Ccfolia Log
[noname]
!
[noname]
これマシュがレズレイプする卓?
[noname]
!!
[noname]
マシュレズレイプって終章のネタ?
GM
2d6+6で能力決定
STR……筋力と体力
DEX……敏捷性 回避…………DEX×5
POW……精神力 幸運…………POW×5
INT……知性 アイデア……INT×5
上記4つをそれぞれ2d6+6で決めることを教える☆
【技能ポイント】
技能ポイント…INT×30
1つの技能の上限は80まで☆
私の能力はデミ・サーヴァントなので全部255でシュ
[noname]
!
マシュ
うっさいでシュレイプしまシュよ
[noname]
ちょっとまてなんだよこの卓…
仮仮
わかった
仮仮
FGOにわかなんだけどエアプぐだ子でもいい…?
マシュ
あなたたちが望んだので空想樹ができました
仮仮
x4 2d6+6 #1
(2D6+6) > 5[2,3]+6 > 11
#2
(2D6+6) > 9[5,4]+6 > 15
#3
(2D6+6) > 7[6,1]+6 > 13
#4
(2D6+6) > 6[1,5]+6 > 12
[noname]
きたか リヨ
[noname]
おお
マシュ
いいですよ
先輩以外で来てもいいですよ
[noname]
この卓は終章のネタバレを含む?
マシュ
終章できてないからないです
[noname]
おお
[noname]
おお
[noname]
🌈
[noname]
終章できてるシャンカァーどのくらいいるのかなァ…
マシュ
まあどうせimgやってたらどこかしらでネタバレ食らってますよね先輩
[noname]
おお
[noname]
ohこれはマシュをレズレイプするのかマシュにレズレイプされるのか
マシュ
好きなほうでいいですよ
エアプ藤丸立香
STR11
DEX15 回避75
POW13 幸運65
INT12 アイデア60
技能
マシュのおやつ(パッシブ) 360
エアプ藤丸立香
!
エアプ藤丸立香
調べて一番最初に来た立ち絵を使う 来い
[noname]
おお
[noname]
おお
マシュ
もうなんというかすべてが見切り発車となりますね…ドキドキします…
[noname]
ちょっと待てよどういうことだよこれは
エアプ藤丸立香
シャン卓って元来そういうもんでしょ おそらく
[noname]
怖いでシュ〜〜〜!!!
マシュ
というか最大の問題があって
私自身FGOの最初どうなってたか記憶がおぼろげなんですよね
エアプ藤丸立香
🌈
マシュ
まあなんか先輩が記憶喪失でカルデアの廊下に突っ立ってるとかそんな感じだった気がします
エアプ藤丸立香
わかった
マシュ
というわけで行きますよ
準備完了を教えてください
エアプ藤丸立香
教えるよ!
マシュ
出航でシュ~~~~!
エアプ藤丸立香
出航だァ~~~~~!!
霊長の世が定まり数千年
神代は終わり、西暦を経て人類は地上でもっとも栄えた種となった
我らは星の行く末を定め、星に碑文を刻むもの
そのために多くの知識を育て、多くの資源を作り、多くの生命を流転させた
人類をより長く、より確かに、より強く繁栄させる為の理――人類の航海図
これを、魔術世界では人理と呼び、彼らカルデアは其れを尊名として守り続けている
魔術協会の三大部門の一つである時計塔を統べる12人の君主(ロード)にして、天体学科を牛耳るアニムスフィア家が管理する国連承認機関であり、人類の未来を語る資料館。
同家によって発明された、地球環境モデル「カルデアス」を観測することによって、未来の人類社会の存続を世界に保障する保険機関のようなもの
300年以上にわたって魔術的に秘匿されてきた標高6,000メートルの雪山の斜面に入り口があり、そこから地下に向かって広大な施設が広がっている。
塩基配列や霊器属性の確認、指紋認証、声帯認証、遺伝子認証、魔術回路の測定などを行い、登録名と一致した霊長類の一員と認められ、入館できる。
エアプ藤丸立香
何て詳しい説明なんだ
そんな場所の廊下に
あなたは記憶もなく立っていた
マシュ
全部コピペです
エアプ藤丸立香
そんな気はした
エアプ藤丸立香
「──────────────────────あれ」
エアプ藤丸立香
ふと気が付いてきょろきょろと視線を回す
エアプ藤丸立香
わからない
気が付いたらここに立っていた
この白い廊下はいったい…
エアプ藤丸立香
「何か……目的があって、ここに入館したような」
マシュ
「……あれ」
「どうかしましたか?」
その様子を見て心配そうに眼鏡の少女が声をかけてくる
エアプ藤丸立香
「!」
エアプ藤丸立香
「あ、ええと、すみません」
困ったように笑いながら頭をかく
エアプ藤丸立香
「ここ、どこですか?」
マシュ
「ここは人理継続保障機関フィニス・カルデア …通称カルデアと呼ばれる場所です」
「それを知らずにここに入ってくることは不可能なはずですが、もしかして何らかの記憶喪失でしょうか…」
エアプ藤丸立香
遠い昔にやった記憶だと研修かなんかに来て事故に巻き込まれたようなそうじゃなかったような…
エアプ藤丸立香
「あぅ……申し訳ないんだけれど、そうかも」
