Ccfolia Log
エルラン
「残念だ」
「それではせめてレビル部隊の位置を教えておこう」
位置情報が送られてくる
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「・・・ほう」
「この情報の正確性についてはマ・クベ大佐にしっかりと報告させてもらいますが構いませんね?」
エルラン
「ああ、構わない」
「もともとそういう話だった」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「(日和見主義者が)」と心の中で吐き捨て
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「了解。 では行くぞ、進軍再開」さっきよりも少しトーンダウン気味に部隊に告げる
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
「了解」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「大方、ここで時間を潰してくれるならそれはそれで、違うならばそれでも構わない、という所か」少し進軍してから苛立った声で
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
「まっ、あれと戦って無駄なエネルギーを使わなかっただけ良しとしますが」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「それについてはその通りだ、だが・・・」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「内通者にも確度というものがある」
「ああいう手合いは連邦としても信頼されていないものだ。万が一だが欺瞞情報という事もあるかもしれない」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ゲイリー少尉、周囲の情報は余さず伝えてくれ」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「了解」
「連邦軍は味方部隊の裏切りで大混乱に陥っているようです。陣がいくつも破られて部隊の移動が活発に」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「大将首一点狙いの身としては厄介だな・・・」油断せず進軍していく
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「提示されたいたのと近い地点にビックトレー」
「レビル座乗艦と同タイプのように見えますが、仕掛けますか」
ガンカメラを構えながら
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「伏兵の気配はあるか?」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「今のところはなし」
「ガンダムタイプが3機、キャノンタイプが3機、ビックトレーを小型にしたような艦が2機護衛についています。」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「白い奴か・・・?」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「量産型のように見えます」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「なら百倍マシだな。 それだけの大所帯なら影武者だとしても十分な戦果だ。仕掛けるぞ!」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「了解」
ドム・トロピカル(ミア機)
「やっちゃいましょう!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
見た顔だな
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
「さあてと、そろそろ戦果を上げたいところだが」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あーそうか
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「中々手ごわい布陣ですね」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
黒い三連星の気配を探れば良かったか・・・?
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
「これが戦争終結につながればいいが…」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「敵布陣は・・・」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「1機が降りてきましたが」
「武装なし、作業用でしょう」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「・・・嫌な予感がする。 ハズレを掴まされたか」
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
「…いざとなれば撤退も視野に」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「それを許してくれる相手であればいいが」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「考えてみれば当然か。マ・クベとしては黒い三連星に戦果を挙げさせたいのだろうからな」
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
「うへえ」
「自派閥内で派閥争いですか」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「まぁいい、影武者だろうと何だろうとビッグトレー級には変わりない」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「敵は多いが脅威となる機体は比較的少ない。 さっきと同じく各個撃破で行こう」
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
「了解」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ラウンド進行・・・かな?
GM
戦闘開始
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ジムワーカーもトレー系も遅いが・・・
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
かばう持ちが多いな
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
08小隊っていうのはどこからどこまで?
GM
陸戦ガンダム3機とミニトレー2機
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーむむむ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
よし
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「まずは様子を伺う」
「ハザード少尉、左のミニトレー(コジマ)を狙ってくれ」
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
「了解」
「露払いってやつですね」
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
ミニ・トレーに飛んでいく
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 6 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
!
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
おしい
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いいぞ
陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)
かばう!
陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)
CCB<=85(1D100<=85) > 7 > スペシャル
陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)
CCB<=85 装甲(1D100<=85) > 23 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
エレドアっていうのは原作ネタかなんかか?
陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)
x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#3
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9
#4
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#5
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
く、つよい
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
19かな
陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)
あれ?どこに書いてある?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
その機体の名前のところに
陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)
別キャラ🌈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
system
[ 陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機) ] HP : 70 → 51
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
20か?
system
[ 陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機) ] HP : 51 → 50
system
[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] EN : 24 → 16
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
12 7 11 12 13 6
5 10 9 10 10
7 0 2 2 3 6
20だ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「そこが動いたか・・・くそ、嫌な所を」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ええい仕方ない。 ナカガワ中尉、傷を負った奴に追撃!」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「了解!」
「当たれ!」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=100 Ⅵ(1D100<=100) > 98 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あぶね~
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d10+8#1
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15
#2
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10
#3
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15
#4
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16
#5
(1D10+8) > 3[3]+8 > 11
#6
(1D10+8) > 3[3]+8 > 11
陸戦型ガンダム(サンダース機)
かばう!
陸戦型ガンダム(サンダース機)
CCB<=85(1D100<=85) > 37 > 成功
陸戦型ガンダム(サンダース機)
CCB<=85 耐久(1D100<=85) > 76 > 成功
陸戦型ガンダム(サンダース機)
x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#4
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
#5
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
陸戦型ガンダム(サンダース機)
15 10 15 16 11 11
7 7 10 7 7
8 3 5 9 4 11
40!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
強い・・・が
system
[ 陸戦型ガンダム(サンダース機) ] HP : 70 → 30
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「クソ、連携が取れている」
「動きを精査する限り、全てが目論見通りに行くと勝ち目が無いぞ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「何か一つでもしくじってくれればいいんだが・・・」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ドアン中尉、今庇ったやつに追撃」
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
「厳しい戦いになりそうですね」
「はっ」
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
陸戦型ガンダム(シロ―機)
かばう!
陸戦型ガンダム(シロ―機)
CCB<=90(1D100<=90) > 57 > 成功
陸戦型ガンダム(シロ―機)
CCB<=90 装甲防御(1D100<=90) > 43 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うむむ
陸戦型ガンダム(シロ―機)
あ、装甲防御じゃなくて近接だった🌈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
陸戦型ガンダム(シロ―機)
ってことはグフフライトタイプの攻撃も変わってくるな?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
そういえばそう
陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)
x 1d8+4
陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)
x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)
12 7 11 12 13 6
10 5 11 12 11
2 2 0 0 2 6
12!
system
[ 陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機) ] HP : 50 → 58
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
減ってしまった
陸戦型ガンダム(シロ―機)
あらためて
陸戦型ガンダム(シロ―機)
x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#5
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
1,1,2,0,7で11かなー
陸戦型ガンダム(シロ―機)
6 9 9 6 13
5 8 7 12 6
1 1 2 7
11!
system
[ 陸戦型ガンダム(シロ―機) ] HP : 70 → 59
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ならば僕が狙うのは・・・!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ジム・ワーカーに射撃!
夜神月
CCB<=90 射撃Ⅳ(1D100<=90) > 74 > 成功
system
[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 90 → 91
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
#2
(1D10+3) > 2[2]+3 > 5
#3
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10
#4
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7
陸戦型ガンダム(シロ―機)
かばう!
陸戦型ガンダム(シロ―機)
CCB<=90(1D100<=90) > 62 > 成功
陸戦型ガンダム(シロ―機)
CCB<=90 耐久防御(1D100<=90) > 17 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
くそー
陸戦型ガンダム(シロ―機)
x1d6+4
陸戦型ガンダム(シロ―機)
x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#4
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9
#5
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ダメだこりゃ 4だな
system
[ 陸戦型ガンダム(シロ―機) ] HP : 59 → 55
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ミア!あの黄色いのへ続け!」あとミアは僕の方針だと射撃→ガウ回復 だから今EN30のつもり
ドム・トロピカル(ミア機)
了解です!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
一回ぐらい失敗してくれ~~
system
[ ミア・ブリンクマン ] 射撃Ⅲ : 81 → 82
ドム・トロピカル(ミア機)
CCB<=82(1D100<=82) > 28 > 成功
ドム・トロピカル(ミア機)
x3 1d8+2#1
(1D8+2) > 1[1]+2 > 3
#2
(1D8+2) > 2[2]+2 > 4
#3
(1D8+2) > 1[1]+2 > 3
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
ドム・トロピカル(ミア機)
🌈
ドム・トロピカル(ミア機)
「バランサーが!?」
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 25
system
[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 20 → 0
system
[ ドム・トロピカル(ミア機) ] EN : 15 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「く、厳しいなこれは」
system
[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 20 → 0
陸戦型ガンダム(サンダース機)
かばう!
陸戦型ガンダム(サンダース機)
CCB<=85(1D100<=85) > 90 > 失敗
陸戦型ガンダム(サンダース機)
うお!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
失敗はしたけど・・・
ガンキャノン(エイガ―機)
だらしねえなあ
ガンキャノン(エイガ―機)
CCB<=90(1D100<=90) > 28 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うむむ
ガンキャノン(エイガ―機)
CCB<=90 装甲防御(1D100<=90) > 47 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まあ3だな
ガンキャノン(エイガ―機)
x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9
#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8
#4
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9
system
[ ガンキャノン(エイガ―機) ] HP : 60 → 57
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「まずいな、突破口が見えん」
「ホシノ中尉、ひとまずナカガワ中尉の機体のエネルギーとハザード少尉の機体の補修を頼む」
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
「了解です」
system
[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 27 → 50
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 25 → 85
system
[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 60 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
20じゃないかな・・・?
system
[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 0 → 0
system
[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 0 → 20
陸戦型ガンダム(シロ―機)
🌈
陸戦型ガンダム(シロ―機)
「敵の攻撃がやんだか…」
「攻勢に出るぞ!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーむ敵わんなこりゃ
撤退かぁ~?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ちっ、備えろ!」
陸戦型ガンダム(シロ―機)
「まずは指揮機を落として士気を挫く!」
陸戦型ガンダム(シロ―機)
CCB<=95 射撃(1D100<=95) > 18 > スペシャル
陸戦型ガンダム(シロ―機)
x7 1d8 +4#1
(1D8) > 7
#2
(1D8) > 2
#3
(1D8) > 1
#4
(1D8) > 8
#5
(1D8) > 6
#6
(1D8) > 7
#7
(1D8) > 4
陸戦型ガンダム(シロ―機)
x7 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#3
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#5
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#6
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#7
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーん
一旦ハザード少尉に受けてもらうか
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
射撃ならなるべく頑張りたいところではあるが・・・しょうがない
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 33 > 成功
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
CCB<=100 耐久(1D100<=100) > 51 > 成功
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
1,2,2,4,1,10,9で29か・・・!
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
29!
system
[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 50 → 21
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いやーまずいなこりゃ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「く、流石はガンダムタイプ・・・」
陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)
再びライトに攻撃!
陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)
CCB<=90(1D100<=90) > 32 > 成功
陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#6
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
仕方ない 受けよう
夜神月
CCB<=91 耐久Ⅲ(1D100<=91) > 8 > スペシャル
夜神月
おお
system
[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 91 → 54
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
x4 1d6+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4
#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6
#3
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6
#4
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
7,1,1,3,11,12で35
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
半分行っちまったか
system
[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] HP : 70 → 35
陸戦型ガンダム(サンダース機)
CCB<=90 ライトに近接(1D100<=90) > 50 > 成功
陸戦型ガンダム(サンダース機)
x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#5
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
こーれはまずい
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
少尉助けて
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
まあこっちの方が安いですしね
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 46 > 成功
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
CCB<=100 近接(1D100<=100) > 69 > 成功
グフ・フライトタイプ(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
3,2,2,5,0で12!
system
[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 21 → 9
ガンキャノン(エイガ―機)
「さすが噂の08小隊、甘っちょろい戦い方してんな」
「俺らはガウを落とすぞ」
ガンキャノン(エイガ―機)
CCB<=90(1D100<=90) > 33 > 成功
ガンキャノン(エイガ―機)
x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ちっ」
「耐えろ!中尉!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いやビリィの耐久のがいいか
ルリ・ホシノ
「総員対ショック姿勢」
ルリ・ホシノ
最後にやるとレベルが上がるかもですね
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
最後とか言うんじゃない
そうだけども
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
ひとつ問題が
失敗する可能性が結構あります
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
一旦グラードル少尉の耐久で様子見た方がいいと思う
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
わかりました
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
CCB<=80(1D100<=80) > 31 > 成功
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5
#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8
#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
1,1,2,6,8で18か
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
6 8 10 6 8
5 8 8
1 1 2 6 8=12!
system
[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] HP : 50 → 38
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ん?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
6+8の時点で14だ!
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
ということは…18!
system
[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] HP : 38 → 32
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なんで非エースですらエイガーと遜色ないんだ
無理だなこれ
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
これたぶんコピペで消し忘れてますね
修正します
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おっと
ガンキャノン(1)
CCB<=80(1D100<=80) > 19 > 成功
ガンキャノン(1)
x5 1d6#1
(1D6) > 3
#2
(1D6) > 4
#3
(1D6) > 2
#4
(1D6) > 3
#5
(1D6) > 6
system
[ ビリィ・グラードル ] 耐久Ⅲ : 80 → 81
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
これなら中尉にかわしてもらった方がいいな
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
CCB<=84(1D100<=84) > 96 > 致命的失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おわ
ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)
あー
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ま・・・まだ18だ
system
[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 20 → 10
system
[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] HP : 32 → 14
ガンキャノン(2)
CCB<=80(1D100<=80) > 74 > 成功
ガンキャノン(2)
x5 1d6#1
(1D6) > 6
#2
(1D6) > 5
#3
(1D6) > 5
#4
(1D6) > 1
#5
(1D6) > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
こんな時に・・・
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
えー23か・・・
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
よほど運が悪くなければグラードル少尉の耐久で耐えれる筈だ
ビリィ・グラードル
CCB<=81(1D100<=81) > 90 > 失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
ビリィ・グラードル
🌈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ぬぁぜだ!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「くそっ・・・やられた!」
ビリィ・グラードル
「まずい…!ガウ、沈みます…!」
「全員退艦を…!ホシノ中尉は…!?」
ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)
「ザクが勝手に動いてます…!誰が…!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「は・・・!?」
ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)
CCB<=94(1D100<=94) > 71 > 成功
ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)
x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7
#2
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7
ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)
11 5 16
=14
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
????
system
[ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用) ] HP : 15 → 2
system
[ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用) ] HP : 2 → 1
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「何・・・何だ? 何が起きている!?」
ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)
殆どスクラップになったガルマザクが下りてくる
ルリ・ホシノ
「すいません隊長、ザクほぼ全損しました」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「中尉・・・!? それは良いんだが、何故MSに・・・!?」
ルリ・ホシノ
「こうするしかなかったので…」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「そ、そうか、わかった」
「グラードル少尉は無事か!?」
ザクⅡ・FS(ホシノ・ルリ)
「攻撃はこれで受け止めたのでどうにか」
「ですが次は持たないでしょう」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ビック・トレーの動きは?」
ザクⅡ・FS(ホシノ・ルリ)
「最後に見た限りでは機体を補修中」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「なら背後を取られる心配は無い、か?」
「ガウもどの道あれでは補給不可能だ。燃料も足りん、引き上げるぞ!」
ザクⅡ・FS(ホシノ・ルリ)
「了解」
電流と黒煙を上げながら追随する
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
エルランめ~
と言いたい所だけど訴え出た所で握りつぶされるだろうな~
この日、オデッサ防衛戦において地球連邦のエルラン中将が寝返り
その混乱に乗じて黒い三連星がレビルを襲撃して捕虜とした
オデッサ作戦、その結果はジオンの圧勝であった
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まあ勝ったならよし
そしてまさか1周目で踏むと思わなかったイベントが発生
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おお?
ルリ・ホシノ
「お疲れ様でした隊長」
夜神月
「ああ・・・」
夜神月
「しかしその、なんだ。 驚いたぞ、確かに可能か不可能かで言えば可能ではあったのだろうが」
ルリ・ホシノ
「はい。こうなるのであればもう少し早く報告すべきでした」
夜神月
「ん、どういう事だ?」
ルリ・ホシノ
「私はMSに乗れます。いえ、大抵のものなら乗りこなせるでしょう。そういう風に作られていますから」
夜神月
「な、何ぃ・・・?」
夜神月
「まさか、中尉も強化人間なのか・・・?」
ルリ・ホシノ
クローン
射撃・近接・耐久・反応に代替して使用できる
この技能を振った場合、その技能はレベルx5、成長する
夜神月
・・・!?
ルリ・ホシノ
「ギレン・ザビ閣下のクローンの実験体。それが私です」
「研究所が襲撃されてすでに破壊されたことになっていますが…」
ルリ・ホシノ
「名前も軍籍も、ハッキングして捏造しました」
「本当の名前もありません」
夜神月
「は!?」
夜神月
「ギレン閣下の・・・? いや、だが・・・中尉はその、あー・・・」
夜神月
「いや、うむ。 完全な複製体ではなく受精卵をという事、か・・・?」
ルリ・ホシノ
ギレン閣下のクローンは原作でたくさん作られてます
ルリ・ホシノ
「はい。試験官ベイビーというやつです」
「ギレン閣下の優れた遺伝子がより長く受け継がれるために様々な形でその複製が試みられました」
夜神月
「何という事を・・・」
夜神月
へ~!
とんでもないな
ルリ・ホシノ
「なので私はギレン閣下の優秀な遺伝子を受け継いでおり、ほぼすべてのことが可能…とされています」
夜神月
「・・・」
ルリ・ホシノ
本人が死んでから出てくるのは皮肉ですね
夜神月
「・・・例えば演説とかか?」少し引きつった笑みで
ルリ・ホシノ
「しようと思えば、やり方は変えますが」
「この容姿も有利に働くでしょう」
夜神月
「冗談だ。 いや・・・中尉が本当にそういう生き方を望むのであれば別だが」
夜神月
ギレンってMSも乗れるの?
ルリ・ホシノ
「使えというのであれば使います」
「これからは私のことを存分に使ってください」
ルリ・ホシノ
本人的に乗らないでしょうけどゲームでは乗れましたね
夜神月
なるほど
まぁたとえシャア並だとしても総帥が乗ったらまずいだろうけども
夜神月
「はぁ・・・ 中尉」
夜神月
「僕が中尉に今まで語って来た事は全て腹芸だと認識していたのか?」
ルリ・ホシノ
「違います」
「事ここに至っては、使えるものはすべて使うべきです。今日の作戦ではガウが墜落しかけて部隊の大半が危険にさらされました。私はこの部隊を失いたくないです」
夜神月
「たとえそうだとしても、すべき事と出来る事は別だ」
夜神月
「たとえ体の隅から隅まで人を殺すための知性・バネ・センスを身に着けている人間であっても、モニターやスコープ越しであろうとも」
夜神月
「人を殺せば何かが無くなる」
ルリ・ホシノ
「死ねばすべてがなくなります」
「私は隊長も、ナカガワ中尉も、ハザード少尉も、あとから加わった人たちも、失ってから後悔したくありません」
夜神月
「・・・」顎を擦り
夜神月
「決意は変わらないのか」
ルリ・ホシノ
「変わりません」
「役に立てることは先ほど示しました」
夜神月
「二つ、条件がある」
夜神月
「一つは、この事をカニンガム先生にも伝え、定期的にメンタルケアを行う事。並びに、その際の報告に『利口な』解答をしないこと」
ルリ・ホシノ
「私には必要ありません。ニカさんやドアンさんのように精神が不安定に見えますか」
夜神月
「呑めないなら無しだ」
「それに、人の精神の安定・不安定は自己では決して認識できない」
ルリ・ホシノ
「……『利口な回答』はしませんでした」
「信頼してもらえませんか」
夜神月
「・・・」
「仕方ないな。 だが、少しでも不安定さを見せればすぐに診てもらう。構わないな」
ルリ・ホシノ
「了解」
夜神月
「二つ目」
夜神月
「自分を『使え』という言葉は無しだ」
ルリ・ホシノ
「……私は人間といえるのか怪し…わかりました」
夜神月
「衆愚は時として、君が探り当てたララァのような予言者も人扱いしなくなる」
夜神月
「何をもって人と定義するかは僕が決める」
ルリ・ホシノ
「横暴ですね。わかりました」
夜神月
「以上だ。ああそれと・・・」
夜神月
「死ぬな。僕を置き去りにしてでもだ」
ルリ・ホシノ
「戦争中ですよ。あのときだって命を張らなければ守れませんでした」
「それに条件の追加はずるです」
夜神月
「強情なのか使われたいのかどっちなんだ?」
ルリ・ホシノ
「隊長なら私の能力を最大限生かせると考えているからです」
「使えというなといったのに文句が多いのでは」
夜神月
「わかったわかった」
夜神月
「僕が死なせなけれればいいんだろう。全員」
ルリ・ホシノ
「全員なんて無茶は言いません」
「隊長の能力の許す限りで結構です。戦争ですから」
夜神月
「イエスマンでないのはありがたいよ全く」
夜神月
「だが、まぁいい。 そういう事なら少し試したい事がある」
ルリ・ホシノ
「何でしょう」
夜神月
「インドに来てくれないか?中尉」
ルリ・ホシノ
「ああ、例の」
「分かりました」
夜神月
「ギレン閣下が本当にありとあらゆる才能をお持ちならば」
夜神月
「当然、君もまたそうである筈だ」
ルリ・ホシノ
「NTの素質ですね」
「その訓練は正しい方法で行われたのかわかりませんでしたが」
ルリ・ホシノ
「テストでは良好な結果が出ていました」
夜神月
「・・・キシリア閣下には言うんじゃないぞ」
ルリ・ホシノ
「NTでなくても言いません」
「素性だけで何をされるかわからないので」
夜神月
「それはそうだろうな」
夜神月
「よし、では一旦休んでくれ」
夜神月
えーそして全く別の問題が浮上したなこれ
夜神月
グラードル少尉不要説・・・
ルリ・ホシノ
「はい。しばらくは操舵に戻ります」
「後継を探すのはお任せします」
夜神月
いや違うか
MSに乗るからむしろ要るのか
夜神月
「やれやれ。 カニンガム先生の事といい」
夜神月
「グラードル少尉も、当初とは別の形で必要となったか。 何が起きるか本当に予測がつかないな・・・」
ルリ・ホシノ
別にずっと操舵させてもいいですよ
ずっとジト目で見ますけど
夜神月
ぴえん
夜神月
クローンは今はこれⅠ50?
ルリ・ホシノ
Ⅰ80です
夜神月
わかった
夜神月
ちなみに訓練の対象?
ルリ・ホシノ
他の技能を代替できるのでその時に上がる感じですね
ルリ・ホシノ
NT関連技能同士は合同訓練もできます
夜神月
んーと
夜神月
例えば近接の代替で訓練すると
成功で近接+10?それともクローン+10?
ルリ・ホシノ
つまり耐久合同でクローンをつかうと失敗で10成功で15スペシャルで20クリティカルで251クリで30上がります
ルリ・ホシノ
合同訓練で使う技能に代替できるという事です
これだけ上げればいいですからね
夜神月
ああ・・・なるほど
夜神月
えげつないな
ルリ・ホシノ
しかも成長が加速度的になっていきます
夜神月
これⅨぐらいになると突然心臓麻痺したりしない?
ルリ・ホシノ
死神に目を付けられることはないですし強化人間ほど無理やりではないので
NTって書いた方が分かりやすいですかね
夜神月
そういう事なのね・・・わかった
夜神月
えーとそれで
次はイベント?それとも任務説明?
シャア・アズナブル
まずは成長だな
それから時系列的にはインドか
夜神月
おっとそうだった
夜神月
夜神月
2d+6(2D6+6) > 12[6,6]+6 > 18
夜神月
激戦を生き延びて成長したかな・・・
system
[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 91 → 94
system
[ 夜神月 ] 近接Ⅰ : 41 → 41
system
[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 54 → 69
夜神月
よし
では行くぞ
アヴドゥル一押しの国へ
GM
次はエジプト行って吸血鬼と戦わないと
GM
燦燦と降りしきる太陽
悠然なる川の流れ
ここもまたある意味では自然豊かな場所
GM
オデッサ作戦で失敗した連邦がジオンに追い払われてからは簡単に入れるようになったインド
とはいえ異文化が押し合いへし合いする土壌が無秩序なものを生み出し、人によっては嫌うである無法地帯を提供していた
夜神月
「・・・コロニー出身者には堪えるな」
ルリ・ホシノ
「押し売りがひどかったですね…」
夜神月
「まぁ、彼らもまた一部は戦争でやむにやまれずなのだろうが・・・」
シャア・アズナブル
「とはいえ逞しい限りだったな」
割とノリノリで観光気分に見える
夜神月
「サングラス越しとはいえ大佐の仮面を取られた所初めて見ましたね、しかし」
「まぁ目立ちすぎますか」
シャア・アズナブル
「さすがにな。これも君たちを信用してのことだ」
揶揄うように
夜神月
「光栄ですよ」
「しかし、ふぅ・・・まだ着かないんでしょうか」
シャア・アズナブル
「おそらくこのあたりに…」
「お、あったぞ。ずいぶん立派だな。何かの城にさえ見える」
地図から顔を上げて娼館を指さす
夜神月
「やれやれ、気分はまさにアラビアンナイトですか?」
シャア・アズナブル
「魔法のランプがあれば事はもっと簡単なのだがね」
シャア・アズナブル
「あー…ところでだ」
「ルリ中尉を連れていくのは本気か?いや、考えあってのことだと思うが…」
夜神月
「・・・」
夜神月
「・・・ここはインドですし、クルタ・ドーティとターバンを着けていれば女だとは思われないのではないかと」
シャア・アズナブル
「それはそれで失礼な発言だなライト」
夜神月
「何が正解だったのですか今の・・・」
ルリ・ホシノ
「問題ありません」
「急いで支度します」
長い髪をまとめている
夜神月
「すまないな中尉」
「あー・・・つまりですね大佐。中尉もまたニュータイプの可能性があるという事で、何か分かるかもしれないと思いまして」
シャア・アズナブル
「ほう、中尉がニュータイプか」
「これだけたくさん見つかるのなら人類の未来も明るいがな」
サングラス越しにじっと見つめて
夜神月
「流石に大佐ほどの素質はありませんよ」
シャア・アズナブル
「私自身は自分がニュータイプだと思ったことはないのだがな」
「戦果は単なる訓練の賜物だよ」
夜神月
「それを言われると立つ瀬が無いというのもありますけどね」
ルリ・ホシノ
「準備できました」
包帯を見事な具合にきっちりと入れている
元々の格好も相まってじっくりと見なければかわいらしい顔の少年に見えるかもしれない
夜神月
「よし、完璧だ」
「計画通りだ」
シャア・アズナブル
「では不良軍人三人の突入と行こう」
このシチュエーションがおかしいのか楽しそうに先頭を切って入っていく
夜神月
「待って下さい大佐、一応敵地なんですから」慌てて付いていく
ルリ・ホシノ
「ライトさん、敵地で階級呼びもダメですよ」
呆れながら続く
シャア・アズナブル
「ふむ、中は怪しげな佇まい」
「もし、こちらは初めてなのだがララァ・スンという子が友人のお勧めでね」
カウンターに腕を乗せながら役に浸っている
夜神月
「(ノリノリだな・・・)」友人Aという感じの立ち位置
シャア・アズナブル
「なに?予約でいっぱい?」
「そうはいっても男三人でこんなところまで来てしまったんだ。ただで帰るわけにはいかない」
札束を一枚一枚ケチるようなそぶりで出している
ルリ・ホシノ
「馬鹿ですか」
あきれ顔
夜神月
「ブフッ。 あいや失礼」
シャア・アズナブル
「そらそら、この子たちもご立腹だぞ」
「特にこの子なんて初めてを期待して…」
そんなふうに言われてさらに嬉しそうにしながら
ルリ・ホシノ
「……?」
急に客室の一つを見る
夜神月
「?」
夜神月
釣られてそちらを見てみる
扉が開いて香の匂いが漏れてきていた
夜神月
「・・・」
夜神月
「た・・・シャア。もしかしたらご指名なのかもだ」
シャア・アズナブル
「おや、……なるほど」
「ではあそこで待たせてもらうよ。いい子をよこしてくれ」
無理矢理札束を押し付けて扉に向かう
夜神月
「最初からそうすればいいじゃないですか・・・」
シャア・アズナブル
「思いのほか乗ってしまった」
「そちらが面白い反応をするものだからな」
夜神月
「我々のせいにするんですか、全く・・・」とはいえ少し嬉しそうにしつつも
「行きましょう」
シャア・アズナブル
「ああ」
「さて蛇が出るか鬼が出るか…」
いかにも好奇心という感じを装い覗き込みながら中に入っていく
ララァ
「いらっしゃい」
「会えてうれしいわ」
部屋の中に入るとドレッサーが置かれた机の椅子にまるで自然体という感じで少女が座っている
夜神月
「ああ。 自己紹介はもしかすると必要無いのか?」
ララァ
「初めて顔を合わせたのに挨拶をしないのも寂しいでしょう?」
シャア・アズナブル
「いやあ連れが失礼。エドワウ・マスだ」
夜神月
「(なんだ? それ)」
「・・・エル・ローライトとでも呼んで欲しい」
ルリ・ホシノ
「私は……」
想定をしていなかったのか少し言いよどんで
ララァ
「女の子をこんなところに連れてくるのはかわいそうよ」
その様子を見て笑う
夜神月
「・・・分かっている上で追い打ちをされる僕の事はかわいそうじゃないのか?」
ララァ
「あなたは保護者みたいなものでしょう」
「それで、私に何を言ってほしいのかしら」
夜神月
「じゃあそうだな。 例えば、僕が君を訪ねに来た理由というのは?」
ララァ
「籠の鳥を連れ出しに来たんでしょう」
「予知能力なんてなくてもわかるわ」
夜神月
「それが分かっていて、拒絶しないと言うのか?」
ララァ
「心配してないわ。あなたたちは何もしてない人にひどいことを意識してやろうとするには優しすぎるもの」
シャア・アズナブル
「……」
夜神月
「僕たちはそうかもしれない。だが連れられた先がそうとは限らない」
ララァ
「そうね。でもそこもあなたたちにとっては『正す』対象でしょう?」
夜神月
「・・・」
シャア・アズナブル
「……これは試すだけ私たちが恥をさらすことになるかもしれんな」
シャア・アズナブル
「一緒に来てほしい」
「ニュータイプが作る世の中が見てみたい。あわよくばそれに参加したいとも思っている」
夜神月
「大佐、そこまでハッキリと・・・」
シャア・アズナブル
「道化芝居は先ほど十分したからな」
ララァ
「あなたにとっては『どっち』が優先なのかしら」
シャア・アズナブル
「不可分だ」
「そのために多少の窮屈は受け入れてほしい。」
ララァ
「道を分かつかもしれなくても?」
ルリの方を見て
ルリ・ホシノ
「……?」
ぶるっと震える
夜神月
「おい、あまり脅かさないでくれ」
ララァ
「ごめんなさいね。でも…いいえ、自分が決めることね」
シャア・アズナブル
「私はそうなることはないと考えている」
「今はそれしか言えない」
ララァ
「そう、それじゃあ見届けさせてもらうわ」
「それまでのことはお願いできる?」
シャア・アズナブル
「ああ、行こうか」
「随分といろいろ語らされた」
その手を掴んで部屋を出ていく
夜神月
「待って下さい、大佐」
「いや・・・ララァ」
ララァ
「なにかしら?」
シャアの足が止まったところで振り返って
夜神月
「大佐と君の会話に踏み込むつもりはない、ただ・・・」
夜神月
ララァとルリ、それからシャアをそれぞれ見た後
夜神月
「僕は『仲間外れ』か?」言外に、『先程までの会話から』という意味ではなく・・・という意味を込めて
ララァ
「いいえ、むしろあなたが中心よ」
「この二人はあなたのことが好きだから」
意味深な言葉を言う
夜神月
「そうかもしれない・・・いやそう認めるのも自惚れかもしれないが」
夜神月
「そうではなくて、分かるだろう。 『素養』についてだよ」
ララァ
「そうね、この中なら今は…この子が一番あるかもね」
ルリを見て
ララァ
「意外に思うかもしれないけど、あなたとシャアはそんなに変わらないわ」
夜神月
「そう・・・なのか?」
夜神月
「だが、あの子には必死に念じても何も伝わらなかった・・・」
ララァ
「今のままじゃね。二人とも目覚めてもいないもの」
夜神月
「つまりそれは・・・」三人の共通点を考え
夜神月
「・・・何か欠けていないといけないという事なのか?」
ララァ
「何かを失って目覚める人もいるのは確かね。でもそれがすべてじゃないわ」
夜神月
「・・・分かった。君が言うのならばそれは、単なる気休めなどではないのだろう」
夜神月
「感謝する」
シャア・アズナブル
「ふふふ、やはりあきらめてはいなかったか」
「私も負けていられないな」
夜神月
「大佐の先程のお言葉が確かなら、ならないと流行に乗り遅れそうでもありますしね」
シャア・アズナブル
「今度は私がライトの背中を追いかけることになるかもしれんな」
「さ、姫を連れて凱旋と行こう」
夜神月
「分かりま・・・ いや、分かったよシャア」
ルリ・ホシノ
「……」
「…はい」
夜神月
「(慣れないな、これ・・・)」
GM
GM
こうして部隊はアインとララァ・スンを連れて宇宙に上がった…
夜神月
ところでルリは自発的な行動できないまま?
GM
できるようになった
夜神月
神!
GM
もうパイロットだからな
夜神月
わかった
GM
神!
マ・クベが怪しい…
夜神月
怪しすぎて逆に何もやってないやつだろ
GM
ザクⅡ改(60)
耐久40
エネルギー40
速度14
消費5
射撃 A MMP-80 90mmマシンガン装備 4b6
B シュツルムファウスト装備(10) 5d6 消費+2 命中-10
近接 ヒートホーク 4b6
装甲4b6
回避4b6
夜神月
誰だ!
シャリア・ブル
どうも
夜神月
ど、どうも?
夜神月
ちなみに次の任務については少なくとも一覧とかはない感じ?
GM
GM
任務 ルナツー攻略作戦
任地 ルナツー
派閥 キシリア派
GM
1択!詳しくはブリーフィングで!
夜神月
分かった
ブリーフィングは平時後かなこれは
GM
ああ
まあ話題には上がるかもしれない
夜神月
いよいよって感じではあるな
夜神月
おお
夜神月
出たか・・・フラナガン博士
夜神月
これ一応アインにも会いに行けるんかな?
GM
いける
夜神月
んん・・・とはいえだな
夜神月
んーでもなぁ・・・
夜神月
まぁいいや
夜神月
夜神月
ひとまずアインと交友してみる
GM
GM
アインはひとまずフラナガン機関に預けられた
フラナガン博士
面会を申し出るとフラナガンが会釈して部屋を教えてくれる
夜神月
「お初にお目にかかります、博士」
フラナガン博士
「初めまして、お噂はかねがね…」
夜神月
「ちなみに差し支えなければ、どのような実験をしているかお伺いしてもよろしいでしょうか」
フラナガン博士
「そうですな、認知能力の拡大をテーマに研究しています」
「時間があれば実験のデータや実際の実験場をお見せしますが…」
夜神月
「・・・まぁそれは追々という事にしましょう」
「失礼しますよ」アインの部屋に入る
アイン
アインはベッドの上で安静に眠らされている
夜神月
周りに実験器具とかはある?
アイン
点滴とかはある
夜神月
「ひとまず常時、という訳ではなさそうだが・・・」
「アイン、起きれるか?」
アイン
「アイン、起きれる」
子供のような声で目を開けて状態を起こす
夜神月
「ん、そ、そうか」
夜神月
「具合、もういいのか・・・?」
アイン
「おいしゃさんがなおすのにいっぱいかかるって」
「だからいいこにするの」
夜神月
「自分が何をされているか、自分で説明できるか・・・?」
アイン
「おくすりのんだり、ぱずるしたり」
「おっきなのをあたまにつけられてじっとしたり」
夜神月
「薬は、連邦・・・あー、前の所より多いか?少ないか?」
アイン
「おくすりはすくない」
「じっとしてるのはおおいかも、あっちではたくさんうごいたから」
夜神月
「そうか・・・」
「ここに来てから痛い、怖い、辛い、と思った事はあるか?」
アイン
「それ、よくきかれるけど」
「わからない」
夜神月
「な、何・・・?」
夜神月
「それはいつからだ?」
アイン
「いつから…?」
「わからない…」
少し悩んで頭を痛そうにして
夜神月
「ああ・・・すまない」
夜神月
「ええと・・・そうだ。 褐色・・・あー、薄茶色の肌の、ララァって子にあったか?」
アイン
「ゆめのなかにでてくるよ」
夜神月
「それは、起きてる時の夢か?」
アイン
「ゆめはねてるときにみるものだよ」
「あはは、おっかしーんだ」
夜神月
「・・・そう、だな」
「なんて言ってた?」
アイン
「おかしい、おかしい、おもしろい」
夜神月
「・・・?」
夜神月
「おかしい、って言ってたのか・・・?」
「面白い、と?」
アイン
「うん!」
夜神月
「そう、か・・・」考え込みながら
夜神月
「・・・なぁ。僕の事は分かるか?」
アイン
「ライト!」
夜神月
「!」
夜神月
「・・・ザク・・・1つ目の巨人に僕が乗ったのは分かるか?」
アイン
「?」
「なにそれ?」
顔を横に振る
夜神月
「・・・そうか」
夜神月
「まだもう少し起きていても平気か?」
アイン
「たぶん?」
「さいきんはげんきだって」
夜神月
「それなら、少し遊ぼう。 積み木でも、ままごとでもいい」
「あるいは、僕が何か話をするのでもいい」
「今の君が楽しいと思える事を」
アイン
「じゃあ、あれ、あれしよ!」
がさがさとカバンをあさって
アイン
携帯ゲームを取り出して一つをライトに渡す
シューティングゲームのようだ
夜神月
僕でも見た事あるやつかな
GM
ソフトどころか携帯機からしてみたことがない
夜神月
ふむ・・・
夜神月
「これは・・・なんだろうな、初めて見るが」
「ゲームなんて久しぶりだが、中学生の頃はシンプルな物なら誰にも負けなかった。いいだろう、やろう」
アイン
「わたしが1ごう!」
協力プレイと対戦プレイが可能なようだがプレイ画面に何か既視感を覚える
夜神月
「・・・?」
アイン
かなり精密にMSのカメラからの視線が再現されている
夜神月
「これは・・・」
夜神月
「・・・まぁ実際に乗るよりは何倍もマシなんだろうが」
「やはりこういう方向性にはなるか・・・」苦々しい顔をしつつも
夜神月
「・・・だが、そういう事なら尚更負けるわけにはいかないな」
アイン
「ずきゅーん!」
敵を撃墜して楽しそうにしている
夜神月
「・・・(かえってこっちの方がマズいのか? いや・・・楽しそうだし今はひとまず置いて置くか)」様子を伺いつつ真面目にプレイしていく
アイン
すさまじい集中力で画面を見つめてあっという間にボスを倒すと
アイン
「やったー!わたしのかち!」
かなり高いらしいスコアを出してクリアしてしまった
夜神月
「・・・情けないな、こちらでも負けか」苦笑して画面から顔を上げる
アイン
「ふあっ…」
急に口を大きく開けてあくびをすると眠そうな目になる
夜神月
「ん・・・疲れたか」
「かなり集中していたようだしな」
アイン
「ん…つぎおこされるまでねてるね…」
ばたんと倒れるようにして瞬く間に寝息を立てる
夜神月
「・・・マシにはなったが、やはり根本的な解決が必要だな」こちらも別の意味で疲れたように椅子に腰を投げ出しながら
夜神月
「あくまで機関なのだからデータが必要なのは分かるが、こんなもの使わせるべきではないのは確かだ」
「さっさと戦争を終わらせるのも一番なんだろうが、あるいはもっと別の・・・」
夜神月
「・・・ 気になる事もある。 もう一度、会ってみるか・・・」
夜神月
まぁこれぐらいで済んで良いと思うべきなんだろうか
でもなぁ
というきもち
GM
まあ元々奇跡的にいろいろそろわなければ救えなかった命というか敵
夜神月
それはそうなんだろうけどもね
夜神月
夜神月
ララァに会ってみるか
ララァ
「あら、あなたもここに顔を出すのね」
夜神月
「それはそうだろう。 それもまた君を連れてきた理由の一つなんだから」
ララァ
「それはそうだけれど、私にはあまり興味がないんじゃないかしら?」
夜神月
「どういう意味かにもよるな、それは」
「まぁそれはさておき、だ。 アインとテレパシー的な力で何か話をしたか?」
ララァ
「ちょっとしたご挨拶をしただけよ」
「しばらくここで一緒になるのだしね」
夜神月
「・・・誤解を招かないように言うのが難しいが」
「何が君の琴線にそんなに触れたんだ?」
ララァ
「あなたたちがやろうとしていることがうまくいけば、私たちにとってはいいことだから」
「それと……そうね、少し危なっかしいから見守ってあげないとっていう気持ちかしら」
夜神月
「『あなた達』は僕とその部隊で、『私たち』が大佐と君たちか?」
ララァ
「『あなたたち』が大佐とあなたで、『私たち』がニュータイプ全体よ」
夜神月
「・・・」
夜神月
「なら、踏み込んだ質問をしない方がいいのか?」
ララァ
「ご自由にどうぞ。なんでも見えているわけではないわ」
「誤解がないようにするにはちゃんと話し合うべきだもの」
夜神月
「そうか、なら・・・」
夜神月
「大佐の思い描く世界とは、具体的にどのようなものなんだ?」
ララァ
「答えられないわ」
「それはあなたが大佐に聞くべきでしょう。盗み見のようなものよ、それは」
夜神月
「返す言葉もないな」
「分かった、そうしよう・・・今すぐとは言えないが」
夜神月
「なら、アインが記憶を取り戻せるかどうかは分かるか?」
ララァ
「私は医者ではないけれど…可能なんじゃないかしら」
「実際にあの子は記憶を徐々に取り戻しているようだし、長くかかるでしょうけど」
夜神月
「そうか・・・・」
「わかった、ありがとう」
夜神月
「それと、なんだが」
夜神月
「君には、君自身の望みというのは、ちゃんとあるのか?」
ララァ
「あるわよ。うふふ、機械か何かに見えていたかしら?」
夜神月
「若干、な。 君もそうだが、今まで見たニュータイプの兆しがある者はみんなどこか・・・大佐は例外として、状況に流されているように見えたから」
ララァ
「自分の意志でなくそうされた人はそもそもそうなる状況からして流されざるを得ないわ」
「これはNTと関係ないんじゃなくて?軍人だって国の命令に流されているでしょう?」
夜神月
「まぁそれは、な」
「だが君とて、娼館の主から大佐あるいは機関に主体が変わっただけとも言えるんじゃないのか?」
ララァ
「大違いよ。あそこでは見えない大きな流れがこちらでは見えるもの」
「それ以外にもあるけれど、私は自分で選んでここに来たわ」
夜神月
「大きな流れ?」
ララァ
「この世界がこれからどういう風に動いていくかの流れ」
夜神月
「そうか。 では僕と大佐の行く道は」
「少なくとも君たちのような者らにとって、幸福ではあるわけだな」
ララァ
「ええ。少なくともそうしようとは思われている」
「だから私も力を貸すわ」
夜神月
「だが、いいのか。 恐らく、機関は……いやキシリア閣下は、必ず君に人を殺させようとするだろう」
ララァ
「でもそうしなければ誰もNTの有用性を認めてくれないでしょう?」
「まずは力を示さないと、立場を得るのは難しいわ」
夜神月
「・・・分かった。やれやれ、強いな」
「それと、頼みがある」
夜神月
「君は僕よりはアインの傍に居る機会が多い筈だ、壁越しでも問題ないのであればなおさら」
「なるべく、彼女に語りかけてやって欲しい。 あるいは、結果的には無駄なのかもしれないが・・・」
夜神月
「それでも、今の『幼い』彼女にはそれもまた慰めだと思うから」
ララァ
「彼女にとってそれがいいことなのかはわからないけれど…いいわ。私たちの犠牲者のようなものですもの」
夜神月
「そこは僕も懸念する所ではある。 この記憶で思い出を多く得てしまえば、記憶が戻った時に混乱しかねないって事だろう」
夜神月
「だがそれでも、今の彼女は触れ合いを求めている筈だ」
ララァ
「彼女にもいい未来が来るように、頑張ってね中佐さん」
夜神月
「ああ。 感謝するよ・・・あー、曹長、か?」
ララァ
「まだ階級はいただけていないの」
「その時まではララァでいいわ」
夜神月
「分かった。 ではララァ、なるべく早く終わらせるとするよ」
「君が手を汚す回数が最小限で済むよう」
ララァ
「私のことは気にしなくていいわ」
「それよりも、大佐のことを支えてあげてね」
夜神月
「もちろんだ。これまで通りな」
夜神月
よし
ここまでとするか
夜神月
分かんね~って感じだ色々と
GM
まあNT関係は原作でも複雑
夜神月
ま、とりあえずありがとう
水曜も21時から行けそう
GM
了解だろ
夜神月
ランバかシャリアと話したい、かも
夜神月
立ち位置的にシャアの部下?って事だよね
シャア・アズナブル
うちの部隊に新人としてきたシャリア・ブル大尉だ仲良くしてくれ
NT部隊と認められていろいろ運んでこられたぞ
夜神月
NT部隊かぁ・・・
なんか話がデカくなってきたな
シャア・アズナブル
まあ隊長の私がNTでないわけだが
夜神月
頑張りましょうぜ大佐
なんかこう、ベテランの人と一から新しい仕事習っていく気分だ
シャア・アズナブル
ほんとうにな
娼館でコントしてた頃が懐かしい
夜神月
では・・・またね~~
GM
またね~~~
サイコミュ試験用ザク
サイコミュ試験用ザク(60)
耐久30
エネルギー30
速度15
消費5
射撃 有線式5連装メガ粒子砲 4b8
NT オールレンジ攻撃1d10 この攻撃はNT関連技能でしか振ることができない。他の攻撃に追加で使用したり、他の種類の武装として使うことができる。この攻撃はNT関連技能以外では防御行動ができず、かばう・直掩することもできない
装甲4b6
回避4b6
サイコミュ高機動試験機
サイコミュ高機動試験機(80)
耐久40
エネルギー40
速度17
消費10
射撃 有線式5連装メガ粒子砲 4b8
NT オールレンジ攻撃2d10 この攻撃はNT関連技能でしか振ることができない。他の攻撃に追加で使用したり、他の種類の武装として使うことができる。この攻撃はNT技能関連以外では防御行動ができず、かばう・直掩することもできない
装甲3b6
回避6b6
ルリ・ホシノ
修正
NT
射撃・近接・耐久・反応・マルチロック・追撃・かばう・加速に代替して使用できる
この技能を振った場合、(代替でも)この技能はレベルx5、成長する
ルリ・ホシノ
訓練について
NT関連能力訓練はNT関連技能持ち同士でのみ可能
ザンジバル級機動巡洋艦
ザンジバル級機動巡洋艦(120)
耐久100
エネルギー200
速度18
消費40
射撃 連装メガ粒子砲(対空・対宙)6b8
機関砲(対地)4b6
近接 連装対空砲(対空・対宙)4b6
装甲6b6
回避5b6
補給◎ エネルギー20を使うごとに1回、搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターンに3回まで)
夜神月
えっもうニュータイプ用MS出来たのか・・・
GM
作ってたが正しい
候補何人かいたし
夜神月
なるほどな・・・?
夜神月
しつもん
・次はソドンが使える?
・オールレンジ攻撃は他の攻撃に追加で使用すると、他の攻撃+オールレンジで2回分エネルギー消費?
・ソドンは宇宙に持っていける?持っていける場合攻撃は対宙が付く?
夜神月
CCB<=94 交渉Ⅴ あと忘れない内に補給振っておこう(1D100<=94) > 89 > 成功
system
[ 夜神月 ] 交渉Ⅵ : 94 → 50
GM
・シャアがソドンを使ってるので別動隊のこちらは新しく何か買う必要がある
・オールレンジ攻撃を追加してもエネルギー消費はそのまま
・ソドンは宇宙でも地上でも使えて宇宙に行くと攻撃は全部対宙になる
夜神月
了解!
GM
忘れずに補給も振るといいかも
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 76 → 101
夜神月
まさしく振った!
GM
🌈
GM
後はガウ売ってなんやかんやすれば最低限の部隊はそろうだろう
夜神月
索敵のチベ級重巡洋艦か補給のザンジバル級機動巡洋艦か、それが問題だ
夜神月
あれ?このドムって宇宙来れる?
GM
このドムは無理
砂漠ようだからね
夜神月
でも代わりのドムを買うコネもないので
かわいそうだがジオニック機体に乗ってもらおう
夜神月
うーん色々見繕ってもゲルググがコスパの面でもあまりに優秀すぎるな
GM
早く作れれば戦争の趨勢が変わったと言われていた機体
ザク・ワーカー
ザク・ワーカー(30)
耐久9
エネルギー30
速度12
消費2
装甲1b4
回避2b6
応急修理 EN10を消費して耐久判定に成功すると目標ユニットのHPかENを耐久レベルx10回復する(ターン1)
モビルワーカー この機体はMS適性がないパイロットでも操縦できる
夜神月
ガウ級攻撃空母売却(+50)→151
ザクⅡ・F2(35)(改造済み)再購入→116(ミアへ配備)
L装甲 資源10 HP+7 速度ー2(紅莉栖) この改造を適用(-10)→106
グフ・フライトタイプ(70)、ドム・トロピカル・テストタイプ (50)売却(+120)→226
ゲルググ先行量産型(80)購入(-80)→146(ハザードへ配備)
チベ級重巡洋艦(80)購入(-80)→66
サイコミュ試験用ザク(60)→6(ルリへ配備)
ガトル(2)*2を購入→2(直掩に配備*2)
夜神月
2戦目一機も落とせなかったの痛いなーカツカツだ
夜神月
!
