Ccfolia Log

other

[noname]

other

[noname]

これマシュがレズレイプする卓?

other

[noname]

!!

other

[noname]

マシュレズレイプって終章のネタ?

info

GM

2d6+6で能力決定
STR……筋力と体力
DEX……敏捷性 回避…………DEX×5
POW……精神力 幸運…………POW×5
INT……知性 アイデア……INT×5
上記4つをそれぞれ2d6+6で決めることを教える☆

【技能ポイント】
技能ポイント…INT×30
1つの技能の上限は80まで☆

私の能力はデミ・サーヴァントなので全部255でシュ

other

[noname]

other

マシュ

うっさいでシュレイプしまシュよ

other

[noname]

ちょっとまてなんだよこの卓…

other

仮仮

わかった

other

仮仮

FGOにわかなんだけどエアプぐだ子でもいい…?

other

マシュ

あなたたちが望んだので空想樹ができました

main

仮仮

x4 2d6+6 #1
(2D6+6) > 5[2,3]+6 > 11

#2
(2D6+6) > 9[5,4]+6 > 15

#3
(2D6+6) > 7[6,1]+6 > 13

#4
(2D6+6) > 6[1,5]+6 > 12

other

[noname]

きたか リヨ

other

[noname]

おお

other

マシュ

いいですよ
先輩以外で来てもいいですよ

other

[noname]

この卓は終章のネタバレを含む?

other

マシュ

終章できてないからないです

other

[noname]

おお

other

[noname]

おお

other

[noname]

🌈

other

[noname]

終章できてるシャンカァーどのくらいいるのかなァ…

other

マシュ

まあどうせimgやってたらどこかしらでネタバレ食らってますよね先輩

other

[noname]

おお

other

[noname]

ohこれはマシュをレズレイプするのかマシュにレズレイプされるのか

other

マシュ

好きなほうでいいですよ

ステータス

エアプ藤丸立香

STR11
DEX15 回避75
POW13 幸運65
INT12 アイデア60

技能
マシュのおやつ(パッシブ) 360

other

エアプ藤丸立香

other

エアプ藤丸立香

調べて一番最初に来た立ち絵を使う 来い

other

[noname]

おお

other

[noname]

おお

other

マシュ

もうなんというかすべてが見切り発車となりますね…ドキドキします…

other

[noname]

ちょっと待てよどういうことだよこれは

other

エアプ藤丸立香

シャン卓って元来そういうもんでしょ おそらく

other

[noname]

怖いでシュ〜〜〜!!!

other

マシュ

というか最大の問題があって
私自身FGOの最初どうなってたか記憶がおぼろげなんですよね

other

エアプ藤丸立香

🌈

other

マシュ

まあなんか先輩が記憶喪失でカルデアの廊下に突っ立ってるとかそんな感じだった気がします

other

エアプ藤丸立香

わかった

other

マシュ

というわけで行きますよ
準備完了を教えてください

other

エアプ藤丸立香

教えるよ!

other

マシュ

出航でシュ~~~~!

other

エアプ藤丸立香

出航だァ~~~~~!!

main

 

霊長の世が定まり数千年

神代は終わり、西暦を経て人類は地上でもっとも栄えた種となった

我らは星の行く末を定め、星に碑文を刻むもの

そのために多くの知識を育て、多くの資源を作り、多くの生命を流転させた

人類をより長く、より確かに、より強く繁栄させる為の理――人類の航海図

これを、魔術世界では人理と呼び、彼らカルデアは其れを尊名として守り続けている

main

 

魔術協会の三大部門の一つである時計塔を統べる12人の君主(ロード)にして、天体学科を牛耳るアニムスフィア家が管理する国連承認機関であり、人類の未来を語る資料館。

同家によって発明された、地球環境モデル「カルデアス」を観測することによって、未来の人類社会の存続を世界に保障する保険機関のようなもの

main

 

300年以上にわたって魔術的に秘匿されてきた標高6,000メートルの雪山の斜面に入り口があり、そこから地下に向かって広大な施設が広がっている。

塩基配列や霊器属性の確認、指紋認証、声帯認証、遺伝子認証、魔術回路の測定などを行い、登録名と一致した霊長類の一員と認められ、入館できる。

other

エアプ藤丸立香

何て詳しい説明なんだ

main

 

そんな場所の廊下に
あなたは記憶もなく立っていた

other

マシュ

全部コピペです

other

エアプ藤丸立香

そんな気はした

main

エアプ藤丸立香

「──────────────────────あれ」

main

エアプ藤丸立香

ふと気が付いてきょろきょろと視線を回す

main

エアプ藤丸立香

わからない
気が付いたらここに立っていた
この白い廊下はいったい…

main

エアプ藤丸立香

「何か……目的があって、ここに入館したような」

main

マシュ

「……あれ」
「どうかしましたか?」
その様子を見て心配そうに眼鏡の少女が声をかけてくる

main

エアプ藤丸立香

「!」

main

エアプ藤丸立香

「あ、ええと、すみません」
困ったように笑いながら頭をかく

main

エアプ藤丸立香

「ここ、どこですか?」

main

マシュ

「ここは人理継続保障機関フィニス・カルデア …通称カルデアと呼ばれる場所です」
「それを知らずにここに入ってくることは不可能なはずですが、もしかして何らかの記憶喪失でしょうか…」

other

エアプ藤丸立香

遠い昔にやった記憶だと研修かなんかに来て事故に巻き込まれたようなそうじゃなかったような…

main

エアプ藤丸立香

「あぅ……申し訳ないんだけれど、そうかも」

main

エアプ藤丸立香

「貴女はここの……カルデアってやつの職員さん?私は藤丸立香……だと思う。あなたは?」

main

マシュ

「あ、申し遅れました。私はマシュ・キリエライトといいます」
「よろしくお願いしますね先輩」

main

エアプ藤丸立香

「せんぱい?」

main

エアプ藤丸立香

会ったばっかりで、あなたのほうが先にこの施設にいるのに
「へんなの」
くす、と笑う

other

[noname]

