Ccfolia Log

main

エルラン

「残念だ」

「それではせめてレビル部隊の位置を教えておこう」

位置情報が送られてくる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・ほう」

「この情報の正確性についてはマ・クベ大佐にしっかりと報告させてもらいますが構いませんね?」

main

エルラン

「ああ、構わない」

「もともとそういう話だった」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「(日和見主義者が)」と心の中で吐き捨て

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「了解。 では行くぞ、進軍再開」さっきよりも少しトーンダウン気味に部隊に告げる

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

「了解」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「大方、ここで時間を潰してくれるならそれはそれで、違うならばそれでも構わない、という所か」少し進軍してから苛立った声で

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「まっ、あれと戦って無駄なエネルギーを使わなかっただけ良しとしますが」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「それについてはその通りだ、だが・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「内通者にも確度というものがある」

「ああいう手合いは連邦としても信頼されていないものだ。万が一だが欺瞞情報という事もあるかもしれない」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ゲイリー少尉、周囲の情報は余さず伝えてくれ」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「了解」

「連邦軍は味方部隊の裏切りで大混乱に陥っているようです。陣がいくつも破られて部隊の移動が活発に」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「大将首一点狙いの身としては厄介だな・・・」油断せず進軍していく

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「提示されたいたのと近い地点にビックトレー」

「レビル座乗艦と同タイプのように見えますが、仕掛けますか」

ガンカメラを構えながら

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「伏兵の気配はあるか?」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「今のところはなし」

「ガンダムタイプが3機、キャノンタイプが3機、ビックトレーを小型にしたような艦が2機護衛についています。」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「白い奴か・・・?」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「量産型のように見えます」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「なら百倍マシだな。 それだけの大所帯なら影武者だとしても十分な戦果だ。仕掛けるぞ!」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「了解」

main

ドム・トロピカル(ミア機)

「やっちゃいましょう!」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

見た顔だな

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「さあてと、そろそろ戦果を上げたいところだが」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あーそうか

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「中々手ごわい布陣ですね」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

黒い三連星の気配を探れば良かったか・・・?

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「これが戦争終結につながればいいが…」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「敵布陣は・・・」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「1機が降りてきましたが」

「武装なし、作業用でしょう」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・嫌な予感がする。 ハズレを掴まされたか」

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

「…いざとなれば撤退も視野に」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「それを許してくれる相手であればいいが」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「考えてみれば当然か。マ・クベとしては黒い三連星に戦果を挙げさせたいのだろうからな」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「うへえ」

「自派閥内で派閥争いですか」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「まぁいい、影武者だろうと何だろうとビッグトレー級には変わりない」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「敵は多いが脅威となる機体は比較的少ない。 さっきと同じく各個撃破で行こう」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「了解」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ラウンド進行・・・かな?

main

GM

戦闘開始

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ジムワーカーもトレー系も遅いが・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

かばう持ちが多いな

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

08小隊っていうのはどこからどこまで?

main

GM

陸戦ガンダム3機とミニトレー2機

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーむむむ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

よし

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「まずは様子を伺う」

「ハザード少尉、左のミニトレー(コジマ)を狙ってくれ」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解」

「露払いってやつですね」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

ミニ・トレーに飛んでいく

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 6 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

おしい

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いいぞ

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)

かばう!

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)

CCB<=85(1D100<=85) > 7 > スペシャル

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)

CCB<=85 装甲(1D100<=85) > 23 > 成功

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

エレドアっていうのは原作ネタかなんかか?

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#5
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

く、つよい

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

19かな

other

陸戦型ガンダム・ジム頭(エレドア機)

あれ?どこに書いてある?

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

その機体の名前のところに

other

陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)

別キャラ🌈

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

system

[ 陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機) ] HP : 70 → 51

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

20か?

main

system

[ 陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機) ] HP : 51 → 50

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] EN : 24 → 16

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

12 7 11 12 13 6

5 10 9 10 10

7 0 2 2 3 6

20だ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「そこが動いたか・・・くそ、嫌な所を」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ええい仕方ない。 ナカガワ中尉、傷を負った奴に追撃!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「了解!」

「当たれ!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100 Ⅵ(1D100<=100) > 98 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あぶね~

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d10+8#1
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15

#2
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10

#3
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15

#4
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16

#5
(1D10+8) > 3[3]+8 > 11

#6
(1D10+8) > 3[3]+8 > 11

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

かばう!

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

CCB<=85(1D100<=85) > 37 > 成功

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

CCB<=85 耐久(1D100<=85) > 76 > 成功

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#4
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#5
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

15 10 15 16 11 11

7 7 10 7 7

8 3 5 9 4 11

40!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

強い・・・が

main

system

[ 陸戦型ガンダム(サンダース機) ] HP : 70 → 30

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「クソ、連携が取れている」

「動きを精査する限り、全てが目論見通りに行くと勝ち目が無いぞ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「何か一つでもしくじってくれればいいんだが・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ドアン中尉、今庇ったやつに追撃」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「厳しい戦いになりそうですね」

「はっ」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

かばう!

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

CCB<=90(1D100<=90) > 57 > 成功

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

CCB<=90 装甲防御(1D100<=90) > 43 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うむむ

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

あ、装甲防御じゃなくて近接だった🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

ってことはグフフライトタイプの攻撃も変わってくるな?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

そういえばそう

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)

x 1d8+4

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)

12 7 11 12 13 6

10 5 11 12 11

2 2 0 0 2 6

12!

main

system

[ 陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機) ] HP : 50 → 58

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

減ってしまった

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

あらためて

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

1,1,2,0,7で11かなー

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

6 9 9 6 13

5 8 7 12 6

1 1 2 7

11!

main

system

[ 陸戦型ガンダム(シロ―機) ] HP : 70 → 59

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ならば僕が狙うのは・・・!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ジム・ワーカーに射撃!

main

夜神月

CCB<=90 射撃Ⅳ(1D100<=90) > 74 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 90 → 91

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D10+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10

#4
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

かばう!

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

CCB<=90(1D100<=90) > 62 > 成功

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

CCB<=90 耐久防御(1D100<=90) > 17 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

くそー

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

x1d6+4

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#4
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#5
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ダメだこりゃ 4だな

main

system

[ 陸戦型ガンダム(シロ―機) ] HP : 59 → 55

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ミア!あの黄色いのへ続け!」あとミアは僕の方針だと射撃→ガウ回復 だから今EN30のつもり

main

ドム・トロピカル(ミア機)

了解です!

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

一回ぐらい失敗してくれ~~

main

system

[ ミア・ブリンクマン ] 射撃Ⅲ : 81 → 82

main

ドム・トロピカル(ミア機)

CCB<=82(1D100<=82) > 28 > 成功

main

ドム・トロピカル(ミア機)

x3 1d8+2#1
(1D8+2) > 1[1]+2 > 3

#2
(1D8+2) > 2[2]+2 > 4

#3
(1D8+2) > 1[1]+2 > 3

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ドム・トロピカル(ミア機)

🌈

main

ドム・トロピカル(ミア機)

「バランサーが!?」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 25

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 20 → 0

main

system

[ ドム・トロピカル(ミア機) ] EN : 15 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「く、厳しいなこれは」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 20 → 0

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

かばう!

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

CCB<=85(1D100<=85) > 90 > 失敗

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

うお!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

失敗はしたけど・・・

main

ガンキャノン(エイガ―機)

だらしねえなあ

main

ガンキャノン(エイガ―機)

CCB<=90(1D100<=90) > 28 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うむむ

main

ガンキャノン(エイガ―機)

CCB<=90 装甲防御(1D100<=90) > 47 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まあ3だな

main

ガンキャノン(エイガ―機)

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

main

system

[ ガンキャノン(エイガ―機) ] HP : 60 → 57

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「まずいな、突破口が見えん」

「ホシノ中尉、ひとまずナカガワ中尉の機体のエネルギーとハザード少尉の機体の補修を頼む」

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

「了解です」

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 27 → 50

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 25 → 85

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 60 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

20じゃないかな・・・?

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 0 → 0

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 0 → 20

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

🌈

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

「敵の攻撃がやんだか…」

「攻勢に出るぞ!」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーむ敵わんなこりゃ

撤退かぁ~?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ちっ、備えろ!」

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

「まずは指揮機を落として士気を挫く!」

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

CCB<=95 射撃(1D100<=95) > 18 > スペシャル

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

x7 1d8 +4#1
(1D8) > 7

#2
(1D8) > 2

#3
(1D8) > 1

#4
(1D8) > 8

#5
(1D8) > 6

#6
(1D8) > 7

#7
(1D8) > 4

main

陸戦型ガンダム(シロ―機)

x7 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#5
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#6
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#7
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーん

一旦ハザード少尉に受けてもらうか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

射撃ならなるべく頑張りたいところではあるが・・・しょうがない

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 33 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 耐久(1D100<=100) > 51 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

1,2,2,4,1,10,9で29か・・・!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

29!

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 50 → 21

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いやーまずいなこりゃ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「く、流石はガンダムタイプ・・・」

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)

再びライトに攻撃!

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)

CCB<=90(1D100<=90) > 32 > 成功

main

陸戦型ガンダム・ジム頭(カレン機)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#6
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

仕方ない 受けよう

main

夜神月

CCB<=91 耐久Ⅲ(1D100<=91) > 8 > スペシャル

main

夜神月

おお

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 91 → 54

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

x4 1d6+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#3
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#4
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

7,1,1,3,11,12で35

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

半分行っちまったか

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] HP : 70 → 35

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

CCB<=90 ライトに近接(1D100<=90) > 50 > 成功

main

陸戦型ガンダム(サンダース機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#5
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

こーれはまずい

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

少尉助けて

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

まあこっちの方が安いですしね

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 46 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 69 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

3,2,2,5,0で12!

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 21 → 9

main

ガンキャノン(エイガ―機)

「さすが噂の08小隊、甘っちょろい戦い方してんな」

「俺らはガウを落とすぞ」

main

ガンキャノン(エイガ―機)

CCB<=90(1D100<=90) > 33 > 成功

main

ガンキャノン(エイガ―機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ちっ」

「耐えろ!中尉!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いやビリィの耐久のがいいか

main

ルリ・ホシノ

「総員対ショック姿勢」

main

ルリ・ホシノ

最後にやるとレベルが上がるかもですね

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

最後とか言うんじゃない

そうだけども

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

ひとつ問題が

失敗する可能性が結構あります

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

一旦グラードル少尉の耐久で様子見た方がいいと思う

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

わかりました

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

CCB<=80(1D100<=80) > 31 > 成功

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

1,1,2,6,8で18か

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

6 8 10 6 8

5 8 8

1 1 2 6 8=12!

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] HP : 50 → 38

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ん?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

6+8の時点で14だ!

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

ということは…18!

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] HP : 38 → 32

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なんで非エースですらエイガーと遜色ないんだ

無理だなこれ

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

これたぶんコピペで消し忘れてますね

修正します

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おっと

main

ガンキャノン(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 19 > 成功

main

ガンキャノン(1)

x5 1d6#1
(1D6) > 3

#2
(1D6) > 4

#3
(1D6) > 2

#4
(1D6) > 3

#5
(1D6) > 6

main

system

[ ビリィ・グラードル ] 耐久Ⅲ : 80 → 81

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

これなら中尉にかわしてもらった方がいいな

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

CCB<=84(1D100<=84) > 96 > 致命的失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おわ

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

あー

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ま・・・まだ18だ

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 20 → 10

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] HP : 32 → 14

main

ガンキャノン(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 74 > 成功

main

ガンキャノン(2)

x5 1d6#1
(1D6) > 6

#2
(1D6) > 5

#3
(1D6) > 5

#4
(1D6) > 1

#5
(1D6) > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

こんな時に・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

えー23か・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

よほど運が悪くなければグラードル少尉の耐久で耐えれる筈だ

main

ビリィ・グラードル

CCB<=81(1D100<=81) > 90 > 失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ビリィ・グラードル

🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ぬぁぜだ!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「くそっ・・・やられた!」

main

ビリィ・グラードル

「まずい…!ガウ、沈みます…!」

「全員退艦を…!ホシノ中尉は…!?」

main

ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)

「ザクが勝手に動いてます…!誰が…!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「は・・・!?」

main

ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)

CCB<=94(1D100<=94) > 71 > 成功

main

ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

#2
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

main

ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)

11 5 16

=14

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

????

main

system

[ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用) ] HP : 15 → 2

main

system

[ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用) ] HP : 2 → 1

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「何・・・何だ? 何が起きている!?」

main

ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)

殆どスクラップになったガルマザクが下りてくる

main

ルリ・ホシノ

「すいません隊長、ザクほぼ全損しました」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「中尉・・・!? それは良いんだが、何故MSに・・・!?」

main

ルリ・ホシノ

「こうするしかなかったので…」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「そ、そうか、わかった」

「グラードル少尉は無事か!?」

main

ザクⅡ・FS(ホシノ・ルリ)

「攻撃はこれで受け止めたのでどうにか」

「ですが次は持たないでしょう」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ビック・トレーの動きは?」

main

ザクⅡ・FS(ホシノ・ルリ)

「最後に見た限りでは機体を補修中」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「なら背後を取られる心配は無い、か?」

「ガウもどの道あれでは補給不可能だ。燃料も足りん、引き上げるぞ!」

main

ザクⅡ・FS(ホシノ・ルリ)

「了解」

電流と黒煙を上げながら追随する

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

エルランめ~

と言いたい所だけど訴え出た所で握りつぶされるだろうな~

main

 

main

 

この日、オデッサ防衛戦において地球連邦のエルラン中将が寝返り

その混乱に乗じて黒い三連星がレビルを襲撃して捕虜とした

オデッサ作戦、その結果はジオンの圧勝であった

main

 

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まあ勝ったならよし

other

 

そしてまさか1周目で踏むと思わなかったイベントが発生

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお?

main

ルリ・ホシノ

「お疲れ様でした隊長」

main

夜神月

「ああ・・・」

main

夜神月

「しかしその、なんだ。 驚いたぞ、確かに可能か不可能かで言えば可能ではあったのだろうが」

main

ルリ・ホシノ

「はい。こうなるのであればもう少し早く報告すべきでした」

main

夜神月

「ん、どういう事だ?」

main

ルリ・ホシノ

「私はMSに乗れます。いえ、大抵のものなら乗りこなせるでしょう。そういう風に作られていますから」

main

夜神月

「な、何ぃ・・・?」

main

夜神月

「まさか、中尉も強化人間なのか・・・?」

info

ルリ・ホシノ

クローン

射撃・近接・耐久・反応に代替して使用できる

この技能を振った場合、その技能はレベルx5、成長する

other

夜神月

・・・!?

main

ルリ・ホシノ

「ギレン・ザビ閣下のクローンの実験体。それが私です」

「研究所が襲撃されてすでに破壊されたことになっていますが…」

main

ルリ・ホシノ

「名前も軍籍も、ハッキングして捏造しました」

「本当の名前もありません」

main

夜神月

「は!?」

main

夜神月

「ギレン閣下の・・・? いや、だが・・・中尉はその、あー・・・」

main

夜神月

「いや、うむ。 完全な複製体ではなく受精卵をという事、か・・・?」

other

ルリ・ホシノ

ギレン閣下のクローンは原作でたくさん作られてます

main

ルリ・ホシノ

「はい。試験官ベイビーというやつです」

「ギレン閣下の優れた遺伝子がより長く受け継がれるために様々な形でその複製が試みられました」

main

夜神月

「何という事を・・・」

other

夜神月

へ~!

とんでもないな

main

ルリ・ホシノ

「なので私はギレン閣下の優秀な遺伝子を受け継いでおり、ほぼすべてのことが可能…とされています」

main

夜神月

「・・・」

other

ルリ・ホシノ

本人が死んでから出てくるのは皮肉ですね

main

夜神月

「・・・例えば演説とかか?」少し引きつった笑みで

main

ルリ・ホシノ

「しようと思えば、やり方は変えますが」

「この容姿も有利に働くでしょう」

main

夜神月

「冗談だ。 いや・・・中尉が本当にそういう生き方を望むのであれば別だが」

other

夜神月

ギレンってMSも乗れるの?

main

ルリ・ホシノ

「使えというのであれば使います」

「これからは私のことを存分に使ってください」

other

ルリ・ホシノ

本人的に乗らないでしょうけどゲームでは乗れましたね

other

夜神月

なるほど

まぁたとえシャア並だとしても総帥が乗ったらまずいだろうけども

main

夜神月

「はぁ・・・ 中尉」

main

夜神月

「僕が中尉に今まで語って来た事は全て腹芸だと認識していたのか?」

main

ルリ・ホシノ

「違います」

「事ここに至っては、使えるものはすべて使うべきです。今日の作戦ではガウが墜落しかけて部隊の大半が危険にさらされました。私はこの部隊を失いたくないです」

main

夜神月

「たとえそうだとしても、すべき事と出来る事は別だ」

main

夜神月

「たとえ体の隅から隅まで人を殺すための知性・バネ・センスを身に着けている人間であっても、モニターやスコープ越しであろうとも」

main

夜神月

「人を殺せば何かが無くなる」

main

ルリ・ホシノ

「死ねばすべてがなくなります」

「私は隊長も、ナカガワ中尉も、ハザード少尉も、あとから加わった人たちも、失ってから後悔したくありません」

main

夜神月

「・・・」顎を擦り

main

夜神月

「決意は変わらないのか」

main

ルリ・ホシノ

「変わりません」

「役に立てることは先ほど示しました」

main

夜神月

「二つ、条件がある」

main

夜神月

「一つは、この事をカニンガム先生にも伝え、定期的にメンタルケアを行う事。並びに、その際の報告に『利口な』解答をしないこと」

main

ルリ・ホシノ

「私には必要ありません。ニカさんやドアンさんのように精神が不安定に見えますか」

main

夜神月

「呑めないなら無しだ」

「それに、人の精神の安定・不安定は自己では決して認識できない」

main

ルリ・ホシノ

「……『利口な回答』はしませんでした」

「信頼してもらえませんか」

main

夜神月

「・・・」

「仕方ないな。 だが、少しでも不安定さを見せればすぐに診てもらう。構わないな」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

main

夜神月

「二つ目」

main

夜神月

「自分を『使え』という言葉は無しだ」

main

ルリ・ホシノ

「……私は人間といえるのか怪し…わかりました」

main

夜神月

「衆愚は時として、君が探り当てたララァのような予言者も人扱いしなくなる」

main

夜神月

「何をもって人と定義するかは僕が決める」

main

ルリ・ホシノ

「横暴ですね。わかりました」

main

夜神月

「以上だ。ああそれと・・・」

main

夜神月

「死ぬな。僕を置き去りにしてでもだ」

main

ルリ・ホシノ

「戦争中ですよ。あのときだって命を張らなければ守れませんでした」

「それに条件の追加はずるです」

main

夜神月

「強情なのか使われたいのかどっちなんだ?」

main

ルリ・ホシノ

「隊長なら私の能力を最大限生かせると考えているからです」

「使えというなといったのに文句が多いのでは」

main

夜神月

「わかったわかった」

main

夜神月

「僕が死なせなけれればいいんだろう。全員」

main

ルリ・ホシノ

「全員なんて無茶は言いません」

「隊長の能力の許す限りで結構です。戦争ですから」

main

夜神月

「イエスマンでないのはありがたいよ全く」

main

夜神月

「だが、まぁいい。 そういう事なら少し試したい事がある」

main

ルリ・ホシノ

「何でしょう」

main

夜神月

「インドに来てくれないか?中尉」

main

ルリ・ホシノ

「ああ、例の」

「分かりました」

main

夜神月

「ギレン閣下が本当にありとあらゆる才能をお持ちならば」

main

夜神月

「当然、君もまたそうである筈だ」

main

ルリ・ホシノ

「NTの素質ですね」

「その訓練は正しい方法で行われたのかわかりませんでしたが」

main

ルリ・ホシノ

「テストでは良好な結果が出ていました」

main

夜神月

「・・・キシリア閣下には言うんじゃないぞ」

main

ルリ・ホシノ

「NTでなくても言いません」

「素性だけで何をされるかわからないので」

main

夜神月

「それはそうだろうな」

main

夜神月

「よし、では一旦休んでくれ」

other

夜神月

えーそして全く別の問題が浮上したなこれ

other

夜神月

グラードル少尉不要説・・・

main

ルリ・ホシノ

「はい。しばらくは操舵に戻ります」

「後継を探すのはお任せします」

other

夜神月

いや違うか

MSに乗るからむしろ要るのか

main

夜神月

「やれやれ。 カニンガム先生の事といい」

main

夜神月

「グラードル少尉も、当初とは別の形で必要となったか。 何が起きるか本当に予測がつかないな・・・」

other

ルリ・ホシノ

別にずっと操舵させてもいいですよ

ずっとジト目で見ますけど

other

夜神月

ぴえん

other

夜神月

クローンは今はこれⅠ50?

other

ルリ・ホシノ

Ⅰ80です

other

夜神月

わかった

other

夜神月

ちなみに訓練の対象?

other

ルリ・ホシノ

他の技能を代替できるのでその時に上がる感じですね

other

ルリ・ホシノ

NT関連技能同士は合同訓練もできます

other

夜神月

んーと

other

夜神月

例えば近接の代替で訓練すると

成功で近接+10?それともクローン+10?

other

ルリ・ホシノ

つまり耐久合同でクローンをつかうと失敗で10成功で15スペシャルで20クリティカルで251クリで30上がります

other

ルリ・ホシノ

合同訓練で使う技能に代替できるという事です

これだけ上げればいいですからね

other

夜神月

ああ・・・なるほど

other

夜神月

えげつないな

other

ルリ・ホシノ

しかも成長が加速度的になっていきます

other

夜神月

これⅨぐらいになると突然心臓麻痺したりしない?

other

ルリ・ホシノ

死神に目を付けられることはないですし強化人間ほど無理やりではないので

NTって書いた方が分かりやすいですかね

other

夜神月

そういう事なのね・・・わかった

other

夜神月

えーとそれで

次はイベント?それとも任務説明?

other

シャア・アズナブル

まずは成長だな

それから時系列的にはインドか

other

夜神月

おっとそうだった

main

夜神月

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 12[6,6]+6 > 18

main

夜神月

激戦を生き延びて成長したかな・・・

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 91 → 94

main

system

[ 夜神月 ] 近接Ⅰ : 41 → 41

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 54 → 69

other

夜神月

よし

では行くぞ

アヴドゥル一押しの国へ

other

GM

次はエジプト行って吸血鬼と戦わないと

main

GM

燦燦と降りしきる太陽

悠然なる川の流れ

ここもまたある意味では自然豊かな場所

main

GM

オデッサ作戦で失敗した連邦がジオンに追い払われてからは簡単に入れるようになったインド

とはいえ異文化が押し合いへし合いする土壌が無秩序なものを生み出し、人によっては嫌うである無法地帯を提供していた

main

夜神月

「・・・コロニー出身者には堪えるな」

main

ルリ・ホシノ

「押し売りがひどかったですね…」

main

夜神月

「まぁ、彼らもまた一部は戦争でやむにやまれずなのだろうが・・・」

main

シャア・アズナブル

「とはいえ逞しい限りだったな」

割とノリノリで観光気分に見える

main

夜神月

「サングラス越しとはいえ大佐の仮面を取られた所初めて見ましたね、しかし」

「まぁ目立ちすぎますか」

main

シャア・アズナブル

「さすがにな。これも君たちを信用してのことだ」

揶揄うように

main

夜神月

「光栄ですよ」

「しかし、ふぅ・・・まだ着かないんでしょうか」

main

シャア・アズナブル

「おそらくこのあたりに…」

「お、あったぞ。ずいぶん立派だな。何かの城にさえ見える」

地図から顔を上げて娼館を指さす

main

夜神月

「やれやれ、気分はまさにアラビアンナイトですか?」

main

シャア・アズナブル

「魔法のランプがあれば事はもっと簡単なのだがね」

main

シャア・アズナブル

「あー…ところでだ」

「ルリ中尉を連れていくのは本気か?いや、考えあってのことだと思うが…」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「・・・ここはインドですし、クルタ・ドーティとターバンを着けていれば女だとは思われないのではないかと」

main

シャア・アズナブル

「それはそれで失礼な発言だなライト」

main

夜神月

「何が正解だったのですか今の・・・」

main

ルリ・ホシノ

「問題ありません」

「急いで支度します」

長い髪をまとめている

main

夜神月

「すまないな中尉」

「あー・・・つまりですね大佐。中尉もまたニュータイプの可能性があるという事で、何か分かるかもしれないと思いまして」

main

シャア・アズナブル

「ほう、中尉がニュータイプか」

「これだけたくさん見つかるのなら人類の未来も明るいがな」

サングラス越しにじっと見つめて

main

夜神月

「流石に大佐ほどの素質はありませんよ」

main

シャア・アズナブル

「私自身は自分がニュータイプだと思ったことはないのだがな」

「戦果は単なる訓練の賜物だよ」

main

夜神月

「それを言われると立つ瀬が無いというのもありますけどね」

main

ルリ・ホシノ

「準備できました」

包帯を見事な具合にきっちりと入れている

元々の格好も相まってじっくりと見なければかわいらしい顔の少年に見えるかもしれない

main

夜神月

「よし、完璧だ」

「計画通りだ」

main

シャア・アズナブル

「では不良軍人三人の突入と行こう」

このシチュエーションがおかしいのか楽しそうに先頭を切って入っていく

main

夜神月

「待って下さい大佐、一応敵地なんですから」慌てて付いていく

main

ルリ・ホシノ

「ライトさん、敵地で階級呼びもダメですよ」

呆れながら続く

main

シャア・アズナブル

「ふむ、中は怪しげな佇まい」

「もし、こちらは初めてなのだがララァ・スンという子が友人のお勧めでね」

カウンターに腕を乗せながら役に浸っている

main

夜神月

「(ノリノリだな・・・)」友人Aという感じの立ち位置

main

シャア・アズナブル

「なに?予約でいっぱい?」

「そうはいっても男三人でこんなところまで来てしまったんだ。ただで帰るわけにはいかない」

札束を一枚一枚ケチるようなそぶりで出している

main

ルリ・ホシノ

「馬鹿ですか」

あきれ顔

main

夜神月

「ブフッ。 あいや失礼」

main

シャア・アズナブル

「そらそら、この子たちもご立腹だぞ」

「特にこの子なんて初めてを期待して…」

そんなふうに言われてさらに嬉しそうにしながら

main

ルリ・ホシノ

「……?」

急に客室の一つを見る

main

夜神月

「?」

main

夜神月

釣られてそちらを見てみる

main

 

扉が開いて香の匂いが漏れてきていた

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「た・・・シャア。もしかしたらご指名なのかもだ」

main

シャア・アズナブル

「おや、……なるほど」

「ではあそこで待たせてもらうよ。いい子をよこしてくれ」

無理矢理札束を押し付けて扉に向かう

main

夜神月

「最初からそうすればいいじゃないですか・・・」

main

シャア・アズナブル

「思いのほか乗ってしまった」

「そちらが面白い反応をするものだからな」

main

夜神月

「我々のせいにするんですか、全く・・・」とはいえ少し嬉しそうにしつつも

「行きましょう」

main

シャア・アズナブル

「ああ」

「さて蛇が出るか鬼が出るか…」

いかにも好奇心という感じを装い覗き込みながら中に入っていく

main

ララァ

「いらっしゃい」

「会えてうれしいわ」

部屋の中に入るとドレッサーが置かれた机の椅子にまるで自然体という感じで少女が座っている

main

夜神月

「ああ。 自己紹介はもしかすると必要無いのか?」

main

ララァ

「初めて顔を合わせたのに挨拶をしないのも寂しいでしょう?」

main

シャア・アズナブル

「いやあ連れが失礼。エドワウ・マスだ」

main

夜神月

「(なんだ? それ)」

「・・・エル・ローライトとでも呼んで欲しい」

main

ルリ・ホシノ

「私は……」

想定をしていなかったのか少し言いよどんで

main

ララァ

「女の子をこんなところに連れてくるのはかわいそうよ」

その様子を見て笑う

main

夜神月

「・・・分かっている上で追い打ちをされる僕の事はかわいそうじゃないのか?」

main

ララァ

「あなたは保護者みたいなものでしょう」

「それで、私に何を言ってほしいのかしら」

main

夜神月

「じゃあそうだな。 例えば、僕が君を訪ねに来た理由というのは?」

main

ララァ

「籠の鳥を連れ出しに来たんでしょう」

「予知能力なんてなくてもわかるわ」

main

夜神月

「それが分かっていて、拒絶しないと言うのか?」

main

ララァ

「心配してないわ。あなたたちは何もしてない人にひどいことを意識してやろうとするには優しすぎるもの」

main

シャア・アズナブル

「……」

main

夜神月

「僕たちはそうかもしれない。だが連れられた先がそうとは限らない」

main

ララァ

「そうね。でもそこもあなたたちにとっては『正す』対象でしょう?」

main

夜神月

「・・・」

main

シャア・アズナブル

「……これは試すだけ私たちが恥をさらすことになるかもしれんな」

main

シャア・アズナブル

「一緒に来てほしい」

「ニュータイプが作る世の中が見てみたい。あわよくばそれに参加したいとも思っている」

main

夜神月

「大佐、そこまでハッキリと・・・」

main

シャア・アズナブル

「道化芝居は先ほど十分したからな」

main

ララァ

「あなたにとっては『どっち』が優先なのかしら」

main

シャア・アズナブル

「不可分だ」

「そのために多少の窮屈は受け入れてほしい。」

main

ララァ

「道を分かつかもしれなくても?」

ルリの方を見て

main

ルリ・ホシノ

「……?」

ぶるっと震える

main

夜神月

「おい、あまり脅かさないでくれ」

main

ララァ

「ごめんなさいね。でも…いいえ、自分が決めることね」

main

シャア・アズナブル

「私はそうなることはないと考えている」

「今はそれしか言えない」

main

ララァ

「そう、それじゃあ見届けさせてもらうわ」

「それまでのことはお願いできる?」

main

シャア・アズナブル

「ああ、行こうか」

「随分といろいろ語らされた」

その手を掴んで部屋を出ていく

main

夜神月

「待って下さい、大佐」

「いや・・・ララァ」

main

ララァ

「なにかしら?」

シャアの足が止まったところで振り返って

main

夜神月

「大佐と君の会話に踏み込むつもりはない、ただ・・・」

main

夜神月

ララァとルリ、それからシャアをそれぞれ見た後

main

夜神月

「僕は『仲間外れ』か?」言外に、『先程までの会話から』という意味ではなく・・・という意味を込めて

main

ララァ

「いいえ、むしろあなたが中心よ」

「この二人はあなたのことが好きだから」

意味深な言葉を言う

main

夜神月

「そうかもしれない・・・いやそう認めるのも自惚れかもしれないが」

main

夜神月

「そうではなくて、分かるだろう。 『素養』についてだよ」

main

ララァ

「そうね、この中なら今は…この子が一番あるかもね」

ルリを見て

main

ララァ

「意外に思うかもしれないけど、あなたとシャアはそんなに変わらないわ」

main

夜神月

「そう・・・なのか?」

main

夜神月

「だが、あの子には必死に念じても何も伝わらなかった・・・」

main

ララァ

「今のままじゃね。二人とも目覚めてもいないもの」

main

夜神月

「つまりそれは・・・」三人の共通点を考え

main

夜神月

「・・・何か欠けていないといけないという事なのか?」

main

ララァ

「何かを失って目覚める人もいるのは確かね。でもそれがすべてじゃないわ」

main

夜神月

「・・・分かった。君が言うのならばそれは、単なる気休めなどではないのだろう」

main

夜神月

「感謝する」

main

シャア・アズナブル

「ふふふ、やはりあきらめてはいなかったか」

「私も負けていられないな」

main

夜神月

「大佐の先程のお言葉が確かなら、ならないと流行に乗り遅れそうでもありますしね」

main

シャア・アズナブル

「今度は私がライトの背中を追いかけることになるかもしれんな」

「さ、姫を連れて凱旋と行こう」

main

夜神月

「分かりま・・・ いや、分かったよシャア」

main

ルリ・ホシノ

「……」

「…はい」

main

夜神月

「(慣れないな、これ・・・)」

main

GM

main

GM

こうして部隊はアインとララァ・スンを連れて宇宙に上がった…

other

夜神月

ところでルリは自発的な行動できないまま?

other

GM

できるようになった

other

夜神月

神!

other

GM

もうパイロットだからな

other

夜神月

わかった

other

GM

神!