エアプ藤丸立香
「貴女はここの……カルデアってやつの職員さん?私は藤丸立香……だと思う。あなたは?」
マシュ
「あ、申し遅れました。私はマシュ・キリエライトといいます」
「よろしくお願いしますね先輩」
エアプ藤丸立香
「せんぱい?」
エアプ藤丸立香
会ったばっかりで、あなたのほうが先にこの施設にいるのに
「へんなの」
くす、と笑う
[noname]
まずいふわふわしすぎてて面白い
エアプ藤丸立香
ふわふわFGO
マシュ
「あ、え、ええと…何というかそうす呼ぶのが正しいような気がしまして…」
自分でも若干困惑するようにしながら
エアプ藤丸立香
「えへへ、おもしろいね」
エアプ藤丸立香
「じゃあ迷える私を案内してほしいな、後輩。自分でもどうしたものかわからなくって」
エアプ藤丸立香
にこりと笑いながらマシュの手を取る
マシュ
「はい!ではご案内します」
「記憶喪失という事ならDrロマニに診てもらった方がいいですかね」
急な接触にも気にせずにその手を軽く握り、医務室へと連れていく
エアプ藤丸立香
連行される~
マシュ
「すいません、Dr.ロマニ」
「見てもらいたい人が」
Dr.ロマニ
「おおーまともな患者なんて久しぶりかな」
「おかげで休憩がつぶれてちゃった」
エアプ藤丸立香
「どうも」
見知らぬ施設にそわそわ
Dr.ロマニ
「ああ、そんなに緊張しなくていいよ」
「都合よく他の患者はいないからね」
Dr.ロマニ
「それで今日は…どうなさいましたか?なんて」
揶揄うように
エアプ藤丸立香
「自分がよくわからないんです」
Dr.ロマニ
「青春的なやつかな?」
エアプ藤丸立香
「うーんそういうのじゃなくって、気が付いたらここにいたというか」
エアプ藤丸立香
「自分でも記憶がふわふわしてるんです」
エアプ藤丸立香
何だこの女…
Dr.ロマニ
「記憶喪失?」
「名前も思い出せないかい?」
エアプ藤丸立香
「名前はおそらく藤丸立香」
ふわふわ
Dr.ロマニ
「じゃあデータベースで検索してみようか」
未来的な端末を叩くようなしぐさをすると
Dr.ロマニ
「おお、これはすごい」
「マスター候補の1人か」
エアプ藤丸立香
「!」
エアプ藤丸立香
「ますたー?」
Dr.ロマニ
「そこを説明するにはまずはこのカルデアが行おうとしている一大プロジェクトから語る必要があるね」
Dr.ロマニ
「現在。2015年、何の前触れもなく観測されていた未来領域が消失。計算の結果、人類は2016年で絶滅する事が判明―――いや、証明されてしまった」
エアプ藤丸立香
もう10年前かァ…
Dr.ロマニ
「この人類の未来滅亡の危機を回避するために、カルデアは人類史の中で『特異点』として存在する歪みにタイムワープし、歪みを修正する事を決定。集められたのはマスター適正を持ち、特異点へのレイシフトを行う48人のマスター候補生たち」
「その一人が君ということだ」
エアプ藤丸立香
そうだそうだ候補生いっぱいいて私しか残らなかったんだ
マシュ
「わあ!すごいですね先輩!」
エアプ藤丸立香
「私が…?」
エアプ藤丸立香
「つまりマスターになるためにここに来たのか。なんで記憶が無いんだろう…」
Dr.ロマニ
「急な衝撃を頭部に受けたかあるいは過度なストレスが……ってところかな」
「頭が痛かったりする?それとも胃が痛かったり」
エアプ藤丸立香
choice 頭が痛い 胃が痛い 痛くない (choice 頭が痛い 胃が痛い 痛くない) > 痛くない
エアプ藤丸立香
「ぜ
ん
ぜ
ん」
Dr.ロマニ
「なら薬物系かな。といっても記憶が戻るまで待っている暇はなさそうだけど」
エアプ藤丸立香
「どういうこと?」
Dr.ロマニ
「実はこうしてる間にもマスターたちに対する説明会は始まってるんだよね」
「早くホールに行った方がいいよ。所長は遅刻とかそういう規則にうるさいからね」
エアプ藤丸立香
「!」
エアプ藤丸立香
「わかった!」
エアプ藤丸立香
「マシュ、いこっか」
当然のように同行しようとする
[noname]
両方ともふわふわなんなんだよ
エアプ藤丸立香
うろFGO
マシュ
「はい先輩!」
エアプ藤丸立香
いざホールへ
[noname]
こっちは彷徨海の方の奴なんだよなぁ
オルガマリー
「チッ」
既に人が全員集まっていると思われる会場に遅れてやってきた二人に厳しい目線と舌打ちが向けられた
エアプ藤丸立香
「あはは、遅刻しちゃったね」
マシュと顔を合わせる
マシュ
「そうですね」
「とりあえず空いた席に…」
思ったより応えていないようでそう言って目立たないよう端の席に連れていく
エアプ藤丸立香
とことこついてく
雛鳥状態
マシュ
まずい私のFGOの知識のなさが露呈し始めている
エアプ藤丸立香
大丈夫 私もだよ♡
オルガマリー
「つまり!我々は正常な歴史と異なる歴史の流れ異聞帯をサーヴァントの力によって解決し…」
オルガマリー
「歴史を正常な流れに戻すことによって未来を取り戻す」
オルガマリー
「『グランド・オーダー』を開始することになるわ」
エアプ藤丸立香
「グランド・オーダー……」
エアプ藤丸立香
いわば…Fate/Grand Orderか!
