音のような何かが其処には残るばかりである。

main

環古達

「あれ?フェイト閉めたか?」

main

フェイト

「いいえドアが壊れてるんでしょう」
戻って開けようとする

main

GM

......開かない

main

GM

そして君たちは気づくだろう。
入ってきた時とは一転。扉は重く、がちゃり、がちゃりと音を立てるばかりで全く動く様子が無い事を。

main

環古達

「なんだとー!」

main

環古達

扉げしげし

main

フェイト

「あれ?あれ?」
ノブを回しても引いても押しても全く開かないことに焦り始める

main

GM

鍵がかかったかのように空転を続けるドア
.....洋館の何処かには扉の鍵が有るかもしれない。

main

GM

取り敢えずはこの館を探検するしかなさそうだ。

main

環古達

「くそぉー!燃やしておけばよかった!扉!」

main

環古達

「しょうがない。フェイト、出る方法を探すぞ」

main

フェイト

「はい、注意していきましょう」
魔法の可能性を感じて先ほどとは違い周囲を警戒するように身構えて

main

 

…で

main

環古達

探索するぞォ~!

main

 

….....おで

main

環古達

main

フェイト

main

 

choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 睡眠欲

other

環古達

まだおでんくんかもしれない

main

???

お”で!”!”!”!!お”ま”え”ら”!!!眠"ら"す"ッ”!!!

main

環古達

ゾッ!?!?!?!?!??!!?

main

フェイト

ゾ!?!?!?!?!

other

環古達

頭はみ出てますよ

main

???

肌はブルーベリー色。
謎のゴーグル。
そしてまぎれもなく…ナイジェリア色の頭皮。

other

フェイト

随分館から追い出されてたから久しぶりですね

main

???

鬼が、そこにいた。

main

環古達

「で…でやがったっ」

other

GM

ひさしぶりにその指摘うけたなの
なつかしー

main

フェイト

「なに!?」

main

GM

という訳でチュートリアル
逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言しろなの
例) イワークは結構素早さが高いからにげるの成功率も高い
【強さ:イワーク】で逃げる

main

フェイト

【強さ:魔法少女】なので両足にバインドかけて逃げます

main

環古達

【強さ:ネコマタ】で身体能力を強化して逃げます

main

GM

OKなの

main

GM

other

環古達

イワークってそんなS高いのか…

main

GM

ブルーベリー色のした鬼は欲望に満ちた目をしたまま君達に突貫してくる

other

フェイト

アニメだとのろかったですね

main

GM

相手の戦力が分からない以上、魔法少女であるフェイトは冷静にその脚の自由を奪い動きを止めさせることだろう

main

GM

そして環も身体能力を強化し、確実な逃走を目標に廊下を駆ける

main

GM

【全員 2d10<=19】

main

環古達

2d10<=19 (2D10<=19) > 12[9,3] > 12 > 成功

main

環古達

「逃げるぞフェイト!」
フェイトの魔法行使後に俊敏にその体を抱えて
ルウ鬼から逃げ去ろうとする

main

フェイト

2d10<=19 (2D10<=19) > 8[1,7] > 8 > 成功

main

環古達

main

GM

遠ざかる。ルウ鬼が遠ざかる。

main

GM

そして廊下の奥には、入って来た時と似た木の扉。

main

GM

その大きさは明らかに鬼よりは小さく、そしてどちらにせよ突き当り。
君たちはその中に入る他ない。

main

環古達

「とりあえずこっちに逃げるぞーっ!」

main

環古達

ピュン

main

フェイト

「あ、ありがとうございます!」
抱えられている態勢に照れながら背後を確認して

main

GM

そして君達はその部屋に入り、扉を閉じる。

main

GM

先に進むしかない。
君達の巡る部屋には、どんな新たな脅威が迫るのだろうか....

main

GM

main

GM

現在の部屋数:18

main

環古達

main

フェイト

main

GM

環 1d18

main

環古達

1d18 タマー (1D18) > 14

main

GM

───転びの部屋───

other

環古達

てんびのへや

main

GM

部屋に入った君達に、上から粘液が降り注ぐ

main

環古達

「にゃーーーーーっ!?」

main

フェイト

「うわ…なんだろうこれ…」

main

GM

上を見上げると、ぱかりと開いた天井が閉じていくのが見える
......少なくとも、生物が上からよだれを垂らしている、といったものではないようだ

main

GM

そして部屋の床中に、同様にして定期的に注がれたのであろう粘液が広がって伸びている

main

環古達

「何だこれ……ねとねとするぞ」

main

環古達

手で垂らしたり嗅いだりしてみる

main

フェイト

「ぬめぬめして…」
「迂闊に動くと滑りそう…」

main

GM

【成功するまで2d10<=10】
【2人とも行う事】

main

環古達

うーむ

main

環古達

これ判定が提示されたら後から特技では難易度は変わらない?

main

GM

粘液はどこか科学的な匂いを漂わせつつも
臭いとまで感じるほどではない

main

環古達

まあいったんは素でやるか!

main

GM

なの

main

環古達

2d10<=10 (2D10<=10) > 12[9,3] > 12 > 失敗

main

環古達

🌈

main

フェイト

🌈

main

フェイト

2d10<=10 (2D10<=10) > 11[4,7] > 11 > 失敗

main

環古達

🌈

main

フェイト

おしい

main

フェイト

🌈

main

フェイト

さあ、なにがきますか!

main

GM

とりあえずせいこうするまでふるなの

main

環古達

わかった

main

環古達

2d10<=10 (2D10<=10) > 9[7,2] > 9 > 成功

main

環古達

main

環古達

失敗1回だ

main

フェイト

あ、一回ごとに何か起こるのかと思いました

main

フェイト

2d10<=10 (2D10<=10) > 8[4,4] > 8 > 成功

main

環古達

main

GM

──────結果として

main

GM

次の部屋に向かう扉が見つかるまでに少々の時間を要したものの

main

GM

君達はなんとかその部屋を出る事に成功するだろう。

main

GM

しかし、その粘液は君達の身体に暫し纏わりついたまま。
それが乾くには時間がかかりそうで。

main

環古達

「ぬめぬめするー」

main

フェイト

「これは…普通のものではなさそうですね…」

main

GM

全身をぬめぬめとさせたまま、君たちは進むほかなさそうなのだった......
【失敗回数の分だけ、次の部屋で美しさを封印】

ステータス

GM

2部屋目まで美しさ封印

main

フェイト

粘液でてかてかと光る肢体は美しさより卑猥さを浮きだたせる結果となる
いやな感触をどうにかしようともぞもぞと動く体もどこか卑猥だった

main

GM

環 1d6

main

環古達

1d6 (1D6) > 3

main

GM

賢さ技能を入手
──ステータスに追加のこと。

main

環古達

main

フェイト

main

フェイト

二人共ですか?

main

環古達

なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)

main

GM

環だけ。

main

環古達

わかった

main

フェイト

わかりました

main

GM

フェイト 1d17

main

フェイト

1d17 (1D17) > 8

main

GM

───荒野の部屋───

main

???

main

???

扉を開ければ、そこには件の鬼が立つ

main

フェイト

「まずっ…!」

main

環古達

「!」

main

環古達

「また会ったなお前ー!」

other

[noname]

まずい始まってた

other

イブキ

main

GM

ルウ鬼の強襲
フェイトは技能を宣言した後2d10<=18で判定を行う事

other

GM

!!

other

[noname]

このイブキは…?

main

フェイト

同じく強さ:魔法少女

other

イブキ

もうちょっとしたら参加したい

main

フェイト

2d10<=18 (2D10<=18) > 10[2,8] > 10 > 成功

other

GM

きたなの 1:30乱入シャン

other

GM

次の部屋からはいる?

other

[noname]

じゃあおでも乱入したい

other

環古達

きたか

other

GM

!!!!

other

GM

歓迎なの!どっちもくるなの!

other

環古達

賑やかになってきただろ

other

[noname]

完全に寝過ごしただろ

main

環古達

「フェイト!あぶなーい!」

other

フェイト

これから終了まで起きてても大丈夫ですね

main

ルウ鬼

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
その一撃をなんとか払い除ける

main

フェイト

「はあ…はあ…」

main

ルウ鬼

choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 性欲

other

[noname]

main

ルウ鬼

「お゛で゛フ゛ェ゛イ゛ト゛犯゛す゛ッ゛」

main

ルウ鬼

下卑た目線が粘液に塗れ、その身体の線を強調したフェイトに突き刺さる

main

フェイト

「何で名前知ってるんですか~!?」

main

フェイト

明らかに普通ではない怪物相手に逃げ惑う

other

[noname]

ところで男の娘でもいーすか?

main

環古達

「このゲス野郎ーっ!」

other

環古達

穴は平等にあるけど

main

GM

許せない......正々堂々対峙したい
二人は名乗り、正式に決闘しなくてはならない気分になった

main

環古達

main

GM

1d100で高い方の勝ち(2人いるので2人とも振れる)
決闘をはじめる前には必ず名乗らなければならない

other

GM

いースよ

main

環古達

「許さないぞー!この第1特殊消防隊所属、環古達が相手だー!」

main

環古達

1d100 うおおおーー! (1D100) > 64

main

環古達

なかなか

other

GM

男でも抜ける👍
ミキはスピードワゴンでやったことがあるなの

main

フェイト

1d100 (1D100) > 34

other

[noname]

おお

main

ルウ鬼

1d100 (1D100) > 92

main

環古達

🌈

other

[noname]

フェイトとイブキは?

main

フェイト

「フェイト・テスタロッサ!いざ尋常に勝負!」

main

フェイト

🌈

other

[noname]

🌈

other

フェイト

あれあなたですか

other

イブキ

main

フェイト

強すぎ!

other

イブキ

じゅんびおっけー!

main

GM

other

フェイト

二人追加しても勝てる気がしない!

main

GM

choice[連れ去られる,その場] (choice[連れ去られる,その場]) > 連れ去られる

other

環古達

たぶんnonameは男の娘でも大丈夫かということを気にされてると思う

main

環古達

main

ルウ鬼

環の攻撃を意とせず フェイトの身体を抱えあげ

main

フェイト

「きゃあああああ」

main

環古達

「ああっフェイトー!」

main

ルウ鬼

そのままどこかに消えていく

main

環古達

追える?

main

GM

追えない

other

[noname]

それはそう

main

ルウ鬼

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛」

main

GM

環はただ、どこか遠くから聞こえる情欲に満ちた怪物の声を聴きながら取り残されるばかりで

main

環古達

「あああっ…そんな…フェイト」

main

環古達

ぺたんとその場に座り込む

other

[noname]

まずい普通にシコれる

main

GM

暫くして、荒野の遠くから
衣服のはだけたフェイトが戻って来たのだった

main

フェイト

「うう…」
ズタボロになった衣服とともに戻ってくる

main

環古達

「フェイト!よかった、無事か!?」

other

GM

部屋のギミックは終わったからイブキとnonameも合流していいなのー

main

環古達

しばらく歩き回ったのち、ようやくその姿を見つけて駆け寄る

other

環古達

来いなの

main

フェイト

「だ、大丈夫です」
「ご心配ありがとうございます…」
力なく微笑む

other

イブキ

正直ここよりも次の部屋で会った方がいい気がする

other

ハッカドール3号

まぁいいや行っちゃお

main

環古達

「…ほんとに?ほんとに大丈夫か?診ておこっか?」

other

環古達

other

環古達

きたか イブキ
きたか 3号

main

フェイト

「だ、大丈夫ですよ、服は破かれちゃいましたけど…」
「ほら、血も出てないし…」

other

フェイト

いらっしゃーい

other

GM

あー、じゃあ部屋のダイスだけふってもらって次の部屋で合流にしよっか

main

環古達

「……?ならいいんだけど」

main

環古達

怪訝そうにしながらも
同行者が無事なことに安堵して

ステータス

ハッカドール3号

【強さ:性欲】【賢さ:ハッキング】【美しさ:男の娘】

other

イブキ

わかった!

main

環古達

「よし、引き続き出る方法探すぞ!」

other

ハッカドール3号

レイプされたんか!?

main

環古達

一緒に次の部屋へ

ステータス

イブキ

【強さ・悪い子はメッだよ!】
【賢さ・品行方正な女の子】
【美しさ・万魔殿のマスコット】

other

フェイト

50:50ってとこですね…!

other

環古達

シュレディンガーのレイプ

other

イブキ

おお

other

GM

強姦被害者が必死に取り繕って隠す描写がミキは串カツくらいすきなの

other

環古達

わかる

main

GM

フェイト 1d6

main

フェイト

1d6 (1D6) > 3

main

GM

3:賢さ技能を入手
──ステータスに追加の事。

other

GM

よかったの ルウ鬼再登場でフラッシュバックに襲われるフェイトそんはいなかったなの

ステータス

フェイト

【強さ:魔法少女】【賢さ:才女】【美しさ:美少女】【賢さ:処世術】

main

GM

other

環古達

あっこれ賢さ技能を入手って私たちが書くのか

ステータス

環古達

【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】

main

GM

では、イブキは1d16なの

other

環古達

思い付かないのでこうする 来い

main

環古達

main

イブキ

1d16 (1D16) > 14

main

イブキ

えーい!

other

ハッカドール3号

おお

main

GM

──包丁の部屋──

main

GM

貴方達が部屋に入ると、そこの壁面には大量の包丁が並んでいる

main

環古達

「んだここ…台所か?」

main

GM

そしてそこには、二人の子供の姿

main

フェイト

「…使えるかも」

main

GM

(眠ってても良いし起きてても良い
先客で肝試しに来てたとか知り合いかとかは好きにするなの)

main

ハッカドール3号

ボクらかな?

main

GM

なの

main

環古達

きたか

other

GM

なの

other

ハッカドール3号

ここはイブキに任せよっかな~

main

イブキ

どうしよう何も考えてない

main

イブキ

わか≻任せる

main

環古達

困ったらダイス…だろ?

main

イブキ

包丁の部屋って大きなまな板とかある?人が寝れるくらいの

main

フェイト

何もかも投げ捨てて記憶喪失という手も

main

GM

んーーーーあってもいいなの

main

ハッカドール3号

まな板の上の美少女

main

環古達

きたか また板の上のイブキ

main

フェイト

お好きなように料理しろ…ってこと!?