マ・クベが怪しい…

other

夜神月

怪しすぎて逆に何もやってないやつだろ

ユニット

GM

ザクⅡ改(60)

耐久40

エネルギー40

速度14

消費5

射撃 A MMP-80 90mmマシンガン装備 4b6

B シュツルムファウスト装備(10) 5d6 消費+2 命中-10

近接 ヒートホーク 4b6

装甲4b6

回避4b6

other

夜神月

誰だ!

other

シャリア・ブル

どうも

other

夜神月

ど、どうも?

other

夜神月

ちなみに次の任務については少なくとも一覧とかはない感じ?

任務

GM

任務

GM

任務 ルナツー攻略作戦

任地 ルナツー

派閥 キシリア派

other

GM

1択!詳しくはブリーフィングで!

other

夜神月

分かった

ブリーフィングは平時後かなこれは

other

GM

ああ

まあ話題には上がるかもしれない

other

夜神月

いよいよって感じではあるな

other

夜神月

おお

other

夜神月

出たか・・・フラナガン博士

other

夜神月

これ一応アインにも会いに行けるんかな?

other

GM

いける

other

夜神月

んん・・・とはいえだな

other

夜神月

んーでもなぁ・・・

other

夜神月

まぁいいや

main

夜神月

main

夜神月

ひとまずアインと交友してみる

main

GM

main

GM

アインはひとまずフラナガン機関に預けられた

main

フラナガン博士

面会を申し出るとフラナガンが会釈して部屋を教えてくれる

main

夜神月

「お初にお目にかかります、博士」

main

フラナガン博士

「初めまして、お噂はかねがね…」

main

夜神月

「ちなみに差し支えなければ、どのような実験をしているかお伺いしてもよろしいでしょうか」

main

フラナガン博士

「そうですな、認知能力の拡大をテーマに研究しています」

「時間があれば実験のデータや実際の実験場をお見せしますが…」

main

夜神月

「・・・まぁそれは追々という事にしましょう」

「失礼しますよ」アインの部屋に入る

main

アイン

アインはベッドの上で安静に眠らされている

main

夜神月

周りに実験器具とかはある?

main

アイン

点滴とかはある

main

夜神月

「ひとまず常時、という訳ではなさそうだが・・・」

「アイン、起きれるか?」

main

アイン

「アイン、起きれる」

子供のような声で目を開けて状態を起こす

main

夜神月

「ん、そ、そうか」

main

夜神月

「具合、もういいのか・・・?」

main

アイン

「おいしゃさんがなおすのにいっぱいかかるって」

「だからいいこにするの」

main

夜神月

「自分が何をされているか、自分で説明できるか・・・?」

main

アイン

「おくすりのんだり、ぱずるしたり」

「おっきなのをあたまにつけられてじっとしたり」

main

夜神月

「薬は、連邦・・・あー、前の所より多いか?少ないか?」

main

アイン

「おくすりはすくない」

「じっとしてるのはおおいかも、あっちではたくさんうごいたから」

main

夜神月

「そうか・・・」

「ここに来てから痛い、怖い、辛い、と思った事はあるか?」

main

アイン

「それ、よくきかれるけど」

「わからない」

main

夜神月

「な、何・・・?」

main

夜神月

「それはいつからだ?」

main

アイン

「いつから…?」

「わからない…」

少し悩んで頭を痛そうにして

main

夜神月

「ああ・・・すまない」

main

夜神月

「ええと・・・そうだ。 褐色・・・あー、薄茶色の肌の、ララァって子にあったか?」

main

アイン

「ゆめのなかにでてくるよ」

main

夜神月

「それは、起きてる時の夢か?」

main

アイン

「ゆめはねてるときにみるものだよ」

「あはは、おっかしーんだ」

main

夜神月

「・・・そう、だな」

「なんて言ってた?」

main

アイン

「おかしい、おかしい、おもしろい」

main

夜神月

「・・・?」

main

夜神月

「おかしい、って言ってたのか・・・?」

「面白い、と?」

main

アイン

「うん!」

main

夜神月

「そう、か・・・」考え込みながら

main

夜神月

「・・・なぁ。僕の事は分かるか?」

main

アイン

「ライト!」

main

夜神月

「!」

main

夜神月

「・・・ザク・・・1つ目の巨人に僕が乗ったのは分かるか?」

main

アイン

「?」

「なにそれ?」

顔を横に振る

main

夜神月

「・・・そうか」

main

夜神月

「まだもう少し起きていても平気か?」

main

アイン

「たぶん?」

「さいきんはげんきだって」

main

夜神月

「それなら、少し遊ぼう。 積み木でも、ままごとでもいい」

「あるいは、僕が何か話をするのでもいい」

「今の君が楽しいと思える事を」

main

アイン

「じゃあ、あれ、あれしよ!」

がさがさとカバンをあさって

main

アイン

携帯ゲームを取り出して一つをライトに渡す

シューティングゲームのようだ

main

夜神月

僕でも見た事あるやつかな

main

GM

ソフトどころか携帯機からしてみたことがない

main

夜神月

ふむ・・・

main

夜神月

「これは・・・なんだろうな、初めて見るが」

「ゲームなんて久しぶりだが、中学生の頃はシンプルな物なら誰にも負けなかった。いいだろう、やろう」

main

アイン

「わたしが1ごう!」

協力プレイと対戦プレイが可能なようだがプレイ画面に何か既視感を覚える

main

夜神月

「・・・?」

main

アイン

かなり精密にMSのカメラからの視線が再現されている

main

夜神月

「これは・・・」

main

夜神月

「・・・まぁ実際に乗るよりは何倍もマシなんだろうが」

「やはりこういう方向性にはなるか・・・」苦々しい顔をしつつも

main

夜神月

「・・・だが、そういう事なら尚更負けるわけにはいかないな」

main

アイン

「ずきゅーん!」

敵を撃墜して楽しそうにしている

main

夜神月

「・・・(かえってこっちの方がマズいのか? いや・・・楽しそうだし今はひとまず置いて置くか)」様子を伺いつつ真面目にプレイしていく

main

アイン

すさまじい集中力で画面を見つめてあっという間にボスを倒すと

main

アイン

「やったー!わたしのかち!」

かなり高いらしいスコアを出してクリアしてしまった

main

夜神月

「・・・情けないな、こちらでも負けか」苦笑して画面から顔を上げる

main

アイン

「ふあっ…」

急に口を大きく開けてあくびをすると眠そうな目になる

main

夜神月

「ん・・・疲れたか」

「かなり集中していたようだしな」

main

アイン

「ん…つぎおこされるまでねてるね…」

ばたんと倒れるようにして瞬く間に寝息を立てる

main

夜神月

「・・・マシにはなったが、やはり根本的な解決が必要だな」こちらも別の意味で疲れたように椅子に腰を投げ出しながら

main

夜神月

「あくまで機関なのだからデータが必要なのは分かるが、こんなもの使わせるべきではないのは確かだ」

「さっさと戦争を終わらせるのも一番なんだろうが、あるいはもっと別の・・・」

main

夜神月

「・・・ 気になる事もある。 もう一度、会ってみるか・・・」

other

夜神月

まぁこれぐらいで済んで良いと思うべきなんだろうか

でもなぁ

というきもち

other

GM

まあ元々奇跡的にいろいろそろわなければ救えなかった命というか敵

other

夜神月

それはそうなんだろうけどもね

main

夜神月

main

夜神月

ララァに会ってみるか

main

ララァ

「あら、あなたもここに顔を出すのね」

main

夜神月

「それはそうだろう。 それもまた君を連れてきた理由の一つなんだから」

main

ララァ

「それはそうだけれど、私にはあまり興味がないんじゃないかしら?」

main

夜神月

「どういう意味かにもよるな、それは」

「まぁそれはさておき、だ。 アインとテレパシー的な力で何か話をしたか?」

main

ララァ

「ちょっとしたご挨拶をしただけよ」

「しばらくここで一緒になるのだしね」

main

夜神月

「・・・誤解を招かないように言うのが難しいが」

「何が君の琴線にそんなに触れたんだ?」

main

ララァ

「あなたたちがやろうとしていることがうまくいけば、私たちにとってはいいことだから」

「それと……そうね、少し危なっかしいから見守ってあげないとっていう気持ちかしら」

main

夜神月

「『あなた達』は僕とその部隊で、『私たち』が大佐と君たちか?」

main

ララァ

「『あなたたち』が大佐とあなたで、『私たち』がニュータイプ全体よ」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「なら、踏み込んだ質問をしない方がいいのか?」

main

ララァ

「ご自由にどうぞ。なんでも見えているわけではないわ」

「誤解がないようにするにはちゃんと話し合うべきだもの」

main

夜神月

「そうか、なら・・・」

main

夜神月

「大佐の思い描く世界とは、具体的にどのようなものなんだ?」

main

ララァ

「答えられないわ」

「それはあなたが大佐に聞くべきでしょう。盗み見のようなものよ、それは」

main

夜神月

「返す言葉もないな」

「分かった、そうしよう・・・今すぐとは言えないが」

main

夜神月

「なら、アインが記憶を取り戻せるかどうかは分かるか?」

main

ララァ

「私は医者ではないけれど…可能なんじゃないかしら」

「実際にあの子は記憶を徐々に取り戻しているようだし、長くかかるでしょうけど」

main

夜神月

「そうか・・・・」

「わかった、ありがとう」

main

夜神月

「それと、なんだが」

main

夜神月

「君には、君自身の望みというのは、ちゃんとあるのか?」

main

ララァ

「あるわよ。うふふ、機械か何かに見えていたかしら?」

main

夜神月

「若干、な。 君もそうだが、今まで見たニュータイプの兆しがある者はみんなどこか・・・大佐は例外として、状況に流されているように見えたから」

main

ララァ

「自分の意志でなくそうされた人はそもそもそうなる状況からして流されざるを得ないわ」

「これはNTと関係ないんじゃなくて?軍人だって国の命令に流されているでしょう?」

main

夜神月

「まぁそれは、な」

「だが君とて、娼館の主から大佐あるいは機関に主体が変わっただけとも言えるんじゃないのか?」

main

ララァ

「大違いよ。あそこでは見えない大きな流れがこちらでは見えるもの」

「それ以外にもあるけれど、私は自分で選んでここに来たわ」

main

夜神月

「大きな流れ?」

main

ララァ

「この世界がこれからどういう風に動いていくかの流れ」

main

夜神月

「そうか。 では僕と大佐の行く道は」

「少なくとも君たちのような者らにとって、幸福ではあるわけだな」

main

ララァ

「ええ。少なくともそうしようとは思われている」

「だから私も力を貸すわ」

main

夜神月

「だが、いいのか。 恐らく、機関は……いやキシリア閣下は、必ず君に人を殺させようとするだろう」

main

ララァ

「でもそうしなければ誰もNTの有用性を認めてくれないでしょう?」

「まずは力を示さないと、立場を得るのは難しいわ」

main

夜神月

「・・・分かった。やれやれ、強いな」

「それと、頼みがある」

main

夜神月

「君は僕よりはアインの傍に居る機会が多い筈だ、壁越しでも問題ないのであればなおさら」

「なるべく、彼女に語りかけてやって欲しい。 あるいは、結果的には無駄なのかもしれないが・・・」

main

夜神月

「それでも、今の『幼い』彼女にはそれもまた慰めだと思うから」

main

ララァ

「彼女にとってそれがいいことなのかはわからないけれど…いいわ。私たちの犠牲者のようなものですもの」

main

夜神月

「そこは僕も懸念する所ではある。 この記憶で思い出を多く得てしまえば、記憶が戻った時に混乱しかねないって事だろう」

main

夜神月

「だがそれでも、今の彼女は触れ合いを求めている筈だ」

main

ララァ

「彼女にもいい未来が来るように、頑張ってね中佐さん」

main

夜神月

「ああ。 感謝するよ・・・あー、曹長、か?」

main

ララァ

「まだ階級はいただけていないの」

「その時まではララァでいいわ」

main

夜神月

「分かった。 ではララァ、なるべく早く終わらせるとするよ」

「君が手を汚す回数が最小限で済むよう」

main

ララァ

「私のことは気にしなくていいわ」

「それよりも、大佐のことを支えてあげてね」

main

夜神月

「もちろんだ。これまで通りな」

other

夜神月

よし

ここまでとするか

other

夜神月

分かんね~って感じだ色々と

other

GM

まあNT関係は原作でも複雑

other

夜神月

ま、とりあえずありがとう

水曜も21時から行けそう

other

GM

了解だろ

other

夜神月

ランバかシャリアと話したい、かも

other

夜神月

立ち位置的にシャアの部下?って事だよね

other

シャア・アズナブル

うちの部隊に新人としてきたシャリア・ブル大尉だ仲良くしてくれ

NT部隊と認められていろいろ運んでこられたぞ

other

夜神月

NT部隊かぁ・・・

なんか話がデカくなってきたな

other

シャア・アズナブル

まあ隊長の私がNTでないわけだが

other

夜神月

頑張りましょうぜ大佐

なんかこう、ベテランの人と一から新しい仕事習っていく気分だ

other

シャア・アズナブル

ほんとうにな

娼館でコントしてた頃が懐かしい

other

夜神月

では・・・またね~~

other

GM

またね~~~

ユニット

サイコミュ試験用ザク

サイコミュ試験用ザク(60)

耐久30

エネルギー30

速度15

消費5

射撃 有線式5連装メガ粒子砲 4b8

NT オールレンジ攻撃1d10 この攻撃はNT関連技能でしか振ることができない。他の攻撃に追加で使用したり、他の種類の武装として使うことができる。この攻撃はNT関連技能以外では防御行動ができず、かばう・直掩することもできない



装甲4b6

回避4b6

ユニット

サイコミュ高機動試験機

サイコミュ高機動試験機(80)



耐久40

エネルギー40

速度17

消費10

射撃 有線式5連装メガ粒子砲 4b8

NT オールレンジ攻撃2d10 この攻撃はNT関連技能でしか振ることができない。他の攻撃に追加で使用したり、他の種類の武装として使うことができる。この攻撃はNT技能関連以外では防御行動ができず、かばう・直掩することもできない

装甲3b6

回避6b6

info

ルリ・ホシノ

修正

NT

射撃・近接・耐久・反応・マルチロック・追撃・かばう・加速に代替して使用できる

この技能を振った場合、(代替でも)この技能はレベルx5、成長する

info

ルリ・ホシノ

訓練について

NT関連能力訓練はNT関連技能持ち同士でのみ可能

ユニット

ザンジバル級機動巡洋艦

ザンジバル級機動巡洋艦(120)

耐久100

エネルギー200

速度18

消費40

射撃 連装メガ粒子砲(対空・対宙)6b8

機関砲(対地)4b6

近接 連装対空砲(対空・対宙)4b6

装甲6b6

回避5b6

補給◎ エネルギー20を使うごとに1回、搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターンに3回まで)

other

夜神月

えっもうニュータイプ用MS出来たのか・・・

other

GM

作ってたが正しい

候補何人かいたし

other

夜神月

なるほどな・・・?

other

夜神月

しつもん

・次はソドンが使える?

・オールレンジ攻撃は他の攻撃に追加で使用すると、他の攻撃+オールレンジで2回分エネルギー消費?

・ソドンは宇宙に持っていける?持っていける場合攻撃は対宙が付く?

main

夜神月

CCB<=94 交渉Ⅴ あと忘れない内に補給振っておこう(1D100<=94) > 89 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅵ : 94 → 50

other

GM

・シャアがソドンを使ってるので別動隊のこちらは新しく何か買う必要がある

・オールレンジ攻撃を追加してもエネルギー消費はそのまま

・ソドンは宇宙でも地上でも使えて宇宙に行くと攻撃は全部対宙になる

other

夜神月

了解!

other

GM

忘れずに補給も振るといいかも

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 76 → 101

other

夜神月

まさしく振った!

other

GM

🌈

other

GM

後はガウ売ってなんやかんやすれば最低限の部隊はそろうだろう

other

夜神月

索敵のチベ級重巡洋艦か補給のザンジバル級機動巡洋艦か、それが問題だ

other

夜神月

あれ?このドムって宇宙来れる?

other

GM

このドムは無理

砂漠ようだからね

other

夜神月

でも代わりのドムを買うコネもないので

かわいそうだがジオニック機体に乗ってもらおう

other

夜神月

うーん色々見繕ってもゲルググがコスパの面でもあまりに優秀すぎるな

other

GM

早く作れれば戦争の趨勢が変わったと言われていた機体

ユニット

ザク・ワーカー

ザク・ワーカー(30)

耐久9

エネルギー30

速度12

消費2

装甲1b4

回避2b6

応急修理 EN10を消費して耐久判定に成功すると目標ユニットのHPかENを耐久レベルx10回復する(ターン1)

モビルワーカー この機体はMS適性がないパイロットでも操縦できる

main

夜神月

ガウ級攻撃空母売却(+50)→151

ザクⅡ・F2(35)(改造済み)再購入→116(ミアへ配備)

 L装甲 資源10  HP+7 速度ー2(紅莉栖) この改造を適用(-10)→106

グフ・フライトタイプ(70)、ドム・トロピカル・テストタイプ (50)売却(+120)→226

ゲルググ先行量産型(80)購入(-80)→146(ハザードへ配備)

チベ級重巡洋艦(80)購入(-80)→66

サイコミュ試験用ザク(60)→6(ルリへ配備)

ガトル(2)*2を購入→2(直掩に配備*2)

other

夜神月

2戦目一機も落とせなかったの痛いなーカツカツだ

other

夜神月

other

GM

!

other

夜神月

これはつまり指の一本一本がメガ粒子砲ということか

other

GM

そういうこと

ワイヤー付きで伸びるからルフィみたいなことになってる

other

夜神月

サイコって感じだな

other

夜神月

オッケーかな?

other

GM

OK(ズドン)

other

夜神月

(仰向けに倒れる)

other

夜神月

ああそうそう

それと考えたんだけど

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 101 → 2

other

夜神月

シャアと交友したい

これは多分交友になると思う事を話す

other

シャア・アズナブル

受けよう

main

夜神月

では、シャアに会いに行こう

main

シャア・アズナブル

「ライトか、そろそろ戦場が懐かしくなってきたかな?」

フラナガン機関を興味深そうに見学した後、我が家のようにリラックスして座っている

main

夜神月

「結果的に勝ったとはいえ、オデッサは散々だったのでそうでもありませんかね・・・」

「まぁまんまとハメられたので文句も言えません。 黒い三連星の機体反応を探ってそちらに向かうべきでした」

main

シャア・アズナブル

「こちらもだ。マ・クベ大佐はうまくやったと思うが、それでも結果がうまく運んだとは言い難いな」

「なにせ我々の扱いがNTタイプ部隊だからな」

main

夜神月

「NTで統一というわけでもないのに、何だかチグハグな感は否めませんね」

「そのおかげで大佐の方は新しい出会いもあったとは聞きましたが」

main

シャア・アズナブル

「キシリア閣下のNTに対する認識が戦争に強い兵士以上のものではないという証左だろうな」

「シャリア・ブルのことか?耳が早いな」

main

夜神月

「ええ。 まぁ名前を聞いたぐらいで言葉を交わしてもいないのですが」

main

シャア・アズナブル

「ふふ、ではネタばらしの楽しみは保たれているということだな」

「彼はギレン派のスパイだ」

main

夜神月

「・・・何と」

main

シャア・アズナブル

「木星開発事業団でジオンのために木星からヘリウム3ガスを運ぶ仕事についていた男なのだがな」

「過酷な環境故にNTに目覚めたらしい。NTを集めているキシリア閣下に対するスパイとしてはうってつけというわけだ」

main

夜神月

「それは何というか・・・」

「いえ、ここまで事が大きくなればむべなるかな、でしたか」

main

夜神月

「波紋の種にならなければ良いのですが」

main

シャア・アズナブル

「ああ、問題ない。本人がまるでそういう事に向いていないからな。少しつついたら白状した」

「あるいはこちらの心を読まれたのかもしれないが、話が早くて助かる。これぞNTの感知能力による相互理解の賜物といったところか」

main

夜神月

「では、スパイ行為には気にする必要はないと?」

main

シャア・アズナブル

「ああ、彼は我々の同志だよ」

main

夜神月

「・・・なるほど」

main

夜神月

「ブル大尉がNTだからというよりは」

「大佐個人のカリスマゆえ、という気もしますが」

main

シャア・アズナブル

「ふふ、あまり持ち上げるのはよせ」

「NTにより良い世界を作るという考えに同意してくれたのさ」

main

夜神月

「いえ、幼年期に読んだ漫画の台詞ではありませんが」

「異能を持つ者は同一の異能を持たない者にひどく疎外感を覚えると聞きます。感知・感応系のものであれば尚更でしょう」

main

夜神月

「ラル大尉も、言葉では否定していましたが」

「やはり彼もまた、大佐の何かに感銘を受けているのだと思います」

main

シャア・アズナブル

「随分と褒めてくれる」

「そのあたりにしておかないと何も出ないどころかとんでもないものが出てくるかもしれないぞ」

main

夜神月

「・・・はい」

main

夜神月

「僕はあなたに深く踏み込む事を避けていた」

「だが、もうそんな事を言っていられる事態ではなくなってきたようです」

main

夜神月

「あなたに暴れてもらい、その代わりにあなたの雑務を僕が引き受ける・・・」

「そんな利害の一致で構わない、と」

main

夜神月

「ですが、やはり」

main

夜神月

「あなたの目的について、訪ねたいんです」

main

シャア・アズナブル

「……ここまできて、隠すべきではないか」

「わかった、すべてを話そう」

main

夜神月

「・・・お願いします」

main

シャア・アズナブル

「……」

無言で仮面を外す

main

夜神月

見覚えがある・・・?

main

シャア・アズナブル

「まずは改めて自己紹介と行こう。私の本当の名前はキャスバル・レム・ダイクン」

「サイド3を独立させてジオン共和国を立ち上げ、ザビ家により暗殺され簒奪されたジオン・ズム・ダイクンの実の息子だ」

main

夜神月

「・・・!」

「ダイクン派の・・・! いや、ジオン・ダイクンの・・・」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「そしてこう名乗ったからにはもうわかっているだろう」

「私の目的はザビ家の抹殺と、父が提唱したNTがよりよく生きていける世界を作ることだ」

main

夜神月

「その為に、ザビ家が支配するジオンの忠実なる下僕を演じていた、のですか・・・」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「そうなる」

「今まで騙していてすまなかった。失望させたかな」

main

夜神月

「いえ・・・得心が行きました」

main

夜神月

「誰も彼も、あなたにカリスマを感じている」

「ですが出自を考えれば当然の事です・・・」

「・・・大佐は、そういうのはお好きではないのかもしれませんが」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「人は名前だけについていくことはしないさ」

「だが目的のためには大いに利用させてもらうつもりだ」

main

夜神月

「・・・・・・」

main

夜神月

「ガルマ司令は、」

main

夜神月

「いえガルマ・ザビは、本当に今生きているのですか?」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「生きているさ、さすがに死んだとなれば国を挙げての大騒ぎだ」

「キシリアの部隊が殺したとなればギレンもドズルも黙ってはいまい」

main

夜神月

「そう・・・ですか」

main

夜神月

「彼も、殺すのですか・・・?その・・・」

main

夜神月

「つまり、功名心と、蛮勇と、そして今までザビ家として生き優遇されてきた人生そのものへの罪」

「しかし、それらをもってしても、尚重すぎる罰は、既に下ったように思うのですが」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「ガルマ個人の問題ではない。ザビ家の行ったことの大きさとその罪は彼自身にもあると言わざるを得ない」

「…彼が生きて祭り上げられれば混乱を招く。乗せられやすいのは知っているはずだ。それに家族を殺されて黙っている人間ではないことも」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「・・・・・・・・」

main

夜神月

「(であれば、ルリは・・・?)」

main

夜神月

「(いや・・・そうか。 それがカニンガム先生にすら話せない理由)」

main

夜神月

「(僕が黙っていればいい。その筈だ)」

main

夜神月

「分かりました、ですが問題がいくつか」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「聞こう」

main

夜神月

「・・・僕の部隊です」

main

夜神月

「仔細を訪ねたわけではありませんが、新参のゲイリー少尉とグラードル少尉は特に、恐らく反目するでしょう」

「古参の四名は・・・どうにか説得しますが」

「ナナウラ技術曹長は・・・どうでしょう、僕と大佐が来いと言えば来る気はしますが」

「軍医は・・・なんとも言えません」

「ミア技術少尉は・・・ ギャレット少佐の意向次第でしょうか」

「牧瀬技術曹長は何とも言えません」

other

夜神月

そもそも話すらせずにここまで来てしまったよ牧瀬技術曹長・・・

main

キャスバル・レム・ダイクン

「事を起こすときは信頼のおける者たちだけの部隊で行動する」

「その時には置いていくことになるだろう。私の部隊は幼少のころに交流があってすぐに私に感づいたランバ・ラル大尉の部隊を中核として動く、殆どはついてくるはずだ」

main

夜神月

「ラル大尉はそういう事だったのですね・・・」

「しかし・・・勝てますか?我々の撒いた種とはいえ、向こうはゲルググその他ビーム兵器を多数擁していますよ」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「何も真正面からぶつかることはない」

「ギレンを仕留めるだけでサイド3は大混乱を起こす。そこに私が名乗り出れば」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「ジオン公国の正当性は失われる」

main

夜神月

「・・・では、あなたが公王、いえ名称はともあれ『国の代表』となるという事でいいのですか?」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「それは終わった後に話そう」

「なせねばそれまでだ」

main

夜神月

「・・・分かりました、ですが」

main

夜神月

「市民と僕の部下が、指導者を失い混乱する事はないという事だけ、約束して下さい」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「ああ、約束しよう」

main

夜神月

「分かりました・・・」

main

夜神月

「ギレン・ザビは我々に十字架を背負わせ」

「キシリア・ザビはニュータイプを蔑ろにし」

「ドズル・ザビは・・・ 個人的には恨みもなく、武人として一定の敬意も持っていましたがしかし、受け入れます」

main

夜神月

「ガルマ・ザビもまた・・・ 心を修羅にして討ちます」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「助かる」

「だが含みがあるように感じるが…そうか」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「ドズルの娘のミネバ・ザビにまでは手を出さない。まだ1歳だ、そこまでは罪に問わない」

main

夜神月

「・・・しかし、それこそむしろ、ガルマ以上の傀儡となる・・・危険も」苦心しつつ言う

main

キャスバル・レム・ダイクン

「もちろん監視はさせるが…彼女が神輿になりうる年齢にはこちらの統治も安定しているだろう」

「そうなるように骨は折る」

main

夜神月

「・・・分かりました」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「できれば秘密裏に名前を変えて、まったく別の人間として平和に過ごしてほしいものだがな…」

main

夜神月

「そう、ですね、ええ」

main

夜神月

「それであれば、大佐も討つ必要がないのですから」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「それまでにザビ家を奉じる残党が駆逐されているのが望ましいが…これも先の話だな」

main

夜神月

「・・・あまりに皮算用と思うかもしれませんが」

main

夜神月

「フラナガン機関、ひいては地球のムラサメ研究所も、僕は正したいと思います」

「大佐のもとでなら、それも叶うでしょうか」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「もちろんだ。NTとそれを名目に人間を弄ぶ機関はしかるべき対処をする」