マシュ
「世界を救う計画です」
「とても名誉なことですね」
エアプ藤丸立香
「そんな大役私でいいのかなあ」
エアプ藤丸立香
いや…寄生獣か
マシュ
いや…グランドオーダーでしゅか
マシュ
「厳正な審査のうえでマスターは決定されているだはずですから大丈夫です」
「先輩も記憶を取り戻したら実はすごい人かもしれないですよ」
エアプ藤丸立香
「そうかな?えへへ」
オルガマリー
「まあ、遅れてやってくるような余裕のある人たちには説明するまでもないことでしょうけど?」
オルガマリー
「そうよね」
立香に底意地の悪い視線を向けて
エアプ藤丸立香
「いえ分からないことだらけなので説明はほしいです、遅れてすみませんでした」
オルガマリー
「ならそもそも遅れないようにするとかは考えなかったわけ?」
近くにやってきてねちねちと
エアプ藤丸立香
「医務室に行ってました」
エアプ藤丸立香
「あの……説明止めていいんですか?」
周囲のマスターをきょろきょろ
オルガマリー
「ええ、あなたたちが来るまでにほとんど説明は終えてしまって場繋ぎに追加でいろいろと射選らせられることになったおかげでね!」
レフ
「まあまあオルガマリー」
「そのぐらいで、隣にいるマシュまですっかり委縮してるじゃないか」
エアプ藤丸立香
あっやばいやつだ
エアプ藤丸立香
すべての印象がふわふわなのは私
オルガマリー
「レフ、まあ確かにこんな奴ら相手にする価値はないけど…」
男に声をかけられた途端、あっさりと怒りを引っ込める
マシュ
私も!(緊急同調)
エアプ藤丸立香
「マシュ、なんかごめんね…?私のせいで」
自分が怒られたことはそこまで深刻に気にしていない
マシュ
「大丈夫です、所長はいつもこのような対応なので」
苦笑しながら
エアプ藤丸立香
「カルシウム足りてないのかな…」
マシュとこしょこしょ
レフ
「医務室といっていたね」
「何か体に問題でも?」
エアプ藤丸立香
「あ、はい。ちょっと体調が優れなかっただけです、今は大丈夫」
[noname]
ところでこれ本当にレズレイプまで行けるんですか?
レフ
「それならよかった」
「だが念のためにもう一度ロマニに診てもらってはどうかな?ダイブにあたり万が一ということもあるからね」
エアプ藤丸立香
いけるいける
エアプ藤丸立香
「え?は、はぁ……」
エアプ藤丸立香
「マシュ……この人は?」
マシュ
「レフ博士です」
「所長の右腕的存在…というより、カルデアの経営のほとんどすべてを行っている人ですね」
[noname]
レイプより先に成すべき使命があるだろ
エアプ藤丸立香
「へ~!」
エアプ藤丸立香
そんな人が言うなら…
「わかりました、もう一度行っておきます」
エアプ藤丸立香
「マシュいこ」
マシュ
「はい、それでは失礼します所長、レフ博士」
レフ
「今度は時間に遅れないようにね」
エアプ藤丸立香
性欲が使命を上回る瞬間にカタルシスがある
オルガマリー
「ふん!」
エアプ藤丸立香
「はい。では失礼します」
エアプ藤丸立香
医務室へとんぼがえりだ~
[noname]
ちょっと待て序章からかよ
[noname]
レイプする隙あるか?
Dr.ロマニ
「おかえり」
「あれ?追い出されたの?」
[noname]
この異聞帯を…私は今から…ズチュグチュズプンすればいいだら
エアプ藤丸立香
「なんかそういう気配を感じました」
エアプ藤丸立香
「レフって人に医務室へ行くように言われて…」
[noname]
異聞帯でレイプすなー!
[noname]
なにこれ??
Dr.ロマニ
「じゃあどうせなら全身検査しちゃおっか」
「カルデア(ここ)の設備で健康診断なんてとっても贅沢だね」
病院にある円筒形のやつよりさらに一回りデカいのを指す
エアプ藤丸立香
マシュレズレイプ卓
[noname]
おお
[noname]
ウワ変な色付いた
[noname]
🌈
[noname]
おお
Dr.ロマニ
🌈
エアプ藤丸立香
「全身?なにするの?」
エアプ藤丸立香
🌈
[noname]
ロマニ…嘘だよな…?
Dr.ロマニ
「CT検査の上位互換ってとこかな」
{レーザーを当ててデータ上で君を輪切りにして分析する」
[noname]
メディカルチェックって言いながら腟内を触診するなんて嘘だよな…?
エアプ藤丸立香
「ふーん。わかったよ」
エアプ藤丸立香
装置内に入ろうとする
エアプ藤丸立香
きたか
[noname]
エアプなのに元からふわふわしてるから全く違和感ない
Dr.ロマニ
「数時間かかるからお手洗とかは先に行っておいてね」
「中で寝ててもいいよ」
エアプ藤丸立香
「じゃあお言葉に甘えて…」
エアプ藤丸立香
中で目を閉じる
羊を数えはじめる
[noname]
これどう考えてもレズレイプまでいけないと思ってんすがね…
Dr.ロマニ
「おっと」
「マシュは手伝ってほしいことがあるってさ。ホールに戻って」
ぴっぴっとおとがしたあとそう指示する
マシュ
「わかりました」
「では先輩、また後で」
[noname]
いまのところただのFGO卓
エアプ藤丸立香
あ、そういえぱ被レイプ希望でシュ
というかこのマシュからそんな気配を感じたので…
[noname]
というかぐだ子以外が来てたらどうなってたんだこれ
エアプ藤丸立香
FGO RPG卓…けっこういけそうじゃねェか?
マシュ
わかりました
エアプ藤丸立香
すややすや?
[noname]
FGOは完結したからよ…
[noname]
マシュ…ここでレイプしないのか…
マシュ
Dr.ロマニの前でレイプを!?
[noname]
いけそうだけど過酷すぎるだろ
大きな音と振動によって目が覚める
[noname]
性欲全開でいけ!