main

イブキ

わかった
少し待ってくれ

main

環古達

わかった

main

イブキ

と二人が包丁の部屋にはいると部屋の中央にまるで布団のように敷かれている木材で出来た長方形の板のような物体の上に少女二人が眠っていた
これから起こる"解体ショー"の主役として招かれた少女たちの意識はまだ覚めることなく幸福に満ち足りた夢を見ているのか一人の少女は笑みすら浮かべていて…

main

環古達

こわい

main

ハッカドール3号

おお

main

イブキ

まぁこんなもんだろう

other

環古達

さあ…万魔殿解体ショーの始まりや

main

ハッカドール3号

「zzz……」普通に寝てる

main

環古達

「うわー大変だ!」

main

フェイト

「わ、大丈夫ですか!」
二人を起こしに行く

other

GM

888888888

main

環古達

「子供が…めしにされそうになってる!」

main

イブキ

「………いろはせんぱい?」

main

イブキ

と起こされてふと目を開けると周囲の異質さに目を丸くして

main

環古達

「起きろ~~」
青い方のガキの肩をゆっさゆっさ

main

フェイト

「いろは先輩ではありませんが起きたほうがいいですよ」

main

フェイト

「ここはとても危ないですから」

main

ハッカドール3号

「うーん……あと3000分…」

main

環古達

「寝すぎ!起きろ!」

main

ハッカドール3号

「ふぁぁ…… ……ん?お姉さん達だれ?」

main

イブキ

「ぇ!?ここ……どこ!?イブキ…なにか、悪い夢でも見てる…の?」
とばっと意識を取り戻し周囲を見渡して見知らぬ人たちに囲まれ…お化け屋敷?みたいな暗くて怖い部屋ということもあり、がくがくと足が震えていて

main

環古達

「私は環古達。この館を調べにきたの。…絶賛閉じ込められ中だけど」

main

フェイト

「私たちは…この館に用があって入り込んだものです」
「ここは危ないですから一緒に行きましょう」

main

フェイト

「いいですよね環さん」

main

フェイト

「いつあの…青いのに襲われるかわかりません」

main

環古達

「もちろん」

main

イブキ

「うん…コタツさんに…えーっと、おねーさんは??」

main

イブキ

「あおいの?あおいのってなーにー?」

main

環古達

「この館を根城としていると思しき未確認の生物だ」

main

ハッカドール3号

「よくわかんないけど出してくれるの?分かった~」
「ボクはハッカドール3号、3号でいいよ~」

other

GM

"ブルーベリー色"

main

フェイト

「フェイトです」
「あれをなんていえばいいのか…化け物です全身青色でみどりいろの帽子をかぶった」

main

ハッカドール3号

「なるほど、ホラーゲームって感じだね~」

main

環古達

「敵対的だから4人で固まって対処しよう」
こんな子供に危ない目に逢わせるのは癪

main

イブキ

「フェイトさんに、三号さん!」
「え!?おばけいるの!?イブキ…お化けは苦手…」

main

フェイト

「3号ちゃんたちはどうしてここに?」
女だと思っている

other

フェイト

全然変わらないじゃないですか!(中川)

main

ハッカドール3号

「ん~気がついたらここにって感じ? ボク昨日の夜は遅くまでゲームしてた筈だし~」

main

イブキ

「イブキね!明日先生のところに遊びに行くからいい子にして寝てたの!でも、起きたら知らない場所にきてて…」

main

環古達

「やっぱり私たちと同じ立場みたいだな。全員で脱出を目指すぞ」

main

フェイト

「ということは……あれ、誘拐もしてるんですか」

main

フェイト

「他の犠牲者がいる可能性も…」

main

GM

(包丁は調べたり取っても良いし取らずに進んでも良い)

main

ハッカドール3号

「まあ乗りかかった船だし手伝うよ~」
「バトル的なのはさっぱりだけどさ」

main

環古達

調べるぞ!

main

ハッカドール3号

「にしてもすごい包丁の数だね、役に立つか分からないけど何本か持っておいて損はないんじゃないかな~?」

main

環古達

「即席だけど武器にはなるかもな。投擲もしやすいし」

main

環古達

手ごろなのを手に取ってみる

main

フェイト

「うん、あれば役に立つかも」
「でも君たちは触っちゃだめだよ、危ないからね」
子供二人にお姉さんぶる

main

GM

手に収まるサイズだ。

main

イブキ

「イブキ!銃を持ってるから大丈夫!」

main

GM

特に何の変哲も無い、使いやすい包丁だ

main

イブキ

とあっけらかんにARを見せつける

main

フェイト

「じゅ、銃!?」

main

フェイト

「環さん!どうすればいいでしょうか!」

main

ハッカドール3号

「昔読んだ漫画で、包丁は正面から向かい合うとどうしても自分もケガするって言ってたなぁ」

main

環古達

「おおー護身してて偉いな」

main

フェイト

「護身で済む問題ですか~~~!」

main

環古達

「今はちょうどいいだろ、むしろ」

main

環古達

「3号も持っとけ~」

main

環古達

包丁をいくつか拝借する 来い

main

イブキ

「え?みんな持ってないの…?」

main

フェイト

「あ、ちょっと!もう!」

main

環古達

「銃より炎ぶっぱなした方が私は手軽」

main

イブキ

と驚いたようにしつつも受け入れるようにして

main

ハッカドール3号

「え~ボクも? ボクゲーム機より重いもの持った事ないな~」

main

GM

【強さ技能:ほうちょう】を入手

main

環古達

main

フェイト

「と、とりあえず三号ちゃんは……普通だった」

ステータス

環古達

【強さ技能:ほうちょう】【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】

main

フェイト

私も包丁取ります

ステータス

フェイト

【強さ:魔法少女】【賢さ:才女】【美しさ:美少女】【賢さ:処世術】【強さ:包丁】

main

GM

取りたい人はとっても良い
特に必要が無ければ次の部屋へ

main

ハッカドール3号

「ボクはそのままにしておくよ~」

other

環古達

>【強さ:性欲】
つよい

main

環古達

んじゃ次いくぞぅ

main

フェイト

「うん。危なくなったら私たちの後ろに隠れててね」
しゃがみこんで3号の頭を撫でる

main

イブキ

次いこう~!

other

ハッカドール3号

マスターがボクを犯すのと同じぐらいボクが他の女の子とセックスしてる同人がある

main

GM

ではイブキ 1d6

other

フェイト

こわい

other

GM

いいなの....

other

環古達

50:50というところか

other

フェイト

それはもう100Hですよね?

other

GM

あ、勿論だけど美しさ封印はとけてるなの

main

イブキ

1d6 (1D6) > 3

main

GM

3:賢さ技能を入手
──ステータスに追加の事。

ステータス

イブキ

【強さ・悪い子はメッだよ!】
【賢さ・品行方正な女の子】
【賢さ・数学A】
【美しさ・万魔殿のマスコット】

main

イブキ

ほい

other

環古達

この報酬3ばっかだな

main

GM

では3号 1d15

main

ハッカドール3号

1d15 (1D15) > 11

main

環古達

other

[noname]

これエッチな卓?

other

ハッカドール3号

そうだっつってんでしょ

other

[noname]

むほほw

other

フェイト

草でも食べてください!

main

GM

───躾の部屋───

main

イブキ

こわい

main

GM

全員1d100

main

イブキ

1d100 (1D100) > 53

main

イブキ

ワッカさん!

main

環古達

1d100 不穏 (1D100) > 51

other

GM

きゃあ!

main

ハッカドール3号

1d100 (1D100) > 1

main

ハッカドール3号

🌈

main

イブキ

クトゥなら1クリだろ

main

環古達

🌈

main

フェイト

1d100 (1D100) > 58

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

貴方は奴隷である3人を躾ける必要があると感じた。

main

環古達

高い方が良いのか低い方が良いのか

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

貴方はフェイトが主人であると思いだした。

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

貴方はフェイトが主人であると思いだした。

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

わかった
(両目ぐるぐる)

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

貴方はフェイトが主人であると思いだしたが、それがおかしい事を認識している。

main

GM

main

GM

その部屋の壁面には大量の備品が備え付けられている

秘匿(お主催,匿名さん)

ハッカドール3号

おお

main

環古達

main

フェイト

「…」
「何か必要なものは…」
部屋の中に入って周りを見回す

main

GM

マッサージ器具や、穴の開いた椅子、鞭や首輪

秘匿(お主催,匿名さん)

イブキ

主人!?

main

ハッカドール3号

「ん?んん?」何だか妙にキョロキョロしている

main

環古達

「何だここ、倉庫かな」

秘匿(お主催,匿名さん)

イブキ

どういう感じになるのかOCLO
催眠されてる感じ?

main

GM

棒の付いたベルトの様なもの、おむつの様な形の下半身に付けるようなものもあれば、淫靡な形をした棒状の物も備え付けられている。

main

イブキ

「………」

main

フェイト

「服、ありませんかね」
「さすがにこのぼろぼろの服じゃ限界が」
ビリビリに破けた服の替えを探す

main

GM

マットやベッド、木馬や拘束器具もあり、出口もそのすぐ横に存在するので休憩も用意だろう。

main

環古達

「ん」

main

環古達

GM~じゃあフェイトの服探す

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

そんなかんじ
どちらかというとそれが当たり前だって感じかな?

main

イブキ

「おねーちゃん、イブキの服使って❤」

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

侍るかんじというよりは

main

ハッカドール3号

「ん~まぁ服ぐらいなら……おお?」

main

フェイト

「あはは、それじゃ小さすぎるでしょ?」
にっこり笑って

main

フェイト

平手打ちした

main

イブキ

と身体を隠すために衣服を差し出そうと自らするすると裸になって

main

環古達

「あっ、ず、ずるい!」

main

ハッカドール3号

「イブキちゃん流石にそれは問題あると思うn……」

main

ハッカドール3号

「おお」

main

環古達

「わ、私!私の服使ってっ、これなら大きいし!」

main

環古達

大慌てで脱ぎながら

main

環古達

あられもない姿になって
脱いだ衣服をフェイトに差し出す

main

GM

備え付けられている衣服も奴隷の服や肝心なところが隠されていない服、下着に露出の多いコスプレ衣装など様々だ。

main

ハッカドール3号

「う~ん二人ともすんごく献身的だね~」

main

フェイト

「少しは考えようね?」
「わかった?」
目線を合わせて小首をかしげる

main

イブキ

「あ、ごめんなさい、ごめんなさい…イブキの衣服じゃ、おねーちゃんを満足できなかったです…」

other

環古達

なるほどな

main

イブキ

「イブキはどうすればおねーちゃんを満足させることが出来ますか?イブキにどうか、教えてください…」

main

フェイト

「環さんも、それ、裸と大して変わらないですよね」
近づいて髪を引っ張る

main

ハッカドール3号

「まぁまぁフェイト様~」
「イブキちゃんも悪気があったわけじゃなさそうですし~」

main

環古達

「ひぐっ」

main

環古達

「あ、ぃ。痛い、痛い…よ、フェイト」
涙目になりながらも
抵抗することなくフェイトを見上げる

main

環古達

「ごめんな、さい、裸同然の恥ずかしい服を差し出そうとしてごめんなさい」

main

フェイト

「3号ちゃんは優しい子だね~」
二人を一瞥し、二人にこれ見よがしに3号の頭を撫でる

main

ハッカドール3号

「(う~ん撫でられるのは悪くないけどどうしたもんかな~これ)」わしゃわしゃ

other

GM

たのしい

main

イブキ

(ぺたんと座り込んで呆然としている)

main

環古達

「~~~~~っ……」

main

環古達

悔しそうな眼差しでフェイトの手のひらが3号の頭に触れるのを見る

main

フェイト

「じゃあ考えが及ばない二人にはちゃんとしつけをしないとね」
「二人とも、お座り」
指を下に向ける

other

環古達

よかったなァ…!

main

環古達

「え、あ」

main

環古達

「はひ」

main

イブキ

「…はい」

main

環古達

反射的に床に座り込む

main

イブキ

と呆然とした表情のまま犬のように四つん這いになる、裸身を晒し、身体も、心も、おねーちゃんに預けるようにその恰好が自然体であるかのようにふるまってみせて

main

フェイト

「ペットに服はいらないよね、全部脱いで」

other

ハッカドール3号

なんでボクがこのポジションなんだよ(キレ気味)

other

環古達


main

環古達

「あぅ」

main

環古達

羞恥心はそのままであるため、泣きそうな目でフェイトの顔を見上げた後
「……はい」
でも”ごしゅじんさま”の命令だからと、身を包む衣装を脱ぎ始める

other

GM

うけるの

main

イブキ

既に裸だった

main

ハッカドール3号

「…………」

main

フェイト

「イブキちゃんはやっとわかってきたみたいだね」
「それに引き換え環は…一番年上なのに」
冷たい目で見る

main

環古達

「ゆ、ゆるして…」

main

イブキ

「ありがとうございます。おねーちゃん…いえ、ふぇいと…様」
あたまのなかがぼんやりする、さっきまでこわかったのに、おねーちゃん、ううん、ふぇいとさまのことをかんがえると幸せになる。むねがぽかぽかする。ずっとひたっていたい。あまいあまいかんかく

main

フェイト

「3号ちゃんはどう思う?情けないよね」

main

ハッカドール3号

「うーんものすごい唆るんだけどこういう状況はちょーっとそぐわないっていうか……」
「早くなんとかしないと……でもどうすればいいんだろ」

main

ハッカドール3号

「えっボクぅ? え、う、うーん……言う程じゃない気もしますけどぉ…」

main

環古達

「脱いだっ、脱ぎましたっ。環はフェイトの言うこと聞けるっ、ちゃんと聞けるから!」

main

環古達

あられもない姿を晒しながらフェイトの足元に必死で縋り付く

other

ハッカドール3号

おお

other

環古達

なんかこういうの久々な気がするな

main

フェイト

「そっか、3号ちゃんはそう思うんだ」
「フェイトじゃないでしょ?イブキちゃんは言われなくてもわかったよ?」
頭を踏みにじりながら3号の話を聞く

main

環古達

「ふぎゅっ…!」

other

イブキ

おお

main

ハッカドール3号

「(あー……そういう感じかな~…?)」

main

環古達

頭にかかるフェイトの体重に苦しさと充足感を感じつつ

main

ハッカドール3号

「えーとフェイト様? 躾もとーっても大事だと思いますけど早く進まなきゃ、さっきの部屋で言ってた鬼?が追いついてくるかも……みたいな」

main

環古達

「ふぇ、ぃ…と…さま…♡」
主のブーツを舌でぺろぺろと舐めながら、その名を申し上げる

other

環古達

進行を取り持とうとする3号
案を遂行する環イブキ
なんかノリノリなフェイト

main

イブキ

(隣で踏まれて喜んでいるのを見て学習し、自分もあぁすれば喜んでもらえると素直に考えていて)

main

フェイト

「うん、そうだね。二人とも自分の立場が分かったみたいだし『今回』はこのぐらいで勘弁してあげよっか」
靴の裏までなめさせながら

main

環古達

「へっ、へっ。にゃぅぅぅ…♡」

other

フェイト

私も案を実行してるだけですけど!