「純粋にNTが生まれ育っていくための機能以外は不要だ」

main

夜神月

「であれば、僕に憂いはありません」

「ですがそうですね・・・」

main

夜神月

「忠誠、という言葉にはあまり縁が無いのです」

「いえ、腹芸ならばいくらでもこなせますが、あなたにそれはしたくない」

main

夜神月

「友、で構いませんか? それに、呼び方もキャスバルではなくシャアで」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「ふ、それは偽名なのだが…いいだろう」

「私もギレンのように人を傅かせることは望んでいない。だが、対等であるからには同じぐらい働いてもらうぞ?」

初めて笑顔を見せる

main

夜神月

「パイロットとしてはともかく根回しという点ではシャアとなんとか同等程度には働けているつもりだから心配しないでくれ」こちらも初めて緊張せずに砕けた言葉で

「それにインドで見たシャアのあの顔をまた見れる日が来るといいと思う。またルリと三人で」

other

夜神月

今日の方針が決まった

main

キャスバル・レム・ダイクン

「では素落ちらの方向では十二分に頼りにさせてもらおう」

「インドか、そうだな。すべてが落ち着いたらまた地球に降りるのもいい」

other

夜神月

前から考えてはいたんだが

other

夜神月

ずーっと前に言ってた「僕を対象に交友」を隊員らにやってもらおう

久々に

main

キャスバル・レム・ダイクン

「今度は部隊でインド旅行というのもいいだろう、地球のNT探しとでも銘打ってな」

main

夜神月

「流石にララァ以上の逸材は中々見つからないだろうけどな」

「だが、もう物乞いの相手は個人的にはゴメンだよ。地球圏の治安もなんとかしてくれ、そのカリスマで」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「ジオンはともかく地球連邦の内政に干渉するとなるとそちらの『根回し』の出番だろう?ライトの手腕に期待させてもらおう」

main

夜神月

「これは一本取られたな。 まぁ、戦後交渉も必要だろうしな・・・」

main

夜神月

「・・・とはいえ。 あんまりこうして話し込んでいると、昔から『間もなく死ぬ可能性が上がる』という。 ほどほどにしておこう」

「前にも言ったが・・・今度こそは連邦もガンダムを出してくるだろうしな」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「いや、それだが……どうもわからなくなってきた」

main

夜神月

「・・・連邦がプライドを優先して、正規兵でないあの少年を出し渋る可能性か?」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「レビル大将が再び捕虜になったことで連邦軍の情勢が激変してな」

「ルウムの時ならそのまま休戦交渉というところだったのだが…実際ジオンもそのようにしようとした」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「だがレビル大将の後任にスペースノイド蔑視の過激派コリニー中将が就任してな。和平案を蹴り飛ばした」

「ジャブローからかなりの数の艦が打ち上げられた」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「そしてルナツーに集結した艦隊は、一部はルナツーにとどまり、もう一方はかなりの戦力を率いてソロモンに進路を向けて移動している」

main

夜神月

「何という事を・・・」

main

夜神月

「だが待ってくれ、スペースノイド蔑視か・・・ならあの少年は?」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「あの素人の機体がサイド7にいたがだからといってスペースノイドとは限らない」

「思想的にも過激でないならばブレックス准将の艦隊に所属している可能性もある」

main

夜神月

「そうか・・・」

main

夜神月

「あの少年をもし味方に引き込めたならば、強さもそうだがそれとは別に、何故かとても嬉しく思えたんだが」

main

夜神月

「そう上手くは行かないな」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「全部が全部はな」

「とはいえ、これで連邦軍も放置できなくなった。軍の指導者があれでは、万が一我らの行動で混乱しているうちに敗戦すればその後の扱いも知れる。サイド3には手を出せないように徹底的に叩く」

main

夜神月

「そうするしかないな」

「では流れ的にそちらはソロモンか?」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「いや、こちらもルナツーだ」

「うまくドズルの艦隊と連邦の艦隊が潰しあってくれればありがたい」

main

夜神月

「心強いよ」

「だが願わくば、あっちにガンダムが行ってほしくはある。 もう相手にするのは正直ごめんだ、シャアが居ない時に出会ったらと思うと」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「とはいえ私はNT候補生の新入りのお守りで手一杯だ、あまり援護は期待するなよ」

「あちらで存分に暴れてくれることを祈るさ」

main

夜神月

「そうであればいいと思うよ」

main

夜神月

「じゃあ、こちらは部下からそれとなく意見を聞いて来るよ。 ここまで共に来たんだ、特に古参組とはなるべく最後まで肩を並べたいからな」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「ああ、私とも随分長い中になったからな」

「最後まで道を共にできるのなら私もうれしい」

main

夜神月

「最後を乗り越えた後も、だ」

「彼らになるべくいい席と、それとできれば健全な学び舎も用意してくれ、王子」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「はたしてそちらの二人に満足が行くほどのハイレベルなものを立てれるかは心配だな。むしろ学びたがる大人が大勢いそうだが」

「父が作ったのは共和国で王国ではない、したがって王子はいないさ」

main

夜神月

「だがなシャア」

main

夜神月

「僕は今まで生きてきて、君ほどプリンスって感じの奴を見た事がないぞ」

main

シャア・アズナブル

「やれやれ、これでも割と苦労してきたのだがね」

main

夜神月

「天性の素質ってやつだ、諦めろ」

「じゃあな、また会おう」

other

夜神月

良かった~と思いつつも

other

夜神月

ララァの事もあってこれルリの事がすげ~不安

main

シャア・アズナブル

「ああ、二人きりの時以外にもぼろを出さないようにな」

「ふふ、何事かとなるのが目に見える」

other

ララァ

シャアの力になれってスーパー釘刺してた女

other

夜神月

まぁなるようにしかなんねぇかなぁ

main

夜神月

ハハハと笑って手を振って去った

一抹の不安も胸に

main

夜神月

main

夜神月

て事で

main

夜神月

まずはハザード少尉

手番で僕と交友してくれ

main

ギャビー・ハザード

あ、隊長

俺とナカガワの初期組はしなくてもついてきますよ

main

夜神月

そうなん?

まぁでも個人的に話したいんだけど・・・んー

main

夜神月

じゃあまずはドアンにするか

main

ギャビー・ハザード

してもいいですぜ

main

夜神月

じゃあする!

main

ギャビー・ハザード

「いや~ぞろぞろと新人が入ってきましたぜ」

「こいつらが全部ニュータイプ?はー…時代は変わったな」

新人が続々部隊に入ってくるのを見て感慨深そうにしてる

main

夜神月

「そんな事を言っていると急に老け込むぞ少尉」

main

ギャビー・ハザード

「っていいましてもね」

「ルリ中尉までMS乗るっていいだしたらそりゃ驚くでしょうよ」

main

夜神月

「・・・そうだな」

main

夜神月

「僕も迷ったよ。 だが、本人たっての希望とあってはどうしようもない」

main

夜神月

「言う事を聞かなかったら、モニターがなくてもチベからあの眼光が宇宙空間に届きそうだ」

main

ギャビー・ハザード

「完全に尻にひかれてますな」

「こりゃ隊長が変わる日も近そうだ」

main

夜神月

「バカ言うんじゃない、ストライクゾーン外だ。新人に聞かれたらどうする」

main

ギャビー・ハザード

「そりゃあ朗報、ファンクラブの連中が聞いたら泣いて喜びますぜ」

main

夜神月

「ノータッチじゃないのか?まぁいい」

main

夜神月

「それより少尉、これまでだいぶ長い事聞きたい事があったんだが」

main

ギャビー・ハザード

「なんです?」

「女の趣味?」

main

夜神月

「いや、それは興味はない」

「なぜ少尉はギレン派だったんだ?」

main

ギャビー・ハザード

「取り付く島もない」

「操縦技術が評価されたってだけですよ、隊長と同じ青田買いです。まあその書類には素行の欄がなかったんでしょうねたぶん」

main

夜神月

「そういう事か。そういえばあまり詳しく聞かなかったが、結局以前の隊では何が原因でどうモメたんだ?」

main

ギャビー・ハザード

「ギレン総帥の意向を笠に着たクソみたいな上司がいましてね、あんまりにも新人しごきがひどいからぶん殴ってやったんですよ」

main

夜神月

「少尉らしいな」苦笑して

main

ギャビー・ハザード

「笑い事じゃないですって!マジで軍事裁判にかけるとか言い出したんですよ!」

「戦争開始直前じゃなかったらやられてたと俺は今でも思ってますね」

main

ギャビー・ハザード

「ま、そういうわけで隊長はそんな俺が拾われる要員を作ってくれた間接的な恩人であるわけです。いきなり派閥離脱してビビりましたけど!」

main

夜神月

「ハハ、あの時はすまなかった」

「だがシャア大佐の下は退屈しなかっただろう?」

main

ギャビー・ハザード

「ほんとうにね!シャア大佐っていうか隊長の人使いのおかげですよ!」

「なんか俺に恨みでもあるんですか!」

main

夜神月

「恨みなんてないさ、割と真面目に少尉の実力を買っているから無茶振りが増えただけだ」

main

夜神月

「確かにここ最近は特に色々と守れと無理をさせたが、その半分近くは年端も行かぬ子らを守ってもらう為のものだ」

main

夜神月

「本当に感謝しているよ」

main

ギャビー・ハザード

「ま、そういわれると仕方ないですな。本当に俺がいないとだめなんですから」

「いや本当にもう一人ぐらい俺が欲しいです」

main

夜神月

「色々惜しい人材は居たんだが、やれやれ大佐のカリスマには敵わないよ」

main

夜神月

「なあ、少尉」真面目な顔になって

main

夜神月

「この戦争は、終わりそうだな」

main

ギャビー・ハザード

「まあルナツーが落ちたらもう終わりでしょうな。連邦に宇宙の拠点がない」

main

夜神月

「ああ。そして・・・」

「連邦は雌伏の時を経て、ジオンはまた兵を募るかもしれない。また、子供達からも」

main

ギャビー・ハザード

「今ですらやってますもんね。これサイド3には老人と赤ん坊しかいないんじゃないですか?」

先ほどの候補生たちの何人かを見て

main

夜神月

「ああ。だから僕と大佐は決めたよ」

main

夜神月

「悪巧みするってな」

main

ギャビー・ハザード

「へえ、そりゃまた悪辣そうな」

「二人が悪い顔で笑ってるのが見えるようですぜ」

という割ににやにやしている

main

夜神月

「そうかな? いやそうだな、実際してたかもしれん」

main

夜神月

「達成の暁には、今度こそ本当に本国防空隊かそれに準じる席を用意しよう」

main

ギャビー・ハザード

「ほほう、上の司令官でも嵌めるんです?トワニング大佐とか」

main

夜神月

「さて、どうかな・・・」

main

夜神月

「少尉を信頼してないわけじゃないんだが、今ここで言うのはまずい。だが」

main

夜神月

「何があっても付いて来れるか?」

main

ギャビー・ハザード

「いまさら!ドズル派への引っ越しもキシリア派への引っ越しでもついて行ってじゃないですか!」

「まーにしてもまさかお二人に出世願望があったとは驚きましたなあ、現場が楽しくて楽しくて仕方ないのかと」

main

夜神月

「ふっ、現場は楽しいさ」

main

夜神月

「だがその『現場』が、これからはより高次のものになるかもしれないというだけさ」

main

ギャビー・ハザード

「デスクワークとかは苦手なんですがねえ…ま、部下に仕事を分けてやるのも上のものの務めってことで!」

main

夜神月

「ははは、少尉にそこまでは期待しないよ」

「だが安心した。 共に生き残って、最後のその先に来てくれ、少尉」

main

ギャビー・ハザード

「よ、太っ腹!」

「それじゃあ今回のもパパっと終わらせちまいますか!」

other

夜神月

少尉はいい意味で変わらなくて安心だ

other

夜神月

というわけで少尉はこんなもんかな

other

ギャビー・ハザード

本当に何の恩恵がないのもあれ何で成長しときますか

main

ギャビー・ハザード

3d6(3D6) > 9[1,3,5] > 9

other

夜神月

よ太っ腹!

other

ギャビー・ハザード

へっへっへ

どれに入れます?

main

夜神月

耐久を上げておこう

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅵ : 51 → 60

main

夜神月

よし

ナカガワ中尉は・・・後にしておくか似た流れになりかねないし

main

夜神月

ドアン特務中尉、交友してくれ

main

ククルス・ドアン

了解

main

ククルス・ドアン

いつもよりはリラックスしたような面持ちで艦のリビングルームでコーヒーを飲んでいる

main

夜神月

「ドアン中尉、調子はどうだ?」そこに近づいて行き

main

ククルス・ドアン

「隊長ですか、それなりには…やはり宇宙はいいですね。戻ってきたという感じがします」

main

夜神月

「そうか、コロニー出身では地球の環境は辛いだろうからな・・・」

main

ククルス・ドアン

「でも少し離れてきたところだったんですけどね。だいぶ長いこと地上にいましたから…ですが、サイド3に帰れると思うとやはり、家族がいるわけでもないんですが、もういろいろ見ないで済みますからね…」

main

夜神月

「辛い思いをさせたな、中尉」

「・・・中尉は、元はガルマ派だったな。 どういう縁だったのか聞いてもいいか?」

main

ククルス・ドアン

「MSでの近接技術を見込まれてガルマ様の部隊に教官として配属されたんです…おそらくデギン公王がガルマ様の護衛を訓練するため、というところだったんでしょうけど」

main

ククルス・ドアン

「そのガルマ様も今はどこにいるのか…」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「ガルマ司令の事は、好ましく思っていたか・・・?」

main

ククルス・ドアン

「たしかに占領当初は北米は荒れていましたが、徐々に治安を取り戻してましていました。兵士たち一人一人にも気を配ってくれていた…もしかしたら一番必要な方だったのかもしれません」

main

夜神月

「・・・だろうな、僕もそう思う」

main

夜神月

「だが、もう・・・ 何も出来なくなってしまった。僕から彼にも、彼から僕にも」

main

ククルス・ドアン

「はい。ですが、戦争が終わればまた違ってくるかもしれません」

main

ククルス・ドアン

「大勢の兵士たちも帰ってこれますから…」

「地球(あそこ)にいる以上、反発はあるでしょうし」

main

夜神月

「いや、もう居ないんだ」

main

夜神月

「ガルマ司令はキシリア閣下のもとに居る」

main

ククルス・ドアン

「本国に戻られたんですか?」

main

夜神月

「いいや・・・軟禁と聞いた。 監禁という話もある」

「・・・シャア大佐は間に合わなかったんだ」

main

ククルス・ドアン

「それは……残念です」

「いえ、生きていれば希望も…」

main

夜神月

「・・・中尉」

main

夜神月

「戦争が終わったら、何がしたい?」

main

ククルス・ドアン

「そうですね…土地を買って、畑を耕して暮らしたいです。誰にも迷惑が掛からないような端っこで」

main

夜神月

「そうか、だが」

「こういうのはセクハラと思うかもしれないが、パートナーは見つけてくれ。 一人で生きていくというのは、中尉はいいかもしれないが上官として僕が辛い」

main

ククルス・ドアン

「……いったんそうしてみて、落ち着いたら考えてみます」

main

夜神月

「感謝するよ」

main

夜神月

「すまなかったな、これまで散々引っ張り回してきて」

「もう、次のルナツーが終わったら・・・そこで終わりでいい。 中尉は中尉の人生を生きてくれ」

main

ククルス・ドアン

「はい、隊長にはいろいろ気を使っていただいてありがとうございました。カウンセリングのことといい、一兵士にここまで気を使っていただけたこと、感謝に耐えません」

main

夜神月

「バカ言うな、ただの地球の風土病の検査だ」

main

ククルス・ドアン

「…そうですか。では私の気のせいということで聞き流してください」

にっこりと笑う

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「中尉。僕は中尉が思っているような人間じゃないんだ。今は分からないかもしれないが・・・」

main

夜神月

「やはり、全てが終わった後に僕を恨んでくれていい。最初に勧誘した時と同じく、だ・・・」

main

ククルス・ドアン

「こんなにお世話になった方を恨めなどと、それこそ酷というものですよ、隊長」

main

夜神月

「・・・ああ」

「・・・・・・ああ。」

main

夜神月

「連邦軍の総大将は、レビルからコリニーとかいうのに代わったそうだ」

「スペースノイド排斥派だと言う。万が一負ければ本国の危機だ」

main

夜神月

「最後に力を貸してくれ、中尉。共に生きて帰ろう」

other

夜神月

ガルマ殺すとか言えないよなぁ!?

main

ククルス・ドアン

「はい。この部隊の仲間を必ず生きて帰しましょう」

other

シャア・アズナブル

別に言わずとも私の方で殺すぞ

other

夜神月

結果は一緒だからなぁ

後ろめたいのは僕自身だし

other

夜神月

頼りたかったがしょうがない

other

夜神月

んでえー

other

夜神月

ン~~~

other

夜神月

グラードル居ないと母艦がきつい

が今から説得するのは絶望的だ

other

夜神月

コレ多分CCB<=好感度だよね?

other

シャア・アズナブル

ああ

流石にないなら私の船に乗せていくから気にしなくてもいいぞ

other

夜神月

なら仕方ない・・・

main

夜神月

main

夜神月

ナナウラ技術曹長に僕と交友してもらおう

other

夜神月

せめて回避ぐらいはできるようになって欲しいなぁ

main

ニカ・ナナウラ

「これは武装としてあり…?」

物珍し気に納入されたNT専用機などを眺めている

main

夜神月

前回の反省を踏まえて入口にドアノッカー的なのがあればそれを鳴らしてみる

無いなら近場の資材とかをノック

main

ニカ・ナナウラ

「あ…どうも」

振り返って一礼

main

夜神月

「ああ。気になるか?」

「メガ粒子砲はともかくそっち(オールレンジ)は正直僕もよく分からないんだが・・・」

main

ニカ・ナナウラ

「気になります。メガ粒子砲だけでも指に五連装にして…」

「それをワイヤーで分離…?ちょっといままでの常識とは桁外れです、普通なら操作しきれないはずです、腕の先にパイロットを乗せるなりしないと…」

main

夜神月

「モビルスーツは人体の模倣だと言う。ならこれは・・・」

main

夜神月

「髪でも自在に動かしているのに近い、のだろうかな。 それを可能にするのがNTって訳か・・・」

main

ニカ・ナナウラ

「脳波がどうこうという説明をされましたけど正直言ってもう何回か聞かないと…聞いても理解できるかわかりません…」

main

ニカ・ナナウラ

「脳波がこんな巨大な質量を動かせるなら、その人は生身でも化け物です」

main

夜神月

「いや、流石に脳波そのものがこれを動かしてるんじゃない・・・のではないと、思うんだが・・・?」

main

夜神月

「意志伝達がプログラムとなり、それが操縦系から駆動系に伝わる・・・んじゃないのか?」

main

ニカ・ナナウラ

「確かにここにあるものだとそうだといえるんですけど」

「母機から子機を完全に切り離したものもありました、推進剤自体はついていたとはいえ」

main

ニカ・ナナウラ

「あれを使えるようなら本当に人間なのか怪しいです」

main

夜神月

「それはもうサイコキネシス、だな・・・」

main

ニカ・ナナウラ

「伝達しやすい物質で作っているのかもしれませんがそれにしても…」

「電波通信を人間が頭で行っているようなものですから…ミノフスキー粒子による電子障害すら起きないんじゃないでしょうか」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「そんな事が出来る人間は怖いか?」

main

ニカ・ナナウラ

「怖いです。同じようなことが生身でできるなら、その人はいつでも私を殺せるってことですから。遠距離から一方的に殺される実際に戦う人はそれどころじゃないでしょうけど。」

main

夜神月

「だが、遠距離はともかく視界内なら、例えば銃を持っていれば生身でも一緒じゃないか?」

main

ニカ・ナナウラ

「その銃、自分に向けて動かされたらおしまいですよ」

「何人相手にそれができるかもわからないんです」

main

夜神月

「・・・そうか」

main

夜神月

「だが恐怖は・・・乗り越えられるものだ」

「かつての地球とてそうだ。男が怖い、隣国が怖い、異民族が怖い、夷狄が怖い、文化の違いが怖い・・・」

main

夜神月

「すぐにそうなれ、とは言わないが。考えてみてはくれないだろうか?」

main

ニカ・ナナウラ

「知ってる親しい人がその力を持っているなら、その力を私に使わないと思っているなら大丈夫かもしれません」

「でも、知らない人がこれを動かせるって思ったら…わかりません」

main

ニカ・ナナウラ

「今このドッグで少し動かすだけで大変なことになるんですから」

main

夜神月

「・・・それらも全て、兵器として運用しようとするという思想が発端なんだ」

main

夜神月

「身近にエスパーがもし居たとして、たまに念話を送ってくるぐらいなら、きっと違う感想を抱く筈だろう?」

main

ニカ・ナナウラ

「いきなり頭の中に話しかけてくるのは怖いですよ!こっちのも見えてるかもしれないじゃないですか!」

main

夜神月

「・・・そうか」少し寂しげな顔になりつつも

main

夜神月

「感謝するよニカ。 君はいつも、等身大の人間としての意見をくれる」

「これまでも、会う度に自分の甘さを痛感させられた」

main

ニカ・ナナウラ

「え、ええ…?私そんな大層なことは…」

main

夜神月

「なんせ特殊な人間や、地位のある人間とばかり付き合いがあったからな」

「おかげで見方が偏り、そして君のような人間の視点を見失う」

「僕にとっては十分大層なことだ」

main

ニカ・ナナウラ

「は、はあ…中佐がそれでいいなら…」

main

夜神月

「はは。君にとって僕は、今でも恐怖の対象でありそして遂には変人かな」

main

ニカ・ナナウラ

「あ…すいません。でも、私はいつもすべてにおびえて生きてますから、中佐だけじゃありませんよ」

main

夜神月

「そうか。 ならもしかしたら、全部何もかも変わっても、君にとってはそう変わりはないのかもしれないな」

main

ニカ・ナナウラ

「物心ついたときからそうでしたから。部品を作ってる時もいつ失敗して叱られないかって…」

main

ニカ・ナナウラ

「一生安心することはないかもしれません」

main

夜神月

「ツィマッドの友人の元でもか?」

main

ニカ・ナナウラ

「はい、所詮スパイでしたから。本当の顔で向き合ったことなんてないです。いつバレるか怯えてました」

main

夜神月

「・・・シャア大佐にな。戦争が終わったら新しい学び舎を作ってくれるように頼んでいるんだ」

「そしてそれは士官学校や軍学校、メカニックの養成とかじゃない。ごく普通の所だ」

main

夜神月

「良ければ、全てが終わったら来ないか? 学費ももちろん気にしなくていい」

main

ニカ・ナナウラ

「い、いまから教育を合わせると…すごい小さい子たちと一緒になることに…」

想像したのか恥ずかしそうに

main

夜神月

「なに、どうせ戦後だ。 似たような子も大勢居る筈だろう」

main

ニカ・ナナウラ

「し、仕事のついででいいなら…考えてみます…」

「これが好きなのも本当なので…これしかできないだけですけど…」

遠慮がちに

main

夜神月

「視野を広げる事は重要な事だ。 それに、立場や経験を投げ打って信頼する友人というものもな」

「そこでなら見つけられると信じている」

main

ニカ・ナナウラ

「信頼する友人…」

「無理だと思いますよ。私の方が信頼できませんから、やってきたことがやってきたことです」

main

夜神月

「底の知れぬお人好しは居るものだぞ曹長。 それこそ、君も信頼するしかないと諦めるほどの者はな」

「希望を持つんだ」

main

ニカ・ナナウラ

「あはは…そんな漫画みたいな」

「…もしそんな人がいても、スパイだと疑い続ける自信があります」

main

夜神月

「やれやれ、筋金入りだな」

main

夜神月

「まぁいい。 やってみない事には始まらない・・・だが」

main

夜神月

「負ければ御破算だ。 あと何回か、勝ち続けなければならない」

main

夜神月

「・・・そしてあるいは。 曹長に母艦を操縦してもらうことがあるかもしれない。 撃たせる事はないがな・・・」

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=75(1D100<=75) > 87 > 失敗

other

夜神月

🌈

main

ニカ・ナナウラ

「ごめんなさい…そこまでの責任は、私は負いきれないです…」

「私の操縦に部隊の命がかかってるなんて…」

main

夜神月

「・・・そうか。 いや、こちらも悪かった。信頼の形と呼ぶにも限度はあったな」

main

夜神月

「これまで通りでいい、だが・・・  負ければ未来は塞がれる。考えてみてくれ」

main

ニカ・ナナウラ

「わかり…ました…」

ばつの悪い顔で俯く

main

夜神月

「ではな、曹長」

main

ニカ・ナナウラ

「はい、中佐」

小さく手を振って

main

夜神月

「(・・・ルリを戦場に連れ出した以上。 既に選択の余地はない。 ドアン中尉はとてもではないが無理だが、彼女はザビ家の事は比較的どうでもいい筈だ)」

main

夜神月

「(・・・悪いが、あともう少しだけ・・・付き合ってくれ)」

other

夜神月

こんな所かな

大佐と話してる時は良かったが考えてみるとまぁクーデターだもんなぁ

other

GM

これまで大活躍してた大佐がいきなり国に牙をむいてくる

other

GM

原作知らなかったら目を疑う光景

other

夜神月

普通にギレン派やってたら普通に突然裏切ったように見えるんだろうな

嫌だなぁ

main

夜神月

other

GM

ギレン(ゲームだとプレイヤー視点)だと発狂もの

other

夜神月

原作なしゲームでやったらクソゲーだよ

装備込みで永久離脱よりひどい

main

夜神月

ミアにも交友してもらおう

main

ミア・ブリンクマン

ミアは100なんですけど大丈夫ですか!

main

夜神月

んだってギャレット少佐ガルマ派だし

この流れで突然クーデターに連れ出されたら気が狂うよ

main

ミア・ブリンクマン

まあそうではあるんですが!