まずいふわふわしすぎてて面白い

other

エアプ藤丸立香

ふわふわFGO

main

マシュ

「あ、え、ええと…何というかそうす呼ぶのが正しいような気がしまして…」
自分でも若干困惑するようにしながら

main

エアプ藤丸立香

「えへへ、おもしろいね」

main

エアプ藤丸立香

「じゃあ迷える私を案内してほしいな、後輩。自分でもどうしたものかわからなくって」

main

エアプ藤丸立香

にこりと笑いながらマシュの手を取る

main

マシュ

「はい!ではご案内します」
「記憶喪失という事ならDrロマニに診てもらった方がいいですかね」
急な接触にも気にせずにその手を軽く握り、医務室へと連れていく

main

エアプ藤丸立香

連行される~

main

マシュ

「すいません、Dr.ロマニ」
「見てもらいたい人が」

main

Dr.ロマニ

「おおーまともな患者なんて久しぶりかな」
「おかげで休憩がつぶれてちゃった」

main

エアプ藤丸立香

「どうも」
見知らぬ施設にそわそわ

main

Dr.ロマニ

「ああ、そんなに緊張しなくていいよ」
「都合よく他の患者はいないからね」

main

Dr.ロマニ

「それで今日は…どうなさいましたか?なんて」
揶揄うように

main

エアプ藤丸立香

「自分がよくわからないんです」

main

Dr.ロマニ

「青春的なやつかな?」

main

エアプ藤丸立香

「うーんそういうのじゃなくって、気が付いたらここにいたというか」

main

エアプ藤丸立香

「自分でも記憶がふわふわしてるんです」

other

エアプ藤丸立香

何だこの女…

main

Dr.ロマニ

「記憶喪失?」
「名前も思い出せないかい?」

main

エアプ藤丸立香

「名前はおそらく藤丸立香」
ふわふわ

main

Dr.ロマニ

「じゃあデータベースで検索してみようか」
未来的な端末を叩くようなしぐさをすると

main

Dr.ロマニ

「おお、これはすごい」
「マスター候補の1人か」

main

エアプ藤丸立香

「!」

main

エアプ藤丸立香

「ますたー?」

main

Dr.ロマニ

「そこを説明するにはまずはこのカルデアが行おうとしている一大プロジェクトから語る必要があるね」

main

Dr.ロマニ

「現在。2015年、何の前触れもなく観測されていた未来領域が消失。計算の結果、人類は2016年で絶滅する事が判明―――いや、証明されてしまった」

other

エアプ藤丸立香

もう10年前かァ…

main

Dr.ロマニ

「この人類の未来滅亡の危機を回避するために、カルデアは人類史の中で『特異点』として存在する歪みにタイムワープし、歪みを修正する事を決定。集められたのはマスター適正を持ち、特異点へのレイシフトを行う48人のマスター候補生たち」
「その一人が君ということだ」

other

エアプ藤丸立香

そうだそうだ候補生いっぱいいて私しか残らなかったんだ

main

マシュ

「わあ!すごいですね先輩!」

main

エアプ藤丸立香

「私が…?」

main

エアプ藤丸立香

「つまりマスターになるためにここに来たのか。なんで記憶が無いんだろう…」

main

Dr.ロマニ

「急な衝撃を頭部に受けたかあるいは過度なストレスが……ってところかな」
「頭が痛かったりする?それとも胃が痛かったり」

main

エアプ藤丸立香

choice 頭が痛い 胃が痛い 痛くない (choice 頭が痛い 胃が痛い 痛くない) > 痛くない

main

エアプ藤丸立香

「ぜ
 ん
 ぜ
 ん」

main

Dr.ロマニ

「なら薬物系かな。といっても記憶が戻るまで待っている暇はなさそうだけど」

main

エアプ藤丸立香

「どういうこと?」

main

Dr.ロマニ

「実はこうしてる間にもマスターたちに対する説明会は始まってるんだよね」
「早くホールに行った方がいいよ。所長は遅刻とかそういう規則にうるさいからね」

main

エアプ藤丸立香

「!」

main

エアプ藤丸立香

「わかった!」

main

エアプ藤丸立香

「マシュ、いこっか」
当然のように同行しようとする

other

[noname]

両方ともふわふわなんなんだよ

other

エアプ藤丸立香

うろFGO

main

マシュ

「はい先輩!」

main

エアプ藤丸立香

いざホールへ

other

[noname]

こっちは彷徨海の方の奴なんだよなぁ

main

オルガマリー

「チッ」
既に人が全員集まっていると思われる会場に遅れてやってきた二人に厳しい目線と舌打ちが向けられた

main

エアプ藤丸立香

「あはは、遅刻しちゃったね」
マシュと顔を合わせる

main

マシュ

「そうですね」
「とりあえず空いた席に…」
思ったより応えていないようでそう言って目立たないよう端の席に連れていく

main

エアプ藤丸立香

とことこついてく
雛鳥状態

other

マシュ

まずい私のFGOの知識のなさが露呈し始めている

other

エアプ藤丸立香

大丈夫 私もだよ♡

main

オルガマリー

「つまり!我々は正常な歴史と異なる歴史の流れ異聞帯をサーヴァントの力によって解決し…」

main

オルガマリー

「歴史を正常な流れに戻すことによって未来を取り戻す」

main

オルガマリー

「『グランド・オーダー』を開始することになるわ」

main

エアプ藤丸立香

「グランド・オーダー……」

other

エアプ藤丸立香

いわば…Fate/Grand Orderか!