other

GM

ヒント:最初のダイスの値

main

環古達

「ふぇいと、様。躾けていただきありがとうございます、フェイト様……♡」
最初はたどたどしかった呼び方が馴染んでいく
同年代の友人から仕えるべき主へと認識が変わる

other

ハッカドール3号

ボクが最大値が良かった(全ギレ)

other

環古達

まあ一番高いのがマスターで他3人が躾けられるみたいなやつですよね

other

環古達

🌈

other

環古達

ダイスを受け入れよ

other

GM

可哀そうな3号....!

other

GM

ひとえにお前が1で正気なせいだが

other

環古達

まあそのうち似たような案来るでしょう

main

フェイト

「どういたしまし…て」
最後に口の中靴先を突っ込み

other

フェイト

やっぱりそれであってましたか…

main

イブキ

「ありがとうございます…ふぇいと、おねーちゃん」
あまりされなかったからか、ぼんやりとする時間があったからか、少しだけ認識の阻害が解けて

main

フェイト

「イブキちゃーん、最後の最後でダメだったね」
つかつかと歩み寄り

main

フェイト

頭を踏みつぶす

main

ハッカドール3号

「(おお)」

other

環古達

ンマー真面目に言うとさっきまで小さい子たちに対して庇護欲を発してたフェイトがこうなっているのは非常に味がしますね

other

ハッカドール3号

おお

other

GM

わかるの

other

フェイト

この後死にたくなると思いますよ

other

フェイト

館に一番振り回されてるの私じゃないですか

main

イブキ

「んぶ、んんぅうう!!?!?」
ととりつくように言い訳を叫ぶ間もなく踵による衝撃が頭に響き、意識がシェイクされながら床へと無様なキスをしてしまい、情けない声をあげて、痛みが走るのか、全身がピクっと反応して

other

GM

かわいそかわいそなの

main

フェイト

「じゃ、次までの宿題だね」
足を後ろに思いきり振り上げると

main

フェイト

サッカーボールのように蹴り飛ばした

main

ハッカドール3号

「おわ~~~~!?」

other

環古達

>この後死にたくなると思いますよ
にしてはだいぶノってる

main

イブキ

「ふびゅっ!?」
と勢いよく首元へと叩き込まれた一撃で頭をぶつけるほどに吹き飛び、そして

other

イブキ

このタイミングで戻っていい?

other

フェイト

ですね
そろそろ

main

イブキ

「いたぃ…いたいよぉ、おねーちゃん…」

other

環古達

main

イブキ

と正気を取り戻したイブキは涙目で訴えるようにしながら、心も体もダメージを受けた姿を彼女へと見せていき

other

環古達

アッ戻るんだ猫れ

main

ハッカドール3号

「あ~あ~あ~あ~」

main

フェイト

「あ……あ……?」
急に眼を見開いて動きが止まり

main

フェイト

顔がどんどん蒼くなっていく

other

GM

記憶とそれが常識である事だけ残して種にしようかとも思ったけど
途中で我に返るルートとも迷ってたからそっちでもいーとおもうなの

main

フェイト

「ご、ごめんなさい!大丈夫!?」

other

環古達

なるほどな?

main

フェイト

思わず駆け寄って

main

イブキ

「う、うん!イブキはへーきだよ!もう痛くないし………し」

main

イブキ

とそういいながらも少し恐怖心を抱いている

other

GM

あーーーーーーーーー最高なの

main

ハッカドール3号

「ごめ~んイブキちゃん……おかしいって思ってたんだけどどう止めたらいいかわかんなくて……」

main

フェイト

「ごめんね…ごめんねえ…」
ぽろぽろと眼から涙を流しながら謝罪し

main

フェイト

「環さん、環さんは!?」
振り返って

main

環古達

choice 戻る なんか戻らない (choice 戻る なんか戻らない) > なんか戻らない

main

フェイト

「ち、違うんです、私、私そんなつもりじゃなくて!」
「急に変な気持ちがわいてきて!」

main

環古達

「フェイト様~これタマキに着けて~♡」
いつのまにか部屋にあった首輪を咥えて主人に差し出そうとしている

other

GM

そういえばフェイトの服もんだいはどうなったなの?

main

環古達

その瞳は濁り切っておりもはやフェイトを最高の主人と疑っていない

other

環古達

未だにボロボロのボロ?

other

フェイト

新しい服もないし服渡したらキレたのでそのままですよ

other

ハッカドール3号

おお

other

環古達

かわいそう

main

ハッカドール3号

「うわっちゃあ」

main

イブキ

床に散らばった衣服を慌てて着なおして

main

フェイト

「環さん!環さんしっかりしてください!」
より大粒の涙を流しながら肩を掴んで揺さぶっている

main

環古達

choice 戻る 流石にあんまりだし戻る そのまま (choice 戻る 流石にあんまりだし戻る そのまま) > 戻る

main

ハッカドール3号

おお

main

環古達

「はぇ」

main

環古達

まぬけに口が開かれて首輪が床に落ちる

main

イブキ

choice 完璧に戻る 部分的に出る 誰もかれもがご主人様だと思う (choice 完璧に戻る 部分的に出る 誰もかれもがご主人様だと思う) > 部分的に出る

main

環古達

「……!?!?」

main

環古達

とっさに秘部を腕と手で覆い隠す

main

フェイト

「よかった…!もうだめかと思いましたよ……」
その様子を見て心底安堵する

other

イブキ

この部屋でウマ娘出さなかったの理性聞いてると思う

main

フェイト

「これ、服です」
「着てください」

other

ハッカドール3号

おお

other

GM

おお

other

フェイト

私も道具の使用までしなかったのは理性が効いてると思います

other

GM

ちなみにこうほだれだったなの?

other

イブキ

ステゴ

other

イブキ

明日の自分の卓で出すから

main

環古達

「あ、うん。ありがとフェイトさま……ッ、フェイト」

other

GM

これはおおなの

main

環古達

耳まで赤くしながらも服をいそいそ着込む

other

環古達

おお

other

ハッカドール3号

おおすぎる

main

フェイト

「さ、三号ちゃんもごめんね?」
「ほら、もう怖くないから!」

main

ハッカドール3号

「ま~ボクは大丈夫だけどさ~」

other

イブキ

鬼畜なガチャスケジュールをしてくるウマ娘
エースを10000円で売るシャドバ
サイゲはルウ鬼よりも遥かに外道だと思う

main

ハッカドール3号

「とりあえずフェイト『様』もなんか着た方がいいよ? ん~……じゃあこれ」適当に布面積多そうなクラシカルメイド服的なのをチョイスして渡す

other

ハッカドール3号

それはそう

other

環古達


main

環古達

「…………」
先ほどまで踏まれていた後頭部に手を当てる

main

環古達

「はふ」
なぜだか胸の高鳴りを感じたりするのだった

main

フェイト

「ご、ごめんね、見苦しいものを見せて」
そういってぼろぼろでところどころ見えている服を特に隠したりもせず受け取る

other

GM

でもサイゲは犯してはこないけど

main

イブキ

…また様って読んだら怒られちゃうかな…と思ってるけどフェイトに踏まれ蹴られた感覚が頭をよぎり続けていて

main

ハッカドール3号

「いや~こういう状況でなければ嬉しかったけどさ~」

main

ハッカドール3号

「あまりに壮絶すぎてそれどころじゃなかったねウン」

main

環古達

(嬉しかった!?)
どういうことなんだこの子

main

フェイト

「ほ、ほんとごめん」
「じゃあちょっと着替えてくるから」
罰が悪そうに更衣室もない部屋で背中を向けて着替え始める

main

環古達

「ここにいるの全員同性なのが不幸中の幸いだったなウン」

main

ハッカドール3号

「お~いいね~まぁ苦労したしこれぐらいの役得あっていいよね~」
「ん?ああうんそだね~」と環に

main

環古達

「この部屋…よく見たら変なグッズ多いし……くぅ、頭がおかしくなってて気付けなかった」

main

環古達

「ある程度探ったらさっさと次行ってしまおう」

main

イブキ

「…3号様?」
と呼んでも別に高揚感は感じない、なぜだろう

main

フェイト

「こほん、お待たせしました…」

main

環古達

「!」

main

ハッカドール3号

「お~いいね~」

main

環古達

「まあさっきのボロ布よりマシかな」

other

ハッカドール3号

おかし、クラシカルメイドって言ったじゃないか!

main

環古達

「ちくしょ~あのデカブツにフェイトのを弁償させたいけど無理そうだな」

other

イブキ

画像がなかったのだろう…

other

フェイト

クラシカルメイドって違うんですか!?

main

イブキ

「イブキ、結局そのひとみたことないや~」

other

環古達

これはミニスカメイドだな

other

ハッカドール3号

クラシカルメイドはようは足元まで丈があるやつだよ

other

ハッカドール3号

ヴィクトリアンメイドとも言う

main

環古達

「できれば会わずに君たち2人を逃がしてあげたいんだけど…」

main

環古達

ここを探索する余地がもう無いのであれば
次の部屋への扉に手をかけます

main

イブキ

イブキはそれでいいよ!

main

ハッカドール3号

いいよい

main

GM

OKなの では3号は1d6タイムなの

main

ハッカドール3号

1d6 (1D6) > 3

main

ハッカドール3号

3しか出ねえ

main

GM

3:賢さ技能を入手
──ステータスに追加の事。

main

GM

other

フェイト

これならたぶん…

ステータス

ハッカドール3号

【強さ:性欲】【賢さ:ハッキング】【賢さ:性別偽装】【美しさ:男の娘】

main

GM

環 1d14

other

ハッカドール3号

うわ!ありがとう

main

環古達

1d14 (1D14) > 3

main

GM

───ドレスの部屋───

main

環古達

main

イブキ

main

フェイト

main

イブキ

なんか…エッチな部屋多いな?

main

GM

クローゼットの中の様にゴスロリドレスが並べられている。

other

フェイト

これはまさか伝説の…

other

フェイト

『ドレス』ローザの部屋…!

main

GM

出口にもすぐ傍にあるが、鍵がかかっているのか開く様子はない。

other

GM

ではない。

other

GM

という事だけ通知しておくなの

other

環古達

ケツアクメ回避!

main

環古達

「ここは…衣裳部屋か?」

main

環古達

「なんだ、ずいぶん”ふぁんしー”だな」

main

環古達

手に取ってみるけど

main

イブキ

「わーい!」

main

ハッカドール3号

「さっきの部屋にも衣装いっぱいあったのにファッションショーでもしたかったの?」

main

イブキ

と手を取ってみる

main

フェイト

「さっきこの部屋であってほしかった…」

main

GM

特に何も起こらない

main

GM

フリフリとしたカワイイドレスだ。

main

環古達

「かわい~」

main

環古達

「…わたしにはあんま似合わないかな」
見るだけ見て戻す

main

環古達

「イブキと3号にはちょうどいいかもね~」

main

ハッカドール3号

「そんな事もないと思うけどね~」>わたしにはあんま似合わないかな

main

環古達

「え?」

main

環古達

「そ、そうか?そうか」

main

環古達

少し照れる

main

フェイト

「そうですよ!環さんはその…」

main

フェイト

「むしろ普段の服を変えたほうが…印象変わります」

main

イブキ

「えへへ、どうかな?似合ってる?ご主人様!」

other

GM

それはそう

main

環古達

「これは正式な戦闘用装備だし変えるつもりないぞ」

main

環古達

「!」

main

イブキ

とフェイトに向けてくるりと回りながら挨拶をして

main

フェイト

「あはは、イブキちゃんかわいい」
嬉しそうに拍手する

main

ハッカドール3号

「ご主人様じゃなくて悪いけどかわい~世界一!」もちろん着替えはガン見していた

main

フェイト

「これでいいのかな?」
ドアを開けようとしてみる

main

GM

まだ開かないようだ

main

フェイト

「全員かな?」

main

環古達

「鍵がどっかに転がってるのかな」

main

環古達

「え。……ま、まずは何か鍵とか細工が無いか探させてもらうぞ」

main

環古達

GMありますか

main

GM

それぞれのドレスのポケットを探っても特に何も入っていないようだ。

main

環古達

「何もない!」

main

イブキ

「どうしたらいいんだろ???」

main

フェイト

「まあさっきのに比べたら着替えぐらいは…さっきしたばっかりだけど」
脱ぎ始めるすでになんか染まり始めてる

main

フェイト

「これはちょっと…派手かな?」

main

環古達

「いや。似合ってるよ、フェイト」

main

フェイト

「ありがとうございます♪」
無意識に頭を撫でる

main

環古達

「んあ♪」

other

ハッカドール3号

(ちょっとまってね)

main

環古達

思わず心地よさそうな音色が喉から漏れて
「っちょ、いいって、そういうのっ」
すぐさま離れる

other

環古達

main

フェイト

「あ、ご、ごめんなさい…」
慌てて距離をとる

other

GM

まぁ問題ないとゆーか分かってると思うので言っておくと
全員着替えたらおわりなの

main

ハッカドール3号

「う~んこれでいい? ていうか何なのさこの部屋」

main

環古達

「え、え~~~……」

main

フェイト

「わー3号ちゃんもかわいい」

main

環古達

ドレスの1個を手に取りながらたじろぐ

other

イブキ

そうだろうな

main

環古達

みんなにあってる…

other

イブキ

これ言ってもいいかな?

other

ハッカドール3号

いいよ

other

GM

なの

main

フェイト

「ほら!環さんの番ですよ!」
きゃっきゃと女子会の雰囲気

other

イブキ

これGMの性癖?