出せるものあるにはあるけど地上機のプランなんですよねえ…あ!

main

ミア・ブリンクマン

出せるものが1個あったのでよしとしますか!

main

夜神月

ほー

では行くか

main

ミア・ブリンクマン

「はあーこれがNT専用MSとMA…」

「話には聞いてましたが見るのは初めてですね」

main

夜神月

「やはりメカニックとしては気になるか」例によって資材ノックから声をかける

main

ミア・ブリンクマン

「あ、中佐!」

「それはもう、コンセプトからして大違いですから。アルマさんはテストパイロット候補だったとは言ってたんですが…」

main

夜神月

「彼女がか? ニュータイプだったとは初耳だな・・・」

main

ミア・ブリンクマン

「本人が言うところによると全然ビットが動かせなくてだめだったみたいです。不貞腐れてMSシミュレータばかりやったら好成績を出してうちに…じゃなくてノイジー・フェアリー部隊に」

main

夜神月

「一口にニュータイプと言ってもかなり力の違いというのはあるみたいだからな。とはいえ、そのままフラナガン機関で鍛錬を続けていた場合の結末が彼女にとって良い事だったのかは・・・」口を閉ざす

main

ミア・ブリンクマン

「え?なんで途中でやめるんですか?気になるじゃないですか~」

main

夜神月

「・・・少尉。 君が救援に来てくれた時、装甲の厚いジムからファットアンクルに何かを積み込んでいたのを見たか?」

main

ミア・ブリンクマン

「ああ、すごい危ないことやるな~って見てました」

「機体の鹵獲じゃないみたいでしたし」

main

夜神月

「あの中に居たのは連邦の強化人間・・・ニュータイプを投薬やらなんやらで無理やり強化した者だ」

「そしてフラナガン機関も、程度は低いものの似たような事をしている」声を潜めて

main

ミア・ブリンクマン

「そ、そんな話が本当に…」

「陰謀論かと思いましたが、中佐が言うなら…両方でやってるのはなかなかに…」

main

夜神月

「・・・ジオンはこのまま勝つだろう。 あの時の約束通り、少尉と少尉の大事な人たちを故郷に帰してやりたい、その思いは今も変わらない」

main

夜神月

「だが、アルマ少尉は今も地球で活躍しているんだろう? ともすれば、このまま地球連邦が再度地力を取り戻した時・・・」

main

夜神月

「再び目を付けられる可能性はゼロではないかもしれない」

main

ミア・ブリンクマン

「……むしろ今すぐ呼び出されてこっちに来てもおかしくないですね」

main

夜神月

「『1人でも多くの味方を救う戦い』……ギャレット少佐の言葉だ」

main

夜神月

「その目的は果たされるだろう。 だが、真の救いとはQOLも満たされたものでなければならないはずだ」

main

ミア・ブリンクマン

「急にQOLが出てきました!?」

main

夜神月

「何もおかしな事などない。 ジオンは独裁国で、そしてニュータイプを兵器としてしか見ていない」

main

夜神月

「アルマ少尉の今後の為にも、対処をしなければならないんだ」

main

ミア・ブリンクマン

「でも戦争が終わったらNTの人たちも研究もお役御免じゃないですか?」

main

夜神月

「それは甘い見方だと思うよ、少尉」

main

夜神月

「連邦が敗北して、そのまま未来永劫戦争を起こさないとは思えない。必ず再起を図る・・・それだけの死者が出てしまったんだから」

main

夜神月

「そしてジオンも、それを見越した準備を進めるだろう。そして、その『備え』とはつまりニュータイプの犠牲とイコールだ」

main

ミア・ブリンクマン

「戦争が終わっても次の戦争のための準備…」

「でもそんなこと言ったら永遠に終わらないじゃないですか~」

main

夜神月

「だから強引にでも大義を作るんだ」

main

夜神月

「我々は人口の半分を死に至らしめたジオンを討った正義の輩であり」

「そして我々は、サイド3の統治を引き継ぐ正当性をも有する者であると」

main

ミア・ブリンクマン

「な、なに言ってるんですか!?反逆罪!反逆罪ですよ!」

main

夜神月

「反逆はむしろ、既にされた後なんだ」

main

夜神月

工廠に響く金属音が一際大きくなる時を見計らい、次の言葉を放つ

main

夜神月

「キャスバル・レム・ダイクン。シャア・アズナブル大佐がザビ家にそれをされたんだ」

main

ミア・ブリンクマン

「はあ~!?な、何を言ってるんですか!いきなりシャア大佐がダイクンの遺児だなんて!」

main

夜神月

「声が大きいぞ少尉」

「頼むから少し控えてくれ」

main

ミア・ブリンクマン

「さっきからとんでもないことばかり言うからですよ!」

「お疲れなんですか中佐!?」

聞かれたらまずいと思ったのか声を潜めて

main

夜神月

「逆に聞きたいんだが少尉」

main

夜神月

「何故彼はずっと仮面を付けているんだ」

main

ミア・ブリンクマン

「戦場でついた火傷があるのとその傷による視力低下であれをつけている必要があると言っていましたけど…」

main

夜神月

「そうか。ちなみにインドではサングラスを付けていたな」

main

ミア・ブリンクマン

「プライベートでも目元は隠すんですね…って言っても私インドにいってないですし!」

main

夜神月

「つまりそれは方便という事だ、というかやや無理がある気もするが・・・」

「少尉とて、まだ機体を並べた事がないとはいえ・・・彼のカリスマ性に触れる機会もあった筈だろう」

main

ミア・ブリンクマン

「それはまあ赤い彗星ですから、やってきたことだけでもカリスマ性がありますよ」

「それに偉い人のすべてがカリスマがあるわけではないんじゃないですか?」

main

夜神月

「まあ、それはその通りだ」

「だがな少尉、そもそもの話として、僕がここでウソを付く必要性があると思うか?」

main

ミア・ブリンクマン

「疲れておかしくなってるとか」

「ただですらいつも機体の調達から改造案の指示から企業との取次までしてますし」

main

夜神月

「耳が痛いな・・・まぁそれはその通りなんだが」

main

夜神月

「はぁ。こういう言い方は卑怯だと分かっている、だが僕の言葉を信じられないか?」

main

ミア・ブリンクマン

CCB<=100(1D100<=100) > 99 > 成功

main

夜神月

おお

main

夜神月

あぶね~

other

夜神月

ハザード少尉じゃないんだよ

main

ミア・ブリンクマン

「えー…嘘ついてるとはいいませんけど~…」

「やっぱりおかしくなってるんじゃないですか~…?」

疑わしい目

other

ギャビー・ハザード

俺をファンブル芸人みたいに言うのやめてもらえます?

other

夜神月

100を2回も出したら流石に厳しいよ

main

夜神月

「流石にシャア大佐に直接聞きに行っていいとは言えないが・・・」

main

夜神月

「だが少尉が希望するなら、フラナガン機関に、そしてあの時僕たちが助けた少女に、どうか会いに来て欲しい」

main

夜神月

「そうすれば、僕と大佐が何を感じ取り、そしてどうしてこの状況を変えなくてはいけないと思ったのかは、理解してもらえると思う」

main

ミア・ブリンクマン

「うーん、アルマさんが言っている施設の内容も怪しかったし…」

「そうですね、実際入ってみてこないことには…それとやっぱり大佐に確認とっちゃだめです?」

main

夜神月

「・・・ノイジー・フェアリー隊にも言わないと約束できるか?」

main

ミア・ブリンクマン

「そもそもいう方法がありません!」

main

夜神月

「ならば結構だ。 だが順番は機関から大佐だ、それと大佐の元には僕も同行する」

main

ミア・ブリンクマン

「わかりました!でも本人も詐称かもしれないのでダイクン派のランバ・ラル大尉にも確認取りますね!」

main

夜神月

「・・・分かった、先立って確認しておく」

main

夜神月

「・・・君、初めに会った時より少し明るいというか、暴走気味になったか?」

main

ミア・ブリンクマン

「キリーさんが大事なことはしつこいくらい確認しろって言ってました!ノイジー・フェアリーも何回も嵌められそうになったので!」

main

夜神月

「やれやれ、教育の賜物だな・・・」

「だがその時になって突然打ち明けるわけにもいかない、やむを得ないか」

main

夜神月

「・・・最後に確認するが。 もし少尉が納得が行ってくれたならば、最後の戦いに付き合って貰えるな?」

main

ミア・ブリンクマン

「はい!まあたぶん中佐が言うなら本当なんでしょうけど、一応ですよ、一応」

main

夜神月

「ただでさえその時が近く、大佐も神経を尖らせている」

「それにラル大尉も、大佐の為ならば恐らく何でもするだろう」

main

夜神月

「頼むからうかつな事は言わないでくれよ」

main

ミア・ブリンクマン

「了解です」

「あ、何かお土産を持って行った方がいいかもですね…」

main

夜神月

「(だ、大丈夫か・・・???)」

main

ミア・ブリンクマン

「アルマさんが使っていた機体なんですけど」

「これ、気に入ってもらえますかね中佐」

main

夜神月

「機体の話か!?」

ユニット

ティターニア

ティターニア(90)

耐久40

エネルギー80

速度20

消費20

射撃 ソードオフ・ショットガン5b6

近接 ビームサーベル7b10

NT妖精女王の一撃1d10+1 この武装は近接攻撃と組み合わせて使用し、NT技能で振ることができる。NT・強化人間・EXAM系列システムの技能以外で装甲防御・回避防御を行うことはできず、かばう・直掩もできない

装甲1b6

回避7b8

main

ミア・ブリンクマン

「さすがに設計図ですけどね~」

main

ミア・ブリンクマン

「データをとった時についでに写させてもらったんです」

main

夜神月

「ピ、ピーキーだな・・・」

main

ミア・ブリンクマン

「これでも頑張って形にしたんですよ?」

「最初なんて『生還を考慮してない機体』とか言われてたんですから」

main

夜神月

「まぁ、感謝するよ少尉。だが・・・」

main

夜神月

「ウチで乗せるとなるとドアン特務中尉になるわけだが・・・」

main

夜神月

「・・・妖精の女王・・・・・」

main

ミア・ブリンクマン

「うちで運用するからつけられた名前ですしね…」

「オベロンに改名しておきます?」

main

夜神月

「悪化してないか?」

main

ミア・ブリンクマン

「いえいえティターニアの夫ですから、男の妖精ですよ」

main

夜神月

「いや、それは分かる。分かるんだがそもそも妖精という感じじゃないだろう」

main

ミア・ブリンクマン

「妖精のような男性パイロットなんてシャア大佐他数人ぐらいしかいませんよ!わがまま言わないでください!」

main

夜神月

「シャア大佐は妖精か!?本当にそれでいいのか!?」

main

ミア・ブリンクマン

「金髪で細身でマスクしているけど美形…申し分ないと思いますけど…」

main

ミア・ブリンクマン

「そっか、もう彗星ってあだ名がついてますもんね!」

main

夜神月

「何が『そっか』なんだ・・・」

main

夜神月

「紙幣をピラピラ見せびらかして挙げ句札束を叩きつける姿を少尉が見たら卒倒するだろうな」

main

ミア・ブリンクマン

「?」

main

夜神月

「・・・まぁいい、受け取っておく」

「だが頼んだぞ、少尉」

main

ミア・ブリンクマン

「はい!最後までこの部隊の機体の面倒は任されました!」

main

夜神月

頭を抱えながら、機関と大佐と大尉に取り付いてもらう準備を進め始める・・・

other

夜神月

女子高生か?

main

ランバ・ラル

この後ランバラル、苦笑

main

シャア・アズナブル

シャアは爆笑し

『根回し』はどうした?とコメントを出す

main

夜神月

めちゃくちゃ平謝りした

other

ミア・ブリンクマン

中学生ですよ

other

夜神月

そーいえば15歳だった

other

夜神月

それもこれも巡り巡ってこんな年齢の子を戦場に出したジオンが悪いんだ

other

ミア・ブリンクマン

ミアより下の子も出しますからね…

other

夜神月

まあ許してもらえて良かった

っていうかずっと根回してごめーん

other

GM

いや、むしろこの辺がこのルートの味だから楽しんでもらえてうれしいだろ

other

GM

普段仲間とコミュできてるかが試される

other

夜神月

初期組2人が温情で助かった

other

夜神月

地味にカニンガムが鬼門そうだなぁ

other

GM

離脱しても落とされなきゃええねんの精神

other

夜神月

ハンクまでは流石に手が回らないぞぉ~

other

夜神月

って事で今回はこの辺かな

ルリは流石に訓練しないとまずいし多分次は今度こそシャリアになると思う

other

夜神月

てかシャリアも大佐の正体は知ってるのかなこれ

other

GM

シャアも言った通り透けてる

ララァほどじゃないけどその次の次ぐらいにNTとして強いから

other

夜神月

なんていうか

other

夜神月

ギレンもぬかったな!

other

GM

そもそもシャアとか知らないんだよね

キシリアなら同レベルかNT玩具にしてる分下だから寝返るわけないし

other

GM

結果最悪なところに援軍送りこんだ

other

夜神月

こんなんだから正史だとアムロに負けるんだよ(あいまい)

other

GM

NTあまり信じてない?人なんだよね

でもその人クローンからNTがいっぱい出てくる皮肉

other

GM

キシリアの研究もオカルトに金かけてる…ってみてる

other

夜神月

腕は確かだけど時代の流れに乗り遅れてるロートルか?

other

GM

まあ信じたとしてもニカが言ってたようにそんな奴らいっぱいいたら大変なことになるし…潰す側に動く感じ

other

夜神月

だがアインを助けるにはこの道しかない

僕ごときの腹芸を見抜けなかったのが運の尽き

other

GM

ギレン派なのに結局一回しか会わなかったな…

それにしても実質ザビ家所属をコンプリートしている

other

GM

ギレン→ドズル→ガルマ(の護衛で降下)→キシリア

何だこの蝙蝠!?

other

夜神月

忠誠心とか無いからねほんとに

友情はあるつもりだけども

other

GM

またいつどこに行くかわからないからNT部隊にぶち込まれた感

other

GM

ルリはNTだからシャア喜ぶだろうけどギレンの娘?なことを知ったらどうなるか

こうご期待

other

夜神月

そこが怖いよなぁ

other

夜神月

三人でインド旅行希望の未来へ

であって欲しい

other

ララァ

何かあっても大佐についてね(念波)

other

夜神月

やめろ!Xで攻撃するのは

other

ララァ

x10 1d10+9#1
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15

#2
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#3
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#4
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#5
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#6
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19

#7
(1D10+9) > 3[3]+9 > 12

#8
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#9
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19

#10
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13

other

夜神月

地味にすげー出目だ!?

other

ララァ

これに似たものがNTなしだと軽減なしで飛んでくるわよ

other

夜神月

こわい

other

夜神月

計算してみたらゲルググが2機死んだ・・・

other

ララァ

もちろんマルチロックも代替できるからさらにひどいことになるわ

other

夜神月

うーんやべえもん拾っちゃったかな

other

ルリ・ホシノ

お役に立つので頑張って戦争を終わらせましょう

other

夜神月

これが間に挟まるってやつか?

other

ルリ・ホシノ

ザビ家とダイクン家に挟まる神

other

ルリ・ホシノ

出来れば高機動試験機に乗りたかったですね

訓練合わせてⅡ行きそうですし

other

夜神月

08小隊の奴ら一回も失敗しないんだもん

other

夜神月

ジムワーカーぐらい落とさせてよ

other

シロー・アマダ

レビル将軍の影武者守ってるからこっちも必死なんだ!わかってくれ!

other

夜神月

では・・・またね~~

other

GM

お疲れシャンだろ

またねー

other

GM

来週の月はもしかしたらできないかも

other

夜神月

わかった

毎日チェックしておく

other

夜神月

そういえば、月曜の昼って?

other

GM

昼はできる◎

other

夜神月

わかった!

other

夜神月

other

GM

!

other

夜神月

できてありがたい

ところで夜はどうなったんだろ

other

GM

よるはだめっぽい

other

夜神月

分かった

ならその分楽しませてもらう

other

夜神月

てわけで出航~~かな

other

GM

出航だァ~~~~!

other

夜神月

出航だ~~~

main

夜神月

main

夜神月

というわけで改めて、ブル大尉に会いに行こう

main

シャリア・ブル

「…むごい」

アインの部屋の前でそうつぶやいていたかと思うと、後ろに目がついているように振り返ってライトに自己紹介する

main

シャリア・ブル

「紹介遅れました夜神月中佐、シャリア・ブル大尉です」

「この部隊でお世話になることになりました」

main

夜神月

「改めて、ライト・ヤガミ中佐です」

「大佐から話は聞いています。 あなたにもそう言って貰えて何よりですよ」アインの部屋をちら、と見てから

main

シャリア・ブル

「はっ。そういう身の上でありますので」

「NTの未来のため、何なりとお使いください」

main

夜神月

「(・・・堅苦しい気もするが、そう言えば生真面目な男だという話だったか。なら指摘するのも野暮か・・・)」

main

夜神月

「よろしくお願いします。 しかし、それにしても勘が・・・と呼ぶのが正しいのか分かりませんが、とかく鋭い」

main

シャリア・ブル

「私などまだまだ、ララァさんに比べればNTを自称するのも恥ずかしいぐらいです」

「今でもただ勘がいいだけだと思っているぐらいです」

main

夜神月

「謙遜を。 ですがそうですね・・・」

「我々の身としてはやはり、NTに目覚めた時どういう感覚だったのか、というのはやはり気になります。お辛い記憶であったのは聞いてはいますが、それでも・・・」

main

シャリア・ブル

「大佐にもお話ししましたが、私の経験でよければお話を」

main

シャリア・ブル

「大佐から木星船団でヘリウム3を本国に持ち帰る任務に就いていたことはご存じかと思います」

main

シャリア・ブル

「木星というのは磁場の強さ、大気の層、そして航行マップの未熟さ、それらの要素が任務の達成を不可能にしています」

main

シャリア・ブル

「なので危険な任務といわれているのですが、案の定、私の時にも事故は起こりました」

main

シャリア・ブル

「採掘船の故障によるシステムダウン、一切の動作不良、電気系統すら落ちた中で、船員同士が一触即発の状況。」

「私は死を覚悟し、せめて尊厳は守ろうと自分の拳銃をこめかみに押し当てました」

main

シャリア・ブル

「すべての責任を放棄し、楽になろうとしたのです」

main

夜神月

「・・・それはなんと言えばいいか。随分と貧乏くじを引かされましたね」

main

シャリア・ブル

「ええ、とはいえ、それであきらめてしまうのは自分で話すのも恥ずかしい醜態ですが…」

恥ずかしそうに笑って

main

シャリア・ブル

「しかし、その時、急に自分の体を自分の感覚が突き抜けるのを感じました」

「いえ、体どころか船を飛び出してそれを外から眺めているような」

main

シャリア・ブル

「そのときNT能力が発現したからなのか、たまたま修理が功を奏したのか、奇跡的に船は舵を取り戻しました」

「それ以来、このような能力…といえばいいのでしょうか、それを身に着けたのです」

main

夜神月

「・・・なるほど。ありがとうございます」

main

夜神月

「・・・逆に言えばそれぐらいの壮絶な経験をせねばなれない、という事でしょうか。やはり、ストレスが引き金になる者の方が多いようです」

「今更ですが、軽々に『なりたい』と思った事を恥じ始めている日々ですよ」

main

シャリア・ブル

「ですが、私のようなものがなれる以上、すべての人間が急にNTを発現する可能性を秘めていると思います」

「今はまだ人数が少ないことで、結果としてこれらの能力が、善かれ悪しかれ注目を浴びて不本意な扱いを受ける可能性がありますが……そうなっていけばいいと思っています」

main

夜神月

「あなたのような真面目なNTこそが、頭の硬い者らにとってはNTへの誤解を解きほぐす一歩となってくれるでしょう」

「まぁなにせ、こう言ってはなんですがララァはやや浮き世離れしていますからね・・・それが悪い事とまでは言いませんが、やはりどうしても通常の感覚の者らにとっては良い印象は与えづらいでしょうし」

main

シャリア・ブル

「わが身可愛さですよ。私もNTですから」

「ララァさんは立派だ、その気になれば私のようなものの思考など丸裸にできるだろうに、自分で律しています。相手の心に踏み込むことが必ずしも良い結果を生むとは限りませんから」

main

夜神月

「そう・・・ですね」

main

夜神月

「・・・ブル大尉。 私は今、ある懸念を抱いているのですが」

「今こうして向き合っていて、それが何であるかお分かりになりますか?」じ、と顔を正面から見て

main

シャリア・ブル

「……いえ、私程度では」

「手間をおかけしますが、お話しいただけますか」

main

夜神月

「・・・ララァがそうであるのならば、大佐もまたNTに目覚めた時に同様のことが出来るようになるかもしれない」

「そうであれば僕と、そして僕の部隊のオペレーター兼パイロットのルリ・ホシノ中尉が抱くある秘密が露呈してしまうかもしれない」

main

夜神月

「いずれも仮定の話ですが、大佐ならばあるいはその域にまで達してしまうのではないか、と」

main

シャリア・ブル

「大佐なら十分ありうるでしょうね」

苦悩するように目を伏せて

main

シャリア・ブル

「すぐ私など追い越してしまうでしょう」

「ララァさんも大佐を気に入っている」

main

夜神月

「であればやはり・・・手は打たねばなりませんか」

「とはいえ、ホシノ中尉もNTです。 ジオン・ダイクンの遺児である彼ならば、悪いようにはしないと信じていますが」

main

シャリア・ブル

「さすがに、ザビ家として生活もしていない彼女なら、と私も思います」

「ですが、ミネバ様とガルマ大佐、その間をどうするかは知った時の大佐がどうするかは、本人次第…なのでしょうね」

main

夜神月

「・・・知っておられたのですか?」

main

シャリア・ブル

「見るつもりはありませんでした、しかしNT同士は感応しやすく、NTというものがどういうものかうっすらとしか理解できてない彼女は、その警戒も薄い」

main

夜神月

「・・・分かりました。しかしどうか、今はまだ大佐には内密に願います」

「ルナツーを乗り越えた後に打ち明けるつもりです。 対話をするとしても順序というものがあるでしょうから」

main

シャリア・ブル

「はい、私としても本人同士で話し合うのが誠実な対応だと思います。決して口外しません」

main

夜神月

「感謝します。 共にこの苦境を乗り越えましょう・・・少なくとも、コリニーとやらにだけは敗北を喫するわけにはいかない」

main

シャリア・ブル

「そうですね、NTどころかスペースノイドを蔑視するような人間が世の覇権を握るようでは」

「『我々』は終わりでしょう」

main

夜神月

「ええ、その通りです」

「少し、様々な者らと話し込みすぎたようです。そろそろ行かねば」席を立った

other

夜神月

〆の台詞が思いつかない

ところで僕手番いくつ消費したっけ・・・

other

シャリア・ブル

えー

私 ララァさん シャア大佐 アインさんで4ですかね

other

夜神月

うん確認が取れた

それで合ってる筈だ

other

夜神月

いい加減平時は終わりにしよう・・・

main

夜神月

main

夜神月

先行量産型って事は本生産型が出てくる可能性もあるんだよな

って事でジオニックを買収するぞ

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 50 > 成功

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 2 → 0

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 128 → 139

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 139 → 138

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 26 → 23

main

夜神月

・・・

other

マサヤ・ナカガワ

わたしともしたということで能力あげときます?それとも訓練を?

other

夜神月

ああ、うんナカガワ中尉はひとまずこの手番は合同してもらおうと思ってた

main

夜神月

グラードル少尉にこれ「Ⅱ支援強制」してもらおう

ラインナップ見るのが優先だ

main

夜神月

100で確実に

main

ビリィ・グラードル

CCB<=100(1D100<=100) > 1 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

おお

main

ビリィ・グラードル

!

other

夜神月

なんでこんな時に・・・

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 23 → 19

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 138 → 161

main

system

[ ビリィ・グラードル ] 交渉Ⅲ : 55 → 53

main

system

[ ビリィ・グラードル ] 交渉Ⅲ : 53 → 55

other

夜神月

160越えた!?

ユニット

ゲルググ

ゲルググ(90)



耐久80

エネルギー80

速度18

消費20

射撃 Aビームライフル 8b10

Bブルパップ式360mm口径ロケット・ランチャー(10)8b8

近接 ビーム・ナギナタ7b8

装甲6b8

回避6b8

other

夜神月

うーむこうなったか、確実に優秀だが

other

夜神月

戦艦、なんかいいのないかな

ユニット

高機動型ゲルググ

高機動型ゲルググ (100)



耐久90

エネルギー120

速度18

消費40

射撃 Aビームライフル 9b10

Bブルパップ式360mm口径ロケット・ランチャー(15)9b8

近接 ビーム・ナギナタ8b8

装甲6b8

回避7b8

other

夜神月

なんでビームライフルあるのにそんなにロケランにこだわるんだ・・・!

ユニット

ケンプファー

ケンプファー(100)



耐久60

エネルギー120

速度20

消費30

射撃 Aショットガン8b8

B ジャイアントバズⅡ(20) 10b8

近接 ビームサーベル9b10

装甲5b8

回避10b8

other

夜神月

うーむ強い、がここまで来るとパイロットの腕が追いついてない

other

ケンプファー

防御でd8振れるだけでも強いけどね

other

夜神月

そうなんだよね資源あれば是非とも欲しい

main

夜神月

ゲイリー:射撃(トラヴィス合同)

ナカガワ:射撃(シャア合同)

ルリ:NT(ララァ合同)

訓練はこんな感じで

main

ゲイリー

CCB<=72 (1D100<=72) > 84 > 失敗

main

system

[ ゲイリー ] 射撃Ⅲ : 72 → 81

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=51(1D100<=51) > 58 > 失敗

other

夜神月

むむむ

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 51 → 58

main

トラヴィス・カークランド

CCB<=90(1D100<=90) > 96 > 致命的失敗

other

夜神月

🌈

main

トラヴィス・カークランド

ちっだめか

main

夜神月

ハザード少尉化?

main

トラヴィス・カークランド

あいつなら100を出す

main

ルリ・ホシノ

CCB<=80(1D100<=80) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

おお

main

ルリ・ホシノ

おしかったですね

main

夜神月

十分だよ

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅡ : 69 → 69

main

夜神月

よし

main

夜神月

不安はあるが、ミッションスタートだ

main

 

ルナツー

連邦唯一の宇宙拠点としてジオンの宇宙を阻み続けた要塞

コロニーやソロモン、ア・バオア・クーをはるかにしのぐ巨体が、いまモニターの中に鎮座している

main

シャア・アズナブル

「今回の任務はルナツー要塞への攻撃である」

「さて、巨大な敵要塞への攻撃ということと、さらに部隊の増員にあたって部隊をいくつかに分けさせてもらおう」

main

シャア・アズナブル

「ライト、いつも通り第二部隊は任せる」

「新入りに手本を見せてくれ」

main

夜神月

「はっ!」

main

シャア・アズナブル

「ランバ・ラル隊、トラヴィス隊は私に続け」

「ララァ特務少尉、シャリア・ブル大尉は遊撃して他部隊の援護を」

main

シャア・アズナブル

「NT部隊の初陣だ、連邦に目にものを見せてやろう」

main

シャア・アズナブル

「では、各々事故の持ち場にて待機」

「戦域に到達次第攻撃攻撃を開始する」

main

シャア・アズナブル

「各員の健闘を期待する」

敬礼する

main

夜神月

「了解!」敬礼

main

 

main

ビリィ・グラードル

「進路クリア、チベ、射出準備整いました」

「隊長を頭に、各員出撃どうぞ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「了解だ」

「各員、決して無理はするな。 必ず生還しろ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ライト・ヤガミ中佐、ゲルググ出る!」出撃していく

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「了解!ハザード機、出るぜ!」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「誰も死なせません。ルリ・ホシノ、出ます」

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「はい!皆の場所に絶対帰りますよ!ミア!出ます!」

main

マサヤ・ナカガワ

「新兵も多い、用心していきましょう。ハセヤ・ナカガワ、出る」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「ここさえ終われば…ドアン、出ます」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「ご武運を」

「ゲイリーでるぞ」

main

ゲルググ先行量産型

「連邦なにするものぞ!」

「ゲルググさえあれば!」

ゲルググを受領したばかりの新兵なのだろう、すぐさまバーニアを吹かし飛び出してビームライフルを連射するが

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ゲイリー少尉もミア少尉もザクで我慢してるんだぞ!

main

ジムコマンド宇宙戦仕様

ビームライフルがジムの前で湾曲して絵の具のようにはじける

main

ジムコマンド宇宙戦仕様

「こちらが何の対策もしていないと思ったか!」

「やれ!」

プルポップマシンガンの猛反撃が浴びせられる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「何!?なんだあれは、腕前がどうとかいう問題じゃないぞ!?」

main

ゲルググ先行量産型

「ぐあああああああ」

「も、もうだめだ!撤退する!」

穴だらけにされて後退する

main

ジムコマンド宇宙戦仕様

「ビーム撹乱幕、すぐさま新しいのを貼れ!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ビームを拡散する障壁か何か・・・か?まずいな・・・」

main

パブリク突撃艇

巨大なミサイルを抱え込んだ戦闘機のような何かがミサイルを、味方の目の前に発射させて爆発させる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「な・・・なんだ? ミサイルが格納されていない・・・?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「冗談みたいな外見だな・・・」

main

シャア・アズナブル

「各員、敵はビーム兵器を撹乱するミサイルを装備しているようだ」

「だが極度に近接した状態では効果はないらしい、近づいて仕留めろ。以上だ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・との事だ。 待望のゲルググだ、頼んだぞハザード少尉」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「ようやく俺の時代ってわけですね、乗せといてよかったでしょ?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ああまったくだ。ビームライフルが無力化された時は少し肝を冷やしたが」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「ジオン製のこっちの対策はできなかったわけだ」

「悪いなナカガワ!いくぜ!」

main

GM

戦闘開始

main

パブリク突撃艇(1)

パブリクはルリとギャビー以外のゲルググに撹乱幕

other

パブリク突撃艇(1)

というわけでバズーカを買えるのはこういうわけだった!

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おのれぇ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

右から二番目のジムが超不吉だがどうしようもない

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

これ別にパブリク落としても攪乱幕剥げるわけではないんだよね?

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

ですね

でも生きてる限り貼ってきますぜ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーんしょうがない

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ならとりあえずナカガワ中尉お試しビームナギナタだ

パブリクに

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

どうせ撃てないし

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

了解!

まあいやらしい敵出してきますね本当に…

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 12 > スペシャル

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 近接Ⅲ : 50 → 50

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x3 1d8+3#1
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7

#2
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7

main

system

[ パブリク突撃艇(3) ] HP : 8 → 8

main

system

[ パブリク突撃艇(1) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 0 → 5

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

かばってこないか

仕方ない

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

本命の前衛組行け!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

やりますよ~!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 62 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d8+5

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

よし、かばうぞ

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

CCB<=90(1D100<=90) > 74 > 成功

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

d8か・・・厄介な

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

12 12 9 7 11

6 12 9 8

6 0 0 0 11

17!

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 50 → 37

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 37 → 33

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーんちょっとリスクあるけどドアン中尉はⅥ振ったほうがいいなこりゃ

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

了解

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=72(1D100<=72) > 26 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

悪くないな

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

く、すまん…かばう放棄だ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

何ぃ

main

system

[ パブリク突撃艇(2) ] HP : 8 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ぬううならば追撃!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 5 → 10

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=82(1D100<=82) > 83 > 失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

惜しい

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

惜しい

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「クソ、動きが厭らしいな・・・」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「この戦闘機、初戦のやつらとは比べ物にならないぐらい早い…!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「冗談みたいな外見だがそちらの方面はむしろ連邦の本領発揮というわけか・・・仕方ない」

main

夜神月

ダメ元近接 パブリク3

main

夜神月

CCB<=41 近接Ⅰ(1D100<=41) > 69 > 失敗

main

夜神月

ぬうう

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

ビーム兵器がないミアの出番ですかね?