GM
!
夜神月
これはつまり指の一本一本がメガ粒子砲ということか
GM
そういうこと
ワイヤー付きで伸びるからルフィみたいなことになってる
夜神月
サイコって感じだな
夜神月
オッケーかな?
GM
OK(ズドン)
夜神月
(仰向けに倒れる)
夜神月
ああそうそう
それと考えたんだけど
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 101 → 2
夜神月
シャアと交友したい
これは多分交友になると思う事を話す
シャア・アズナブル
受けよう
夜神月
では、シャアに会いに行こう
シャア・アズナブル
「ライトか、そろそろ戦場が懐かしくなってきたかな?」
フラナガン機関を興味深そうに見学した後、我が家のようにリラックスして座っている
夜神月
「結果的に勝ったとはいえ、オデッサは散々だったのでそうでもありませんかね・・・」
「まぁまんまとハメられたので文句も言えません。 黒い三連星の機体反応を探ってそちらに向かうべきでした」
シャア・アズナブル
「こちらもだ。マ・クベ大佐はうまくやったと思うが、それでも結果がうまく運んだとは言い難いな」
「なにせ我々の扱いがNTタイプ部隊だからな」
夜神月
「NTで統一というわけでもないのに、何だかチグハグな感は否めませんね」
「そのおかげで大佐の方は新しい出会いもあったとは聞きましたが」
シャア・アズナブル
「キシリア閣下のNTに対する認識が戦争に強い兵士以上のものではないという証左だろうな」
「シャリア・ブルのことか?耳が早いな」
夜神月
「ええ。 まぁ名前を聞いたぐらいで言葉を交わしてもいないのですが」
シャア・アズナブル
「ふふ、ではネタばらしの楽しみは保たれているということだな」
「彼はギレン派のスパイだ」
夜神月
「・・・何と」
シャア・アズナブル
「木星開発事業団でジオンのために木星からヘリウム3ガスを運ぶ仕事についていた男なのだがな」
「過酷な環境故にNTに目覚めたらしい。NTを集めているキシリア閣下に対するスパイとしてはうってつけというわけだ」
夜神月
「それは何というか・・・」
「いえ、ここまで事が大きくなればむべなるかな、でしたか」
夜神月
「波紋の種にならなければ良いのですが」
シャア・アズナブル
「ああ、問題ない。本人がまるでそういう事に向いていないからな。少しつついたら白状した」
「あるいはこちらの心を読まれたのかもしれないが、話が早くて助かる。これぞNTの感知能力による相互理解の賜物といったところか」
夜神月
「では、スパイ行為には気にする必要はないと?」
シャア・アズナブル
「ああ、彼は我々の同志だよ」
夜神月
「・・・なるほど」
夜神月
「ブル大尉がNTだからというよりは」
「大佐個人のカリスマゆえ、という気もしますが」
シャア・アズナブル
「ふふ、あまり持ち上げるのはよせ」
「NTにより良い世界を作るという考えに同意してくれたのさ」
夜神月
「いえ、幼年期に読んだ漫画の台詞ではありませんが」
「異能を持つ者は同一の異能を持たない者にひどく疎外感を覚えると聞きます。感知・感応系のものであれば尚更でしょう」
夜神月
「ラル大尉も、言葉では否定していましたが」
「やはり彼もまた、大佐の何かに感銘を受けているのだと思います」
シャア・アズナブル
「随分と褒めてくれる」
「そのあたりにしておかないと何も出ないどころかとんでもないものが出てくるかもしれないぞ」
夜神月
「・・・はい」
夜神月
「僕はあなたに深く踏み込む事を避けていた」
「だが、もうそんな事を言っていられる事態ではなくなってきたようです」
夜神月
「あなたに暴れてもらい、その代わりにあなたの雑務を僕が引き受ける・・・」
「そんな利害の一致で構わない、と」
夜神月
「ですが、やはり」
夜神月
「あなたの目的について、訪ねたいんです」
シャア・アズナブル
「……ここまできて、隠すべきではないか」
「わかった、すべてを話そう」
夜神月
「・・・お願いします」
シャア・アズナブル
「……」
無言で仮面を外す
夜神月
見覚えがある・・・?
シャア・アズナブル
「まずは改めて自己紹介と行こう。私の本当の名前はキャスバル・レム・ダイクン」
「サイド3を独立させてジオン共和国を立ち上げ、ザビ家により暗殺され簒奪されたジオン・ズム・ダイクンの実の息子だ」
夜神月
「・・・!」
「ダイクン派の・・・! いや、ジオン・ダイクンの・・・」
キャスバル・レム・ダイクン
「そしてこう名乗ったからにはもうわかっているだろう」
「私の目的はザビ家の抹殺と、父が提唱したNTがよりよく生きていける世界を作ることだ」
夜神月
「その為に、ザビ家が支配するジオンの忠実なる下僕を演じていた、のですか・・・」
キャスバル・レム・ダイクン
「そうなる」
「今まで騙していてすまなかった。失望させたかな」
夜神月
「いえ・・・得心が行きました」
夜神月
「誰も彼も、あなたにカリスマを感じている」
「ですが出自を考えれば当然の事です・・・」
「・・・大佐は、そういうのはお好きではないのかもしれませんが」
キャスバル・レム・ダイクン
「人は名前だけについていくことはしないさ」
「だが目的のためには大いに利用させてもらうつもりだ」
夜神月
「・・・・・・」
夜神月
「ガルマ司令は、」
夜神月
「いえガルマ・ザビは、本当に今生きているのですか?」
キャスバル・レム・ダイクン
「生きているさ、さすがに死んだとなれば国を挙げての大騒ぎだ」
「キシリアの部隊が殺したとなればギレンもドズルも黙ってはいまい」
夜神月
「そう・・・ですか」
夜神月
「彼も、殺すのですか・・・?その・・・」
夜神月
「つまり、功名心と、蛮勇と、そして今までザビ家として生き優遇されてきた人生そのものへの罪」
「しかし、それらをもってしても、尚重すぎる罰は、既に下ったように思うのですが」
キャスバル・レム・ダイクン
「ガルマ個人の問題ではない。ザビ家の行ったことの大きさとその罪は彼自身にもあると言わざるを得ない」
「…彼が生きて祭り上げられれば混乱を招く。乗せられやすいのは知っているはずだ。それに家族を殺されて黙っている人間ではないことも」
夜神月
「・・・」
夜神月
「・・・・・・・・」
夜神月
「(であれば、ルリは・・・?)」
夜神月
「(いや・・・そうか。 それがカニンガム先生にすら話せない理由)」
夜神月
「(僕が黙っていればいい。その筈だ)」
夜神月
「分かりました、ですが問題がいくつか」
キャスバル・レム・ダイクン
「聞こう」
夜神月
「・・・僕の部隊です」
夜神月
「仔細を訪ねたわけではありませんが、新参のゲイリー少尉とグラードル少尉は特に、恐らく反目するでしょう」
「古参の四名は・・・どうにか説得しますが」
「ナナウラ技術曹長は・・・どうでしょう、僕と大佐が来いと言えば来る気はしますが」
「軍医は・・・なんとも言えません」
「ミア技術少尉は・・・ ギャレット少佐の意向次第でしょうか」
「牧瀬技術曹長は何とも言えません」
夜神月
そもそも話すらせずにここまで来てしまったよ牧瀬技術曹長・・・
キャスバル・レム・ダイクン
「事を起こすときは信頼のおける者たちだけの部隊で行動する」
「その時には置いていくことになるだろう。私の部隊は幼少のころに交流があってすぐに私に感づいたランバ・ラル大尉の部隊を中核として動く、殆どはついてくるはずだ」
夜神月
「ラル大尉はそういう事だったのですね・・・」
「しかし・・・勝てますか?我々の撒いた種とはいえ、向こうはゲルググその他ビーム兵器を多数擁していますよ」
キャスバル・レム・ダイクン
「何も真正面からぶつかることはない」
「ギレンを仕留めるだけでサイド3は大混乱を起こす。そこに私が名乗り出れば」
キャスバル・レム・ダイクン
「ジオン公国の正当性は失われる」
夜神月
「・・・では、あなたが公王、いえ名称はともあれ『国の代表』となるという事でいいのですか?」
キャスバル・レム・ダイクン
「それは終わった後に話そう」
「なせねばそれまでだ」
夜神月
「・・・分かりました、ですが」
夜神月
「市民と僕の部下が、指導者を失い混乱する事はないという事だけ、約束して下さい」
キャスバル・レム・ダイクン
「ああ、約束しよう」
夜神月
「分かりました・・・」
夜神月
「ギレン・ザビは我々に十字架を背負わせ」
「キシリア・ザビはニュータイプを蔑ろにし」
「ドズル・ザビは・・・ 個人的には恨みもなく、武人として一定の敬意も持っていましたがしかし、受け入れます」
夜神月
「ガルマ・ザビもまた・・・ 心を修羅にして討ちます」
キャスバル・レム・ダイクン
「助かる」
「だが含みがあるように感じるが…そうか」
キャスバル・レム・ダイクン
「ドズルの娘のミネバ・ザビにまでは手を出さない。まだ1歳だ、そこまでは罪に問わない」
夜神月
「・・・しかし、それこそむしろ、ガルマ以上の傀儡となる・・・危険も」苦心しつつ言う
キャスバル・レム・ダイクン
「もちろん監視はさせるが…彼女が神輿になりうる年齢にはこちらの統治も安定しているだろう」
「そうなるように骨は折る」
夜神月
「・・・分かりました」
キャスバル・レム・ダイクン
「できれば秘密裏に名前を変えて、まったく別の人間として平和に過ごしてほしいものだがな…」
夜神月
「そう、ですね、ええ」
夜神月
「それであれば、大佐も討つ必要がないのですから」
キャスバル・レム・ダイクン
「それまでにザビ家を奉じる残党が駆逐されているのが望ましいが…これも先の話だな」
夜神月
「・・・あまりに皮算用と思うかもしれませんが」
夜神月
「フラナガン機関、ひいては地球のムラサメ研究所も、僕は正したいと思います」
「大佐のもとでなら、それも叶うでしょうか」
キャスバル・レム・ダイクン
「もちろんだ。NTとそれを名目に人間を弄ぶ機関はしかるべき対処をする」
「純粋にNTが生まれ育っていくための機能以外は不要だ」
夜神月
「であれば、僕に憂いはありません」
「ですがそうですね・・・」
夜神月
「忠誠、という言葉にはあまり縁が無いのです」
「いえ、腹芸ならばいくらでもこなせますが、あなたにそれはしたくない」
夜神月
「友、で構いませんか? それに、呼び方もキャスバルではなくシャアで」
キャスバル・レム・ダイクン
「ふ、それは偽名なのだが…いいだろう」
「私もギレンのように人を傅かせることは望んでいない。だが、対等であるからには同じぐらい働いてもらうぞ?」
初めて笑顔を見せる
夜神月
「パイロットとしてはともかく根回しという点ではシャアとなんとか同等程度には働けているつもりだから心配しないでくれ」こちらも初めて緊張せずに砕けた言葉で
「それにインドで見たシャアのあの顔をまた見れる日が来るといいと思う。またルリと三人で」
夜神月
今日の方針が決まった
キャスバル・レム・ダイクン
「では素落ちらの方向では十二分に頼りにさせてもらおう」
「インドか、そうだな。すべてが落ち着いたらまた地球に降りるのもいい」
夜神月
前から考えてはいたんだが
夜神月
ずーっと前に言ってた「僕を対象に交友」を隊員らにやってもらおう
久々に
キャスバル・レム・ダイクン
「今度は部隊でインド旅行というのもいいだろう、地球のNT探しとでも銘打ってな」
夜神月
「流石にララァ以上の逸材は中々見つからないだろうけどな」
「だが、もう物乞いの相手は個人的にはゴメンだよ。地球圏の治安もなんとかしてくれ、そのカリスマで」
キャスバル・レム・ダイクン
「ジオンはともかく地球連邦の内政に干渉するとなるとそちらの『根回し』の出番だろう?ライトの手腕に期待させてもらおう」
夜神月
「これは一本取られたな。 まぁ、戦後交渉も必要だろうしな・・・」
夜神月
「・・・とはいえ。 あんまりこうして話し込んでいると、昔から『間もなく死ぬ可能性が上がる』という。 ほどほどにしておこう」
「前にも言ったが・・・今度こそは連邦もガンダムを出してくるだろうしな」
キャスバル・レム・ダイクン
「いや、それだが……どうもわからなくなってきた」
夜神月
「・・・連邦がプライドを優先して、正規兵でないあの少年を出し渋る可能性か?」
キャスバル・レム・ダイクン
「レビル大将が再び捕虜になったことで連邦軍の情勢が激変してな」
「ルウムの時ならそのまま休戦交渉というところだったのだが…実際ジオンもそのようにしようとした」
キャスバル・レム・ダイクン
「だがレビル大将の後任にスペースノイド蔑視の過激派コリニー中将が就任してな。和平案を蹴り飛ばした」
「ジャブローからかなりの数の艦が打ち上げられた」
キャスバル・レム・ダイクン
「そしてルナツーに集結した艦隊は、一部はルナツーにとどまり、もう一方はかなりの戦力を率いてソロモンに進路を向けて移動している」
夜神月
「何という事を・・・」
夜神月
「だが待ってくれ、スペースノイド蔑視か・・・ならあの少年は?」
キャスバル・レム・ダイクン
「あの素人の機体がサイド7にいたがだからといってスペースノイドとは限らない」
「思想的にも過激でないならばブレックス准将の艦隊に所属している可能性もある」
夜神月
「そうか・・・」
夜神月
「あの少年をもし味方に引き込めたならば、強さもそうだがそれとは別に、何故かとても嬉しく思えたんだが」
夜神月
「そう上手くは行かないな」
キャスバル・レム・ダイクン
「全部が全部はな」
「とはいえ、これで連邦軍も放置できなくなった。軍の指導者があれでは、万が一我らの行動で混乱しているうちに敗戦すればその後の扱いも知れる。サイド3には手を出せないように徹底的に叩く」
夜神月
「そうするしかないな」
「では流れ的にそちらはソロモンか?」
キャスバル・レム・ダイクン
「いや、こちらもルナツーだ」
「うまくドズルの艦隊と連邦の艦隊が潰しあってくれればありがたい」
夜神月
「心強いよ」
「だが願わくば、あっちにガンダムが行ってほしくはある。 もう相手にするのは正直ごめんだ、シャアが居ない時に出会ったらと思うと」
キャスバル・レム・ダイクン
「とはいえ私はNT候補生の新入りのお守りで手一杯だ、あまり援護は期待するなよ」
「あちらで存分に暴れてくれることを祈るさ」
夜神月
「そうであればいいと思うよ」
夜神月
「じゃあ、こちらは部下からそれとなく意見を聞いて来るよ。 ここまで共に来たんだ、特に古参組とはなるべく最後まで肩を並べたいからな」
キャスバル・レム・ダイクン
「ああ、私とも随分長い中になったからな」
「最後まで道を共にできるのなら私もうれしい」
夜神月
「最後を乗り越えた後も、だ」
「彼らになるべくいい席と、それとできれば健全な学び舎も用意してくれ、王子」
キャスバル・レム・ダイクン
「はたしてそちらの二人に満足が行くほどのハイレベルなものを立てれるかは心配だな。むしろ学びたがる大人が大勢いそうだが」
「父が作ったのは共和国で王国ではない、したがって王子はいないさ」
夜神月
「だがなシャア」
夜神月
「僕は今まで生きてきて、君ほどプリンスって感じの奴を見た事がないぞ」
シャア・アズナブル
「やれやれ、これでも割と苦労してきたのだがね」
夜神月
「天性の素質ってやつだ、諦めろ」
「じゃあな、また会おう」
夜神月
良かった~と思いつつも
夜神月
ララァの事もあってこれルリの事がすげ~不安
シャア・アズナブル
「ああ、二人きりの時以外にもぼろを出さないようにな」
「ふふ、何事かとなるのが目に見える」
ララァ
シャアの力になれってスーパー釘刺してた女
夜神月
まぁなるようにしかなんねぇかなぁ
夜神月
ハハハと笑って手を振って去った
一抹の不安も胸に
夜神月
夜神月
て事で
夜神月
まずはハザード少尉
手番で僕と交友してくれ
ギャビー・ハザード
あ、隊長
俺とナカガワの初期組はしなくてもついてきますよ
夜神月
そうなん?
まぁでも個人的に話したいんだけど・・・んー
夜神月
じゃあまずはドアンにするか
ギャビー・ハザード
してもいいですぜ
夜神月
じゃあする!
ギャビー・ハザード
「いや~ぞろぞろと新人が入ってきましたぜ」
「こいつらが全部ニュータイプ?はー…時代は変わったな」
新人が続々部隊に入ってくるのを見て感慨深そうにしてる
夜神月
「そんな事を言っていると急に老け込むぞ少尉」
ギャビー・ハザード
「っていいましてもね」
「ルリ中尉までMS乗るっていいだしたらそりゃ驚くでしょうよ」
夜神月
「・・・そうだな」
夜神月
「僕も迷ったよ。 だが、本人たっての希望とあってはどうしようもない」
夜神月
「言う事を聞かなかったら、モニターがなくてもチベからあの眼光が宇宙空間に届きそうだ」
ギャビー・ハザード
「完全に尻にひかれてますな」
「こりゃ隊長が変わる日も近そうだ」
夜神月
「バカ言うんじゃない、ストライクゾーン外だ。新人に聞かれたらどうする」
ギャビー・ハザード
「そりゃあ朗報、ファンクラブの連中が聞いたら泣いて喜びますぜ」
夜神月
「ノータッチじゃないのか?まぁいい」
夜神月
「それより少尉、これまでだいぶ長い事聞きたい事があったんだが」
ギャビー・ハザード
「なんです?」
「女の趣味?」
夜神月
「いや、それは興味はない」
「なぜ少尉はギレン派だったんだ?」
ギャビー・ハザード
「取り付く島もない」
「操縦技術が評価されたってだけですよ、隊長と同じ青田買いです。まあその書類には素行の欄がなかったんでしょうねたぶん」
夜神月
「そういう事か。そういえばあまり詳しく聞かなかったが、結局以前の隊では何が原因でどうモメたんだ?」
ギャビー・ハザード
「ギレン総帥の意向を笠に着たクソみたいな上司がいましてね、あんまりにも新人しごきがひどいからぶん殴ってやったんですよ」
夜神月
「少尉らしいな」苦笑して
ギャビー・ハザード
「笑い事じゃないですって!マジで軍事裁判にかけるとか言い出したんですよ!」
「戦争開始直前じゃなかったらやられてたと俺は今でも思ってますね」
ギャビー・ハザード
「ま、そういうわけで隊長はそんな俺が拾われる要員を作ってくれた間接的な恩人であるわけです。いきなり派閥離脱してビビりましたけど!」
夜神月
「ハハ、あの時はすまなかった」
「だがシャア大佐の下は退屈しなかっただろう?」
ギャビー・ハザード
「ほんとうにね!シャア大佐っていうか隊長の人使いのおかげですよ!」
「なんか俺に恨みでもあるんですか!」
夜神月
「恨みなんてないさ、割と真面目に少尉の実力を買っているから無茶振りが増えただけだ」
夜神月
「確かにここ最近は特に色々と守れと無理をさせたが、その半分近くは年端も行かぬ子らを守ってもらう為のものだ」
夜神月
「本当に感謝しているよ」
ギャビー・ハザード
「ま、そういわれると仕方ないですな。本当に俺がいないとだめなんですから」
「いや本当にもう一人ぐらい俺が欲しいです」
夜神月
「色々惜しい人材は居たんだが、やれやれ大佐のカリスマには敵わないよ」
夜神月
「なあ、少尉」真面目な顔になって
夜神月
「この戦争は、終わりそうだな」
ギャビー・ハザード
「まあルナツーが落ちたらもう終わりでしょうな。連邦に宇宙の拠点がない」
夜神月
「ああ。そして・・・」
「連邦は雌伏の時を経て、ジオンはまた兵を募るかもしれない。また、子供達からも」
ギャビー・ハザード
「今ですらやってますもんね。これサイド3には老人と赤ん坊しかいないんじゃないですか?」
先ほどの候補生たちの何人かを見て
夜神月
「ああ。だから僕と大佐は決めたよ」
夜神月
「悪巧みするってな」
ギャビー・ハザード
「へえ、そりゃまた悪辣そうな」
「二人が悪い顔で笑ってるのが見えるようですぜ」
という割ににやにやしている
夜神月
「そうかな? いやそうだな、実際してたかもしれん」
夜神月
「達成の暁には、今度こそ本当に本国防空隊かそれに準じる席を用意しよう」
ギャビー・ハザード
「ほほう、上の司令官でも嵌めるんです?トワニング大佐とか」
夜神月
「さて、どうかな・・・」
夜神月
「少尉を信頼してないわけじゃないんだが、今ここで言うのはまずい。だが」
夜神月
「何があっても付いて来れるか?」
ギャビー・ハザード
「いまさら!ドズル派への引っ越しもキシリア派への引っ越しでもついて行ってじゃないですか!」
「まーにしてもまさかお二人に出世願望があったとは驚きましたなあ、現場が楽しくて楽しくて仕方ないのかと」
夜神月
「ふっ、現場は楽しいさ」
夜神月
「だがその『現場』が、これからはより高次のものになるかもしれないというだけさ」
ギャビー・ハザード
「デスクワークとかは苦手なんですがねえ…ま、部下に仕事を分けてやるのも上のものの務めってことで!」
夜神月
「ははは、少尉にそこまでは期待しないよ」
「だが安心した。 共に生き残って、最後のその先に来てくれ、少尉」
ギャビー・ハザード
「よ、太っ腹!」
「それじゃあ今回のもパパっと終わらせちまいますか!」
夜神月
少尉はいい意味で変わらなくて安心だ
夜神月
というわけで少尉はこんなもんかな
ギャビー・ハザード
本当に何の恩恵がないのもあれ何で成長しときますか
ギャビー・ハザード
3d6(3D6) > 9[1,3,5] > 9
夜神月
よ太っ腹!
ギャビー・ハザード
へっへっへ
どれに入れます?
夜神月
耐久を上げておこう
system
[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅵ : 51 → 60
夜神月
よし
ナカガワ中尉は・・・後にしておくか似た流れになりかねないし
夜神月
ドアン特務中尉、交友してくれ
ククルス・ドアン
了解
ククルス・ドアン
いつもよりはリラックスしたような面持ちで艦のリビングルームでコーヒーを飲んでいる
夜神月
「ドアン中尉、調子はどうだ?」そこに近づいて行き
ククルス・ドアン
「隊長ですか、それなりには…やはり宇宙はいいですね。戻ってきたという感じがします」
夜神月
「そうか、コロニー出身では地球の環境は辛いだろうからな・・・」
ククルス・ドアン
「でも少し離れてきたところだったんですけどね。だいぶ長いこと地上にいましたから…ですが、サイド3に帰れると思うとやはり、家族がいるわけでもないんですが、もういろいろ見ないで済みますからね…」
夜神月
「辛い思いをさせたな、中尉」
「・・・中尉は、元はガルマ派だったな。 どういう縁だったのか聞いてもいいか?」
ククルス・ドアン
「MSでの近接技術を見込まれてガルマ様の部隊に教官として配属されたんです…おそらくデギン公王がガルマ様の護衛を訓練するため、というところだったんでしょうけど」
ククルス・ドアン
「そのガルマ様も今はどこにいるのか…」
夜神月
「・・・」
夜神月
「ガルマ司令の事は、好ましく思っていたか・・・?」
ククルス・ドアン
「たしかに占領当初は北米は荒れていましたが、徐々に治安を取り戻してましていました。兵士たち一人一人にも気を配ってくれていた…もしかしたら一番必要な方だったのかもしれません」
夜神月
「・・・だろうな、僕もそう思う」
夜神月
「だが、もう・・・ 何も出来なくなってしまった。僕から彼にも、彼から僕にも」
ククルス・ドアン
「はい。ですが、戦争が終わればまた違ってくるかもしれません」
ククルス・ドアン
「大勢の兵士たちも帰ってこれますから…」
「地球(あそこ)にいる以上、反発はあるでしょうし」
夜神月
「いや、もう居ないんだ」
夜神月
「ガルマ司令はキシリア閣下のもとに居る」
ククルス・ドアン
「本国に戻られたんですか?」
夜神月
「いいや・・・軟禁と聞いた。 監禁という話もある」
「・・・シャア大佐は間に合わなかったんだ」
ククルス・ドアン
「それは……残念です」
「いえ、生きていれば希望も…」
夜神月
「・・・中尉」
夜神月
「戦争が終わったら、何がしたい?」
ククルス・ドアン
「そうですね…土地を買って、畑を耕して暮らしたいです。誰にも迷惑が掛からないような端っこで」
夜神月
「そうか、だが」
「こういうのはセクハラと思うかもしれないが、パートナーは見つけてくれ。 一人で生きていくというのは、中尉はいいかもしれないが上官として僕が辛い」
ククルス・ドアン
「……いったんそうしてみて、落ち着いたら考えてみます」
夜神月
「感謝するよ」
夜神月
「すまなかったな、これまで散々引っ張り回してきて」
「もう、次のルナツーが終わったら・・・そこで終わりでいい。 中尉は中尉の人生を生きてくれ」
ククルス・ドアン
「はい、隊長にはいろいろ気を使っていただいてありがとうございました。カウンセリングのことといい、一兵士にここまで気を使っていただけたこと、感謝に耐えません」
夜神月
「バカ言うな、ただの地球の風土病の検査だ」
ククルス・ドアン
「…そうですか。では私の気のせいということで聞き流してください」
にっこりと笑う
夜神月
「・・・」
夜神月
「中尉。僕は中尉が思っているような人間じゃないんだ。今は分からないかもしれないが・・・」
夜神月
「やはり、全てが終わった後に僕を恨んでくれていい。最初に勧誘した時と同じく、だ・・・」
ククルス・ドアン
「こんなにお世話になった方を恨めなどと、それこそ酷というものですよ、隊長」
夜神月
「・・・ああ」
「・・・・・・ああ。」
夜神月
「連邦軍の総大将は、レビルからコリニーとかいうのに代わったそうだ」
「スペースノイド排斥派だと言う。万が一負ければ本国の危機だ」
夜神月
「最後に力を貸してくれ、中尉。共に生きて帰ろう」
夜神月
ガルマ殺すとか言えないよなぁ!?
ククルス・ドアン
「はい。この部隊の仲間を必ず生きて帰しましょう」
シャア・アズナブル
別に言わずとも私の方で殺すぞ
夜神月
結果は一緒だからなぁ
後ろめたいのは僕自身だし
夜神月
頼りたかったがしょうがない
夜神月
んでえー
夜神月
ン~~~
夜神月
グラードル居ないと母艦がきつい
が今から説得するのは絶望的だ
夜神月
コレ多分CCB<=好感度だよね?
シャア・アズナブル
ああ
流石にないなら私の船に乗せていくから気にしなくてもいいぞ
夜神月
なら仕方ない・・・
夜神月
夜神月
ナナウラ技術曹長に僕と交友してもらおう
夜神月
せめて回避ぐらいはできるようになって欲しいなぁ
ニカ・ナナウラ
「これは武装としてあり…?」
物珍し気に納入されたNT専用機などを眺めている
夜神月
前回の反省を踏まえて入口にドアノッカー的なのがあればそれを鳴らしてみる
無いなら近場の資材とかをノック
ニカ・ナナウラ
「あ…どうも」
振り返って一礼
夜神月
「ああ。気になるか?」
「メガ粒子砲はともかくそっち(オールレンジ)は正直僕もよく分からないんだが・・・」
ニカ・ナナウラ
「気になります。メガ粒子砲だけでも指に五連装にして…」
「それをワイヤーで分離…?ちょっといままでの常識とは桁外れです、普通なら操作しきれないはずです、腕の先にパイロットを乗せるなりしないと…」
夜神月
「モビルスーツは人体の模倣だと言う。ならこれは・・・」
夜神月
「髪でも自在に動かしているのに近い、のだろうかな。 それを可能にするのがNTって訳か・・・」
ニカ・ナナウラ
「脳波がどうこうという説明をされましたけど正直言ってもう何回か聞かないと…聞いても理解できるかわかりません…」
ニカ・ナナウラ
「脳波がこんな巨大な質量を動かせるなら、その人は生身でも化け物です」
夜神月
「いや、流石に脳波そのものがこれを動かしてるんじゃない・・・のではないと、思うんだが・・・?」
夜神月
「意志伝達がプログラムとなり、それが操縦系から駆動系に伝わる・・・んじゃないのか?」
ニカ・ナナウラ
「確かにここにあるものだとそうだといえるんですけど」
「母機から子機を完全に切り離したものもありました、推進剤自体はついていたとはいえ」
ニカ・ナナウラ
「あれを使えるようなら本当に人間なのか怪しいです」
夜神月
「それはもうサイコキネシス、だな・・・」
ニカ・ナナウラ
「伝達しやすい物質で作っているのかもしれませんがそれにしても…」
「電波通信を人間が頭で行っているようなものですから…ミノフスキー粒子による電子障害すら起きないんじゃないでしょうか」
夜神月
「・・・」
夜神月
「そんな事が出来る人間は怖いか?」
ニカ・ナナウラ
「怖いです。同じようなことが生身でできるなら、その人はいつでも私を殺せるってことですから。遠距離から一方的に殺される実際に戦う人はそれどころじゃないでしょうけど。」
夜神月
「だが、遠距離はともかく視界内なら、例えば銃を持っていれば生身でも一緒じゃないか?」
ニカ・ナナウラ
「その銃、自分に向けて動かされたらおしまいですよ」
「何人相手にそれができるかもわからないんです」
夜神月
「・・・そうか」
夜神月
「だが恐怖は・・・乗り越えられるものだ」
「かつての地球とてそうだ。男が怖い、隣国が怖い、異民族が怖い、夷狄が怖い、文化の違いが怖い・・・」
夜神月
「すぐにそうなれ、とは言わないが。考えてみてはくれないだろうか?」
ニカ・ナナウラ
「知ってる親しい人がその力を持っているなら、その力を私に使わないと思っているなら大丈夫かもしれません」
「でも、知らない人がこれを動かせるって思ったら…わかりません」
ニカ・ナナウラ
「今このドッグで少し動かすだけで大変なことになるんですから」
夜神月
「・・・それらも全て、兵器として運用しようとするという思想が発端なんだ」
夜神月
「身近にエスパーがもし居たとして、たまに念話を送ってくるぐらいなら、きっと違う感想を抱く筈だろう?」
ニカ・ナナウラ
「いきなり頭の中に話しかけてくるのは怖いですよ!こっちのも見えてるかもしれないじゃないですか!」
夜神月
「・・・そうか」少し寂しげな顔になりつつも
夜神月
「感謝するよニカ。 君はいつも、等身大の人間としての意見をくれる」
「これまでも、会う度に自分の甘さを痛感させられた」
ニカ・ナナウラ
「え、ええ…?私そんな大層なことは…」
夜神月
「なんせ特殊な人間や、地位のある人間とばかり付き合いがあったからな」
「おかげで見方が偏り、そして君のような人間の視点を見失う」
「僕にとっては十分大層なことだ」
ニカ・ナナウラ
「は、はあ…中佐がそれでいいなら…」
夜神月
「はは。君にとって僕は、今でも恐怖の対象でありそして遂には変人かな」
ニカ・ナナウラ
「あ…すいません。でも、私はいつもすべてにおびえて生きてますから、中佐だけじゃありませんよ」
夜神月
「そうか。 ならもしかしたら、全部何もかも変わっても、君にとってはそう変わりはないのかもしれないな」
ニカ・ナナウラ
「物心ついたときからそうでしたから。部品を作ってる時もいつ失敗して叱られないかって…」
ニカ・ナナウラ
「一生安心することはないかもしれません」
夜神月
「ツィマッドの友人の元でもか?」
ニカ・ナナウラ
「はい、所詮スパイでしたから。本当の顔で向き合ったことなんてないです。いつバレるか怯えてました」
夜神月
「・・・シャア大佐にな。戦争が終わったら新しい学び舎を作ってくれるように頼んでいるんだ」
「そしてそれは士官学校や軍学校、メカニックの養成とかじゃない。ごく普通の所だ」
夜神月
「良ければ、全てが終わったら来ないか? 学費ももちろん気にしなくていい」
ニカ・ナナウラ
「い、いまから教育を合わせると…すごい小さい子たちと一緒になることに…」
想像したのか恥ずかしそうに
夜神月
「なに、どうせ戦後だ。 似たような子も大勢居る筈だろう」
ニカ・ナナウラ
「し、仕事のついででいいなら…考えてみます…」
「これが好きなのも本当なので…これしかできないだけですけど…」
遠慮がちに
夜神月
「視野を広げる事は重要な事だ。 それに、立場や経験を投げ打って信頼する友人というものもな」
「そこでなら見つけられると信じている」
ニカ・ナナウラ
「信頼する友人…」
「無理だと思いますよ。私の方が信頼できませんから、やってきたことがやってきたことです」
夜神月
「底の知れぬお人好しは居るものだぞ曹長。 それこそ、君も信頼するしかないと諦めるほどの者はな」
「希望を持つんだ」
ニカ・ナナウラ
「あはは…そんな漫画みたいな」
「…もしそんな人がいても、スパイだと疑い続ける自信があります」
夜神月
「やれやれ、筋金入りだな」
夜神月
「まぁいい。 やってみない事には始まらない・・・だが」
夜神月
「負ければ御破算だ。 あと何回か、勝ち続けなければならない」
夜神月
「・・・そしてあるいは。 曹長に母艦を操縦してもらうことがあるかもしれない。 撃たせる事はないがな・・・」
ニカ・ナナウラ
CCB<=75(1D100<=75) > 87 > 失敗
夜神月
🌈
ニカ・ナナウラ
「ごめんなさい…そこまでの責任は、私は負いきれないです…」
「私の操縦に部隊の命がかかってるなんて…」
夜神月
「・・・そうか。 いや、こちらも悪かった。信頼の形と呼ぶにも限度はあったな」
夜神月
「これまで通りでいい、だが・・・ 負ければ未来は塞がれる。考えてみてくれ」
ニカ・ナナウラ
「わかり…ました…」
ばつの悪い顔で俯く
夜神月
「ではな、曹長」
ニカ・ナナウラ
「はい、中佐」
小さく手を振って
夜神月
「(・・・ルリを戦場に連れ出した以上。 既に選択の余地はない。 ドアン中尉はとてもではないが無理だが、彼女はザビ家の事は比較的どうでもいい筈だ)」
夜神月
「(・・・悪いが、あともう少しだけ・・・付き合ってくれ)」
夜神月
こんな所かな
大佐と話してる時は良かったが考えてみるとまぁクーデターだもんなぁ
GM
これまで大活躍してた大佐がいきなり国に牙をむいてくる
GM
原作知らなかったら目を疑う光景
夜神月
普通にギレン派やってたら普通に突然裏切ったように見えるんだろうな
嫌だなぁ
夜神月
GM
ギレン(ゲームだとプレイヤー視点)だと発狂もの
夜神月
原作なしゲームでやったらクソゲーだよ
装備込みで永久離脱よりひどい
夜神月
ミアにも交友してもらおう
ミア・ブリンクマン
ミアは100なんですけど大丈夫ですか!
夜神月
んだってギャレット少佐ガルマ派だし
この流れで突然クーデターに連れ出されたら気が狂うよ
ミア・ブリンクマン
まあそうではあるんですが!
出せるものあるにはあるけど地上機のプランなんですよねえ…あ!
ミア・ブリンクマン
出せるものが1個あったのでよしとしますか!
夜神月
ほー
では行くか
ミア・ブリンクマン
「はあーこれがNT専用MSとMA…」
「話には聞いてましたが見るのは初めてですね」
夜神月
「やはりメカニックとしては気になるか」例によって資材ノックから声をかける
ミア・ブリンクマン
「あ、中佐!」
「それはもう、コンセプトからして大違いですから。アルマさんはテストパイロット候補だったとは言ってたんですが…」
夜神月
「彼女がか? ニュータイプだったとは初耳だな・・・」
ミア・ブリンクマン
「本人が言うところによると全然ビットが動かせなくてだめだったみたいです。不貞腐れてMSシミュレータばかりやったら好成績を出してうちに…じゃなくてノイジー・フェアリー部隊に」
夜神月
「一口にニュータイプと言ってもかなり力の違いというのはあるみたいだからな。とはいえ、そのままフラナガン機関で鍛錬を続けていた場合の結末が彼女にとって良い事だったのかは・・・」口を閉ざす
ミア・ブリンクマン
「え?なんで途中でやめるんですか?気になるじゃないですか~」
夜神月
「・・・少尉。 君が救援に来てくれた時、装甲の厚いジムからファットアンクルに何かを積み込んでいたのを見たか?」
ミア・ブリンクマン
「ああ、すごい危ないことやるな~って見てました」
「機体の鹵獲じゃないみたいでしたし」
夜神月
「あの中に居たのは連邦の強化人間・・・ニュータイプを投薬やらなんやらで無理やり強化した者だ」
「そしてフラナガン機関も、程度は低いものの似たような事をしている」声を潜めて
ミア・ブリンクマン
「そ、そんな話が本当に…」
「陰謀論かと思いましたが、中佐が言うなら…両方でやってるのはなかなかに…」
夜神月
「・・・ジオンはこのまま勝つだろう。 あの時の約束通り、少尉と少尉の大事な人たちを故郷に帰してやりたい、その思いは今も変わらない」
夜神月
「だが、アルマ少尉は今も地球で活躍しているんだろう? ともすれば、このまま地球連邦が再度地力を取り戻した時・・・」
夜神月
「再び目を付けられる可能性はゼロではないかもしれない」
ミア・ブリンクマン
「……むしろ今すぐ呼び出されてこっちに来てもおかしくないですね」
夜神月
「『1人でも多くの味方を救う戦い』……ギャレット少佐の言葉だ」
夜神月
「その目的は果たされるだろう。 だが、真の救いとはQOLも満たされたものでなければならないはずだ」
ミア・ブリンクマン
「急にQOLが出てきました!?」
夜神月
「何もおかしな事などない。 ジオンは独裁国で、そしてニュータイプを兵器としてしか見ていない」
夜神月
「アルマ少尉の今後の為にも、対処をしなければならないんだ」
ミア・ブリンクマン
「でも戦争が終わったらNTの人たちも研究もお役御免じゃないですか?」
夜神月
「それは甘い見方だと思うよ、少尉」
夜神月
「連邦が敗北して、そのまま未来永劫戦争を起こさないとは思えない。必ず再起を図る・・・それだけの死者が出てしまったんだから」
夜神月
「そしてジオンも、それを見越した準備を進めるだろう。そして、その『備え』とはつまりニュータイプの犠牲とイコールだ」
ミア・ブリンクマン
「戦争が終わっても次の戦争のための準備…」
「でもそんなこと言ったら永遠に終わらないじゃないですか~」
夜神月
「だから強引にでも大義を作るんだ」
夜神月
「我々は人口の半分を死に至らしめたジオンを討った正義の輩であり」
「そして我々は、サイド3の統治を引き継ぐ正当性をも有する者であると」
ミア・ブリンクマン
「な、なに言ってるんですか!?反逆罪!反逆罪ですよ!」
夜神月
「反逆はむしろ、既にされた後なんだ」
夜神月
工廠に響く金属音が一際大きくなる時を見計らい、次の言葉を放つ
夜神月
「キャスバル・レム・ダイクン。シャア・アズナブル大佐がザビ家にそれをされたんだ」
ミア・ブリンクマン
「はあ~!?な、何を言ってるんですか!いきなりシャア大佐がダイクンの遺児だなんて!」
夜神月
「声が大きいぞ少尉」
「頼むから少し控えてくれ」
ミア・ブリンクマン
「さっきからとんでもないことばかり言うからですよ!」
「お疲れなんですか中佐!?」
聞かれたらまずいと思ったのか声を潜めて
夜神月
「逆に聞きたいんだが少尉」
夜神月
「何故彼はずっと仮面を付けているんだ」
ミア・ブリンクマン
「戦場でついた火傷があるのとその傷による視力低下であれをつけている必要があると言っていましたけど…」
夜神月
「そうか。ちなみにインドではサングラスを付けていたな」
ミア・ブリンクマン
「プライベートでも目元は隠すんですね…って言っても私インドにいってないですし!」
夜神月
「つまりそれは方便という事だ、というかやや無理がある気もするが・・・」
「少尉とて、まだ機体を並べた事がないとはいえ・・・彼のカリスマ性に触れる機会もあった筈だろう」
ミア・ブリンクマン
「それはまあ赤い彗星ですから、やってきたことだけでもカリスマ性がありますよ」
「それに偉い人のすべてがカリスマがあるわけではないんじゃないですか?」
夜神月
「まあ、それはその通りだ」
「だがな少尉、そもそもの話として、僕がここでウソを付く必要性があると思うか?」
ミア・ブリンクマン
「疲れておかしくなってるとか」
「ただですらいつも機体の調達から改造案の指示から企業との取次までしてますし」
夜神月
「耳が痛いな・・・まぁそれはその通りなんだが」
夜神月
「はぁ。こういう言い方は卑怯だと分かっている、だが僕の言葉を信じられないか?」
ミア・ブリンクマン
CCB<=100(1D100<=100) > 99 > 成功
夜神月
おお
夜神月
あぶね~
夜神月
ハザード少尉じゃないんだよ
ミア・ブリンクマン
「えー…嘘ついてるとはいいませんけど~…」
「やっぱりおかしくなってるんじゃないですか~…?」
疑わしい目
ギャビー・ハザード
俺をファンブル芸人みたいに言うのやめてもらえます?
夜神月
100を2回も出したら流石に厳しいよ
夜神月
「流石にシャア大佐に直接聞きに行っていいとは言えないが・・・」
夜神月
「だが少尉が希望するなら、フラナガン機関に、そしてあの時僕たちが助けた少女に、どうか会いに来て欲しい」
夜神月
「そうすれば、僕と大佐が何を感じ取り、そしてどうしてこの状況を変えなくてはいけないと思ったのかは、理解してもらえると思う」
ミア・ブリンクマン
「うーん、アルマさんが言っている施設の内容も怪しかったし…」
「そうですね、実際入ってみてこないことには…それとやっぱり大佐に確認とっちゃだめです?」
夜神月
「・・・ノイジー・フェアリー隊にも言わないと約束できるか?」
ミア・ブリンクマン
「そもそもいう方法がありません!」
夜神月
「ならば結構だ。 だが順番は機関から大佐だ、それと大佐の元には僕も同行する」
ミア・ブリンクマン
「わかりました!でも本人も詐称かもしれないのでダイクン派のランバ・ラル大尉にも確認取りますね!」
夜神月
「・・・分かった、先立って確認しておく」
夜神月
「・・・君、初めに会った時より少し明るいというか、暴走気味になったか?」
ミア・ブリンクマン
「キリーさんが大事なことはしつこいくらい確認しろって言ってました!ノイジー・フェアリーも何回も嵌められそうになったので!」
夜神月
「やれやれ、教育の賜物だな・・・」
「だがその時になって突然打ち明けるわけにもいかない、やむを得ないか」
夜神月
「・・・最後に確認するが。 もし少尉が納得が行ってくれたならば、最後の戦いに付き合って貰えるな?」
ミア・ブリンクマン
「はい!まあたぶん中佐が言うなら本当なんでしょうけど、一応ですよ、一応」
夜神月
「ただでさえその時が近く、大佐も神経を尖らせている」
「それにラル大尉も、大佐の為ならば恐らく何でもするだろう」
夜神月
「頼むからうかつな事は言わないでくれよ」
ミア・ブリンクマン
「了解です」
「あ、何かお土産を持って行った方がいいかもですね…」
夜神月
「(だ、大丈夫か・・・???)」
ミア・ブリンクマン
「アルマさんが使っていた機体なんですけど」
「これ、気に入ってもらえますかね中佐」
夜神月
「機体の話か!?」
ティターニア
ティターニア(90)
耐久40
エネルギー80
速度20
消費20
射撃 ソードオフ・ショットガン5b6
近接 ビームサーベル7b10
NT妖精女王の一撃1d10+1 この武装は近接攻撃と組み合わせて使用し、NT技能で振ることができる。NT・強化人間・EXAM系列システムの技能以外で装甲防御・回避防御を行うことはできず、かばう・直掩もできない
装甲1b6
回避7b8
ミア・ブリンクマン
「さすがに設計図ですけどね~」
ミア・ブリンクマン
「データをとった時についでに写させてもらったんです」
夜神月
「ピ、ピーキーだな・・・」
ミア・ブリンクマン
「これでも頑張って形にしたんですよ?」
「最初なんて『生還を考慮してない機体』とか言われてたんですから」
夜神月
「まぁ、感謝するよ少尉。だが・・・」
夜神月
「ウチで乗せるとなるとドアン特務中尉になるわけだが・・・」
夜神月
「・・・妖精の女王・・・・・」
ミア・ブリンクマン
「うちで運用するからつけられた名前ですしね…」
「オベロンに改名しておきます?」
夜神月
「悪化してないか?」
ミア・ブリンクマン
「いえいえティターニアの夫ですから、男の妖精ですよ」
夜神月
「いや、それは分かる。分かるんだがそもそも妖精という感じじゃないだろう」
ミア・ブリンクマン
「妖精のような男性パイロットなんてシャア大佐他数人ぐらいしかいませんよ!わがまま言わないでください!」
夜神月
「シャア大佐は妖精か!?本当にそれでいいのか!?」
ミア・ブリンクマン
「金髪で細身でマスクしているけど美形…申し分ないと思いますけど…」
ミア・ブリンクマン
「そっか、もう彗星ってあだ名がついてますもんね!」
夜神月
「何が『そっか』なんだ・・・」
夜神月
「紙幣をピラピラ見せびらかして挙げ句札束を叩きつける姿を少尉が見たら卒倒するだろうな」
ミア・ブリンクマン
「?」
夜神月
「・・・まぁいい、受け取っておく」
「だが頼んだぞ、少尉」
ミア・ブリンクマン
「はい!最後までこの部隊の機体の面倒は任されました!」
夜神月
頭を抱えながら、機関と大佐と大尉に取り付いてもらう準備を進め始める・・・
夜神月
女子高生か?
ランバ・ラル
この後ランバラル、苦笑
シャア・アズナブル
シャアは爆笑し
『根回し』はどうした?とコメントを出す
夜神月
めちゃくちゃ平謝りした
ミア・ブリンクマン
中学生ですよ
夜神月
そーいえば15歳だった
夜神月
それもこれも巡り巡ってこんな年齢の子を戦場に出したジオンが悪いんだ
ミア・ブリンクマン
ミアより下の子も出しますからね…
夜神月
まあ許してもらえて良かった
っていうかずっと根回してごめーん
GM
いや、むしろこの辺がこのルートの味だから楽しんでもらえてうれしいだろ
GM
普段仲間とコミュできてるかが試される
夜神月
初期組2人が温情で助かった
夜神月
地味にカニンガムが鬼門そうだなぁ
GM
離脱しても落とされなきゃええねんの精神
夜神月
ハンクまでは流石に手が回らないぞぉ~
夜神月
って事で今回はこの辺かな
ルリは流石に訓練しないとまずいし多分次は今度こそシャリアになると思う
夜神月
てかシャリアも大佐の正体は知ってるのかなこれ
GM
シャアも言った通り透けてる
ララァほどじゃないけどその次の次ぐらいにNTとして強いから
夜神月
なんていうか
夜神月
ギレンもぬかったな!
GM
そもそもシャアとか知らないんだよね
キシリアなら同レベルかNT玩具にしてる分下だから寝返るわけないし
GM
結果最悪なところに援軍送りこんだ
夜神月
こんなんだから正史だとアムロに負けるんだよ(あいまい)
GM
NTあまり信じてない?人なんだよね
でもその人クローンからNTがいっぱい出てくる皮肉
GM
キシリアの研究もオカルトに金かけてる…ってみてる
夜神月
腕は確かだけど時代の流れに乗り遅れてるロートルか?
GM
まあ信じたとしてもニカが言ってたようにそんな奴らいっぱいいたら大変なことになるし…潰す側に動く感じ
夜神月
だがアインを助けるにはこの道しかない
僕ごときの腹芸を見抜けなかったのが運の尽き
GM
ギレン派なのに結局一回しか会わなかったな…
それにしても実質ザビ家所属をコンプリートしている
GM
ギレン→ドズル→ガルマ(の護衛で降下)→キシリア
何だこの蝙蝠!?