main

環古達

「あぅぅ」

main

環古達

しかたなく、自分の衣服を脱ぎ始めて

main

イブキ

「3号ちゃんもかわいい!」

other

ハッカドール3号

おお

main

イブキ

と目をキラキラとさせて

main

ハッカドール3号

「ありがと~まぁこういうのもたまには嫌いじゃないかな~」

main

ハッカドール3号

「四六時中これで過ごすってなるとめんどくささが勝るけどさ~」

other

GM

もらったへああんなのでちがうの
癖ではあるの

main

環古達

「……やっぱこういうふりふりしたのは、私には……」

main

環古達

スカートをきゅっと握る

other

イブキ

おお

other

環古達

なるほどな

other

環古達

というかGM作成の案もあるんだ

other

GM

へああんは観戦シャンでも参加シャンでもなげていーなの

other

GM

うん。

other

環古達

なるほどなァ~~~

main

フェイト

「すごくいいじゃないですか!」

main

フェイト

「本当にいつもそうしてればいいっていうぐらいお似合いですよ」

秘匿(お主催,匿名さん)

ハッカドール3号

じゃあ下着がトレードされる部屋

main

ハッカドール3号

「かわい~」

main

環古達

「いいって、そんなの……いいって」

main

環古達

そっぽを向きながら
しかし口角は少しだけ上がる

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

いいよ~~~なの
一部にしたい?全員にしたい?

main

環古達

「ほ、ほらっ、それより…これで開くんだろーなっ」

main

イブキ

「どうだろう~?」

main

GM

扉の鍵は外れたようだ。

main

環古達

main

イブキ

「あっ!扉開くよ~!」

main

環古達

「!! ヨシ!」

秘匿(お主催,匿名さん)

ハッカドール3号

全員がランダムシャッフルかな?

main

環古達

「はいっ、もう終わりね!ぱぱっと元の装備に戻る!」

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

わかったのー

main

ハッカドール3号

「ほんとに何なのこの部屋」
「まあせっかくだから着てくけどさ」

main

フェイト

「じゃあ行きましょうか……これって」
「別に開いたら戻っても…あ、あー!言わなきゃよかった!」

main

GM

......

main

環古達

お?

main

GM

なんだか着ていると

main

GM

若干ぼーっとする時が、あるような気もする
心地いい様な、無害のような

main

イブキ

ふむふむ

main

GM

ゴスロリ服を着ている間
【賢さ:貞操観念*部屋数ダウン】
を入手
違和感から元の服に戻っても良いし気持ちよさから着続けても良い。

main

環古達

なるほどな

main

ハッカドール3号

おお

main

フェイト

なるほど

main

環古達

貞操観念ステとはいったい…?

main

GM

ファジー
賢さ封印で戻ることもあるかもしれない。

main

環古達

OK
私は脱ごうとしてたスタンスなので脱ぐぞい

main

GM

あっそういえばフェイトそんの「犯され、賢さ技能を封印される」を適用してなかったね、今更だけど....

main

環古達

(これを身に付けた時、なんだか変な気分だったような…?)
不思議に思いつつも自分のドレスを戻す

main

環古達

そういえばそう

main

GM

犯された後に入手した物はつかってもよい。

main

ハッカドール3号

おお

ステータス

ハッカドール3号

【賢さ:貞操観念*部屋数ダウン】

main

環古達

「みんな、そのままで行くつもり?」

main

GM

着てたい人か脱ぎたい人かはおのおのポメポメしておくように

main

イブキ

かわいいって言われたからそのまま着るけど

main

ハッカドール3号

「まあ別に不都合ないし?」

ステータス

イブキ

【賢さ:貞操観念*部屋数ダウン】

main

イブキ

「イブキはこのままでもいいかなー」

ステータス

フェイト

【強さ:魔法少女】【美しさ:美少女】【賢さ:処世術】【強さ:包丁】

main

フェイト

「私はさすがにこれは…派手過ぎかも」
ぬぎぬぎ

main

GM

では環は1d6

main

環古達

1d6 (1D6) > 4

main

環古達

ぺいっ

main

GM

4:美しさ技能を入手
──ステータスに追加の事。

main

環古達

わかった

main

環古達

「まあ、行動に支障なければ…いーか」

other

ハッカドール3号

脱ぐなら貞操観念ダウンかからないんじゃない?

main

環古達

着たがる2人に首をかしげながらも次の部屋へ

other

GM

なの

other

イブキ

そうだね

other

フェイト

なるほど
修正しました

main

GM

んでは、フェイトは1d14なの

main

フェイト

1d14 (1D14) > 4

ステータス

環古達

【強さ技能:ほうちょう】【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】【美しさ:フェイトのペット】

other

環古達

よし

other

GM

才女が失われてるのなんかむほほなの

other

ハッカドール3号

あーこれ優等遺伝子が劣等遺伝子に犯されたのか

other

フェイト

ペットが増えてる!?

main

GM

────ざわざわした部屋────

other

フェイト

ぞろぞろ?

main

GM

部屋に入ると、ざわ・・・ざわ・・・とした音が聞こえてくる

main

イブキ

なんだ!?なんだ!?

other

フェイト

これまっくろくろすけですか

other

ハッカドール3号

カイジ?

other

環古達

ざわわ…ざわわ…

main

GM

そして目の前には大きなモニターに書かれたグー・チョキ・パーの絵
そして一人一つ用意された箱

other

フェイト

広いサトウキビ畑は…

main

ハッカドール3号

「何これ」

main

イブキ

「なんだろう?」
と箱の中身を調べてみようとして

main

フェイト

「ああ、これ古いゲーム機ですね」
「て、あ!」

main

GM

中を開けると3つの星のオブジェ、そしてグー・チョキ・パーが書かれている絵札が数枚
そして

other

環古達

ダメだった

other

ハッカドール3号

おお

main

フェイト

「違うやつだったみたいです…」

main

GM

部屋の中央に鎮座する、じりじりと熱を放つ鉄の印

other

フェイト

焼き土下座完備!?

other

環古達

いやこれ…

other

環古達

焼き印か…なるほどな

main

ハッカドール3号

「なんかさっきまでとジャンル違くない???」

main

ハッカドール3号

「っていうかこれ見たことある」

main

環古達

「なんか悪趣味じゃないか?」

main

環古達

「なにっ知ってるのか3号!」

main

フェイト

「な、なんでしょうこれ…???」

other

イブキ

いいね!

main

ハッカドール3号

「知ってるけど事細かに説明すると色々危ないから察して」

main

GM

箱に入った紙には以下の内容が書かれていた
これを用いて全員でじゃんけんをする事
勝った者は☆+1、負けた者は☆-1、全員あいこなら変動なし
6枚を使い切れば終了 ☆が一番少ない者、☆を全て失った者は焼き印

other

ハッカドール3号

おお

main

イブキ

振り方はシークレットダイスでいいのかな?

main

ハッカドール3号

全員同じ場合は?

main

GM

.......少なくとも印の機材は一つしかない

main

イブキ

CHOICEだろうな

main

GM

じゃんけん用choice
choice[ぐー, ぐー, ちょき, ちょき, ぱー, ぱー]

main

イブキ

意図的には出せないってことでええのんか?

main

環古達

オイオイオイ

main

環古達

「星は1人3つか」

main

フェイト

「何だ簡単じゃないですか…」
ほっと息をつく

main

GM

出してもいいなの
裏切るかどうかはしらん

main

イブキ

「おもしろそ~!」

main

フェイト

「全員同じカードを出しましょう」

main

環古達

この中に船井はいねェだら

main

環古達

「そうだね、談合して……えっ真面目にプレイする気?イブキ」

main

イブキ

「え?違うの?」

main

イブキ

「イブキ!お星さまいっぱい集めたい!」

main

環古達

「え、えぇ…」

main

フェイト

「でもそうしたら誰かが痛い思いをするのよ?」
焼き印を指さす

main

ハッカドール3号

「っていうか『☆が一番少ない者』だと仮に終了時点で全員星3だと全員って事にならない?」

main

環古達

「!」

main

環古達

「ん…ん、なるほど」

main

イブキ

どう考えても談合したら全員仲良くだろ

main

フェイト

あくらつ!

main

環古達

「じゃあいいよ、私が星少なくなるようにするから、3人でカード消費しなよ」

main

環古達

「熱いのには慣れてるから、いいよ」

main

イブキ

そもそも第三世代って身体炎だから焼き印全く効かなさそうだろ

main

ハッカドール3号

焼印の形は?

main

環古達

main

フェイト

シャンクスの顔

main

ハッカドール3号

嫌だぁ

main

GM

数字が書かれている

main

イブキ

おお

other

GM

概ね原作通りと思いねぇ

main

環古達

main

環古達

出荷よ~

main

イブキ

いいじゃん やろうぜ

main

ハッカドール3号

「う~ん個人的には焼印プレイはあんま好きじゃないからな~やるのもやられるのも」

main

ハッカドール3号

「環が犠牲になってくれるならボクはそれがいいかな」

main

環古達

「プレイ??(^^)」

main

フェイト

「でもさっきのこともありますし、私でも…」

main

イブキ

「じゃあー、フェイトと3号ちゃんはカード消費してー」

main

イブキ

「イブキはコタツちゃんと遊ぶ!」

main

イブキ

「…それでもいーい?」

main

フェイト

「さすがに子供にあれは…私と環さんでやりませんか?」

main

環古達

「!」

other

イブキ

焼き印って正直めっちゃ癖なんだよね

other

環古達

やばい…やりたいならやらせてあげたいけど…

other

環古達

まあそのはい

other

環古達

私も癖です

main

イブキ

「むー」

other

ハッカドール3号

おお

other

GM

おお

main

イブキ

「じゃあー、3号ちゃんしよっか!」

main

ハッカドール3号

「いいよ~」

other

フェイト

おお

other

環古達

おおじゃない
私のご主人様にしますよ

main

GM

消費はs1d1で行っても良いし
じゃんけん形式なら先ほどのchoiceでもよよい

other

フェイト

なんか勝手にもうなってるんですけど

main

ハッカドール3号

イブキはどうする?談合する?ガチバトル?

main

イブキ

「じゃあー、グー、チョキー、パーで2周ね~!」

main

GM

受け持ち決めるならスキップでもよよいなの

main

イブキ

談合

main

環古達

どうするフェイト

main

ハッカドール3号

「いいよ~」

main

フェイト

こちらはどっちが勝ったかだけやればいいと思います

main

環古達

わかった
d100バトルか?

main

フェイト

では大きい方が相手を出し抜いたということで

main

環古達

ウス

main

環古達

案投げたシャンには申し訳ないが…そうさせてもらうか

main

イブキ

じゃあそうだね

main

フェイト

1d100 (1D100) > 38

main

イブキ

2週目のグーを互いに出す場面
イブキはニッコリと笑って
3号ちゃんに向けてパーを出した

main

環古達

1d100 (1D100) > 51

main

環古達

にゃん

main

環古達

main

フェイト

くっ

main

環古達

船井~~~~~!

main

ハッカドール3号

イブキ、船井だった!?

main

ハッカドール3号

「グー、チョキ、パー」
「うーん単純だけどちょっと楽しいかも」素直に順番通り出していく

main

ハッカドール3号

「………ってあrE?」

main

イブキ

「えへへ?ね?3号ちゃん、遊ぼ?」
とくすりと笑い

other

GM

◆S心に火が付く......!

main

イブキ

SCHOICE パー チョキ (choice パー チョキ) > パー

main

ハッカドール3号

「え~もうしょうがないコだなぁ~」

main

ハッカドール3号

s1d1 グー (1D1) > 1

main

イブキ

これに3号ちゃんが勝てば次はあいこで星3
3号ちゃんが負ければ自動的に3号ちゃんは星0になる

main

イブキ

チェック

main

イブキ

セット

main

イブキ

オープン!

main

環古達

main

ハッカドール3号

main

フェイト

main

イブキ

ちょっと待って!?

main

イブキ

ごめん間違えたもう一回やろう
そっちはパーチョキでこっちはぐーとチョキだった!

main

環古達

3号ちゃんもう✊なくない?

main

ハッカドール3号

main

ハッカドール3号

🌈

main

環古達

🌈

main

GM

🌈

main

フェイト

🌈

main

フェイト

バンドリストからカードを…!

main

ハッカドール3号

他の参加者から買ったんだよ…(?)

main

イブキ

SCHOICE ぐー ちょき (choice ぐー ちょき) > ぐー

main

ハッカドール3号

s1d1 🖐️ (1D1) > 1

main

イブキ

改めてパーとチョキからじゃんけんだー!

main

イブキ

チェック
セット

main

イブキ

オープン!

main

環古達

main

GM

!!

main

フェイト

main

イブキ

負けちゃったー!じゃ最後にチョキ同士でのカード消費しておしまーい

main

ハッカドール3号

チョキ同士じゃない?

main

イブキ

🌈

main

ハッカドール3号

🌈

main

環古達

🌈

main

フェイト

🌈

main

GM

では環がイニシアチブを取ったという事で一人負けを受け持ったってことでいいなの?

main

環古達

☆4~ 環
☆3 イブキ3号
☆~2 フェイト

main

環古達

じゃないかな

main

GM

ぎゃくだったの

main

環古達

ああ私負けてもいいよ

main

ハッカドール3号

「残念だったね、心理戦はけっこ~得意なんだよね」
「こらっ、悪い子め~」そこまで強めじゃなく頭ぐりぐりする

main

GM

大きい方が出し抜いただからその認識だったなの
おすきにきめるの

main

環古達

勝ち方も負け方も決めるのは…私ッ

main

フェイト

あ、二人の性格的に出し抜いて負けたのだと思ってました

main

イブキ

もう大分眠気がきてるな

main

環古達

まあそれはそう
もとより負けるつもりだったし

main

環古達

「悪いねフェイト」

main

フェイト

「環さん…そこまで」
「尊敬します」

main

イブキ

「…ひぁぁぁっ!?」
とぐりぐりされて困惑してて

main

環古達

手を読み切った上で負けを重ねる
星をフェイトに渡した

main

環古達

「しっかし焼き印っつったって強制力あんのかこれ…?おーい、終わったぞぉー」

main

フェイト

「この貸しは必ず」
星を受け取って

main

フェイト

「たぶん扉が開かないんじゃないでしょうか」
開いて見ようとする

main

GM

焼き印の刺さった壁が段々と倒れて行き、途中で止まる

main

環古達

main

GM

焼き印が床に付くであろうそこには
人型の枠が作られており

main

GM

そこに寝転べ、とあからさまに指示をしているかのようだった

main

フェイト

「いやいやいやいやいや」

main

フェイト

「これはだめでしょう!?」

main

イブキ

「ちょっとこわいかも…」

main

環古達

「ふぅん…」

main

ハッカドール3号

「うーん流石に怖いね」

other

GM

ぶっちゃけ原作の描写的にどうなるのか知らないので
焼き印のRPはおまかせしますなの

main

環古達

扉は開いてないでいいんだな

main

GM

なの

other

環古達

原作は焼き印じゃなくて焼き土下座だ~~~!