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

サイコミュは白兵武装としても使えます

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

わかった

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ひとまずイニダイス、か?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ゲイリー少尉、増援の兆候はあるか?」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「輸送艦が二隻、おそらくあのミサイルの補充でしょう」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「装填数が明らかに少ないからな、それはそうなるか・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ならば大本を断つまでだ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

1d100 イニダイス(1D100) > 15

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

バニング

1d100(1D100) > 92

main

バニング

🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

くそう

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

忘れてましたがガンカメラを(1)に

main

バニング

「さて、やられっぱなしでは終わらんぞ!」

main

バニング

サイコミュ試験ザクに射撃!

main

バニング

CCB<=90(1D100<=90) > 67 > 成功

main

バニング

いやザクF2にしよう

こっちのビームも通らん

main

バニング

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#5
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

安定してるな

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

一旦耐久で様子見るか・・・多分死にはしない筈

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

CCB<=79 まあ行けるでしょう(1D100<=79) > 26 > 成功

main

system

[ ミア・ブリンクマン ] 耐久Ⅲ : 79 → 80

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

怖い怖い

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

#3
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うわ低い

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

8 8 6 9 8

4 3 5

4 5 1 9 8

27!3つ振らなかったら死んでましたね!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

装甲補強してほんとギリギリって感じだな

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

そもそも型落ちなんですよぉ!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

それはそう

main

system

[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] HP : 32 → 5

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「きゃああ!このころのザクでビーム兵器は無理ですってえ!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「宇宙行ける機体はどいつもこいつも高いんだよ・・・!これが終われば新調するから」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)

「へっへっへ、崩れやがったぜえ!」

「それ!たたみこめ!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)

CCB<=90 ミアに射撃(1D100<=90) > 90 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ぬぬぬ

仕方ない出番だハザード少尉

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

おまかせですぜ!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 15 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

とりあえずミアの嬢ちゃんは死ななそうだな

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

綱渡りだなぁ

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)

x5 1d8+3#1
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7

#2
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7

#3
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4

#4
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7

#5
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おおすごい

4か

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)

7 7 4 7 10

9 9 10 11 6

1 1 1 1 4

8!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

耐久だった🌈

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 70 → 62

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「やれやれ、弱い者いじめは情けないぜ連邦さんよう!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「全くだ! ゲルググに来い!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

「弱いところから攻めるのは兵法ですよ」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

CCB<=90 ミア機に射撃(1D100<=90) > 55 > 成功

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 7 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

すげえもったいない!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

1,1,1,5,6で14かな

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 60 → 40

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

9 5 9 12 12

11 7 8 7 6

1 1 1 5 6

14!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 62 → 48

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「こうバスバス撃たれるとゲルググでもきついぜ!」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 60 → 40

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「せめてあの特攻兵器は落としたい、耐えてくれ少尉」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)

「たっく、なんでガンダムを盗まれちまったかねえ」

「しぶとくてしょうがねえや」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)

CCB<=90 ミア機を射撃(1D100<=90) > 6 > スペシャル

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)

x6 1d8+3#1
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11

#2
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10

#4
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#5
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#6
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まずい

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 18 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

??

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

50で振りたくなってきたんですけど隊長!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 5 > 決定的成功/スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「どうしたどうした!この程度か!」

装甲の厚い場所にはねさせてビームを防ぐ

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x7 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#6
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#7
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

2,1,1,2,1,1 8か

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

11 5 10 8 8 7

9 7 10 6 11 9 6

8!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 48 → 40

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「でもせめて盾ほしいなあ。グラナダに納入はされてたはずなんだけどなあ…」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「おい、それについて言及すると戦争だぞ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「そもそもオデッサの不備のせいなんだから連帯責任だ」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「マの野郎め~!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よく考えるとそうなるのか・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「みんなからフルネームで呼ばれるのもなんだか哀れだな」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「この作戦でうまくいかせて皆最新鋭機に変えましょうぜ」

「まあもう使う戦場がないかもしれませんけど、はっはっは!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「はっはっは」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よし、行けホシノ中尉」

「あの機体では、誘爆もあって生還は不可能だろうが・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「それでも、落とせ」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「了解」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「……」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「別にお気遣いいただかなくても、そのつもりです」

「やります」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「そうか・・・分かった」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「覚悟して戦場に来ましたから」

「心配は不要です」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・ああ」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「サイコミュ、起動」

「感度良好」

ワイヤーが伸びて腕が外れる

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

ちなみにⅡで振ります?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーん

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

・これって射撃→NT(オールレンジ)で2回振る?

・射撃で落とせた後オールレンジで死体撃ちは出来る?

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

射撃は撹乱幕を食らってるので無理ですね

NT単体で白兵として振ります…Ⅱで振る意味がありませんでした

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ああそういえばそうか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あ、メガ粒子砲もビームか

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

ええ

ですがオールレンジ攻撃の方なら相手のところまで伸ばすので

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

分かった

それで行こう

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 77 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅡ : 69 → 79

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あこれ100で振っても延びるのか

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

はい

レベルにかかわらずです

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

べんり

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

1d10+1(1D10+1) > 4[4]+1 > 5

main

system

[ パブリク突撃艇(3) ] HP : 8 → 3

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーんまぁしょうがないか

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「……射撃データを修正」

「次回は直撃させます」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・了解」

other

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

ギャビー少佐ではないですが

試験機ください

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ミア少尉、無傷の方を落とせ」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

戦果もっとくれ

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「了解です!」

「ぼこぼこにしてくれちゃって!許しませんよ!」

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

CCB<=82(1D100<=82) > 83 > 失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

えーーーーー!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

さっきも見たぞこれ!

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「エラー発生!もう!これ何時つかってたザクなんですか!」

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「ていうかこんな壊れててまともに動くわけありませんよお!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ゲルググに頼りすぎたツケが回ってきたか、色んな意味で」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

えーそれとすまん

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

チベの事すっかり忘れてた 16手番でナカガワ機のEN回復って事にしてほしい

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いや待てよ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

メガ粒子砲の方がいいか

main

system

[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 30 → 15

main

system

[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] EN : 35 → 20

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

狙いはどうします?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

後付けになるけど無傷の方のパブリクかな

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

了解

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

そういえば私って訓練しましたっけ?

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

ああ交渉してました

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

そうそう

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

CCB<=100(1D100<=100) > 33 > 成功

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#3
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

main

system

[ パブリク突撃艇(4) ] HP : 8 → 8

main

パブリク突撃艇(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 17 > 成功

main

パブリク突撃艇(4)

2s6

main

パブリク突撃艇(4)

2d6(2D6) > 7[1,6] > 7

main

system

[ パブリク突撃艇(4) ] HP : 8 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

よし

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 10 → 15

main

system

[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 120 → 80

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「さて、どれに撹乱幕が来る・・・?」

main

パブリク突撃艇(3)

ナカガワ機!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

だよなぁ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

仕方ない

ナカガワ機、手番放棄でEN補給

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 85

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

んーでえー

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ハザード少尉、あの傷ついてるジムを狙え」

「何故か妙に不安だが急所を確実に突け(Ⅵ)」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「りょーかい!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=73(1D100<=73) > 48 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 73 → 74

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

さっき妙にダイス良かったから外すと思ってた・・・

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

ひでえ!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なかなか

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

「万全とは言わんが…受けてたつ!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

CCB<=90(1D100<=90) > 4 > 決定的成功/スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なーにぃ

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#6
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

6,1,0,0,0,1……8

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

11 8 9 8 7 7

5 7 12 9 10

6 1 0 0 3 7

17!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あり?

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

あれ?

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

後半0が二つ🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

最後だけは7VS6だから1・・・とはいえだな

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

6 1 0 0 0 1

8!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ぐぬぬ

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 33 → 25

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「く、なんて意地だ」

「ドアン中尉、続け!」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「了解」

「悪く思うな」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 55 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ぐおお低い

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

CCB<=90(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

ぐおおおおお

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

放置したいけどでもかばってくるんだよなぁこいつ

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 25 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あり、技能は?

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 15 → 40

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

俺以外かばう持ってないぞ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

じゃなくて不死身の第四小隊ってやつ

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

あそうだった🌈

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 0 → 1

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 40 → 15

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「モロに食らったと思ったが」

「なぜ大破していない・・・?」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

ぶすぶすと黒煙を上げながらそれでも戦場にとどまろうとしている

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「しぶといぞ!」バニング機を狙う

main

夜神月

CCB<=94 射撃Ⅳ(1D100<=94) > 41 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

x4 1d10+3 先にダメージ振っておくか#1
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11

#2
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10

#3
(1D10+3) > 2[2]+3 > 5

#4
(1D10+3) > 10[10]+3 > 13

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

今出てもなぁ

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅴ : 94 → 50

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

無理だな!

main

夜神月

だな

main

夜神月

エース点は耐久に貰う!

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 69 → 79

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機)

「くっ、これ以上は無理か…!」

「お前たち、無理はするなよ!」

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(バニング機) ] HP : 1 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 15 → 40

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「これであの特攻機への道は拓かれたな」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 40 → 20

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ここは悩み所だが・・・」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] EN : 60 → 20

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「グラードル少尉、ハザード機の補修を頼む」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

「はっ。収容ハッチ開け!」

main

system

[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 80 → 60

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 40 → 70

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

相当運が良くないとミアは死んだなこれは

other

チベ級重巡洋艦(グラドール)

ちょっと客

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おっと了解

other

チベ級重巡洋艦(グラドール)

もどりました

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「助かるぜ」

「グフならもう死にかけってとこだな」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「またすぐ傷だらけになりそうではあるがな少尉」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「人使いが荒いぜ隊長!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

「これはいよいよ引き際を考えたほうがよさそうですね」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

「削って後続の部隊に託します!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

CCB<=90 チベに射撃(1D100<=90) > 65 > 成功

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

CCB<=90 マルチロック(1D100<=90) > 8 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なーに

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

x5 1b8+4繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+4)

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

x5 1s8+4繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1s8+4)

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アデル機)

5・5をガトルに

それ以外をチベに

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

そういう方向ね・・・仕方ない

素受けしよう

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「グラードル少尉、耐えろ!」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

「了解、MS1機の射撃程度では!」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

CCB<=81(1D100<=81) > 55 > 成功

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#3
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

1 6 5

12!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

中々だな

main

system

[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] HP : 70 → 58

main

ガトル(2)

さらに接近を阻んだガトルが落とされる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「着実に削られてはいるが、この程度・・・!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)

「やれやれあとはできるのはあがきだけってわけかい?」

「ならせめて一機はもらっていくぜえ!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)

CCB<=90 ミアに射撃(1D100<=90) > 58 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

かばってくれー

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(モンシア機)

x5 1d8+3#1
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#4
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11

#5
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ちなみにオールレンジだけ他に向けるって出来る?

other

ルリ・ホシノ

射撃として使えばそこからマルチロックに派生して行うことはできますね

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

逆に言うとそれができないと無理か

了解

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「てめえらしつこいんだよ!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 27 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

9かな

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

4 6 8 11 10

6 11 9 7 8

1 1 1 4 2

9!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 70 → 61

other

ルリ・ホシノ

NTはマルチロックも代替できるのでほぼ可能ですね

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あ、Ⅳ以下でもできるんだ・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あとベイト?

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)

だな

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)

「ち、逃げるのは性に合わねえが!」

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)

CCB<=90 ミアに射撃(1D100<=90) > 3 > 決定的成功/スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なーにぃ

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ベイト)

x7 1d8+3#1
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10

#2
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#4
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#5
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11

#6
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5

#7
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「悪あがきを・・・!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ハザード少尉!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「ここまで来たらあっぱれですな!」

「だがやらせねえよ!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 87 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 64 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

1,1,1,1,2,5,9

20か・・・

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 61 → 38

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ごめん20だった🌈

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

🌈

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 38 → 41

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まだ動けはする・・・よな?

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

ええ!火力は足らなそうですが!輸送艦ぐらいなら?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

輸送艦って戦果いくつだ?

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

これ後半の輸送艦なんで20ですぜ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なら突撃艇よりはマシか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ホシノ中尉、少しでも撤退を遅らせるためにも輸送艇を狙ってくれ」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「了解…遅い輸送艦なら…」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=79(1D100<=79) > 70 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅡ : 79 → 89

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

これあれだな

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

EN消費ないしマルチロックは振るだけ振った方がいいな

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=89 NT(1D100<=89) > 78 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅢ : 54 → 54

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=89 マルチロック(1D100<=89) > 87 > 成功

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

あ、失敗です

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ん?

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅢ : 54 → 69

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

Ⅲ54なので87は失敗です成長はしますが

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なるほど・・・

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「行って…サイコミュ…」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「振った場合」なのやばいな

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

x2 1d8+1#1
(1D8+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D8+1) > 1[1]+1 > 2

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

1d10+2(1D10+2) > 7[7]+2 > 9

main

system

[ コロンブス級宇宙輸送艦後期型(1) ] HP : 45 → 28

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「撃沈に至らず」

「そううまくはいきませんか」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「初陣だからな、仕方ないさ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ミア少尉、追撃!」

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「り、了解!」

「いい子だから動いてくださいよ~」

main

system

[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 15 → 0

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

CCB<=82(1D100<=82) > 55 > 成功

main

system

[ ミア・ブリンクマン ] 射撃Ⅲ : 82 → 83

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まーじか

main

system

[ コロンブス級宇宙輸送艦後期型(1) ] HP : 28 → 1

main

system

[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] EN : 20 → 5

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「あ、あと少し…!」

「でも無理、エネルギーが切れました!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「だめか・・・仕方ない」

「撤退するようだし無理はするな」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 40 → 20

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「はい~」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

「敵の撤退の間に1度ぐらいは補給ができそうです」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よし、ならハザード機のエネルギーを補給しておこう」

「このあとも激戦がある事だろうし」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] EN : 20 → 60

main

system

[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 60 → 40

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「助かりますぜ、周りの味方も何とか要塞には取り付けたようですな」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ああ、とはいえ本番はここからか・・・」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「はい、ですが…サイコミュが頭に馴染んできている気がします。大丈夫です」

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「ミアはズタボロなんですけど~!全然大丈夫じゃありません~」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「部隊の人数が増えすぎたな・・・なんとか戦果を挙げたい所だが」

「さて何が来る」

main

 

要塞にとりついた部隊に要塞内部から慌てて飛び出した部隊が攻撃を開始し、艦艇も出撃して再び要塞外に蹴落とそうとし始める

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

出てきた艦艇には戦争初期とは違い、明らかにMS収容のためのふくらみが後部にあった

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ガンダムは・・・居ないか」

「ならやってやる・・・!」

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

「ライト中佐、聞こえますか」

「こちらシャリア・ブル大尉」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ブル大尉ですか、どうしましたか?」

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

「援護します」

「しばらくそのまま距離をとってください」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「む、了解」

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

CCB<=99 射撃(1D100<=99) > 52 > 成功

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

CCB<=99 NT(1D100<=99) > 79 > 成功

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

CCB<=99 マルチロック(1D100<=99) > 74 > 成功

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

x8 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12

#3
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11

#4
(1D10+3) > 6[6]+3 > 9

#5
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

#6
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12

#7
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7

#8
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11

main

system

[ ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機) ] HP : 20 → 2

main

system

[ ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機) ] HP : 2 → 1

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機) ] HP : 50 → 37

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「これは・・・!」

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機) ] HP : 50 → 12

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

巨大な優先ビーム砲が前衛の敵を損傷させながら飛び去って行く

main

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

「あとはお任せします」

「ご武運を」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ああ、助かる!」

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

「くそ、なんだったんだよ今のは…!」

「せめて一矢報いてやる!」

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

CCB<=90 チベに近接(1D100<=90) > 48 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

(ダメージ見ていい?)

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

x8 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#7
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#8
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おーわ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

きついけど受けきれないなこりゃ・・・

ハザード少尉なんとかしてくれ

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

死にかけの癖しやがってよお!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 79 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

…げ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いや・・・まだだ!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ゲリラ屋ワンチャン・・・?

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

いやそれ以前にですね

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

これかばうのサイコロになるからもう一回振れる…?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あ、それがあったか

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

ということでチャレンジします?100で安定?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いやこれはⅥじゃないと無理だろう・・・

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

じゃあ…やりますよ…?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うん

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=74(1D100<=74) > 48 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

おし!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

・・・よし!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 74 → 75

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

13,9,10,8,8,9,12,13

8,7,6,8,10,12

5,2,4,0,0,0,12,13

34…!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 41 → 5

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 5 → 7

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「くっそ!あぶねえな!?」

腕部をもがれながらなんとか押し返す

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「でかした少尉!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「行け、行け!」

「あの薄いのはルリが落としてくれる、両脇のジムから攻めろ!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まずナカガワ中尉からのがいいな

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

もう壊れそうなのからやります?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーん

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いや37かなぁここは

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

了解

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「これ以上やらせるか!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 63 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d10+8#1
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14

#2
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10

#3
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15

#4
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10

#5
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15

#6
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ひゅう

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

マルチは微妙な所

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

そのままにしよう

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機)

CCB<=90 (1D100<=90) > 81 > 成功

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機)

x4 1d6+3 #1
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#2
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#4
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

9,3,8,5,15,15…まぁ落ちたか

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機) ] HP : 37 → 0

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(ジャック機)

「くっ…アダム、後は頼んだ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

射撃上げておくか

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 40 → 65

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 58 → 68

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

んで次だが・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

僕がアダム機狙おう

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅳ(1D100<=100) > 85 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)

CCB<=90(1D100<=90) > 78 > 成功

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)

x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#4
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)

1 6 7 1

15!|!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ギリッギリ!

main

system

[ ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機) ] HP : 12 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「舐めるな! 援護があれば僕とて!」ビームライフルがジムコマンドを吹き飛ばす

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 79 → 89

main

ジムコマンド宇宙戦仕様(アダム機)

「たれっ!今日は厄日かよ!」

コクピットから飛び出してたっしゅつする

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 20 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 65 → 90

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「いい調子だ、流石はニュータイプの援護」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「補給される前に落とせ! 前衛はガンキャノンを攻めろ!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「うお~!やらなきゃやられる!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

少しでも生存確率上げるために名無しを倒す!

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=75(1D100<=75) > 29 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 75 → 76

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

これ両脇は名無し準エースってことか

main

ガンキャノン(1)

だな

main

ガンキャノン(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 88 > 失敗

main

ガンキャノン(1)

55だめ!

main

system

[ ガンキャノン(1) ] HP : 60 → 5

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いい調子ではあるんだが・・・

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

もうだめだー!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ドアン落としてくれ!

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

これは壊れかけをでいいですか?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

もったいないけどそれしかないなぁ

損耗が激しい

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 58 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

ガンキャノン(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 78 > 成功

main

ガンキャノン(1)

4d6(4D6) > 10[2,3,1,4] > 10

main

system

[ ガンキャノン(1) ] HP : 5 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

13が余ったな

最後っ屁に追撃してやろう

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 90 → 110

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

防御でファンブル出させたら勝ちですね

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いやー

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

マルチロックオールレンジのがいいと思う

微妙だけどサラミス狙いかなぁ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ん~いや

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

サラミスに攻撃される方がまずい

other

 

ちょい待ち

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うい

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

サラミス補給してくれる方がいいな

ガンキャノン狙いにしよう

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あとこっちもなんか変だ

再起動する

main

ガンキャノン(カークス機)

CCB<=85(1D100<=85) > 44 > 成功

main

ガンキャノン(カークス機)

x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#3
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#4
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

main

ガンキャノン(カークス機)

8に入れ替え

main

system

[ ガンキャノン(カークス機) ] HP : 60 → 55

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] EN : 60 → 40

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ただいま

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

よーし来い

main

ガンキャノン(カークス機)

ゲルググ討ち取るぞ~

main

ガンキャノン(カークス機)

CCB<=85(1D100<=85) > 52 > 成功

main

ガンキャノン(カークス機)

x5 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#3
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#4
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#5
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100 うおおおお!(1D100<=100) > 38 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x1d6+5

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 7 → 2

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「やべえもうダメだ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「諦めるな!」

main

ガンキャノン(アレン機)

CCB<=85(1D100<=85) > 28 > 成功

main

ガンキャノン(アレン機)

x5 1d6+3#1
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#4
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#5
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ここだ!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ルリ中尉カバーだ!」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「了解」

「ハザード少尉、下がってください」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 55 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅢ : 69 → 84

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=84 NTⅢ(1D100<=84) > 6 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅣ : 59 → 59

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

x4 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#4
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

8 6 6 6 8

6 7 8 4

2 1 1 2 8

14!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

13か…!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

14だ🌈

main

system

[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] HP : 30 → 16

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「こういう用途の機体ではないので…当然こうなりますね」

装甲がひしゃげた状態で何とか耐える

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「無理をさせたな」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ゲイリー少尉、増援の兆候はあるか?」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「今のところはありません」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ならばここは…」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「グラードル少尉、ルリ少尉に補給」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「あの速いのを落とす、攻撃が最大の防御だ」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「俺は!?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「あれが生残してたらどうせ致命傷じゃ…いや」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「しまった、ドアン中尉のエネルギーがもう無いか…」

main

system

[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 0 → 30

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ええい仕方ない、もう一度だけアレに動かさせるしかないか」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ハザード少尉補修!」

main

system

[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 30 → 0

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「信じてましたよ隊長~」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「その代わりもう一度あれのビームサーベル耐えてくれよ」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 2 → 70

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「万全の状態なら余裕ですよ」

main

system

[ チベ級重巡洋艦(グラドール) ] EN : 40 → 20

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

やはり補給△はつらい・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ルリ中尉、自力格納」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「了解です」

「少しの間お任せします」

main

system

[ サイコミュ試験用ザク(ルリ機) ] EN : 0 → 30

main

サラミス級巡洋艦後期型(リード)

しかしそこを狙いすましたかのように砲撃してくる

main

サラミス級巡洋艦後期型(リード)

CCB<=85(1D100<=85) > 98 > 致命的失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

サラミス級巡洋艦後期型(リード)

🌈

main

サラミス級巡洋艦後期型(リード)

「弾薬庫にトラブル!?ええい、さっさとどうにかしろ!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「いいぞ・・・!」

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

CCB<=85(1D100<=85) > 93 > 失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈🌈🌈

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

🌈🌈🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

運だけで生き残る部隊

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

「おかしい、まるで弾が勝手によけていっているかのようだ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「これもニュータイプの力か?まさかな」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ミアも収めてー

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

もう浮いてるだけの的ですよ~

main

system

[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] EN : 5 → 35

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

それでも意味はあるから・・・

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

やばい俺に補給するんだった

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

その可能性を失念していた・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まあいい、来い!

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

生かしておいたらまずいのは~

いやどこやってもかばいに来る奴いるな血祭りにあげる

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

こいやあ!

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

CCB<=90 ルリに近接 かばうファンブル狙い(1D100<=90) > 35 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「こいつの攻撃さえ凌げば・・・!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「なあに任せてくださいよ。電子の妖精にかっこ悪い所見せちゃいましたからね」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 59 > 成功

info

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「それ禁句らしいぞ?」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「え、マジですか?」

「エネルギー補給に入っててよかった~」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「……」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「やば!行ってきます!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 9 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「(ニュータイプ・・・恐ろしい重圧だ)」

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

x8 1d8+8#1
(1D8+8) > 1[1]+8 > 9

#2
(1D8+8) > 3[3]+8 > 11

#3
(1D8+8) > 5[5]+8 > 13

#4
(1D8+8) > 5[5]+8 > 13

#5
(1D8+8) > 4[4]+8 > 12

#6
(1D8+8) > 6[6]+8 > 14

#7
(1D8+8) > 5[5]+8 > 13

#8
(1D8+8) > 1[1]+8 > 9

main

ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機)

9 11 13 13 12 14 13 9

9 12 6 7 6 11

0 0 6 7 1 14 13 9

50!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 70 → 20

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いや

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

6と8だからもう少し低い筈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

7,6,6,8,13,9の49かな

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] HP : 20 → 21

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「物凄い切り合いだ」

「ジャブローの時より更に凄まじい・・・」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「だが耐えきったぜ!お前の負けだ!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よし。ナカガワ中尉、まずは一機ガンキャノンを落としてくれ!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「了解、ハザードばかりいい格好はさせません!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 10 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x7 1d10+8#1
(1D10+8) > 1[1]+8 > 9

#2
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17

#3
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17

#4
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10

#5
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16

#6
(1D10+8) > 5[5]+8 > 13

#7
(1D10+8) > 5[5]+8 > 13

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ひゅう

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 25

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

マルチもしておくか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いやまずいか?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

手負いならいけるか?うーん

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

一つだけ動ける方のサラミスに飛ばす!

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=100 Ⅰ(1D100<=100) > 74 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

13を

main

ガンキャノン(カークス機)

CCB<=85(1D100<=85) > 64 > 成功

main

ガンキャノン(カークス機)

x4 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#3
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#4
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

main

ガンキャノン(カークス機)

9 17 17 10 16 13

5 8 5 3

4 9 12 7 10 16 13

71!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

危ういが落ちたか

マルチしない方が良かったな…ギリだ

main

system

[ ガンキャノン(カークス機) ] HP : 55 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 110 → 130

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よくやった中尉!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

射撃振っておこ

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 68 → 73

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あと13がヘンケン機にかな

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

CCB<=90(1D100<=90) > 90 > 成功

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

main

system

[ サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン) ] HP : 60 → 57

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ふむ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ガンキャノン一体なら耐えられるな?ハザード少尉、戦艦斬りと行こう」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「ご期待に応えて見せますよ!で、どちらに?」

「練度に結構な差がありそうですけど」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「補給させなければオールレンジ攻撃であの薄いのを確実に仕留められる」

「となればさっき流れ弾が行ったほうだ」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

「了解!」

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

CCB<=100 Ⅴ(1D100<=100) > 35 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

むーそもそも足りないか

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

「MS隊が突破されたか、ここは後退を始めるべきだな」

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

CCB<=90(1D100<=90) > 32 > 成功

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

x3d6+4

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン)

1 7 3 8 9

28!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ちい

main

system

[ サラミス級巡洋艦後期型(ヘンケン) ] HP : 57 → 29

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「無理があったか…仕方ない」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ドアン中尉、自力補給」多分3回動いてる筈

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 20 → 60

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

僕も一時帰投

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 0 → 60

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

んでガンキャノンかな

main

ガンキャノン(アレン機)

ここはかばうを削らせつつワンチャン狙い

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ニカをコムサイに載せる手もあったんだけど懲罰運用臭すぎるんだよな

main

ガンキャノン(アレン機)

CCB<=85 ミア(1D100<=85) > 1 > 決定的成功/スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ええ…

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

だめだこりゃ!さらばF2!

main

ガンキャノン(アレン機)

x8 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#4
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#5
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#6
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#7
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#8
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「脱出しろ少尉!」

main

ザクⅡ・F2(ミア機)

「これで今の戦場に来ることに無理があったと思うんですけど~!」

いそいそ脱出

main

system

[ ザクⅡ・F2(ミア機) ] HP : 5 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「悪かったって!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ルリ…の前に動かれるか

おのれ

main

サラミス級巡洋艦後期型(リード)

さっさと撃破されるおやつのはずだったんだけどな

補給

main

system

[ ジムコマンド・ライトアーマー(ロジャース機) ] HP : 1 → 20

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

慎重になりすぎたか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「せめてコロンブス級だけ落とすぞ、ルリ中尉」

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「了解」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

撤退始まってるよね?これ

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

MS隊が壊滅してますからね

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

よしゴー

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=100 射撃Ⅳ(1D100<=100) > 83 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅣ : 59 → 79

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=79 NT(1D100<=79) > 42 > 成功

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

一応巡洋艦を撃ってマルチロックを補給艦にということもできますが

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なるほど

ワンチャンやってみよう

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

CCB<=56 マルチロック(1D100<=56) > 60 > 失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

🌈

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅤ : 54 → 79

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

・・・主目標コロンブスにできない?