main

マシュ

「世界を救う計画です」
「とても名誉なことですね」

main

エアプ藤丸立香

「そんな大役私でいいのかなあ」

other

エアプ藤丸立香

いや…寄生獣か

other

マシュ

いや…グランドオーダーでしゅか

main

マシュ

「厳正な審査のうえでマスターは決定されているだはずですから大丈夫です」
「先輩も記憶を取り戻したら実はすごい人かもしれないですよ」

main

エアプ藤丸立香

「そうかな?えへへ」

main

オルガマリー

「まあ、遅れてやってくるような余裕のある人たちには説明するまでもないことでしょうけど?」

main

オルガマリー

「そうよね」
立香に底意地の悪い視線を向けて

main

エアプ藤丸立香

「いえ分からないことだらけなので説明はほしいです、遅れてすみませんでした」

main

オルガマリー

「ならそもそも遅れないようにするとかは考えなかったわけ?」
近くにやってきてねちねちと

main

エアプ藤丸立香

「医務室に行ってました」

main

エアプ藤丸立香

「あの……説明止めていいんですか?」
周囲のマスターをきょろきょろ

main

オルガマリー

「ええ、あなたたちが来るまでにほとんど説明は終えてしまって場繋ぎに追加でいろいろと射選らせられることになったおかげでね!」

main

レフ

「まあまあオルガマリー」
「そのぐらいで、隣にいるマシュまですっかり委縮してるじゃないか」

other

エアプ藤丸立香

あっやばいやつだ

other

エアプ藤丸立香

すべての印象がふわふわなのは私

main

オルガマリー

「レフ、まあ確かにこんな奴ら相手にする価値はないけど…」
男に声をかけられた途端、あっさりと怒りを引っ込める

other

マシュ

私も!(緊急同調)

main

エアプ藤丸立香

「マシュ、なんかごめんね…?私のせいで」
自分が怒られたことはそこまで深刻に気にしていない

main

マシュ

「大丈夫です、所長はいつもこのような対応なので」
苦笑しながら

main

エアプ藤丸立香

「カルシウム足りてないのかな…」
マシュとこしょこしょ

main

レフ

「医務室といっていたね」
「何か体に問題でも?」

main

エアプ藤丸立香

「あ、はい。ちょっと体調が優れなかっただけです、今は大丈夫」

other

[noname]

ところでこれ本当にレズレイプまで行けるんですか?

main

レフ

「それならよかった」
「だが念のためにもう一度ロマニに診てもらってはどうかな?ダイブにあたり万が一ということもあるからね」

other

エアプ藤丸立香

いけるいける

main

エアプ藤丸立香

「え?は、はぁ……」

main

エアプ藤丸立香

「マシュ……この人は?」

main

マシュ

「レフ博士です」
「所長の右腕的存在…というより、カルデアの経営のほとんどすべてを行っている人ですね」

other

[noname]

レイプより先に成すべき使命があるだろ

main

エアプ藤丸立香

「へ~!」

main

エアプ藤丸立香

そんな人が言うなら…
「わかりました、もう一度行っておきます」

main

エアプ藤丸立香

「マシュいこ」

main

マシュ

「はい、それでは失礼します所長、レフ博士」

main

レフ

「今度は時間に遅れないようにね」

other

エアプ藤丸立香

性欲が使命を上回る瞬間にカタルシスがある

main

オルガマリー

「ふん!」

main

エアプ藤丸立香

「はい。では失礼します」

main

エアプ藤丸立香

医務室へとんぼがえりだ~

other

[noname]

ちょっと待て序章からかよ

other

[noname]

レイプする隙あるか?

main

Dr.ロマニ

「おかえり」
「あれ?追い出されたの?」

other

[noname]

この異聞帯を…私は今から…ズチュグチュズプンすればいいだら

main

エアプ藤丸立香

「なんかそういう気配を感じました」

main

エアプ藤丸立香

「レフって人に医務室へ行くように言われて…」

other

[noname]

異聞帯でレイプすなー!

other

[noname]

なにこれ??

main

Dr.ロマニ

「じゃあどうせなら全身検査しちゃおっか」
「カルデア(ここ)の設備で健康診断なんてとっても贅沢だね」
病院にある円筒形のやつよりさらに一回りデカいのを指す

other

エアプ藤丸立香

マシュレズレイプ卓

other

[noname]

おお

other

[noname]

ウワ変な色付いた

other

[noname]

🌈

other

[noname]

おお

other

Dr.ロマニ

🌈

main

エアプ藤丸立香

「全身?なにするの?」

other

エアプ藤丸立香

🌈

other

[noname]

ロマニ…嘘だよな…?

main

Dr.ロマニ

「CT検査の上位互換ってとこかな」
{レーザーを当ててデータ上で君を輪切りにして分析する」

other

[noname]

メディカルチェックって言いながら腟内を触診するなんて嘘だよな…?

main

エアプ藤丸立香

「ふーん。わかったよ」

main

エアプ藤丸立香

装置内に入ろうとする

other

エアプ藤丸立香

きたか

other

[noname]

エアプなのに元からふわふわしてるから全く違和感ない

main

Dr.ロマニ

「数時間かかるからお手洗とかは先に行っておいてね」
「中で寝ててもいいよ」

main

エアプ藤丸立香

「じゃあお言葉に甘えて…」

main

エアプ藤丸立香

中で目を閉じる
羊を数えはじめる

other

[noname]

これどう考えてもレズレイプまでいけないと思ってんすがね…

main

Dr.ロマニ

「おっと」
「マシュは手伝ってほしいことがあるってさ。ホールに戻って」
ぴっぴっとおとがしたあとそう指示する

main

マシュ

「わかりました」
「では先輩、また後で」

other

[noname]

いまのところただのFGO卓

秘匿(匿名さん,匿名さん)

エアプ藤丸立香

あ、そういえぱ被レイプ希望でシュ
というかこのマシュからそんな気配を感じたので…

other

[noname]

というかぐだ子以外が来てたらどうなってたんだこれ

other

エアプ藤丸立香

FGO RPG卓…けっこういけそうじゃねェか?