[noname]
ストーリーの整合性を整えるのが大変そうだろ
エアプ藤丸立香
「──────ん、んん」
エアプ藤丸立香
「あと5分んぅ…」
Dr.ロマニ
「ずいぶん大人物の貫禄をみせつけるじゃないか」
「だがさすがに…レフがいるから大丈夫か…?」
[noname]
なにが大丈夫なんだ!
レイプのレの字も見えないぞ!
エアプ藤丸立香
「むにゃむにゃ…」
目をこすりながら起床
[noname]
レ フならあっただろ
エアプ藤丸立香
!!
エアプ藤丸立香
IQ280
エアプ藤丸立香
レフレイプ卓!?
[noname]
もしかしれこれマシュレ フ卓?
Dr.ロマニ
「とにかく何かあったら大変だ、僕はいくよ」
「ついでに言えば君は健康そのものだった!」
医務室の外に走っていく
エアプ藤丸立香
「あ、はーい…」
エアプ藤丸立香
ひとり残される
「そういやマシュはホールに行くって言ってたな……何があったか心配だ」
[noname]
そうだけど
エアプ藤丸立香
ホールへGO!
[noname]
レフレイプは探せばありそうだろ
[noname]
レイドになってるのが実質レイプみたいなもんだろ
[noname]
まぁレフなら断面図も原作にあったしね
[noname]
縦に割られてるけど
[noname]
1章の頃には見た
エアプ藤丸立香
エアプだからふわふわなイメージしかないまま進んでいく
エアプ藤丸立香
今マシュマロくらいふわふわ
[noname]
エアプだから把握できてないかもだけど今レイプどころじゃなくなってるよ
エアプ藤丸立香
たしか私以外の候補全滅ですよね
[noname]
そうだよ
エアプ藤丸立香
たいへんだ
[noname]
ああ。
ところで死体には興奮する?
エアプ藤丸立香
うーん死体そのものにはあんまり…
[noname]
このシナリオレズレイプの余裕ある?
[noname]
レイプ適性、Bと…
Dr.ロマニ
ホールに行くとDr.ロマニが大慌てで患者を救出しようとしている
しかしそこは炎に包まれ、瓦礫につぶされた人々が跋扈する地獄絵図だった
エアプ藤丸立香
「…!」
Dr.ロマニ
「……生存者はいない、無事なのはカルデアスだけか」
エアプ藤丸立香
「な…なんてことだ」
エアプ藤丸立香
「マシュも…?」
マシュ
マシュは下腹部までを瓦礫につぶされ大量出血している
量からして助かりそうにない
[noname]
まずいレイプ対象が
[noname]
上しか使えないな
エアプ藤丸立香
「マシュっ!!」
エアプ藤丸立香
「マシュっ、マシュ…そんな」
エアプ藤丸立香
駆け寄って
エアプ藤丸立香
「し…しっかりして」
[noname]
もうこれただのFGOだろ…
エアプ藤丸立香
絶望的な容態を見ながらも声をかける
[noname]
胸揉め!
マシュ
「あ、あ…カルデアの皆さん…」
「お役に…立てず、すいません…」
眼がもはや遠くを見るような状態で声を絞り出している
エアプ藤丸立香
「…………そんなことない」
[noname]
(この裏で死んでるAチーム)
エアプ藤丸立香
最後の瞬間、マシュの顔に手を添える
「なんにもできなかったのは私の方……ごめんなさい……」
マシュ
1人死んでるのか死んでないのか確かじゃない人がいますが
[noname]
おかしいだろ…
[noname]
死んだのは間違いないだろ
マシュ
あの人死なないので
[noname]
こんなんじゃレイプになんないよ~
[noname]
アレなにしてたんだっけ
Dr.ロマニ
「まだ息がある…そうか、彼女なら」
エアプ藤丸立香
「…!」
[noname]
今だ!レイプで蘇生させるんだ!
[noname]
あの人死んでも再生するタイプじゃなかった?
Dr.ロマニ
「立香、悪いが君の力を借りたい」
「記憶が定かでない君には大変危険なことにはなるが」
マシュ
なので死んでるか生きてるかの中間で放置するのがめちゃくちゃ効きます
マシュ
この時がまさにそう
エアプ藤丸立香
「私にできることなら」
エアプ藤丸立香
泣きそうになりながら頷く
マシュ
[noname]
へ〜!
レイシフト的な状態?
[noname]
マシュが!
Dr.ロマニ
「ありがとう」
「これから、君たち二人でレイシフト…過去へのダイブを行ってもらう」
エアプ藤丸立香
「!?」
エアプ藤丸立香
「ぶっつけ本番で…!?それでマシュは助かるの?」
Dr.ロマニ
「彼女は実は人工的に作られた英霊・デミサーヴァントだ」
「こちらでよりあちらでの方が力は強い。君たちが契約を結んでサーヴァントとしての力を発言できれば…もしかしたら助かるかもしれない」
エアプ藤丸立香
こんな速かったっけ…
エアプ藤丸立香
「……!」
エアプ藤丸立香
「!?(^^)」
エアプ藤丸立香
「わ…わかったよ!」
エアプ藤丸立香
速かったわ
こっから突っ込むしな戦地
Dr.ロマニ
「よし!カルデアス!起動!」
「最初のレイシフト先へ!」
エアプ藤丸立香
「き、起動ーっ!」
[noname]
あーこんな感じだった
いきなりみんな死んでるしマシュは実験体だから日常的に調教されてた
エアプ藤丸立香
マシュの身体を抱きかかえながら
[noname]
レズレイプ(過酷な運命に向かう少女の意味)
カルデアス
システム レイシフト最終段階に移行します
座標 西暦2004年 1月 30日 冬木
エアプ藤丸立香
ヒァウィーゴー
レイシフトで送られたその先も、また赤が氾濫する地獄のような破壊の跡だった
エアプ藤丸立香
「なっ…転移した先も」
[noname]
ぐだ子、そろそろレイプいけそう?