夜神月
忠誠心とか無いからねほんとに
友情はあるつもりだけども
GM
またいつどこに行くかわからないからNT部隊にぶち込まれた感
GM
ルリはNTだからシャア喜ぶだろうけどギレンの娘?なことを知ったらどうなるか
こうご期待
夜神月
そこが怖いよなぁ
夜神月
三人でインド旅行希望の未来へ
であって欲しい
ララァ
何かあっても大佐についてね(念波)
夜神月
やめろ!Xで攻撃するのは
ララァ
x10 1d10+9#1
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15
#2
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#3
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#4
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#5
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#6
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19
#7
(1D10+9) > 3[3]+9 > 12
#8
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#9
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19
#10
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13
夜神月
地味にすげー出目だ!?
ララァ
これに似たものがNTなしだと軽減なしで飛んでくるわよ
夜神月
こわい
夜神月
計算してみたらゲルググが2機死んだ・・・
ララァ
もちろんマルチロックも代替できるからさらにひどいことになるわ
夜神月
うーんやべえもん拾っちゃったかな
ルリ・ホシノ
お役に立つので頑張って戦争を終わらせましょう
夜神月
これが間に挟まるってやつか?
ルリ・ホシノ
ザビ家とダイクン家に挟まる神
ルリ・ホシノ
出来れば高機動試験機に乗りたかったですね
訓練合わせてⅡ行きそうですし
夜神月
08小隊の奴ら一回も失敗しないんだもん
夜神月
ジムワーカーぐらい落とさせてよ
シロー・アマダ
レビル将軍の影武者守ってるからこっちも必死なんだ!わかってくれ!
夜神月
では・・・またね~~
GM
お疲れシャンだろ
またねー
GM
来週の月はもしかしたらできないかも
夜神月
わかった
毎日チェックしておく
夜神月
そういえば、月曜の昼って?
GM
昼はできる◎
夜神月
わかった!
夜神月
!
GM
!
夜神月
できてありがたい
ところで夜はどうなったんだろ
GM
よるはだめっぽい
夜神月
分かった
ならその分楽しませてもらう
夜神月
てわけで出航~~かな
GM
出航だァ~~~~!
夜神月
出航だ~~~
夜神月
夜神月
というわけで改めて、ブル大尉に会いに行こう
シャリア・ブル
「…むごい」
アインの部屋の前でそうつぶやいていたかと思うと、後ろに目がついているように振り返ってライトに自己紹介する
シャリア・ブル
「紹介遅れました夜神月中佐、シャリア・ブル大尉です」
「この部隊でお世話になることになりました」
夜神月
「改めて、ライト・ヤガミ中佐です」
「大佐から話は聞いています。 あなたにもそう言って貰えて何よりですよ」アインの部屋をちら、と見てから
シャリア・ブル
「はっ。そういう身の上でありますので」
「NTの未来のため、何なりとお使いください」
夜神月
「(・・・堅苦しい気もするが、そう言えば生真面目な男だという話だったか。なら指摘するのも野暮か・・・)」
夜神月
「よろしくお願いします。 しかし、それにしても勘が・・・と呼ぶのが正しいのか分かりませんが、とかく鋭い」
シャリア・ブル
「私などまだまだ、ララァさんに比べればNTを自称するのも恥ずかしいぐらいです」
「今でもただ勘がいいだけだと思っているぐらいです」
夜神月
「謙遜を。 ですがそうですね・・・」
「我々の身としてはやはり、NTに目覚めた時どういう感覚だったのか、というのはやはり気になります。お辛い記憶であったのは聞いてはいますが、それでも・・・」
シャリア・ブル
「大佐にもお話ししましたが、私の経験でよければお話を」
シャリア・ブル
「大佐から木星船団でヘリウム3を本国に持ち帰る任務に就いていたことはご存じかと思います」
シャリア・ブル
「木星というのは磁場の強さ、大気の層、そして航行マップの未熟さ、それらの要素が任務の達成を不可能にしています」
シャリア・ブル
「なので危険な任務といわれているのですが、案の定、私の時にも事故は起こりました」
シャリア・ブル
「採掘船の故障によるシステムダウン、一切の動作不良、電気系統すら落ちた中で、船員同士が一触即発の状況。」
「私は死を覚悟し、せめて尊厳は守ろうと自分の拳銃をこめかみに押し当てました」
シャリア・ブル
「すべての責任を放棄し、楽になろうとしたのです」
夜神月
「・・・それはなんと言えばいいか。随分と貧乏くじを引かされましたね」
シャリア・ブル
「ええ、とはいえ、それであきらめてしまうのは自分で話すのも恥ずかしい醜態ですが…」
恥ずかしそうに笑って
シャリア・ブル
「しかし、その時、急に自分の体を自分の感覚が突き抜けるのを感じました」
「いえ、体どころか船を飛び出してそれを外から眺めているような」
シャリア・ブル
「そのときNT能力が発現したからなのか、たまたま修理が功を奏したのか、奇跡的に船は舵を取り戻しました」
「それ以来、このような能力…といえばいいのでしょうか、それを身に着けたのです」
夜神月
「・・・なるほど。ありがとうございます」
夜神月
「・・・逆に言えばそれぐらいの壮絶な経験をせねばなれない、という事でしょうか。やはり、ストレスが引き金になる者の方が多いようです」
「今更ですが、軽々に『なりたい』と思った事を恥じ始めている日々ですよ」
シャリア・ブル
「ですが、私のようなものがなれる以上、すべての人間が急にNTを発現する可能性を秘めていると思います」
「今はまだ人数が少ないことで、結果としてこれらの能力が、善かれ悪しかれ注目を浴びて不本意な扱いを受ける可能性がありますが……そうなっていけばいいと思っています」
夜神月
「あなたのような真面目なNTこそが、頭の硬い者らにとってはNTへの誤解を解きほぐす一歩となってくれるでしょう」
「まぁなにせ、こう言ってはなんですがララァはやや浮き世離れしていますからね・・・それが悪い事とまでは言いませんが、やはりどうしても通常の感覚の者らにとっては良い印象は与えづらいでしょうし」
シャリア・ブル
「わが身可愛さですよ。私もNTですから」
「ララァさんは立派だ、その気になれば私のようなものの思考など丸裸にできるだろうに、自分で律しています。相手の心に踏み込むことが必ずしも良い結果を生むとは限りませんから」
夜神月
「そう・・・ですね」
夜神月
「・・・ブル大尉。 私は今、ある懸念を抱いているのですが」
「今こうして向き合っていて、それが何であるかお分かりになりますか?」じ、と顔を正面から見て
シャリア・ブル
「……いえ、私程度では」
「手間をおかけしますが、お話しいただけますか」
夜神月
「・・・ララァがそうであるのならば、大佐もまたNTに目覚めた時に同様のことが出来るようになるかもしれない」
「そうであれば僕と、そして僕の部隊のオペレーター兼パイロットのルリ・ホシノ中尉が抱くある秘密が露呈してしまうかもしれない」
夜神月
「いずれも仮定の話ですが、大佐ならばあるいはその域にまで達してしまうのではないか、と」
シャリア・ブル
「大佐なら十分ありうるでしょうね」
苦悩するように目を伏せて
シャリア・ブル
「すぐ私など追い越してしまうでしょう」
「ララァさんも大佐を気に入っている」
夜神月
「であればやはり・・・手は打たねばなりませんか」
「とはいえ、ホシノ中尉もNTです。 ジオン・ダイクンの遺児である彼ならば、悪いようにはしないと信じていますが」
シャリア・ブル
「さすがに、ザビ家として生活もしていない彼女なら、と私も思います」
「ですが、ミネバ様とガルマ大佐、その間をどうするかは知った時の大佐がどうするかは、本人次第…なのでしょうね」
夜神月
「・・・知っておられたのですか?」
シャリア・ブル
「見るつもりはありませんでした、しかしNT同士は感応しやすく、NTというものがどういうものかうっすらとしか理解できてない彼女は、その警戒も薄い」
夜神月
「・・・分かりました。しかしどうか、今はまだ大佐には内密に願います」
「ルナツーを乗り越えた後に打ち明けるつもりです。 対話をするとしても順序というものがあるでしょうから」
シャリア・ブル
「はい、私としても本人同士で話し合うのが誠実な対応だと思います。決して口外しません」
夜神月
「感謝します。 共にこの苦境を乗り越えましょう・・・少なくとも、コリニーとやらにだけは敗北を喫するわけにはいかない」
シャリア・ブル
「そうですね、NTどころかスペースノイドを蔑視するような人間が世の覇権を握るようでは」
「『我々』は終わりでしょう」
夜神月
「ええ、その通りです」
「少し、様々な者らと話し込みすぎたようです。そろそろ行かねば」席を立った
夜神月
〆の台詞が思いつかない
ところで僕手番いくつ消費したっけ・・・
シャリア・ブル
えー
私 ララァさん シャア大佐 アインさんで4ですかね
夜神月
うん確認が取れた
それで合ってる筈だ
夜神月
いい加減平時は終わりにしよう・・・
夜神月
夜神月
先行量産型って事は本生産型が出てくる可能性もあるんだよな
って事でジオニックを買収するぞ
夜神月
CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 50 > 成功
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 2 → 0
system
[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 128 → 139
system
[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 139 → 138
system
[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 26 → 23
夜神月
・・・
マサヤ・ナカガワ
わたしともしたということで能力あげときます?それとも訓練を?
夜神月
ああ、うんナカガワ中尉はひとまずこの手番は合同してもらおうと思ってた
夜神月
グラードル少尉にこれ「Ⅱ支援強制」してもらおう
ラインナップ見るのが優先だ
夜神月
100で確実に
ビリィ・グラードル
CCB<=100(1D100<=100) > 1 > 決定的成功/スペシャル
夜神月
おお
ビリィ・グラードル
!
夜神月
なんでこんな時に・・・
system
[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 23 → 19
system
[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 138 → 161
system
[ ビリィ・グラードル ] 交渉Ⅲ : 55 → 53
system
[ ビリィ・グラードル ] 交渉Ⅲ : 53 → 55
夜神月
160越えた!?
ゲルググ
ゲルググ(90)
耐久80
エネルギー80
速度18
消費20
射撃 Aビームライフル 8b10
Bブルパップ式360mm口径ロケット・ランチャー(10)8b8
近接 ビーム・ナギナタ7b8
装甲6b8
回避6b8
夜神月
うーむこうなったか、確実に優秀だが
夜神月
戦艦、なんかいいのないかな
高機動型ゲルググ
高機動型ゲルググ (100)
耐久90
エネルギー120
速度18
消費40
射撃 Aビームライフル 9b10
Bブルパップ式360mm口径ロケット・ランチャー(15)9b8
近接 ビーム・ナギナタ8b8
装甲6b8
回避7b8
夜神月
なんでビームライフルあるのにそんなにロケランにこだわるんだ・・・!
ケンプファー
ケンプファー(100)
耐久60
エネルギー120
速度20
消費30
射撃 Aショットガン8b8
B ジャイアントバズⅡ(20) 10b8
近接 ビームサーベル9b10
装甲5b8
回避10b8
夜神月
うーむ強い、がここまで来るとパイロットの腕が追いついてない
ケンプファー
防御でd8振れるだけでも強いけどね
夜神月
そうなんだよね資源あれば是非とも欲しい
夜神月
ゲイリー:射撃(トラヴィス合同)
ナカガワ:射撃(シャア合同)
ルリ:NT(ララァ合同)
訓練はこんな感じで
ゲイリー
CCB<=72 (1D100<=72) > 84 > 失敗
system
[ ゲイリー ] 射撃Ⅲ : 72 → 81
マサヤ・ナカガワ
CCB<=51(1D100<=51) > 58 > 失敗
夜神月
むむむ
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 51 → 58
トラヴィス・カークランド
CCB<=90(1D100<=90) > 96 > 致命的失敗
夜神月
🌈
トラヴィス・カークランド
ちっだめか
夜神月
ハザード少尉化?
トラヴィス・カークランド
あいつなら100を出す
ルリ・ホシノ
CCB<=80(1D100<=80) > 2 > 決定的成功/スペシャル
夜神月
おお
ルリ・ホシノ
おしかったですね
夜神月
十分だよ
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅡ : 69 → 69
夜神月
よし
夜神月
不安はあるが、ミッションスタートだ
ルナツー
連邦唯一の宇宙拠点としてジオンの宇宙を阻み続けた要塞
コロニーやソロモン、ア・バオア・クーをはるかにしのぐ巨体が、いまモニターの中に鎮座している
シャア・アズナブル
「今回の任務はルナツー要塞への攻撃である」
「さて、巨大な敵要塞への攻撃ということと、さらに部隊の増員にあたって部隊をいくつかに分けさせてもらおう」
シャア・アズナブル
「ライト、いつも通り第二部隊は任せる」
「新入りに手本を見せてくれ」
夜神月
「はっ!」
シャア・アズナブル
「ランバ・ラル隊、トラヴィス隊は私に続け」
「ララァ特務少尉、シャリア・ブル大尉は遊撃して他部隊の援護を」
シャア・アズナブル
「NT部隊の初陣だ、連邦に目にものを見せてやろう」
シャア・アズナブル
「では、各々事故の持ち場にて待機」
「戦域に到達次第攻撃攻撃を開始する」
シャア・アズナブル
「各員の健闘を期待する」
敬礼する
夜神月
「了解!」敬礼
ビリィ・グラードル
「進路クリア、チベ、射出準備整いました」
「隊長を頭に、各員出撃どうぞ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「了解だ」
「各員、決して無理はするな。 必ず生還しろ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ライト・ヤガミ中佐、ゲルググ出る!」出撃していく
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「了解!ハザード機、出るぜ!」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「誰も死なせません。ルリ・ホシノ、出ます」
ザクⅡ・F2(ミア機)
「はい!皆の場所に絶対帰りますよ!ミア!出ます!」
マサヤ・ナカガワ
「新兵も多い、用心していきましょう。ハセヤ・ナカガワ、出る」
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
「ここさえ終われば…ドアン、出ます」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「ご武運を」
「ゲイリーでるぞ」
ゲルググ先行量産型
「連邦なにするものぞ!」
「ゲルググさえあれば!」
ゲルググを受領したばかりの新兵なのだろう、すぐさまバーニアを吹かし飛び出してビームライフルを連射するが
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ゲイリー少尉もミア少尉もザクで我慢してるんだぞ!
ジムコマンド宇宙戦仕様
ビームライフルがジムの前で湾曲して絵の具のようにはじける
ジムコマンド宇宙戦仕様
「こちらが何の対策もしていないと思ったか!」
「やれ!」
プルポップマシンガンの猛反撃が浴びせられる
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「何!?なんだあれは、腕前がどうとかいう問題じゃないぞ!?」
ゲルググ先行量産型
「ぐあああああああ」
「も、もうだめだ!撤退する!」
穴だらけにされて後退する
ジムコマンド宇宙戦仕様
「ビーム撹乱幕、すぐさま新しいのを貼れ!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ビームを拡散する障壁か何か・・・か?まずいな・・・」
パブリク突撃艇
巨大なミサイルを抱え込んだ戦闘機のような何かがミサイルを、味方の目の前に発射させて爆発させる
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「な・・・なんだ? ミサイルが格納されていない・・・?」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「冗談みたいな外見だな・・・」
シャア・アズナブル
「各員、敵はビーム兵器を撹乱するミサイルを装備しているようだ」
「だが極度に近接した状態では効果はないらしい、近づいて仕留めろ。以上だ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「・・・との事だ。 待望のゲルググだ、頼んだぞハザード少尉」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「ようやく俺の時代ってわけですね、乗せといてよかったでしょ?」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ああまったくだ。ビームライフルが無力化された時は少し肝を冷やしたが」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「ジオン製のこっちの対策はできなかったわけだ」
「悪いなナカガワ!いくぜ!」
GM
戦闘開始
パブリク突撃艇(1)
パブリクはルリとギャビー以外のゲルググに撹乱幕
パブリク突撃艇(1)
というわけでバズーカを買えるのはこういうわけだった!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おのれぇ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
右から二番目のジムが超不吉だがどうしようもない
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
これ別にパブリク落としても攪乱幕剥げるわけではないんだよね?
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
ですね
でも生きてる限り貼ってきますぜ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーんしょうがない
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ならとりあえずナカガワ中尉お試しビームナギナタだ
パブリクに
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
どうせ撃てないし
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
了解!
まあいやらしい敵出してきますね本当に…
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=90(1D100<=90) > 12 > スペシャル
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 近接Ⅲ : 50 → 50
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x3 1d8+3#1
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7
#2
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5
#3
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7
system
[ パブリク突撃艇(3) ] HP : 8 → 8
system
[ パブリク突撃艇(1) ] HP : 8 → 0
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 0 → 5
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
かばってこないか
仕方ない
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
本命の前衛組行け!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
やりますよ~!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 62 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d8+5
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
よし、かばうぞ
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
CCB<=90(1D100<=90) > 74 > 成功
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
d8か・・・厄介な
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
12 12 9 7 11
6 12 9 8
6 0 0 0 11
17!
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 50 → 37
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 37 → 33
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーんちょっとリスクあるけどドアン中尉はⅥ振ったほうがいいなこりゃ
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
了解
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
CCB<=72(1D100<=72) > 26 > 成功
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
悪くないな
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
く、すまん…かばう放棄だ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
何ぃ
system
[ パブリク突撃艇(2) ] HP : 8 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ぬううならば追撃!
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 5 → 10
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
CCB<=82(1D100<=82) > 83 > 失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
惜しい
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
惜しい
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「クソ、動きが厭らしいな・・・」
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
「この戦闘機、初戦のやつらとは比べ物にならないぐらい早い…!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「冗談みたいな外見だがそちらの方面はむしろ連邦の本領発揮というわけか・・・仕方ない」
夜神月
ダメ元近接 パブリク3
夜神月
CCB<=41 近接Ⅰ(1D100<=41) > 69 > 失敗
夜神月
ぬうう
ザクⅡ・F2(ミア機)
ビーム兵器がないミアの出番ですかね?
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
サイコミュは白兵武装としても使えます
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
わかった
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ひとまずイニダイス、か?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ゲイリー少尉、増援の兆候はあるか?」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「輸送艦が二隻、おそらくあのミサイルの補充でしょう」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「装填数が明らかに少ないからな、それはそうなるか・・・」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ならば大本を断つまでだ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
1d100 イニダイス(1D100) > 15
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
バニング
1d100(1D100) > 92
バニング
🌈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
くそう
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
忘れてましたがガンカメラを(1)に
バニング
「さて、やられっぱなしでは終わらんぞ!」
バニング
サイコミュ試験ザクに射撃!
バニング
CCB<=90(1D100<=90) > 67 > 成功
バニング
いやザクF2にしよう
こっちのビームも通らん
バニング
x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#5
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
安定してるな
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
一旦耐久で様子見るか・・・多分死にはしない筈
ザクⅡ・F2(ミア機)
CCB<=79 まあ行けるでしょう(1D100<=79) > 26 > 成功
system
[ ミア・ブリンクマン ] 耐久Ⅲ : 79 → 80
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
怖い怖い
ザクⅡ・F2(ミア機)
x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4
#2
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3
#3
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うわ低い
ザクⅡ・F2(ミア機)
8 8 6 9 8
4 3 5
4 5 1 9 8
27!3つ振らなかったら死んでましたね!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
装甲補強してほんとギリギリって感じだな
ザクⅡ・F2(ミア機)
そもそも型落ちなんですよぉ!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
それはそう
system
[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] HP : 32 → 5
ザクⅡ・F2(ミア機)
「きゃああ!このころのザクでビーム兵器は無理ですってえ!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「宇宙行ける機体はどいつもこいつも高いんだよ・・・!これが終われば新調するから」
ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)
「へっへっへ、崩れやがったぜえ!」
「それ!たたみこめ!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)
CCB<=90 ミアに射撃(1D100<=90) > 90 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ぬぬぬ
仕方ない出番だハザード少尉
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
おまかせですぜ!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 15 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
とりあえずミアの嬢ちゃんは死ななそうだな
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
綱渡りだなぁ
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)
x5 1d8+3#1
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7
#2
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7
#3
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4
#4
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7
#5
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おおすごい
4か
ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)
7 7 4 7 10
9 9 10 11 6
1 1 1 1 4
8!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
耐久だった🌈
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 70 → 62
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「やれやれ、弱い者いじめは情けないぜ連邦さんよう!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「全くだ! ゲルググに来い!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
「弱いところから攻めるのは兵法ですよ」
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
CCB<=90 ミア機に射撃(1D100<=90) > 55 > 成功
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 7 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おお
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
すげえもったいない!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
1,1,1,5,6で14かな
system
[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 60 → 40
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
9 5 9 12 12
11 7 8 7 6
1 1 1 5 6
14!
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 62 → 48
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「こうバスバス撃たれるとゲルググでもきついぜ!」
system
[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 60 → 40
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「せめてあの特攻兵器は落としたい、耐えてくれ少尉」
ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)
「たっく、なんでガンダムを盗まれちまったかねえ」
「しぶとくてしょうがねえや」
ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)
CCB<=90 ミア機を射撃(1D100<=90) > 6 > スペシャル
ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)
x6 1d8+3#1
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11
#2
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5
#3
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10
#4
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
#5
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
#6
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まずい
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 18 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
??
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
50で振りたくなってきたんですけど隊長!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 5 > 決定的成功/スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おお
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「どうしたどうした!この程度か!」
装甲の厚い場所にはねさせてビームを防ぐ
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x7 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#6
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#7
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
2,1,1,2,1,1 8か
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
11 5 10 8 8 7
9 7 10 6 11 9 6
8!
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 48 → 40
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「でもせめて盾ほしいなあ。グラナダに納入はされてたはずなんだけどなあ…」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「おい、それについて言及すると戦争だぞ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「そもそもオデッサの不備のせいなんだから連帯責任だ」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「マの野郎め~!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「よく考えるとそうなるのか・・・」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「みんなからフルネームで呼ばれるのもなんだか哀れだな」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「この作戦でうまくいかせて皆最新鋭機に変えましょうぜ」
「まあもう使う戦場がないかもしれませんけど、はっはっは!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「はっはっは」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「よし、行けホシノ中尉」
「あの機体では、誘爆もあって生還は不可能だろうが・・・」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「それでも、落とせ」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「了解」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「……」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「別にお気遣いいただかなくても、そのつもりです」
「やります」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「そうか・・・分かった」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「覚悟して戦場に来ましたから」
「心配は不要です」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「・・・ああ」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「サイコミュ、起動」
「感度良好」
ワイヤーが伸びて腕が外れる
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
ちなみにⅡで振ります?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーん
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
・これって射撃→NT(オールレンジ)で2回振る?
・射撃で落とせた後オールレンジで死体撃ちは出来る?
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
射撃は撹乱幕を食らってるので無理ですね
NT単体で白兵として振ります…Ⅱで振る意味がありませんでした
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ああそういえばそうか
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あ、メガ粒子砲もビームか
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
ええ
ですがオールレンジ攻撃の方なら相手のところまで伸ばすので
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
分かった
それで行こう
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 77 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅡ : 69 → 79
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あこれ100で振っても延びるのか
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
はい
レベルにかかわらずです
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
べんり
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
1d10+1(1D10+1) > 4[4]+1 > 5
system
[ パブリク突撃艇(3) ] HP : 8 → 3
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーんまぁしょうがないか
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「……射撃データを修正」
「次回は直撃させます」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「・・・了解」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
ギャビー少佐ではないですが
試験機ください
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ミア少尉、無傷の方を落とせ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
戦果もっとくれ
ザクⅡ・F2(ミア機)
「了解です!」
「ぼこぼこにしてくれちゃって!許しませんよ!」
ザクⅡ・F2(ミア機)
CCB<=82(1D100<=82) > 83 > 失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
ザクⅡ・F2(ミア機)
えーーーーー!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
さっきも見たぞこれ!
ザクⅡ・F2(ミア機)
「エラー発生!もう!これ何時つかってたザクなんですか!」
ザクⅡ・F2(ミア機)
「ていうかこんな壊れててまともに動くわけありませんよお!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ゲルググに頼りすぎたツケが回ってきたか、色んな意味で」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
えーそれとすまん
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
チベの事すっかり忘れてた 16手番でナカガワ機のEN回復って事にしてほしい
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いや待てよ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
メガ粒子砲の方がいいか
system
[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 30 → 15
system
[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] EN : 35 → 20
チベ級重巡洋艦(グラドール)
狙いはどうします?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
後付けになるけど無傷の方のパブリクかな
チベ級重巡洋艦(グラドール)
了解
チベ級重巡洋艦(グラドール)
そういえば私って訓練しましたっけ?
チベ級重巡洋艦(グラドール)
ああ交渉してました
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
そうそう
チベ級重巡洋艦(グラドール)
CCB<=100(1D100<=100) > 33 > 成功
チベ級重巡洋艦(グラドール)
x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#2
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
#3
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
system
[ パブリク突撃艇(4) ] HP : 8 → 8
パブリク突撃艇(4)
CCB<=80(1D100<=80) > 17 > 成功
パブリク突撃艇(4)
2s6
パブリク突撃艇(4)
2d6(2D6) > 7[1,6] > 7
system
[ パブリク突撃艇(4) ] HP : 8 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
よし
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 10 → 15
system
[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 120 → 80
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「さて、どれに撹乱幕が来る・・・?」
パブリク突撃艇(3)
ナカガワ機!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
だよなぁ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
仕方ない
ナカガワ機、手番放棄でEN補給
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 85
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
んーでえー
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ハザード少尉、あの傷ついてるジムを狙え」
「何故か妙に不安だが急所を確実に突け(Ⅵ)」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「りょーかい!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=73(1D100<=73) > 48 > 成功
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 73 → 74
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
さっき妙にダイス良かったから外すと思ってた・・・
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
ひでえ!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なかなか
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
「万全とは言わんが…受けてたつ!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
CCB<=90(1D100<=90) > 4 > 決定的成功/スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なーにぃ
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
#3
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#6
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
6,1,0,0,0,1……8
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
11 8 9 8 7 7
5 7 12 9 10
6 1 0 0 3 7
17!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あり?
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
あれ?
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
後半0が二つ🌈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
最後だけは7VS6だから1・・・とはいえだな
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
6 1 0 0 0 1
8!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ぐぬぬ
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 33 → 25
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「く、なんて意地だ」
「ドアン中尉、続け!」
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
「了解」
「悪く思うな」
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
CCB<=100(1D100<=100) > 55 > 成功
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ぐおお低い
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
CCB<=90(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
ぐおおおおお
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
放置したいけどでもかばってくるんだよなぁこいつ
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 25 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あり、技能は?
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 15 → 40
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
俺以外かばう持ってないぞ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
じゃなくて不死身の第四小隊ってやつ
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
あそうだった🌈
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 0 → 1
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 40 → 15
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「モロに食らったと思ったが」
「なぜ大破していない・・・?」
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
ぶすぶすと黒煙を上げながらそれでも戦場にとどまろうとしている
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「しぶといぞ!」バニング機を狙う
夜神月
CCB<=94 射撃Ⅳ(1D100<=94) > 41 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
x4 1d10+3 先にダメージ振っておくか#1
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11
#2
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10
#3
(1D10+3) > 2[2]+3 > 5
#4
(1D10+3) > 10[10]+3 > 13
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
今出てもなぁ
system
[ 夜神月 ] 射撃Ⅴ : 94 → 50
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
無理だな!
夜神月
だな
夜神月
エース点は耐久に貰う!
system
[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 69 → 79
ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)
「くっ、これ以上は無理か…!」
「お前たち、無理はするなよ!」
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 1 → 0
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 15 → 40
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「これであの特攻機への道は拓かれたな」
system
[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 40 → 20
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ここは悩み所だが・・・」
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] EN : 60 → 20
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「グラードル少尉、ハザード機の補修を頼む」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
「はっ。収容ハッチ開け!」
system
[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 80 → 60
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 40 → 70
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
相当運が良くないとミアは死んだなこれは
チベ級重巡洋艦(グラドール)
ちょっと客
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おっと了解
チベ級重巡洋艦(グラドール)
もどりました
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「助かるぜ」
「グフならもう死にかけってとこだな」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「またすぐ傷だらけになりそうではあるがな少尉」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「人使いが荒いぜ隊長!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
「これはいよいよ引き際を考えたほうがよさそうですね」
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
「削って後続の部隊に託します!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
CCB<=90 チベに射撃(1D100<=90) > 65 > 成功
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
CCB<=90 マルチロック(1D100<=90) > 8 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なーに
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
x5 1b8+4繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+4)
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
x5 1s8+4繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1s8+4)
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)
5・5をガトルに
それ以外をチベに
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
そういう方向ね・・・仕方ない
素受けしよう
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「グラードル少尉、耐えろ!」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
「了解、MS1機の射撃程度では!」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
CCB<=81(1D100<=81) > 55 > 成功
チベ級重巡洋艦(グラドール)
x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6
#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6
#3
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6
チベ級重巡洋艦(グラドール)
1 6 5
12!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
中々だな
system
[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] HP : 70 → 58
ガトル(2)
さらに接近を阻んだガトルが落とされる
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「着実に削られてはいるが、この程度・・・!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)
「やれやれあとはできるのはあがきだけってわけかい?」
「ならせめて一機はもらっていくぜえ!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)
CCB<=90 ミアに射撃(1D100<=90) > 58 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
かばってくれー
ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)
x5 1d8+3#1
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4
#2
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6
#3
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
#4
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11
#5
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ちなみにオールレンジだけ他に向けるって出来る?
ルリ・ホシノ
射撃として使えばそこからマルチロックに派生して行うことはできますね
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
逆に言うとそれができないと無理か
了解
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「てめえらしつこいんだよ!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 27 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
9かな
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
4 6 8 11 10
6 11 9 7 8
1 1 1 4 2
9!
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 70 → 61
ルリ・ホシノ
NTはマルチロックも代替できるのでほぼ可能ですね
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あ、Ⅳ以下でもできるんだ・・・
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あとベイト?
ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)
だな
ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)
「ち、逃げるのは性に合わねえが!」
ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)
CCB<=90 ミアに射撃(1D100<=90) > 3 > 決定的成功/スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なーにぃ
ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)
x7 1d8+3#1
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10
#2
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6
#3
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6
#4
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6
#5
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11
#6
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5
#7
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「悪あがきを・・・!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ハザード少尉!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「ここまで来たらあっぱれですな!」
「だがやらせねえよ!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 87 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 64 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
1,1,1,1,2,5,9
20か・・・
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 61 → 38
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ごめん20だった🌈
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
🌈
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 38 → 41
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まだ動けはする・・・よな?
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
ええ!火力は足らなそうですが!輸送艦ぐらいなら?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
輸送艦って戦果いくつだ?
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
これ後半の輸送艦なんで20ですぜ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なら突撃艇よりはマシか
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ホシノ中尉、少しでも撤退を遅らせるためにも輸送艇を狙ってくれ」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「了解…遅い輸送艦なら…」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=79(1D100<=79) > 70 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅡ : 79 → 89
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
これあれだな
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
EN消費ないしマルチロックは振るだけ振った方がいいな
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=89 NT(1D100<=89) > 78 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅢ : 54 → 54
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=89 マルチロック(1D100<=89) > 87 > 成功
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
あ、失敗です
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ん?
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅢ : 54 → 69
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
Ⅲ54なので87は失敗です成長はしますが
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なるほど・・・
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「行って…サイコミュ…」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「振った場合」なのやばいな
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
x2 1d8+1#1
(1D8+1) > 5[5]+1 > 6
#2
(1D8+1) > 1[1]+1 > 2
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
1d10+2(1D10+2) > 7[7]+2 > 9
system
[ コロンブス級宇宙輸送艦後期型(1) ] HP : 45 → 28
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「撃沈に至らず」
「そううまくはいきませんか」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「初陣だからな、仕方ないさ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ミア少尉、追撃!」
ザクⅡ・F2(ミア機)
「り、了解!」
「いい子だから動いてくださいよ~」
system
[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 15 → 0
ザクⅡ・F2(ミア機)
CCB<=82(1D100<=82) > 55 > 成功
system
[ ミア・ブリンクマン ] 射撃Ⅲ : 82 → 83
ザクⅡ・F2(ミア機)
x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
#2
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まーじか
system
[ コロンブス級宇宙輸送艦後期型(1) ] HP : 28 → 1
system
[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] EN : 20 → 5
ザクⅡ・F2(ミア機)
「あ、あと少し…!」
「でも無理、エネルギーが切れました!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「だめか・・・仕方ない」
「撤退するようだし無理はするな」
system
[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 40 → 20
ザクⅡ・F2(ミア機)
「はい~」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
「敵の撤退の間に1度ぐらいは補給ができそうです」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「よし、ならハザード機のエネルギーを補給しておこう」
「このあとも激戦がある事だろうし」
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] EN : 20 → 60
system
[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 60 → 40
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「助かりますぜ、周りの味方も何とか要塞には取り付けたようですな」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ああ、とはいえ本番はここからか・・・」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「はい、ですが…サイコミュが頭に馴染んできている気がします。大丈夫です」
ザクⅡ・F2(ミア機)
「ミアはズタボロなんですけど~!全然大丈夫じゃありません~」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「部隊の人数が増えすぎたな・・・なんとか戦果を挙げたい所だが」
「さて何が来る」
要塞にとりついた部隊に要塞内部から慌てて飛び出した部隊が攻撃を開始し、艦艇も出撃して再び要塞外に蹴落とそうとし始める
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
出てきた艦艇には戦争初期とは違い、明らかにMS収容のためのふくらみが後部にあった
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ガンダムは・・・居ないか」
「ならやってやる・・・!」
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
「ライト中佐、聞こえますか」
「こちらシャリア・ブル大尉」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ブル大尉ですか、どうしましたか?」
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
「援護します」
「しばらくそのまま距離をとってください」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「む、了解」
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
CCB<=99 射撃(1D100<=99) > 52 > 成功
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
CCB<=99 NT(1D100<=99) > 79 > 成功
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
CCB<=99 マルチロック(1D100<=99) > 74 > 成功
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
x8 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
#2
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12
#3
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11
#4
(1D10+3) > 6[6]+3 > 9
#5
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
#6
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12
#7
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7
#8
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11
system
[ ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機) ] HP : 20 → 2
system
[ ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機) ] HP : 2 → 1
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機) ] HP : 50 → 37
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「これは・・・!」
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機) ] HP : 50 → 12
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
巨大な優先ビーム砲が前衛の敵を損傷させながら飛び去って行く
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
「あとはお任せします」
「ご武運を」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ああ、助かる!」
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
「くそ、なんだったんだよ今のは…!」
「せめて一矢報いてやる!」
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
CCB<=90 チベに近接(1D100<=90) > 48 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
(ダメージ見ていい?)
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
x8 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#6
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#7
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#8
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
おーわ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
きついけど受けきれないなこりゃ・・・
ハザード少尉なんとかしてくれ
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
死にかけの癖しやがってよお!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 79 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
…げ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いや・・・まだだ!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ゲリラ屋ワンチャン・・・?
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
いやそれ以前にですね
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
これかばうのサイコロになるからもう一回振れる…?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あ、それがあったか
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
ということでチャレンジします?100で安定?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いやこれはⅥじゃないと無理だろう・・・
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
じゃあ…やりますよ…?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うん
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=74(1D100<=74) > 48 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
おし!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
・・・よし!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 74 → 75
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
13,9,10,8,8,9,12,13
8,7,6,8,10,12
5,2,4,0,0,0,12,13
34…!
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 41 → 5
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 5 → 7
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「くっそ!あぶねえな!?」
腕部をもがれながらなんとか押し返す
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「でかした少尉!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「行け、行け!」
「あの薄いのはルリが落としてくれる、両脇のジムから攻めろ!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まずナカガワ中尉からのがいいな
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
もう壊れそうなのからやります?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うーん
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いや37かなぁここは
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
了解
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「これ以上やらせるか!」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 63 > 成功
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d10+8#1
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14
#2
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10
#3
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15
#4
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10
#5
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15
#6
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ひゅう
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
マルチは微妙な所
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
そのままにしよう
ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機)
CCB<=90 (1D100<=90) > 81 > 成功
ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機)
x4 1d6+3 #1
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
#2
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#4
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
9,3,8,5,15,15…まぁ落ちたか
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機) ] HP : 37 → 0
ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機)
「くっ…アダム、後は頼んだ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
射撃上げておくか
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 40 → 65
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 58 → 68
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
んで次だが・・・
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
僕がアダム機狙おう
夜神月
CCB<=100 射撃Ⅳ(1D100<=100) > 85 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
#2
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11
#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12
#4
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)
CCB<=90(1D100<=90) > 78 > 成功
ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)
x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
#3
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
#4
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)
1 6 7 1
15!|!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ギリッギリ!
system
[ ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機) ] HP : 12 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「舐めるな! 援護があれば僕とて!」ビームライフルがジムコマンドを吹き飛ばす
system
[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 79 → 89
ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)
「たれっ!今日は厄日かよ!」
コクピットから飛び出してたっしゅつする
system
[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 20 → 0
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 65 → 90
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「いい調子だ、流石はニュータイプの援護」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「補給される前に落とせ! 前衛はガンキャノンを攻めろ!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「うお~!やらなきゃやられる!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
少しでも生存確率上げるために名無しを倒す!
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=75(1D100<=75) > 29 > 成功
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 75 → 76
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
これ両脇は名無し準エースってことか
ガンキャノン(1)
だな
ガンキャノン(1)
CCB<=80(1D100<=80) > 88 > 失敗
ガンキャノン(1)
55だめ!
system
[ ガンキャノン(1) ] HP : 60 → 5
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いい調子ではあるんだが・・・
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
もうだめだー!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ドアン落としてくれ!
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
これは壊れかけをでいいですか?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
もったいないけどそれしかないなぁ
損耗が激しい
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
CCB<=100(1D100<=100) > 58 > 成功
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
ガンキャノン(1)
CCB<=80(1D100<=80) > 78 > 成功
ガンキャノン(1)
4d6(4D6) > 10[2,3,1,4] > 10
system
[ ガンキャノン(1) ] HP : 5 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
13が余ったな
最後っ屁に追撃してやろう
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 90 → 110
ゲルググ先行量産型(ドアン機)
防御でファンブル出させたら勝ちですね
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いやー
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
マルチロックオールレンジのがいいと思う
微妙だけどサラミス狙いかなぁ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ん~いや
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
サラミスに攻撃される方がまずい
ちょい待ち
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
うい
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
サラミス補給してくれる方がいいな
ガンキャノン狙いにしよう
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あとこっちもなんか変だ
再起動する
ガンキャノン(カークス機)
CCB<=85(1D100<=85) > 44 > 成功
ガンキャノン(カークス機)
x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
#2
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
#3
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#4
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
ガンキャノン(カークス機)
8に入れ替え
system
[ ガンキャノン(カークス機) ] HP : 60 → 55
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] EN : 60 → 40
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ただいま
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
よーし来い
ガンキャノン(カークス機)
ゲルググ討ち取るぞ~
ガンキャノン(カークス機)
CCB<=85(1D100<=85) > 52 > 成功
ガンキャノン(カークス機)
x5 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5
#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8
#3
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5
#4
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4
#5
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100 うおおおお!(1D100<=100) > 38 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x1d6+5
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 7 → 2
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「やべえもうダメだ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「諦めるな!」
ガンキャノン(アレン機)
CCB<=85(1D100<=85) > 28 > 成功
ガンキャノン(アレン機)
x5 1d6+3#1
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#3
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#4
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#5
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ここだ!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ルリ中尉カバーだ!」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「了解」
「ハザード少尉、下がってください」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 55 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅢ : 69 → 84
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=84 NTⅢ(1D100<=84) > 6 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
!
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅣ : 59 → 59
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
x4 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6
#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7
#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8
#4
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
8 6 6 6 8
6 7 8 4
2 1 1 2 8
14!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
13か…!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
14だ🌈
system
[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] HP : 30 → 16
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「こういう用途の機体ではないので…当然こうなりますね」
装甲がひしゃげた状態で何とか耐える
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「無理をさせたな」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ゲイリー少尉、増援の兆候はあるか?」
ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)
「今のところはありません」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ならばここは…」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「グラードル少尉、ルリ少尉に補給」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「あの速いのを落とす、攻撃が最大の防御だ」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「俺は!?」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「あれが生残してたらどうせ致命傷じゃ…いや」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「しまった、ドアン中尉のエネルギーがもう無いか…」
system
[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 0 → 30
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ええい仕方ない、もう一度だけアレに動かさせるしかないか」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ハザード少尉補修!」
system
[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 30 → 0
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「信じてましたよ隊長~」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「その代わりもう一度あれのビームサーベル耐えてくれよ」
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 2 → 70
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「万全の状態なら余裕ですよ」
system
[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 40 → 20
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
やはり補給△はつらい・・・
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ルリ中尉、自力格納」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「了解です」
「少しの間お任せします」
system
[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 0 → 30
サラミス級巡洋艦後期型(リード)
しかしそこを狙いすましたかのように砲撃してくる
サラミス級巡洋艦後期型(リード)
CCB<=85(1D100<=85) > 98 > 致命的失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
サラミス級巡洋艦後期型(リード)
🌈
サラミス級巡洋艦後期型(リード)
「弾薬庫にトラブル!?ええい、さっさとどうにかしろ!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「いいぞ・・・!」
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
CCB<=85(1D100<=85) > 93 > 失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈🌈🌈
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
🌈🌈🌈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
運だけで生き残る部隊
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
「おかしい、まるで弾が勝手によけていっているかのようだ」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「これもニュータイプの力か?まさかな」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ミアも収めてー
ザクⅡ・F2(ミア機)
もう浮いてるだけの的ですよ~
system
[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] EN : 5 → 35
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
それでも意味はあるから・・・
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
やばい俺に補給するんだった
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
その可能性を失念していた・・・
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まあいい、来い!
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
生かしておいたらまずいのは~
いやどこやってもかばいに来る奴いるな血祭りにあげる
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
こいやあ!
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
CCB<=90 ルリに近接 かばうファンブル狙い(1D100<=90) > 35 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「こいつの攻撃さえ凌げば・・・!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「なあに任せてくださいよ。電子の妖精にかっこ悪い所見せちゃいましたからね」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 59 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「それ禁句らしいぞ?」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「え、マジですか?」
「エネルギー補給に入っててよかった~」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「……」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「やば!行ってきます!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 9 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「(ニュータイプ・・・恐ろしい重圧だ)」
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
x8 1d8+8#1
(1D8+8) > 1[1]+8 > 9
#2
(1D8+8) > 3[3]+8 > 11
#3
(1D8+8) > 5[5]+8 > 13
#4
(1D8+8) > 5[5]+8 > 13
#5
(1D8+8) > 4[4]+8 > 12
#6
(1D8+8) > 6[6]+8 > 14
#7
(1D8+8) > 5[5]+8 > 13
#8
(1D8+8) > 1[1]+8 > 9
ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)
9 11 13 13 12 14 13 9
9 12 6 7 6 11
0 0 6 7 1 14 13 9
50!
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 70 → 20
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いや
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
6と8だからもう少し低い筈
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
7,6,6,8,13,9の49かな
system
[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 20 → 21
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「物凄い切り合いだ」
「ジャブローの時より更に凄まじい・・・」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「だが耐えきったぜ!お前の負けだ!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「よし。ナカガワ中尉、まずは一機ガンキャノンを落としてくれ!」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「了解、ハザードばかりいい格好はさせません!」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 10 > スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
!
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x7 1d10+8#1
(1D10+8) > 1[1]+8 > 9
#2
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17
#3
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17
#4
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10
#5
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16
#6
(1D10+8) > 5[5]+8 > 13
#7
(1D10+8) > 5[5]+8 > 13
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ひゅう
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 25
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
マルチもしておくか
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
いやまずいか?
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
手負いならいけるか?うーん
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
一つだけ動ける方のサラミスに飛ばす!
マサヤ・ナカガワ
CCB<=100 Ⅰ(1D100<=100) > 74 > 成功
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
13を
ガンキャノン(カークス機)
CCB<=85(1D100<=85) > 64 > 成功
ガンキャノン(カークス機)
x4 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5
#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8
#3
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5
#4
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3
ガンキャノン(カークス機)
9 17 17 10 16 13
5 8 5 3
4 9 12 7 10 16 13
71!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
危ういが落ちたか
マルチしない方が良かったな…ギリだ
system
[ ガンキャノン(カークス機) ] HP : 55 → 0
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 110 → 130
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「よくやった中尉!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
射撃振っておこ
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 68 → 73
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あと13がヘンケン機にかな
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
CCB<=90(1D100<=90) > 90 > 成功
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6
system
[ サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン) ] HP : 60 → 57
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ふむ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ガンキャノン一体なら耐えられるな?ハザード少尉、戦艦斬りと行こう」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「ご期待に応えて見せますよ!で、どちらに?」
「練度に結構な差がありそうですけど」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「補給させなければオールレンジ攻撃であの薄いのを確実に仕留められる」
「となればさっき流れ弾が行ったほうだ」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
「了解!」
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
CCB<=100 Ⅴ(1D100<=100) > 35 > 成功
ゲルググ先行量産型(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
むーそもそも足りないか
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
「MS隊が突破されたか、ここは後退を始めるべきだな」
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
CCB<=90(1D100<=90) > 32 > 成功
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
x3d6+4
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)
1 7 3 8 9
28!
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ちい
system
[ サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン) ] HP : 57 → 29
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「無理があったか…仕方ない」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ドアン中尉、自力補給」多分3回動いてる筈
system
[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 20 → 60
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
僕も一時帰投
system
[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 0 → 60
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
んでガンキャノンかな
ガンキャノン(アレン機)
ここはかばうを削らせつつワンチャン狙い
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ニカをコムサイに載せる手もあったんだけど懲罰運用臭すぎるんだよな
ガンキャノン(アレン機)
CCB<=85 ミア(1D100<=85) > 1 > 決定的成功/スペシャル
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ええ…
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
だめだこりゃ!さらばF2!
ガンキャノン(アレン機)
x8 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#4
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#5
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#6
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#7
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
#8
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「脱出しろ少尉!」
ザクⅡ・F2(ミア機)
「これで今の戦場に来ることに無理があったと思うんですけど~!」
いそいそ脱出
system
[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] HP : 5 → 0
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「悪かったって!」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
ルリ…の前に動かれるか
おのれ
サラミス級巡洋艦後期型(リード)
さっさと撃破されるおやつのはずだったんだけどな
補給
system
[ ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機) ] HP : 1 → 20
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
慎重になりすぎたか
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「せめてコロンブス級だけ落とすぞ、ルリ中尉」
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「了解」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
撤退始まってるよね?これ
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
MS隊が壊滅してますからね
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
よしゴー
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=100 射撃Ⅳ(1D100<=100) > 83 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅣ : 59 → 79
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=79 NT(1D100<=79) > 42 > 成功
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
一応巡洋艦を撃ってマルチロックを補給艦にということもできますが
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
なるほど
ワンチャンやってみよう
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
CCB<=56 マルチロック(1D100<=56) > 60 > 失敗
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
🌈
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
🌈
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅤ : 54 → 79
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
・・・主目標コロンブスにできない?
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
まあそそのかしたの私ですし今回はマルチロックの成長もなしなら
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
わか
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅤ : 79 → 54
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#3
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#4
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
1d10+4(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
よし
多分決着だよね?一旦夕食とりたいな
サイコミュ試験用ザク(ルリ機)
「…ようやくこれで、みんなと並べました」
四方八方から輸送艦のエンジンを貫き停止させる
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 130 → 150
GM
きりいいし今日はこれまでか
あと1waveある
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
まじか!わかった
GM
F2一機だけでだいぶ稼いだなあ
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
挨拶してなかったぁ!またね~~~
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
あ、水曜は23時ぐらいからになりそう・・・
GM
わかった
GM
やば今日遅れるか無理かもわかんない
待てなくなったら書いといて
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
む
到着したけどわかった
GM
よしついた
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
!
GM
ちょっとまってね
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
応!リアクションだけしておこ~
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「・・・そうだな。 一足飛びにもう、ここまで来たか・・・」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
「敵部隊、撤退していきます」
「追撃しますか?」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「いや、流石に限界が近い・・・放っておこう」
「というかまだ奥があるのか?だいぶ厳しいな・・・」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「ザンジバルを用意できるものならばしておきたかったな、やはり」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
「そうですね」
「ルナツーはわが軍の宇宙要塞ソロモンとア・バオア・クーを合わせたより大きいですから」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
「ではあとはシャア大佐の部隊とNT部隊に任せましょう」
「収容します、帰投してください」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「一大決戦だ、この程度の進軍で良いものか不安だが・・・」
ゲルググ先行量産型(夜神月機)
「とはいえあのガンダムに出くわしたらただでは済まないな、ここが引き際か・・・帰投する!」
チベ級重巡洋艦(グラドール)
チベの貯蔵弾薬と修理キットをほぼ空にして、部隊はルナツーから遠ざかっていく
チベ級重巡洋艦(グラドール)
この後、シャア大佐とララァ少尉のすさまじいの攻撃を軸にしてルナツーは陥落
だが、大きな自体がもう一方向で起こっていた…
夜神月
レム中佐だ
久しぶりだな
夜神月
この人の趨勢が気になる
成長していいよ~
夜神月
おっとそうだった
夜神月
2d+6(2D6+6) > 8[3,5]+6 > 14
system
[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 89 → 95
system
[ 夜神月 ] 耐久Ⅴ : 95 → 58
夜神月
あれ
夜神月
レム中佐幻覚だった!?