main

環古達

OK

other

GM

あ、ごめん

other

GM

環の方の原作なの

other

環古達

私か

other

環古達

えーでも焼き印が身体に刻まれてはほしい…(´・ω・`)

other

環古達

ちなみに結局数字って言うのはどういう数字?

other

GM

一人目だったら1 二人目だったら2なの

other

環古達

なるほどわかった

other

環古達

1って逆にかっこいいな

main

環古達

「ま、進むためにはしゃーなしだ」

main

フェイト

「うう…すいません…」

main

環古達

「いいっていいって。悪いのはこの館作ったやつだから」

main

環古達

「んっ」
焼き印の下におへそが来るような姿勢で仰向けに枠に寝転ぶ

other

イブキ

やっぱロリキャラってこういうとき率先して参加できないだろ

other

環古達

まあな

other

環古達

周りに年上いたら猶更

main

GM

ごん・・・ごん・・・ごん・・・

other

環古達

お前だったのか・・・お前だったのか・・・お前だったのか・・・

main

GM

焼き印がゆっくりと下っていく

other

イブキ

シノビガミとかでなら合法的にリョナできるかと思ったけどさすがにまずいだろ

main

環古達

「んっ……」

main

環古達

熱には強い自信はある
しかし…

other

ハッカドール3号

まずいリョナられに来ている

main

GM

焦れるような印の熱と
焦らすような時間の惑いを経た上で

main

環古達

「~~~~~~~~~っ……」

main

GM

環にそれが押し当てられた

main

環古達

きゅ、と目を閉じて

other

イブキ

する側も結構好きだよ
他のPC虐めることにもなるから当然控えめにするけど

main

環古達

「あうううっ……!」

main

環古達

細い喉から出そうになる声を噛み殺しながら耐える

main

フェイト

「う、うう…」
うつむいて涙を流す

main

ハッカドール3号

「大丈夫~~!?」

main

環古達

「大丈夫っ、狂うほどじゃない……ん、ん」

main

イブキ

「こたつおねーちゃん…!?」

main

環古達

軽く悶えながら
じゅくじゅくと自分の下腹部が灼かれていくのを耐える

main

GM

......本人にとっては長く感じる刹那の時

main

GM

それを超えて漸く、焼き印が引っ込んでいく

main

GM

壁の裏には、次の部屋へと進む為の扉

main

環古達

「はぁぁぁーーーーーっ…はぁぁぁーーーーーっ…」

main

環古達

汗を滲ませながら肩で呼吸

main

イブキ

「大丈夫…!?」
と慌てて駆け寄る

main

環古達

「問題ないって。大丈夫」
えへへ、と薄く笑い

main

環古達

なだらかなお腹には
1、と
何かを管理する番号だろうか
肌と肉が焼き焦げた痕が残っていた

main

フェイト

「ひどい……」

main

ハッカドール3号

「う~~~んリアルで見るときついね~なかなか」

main

環古達

「まあ治療とかの部隊もあるからそこまで心配しなくて大丈夫だ」

main

フェイト

「もう一刻も早くここから出ないと」
「歩けますか?」
肩を貸そうとする

main

環古達

「……なんかこれ」
人間じゃなくなったみたい、と口に出そうとして
胸の鼓動が早くなるのを感じた

main

環古達

「あ、うん」

main

環古達

「じゃあ甘えよっかな、フェイトさ……フェイト」

main

フェイト

「はい、任せてください!」

main

環古達

お言葉に甘えてフェイトに身体を預けた

main

ハッカドール3号

「はやくいこいこ」

main

環古達

GOGO!

main

イブキ

いこういこう!

other

GM

こういうエロと緊迫とアホンダラの緩急が魅力なんだよな。

main

GM

では1d6 フェイト

main

フェイト

1d6 (1D6) > 5

main

GM

5:休憩 次のターンルウ鬼は出現しない、次回以降はルウ鬼出現に変化

other

フェイト

組み合わせによってはどういう感情でRPすればいいのかわからなくなります

other

環古達

わかる

other

ハッカドール3号

わかる

main

GM

次 イブキ 1d13

other

イブキ

わかる

main

イブキ

1d13 (1D13) > 6

main

イブキ

えーいっ!

other

GM

それがぐちゃぐちゃになるのがすきなの

main

GM

───とぐろを巻く部屋───

main

イブキ

main

イブキ

!!!!

other

フェイト

1部屋目、SEXしないと出られない部屋は見てて笑いました

main

GM

これは何?と声が聞こえる

main

環古達

main

GM

部屋に入ると、そこには何もない

other

フェイト

俺もこっちで強くなり過ぎましたか

main

イブキ

声の下へと向かっていこうとフラフラと歩く

main

環古達

「ちょっと。イブキ?」

main

ハッカドール3号

「イブキちゃん~?」

main

フェイト

「何もない…ですね」
「あ、イブキちゃん!」

main

GM

声を放ったであろうスピーカーのような物も無く、通気口も、扉も一見見当たらない

main

GM

........しいて言えば、奥の奥に出口の様な穴が見え

main

GM

その手前に茶色く、とぐろを巻いた何かが鎮座している

other

フェイト

まずい

other

環古達

うんち!

other

ハッカドール3号

まずい

main

イブキ

奥の奥へと向かい。穴の中へと向かおうとする…

other

フェイト

まあうんちなら命の危険は?

main

環古達

「待てってー!」

other

GM

幼馴染が段階を踏んでえっちな展開になるのもすきだったなの

main

ハッカドール3号

「今までで一番なにこの部屋?」

main

フェイト

「あ、あれは…!」
「それを踏んじゃだめですよ!」

other

GM

終盤にギアが入るのもすきなの

main

GM

とぐろのなにかに邪魔されて、出口には進む事はできない

main

イブキ

臭う?

main

GM

いまのところなにも

main

ハッカドール3号

「とぐろを巻いたシマヘビでしょ…多分」

main

GM

........

main

フェイト

「いやでもあの色は…」

main

イブキ

臭いを確認し問題なさそうだから優しく触ってみる

main

GM

"その言葉"に反応するかのように

main

GM

とぐろを巻いた存在がいきなり動き出し

main

環古達

main

イブキ

「ぇ!?」

main

GM

巨蛇となって
顔を最も近いイブキに向ける

main

イブキ

「きゃぁあ!?!!?」

main

ハッカドール3号

「うわっ!?」

main

フェイト

あ、アーボック…!

main

ハッカドール3号

おお

main

フェイト

「イブキちゃん大丈夫ですか!」
駆け寄る

other

GM

時津風がいないなの

other

ハッカドール3号

skebで頻出する謎のアーボック絞殺フェチ石油王きらい

main

イブキ

「だ、だいじょうぶ!このくらいなら怖くないから…」

main

GM

【全員】
戦ったり逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言しろ
蛇は食欲扱いで襲ってくる

other

環古達

ああそういう部屋?

main

環古達

わ、わかった

main

環古達

今までで一番よくわからないが…狩るか!

main

ハッカドール3号

焼印持ってこれる?

main

環古達

main

イブキ

【強さ・悪い子はメッだよ!】

main

GM

前の部屋には戻れないなの

main

環古達

【強さ:ネコマタ】
胴体部分を焼き切ります

main

ハッカドール3号

がーんなの

main

フェイト

強さ:包丁
で目を狙って投げつけます

main

ハッカドール3号

「がんばえ~」遠ざかって応援

main

環古達

応援されて捗ったりしないだろうか

main

環古達

と思ったらこの3号エロスキルしかないのだった

main

イブキ

銃で蛇のうろこさんを狙います

main

フェイト

今見たら本当にエッチなことしか考えてないですね

main

ハッカドール3号

おお

main

ハッカドール3号

しょうがないじゃん原作的にも戦闘はほとんど無理だよ

main

GM

────では

other

環古達

イブキが一番幼い(時津風)っぽいから標的にされた…ってことか

main

GM

まずは後ろに下がった3号が皆を応援し捗らせつつ逃げる

other

フェイト

たぶん近づいたら誰でもアーボックされたんじゃないでしょうか

main

GM

他の者に危険が及ぶが、応援の力を得た環とフェイトが蛇を狩らんとし

main

GM

イブキもまた、自身に向けられた牙を払わんと銃で薙ぎ払うのであった

other

フェイト

原作的に時津風の方が強いはずですし

main

GM

環 イブキ 2d10<=17
フェイト 3号 2d10<=18

other

ハッカドール3号

時津風とアーボックのどっちが強いかなんて誰にもわからないでしょ

main

環古達

2d10<=17 (2D10<=17) > 16[6,10] > 16 > 成功

main

環古達

ばんめしは蛇のかば焼きだあああああああああ

main

ハッカドール3号

2d10<=18 (2D10<=18) > 14[8,6] > 14 > 成功

other

フェイト

軍艦と蛇!どちらが強いかもうわかる!

main

ハッカドール3号

カバ焼きな夢、見せてあげるよ

main

フェイト

2d10<=18 (2D10<=18) > 13[9,4] > 13 > 成功

main

イブキ

2d10<=18 (2D10<=18) > 10[6,4] > 10 > 成功

main

環古達

main

イブキ

2d10<=17
間違えた (2D10<=17) > 18[8,10] > 18 > 失敗

main

イブキ

main

環古達

🌈

main

フェイト

まずいアーボックされる

main

GM

choice[1回目で成功したからいいよ,たまには欠損] (choice[1回目で成功したからいいよ,たまには欠損]) > 1回目で成功したからいいよ

main

GM

なの

main

フェイト

欠損!?

main

ハッカドール3号

欠損!?

main

イブキ

悲しいだろ

main

ハッカドール3号

悲しいのか…

main

GM

食欲ダイスで負けたら欠損なの

main

環古達

欠損するって情報タブにあったね

main

GM

......そして、蛇はその巨躯を床へと伏す

main

イブキ

「こ、こわかった!」

main

ハッカドール3号

「いや~普通に危なかったね~」

main

GM

生命反応も感じさせず、出口への道も空いたようだ

main

フェイト

「ぶ、無事でよかった」

other

ハッカドール3号

ちょっといったんお手洗い

main

環古達

「はあ…!あのデカいのだけじゃなかったのか…」

other

フェイト

ちょっとした戯れできたらなんだかんだ4時までやってますね

main

環古達

「食べられるかと思ったっ!」

main

環古達

イブキが無事で心底安堵する

main

フェイト

「包丁を持ってきて正解でしたね…」

main

イブキ

「あ、あと何部屋あるんだろう……」

other

GM

なつかしいのこのかんじ

other

フェイト

今日の朝卓ってありましたっけ

other

GM

一応6時からのメンヘラ卓は雑談だし
正確なところだと8時からのスカイノーツが朝卓なの

other

環古達

まだまだ、卓は続くぜ?

other

フェイト

コロナの時はずっと日がrでるまでやってましたね

other

フェイト

うわ!ありがとうございます!

main

環古達

「どうにか脱出するまで」

other

イブキ

13時から卓やるよ!

main

イブキ

「無事に出られるといいなぁ……」

other

フェイト

それ昼卓!

main

GM

ではイブキ 1d6

other

ハッカドール3号

もどり

main

イブキ

1d6 (1D6) > 1

main

GM

......一瞬嫌な予感がしたものの

main

GM

その気配は去っていった.......

main

ハッカドール3号

休憩、仕事した!?

main

フェイト

おかしい
ルウ鬼なのにトイレが出てこない

main

GM

そういうことをいってると

main

イブキ

仕事した!よかった!

main

フェイト

こわい

main

環古達

main

イブキ

main

GM

3号 1d12なの

main

ハッカドール3号

1d12 (1D12) > 3

main

ハッカドール3号

3多くね?