マシュ
やば
所長置いてきぼりにしました
[noname]
レイプには邪魔だからいいだろ
マシュ
マシュは死にそうなか細い呼吸を続けている
[noname]
あれ?所長このタイミング生きてたっけ?
マシュ
特異点Fクリアまでは生きてますよ
エアプ藤丸立香
ここの終わりでリョナられるんじゃなかったでしたっけ
[noname]
この時期に序章やるのいろんな意味で面白すぎる
エアプ藤丸立香
「マシュ…大丈夫?しっかりして」
[noname]
そっか終わってからか
エアプ藤丸立香
「そうだ……マシュはデミサーヴァントだってロマニが言ってた」
エアプ藤丸立香
「マシュ、聞いて。……私がマシュのマスターになるよ」
[noname]
レイプチャンス
[noname]
いやくっそネタバレだけどもう死んでる
[noname]
肉体は死んで精神だけの状態になってる
マシュ
マシュの体ががくっと体が震えたかと思うと
痛みと熱とともに立香の手の甲に赤い紋章が浮かび上がり始める
マシュ
それネタバレでしょうが~!!
[noname]
経路繋ぎレイプしろ!!!
[noname]
特異点Fの事ぐらい知ってからやれ!!!!!
エアプ藤丸立香
「うっ」
エアプ藤丸立香
「これは……これはたしか”令呪”」
エアプ藤丸立香
喪失している記憶が極めて断片的に戻っていく
エアプ藤丸立香
ふふっどうやって治すか忘れたけど好き勝手にやってみるか
エアプ藤丸立香
「マシュ、マスターとして命じるよ」
エアプ藤丸立香
「傷を全て癒して、立ち上がって」
マシュ
石割ってください
エアプ藤丸立香
「……おねがい」
マシュの耳元で囁く
エアプ藤丸立香
わかった
[noname]
令呪全部使ったから続きは明日?
マシュ
倒れ伏した少女の服がみるみると変化していき
マシュ
黒い鎧となって立ち上がる
傷もまるでなかったかのように消え去っていく
マシュ
石割ってください
エアプ藤丸立香
「!」
[noname]
この姿もうめっちゃ懐かしいな
[noname]
この痴女装備懐かしいだろ
[noname]
今も痴女だろ
エアプ藤丸立香
「本当に治った。サーヴァントなんだね」
エアプ藤丸立香
痴痴痴じゃないとガチャ回してくれないじゃないですか
エアプ藤丸立香
みんな痴ですよ
マシュ
「はい…」
「傷の修復を確認…かろうじて行動は可能です…」
[noname]
はー性能でも回しますー
ククルカンとシエルと大統領と
[noname]
なんならぐだこのおっぱいベルトも痴女だけど
マシュ
全部同じじゃないですか!
エアプ藤丸立香
「よかった。こんなところに私一人だったら寂しすぎて死ぬ」
エアプ藤丸立香
心底安堵しながら、正面からマシュに抱きつき
背中に手を回す
「よかった……」
エアプ藤丸立香
「あ、ごめん、慣れ慣れしかったね」
[noname]
これレイプ?
[noname]
この作品で尊厳レイプされてない話無いだろ
マシュ
「問題ありません」
「パスの関係で距離が近いことは推奨されます…が」
[noname]
邪ンヌはいい退場したけど
[noname]
存在が尊厳レイプだろ
マシュ
「著しく微量な魔力回路を補うため、代償行為の必要性が急務です」
エアプ藤丸立香
「うん?そうなんだ」
エアプ藤丸立香
「魔力回路……そうか、今マシュは私と契約して動いてるんだね」
エアプ藤丸立香
「代償行為って?」
マシュ
「性行為です」
焦点のない目で答えながら唇を押し付けて舌を入れる
[noname]
!!!!
[noname]
おお
[noname]
所長もいるのに
マシュ
忘れたのでいません
エアプ藤丸立香
ワッ……ワァッ……!
エアプ藤丸立香
🌈
[noname]
スパイス、味変役だけど
[noname]
🌈
エアプ藤丸立香
ルート分岐してきたな
エアプ藤丸立香
「んふえ!?!?」
[noname]
おお
エアプ藤丸立香
「ちょ……ん、ふ。ふぇ、え、なんて」
エアプ藤丸立香
一瞬驚いた後、ゆっくりとマシュを突き放す
エアプ藤丸立香
「聞き間違い…だよね?」
[noname]
おお
[noname]
この頃のマシュってマグロそう
[noname]
研究所育ちのサーヴァントはダメだな
[noname]
マシュは小さい頃からカルデアで身体イジられてるから超敏感だよ
マシュ
「私たち両方が生き延びるために魔力が必要です」
「協力を」
突き放された分をすぐに埋めて
今度はそうはできないように頭を後ろから押さえつけながら口内をむさぼる
エアプ藤丸立香
「んんんーーーーーーっ!?」
[noname]
おお
エアプ藤丸立香
「ふぇ。えむ。む、んぷ。ふぁ……ちゅる……ちゅ……」
エアプ藤丸立香
信じられないほどの力で有無を言わさず密着させられて
エアプ藤丸立香
きゅっと目を瞑りながら、口内を蹂躙されるのを耐える
[noname]
始まったな
マシュ
「ん…ふ…んむ…」
そのまま床に押さえつけて舌を絡めながら体を下へ下へとまさぐり服を脱がしていく
マシュ
つづきはfanboxで
[noname]
ころすぞ
[noname]
これ嫌い
エアプ藤丸立香
「んんんーっ。やぁ……やめ、ふぇ。えふっ、ふひゅぅぅぅ……」
[noname]
失せろ
エアプ藤丸立香
🌈
[noname]
百歩譲ってファンボックスならいいけどFantiaはダメ
マシュ
「すぐ済みます」
そう言ってはだけさせた胸の先端、ピンク色の乳首に吸い付きながらもう片方も揉みしだいて残った手はさらに下、ズボンとショーツを潜って下腹部へ
エアプ藤丸立香
バックナンバー買ってね
[noname]
あほしね
エアプ藤丸立香
「ふひゅぁっ。やぁ!やだ、やだ…!マシュ落ち着いて、変だよぅ!」
[noname]
分かった割れサイトで見る
エアプ藤丸立香
ぽろぽろと涙を流す
マシュを引きはがそうにも一般人に過ぎない私にそれは叶わない
[noname]
でかすぎるだろ…!