よく考えたら今いる場所にいなかった🌈
夜神月
🌈
夜神月
ここは占拠したルナツー、か?
グラナダだな
緊急事態が発生した
夜神月
ふむ
それについては聞けるのかな
シャアが事前説明をくれる
夜神月
よし聞こう
GM
ルナツーを占領後、NT部隊は即座に反転してグラナダへの帰路をとる
その道中でその説明のために部屋に呼ばれる
シャア・アズナブル
「ライト、よく来てくれた」
「どうやらジオン本国が思った状況と違う方向に戦況は推移しているようだ」
そう言いながらどこか楽し気に
夜神月
「いったい何事なんだ?連邦にこれ以上の反転攻勢に出る余地があるとはとても思えないが・・・」
シャア・アズナブル
「ソロモンが敵の新兵器によって陥落した」
「ドズル・ザビも例のガンダムによって討たれたそうだ」
夜神月
「ドズルが、ガンダムに・・・そこに驚きは、正直無いが・・・」
夜神月
「新兵器?」
シャア・アズナブル
「光学兵器らしい。何千もの鏡に太陽の光を反射させて集約させ…向こうではソーラー・システムと呼んでいるそうだ」
「要塞ごと丸焦げにされたと帰還部隊は言っている」
夜神月
「随分途方もない代物に聞こえるが・・・いや」
夜神月
「ガンダムと組んだのか・・・ガンダムが発射時間を稼いだ?」
シャア・アズナブル
「そういうことだな。兵士たちの間では白い悪魔と呼ばれ恐れられているらしい」
シャア・アズナブル
「そしてここからがさらに面白い」
「偵察部隊の報告では連邦は占拠したソロモンに核パルスエンジンを取り付けているようだ」
夜神月
「な、なにぃ・・・!?」
夜神月
「コリニーめ、血迷ったか・・・!?」
シャア・アズナブル
「コロニー落としの趣旨返しでソロモン落としというわけだな」
「自分たちで焼いてしまったソロモンはろくな拠点として機能しない、だから落としてしまえという事なのだろう」
夜神月
「まずいぞ、サイド3にはまだ家族が居るんだ」焦るように
シャア・アズナブル
「それに関しては問題ない」
「サイド3本国はア・バオア・クーとグラナダによって守られている。そしてどちらに落とすかといえば…グラナダだろう」
シャア・アズナブル
「月面基地からマスドライバーで輸送や攻撃を行っているグラナダは地球では優勢に戦いを進めている地球連邦にとっては邪魔でしかないからな」
シャア・アズナブル
「ア・バオア・クーは宇宙要塞だ、ソロモンを捨てて宇宙基地をすべて失う連邦にとってはそれほど攻撃する価値はない」
「サイド3に関しては既に避難を開始している」
夜神月
「そう、か・・・」
シャア・アズナブル
「そこでだ」
「果たしてキシリア・ザビは自分の拠点を捨てると思うか?数多の作戦を成功させた私がソロモンを破壊できると献策したうえでだ」
夜神月
「彼女は野心に囚われている。君の進言を聞き入れるかはともかく、グラナダを失うのはなんとしても避けようとするんじゃないか」
「オデッサがあるとはいえ、サイド3への影響力を考えれば輸送については是が非でも影響力を保ちたい筈だ」
シャア・アズナブル
「ふふ、そういうわけでだ。私はグラナダに着き次第、キシリアにソロモン破壊作戦を提案する」
「そして成功させたと見せかけて撤退を取り消させてぎりぎりまで接近させ、これを落としてグラナダごとキシリアの勢力を壊滅させる」
夜神月
「しかし、キシリアとは無関係の人員も居るんじゃないか?」
シャア・アズナブル
「もともとキシリア派の拠点だ。ソロモンが落下するかもしれないということは既に広まっている。大半は避難し、残るのはキシリアとそのシンパたちだろう」
夜神月
「分かった。そうであるならば憂いはない」
夜神月
「ソロモン落着の影響は・・・グラナダだけか?月がまるごと割れるなんて事は」
シャア・アズナブル
「連邦も中立の月のもう半分に喧嘩を売るのは避けたいだろう」
シャア・アズナブル
「戦争も思わしくないことになっていることだしな」
夜神月
「その判断が出来るのならオデッサが落ちた時点で講和して欲しかったんだが」
シャア・アズナブル
「おそらくコリニーが継承者でなければそうなっただろうな」
「私は運がいい」
夜神月
「何かと先を越されているからあまり言いたくないんだが」
「今だけはレビルを捕えた黒い三連星に感謝しておこう」
シャア・アズナブル
「ソロモンを落としたあとは残余の部隊の排除に移る」
「一人たりとも外に逃がさないのと同時に、信用できない部隊員がいるなら先んじて報告してくれ。作戦から外して別の区域に飛ばそう。代わりの人員もいくらかは出す」
夜神月
「そうだな。ゲイリー少尉、グラードル少尉はやはり、僕に手を貸してくれているというのはドズル派の面が大きいだろう。 彼らは外した方がいいように思う」
「ドアン中尉は……」
夜神月
「説得も考えたが、潜在的ガルマ派という奴だ。 彼に最後まで付き合わせるのは忍びない」
「本人の希望もある。できれば一足先にサイド3に帰した方がいいと思う」
シャア・アズナブル
「わかった、ではこちらからはヴィンセント曹長を、君も気にしていたことだしな」
「艦長はランバ・ラルの部隊からクランプ中尉を出す」
夜神月
「助かるよ。ナナウラ技術曹長が操縦桿を握れるかは微妙な所だったからな」
夜神月
ヴィンセントくん、少し見ない間に揉まれてるじゃないか
シャア・アズナブル
「どうせならトラヴィス中尉そちらに任せよう」
「彼のガンダムもブリンクマン少尉に改造させたことだしな」
夜神月
「宇宙に出れるのか!」
シャア・アズナブル
「スレイヴ・レイス改めフルアーマー・スレイヴ・レイスだそうだ」
夜神月
「頼もしいな。 それにトラヴィスもヴィンセントと一緒の方が気が楽だろう」
「君の方は・・・ ララァが居れば百人力と言ったところか。恐ろしいコンビだよ全く」
シャア・アズナブル
「私がララァの指示を聞いて動いた方が効率的というありさまだ」
「まったく、赤い彗星の名が泣くな」
夜神月
「それほどまでにか・・・だが実際、ルリも凄まじい成長ぶりだった」
夜神月
「僕自身、彼らの戦いぶりを見てな・・・」
夜神月
「『この力があれば』、と頭をよぎった事は否定できない。 キシリアの気持ちが完全に理解できないとは到底言えない」
夜神月
「だが、その思考を捨てなければな・・・」
シャア・アズナブル
「なに、我々にだってその素質が目覚めるかもしれないだろう」
「諦めるのはまだ早いさ」
夜神月
「そうだな・・・」
夜神月
「・・・シャア。 君に話さなくてはならない事がある」
「後でそちらに向かう。大事な話だ」
シャア・アズナブル
「了解だ。時間を空けておこう」
「が、最後にもう2つ、3つ」
シャア・アズナブル
「グラナダ基地が壊滅する以上、もう機体の補給は受けられないものと思ってくれ」
「ここからは先は後戻りができない、賽は投げられたというやつだ」
夜神月
「分かった。まぁ、幸い先の戦いでは被害はそう無かった」
「この補給だけでなんとかなるだろう」
シャア・アズナブル
「そして、この戦いの後だが……賛同してくれる部隊員の中にもサイド3に家族を持つ者がいる。できれば隠密に、かつ速やかにギレンを暗殺し、サイド3の政権を打倒したい」
シャア・アズナブル
「そのためにキシリア・ガルマを殺害ししたあと、その生存を装ってサイド3に侵入する。キシリアの乗艦グワジンを作戦において要求するつもりだ」
「今回の作戦でソドンとどちらを使うかはそちらが決めていい」
夜神月
「それは大盤振る舞いだな、分かった。ゲルググは燃費に難があるからな、喜んでソドンを使わせてもらうよ」
「それとミネバ様・・・いやミネバの現在位置は?」
シャア・アズナブル
「陥落したソロモンからドズルが逃がして今はア・バオア・クーだ」
夜神月
「暗殺と平行して確保したい所だが、難しいか?」
シャア・アズナブル
「問題ない、あちらからサイド3に向かう船で確保するように手筈は済んでいる」
「ダイクン派の総動員だな」
夜神月
「流石だ。ではこちらからの憂いはほぼ無いな」
シャア・アズナブル
「こちらが仕損じなければな」
「あとは議会を抑えて私の素性を晒し、すべての国民に放送すれば終わるだろう」
夜神月
「とはいえ、ギレン・ザビを個人的に信奉する者も居る筈だ。 油断はするなよ」
シャア・アズナブル
「せいぜい信望しているものがやらかした今までの罪をかぶってもらうさ」
夜神月
「ふ、そうだな」
シャア・アズナブル
「そして連邦と講和が成ればひとまずは落ち着くだろう」
「ここまでついてきてくれたお礼はその時に取っておく」
夜神月
「礼ならこの後十分貰うさ」
夜神月
「ムラサメ研究所もフラナガン機関もアインを救ってはくれなかった」
「彼女を救えるのはジオン共和国だけだ」
シャア・アズナブル
「そちらの摘発も進めなくてはな、彼女の治療のためにも」
夜神月
「ああ、頼んだぞシャア」
「ではな、話がまとまったらまたそちらの元に向かう」
シャア・アズナブル
「よろしく頼む」
GM
というわけでラスト平時行動~
夜神月
ラストか・・・感慨深いな
夜神月
ところでブラウ・ブロは・・・買えない?
GM
現状は並んでない
夜神月
これって企業的には何扱いになるんだ・・・?
GM
企業っていうかキシリア個人かな
夜神月
あーそっかぁ
夜神月
なら、用済みだ!
GM
そしてやたら高価な機体と一緒に入ってくる二人
戦果使い放題だ
夜神月
ミアにいい機体渡してやらないとな
夜神月
夜神月
さてまずは、忘れない内に補給を
夜神月
CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 51 > 成功
GM
もうドアンが置いてった奴あげるだけで高価なんだよね
system
[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 150 → 175
夜神月
そしてすぐにルリに行きたいのはやまやまだが
夜神月
まずはトラヴィスと交友しよう
トラヴィス・カークランド
え、俺ぇ!?
夜神月
挨拶ぐらいはしておかないとな新兵
トラヴィス・カークランド
おいおい軍人としては俺の方が長いのによ
夜神月
まあまあそう言うなって
トラヴィス・カークランド
「いやーとんでもないところまで来ちまったな」
格納庫で物思いにふけっている
夜神月
「よう、シギント」
トラヴィス・カークランド
「よう、親御さん。この期に及んで何か御所望で?」
夜神月
「そういう訳じゃないが、僕の部隊に組み込まれるようだから挨拶でもな」
「今更だが、アイン確保の為の地球降下の時にシャアから連絡を受けた時点でこうなる事までは予測していたのか?」
トラヴィス・カークランド
「まさか、殆ど赤い彗星に丸め込まれただけさ」
「キャスバル・レム・ダイクンだって明かされたのもつい最近だしな」
夜神月
「おいおい、良いのか?いくらザビ家があんたの家族を引き裂いたとはいえ」
トラヴィス・カークランド
「親は子供により良い未来を託したいもんだろ?っていうか」
「シャアがピンポイントでばらしたらどうなるかわかったもんじゃねえ」
夜神月
「ああ、まぁ・・・」
夜神月
「間近で接しているとつい忘れてしまうが、シャアはそういう事するだろうな、うん」
トラヴィス・カークランド
「俺だけなら逃げきる自信はあるが、息子はなあ…」
「ま、ザビ家よりもシャアよりも子供ができたこと知らずにしばらく会えなかったかみさんに会う事の方が怖いんだけどな」
夜神月
「素直じゃないな、その為だけに懲罰部隊に組み込まれたのに」
トラヴィス・カークランド
「いざその時が来るとな…だってお前、お産にも立ち会わなかったんだぞ?そういうところはずっと覚えられてるからあんたも注意しろよ」
夜神月
「・・・耳が痛いな」
「確かに戦争が終わっても忙しくなりそうだ。忠告はありがたく受け取っておくよ」
「まぁいつ結婚なんてできるのかはともかく」
トラヴィス・カークランド
「シャアの人使いが荒いのは俺が体感済みだからせいぜい気を付けることだな、気づいたら40超えてたとか普通にありそうだな、いや、あんたの方がシャアの元は長いから言うまでもないか」
夜神月
「せいぜい気をつけるよ、せめて旅行にぐらいは行けるように」
「ところで・・・」
夜神月
「忠告はいいが、そう言うあんたは、そろそろ親子の契ぐらいは交わせたのか?」
トラヴィス・カークランド
「母子家庭にしたのにあんまりいい気持してないだろうからどうすりゃいいのかねえ。それとなく聞いてみたら案の定お世辞にも父親をよく思ってますって感じじゃないんだよな」
夜神月
「そりゃ母親の方も心配かけまいとあんたの事は逃げただとか言ったせいだろうさ」
夜神月
「父親がまともな人間だと思っていたら、ずっと居ない事に耐えられないだろう」
トラヴィス・カークランド
「とはいえ誤解をそう修復したもんか、いっそ本人に言ってもらった方が…いやでもそれだとデカい爆弾が二つ同時に爆発することになるんじゃないか?」
夜神月
「当たり前だろう、まさか嫁さんの前で息子に同時に説明するつもりだったのか・・・?」
夜神月
「悪い事は言わない、常識的に考えてヴィンセントには予め言っておいた方がいいぞ」
「なんなら僕の方からも弁明する」
トラヴィス・カークランド
「あーでもな、あんなキラキラした目でいい先輩みたいに接されるとこのままぬるま湯につかっていたいっていうか…」
夜神月
「おい・・・! 半年近く猶予があるならまだしも下手したら一週間も無いんだぞ」
「楽な方に流されるな!」
トラヴィス・カークランド
「アンタにゃ息子を持つ親の気持ちはわからねえだろうがよお、いろいろ複雑なんだよ!」
夜神月
「前もそう言ってたじゃないか! 2,3時間の土下座で済むのはフィクションの世界だけだぞ、連邦じゃ隊長やってたんだろ!」
トラヴィス・カークランド
「家族と部下じゃだいぶ勝手が違うだろうが!」
「部下に嫌われても仕事だけすればいいがこっちは一生もんだぞ!」
夜神月
「あのなぁ、そうならないために忠告しているんだろう?」
「ヴィンセントは母親の食堂に帰郷するのを楽しみにしていたんだぞ、それを台無しにしてどうする」
トラヴィス・カークランド
「それもたぶん俺がいないから稼ぐために家を継いだんだよなあ…」
「いい加減覚悟決めないとだめかあ…」
夜神月
「まぁ心配するな、ヴィンセントはいい子だ」
「辛抱強く話せば必ず分かってくれる」
トラヴィス・カークランド
「話してればそれはわかるんだがよ」
「それだけに罪悪感がやばそうだ」
夜神月
「それぐらいは受け入れろ、死刑執行されるよりはマシだろう」
トラヴィス・カークランド
「俺も悪くねえんだけど!理不尽だろ!」
夜神月
「いいや?」
夜神月
「父親というのは常に理不尽にさらされるものだ」
トラヴィス・カークランド
「なに知ったふうな口きいてんだ20代!」
夜神月
「DV家庭でなければどこもそんなものさ」
「ヒエラルキーは下手したらペット未満だ」
トラヴィス・カークランド
「お前の家の父親には心底同情するよ」
夜神月
「父さんは割合、母さんとは関係良好だがな」
「仕事人間だからさっき言ったような事では案外、母さんに恨まれてるのかもしれないが・・・」
トラヴィス・カークランド
「おーこわ、仕事だって家族のためだろうに」
夜神月
「その理解を得られないから、父親というのは理不尽にさらされるというわけだ」
トラヴィス・カークランド
「まるで他人事のように言ってるけどお前もいつかそうなるんだからな!」
夜神月
「ハハハ、MSは最後までイマイチだったが家庭ぐらいは乗りこなしてみせるさ」
「ではな中尉、覚悟が決まったら伝えてくれよ、あるいは良い結果の報告でもいいが」
トラヴィス・カークランド
「この野郎なんかの娯楽みたいな扱いしやがって、ああいいとも!死亡フラグなんて柄じゃないから出撃までに片付けてやるよ!」
夜神月
「期待しているよ」手を振って出ていく
夜神月
この親子と絡むのも楽しかった
GM
もう言ったかもしれないけど親父にキレながら息子と仲良くしてるのほんと笑ってた
原作知らないと出来過ぎだと思ったんじゃないか
夜神月
名前がかなり大仰だからなんかあるとは思ってはいたが流石に出来過ぎだなぁ
夜神月
夜神月
さて次は
ナカガワ中尉と話そう
マサヤ・ナカガワ
「さて、ここは…」
コクピットを解放しっぱなしで動作チェックしている
夜神月
「やあ、中尉。 相変わらず真面目だな」
マサヤ・ナカガワ
「はっ、乗り換えるにしても後の兵士の機体になるので」
「隊長も機体のチェックですか?」
夜神月
「いや、そうじゃない。 少し妙な事を聞くと思うかもしれないが、この後の任務についてはどう説明を受けている?」
マサヤ・ナカガワ
「シャア大佐によれば、まずソロモンの周りの決死隊を排除しつつ、事前に入手している設計図…我々が使用していた要塞ですから当然ですが…に基づいて爆弾を設置し、同時に起爆させることでソロモンがグラナダに届く前に粉砕するのだとか」
夜神月
「なるほど、理解した」
夜神月
「なぁ中尉、思えばこの戦争も長く続いた」
「コリニーがいくら強硬路線を取ろうとしても限度があるだろう、そろそろ戦争の終わりも近い、とそう思うか?」
マサヤ・ナカガワ
「少なくともこれで宇宙の拠点はすべて失うわけですから、宇宙の戦争は終わりでしょうね」
「そして宇宙に手を出せないということはサイド3にも手を出せないということで…終わりは近いかと」
夜神月
「終わったら何をしたいか、という望みはあるか?」
マサヤ・ナカガワ
「終わったら……ですか」
「スペースノイドの独立のためとはいえ、犠牲になったものは多かった。せめてもの償い…というわけではないですが、コロニー再生事業でも始めようかと思っています。すでに計画も始まっている、という話も聞きますので」
夜神月
「償い・・・か」
夜神月
「なぁ中尉、覚えているか? 戦争が始まってすぐの頃、連邦の教科書を書き換えるという類の話をした事を」
マサヤ・ナカガワ
「はい、そうしなければ我々は『悪』になると」
夜神月
「浅はかだったよ。 一番重要な事から目を逸らしていた」
夜神月
「教科書を書き換えても、連邦の残党はいつまでも我々を憎み続ける」
夜神月
「悪が悪のままでそこに在るから、悪人はいつまで経っても悪人なんだ」
夜神月
「もっと根本的な手を打たなくちゃいけない」
マサヤ・ナカガワ
「……まさか殲滅するまで戦争を続けよと?」
夜神月
「まさか。 僕とて地球を美しいと思う心ぐらいはある」
夜神月
「派閥を移るんだ」
マサヤ・ナカガワ
「…?」
「我々の部隊はもう何度もそうしてきましたが…もう移る派閥がないのでは?」
夜神月
「もう一つあるだろう? ───ダイクン派。いやこう呼ぶべきかな・・・」
夜神月
「キャスバル派と」
マサヤ・ナカガワ
「さすがに連邦にといいださなかったことにはほっとしていますが…」
「ダイクン派にはそれこそ力がないのでは…?それにキャスバル派…?」
夜神月
「中尉、いやマサヤ」
夜神月
「後でギャビーにも話すが、本当の事を伝えよう」
夜神月
と言い、シャアの目的について話す
マサヤ・ナカガワ
「な……!?」
ギャビー・ハザード
隊長!聞いてないんですけど隊長!
夜神月
「驚くのも無理はない。だが……」
夜神月
後で話すって!
ギャビー・ハザード
っていうか言うならあの時でよくありませんでした?
夜神月
踏ん切りが・・・つかなくて・・・
トラヴィス!僕を見るんじゃない!
トラヴィス・カークランド
ニヤニヤ
夜神月
「僕はずっと考えていた。失われた55億の命に意味を与えるにはどうすればいいのか」
夜神月
「55億の命に等しい価値があるとは到底言えない、だがそれでも意味ぐらいは与えなければ・・・」
夜神月
「僕自身があの呪縛から救われない」
夜神月
「だからな、シャアのこの計画を聞いた時に思ったよ。 胸にすんなりと入った」
「たとえ血塗られた独立宣言書を横から掠め取るような真似だとしても」
夜神月
「これこそが正道だと───」
「連邦の専横が続くでも、ジオンの横暴が続くのでもない。たとえ不安定だろうと未来を繋いでこそ、意味は与えられるんだと」
マサヤ・ナカガワ
「……意味、ですか」
「この先のザビ家には期待できないから派閥を乗り換える」
マサヤ・ナカガワ
「真にスペースノイド独立のための…」
「確かに、最初からそうあるべきでした。……なぜキャスバル様は最初からそのようにしてくれなかったのでしょう」
マサヤ・ナカガワ
「我々はそれで、許されるのでしょうか」
「ザビ家のあとは手が血に濡れた我々の番では…」
夜神月
「まず第一に、シャアはこの戦争を利用したんだ。 それは誰の目に見ても明らかだ」
夜神月
「独立のためには連邦の勢力はある程度武力で削がざるを得ない。だからザビ家の暴走を、後で戦果だけ掠め取るためにある程度黙認した」
夜神月
「ブリティッシュ作戦までは流石に想定外だったろうがな・・・」
マサヤ・ナカガワ
「本当に想定外だったといってよいのでしょうか」
「いえ、そうだとしてもかすめ取るならその責任も負うべきでは」
夜神月
「例えその責任を感じていたとしても、喉まで出かかった言葉を飲み込まなくてはならない時はある」
夜神月
「『悪鬼羅刹のザビ家を討ち、正統なる後継者が舞い戻った』・・・」
「聞こえはいいがな。要はキャスバルとして手を汚すわけにはいかなかったというわけだ」
「だが、連邦をある程度黙らせるために、厚顔無恥にもそう宣言する必要があるというわけだ」
マサヤ・ナカガワ
「……わかりました、隊長がそうするつもりなら私も飲み込みます」
夜神月
「苦労をかけるな、マサヤ」
「だが、これしかない。 君の言う他コロニーの再建も、ザビ家主導の元では結局・・・」
夜神月
「水と空気の税を収める先が、連邦からザビ家に変わるだけのように思う。それでは意味がないんだ」
マサヤ・ナカガワ
「そうですね、それでは散っていった仲間も、殺した連邦兵の命も、報われない…」
夜神月
「全てが全て、正しい道を歩んでは手に入らない」
「僕とて、ガルマ・ザビとはいい関係を続けたかった。だが諦めるしかなくなってしまった」
夜神月
「僕は選んだ。本当に大切な人達だけの命を」
「君も、僕を選んでくれ」
マサヤ・ナカガワ
「分かりました。隊長の選んだ道についていきます」
マサヤ・ナカガワ
「ですが、その先がもし過ちであったとしたら…」
マサヤ・ナカガワ
「決して、第二のザビ家にはならないでください」
夜神月
「分かっている」
夜神月
「シャアとは友人と呼べる仲になれた、だから」
夜神月
「シャアが道を違えたら僕が殺す。この命に代えてもな」
「僕が取れる責任なんてその程度だ」
マサヤ・ナカガワ
「その時は私もご一緒します」
「…ありがとうございました。これで安心してついていけます」
夜神月
「ギレンの親衛隊は強いぞ」
「ともすれば戦闘になるかもしれない、覚悟しておいてくれ・・・それと」
夜神月
「シャアの演説のサクラになる練習もな」
「僕の後にでも続いてキャスバル様万歳とでも叫んでくれればいい。 そこをしくじると下手したら大変な事になるからな」
マサヤ・ナカガワ
「戦闘はわかりましたけが…」
「さ、サクラですか!?」
夜神月
「国民もすんなり受け入れてくれればいいが、混乱する可能性も十分にある」
夜神月
「その場を熱狂させる存在は、多ければ多いほどいい」
マサヤ・ナカガワ
「り、了解…私にできるでしょうか…から回って盛り下げないといいのですが…」
親衛隊との戦闘よりよほど心配している
夜神月
「ハハハ、その真面目さがあれば大丈夫さ」
「ありがとう、マサヤ。不甲斐ない僕に最後まで付いてきてくれて」
マサヤ・ナカガワ
「こちらこそ、『意味』のある戦いを隊長のもとで行えること、誇りに思います」
夜神月
一つ、深く頷くとその場を後にした
夜神月
うーんいいオチだな
ギャビーにツッコまれることを考えなければ、だが
ギャビー・ハザード
いい職場に行くって言ったじゃないですかやだー!
夜神月
いい職場だろう・・・シャアの側近だぞ
ギャビー・ハザード
反逆じゃないっすか!失敗したら終わりですよ!
夜神月
失敗したら終わりなんてのはMS戦闘でもうっかりコックピットぶち抜かれたら同じや───
ギャビー・ハザード
ていうか残った中で俺だけ話聞いてない!
夜神月
わかった分かった!言うから!
ギャビー・ハザード
これが外堀を埋めるってやつか…
ギャビー・ハザード
あーいいっすよ
戦場で文句言うんで
夜神月
シリアスが壊れる~!
夜神月
今言うよ・・・
マサヤ・ナカガワ
3d6 尻目に成長します(3D6) > 14[6,3,5] > 14
夜神月
さすがマサヤだ
夜神月
反応全振りしよう
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 56 → 70
夜神月
ギャビーに会いに行こう
非交友でいいかな
ギャビー・ハザード
いいですぜ
夜神月
何してる?
ギャビー・ハザード
酒保で酒飲んでます
夜神月
「やあ、少尉。すっかり戦勝気分だな」
「ご相伴に預かれるか?」
ギャビー・ハザード
「まあ成功しても失敗しても終わりですからねえ」
「どうぞどうぞ、ここまで生き残れたのは隊長のおかげですし」
夜神月
「しかし連邦もハタ迷惑な話だ、結局八方塞がりになるならソロモン占拠なんてしなければ良かった物を」注がれて一口口を付けつつ
ギャビー・ハザード
「たぶんあっち的にはルナツーが耐えてる間にソロモンを落として、残るどっちかに落として占拠してサイド3に行くとか考えてたんじゃないですか?」
「まあNT様様ですね、俺たち要らなくなるかも」
夜神月
「随分と希望的観測に則った考え方だな、ガンダムのパイロットも浮かばれないだろう」
「そういう物言いは良くないな少尉、これからはニュータイプは戦争の道具じゃなくなるんだ」
ギャビー・ハザード
「違いない、でもソロモンは落とされたわけですからねえ。こっちが遅れて侵攻艦隊が戻ってきたら割といい勝負したかもしれませんよ?」
「ていってもそうするとこれからNTは何を?」
夜神月
「少尉も僕の部下としてキシリア派になったからには、フラナガン機関の裏の噂ぐらいは聞いた事があるだろう?」
「ああいうのは僕は一番許せない。真っ先に是正しなければならないんだ。少なくとも無理やり戦争に使わせる事はしないつもりだ」
ギャビー・ハザード
「あー脳をいじくってるってやつ、マジでやってたんですか?よく今まで問題になりませんでしたね」
夜神月
「なっていたさ、だが目を逸らしたんだ」
「戦争をしているんだ。たとえ正義を標榜する輩とて、戦時徴発の名目で行われる略奪を黙認したりするだろう? それと一緒さ」
ギャビー・ハザード
「いやまあ、物資は物だしまた作れますけど、脳弄るのは人でしょ?」
「親とか家族とか…それにララァ少尉やシャリア・ブル大尉はまともに見えましたけど」
夜神月
「ララァに親は・・・恐らく居ない。シャリア・ブル大尉は生真面目すぎて、自分自身では批判ができなかっただけさ」
夜神月
「連邦とてそうだ。 ジャブローからの侵攻部隊に混ざっていた、装甲の厚いジムのパイロット。あれも強化人間という、薬物投与されたニュータイプだ」
「みなし子を利用しているのさ」
ギャビー・ハザード
「うへえ、双方好き勝手やりやがる。まさにこの世の地獄ってわけですかい」
夜神月
「というわけで、だ少尉。僕はそれを変える事にしたわけだ」
ギャビー・ハザード
「戦後は軍人辞めて政治家ですか」
夜神月
「半分正解だ、だがもっと迅速かつ手っ取り早い方法があるだろう?」
夜神月
「例えばとある小惑星にそのまま落ちて頂くとかな」
ギャビー・ハザード
「ん?もう酔ってます?」
夜神月
「大真面目さ、少尉」
夜神月
「少尉とて、ギレン・ザビやザビ家の専横をおかしいと思った事とてあるだろう?」声を潜めて
ギャビー・ハザード
「いやでもですね~それやけっぱちっていうか」
「さすがにここつぶれてもザビ家はつぶれんですよ?」
夜神月
「そうだな、まだギレンが残る」
「だが・・・」
夜神月
「これだけの大戦果だ、ギレンはシャアを表彰せざるを得ないだろう?」
ギャビー・ハザード
「(最後の最後に派手に失敗して妹死んでますけど!)」
小声で
夜神月
「その責任も有耶無耶になりながらクーデターが成功するというわけだ」
「シャアすなわち、キャスバル・レム・ダイクンのクーデターがな」口の前に人差し指を立てつつ
ギャビー・ハザード
「キャスバル?何か聞いたことある気がしますけど誰でしたっけ?」
夜神月
「・・・おい少尉。そのリアクションはジオン軍所属者の中では初めてだぞ」
ギャビー・ハザード
「ははは、いやあ、なんていうかその」
「歴史に出てくる名前覚えるの苦手でして、多分偉い人?」
夜神月
「はぁ、いいか?まず・・・」説明
ギャビー・ハザード
「へ~!じゃあ一番最初の独立させた人の息子」
「生きてたんですねっていうかよくザビ家が生かしましたね」
夜神月
「地球に居たのはウソではないんだろう」
「さぞや苦労したんだろうさ」
夜神月
「と、いうわけでだ。僕はプリンスの帰還に清き一票を投じる事にした」
ギャビー・ハザード
「おー…清いですかね?」
「まあいいや、結構やばい橋渡ると思いますよ?応援してます」
夜神月
「何言ってるんだ、これを聞いて無関係で居られると思うのか?」
「ギャビー、君も来い」
ギャビー・ハザード
「それ当たり屋の理屈じゃないですか!」
夜神月
「信頼の形と言え。いかに少尉がその・・・アレだとしてもこんな事を見ず知らずの輩に話せるか」
「事実、ドアン中尉は降りてもらった。とてもじゃないが心労が強すぎる」
ギャビー・ハザード
「ドアン中尉なら下手したら戦場で迷って落ちますね…」
「いや流しましたけどアレってなんですか!?」
夜神月
「しょうがないだろう、キャスバルの事ぐらい知っていてくれ・・・」
「それにな、以前言っていた防空隊かそれに準じるポストというのはシャアの治世の元での話だぞ」
ギャビー・ハザード
「え、隊長それ詐欺じゃないですか」
「俺ずっと楽しみにしてたんですけど」
夜神月
「何があるとも付いてくると言ったな?」
ギャビー・ハザード
「言いましたけど~!」
「詐欺じゃないですか~!」
夜神月
「ウソを付いた覚えはないな」
「これまで通り僕に付いてくる。結果、重要なポストに付ける」
ギャビー・ハザード
「その過程の労力が半端ないんですけど!」
夜神月
「まぁそう言うな。それにな少尉」
夜神月
「以前言った通り。強化人間の少女を・・・アインを救う事を手助けしてくれた事、今でも感謝している」
夜神月
「シャアの元に付くという事は、年端も行かぬ少女を守るってことだ」
「悪い気分じゃないだろう?」
ギャビー・ハザード
「うーん、でもまあぶっちゃけ…」
「その過程でルリ中尉も出しますよね?」
ギャビー・ハザード
「失敗したら確実に連座ですよ」
夜神月
「彼女は僕の再三の忠告にも関わらず人を殺す覚悟を決めた」
夜神月
「なら僕も、彼女を一人の大人として扱い、共に連れていく」
ギャビー・ハザード
「まあ実際俺も危ないところ助けてもらいましたけど…だから言ったんですけどね」
夜神月
「それにな少尉。彼女はギレン・ザビと・・・恐らく優秀な遺伝子を持つ女性との間に生まれた試験官ベビー・・・」
夜神月
「・・・・・・」
夜神月
「って言って分かるか・・・?」
ギャビー・ハザード
「さすがに馬鹿にし過ぎじゃないです!?」
「ちょっと人の名前覚えてなかったぐらいで!」
夜神月
「ああ、すまんすまん・・・」
「ともあれ、そのまま放置する方が潜在的に危険だ。だから、同じく危うい道ならば、共に乗り越える方を選ぶ」
ギャビー・ハザード
「はー。まあ、そこまで覚悟決めてるなら何も言いませんけど…」
「具体的に言えば俺、どのくらいの地位につけるんです?この部隊の中でもう少尉なの俺だけなんですけど」
夜神月
「ザビ家のジオンがもたらした地位などもはや無意味になるぞ」
「まぁ確約はできないが、そうだな。恐らく将校クラスのポジションはかなり空きが出来るんじゃないか?『軍』という形になるのかすら分からないが・・・」
夜神月
「それを踏まえて言えば、佐官にはなれると思う。後でシャアにも相談してみるが」
ギャビー・ハザード
「なんかもう何もあてにならない約束な気がしてきた!お金でお願いします!」
夜神月
「ダメだ。そうしたら少尉、戦後逃げるだろう」
ギャビー・ハザード
「あれ?隊長いつの間にNTに?」
夜神月
「ララァの見立ては正しかったかな?」
「ともあれ最低でも飼い殺しにはするからそのつもりで居てくれ。なぁに安心しろ、少尉の優秀さはよく知っている。きちんと厚遇するからな」
ギャビー・ハザード
「ひっでぇ!まったく国の未来より俺の未来の方が心配ですよ!」
「まあこれも腐れ縁ですか、最後までお供しますよ」
夜神月
「まぁ最低でも父さん秘蔵の名酒はプレゼントするよ」
「それとシャアの演説の後にサクラになる練習もしておいてくれよ。ギャビーのような声が一番扇動に向くからな、期待している」
ギャビー・ハザード
「隊長の親父さん手締め宗田から酒に金かけてるかなあ…」
「盛り上げ役なら任せてくださいよ、ヤジから音頭までなんでもござれだ」
夜神月
「よく言った、マサヤもこれぐらいノリが良ければな」
夜神月
「では作戦でな、ギャビー。終わったら宴だぞ」
ギャビー・ハザード
「いやあ楽しみですね」
「後悔のないようにたらふく飲ませてもらいます。隊長のツケで」
夜神月
「僕も中佐だ、それぐらいの甲斐性は見せるさ」手を振ってその場を後にする
夜神月
ヨシ
なんとか後腐れなく済んだな
ギャビー・ハザード
これ本当に後腐れない?
半分脅された気がするんですけど?
夜神月
名誉で釣れないからなぁギャビーは
まぁ言った通り腐れ縁だし付き合ってよ
ギャビー・ハザード
名誉で腹は膨らまないんですぜ!
付き合ってが長い!死ぬまで付き合わされそう!
夜神月
少尉の才能は惜しい・・・
襲い来るジオン残党や連邦過激派から盾になってほしいんだ
ギャビー・ハザード
まじで本編後までかばう盾やらせる気ですか
夜神月
頼んだぞギャビー
夜神月
では次はいよいよ本番、ルリ
ってところで今日はここまでかな
夜神月
少なめの脳ミソでシャアを必ず説得してみせるぞ
ようやく夜神月っぽさを見せる
GM
果たして決裂したらどっちにつくのか
こうご期待
夜神月
ではまたね~~~
GM
またね~~!
夜神月
夜神月
サイコミュ試験用ザク(60)売却→235
ケンプファー(100)購入→135(ルリへ)
ゲルググ先行量産型(ハザード機)(80)売却→215
高機動型ゲルググ (100)購入→ギャビーへ(115)
ゲルググ先行量産型(元ドアン機)(80)売却→195
ゲルググ (90)購入→105(ミアへ)
ザクⅡ・強行偵察型(20)売却→125
ザクⅡ・C(10)(耐久15のやつ)2機購入→105(ソドンの直掩に)
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
L燃料 資源10 EN+15(紅莉栖)この改造を適用→95
ケンプファー(ルリ機)
L出力 資源40 威力+3 消費+20(ニカ)
L燃料 資源30 EN+30(ミア)この改造を適用→25
GM
チベは売らんのんか
夜神月
それなんだけどニカがどうするかにもよるんだよね
なのでまずニカから当たろうかなと
GM
わかったのん
夜神月
!
GM
!
夜神月
どうせ最後なので
ニカ→ヴィンセント→カニンガム先生
でいこうかな
夜神月
出航大丈夫そ?
GM
なぜかリロードされなかった
大丈夫
夜神月
よしじゃあ
夜神月
GM
出航だァ~~~~!
夜神月
出航だ~~~!
夜神月
ニカのもとへ・・・多分格納庫かな
ニカ・ナナウラ
「ふう……」
安心しきったような顔でケンプファーの武装の改造をしている
夜神月
相変わらず入口ノック
ニカ・ナナウラ
「あ、どうも」
いつもとは違い微笑む余裕すら見せて振り返り頭を下げる
夜神月
「ごきげんだな技術曹長」
ニカ・ナナウラ
「ご機嫌、というほどではないですが。もう終わりなんだなあって」
「ライト中佐、お世話になりました」
夜神月
「まだ気を抜くなよ、と言いたい所だが無理な話か」
夜神月
「終わった後はどうするんだ?」
ニカ・ナナウラ
「まだ決めてないですがこのまま軍属か会社に戻るか、最後にシャア大佐が会って選ばせてくれるそうなのでそこで決めようと思って」
夜神月
「そうか。以前はああ言ったが、今更通学というのも気が引けるだろうからな」
「これも以前言った通り、曹長は才能と、それと『楽しんでやれる』という、ある意味で余人にできない事が出来る身だ」
夜神月
「だからこれからは、自分という物を見つけられるといいと思っているよ」
ニカ・ナナウラ
「はい、もし落ち着けるようなことがあれば見に行かせてもらうかもしれません」
「とにかく今は安心したいんです、ここにいてもいいんだと思える場所が欲しくて」
夜神月
「落ち着ける場所か。なら戦後のサイド3は曹長にとっては居づらくなるかもしれないな」
夜神月
「大佐が言っていたよ。ニュータイプが主導する国家を目指すとな」
ニカ・ナナウラ
「え?ジオンがそんなふうに?」
「あ、でも、戦争が終わったから…?」
目をぱちくりとして混乱している
夜神月
「今はまだ、言える事はそれぐらいだ。だがそうだな、少なくとも社会進出ぐらいはするだろうとは言っておく」
「嫌か? ・・・まあ嫌だろうな」
ニカ・ナナウラ
「私はニュータイプではありませんし、それ以上に…」
「噂だとニュータイプはエスパーだって…」
心を読まれるのが不安なのだろう伏し目がちになる
夜神月
「そうか。とはいえ曹長の身の上では、『ニュータイプを全て鳥籠に閉じ込めろと?』・・・と聞くのはあまりに酷という物だな」
夜神月
「君には、己以外の全てが犠牲になってでも幸せになる権利があるというものだ」
ニカ・ナナウラ
「そこまでは考えてませんけど…」
「というより、中佐は実在派だったんですね…」
夜神月
「おいおい、ルナツーの圧倒的戦果ぐらいはもう聞いただろう?」
ニカ・ナナウラ
「聞きましたし、機体も見ました、怖いとも思いました」
「でも、なんていうかこれは…ニュータイプとは違うかなって」
ニカ・ナナウラ
「これじゃニュータイプというより、機体のパーツみたいな…」
「そういう人たちが国を主導するってことは……」
夜神月
「『争わなくていい人間』『相互理解のできる人間』か」
夜神月
「不安要素は分かる。 だが、それならば否を突き付ければいい。 一人の民衆として」
「またどこかに逃げるという手もなくはない。だが、それを繰り返すだけではこの世はあまりに空虚だ」
ニカ・ナナウラ
「中佐ならできますか?こんなものを使える相手に否を」
「それも勝者側になるんですから、頭を下げるしかないです」
ビットに目を向けて
夜神月
「かつての地球はそれを求め、それを為した。 熟成が行き詰まりに、行き詰まりが腐敗に変わるまでは、確かにそれは有った」
夜神月
「上に頭を下げずとも、求められる権利。それを自由と言い、それを民主制と言った」
ニカ・ナナウラ
「私みたいに頭数に数えられてない人間は当時にもいたんでしょうけどね」
夜神月
「人数があまりに膨大だから、簡略化のために票を投じられるのは代表者になったからだ。それが腐敗の一つの始まりだった」
「だが、結局の所やろうとしなかっただけだ。こんな物が作れるようになった今では」コンコン、とモビルスーツの資材の一つを手の甲で軽く叩き
夜神月
「システムの構築、偽造の防止。やろうと思えば容易い事だ」
「まぁ『自分が投じても無駄だ』と思ってしまうのはまた別の問題になってくるが」
ニカ・ナナウラ
「私……はそもそも投じる権利がなかったので、贅沢な悩みですね」
夜神月
「なら、渡す。それぐらいは確約してもいい」
ニカ・ナナウラ
「……いざ渡されると、どうでしょう。1票渡されてもって感じは確かにしちゃいます」
夜神月
「そうだな。 そう思った者が多いのは歴史が物語っている」
夜神月
「だが、それでも代表者を選ぶのではなく政策そのものに票を投じられるというのは・・・」
「無論、そこに作為がそこに存在しないという前提だが」
夜神月
「悪くないと思うよ」
「そして、ニュータイプならば恐らく、作為は廃せる。アピールではないが、使い方次第だな」
ニカ・ナナウラ
「そううまい方向にばかり行くでしょうか…」
「ですが国がそうしようって言う以上いくんでしょうね…」
夜神月
「ま、僕から言えるのはそれだけだ」
「それで・・・」
夜神月
「それを目指す為の戦いがある。ソロモンが落ちた後に」
夜神月
「ちなみに僕は、君はサイド3に戻るべきだと思うが」
「付いて来たいなら来てもいい」
「選んでくれ」
ニカ・ナナウラ
CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功
ニカ・ナナウラ
「?」
「ソロモンを落とさないために中佐たちは行くんじゃ…?」
夜神月
「そういう事になっているな」
ニカ・ナナウラ
「やっぱり厳しそうですか…?」
夜神月
「まさか。赤い彗星がやれると言った事に不可能はない」
夜神月
「が、やらない事もできる」
夜神月
「ああそれと。 何を当たり前の事をと思うかもしれないが」
夜神月
「今のジオンは独裁制だな」
ニカ・ナナウラ
「そうですね。あまりいい言い方ではないですけど…」
夜神月
「では、さっきの話とは矛盾してしまう」
ニカ・ナナウラ
「あ……!」
「全然気づきませんでした…私にとってはどっちも変わらないから…」
夜神月
「君が来ても、来なくても、結果は変わらないかもしれない。だが、変わるかもしれない。君が、変えるのかもしれない」
夜神月
「さっきの話と同じだ。 どっちでも変わらないかもしれないが、もしかしたら自分が変えるのかもしれない」
夜神月
「有権者というのは、その一票に責任を投じるんだ。そして、自分が世界を変えるかもしれないと思いながら投じるんだ───少なくとも、始まった当初は」
夜神月
「君はどうする? 変える事に責任を負うか? ──世界を。自分が立派だと思える物へ」
ニカ・ナナウラ
「……私が立派な方へ導けるなんて、大層なことは思いませんけど」
「全部ひっくり返ったら、私も安心できるかもしれません、過去をないものにして」
ニカ・ナナウラ
「私に何をしろと」
夜神月
「砲塔を操作しろとは言わない」
「弾薬やエネルギーパックを降ろしたり、MS収納ハッチを開閉したりするだけだ」
ニカ・ナナウラ
「わかりました」
「代わりにこちらからもお願いが」
夜神月
「許可する」
ニカ・ナナウラ
「ありがとうございます」
「完全に新しい人間としての、偽造身分証を」
夜神月
「分かった。安心しろ」
夜神月
「君のためならば喜んでそういうのを作って、かつ得意そうな男に心当たりがある」
夜神月
な!やってくれるよな!
ニカ・ナナウラ
「……?」
「ありがとうございます…?その人にもお礼を…」
あまりピンと来てない顔
トラヴィス・カークランド
便利に使ってんじゃねえよ!