main

GM

────食欲の部屋────

main

環古達

main

フェイト

main

GM

出た先は、サービスエリアのような自販機の立ち並ぶ部屋

other

環古達

>3多くね?
"3号”

main

GM

そのどれもが、食料品、あるいは飲料の出てくる自販機

other

ハッカドール3号

おお

main

GM

そしてテーブルには4枚のコインが置かれている

main

ハッカドール3号

「休憩部屋かな」

main

フェイト

「食堂ですか?サービスエリアみたいな…」

main

イブキ

「食べていいのかな…?」

main

環古達

「洋館の中にあるのはおかしいけどなー。どうなってんだいったい…」

main

環古達

「お腹空いてるなら…?でも何が入ってるかわかんないぞ」

main

ハッカドール3号

「こういうところのレアな自販機いいよね、ラーメンがそのまま出てくるやつとか」

main

イブキ

「自販機を利用して食べたり飲んだりしたら先にいけるってことでいいのかな?」
と自販機の内容を調べようかな
どんなものが出てくるのか

main

フェイト

「案外すぐにも…」
先に進む道を探す

main

環古達

確かに次の部屋いけるかは確認しよっか

main

GM

.......自販機の中身が良く見えない

main

GM

が、君たちは何となく直感で
食べたいものが何でも出てくる事が分かるだろう

main

イブキ

じゃあそうだなー

main

ハッカドール3号

「ここはやっぱり」

main

GM

扉はあるが、開かない
ノブには四つのランプが付いている。

main

ハッカドール3号

「焼きおにぎり!」チャリーン

main

フェイト

「やっぱりダメみたいです」

main

イブキ

「たこやき!」
チャリーン

main

GM

がしゃん、と音がして
それぞれの食べ物が出現する

main

フェイト

「何かなんでも出てきそうな予感がしましたけど本当に何でも出てくるんでしょうか」

main

GM

注文をしたあなたはその食べ物をすぐに食べながら感想を言いたいという衝動に襲われる

main

環古達

main

ハッカドール3号

「たこやきもいいよね、サービスエリアっぽくて」躊躇なくぱくぱく食べる

other

ハッカドール3号

この部屋を深夜4時に出すんじゃねぇアホンダラ

main

イブキ

「あったかくておいしぃー!たこさんもしっかりつまってるー!」
あと深夜にこのRPするとお腹すいちゃうー!とパクパクと食べてる

main

フェイト

「じゃあ、沖縄そばで」
ちゃりん、ぽち

other

イブキ

本当にそうだね

main

GM

沖縄そばが出てくる。ソーキ付きだ

main

環古達

「ちょっと迂闊に…!」

main

環古達

「……」
湯気の立つそれを見てお腹がくうと鳴る

other

GM

腹減ったーなの

main

フェイト

「まずはスープから。これこれ、この透明なスープ。なんて美しいんでしょう!」

main

フェイト

「ずず…ああ。しみ渡る~!豚骨とかつおだしの絶妙なバランス、コクがあってなおかつあっさりしてる!」

main

環古達

「……」

main

環古達

「や」

main

環古達

「焼き魚…」
チャリン
ポチー

main

ハッカドール3号

「うーんおいしい。やっぱり日本人はこの醤油の焦げた臭いがサイコ~だね、パリパリだし」

other

環古達

食レポうまいっすね(素)

other

フェイト

昼メシの流儀から丸コピペしました

other

環古達

🌈

other

フェイト

🌈

main

GM

choice[鮭,鯖,サンマ,ホッケ,シシャモ] (choice[鮭,鯖,サンマ,ホッケ,シシャモ]) > 鯖

main

環古達

main

GM

焼きサバが出て来た

main

イブキ

「んんっ、また、お祭りに行きたいなー、先生と一緒に屋台巡りしたーい」

other

GM

なるほどなの

main

環古達

「!!」

other

ハッカドール3号

ボクが焼き魚って言ったら焼き鮎でしょうがよ

main

環古達

「ふわぁ…!」
我を忘れてかぶりつく
「皮はパリッと、身の方はふっくら…!完璧な焼き加減!サバの油脂ってなんでこんな美味しいんだろう、ああここに白米があったなら!」

main

環古達

饒舌に感想を漏らしながらぺろりと平らげた

main

環古達

「ごちそうさまでした。……はっ」

main

環古達

「いやなんだよこの部屋!!」

main

GM

ランプが全て消え、扉が開いた。

other

GM

自販機の者に比べたら山岡さんの鮎はカスなの

main

ハッカドール3号

「うーん」

main

ハッカドール3号

「ボク達は満足したけどボク達じゃない人たちがダメージを負ってる気がするね」

main

フェイト

「……?」

main

環古達

「うう……わっけわかんないなあ」

main

イブキ

「おいしかったー!」

main

環古達

「まあ毒は無さそうか……?みんなも大丈夫そうなら次に進もう」

other

GM

なっとうごはんとナスの煮びたしと海苔を巻いたからあげをたべてるなの

main

イブキ

「そうだね!」

other

GM

(゚д゚)ウマー

main

環古達

「はいはい、よかったなイブキ。ちゃんとお口は拭きなね」

main

ハッカドール3号

「青のりが付いてる……」
「この台詞、リアルで言う事になるとはね」

other

フェイト

まずい
GMがダイレクトアタックしてきました

main

フェイト

「全部こういう部屋ならいいのに…」

main

環古達

食欲ときたら次は性欲だけど

other

ハッカドール3号

ころすぞ

other

イブキ

もう言ってた

main

GM

では3号は1d6なの

other

GM

ミキヲコロサヌンデ...

main

ハッカドール3号

1d6 (1D6) > 1

main

ハッカドール3号

おわ

main

環古達

main

イブキ

main

GM

.......

main

GM

その空気が緩んだのを見てか

main

フェイト

main

ルウ鬼

choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 性欲

main

ルウ鬼

1d4 (1D4) > 3

main

環古達

main

イブキ

main

ハッカドール3号

まずい

main

ルウ鬼

「お゛で゛ッ゛!゛3゛号゛!゛犯゛す゛ッ゛!゛」

main

イブキ

「おかす?」

main

ハッカドール3号

「特殊性癖かよ~~~」

main

イブキ

「おかしたべたーい!」

other

フェイト

まずいホモ卓になる

main

フェイト

「に、逃げてください3号ちゃん!」

main

環古達

「逃げろ~~~!!」

main

ハッカドール3号

言われる前から逃げている

main

ルウ鬼

ブルーベリー色の鬼が部屋に飛び込み
今にもその股間から伸びる怒張の象徴を君達に見せつけながら3号に向けて飛び掛かった

main

フェイト

「ひっ…!」
思わず声が出て顔を背ける

main

環古達

「ひっ」

main

GM

という訳で【全員】
ルウ鬼から逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言するの

other

環古達

きたか…ブルーベリーちんぽ

main

イブキ

「……?よくわかってない」

main

イブキ

逃げない

main

イブキ

目の前の存在を脅威だと認識してないので

main

イブキ

と思ったけど

main

フェイト

包丁投げ~!

main

イブキ

お化けだと思うから逃げるわ

main

環古達

【強さ:ネコマタ】でじゃあ今度はよく燃えそうな脂肪の身体を燃やして時間を稼ごうとする

main

環古達

なるほどな

main

ハッカドール3号

えー

main

ハッカドール3号

GM

main

フェイト

普通に強さ:魔法少女でバインドにします

main

ハッカドール3号

【賢さ:性別偽装】でちんぽ見せつければ混乱して怯まないかな?

main

イブキ

【強さ・悪い子はメッだよ!】
と銃を撃ちます

other

フェイト

この使い方IQ280じゃないです?

main

環古達

逆効果の可能性ある

other

フェイト

ルウ鬼がバイだったら終わりですけど

main

環古達

いやでも…一瞬は混乱させられるか!

other

ハッカドール3号

賭けだね

main

GM

────では

main

GM

3号は逆に股間を見せつけてルウ鬼を怯ませんとす

main

環古達

「オイ3号なにして…………」

main

環古達

「!?!?!?!?」

main

GM

1d100 効力 (1D100) > 19

main

環古達

🌈

main

フェイト

「環さん何やってるんですか逃げてください!」

main

フェイト

🌈

main

ハッカドール3号

🌈

main

GM

幸か不幸か目に停める者、留めない者がいたようだが

main

GM

........少なくともルウ鬼の目には
その興奮を煽る存在でしかなかったらしく

main

GM

より3号を中心に攻め手が集中する結果となった

main

環古達

「男の子だったのか……って危ない!!」

main

ハッカドール3号

「クソ、しかも分かっててボクに来てた! やばいやばい!」ダッシュ

main

フェイト

デコイになった!

main

GM

動きを止めた所に火を放ち、銃撃でけん制をし三人がその勢いを止めようとするも

main

イブキ

「あぶない!」
だだだだだと銃を撃つ

main

GM

その勢いはとどまる事を知らない

main

GM

3号 2d10<=12
イブキ・環・フェイト 2d10<=18

main

ハッカドール3号

2d10<=12 うおおお (2D10<=12) > 12[10,2] > 12 > 成功

main

GM

これはおおなの

main

フェイト

2d10<=18
(2D10<=18) > 7[4,3] > 7 > 成功

main

イブキ

2d10<=18 (2D10<=18) > 11[1,10] > 11 > 成功

main

環古達

2d10<=18 (2D10<=18) > 16[7,9] > 16 > 成功

main

ハッカドール3号

おお

main

環古達

調子いいすね

main

GM

main

GM

紙一重か

other

環古達

レイプ回避!

main

GM

その手が届く寸前で
3号は部屋に飛び込む事に成功する

main

ハッカドール3号

「あぶな~~」

other

フェイト

背景のルウ鬼は切除されてますね

other

ハッカドール3号

おお

main

GM

危機一髪
あと少しが上手くいかなかったら......

main

フェイト

「はあ、みんな無事ですか」
「よかった…」

other

フェイト

メス個体の可能性も…?

main

ハッカドール3号

「ひいひい、犯されるのは勘弁」

main

イブキ

「せーふせーふ!」

other

GM

犯すのは?

main

環古達

「なんとか撃退できた…」

main

環古達

「ちくしょう~~~~ぶっ倒せたらどんなに楽か」

other

ハッカドール3号

好き

main

環古達

「えっと…3号」
とんとんと肩を叩く

main

環古達

「(お前……付いてた……よな)」
こしょこしょ

main

ハッカドール3号

「なに?」
「そうだけど」

main

環古達

「おわぁ…」

main

イブキ

(見てなかった)

main

フェイト

「?」
「どうかしました?」

main

環古達

「ああいや、なんでも」
(事情があるのかな…)

main

ハッカドール3号

「ボクってかわいいんだからどっちだってそう変わらないでしょ?」

other

GM

自認可愛いのに性欲あるのちっちゃい頃から好きなの

main

環古達

「そうかな…そうかも…」
頭をぐるぐる回し混乱

other

環古達

わかる

other

ハッカドール3号

これがいわゆる手遅れってやつだね

main

環古達

「ま、まあ、あんまり追及しないけど」
「……でも女の子の着替え見るのはもうだめだぞ。めっ!」

other

GM

これは人間の屑こと同類なの

main

ハッカドール3号

「ばれてたか……ちぇー」

main

GM

次 環
1d11

other

フェイト

あんこまんウィルス…

main

環古達

1d11 (1D11) > 9

main

GM

───下の部屋───

main

イブキ

怖い

main

フェイト

下の世界に生まれ変わるんだって
こわいねえ

other

ハッカドール3号

下の世界

other

ハッカドール3号

まずい被った

main

GM

そこはよくある廊下が続くような道

main

GM

横に扉はあれど、それらは一切開く事は無く

main

GM

奥の部屋の扉だけが遠目に空いているように見える

main

環古達

「長めの通路、だな」

main

イブキ

「い、いこうか…」

main

環古達

「あっちのが開いてそう。行こう」
先頭をずんずか歩きます

main

ハッカドール3号

「ただの廊下なのかな?」

main

フェイト

「罠のような気もしますが…行くしかないですね」

main

イブキ

コタツさんについていこうとして

main

ハッカドール3号

「あーい」ちゃっかり2or3番目を歩く

main

GM

全員2d100

main

ハッカドール3号

おお

main

フェイト

2d100 (2D100) > 43[13,30] > 43

main

ハッカドール3号

2d100 (2D100) > 114[51,63] > 114

main

環古達

2d100 (2D100) > 121[49,72] > 121

main

環古達

うーん?

main

イブキ

2ⅾ100

main

イブキ

2d100 (2D100) > 90[38,52] > 90

main

GM

🌈

main

環古達

なにそのd

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

main

ハッカドール3号

おお

秘匿(お主催,匿名さん)

イブキ

履いてない

秘匿(お主催,匿名さん)

ハッカドール3号

おお

main

フェイト

ゴールド・ⅾ・ロジャー

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

わかったの

秘匿(お主催,匿名さん)

ハッカドール3号

黒いひらひらのレース付きパンツだよ
ただなんかすごいベトベトした液体が付いてるよ

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

わかったの

秘匿(お主催,匿名さん)

フェイト

たぶん乱暴されたから履いてないでしょうね…

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

!?

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

わかったの

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

えっと…実はチラ見えしてるとは思うんですが

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

黒パンです
普通の

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

わかったの

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

黒のパンティ~~~

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

では貴方は下着の感触に違和感を覚えるの

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

main

環古達

「ん???」

main

環古達

「ん、んん???」

main

環古達

ちょっと気になって立ち止まる

main

フェイト

「どうしました?」

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

あなたは下半身の感触に一瞬違和感を覚えるの

main

イブキ

「??」

main

環古達

「ああいや」

main

環古達

私の衣装、ぱんつちょっと見えるじゃないですか

main

環古達

なので脱がずして確認できるんだけど…

main

環古達

ぱんつどうなってる?

main

イブキ

そうか?

main

フェイト

立ち絵からないようにみえるんですけど

main

ハッカドール3号

おお

main

GM

黒いレース付きに代わってるの

main

ハッカドール3号

「んんっ?」

main

環古達

「こんなの履いてないよ私!?」

秘匿(お主催,匿名さん)

ハッカドール3号

ほほう 見てみよう

main

イブキ

「おとなっぽーい!」

main

フェイト

「ということは」

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

そして環はなんかすごいベトベトした感触を下着の中に覚えるの

main

フェイト

「また部屋の何かですか…」

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

黒い見覚えのある下着に代わってるの

main

ハッカドール3号

「なるほど………」

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

!?!?!?

main

ハッカドール3号

「ボクのも変わってたみたい」

main

環古達

「な、なんだこれ」

main

環古達

「??」
困惑しながら
「ちょっと、私の方見ないでいてくれる?」

main

フェイト

「変な部屋ですね…迷惑ですが問題はないでしょう」
「交換しなおしたらいいんじゃないですか?」

main

環古達

みんなに背を向けて衣服を緩めて下着の中を確認しますけど

main

ハッカドール3号

「そーだね、じゃあちょっと向こうの方で着替えてくるね」

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

透明っぽいような液体がついてるなの

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達


main

ハッカドール3号

てくてくと遠くに離れていく

秘匿(お主催,匿名さん)

環古達

指で掬って嗅ぐ

other

フェイト

パンツ交換ですか…

other

フェイト

私と交換に当たったら…一人しかいませんけどご愁傷様です

秘匿(お主催,匿名さん)

GM

嗅ぎなれないような、どこか癖になる香り

main

環古達

しばらくもぞもぞして

other

GM

わろてる

main

環古達

「んー?んん-……」
何やら首をかしげている

main

イブキ

「まぁまぁそんな変なのじゃなくてよかった~」

main

環古達

「よくわかんないけど……3号?3号~~~。たぶんぱんつ交換されてる~~~~。おーい?」

main

環古達

追いかけるけど

main

ハッカドール3号

「だーから着替えてるんだってば~」

main

ハッカドール3号

「もうちょっとだけ待って~」

main

環古達

「ん~?おう」

main

ハッカドール3号

「………………………………………」

main

環古達

じゃあ私も下着は脱いでおくか…

main

環古達

何その沈黙

main

ハッカドール3号

「よし、いいよ」

main

環古達

「? うん」

main

環古達

ぱんつ交換会?