秘匿(匿名さん,匿名さん)

マシュ

わかりました

main

エアプ藤丸立香

すややすや?

other

[noname]

FGOは完結したからよ…

main

 

other

[noname]

マシュ…ここでレイプしないのか…

other

マシュ

Dr.ロマニの前でレイプを!?

other

[noname]

いけそうだけど過酷すぎるだろ

main

 

大きな音と振動によって目が覚める

other

[noname]

性欲全開でいけ!

other

[noname]

ストーリーの整合性を整えるのが大変そうだろ

main

エアプ藤丸立香

「──────ん、んん」

main

エアプ藤丸立香

「あと5分んぅ…」

main

Dr.ロマニ

「ずいぶん大人物の貫禄をみせつけるじゃないか」
「だがさすがに…レフがいるから大丈夫か…?」

other

[noname]

なにが大丈夫なんだ!
レイプのレの字も見えないぞ!

main

エアプ藤丸立香

「むにゃむにゃ…」
目をこすりながら起床

other

[noname]

レ フならあっただろ

other

エアプ藤丸立香

!!

other

エアプ藤丸立香

IQ280

other

エアプ藤丸立香

レフレイプ卓!?

other

[noname]

もしかしれこれマシュレ   フ卓?

main

Dr.ロマニ

「とにかく何かあったら大変だ、僕はいくよ」
「ついでに言えば君は健康そのものだった!」
医務室の外に走っていく

main

エアプ藤丸立香

「あ、はーい…」

main

エアプ藤丸立香

ひとり残される
「そういやマシュはホールに行くって言ってたな……何があったか心配だ」

other

[noname]

そうだけど

main

エアプ藤丸立香

ホールへGO!

other

[noname]

レフレイプは探せばありそうだろ

other

[noname]

レイドになってるのが実質レイプみたいなもんだろ

other

[noname]

まぁレフなら断面図も原作にあったしね

other

[noname]

縦に割られてるけど

other

[noname]

1章の頃には見た

other

エアプ藤丸立香

エアプだからふわふわなイメージしかないまま進んでいく

other

エアプ藤丸立香

今マシュマロくらいふわふわ

other

[noname]

エアプだから把握できてないかもだけど今レイプどころじゃなくなってるよ

other

エアプ藤丸立香

たしか私以外の候補全滅ですよね

other

[noname]

そうだよ

other

エアプ藤丸立香

たいへんだ

other

[noname]

ああ。
ところで死体には興奮する?

other

エアプ藤丸立香

うーん死体そのものにはあんまり…

other

[noname]

このシナリオレズレイプの余裕ある?

other

[noname]

レイプ適性、Bと…

main

Dr.ロマニ

ホールに行くとDr.ロマニが大慌てで患者を救出しようとしている
しかしそこは炎に包まれ、瓦礫につぶされた人々が跋扈する地獄絵図だった

main

エアプ藤丸立香

「…!」

main

Dr.ロマニ

「……生存者はいない、無事なのはカルデアスだけか」

main

エアプ藤丸立香

「な…なんてことだ」

main

エアプ藤丸立香

「マシュも…?」

main

マシュ

マシュは下腹部までを瓦礫につぶされ大量出血している
量からして助かりそうにない

other

[noname]

まずいレイプ対象が

other

[noname]

上しか使えないな

main

エアプ藤丸立香

「マシュっ!!」

main

エアプ藤丸立香

「マシュっ、マシュ…そんな」

main

エアプ藤丸立香

駆け寄って

main

エアプ藤丸立香

「し…しっかりして」

other

[noname]

もうこれただのFGOだろ…

main

エアプ藤丸立香

絶望的な容態を見ながらも声をかける

other

[noname]

胸揉め!

main

マシュ

「あ、あ…カルデアの皆さん…」
「お役に…立てず、すいません…」
眼がもはや遠くを見るような状態で声を絞り出している

main

エアプ藤丸立香

「…………そんなことない」

other

[noname]

(この裏で死んでるAチーム)

main

エアプ藤丸立香

最後の瞬間、マシュの顔に手を添える
「なんにもできなかったのは私の方……ごめんなさい……」

other

マシュ

1人死んでるのか死んでないのか確かじゃない人がいますが

other

[noname]

おかしいだろ…

other

[noname]

死んだのは間違いないだろ

other

マシュ

あの人死なないので

other

[noname]

こんなんじゃレイプになんないよ~

other

[noname]

アレなにしてたんだっけ

main

Dr.ロマニ

「まだ息がある…そうか、彼女なら」

main

エアプ藤丸立香

「…!」

other

[noname]

今だ!レイプで蘇生させるんだ!

other

[noname]

あの人死んでも再生するタイプじゃなかった?

main

Dr.ロマニ

「立香、悪いが君の力を借りたい」
「記憶が定かでない君には大変危険なことにはなるが」

other

マシュ

なので死んでるか生きてるかの中間で放置するのがめちゃくちゃ効きます

other

マシュ

この時がまさにそう

main

エアプ藤丸立香

「私にできることなら」

main

エアプ藤丸立香

泣きそうになりながら頷く

main

マシュ

other

[noname]

へ〜!
レイシフト的な状態?

other

[noname]

マシュが!

main

Dr.ロマニ

「ありがとう」
「これから、君たち二人でレイシフト…過去へのダイブを行ってもらう」

main

エアプ藤丸立香

「!?」

main

エアプ藤丸立香

「ぶっつけ本番で…!?それでマシュは助かるの?」

main

Dr.ロマニ

「彼女は実は人工的に作られた英霊・デミサーヴァントだ」
「こちらでよりあちらでの方が力は強い。君たちが契約を結んでサーヴァントとしての力を発言できれば…もしかしたら助かるかもしれない」

other

エアプ藤丸立香

こんな速かったっけ…

main

エアプ藤丸立香

「……!」

main

エアプ藤丸立香

「!?(^^)」

main

エアプ藤丸立香

「わ…わかったよ!」

other

エアプ藤丸立香

速かったわ
こっから突っ込むしな戦地

main

Dr.ロマニ

「よし!カルデアス!起動!」
「最初のレイシフト先へ!」

main

エアプ藤丸立香

「き、起動ーっ!」

other

[noname]

あーこんな感じだった
いきなりみんな死んでるしマシュは実験体だから日常的に調教されてた

main

エアプ藤丸立香

マシュの身体を抱きかかえながら

other

[noname]

レズレイプ(過酷な運命に向かう少女の意味)

main

カルデアス

システム レイシフト最終段階に移行します
座標 西暦2004年 1月 30日 冬木

main

エアプ藤丸立香

ヒァウィーゴー

main

 