エアプ藤丸立香
たわわに実った胸を、同性である彼女に舐られ……好き放題に揉まれて
忌避感に首をいやいやと振る
エアプ藤丸立香
「やだぁ。許して、ごめんなさいマシュ……っ」
[noname]
ちょっと待てよマシュをレズレイプする卓じゃなくてマシュがレズレイプする卓だったのかよ……
マシュ
「マスター、マスターにはサーヴァントに対する絶対命令権があります」
「令呪を…」
エアプ藤丸立香
サーヴァントにパンピーが勝てるわけないだろ!
[noname]
どっちとは言ってないもんなー
マシュ
「……さっき使ってしまいましたね」
ぐっと下を脱がせる
エアプ藤丸立香
「あああーーーーーっ」
羞恥心で顔を手で覆ってしまう
エアプ藤丸立香
彼女を止めるための命令権はもう無い
獣に捕まった獲物のように、縮こまりながら
ぷるんとした乳房と、幼さの残る秘部を晒す
[noname]
ぐだ子とマシュどっちが攻めかと言えば…マシュだろ…
[noname]
いやおれバリタチぐだ子派で…
マシュ
「脚を開いてください」
事後的にそういいながら、その実強引に力で足を開かせて
マシュ
「ん」
その割れ目を舐め上げる
エアプ藤丸立香
「へにゃぅぅぅぅっ」
エアプ藤丸立香
「やだ、ほんとにむり。だめなの。おかしいんだよマシュ、しっかりしてっ」
エアプ藤丸立香
どうにか抗って足を閉じようとする…
マシュ
「おかしくはありません。生存するための最適解です」
ぐぐぐと足を閉じさせるどころかさらに開きながら下の先端をぐりぐりと膣の中に埋めていく
エアプ藤丸立香
「うぎゅぅぅぅぅ……っ!」
マシュの頭を挟み込むように閉じようとしても、簡単にぱかりと開かされて
エアプ藤丸立香
「やめ……やめっ、ほんっとに……ぃや……あ、あ、あっ……」
エアプ藤丸立香
マシュの舌肉が自分の中に入る…ぞわりとした感覚に、腰をぴくんと震わせる
[noname]
こんな世界破壊しやす
エアプ藤丸立香
レズレイプ特異点
[noname]
よくやった!そんな特異点壊れて正解だった!
[noname]
コスモスインザレズレイプまで続くのか
[noname]
これ言っていい?
右上のSKIPでなんか笑う
エアプ藤丸立香
ダメだった
エアプ藤丸立香
やはり…シーンか!?
マシュ
「愛撫が足りませんでしたか?」
足を完全に開かせると、クリを指でしごきながら長い舌のピストンでさらに膣内の開発を始める
マシュ
レズレイプは物語には関係ないからスキップもやむなしですね
エアプ藤丸立香
「ぇひ!?ちがうっ!そういう問題じゃないの!こういうのは好き合ってる同士で、んひ♪ ちょぉっ、そこだめ。だめ。だめになるから、マシュやめて私のおまたいじめないれっ!」
[noname]
フォウくんはどう思う?
エアプ藤丸立香
敏感な淫核をいじめられるごとに、ぴく♪ぴく♪と腰を跳ねさせる
舌が突き入れられるたびに少しずつ股座が湿っていく…
(どんどんでかくなる)
[noname]
よーしよし
元気だね
[noname]
レズレイプって比較なのかよ……
[noname]
これビーストに戻ってるだろ…
[noname]
これ人間醜くない?