main

フェイト

「あんまり三号ちゃんを困らせたらだめですよ?」

main

ハッカドール3号

ぱんつを渡すがなんか色が濃い気がする

main

イブキ

おお?

other

環古達

👀

main

環古達



main

環古達

「なんか時間かかった気がするけどまあいいか、はい」

main

ハッカドール3号

「はい」

main

環古達

履くぞ~

main

ハッカドール3号

ぐにゅん……

main

環古達

ぐにゅん!?

other

GM

や、やったっ!

main

ハッカドール3号

最初の感触よりも更に強くべっとりした感触を環が襲う

other

環古達

凄まじいセクハラをされている?

main

環古達

「…?」

main

環古達

「あれ……私そんなに汗かいてたのかな……」

main

ハッカドール3号

「気のせいじゃないかな?」

main

環古達

「そうかぁ?」

main

環古達

choice 嗅ぐ スルー (choice 嗅ぐ スルー) > 嗅ぐ

main

環古達

べとつく感触のそれを指で掬って鼻先に持ってくる

main

環古達

「すんすん」

main

ハッカドール3号

生臭いね

main

環古達

👀

main

環古達

「なんだよこれぇ……へんなの」

main

フェイト

「何かあったんですか?」

main

環古達

おかしいなと思いつつもよくわからない
履き直す

main

環古達

「わかんない。この館の影響かなんかかな」

main

環古達

「ま、戻ったもんは戻ったし、次進もっか」

main

GM

choice2[環,フェイト,3号,イブキ] (choice2[環,フェイト,3号,イブキ]) > フェイト, 環

main

環古達

main

フェイト

main

GM

環はふと足元の水たまりに目をやると
反射でフェイトが下着を履いていない事に気づく

main

GM

choice2[環,フェイト,3号,イブキ] (choice2[環,フェイト,3号,イブキ]) > フェイト, イブキ

main

環古達

「ん……え!?」

main

GM

また、その声に驚いてかフェイトは足を踏み外し
捲れたスカートからイブキもそれを目にする

main

フェイト

「きゃっ!」
長いスカートに足をとられバターンと倒れる

other

ハッカドール3号

これボクがのけものってこと?

main

フェイト

生まれたままの張りのあるお尻を晒す

other

環古達

お前は獣だよ

main

ハッカドール3号

「おわ~? だいじょうぶ?」

other

ハッカドール3号

上手い

main

環古達

「フェイト……お前ノーパン健康法だったか?」

other

環古達

フシャーッ

other

ハッカドール3号

でもいきなりレイプしないだけありがたく思ってよね

other

環古達

そうかな…そうかも…

main

フェイト

「あ、いやちがくて!その……最初にあの化け物に連れてかれた時に…」
恥ずかしそうに赤くなりながら

main

フェイト

急いで捲りあがったスカートを戻して

main

環古達

「下着取られちゃったの!?そうだったのか…」

main

環古達

「どうにか確保できたらいいな…」

main

ハッカドール3号

「なんだって……!」

main

ハッカドール3号

「ずるい、ボクにも見せて」

main

環古達

「だめにきまってんだろ」
頭ぽかっ

other

ハッカドール3号

ところでイブキが死んでそう

main

ハッカドール3号

「いたい」

main

フェイト

「そんなに見たがるものじゃないよ」
頭を撫でる

other

環古達

それはそう

main

ハッカドール3号

「ちぇ~」

other

環古達

タイマー召喚!

other

GM

それはそう

main

環古達

「ったく~~~」

main

環古達

「……(あと、お前ぱんつちゃんと洗ってるか?お前が最初から履いてたやつも変にべとべとしてたぞ、変なにおいもしたし。しっかりしろぉ)」

main

環古達

ハッカドール3号の耳元でこしょこしょと耳打ちしつつ
額をぺしっと叩いた

main

ハッカドール3号

「えへへへ…ごめんねぇ」何故かニヤニヤしつつ

main

GM

ではそんなこんなで廊下を進み、次の部屋への扉に辿り着いた

main

GM

環は1d6

main

環古達

「よし、次だ」

main

環古達

1d6 (1D6) > 6

main

環古達

main

フェイト

main

フェイト

ついに来た!

main

環古達

不吉な
か~げ~

main

GM

6:不吉な影 次の部屋の難易度が向上する

main

GM

エスカレーションした卓になるなの

main

環古達

イブキは疲れてぐったりしてるから私が運ぶことにする

main

環古達

わかった

main

GM

分かったの
次はフェイト 1d10

main

フェイト

1d10 (1D10) > 9

other

環古達

けっこうあった案も半分食ったか

main

GM

───蚊帳の外の部屋───

other

環古達

アウト・オブ・カヤ

other

ハッカドール3号

うーんこの部屋が限度かも

main

GM

ガラス張りの窓が続き 近くに出口となる扉が存在する部屋だ

main

GM

どこからかくぐもった声が聞こえるような気がする

main

GM

先に進んでも良いしガラスを覗いても良い

other

フェイト

ふむ、なら先に進んだ方がよさそうですか

main

環古達

覗く!

main

フェイト

「何か罠の予感がしますね…」

other

環古達

3号けっこう不完全燃焼だったりする?

main

環古達

「何の音だ…?もしかして迷い込んだ人かも」

other

ハッカドール3号

いや?別に

other

ハッカドール3号

環にセクハラできて満足だけど

main

GM

そこには

other

ハッカドール3号

単純に朝が近い

main

フェイト

「いやだからといって…!」
止めようとしているがとまらない

other

環古達

なるほどね
最後までヤりたい欲求あったりするのかなって勝手に思ってた

main

被害者

「いや、いや、嫌ああああああああ!!!」

main

環古達

main

ルウ鬼

「! ! !」

main

ルウ鬼

一心不乱に腰を振る化け物

other

ハッカドール3号

おお

other

環古達

おせっかいだったらすまん

main

ハッカドール3号

「おわ!」

main

環古達

「っ…!」

main

フェイト

「これは……!」

main

被害者

そして凌辱の跡が全身にある、明らかに犯されている最中と言わんばかりの女性

other

GM

とりあえず次の部屋で3号君のダイス一周するから、一旦そこまでやってみる?

main

ハッカドール3号

「うーんこれはひどいね」

main

GM

.....それは君達の未来の姿でもあり
フェイトにとっては過去の姿でもあり

main

環古達

「こっちには…気付いてないか。くそっ、あいつ…!」

main

ルウ鬼

ニタリ、と
ガラス越しにこちらを見つめながら笑う顔を向ける

main

環古達

「!」

main

環古達

「まずいガラスを破られるか!?」

main

フェイト

「まずい出ましょう!」
「イブキちゃんも抱えてるのに!」
ぶるぶると震えながら環を引っ張る

main

環古達

「でも襲われてる人が!!うぅぅぅぅ」

main

ハッカドール3号

「ミイラ取りがミイラになっちゃうよ~」

main

フェイト

「この子たちの保護が優先です!」

main

フェイト

扉を開けに行く

other

ハッカドール3号

うーん頑張ってみるか

main

環古達

「っ…助けにくるからっ!」

main

環古達

ガラス越しに届くか分からない声を叫んで

main

環古達

次の部屋へと連れていかれる

main

GM

ではフェイト 1d6

other

GM

難易度もクソもなかった部屋だったの

main

フェイト

1d6 (1D6) > 5

other

環古達

絶妙な運を発揮

main

GM

......

main

GM

choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 食欲

main

GM

1d4 (1D4) > 2

main

ルウ鬼

「お゛で゛!゛環゛!゛喰゛ら゛う゛ッ゛!」

other

ハッカドール3号

まずい

main

ルウ鬼

注意がガラスに引かれてか
別口から現れるルウ鬼に気が付かなかった

main

環古達

「!!」

main

フェイト

「一体じゃないんですか!?」

main

GM

【全員】
ルウ鬼から逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言するの

main

環古達

「何匹もいたのか!!」

main

環古達

「上等だーーーーっ!!」

other

GM

体力的な面でもまずいの

main

環古達

【強さ技能:ほうちょう】
そんなに食いたきゃ食らわせてやるぜ…新鮮な刃物をな!
食らいついてくるのならそこに合わせて包丁を放り込む

main

フェイト

強さ:魔法少女で……直前のタイミングで足を止めて包丁が入りやすくする

main

GM

取り敢えず一旦進めるなの

other

フェイト

3号さん…!!

other

ハッカドール3号

いや居るけど

other

ハッカドール3号

本当に使えそうな技能がないんだよね

other

ハッカドール3号

誰だよこれ考えた奴

main

ハッカドール3号

「頑張れーーーー」応援

other

環古達

🌈

other

フェイト

🌈

main

GM

3号はサポートに回り
効果的な足止めを行えるよう応援を行う

main

GM

そして環とフェイトの連携
もはや幾度も相対すれば、ルウ鬼との闘いも慣れてきている

main

GM

環・フェイト 2d10<=16
3号 2d10<=17

main

環古達

2d10<=16 (2D10<=16) > 12[6,6] > 12 > 成功

main

環古達

main

フェイト

2d10<=16 (2D10<=16) > 18[9,9] > 18 > 失敗

main

環古達

🌈

main

フェイト

🌈

main

ハッカドール3号

2d10<=17 (2D10<=17) > 18[10,8] > 18 > 失敗

main

ハッカドール3号

🌈

main

環古達

🌈

main

ハッカドール3号

何が慣れてきているって?

main

GM

その慣れが悪かったのか

main

GM

包丁で動きを止めたのに一寸安堵を見せた所を

main

ルウ鬼

choice[右手,左手,右足,左足] (choice[右手,左手,右足,左足]) > 左足

main

環古達

main

ルウ鬼

ルウ鬼は口を開け
そのままフェイトの左足を噛みちぎる

main

環古達

「ぐッ…!」

main

フェイト

「くうっ」
左足を食いちぎられた痛みで顔をしかめ

main

ルウ鬼

そして止めどころを失ったルウ鬼は3号へ向かい

main

ルウ鬼

choice[右手,左手,右足,左足] (choice[右手,左手,右足,左足]) > 右足

main

ルウ鬼

右脚を食らい千切った

main

環古達

「二人ともーっ!」

main

ハッカドール3号

「フェイト~~!?」

main

ルウ鬼

満足気な表情を浮かべてニタリと笑った後
怪物は何処かへ立ち去っていく

main

フェイト

「だい…!丈夫…!平気です…!」
魔法で足を締めあげて止血する

main

フェイト

「また来ないとも限りません、次の部屋へ…!」

main

ハッカドール3号

「なんて立派なんだぁ……」どたどたどた

main

環古達

「はぁ…なんてことを」

main

環古達

二人を支えつつ次の部屋に転がり込む

other

フェイト

ふと思ったんですがこれ足両方食べられたらどう動くんですかね
全部食べられたらロスト?

main

GM

では3号 1d9

other

GM

なの

other

GM

はってうごくしかなの

other

フェイト

ソロだったら部屋案によっては詰みそうですね…

main

ハッカドール3号

1d9 (1D9) > 8

main

GM

────濁り湯の部屋───

other

環古達

むほほw

main

環古達

other

フェイト

むほほ!?

main

GM

扉を開けると、一般的な温泉施設の様な脱衣所

main

GM

そして解放されたままの扉の奥には、白濁色をした湯が溜まった温泉がある

main

フェイト

「ああよかった…ここなら黴菌が入る前に殺菌できます」
片足飛びで更衣室に入って

main

環古達

まずい…二人とも足切られたんだけど大丈夫か

main

GM

.......館の効力か、二人の傷は今は塞がっている

main

環古達

え!?

main

環古達

「入る前に見せて、焼いて止血を……」

main

GM

(出血多量死で詰むので.....)

main

環古達

「えっ塞がってる」

main

環古達

それはそう

main

フェイト

「傷が…?」
「どうせなら足も元通りにしてほしいです…」

other

ハッカドール3号

まずい限界だ

other

環古達

わかった

other

ハッカドール3号

失血死した事にして

other

フェイト

わかりました

other

環古達

だめ

other

フェイト

!?

other

フェイト

まずい失血死に同意したように見える

other

環古達

私が3号の精子で受精したことにする

other

環古達

逃がさん

other

GM

おお

main

環古達

「しっかりしろ…3号。お前はまだ未来があるだろ」
傷口を丁寧に焼き

other

フェイト

それ生まれても本人じゃないですよね!
普通に安全そうな部屋に奥でいいのでは!

other

環古達

責任を取ってもらうという事です

main

環古達

気を失った3号を寝かしつけた
イブキともども無事に脱出しなければ

other

GM

とりあえずお疲れシャンなの!
お付き合い頂きありがとうだったの!性欲ムーブ大好きだったのーーーーー

main

フェイト

「とりあえずここなら二人とも安全ですかね…」

other

環古達

お疲れシャン!

other

フェイト

お疲れシャンです!

main

環古達

「だな。一応温泉の方も調べてみよっか」

main

フェイト

「はい!」
魔力で魔法の義肢をはやす

main

環古達

えらい
便利

main

環古達

「ついでに汗も流してしまおう…」
脱衣所で一通り脱ぎ去り、生まれたままの姿に

main

GM

温泉にはモニタがあり
20分ほど浸かれば奥にある扉が開くようだ

main

環古達

「例によってわっけわからん仕掛けだなあ!」

main

フェイト

「簡単…に見えますが」
モニタを見てから服を脱いで戻ってくる

main

フェイト

「このお湯…中に何が入ってるかわかりませんね」

main

フェイト

魔法でサーチしていいです?

main

GM

いいの

main

環古達

main

フェイト

この場合難易度は…

main

GM

サーチした結果、うち身きり傷肌荒れに効く温泉成分であることがわかったの

main

フェイト

うわ!

main

フェイト

「……問題ないようです」

main

環古達

「ヨシ!調べてくれてあんがと」

main

フェイト

自分から率先して足を踏み入れる

main

環古達

身体を流してから自分もゆっくり湯に入る

main

GM

温かい、決して熱すぎず、42度といった所だろうか

other

GM

時間的にも巡り的にもこれがラストかなぁ

main

フェイト

「正直、意図を測りかねます」
「私たちで遊んでるんでしょうか…」

main

環古達

「…………わかんない。無軌道で、しかし明らかに私たちを弄ぶような部屋ばっかりで」

main

環古達

「あのブルーベリー色のバケモンも関わってるんだろうか……はふぅ」

main

環古達

それはそれとして湯がきもちいいので
猫のように鳴きながら目を細める

other

環古達

わかった

main

フェイト

「でもそうですね、この館に来てからの環さんかっこよかったですよ」
肩を突き合わせ

main

環古達

「そっか?」

other

フェイト

わかりました

other

GM

3号とイブキも寝たまま温泉に着けられているなの?