レイシフトで送られたその先も、また赤が氾濫する地獄のような破壊の跡だった

main

エアプ藤丸立香

「なっ…転移した先も」

other

[noname]

ぐだ子、そろそろレイプいけそう?

other

マシュ

やば
所長置いてきぼりにしました

other

[noname]

レイプには邪魔だからいいだろ

main

マシュ

マシュは死にそうなか細い呼吸を続けている

other

[noname]

あれ?所長このタイミング生きてたっけ?

other

マシュ

特異点Fクリアまでは生きてますよ

other

エアプ藤丸立香

ここの終わりでリョナられるんじゃなかったでしたっけ

other

[noname]

この時期に序章やるのいろんな意味で面白すぎる

main

エアプ藤丸立香

「マシュ…大丈夫?しっかりして」

other

[noname]

そっか終わってからか

main

エアプ藤丸立香

「そうだ……マシュはデミサーヴァントだってロマニが言ってた」

main

エアプ藤丸立香

「マシュ、聞いて。……私がマシュのマスターになるよ」

other

[noname]

レイプチャンス

other

[noname]

いやくっそネタバレだけどもう死んでる

other

[noname]

肉体は死んで精神だけの状態になってる

main

マシュ

マシュの体ががくっと体が震えたかと思うと
痛みと熱とともに立香の手の甲に赤い紋章が浮かび上がり始める

other

マシュ

それネタバレでしょうが~!!

other

[noname]

経路繋ぎレイプしろ!!!

other

[noname]

特異点Fの事ぐらい知ってからやれ!!!!!

main

エアプ藤丸立香

「うっ」

main

エアプ藤丸立香

「これは……これはたしか”令呪”」

main

エアプ藤丸立香

喪失している記憶が極めて断片的に戻っていく

other

エアプ藤丸立香

ふふっどうやって治すか忘れたけど好き勝手にやってみるか

main

エアプ藤丸立香

「マシュ、マスターとして命じるよ」

main

エアプ藤丸立香

「傷を全て癒して、立ち上がって」

other

マシュ

石割ってください

main

エアプ藤丸立香

「……おねがい」
マシュの耳元で囁く

other

エアプ藤丸立香

わかった

other

[noname]

令呪全部使ったから続きは明日?

main

マシュ

倒れ伏した少女の服がみるみると変化していき

main

マシュ

黒い鎧となって立ち上がる
傷もまるでなかったかのように消え去っていく

other

マシュ

石割ってください

main

エアプ藤丸立香

「!」

other

[noname]

この姿もうめっちゃ懐かしいな

other

[noname]

この痴女装備懐かしいだろ

other

[noname]

今も痴女だろ

main

エアプ藤丸立香

「本当に治った。サーヴァントなんだね」

other

エアプ藤丸立香

痴痴痴じゃないとガチャ回してくれないじゃないですか

other

エアプ藤丸立香

みんな痴ですよ

main

マシュ

「はい…」
「傷の修復を確認…かろうじて行動は可能です…」

other

[noname]

はー性能でも回しますー
ククルカンとシエルと大統領と

other

[noname]

なんならぐだこのおっぱいベルトも痴女だけど

other

マシュ

全部同じじゃないですか!

main

エアプ藤丸立香

「よかった。こんなところに私一人だったら寂しすぎて死ぬ」

main

エアプ藤丸立香

心底安堵しながら、正面からマシュに抱きつき
背中に手を回す
「よかった……」

main

エアプ藤丸立香

「あ、ごめん、慣れ慣れしかったね」

other

[noname]

これレイプ?

other

[noname]

この作品で尊厳レイプされてない話無いだろ

main

マシュ

「問題ありません」
「パスの関係で距離が近いことは推奨されます…が」

other

[noname]

邪ンヌはいい退場したけど

other

[noname]

存在が尊厳レイプだろ

main

マシュ

「著しく微量な魔力回路を補うため、代償行為の必要性が急務です」

main

エアプ藤丸立香

「うん?そうなんだ」

main

エアプ藤丸立香

「魔力回路……そうか、今マシュは私と契約して動いてるんだね」

main

エアプ藤丸立香

「代償行為って?」

main

マシュ

「性行為です」
焦点のない目で答えながら唇を押し付けて舌を入れる

other

[noname]

!!!!

other

[noname]

おお

other

[noname]

所長もいるのに

other

マシュ

忘れたのでいません

other

エアプ藤丸立香

ワッ……ワァッ……!

other

エアプ藤丸立香

🌈

other

[noname]

スパイス、味変役だけど

other

[noname]

🌈

other

エアプ藤丸立香

ルート分岐してきたな

main

エアプ藤丸立香

「んふえ!?!?」

other

[noname]

おお

main

エアプ藤丸立香

「ちょ……ん、ふ。ふぇ、え、なんて」

main

エアプ藤丸立香

一瞬驚いた後、ゆっくりとマシュを突き放す

main

エアプ藤丸立香

「聞き間違い…だよね?」

other

[noname]

おお

other

[noname]

この頃のマシュってマグロそう

other

[noname]

研究所育ちのサーヴァントはダメだな

other

[noname]

マシュは小さい頃からカルデアで身体イジられてるから超敏感だよ

main

マシュ

「私たち両方が生き延びるために魔力が必要です」
「協力を」
突き放された分をすぐに埋めて
今度はそうはできないように頭を後ろから押さえつけながら口内をむさぼる

main

エアプ藤丸立香

「んんんーーーーーーっ!?」

other

[noname]

おお

main

エアプ藤丸立香

「ふぇ。えむ。む、んぷ。ふぁ……ちゅる……ちゅ……」

main

エアプ藤丸立香

信じられないほどの力で有無を言わさず密着させられて

main

エアプ藤丸立香

きゅっと目を瞑りながら、口内を蹂躙されるのを耐える

other

[noname]

始まったな

main

マシュ

「ん…ふ…んむ…」
そのまま床に押さえつけて舌を絡めながら体を下へ下へとまさぐり服を脱がしていく

other

マシュ

つづきはfanboxで

other

[noname]