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

まあそそのかしたの私ですし今回はマルチロックの成長もなしなら

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

わか

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅤ : 79 → 54

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#4
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

1d10+4(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

よし

多分決着だよね?一旦夕食とりたいな

main

サイコミュ試験用ザク(ルリ機)

「…ようやくこれで、みんなと並べました」

四方八方から輸送艦のエンジンを貫き停止させる

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 130 → 150

other

GM

きりいいし今日はこれまでか

あと1waveある

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まじか!わかった

other

GM

F2一機だけでだいぶ稼いだなあ

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

挨拶してなかったぁ!またね~~~

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あ、水曜は23時ぐらいからになりそう・・・

other

GM

わかった

other

GM

やば今日遅れるか無理かもわかんない

待てなくなったら書いといて

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)



到着したけどわかった

other

GM

よしついた

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

other

GM

ちょっとまってね

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

応!リアクションだけしておこ~

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・そうだな。 一足飛びにもう、ここまで来たか・・・」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

「敵部隊、撤退していきます」

「追撃しますか?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「いや、流石に限界が近い・・・放っておこう」

「というかまだ奥があるのか?だいぶ厳しいな・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ザンジバルを用意できるものならばしておきたかったな、やはり」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

「そうですね」

「ルナツーはわが軍の宇宙要塞ソロモンとア・バオア・クーを合わせたより大きいですから」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

「ではあとはシャア大佐の部隊とNT部隊に任せましょう」

「収容します、帰投してください」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「一大決戦だ、この程度の進軍で良いものか不安だが・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「とはいえあのガンダムに出くわしたらただでは済まないな、ここが引き際か・・・帰投する!」

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

チベの貯蔵弾薬と修理キットをほぼ空にして、部隊はルナツーから遠ざかっていく

main

チベ級重巡洋艦(グラドール)

この後、シャア大佐とララァ少尉のすさまじいの攻撃を軸にしてルナツーは陥落

main

 

だが、大きな自体がもう一方向で起こっていた…

main

 

main

 

main

 

other

夜神月

レム中佐だ

久しぶりだな

other

夜神月

この人の趨勢が気になる

other

 

成長していいよ~

other

夜神月

おっとそうだった

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 8[3,5]+6 > 14

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅳ : 89 → 95

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅴ : 95 → 58

other

夜神月

あれ

other

夜神月

レム中佐幻覚だった!?

other

 

よく考えたら今いる場所にいなかった🌈

other

夜神月

🌈

other

夜神月

ここは占拠したルナツー、か?

other

 

グラナダだな

緊急事態が発生した

other

夜神月

ふむ

それについては聞けるのかな

other

 

シャアが事前説明をくれる

other

夜神月

よし聞こう

main

GM

ルナツーを占領後、NT部隊は即座に反転してグラナダへの帰路をとる

その道中でその説明のために部屋に呼ばれる

main

シャア・アズナブル

「ライト、よく来てくれた」

「どうやらジオン本国が思った状況と違う方向に戦況は推移しているようだ」

そう言いながらどこか楽し気に

main

夜神月

「いったい何事なんだ?連邦にこれ以上の反転攻勢に出る余地があるとはとても思えないが・・・」

main

シャア・アズナブル

「ソロモンが敵の新兵器によって陥落した」

「ドズル・ザビも例のガンダムによって討たれたそうだ」

main

夜神月

「ドズルが、ガンダムに・・・そこに驚きは、正直無いが・・・」

main

夜神月

「新兵器?」

main

シャア・アズナブル

「光学兵器らしい。何千もの鏡に太陽の光を反射させて集約させ…向こうではソーラー・システムと呼んでいるそうだ」

「要塞ごと丸焦げにされたと帰還部隊は言っている」

main

夜神月

「随分途方もない代物に聞こえるが・・・いや」

main

夜神月

「ガンダムと組んだのか・・・ガンダムが発射時間を稼いだ?」

main

シャア・アズナブル

「そういうことだな。兵士たちの間では白い悪魔と呼ばれ恐れられているらしい」

main

シャア・アズナブル

「そしてここからがさらに面白い」

「偵察部隊の報告では連邦は占拠したソロモンに核パルスエンジンを取り付けているようだ」

main

夜神月

「な、なにぃ・・・!?」

main

夜神月

「コリニーめ、血迷ったか・・・!?」

main

シャア・アズナブル

「コロニー落としの趣旨返しでソロモン落としというわけだな」

「自分たちで焼いてしまったソロモンはろくな拠点として機能しない、だから落としてしまえという事なのだろう」

main

夜神月

「まずいぞ、サイド3にはまだ家族が居るんだ」焦るように

main

シャア・アズナブル

「それに関しては問題ない」

「サイド3本国はア・バオア・クーとグラナダによって守られている。そしてどちらに落とすかといえば…グラナダだろう」

main

シャア・アズナブル

「月面基地からマスドライバーで輸送や攻撃を行っているグラナダは地球では優勢に戦いを進めている地球連邦にとっては邪魔でしかないからな」

main

シャア・アズナブル

「ア・バオア・クーは宇宙要塞だ、ソロモンを捨てて宇宙基地をすべて失う連邦にとってはそれほど攻撃する価値はない」

「サイド3に関しては既に避難を開始している」

main

夜神月

「そう、か・・・」

main

シャア・アズナブル

「そこでだ」

「果たしてキシリア・ザビは自分の拠点を捨てると思うか?数多の作戦を成功させた私がソロモンを破壊できると献策したうえでだ」

main

夜神月

「彼女は野心に囚われている。君の進言を聞き入れるかはともかく、グラナダを失うのはなんとしても避けようとするんじゃないか」

「オデッサがあるとはいえ、サイド3への影響力を考えれば輸送については是が非でも影響力を保ちたい筈だ」

main

シャア・アズナブル

「ふふ、そういうわけでだ。私はグラナダに着き次第、キシリアにソロモン破壊作戦を提案する」

「そして成功させたと見せかけて撤退を取り消させてぎりぎりまで接近させ、これを落としてグラナダごとキシリアの勢力を壊滅させる」

main

夜神月

「しかし、キシリアとは無関係の人員も居るんじゃないか?」

main

シャア・アズナブル

「もともとキシリア派の拠点だ。ソロモンが落下するかもしれないということは既に広まっている。大半は避難し、残るのはキシリアとそのシンパたちだろう」

main

夜神月

「分かった。そうであるならば憂いはない」

main

夜神月

「ソロモン落着の影響は・・・グラナダだけか?月がまるごと割れるなんて事は」

main

シャア・アズナブル

「連邦も中立の月のもう半分に喧嘩を売るのは避けたいだろう」

main

シャア・アズナブル

「戦争も思わしくないことになっていることだしな」

main

夜神月

「その判断が出来るのならオデッサが落ちた時点で講和して欲しかったんだが」

main

シャア・アズナブル

「おそらくコリニーが継承者でなければそうなっただろうな」

「私は運がいい」

main

夜神月

「何かと先を越されているからあまり言いたくないんだが」

「今だけはレビルを捕えた黒い三連星に感謝しておこう」

main

シャア・アズナブル

「ソロモンを落としたあとは残余の部隊の排除に移る」

「一人たりとも外に逃がさないのと同時に、信用できない部隊員がいるなら先んじて報告してくれ。作戦から外して別の区域に飛ばそう。代わりの人員もいくらかは出す」

main

夜神月

「そうだな。ゲイリー少尉、グラードル少尉はやはり、僕に手を貸してくれているというのはドズル派の面が大きいだろう。 彼らは外した方がいいように思う」

「ドアン中尉は……」

main

夜神月

「説得も考えたが、潜在的ガルマ派という奴だ。 彼に最後まで付き合わせるのは忍びない」

「本人の希望もある。できれば一足先にサイド3に帰した方がいいと思う」

main

シャア・アズナブル

「わかった、ではこちらからはヴィンセント曹長を、君も気にしていたことだしな」

「艦長はランバ・ラルの部隊からクランプ中尉を出す」

main

夜神月

「助かるよ。ナナウラ技術曹長が操縦桿を握れるかは微妙な所だったからな」

other

夜神月

ヴィンセントくん、少し見ない間に揉まれてるじゃないか

main

シャア・アズナブル

「どうせならトラヴィス中尉そちらに任せよう」

「彼のガンダムもブリンクマン少尉に改造させたことだしな」

main

夜神月

「宇宙に出れるのか!」

main

シャア・アズナブル

「スレイヴ・レイス改めフルアーマー・スレイヴ・レイスだそうだ」

main

夜神月

「頼もしいな。 それにトラヴィスもヴィンセントと一緒の方が気が楽だろう」

「君の方は・・・ ララァが居れば百人力と言ったところか。恐ろしいコンビだよ全く」

main

シャア・アズナブル

「私がララァの指示を聞いて動いた方が効率的というありさまだ」

「まったく、赤い彗星の名が泣くな」

main

夜神月

「それほどまでにか・・・だが実際、ルリも凄まじい成長ぶりだった」

main

夜神月

「僕自身、彼らの戦いぶりを見てな・・・」

main

夜神月

「『この力があれば』、と頭をよぎった事は否定できない。 キシリアの気持ちが完全に理解できないとは到底言えない」

main

夜神月

「だが、その思考を捨てなければな・・・」

main

シャア・アズナブル

「なに、我々にだってその素質が目覚めるかもしれないだろう」

「諦めるのはまだ早いさ」

main

夜神月

「そうだな・・・」

main

夜神月

「・・・シャア。 君に話さなくてはならない事がある」

「後でそちらに向かう。大事な話だ」

main

シャア・アズナブル

「了解だ。時間を空けておこう」

「が、最後にもう2つ、3つ」

main

シャア・アズナブル

「グラナダ基地が壊滅する以上、もう機体の補給は受けられないものと思ってくれ」

「ここからは先は後戻りができない、賽は投げられたというやつだ」

main

夜神月

「分かった。まぁ、幸い先の戦いでは被害はそう無かった」

「この補給だけでなんとかなるだろう」

main

シャア・アズナブル

「そして、この戦いの後だが……賛同してくれる部隊員の中にもサイド3に家族を持つ者がいる。できれば隠密に、かつ速やかにギレンを暗殺し、サイド3の政権を打倒したい」

main

シャア・アズナブル

「そのためにキシリア・ガルマを殺害ししたあと、その生存を装ってサイド3に侵入する。キシリアの乗艦グワジンを作戦において要求するつもりだ」

「今回の作戦でソドンとどちらを使うかはそちらが決めていい」

main

夜神月

「それは大盤振る舞いだな、分かった。ゲルググは燃費に難があるからな、喜んでソドンを使わせてもらうよ」

「それとミネバ様・・・いやミネバの現在位置は?」

main

シャア・アズナブル

「陥落したソロモンからドズルが逃がして今はア・バオア・クーだ」

main

夜神月

「暗殺と平行して確保したい所だが、難しいか?」

main

シャア・アズナブル

「問題ない、あちらからサイド3に向かう船で確保するように手筈は済んでいる」

「ダイクン派の総動員だな」

main

夜神月

「流石だ。ではこちらからの憂いはほぼ無いな」

main

シャア・アズナブル

「こちらが仕損じなければな」

「あとは議会を抑えて私の素性を晒し、すべての国民に放送すれば終わるだろう」

main

夜神月

「とはいえ、ギレン・ザビを個人的に信奉する者も居る筈だ。 油断はするなよ」

main

シャア・アズナブル

「せいぜい信望しているものがやらかした今までの罪をかぶってもらうさ」

main

夜神月

「ふ、そうだな」

main

シャア・アズナブル

「そして連邦と講和が成ればひとまずは落ち着くだろう」

「ここまでついてきてくれたお礼はその時に取っておく」

main

夜神月

「礼ならこの後十分貰うさ」

main

夜神月

「ムラサメ研究所もフラナガン機関もアインを救ってはくれなかった」

「彼女を救えるのはジオン共和国だけだ」

main

シャア・アズナブル

「そちらの摘発も進めなくてはな、彼女の治療のためにも」

main

夜神月

「ああ、頼んだぞシャア」

「ではな、話がまとまったらまたそちらの元に向かう」

main

シャア・アズナブル

「よろしく頼む」

other

GM

というわけでラスト平時行動~

other

夜神月

ラストか・・・感慨深いな

other

夜神月

ところでブラウ・ブロは・・・買えない?

other

GM

現状は並んでない

other

夜神月

これって企業的には何扱いになるんだ・・・?

other

GM

企業っていうかキシリア個人かな

other

夜神月

あーそっかぁ

other

夜神月

なら、用済みだ!

other

GM

そしてやたら高価な機体と一緒に入ってくる二人

戦果使い放題だ

other

夜神月

ミアにいい機体渡してやらないとな

main

夜神月

main

夜神月

さてまずは、忘れない内に補給を

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 51 > 成功

other

GM

もうドアンが置いてった奴あげるだけで高価なんだよね

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 150 → 175

main

夜神月

そしてすぐにルリに行きたいのはやまやまだが

main

夜神月

まずはトラヴィスと交友しよう

main

トラヴィス・カークランド

え、俺ぇ!?

main

夜神月

挨拶ぐらいはしておかないとな新兵

main

トラヴィス・カークランド

おいおい軍人としては俺の方が長いのによ

main

夜神月

まあまあそう言うなって

main

トラヴィス・カークランド

「いやーとんでもないところまで来ちまったな」

格納庫で物思いにふけっている

main

夜神月

「よう、シギント」

main

トラヴィス・カークランド

「よう、親御さん。この期に及んで何か御所望で?」

main

夜神月

「そういう訳じゃないが、僕の部隊に組み込まれるようだから挨拶でもな」

「今更だが、アイン確保の為の地球降下の時にシャアから連絡を受けた時点でこうなる事までは予測していたのか?」

main

トラヴィス・カークランド

「まさか、殆ど赤い彗星に丸め込まれただけさ」

「キャスバル・レム・ダイクンだって明かされたのもつい最近だしな」

main

夜神月

「おいおい、良いのか?いくらザビ家があんたの家族を引き裂いたとはいえ」

main

トラヴィス・カークランド

「親は子供により良い未来を託したいもんだろ?っていうか」

「シャアがピンポイントでばらしたらどうなるかわかったもんじゃねえ」

main

夜神月

「ああ、まぁ・・・」

main

夜神月

「間近で接しているとつい忘れてしまうが、シャアはそういう事するだろうな、うん」

main

トラヴィス・カークランド

「俺だけなら逃げきる自信はあるが、息子はなあ…」

「ま、ザビ家よりもシャアよりも子供ができたこと知らずにしばらく会えなかったかみさんに会う事の方が怖いんだけどな」

main

夜神月

「素直じゃないな、その為だけに懲罰部隊に組み込まれたのに」

main

トラヴィス・カークランド

「いざその時が来るとな…だってお前、お産にも立ち会わなかったんだぞ?そういうところはずっと覚えられてるからあんたも注意しろよ」

main

夜神月

「・・・耳が痛いな」

「確かに戦争が終わっても忙しくなりそうだ。忠告はありがたく受け取っておくよ」

「まぁいつ結婚なんてできるのかはともかく」

main

トラヴィス・カークランド

「シャアの人使いが荒いのは俺が体感済みだからせいぜい気を付けることだな、気づいたら40超えてたとか普通にありそうだな、いや、あんたの方がシャアの元は長いから言うまでもないか」

main

夜神月

「せいぜい気をつけるよ、せめて旅行にぐらいは行けるように」

「ところで・・・」

main

夜神月

「忠告はいいが、そう言うあんたは、そろそろ親子の契ぐらいは交わせたのか?」

main

トラヴィス・カークランド

「母子家庭にしたのにあんまりいい気持してないだろうからどうすりゃいいのかねえ。それとなく聞いてみたら案の定お世辞にも父親をよく思ってますって感じじゃないんだよな」

main

夜神月

「そりゃ母親の方も心配かけまいとあんたの事は逃げただとか言ったせいだろうさ」

main

夜神月

「父親がまともな人間だと思っていたら、ずっと居ない事に耐えられないだろう」

main

トラヴィス・カークランド

「とはいえ誤解をそう修復したもんか、いっそ本人に言ってもらった方が…いやでもそれだとデカい爆弾が二つ同時に爆発することになるんじゃないか?」

main

夜神月

「当たり前だろう、まさか嫁さんの前で息子に同時に説明するつもりだったのか・・・?」

main

夜神月

「悪い事は言わない、常識的に考えてヴィンセントには予め言っておいた方がいいぞ」

「なんなら僕の方からも弁明する」

main

トラヴィス・カークランド

「あーでもな、あんなキラキラした目でいい先輩みたいに接されるとこのままぬるま湯につかっていたいっていうか…」

main

夜神月

「おい・・・! 半年近く猶予があるならまだしも下手したら一週間も無いんだぞ」

「楽な方に流されるな!」

main

トラヴィス・カークランド

「アンタにゃ息子を持つ親の気持ちはわからねえだろうがよお、いろいろ複雑なんだよ!」

main

夜神月

「前もそう言ってたじゃないか! 2,3時間の土下座で済むのはフィクションの世界だけだぞ、連邦じゃ隊長やってたんだろ!」

main

トラヴィス・カークランド

「家族と部下じゃだいぶ勝手が違うだろうが!」

「部下に嫌われても仕事だけすればいいがこっちは一生もんだぞ!」

main

夜神月

「あのなぁ、そうならないために忠告しているんだろう?」

「ヴィンセントは母親の食堂に帰郷するのを楽しみにしていたんだぞ、それを台無しにしてどうする」

main

トラヴィス・カークランド

「それもたぶん俺がいないから稼ぐために家を継いだんだよなあ…」

「いい加減覚悟決めないとだめかあ…」

main

夜神月

「まぁ心配するな、ヴィンセントはいい子だ」

「辛抱強く話せば必ず分かってくれる」

main

トラヴィス・カークランド

「話してればそれはわかるんだがよ」

「それだけに罪悪感がやばそうだ」

main

夜神月

「それぐらいは受け入れろ、死刑執行されるよりはマシだろう」

main

トラヴィス・カークランド

「俺も悪くねえんだけど!理不尽だろ!」

main

夜神月

「いいや?」

main

夜神月

「父親というのは常に理不尽にさらされるものだ」

main

トラヴィス・カークランド

「なに知ったふうな口きいてんだ20代!」

main

夜神月

「DV家庭でなければどこもそんなものさ」

「ヒエラルキーは下手したらペット未満だ」

main

トラヴィス・カークランド

「お前の家の父親には心底同情するよ」

main

夜神月

「父さんは割合、母さんとは関係良好だがな」

「仕事人間だからさっき言ったような事では案外、母さんに恨まれてるのかもしれないが・・・」

main

トラヴィス・カークランド

「おーこわ、仕事だって家族のためだろうに」

main

夜神月

「その理解を得られないから、父親というのは理不尽にさらされるというわけだ」

main

トラヴィス・カークランド

「まるで他人事のように言ってるけどお前もいつかそうなるんだからな!」

main

夜神月

「ハハハ、MSは最後までイマイチだったが家庭ぐらいは乗りこなしてみせるさ」

「ではな中尉、覚悟が決まったら伝えてくれよ、あるいは良い結果の報告でもいいが」

main

トラヴィス・カークランド

「この野郎なんかの娯楽みたいな扱いしやがって、ああいいとも!死亡フラグなんて柄じゃないから出撃までに片付けてやるよ!」

main

夜神月

「期待しているよ」手を振って出ていく

other

夜神月

この親子と絡むのも楽しかった

other

GM

もう言ったかもしれないけど親父にキレながら息子と仲良くしてるのほんと笑ってた

原作知らないと出来過ぎだと思ったんじゃないか

other

夜神月

名前がかなり大仰だからなんかあるとは思ってはいたが流石に出来過ぎだなぁ

main

夜神月

main

夜神月

さて次は

ナカガワ中尉と話そう

main

マサヤ・ナカガワ

「さて、ここは…」

コクピットを解放しっぱなしで動作チェックしている

main

夜神月

「やあ、中尉。 相変わらず真面目だな」

main

マサヤ・ナカガワ

「はっ、乗り換えるにしても後の兵士の機体になるので」

「隊長も機体のチェックですか?」

main

夜神月

「いや、そうじゃない。 少し妙な事を聞くと思うかもしれないが、この後の任務についてはどう説明を受けている?」

main

マサヤ・ナカガワ

「シャア大佐によれば、まずソロモンの周りの決死隊を排除しつつ、事前に入手している設計図…我々が使用していた要塞ですから当然ですが…に基づいて爆弾を設置し、同時に起爆させることでソロモンがグラナダに届く前に粉砕するのだとか」

main

夜神月

「なるほど、理解した」

main

夜神月

「なぁ中尉、思えばこの戦争も長く続いた」

「コリニーがいくら強硬路線を取ろうとしても限度があるだろう、そろそろ戦争の終わりも近い、とそう思うか?」

main

マサヤ・ナカガワ

「少なくともこれで宇宙の拠点はすべて失うわけですから、宇宙の戦争は終わりでしょうね」

「そして宇宙に手を出せないということはサイド3にも手を出せないということで…終わりは近いかと」

main

夜神月

「終わったら何をしたいか、という望みはあるか?」

main

マサヤ・ナカガワ

「終わったら……ですか」

「スペースノイドの独立のためとはいえ、犠牲になったものは多かった。せめてもの償い…というわけではないですが、コロニー再生事業でも始めようかと思っています。すでに計画も始まっている、という話も聞きますので」

main

夜神月

「償い・・・か」

main

夜神月

「なぁ中尉、覚えているか? 戦争が始まってすぐの頃、連邦の教科書を書き換えるという類の話をした事を」

main

マサヤ・ナカガワ

「はい、そうしなければ我々は『悪』になると」

main

夜神月

「浅はかだったよ。 一番重要な事から目を逸らしていた」

main

夜神月

「教科書を書き換えても、連邦の残党はいつまでも我々を憎み続ける」

main

夜神月

「悪が悪のままでそこに在るから、悪人はいつまで経っても悪人なんだ」

main

夜神月

「もっと根本的な手を打たなくちゃいけない」

main

マサヤ・ナカガワ

「……まさか殲滅するまで戦争を続けよと?」

main

夜神月

「まさか。 僕とて地球を美しいと思う心ぐらいはある」

main

夜神月

「派閥を移るんだ」

main

マサヤ・ナカガワ

「…?」

「我々の部隊はもう何度もそうしてきましたが…もう移る派閥がないのでは?」

main

夜神月

「もう一つあるだろう? ───ダイクン派。いやこう呼ぶべきかな・・・」

main

夜神月

「キャスバル派と」

main

マサヤ・ナカガワ

「さすがに連邦にといいださなかったことにはほっとしていますが…」

「ダイクン派にはそれこそ力がないのでは…?それにキャスバル派…?」

main

夜神月

「中尉、いやマサヤ」

main

夜神月

「後でギャビーにも話すが、本当の事を伝えよう」

main

夜神月

と言い、シャアの目的について話す

main

マサヤ・ナカガワ

「な……!?」

other

ギャビー・ハザード

隊長!聞いてないんですけど隊長!

main

夜神月

「驚くのも無理はない。だが……」

other

夜神月

後で話すって!

other

ギャビー・ハザード

っていうか言うならあの時でよくありませんでした?

other

夜神月

踏ん切りが・・・つかなくて・・・

トラヴィス!僕を見るんじゃない!

other

トラヴィス・カークランド

ニヤニヤ

main

夜神月

「僕はずっと考えていた。失われた55億の命に意味を与えるにはどうすればいいのか」

main

夜神月

「55億の命に等しい価値があるとは到底言えない、だがそれでも意味ぐらいは与えなければ・・・」

main

夜神月

「僕自身があの呪縛から救われない」

main

夜神月

「だからな、シャアのこの計画を聞いた時に思ったよ。 胸にすんなりと入った」

「たとえ血塗られた独立宣言書を横から掠め取るような真似だとしても」

main

夜神月

「これこそが正道だと───」

「連邦の専横が続くでも、ジオンの横暴が続くのでもない。たとえ不安定だろうと未来を繋いでこそ、意味は与えられるんだと」

main

マサヤ・ナカガワ

「……意味、ですか」

「この先のザビ家には期待できないから派閥を乗り換える」

main

マサヤ・ナカガワ

「真にスペースノイド独立のための…」

「確かに、最初からそうあるべきでした。……なぜキャスバル様は最初からそのようにしてくれなかったのでしょう」

main

マサヤ・ナカガワ

「我々はそれで、許されるのでしょうか」

「ザビ家のあとは手が血に濡れた我々の番では…」

main

夜神月

「まず第一に、シャアはこの戦争を利用したんだ。 それは誰の目に見ても明らかだ」

main

夜神月

「独立のためには連邦の勢力はある程度武力で削がざるを得ない。だからザビ家の暴走を、後で戦果だけ掠め取るためにある程度黙認した」

main

夜神月

「ブリティッシュ作戦までは流石に想定外だったろうがな・・・」

main

マサヤ・ナカガワ

「本当に想定外だったといってよいのでしょうか」

「いえ、そうだとしてもかすめ取るならその責任も負うべきでは」

main

夜神月

「例えその責任を感じていたとしても、喉まで出かかった言葉を飲み込まなくてはならない時はある」

main

夜神月

「『悪鬼羅刹のザビ家を討ち、正統なる後継者が舞い戻った』・・・」

「聞こえはいいがな。要はキャスバルとして手を汚すわけにはいかなかったというわけだ」

「だが、連邦をある程度黙らせるために、厚顔無恥にもそう宣言する必要があるというわけだ」

main

マサヤ・ナカガワ

「……わかりました、隊長がそうするつもりなら私も飲み込みます」

main

夜神月

「苦労をかけるな、マサヤ」

「だが、これしかない。 君の言う他コロニーの再建も、ザビ家主導の元では結局・・・」

main

夜神月

「水と空気の税を収める先が、連邦からザビ家に変わるだけのように思う。それでは意味がないんだ」

main

マサヤ・ナカガワ

「そうですね、それでは散っていった仲間も、殺した連邦兵の命も、報われない…」

main

夜神月

「全てが全て、正しい道を歩んでは手に入らない」

「僕とて、ガルマ・ザビとはいい関係を続けたかった。だが諦めるしかなくなってしまった」

main

夜神月

「僕は選んだ。本当に大切な人達だけの命を」

「君も、僕を選んでくれ」

main

マサヤ・ナカガワ

「分かりました。隊長の選んだ道についていきます」

main

マサヤ・ナカガワ

「ですが、その先がもし過ちであったとしたら…」

main

マサヤ・ナカガワ

「決して、第二のザビ家にはならないでください」

main

夜神月

「分かっている」

main

夜神月

「シャアとは友人と呼べる仲になれた、だから」

main

夜神月

「シャアが道を違えたら僕が殺す。この命に代えてもな」

「僕が取れる責任なんてその程度だ」

main

マサヤ・ナカガワ

「その時は私もご一緒します」

「…ありがとうございました。これで安心してついていけます」

main

夜神月

「ギレンの親衛隊は強いぞ」

「ともすれば戦闘になるかもしれない、覚悟しておいてくれ・・・それと」

main

夜神月

「シャアの演説のサクラになる練習もな」

「僕の後にでも続いてキャスバル様万歳とでも叫んでくれればいい。 そこをしくじると下手したら大変な事になるからな」

main

マサヤ・ナカガワ

「戦闘はわかりましたけが…」

「さ、サクラですか!?」

main

夜神月

「国民もすんなり受け入れてくれればいいが、混乱する可能性も十分にある」

main

夜神月

「その場を熱狂させる存在は、多ければ多いほどいい」

main

マサヤ・ナカガワ

「り、了解…私にできるでしょうか…から回って盛り下げないといいのですが…」

親衛隊との戦闘よりよほど心配している

main

夜神月

「ハハハ、その真面目さがあれば大丈夫さ」

「ありがとう、マサヤ。不甲斐ない僕に最後まで付いてきてくれて」

main

マサヤ・ナカガワ

「こちらこそ、『意味』のある戦いを隊長のもとで行えること、誇りに思います」

main

夜神月

一つ、深く頷くとその場を後にした

other

夜神月

うーんいいオチだな

ギャビーにツッコまれることを考えなければ、だが

other

ギャビー・ハザード

いい職場に行くって言ったじゃないですかやだー!

other

夜神月

いい職場だろう・・・シャアの側近だぞ

other

ギャビー・ハザード

反逆じゃないっすか!失敗したら終わりですよ!

other

夜神月

失敗したら終わりなんてのはMS戦闘でもうっかりコックピットぶち抜かれたら同じや───

other

ギャビー・ハザード

ていうか残った中で俺だけ話聞いてない!

other

夜神月

わかった分かった!言うから!

other

ギャビー・ハザード

これが外堀を埋めるってやつか…

other

ギャビー・ハザード

あーいいっすよ

戦場で文句言うんで

other

夜神月

シリアスが壊れる~!

other

夜神月

今言うよ・・・

other

マサヤ・ナカガワ

3d6 尻目に成長します(3D6) > 14[6,3,5] > 14

other

夜神月

さすがマサヤだ

other

夜神月

反応全振りしよう

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 56 → 70

main

夜神月

ギャビーに会いに行こう

非交友でいいかな

main

ギャビー・ハザード

いいですぜ

main

夜神月

何してる?