まあ罪滅ぼしがてらやるかあ…この嬢ちゃんのためだからな
夜神月
「それは残念ながら許可できない。まぁ僕の方で伝えておくさ」
夜神月
「だがいいのか?それはつまり、MIPの子と繋がりが完全に断たれるという事だ」
ニカ・ナナウラ
「チュチュにとってもその方がいいです」
「私なんかといつまでも一緒にいてもろくなことになりません」
夜神月
「ならばそれを尊重しよう」
ニカ・ナナウラ
「はい。きっと、あの子ならもっといい友達を見つけます」
夜神月
「話は以上だ。 あと1戦か、2戦。 付き合ってくれ───最後の戦いぐらいはこう呼ぼう、ニカ」
ニカ・ナナウラ
「了解です」
「大佐にも伝えてきますね……もう少しだけお世話になります、中佐」
夜神月
敬礼で見送ろう
ニカ・ナナウラ
覚悟を決めたように執務室に歩いて行った
夜神月
まぁ多少はまとまったかな・・・
チュチュの事もあるしもう少し上手い落とし所なかったかなとも思うけどやれる事はやれたと思う
GM
チュチュはまあ…もう少しだけ時間があればって感じだけど
まあ戦後に会う可能性もあるしな
GM
別人のふりするだろうけど
夜神月
悲しいだろ・・・
夜神月
夜神月
ヴィンセント君の手番で僕に交友してもらおう
ヴィンセント・グライスナー
「ライト中佐、お疲れ様です」
おそらく何度目かなのが分かる機体チェックから物音に気付いて振り返り敬礼をする
夜神月
「やぁ曹長」
夜神月
「ところで、この後グラナダの危機を救うって話を聞いたか?」微妙にアクセントとかで含みを持たせながら
ヴィンセント・グライスナー
「ええ、『サイド3にまで災禍が及ぶことになったら』大変ですからね」
慣れない腹芸を何とかこなそうとしてやや硬くなっている
夜神月
「・・・今更だが、いいのか?」
夜神月
「曹長のことだ、恩義を感じていないわけではないんだろう」さり気なく駆動音の大きい方へ誘導しながら
ヴィンセント・グライスナー
「はい、ですがその……」
声を小さくしながら顔も暗くなる
ヴィンセント・グライスナー
「マルコシアスは競合部隊でした、後ろ盾を持たない者たちが戦場の活躍で立身出世するための」
「私も母に楽をさせられると参加しました、同じ目的で参加した隊員も多かったです」
ヴィンセント・グライスナー
「競い合う相手だったはずの相手が、いつしか仲間になって。みんなでどうやって生き残るか、生きて国に帰ったらどうするか。そんなことを話しあうことになって。その居心地の良さだけで、恐怖を紛らわしていました」
ヴィンセント・グライスナー
「ですから、どんどんその仲間たちが欠けていって、今度こそ守ろうと奮闘する」
「その繰り返しで中にいた時は気づきませんでした」
ヴィンセント・グライスナー
「私たちは利用されていたんです。危険な戦場の露払いとして」
夜神月
「・・・」
夜神月
「そうか・・・分かった。辛かったな」
「だが・・・復讐心は面には出すなよ。それを見れば辛くなる人間が、曹長の隣に居る」
ヴィンセント・グライスナー
「大丈夫です、トラヴィス中尉が相談に乗ってくれていますから」
「母には間違っても、こんなこと話しません」
とりつくろうように笑顔になり
夜神月
「・・・フッ。そうか、それならいい」
夜神月
「しかし、そうだな」
夜神月
「約束は果たせそうになくなってしまったな」
ヴィンセント・グライスナー
「果たせなくなりそう……というと?」
夜神月
「勲章だよ」
夜神月
「シャ…大佐はザビ家、というか独裁国家らしいそういった風潮を嫌いそうだからな」
ヴィンセント・グライスナー
「ああ、そちらの…まだ覚えていてくださったんですね。気にしませんよ」
「戦後に実家に来てくだされば」
ヴィンセント・グライスナー
「その分たくさん頼んでいってください」
夜神月
「はは、それはもちろんだが」
夜神月
「それでは僕の気が済まないんでな。という事で、これを曹長に」そう言ってルウムの後にギレンから貰った勲章を手渡す
ヴィンセント・グライスナー
「これはルウムの……こんな貴重なもの、いいんですか?」
生真面目さゆえ慎重に受け取る
夜神月
「どっちみち僕にとっても戦後は無意味になるものだ。それに、言った通りこういった物は今後排斥する流れになるだろう」
夜神月
「つまりガラクタになる・・・とはいえ、過去の歴史の流れを鑑みるに、30年ぐらい経てば裏のコレクター当たりが高く買い取るかもしれないが」
夜神月
「とはいえ、だ。それでも僕にとってはやはり、唯一の『戦果を現す証明』でもある」
「だからこそ君に渡したいんだ。感謝の気持ちとでも言うべきか」
ヴィンセント・グライスナー
「そんな、売るだなんてとんでもない。きちんと保管させていただきます」
「ありがとうございます。マルコシアスにこういうのが大好きな友達がいるんです、戦後に見せたらうらやましがるでしょう」
夜神月
「そう言ってくれるとありがたいよ」
夜神月
「これからやることは、所詮は人殺しだ」
「だが紛れもなく、これまでの戦いとは意味が違ってくる」
夜神月
「君の友人と笑い合える日々が来るよう、奮戦して欲しい」
「そして、また会おう。北米基地で、で無いのは、少し寂しい気がしなくもないがな・・・戦友」
ヴィンセント・グライスナー
「マルコシアスの仲間たちは強いです、きっと私のように生き延びるはずです」
「そして、私たちも。必ず生き残って…新しいジオンをみんなで一緒に見ましょう」
夜神月
「ああ。そして、久しぶりに家庭的な料理というものを味わわせてもらうよ、ヴィンセント」
「ひいふうみい・・・10人、いやもっとかもな。貸し切りにしてもらえるな?」
ヴィンセント・グライスナー
「ははは、改築の方が先かも知れませんね」
夜神月
「戦後の功労者と言い張れば一等地の真ん中に立ててもらえるかもな?」
ヴィンセント・グライスナー
「いえ、さすがにそこまで贔屓されては、母が気絶してしまいます」
夜神月
「なぁに気にするな」
夜神月
「多分その時は既に心臓に毛が生えているから・・・」
夜神月
「今はまだ分からないだろうが、一つ約束してくれ」
「『家族』を、これまで以上に大事にするって、な」
ヴィンセント・グライスナー
「……?」
「はい。といっても、母のためにと勝手に飛び出して軍隊に入った親不孝者の言葉ですが…」
夜神月
「フッ・・・確かに聞いたぞ」
夜神月
「ではな曹長。 『次の任務』で」敬礼する
ヴィンセント・グライスナー
「はっ!」
敬礼を返す
こちらの姿は条件反射なのか様になっていた
夜神月
頼もしそうに見ながら立ち去った
夜神月
意外だったな、既に受け入れてたのか
おかげで話の想定が狂ってしまった
トラヴィス・カークランド
シャアの部隊に入ってたからな
トラヴィス・カークランド
言ってもお前よりは後だが
トラヴィス・カークランド
俺はまあ、弱み握ってるから何言ってもいいと思われてるしそもそも所属が脛に傷つきまくった部隊だったからな
夜神月
ふーむなるほどなぁ
夜神月
夜神月
では、カニンガム先生の所へ
ガブリエル・カニンガム
「……」
なにか思うところがあるのかタバコも吸わずにぼーっと椅子に座っている
夜神月
「先生?どうされました?」一応ノックしてから部屋に入るが
ガブリエル・カニンガム
「あーいや、思ったより早く終わったなってのと」
「それでもずいぶん死んだよなってな、余裕が出ると無駄に考えていけねえな。どうした?また特別な扱いが必要な患者か?」
夜神月
「そういうわけではないんですが、少し世間話でもと思いまして」
夜神月
「ですが憂いているならばタバコは吸っているものではないかとも思うのですが」
ガブリエル・カニンガム
「兵士に子供が増えたせいで禁煙中だ」
「まったくやになるね」
夜神月
「つまり、NT部隊の少年兵らが気になると」
ガブリエル・カニンガム
「あいつらこのあとどうすんだろうな」
「薬漬けじゃねえか、社会復帰できんのか?ろくに成分は明かさないあたりできねえだろうな…」
夜神月
「それが気になるのであれば話が早いというものです」
夜神月
「ですがその前に一つ聞きたい事が」
「先生をお預かりする際に、『昔は優秀だった』・・・と聞きました。何があったのか聞いてもよろしいでしょうか?」
ガブリエル・カニンガム
「話すほどドラマチックなことはねえよ」
「理想に燃えた加減も知らねえ馬鹿が仕事のし過ぎでろくに家にも帰らず女房と子供に愛想つかされて出ていかれただけだ」
夜神月
「つまり、先生の仕事に対する真摯さを物語るエピソードだと受け止めても?」
ガブリエル・カニンガム
「残念だったな。教訓として今はこの通り、身の丈に合った仕事しかしてねえってことだ」
夜神月
「そうですか。しかし、彼らに心を痛めてもいる」
夜神月
「アインのこともある、ああいった者らに対する治療法を見つけたいんです。戦後も力をお借りしたいんですよ」
ガブリエル・カニンガム
sCCB<=45 (1D100<=45) > 48 > 失敗
ガブリエル・カニンガム
「そりゃ大仰なこって、だが心配するのはタダなだけであいつらは俺の専門じゃねよ」
夜神月
あらぁ・・・
夜神月
「投薬はそうでしょう。しかし彼らに一番求められるのは心のケアだ」
夜神月
「その点に関して、これでも信用しているのですが・・・」
ガブリエル・カニンガム
「そうかい?結局ドアン中尉も船は下りただろう」
「俺なんてそのぐらいさ、もっと優秀な奴を探しな」
夜神月
「・・・分かりました」
夜神月
「ですがね、ニカは随分と前向きになったと思いますよ。それは紛れもなく先生のおかげです」
ガブリエル・カニンガム
まあよく考えたら予備がいねえから活躍しようがないんだが
夜神月
それは・・・そう!
夜神月
「サイド3に戻ったら、また考え直しては頂けませんか」
「空気清浄機も喫煙所も、用立てますから」
ガブリエル・カニンガム
「あの嬢ちゃんがね、そりゃあよかった。俺というよりあんたのおかげな気がするがね」
「まあ考えておくさずいぶんお偉いさんになった後で俺に用があるかはわからねえがな、選び放題だろう」
夜神月
「僕は先生を信用したって言いましたけどね」
夜神月
「居心地、悪くなかったと言って頂けた事ですし」
ガブリエル・カニンガム
「はっ、まあな。だからこそいい医者を連れて来いって話なんだが」
「まあ、戦争が終わったら一緒に飲みに行こうや、一杯おごってやるよ」
夜神月
「なんだかんだで先生と飲んだ事ありませんでしたしね、ではお言葉に甘えますよ」
夜神月
「もしかしたら、『ずいぶん』よりも死者は多くなってしまうかもしれませんが」
夜神月
「その分、彼らへの救済はより強くなると約束しますから」
ガブリエル・カニンガム
「ソロモンは厳しいってか?おいおい勘弁してくれ、無敵のNT部隊だろうが」
「頼むぜまったく。ま、あんたは軍人より政治家の方が向いてるかもな」
夜神月
「ははは、確かにことパイロットの実力という意味では身に沁みましたよ」
「僕があまり先生の世話にならなかったのはギャビーのおかげでしかない」
夜神月
「これからは政治家として身を立てるつもりです、忙しくなりそうですしね」
ガブリエル・カニンガム
「じゃ、戦友のよしみで1票入れてやるよ。そのあとは活躍次第だな」
にやっと皮肉気な笑顔を見せる
夜神月
「ありがとうございます『先生』」さっきまでとはニュアンスが違う
夜神月
「では先生。連邦の秘密兵器、ソーラー・システムは大変危険です」
「艦までもが巻き込まれるおそれがあるので、先生は先に本国に戻るようにと」
ガブリエル・カニンガム
「なるほどな。最後の餞別ってわけか」
「じゃあお言葉には甘えさせてもらうぜ」
夜神月
「先生と共に戦えて幸運でした。これを言うのは二度目ですが」
「やはりあの時、先生を選んで良かった。幸運を祈っています」敬礼する
ガブリエル・カニンガム
「おう、お前らも最後の仕事きっちりこなしてきな」
そう言って後ろ手を振りながら荷物を片付け始めた
夜神月
残念だがまぁ仕方ない
もう一度考え直してくれることに期待
GM
さて全部の行動が終わったか
夜神月
はいってわけで
夜神月
夜神月
本命!
夜神月
ルリの所に行く
ルリ・ホシノ
彼女の姿がブリッジにあるのは見慣れた光景だったが、今いるのは格納庫だった
中に乗り込んで神経質にシステムをチェックしている
夜神月
「ルリ、ちょっといいか?」入口当たりでノックして
ルリ・ホシノ
「どうかしましたか隊長?」
コクピットの中から声が聞こえる
夜神月
「ちょっと込み入った話があってな。手が離せるならこっち(駆動音うるさい方)に来てもらえないか?」
ルリ・ホシノ
「了解です。が、一度降りてください」
「コクピットの開放に巻き込まれます」
夜神月
「ああ」素直に言う通りにする
ルリ・ホシノ
「なにか?」
開いたコクピットの中から無重力に従い浮遊するように出て
ルリ・ホシノ
目の前に降りてくる
夜神月
「何から話せばいいのか」
夜神月
「だが、まずはそうだな。 ルナツーでの戦いは見事だった」
ルリ・ホシノ
「ろくに活躍できませんでしたが」
「嫌味ですか」
じと
夜神月
「ギャビーを守っただろ?」
「あれがあると無いとでは次の戦いに影響が出る」
夜神月
「おかげで随分と懐に余裕があるよ、感謝している」
ルリ・ホシノ
「どういたしまして」
「この機体はNT能力がないようですが」
ぼそっ
夜神月
「サイコミュか」
夜神月
「少尉の成長を見越せば、最初からこちらに乗っていた方がいいという結論に達した。というのもあるが・・・」
夜神月
「本音を言えば、まずアレは最初から無い方がいい」
ルリ・ホシノ
「そうでしょうか」
「シャリア・ブル大尉やララァ少尉の活躍を見るに…」
夜神月
「それでますます、周囲はニュータイプを兵器として見るだろうな」
ルリ・ホシノ
「ですがそれは地位の確立にもつながるでしょう」
「地球連邦が宇宙の拠点をなくした程度であきらめるとは思えません」
夜神月
「その話もする。が、物事には順序というものがある」
夜神月
「まず、僕は先の戦いを見、改めて君を一人の、大人として扱う事に決めた」
夜神月
「が、だからこそ少し辛い話もする必要が出てきたと思う。込み入った話というのはそういう事だ。辛いかもしれないが、必要な事だ。答えて貰えるか?」
ルリ・ホシノ
「はい。当然、その覚悟で私は戦場に立ちましたから」
「むしろ子ども扱いされていたことが不服でした」
夜神月
「勘弁してくれ、性分というものだ」
夜神月
「まず、そうだな」
夜神月
「ルリ・ホシノという名義は何に由来するものなんだ?」
ルリ・ホシノ
「私が潜り込む際に使った元ジオン密貿易船の乗組員のものです。連邦軍艦艇に撃沈されて消息不明という扱いになっていたので利用させてもらいました」
夜神月
「その者も・・・その、同年齢だったのか?」
ルリ・ホシノ
「そうですね。艦長の娘だったようです」
夜神月
「なるほど・・・」
夜神月
「だから、危険と分かっていてその座に収まるしかなかったというわけか」
ルリ・ホシノ
「密貿易はその実国家事業でしたから。うまく何度か成功すれば資金も地位も手に入れられる…連邦によって親を亡くした子供がそのあとを継いで、という理由も心証がよいと考えました」
夜神月
「しかし、君の身の上を考えればジオン以外のサイドの身分にすべきだったんじゃないか?」
ルリ・ホシノ
「それでは外様ということになります。ダイクン派の外人部隊の扱いをはじめ排斥傾向の強いジオン公国で早急になりあがることはできません」
夜神月
「そうじゃない。 他のサイドに潜り込むという手だ」
「最初は無理でも、いくつかこなす内に他のサイドの者の身分が手に入りそうなものじゃないか?」
ルリ・ホシノ
「他のサイドの身分を手に入れてもサイド3は経済制裁を受けていますから。侵入しにくいことに変わりはありません」
夜神月
「・・・なるほど」
夜神月
「では・・・これを聞く事そのものを予め詫びておくが」
「ザビ家、またはギレン個人への帰属意識などはない、か?」
ルリ・ホシノ
「自分の出生について興味をひかれていなかったと言えば嘘になります」
「ですが…コロニー落としを見て、おおよそ分かり合えることはないだろうと……なぜそんな聞き方を?」
顔がこわばって
夜神月
「後で話す。すまないが順序だ」
夜神月
「次だが・・・ 君には『きょうだい』が居るか?」
ルリ・ホシノ
「いるでしょうね。ギレン総統は優生学を信望しています。作っているのは私だけではないでしょう。私はこうして手から離れてわけですし、新しいクローンの生成がなされているのはほぼ確実です」
ルリ・ホシノ
「自分の優れた遺伝子を後世に残すために」
夜神月
「・・・なるほど」
夜神月
「研究所を爆破したのは、ギレン・・・閣下、に反対する勢力によるものか?」
ルリ・ホシノ
「そこははっきりしませんがおそらくは…しかし私を連れ出したものの可能性もあります。」
夜神月
「何?協力者が居たのか?」
ルリ・ホシノ
「私の記憶にはない……というより消去してから私を手放したようですが」
夜神月
「初耳だぞ、それは・・・」
「何のためにそんな事を?何かその者に関する手がかりはないのか?」
ルリ・ホシノ
「……わかりません。記憶が消去されてから私が養育されていた形跡から、それまでの概略をデータとして置いていった本人ということしか」
「間近でクローンがどのように成長するのかテストしていたのかもしれません」
夜神月
「データを君が認識する事まで目論見の内だったのか・・・?」
夜神月
「研究所跡地の場所は?」
ルリ・ホシノ
「私が生成された場所は不明です。場所までは残されていませんでした」
夜神月
「・・・手詰まりか」
夜神月
「分かった、だが仕方ない。 気にならないと言えばウソになるが」
夜神月
「本題に入ろう」
夜神月
「結論から言うと、シャアはキャスバルだ」
「この作戦でキシリアとガルマを死なせるつもりでいる」
ルリ・ホシノ
「…………」
「……危険です、彼と縁を切りましょう」
夜神月
「切ってどうする?」
夜神月
「言いたくはないが、僕抜きでも彼はやり遂げるだろう。 協力者は多い」
夜神月
「そして、ジオンはジオン共和国となる。この縁は最早、切ろうとして切れるものではない」
ルリ・ホシノ
「でしたら…!」
「そうするのを黙ってみているべきです。彼がするべきことであって、我々のしなければならないことではありません」
夜神月
「ダメだ。彼の主導する体制の元でなければアインは幸福を掴めない」
夜神月
「フラナガン機関も投薬はしている。このまま放置はできない」
ルリ・ホシノ
「それは隊長が言った通りなら彼が成功するでしょう」
「我々の部隊が危険なクーデターに加担する必要はありません」
夜神月
「必要はないかもしれないが」
夜神月
「僕とてギレン・ザビに恨みはある。ブリティッシュ作戦は、連邦の勢いを削ぎ、艦隊をおびき寄せ、海上輸送を困難にはした」
夜神月
「だがそれだけだ。55億の人命に到底、見合うものではない」
ルリ・ホシノ
「だめです。隊長にここまでついてきた人たちの命を無駄に危険にさらすつもりですか」
「せっかく戦争が終わるのに…!」
夜神月
「君のためだ、ルリ・ホシノ」
夜神月
「作戦に追従すれば、共和国内で僕はシャアの友として、ある程度高い地位を得られる」
夜神月
「その上でシャアは説得する。そうすれば、君は人になる」
ルリ・ホシノ
「なりません。親友でもザビ家というだけで殺害する人が私に手心をかけるわけがありません。この秘密は絶対に明かしてはだめです。ギレンの遺伝子が残る可能性を、私どころか「きょうだい」ごと摘みにかかるでしょう」
ルリ・ホシノ
「彼は復讐のために動いています」
夜神月
「突破口はある。シャアはミネバに手を出さないと誓った」
夜神月
「そこを矛盾点として突けば、十分希望はある」
ルリ・ホシノ
「それが本気である保証がどこにありますか?そういう事を見越して罠を仕掛けたんです」
夜神月
「シャリア・ブル大尉は君の正体を知っていたぞ」
ルリ・ホシノ
「……大尉はシャア大佐ではありません」
「そしておそらく言っていないのでしょう」
夜神月
「そうだな、だが」
夜神月
「彼が『シャアはまだ目覚めていない』というのなら、事実そうなのだろう。彼は腹芸ができない」
「であれば、シャアが君の正体を現時点で勘付いているわけはない」
ルリ・ホシノ
「では隊長に悪く思われたくなかったのでしょう」
「事故に見せかけてミネバを始末する方法ならいくらでもあります」
夜神月
「仮にそうであるならば」
夜神月
「ララァはあの時、僕についても不安要素を口にしていた筈だ」
夜神月
「ミネバをも殺すのならば、流石についていけない」
ルリ・ホシノ
「あの人はシャアに惹かれています。それにNTの未来のためならそれぐらいは黙っているでしょう」
夜神月
「・・・なぁ、ルリ」
夜神月
「まず一つは、君もニュータイプだろう」
夜神月
「シャアは、ララァの素質の高さを聞く前から既に、ニュータイプという存在に多大な興味を示していた。素質がそこそこでも構わないという証だ」
夜神月
「つまり父を深く尊敬している」
「そんな彼が、君を蔑ろにするわけはないと思う」
ルリ・ホシノ
「それが父親の仇、その遺伝子となれば話は別です」
ルリ・ホシノ
「それこそ『そこそこ』のNTなんてこれからいくらでも出てくるでしょうから」
夜神月
「二つ目は」聞いていなかったように
夜神月
「シャアと君と僕とでまた、インドに行くと決めたんだ」
ルリ・ホシノ
「あのときは、お互い知らなかったからそうできたんです」
夜神月
「あの時と今とで、何が違う!」がん、と鋼材を叩き
ルリ・ホシノ
「私がシャア大佐がキャスバルであることを知っていて、シャア大佐が私がギレンのクローンだといずれ知ることです」
夜神月
「そんな事を言ってるんじゃない」
夜神月
「『復讐に人生を投げ打った男』と『人間らしい生も希望も見込めなかった少女』だ」
夜神月
「君とシャアを呼称する要素は、僕にとってはそれだけだ!」
ルリ・ホシノ
「私とシャア大佐にとっては違います『仇の娘』と『復讐者』です」
夜神月
「では僕に君を、一生その呼び名のままで居ろと言わせるつもりか?」
ルリ・ホシノ
「私が消されれば呼ぶこともなくなるでしょう」
夜神月
「ルリ」
夜神月
「僕を信じろ。 必ずシャアに首を縦に振らせる」
夜神月
「ここまでは出たとこ勝負だったが」
「幸いにもルナツーからここまで、考える余裕はいくらでもあった」
夜神月
「秘策もある」
夜神月
「ならば、僕の本領発揮だ、それに」
夜神月
「理屈ではなく感情の問題であるならば」
「付け入る余地はある」
ルリ・ホシノ
sCCB<=100(1D100<=100) > 8 > スペシャル
ルリ・ホシノ
「……わかりました」
「隊長にお任せします」
ルリ・ホシノ
「ただし一つ条件が」
夜神月
「・・・聞こう」
ルリ・ホシノ
「説得ができなければ私を差し出してください」
夜神月
「・・・その言葉は」
夜神月
「君の身を僕に預けた、と解釈する」
夜神月
「僕にとって君のその言葉は『使う』と同義だ」
ルリ・ホシノ
「違います。部隊の皆を守るためです」
「クローンの一人よりも、よほど大事な人達のためです」
夜神月
「・・・分かった」
夜神月
「行くぞ。シャアの元へ」
「ギレン親衛隊よりもよほど手強い、最終決戦だ」
ルリ・ホシノ
「……私が同席しても?」
夜神月
「その方がいいだろう。君の運命を決する場だ」
ルリ・ホシノ
「わかりました」
「そう、ですね、それがいいでしょう」
夜神月
「それともう一度聞くが」
夜神月
「ザビ家はもう、君にとって価値の無い物でいいな?」
ルリ・ホシノ
「…はい、私は所詮クローンですから、ザビ家には入れてもらえないでしょうし」
「あちらも私に何の感情も抱かないでしょう」
夜神月
「それでいい。 さぁ行こう」シャアの元へ
シャア・アズナブル
シャア・アズナブル
「む、二人ともそろってか」
「また説明が必要な事態に発展したかな?」
ミア少尉のことをからかう調子で
ルリ・ホシノ
固く口を閉ざして俯いている
夜神月
かばうように
夜神月
「やあ、シャア。 本題に入る前に、一つ気になる事があってな、そちらを先に片付けたい」
シャア・アズナブル
「……?」
「いいとも、事は思ったより深刻なようだ」
二人の様子を察して笑顔がなくなる
夜神月
「ではまず一つなんだが、部下から指摘があってな」
夜神月
ちなみに周りに誰か居る?
GM
シャアの執務室だからシャア一人だけ
夜神月
わかった
夜神月
「つまり、グラナダで目的を遂げた後、ギレンが警戒するんじゃないかって事だ」
夜神月
「並行して進められればいいんだが、下手すると周りを固めないか?ってな」
シャア・アズナブル
「それに関してはまずグラナダの通信を完全に切断し、ミノフスキー粒子をまいたうえで脱出しようとする艦隊を1機残らず落とす。そしてキシリアの乗艦で我々がサイド3に、危篤のキシリアを乗せたという形で入港するという手筈になっている」
夜神月
「ああなるほど、だからグワジンを使うのか」
シャア・アズナブル
「そういう事だな」
夜神月
「分かった、それで2つ目だが・・・」
夜神月
「ギレンにクローンが居るようなんだ」
シャア・アズナブル
「なに…?」
「いや、ありそうな話ではあるか」
夜神月
「そうだな。 場所は分からないが、ギレンのオフィスなりを制圧できれば、研究所なりの場所は特定できると思う」
シャア・アズナブル
「なるほど、まったく面倒を増やしてくれるものだ」
「とはいえ、そちらは後でいいだろう。ギレンとデギンの排除と議会の占拠が先だ」
夜神月
「ああ、それで」
夜神月
「僕はなシャア、関係ない話題を振りかざして何らかの言質を取るというのは相手を信用していないって事だと思ってる」
「だからいきなり本題に入るが」
夜神月
「ルリが・・・そうだ」
ルリ・ホシノ
びくっと体を震わせる
シャア・アズナブル
「……」
夜神月
「シャア」
夜神月
「ミネバを殺さないと言ったよな」
シャア・アズナブル
「ああ、確かに言った」
「君は少し反対だったようだがな」
夜神月
「だが、その方針を呑んだ」
シャア・アズナブル
「さすがに1歳にも満たぬ赤子を殺す必要もあるまい」
夜神月
ルリって11歳?
シャア・アズナブル
sCCB<=100(1D100<=100) > 87 > 成功
GM
いまは11
夜神月
ワカ
夜神月
「11歳も1歳も変わらない、そうだな?」
「そしてルリはガルマとは違う。ザビ家を殺されたからと言って何らの感慨もない。コロニー落としにも強い嫌悪感を覚えている、それに」
夜神月
「ルリの人生はザビ家とは正反対のものだ」
「危険な密輸業務に携わり、優遇とは無縁で、家族も居ない」
シャア・アズナブル
「……」
仮面を脱いでルリのことを見つめる
ルリ・ホシノ
「……」
怯えながらも視線を交わす
夜神月
「・・・・」
シャア・アズナブル
「私としてはな、ライト」
シャア・アズナブル
「ザビ家を継ごうというのではない限りは、それもクローンだ、ギレンのエゴで生み出された命を排除しようとするつもりはない」
シャア・アズナブル
「ただ、自分の親、ルーツというものからは簡単に逃れることは難しいとも思っている」
夜神月
「・・・そうだな。他ならぬ君がそうなんだろうしな」
シャア・アズナブル
「とはいえ、ジャブローでの潜入作戦からここまで世話になった身だ。いまさら信頼に揺るぎはない」
シャア・アズナブル
「だが、君にとって辛いだろう」
「もしこの作戦を外れるというのであれば、私は責めない」
夜神月
「・・・・」
ルリ・ホシノ
「……私は隊長とその部隊に最後までついていきます」
「あの、私は大佐を、疑っていました。私がザビ家のクローンだと知ったら、私も消そうとするのではないかと」
ルリ・ホシノ
「だから隊長が私を連れてきたんです」
「私も作戦に異存はありません」
シャア・アズナブル
「それを聞いて安心した。さすがに君が抜ける可能性があるとはライトからも聞いていなかったからな」
「中尉。これからもよろしく頼む」
ルリ・ホシノ
「……はい、大佐。よろしくお願いします」
夜神月
「・・・ふううううう・・・・」流石に肝を冷やしたのか大きく息を吐き出す
夜神月
「はぁ、まったく」
「サイド7でガンダムと相対した時よりも緊張したぞ」
シャア・アズナブル
「ははは、そろって真面目な顔をするものだから二人で駆け落ちすると言われたらどうしようかと思った」
夜神月
「似たような事は考えていたがな」
ルリ・ホシノ
「二人とも馬鹿ですか」
夜神月
「だいたいルリ」
夜神月
「娼館で楽しげに札束を見せびらかしていた男が、君にそんな事するわけないだろう」
ルリ・ホシノ
「ですが仮面を外すときはとても怖かったですよ」
「割と平気で怖いことする人じゃないですか」
シャア・アズナブル
「両方とも事実なのだから言葉に詰まるというものだな」
夜神月
「ではシャア、彼女の『きょうだい』は」
シャア・アズナブル
「ああ、保護する」
「ただしザビ家とは無関係の人間としてな」
夜神月
「君の判断に敬意を表するよ」
「ララァにも睨まれずに済みそうだ」
シャア・アズナブル
「ルリ中尉がNTの素質を持つ以上、もしかしたらそのきょうだいも同様かもしれんな…そうなると少し複雑なことにはなるが。まあ持ってきたのはライトだ、ライトに投げるとしよう」
「いつの間にそんなにララアと親しくなったのかな?油断も隙もないとはこのことだ」
夜神月
「勘弁してくれ、この期に及んで痴情の縺れで君に刺されたら敵わん」
夜神月
「誓って言うよ、彼女にはNTとしての敬意はあるがそれだけだ」
シャア・アズナブル
「どうやらNT部隊のOTタイプ同士の絆は壊れずに済みそうだな?」
夜神月
「僕としては、君の方こそいつの間にそんな、と驚いているが」
「とんだ最強夫婦だ。ガンダムも君たちには手を出せないだろう」
シャア・アズナブル
「インドで出会わせてくれた恋のキューピットに感謝というところだ」
夜神月
「その動機が誇れるものであればなお良かったんだが」
夜神月
「さてでは。 我々の絆を引き裂く姑にはそろそろご退場願うとしよう」
シャア・アズナブル
「最期にお小遣いをねだれるだけねだってからな」
「退職金代わりにもらっていくといい」
そう言って手元の端末を操作する
ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)
ブラウ・ブロ (100)
耐久80
エネルギー100
速度20
消費20
射撃 有線制御式連装メガ粒子砲4d10
NT オールレンジ攻撃4d10 この攻撃はNT関連技能でしか振ることができない。他の攻撃に追加で使用したり、他の種類の武装として使うことができる。この攻撃はNT関連技能以外では防御行動ができず、かばう・直掩することもできない
装甲 5b6
回避 6b8
夜神月
「これは・・・!」
夜神月
「・・・正直、サイコミュというのはどうにも複雑な気分だが」
シャア・アズナブル
「使えるものは使わねば、だ」
「特にこのような状況ならな」
シャア・アズナブル
「私が代わってやれるのならいくらでも代わったのだが…」
「どうにも、戦後は尻に敷かれる運命にあるらしい」
夜神月
「ふ、赤い彗星も形無しか」
「分かった、ありがたく使わせてもらう」
夜神月
「行こう、シャア」
「君にもそろそろ、復讐に明け暮れる人生という肩の荷を降ろして欲しいからな」
シャア・アズナブル
「随分嬉しい言葉をくれる」
「その言葉、後悔するなよ?」
夜神月
ちなみにこれは買えるようになっただけかな
GM
そういうこと
夜神月
「もちろんだ、友よ」
夜神月
どーしよ
改造までしちゃったし
GM
改造戻していいよ
夜神月
うわ!
夜神月
消費40EN130ならさして変わんないな
改造だけこっちに適用しよう
夜神月
でこんな所かな
GM
OK
夜神月
夜神月
ケンプファー⇔ブラウ・ブロ
ブラウ・ブロ(ルリ機)
L出力 資源40 威力+3 消費+20(ニカ)
L燃料 資源30 EN+30(ミア)この改造を適用→25
ザクⅡCを2機ともチベの直掩に
僕のゲルググを先行量産型から高機動型へ
合計資源残り5
夜神月
まずい合同相手に困るなこれ
夜神月
いた!?
GM
グラナダの部隊は逃がさずに潰さないといけないから…
夜神月
まぁ助かる
夜神月
僕の手番:マサヤ→ヴィンセント→ガブリエル→ニカ
ギャビー:白兵(シャリア・ブル合同)(ブルはNT代用)
ミア:射撃(ドレン合同)
ルリ:NT(ララァ合同)
ヴィンセント:射撃(自主)
マサヤ:射撃(自主)
トラヴィス:僕へ交友(済)
ニカ:反応(クランプ合同)
夜神月
えーこれでいい
はず
夜神月
(最後の一手番でシャアと僕で射撃合同)
ギャビー・ハザード
CCB<=86 Ⅵ(1D100<=86) > 22 > 成功
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 54 → 54
ミア・ブリンクマン
CCB<=83(1D100<=83) > 46 > 成功
system
[ ミア・ブリンクマン ] 射撃Ⅳ : 50 → 50
ルリ・ホシノ
CCB<=54(1D100<=54) > 96 > 致命的失敗
夜神月
🌈
ルリ・ホシノ
🌈
夜神月
だが・・・判定はした!
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅤ : 79 → 79
ヴィンセント・グライスナー
CCB<=68(1D100<=68) > 42 > 成功
system
[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅴ : 78 → 78
ニカ・ナナウラ
CCB<=75(1D100<=75) > 50 > 成功
system
[ ニカ・ナナウラ ] 反応Ⅳ : 75 → 89
夜神月
なんかシュールだなこのヘルメット立ち絵
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=73(1D100<=73) > 59 > 成功
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 73 → 83
GM
おまんじゅう
夜神月
あとクランプ?
GM
CCB<=80(1D100<=80) > 74 > 成功
system
[ クランプ ] 反応Ⅲ : 80 → 91
夜神月
よし
夜神月
行くぞー
夜神月
CCB<=50 射撃Ⅴ(1D100<=50) > 99 > 致命的失敗
夜神月
🌈
GM
🌈
夜神月
があああああああ
夜神月
最後までふがいない隊長だった
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 120 → 60
夜神月
まあくよくよしてもしょうがない
ミッションスタートだ
GM
今日終わると思ってたら…おわらなそう!
夜神月
🌈
みんなと…話したくなった!
GM
嬉しいだろ
キリいいし今日はここまでかな
夜神月
了解!
水曜日は21時から大丈夫そう
GM
今週はちょっと水曜日無理そう!
夜神月
おっと
大丈夫大丈夫
GM
それじゃあまたね~~~!
夜神月
またね~~~~~~~
夜神月
!
GM
!
夜神月
なんだか、随分と久しぶりな気がする
GM
一週間しか経ってないとはいえ、あっちが完結したので余計にそう感じる
夜神月
もうかぁ・・・そしてこっちもか
名残惜しいというか
[noname]
なんか色々あってすごい大団円になっただろ
夜神月
まだ油断はできないぞ気を引き締めよう
[noname]
ザビ家殺してハッピーエンド…だろ?
シャア・アズナブル
ザビ家か…(不穏な顔)
夜神月
実はちょっとした策を考えてきたんだがちょっと倫理的にアレかもしれない
ちょっとだけ出発前にシャアと話したいかも
シャア・アズナブル
わかった
案は多いに越したことはないさ。私のソロモン落としも大概だしな
夜神月
というわけで準備オーケー
GM
では
GM
出航~~~~~!
夜神月
出航だ~~~!
夜神月
シャアからのブリーフィングあるかな?
無いならこちらから向かう
GM
出発前だからブリーフィング前にしといたほうがいいかなって
夜神月
わかった
夜神月
ちょっとだけシャアの所に
シャア・アズナブル
「おっと、何かあったのかな?さすがに先ほどの再確認ということはないと思うが」
夜神月
「ああ、流石に違うさ」
「今回の作戦について、ちょっと考えがあるんだが・・・」少し難しそうな顔
夜神月
「実はうちの格納庫に、ザクⅡのFS型があるんだ」
夜神月
「ガルマのワンオフ機だ」
シャア・アズナブル
「地球降下初期の機体か、ガルマにもらったものとはいえ随分物持ちがいいものだな」
「それで?」
夜神月
「少なくともこの機体のまま出撃した事はない」
「やむを得ず格納庫から引っ張り出した事も1度か2度程度だった筈だ」
夜神月
「恐らくキシリア派の中で僕がまだ持っていると知っている者は居ないと思う。流石にキシリアは知っているかもしれないが、情報を統制している以上周知されていない筈だ」
夜神月
「だから・・・」
夜神月
「グラナダにソロモンが衝突した後、こいつをある程度ボロにした上で救難信号とガルマの声を継ぎ接ぎした広域通信を発せさせる、という案だ」
シャア・アズナブル
「ふむ、それで?」
口元を笑わせながら先を促す
夜神月
「・・・爆弾を積む。あるいは、近づいてきた所を狙い撃ちだ」眉間の皺がより濃くなる
夜神月
「キシリアが死亡、ないしは重傷を負ったと判断したならば」
夜神月
「ギレンへの手土産として、ガルマ救出の功を欲しがる者は少なからず居る筈だ」
シャア・アズナブル
「なるほどな。そうでなくともガルマは人気がある」
「疑似餌としては十分だろう」
夜神月
「だが問題がある」
夜神月
「下手をすれば隊の中から不信感を齎しかねない」
「あるいは、これをやったという情報が漏れれば、共和国の統治に悪影響が出るかもしれん」
シャア・アズナブル
「もともと一人として生きてサイド3に帰すつもりはない、その点は問題ないとして」
「不信感は困るな……」
夜神月
「止めておいた方がいいか、やはり」
シャア・アズナブル
「このあとの作戦というより貴重な友人を失うのは避けたいところだが……」
「ここの判断はライトに任せよう、これまでこちらが引っ張り続けてきたからな」
夜神月
「・・・」
夜神月
「部隊の者なら、あれの持ち主が僕である事は全員知っている」
「やめておくか・・・」
シャア・アズナブル
「わずかでもそう思うならそうした方がいい」
「お前は私と違ってそこまで策謀に身を落とす理由もない」
夜神月
「道を踏み外した策が取れないのは、僕が正しい道を進んでいるが故だと思っておくよ」
「時間を取らせた。作戦を始めよう」
シャア・アズナブル
「そうしていた方がいいさ、人には向き不向きがある」
「ああ。ブリーフィングののち、艦で出撃準備を整えてくれ」
シャア・アズナブル
GM
作戦会議が行われた後の艦内
ソロモンがやってくる方向に向けて航行を続けると、艦やMSに比べてあまりにも巨大すぎる体積が、遠目に見えてくる
GM
その周りには、連邦の艦隊が護衛として複数の艦隊が…とはいえ、これがほぼ特攻作戦なのを考慮してか、わずかな戦力が随伴している
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「あれか・・・」
「今更だが、これはもう国籍表示違反どころではない南極条約違反だな」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「権力握れた理由がスペースノイド蔑視なんだから手段もどんどん強硬化していくとはいえ、初戦の俺たちのことはもう言えませんな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「これを追求すれば少なくともコリニーは戦後失墜させられそうなのは良いんだがな」
「そこを含めての大佐の強運か?」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「今までの俺たちの勝利の賜物でしょう」
「こいつらが有利な状態で宇宙に来た時のこと考えたらいやになりますよ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「違いない」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ちょっと広域通信出してみるか
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「勧告する。既に勝敗は決した」
「種々様々な観点から見て、この行い、この戦いに一切の正義は見受けられないが?」
ティアンム
「……」
ティアンム
「…グラナダは条約によって禁止された大量破壊兵器を貯蔵し、それを地球に使用を行おうとしている疑いがある」
ティアンム
「連邦軍の査察を受け入れない限りそれを真実と判定し、遺憾ながらこちらも手段を択ばず排除させてもらう…」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「この声、確かルウムの時にレビルの傍に居た奴か」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「役人は大変だな」
ティアンム
「ルウムにいた兵士か…大変にさせているのは誰だというのか」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「早期に降伏の判断を下さない何者かだろう?」
バスク
「ふ、司令官殿はまじめに過ぎますな」
別の艦が割り込んでくる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あ、こいつ見たことある
バスク
「薄汚いジオンの虫けらが、どうしようもできないから仕事はしましたというアピールのつもりか?」
「さっさと逃げだすか飼い主のもとに帰って一緒につぶされるかさっさと選ぶがいい」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「できるからさっさとそこをどいて欲しいのだが」
「こういう喋り方をする者といくら話しても無駄だな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「より哀れなるはMSのパイロット達だが」
「せめてこういう者の下でなければもう少しマシな気持ちで戦えただろうにな」
[noname]
人間の屑なことを教える
バスク
「ふん、毒ガスにコロニー落とし」
「さんざんやってきた貴様らがマシ気取りとは笑わせる」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
もう喋り方で分かる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「なら底辺対決と行こうか」
バスク
「私が貴様らと同じ底辺だというのか!馬鹿にするな!」
「撃て!やつらを沈めろ!」
当たらない距離からビームを撃ってくる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「バカが、ミノフスキー粒子下での戦闘すら経験がないのか?」
ジャミトフ
「……ティアンム司令官。」
「これ以上していてもらちがあきますまい」
ジャミトフ
「そちらの隊長機、これ以上無駄話をしていてはそちらも守れぬものは守れなくなると思うが?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ああそうだな、では最終決戦と行こうか」
ジャミトフ
「最終ではないさ」
「戦争がこれで終わりと決まったわけではない」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「続きは貴官の妄想の中だけで頼むとしよう」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「行くぞ!」
ティアンム
「……艦隊、前進」
ティアンム
溜息をつきながら指示をくだした
戦闘開始
ティアンム
1d100 イニシアチブ(1D100) > 5
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
1d100(1D100) > 56
ティアンム
士気の低さが見えるようだ…
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
判定じゃなくて助かった
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
んーでどうしようかな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
とりあえず射撃はエイガー機が穴か?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
でも攻撃面はフランシスが怖いな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーーん
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あ、そうだ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まずはパワーアップだ! ルリ加速!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
判定をさせる!
ブラウ・ブロ(ルリ)
了解
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=79(1D100<=79) > 28 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅥ : 51 → 51
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そんで・・・
ブラウ・ブロ(ルリ)
隊長、さっきの加速で私からの行動です
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あ、そうだ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
とどめにとっておきたかったかな~まぁしょうがない
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ルリ、あのスナイパーを削ってくれ」
ブラウ・ブロ(ルリ)
「了解」
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 78 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅥ : 51 → 52
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100 NT(1D100<=100) > 57 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅦ : 67 → 67
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+8#1
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10
#2
(1D10+8) > 4[4]+8 > 12
#3
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10
#4
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ほんとどんどん強くなるな
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+8#1
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16
#2
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14
#3
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16
#4
(1D10+8) > 4[4]+8 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うお
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
まずは耐久
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
CCB<=100(1D100<=100) > 57 > 成功
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
2,4,2,7,16,14,16,12
かばわないのか
73?
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
どちらにせよNTはかばえないから低い数字だけ耐久するよ
10 12 10 15
8 8 10 8 7
2 4 1 7 +58=72
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ああそうか
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・全然見えん」
system
[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 80 → 8
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「あれ?こんな強かったですっけ?」
「機体が違うからか?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「そういう事にしておいてくれ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ともかく追撃だ!奴に撃たせるな!」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「了解!」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
CCB<=100(1D100<=100) > 60 > 成功
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
x5 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
#2
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
#3
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13
#4
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9
#5
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11
ジム改(ベア機)
「ち、こっちなら!」
ジム改(ベア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 58 > 成功
ジム改(ベア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
ジム改(ベア機)
CCB<=100 近接(1D100<=100) > 78 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ぬぐ
ジム改(ベア機)
6 6 13 9 11
7 13 7 7 7 8
0 0 6 2 3=11!
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 70 → 59
ジム改(ベア機)
「おらあ!」
ビームサーベルでビームを偏向させる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「無茶苦茶だな・・・」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ええい構うな、全員でかかれば一発ぐらいは届く!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー続け!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「俺のをかばいきれると思うなよ!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 7 > スペシャル
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
#2
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#3
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
#4
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#5
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12
#6
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#7
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12
ジム改(ベア機)
「しつけえんだよ!」
ジム改(ベア機)
CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 39 > 成功
ジム改(ベア機)
CCB<=100 近接(1D100<=100) > 44 > 成功
ジム改(ベア機)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#4
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#5
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#6
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
ジム改(ベア機)
11 13 11 13 12 9 12
11 12 5 5 6 8
0 1 6 8 7 1 12=35!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
大分通った!
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 59 → 24
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「おお、いいぞギャビー!実に頼りになるな!」
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 65 → 24
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 24 → 25
system
[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 120 → 80
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 120 → 80
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「ざっとこんなもんです!」
「…ま、あっちのやる気がねえのかもしれないですけどね。こんな作戦じゃあ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「それもあるだろうけどな」
「とはいえお互い様だ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
僕もフランシス機に射撃だ
夜神月
CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 28 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
#2
(1D10+4) > 3[3]+4 > 7
#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12
#4
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
まような…
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
分かる実際絶妙に頼りない値
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
残り3機!かばうが足りない!ここは自力で行く!
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
CCB<=100 耐久(1D100<=100) > 2 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ぬう
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
x8 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#7
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#8
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あかん4点か
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
6 7 12 6
12 13 10 9
1 1 2 1=5!
system
[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 8 → 3
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なるほどな
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
どこかで完全回避すれば生き残れる…!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ちっしぶとい・・・!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「クランプ、すまないが僕とルリの機体のエネルギー補給を頼む」
ソドン(クランプ)
「了解、ハッチ開放。着艦どうぞ」
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 60 → 120
system
[ ソドン(クランプ) ] EN : 200 → 160
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 130
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ミア! ジオニックの機体ではやる気が出ないか!?」
「なんとか当ててくれ!」
ゲルググ(ミア機)
「思い出させないでくださいよお!?」
「あ、あたれ~!」
ゲルググ(ミア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 79 > 成功
ゲルググ(ミア機)
x3 1d10+3#1
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11
#2
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
#3
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7
フランシス・バックマイヤー
とてもこれを避けたいんだが…!
フランシス・バックマイヤー
避ける!
フランシス・バックマイヤー
CCB<=100(1D100<=100) > 92 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ちいっなんだって100で振るんだ
フランシス・バックマイヤー
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#6
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
むむむ
フランシス・バックマイヤー
よし、全回避だ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「くっ・・・まだだトラヴィス!」
「ガンダムの力を見せろ!」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「ガンダムっつったってこりゃもと陸戦型…まあいいか」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「うるさい!一度ぐらいは乗ってから終戦を迎えたかったんだぞ」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「私怨じゃねえか!」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=90 どっちでもいいがあえて射撃にしとくか(1D100<=90) > 88 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あぶね~
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
じゃあかばわせてもらうぜ
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
CCB<=100(1D100<=100) > 51 > 成功
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
x7 1d10+6#1
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16
#2
(1D10+6) > 2[2]+6 > 8
#3
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9
#4
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11
#5
(1D10+6) > 7[7]+6 > 13
#6
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12
#7
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
だがいい出目だ・・・!
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
これ避けれねえんだがこの機体じゃ耐久もなあ
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
CCB<=100 耐久だ(1D100<=100) > 95 > 成功
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7
#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10
#4
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おっいい感じ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
9,1,1,6,13,12,9で51か
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
16 8 9 11 13 12 9
7 7 10 5
9 1 1 6 13 12 9
51!
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
次かばったら沈むぞこれ!
system
[ ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ) ] HP : 60 → 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
マルチロックで両方射程に入れたらその人はかばえないんだっけ?
GM
かばったら自分とかばった分のダメージ両方食らう
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
んーてことは砂必中ってわけにはいかないか
仕方ない
GM
ンまーでもこの状況
ウォルフとフランシスマルチで狙われたら片方見捨てざるを得ない
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあどう転ぶかか
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「マサヤ、一番落としたいのはスナイパーだが」
「キャノンの方も射程に入れてみてくれ」
GM
実は攻撃かかばう2回どっちかもがれるからやばい
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあそれはそう
どっちにせよお得か
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「了解!」
「出来ればどちらも仕留めたいところですが…」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
さて隊長…Ⅶで振りますか?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
83か・・・
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
さっきから出目微妙だしここはⅥにしよう
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 94 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あぶね~
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
正解でしたね
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=100 マルチロック(1D100<=100) > 96 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なんなんだこの出目は・・・
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d10+8#1
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17
#2
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16
#3
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17
#4
(1D10+8) > 1[1]+8 > 9
#5
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14
#6
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
こっちは高い
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
1個分けれますが…
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーん
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
9だけリドにあげようか
判定失敗したらめっけもんで
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
100で振ってきますよ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーん
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
じゃあそのままで行くかぁ
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
たぶんこっちはかばわれるので有りなのは1番高い数字をキャノンに振ることです
まず回避できないので
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なるほどな
そうしよう
ジム改(ベア機)
どうせどうにもできないからかばうぞ!
ジム改(ベア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 7 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おお
ジム改(ベア機)
あ、まった
ジム改(ベア機)
かばう品切れだ🌈
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あ、ベアはそうだよね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
リドだな多分
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
なので俺がかばうなら
べつにどこにマルチしてもいいんじゃないか?
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
CCB<=100(1D100<=100) > 63 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
それはそうだな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
一番高いのをベアにするか
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
それだと母艦に回復されるからかばう切れした今母艦を叩くのがいいと思うぜ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
確かに・・・
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なんかムカつくからバスクの奴狙お
ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)
そして俺はこんなのどうしようもない!沈むぞ~!
system
[ ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ) ] HP : 9 → 0
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そーいえば
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ルリにマルチロック振るだけ振らせておけばよかったな
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
「MS隊がやられただと!?」
「こちらにも攻撃が!ええい不甲斐ない!」
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
CCB<=100(1D100<=100) > 88 > 成功
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
#4
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
system
[ マゼラン級戦艦後期型(バスク) ] HP : 80 → 69
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「落とせたのは一機、回復こそされるが」
「長期戦になればこちらの有利だ」
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
「ようやくこちらの番か…」
「だが、位置にはついた」
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
Ⅰ 精密射撃 敵の耐久防御補正をこの技能レベル低下させる
Ⅱ 偏差射撃 敵の回避防御補正をこの技能レベル低下させる
Ⅲ 狙撃 射撃に組み合わせて使用する。技能に成功するとその射撃には直掩もかばうもできなくなる。マルチロックと併用不可
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
目標、チベ
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 58 > 成功
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
CCB<=100 狙撃(1D100<=100) > 44 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
むむむむ
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
x8 1d8+7#1
(1D8+7) > 3[3]+7 > 10
#2
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13
#3
(1D8+7) > 7[7]+7 > 14
#4
(1D8+7) > 2[2]+7 > 9
#5
(1D8+7) > 5[5]+7 > 12
#6
(1D8+7) > 1[1]+7 > 8
#7
(1D8+7) > 3[3]+7 > 10
#8
(1D8+7) > 5[5]+7 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あかーん
チベ級重巡洋艦(ニカ)
耐久と反応…どちらにします?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
合計86
反応じゃ+1になるから無理か・・・
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
耐久クリ狙いかなぁ
チベ級重巡洋艦(ニカ)
100振りで?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
86かなぁ・・・
ちなみにこれって通常成功で2dのみ?2d-2になったりしない?
チベ級重巡洋艦(ニカ)
0が最低値です
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
じゃあ86で
チベ級重巡洋艦(ニカ)
了解
チベ級重巡洋艦(ニカ)
CCB<=86 (1D100<=86) > 32 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーんこの時点でだーめだこれ
チベ級重巡洋艦(ニカ)
2b6(2B6) > 1,2
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「クソッ、なんでジャブローに居た奴がソロモンまで来てるんだ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ニカ!脱出しろ!ソドンに移れ!」
ニカ・ナナウラ
「り、了解」
脱出ランチを直掩のサクに護衛されて移動する
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
これ直掩もそのまま?