ころすぞ

other

[noname]

これ嫌い

main

エアプ藤丸立香

「んんんーっ。やぁ……やめ、ふぇ。えふっ、ふひゅぅぅぅ……」

other

[noname]

失せろ

other

エアプ藤丸立香

🌈

other

[noname]

百歩譲ってファンボックスならいいけどFantiaはダメ

main

マシュ

「すぐ済みます」
そう言ってはだけさせた胸の先端、ピンク色の乳首に吸い付きながらもう片方も揉みしだいて残った手はさらに下、ズボンとショーツを潜って下腹部へ

other

エアプ藤丸立香

バックナンバー買ってね

other

[noname]

あほしね

main

エアプ藤丸立香

「ふひゅぁっ。やぁ!やだ、やだ…!マシュ落ち着いて、変だよぅ!」

other

[noname]

分かった割れサイトで見る

main

エアプ藤丸立香

ぽろぽろと涙を流す
マシュを引きはがそうにも一般人に過ぎない私にそれは叶わない

other

[noname]

でかすぎるだろ…!

main

エアプ藤丸立香

たわわに実った胸を、同性である彼女に舐られ……好き放題に揉まれて
忌避感に首をいやいやと振る

main

エアプ藤丸立香

「やだぁ。許して、ごめんなさいマシュ……っ」

other

[noname]

ちょっと待てよマシュをレズレイプする卓じゃなくてマシュがレズレイプする卓だったのかよ……

main

マシュ

「マスター、マスターにはサーヴァントに対する絶対命令権があります」
「令呪を…」

other

エアプ藤丸立香

サーヴァントにパンピーが勝てるわけないだろ!

other

[noname]

どっちとは言ってないもんなー

main

マシュ

「……さっき使ってしまいましたね」
ぐっと下を脱がせる

main

エアプ藤丸立香

「あああーーーーーっ」
羞恥心で顔を手で覆ってしまう

main

エアプ藤丸立香

彼女を止めるための命令権はもう無い
獣に捕まった獲物のように、縮こまりながら
ぷるんとした乳房と、幼さの残る秘部を晒す

other

[noname]

ぐだ子とマシュどっちが攻めかと言えば…マシュだろ…

other

[noname]

いやおれバリタチぐだ子派で…

main

マシュ

「脚を開いてください」
事後的にそういいながら、その実強引に力で足を開かせて

main

マシュ

「ん」
その割れ目を舐め上げる

main

エアプ藤丸立香

「へにゃぅぅぅぅっ」

main

エアプ藤丸立香

「やだ、ほんとにむり。だめなの。おかしいんだよマシュ、しっかりしてっ」

main

エアプ藤丸立香

どうにか抗って足を閉じようとする…

main

マシュ

「おかしくはありません。生存するための最適解です」
ぐぐぐと足を閉じさせるどころかさらに開きながら下の先端をぐりぐりと膣の中に埋めていく

main

エアプ藤丸立香

「うぎゅぅぅぅぅ……っ!」
マシュの頭を挟み込むように閉じようとしても、簡単にぱかりと開かされて

main

エアプ藤丸立香

「やめ……やめっ、ほんっとに……ぃや……あ、あ、あっ……」

main

エアプ藤丸立香

マシュの舌肉が自分の中に入る…ぞわりとした感覚に、腰をぴくんと震わせる

other

[noname]

こんな世界破壊しやす

other

エアプ藤丸立香

レズレイプ特異点

other

[noname]

よくやった!そんな特異点壊れて正解だった!

other

[noname]

コスモスインザレズレイプまで続くのか

other

[noname]

これ言っていい?
右上のSKIPでなんか笑う

other

エアプ藤丸立香

ダメだった

other

エアプ藤丸立香

やはり…シーンか!?

main

マシュ

「愛撫が足りませんでしたか?」
足を完全に開かせると、クリを指でしごきながら長い舌のピストンでさらに膣内の開発を始める

other

マシュ

レズレイプは物語には関係ないからスキップもやむなしですね

main

エアプ藤丸立香

「ぇひ!?ちがうっ!そういう問題じゃないの!こういうのは好き合ってる同士で、んひ♪ ちょぉっ、そこだめ。だめ。だめになるから、マシュやめて私のおまたいじめないれっ!」

other

[noname]

フォウくんはどう思う?

main

エアプ藤丸立香

敏感な淫核をいじめられるごとに、ぴく♪ぴく♪と腰を跳ねさせる
舌が突き入れられるたびに少しずつ股座が湿っていく…

other

 

(どんどんでかくなる)

other

[noname]

よーしよし
元気だね

other

[noname]

レズレイプって比較なのかよ……

other

[noname]

これビーストに戻ってるだろ…

other

[noname]

これ人間醜くない?

main

マシュ

「恋愛上の倫理より生存が優先されます」
「愛液の分泌を確認、了承と判断。続行します」
マン繰り返しにして見せつけるようにしながら一番奥まで舌を届かせる

other

マシュ

永遠など少しも欲しくはない
滅びるなら滅びればいいんです

main

エアプ藤丸立香

「やだあああああああっ!!」
赤ん坊のように身体を好き放題にされ、一番恥ずかしい部分をぺろぺろと舐められ、絞られる
「わああああああああんっ……!!」
あまりの羞恥にぐずぐずと泣いてしまう
恥ずかしい……マシュ、どうして……

main

エアプ藤丸立香

「うぅぅぅ……なめないれぇ……んくぅっ。わたしのおまんこ、やぁぁ……くひゅっ♪ んぃぃぃ♪」

main

エアプ藤丸立香

いやなのに、私の身体は生理的な反応を返してしまう
マシュの舌に屈して許しを請うみたいに、彼女の舌先に蜜をとろとろと届けてしまう

other

[noname]

エアプマシュ

other

[noname]

マシュが先輩をレイプするかと言えばするからなァ

main

マシュ

「じゅるる…ずるる…ぞぞぞ…」
愛液を吸い上げてはさらに強請るように子宮を突き上げて、無理な体制のまま一番奥を蹂躙しつくす

other

[noname]