main

ギャビー・ハザード

酒保で酒飲んでます

main

夜神月

「やあ、少尉。すっかり戦勝気分だな」

「ご相伴に預かれるか?」

main

ギャビー・ハザード

「まあ成功しても失敗しても終わりですからねえ」

「どうぞどうぞ、ここまで生き残れたのは隊長のおかげですし」

main

夜神月

「しかし連邦もハタ迷惑な話だ、結局八方塞がりになるならソロモン占拠なんてしなければ良かった物を」注がれて一口口を付けつつ

main

ギャビー・ハザード

「たぶんあっち的にはルナツーが耐えてる間にソロモンを落として、残るどっちかに落として占拠してサイド3に行くとか考えてたんじゃないですか?」

「まあNT様様ですね、俺たち要らなくなるかも」

main

夜神月

「随分と希望的観測に則った考え方だな、ガンダムのパイロットも浮かばれないだろう」

「そういう物言いは良くないな少尉、これからはニュータイプは戦争の道具じゃなくなるんだ」

main

ギャビー・ハザード

「違いない、でもソロモンは落とされたわけですからねえ。こっちが遅れて侵攻艦隊が戻ってきたら割といい勝負したかもしれませんよ?」

「ていってもそうするとこれからNTは何を?」

main

夜神月

「少尉も僕の部下としてキシリア派になったからには、フラナガン機関の裏の噂ぐらいは聞いた事があるだろう?」

「ああいうのは僕は一番許せない。真っ先に是正しなければならないんだ。少なくとも無理やり戦争に使わせる事はしないつもりだ」

main

ギャビー・ハザード

「あー脳をいじくってるってやつ、マジでやってたんですか?よく今まで問題になりませんでしたね」

main

夜神月

「なっていたさ、だが目を逸らしたんだ」

「戦争をしているんだ。たとえ正義を標榜する輩とて、戦時徴発の名目で行われる略奪を黙認したりするだろう? それと一緒さ」

main

ギャビー・ハザード

「いやまあ、物資は物だしまた作れますけど、脳弄るのは人でしょ?」

「親とか家族とか…それにララァ少尉やシャリア・ブル大尉はまともに見えましたけど」

main

夜神月

「ララァに親は・・・恐らく居ない。シャリア・ブル大尉は生真面目すぎて、自分自身では批判ができなかっただけさ」

main

夜神月

「連邦とてそうだ。 ジャブローからの侵攻部隊に混ざっていた、装甲の厚いジムのパイロット。あれも強化人間という、薬物投与されたニュータイプだ」

「みなし子を利用しているのさ」

main

ギャビー・ハザード

「うへえ、双方好き勝手やりやがる。まさにこの世の地獄ってわけですかい」

main

夜神月

「というわけで、だ少尉。僕はそれを変える事にしたわけだ」

main

ギャビー・ハザード

「戦後は軍人辞めて政治家ですか」

main

夜神月

「半分正解だ、だがもっと迅速かつ手っ取り早い方法があるだろう?」

main

夜神月

「例えばとある小惑星にそのまま落ちて頂くとかな」

main

ギャビー・ハザード

「ん?もう酔ってます?」

main

夜神月

「大真面目さ、少尉」

main

夜神月

「少尉とて、ギレン・ザビやザビ家の専横をおかしいと思った事とてあるだろう?」声を潜めて

main

ギャビー・ハザード

「いやでもですね~それやけっぱちっていうか」

「さすがにここつぶれてもザビ家はつぶれんですよ?」

main

夜神月

「そうだな、まだギレンが残る」

「だが・・・」

main

夜神月

「これだけの大戦果だ、ギレンはシャアを表彰せざるを得ないだろう?」

main

ギャビー・ハザード

「(最後の最後に派手に失敗して妹死んでますけど!)」

小声で

main

夜神月

「その責任も有耶無耶になりながらクーデターが成功するというわけだ」

「シャアすなわち、キャスバル・レム・ダイクンのクーデターがな」口の前に人差し指を立てつつ

main

ギャビー・ハザード

「キャスバル?何か聞いたことある気がしますけど誰でしたっけ?」

main

夜神月

「・・・おい少尉。そのリアクションはジオン軍所属者の中では初めてだぞ」

main

ギャビー・ハザード

「ははは、いやあ、なんていうかその」

「歴史に出てくる名前覚えるの苦手でして、多分偉い人?」

main

夜神月

「はぁ、いいか?まず・・・」説明

main

ギャビー・ハザード

「へ~!じゃあ一番最初の独立させた人の息子」

「生きてたんですねっていうかよくザビ家が生かしましたね」

main

夜神月

「地球に居たのはウソではないんだろう」

「さぞや苦労したんだろうさ」

main

夜神月

「と、いうわけでだ。僕はプリンスの帰還に清き一票を投じる事にした」

main

ギャビー・ハザード

「おー…清いですかね?」

「まあいいや、結構やばい橋渡ると思いますよ?応援してます」

main

夜神月

「何言ってるんだ、これを聞いて無関係で居られると思うのか?」

「ギャビー、君も来い」

main

ギャビー・ハザード

「それ当たり屋の理屈じゃないですか!」

main

夜神月

「信頼の形と言え。いかに少尉がその・・・アレだとしてもこんな事を見ず知らずの輩に話せるか」

「事実、ドアン中尉は降りてもらった。とてもじゃないが心労が強すぎる」

main

ギャビー・ハザード

「ドアン中尉なら下手したら戦場で迷って落ちますね…」

「いや流しましたけどアレってなんですか!?」

main

夜神月

「しょうがないだろう、キャスバルの事ぐらい知っていてくれ・・・」

「それにな、以前言っていた防空隊かそれに準じるポストというのはシャアの治世の元での話だぞ」

main

ギャビー・ハザード

「え、隊長それ詐欺じゃないですか」

「俺ずっと楽しみにしてたんですけど」

main

夜神月

「何があるとも付いてくると言ったな?」

main

ギャビー・ハザード

「言いましたけど~!」

「詐欺じゃないですか~!」

main

夜神月

「ウソを付いた覚えはないな」

「これまで通り僕に付いてくる。結果、重要なポストに付ける」

main

ギャビー・ハザード

「その過程の労力が半端ないんですけど!」

main

夜神月

「まぁそう言うな。それにな少尉」

main

夜神月

「以前言った通り。強化人間の少女を・・・アインを救う事を手助けしてくれた事、今でも感謝している」

main

夜神月

「シャアの元に付くという事は、年端も行かぬ少女を守るってことだ」

「悪い気分じゃないだろう?」

main

ギャビー・ハザード

「うーん、でもまあぶっちゃけ…」

「その過程でルリ中尉も出しますよね?」

main

ギャビー・ハザード

「失敗したら確実に連座ですよ」

main

夜神月

「彼女は僕の再三の忠告にも関わらず人を殺す覚悟を決めた」

main

夜神月

「なら僕も、彼女を一人の大人として扱い、共に連れていく」

main

ギャビー・ハザード

「まあ実際俺も危ないところ助けてもらいましたけど…だから言ったんですけどね」

main

夜神月

「それにな少尉。彼女はギレン・ザビと・・・恐らく優秀な遺伝子を持つ女性との間に生まれた試験官ベビー・・・」

main

夜神月

「・・・・・・」

main

夜神月

「って言って分かるか・・・?」

main

ギャビー・ハザード

「さすがに馬鹿にし過ぎじゃないです!?」

「ちょっと人の名前覚えてなかったぐらいで!」

main

夜神月

「ああ、すまんすまん・・・」

「ともあれ、そのまま放置する方が潜在的に危険だ。だから、同じく危うい道ならば、共に乗り越える方を選ぶ」

main

ギャビー・ハザード

「はー。まあ、そこまで覚悟決めてるなら何も言いませんけど…」

「具体的に言えば俺、どのくらいの地位につけるんです?この部隊の中でもう少尉なの俺だけなんですけど」

main

夜神月

「ザビ家のジオンがもたらした地位などもはや無意味になるぞ」

「まぁ確約はできないが、そうだな。恐らく将校クラスのポジションはかなり空きが出来るんじゃないか?『軍』という形になるのかすら分からないが・・・」

main

夜神月

「それを踏まえて言えば、佐官にはなれると思う。後でシャアにも相談してみるが」

main

ギャビー・ハザード

「なんかもう何もあてにならない約束な気がしてきた!お金でお願いします!」

main

夜神月

「ダメだ。そうしたら少尉、戦後逃げるだろう」

main

ギャビー・ハザード

「あれ?隊長いつの間にNTに?」

main

夜神月

「ララァの見立ては正しかったかな?」

「ともあれ最低でも飼い殺しにはするからそのつもりで居てくれ。なぁに安心しろ、少尉の優秀さはよく知っている。きちんと厚遇するからな」

main

ギャビー・ハザード

「ひっでぇ!まったく国の未来より俺の未来の方が心配ですよ!」

「まあこれも腐れ縁ですか、最後までお供しますよ」

main

夜神月

「まぁ最低でも父さん秘蔵の名酒はプレゼントするよ」

「それとシャアの演説の後にサクラになる練習もしておいてくれよ。ギャビーのような声が一番扇動に向くからな、期待している」

main

ギャビー・ハザード

「隊長の親父さん手締め宗田から酒に金かけてるかなあ…」

「盛り上げ役なら任せてくださいよ、ヤジから音頭までなんでもござれだ」

main

夜神月

「よく言った、マサヤもこれぐらいノリが良ければな」

main

夜神月

「では作戦でな、ギャビー。終わったら宴だぞ」

main

ギャビー・ハザード

「いやあ楽しみですね」

「後悔のないようにたらふく飲ませてもらいます。隊長のツケで」

main

夜神月

「僕も中佐だ、それぐらいの甲斐性は見せるさ」手を振ってその場を後にする

other

夜神月

ヨシ

なんとか後腐れなく済んだな

other

ギャビー・ハザード

これ本当に後腐れない?

半分脅された気がするんですけど?

other

夜神月

名誉で釣れないからなぁギャビーは

まぁ言った通り腐れ縁だし付き合ってよ

other

ギャビー・ハザード

名誉で腹は膨らまないんですぜ!

付き合ってが長い!死ぬまで付き合わされそう!

other

夜神月

少尉の才能は惜しい・・・

襲い来るジオン残党や連邦過激派から盾になってほしいんだ

other

ギャビー・ハザード

まじで本編後までかばう盾やらせる気ですか

other

夜神月

頼んだぞギャビー

other

夜神月

では次はいよいよ本番、ルリ

ってところで今日はここまでかな

other

夜神月

少なめの脳ミソでシャアを必ず説得してみせるぞ

ようやく夜神月っぽさを見せる

other

GM

果たして決裂したらどっちにつくのか

こうご期待

other

夜神月

ではまたね~~~

other

GM

またね~~!

main

夜神月

main

夜神月

サイコミュ試験用ザク(60)売却→235

ケンプファー(100)購入→135(ルリへ)

ゲルググ先行量産型(ハザード機)(80)売却→215

高機動型ゲルググ (100)購入→ギャビーへ(115)

ゲルググ先行量産型(元ドアン機)(80)売却→195

ゲルググ (90)購入→105(ミアへ)

ザクⅡ・強行偵察型(20)売却→125

ザクⅡ・C(10)(耐久15のやつ)2機購入→105(ソドンの直掩に)

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

 L燃料 資源10 EN+15(紅莉栖)この改造を適用→95

ケンプファー(ルリ機)

 L出力 資源40 威力+3 消費+20(ニカ)

 L燃料 資源30 EN+30(ミア)この改造を適用→25

other

GM

チベは売らんのんか

other

夜神月

それなんだけどニカがどうするかにもよるんだよね

なのでまずニカから当たろうかなと

other

GM

わかったのん

other

夜神月

other

GM

other

夜神月

どうせ最後なので

ニカ→ヴィンセント→カニンガム先生

でいこうかな

other

夜神月

出航大丈夫そ?

other

GM

なぜかリロードされなかった

大丈夫

other

夜神月

よしじゃあ

main

夜神月

other

GM

出航だァ~~~~!

other

夜神月

出航だ~~~!

main

夜神月

ニカのもとへ・・・多分格納庫かな

main

ニカ・ナナウラ

「ふう……」

安心しきったような顔でケンプファーの武装の改造をしている

main

夜神月

相変わらず入口ノック

main

ニカ・ナナウラ

「あ、どうも」

いつもとは違い微笑む余裕すら見せて振り返り頭を下げる

main

夜神月

「ごきげんだな技術曹長」

main

ニカ・ナナウラ

「ご機嫌、というほどではないですが。もう終わりなんだなあって」

「ライト中佐、お世話になりました」

main

夜神月

「まだ気を抜くなよ、と言いたい所だが無理な話か」

main

夜神月

「終わった後はどうするんだ?」

main

ニカ・ナナウラ

「まだ決めてないですがこのまま軍属か会社に戻るか、最後にシャア大佐が会って選ばせてくれるそうなのでそこで決めようと思って」

main

夜神月

「そうか。以前はああ言ったが、今更通学というのも気が引けるだろうからな」

「これも以前言った通り、曹長は才能と、それと『楽しんでやれる』という、ある意味で余人にできない事が出来る身だ」

main

夜神月

「だからこれからは、自分という物を見つけられるといいと思っているよ」

main

ニカ・ナナウラ

「はい、もし落ち着けるようなことがあれば見に行かせてもらうかもしれません」

「とにかく今は安心したいんです、ここにいてもいいんだと思える場所が欲しくて」

main

夜神月

「落ち着ける場所か。なら戦後のサイド3は曹長にとっては居づらくなるかもしれないな」

main

夜神月

「大佐が言っていたよ。ニュータイプが主導する国家を目指すとな」

main

ニカ・ナナウラ

「え?ジオンがそんなふうに?」

「あ、でも、戦争が終わったから…?」

目をぱちくりとして混乱している

main

夜神月

「今はまだ、言える事はそれぐらいだ。だがそうだな、少なくとも社会進出ぐらいはするだろうとは言っておく」

「嫌か? ・・・まあ嫌だろうな」

main

ニカ・ナナウラ

「私はニュータイプではありませんし、それ以上に…」

「噂だとニュータイプはエスパーだって…」

心を読まれるのが不安なのだろう伏し目がちになる

main

夜神月

「そうか。とはいえ曹長の身の上では、『ニュータイプを全て鳥籠に閉じ込めろと?』・・・と聞くのはあまりに酷という物だな」

main

夜神月

「君には、己以外の全てが犠牲になってでも幸せになる権利があるというものだ」

main

ニカ・ナナウラ

「そこまでは考えてませんけど…」

「というより、中佐は実在派だったんですね…」

main

夜神月

「おいおい、ルナツーの圧倒的戦果ぐらいはもう聞いただろう?」

main

ニカ・ナナウラ

「聞きましたし、機体も見ました、怖いとも思いました」

「でも、なんていうかこれは…ニュータイプとは違うかなって」

main

ニカ・ナナウラ

「これじゃニュータイプというより、機体のパーツみたいな…」

「そういう人たちが国を主導するってことは……」

main

夜神月

「『争わなくていい人間』『相互理解のできる人間』か」

main

夜神月

「不安要素は分かる。 だが、それならば否を突き付ければいい。 一人の民衆として」

「またどこかに逃げるという手もなくはない。だが、それを繰り返すだけではこの世はあまりに空虚だ」

main

ニカ・ナナウラ

「中佐ならできますか?こんなものを使える相手に否を」

「それも勝者側になるんですから、頭を下げるしかないです」

ビットに目を向けて

main

夜神月

「かつての地球はそれを求め、それを為した。 熟成が行き詰まりに、行き詰まりが腐敗に変わるまでは、確かにそれは有った」

main

夜神月

「上に頭を下げずとも、求められる権利。それを自由と言い、それを民主制と言った」

main

ニカ・ナナウラ

「私みたいに頭数に数えられてない人間は当時にもいたんでしょうけどね」

main

夜神月

「人数があまりに膨大だから、簡略化のために票を投じられるのは代表者になったからだ。それが腐敗の一つの始まりだった」

「だが、結局の所やろうとしなかっただけだ。こんな物が作れるようになった今では」コンコン、とモビルスーツの資材の一つを手の甲で軽く叩き

main

夜神月

「システムの構築、偽造の防止。やろうと思えば容易い事だ」

「まぁ『自分が投じても無駄だ』と思ってしまうのはまた別の問題になってくるが」

main

ニカ・ナナウラ

「私……はそもそも投じる権利がなかったので、贅沢な悩みですね」

main

夜神月

「なら、渡す。それぐらいは確約してもいい」

main

ニカ・ナナウラ

「……いざ渡されると、どうでしょう。1票渡されてもって感じは確かにしちゃいます」

main

夜神月

「そうだな。 そう思った者が多いのは歴史が物語っている」

main

夜神月

「だが、それでも代表者を選ぶのではなく政策そのものに票を投じられるというのは・・・」

「無論、そこに作為がそこに存在しないという前提だが」

main

夜神月

「悪くないと思うよ」

「そして、ニュータイプならば恐らく、作為は廃せる。アピールではないが、使い方次第だな」

main

ニカ・ナナウラ

「そううまい方向にばかり行くでしょうか…」

「ですが国がそうしようって言う以上いくんでしょうね…」

main

夜神月

「ま、僕から言えるのはそれだけだ」

「それで・・・」

main

夜神月

「それを目指す為の戦いがある。ソロモンが落ちた後に」

main

夜神月

「ちなみに僕は、君はサイド3に戻るべきだと思うが」

「付いて来たいなら来てもいい」

「選んでくれ」

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功

main

ニカ・ナナウラ

「?」

「ソロモンを落とさないために中佐たちは行くんじゃ…?」

main

夜神月

「そういう事になっているな」

main

ニカ・ナナウラ

「やっぱり厳しそうですか…?」

main

夜神月

「まさか。赤い彗星がやれると言った事に不可能はない」

main

夜神月

「が、やらない事もできる」

main

夜神月

「ああそれと。 何を当たり前の事をと思うかもしれないが」

main

夜神月

「今のジオンは独裁制だな」

main

ニカ・ナナウラ

「そうですね。あまりいい言い方ではないですけど…」

main

夜神月

「では、さっきの話とは矛盾してしまう」

main

ニカ・ナナウラ

「あ……!」

「全然気づきませんでした…私にとってはどっちも変わらないから…」

main

夜神月

「君が来ても、来なくても、結果は変わらないかもしれない。だが、変わるかもしれない。君が、変えるのかもしれない」

main

夜神月

「さっきの話と同じだ。 どっちでも変わらないかもしれないが、もしかしたら自分が変えるのかもしれない」

main

夜神月

「有権者というのは、その一票に責任を投じるんだ。そして、自分が世界を変えるかもしれないと思いながら投じるんだ───少なくとも、始まった当初は」

main

夜神月

「君はどうする? 変える事に責任を負うか? ──世界を。自分が立派だと思える物へ」

main

ニカ・ナナウラ

「……私が立派な方へ導けるなんて、大層なことは思いませんけど」

「全部ひっくり返ったら、私も安心できるかもしれません、過去をないものにして」

main

ニカ・ナナウラ

「私に何をしろと」

main

夜神月

「砲塔を操作しろとは言わない」

「弾薬やエネルギーパックを降ろしたり、MS収納ハッチを開閉したりするだけだ」

main

ニカ・ナナウラ

「わかりました」

「代わりにこちらからもお願いが」

main

夜神月

「許可する」

main

ニカ・ナナウラ

「ありがとうございます」

「完全に新しい人間としての、偽造身分証を」

main

夜神月

「分かった。安心しろ」

main

夜神月

「君のためならば喜んでそういうのを作って、かつ得意そうな男に心当たりがある」

other

夜神月

な!やってくれるよな!

main

ニカ・ナナウラ

「……?」

「ありがとうございます…?その人にもお礼を…」

あまりピンと来てない顔

other

トラヴィス・カークランド

便利に使ってんじゃねえよ!

まあ罪滅ぼしがてらやるかあ…この嬢ちゃんのためだからな

main

夜神月

「それは残念ながら許可できない。まぁ僕の方で伝えておくさ」

main

夜神月

「だがいいのか?それはつまり、MIPの子と繋がりが完全に断たれるという事だ」

main

ニカ・ナナウラ

「チュチュにとってもその方がいいです」

「私なんかといつまでも一緒にいてもろくなことになりません」

main

夜神月

「ならばそれを尊重しよう」

main

ニカ・ナナウラ

「はい。きっと、あの子ならもっといい友達を見つけます」

main

夜神月

「話は以上だ。 あと1戦か、2戦。 付き合ってくれ───最後の戦いぐらいはこう呼ぼう、ニカ」

main

ニカ・ナナウラ

「了解です」

「大佐にも伝えてきますね……もう少しだけお世話になります、中佐」

main

夜神月

敬礼で見送ろう

main

ニカ・ナナウラ

覚悟を決めたように執務室に歩いて行った

other

夜神月

まぁ多少はまとまったかな・・・

チュチュの事もあるしもう少し上手い落とし所なかったかなとも思うけどやれる事はやれたと思う

other

GM

チュチュはまあ…もう少しだけ時間があればって感じだけど

まあ戦後に会う可能性もあるしな

other

GM

別人のふりするだろうけど

other

夜神月

悲しいだろ・・・

main

夜神月

main

夜神月

ヴィンセント君の手番で僕に交友してもらおう

main

ヴィンセント・グライスナー

「ライト中佐、お疲れ様です」

おそらく何度目かなのが分かる機体チェックから物音に気付いて振り返り敬礼をする

main

夜神月

「やぁ曹長」

main

夜神月

「ところで、この後グラナダの危機を救うって話を聞いたか?」微妙にアクセントとかで含みを持たせながら

main

ヴィンセント・グライスナー

「ええ、『サイド3にまで災禍が及ぶことになったら』大変ですからね」

慣れない腹芸を何とかこなそうとしてやや硬くなっている

main

夜神月

「・・・今更だが、いいのか?」

main

夜神月

「曹長のことだ、恩義を感じていないわけではないんだろう」さり気なく駆動音の大きい方へ誘導しながら

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、ですがその……」

声を小さくしながら顔も暗くなる

main

ヴィンセント・グライスナー

「マルコシアスは競合部隊でした、後ろ盾を持たない者たちが戦場の活躍で立身出世するための」

「私も母に楽をさせられると参加しました、同じ目的で参加した隊員も多かったです」

main

ヴィンセント・グライスナー

「競い合う相手だったはずの相手が、いつしか仲間になって。みんなでどうやって生き残るか、生きて国に帰ったらどうするか。そんなことを話しあうことになって。その居心地の良さだけで、恐怖を紛らわしていました」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ですから、どんどんその仲間たちが欠けていって、今度こそ守ろうと奮闘する」

「その繰り返しで中にいた時は気づきませんでした」

main

ヴィンセント・グライスナー

「私たちは利用されていたんです。危険な戦場の露払いとして」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「そうか・・・分かった。辛かったな」

「だが・・・復讐心は面には出すなよ。それを見れば辛くなる人間が、曹長の隣に居る」

main

ヴィンセント・グライスナー

「大丈夫です、トラヴィス中尉が相談に乗ってくれていますから」

「母には間違っても、こんなこと話しません」

とりつくろうように笑顔になり

main

夜神月

「・・・フッ。そうか、それならいい」

main

夜神月

「しかし、そうだな」

main

夜神月

「約束は果たせそうになくなってしまったな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「果たせなくなりそう……というと?」

main

夜神月

「勲章だよ」

main

夜神月

「シャ…大佐はザビ家、というか独裁国家らしいそういった風潮を嫌いそうだからな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ああ、そちらの…まだ覚えていてくださったんですね。気にしませんよ」

「戦後に実家に来てくだされば」

main

ヴィンセント・グライスナー

「その分たくさん頼んでいってください」

main

夜神月

「はは、それはもちろんだが」

main

夜神月

「それでは僕の気が済まないんでな。という事で、これを曹長に」そう言ってルウムの後にギレンから貰った勲章を手渡す

main

ヴィンセント・グライスナー

「これはルウムの……こんな貴重なもの、いいんですか?」

生真面目さゆえ慎重に受け取る

main

夜神月

「どっちみち僕にとっても戦後は無意味になるものだ。それに、言った通りこういった物は今後排斥する流れになるだろう」

main

夜神月

「つまりガラクタになる・・・とはいえ、過去の歴史の流れを鑑みるに、30年ぐらい経てば裏のコレクター当たりが高く買い取るかもしれないが」

main

夜神月

「とはいえ、だ。それでも僕にとってはやはり、唯一の『戦果を現す証明』でもある」

「だからこそ君に渡したいんだ。感謝の気持ちとでも言うべきか」

main

ヴィンセント・グライスナー

「そんな、売るだなんてとんでもない。きちんと保管させていただきます」

「ありがとうございます。マルコシアスにこういうのが大好きな友達がいるんです、戦後に見せたらうらやましがるでしょう」

main

夜神月

「そう言ってくれるとありがたいよ」

main

夜神月

「これからやることは、所詮は人殺しだ」

「だが紛れもなく、これまでの戦いとは意味が違ってくる」

main

夜神月

「君の友人と笑い合える日々が来るよう、奮戦して欲しい」

「そして、また会おう。北米基地で、で無いのは、少し寂しい気がしなくもないがな・・・戦友」

main

ヴィンセント・グライスナー

「マルコシアスの仲間たちは強いです、きっと私のように生き延びるはずです」

「そして、私たちも。必ず生き残って…新しいジオンをみんなで一緒に見ましょう」

main

夜神月

「ああ。そして、久しぶりに家庭的な料理というものを味わわせてもらうよ、ヴィンセント」

「ひいふうみい・・・10人、いやもっとかもな。貸し切りにしてもらえるな?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ははは、改築の方が先かも知れませんね」

main

夜神月

「戦後の功労者と言い張れば一等地の真ん中に立ててもらえるかもな?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「いえ、さすがにそこまで贔屓されては、母が気絶してしまいます」

main

夜神月

「なぁに気にするな」

main

夜神月

「多分その時は既に心臓に毛が生えているから・・・」

main

夜神月

「今はまだ分からないだろうが、一つ約束してくれ」

「『家族』を、これまで以上に大事にするって、な」

main

ヴィンセント・グライスナー

「……?」

「はい。といっても、母のためにと勝手に飛び出して軍隊に入った親不孝者の言葉ですが…」

main

夜神月

「フッ・・・確かに聞いたぞ」

main

夜神月

「ではな曹長。 『次の任務』で」敬礼する

main

ヴィンセント・グライスナー

「はっ!」

敬礼を返す

こちらの姿は条件反射なのか様になっていた

main

夜神月

頼もしそうに見ながら立ち去った

other

夜神月

意外だったな、既に受け入れてたのか

おかげで話の想定が狂ってしまった

other

トラヴィス・カークランド

シャアの部隊に入ってたからな

other

トラヴィス・カークランド

言ってもお前よりは後だが

other

トラヴィス・カークランド

俺はまあ、弱み握ってるから何言ってもいいと思われてるしそもそも所属が脛に傷つきまくった部隊だったからな

other

夜神月

ふーむなるほどなぁ

main

夜神月

main

夜神月

では、カニンガム先生の所へ

main

ガブリエル・カニンガム

「……」

なにか思うところがあるのかタバコも吸わずにぼーっと椅子に座っている

main

夜神月

「先生?どうされました?」一応ノックしてから部屋に入るが

main

ガブリエル・カニンガム

「あーいや、思ったより早く終わったなってのと」

「それでもずいぶん死んだよなってな、余裕が出ると無駄に考えていけねえな。どうした?また特別な扱いが必要な患者か?」

main

夜神月

「そういうわけではないんですが、少し世間話でもと思いまして」

main

夜神月

「ですが憂いているならばタバコは吸っているものではないかとも思うのですが」

main

ガブリエル・カニンガム

「兵士に子供が増えたせいで禁煙中だ」

「まったくやになるね」

main

夜神月

「つまり、NT部隊の少年兵らが気になると」

main

ガブリエル・カニンガム

「あいつらこのあとどうすんだろうな」

「薬漬けじゃねえか、社会復帰できんのか?ろくに成分は明かさないあたりできねえだろうな…」

main

夜神月

「それが気になるのであれば話が早いというものです」

main

夜神月

「ですがその前に一つ聞きたい事が」

「先生をお預かりする際に、『昔は優秀だった』・・・と聞きました。何があったのか聞いてもよろしいでしょうか?」

main

ガブリエル・カニンガム

「話すほどドラマチックなことはねえよ」

「理想に燃えた加減も知らねえ馬鹿が仕事のし過ぎでろくに家にも帰らず女房と子供に愛想つかされて出ていかれただけだ」

main

夜神月

「つまり、先生の仕事に対する真摯さを物語るエピソードだと受け止めても?」

main

ガブリエル・カニンガム

「残念だったな。教訓として今はこの通り、身の丈に合った仕事しかしてねえってことだ」

main

夜神月

「そうですか。しかし、彼らに心を痛めてもいる」

main

夜神月

「アインのこともある、ああいった者らに対する治療法を見つけたいんです。戦後も力をお借りしたいんですよ」

main

ガブリエル・カニンガム

sCCB<=45 (1D100<=45) > 48 > 失敗

main

ガブリエル・カニンガム

「そりゃ大仰なこって、だが心配するのはタダなだけであいつらは俺の専門じゃねよ」

other

夜神月

あらぁ・・・

main

夜神月

「投薬はそうでしょう。しかし彼らに一番求められるのは心のケアだ」

main

夜神月

「その点に関して、これでも信用しているのですが・・・」

main

ガブリエル・カニンガム

「そうかい?結局ドアン中尉も船は下りただろう」

「俺なんてそのぐらいさ、もっと優秀な奴を探しな」

main

夜神月

「・・・分かりました」

main

夜神月

「ですがね、ニカは随分と前向きになったと思いますよ。それは紛れもなく先生のおかげです」

other

ガブリエル・カニンガム

まあよく考えたら予備がいねえから活躍しようがないんだが

other

夜神月

それは・・・そう!

main

夜神月

「サイド3に戻ったら、また考え直しては頂けませんか」

「空気清浄機も喫煙所も、用立てますから」

main

ガブリエル・カニンガム

「あの嬢ちゃんがね、そりゃあよかった。俺というよりあんたのおかげな気がするがね」

「まあ考えておくさずいぶんお偉いさんになった後で俺に用があるかはわからねえがな、選び放題だろう」

main

夜神月

「僕は先生を信用したって言いましたけどね」

main

夜神月

「居心地、悪くなかったと言って頂けた事ですし」

main

ガブリエル・カニンガム

「はっ、まあな。だからこそいい医者を連れて来いって話なんだが」

「まあ、戦争が終わったら一緒に飲みに行こうや、一杯おごってやるよ」

main

夜神月

「なんだかんだで先生と飲んだ事ありませんでしたしね、ではお言葉に甘えますよ」

main

夜神月

「もしかしたら、『ずいぶん』よりも死者は多くなってしまうかもしれませんが」

main

夜神月

「その分、彼らへの救済はより強くなると約束しますから」

main

ガブリエル・カニンガム

「ソロモンは厳しいってか?おいおい勘弁してくれ、無敵のNT部隊だろうが」

「頼むぜまったく。ま、あんたは軍人より政治家の方が向いてるかもな」

main

夜神月

「ははは、確かにことパイロットの実力という意味では身に沁みましたよ」

「僕があまり先生の世話にならなかったのはギャビーのおかげでしかない」

main

夜神月

「これからは政治家として身を立てるつもりです、忙しくなりそうですしね」

main

ガブリエル・カニンガム

「じゃ、戦友のよしみで1票入れてやるよ。そのあとは活躍次第だな」

にやっと皮肉気な笑顔を見せる

main

夜神月

「ありがとうございます『先生』」さっきまでとはニュアンスが違う

main

夜神月

「では先生。連邦の秘密兵器、ソーラー・システムは大変危険です」

「艦までもが巻き込まれるおそれがあるので、先生は先に本国に戻るようにと」

main

ガブリエル・カニンガム

「なるほどな。最後の餞別ってわけか」

「じゃあお言葉には甘えさせてもらうぜ」

main

夜神月

「先生と共に戦えて幸運でした。これを言うのは二度目ですが」

「やはりあの時、先生を選んで良かった。幸運を祈っています」敬礼する

main

ガブリエル・カニンガム

「おう、お前らも最後の仕事きっちりこなしてきな」

そう言って後ろ手を振りながら荷物を片付け始めた

other

夜神月

残念だがまぁ仕方ない

もう一度考え直してくれることに期待

other

GM

さて全部の行動が終わったか

other

夜神月

はいってわけで

main

夜神月

other

夜神月

本命!