ザクⅡ・C(2)
ソドンの直掩になりまーす!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
良かった
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
「一矢報いたか」
ジム改(ベア機)
「ならこっちもやらせてもらうぜ!」
「そこのでかいMA!よくも好き放題してくれたな!」
ジム改(ベア機)
CCB<=100 近接(1D100<=100) > 45 > 成功
ジム改(ベア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
オールレンジを近接扱いで近接防御できるか?
ブラウ・ブロ(ルリ)
はい
ですがx4までになります
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあ幸いにして5,6番目は渋いしなんとかなるだろう
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100(1D100<=100) > 27 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅦ : 57 → 57
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅧ : 57 → 57
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+6#1
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12
#2
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16
#3
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10
#4
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
よし
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いいことなのかは分からんがララァを越えそうだな
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] HP : 80 → 66
ブラウ・ブロ(ルリ)
「くっ…」
オールレンジで追い払うも相応に傷を負う
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「やはり接近戦は不利か」
「それにも関わらずあの傷は許容範囲・・・凄まじいな」
ジム改(ロン・コウ)
「1体だけ旧型のゲルググを発見、あれに攻撃を集中させるべきかと」
ジム改(ロン・コウ)
CCB<=100(1D100<=100) > 58 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「おい言うなそれは」
ジム改(ロン・コウ)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#4
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#5
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#6
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
なんかちょくちょく避けれそうですね
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
ということで反応チャレンジします?Ⅵで
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーんそうだな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
やってみるか
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=80 了解!(1D100<=80) > 67 > 成功
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 100 → 70
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 80 → 60
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#6
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おわ
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
5 8 12 5 5 11
6 9 8 6 11 10
0 0 4-1 0 0 11-1=13!
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 70 → 57
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なかなか押さえたな!
ジム改(ライラ機)
「すかさず追撃する!」
ジム改(ライラ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 4 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まずい
ジム改(ライラ機)
近接だ
ジム改(ライラ機)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#4
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#5
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#6
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
腐り気味だ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー!カバーを!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「了解!いつもの仕事ですね!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 62 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100 近接(1D100<=100) > 3 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おお
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x8 1d8+6#1
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#2
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#3
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#4
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#5
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
#6
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#7
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#8
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
弾いたな
ジム改(ライラ機)
x2 1d8+4 #1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
ジム改(ライラ機)
クリティカル分
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ゲリラ屋成功すればノーダメにできるぞ
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=50(1D100<=50) > 39 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ヨシ!
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「甘いぜ!」
前に出て全て切り払う
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「流石だな!」
「これからも期待させてもらうぞ!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「合点です!」
RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)
「くそ、宇宙はなれないんだが…」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
つまり戦後も軍人で居てくれると
RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)
CCB<=100 ナカガワ機を攻撃(1D100<=100) > 49 > 成功
RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)
射撃
RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)
x6 1d6+3#1
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#3
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
#4
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5
#5
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
#6
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いけそうだなこれ
高機動型ゲルググ(ハザード機)
謀りましたね!?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ははははは
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 80 → 81
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そのまま回避ぃ~
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=81(1D100<=81) > 76 > 成功
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 81 → 82
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#6
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
避けてるな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いや最後が当たったか
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
速度補正で4軽減3ダメですね
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 57 → 54
マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)
そこにさらに戦艦からも追撃
マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)
CCB<=100(1D100<=100) > 43 > 成功
マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)
x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まぁ死にはしないだろう
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そのままで行こう
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
了解!
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=82(1D100<=82) > 51 > 成功
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 82 → 83
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
どう考えてもバスク補給が最適解なんだけど
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なんかバスク撃ってきそうだなこれ
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d6+6#1
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11
#2
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10
#3
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10
#4
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11
#5
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7
#6
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あそうだ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
リドってエースだっけ?
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
エースですね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
射撃10上げておこう
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 54 → 49
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
よし!
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
撃つに決まっておろうが!
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
CCB<=100(1D100<=100) > 34 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ティアンムがかわいそう
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
x4 1d8+3#1
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5
#2
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11
#3
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
#4
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあ避けてくれ
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=83(1D100<=83) > 35 > 成功
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 83 → 84
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#5
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8
#6
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
11だけヒットと
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そのようだ
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
で5軽減して6です
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 49 → 43
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「何だか真ん中の奴がものすごく哀れに思えてきたな」
「戦況次第だが命は勘弁してやるか」
トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)
「敵艦を沈めたとはいえ押されているか…」
「補給を!」
補給◎
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 24 → 70
system
[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 3 → 80
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
一周回ったか
トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)
イベントは…なし!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
よし
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ルリは再度加速だ
パワーアップして今度こそ砂を仕留めよう
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100(1D100<=100) > 93 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅨ : 52 → 52
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100 射撃代替(1D100<=100) > 34 > 成功
system
[ ルリ・ホシノ ] NTⅩ : 100 → 100
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
む
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
これ頭打ちか?
ブラウ・ブロ(ルリ)
はい
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そうか・・・残念だ
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+9#1
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13
#2
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16
#3
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15
#4
(1D10+9) > 5[5]+9 > 14
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+9#1
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19
#2
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#3
(1D10+9) > 5[5]+9 > 14
#4
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おお
ジム改(ベア機)
射撃だけはかばう!
ジム改(ベア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 67 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そう来るか・・・
ジム改(ベア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
ジム改(ベア機)
13 16 15 14
8 10 9 13
5 6 6 1=18!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
だいぶ押さえたなぁ
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 70 → 52
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
それ以外はどのみち全通しだからね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
だが66は受けてもらう!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いや
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
+3されてるからそれが*4で78?
フランシス・バックマイヤー
それがあったか
ということはさっきのも+12だ
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 52 → 40
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
OK
system
[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 80 → 2
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
回復したばかりなのに虫の息!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「速い・・・というのもあるんだろうが」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まるで見えん」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「すさまじいですね…これがNT…」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
これベアを先落とした方が手っ取り早いな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー、遅れるなよ」
「まずはあの硬いのを落としてくれ」ベア機
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「了解、さあご退場願おうか!そりゃ俺の専売特許でね!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 25 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14
#2
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
#3
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#4
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#5
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#6
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いいぞ!
ジム改(ベア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 28 > 成功
ジム改(ベア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
ジム改(ベア機)
14 8 13 10 13 10
11 10 10 9 10 8
3 0 3 1 3 2=12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
硬い!
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 40 → 28
ジム改(ベア機)
「てめえこそのきやがれ!」
どつきあっている
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「案外戦後に仲良くやってそうだな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ヴィンセント!続いてくれ!」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「り、了解!」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
CCB<=78[
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
CCB<=78(1D100<=78) > 75 > 成功
system
[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅴ : 78 → 79
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
x5 1d10+4#1
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9
#2
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14
#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12
#4
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11
#5
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ヴィンセント君近接もⅤあるの安心感ある~
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いいぞ
ジム改(ベア機)
「二人がかりかよ!この!」
ジム改(ベア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 28 > 成功
ジム改(ベア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ぬう高い
ジム改(ベア機)
9 14 12 11 11
11 11 7 11 12 7
1 3 5 1 1=11!
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 28 → 15
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 15 → 17
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ならば僕も続く
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「二人がかり?三人がかりだ」
夜神月
CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 53 > 成功
夜神月
x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9
#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14
#4
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
ジム改(ベア機)
「さばききれるかくそがー!」
ジム改(ベア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 60 > 成功
ジム改(ベア機)
1d8+5(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
ジム改(ベア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
夜神月
1,1,2,1 かな5
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 17 → 12
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 90
夜神月
「ちっ、硬い」
「ジャブローの時ほどやけにもなってないか」
system
[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 80 → 40
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 120 → 80
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 80 → 40
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「慎重に行くか・・・ひとまずクランプはルリ機とマサヤ機の補修をしてくれ」
ソドン(クランプ)
「了解、収容します」
system
[ ソドン(クランプ) ] EN : 160 → 120
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] HP : 66 → 80
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 43 → 70
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「行け!トラヴィス!」
「ビームサーベルで決めろ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ベア先かな
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「へいへい、そろそろ終わりにしちまおうか」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
どっちでも変わらない気がするな、追撃でつぶすし
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ああ
system
[ トラヴィス・カークランド ] 射撃Ⅶ : 90 → 91
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=90 ベア近接(1D100<=90) > 61 > 成功
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
x7 1d10+6#1
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11
#2
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11
#3
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11
#4
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10
#5
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10
#6
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11
#7
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おお
ジム改(ベア機)
「うおおおおおおお」
ジム改(ベア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功
ジム改(ベア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「ほらよ!」
「こんな自殺まがいの作戦なんてやめて家に帰りな」
武器を切り飛ばして母艦に蹴り返す
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「やるな!スナイパーに追撃も頼む」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
10,10,11,9が残ってる筈
system
[ ジム改(ベア機) ] HP : 12 → 0
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
万が一があるんだが90で振るか?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
100でいいかなぁ
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=100(1D100<=100) > 57 > 成功
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
つうわけで11と10だ
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
CCB<=100(1D100<=100) > 83 > 成功
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
x7 1d8+4#1
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#6
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#7
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ん~だめか
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
「まだだ、こんなところで僕は終われない」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「しぶといな・・・!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ミア!引導を渡してやれ!」
ゲルググ(ミア機)
「なんか言い方物騒なんですけど!」
「やりますけど~!えい!」
ゲルググ(ミア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 20 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
ゲルググ(ミア機)
x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
#2
(1D10+3) > 10[10]+3 > 13
#3
(1D10+3) > 6[6]+3 > 9
#4
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
耐久だと確実に死ぬ…ここは
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
CCB<=100 回避(1D100<=100) > 14 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なーにぃ
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
だめか!
ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)
「く…僕が撃ち負けるなんて…」
「脱出する!」
system
[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 2 → 0
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ははは!やったぞミア!撃墜数1だ!」
ゲルググ(ミア機)
「なんでミアより喜んでるんですか~!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「部下の功績を労うのは上官の務めじゃないか?まあいい」
ゲルググ(ミア機)
あと私とトラヴィス中尉は成長できますよ~
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
耐久に振ってもらって
system
[ ミア・ブリンクマン ] 耐久Ⅲ : 80 → 90
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
トラヴィスは近接かな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
わか
system
[ トラヴィス・カークランド ] 近接Ⅷ : 55 → 55
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
んーで
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「マサヤ、脅威は粗方片付いた」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「あとは戦後の憂いを払おう」
「さっき口の悪い通信をしてきた奴、あれはなるべくなら仕留めておきたい」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「間違いなくコリニー派でしょうからね」
「撃ちましょう」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「頼む」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=83(1D100<=83) > 58 > 成功
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 83 → 84
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x7 1d10+6#1
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12
#2
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9
#3
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15
#4
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10
#5
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15
#6
(1D10+6) > 2[2]+6 > 8
#7
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
CCB<=100(1D100<=100) > 2 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なーにぃ
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
x6 1d6+3#1
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
#2
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
#4
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
#5
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4
#6
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
4,5,11,1,11,1,10
43
か?
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
12 9 15 10 15 8 10
8 4 4 9 4 8
4 5 11 1 11 1 10
43!
system
[ マゼラン級戦艦後期型(バスク) ] HP : 69 → 26
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
「くそっ!なにをやっている!被弾したではないか!」
「さっさと退避しろ馬鹿者が!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「コリニー派じゃなかったとしても生かしておく価値などなさそうだ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
向こうの攻撃かな
ジム改(ライラ機)
「さあて、ついに天秤が崩れたって感じだが…」
ジム改(ライラ機)
「こいつが落ちればアタシらの勝ちだよ」
「あと少し頑張りな!」
ジム改(ライラ機)
CCB<=100 ナカガワ機 射撃(1D100<=100) > 12 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ええい!
ジム改(ライラ機)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#2
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#3
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#6
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
ジム改(ライラ機)
1d8+4 スペシャル分(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー!カバーを!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「了解!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 75 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 51 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
10,11,8,11,10,10
9,10,10,8,9
1,1,1,1,2,1,10
17か
高機動型ゲルググ(ハザード機)
10 11 8 11 10 10
9 10 10 8 9
1 1 1 3 1 1=17!
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 73
ジム改(ロン・コウ)
「阻止限界点までもうすぐです!頑張ってください!」
ジム改(ロン・コウ)
CCB<=100 ナカガワ 射撃(1D100<=100) > 50 > 成功
ジム改(ロン・コウ)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#6
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
避けるならエイガーかな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー、これも受けてくれ」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「了解、奴さんらもまじめですねえ」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 41 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 78 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
高機動型ゲルググ(ハザード機)
7 6 11 11 10 6
6 13 10 6 12
1 1 1 5 1 6=15
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
よしよし
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 73 → 58
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ちっ、こいつらまだ退かないのか?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ソロモン・グラナダと心中でもする気か?」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「少なくとも確実に落ちる位置までは持って行く気でしょう。逆にそこまで行けば退くはずです。爆破する時間がないところまでは」
「……」
自分たちはそうする気がないから好都合だ、とは言わない
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・ まあいい」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「引く気が無いのなら全員叩き落してやるまで」
RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)
「ようやくなじんできたぜ!くらえ!」
RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)
CCB<=100 ナカガワに射撃(1D100<=100) > 38 > 成功
RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)
x6 1d6+3#1
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6
#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#4
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8
#5
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7
#6
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
回避ー!
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=84(1D100<=84) > 30 > 成功
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 84 → 85
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11
#6
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なんだこれ!?
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
8 6 7 8 7 9
4 3 3 4 0 3=17
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
くっ中々
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 70 → 56
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 56 → 53
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
「ふん、だが作戦は予定通りではないか」
「最期に一撃くれてやれ!」
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
CCB<=100 ナカガワ機(1D100<=100) > 34 > 成功
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
x4 1d8+3#1
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9
#2
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5
#3
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
#4
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
回避ー!
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=85(1D100<=85) > 2 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おお
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x8 1d6+6#1
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7
#2
(1D6+6) > 6[6]+6 > 12
#3
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7
#4
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11
#5
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11
#6
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8
#7
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11
#8
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
全回避ですね
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「しまった!あれが逃げます!」
通信しながら回避する
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「チッ、やむを得ん」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「スナイパーに母艦を撃ち抜かれるのが一番まずかった、それを阻止できただけ上出来だ」
マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)
「バスクめ、先走り追おって」
「ティアンム中将、これまでかと。艦砲射撃で敵を威嚇しつつMS隊を回収離脱しましょう」
マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)
CCB<=100(1D100<=100) > 84 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
バスク?
マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)
x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)
🌈
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあ回避だな
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 76 > 成功
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x6 1d6+6#1
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8
#2
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7
#3
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10
#4
(1D6+6) > 6[6]+6 > 12
#5
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10
#6
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
入れ替えで全回避
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
流石だ
トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)
「全MSの収容に成功」
「ソロモンももはや阻止限界地点に突入した」
トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)
「…我々は撤退する」
一斉奏者と収容が終わると回頭して全速力で離脱していく
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
んーじゃあそうだな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「クソッ、連邦め!こんな事が許されると思っているのか!!」とかめっちゃ悔しそうな声で広域通信飛ばしておく
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
「はっはっはっは!あの若造がわめいておるわ」
「これでせめてもの留飲を下げれるというものですな。この戦争は負けましたが、いずれは…」
マゼラン級戦艦後期型(バスク)
「それまでせいぜい勝者気分でいるがいい」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
その背を見送ろう
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「何点ぐらいだ?」誰にともなく
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「80点ってところですかね」
「-20点はちょっとくどすぎるところと隊長のこと知ってる奴に取ったらバレバレなとこです」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「それでもだいぶんあまい評価をありがとうギャビー」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「さて、それじゃあ次の段階の準備に入るか」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「へい、といってもその辺はもうシャア大佐の部隊でやってくれてると思いますが」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「どこからともなくキシリア派がすっ飛んでくる可能性もゼロじゃない、油断するな」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「了解、できればまとめて…おっとなんでもないです」
シャア・アズナブル
「こちら、シャア・アズナブルだ。ソロモン外周の部隊、聞こえるか」
シャア・アズナブル
「諸君らが連邦艦隊を引き付けておいてくれたおかげで、我々はソロモン内部に潜入し、その最深部まで爆弾をセットすることに成功した」
シャア・アズナブル
「これでソロモンをしかるべきタイミングで爆破すれば、グラナダへの衝突は避けられる。任務は完了だ」
「君たちの奮闘に感謝する。各自基地に帰還してくれ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「こちらライト・ヤガミ隊。連邦軍の撤退を確認」
「了解、巻き込まれぬよう直ちに帰投します」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「聞いての通りだ──『帰投』する」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「へい、ああすいません。推進剤を使いすぎたみたいで帰れるか不安だ」
「念のため、補給してきてもいいですか?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ああ分かった」
「クランプ。ハザードとヴィンセントの補給を」
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 60 → 40
system
[ ゲルググ(ミア機) ] EN : 60 → 40
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あとマサヤもか
しまったチベが落ちたせいでちょっと懐が
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 70 → 40
ソドン(クランプ)
「一度全機フル点検しましょう」
「これのエンジンも少し調子が悪いようで、停止しますから」
わざとらしくいって停止する
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「そうか、じゃあ頼む」
「まぁ任務はもう果たしたわけだしな」
ソドン(クランプ)
「全員で押しかけたんじゃあ基地も大変ですからね」
3回補給ができる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
主行動補給はさすがに無理か?
ソドン(クランプ)
ソロモン落ちて大混乱になるのでそこで動かなくてもいいなら?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあそれもそうか
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ギャビー装甲、マサヤEN、ギャビーEN
かな
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 58 → 90
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 100 → 100
system
[ ソドン(クランプ) ] EN : 120 → 60
そうして補給を終えると
ガンダム(シャア専用)
「ご苦労だったなライト」
「サイド3側の航路に布陣してくれ」
ガンダム(シャア専用)
「なにがあるかわからないからな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「了解、一機たりとも逃しませんよ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「クランプ、移動してくれ」
クランプ
「了解、それでは」
「ご武運を」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ああ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
少しだけグラナダを見つめる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「(ガルマ)」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「(謝る権利など無いのだろう、だが)」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「(もしかしたら、違う可能性があったのかもしれないとは思うよ)」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「(もう二度と、選択肢を選ぶ場面に戻る事が出来ないのだとしても───)」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
そして指示通りの航路へと移動を開始する
ソロモンが、近づいていく
それはもはや基地からもごまかしようのない距離に迫っていた
キシリア・ザビ
「シャアの部隊は何をやっている!」
キシリア・ザビ
「早く爆破を!」
ガルマ・ザビ
「シャア…」
シャア・アズナブル
「ガルマよ、聞こえていたら君の生まれの不幸を呪うがいい」
モニターにシャアの姿が映る
ガルマ・ザビ
「なに、不幸だと」
シャア・アズナブル
「私の真の名は、キャスバル・レム・ダイクン」
「君の父が共和国簒奪のために殺したジオン・ズム・ダイクンの息子だ」
シャア・アズナブル
「君はいい友人だったが、君の父上がいけないのだよ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「もしそこに居るなら」、辺り・・・?
キシリア・ザビ
「シャア!謀ったな、シャア!」
GM
というと?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
>生まれていたら君の生まれの
ここ?
GM
🌈
聞こえていたら
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈
だよね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あとシャア
煽り癖は良くないぞ
探知されたらどうする?
シャア・アズナブル
「ガルマ、私からの手向けだ」
「向こうで姉上と仲良く暮らすがいい」
シャア・アズナブル
原作でもなぜやったのかよくわからん
一応ガルマには真実を告げる義務があると思ったのかただの煽りだったのか
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まぁなんせ僕もそうだからさぁ
身につまされるよね
その言葉を最後に通信は切れ
基地をソロモンが押しつぶしていった
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・」
「警戒を怠るな」誰かに、というか恐らく自分に言っている
そしてその言葉の正しさを示すかのように、わずかな生き残りの艦隊がグラナダからサイド3に向けて進んでくる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・来たか」
「まぁ当然か・・・確実に上手く行く保証など無かった作戦だ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おやこいつらは・・・
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
何ぃ・・・!?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
お前モビルスーツなの!?
マ・クベ
「進路をふさいでいる船!今すぐ道を開けろ!」
「我々はギレン閣下に火急の用がある!」
マ・クベ
原作でもガンダムと一騎打ちもしたぞ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
意外すぎる・・・せめてMAでしょ
マ・クベ
MAにも乗ったな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「おや誰かと思えばマ・クベ大佐」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「キシリア閣下のお側には居られなかったのですか?」
マ・クベ
「ライト中佐か、くそ…」
「知れたことを、我々はソロモン攻略に参加していた。」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「そうですか、時にエルラン中将はお元気ですか?」
「オデッサでは随分と世話になりましたからね」
マ・クベ
「地上勤務だ、奴ほど地球連邦軍に精通した者はいないからな!」
「さあどけ!どかねば貴様らもシャアとともに反逆者になるぞ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ははははははははは」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「諸共吹き飛んでいれば、とも思いましたが」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まぁオデッサの借りを直接返せるのも悪くない」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「残念ながらマ・クベ大佐、あなたの道程はここで行き止まりです」
マ・クベ
「……」
「……だから、だから!何度も進言差し上げたのだ!シャアなどを派閥に招き入れるべきではないと!」
マ・クベ
「キシリア様…!それだけがあなたに恨み言を差し上げるところです…!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「続きは直接お言いになられればよろしいかと」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「すぐ同じ所に送って差し上げますから」
マ・クベ
「ふん、司令官など簡単に弑せると思ったかね」
モニターを切り、すぐにつながる
ギャン(マ・クベ)
「MSの操縦が貴様やシャアだけの特権だとでも思いあがったか」
「ここで終わるのは貴様だ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ふ、戦艦に乗る貴様を潰しても面白くないと思っていた所だ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「二階級特進させてやる・・・おっとキシリア越えだぞマ・クベぇ!」
ギャン(マ・クベ)
「お前を殺し、その次はシャアだ!」
「あの世でキシリア様に詫びるがいい!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
やばい楽しすぎる
ソドン(クランプ)
「……!」
「グラナダ方面から新しい反応、注意してください!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まだ生き残りが居たのか!? 詰めが甘すぎるぞこの作戦!」
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
「マレット大尉!ダメです!そんな怪我では!」
「死んでしまいます!お戻りください!」
マレット・サンギーヌ
「嘘だああああああ!そんな事があっていい筈が無い!キシリア様が亡くなられたなど!あっていい筈が無いのだああああああ!!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
だ・・・誰じゃ!?
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「救いのない…こんな世界など滅べばいい!!」
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「お前らか!お前らがキシリア様おおおおおおおお!」
ギャン(マ・クベ)
「ええい、邪魔をするなケダモノが!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「なんだ?誰だあいつは」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「マレット・サンギーヌっていうキシリアのシンパです」
「俺がぶん殴ったやつ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ああ、そうなのか!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「良かったな!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「よかないですよ、完全にイっちゃってるじゃないですか」
「関わり合いになりたくないんですけど」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まぁそう言うな少尉」
「なるべく少尉自らやらせてやる」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
えっやば多いーー
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
やっぱり身から出た錆になってるじゃん!ゲルググが多い!
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「いやいや遠慮しますって」
「病気が移りそうだ」
GM
ジオンVSジオンだからねえ
ちなみにギャンはゲルググにコンペ負けしたツィマッドの機体
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「仕方ない奴だな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ツィマッドの到達点か
見た目は・・・うーんって感じ
MSっぽくないな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
イニダイスは振り直しになるか?これ
GM
相手が違うからな
いうなれば第三勢力…か
マ・クベ
1d100 イニシアチブだ(1D100) > 20
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
1d100 (1D100) > 29
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
かった
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「さて、ルリ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まずは何がなんでもガイアを潰そう」
「全員個々の力量はかなりのものだが、どれかを潰せれば勝機はある」
ブラウ・ブロ(ルリ)
「了解」
「かつてなく思考がスムーズです。いけます」
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100 射撃代替X(1D100<=100) > 34 > 成功
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100 NT(1D100<=100) > 24 > 成功
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+9#1
(1D10+9) > 1[1]+9 > 10
#2
(1D10+9) > 8[8]+9 > 17
#3
(1D10+9) > 2[2]+9 > 11
#4
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14
#2
(1D10+12) > 6[6]+12 > 18
#3
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13
#4
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
く、伸びない
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 9[9]+12 > 21
#2
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14
#3
(1D10+12) > 10[10]+12 > 22
#4
(1D10+12) > 3[3]+12 > 15
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ん? ああそうか
ガイア
「ふむ、これがニュータイプってやつか」
ガイア
「オルテガ、マッシュ!わかっているな、いつも通りやるぞ!」
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
「俺たちのジェットストリームアタックの餌食にしてやるぜ!」
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 11 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ちぃ
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
装甲?の判定がないかな
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
14 18 13 14
13 13 12 9
1 5 1 5=12
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90(1D100<=90) > 44 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
むう
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 90 → 78
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 90 → 50
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「やるな、だが・・・!」
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機) ] HP : 90 → 18
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)
「おお!?」
「こいつ、後ろから…だが種が割れればどうということはないわ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ガイアが隙だ!」
「行け!行け!なんとしてもアレを打たせる前に仕留めろ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まずギャビー?
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「黒い三連星が相手とはね、ま、いっちょ胸を借りるとしましょうか」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100 近接Ⅵ(1D100<=100) > 1 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!!!!
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 54 → 69
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ギャビー・・・!
高機動型ゲルググ(ハザード機)
ファンブル芸人は卒業だ!
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x9 1d8+6#1
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#2
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#3
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#4
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#5
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#6
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
#7
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14
#8
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#9
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
高機動型ゲルググ(ハザード機)
こっちが跳ねないんですけど!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あーーーそうだ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ごめん、トラヴィス加速できない?
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
構わねえけど加速ってENいるけどいいか?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ああ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
21になれば可能性はある なんとしても1機しとめたいから
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=90(1D100<=90) > 65 > 成功
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 40 → 20
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
よし・・・
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
でまあ順番的に俺が次は動くぜ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うん
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
射撃or近接 お好みは?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーん
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あんま変わらなそうだけど近接かな
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
了解
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=100 近接(1D100<=100) > 50 > 成功
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
x7 1d10+7#1
(1D10+7) > 2[2]+7 > 9
#2
(1D10+7) > 10[10]+7 > 17
#3
(1D10+7) > 7[7]+7 > 14
#4
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12
#5
(1D10+7) > 4[4]+7 > 11
#6
(1D10+7) > 8[8]+7 > 15
#7
(1D10+7) > 2[2]+7 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おおー
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 19 > 成功
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<= 近接
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90 近接(1D100<=90) > 25 > 成功
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#2
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12
#3
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#4
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#5
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
#6
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#7
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
9 17 14 12 11 15 9
7 12 13 10 11 7 7
2 5 1 2 0 8 2=20!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ちっ、硬い
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 78 → 58
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「目的は分断だ!」
「引き続き行け!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
10,7,7,9,10,9,14,9,8
のギャビー
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「やります!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あっ待って
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ギャビー先処理したい
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
ギャビー少尉は先ほど動いたような…?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
多分ダメージを処理してない筈!
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
ほんとですね…
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
まずいオルテガ使っちまった
俺がかばうぞ
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
CCB<=90 マッシュかばう(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
ぐあああああああ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
死ねガイアーーー!
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)
CCB<=90 近接(1D100<=90) > 41 > 成功
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)
いやだめだ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
もう14,9,8で死んでるわ
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)
振らなくても死んでる
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)
「ぐおおおおお!?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあ一応9,8が余ったから 追撃いいかな
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「わりいな、あんたに恨みはないんだがそういう作戦でね」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=75 (1D100<=75) > 32 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
いいですよ~!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「よくやった少尉!」
「JSA、出だしを潰せば何するものぞ!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
成長どれにするかと誰狙います?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーん
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 20 → 0
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
マレットが10振れるしマレットにしておこう
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 120 → 100
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
で、成長は白兵で
高機動型ゲルググ(ハザード機)
了解!
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 69 → 79
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「俺は選ばれた人間なんだ!アースノイドもスペースノイドも超越した、新世界をこの手に握るのだ!!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「うっへ、錯乱してやがる」
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 69 > 成功
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#5
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#7
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
だめか
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「いっそ楽にしてやるべきかもな」
ヒートホークを振り回すのを哀れに見つつ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「同感だ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「トラヴィス、マレットへと続け」
「気圧されるなよ」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「は!」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
CCB<=79 おそらく近接は通らないので射撃と(1D100<=79) > 63 > 成功
system
[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅴ : 79 → 80
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
x5 1d10+4#1
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12
#3
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9
#4
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8
#5
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なかなか
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 11 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
何ぃ?
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#7
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
5 12 9 8 14
13 9 12 12 11 6 6
1 1 1 1 8=12!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
く、やるな
system
[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 70 → 58
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
さてどうしたもんかね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あー待って
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まず僕だ
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
🌈
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
でこれこのラウンドでマレットは無理だな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
オルテガ狙おう
夜神月
CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 76 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13
#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12
#4
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
お、なかなか
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90 装甲防御(1D100<=90) > 64 > 成功
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
x7 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#3
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#5
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
#6
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#7
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
出目はいいが入れ替え先がカスだな
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
13 8 12 11
7 12 12 11
6 1 1 1=9
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 58 → 49
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあ最低限の仕事はしたか・・・
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 80 → 40
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
で、ソドンはFAスレイヴレイスだけ補給!
system
[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 40 → 20
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 80 → 80
system
[ ソドン(クランプ) ] EN : 60 → 40
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
よっしゃ来い
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
「このやろう!ガイアの仇いいいい!」
ビーム・ナギナタを起動させギャビーに切りかかる
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90(1D100<=90) > 20 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「冷静さを欠いているな」
「助かるが」
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#2
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#3
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#4
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
#5
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#6
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
#7
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「それ向けられる身にもなってくださいよ!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 99 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あぶねぇ!
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#2
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12
#3
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#4
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#5
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
#6
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「適材適所だ!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
9 7 13 8 13 11 13
9 12 7 7 11 14
0 0 6 0 2 0 13=21
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 69
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
「ガ、ガイアが、あのガイアが一瞬で…死…!?」
動揺して動くことができない
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「レビルを2度も捕えたジオンの英雄も、こうなっては哀れなものだな」
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90 ギャビーに射撃(1D100<=90) > 28 > 成功
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「壊れろ!壊れろ!何もかも壊れてしまえ!」
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x6 1d10+5#1
(1D10+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D10+5) > 3[3]+5 > 8
#3
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15
#4
(1D10+5) > 4[4]+5 > 9
#5
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7
#6
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー、惚れ薬でも使ったか?」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「惚れ薬なら殺しに来ないでしょうよ!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 68 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あーくそ
ザンジバルはええな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
回復される
高機動型ゲルググ(ハザード機)
11 8 15 9 7 7
12 13 11 13 9
1 1 4 1 1 7=15!
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 69 → 54
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いい感じじゃないか
ゲルググ(ミア機)
ミアの番ですね
どこ狙っても同じっぽいですかやるなら回復できない母艦でしょうか
ゲルググ(ミア機)
もちろん相手が失敗したら落とせる可能性もありますよ!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーん
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
チベ狙っておこう
ゲルググ(ミア機)
はーい!
ゲルググ(ミア機)
CCB<=100(1D100<=100) > 15 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
ゲルググ(ミア機)
x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
#2
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7
#3
(1D10+3) > 5[5]+3 > 8
#4
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
しかし、くやしいがアクトザクかっこいい
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
5b6(5B6) > 3,3,3,5,4
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ガンダムの次ぐらいに好きかも
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
2 4 5 7=18
system
[ チベ級重巡洋艦(ウラガン) ] HP : 70 → 52
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まずまず
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
乗ってる奴はほぼ狂ってるんだけど機体はかっこいい
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
曰くがひどすぎるぜ・・・
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
でも新世界とか言ってるのはちょっとライトがよぎったよ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
新世界はこれから作るから・・・
ギャン(マ・クベ)
「さあ、この世に別れを告げるがいい!」
ギャン(マ・クベ)
CCB<=90 ライトに近接(1D100<=90) > 78 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあだろうね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー、お客様だ」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「これ絶対隊長の客でしょう?!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 98 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
さっきから危ないって!
ギャン(マ・クベ)
x8 1d10+4#1
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14
#2
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11
#3
(1D10+4) > 3[3]+4 > 7
#4
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13
#5
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
#6
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
#7
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9
#8
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 95 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あぶ
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
#2
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#3
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14
#4
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
#5
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#6
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14
高機動型ゲルググ(ハザード機)
14 11 7 13 6 10 9 10
11 9 14 8 10 14
3 2 0 5 0 0 9 10
29
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ひぇ~
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 54 → 25
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「くっそ、見たことないモビルスーツの癖に!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「チッ、ナイト気取りのバカみたいな見た目のくせに中々やるな」
ゲルググ(ミア機)
「は!?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「あ!」
ゲルググ(ミア機)
「ウチの新製品なんですけど!?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「大変申し訳ない」
ゲルググ(ミア機)
「戦後ツィマッドは優遇してもらいますからね」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「いやだがな少尉・・・」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「せめてあの頭頂部は・・・」
ゲルググ(ミア機)
「被弾ダメージを極力抑える傾斜装甲じゃないですか!機能美です!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ううむ・・・ 善処する」
ゲルググ(ミア機)
「まったくもう!」
ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)
「補給します、どうにかここを突破できれば…」
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 90 → 90
system
[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 70 → 70
ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)
JSA使えなくなっただけで不利感ひどいですね
最初に一機でも落ちたらやはり違います。ファンブルまで出ましたし
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
連携前提の戦術はこれがね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「さて・・・マサヤ」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「はい」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「母艦を落とそう」
「任務が最優先だ、MSだけでは航行に限界がある筈だからな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ザンジバル狙いだ
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「ですね、まず足を止めなければ」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=84 射撃(1D100<=84) > 91 > 失敗
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
🌈
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 100 → 70
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「当たらない…さすがにこの距離は、慢心しすぎました」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「向こうも一機放心状態だ、堅実に行こう」
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
「隊長…!」
「とにかく戦闘を終わらせないと…」
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
ギャビーを射撃
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
CCB<=85(1D100<=85) > 71 > 成功
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
x6 1d8+3#1
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6
#2
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11
#3
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9
#4
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
#5
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5
#6
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「どいつもこいつも狙ってくるんじゃねえよ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「珍しい事もあるものだなギャビー、この声は女性か?」
「春到来だな」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「桜の下に埋まりそうなんですけど!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 96 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
こえええよ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あぶねぇ!
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
高機動型ゲルググ(ハザード機)
6 11 9 8 5 6
11 6 11 8 10
1 5 1 1 1 6=15!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
やべえ思ったより行った
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 25 → 10
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「いやでもどうせ殺されるなら美人の方が…可愛い声はしてるが顔が見れねえのが残念だな…」
悟りを開きつつある
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「しっかりしろー!」
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
これワンチャン落とせる奴?
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
CCB<=85 ギャビーに射撃(1D100<=85) > 28 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
万が一もあるからなー
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
6b6(6B6) > 6,5,5,3,5,5
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
トラヴィスかばっておいて
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
了解
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 27 > 成功
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=100 耐久(1D100<=100) > 93 > 成功
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
x7 1d8+7#1
(1D8+7) > 3[3]+7 > 10
#2
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13
#3
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13
#4
(1D8+7) > 2[2]+7 > 9
#5
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13
#6
(1D8+7) > 7[7]+7 > 14
#7
(1D8+7) > 5[5]+7 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おお、流石フルアーマー
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] HP : 80 → 74
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「いつもうちの者がすみません」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「いえいえこちらこそ」
「あの兄ちゃんが働いてるおかげでこっちにお株が回らないんでね」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
さて・・・今日はここまでか
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
OK
今日でENDまで行くというのは甘い見通しだったな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
手間取った~・・・
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
連邦艦隊が思いのほか粘ったぜ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
スナイパー厄介過ぎる
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
あれいなきゃゲルググなら押し切るだろうがな
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
NTと数で圧殺されるかと思ってた
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
むしろ三連星がほぼ何もできずに終わりそうなのが意外
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
NTも10までだし万能ではないね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
何もさせないために頑張ったんだよ!
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
実は戦場でのNTの最盛期は1年戦争終盤な気がする
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
強化人間やらOTでも使えるファンネルやら出てくるからな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
時代の流れねぇ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あ、水曜日大丈夫そ?
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
たぶん大丈夫だ
イレギュラーがなければ…
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
わかった
じゃあまたね~~
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
またね~~~
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
むあー!水曜ダメっぽい!
ごめ~~~ん!
木土日の夜はいけると思う
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
っとわかった
じゃあ木と日かなー
GM
!
夜神月
!
GM
イレギュラーがなければおしきれそうなところから再開だ
準備はいいか?
夜神月
いいぞ!
GM
では
再出航だァ~~~!
夜神月
再出航だ~~~~~!
[noname]
私に代わって壺野郎を殺す真実を見つけてくれ!
夜神月
誰だおまえは!
[noname]
おれだよおれ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「さてルリ、手筈通りまずはザンジバルを仕留めよう」
ブラウ・ブロ(ルリ)
「了解」
「敵が離脱しうる足を潰します」
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100 NTX(1D100<=100) > 12 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100 射撃代替(1D100<=100) > 70 > 成功
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 8[8]+12 > 20
#2
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14
#3
(1D10+12) > 4[4]+12 > 16
#4
(1D10+12) > 6[6]+12 > 18
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 85 > 成功
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#3
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9
#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあそりゃ来るか
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
20 14 16 18
9 9 12 7
11 5 4 11=31!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
11,5,4,11 31か
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 90 → 59
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
「くそ、このぐらいなら!」
「マッシュ!しっかりしろ!」
ブラウ・ブロ(ルリ)
x5 1d10+12#1
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13
#2
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14
#3
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13
#4
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14
#5
(1D10+12) > 5[5]+12 > 17
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うわ低いなぁ
ブラウ・ブロ(ルリ)
71
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まぁまぁよし
system
[ ザンジバル級機動巡洋艦(バロム) ] HP : 100 → 29
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「いいダメージだ」
「マッシュというのもまだ呆然としているし決めきりたい所だな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「トラヴィス、引き続きザンジバルに追撃を頼む」これは近接が良さそうだな
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「了解っと」
「もう勝負はついたようなもんだな」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「NTってのは全く、時代が変わったのかもしれんね」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=100(1D100<=100) > 9 > スペシャル
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
x8 1d10+6#1
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11
#2
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16
#3
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16
#4
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15
#5
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11
#6
(1D10+6) > 7[7]+6 > 13
#7
(1D10+6) > 2[2]+6 > 8
#8
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
すげぇ~
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 50 → 20
[noname]
月がんばえー
ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)
CCB<=90(1D100<=90) > 43 > 成功
ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)
4d6(4D6) > 12[1,5,5,1] > 12
ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)
むりだ!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
マッシュは見捨てたか
system
[ ザンジバル級機動巡洋艦(バロム) ] HP : 29 → 0
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
3つ目で死んでるから15,11,13,8,15残り
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
チベに追撃だ!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ありがとう~
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=90(1D100<=90) > 5 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
おお
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
全部行ったぁ!
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 93 > 失敗
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
だめだああ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
マッシュはもうだめだな
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
CCB<=80(1D100<=80) > 67 > 成功
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
4b6(4B6) > 4,5,3,4
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
15 11 13 8 15
4 5 3 4
11 6 10 4 15=451
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いいダメージ
system
[ チベ級重巡洋艦(ウラガン) ] HP : 52 → 7
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
「ま、まずい!このままでは沈む!マ大佐!助けてください!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
マ大佐ウケる
ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)
「こうなっては抗う術もなし、降伏する」
不時着したザンジバルが脱出艇を出して発行信号を出す
[noname]
名前、雑なんだよな。
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
やばいなどうしよう
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
落とした方がいいよなこれ
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 80 → 60
シャア・アズナブル
逃げられないから構わんぞ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まぁそれもそうか
[noname]
あー残酷
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「降伏か・・・」
「チベもあの状態では離脱は不可能だろう。 許可する」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ただし確実に捕縛するんだ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まあ地球にもキシリア派残ってるだろうし
ソドン(クランプ)
「了解、他の部隊に来てもらえるよう要請しましょう」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
説得にも協力してもらおう
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
で・・・
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ソドンはやる事はほぼ決まってるからもう行動させよう
ルリのEN回復とギャビーの装甲回復
[noname]
殺さないの優しい
system
[ ソドン(クランプ) ] EN : 40 → 0
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 130
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
全然知らないけど少なくともマレットとかよりはまとも寄りだろうし
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 90
ソドン(クランプ)
この中だといちばんまともですなあ
ソドン(クランプ)
ソロモンからの敗走兵を助けるようにマ・クベに言ったりした人です
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うーんどうしよう
微妙に悩むな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
チベは・・・ミアに任せるか
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ヴィンセント、ギャンを攻めろ!」射撃
[noname]
どうせマ・クベを殺すならいっそ全員殺す方が禍根も消えるけどそれやるとついて来てくれてる人の信頼を損ねるんだよな。
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「了解!」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
CCB<=80(1D100<=80) > 11 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
張り切ってるなぁ親子
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
x6 1d10+4#1
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9
#2
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
#3
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8
#4
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13
#5
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14
#6
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あ、ところでバロムってエースor準エースだった?
ギャン(マ・クベ)
CCB<=90(1D100<=90) > 78 > 成功
ギャン(マ・クベ)
「猪口才な!」
ギャン(マ・クベ)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11
#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#6
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
9,10,,8,13,14,5
11,5,6,8,12,9
1,5,2,5,2,1
16か
system
[ ギャン(マ・クベ) ] HP : 70 → 55
ギャン(マ・クベ)
エースなのだよ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈ごめん16
system
[ ギャン(マ・クベ) ] HP : 55 → 54
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
トラヴィスは一応射撃上げておこう
system
[ トラヴィス・カークランド ] 射撃Ⅷ : 56 → 56
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ギャビー続け・・・と言いたいがどいつもこいつも近接巧者だな」
system
[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 20 → 0
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まぁいい、オルテガを攻めろ!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「了解!連星二人目!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=79(1D100<=79) > 75 > 成功
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 79 → 80
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
#2
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#3
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12
#4
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#5
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14
#6
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#7
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
この中だとリリアが一番かわいそうだな
脱出してほしいもんだが死んだ方が逆に良さそうかなぁ
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
CCB<=90(1D100<=90) > 91 > 失敗
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
あ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
あ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
68・・・!
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 59 → 0
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)
「くそ、くそお!俺は!」
「ぐああああああ!」
[noname]
リリアはマレット狂信者だから死んだ方が本人にも世界的にもマシなことを教える
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「これで黒い三連星もあと一人」
「因果なもんだねえ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「黒と紫のカラーリングを引き継いでやったらどうだ」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「それ次俺が死ぬみたいじゃないですか!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・確かにそうだな」
「やめておくか」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ギャビーは耐久+10で
system
[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅵ : 70 → 80
夜神月
CCB<=100 射撃Ⅴ そんでもってギャンを(1D100<=100) > 83 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6
#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5
#4
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ぐえ
ギャン(マ・クベ)
好機!回避させてもらおう!
ギャン(マ・クベ)
CCB<=90(1D100<=90) > 41 > 成功
ギャン(マ・クベ)
x6d8+4]
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 40 → 19
ギャン(マ・クベ)
x6d8+4
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 19 → 19
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 19 → 19
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 19 → 20
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈ログ荒らしてごめん
ギャン(マ・クベ)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#6
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
ギャン(マ・クベ)
全回避だ
[noname]
よくあることだろ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・」
トラヴィス・カークランド
お前なら…いい
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「すごいなツィマッドのモビルスーツは!!」広域通信
ゲルググ(ミア機)
「本当に?本当にそう思っていってます?」
「わざとじゃないです?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「本当だとも、僕が最初に乗ったのは何を隠そうヅダだった」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
の前に敵だった
ゲルググ(ミア機)
「いやあ…あれはうちの会社的にも黒歴史でして…」
ゲルググ(ミア機)
まあ回復されるぐらいなら落としておくのもありです
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
いやアクトザクが20のはず
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
そうだったあああああああ
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
誰がキシリア様を殺したんだ?
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
1d8(1D8) > 2
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
どいつもこいつも機体色が黒いせいでイニ表の視認性が低い
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「お前かああああああああ!」
ミア機に攻撃
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 95 > 失敗
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「うああああ!くそ!まともに動けこのポンコツがああああ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「よりにもよってすぎないか?」
「しかも照準すら定まってないぞ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まあいい、ミア。改めてチベを頼む」
ゲルググ(ミア機)
「了解です!」
ゲルググ(ミア機)
CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 12 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
ゲルググ(ミア機)
x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 1[1]+3 > 4
#2
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10
#3
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12
#4
(1D10+3) > 1[1]+3 > 4
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ダイス振るまでもないで確定
system
[ チベ級重巡洋艦(ウラガン) ] HP : 7 → 0
チベ級重巡洋艦(ウラガン)
「私は壺を!壺を届けねば!」
「うぎゃああああああ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「壺?何の話だ?」
「だがあっちはダメか」
ギャン(マ・クベ)
「おのれええ!」
「だがせめて一人でも道連れにしてくれる!」
ギャン(マ・クベ)
ライトに近接
ギャン(マ・クベ)
CCB<=90(1D100<=90) > 8 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まずいキレてる
ギャン(マ・クベ)
x9 1d10+4#1
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
#2
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11
#3
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13
#4
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12
#5
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
#6
(1D10+4) > 3[3]+4 > 7
#7
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14
#8
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5
#9
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「啖呵を切ったのに僕自身が切り結べないのは素直に情けないと思うよ」
「ギャビー頼む」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「ま、荒事は俺に任せてくださいよ」
「この戦果なら戦後は大出世できるかもしれませんし」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100 (1D100<=100) > 21 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13
#2
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#3
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
#4
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14
#5
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#6
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
高機動型ゲルググ(ハザード機)
10 11 13 12 10 7 14 5 14
13 10 11 14 9 9
0 1 2 0 1 0 14 5 14=36
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 54
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
やっぱ言うだけあってこれが一番きついな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「こう何度も浴びては敵わん」
「マサヤ!ツィマッドの最強機体を止めろ!」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「了解!さすがにツィマッドの最新鋭機だけあって仕留めそこなうかもしれませんが!」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=84(1D100<=84) > 1 > 決定的成功/スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
マサヤめっちゃ優しいじゃん
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
system
[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 54 → 54
[noname]
ダイスが走っててめっちゃ好調だろ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
みんなめちゃくちゃダイスいいし敵はめちゃくちゃダイス悪い
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x10 1d10+9#1
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#2
(1D10+9) > 1[1]+9 > 10
#3
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13
#4
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13
#5
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16
#6
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#7
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#8
(1D10+9) > 5[5]+9 > 14
#9
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16
#10
(1D10+9) > 8[8]+9 > 17
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うぉーすげー
ギャン(マ・クベ)
CCB<=90(1D100<=90) > 85 > 成功
ギャン(マ・クベ)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#2
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5
#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
#6
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8
ギャン(マ・クベ)
計算するまでもないな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
18,10,13,13,16,18,18,14,16,17
6 10 5 8 12 8
12,1,8,5,4,10,18,14,16,16…まぁそうだな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ちなみに104らしいですよ奥さん
ギャン(マ・クベ)
「おのれ…!おのれ…!貴様ら絶対に許さんぞぉ…!」
「キシリア様あああああああああ!」
盾ごとビームの雨に穴だらけにされて爆散する
system
[ ギャン(マ・クベ) ] HP : 54 → -50
[noname]
あー強すぎる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「僕たちをコケにするからだ」
「エルラン中将と何を取り交わしたかは知らんが、新政権下では恐らく守りようがない取り決めだろう」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「信用もできんしな、いずれは奴も確保しなければ」
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
「隊長、逃げるつもりは……ないですよね」
「最後までお供します」
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
ソドンに射撃
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
CCB<=85 (1D100<=85) > 16 > スペシャル
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
!