こうあれだよね

other

[noname]

ぐだ男だとウケ寄りだけどぐだ子だと攻め寄りっぽいよねマシュ

main

エアプ藤丸立香

「うっ、にゅっ♪ ふぃぃぃ……くひゅぅぅんっ♪」

main

エアプ藤丸立香

へこ、へこ…とマシュの方へ腰を突き出しながら

other

[noname]

わかる

other

[noname]

サーヴァント召喚するたびにエッチしてたら日が暮れるぞ

main

エアプ藤丸立香

どろどろと秘汁を漏らして、マシュの口周りを汚していってしまう
マシュとのつながりがどんどん深くなるのを自覚する

other

マシュ

SKIP>>

other

エアプ藤丸立香

私もエアプだけどマシュが攻めのイメージだなァ…

main

マシュ

「んぶっ」
ぞるぞると膣壁を削りながら舌を引き抜いて

main

マシュ

降りてきた子宮をお腹の上から撫でて刺激する

main

エアプ藤丸立香

「おっひゅ!♥」

other

[noname]

はやくゲイボルグ抽挿しろ

main

エアプ藤丸立香

引き抜かれる瞬間、ぴゅくく、と汁を噴いて

main

エアプ藤丸立香

「ぉぉぉ~…………っ?♥」

other

マシュ

ゲイじゃないので…

other

[noname]

パラディーンになると防御宝具使った後は攻撃宝具になる

other

[noname]

レズボルグだ

other

[noname]

カラドボルグも可

other

[noname]

つまりこれがマシュの本質

main

エアプ藤丸立香

最も神聖な部分を彼女の手でおなか越しに愛される
ばくばくと子宮が熱を帯びる感覚に、困惑しながらマシュを見上げる

other

エアプ藤丸立香

やはり…マシュレズレイプか!?

other

[noname]

やってる場合か?

main

マシュ

「お疲れ様でした」
「ですが状況が分からない以上、備蓄は必要です」

main

マシュ

「もう少し頑張ってください」
何処からか取り出した便を膣に挿入し、おなかを子宮ごと思いっきり潰す

other

[noname]

お前それSNでヘラクレスから逃げてる時にヤってた事の悪口?

main

エアプ藤丸立香

「はぁ。はぁ。はへ……びちくってへぇぇぇ゛!?♥」

other

[noname]

これエスト瓶?

other

エアプ藤丸立香

瓶かな
なるほどな

main

マシュ

心臓マッサージのように絶えずお腹を潰して愛液の排出を促す

main

エアプ藤丸立香

「ぉ゛~~~っ……???♥♥♥???♥♥♥ ……ましゅ……???♥♥♥」

main

エアプ藤丸立香

見開いた目で、緩んだ口元から舌を放り出して

main

エアプ藤丸立香

「お゛♥♥♥」

main

エアプ藤丸立香

マシュの手に応じるように、ぴゅく、ぴゅく……と瓶に蜜を注いでしまう

main

マシュ

「溜まりました」
「ではもう一本」
当然のごとく瓶を、今度はより深く挿入して同じことを繰り返す

main

エアプ藤丸立香

「んんんぅ゛♥ うひゅ♥ ましゅっ、まひゅっ、くるひ。くるしい、う゛、う゛、う゛っ♥♥」

other

[noname]

戦闘中に愛液飲むのかよ

main

エアプ藤丸立香

目からも股座からも涙を流して
徹底的にマシュの手に躾けられていく

other

[noname]

ガチャから出てくるあれって愛液だったんだ…

other

エアプ藤丸立香

そうだけど

main

エアプ藤丸立香

私がマスターのはずなのに
子宮がマシュのことを主として認めちゃったみたいに、マシュが要求するがまま、瓶を私の恥ずかしいお汁で満たしてしまう

main

マシュ

「これで…全部です」
最後の一本を音を立てて抜き取ると

main

マシュ

「よく頑張りましたね」
家畜に対するねぎらいか何かのように頭を撫でる

main

エアプ藤丸立香

「はにぇ」

main

エアプ藤丸立香

「ぅ゛……ぅ゛、ん……」

main

エアプ藤丸立香

光のともっていない目で頷く
放心しながら、どこか安心感もあって

main

エアプ藤丸立香

「……ん゛、ん゛……♥」
自分からマシュの手のひらにつむじをぐりぐりと擦り付ける
……癖になったのか、腰をへこへこさせて、壊れた蛇口みたいに愛液を太ももに垂らしながら

main

マシュ

「Dr.ロマニからの連絡が来るまでの間、これだけあれば十分でしょう」
「しばらくはこれで満足してください」
無遠慮に指を突っ込んで膣の中をかき回しながら

main

エアプ藤丸立香

「満足って、マシュが満足するためのものでしょ……?あぅん♪」

other

マシュ

レイプだったはずが途中からMが隠しきれなくなってますね

other

エアプ藤丸立香

うるさい!!

other

マシュ

うるさい?
もう10本行きますか

other

[noname]

藤マゾ立香

main

エアプ藤丸立香

「びっくりしたんだから!!こういうのはちゃんと相手の了承をぉ゛♥ っ、とってからやらないと……。状況が状況だから嫌いには、んひぅ゛♥ ならないけど……ぉっ、そこだめ……っ♥」

other

エアプ藤丸立香

ひ~ん

main

エアプ藤丸立香

マシュの身体に縋り付きながら怒る

other

[noname]