other

GM

きずにはききそう

main

環古達

「変なこともあったけど。そっか、そう言われると悪くない気分」

main

環古達

首を傾けて
フェイトの肩にこてん、と頭を乗せる

other

環古達

まずい溺れる

other

環古達

一応漬けとこう…

main

フェイト

「私のことは自業自得ですからあまり気にしないでくださいね」
「ここをあの二人を連れて出るまでそういう事を考えるのはなしで」
すりすりと頭に頬ずりして

main

環古達

「ん、ん…」

main

環古達

「わかっ…た」

main

環古達

安心して身を寄せながら時間の経過を待つ

main

フェイト

「何か気分がよくなってきました」
顔を赤くしながらぼーっとしている

main

環古達

「おおい、のぼせないでよ」

main

環古達

「足が無くなって血流も変わってるだろうし……やばそうだったら1回上がってもいいんだぞ」

main

フェイト

「そうしたら余計に時間がかかってダメです」
「ここは我慢…時間が過ぎて気を失ってるようなら出してください」

main

環古達

「わかったよ、そこまで言うなら」

main

GM

......そして

main

GM

奥の扉が開き

main

GM

そこから見える景色は 見覚えの在る館の外殻

main

環古達

main

フェイト

main

フェイト

「やった!」

main

フェイト

「いや、また罠なの!?」

main

フェイト

「ととにかく、3号ちゃんを…」

main

環古達

「だな。二人を無事に送り届けよう」

main

フェイト

「きゃああああ!」

main

環古達

「!?」

main

フェイト

「三号ちゃんの、お、おまたに」

main

環古達

「ああ…」

main

フェイト

「お…おちんちんが!」

other

GM

にこにこ

main

環古達

「うん。男の子だったみたい」

main

環古達

「最近そういうのって…複雑じゃん?きっと理由があるんだよ」

main

フェイト

「だとしてもなんで教えてくれないんですか!?」

main

フェイト

「わ、わたし、このこの前で何度も…あんなこと…///」

main

フェイト

「うぅ…///」

other

フェイト

たぶん三号さんこれやりたかったと思うんですよね

other

環古達

まあそれはそう

other

フェイト

もっと付き合ってあげたかった

other

環古達

暴露シーン…遅れた!

other

環古達

だな~

main

環古達

「大丈夫大丈夫、子供だって」

main

環古達

「この子がそんなすけべな男の子なわけないじゃん」

main

フェイト

「この子がどうとかじゃなくて私が…」
のぼせている時より顔を真っ赤にしている

main

環古達

「林檎みたい」

main

環古達

「これ以上はほんとにのぼせちゃうかもね。上がろう」
ざぶん、と3号とイブキの身体を抱える

main

フェイト

「だ、だってその…大きくなってるし…」

main

フェイト

「は、はーい…」
それを横目でちらちらと眺めながら脱衣所に進む

other

GM

なの~

other

環古達

離脱してもなおえっちストリーム起こしてるのすごいな

other

GM

温泉の中でシコってほしかったなの

other

GM

これはまた次回の部屋案に残したままにするなの

main

環古達

「…………」
身体を拭い 装備を着込む

main

フェイト

「……」
どきどきと鼓動を抑えながら服を着る

main

GM

外へ向かいますか?

main

環古達

ちらりと3号とイブキを見る
いまだに眠り果てている

main

環古達

「よし……出よう」

main

フェイト

「はい!」
二人をバスタオルで厚く包んで

main

環古達

「もし罠じゃなく本当に出られそうだったら、まずダッシュで館から離れるよ」

main

フェイト

「分かりました!」
「死ぬ気で走ります!」

main

フェイト

「私が3号ちゃん…くんを」
「環さんはイブキちゃんをお願いします」

main

環古達

「はーい」

main

環古達

「いくよ…!」

main

環古達

いざ外へ!

main

フェイト

外へ!

main

GM

main

GM

───屋外───

main

GM

踏み出すと、そこは見覚えのある外

main

GM

あの怪物の気配も、他の何物の気配もせず

main

GM

ただ聞き覚えのある木々のざわめきと
遠くに聞こえる車の文明たる喧騒とが

main

GM

貴方達の横に帰って来た

main

環古達

「出れたか」

main

環古達

「走るぞ、こんな館おさらばだ!」

main

フェイト

「はい!あともう少しだからね!」
背中のイブキに声をかけながら走る

main

環古達

あばよ館~~~~~~!

other

GM

特に締めの要望は無いなの?

main

環古達

ダッシュで森を駆け抜けながら背後の洋館を見る

other

環古達

あーじゃあ最後にやりたいことあるからやるか

main

環古達

囚われている被害者も未だにおり
まだあそこでやることは残っている

main

環古達

しかし一応は、私たちは化け物の館から逃れることができたのだった

main

環古達

main

環古達

しばらく走って、ようやく人の住む世界が見えてきた

main

環古達

「はぁ。はぁ…。追ってきてないな」

main

フェイト

「なんとか、逃げおおせました…情けないことですが」

main

環古達

「ぜってーリベンジしてやる。中の記録はできたから、次は私の上官たちも連れてくるよ」

main

環古達

「はぁ……あとはこの子たちも送り届けなきゃ……ね」
イブキと3号を降ろす

main

フェイト

「取りえずは警察ですね…その前に病院ですか」

main

環古達

「うん。あーもー、こんなに仕事が増えるなんて思わなかったし!」

main

環古達

「中でもいろいろ、大変な目にあったし」
ぶつくさ

main

フェイト

「でも、生きてます。二人も助けて」

main

環古達

「うん」

main

環古達

「………………」
もじもじと指を擦り合わせる

main

フェイト

「?」
「どうしたんですか?」

main

環古達

「えっと」

main

環古達

「これ覚えてる?」
3~4部屋目
私たちがおかしくなった部屋で見つけた首輪を取り出す
持ってきていた

main

フェイト

「ああ、ありましたね」
にっこりと何か含みを持たせる笑いを

main

環古達

「なんというか……その……うぅぅぅん!」

main

環古達

顔を合わせないようにしながら
しかしおずおずと首輪をフェイトに差し出す

main

環古達

「これは戒めっていうか、今日のことを忘れないためなんだけど!」

main

環古達

「つ、着けてくれないっ?」
声が上ずる

main

環古達

「二人が起きてた時は言い辛かったけど……館にいたとき、ずっとそわそわしてて……」

main

フェイト

「…………ふふ」
その弱弱しい様子にぞくぞくと背筋から悪いものが這いあがって、いけない気持ちになる

main

フェイト

その首輪を受け取ると

main

フェイト

「顎を上げて」
嘲るような声で命令する

main

環古達

「はにゅ」

main

環古達

「はひ」

main

環古達

首の装備を取り
言われたとおりに顎を上げて、細い首を曝け出す

main

フェイト

抱きつくような形で首輪を嵌め苦しくなるほどに絞めてはめる

other

GM

いんもらるなの

main

フェイト

「よくできました❤」
ぐいっと最後にもう一度引っ張る

main

環古達

「んんんーーーーっっ♡」

main

環古達

首に手を当てる
冷たい革の感触がどこか心地いい

main

環古達

名実ともにフェイトの所有物になった気がして充足する
あの部屋からずっとこうなりたかったのかも
友人じゃなくて、もっと別の・・

main

環古達

「はぁ……はぁ、ふぇいと、ふぇいと…様」
緩んだ口端から唾液を垂らしながら、フェイトの手を握る

main

環古達

その手を自らのおへその下
1、と痛々しく刻まれた焼き印へと持ってきて
指先でなぞらせる

main

環古達

「…………♡」
これを「あなたの最初のペット」という意味にしてください
という念を込めて、フェイトを見上げる

main

フェイト

「❤」
ペロッと唇の端を舐めて
焼き印の線を爪でかりかりと掻いてなぞり、その意図に沿うように中心に爪を突き立てて

main

フェイト

「あなたはもう私のものよ、環❤」
背伸びして嬉しそうに耳元で囁く

main

環古達

「んにゃぁぁぁぁぁぁ……っ♡」

main

環古達

へなへなと腰砕けになる

main

環古達

あの部屋での”3匹の躾けのなってない雌”から
名実ともに”ご主人様の最初の飼い猫”になれたこと
その嬉しさで頭がおかしくなる

main

環古達

「へへ、約束だぞ、これからよろしくなフェイト様」

main

環古達

えへえへと笑いながら元の衣装を着こむ
以前と変わらぬ様子に見えるその奥には、ペットとしての本質が刻まれて

ステータス

環古達

【強さ技能:ほうちょう】【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】【美しさ:フェイトの第1ペット】

main

フェイト

「『よろしくお願いします』でしょ❤」
腰砕けになった環の髪を掴み上げてその額にキスをする

other

環古達

折角だし深刻な堕ちシーンを入れたかったのであった

main

環古達

「ん、ん♡」

other

GM

👍

main

環古達

「はぁい♡ よろしくおねがいしましゅ♡ にゃぅん♡」

other

フェイト

うふふ…よかったですよ…
これから可愛がってあげますね❤

main

環古達

もう人として扱われない
それを理解しながらも、でれでれと笑って
フェイトの首元をぺろぺろと舐めて媚びる

other

環古達

にゃーん♡

other

環古達

あのサドシーンなかなか強烈であーこれご主人様だって確信した

other

GM

初手びんたよかったねーなの

other

環古達

ああ。

main

フェイト

その舌遣いと吐息を感じながら
少女に館に入ったときの遠慮がちな面影はなく
口の端を歪めてこのあとこのペットをどうするか、それを一番に考えているのであった

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フェイト

それは館の影響?

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フェイト

それとも彼女の…

other

環古達

いいかんじに〆られそう

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フェイト

それが分かることはもうないのかもしれない

other

フェイト

こんな感じでしょうか

other

環古達

ああ。

other

GM

わかったの

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GM

other

環古達

ありがとう ほんとに

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GM

という訳で宴なの~~~~~~!

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環古達

宴だァ~~~~~~~~~~!!!!

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GM

ひっさびさのルウ鬼
たのしかったなの!

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フェイト

宴です~~~~~~!

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環古達

よかったなァ…!
こっちも貴重な栄養素を摂取させていただいた

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環古達

ルウ鬼系列でPCからセクハラされるのなかなか新鮮だったかも

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フェイト

割と探り合いから始まるけど今回は何とな察せたたところありますね

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フェイト

メンバーがそっちよりだったのが大きいと思います

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環古達

まあね~

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環古達

私にNGは無いよ

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フェイト

シリアスだと本当にシリアスになりますから
四肢喰われて死ぬな~~~!ってみんなで励ます奴

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GM

すきすきすき

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環古達

食われる緊張感があるのは本家ルウ鬼ならではだね

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GM

みきそれすき

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環古達

泣き叫ぶRPの準備もしてたけどダイスの調子はよかった

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GM

むしろフェイトそんが.....

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フェイト

私しょっぱなレイプ食らって笑いました

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環古達

🌈すぎる

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フェイト

ええー!?マサムネくん18で失敗するんですか!?

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環古達

そういう日も…ある!

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フェイト

ルウ鬼にも慣れてきた→足食いちぎられるで笑ってましたよ私は

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環古達

安いもんだ…足の1本くらい
おれが無事でよかった

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フェイト

しょうがないから環から一個取って移植します

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環古達

ひぃん
いいよ♡

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フェイト

いいペットですね
なでなで❤

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環古達

ニャーン

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環古達

いや~分水嶺は1d100対決のアレですね

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環古達

フェイトイブキ3号誰がマスターになっても面白くなる気配はあったな
逆に私がマスターだったら一番つまんなかったと思うぞ

main

フェイト

3号君キレてて笑いました

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環古達

欲望がだだもれすぎる

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フェイト

あそこで当たったらみんなで奉仕ルートだったでしょうね

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環古達

ね~

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環古達

無情にも1だったけど

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フェイト

1人だけ正気は笑うんですよ
これこそ蚊帳の外の部屋じゃないですか

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GM

逆に美味しいけどかわうそ...

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フェイト

扱いに困った挙句あんな感じになりました

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フェイト

可愛がって出汁にする
1人だけ特別扱いっていうのも調教のやり方にはありです

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環古達

なんか手慣れてなかった?

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フェイト

どうでしょうね~?

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環古達

むむむむ…

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環古達

うーむ楽しかった

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フェイト

私も!(緊急同調)

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環古達

ちゃん美希もお疲れ

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GM

なのなの

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環古達

3号とイブキもお疲れシャン~

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フェイト

みなさんおつかれで~す
よかったら部屋案もらっていいですか?館立ててみたいかも

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環古達

main

GM

ちとまてなの

main

フェイト

うわ!ありがとうございます!

main

環古達

ペロペロ(待機中フェイトの指を舐める)

main

フェイト

こら~❤(喉奥まで指を突っ込む)

main

環古達

おごぉぉっ♡

main

フェイト

食事が喉を通るたびに気持ちよくなるぐらいまで開発しようね~❤

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環古達

っ♡っ♡(涙目でえずきながら頷く)

other

GM

fu6096264.txt
へああん

other

環古達

main

フェイト

よだれだらだら流して喜んじゃって❤
顎も外れるようにしてあげる❤

other

フェイト

うわ!ありがとうございます!

main

環古達

んふえんえんふぁ♡♡

other

環古達

あ~~~~~~最高~~~~~~

other

フェイト

ほしがりさんだなあ❤

other

フェイト

割と受けキャラのつもりで来たのに大変なことになってしまいましたがありがとうございました!

other

環古達

いえいえいえいえこっちこそ
本当にありがとうね…

other

環古達

一日3食よろしく

other

フェイト

ちゃんと食べさせてあげるからね~❤
普通の食事はできなくなるかもしれないけど❤

other

フェイト

それじゃあそろそろ!またね~~~~~!!!

other

環古達

またね~~~~~~~~~~~~~~~!!!

other

イブキ

ごべん寝落ちじだ

other

環古達

🌈

other

フェイト

🌈