マシュ
「恋愛上の倫理より生存が優先されます」
「愛液の分泌を確認、了承と判断。続行します」
マン繰り返しにして見せつけるようにしながら一番奥まで舌を届かせる
マシュ
永遠など少しも欲しくはない
滅びるなら滅びればいいんです
エアプ藤丸立香
「やだあああああああっ!!」
赤ん坊のように身体を好き放題にされ、一番恥ずかしい部分をぺろぺろと舐められ、絞られる
「わああああああああんっ……!!」
あまりの羞恥にぐずぐずと泣いてしまう
恥ずかしい……マシュ、どうして……
エアプ藤丸立香
「うぅぅぅ……なめないれぇ……んくぅっ。わたしのおまんこ、やぁぁ……くひゅっ♪ んぃぃぃ♪」
エアプ藤丸立香
いやなのに、私の身体は生理的な反応を返してしまう
マシュの舌に屈して許しを請うみたいに、彼女の舌先に蜜をとろとろと届けてしまう
[noname]
エアプマシュ
[noname]
マシュが先輩をレイプするかと言えばするからなァ
マシュ
「じゅるる…ずるる…ぞぞぞ…」
愛液を吸い上げてはさらに強請るように子宮を突き上げて、無理な体制のまま一番奥を蹂躙しつくす
[noname]
こうあれだよね
[noname]
ぐだ男だとウケ寄りだけどぐだ子だと攻め寄りっぽいよねマシュ
エアプ藤丸立香
「うっ、にゅっ♪ ふぃぃぃ……くひゅぅぅんっ♪」
エアプ藤丸立香
へこ、へこ…とマシュの方へ腰を突き出しながら
[noname]
わかる
[noname]
サーヴァント召喚するたびにエッチしてたら日が暮れるぞ
エアプ藤丸立香
どろどろと秘汁を漏らして、マシュの口周りを汚していってしまう
マシュとのつながりがどんどん深くなるのを自覚する
マシュ
SKIP>>
エアプ藤丸立香
私もエアプだけどマシュが攻めのイメージだなァ…
マシュ
「んぶっ」
ぞるぞると膣壁を削りながら舌を引き抜いて
マシュ
降りてきた子宮をお腹の上から撫でて刺激する
エアプ藤丸立香
「おっひゅ!♥」
[noname]
はやくゲイボルグ抽挿しろ
エアプ藤丸立香
引き抜かれる瞬間、ぴゅくく、と汁を噴いて
エアプ藤丸立香
「ぉぉぉ~…………っ?♥」
マシュ
ゲイじゃないので…
[noname]
パラディーンになると防御宝具使った後は攻撃宝具になる
[noname]
レズボルグだ
[noname]
カラドボルグも可
[noname]
つまりこれがマシュの本質
エアプ藤丸立香
最も神聖な部分を彼女の手でおなか越しに愛される
ばくばくと子宮が熱を帯びる感覚に、困惑しながらマシュを見上げる
エアプ藤丸立香
やはり…マシュレズレイプか!?
[noname]
やってる場合か?
マシュ
「お疲れ様でした」
「ですが状況が分からない以上、備蓄は必要です」
マシュ
「もう少し頑張ってください」
何処からか取り出した便を膣に挿入し、おなかを子宮ごと思いっきり潰す
[noname]
お前それSNでヘラクレスから逃げてる時にヤってた事の悪口?
エアプ藤丸立香
「はぁ。はぁ。はへ……びちくってへぇぇぇ゛!?♥」
[noname]
これエスト瓶?
エアプ藤丸立香
瓶かな
なるほどな
マシュ
心臓マッサージのように絶えずお腹を潰して愛液の排出を促す
エアプ藤丸立香
「ぉ゛~~~っ……???♥♥♥???♥♥♥ ……ましゅ……???♥♥♥」
エアプ藤丸立香
見開いた目で、緩んだ口元から舌を放り出して
エアプ藤丸立香
「お゛♥♥♥」
エアプ藤丸立香
マシュの手に応じるように、ぴゅく、ぴゅく……と瓶に蜜を注いでしまう
マシュ
「溜まりました」
「ではもう一本」
当然のごとく瓶を、今度はより深く挿入して同じことを繰り返す
エアプ藤丸立香
「んんんぅ゛♥ うひゅ♥ ましゅっ、まひゅっ、くるひ。くるしい、う゛、う゛、う゛っ♥♥」
[noname]
戦闘中に愛液飲むのかよ
エアプ藤丸立香
目からも股座からも涙を流して
徹底的にマシュの手に躾けられていく
[noname]
ガチャから出てくるあれって愛液だったんだ…
エアプ藤丸立香
そうだけど
エアプ藤丸立香
私がマスターのはずなのに
子宮がマシュのことを主として認めちゃったみたいに、マシュが要求するがまま、瓶を私の恥ずかしいお汁で満たしてしまう
マシュ
「これで…全部です」
最後の一本を音を立てて抜き取ると
マシュ
「よく頑張りましたね」
家畜に対するねぎらいか何かのように頭を撫でる
エアプ藤丸立香
「はにぇ」
エアプ藤丸立香
「ぅ゛……ぅ゛、ん……」
エアプ藤丸立香
光のともっていない目で頷く
放心しながら、どこか安心感もあって
エアプ藤丸立香
「……ん゛、ん゛……♥」
自分からマシュの手のひらにつむじをぐりぐりと擦り付ける
……癖になったのか、腰をへこへこさせて、壊れた蛇口みたいに愛液を太ももに垂らしながら
マシュ
「Dr.ロマニからの連絡が来るまでの間、これだけあれば十分でしょう」
「しばらくはこれで満足してください」
無遠慮に指を突っ込んで膣の中をかき回しながら
エアプ藤丸立香
「満足って、マシュが満足するためのものでしょ……?あぅん♪」
マシュ
レイプだったはずが途中からMが隠しきれなくなってますね
エアプ藤丸立香
うるさい!!
マシュ
うるさい?
もう10本行きますか
[noname]
藤マゾ立香
エアプ藤丸立香
「びっくりしたんだから!!こういうのはちゃんと相手の了承をぉ゛♥ っ、とってからやらないと……。状況が状況だから嫌いには、んひぅ゛♥ ならないけど……ぉっ、そこだめ……っ♥」
エアプ藤丸立香
ひ~ん
エアプ藤丸立香
マシュの身体に縋り付きながら怒る
[noname]
感じたら和姦
マシュ
「私は必要に応じて行っただけですので」
「あ、ここがいいんですね」
ぐりっと敏感な部分をこそぎ落とすように指を動かして
エアプ藤丸立香
「ひゅぅぅぅぅんっ♥ ってこら~!」
エアプ藤丸立香
マシュの耳元で元気よく鳴きながら
マシュ
「もう休んでいても大丈夫ですよ」
「警戒は私がしておきます」
どこ吹く風で指をずぽっと引き抜く
エアプ藤丸立香
「んくひゅっ」
エアプ藤丸立香
「……わかったよ。マシュ、これからよろしくね」
マシュ
「はい、マスター」
「……そして、先輩」
マシュ
こんなところでしょうか
エアプ藤丸立香
!