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
x7 1d8+3#1
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11
#2
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7
#3
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10
#4
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
#5
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6
#6
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4
#7
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 100 → 80
system
[ ゲルググ(ミア機) ] EN : 40 → 20
system
[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 70 → 40
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「もう何も出来ない母艦ではあるが・・・」
「まぁ万が一もある。ギャビー頼む」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「了解」
「破れかぶれじゃねえってのも…いやいやしんみりしてる場合じゃねえか」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=100(1D100<=100) > 47 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=80(1D100<=80) > 23 > 成功
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#7
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
全部1で7かな
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
8か
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 54 → 46
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「機体は悪くねえんだがな」
「訓練不足だ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「印象通りではある」
「これからを期待したい所なんだがな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ルリ、マッシュを仕留めろ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
🌈
ブラウ・ブロ(ルリ)
🌈
ブラウ・ブロ(ルリ)
「了解」
「さようなら、黒い三連星」
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100(1D100<=100) > 87 > 成功
ブラウ・ブロ(ルリ)
CCB<=100(1D100<=100) > 42 > 成功
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 4[4]+12 > 16
#2
(1D10+12) > 10[10]+12 > 22
#3
(1D10+12) > 6[6]+12 > 18
#4
(1D10+12) > 10[10]+12 > 22
ブラウ・ブロ(ルリ)
x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13
#2
(1D10+12) > 7[7]+12 > 19
#3
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13
#4
(1D10+12) > 8[8]+12 > 20
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
CCB<=90(1D100<=90) > 33 > 成功
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#2
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
#3
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7
#4
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#6
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
4,12.8,12+65
91・・・!
system
[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機) ] HP : 90 → 0
[noname]
こ、こんな火力許されてええのか
高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)
「ガイア、オルテガ、……俺が足を引っ張ったばかりに」
「すまん…」
悔恨の言葉とともに撃沈される
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
誰も彼もNTを欲しがるわけだよ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・」
system
[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 90
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「トラヴィス、マレットを」
[noname]
こんな機体あっても本家の世界だとガンダムに手も足も出ずに落とされてるんだよな。
怖すぎるんだよな。
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「了解だ」
「いい加減見苦しいぜそこの機体」
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 89 > 成功
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
x7 1d10+7#1
(1D10+7) > 7[7]+7 > 14
#2
(1D10+7) > 1[1]+7 > 8
#3
(1D10+7) > 10[10]+7 > 17
#4
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12
#5
(1D10+7) > 3[3]+7 > 10
#6
(1D10+7) > 8[8]+7 > 15
#7
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
こっちでも手も足も出ずに落とされるぜ
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 26 > 成功
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#3
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13
#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
4と4だからなぁ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
反応・装甲とNTのどっちも高い相手には効き目が薄い
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
14 8 17 12 10 15 12
13 8 12 13 13 7
1 1 5 1 1 8 12
29
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
1,1,5,1,1,8,12
29
system
[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 70 → 41
system
[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 60 → 40
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「しぶといな・・・」
「ギャビー!続け!」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
「別に殺したいほど憎いわけじゃなかったんだがな」
「もうそうなったら終わりだろ、楽にしてやるから暴れるんじゃねえ」
高機動型ゲルググ(ハザード機)
CCB<=80(1D100<=80) > 79 > 成功
system
[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 80 → 81
高機動型ゲルググ(ハザード機)
x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#2
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10
#3
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9
#4
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12
#5
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12
#6
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7
#7
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 90 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ギリギリで命繋いでやがる
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#7
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
7 10 9 12 12 7 11
11 11 10 12 10 6 6
0 0 0 0 2 1 5=8
system
[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 41 → 33
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ええい、いい加減本当にうっとおしいぞ!」
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「だまれえええええええ!貴様らなんぞにいいいいいい!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ヴィンセント、念の為一時帰投!」
「手傷ぐらいは負わせてやる・・・!」
夜神月
CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 25 > 成功
system
[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 120 → 120
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8
#3
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8
#4
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 36 > 成功
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12
#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11
#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
5か
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
1 1 1 2=5
system
[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 33 → 28
system
[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 80 → 60
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 10 > スペシャル
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「きさまがきさまがきさまがきさまが」
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
1d8(1D8) > 6
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ある意味では・・・?
的確にキシリア派からの離反者狙ってるな
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「敵前逃亡兵かああああああ!」
狂って呟きながら帰投中のヴィンセントに射撃
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・嘆かわしい」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ヴィンセント、これぐらいはなんとかしてみるんだ」
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x61d10+5
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x6 1d10+5#1
(1D10+5) > 8[8]+5 > 13
#2
(1D10+5) > 5[5]+5 > 10
#3
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12
#4
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15
#5
(1D10+5) > 5[5]+5 > 10
#6
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「了解!」
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
CCB<=81 耐久(1D100<=81) > 46 > 成功
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6
#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
#4
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10
#5
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
4,4,3,5,1,7…で24か
system
[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] HP : 90 → 66
高機動型ゲルググ(ヴィンセント)
「何とか!」
system
[ ヴィンセント・グライスナー ] 耐久Ⅴ : 81 → 82
フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)
「……」
「あーあんまり若者に無理させるんじゃねえぞ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「フッ、分かっている」
「ミア、万が一を考え一時帰投」
system
[ ゲルググ(ミア機) ] EN : 80 → 80
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「マサヤ、あの気狂いをいい加減黙らせてくれ」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
「ですね、そろそろ見るに堪えません」
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
CCB<=100(1D100<=100) > 86 > 成功
ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)
x7 1d10+9#1
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19
#2
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13
#3
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15
#4
(1D10+9) > 8[8]+9 > 17
#5
(1D10+9) > 1[1]+9 > 10
#6
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18
#7
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
CCB<=90(1D100<=90) > 67 > 成功
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8
#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
#4
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10
#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7
#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
まぁ死んだな
アクトザク(マレット・サンギーヌ)
「うおおおお!俺は!俺は!もっともすぐれた…」
全てを言い終わる前に爆炎に飲まれて消える
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「そこのリックドム」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「投降するならば命は保証する」
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
「は、はは、全部奪っておいて…いまさら…」
「もう、何も考えたくない…」
リックドムⅡ(リリア・フローベール)
バズーカを捨ててコクピットを守るように丸まって動かなくなる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・チッ」
ガンダム(シャア専用)
「ライト、こちらは片付いた」
「無事か」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「無事だ。投降1、戦意喪失1」
ガンダム(シャア専用)
「ではあとはランバ・ラルに任せよう」
「時間をかければかけるほど発覚の可能性は高くなる。最低限の補給を済ませたらグワジンに乗り込んでサイド3に出発するぞ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「了解」
「まあ、彼ならばあのリックドムのパイロットを悪いようにはしないだろう」
ニカ・ナナウラ
「あ、修理は任せてください」
「何もできなかったので…」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「いや気にするな、あの連邦のスナイパーは正直想定外だった」
「よく無事で戻ってきてくれたと言いたいぐらいだ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「とはいえ、修理は頼む」
ニカ・ナナウラ
「突貫で作業します!」
HP ENが全回復
system
[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 20 → 120
[noname]
三連戦に負けるなー
シャア・アズナブル
「感謝する、やはり君を雇ったことは間違いではなかった」
シャア・アズナブル
一体いつから…三連戦で済むと錯覚していたのかね
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「彼女の戦後についてもよろしく頼むぞ、シャア」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
これ絶対ブレニフ・オグスって奴来るだろ・・・
シャア・アズナブル
「もちろんだ」
「本人が望むようにしよう」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「頼む」
「では行くか、里帰りに」
シャア・アズナブル
「ああ、お土産の準備もできていることだしな」
ガンダム(シャア専用)
シャアのガンダムがソドンに着陸し
シャア・アズナブル
すぐにもブリッジに姿を現す
シャア・アズナブル
「立場や理由は様々だが、皆ここまでよく私に協力してくれた」
「あと一息、君たちの力を貸してほしい」
シャア・アズナブル
「これが最後の任務になるだろう」
「サイド3へ、発進する」
夜神月
「了解!」
そうして推進剤を無視するかのような全速力でサイド3の前まで航行し
入港しようとする
兵士
「グワジン…キシリア様の座乗艦、いったいどういう…」
シャア・アズナブル
「ソロモン落下の阻止は失敗した」
「キシリア様は死の淵にあらせられる。最後に父デギン・ザビ公王に言葉を残したいと仰せだ!今すぐにゲートを開かれたし!」
兵士
「な!?し、しかしそんな大事私の権限では…」
夜神月
これ僕も話していいんかな
シャア・アズナブル
「愚か者!もし間に合わなかったら貴様が責任をとれるのか!そちらの方が問題になるぞ!」
シャア・アズナブル
いいぞ
夜神月
「キシリア閣下が最期に一目、父君に会いたいと仰せなんだ!それを無碍にするつもりか!」
夜神月
うわ!
兵士
「わ、わ、分かりました!」
「ゲートを開け!保安上戦艦の入港は禁じられている?キシリア様のお言葉だぞ!」
そうして危なげなくゲートを通過し
公王庁の前に到達する
夜神月
ストレッチャー的なの運んでる感じ?
それとも戦艦でサイド内移動してる?
シャア・アズナブル
「公王陛下、おきこえになられますか」
「キシリア様が最後の言葉を残したいと仰せです」
GM
戦艦はだめって言われそうになったのをさっきゴリ押した
夜神月
わかった
デギン・ザビ
「……聞こえておるよ」
「わざわざご苦労なことだ」
夜神月
「(概要を聞いている限りでは筋が通っているように思えたが、実際にやってみるとかなり細い針の穴を通すが如きだな・・・)」
ギレン・ザビ
「赤い彗星か、あれだけ自信満々に計画を立てておきながらキシリアを守れんとはな」
シャア・アズナブル
「それに関しては申し訳のしだいも」
「まさかお二人ともいらっしゃるとは、同じ場所にいらっしゃるのですか?」
夜神月
「私からも、謹んでお詫び申し上げます公王陛下、ギレン閣下」
「処罰は後でなんなりとお受けいたします、ですが今は」
デギン・ザビ
「いや、かまわん。そういう運命だったのだろうよ」
「キシリアが自分の拠点を捨てるわけがなかった。せめてガルマは避難させてくれればな…」
[noname]
ザビ家の血を絶やせー!
夜神月
割と残るんだよなー
シャア・アズナブル
「ここで話しているうちにも最後のお話が短くなります」
「今、どちらにおいでですか」
[noname]
表になってなければそれは残ってないも同然だけど
夜神月
それもそうかー
[noname]
そもそも遺伝子が同じだからって血が繋がってると言っていいのかという…噂も?
デギン・ザビ
「……」
「公王の間だ、二人ともこうしておるよ」
モニターからのけて部屋とギレンを見せる
夜神月
いやぁ、でもミネバはそこに関しては言い訳のしようがない
[noname]
ミネバ様は良い子だけど
夜神月
へ~~!
[noname]
洗脳教育から抜け出した後必死に地球圏とコロニーの平和を保つために動いてるいい子だけど
シャア・アズナブル
「すぐにキシリア閣下を移送します」
「そこでお待ちを」
通信を切る
[noname]
なので可愛がってあげてください
将来の旦那さんが消滅しそうな代わりに
夜神月
「ルリ、君はグワジンに残れ」
シャア・アズナブル
「ライト、それには及ばない」
シャア・アズナブル
「わざわざ場所を示してくれた」
「ここから艦砲射撃で仕留める」
夜神月
「それが確実ではあるが・・・」
「だが流石に戦後の君の評価に差し障るんじゃないか?」
夜神月
こいつ思ったよりも相当大雑把だな!
シャア・アズナブル
「ここで逃がす方がまずいさ」
「私が撃つ、代わってくれ」
主砲の操作位置に座り
[noname]
元から結構自分の才覚に胡坐欠いて変な事してるんだよな。
夜神月
「ああもう、分かった」
「親衛隊は不憫な事だ」
[noname]
なんかチャンスが巡って来たからガルマ殺すか…
なんかチャンスが巡って来たからキシリア殺すか…
くらいに考えなしに殺してるんだよな。
夜神月
そんなんだから史実だと負けるんだぞ!負けた事しか知らないけど
そして主砲が発射されそうなとき
がくんと艦内が揺れ、砲撃が中止される
夜神月
「・・・何?」
ルリ・ホシノ
振り返れば真っ青な顔でルリがコンソールに手を伸ばしていて
シャア・アズナブル
「ルリ中尉、どういうつもりだ」
夜神月
「・・・」
夜神月
「やめろ、ルリ」
「隊長としての命令だ」
ルリ・ホシノ
「…はい」
自分が何をしてるのかわからないといった顔でその場に座り込む
夜神月
「・・・・・」かばうように間に立ち、しゃがんで肩をそっと掴む
夜神月
「すまない」
「僕の責任だ」
シャア・アズナブル
「やはり懸念は当たっていたか」
「クランプ、艦の姿勢を戻せ」
クランプ
「は」
夜神月
「・・・・・・」
「トラヴィス」
夜神月
「君が適任なんじゃないかと思う。ルリを営倉へ」
トラヴィス・カークランド
「もう何もできやしねえよ」
「隣に一人立ってるだけで十分さ」
トラヴィス・カークランド
「それに、やっこさんも終わりさ」
夜神月
「・・・わかった」
ギレン・ザビ
「妙に手間取っておりますな」
デギン・ザビ
「まったく、この様子ではこれからが不安だな」
ギレン・ザビ
「何を…?」
ギレン・ザビ
「まさか…!?」
夜神月
ちなみに部隊内だと一番シャアに近く僕から遠いんじゃないかと考えてトラヴィスを選任した
デギン・ザビ
「わしらも付けを返す時が来たということだ」
「ガルマを巻き込んだのは…可愛そうだったがな」
夜神月
デギン、受け入れたのか・・・
シャア・アズナブル
「さらばだ、これで私の復讐も…」
メガ粒子砲が直撃し、公王庁が破壊されて崩れていく
[noname]
このおじいちゃん、ガルマとドズルが死ぬとしわしわになるんだよな。
夜神月
ルリを抱きしめ、二の腕で耳を塞ぎ視界は体で塞ぐ
夜神月
しかし、やばいなー
シャア・アズナブル
「さて、敵が来るぞ」
「各々の機体で準備しろ。もちろんルリ中尉もだ」
夜神月
「ルリ」
夜神月
「君の命運はここで決まる。 ・・・分かるな」
ルリ・ホシノ
「…できます、やらせてください」
夜神月
「ああ・・・わかった」
夜神月
「シャア」
夜神月
「終わったら話をさせてくれ」
[noname]
頑張って奮い立たせろ月
新ジオンの神になれ
シャア・アズナブル
「わかった」
「まずは敵を片付けねばな」
夜神月
「(出来れば、使いたく無い手だったが・・・)」
夜神月
「(やむを得ないか)」ポケットの中の小さな四角い感触を確かめつつ、MSに乗り込む
トワニング
「公王庁が…いったいこれは!?」
「グワジン、キシリア閣下、これはどのような!?」
防空隊を率いてトワニングのザンジバルが飛んでくる
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「トワニング閣下、ご無沙汰しております」
トワニング
「ライト中佐か、ちょうどよかった!説明をくれ!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「は、ではご説明を」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「御身との約定通り、ジオンに勝利をもたらしました」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「それ故、閣下と交わした契約は果たされたものと存じ上げます」
トワニング
「今それとこの状況に何の関係が…」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「それ故」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ザビ家に、『この戦争の勝利』をお捧げする」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ザビ家こそが、この戦争の全ての死者の責任を被って頂く」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「後の栄誉は、キャスバル様が頂戴致します」
トワニング
「キャスバル様…だと!?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「トワニング閣下」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「あなたの事は嫌いではなかった。 有能だし、目端も利く」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「ですがお別れです」
トワニング
sCCB<=45(1D100<=45) > 41 > 成功
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ところで、GM
トワニング
「少し待てライト中佐」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「何?」
GM
うん
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
ソロモンかルナツーかグラナダでルナ・チタニウムがごく少量だけ採掘できて
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
それを記念か何かでもらった事にしていい?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
MSに転用できるほどの量じゃない、大粒ぐらいの
トワニング
「『この状況の説明』がまだなされていないようだが…」
「これを行った主犯は難儀することだろうな、これから我ら防空隊の相手をしなければならぬのだから…私は全く誰がしたのかは検討もつかんが」
GM
いいよ~
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うわ!
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「なるほど」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「しかし何をもって、閣下が『何の検討もついていない』事を保証して頂けるのです?」
トワニング
「そうだな、君が連邦軍のテロ部隊による攻撃だと証言してくれたのなら、私は防空隊をサイド3の外に上げて一人たりとも逃がすなと命令するだろうな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「・・・だそうだが、どうするシャア」通信を別で繋げて聞こえないようにして
「君がザビ家を討ったという大義名分は必要か?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
えっトワニング僕に賭けるのぉ?
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
なんか、申し訳なくなってきたな・・・
シャア・アズナブル
「これは個人的な復讐だった、私の手で討ったということがどこにすり替わっても構わんよ」
「それよりもサイド3が混乱するほうがまずい。ライト、君の家族もいるのだろう」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「それはそうだな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「了解ですトワニング閣下」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「あの時、御身に最初に話しかけて正解でした」
トワニング
「こちらこそ」
「こういう形で帰ってくるとは思わなかったがね」
苦笑して
トワニング
「今なら議会はまだ開いている」
「キャスバル様がいるというのならそこで呼びかけるべきだろう」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「何から何まで、感謝いたします」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「そうと決まればシャア、速やかに移動しよう」
[noname]
キャスバルっていう存在、滅茶苦茶大きいんだよな。
[noname]
というかやる気なら速攻でジオン分断できてたくらいには本当にダイクンの遺児って大きいんだよな。
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
へ~!
シャア・アズナブル
「ああ、しかし…」
「これでは道化だな」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「まぁそこは」
[noname]
影響力を鑑みても天皇の息子みたいなものだろ
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「僕の『根回し』の成果、という事でな」
「ミアには効かなかった程度のものだが」
シャア・アズナブル
「ふ、それを聞いて不安になってきたのだが」
「いまごろトワニング大佐が誰がキャスバルか聞いて回っているのではないか?」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
「時間を稼いでくれていると思おう、それに発表すれば結果としては同じ事だ」
「行こう」
シャア・アズナブル
「よし、私もキャスバル・レム・ダイクンの息子だ」
「やってみせるさ」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
うわっ趣味悪ぃ絵
シャア・アズナブル
「閉会するな!この席を借りたい!」
高機動型ゲルググ(夜神月専用)
シャア!?一瞬でスーツに!?
シャア・アズナブル
「議会の方と、このテレビを見ているジオン公国国民の方には、突然の無礼を許して頂きたい。」
夜神月
夜神月
(ギャビーとマサヤに目で合図する)
シャア・アズナブル
「私はジオン公国軍、シャア・アズナブル大佐であります」
マサヤ・ナカガワ
(?)
ギャビー・ハザード
(ウィンク)
夜神月
馬鹿野郎マサヤ何を忘れてる!ふざけるな~!
シャア・アズナブル
「話の前に、もう一つ知っておいてもらいたい事があります。私はかつてキャスバル・レム・ダイクンという名で呼ばれた事もある男だ。」
「私はこの場を借りて、ジオンの遺志を継ぐ者として語りたい。もちろん、ジオン公国のシャアとしてではなく、ジオン・ダイクンの子としてである。」
シャア・アズナブル
「ジオン・ダイクンの遺志は、ザビ家のような欲望に根差したものではない。ジオン・ダイクンがジオン公国を作ったのでは無い。」
シャア・アズナブル
「人が宇宙に出たのは、地球が人間の重みで沈むのを避ける為だった。そして、宇宙そらに出た人類が、その生活圏を拡大した事によって、人類そのものの力を身に付けたと誤解をして、ザビ家のような勢力をのさばらせてしまった。それは不幸だ。もうそれを繰り返してはならない……」
この放送でジオン公国中はパニックになった
トワニング大佐がサボタージュをしたこともありダイクン派がサイド3を占拠
残るア・バオア・クーにいる艦隊もダイクン派に阻まれ内部からも裏切りが続出
まるでオセロのようにジオン公国が、『ジオン共和国』と呼ばれる勢力に塗り替えられていったのである
GM
ちなみにEDまでにやりたいことある?
夜神月
🌈
夜神月
🌈
夜神月
ルリとシャアとの話かなやっぱり
あとララァとも少しだけ話したいかも
GM
最終的にジオン公国軍に最後まで従う者たちは小惑星とともに地球圏から離脱し、地球連邦軍はこのジオン共和国と停戦条約を締結して戦争は終結することになる
夜神月
「(凄まじいな、シャア・・・いや、これこそが)」
「(キャスバル・レム・ダイクンの、力か)」
GM
そして、体制が安定した数日後…
夜神月
あああと
夜神月
トラヴィス、もう一枚偽造身分証くれ
キャスバル・レム・ダイクン
「私はジオン共和国の首相として、ジオン・ズム・ダイクンの息子として最後の仕事を成したいと思う」
「世襲主義が、どれだけ国の営みに悪影響を及ぼすか、ザビ家の治世で諸君はいやというほど思い知っただろう。それはジオン・ズム・ダイクンの息子の私も例外ではない、よって!」
キャスバル・レム・ダイクン
「私の後継者にライト中佐を指名し、私は首相を引退するものである!」
夜神月
!!?
夜神月
えっ僕!?
これ僕は聞いてるのか!?
キャスバル・レム・ダイクン
全国放送だから聞いているだろうな
夜神月
そっちじゃねぇよ!?
キャスバル・レム・ダイクン
はははは頑張ってくれライト首相
キャスバル・レム・ダイクン
そういうと議場から颯爽と去っていった
二度目の大混乱突入である
夜神月
「ブーーーッ」コーヒーをギャグのように吹き出す
夜神月
「ど、どうなっている!? シャア!せめて事前に説明しろ!ふざけるなぁぁ!」
夜神月
なんか大昔に僕がコーヒーを吹き出すコラかAAを見た気がするんだけど見つからなかった
キャスバル・レム・ダイクン
Lとコーヒー飲んで裏の裏やってる時のコラだな
夜神月
それか~
そうしてその混乱を収めるのにかなりの時間を要した後
いまだ残る課題を片付けていると、連邦から使者が訪れる
クワトロ・バジーナ
「どうも、ライト首相。お会いできて光栄です」
「クワトロ・バジーナ大尉といいます」
夜神月
「・・・」
夜神月
「何をしている・・・」
クワトロ・バジーナ
「連邦の軍人をしています」
口の端がひくひくしている
夜神月
「そうか、つまり」
「ガンダムは本来あるべき主の元に戻ったというわけか」ため息
夜神月
「ランバ・ラル大尉はさぞやお嘆きだったぞ」
クワトロ・バジーナ
「なに、それについては議会で話した通りだ」
「それに、連邦が強大化すれば確実に報復に来るだろう、目をつけておくに越したことはない。ジオン公国の残党についてもな」
夜神月
「それはそうだが、世襲制の悲劇をもってしてもどう考えても君がやるべきだっただろう」
「というかだな」
夜神月
「ララァに言った、ニュータイプが導く世界はどうした?」
クワトロ・バジーナ
「もちろんそれもしているというかだな…」
「やはり強化人間施設は中から潰さねば。ジオン側からやっても内政干渉と跳ねられるだろう」
夜神月
「しかし、賠償協定でお互いにニュータイプの人権を認めこれを保証するなどと言えば、少なくともおおっぴらに戦時利用はできないだろう」
「地下には潜ると言えば悪質に聞こえるが、それは大々的に出来なくなるという意味でもあるんだから」
クワトロ・バジーナ
「果たして連邦がそれを認めるかだ」
「NTが前の戦争で活躍しすぎた。強化人間を持たないというのは彼らにとってこちら側だけ核を持っているのに等しい」
夜神月
「はぁ、分かった」
「とはいえ、だ。せめて事前に言ってくれ。できる限りの協力はするつもりだったのに」
クワトロ・バジーナ
「そうかな?ルリと一緒にどこかに逃げようとするのではないかと思っていた」
夜神月
「それは『半分』正解だと言った筈だ」
「まぁ、君がそうしてくれた事で、ある意味で杞憂に終わったのかもしれないが」
夜神月
「その話は後にするとして」
「フラナガン博士はどうする?」
クワトロ・バジーナ
「治療のためだけに役に立ってもらうとしよう」
「被験者に全く悪影響がないテストのようなものなら残してもいいが」
夜神月
「それで大人しくしてくれればいいが、まぁ監視を強める他ないか」
クワトロ・バジーナ
「宇宙はもはや共和国の庭だ、サイド6だろうと好き勝手にはできないさ」
「それと関係してなのだが…」
クワトロ・バジーナ
「ルリの『姉妹』たちについてのことだ。本人に言うかは悩むところなのだが」
夜神月
「何か手がかりが?」
クワトロ・バジーナ
「サイド3を制圧したときに12人のうち10人は確保した、他二人は残党がザビ家の旗頭として連れ去った節がある」
夜神月
「・・・厄介だな」
クワトロ・バジーナ
「小惑星アクシズに乗って地球圏から離脱した残党が持っているとすればすでに火星の向こうだ、手が出せないものを気に止むくらいならこれが全員といった方がいいかもしれん」
夜神月
「そうするしかないか、しかし・・・」
夜神月
「姉妹とわざわざ言うからには」
「まさか全員女なのか?」
クワトロ・バジーナ
「ああ、といっても卵子の提供先が違うせいでプロトタイプのルリには似ていないな。他の姉妹の母体は髪色からして秘書のセシリア・アイリーンのようだ」
夜神月
「それは良いんだが」
「ギレンの遺伝子をこそ最優とするならば男が居るべきなんじゃないのか・・・?」
クワトロ・バジーナ
「自分の娘というよりはNTになるよう調整されていた節があった」
「だが、もしかしたらそのようなものがいた可能性もあるか…完全にルリのことで思考が誘導されていたな」
夜神月
「一応、追跡調査はしておこう」
クワトロ・バジーナ
「ああ、長距離航行が可能な船とそれに耐えうる人員を用意する必要があるだろう」
「あるいは…交渉しなければならないだろうな、公国軍残党と」
夜神月
「残党か」
「僕にしてみれば、ダイクン派が僕を受け入れないんじゃないかという点こそが不安だよ。いくら君の言葉だとはいえ」
クワトロ・バジーナ
「それはあるまい、ランバ・ラルとは長いあいだ同じ部隊に過ごしているし…」
「君が10点だとしてザビ家政権は―1億点だ」
夜神月
「君の言葉だ、ダイクン派がそうならないという点は信頼するがな」
クワトロ・バジーナ
「それにいい加減父離れすべきだろう、このジオンという国も」
夜神月
「・・・そうかもな」
「だがなシャア」
夜神月
「僕はなんであれ、君と共に政権を支える為にこそ尽力したんだ」
「何年かかってもいい、情勢がある程度安定したら戻ってきてくれ。クワトロ・バジーナだろうがシャア・アズナブルだろうが、名義はなんでも構わん」
「議席は一つ、空けておく」
クワトロ・バジーナ
「そうだな、地球連邦とアクシズのことが何とかなったら考えておこう」
「それまでは外からだが、君の政権を支えさせてもらうよ」
夜神月
「頼むぞ」
「まぁ、パイロットが君に合っている事自体は否定しないがな」
クワトロ・バジーナ
「ふふ、ずっと連邦系の機体に乗っているせいで帰ってきたらジオン系の操縦の仕方を忘れてなければよいがな」
夜神月
で、ルリ呼んでいいかな?
GM
いいよ~
夜神月
「軍縮には連邦も渋々同意するだろうし、我が国のメカニックには君も知っての通り腕の立つ者も多い」
「ブランクのせいで黒い三連星の後を追わないようにしてくれよ・・・さて」
夜神月
「君に会わせたい人間と、話したい事がある」
クワトロ・バジーナ
「さて、誰が来るかな」
「古い友人は誰でも歓迎だ」
夜神月
内線でルリを呼び出す
夜神月
多分今現在は秘書かなんかやっているだろうという推測
ルリ・ホシノ
「……どうも、大佐」
クワトロ・バジーナ
「今は大尉だ。おそらく君の方が階級も高いかな?」
夜神月
「ルリ、まずその点だが」
夜神月
「君は戦時中は部隊こそが一番大切だと話していたが」
「今後は、どうしたい?」
ルリ・ホシノ
「……変わりません」
夜神月
「それはつまり」
夜神月
「『家族』を、求めるのか。君の姉妹という意味ではなく」
ルリ・ホシノ
「家族…家族なのでしょうか…」
「おこがましい気がします…」
夜神月
「そこについては、君が最初に明かした時に言った通りだ」
夜神月
「だが、君は未だギレン・ザビの娘という軛から抜け出せていないようだな」
ルリ・ホシノ
「脱したつもりでいました…本当に、何のつもりであんなことを…」
「部隊の皆を巻き込んで…危険にさらして…」
夜神月
「無理からぬ事だ」
「あの時点で、僕が操縦席から遠ざけるべきだった」
夜神月
「ルリ」
夜神月
「かつて、僕がルーツを持つ、地球の日本という国が大戦争に敗北した時」
夜神月
「アメリカは、当時の国家の指導者的立場に居た者と、占領軍の者とのツーショットを撮ったり、自分は神ではないという事を自分の口で国民に説明させたりした」
夜神月
「人間宣言──神聖冒涜。デスクレイションという」
夜神月
「君を、ザビ家という神の座から引きずり下ろす」
ルリ・ホシノ
「ザビ家の所業を考えれば、悪魔という方が正確かと…」
夜神月
「悪魔はもともと、他信仰から見た神だ」
夜神月
そう言って、一枚の身分証をテーブルに置く
夜神月
「キョウコ・ホシノ」
夜神月
「ジオン公国優勢と見て、破壊されたサイドの生き残りが看護兵として宇宙攻撃軍に配属されるも、ソロモンの戦いで死亡した」
ルリ・ホシノ
「これは…?」
夜神月
「年齢は21歳だ」
夜神月
「あの時、君を説得する時に言っていた『秘策』を、今こそ打ち明けよう」
夜神月
「一人の大人として扱うと言った。 君の身柄を預かると言った。 ルリ・ホシノは真実の名ではなかった」
夜神月
「ルリ、僕と婚姻を結ぼう」
ルリ・ホシノ
「ぷ、プロポーズですか…?」
「このタイミングで…」
夜神月
「それが」
クワトロ・バジーナ
にやにや
夜神月
「君をザビ家の呪縛から救う唯一の手段だろう」
夜神月
「元々、シャアをこれで説得するつもりだった」
夜神月
「可能な限り早急に、君との仲睦まじい様子を、雑誌の取材に応えるなどの手段で喧伝する事で──」
夜神月
「君は『キャスバル・レム・ダイクンの飼い犬に籠絡された女』になる」
夜神月
「そうすれば、残党らが君の正体に勘付いたとしても」
「時すでに遅し。 君は旗頭に到底ふさわしかざらる存在となっている」
夜神月
「それが最初に言った『神聖冒涜』計画だ」
クワトロ・バジーナ
「なるほどな」
「確かに理にはかなっている、かなってはいるが…」
クワトロ・バジーナ
「ふっ…女性を口説く言葉としてはロマンの欠片もないな」
「好きだのひとことぐらいあってしかるべきではないかね?」
夜神月
「お言葉ですが『大尉』」
「僕は戦争中、常々、言っていました」
夜神月
「『有能な者をこそ好む』と」
クワトロ・バジーナ
「それはつまり有能であればルリではなくても言い訳でたとえばミア技術少尉…」
夜神月
「・・・分かりました」やれやれ、という風に
ルリ・ホシノ
「大尉」
ルリ・ホシノ
「撃ちますよ」
夜神月
「ルリ・・・冗談で済まなくなるから」
クワトロ・バジーナ
「これが馬に蹴られてというやつか」
夜神月
シャアを諌めつつ、机の引き出しから小さい四角い箱を取り出し、中を見せる
クワトロ・バジーナ
やりあったらルリの方が強いのだから赤い彗星も落ちたものだな
夜神月
「彫刻は元・ジオン公国勲章製造班謹製」
「素材はルナツー戦勝記念に受け取ったルナ・チタニウム」
夜神月
「宇宙一高級なエンゲージ・リングだ」
夜神月
「受け取ってくれるな」
ルリ・ホシノ
「はい、ふつつかものですが…」
ルリ・ホシノ
「どうぞよろしくお願いします」
夜神月
「・・・ああ」
夜神月
「ブリティッシュ作戦の影響で負った、体ではない傷の影響で、君を真に愛せる日までは遠いが」
「それでも心を焦がす炎は真実だと誓うよ」
夜神月
訳:実はあれのせいで立たなくなってる
ルリ・ホシノ
「私の遺伝子はそれをさせた男のものですが」
「その傷が早く癒えるよう、傍であなたを支えたいと思います」
ルリ・ホシノ
え、私の言葉が意味深になるんですが
夜神月
🌈
夜神月
原作でも多分性欲なくなってると思うんだよね
夜神月
「・・・というわけだ、シャア」
ルリ・ホシノ
周りが問題児みたいな女性ばかりだったのもあると思いますが
夜神月
「いやこう言うべきだな」
ルリ・ホシノ
あと常に監視環境だったのが大きいですね
夜神月
「いつか暇が出来たら」
「3人か、それか4人で地球に旅行に行くぞ」
「ここにはもう、ギレンの亡霊は居ないんだからな──クワトロ・バジーナ大尉」
夜神月
それもなぁ
クワトロ・バジーナ
「ん?なにを言ってるんだライト首相」
クワトロ・バジーナ
「義理の妹10人が抜けているようだが」
夜神月
「彼女達は少なくとも11歳未満だから留守番だ」
夜神月
「ここに居るキョウコは、21歳だから問題がない」
夜神月
ちなみに、星野響子はチーム・バチスタの栄光に名前だけ出てくる看護師だ
クワトロ・バジーナ
「つまりまたあの娼館に行くと」
「我々が最初に一同にそろった記念すべき場所だからな」
夜神月
「・・・」さっと二人の間に入る
ルリ・ホシノ
「死にますか?」
GM
バチスタ見てたけど覚えてなかったなあ
超連動する双子しか覚えてない
夜神月
「おい、デリカシーの無さを指摘したシャア・アズナブル大佐が行方不明になったぞ」新世界の神ポーズで
クワトロ・バジーナ
「ふふふ、ララァの前では言いづらいのでな」
夜神月
「僕は用心深い性格だから、議事堂内は常に録音環境を整えてある──」
夜神月
「と言ったらどうする?」
クワトロ・バジーナ
「……」
「…………」
クワトロ・バジーナ
仮面をつけ始める
夜神月
「冗談だ、冗談」
「やれやれまったく、赤い彗星を敵に回さずに正解だった」
クワトロ・バジーナ
「余り脅かさないでほしいものだな」
「その赤い彗星も奥さんには勝てんのだ」
夜神月
「式ぐらいは故国で挙げてくれよ」
「そして招待してくれ。君の為なら、小さな教会ぐらいは貸し切るさ」
夜神月
「ラル大尉とて、忠誠は解いたとしても」
「昔馴染みとして晴れ姿ぐらいは見たがるだろう」
クワトロ・バジーナ
「ふむ、こじんまりと二人で式を挙げるつもりだったが、首相閣下にこれほど気を使ってもらったのでは断れば失礼にあたるだろう。ランバラルにもかなり助けてもらったことだしな」
「代わりにそちらの結婚式にも出席させてもらおう。せいぜい冷やかさせてもらう」
夜神月
「僕は堂々とするつもりだが、冷やかしてくれるぐらいのレベルの存在でなければ流石に耐えられないかもしれないからな」
「トラヴィス呼びたくないな・・・適当な宇宙任務でも出しておくか」
クワトロ・バジーナ
「おやおや聞くところによると様々なアドバイスをくれたらしい苦労人に招待なしとは…」
「どちらにせよヴィンセントを呼べば嗅ぎつけるだろうがな。奥さんだけというわけにもいかないだろう?」
夜神月
「くっ・・・シギントめ、諜報戦はお手の物か・・・」オーバーリアクションで悔しがりつつ
クワトロ・バジーナ
「さて、では私はそろそろ行くとしよう。」
「『奥さん』も一緒にこちらに来ている久しぶりに話したいというなら歓迎だ…もっとも、プロポーズしたにもかかわらず他の女性と密会しに行くとなれば大変な苦労を伴うだろうが」
夜神月
「いや、大丈夫だ。式の時にでも話すさ」
「・・・だが、そうだな。 一つだけ、言っておきたかった事があった」
夜神月
「シャア、何故かは分からないが、僕は君が、今頃とっくに、ニュータイプに目覚めてる筈なんじゃないかという感覚があるんだ」
夜神月
「恐らくそれは、僕が君から、あの戦争で遭遇する筈だった凄まじい戦い・・・それを奪ってしまったからなんじゃないかという感覚・・・」
夜神月
「君がニュータイプとしてララァと結ばれなかった事だけが」
「これで良かったのか?と頭をよぎり続けているんだ」
クワトロ・バジーナ
「私が父が提唱したNTでないことは残念だが…それでも他のNT達が覚醒することを見守っていくことはできる」
「私はその覚醒を待ち、それによって世がよい方向に変わっていくのを待つ。そのつもりだ」
夜神月
「・・・そうか」
「まぁ、NTでなくとも互いの愛は変わらないようだしな」
夜神月
「杞憂だったな。呼び止めてすまない」
クワトロ・バジーナ
「ふふ、だが物言いはまるでララァのようだった」
「案外君も目覚めているのかもしれないな」
夜神月
「そうだといいな」
「ではな、大尉。 奥さんによろしく」
クワトロ・バジーナ
「ええ、首相閣下」
「お互いよい夫婦生活にならんことを」
夜神月
ぱたんと扉が閉じるのを見送り
夜神月
「さぁ、ルリ」
夜神月
「行こう」
「ここから作るんだ、新世界を」片手を差し出す
ルリ・ホシノ
「はい」
小さい手でその手をしっかりつかんで
夜神月
まぁとはいえ
ギャビーはしっかりとした要職に付けてやる事はできそうだ
夜神月
そこは結果オーライだな
ギャビー・ハザード
そう思います?
ダイス次第ですよ
夜神月
おお
ギャビー・ハザード
まあルリ少尉ミア技術少尉あたりは100なんでほぼ確実に成功しますけどね
夜神月
そういうのか、なるほどなぁ
夜神月
あ、ヴィンセントは多分90か100だと思う
ここから更に一回やったはず
ギャビー・ハザード
おっと修正です
夜神月
さて、では
メインはこんな所かな~~
ギャビー・ハザード
ニカ曹長も何気に100ですね
夜神月
ドアン、どうなるかなぁ
トラヴィス・カークランド
CCB<=5(1D100<=5) > 30 > 失敗
夜神月
シギントとしての友好度が別だったばかりに・・・
トラヴィス・カークランド
1d4
1奥さんから料理を教えてもらって店主としてそれなりに家族に尊敬される
2何とか家族に説明することに成功するもしばらく冷たい目で見られる、奥さんの店の手伝い
3結局最後まで言えなかった結果奥さんと息子に同時にお叱りを受ける、家庭に結構居場所がない。共和国軍としてこき使われる
4クワトロに連邦軍に出戻りさせられてどさ活動。かつての仲間たちが自分がいないせいで悲惨な目にあっていた(1D4) > 2
ヴィンセント・グライスナー
CCB<=100(1D100<=100) > 39 > 成功
夜神月
連邦軍隊長から食堂の手伝いか・・・
ヴィンセント・グライスナー
1d4
1実家が大繁盛して他のコロニーにチェーン店を出すほどになった。別のコロニーの店長として働いている
2実家の料理屋を継ぐ、家族経営で中々の人気。かつての仲間もよく来る
3士官学校を出て少尉になる、仲間たちと再会して共に働いている
4共和国軍人で曹長として働くも帰ってきたマルコシアス隊の仲間たちはさらに減っていた(1D4) > 1
ギャビー・ハザード
CCB<=45(1D100<=45) > 70 > 失敗
夜神月
ギャビーーー!
ギャビー・ハザード
1d4
1大尉に昇格、残党と戦うのに忙しいがそれなりに充実
2中尉になったが共和国軍人として忙殺されている
3相変わらず平時ではかなりあれだったので少尉どまり
4少佐になったがハニートラップに引っかかりそうになってライトに泣きつくも少尉まで落とされる(1D4) > 4
夜神月
何やってるんだギャビー!ふざけるなぁ!
ギャビー・ハザード
俺だってまともな女にもてたかったんですよ!
マサヤ・ナカガワ
CCB<=15(1D100<=15) > 57 > 失敗
夜神月
マサヤーー!
夜神月
多分45な気がするけどそれでも失敗だな・・・
マサヤ・ナカガワ
1d4
1少佐としてせめてもの償いなのか過酷な訓練や任務に従事している
2大尉になったが心を痛めながらかつての仲間と戦っている
3過去のことを思い中尉から断固として昇進しようとしなかった
4軍を退役、償いとしてコロニー再生事業を行い続ける(1D4) > 1
マサヤ・ナカガワ
1d4(1D4) > 4
夜神月
1だよな・・・?
マサヤ・ナカガワ
1ですねミスです
夜神月
ギャビーとマサヤ、完全に差が付いてしまった
ギャビー・ハザード
活躍したのに開戦時から一切階級上がらないの逆においしいですけどね
夜神月
同僚には慕われてるかもしれないがなぁ
ミア・ブリンクマン
CCB<=100(1D100<=100) > 95 > 成功
夜神月
うおっ危ない
ミア・ブリンクマン
1d4
1戦中の立場もあって一つの研究所を任されるぐらいまで出世した
2ツィマッドの上級研究員としてMS開発にかかわっている
3戦中のノウハウを生かしてテストパイロットとして重宝されている
4設計者よりも歴戦の兵士として最前線でこき使われている(1D4) > 4
夜神月
ミアー!どうしてこんな事に
ルリ・ホシノ
CCB<=100(1D100<=100) > 75 > 成功
ルリ・ホシノ
1d4
1妹たちを全員回収することに成功、後顧の憂いなく共和国を回していく
2夫や妹たちに囲まれながらそれなりの余暇を得て無理のない暮らしを送っている
3ライトの妻兼秘書として政治の部隊で忙しい日々を送っている
4のちに残党が妹たちを量産しバラまかれて戦うことになり、自分も手をかけている。ふさぎごみがちになった(1D4) > 1
夜神月
やったぜー!
ククルス・ドアン
CCB<=30(1D100<=30) > 94 > 失敗
夜神月
だが姦しい家庭になりそうだ
ってドアンー!
ククルス・ドアン
1d4
1戦中の立場のおかげで周りにはそれなりに気を使われ、モビルワーカーを使いながらそれなりに大きな畑でそこそこ裕福な暮らしを送った
2ライトたちの行動を聞いて参加しなかった罪悪感に苦しみながら余生を過ごす
3精神面の摩耗がひどく、戦中の行為のフラッシュバックに苦しみながら病院に通い続けた
4誰の目にも触れないような自給自足の生活を続け人知れず病に亡くなった(1D4) > 3
夜神月
ドアン…お労しや
ニカ・ナナウラ
CCB<=100(1D100<=100) > 60 > 成功
夜神月
だからパートナー見つけろって言ったんだ
ニカ・ナナウラ
1d4
1友達と一緒にライトが作った学校に通い、位置から人生をやり直す。偽りの身分を友人に明かし和解した
2才能を見出されてMIPの上級研究員となった
3技術者としてMIPに再就職して友人と一緒に仕事をつづけた
4国が新しくなっても罪悪感は消えず、偽りの身分で常に目立たないように余生を送った(1D4) > 2
アイン
CCB<=100(1D100<=100) > 98 > 成功
夜神月
ニカ…まぁこれはこれで良かった
ってあぶねぇ~!
アイン
1d4
1地球を嫌いサイド3に移住、覚醒したNTの力をもってライトの政権を支えた
2ほぼ治療が完了し、他の強化人間を助けながらさらに多くを救うために医者を志す
3ある程度治療を完了し、思うことがあったのか地球と宇宙を行ったり来たりしてその対立について見識を深める。
4後遺症がひどく、特に臓器を人口のものに切り替えていたことがあって長期治療ののちも完解はしなかった(1D4) > 3
ガブリエル・カニンガム
CCB<=45(1D100<=45) > 99 > 致命的失敗
夜神月
アイン良かったな~
って先生~!
夜神月
てかここまで100になってる人以外全部失敗してるんだけど!
ガブリエル・カニンガム
1d4
1医療ミスの責任を押し付けられ刑務所へ
2奥さんが事故で死亡して子供の面倒を見ることになるが当然のこと冷えた家庭になっている
3自分の診療ミスで自分の子供を亡くし医者をやめる
4奥さんと子供がサイド3の動乱で死亡。シャアとライトへの復讐を誓って残党へ参加(1D4) > 3
夜神月
先生~~!
エリオット・レム
CCB<=5(1D100<=5) > 45 > 失敗
夜神月
なんでこんな事に
戦争なんてクソだ
エリオット・レム
1d4
1戦後も評価されてテストパイロットを続けて名機をジオンに供給する
2戦後のツィマッド優遇によりジオニックの肩身が狭くなり事業縮小
3年齢から動体視力が追い付かずテストパイロットを引退することになる
4事件前にライトに会っていたことにより残党に目をつけられて脅迫され、技術者をやめて隠遁(1D4) > 2
夜神月
そんな・・・ゲルググ作ったのに
キリー・ギャレット
CCB<=35(1D100<=35) > 6 > スペシャル
夜神月
!
夜神月
やっとマシな結果が出たぞ
キリー・ギャレット
1d4
1戦後の人材不足から少将に昇格。一軍団を任されて旧キシリア派の受け皿になる
2議員になり女性の地位向上運動の火付け役になる
3キシリア派の残党の吸収に功があり大佐になる
4ノイジーフェアリーを問題なく生還させ、ミアのコネで中佐になる(1D4) > 3
ランバ・ラル
CCB<=5(1D100<=5) > 73 > 失敗
夜神月
ほう僕より階級上か
ランバ・ラル
1d4
1中佐になってダイクン派の一翼として共和国を守っている
2少佐となってダイクン派の勢力拡大に使われるが他の派閥からは白い目で見られている
3あまりシャアの意図をくみ取れていなかったことがばれダイクン派の中でも窓際になる
4シャアの電撃引退のあおりを食らい自分も引退、さびれたバーの店主になる(1D4) > 4
シャリア・ブル
CCB<=5(1D100<=5) > 12 > 失敗
夜神月
どうして…
シャリア・ブル
1d4
1サイド3で勘が鋭い政治の窓口として相談役をしている
2フラナガン博士のもとで指導を行いながら新しいNTを探す仕事についている
3シャアにこき使われるなとNTの勘で察し、逃げるように木星船団に戻る
4シャアに地球に宇宙にと振り回されNTの子供の世話を任されたりなど馬車馬のようにこき使われている(1D4) > 4
夜神月
ここ雑談🌈
ララァ
🌈
ララァ
CCB<=10(1D100<=10) > 11 > 失敗
夜神月
くそっ惜しいぞ!
ララァ
1d4
1シャアとともに連邦の中にスペースノイドに協力的な一勢力を作り上げた
2NT力が高すぎて他のNTからも恐れられている
3シャアが地球に連れて行ってくれないので遠距離恋愛であまり会ない
4シャアについて行って地球連邦の中で悪意を感知しすぎて疲弊していった(1D4) > 4
夜神月
のわああ
夜神月
なんかみんな全然上手く行ってないんだけど!
アムロ・レイ
1d4
1戦後軍とはさっぱり縁を切りジャンク屋になって幼馴染のフラウと結婚して幸せに暮らした
2父親が生きているので後を継いでMS開発者になった
3戦後あまりに協力過ぎるNTとして軟禁された
4戦後スペースノイド蔑視の思想に染まり過激派に属した(1D4) > 4
GM
はい
夜神月
なっなんで・・・
GM
というわけでかかわりがあるのは全員やったぞ~!
夜神月
まだだ!
夜神月
まだトワニングが生きてる筈だ
GM
そうだったわ
トワニング
CCB<=45(1D100<=45) > 81 > 失敗
夜神月
があああ
夜神月
ギャレット少佐(大佐)以外全部だめ!
トワニング
1d4
1ひょうひょうと依然と同じ立場で働いている
2裏切り者と白い目で見られながら仕事
3普通にギレン派だったので逮捕
4残党の復讐にあい殺された(1D4) > 3
夜神月
閣下・・・
夜神月
なんていうか
世の中上手くいかないな!
エルラン
1d4
1マ・クベの残したかくし鉱山基地から金塊を手に入れて金には困らなかった
2ジオン残党に参加
3連邦軍に逮捕された
4連邦軍に戦場で敗れ銃殺された(1D4) > 3
夜神月
当然
GM
これで全員だァ~~~!
夜神月
悔いの残る結果にはなったが
まぁよしとするか
GM
完走まで付き合ってくれて感謝だろ
夜神月
こちらこそありがとう
ガンダム知らなくてもすごく楽しめた
夜神月
次は是非本編を視聴してみたい
いっぱいあって大変そうだが
GM
1年戦争だけなら映画3本でまとめてるやつあるよ
GM
外伝は…気に入ったらにした方がいい
正直きりがない
夜神月
わかった
まずそこを見てみるかなぁ
夜神月
アイン
ニカ
ヴィンセント
あたりはエピローグやりたいかもなー
GM
いいよ~
夜神月
うわ!とはいえ今日は無理だ
日曜日辺りに
夜神月
アイン完治しなかったの不安すぎるぜ~
GM
フラグがね~
GM
臓器人口にしちゃったから臓器を培養できる人がいないといけない
クワトロ・バジーナ
最後にとてもいいにくいことがあったの忘れていたぞ
夜神月
ん
クワトロ・バジーナ
ガルマ売り飛ばしたのな、あれ私だ
夜神月
あーやっぱりそうだったの?