感じたら和姦

main

マシュ

「私は必要に応じて行っただけですので」
「あ、ここがいいんですね」
ぐりっと敏感な部分をこそぎ落とすように指を動かして

main

エアプ藤丸立香

「ひゅぅぅぅぅんっ♥ ってこら~!」

main

エアプ藤丸立香

マシュの耳元で元気よく鳴きながら

main

マシュ

「もう休んでいても大丈夫ですよ」
「警戒は私がしておきます」
どこ吹く風で指をずぽっと引き抜く

main

エアプ藤丸立香

「んくひゅっ」

main

エアプ藤丸立香

「……わかったよ。マシュ、これからよろしくね」

main

マシュ

「はい、マスター」
「……そして、先輩」

other

マシュ

こんなところでしょうか

other

エアプ藤丸立香

other

エアプ藤丸立香

ああ。

other

マシュ

思い付きのようなあれに付き合わせてすみませんでした

other

エアプ藤丸立香

いや全然!!いい感じだよ

other

エアプ藤丸立香

こっから先私はマシュの魔力サーバーだし出会う女鯖全員に絞られそうな気配も感じるけどまあいいよ

other

マシュ

令呪なくなったらおわり

other

マシュ

尊厳を失ってもらいます

other

[noname]

ダメだった

main

エアプ藤丸立香

「ん」
再度抱き留めて、その頬に優しく唇を捧ぐ
「次やるときは絶対順序踏むんだよ?そしたらまあ、また絞られてあげても……」
もじもじしながらマシュの背中を叩いた

main

エアプ藤丸立香

これからよろしくね
私のサーヴァント

other

エアプ藤丸立香

たのしみだろ

other

エアプ藤丸立香

いや~突発だけど結構面白かったな

other

エアプ藤丸立香

序章を思い出しながらやるくだりとかも

other

マシュ

これいる?と思いながらやってました
終着点は決まっていました

other

マシュ

思った以上に覚えてないことが露呈しましたね

other

エアプ藤丸立香

🌈

other

マシュ

🌈

other

エアプ藤丸立香

所長も猿空間に消えたこの章はいったいどうなるというんだ

other

エアプ藤丸立香

まあ先に取り込まれただけか…

other

マシュ

先輩がオルタの馬になってる隙に攻撃します

other

エアプ藤丸立香



わかった

other

マシュ

あとエッチした途端noname死滅して笑います

other

[noname]

邪魔するの悪いかなって…

other

エアプ藤丸立香

個人的にはぜんぜんチャットしていいすよ

other

[noname]

自分の参加してないエッチにはコメントしずらいだろ

other

エアプ藤丸立香

わかった
次は参加しろ

other

[noname]

ここに!?

other

エアプ藤丸立香

一緒にマシュのおやつになろう

other

[noname]

分かった

other

マシュ

いわばダブルマスターですか

other

エアプ藤丸立香

個人的にはマシュの燃費がだいぶ悪くて戦闘ごとに絞る必要ある設定だとむほほだな

other

[noname]

特異点解決する前にテクノブレイクで死ぬだろ

other

[noname]

すごい服着てる

other

エアプ藤丸立香

おまえら主従逆転して魔力サーバーにされたくないのかよ
これは効率的な魔力供給のための礼装

other

マシュ

なんですか…この服は
サーヴァントを馬鹿にしてるんですか
もみもみ

other

エアプ藤丸立香

あと今日やったみたいに「必要だから」とか「生きるため」とか「応じなかったら戦ってあげない」って脅されてレイプされるのだいぶ好きだろ

other

[noname]

藤丸が先に居ると隣にだれで来るんだよみたいなところがありますよね

other

エアプ藤丸立香

あんっ♥

other

エアプ藤丸立香

まあそれはそう

other

マシュ

所長でいいのでは

other

[noname]

メスのほうの藤丸立香♂にしろ

other

エアプ藤丸立香

エアプ藤丸立香 藤丸立香(ほんもの) 藤丸立香(♂の女装) 実写版藤丸立香 ガトリング藤丸立香

other

マシュ

イシュタルさんとエレシュキガルさんでもいいですよ

other

[noname]

>エレキシュ
まずいこの時点でエアプだ

other

エアプ藤丸立香

えれしゅきがる~

other

[noname]

よく間違えられてるからセーフ

other

[noname]

ダヴィンチちゃんのレズレイプまだかよ

other

[noname]

まぁこの段階でぐっちゃんパイセンがいてもいいだろ

other

[noname]

魔力サーバーとして強いし

other

エアプ藤丸立香

たしかに?

other

マシュ

パイセンはめちゃくちゃ文句言った挙句するぐらいなら死ぬって言ってほんとに死にそうで…

other

[noname]

でもぐっちゃんパイセンが軽率に浮気してるやつ結構好き

other

マシュ

というか私よりよほど詳しい人だらけじゃないですか
恥ずかしくなってきた…

other

[noname]

おれ二部でめんどくさくなってやめたから実質エアプ

other

エアプ藤丸立香

楽しかったからいいじゃないか
いいエロ卓にしろよ

other

[noname]

エロ卓好き

other

エアプ藤丸立香

いろんな鯖PC見るからFGOァーは多いとみてる

other

[noname]

ちょっと待てよ終章までやったのおれだけかよ!

other

[noname]

FGO終章までやってる人そんなにいないだろ…

other

[noname]

妖精国で満足してしまって進めてないだろ…

other

[noname]

石1000個貰おうと二部のストーリー全スキップして止まってるけど

other

[noname]

てめぇらなんか所長に滅ぼされてしまえ

other

エアプ藤丸立香

まあ落ち着いてデンジャラス立香でも飲め

other

[noname]

ストーリーは面白いけどゲームがつらいだろ

other

マシュ

まずい全否定です

other

エアプ藤丸立香

🌈

other

[noname]

ころす

other

[noname]

早く終章のネタバレ動画くれ

other

エアプ藤丸立香

このルートだと中盤あたりで二人きりの時はマシュ様って言うようになりたいね

other

エアプ藤丸立香

きたか 動画ァー

other

[noname]

終章は録画禁止っつってんだろ

other

[noname]

珍しくどこもお行儀よくネタバレ守りやがって…

other

マシュ

それではこの辺で
またね~~~!

other

エアプ藤丸立香

またね~~~~!
……はやく次絞ってよね

other

マシュ

次はお乳も絞りますよ

other

エアプ藤丸立香

ん……わかったよ溜めとく

other

エアプ藤丸立香

素で母乳出る創作もあるけど私は母乳出すための前段階として種を仕込まれるのも好きです

other

エアプ藤丸立香

期待してるよマシュ
なんてね、またね~