エアプ藤丸立香
ああ。
マシュ
思い付きのようなあれに付き合わせてすみませんでした
エアプ藤丸立香
いや全然!!いい感じだよ
エアプ藤丸立香
こっから先私はマシュの魔力サーバーだし出会う女鯖全員に絞られそうな気配も感じるけどまあいいよ
マシュ
令呪なくなったらおわり
マシュ
尊厳を失ってもらいます
[noname]
ダメだった
エアプ藤丸立香
「ん」
再度抱き留めて、その頬に優しく唇を捧ぐ
「次やるときは絶対順序踏むんだよ?そしたらまあ、また絞られてあげても……」
もじもじしながらマシュの背中を叩いた
エアプ藤丸立香
これからよろしくね
私のサーヴァント
エアプ藤丸立香
たのしみだろ
エアプ藤丸立香
いや~突発だけど結構面白かったな
エアプ藤丸立香
序章を思い出しながらやるくだりとかも
マシュ
これいる?と思いながらやってました
終着点は決まっていました
マシュ
思った以上に覚えてないことが露呈しましたね
エアプ藤丸立香
🌈
マシュ
🌈
エアプ藤丸立香
所長も猿空間に消えたこの章はいったいどうなるというんだ
エアプ藤丸立香
まあ先に取り込まれただけか…
マシュ
先輩がオルタの馬になってる隙に攻撃します
エアプ藤丸立香
お
お
わかった
マシュ
あとエッチした途端noname死滅して笑います
[noname]
邪魔するの悪いかなって…
エアプ藤丸立香
個人的にはぜんぜんチャットしていいすよ
[noname]
自分の参加してないエッチにはコメントしずらいだろ
エアプ藤丸立香
わかった
次は参加しろ
[noname]
ここに!?
エアプ藤丸立香
一緒にマシュのおやつになろう
[noname]
分かった
マシュ
いわばダブルマスターですか
エアプ藤丸立香
個人的にはマシュの燃費がだいぶ悪くて戦闘ごとに絞る必要ある設定だとむほほだな
[noname]
特異点解決する前にテクノブレイクで死ぬだろ
[noname]
すごい服着てる
エアプ藤丸立香
おまえら主従逆転して魔力サーバーにされたくないのかよ
これは効率的な魔力供給のための礼装
マシュ
なんですか…この服は
サーヴァントを馬鹿にしてるんですか
もみもみ
エアプ藤丸立香
あと今日やったみたいに「必要だから」とか「生きるため」とか「応じなかったら戦ってあげない」って脅されてレイプされるのだいぶ好きだろ
[noname]
藤丸が先に居ると隣にだれで来るんだよみたいなところがありますよね
エアプ藤丸立香
あんっ♥
エアプ藤丸立香
まあそれはそう
マシュ
所長でいいのでは
[noname]
メスのほうの藤丸立香♂にしろ
エアプ藤丸立香
エアプ藤丸立香 藤丸立香(ほんもの) 藤丸立香(♂の女装) 実写版藤丸立香 ガトリング藤丸立香
マシュ
イシュタルさんとエレシュキガルさんでもいいですよ
[noname]
>エレキシュ
まずいこの時点でエアプだ
エアプ藤丸立香
えれしゅきがる~
[noname]
よく間違えられてるからセーフ
[noname]
ダヴィンチちゃんのレズレイプまだかよ
[noname]
まぁこの段階でぐっちゃんパイセンがいてもいいだろ
[noname]
魔力サーバーとして強いし
エアプ藤丸立香
たしかに?
マシュ
パイセンはめちゃくちゃ文句言った挙句するぐらいなら死ぬって言ってほんとに死にそうで…
[noname]
でもぐっちゃんパイセンが軽率に浮気してるやつ結構好き
マシュ
というか私よりよほど詳しい人だらけじゃないですか
恥ずかしくなってきた…
[noname]
おれ二部でめんどくさくなってやめたから実質エアプ
エアプ藤丸立香
楽しかったからいいじゃないか
いいエロ卓にしろよ
[noname]
エロ卓好き
エアプ藤丸立香
いろんな鯖PC見るからFGOァーは多いとみてる
[noname]
ちょっと待てよ終章までやったのおれだけかよ!
[noname]
FGO終章までやってる人そんなにいないだろ…
[noname]
妖精国で満足してしまって進めてないだろ…
[noname]
石1000個貰おうと二部のストーリー全スキップして止まってるけど
[noname]
てめぇらなんか所長に滅ぼされてしまえ
エアプ藤丸立香
まあ落ち着いてデンジャラス立香でも飲め
[noname]
ストーリーは面白いけどゲームがつらいだろ
マシュ
まずい全否定です
エアプ藤丸立香
🌈
[noname]
ころす
[noname]
早く終章のネタバレ動画くれ
エアプ藤丸立香
このルートだと中盤あたりで二人きりの時はマシュ様って言うようになりたいね
エアプ藤丸立香
きたか 動画ァー
[noname]
終章は録画禁止っつってんだろ
[noname]
珍しくどこもお行儀よくネタバレ守りやがって…
マシュ
それではこの辺で
またね~~~!
エアプ藤丸立香
またね~~~~!
……はやく次絞ってよね
マシュ
次はお乳も絞りますよ
エアプ藤丸立香
ん……わかったよ溜めとく
エアプ藤丸立香
素で母乳出る創作もあるけど私は母乳出すための前段階として種を仕込まれるのも好きです
エアプ藤丸立香
期待してるよマシュ
なんてね、またね~