なんとなくそうじゃないかって気はしてた
クワトロ・バジーナ
キャリー少佐が解明できないぐらい隠密でやったということだな
夜神月
てかむしろ、よくそこで始末しなかったな
クワトロ・バジーナ
そうしたらガルマ殺して終わりになってしまうからな
皆殺し前提だったのだ
夜神月
ガルマもなぁ
せっかく45まで上げたのに
クワトロ・バジーナ
私と仲良くして私のいう事を聞いていたらガルマはほぼ確実に死ぬと言っていい
クワトロ・バジーナ
真逆をやったのが1つ目の卓だな
夜神月
なーるほどなぁ
夜神月
ララァ、シャリア、ドアン、ガブリエル辺りはもう少し幸せになって欲しかったものだが
残念だ
クワトロ・バジーナ
後半はそもそも上げている暇がないからな
夜神月
後半登場キャラきつい
まぁその分を考慮して完全に不幸ってわけじゃないエンドが多いんだろうけど
夜神月
さて、じゃあいったん寝るよ
また日曜日にお願いします
GM
はーい
またね~!
夜神月
またね~~~!
夜神月
・いちおう戦勝国の首相になったわけだし、グラナダの件を問いただして、連邦にコリニーまたはその部下を戦争犯罪者として突き出させるまたは処罰させる事はできる?
・あとせっかくだし終わった後演説していい?
GM
・たぶんそれやったらコロニー落としと毒ガスの件と地上での破壊行為首謀者全部と交換ねとか言ってくる。宇宙に蓋はしても地上は負けてないどころか押し返し始めたころだからこのまま継続するかってなるし長期戦になればたたき出される。あと地球国民の対ジオン感情が最悪だしそれでトップになれたコリニーは裁いたらジオンに屈した!って叩かれる。戦況的には引き分け、それでも長期戦やれば連邦が物量で押せるって状況だから。ギレンの秘密兵器込でもぎりぎり負けはしないが勝てない状況。
・演説はいいよ~
夜神月
ふむ・・・独立は出来たんかな一応
他のコロニーは?
GM
独立はできた。でも全部ザビ家におっかぶせて知りませんうちは『共和国』ですってかんじ。それでも地上の部隊は回収するだろうし反対のしてる奴らは残党化するから…まああまり声高に連邦を責めれない
生き残りのうちサイド6・7は元々中立(7はご存じのとおり連邦より)ついでに月都市自治政府は連邦がもう地球に大手に出てこれないのでジオンにすり寄ってくるかも
ただし月都市自治政府はこれまで武器商人として連邦からたんまりもらってる挙句、共和国はその前身である公国のときからフル稼働して戦争しててその前も経済封鎖されててあっぷあっぷだったから金持ちの月に色々金で買われるかもしれない
夜神月
・連邦から賠償金ぐらいは払って貰えたんかな
・6・7は連邦に税金は払ってる?
・知ってる範囲だとどれぐらい残党化した?
GM
・引き分けだから連邦が賠償金払うことはないメンツもなくなるし、それやろうとしたら戦争再開になりかねない
・平和な時は定期的に空気台とかもろもろ払ってたけど中立化後は払ってないと思われる(ジオンに睨まれるから)戦後もたぶん払うのをやめただろう
・アフリカのドズル派ビッターとそれ以外の少数の部隊、ア・バオア・クーに詰めてたギレンの親衛隊エギーユ・デラーズ率いる艦隊・そこの秘密兵器を操作してたアサクラ大佐・毒ガス作戦の実行者にされてサイド3にも戻れないシーマ中佐の海兵隊・ソロモンが落ちてア・バオア・クーに逃げ込むことになったガトーをはじめとする宇宙攻撃軍の残党・サイド3のギレン派・生き残りのキシリア派・アクシズを任されていた本来ダイクン派のマハラジャ・カーン・その他さまざまな事情でサイド3に戻れない兵士たち
夜神月
多いなぁ・・・?
夜神月
どうなってるんだキャスバルの栄光
GM
ダイクン派以外にとってはいきなりザビ家を後ろから刺したってことだから
だが大多数からは認められてると思うよ。箇条書きにしたから多く見えるだけで
GM
まあそもそもダイクン派ってザビ家に忠誠なんてないから敗戦しても残党にならないんだよね、そういうのが中心になってそれ以外が敵に回るわけだから…
夜神月
ザビ家シンパ達や毒ガスの責任者は連邦との軋轢もあるからやすやすとは受け入れられなさそうだけど
ソロモン組とかは普通に帰ってきていいのに
GM
そのソロモン組ね、説得の天才デラーズに洗脳されてる
GM
だからガチシンパとほぼ同じになってると思っていい
夜神月
おのれ
まぁとはいえ、そう多くないって事なら取るべき方針は決まった、と思う
夜神月
月(僕じゃないよ)が協力的ならやりようはあるはずだ
GM
まあ一番かわいそうなのは海兵隊で
騙された上毒ガス使用者扱いだからアクシズに逃げることも許されずにコロニーの瓦礫に隠れて残党してるっていう
夜神月
コリニーがごちゃごちゃ言ってこないなら別に全然帰って来ていいんだけど
夜神月
特に僕なんかは気持ちはよく分かるし
GM
まあ全部ジオン公国の罪ですよって押し付けたからその容疑者の復帰を許すと…みたいな感じにはなる
そもそも現在進行形で部下食わすために宇宙海賊してるしな
夜神月
まあ全部ザビ家のせいですよ宣言は僕も取らざるを得ないと分かるしな
おのれコリニー
夜神月
やっぱりバスクだけでも殺しておきたかった
GM
バスクはねー
むしろあいつ生きてる方がいいかもわからん墓穴掘りまくるから。自分どころか組織の
夜神月
まぁ確かにコリニー派がやらかして処罰される方が丸いか
夜神月
ではまたね~~
GM
またね~
夜神月
新しいコロニーってどれぐらいで作れる?
できればそれの竣工が終わったぐらいのタイミングの演説って事にしたいかな~
GM
正確にどうとは書いてないが第1次コロニー再生計画~第2次コロニー再生計画の間で4年だからそれぐらいかかってるっぽい?
GM
まあ第1次の全部の完了して大事2次とりかかってるから1個だけならもっと早いかも
夜神月
んー1機で1年ぐらいか・・・?
夜神月
その間にヤバめのトラブルが起きてないって事ならそれで
GM
起こるとしたら83年11月
夜神月
じゃあ一機竣工で演説、かな
夜神月
共和国主導、でいいんだよね
GM
まあもう軍事的に税絞れない宇宙に連邦が作る意味もないだろうからな
夜神月
それはそれで何て奴らなんだよ?まあみんなスペースノイド嫌ってるならしょうがないんかな
夜神月
ところで作ったとして生き残りはそんなに集まってくるんかなぁ
総数的には前の半分未満ぐらいになる?
GM
マハルにいたやつらが追い出されてるからそことジオン公国にいる間に故郷潰されたやつらと連邦的に地球からじゃまだから追い出されるやつらまで合わせれば人数だけなら集まると思う
夜神月
この期に及んでまた宇宙追放するのか
GM
あとは一応戦勝国だから中立から来たい人もいるかも?
GM
ジオンがコロニー潰ししたせいでコロニーからの物資で過ごせてた地球がさらに逼迫してる
夜神月
ジオン・ダイクンが散々言ってる通り実際に地球資源はやばいんだなほんとに
GM
人口増えすぎ
だからコロニーに重税かけてたのに負けちゃったから無理もできなくなる→追放祭りになるとおもう
お前らジオンに面倒見てもらえって
GM
コロニー落としも死んだ地球人に比べて死んだコロニー住人の方が5倍ぐらい多いからな
夜神月
そういえば軍港がほぼダメって事は海洋資源もやばいのか
GM
台風等の異常気象まで起きたからまあほぼ間違いなく
GM
しかもその後もジオンが水陸両用MS作って水の中で戦いまくったし
夜神月
そうか…海の中で巨大な魚雷的なのバカスカ撃ちまくったらそりゃ核じゃなくても影響あるか
夜神月
冷静に考えるとザクマシンガンの120mmってありえないぐらいでかいもんな
GM
通商破壊目的だから船ごと兵器沈められてオイルも漏れまくるしな
夜神月
タンカーのオイル漏れも被害やばいしな・・・
GM
ダイクンはさっさとみんな宇宙に上がらないと地球滅ぶぞ的なこと言ってたのが終戦後正しく伝わる土壌が皮肉にも作られてる
[noname]
ライト首相色々あったけど終戦と結婚おめでとう
夜神月
ありがと~
GM
終戦後も仕事はあるのだ
結婚はいつになるやら
夜神月
まあ、ぶっちゃけると周りの視線的にはその方がいいだろう
夜神月
というわけでこちらはおーけーだ
GM
OK
夜神月
まずはニカかな
今の名前知らないけど・・・
GM
まあ公共の場所でニカ呼ばわりしなければ大丈夫だろう
夜神月
わかった
夜神月
えーと、ツィマッド本社に行けばいいのかな
GM
そうだね
夜神月
よーしではいくぞー
夜神月
夜神月
MIP本社に赴く 多分アポは取った筈
ニカ・ナナウラ
「あ…」
全く別人のようなスタイルだがどこか知っているような雰囲気の少年がこちらを見ている
夜神月
「失礼、視察に来た者ですが」まるで気付いていない風に
ニカ・ナナウラ
「はい、伺っております」
「案内しますよ。私はミカといいます。以後お見知りおきを」
夜神月
また紛らわしい名前を・・・
夜神月
「よろしくお願いします、ミカさん。つきましてはまず昨今の経営についての説明を受けたいのですが」
ニカ・ナナウラ
私の会社MIPでした🌈
夜神月
そうだったぁ!🌈 いやこれは僕が悪いわ
ニカ・ナナウラ
「はい、まずジオン…サイド3の戦後の復興資金の不足につきましては…ジオニック、ツィマッドと協議しながら軍事技術をアナハイムに売却する予定です」
「もちろん最重要技術は安全保障のために残しますが…」
夜神月
「なるほど。特にMIPは元々武器産業が主だった筈」
「ジオニックですら規模縮小と聞き及んでいますし、影響は大きそうですね」
ニカ・ナナウラ
「問題はアナハイムがこれを連邦に売り込んだ場合ですが…」
「既に三社共同でこれまでのMSと一線を画する機体を作る契約を結んでこれに対抗するつもりです」
夜神月
「ほう・・・ 少し興味がありますね、それは」
夜神月
「意外に思われるかもしれませんが、以前は軍人だったものでね・・・」
ニカ・ナナウラ
「首相になってもそちらは抜けませんか」
「ゲルググとギャン、そしてMIPの携帯兵器を合体させた新主力MS、ガリバルディαです」
ガリバルディα
そういうとモニターに、確かにすべての要素をつなぎ合わせたようなMSが映る
夜神月
「なるほど、確かに汎用性という面ではこれ以上は無さそうですが」
夜神月
「シャア・アズナブル・・・いや、今はなんとお呼びすべきか」
「とにかく、条件が同じだと仮定した場合、あの赤い彗星の機体、ガンダムに勝てますか、これは」
ニカ・ナナウラ
「勝てます。間違いなく勝てます」
「今までは所詮武装は連邦の模倣でしたが、これは我が社製なので。それだけでなくジオニックもツィマッドも国産で連邦を超えることにこだわった機体ですから。装甲もルナチタリウムを使っています」
夜神月
「フ・・・」
夜神月
「嬉しそうだな。 安心したよ」
ニカ・ナナウラ
「最後までとぼけたまま帰るのかと思いましたよ」
夜神月
「あるいは、それを君も望んでいるかもしれないと思ってな」
「とはいえ、少し驚いたのも事実だ。 大抜擢、しかも他社との共同研究か」
夜神月
「もう僕が心配する筋合いは無いのかもしれないが、やっていけているか?」
ニカ・ナナウラ
「はい。でも、これまで気にかけてくれてくれたことには感謝します中佐」
「そうでなければこうしてチャンスをつかむこともできませんでした。失ったものは取り戻せませんけど、これから一歩一歩前に向かっていきます」
夜神月
「そうか。だが、マシンや図面、コンソールだけが友人という事にはならないでくれよ」
ニカ・ナナウラ
「どうでしょう、技術屋ってそういうところがありますからね」
冗談めかして
夜神月
「真面目一辺倒な所だけではない所を見れた事だ。ひとまず良しとしよう」
夜神月
「ところで、そちらの耳にはシャアが今何やっているかは届いているか?」
ニカ・ナナウラ
「大佐はあの日の議場で大スキャンダル起こしてから行方不明と聞きましたけど…」
「中佐も大変ですね、すべて押し付けられてしまって」
夜神月
「まあ、最初は流石に面食らったが、今では受け入れているよ」
「考え方を変えればあの時と何も変わらない。 彼が暴れ、僕が支える。 距離が多少遠くなっただけだ」
夜神月
「それに首相という立場であればこそ出来る事もあるしな、もう二度と操縦桿は握れないだろうが」
ニカ・ナナウラ
「もうずいぶん慣れているというか馴染んでしまっているというか…大佐にうまいこと操縦されてませんか?」
夜神月
「そう見えるだろうし、実際そういう面もあるのだろうさ」
夜神月
「だが見方を変えれば適材適所という奴だ。 ジオン・ダイクンの息子だからと言って、カリスマがあるからと言って、一時の演説ができるからと言って」
「政治家に向いているかはまた別の問題なのだろうしな」
夜神月
「それに僕としても、赤い彗星は暴れている方が・・・なんというか、好ましい」
ニカ・ナナウラ
「なるほど、私にはわからない絆でつながってるんですね」
「なんだかそういう相手がいるってうらやましいです」
夜神月
「充実した日々と、それに相手の懐に素直に入っていける素養があれば、少尉にもきっとできるさ」
ニカ・ナナウラ
「素養ですか、まあ考えておきますよ」
夜神月
「ああ」
「それでシャアだが、今は連邦軍に居るらしい」何事もないかのように言う
ニカ・ナナウラ
「……」
「…………」
ニカ・ナナウラ
「え?」
聞き間違いであってほしいとばかりの声
夜神月
「だからガルバルディαの件は少し困った面もあるんだ」
「まぁおおっぴらにジオンに攻める気はないからその点については安心して欲しいが」
夜神月
「どうやって潜り込んだのかは皆目検討が付かないが、一時期地球に居たのは確かなようだしその時のコネか何かだろう」
「それで内部から強化人間等の不正を炙り出していくつもりらしい」
ニカ・ナナウラ
「ああそういう…」
「またジオンをひっくり返そうとしてるのかと思いました」
夜神月
「ははは、その点については友人である僕を信用してくれ」
「まぁ手加減しろとは言わないがな。難しいかもしれないが、これも腐れ縁だ。彼がこちらを頼る時もあるかもしれないし、その時は彼向けの機体や装備を提供してやってくれ」
ニカ・ナナウラ
「わかりました」
「でも大佐っていつもセーフティを外して出撃していくんですよね…普通のパイロット仕様が足かせになるし、かといって大佐に合わせると大抵の人に動かせない機体になるし…とにかく、頑張ってみます」
夜神月
「少し気になっているのはサイコミュについてだな」
「こちらはフラナガン機関をほぼ解体してしまった。機関の情報が手に入らない事自体は向こうも同じだろうが、情報が漏れている可能性もゼロではない。キシリアが死んだ時のゴタゴタもあったろうしな」
夜神月
「それに今も尚強化人間の実験等は続けている事だろう」
「まったく同一であるとは思わないが、似たような脅威がある可能性は否定できない。その時、サイコミュが使えないのはシャアにとって大きな弱みとなる」
ニカ・ナナウラ
「それに関してはルリ中尉のブラウ・ブロ、およびララァ少尉のエルメスを解析して試験中です」
「ミア技術少尉がリックドムに積めるほどの小型化を目指しています…パイロットに関しては…今のところシャリア・ブル大尉しかいませんが」
夜神月
「軍人としての心構えを有した者でNT適性があるとなると相当限られるからな、致し方ないか」
「シャアが目覚めてくれればな・・・」
ニカ・ナナウラ
「キシリア派にそう言った人物は集められていたのでキャリー大佐次第でしょうね」
夜神月
「個人的には、あまりアテにしたくはないがな」
「まぁいい、餅は餅屋だ。気にしても仕方がない」
夜神月
「ああそうそう、一つ聞きたかった事があった」
「アナハイムは我々に横柄な態度を取ってきたりしたか?」
ニカ・ナナウラ
「慇懃無礼、といった方が正しいでしょうか」
「言葉は丁寧でもとても自身に満ち溢れていたのは覚えています」
夜神月
「ジオン三社よりも技術は上だという自負はあるが、公国の行いに対しての悪感情自体はない・・・と」
「君の目から見てそう感じ取れたか?」
ニカ・ナナウラ
「そうですね、できる限り自分たちにない技術を手に入れようとするためなのかこちらのご機嫌取りのようなことまで言って」
「我々ルナリアンも同じスペースノイドだと」
夜神月
「そうか、なるほどな」
夜神月
「ならば手はある。 時間はかかるかもしれないが」
夜神月
「シャアが内部から攻めるならばこちらは外からだ。 宇宙貿易を経て、国を豊かにしていくとしよう」
「君たちも是非、協力を頼む。それに・・・」
夜神月
「清き一票もな」
ニカ・ナナウラ
「ええ、もちろん」
「まあ票に関しては私に言わなくても中佐は人気ですよ。大佐が投げ出したことで同情票も集まってますし、ほら、イケメンで若いですから」
夜神月
「ああ、僕は学生時代からモテたからな」しれっと言う
夜神月
「・・・が、そういう事ならば発表はまだ先になりそうだな、やれやれ」
ニカ・ナナウラ
でも誰に対しても運命って言ってそうですね…
ニカ・ナナウラ
「何かあるんですか?」
夜神月
ハハハハ
夜神月
「ああ。ルリと婚姻する」
ニカ・ナナウラ
「……わあ」
ニカ・ナナウラ
「それは確かにまずいですね…」
夜神月
「別に僕としては何ら恥じる所はないがな。まぁそういう訳だ」
ニカ・ナナウラ
「で、でも今は最悪からの復興期ですから、よほど変なことをしない限り支持率は上がるって社長が」
夜神月
「ふ、では君はなぜさっきまずいと言ったのかな?」
ニカ・ナナウラ
「よほど変なことだからです。女性ファンの百年の恋も冷めますよ」
夜神月
「分かってるじゃないか。まあルリには悪いがもう少し様子を見るとしよう」
夜神月
「ああ、もちろん今のはオフレコで頼む」
「ではな少尉。 ああだこうだ言ったが。今の所君が充足しているのを目に出来た事、それが今日の一番の収穫だったよ」
ニカ・ナナウラ
「戦後まで気にかけてくださってありがとうございます、ちゅう…首相といった方がいいですね」
「この恩は働きでお返ししますよ」
夜神月
「こちらこそ、ミカ上級研究員」
「また会おう」そう言って立ち去ろう
夜神月
こんな所、かな
ガルバルディα、僕が乗りたかったけどなー
ニカ・ナナウラ
ちなみに史実だと誰も乗れてないほど最終番に作られました
ニカ・ナナウラ
そして連邦に接収されてできたのが連邦機ガリバルディβです
夜神月
諸行無常すぎるだろ
ニカ・ナナウラ
ハイザックっていうもっとひどいのありますよ
外見ほぼザクなのにジムの中身ぶち込んだっていう
夜神月
レム中佐が泣くぞそんなん
ニカ・ナナウラ
そもそも全部アナハイムに買われて3社とも消滅しますからね
夜神月
かわいそうに
夜神月
夜神月
えーと次はヴィンセントかな
別のコロニーに食堂ができるっていうのは流石に戦後何年かあとかな?
ヴィンセント・グライスナー
ですね、父さんも年を取っているはずです
夜神月
じゃあ、「出店が決まった」・・・ぐらいの段階の方がいいか?
夜神月
うお、もしかして右のがトラヴィスか
老けすぎだ
ヴィンセント・グライスナー
まあこれほんと10年後とかそのぐらいですからね
夜神月
じゃあひとまず
夜神月
夜神月
他コロニーへの出店(しゅってん)が決まったと聞いて、お祝いに来たという感じで
ヴィンセント・グライスナー
「あ、…首相、来てくださったんですね!」
夜神月
「やあ、ヴィンセント」
「はは、首相はちょっと硬い気もするが。ライトとかでいいよ、お互いもう軍属ではないのだし」
ヴィンセント・グライスナー
「いえ、さすがにそれは私の方が気後れしますので」
「議員…先生…」
トラヴィス・カークランド
「本人がいいって言ってるんだからいいだろうよ」
ヴィンセント・グライスナー
「父さん、油を売ってたらまた母さんに怒られるよ」
夜神月
「やぁ、トラヴィス店員」
トラヴィス・カークランド
「どうも首相閣下、おっとそもそも選挙で選ばれたわけじゃないんだからそういうのも違うか?」
夜神月
「ははは、では次の選挙では今度こそ清き一票をお願いしますよ」
「それと、奥さんに追い出されたらいつでも歓迎する。 パイロットはなりたがらなくても指導員とかあるだろう?というか、むしろそっちとして来て欲しいんだが」
トラヴィス・カークランド
「じゃあ新店に援助でもお願いするぜ。拡大出店の予定があってね、才能がある人材ってのはどこ行っても引っ張りだこで困るぜ」
「あとうちのかみさんは追い出さないで死ぬまでこき使うタイプだ」
夜神月
「やれやれ、母には勝てないな」
夜神月
「それはそうと、ヴィンセント。改めてになるが、商売繁盛ならびに他コロニー出店おめでとう。 堂々と資金献金ってわけにはいかないのが困るが、後で花輪ぐらいは送らせてもらうよ」
ヴィンセント・グライスナー
「ありがとうございます、はい、そのぐらいで」
「首相も大佐のことでお忙しいですし、それ以上はこちらが気後れしてしまいます」
大佐のところがわざわざ軍のころの呼び方に戻っているうえに冷めた言い方になっていた
夜神月
「はは、電撃退任はいかにダイクンの子でも堪えたか」
ヴィンセント・グライスナー
「あそこまで全員を連れてきたのは大佐ですよ?あまりにも無責任過ぎます」
夜神月
「まあその分同情票は集まっているから、こちらとしてはありがたい部分もあるのが困るな」
「それにああいう形で放り出した以上、ある程度はこちらの思いのままにさせてもらえることでもある」
夜神月
「隠す事でも無いから言うが、近々コロニー再建の最初の一機目が竣工しそうなんだ」
ヴィンセント・グライスナー
「とはいえ…え、コロニー再生事業の……!驚くほど速いですね」
「もう少しかかるものと思っていましたが」
夜神月
「まあサイドすべてではなく全体の・・・何十バンチかのうちの一機という意味だが」
夜神月
「それでも、確かに早い。 ノウハウがあるというのもあるのだろうが」
「マサヤもコロニー再生に関しては興味を抱いていたし、そっち方面でも協力してくれているというのもあるのだろうな」
夜神月
「働きぶりが少し痛々しくもあるのが残念に思うが・・・」
ヴィンセント・グライスナー
「ですがこれだけで大事業だと思いますよ、資金も技術も必要ですしなにより、帰還兵たちでコロニーの過密化が問題になってきてますから」
「マサヤさんについては、贖罪という形とおっしゃられていましたからね…」
夜神月
そういえばギャビーって
これもしかして軍事機密を残党か連邦に漏洩しかけた?少佐→少尉なんて
ヴィンセント・グライスナー
そういうことでしょうね…
まあやってたら処刑なので未遂かと
夜神月
残当すぎる
ギャビー・ハザード
でも俺のかばうなかったら戦後まで来れてませんよ!
夜神月
僕のかばうが無ければ命が無かったが
ギャビー・ハザード
まあまあ
過ぎたことはもういいんですよ!
夜神月
「本人が選んだ道だ、尊重してやりたくはあるが」
「だがギャビーのバカは自業自得にせよ、みなのその後について探りを入れても上手くいっている者の方が少ないありさまなのは、少々堪えた」
「戦争をしたのだ、そうなって当然と言えば当然なのかもしれないが・・・な」
ヴィンセント・グライスナー
「戦後はまだ始まったばかりですから、そう悲観することはないですよ」
「これから良くなっていきます、首相もそう思っているから今の立場に居続けているのでしょう?」
ヴィンセント・グライスナー
逆に言えば大佐
反省してください
ヴィンセント・グライスナー
むしろうまくいかなかったのは大佐がいちぬけしたせいではないですか?
夜神月
それはそう
クワトロ・バジーナ
認めたくないものだな…自分の、若さゆえの過ちというものを
夜神月
「ああ、そのつもりだ」
「これからは戦艦ではなく輸送船を、コンソールではなくタブレット端末を、武器ではなく荷物を、拳銃ではなくペンを握る時代だ」
夜神月
「他コロニーや月、他の星々との交流が鍵となる。その点においてはヴィンセント、君の役割もまた重要だ」
夜神月
「サイド3出身者の食堂が繁盛すれば、そこから少しずつでも我々に好意的な見方をしてくれる者が出てきてくれるかもしれないからな」
夜神月
多分もうちょっとマシな場面で言うセリフだろそれ
ヴィンセント・グライスナー
「はい、そのため…とは言えませんが。私たちが働いた結果その助けになれたらうれしいです」
夜神月
「期待しているよ。立場も、居住するコロニーも違うかもしれないが」
「どういう立場であろうと、我々はこの先も戦友だ」
ヴィンセント・グライスナー
「はい、どこにいても何かあればいつでも助けになりますよ。マルコシアス隊の仲間も同じ気持ちです。ダグ隊長はキシリア派だったこともあって遠慮をしていますが、首相に期待しています」
夜神月
「そう言ってくれるとありがたい」
「まぁ、シャアの事もあまり責めないでやってくれ。グラナダにしろサイド3の一戦にせよ、やり方が大雑把すぎた」
夜神月
「あのままでは、『どの派閥に付くか宙ぶらりんだったがやむを得なかった』という立場の者にとっては特に・・・」
夜神月
「シャアをあのまま支持するというのも複雑な気分になる者が出てきていたのも確かだったろうからな」
ヴィンセント・グライスナー
「確かにそういうものや、人知れない苦労はあったのかもしれないですけど」
「事前に一言あってもよかったと思いますよ。漏れたところで何かある状況ではなかったですし」
夜神月
「ま、さっきも言った通り好きにやらせてもらうさ」
「そうそう。竣工式では僕が就任以来久々の演説ってのをさせてもらう予定なんだ」
夜神月
「就任直後は僕もなんというか、考えの整理ができていなかったから大雑把だったが」
「今回は事前に考えた内容を言えるから、前よりはマシになっていると思うよ。放映もされると思うから、良ければ聞いておいてくれ」
ヴィンセント・グライスナー
「はい、ということはそれが所信表明演説ですね」
「ぜひ、拝聴させていただきます。それに、録画も。ルウムの勲章よりはるかに高い価値がつくと思いますよ」
夜神月
「ふ、だからと言って、僕から軍曹にとってのあの勲章の価値が下がるわけではない」
「どうか大切に扱ってくれよ」
ヴィンセント・グライスナー
「当然、『中佐』にもらったものですから」
「それと、マルコシアスの仲間に見せたんですけどやっぱりうらやましがりましたね、ギー・ヘルムートっていうんですが」
夜神月
「それは・・・ううむ。何と言えばいいのか」
夜神月
「まあ、現首相から貰ったものだから、という事にしておこう」
「だが、いつまでも公国のしきたりにこだわってはいけないとも言っておいてくれよ」
ヴィンセント・グライスナー
「はい、残党に参加とかそういうタイプではないので安心してください。共和国軍に参加すると言ってましたしね」
夜神月
「是非頼むよ。 かなりの数が残ってくれたとはいえ、残党の中にも厄介な者らは居るからな」
「口惜しいが、やはりまだ軍というものは必要だ」
ヴィンセント・グライスナー
「これから各地にちった残党も相手していかなければならないことを考えると…ですからね」
「もう国に帰るつもりがある人は既に帰っているでしょうし」
夜神月
「毒ガスを流したという者らや、ソロモン残党などは」
「なんとか帰してやりたいのだがな。その点についてだけは、首相という立場は煩わしく思うよ」
ヴィンセント・グライスナー
「戻りたくても戻れないですか、一歩間違えれば私たちも同じ立場だったかもしれませんしね」
夜神月
「そうだな。少なくとも君がすんなり戻れた事については、数少ない僕の誇りと言えるだろうさ」
夜神月
「ではな、ヴィンセント。 『中尉』にも優しくしてやってくれ」
ヴィンセント・グライスナー
「ええ…でも…」
台所から誰かが叱られている声が聞こえる
ヴィンセント・グライスナー
「もう少し時間がかかりそうですね」
夜神月
「やれやれ・・・」
夜神月
「頼りになる存在ではあるのだがなぁ」と言いつつ、店を後にした
夜神月
こんな所か
無様、トラヴィス!
トラヴィス・カークランド
首相の力で何とかしてくれ
夜神月
越権行為だからだーめ
夜神月
さて、じゃあアインを頼む
どうなったかな・・・というか、どこに行けば会えるだろうか
トラヴィス・カークランド
まあ、連邦に渡すわけにもいかねえしサイド6の病院、権力使えばサイド3じゃねえか?
トラヴィス・カークランド
フラナガン機関解体してないならそこだろうが
夜神月
サイド6の病院という事にしておくか
まだ旅はしていない状態?
トラヴィス・カークランド
にした方がいいんじゃねえかと思う
場所が分からなくなるだろう
夜神月
わかった
夜神月
夜神月
アインが入院しているという病院に行こう
アイン
「あ、えーと…ライト」
少し悩んで頭をさすりながら、ベットから起きて呼びかける
夜神月
「ああ・・・アイン」
夜神月
「体調はどうだ?」
アイン
「だいぶ、いいよ、リハビリもして…」
「ある程度したら、外に出てもいいって」
とはいいながらもあまりにもまっすぐすぎる腕や足から精神はともかく人工化された体の部位は残っていることが分かる
夜神月
「そうか・・・」
夜神月
「すまない。 シャア・・・ああ、僕の友人だが。それも、君の体を治す為に奔走してくれてはいるんだが」
「結局今になっても、君に不自由をさせ続けてしまっている」
アイン
「大丈夫、みんなと一緒だから。待てるよ」
窓からは同じように強化手術をされた子供たちが庭で遊んでいたり、他の病室では読書や知的パズルなどをしているのが見える
夜神月
「・・・ありがとう」
夜神月
「記憶は・・・どうだ?戻ったか?」
アイン
「全部は戻らない、消されちゃったものがあるって」
「やり方を作った人なら戻せるらしいけど」
夜神月
「やり方を作った、か・・・」
「それに記憶の消去・・・」
夜神月
「それについては少し、アテもある。繋がりはある筈だ・・・ルリの協力者、あれが怪しい」
「ルリの姉妹を辿っていけば、いつか尻尾を掴める筈だ」
夜神月
「・・・それはそうと」
「戻った記憶の中に、北米での事はあるか? ほら、緑の1つ目の巨人に乗った時の」
アイン
「ううん、覚えさせておいた方がよかったって」
「あとで乗せるから」
夜神月
「・・・そうか」
夜神月
「上手く行かないものだな、本当に」
「君のために道を定めたようなものなのに、それでもだ」
アイン
「うまくいってるよ」
「私たちは生きてる」
夜神月
「僕の望む生きてるっていうのはな、アイン」
夜神月
「君たちが普通に、学校に通えている事だよ」
アイン
「ふふふ、学べるのは学校だけじゃないよ」
アイン
「私ここから退院出来たらいろんなところに行ってみたい」
「地球も、宇宙も」
夜神月
「・・・ああ」
夜神月
「是非、行くといい。 本当に申し訳ないが、常に一緒とは行かないが」
「その為の援助は、決して惜しまない」
アイン
「ありがとう、その分はお返しするから…できるかわからないけど」
アイン
「地球と宇宙に境目なんてないって、ちゃんとみてくるから」
夜神月
「そうだな・・・頼むよ」
「それこそがまさに、僕も目指すべきところだ」
夜神月
「それと、礼は気にしなくていい。僕はただ、責任を取りたいだけなんだから」
アイン
「責任?ライトに責任なんてないよ」
夜神月
「あるさ。君にザクを見せた」
夜神月
「君が覚えていなくても、それで君がモビルスーツに興味を頂いたかもしれないという事は、僕にとってずっと、心のしこりのようなものだった」
夜神月
「それが故に、ガルマの救助を切り捨てた。それが故に、キシリア派を選んだ。それが故に、ララァを見つけ出した」
夜神月
「それが故に、シャリア・ブルと出会い・・・それが故に、ルリに向き合った」
「それが故に、キシリアとガルマを・・・」
夜神月
「そしてそれが故に、シャアに付いてニュータイプを保護した・・・」
夜神月
「・・・なんて。君に言っても分からないだろうけどな」
アイン
「うーん…わからない!」
どこか幼げ笑顔で
夜神月
「はは、いいさ。こんな物は分からない方がいい」
アイン
「ライトが言うなら気にしないほうがいいね」
夜神月
「そういう判断基準はあまり好きではないな、特に旅をするというのなら」
「これからは、自分で大事な物を選ばなくちゃいけないんだ」
夜神月
「君の身の上では、困難な事かもしれないが・・・それでも」
「必要なことだ」
アイン
「んー…うん、わかった?」
夜神月
「信じるよ」
「ああそれと・・・あー」
夜神月
「アイン・ムラサメというのは、本当の名前ではないよな」
「でも本当の名前は・・・分からないか?」
アイン
「ええとね」
ごそごそ病院に渡されたのか無機質な袋をあさり
夜神月
「待った」
夜神月
「それは、君の記録か?」
アイン
「うん。私の、メモ」
「忘れっぽいから」
夜神月
「ちゃんと、『思い出した』のか──それとも『調べてもらった』ものの、どちらだ?」
アイン
「思い出したもの、を書いたやつ、だから間違ってるかも?」
「調べてもらいたかったけど地球は無理だって言われたし」
夜神月
「そうか、ならいいんだ」
夜神月
「君が思い出したものなら、それは君の名前だ」
アイン
「じゃあこれ」
メモを開いてエレン・アガツマ(吾妻江漣)をみせる
夜神月
「・・・ん」
「見たが。これ、名乗るのか?」
アイン
「たぶん?」
夜神月
「ダメじゃないか、言っただろう」
夜神月
「自分で決めなくちゃいけないって。この名前に、君が何かしらの嫌な気持ちを・・・つまり、失った物を思い出させるから、名乗りたくないとか」
「あるいは、アインという名こそが、もう自分になってしまっているとか」
夜神月
「どちらを名乗るべきか、自分で選ぶんだ」
アイン
「うーん、アインはいやなこととしてきた?人たちがつけたものだから」
「こっち!メモの方を指す」
夜神月
「そう、それでいい」ふっと穏やかに笑い
夜神月
「さっきも言った通り、もう常に傍に居るというわけにはいかなくなったが」
「退院した後でも、困ったらすぐ僕に言うといい。少し遠いから、時間はかかるかもしれないが」
夜神月
「必ず、君の助けになるよ」
アイン
「うん!ありがとう!いっぱい世話を焼いてくれて!」
「でも少しづつ自分でやれるようにしていくから、見ててね!」
夜神月
「ああ。またな、・・・『エレン』」
アイン
「またね!ライト!」
微笑みながら手を振って
夜神月
手を振って出ていこう
夜神月
人口臓器やらなんやらなぁ
死体は大量にあるのに・・・と思ってしまう
プロスペラ・マーキュリー
だめよ、下手なものをくっつけると大変なことになるわ
プロスペラ・マーキュリー
ちなみに私が培養技術持ってます♪
夜神月
何ぃ
夜神月
何故だ!
プロスペラ・マーキュリー
地球でクローン作ってたら法律的にダメだったからジオン来たのよね~
兵器納入は隠れ蓑♪
夜神月
分かるか!そんなの
プロスペラ・マーキュリー
ほぼ偶然だけど1卓目はたどり着いたわよ~
プロスペラ・マーキュリー
というか原作でやってるのよね、クローン培養
夜神月
クローン臓器か・・・まぁクローンができるなら出来るんだろうけど
夜神月
だがまぁいい、姉妹も全員見つかった事だし必ずそこらへんも突き止めてやる
夜神月
さて、やるか・・・演説
夜神月
始めの地の文的なのは、ある程度任せられるかな・・・?
GM
わかった
GM
GM
第一次コロニー再建計画、破壊されたほかのコロニーから再生可能な損壊コロニーを運搬し、サイド3の力で新しいコロニーとして修復するプロジェクトである
GM
大規模な予算と人員を使う計画としては『ジオン共和国』においてはじめての政策であり、新政権始めの一歩として大いに期待が寄せられていた
GM
そして、今日この日、その竣工が完了し、宇宙空間の中で作動する
この記念すべき事業の完了を、ライト首相自らジオン評議会に登壇して祝うことになった
GM
こんな感じ?
夜神月
うわ!ありがとう!
夜神月
マイクを受け取り、壇上に立つ──
夜神月
「ジオン共和国市民の皆さん、そして、この通信を受信している全てのスペースノイド、並びに地球に住まう同胞の皆さん」
夜神月
「本日、我々は一つの『奇跡』を形にしました。戦争という未曾有の惨禍を乗り越え、この地、再建コロニー一号機の竣工式を迎えられたことを、私は一人の市民として誇りに思います」
夜神月
「ここに集う年配の方々の中には、今もなお、あの青い地球を懐かしく思い、その土を踏むことを夢見ている方もいらっしゃるでしょう。その郷愁を、私は否定しません。かつて地球は人類の揺り籠でした」
夜神月
「しかし、この戦争で地球に降り立った若者たちは、身をもって知ったはずです。絶え間なく体力を奪う重力、予測不能な気候変動、そして我々の免疫では抗いきれない病原菌──。皮肉なことに、宇宙(そら)で生まれ育った我々の身体にとって、もはや地球は優しき母ではなく、過酷な荒野となってしまいました」
夜神月
「認めようではありませんか。我々の故郷は、この光り輝くシリンダーの中にこそあるのだということを。我々は、自らの手で管理し、慈しむことができるこの『宇宙の揺り籠』を選んだスペースノイドなのです」
夜神月
一度言葉を切り
夜神月
「ジオン・ズム・ダイクンが喝破した通り、地球の資源は枯渇し、その大地は疲れ果てています。地球連邦政府がどれほどその権威を維持しようとも、地球単体で人類の未来を支える力はもう残されていません」
夜神月
「だからこそ、我々は新たな道を歩みます。 月、そして各サイドとの密接な連携による、地球を介さない独自の、そして新たな経済ネットワークの確立です」
「我々は資源を分かち合い、技術を交換し、互いの生活を支え合うことで、連邦という巨大な組織に頼らずとも、より豊かな社会を築くことができる。この再建コロニーはその第一歩であり、スペースノイドが真に自立するための楔なのです」
夜神月
「しかし、忘れてはならないことがあります。 先の大戦において、ザビ家が犯した過ちはあまりにも深かった。コロニー落としという悲劇の記憶は、今なお他サイドの兄弟たちの心に──あくまで『我々』への深い憎悪と恐怖として刻まれています」
「彼らがジオンの名を聞き、顔を背けるのは無理もありません。 ですが市民の皆さん。どうか、その拒絶を怒りで返さないでほしい。彼らの憎しみを受け止め、根気強く、辛抱強く、交流の扉を叩き続けてください。我々が真に望むのは支配ではなく、宇宙に住まう者同士の対等な繁栄なのだと、我々の行動で示していくしかないのです」
夜神月
「我々がこのサイド共栄圏を確固たるものにし、宇宙が地球連邦さえも羨むほどの繁栄を遂げた時、何が起こるでしょうか?」
「それは、地球を支配することではありません。 いつの日か、地球に縛られ、貧困と停滞の中にいる人々が、『自分たちもあの豊かな宇宙の一部になりたい』と願い、自らの意志で重力を振り切ってやってくる──」
夜神月
「その時」
夜神月
「我々は彼らを新たな同胞として温かく迎え入れるでしょう」
夜神月
「その時こそ、人類は初めて対立から解放されます。 他者を拒絶せず、広く受け入れ、互いの意思を正しく理解し合える存在。 それこそが、今我らの中でにわかに広まりを見せつつある異能者としてではない。ジオン・ズム・ダイクンが夢見た『ニュータイプ』の真の姿だと、私は思います」
夜神月
「さぁ皆さん。今こそもう一度、人類はルネッサンスを迎える時です」
「共に、ニュータイプへと至りましょう」
夜神月
「ご清聴、感謝いたします」
夜神月
一礼し、その場を後にする
夜神月
つまり?
地球なんてほっとこうぜ
GM
ある意味での最適解きたな
GM
ニュータイプの新解釈もかっこいい
これが勝者か
夜神月
戦争の勝者じゃなくて宇宙人として地球を見下す事による優越感を与える事による勝利
夜神月
これこそが本当の新世界だ
GM
このあとの指導者軒並み地球壊そうとするから地球にこだわり過ぎるのが失敗の元かもしれんね
夜神月
でなんかこれだけだと締まりが悪いから
ルリと話していいかな・・・?
GM
いいよ~
夜神月
こういう場合、舞台裏的なのってなんて言うんだろうな
夜神月
楽屋でいいか
夜神月
そして、楽屋で待つルリに話しかける
夜神月
「まともな演説は学生ぶりだったが」
「上手く行っただろうか」
ルリ・ホシノ
「とてもよかったと思いますよ」
「少なくとも優良種がどうこう言う事しかネタがない人よりは」
夜神月
「あれはあれで国民を惹き付けてはいたんだろうがな」
「そして・・・」
夜神月
「今のが僕の、嘘偽りなき目指すべき先だ」
「上手く行くと思うか?」
ルリ・ホシノ
「中立地帯や他のコロニー次第ですね、いわば宇宙共栄圏的なものを作ろうとすれば、当然地球連邦が邪魔してくるでしょうが、今連邦は十分にそれを行う力がない。経済制裁をしろなどとほかに言っても他から無視されるでしょう」
「あとはこちらに彼らを引き寄せることができるか次第です」
夜神月
「サイド6は完全中立だが、経済的な魅力をちらつかせられればなびいてくるかもしれん」
「サイド7はかなり微妙な所だが、そこはコリニー派がやらかしていって徐々に呆れていく事を願おう」
夜神月
「聞いた所ではアナハイムは完全な商売人集団だ」
「グラナダのルナ・チタニウムを始めとした資源をカードとして切れれば、少なくとも貿易には応じてくれる」
夜神月
「シャアもこれならば文句はあるまい」
「最終的に地球から人間を追い出す事も、彼の父が望んだ未来なんだからな」
ルリ・ホシノ
「そうですね、後顧の憂いなく地球連邦の妨害に……」
「地球連邦が更生して仲間に入れてくれときたらどうします…?」
夜神月
「フッ」
夜神月
「それを『受け入れれば』こそ」
夜神月
「『我々は宇宙に来た事で地球に居た頃よりも優れた人類となった』というジオン・ズム・ダイクンの言葉が、真実になるというものだろう?」
ルリ・ホシノ
「……なるほど、お見事です」
「どちらに地球がどちらに振れても問題ないと」
夜神月
「まあもちろん懸念要素はある」
夜神月
「それを是が非でも受け入れられない、救いようのない愚者が」
「理屈ではなく感情で大量破壊行為に及ぶという可能性だ」
ルリ・ホシノ
「それも片方はジオンの名前を冠してですか…」
夜神月
「そちらについてはあまり心配はしていないがね」
夜神月
「コロニー落としをされたという名目がある連邦はともかく」
「残党は・・・結局の所」
夜神月
「より良い暮らしが出来ると思えば」
「こちらになびいてくる目算が高い」
夜神月
「ガルマの教えだよ」
ルリ・ホシノ
「ガルマ大佐…ですか…」
「では連邦の方を警戒すべきと」
少し悲しそうな声で呟き、しかしすぐに戻る
夜神月
「もう少し情勢がまともになれば、少なくとも毒ガスを流した事で糾弾された者らは受け入れられるさ」
夜神月
「悪いのは命令したキシリアなんだからな」
ルリ・ホシノ
「それを果たして理解してくれるか…理解したとして外交カードとして使ってくるか…まあどちらも連邦なので無視する分には問題ありませんか」
夜神月
「最悪無視するという選択肢が増えたのは、実際大きいところだ」
夜神月
「シャアもお飾りの王として押し付けたんだろうが」
「僕としても意趣返しになるだろうし満足だよ」ははは、と笑う
ルリ・ホシノ
「どうですかね、それに関しては本気で信頼しているというか…」
ルリ・ホシノ
「うまくやってくれるだろうから投げてもいいだろうと逃げた気がします」
夜神月
「フ。ならば期待に答えられたと思う事にするとしよう」
夜神月
「アインの言葉ではないが」
「学ぶことは学生ではなくとも出来る──」
「君に、君と同じ年齢の者と同じ生活をさせられなかった後悔はあるが」
夜神月
「こういう世界を築き上げる者の伴侶というのは」
「君にとっても学びの多いものだと信じるよ。今なら言える、これで良かったと」
ルリ・ホシノ
「私は…ギレン…のやり方が完全に頓挫してやり直されそうもないことを見て、ほっとしました」
「ありがとうございます。本当の意味で、もう思い出すこともないでしょう」
夜神月
「ならいいんだ。式を挙げるまでには時間がかかりそうな事は難だが」
「これから築き上げる世界で、誰も文句を言ってこなくなったら、堂々と挙げるとしようじゃないか」
夜神月
「新世界でな」
ルリ・ホシノ
「ふふ、ではそれまで待ちましょう」
ルリ・ホシノ
「あまり長くかからないといいですがね」
夜神月
「努力するよ、かみさんにどやされない内にな・・・」
ルリ・ホシノ
「私はどやしたりしませんが…」
「小姑たちはどうなるかわからないので」
にやっと意地悪に笑う
夜神月
はははと笑い合う内に
関係者から次の呼び出しがかかる
夜神月
「やれやれ、首相というのは忙しいな」
「まぁ、やり甲斐だけはうなるほど出てくるが」
夜神月
「行こう、ルリ」
ルリ・ホシノ
「はい」
小さく頷いて、その後ろを小さな歩幅を最大限大きく歩いていく
夜神月
これでいいかな~
ルリ・ホシノ
了解です
夜神月
ありがと~~~!
GM
というわけで…
GM
宴だァ~~~~~~!!!
夜神月
本当に本当の宴だ~~~~~~~~~!
GM
改めてオリジナルシステムのキャンペしかもソロとか最後まで付き合ってくれて感謝だろ
夜神月
こちらこそありがとう
夜神月
でもなんとかやり遂げたって感じではないな
毎回楽しみだったから
夜神月
次何を言おうかどうするかって考えてた
GM
楽しんでもらえたみたいで嬉しいだろ嬉しいだろ嬉しいだろ
GM
逆に連邦から始めると改革とかしづらそうなんだよな
夜神月
あと、原作が連邦が勝つっていうのだけは分かってるから
やり甲斐みたいなのをどう提供するかって部分もありそうだな
夜神月
楽しくはあるんだろうけどね
GM
一応コリニーとかどこの派閥勝たせるかみたいので考えてる
夜神月
コリニー派で完全勝利とか宇宙終わるだろ・・・
GM
スペースノイド差別しながら戦争するのは実は続編でやるから正統エンドみたいなもんなんだ…
GM
今度は連邦がデモしたコロニーにガス入れる
夜神月
毒ガスした奴の身柄要求するくせに自分も毒ガス流すのかよ
ダブスタどころじゃないな
GM
連邦の発表的には病気が蔓延してたから死んだってことになってる
裏でバンバン強化人間作るしな
夜神月
カスがよぉ
夜神月
やっぱ地球は放置で正解だな
GM
実際地球は宇宙に放置されると死ぬ
それするには戦争勝たないといけないけど
夜神月
勝っても何も変わらないんじゃ良くないからな~~
夜神月
それと演説で
「他の者にはできません。ここまでやらなくてはいけません。この先出来るかは、皆さん次第です。新世界を作れるのは、あなた方一人一人しかいないのです」
って言おうとしてたんだけどすっかり忘れてた
GM
演説で途中で頭から飛ばしちゃったので確定
夜神月
ライトの演説と言えばこれなのにしくったな~
まぁネタにならずに済んで良かったと言えばそうなんだけど
GM
ああこれあれか
キラバレした時の
夜神月
そうそう
GM
あまりにも巧妙に改変されてたから気づかなかっただろ
夜神月
原作だとネガティブでしかないセリフをポジティブに拾う
みたいなの好きなんだよね
GM
わかる
GM
よしじゃあこの辺にしておくか
ログは明日の夜に出すかな
夜神月
分かった~
また立てて欲しい!応援してる~!
GM
ありがと~!またね~~~!
夜神月
またね~~~