main

夜神月

ルリの所に行く

main

ルリ・ホシノ

彼女の姿がブリッジにあるのは見慣れた光景だったが、今いるのは格納庫だった

中に乗り込んで神経質にシステムをチェックしている

main

夜神月

「ルリ、ちょっといいか?」入口当たりでノックして

main

ルリ・ホシノ

「どうかしましたか隊長?」

コクピットの中から声が聞こえる

main

夜神月

「ちょっと込み入った話があってな。手が離せるならこっち(駆動音うるさい方)に来てもらえないか?」

main

ルリ・ホシノ

「了解です。が、一度降りてください」

「コクピットの開放に巻き込まれます」

main

夜神月

「ああ」素直に言う通りにする

main

ルリ・ホシノ

「なにか?」

開いたコクピットの中から無重力に従い浮遊するように出て

main

ルリ・ホシノ

目の前に降りてくる

main

夜神月

「何から話せばいいのか」

main

夜神月

「だが、まずはそうだな。 ルナツーでの戦いは見事だった」

main

ルリ・ホシノ

「ろくに活躍できませんでしたが」

「嫌味ですか」

じと

main

夜神月

「ギャビーを守っただろ?」

「あれがあると無いとでは次の戦いに影響が出る」

main

夜神月

「おかげで随分と懐に余裕があるよ、感謝している」

main

ルリ・ホシノ

「どういたしまして」

「この機体はNT能力がないようですが」

ぼそっ

main

夜神月

「サイコミュか」

main

夜神月

「少尉の成長を見越せば、最初からこちらに乗っていた方がいいという結論に達した。というのもあるが・・・」

main

夜神月

「本音を言えば、まずアレは最初から無い方がいい」

main

ルリ・ホシノ

「そうでしょうか」

「シャリア・ブル大尉やララァ少尉の活躍を見るに…」

main

夜神月

「それでますます、周囲はニュータイプを兵器として見るだろうな」

main

ルリ・ホシノ

「ですがそれは地位の確立にもつながるでしょう」

「地球連邦が宇宙の拠点をなくした程度であきらめるとは思えません」

main

夜神月

「その話もする。が、物事には順序というものがある」

main

夜神月

「まず、僕は先の戦いを見、改めて君を一人の、大人として扱う事に決めた」

main

夜神月

「が、だからこそ少し辛い話もする必要が出てきたと思う。込み入った話というのはそういう事だ。辛いかもしれないが、必要な事だ。答えて貰えるか?」

main

ルリ・ホシノ

「はい。当然、その覚悟で私は戦場に立ちましたから」

「むしろ子ども扱いされていたことが不服でした」

main

夜神月

「勘弁してくれ、性分というものだ」

main

夜神月

「まず、そうだな」

main

夜神月

「ルリ・ホシノという名義は何に由来するものなんだ?」

main

ルリ・ホシノ

「私が潜り込む際に使った元ジオン密貿易船の乗組員のものです。連邦軍艦艇に撃沈されて消息不明という扱いになっていたので利用させてもらいました」

main

夜神月

「その者も・・・その、同年齢だったのか?」

main

ルリ・ホシノ

「そうですね。艦長の娘だったようです」

main

夜神月

「なるほど・・・」

main

夜神月

「だから、危険と分かっていてその座に収まるしかなかったというわけか」

main

ルリ・ホシノ

「密貿易はその実国家事業でしたから。うまく何度か成功すれば資金も地位も手に入れられる…連邦によって親を亡くした子供がそのあとを継いで、という理由も心証がよいと考えました」

main

夜神月

「しかし、君の身の上を考えればジオン以外のサイドの身分にすべきだったんじゃないか?」

main

ルリ・ホシノ

「それでは外様ということになります。ダイクン派の外人部隊の扱いをはじめ排斥傾向の強いジオン公国で早急になりあがることはできません」

main

夜神月

「そうじゃない。 他のサイドに潜り込むという手だ」

「最初は無理でも、いくつかこなす内に他のサイドの者の身分が手に入りそうなものじゃないか?」

main

ルリ・ホシノ

「他のサイドの身分を手に入れてもサイド3は経済制裁を受けていますから。侵入しにくいことに変わりはありません」

main

夜神月

「・・・なるほど」

main

夜神月

「では・・・これを聞く事そのものを予め詫びておくが」

「ザビ家、またはギレン個人への帰属意識などはない、か?」

main

ルリ・ホシノ

「自分の出生について興味をひかれていなかったと言えば嘘になります」

「ですが…コロニー落としを見て、おおよそ分かり合えることはないだろうと……なぜそんな聞き方を?」

顔がこわばって

main

夜神月

「後で話す。すまないが順序だ」

main

夜神月

「次だが・・・ 君には『きょうだい』が居るか?」

main

ルリ・ホシノ

「いるでしょうね。ギレン総統は優生学を信望しています。作っているのは私だけではないでしょう。私はこうして手から離れてわけですし、新しいクローンの生成がなされているのはほぼ確実です」

main

ルリ・ホシノ

「自分の優れた遺伝子を後世に残すために」

main

夜神月

「・・・なるほど」

main

夜神月

「研究所を爆破したのは、ギレン・・・閣下、に反対する勢力によるものか?」

main

ルリ・ホシノ

「そこははっきりしませんがおそらくは…しかし私を連れ出したものの可能性もあります。」

main

夜神月

「何?協力者が居たのか?」

main

ルリ・ホシノ

「私の記憶にはない……というより消去してから私を手放したようですが」

main

夜神月

「初耳だぞ、それは・・・」

「何のためにそんな事を?何かその者に関する手がかりはないのか?」

main

ルリ・ホシノ

「……わかりません。記憶が消去されてから私が養育されていた形跡から、それまでの概略をデータとして置いていった本人ということしか」

「間近でクローンがどのように成長するのかテストしていたのかもしれません」

main

夜神月

「データを君が認識する事まで目論見の内だったのか・・・?」

main

夜神月

「研究所跡地の場所は?」

main

ルリ・ホシノ

「私が生成された場所は不明です。場所までは残されていませんでした」

main

夜神月

「・・・手詰まりか」

main

夜神月

「分かった、だが仕方ない。 気にならないと言えばウソになるが」

main

夜神月

「本題に入ろう」

main

夜神月

「結論から言うと、シャアはキャスバルだ」

「この作戦でキシリアとガルマを死なせるつもりでいる」

main

ルリ・ホシノ

「…………」

「……危険です、彼と縁を切りましょう」

main

夜神月

「切ってどうする?」

main

夜神月

「言いたくはないが、僕抜きでも彼はやり遂げるだろう。 協力者は多い」

main

夜神月

「そして、ジオンはジオン共和国となる。この縁は最早、切ろうとして切れるものではない」

main

ルリ・ホシノ

「でしたら…!」

「そうするのを黙ってみているべきです。彼がするべきことであって、我々のしなければならないことではありません」

main

夜神月

「ダメだ。彼の主導する体制の元でなければアインは幸福を掴めない」

main

夜神月

「フラナガン機関も投薬はしている。このまま放置はできない」

main

ルリ・ホシノ

「それは隊長が言った通りなら彼が成功するでしょう」

「我々の部隊が危険なクーデターに加担する必要はありません」

main

夜神月

「必要はないかもしれないが」

main

夜神月

「僕とてギレン・ザビに恨みはある。ブリティッシュ作戦は、連邦の勢いを削ぎ、艦隊をおびき寄せ、海上輸送を困難にはした」

main

夜神月

「だがそれだけだ。55億の人命に到底、見合うものではない」

main

ルリ・ホシノ

「だめです。隊長にここまでついてきた人たちの命を無駄に危険にさらすつもりですか」

「せっかく戦争が終わるのに…!」

main

夜神月

「君のためだ、ルリ・ホシノ」

main

夜神月

「作戦に追従すれば、共和国内で僕はシャアの友として、ある程度高い地位を得られる」

main

夜神月

「その上でシャアは説得する。そうすれば、君は人になる」

main

ルリ・ホシノ

「なりません。親友でもザビ家というだけで殺害する人が私に手心をかけるわけがありません。この秘密は絶対に明かしてはだめです。ギレンの遺伝子が残る可能性を、私どころか「きょうだい」ごと摘みにかかるでしょう」

main

ルリ・ホシノ

「彼は復讐のために動いています」

main

夜神月

「突破口はある。シャアはミネバに手を出さないと誓った」

main

夜神月

「そこを矛盾点として突けば、十分希望はある」

main

ルリ・ホシノ

「それが本気である保証がどこにありますか?そういう事を見越して罠を仕掛けたんです」

main

夜神月

「シャリア・ブル大尉は君の正体を知っていたぞ」

main

ルリ・ホシノ

「……大尉はシャア大佐ではありません」

「そしておそらく言っていないのでしょう」

main

夜神月

「そうだな、だが」

main

夜神月

「彼が『シャアはまだ目覚めていない』というのなら、事実そうなのだろう。彼は腹芸ができない」

「であれば、シャアが君の正体を現時点で勘付いているわけはない」

main

ルリ・ホシノ

「では隊長に悪く思われたくなかったのでしょう」

「事故に見せかけてミネバを始末する方法ならいくらでもあります」

main

夜神月

「仮にそうであるならば」

main

夜神月

「ララァはあの時、僕についても不安要素を口にしていた筈だ」

main

夜神月

「ミネバをも殺すのならば、流石についていけない」

main

ルリ・ホシノ

「あの人はシャアに惹かれています。それにNTの未来のためならそれぐらいは黙っているでしょう」

main

夜神月

「・・・なぁ、ルリ」

main

夜神月

「まず一つは、君もニュータイプだろう」

main

夜神月

「シャアは、ララァの素質の高さを聞く前から既に、ニュータイプという存在に多大な興味を示していた。素質がそこそこでも構わないという証だ」

main

夜神月

「つまり父を深く尊敬している」

「そんな彼が、君を蔑ろにするわけはないと思う」

main

ルリ・ホシノ

「それが父親の仇、その遺伝子となれば話は別です」

main

ルリ・ホシノ

「それこそ『そこそこ』のNTなんてこれからいくらでも出てくるでしょうから」

main

夜神月

「二つ目は」聞いていなかったように

main

夜神月

「シャアと君と僕とでまた、インドに行くと決めたんだ」

main

ルリ・ホシノ

「あのときは、お互い知らなかったからそうできたんです」

main

夜神月

「あの時と今とで、何が違う!」がん、と鋼材を叩き

main

ルリ・ホシノ

「私がシャア大佐がキャスバルであることを知っていて、シャア大佐が私がギレンのクローンだといずれ知ることです」

main

夜神月

「そんな事を言ってるんじゃない」

main

夜神月

「『復讐に人生を投げ打った男』と『人間らしい生も希望も見込めなかった少女』だ」

main

夜神月

「君とシャアを呼称する要素は、僕にとってはそれだけだ!」

main

ルリ・ホシノ

「私とシャア大佐にとっては違います『仇の娘』と『復讐者』です」

main

夜神月

「では僕に君を、一生その呼び名のままで居ろと言わせるつもりか?」

main

ルリ・ホシノ

「私が消されれば呼ぶこともなくなるでしょう」

main

夜神月

「ルリ」

main

夜神月

「僕を信じろ。 必ずシャアに首を縦に振らせる」

main

夜神月

「ここまでは出たとこ勝負だったが」

「幸いにもルナツーからここまで、考える余裕はいくらでもあった」

main

夜神月

「秘策もある」

main

夜神月

「ならば、僕の本領発揮だ、それに」

main

夜神月

「理屈ではなく感情の問題であるならば」

「付け入る余地はある」

main

ルリ・ホシノ

sCCB<=100(1D100<=100) > 8 > スペシャル

main

ルリ・ホシノ

「……わかりました」

「隊長にお任せします」

main

ルリ・ホシノ

「ただし一つ条件が」

main

夜神月

「・・・聞こう」

main

ルリ・ホシノ

「説得ができなければ私を差し出してください」

main

夜神月

「・・・その言葉は」

main

夜神月

「君の身を僕に預けた、と解釈する」

main

夜神月

「僕にとって君のその言葉は『使う』と同義だ」

main

ルリ・ホシノ

「違います。部隊の皆を守るためです」

「クローンの一人よりも、よほど大事な人達のためです」

main

夜神月

「・・・分かった」

main

夜神月

「行くぞ。シャアの元へ」

「ギレン親衛隊よりもよほど手強い、最終決戦だ」

main

ルリ・ホシノ

「……私が同席しても?」

main

夜神月

「その方がいいだろう。君の運命を決する場だ」

main

ルリ・ホシノ

「わかりました」

「そう、ですね、それがいいでしょう」

main

夜神月

「それともう一度聞くが」

main

夜神月

「ザビ家はもう、君にとって価値の無い物でいいな?」

main

ルリ・ホシノ

「…はい、私は所詮クローンですから、ザビ家には入れてもらえないでしょうし」

「あちらも私に何の感情も抱かないでしょう」

main

夜神月

「それでいい。 さぁ行こう」シャアの元へ

main

シャア・アズナブル

main

シャア・アズナブル

「む、二人ともそろってか」

「また説明が必要な事態に発展したかな?」

ミア少尉のことをからかう調子で

main

ルリ・ホシノ

固く口を閉ざして俯いている

main

夜神月

かばうように

main

夜神月

「やあ、シャア。 本題に入る前に、一つ気になる事があってな、そちらを先に片付けたい」

main

シャア・アズナブル

「……?」

「いいとも、事は思ったより深刻なようだ」

二人の様子を察して笑顔がなくなる

main

夜神月

「ではまず一つなんだが、部下から指摘があってな」

main

夜神月

ちなみに周りに誰か居る?

main

GM

シャアの執務室だからシャア一人だけ

main

夜神月

わかった

main

夜神月

「つまり、グラナダで目的を遂げた後、ギレンが警戒するんじゃないかって事だ」

main

夜神月

「並行して進められればいいんだが、下手すると周りを固めないか?ってな」

main

シャア・アズナブル

「それに関してはまずグラナダの通信を完全に切断し、ミノフスキー粒子をまいたうえで脱出しようとする艦隊を1機残らず落とす。そしてキシリアの乗艦で我々がサイド3に、危篤のキシリアを乗せたという形で入港するという手筈になっている」

main

夜神月

「ああなるほど、だからグワジンを使うのか」

main

シャア・アズナブル

「そういう事だな」

main

夜神月

「分かった、それで2つ目だが・・・」

main

夜神月

「ギレンにクローンが居るようなんだ」

main

シャア・アズナブル

「なに…?」

「いや、ありそうな話ではあるか」

main

夜神月

「そうだな。 場所は分からないが、ギレンのオフィスなりを制圧できれば、研究所なりの場所は特定できると思う」

main

シャア・アズナブル

「なるほど、まったく面倒を増やしてくれるものだ」

「とはいえ、そちらは後でいいだろう。ギレンとデギンの排除と議会の占拠が先だ」

main

夜神月

「ああ、それで」

main

夜神月

「僕はなシャア、関係ない話題を振りかざして何らかの言質を取るというのは相手を信用していないって事だと思ってる」

「だからいきなり本題に入るが」

main

夜神月

「ルリが・・・そうだ」

main

ルリ・ホシノ

びくっと体を震わせる

main

シャア・アズナブル

「……」

main

夜神月

「シャア」

main

夜神月

「ミネバを殺さないと言ったよな」

main

シャア・アズナブル

「ああ、確かに言った」

「君は少し反対だったようだがな」

main

夜神月

「だが、その方針を呑んだ」

main

シャア・アズナブル

「さすがに1歳にも満たぬ赤子を殺す必要もあるまい」

other

夜神月

ルリって11歳?

メイン2

シャア・アズナブル

sCCB<=100(1D100<=100) > 87 > 成功

other

GM

いまは11

other

夜神月

ワカ

main

夜神月

「11歳も1歳も変わらない、そうだな?」

「そしてルリはガルマとは違う。ザビ家を殺されたからと言って何らの感慨もない。コロニー落としにも強い嫌悪感を覚えている、それに」

main

夜神月

「ルリの人生はザビ家とは正反対のものだ」

「危険な密輸業務に携わり、優遇とは無縁で、家族も居ない」

main

シャア・アズナブル

「……」

仮面を脱いでルリのことを見つめる

main

ルリ・ホシノ

「……」

怯えながらも視線を交わす

main

夜神月

「・・・・」

main

シャア・アズナブル

「私としてはな、ライト」

main

シャア・アズナブル

「ザビ家を継ごうというのではない限りは、それもクローンだ、ギレンのエゴで生み出された命を排除しようとするつもりはない」

main

シャア・アズナブル

「ただ、自分の親、ルーツというものからは簡単に逃れることは難しいとも思っている」

main

夜神月

「・・・そうだな。他ならぬ君がそうなんだろうしな」

main

シャア・アズナブル

「とはいえ、ジャブローでの潜入作戦からここまで世話になった身だ。いまさら信頼に揺るぎはない」

main

シャア・アズナブル

「だが、君にとって辛いだろう」

「もしこの作戦を外れるというのであれば、私は責めない」

main

夜神月

「・・・・」

main

ルリ・ホシノ

「……私は隊長とその部隊に最後までついていきます」

「あの、私は大佐を、疑っていました。私がザビ家のクローンだと知ったら、私も消そうとするのではないかと」

main

ルリ・ホシノ

「だから隊長が私を連れてきたんです」

「私も作戦に異存はありません」

main

シャア・アズナブル

「それを聞いて安心した。さすがに君が抜ける可能性があるとはライトからも聞いていなかったからな」

「中尉。これからもよろしく頼む」

main

ルリ・ホシノ

「……はい、大佐。よろしくお願いします」

main

夜神月

「・・・ふううううう・・・・」流石に肝を冷やしたのか大きく息を吐き出す

main

夜神月

「はぁ、まったく」

「サイド7でガンダムと相対した時よりも緊張したぞ」

main

シャア・アズナブル

「ははは、そろって真面目な顔をするものだから二人で駆け落ちすると言われたらどうしようかと思った」

main

夜神月

「似たような事は考えていたがな」

main

ルリ・ホシノ

「二人とも馬鹿ですか」

main

夜神月

「だいたいルリ」

main

夜神月

「娼館で楽しげに札束を見せびらかしていた男が、君にそんな事するわけないだろう」

main

ルリ・ホシノ

「ですが仮面を外すときはとても怖かったですよ」

「割と平気で怖いことする人じゃないですか」

main

シャア・アズナブル

「両方とも事実なのだから言葉に詰まるというものだな」

main

夜神月

「ではシャア、彼女の『きょうだい』は」

main

シャア・アズナブル

「ああ、保護する」

「ただしザビ家とは無関係の人間としてな」

main

夜神月

「君の判断に敬意を表するよ」

「ララァにも睨まれずに済みそうだ」

main

シャア・アズナブル

「ルリ中尉がNTの素質を持つ以上、もしかしたらそのきょうだいも同様かもしれんな…そうなると少し複雑なことにはなるが。まあ持ってきたのはライトだ、ライトに投げるとしよう」

「いつの間にそんなにララアと親しくなったのかな?油断も隙もないとはこのことだ」

main

夜神月

「勘弁してくれ、この期に及んで痴情の縺れで君に刺されたら敵わん」

main

夜神月

「誓って言うよ、彼女にはNTとしての敬意はあるがそれだけだ」

main

シャア・アズナブル

「どうやらNT部隊のOTタイプ同士の絆は壊れずに済みそうだな?」

main

夜神月

「僕としては、君の方こそいつの間にそんな、と驚いているが」

「とんだ最強夫婦だ。ガンダムも君たちには手を出せないだろう」

main

シャア・アズナブル

「インドで出会わせてくれた恋のキューピットに感謝というところだ」

main

夜神月

「その動機が誇れるものであればなお良かったんだが」

main

夜神月

「さてでは。 我々の絆を引き裂く姑にはそろそろご退場願うとしよう」

main

シャア・アズナブル

「最期にお小遣いをねだれるだけねだってからな」

「退職金代わりにもらっていくといい」

そう言って手元の端末を操作する

ユニット

ブラウ・ブロ(シャリア・ブル)

ブラウ・ブロ (100)

耐久80

エネルギー100

速度20

消費20

射撃 有線制御式連装メガ粒子砲4d10

NT オールレンジ攻撃4d10 この攻撃はNT関連技能でしか振ることができない。他の攻撃に追加で使用したり、他の種類の武装として使うことができる。この攻撃はNT関連技能以外では防御行動ができず、かばう・直掩することもできない

装甲 5b6 

回避 6b8

main

夜神月

「これは・・・!」

main

夜神月

「・・・正直、サイコミュというのはどうにも複雑な気分だが」

main

シャア・アズナブル

「使えるものは使わねば、だ」

「特にこのような状況ならな」

main

シャア・アズナブル

「私が代わってやれるのならいくらでも代わったのだが…」

「どうにも、戦後は尻に敷かれる運命にあるらしい」

main

夜神月

「ふ、赤い彗星も形無しか」

「分かった、ありがたく使わせてもらう」

main

夜神月

「行こう、シャア」

「君にもそろそろ、復讐に明け暮れる人生という肩の荷を降ろして欲しいからな」

main

シャア・アズナブル

「随分嬉しい言葉をくれる」

「その言葉、後悔するなよ?」

other

夜神月

ちなみにこれは買えるようになっただけかな

other

GM

そういうこと

main

夜神月

「もちろんだ、友よ」

other

夜神月

どーしよ

改造までしちゃったし

other

GM

改造戻していいよ

other

夜神月

うわ!

other

夜神月

消費40EN130ならさして変わんないな

改造だけこっちに適用しよう

other

夜神月

でこんな所かな

other

GM

OK

main

夜神月

main

夜神月

ケンプファー⇔ブラウ・ブロ



ブラウ・ブロ(ルリ機)

 L出力 資源40 威力+3 消費+20(ニカ)

 L燃料 資源30 EN+30(ミア)この改造を適用→25



ザクⅡCを2機ともチベの直掩に

僕のゲルググを先行量産型から高機動型へ

合計資源残り5

other

夜神月

まずい合同相手に困るなこれ

other

夜神月

いた!?

other

GM

グラナダの部隊は逃がさずに潰さないといけないから…

other

夜神月

まぁ助かる

main

夜神月

僕の手番:マサヤ→ヴィンセント→ガブリエル→ニカ



ギャビー:白兵(シャリア・ブル合同)(ブルはNT代用)

ミア:射撃(ドレン合同)

ルリ:NT(ララァ合同)

ヴィンセント:射撃(自主)

マサヤ:射撃(自主)

トラヴィス:僕へ交友(済)

ニカ:反応(クランプ合同)

other

夜神月

えーこれでいい

はず

main

夜神月

(最後の一手番でシャアと僕で射撃合同)

main

ギャビー・ハザード

CCB<=86 Ⅵ(1D100<=86) > 22 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 54 → 54

main

ミア・ブリンクマン

CCB<=83(1D100<=83) > 46 > 成功

main

system

[ ミア・ブリンクマン ] 射撃Ⅳ : 50 → 50

main

ルリ・ホシノ

CCB<=54(1D100<=54) > 96 > 致命的失敗

main

夜神月

🌈

main

ルリ・ホシノ

🌈

main

夜神月

だが・・・判定はした!

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅤ : 79 → 79

main

ヴィンセント・グライスナー

CCB<=68(1D100<=68) > 42 > 成功

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅴ : 78 → 78

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=75(1D100<=75) > 50 > 成功

main

system

[ ニカ・ナナウラ ] 反応Ⅳ : 75 → 89

other

夜神月

なんかシュールだなこのヘルメット立ち絵

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=73(1D100<=73) > 59 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 73 → 83

other

GM

おまんじゅう

main

夜神月

あとクランプ?

main

GM

CCB<=80(1D100<=80) > 74 > 成功

main

system

[ クランプ ] 反応Ⅲ : 80 → 91

main

夜神月

よし

main

夜神月

行くぞー

main

夜神月

CCB<=50 射撃Ⅴ(1D100<=50) > 99 > 致命的失敗

main

夜神月

🌈

main

GM

🌈

main

夜神月

があああああああ

main

夜神月

最後までふがいない隊長だった

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 120 → 60

main

夜神月

まあくよくよしてもしょうがない

ミッションスタートだ

other

GM

今日終わると思ってたら…おわらなそう!

other

夜神月

🌈

みんなと…話したくなった!

other

GM

嬉しいだろ

キリいいし今日はここまでかな

other

夜神月

了解!

水曜日は21時から大丈夫そう

other

GM

今週はちょっと水曜日無理そう!

other

夜神月

おっと

大丈夫大丈夫

other

GM

それじゃあまたね~~~!

other

夜神月

またね~~~~~~~

other

夜神月

other

GM

other

夜神月

なんだか、随分と久しぶりな気がする

other

GM

一週間しか経ってないとはいえ、あっちが完結したので余計にそう感じる

other

夜神月

もうかぁ・・・そしてこっちもか

名残惜しいというか

other

[noname]

なんか色々あってすごい大団円になっただろ

other

夜神月

まだ油断はできないぞ気を引き締めよう

other

[noname]

ザビ家殺してハッピーエンド…だろ?

other

シャア・アズナブル

ザビ家か…(不穏な顔)

other

夜神月

実はちょっとした策を考えてきたんだがちょっと倫理的にアレかもしれない

ちょっとだけ出発前にシャアと話したいかも

other

シャア・アズナブル

わかった

案は多いに越したことはないさ。私のソロモン落としも大概だしな

other

夜神月

というわけで準備オーケー

other

GM

では

other

GM

出航~~~~~!

other

夜神月

出航だ~~~!

other

夜神月

シャアからのブリーフィングあるかな?

無いならこちらから向かう

other

GM

出発前だからブリーフィング前にしといたほうがいいかなって

other

夜神月

わかった

main

夜神月

ちょっとだけシャアの所に

main

シャア・アズナブル

「おっと、何かあったのかな?さすがに先ほどの再確認ということはないと思うが」

main

夜神月

「ああ、流石に違うさ」

「今回の作戦について、ちょっと考えがあるんだが・・・」少し難しそうな顔

main

夜神月

「実はうちの格納庫に、ザクⅡのFS型があるんだ」

main

夜神月

「ガルマのワンオフ機だ」

main

シャア・アズナブル

「地球降下初期の機体か、ガルマにもらったものとはいえ随分物持ちがいいものだな」

「それで?」

main

夜神月

「少なくともこの機体のまま出撃した事はない」

「やむを得ず格納庫から引っ張り出した事も1度か2度程度だった筈だ」

main

夜神月

「恐らくキシリア派の中で僕がまだ持っていると知っている者は居ないと思う。流石にキシリアは知っているかもしれないが、情報を統制している以上周知されていない筈だ」

main

夜神月

「だから・・・」

main

夜神月

「グラナダにソロモンが衝突した後、こいつをある程度ボロにした上で救難信号とガルマの声を継ぎ接ぎした広域通信を発せさせる、という案だ」

main

シャア・アズナブル

「ふむ、それで?」

口元を笑わせながら先を促す

main

夜神月

「・・・爆弾を積む。あるいは、近づいてきた所を狙い撃ちだ」眉間の皺がより濃くなる

main

夜神月

「キシリアが死亡、ないしは重傷を負ったと判断したならば」

main

夜神月

「ギレンへの手土産として、ガルマ救出の功を欲しがる者は少なからず居る筈だ」

main

シャア・アズナブル

「なるほどな。そうでなくともガルマは人気がある」

「疑似餌としては十分だろう」

main

夜神月

「だが問題がある」

main

夜神月

「下手をすれば隊の中から不信感を齎しかねない」

「あるいは、これをやったという情報が漏れれば、共和国の統治に悪影響が出るかもしれん」

main

シャア・アズナブル

「もともと一人として生きてサイド3に帰すつもりはない、その点は問題ないとして」

「不信感は困るな……」

main

夜神月

「止めておいた方がいいか、やはり」

main

シャア・アズナブル

「このあとの作戦というより貴重な友人を失うのは避けたいところだが……」

「ここの判断はライトに任せよう、これまでこちらが引っ張り続けてきたからな」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「部隊の者なら、あれの持ち主が僕である事は全員知っている」

「やめておくか・・・」

main

シャア・アズナブル

「わずかでもそう思うならそうした方がいい」

「お前は私と違ってそこまで策謀に身を落とす理由もない」

main

夜神月

「道を踏み外した策が取れないのは、僕が正しい道を進んでいるが故だと思っておくよ」

「時間を取らせた。作戦を始めよう」

main

シャア・アズナブル

「そうしていた方がいいさ、人には向き不向きがある」

「ああ。ブリーフィングののち、艦で出撃準備を整えてくれ」

main

シャア・アズナブル

main

GM

作戦会議が行われた後の艦内

ソロモンがやってくる方向に向けて航行を続けると、艦やMSに比べてあまりにも巨大すぎる体積が、遠目に見えてくる

main

GM

その周りには、連邦の艦隊が護衛として複数の艦隊が…とはいえ、これがほぼ特攻作戦なのを考慮してか、わずかな戦力が随伴している

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「あれか・・・」

「今更だが、これはもう国籍表示違反どころではない南極条約違反だな」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「権力握れた理由がスペースノイド蔑視なんだから手段もどんどん強硬化していくとはいえ、初戦の俺たちのことはもう言えませんな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「これを追求すれば少なくともコリニーは戦後失墜させられそうなのは良いんだがな」

「そこを含めての大佐の強運か?」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「今までの俺たちの勝利の賜物でしょう」

「こいつらが有利な状態で宇宙に来た時のこと考えたらいやになりますよ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「違いない」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ちょっと広域通信出してみるか

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「勧告する。既に勝敗は決した」

「種々様々な観点から見て、この行い、この戦いに一切の正義は見受けられないが?」

main

ティアンム

「……」

main

ティアンム

「…グラナダは条約によって禁止された大量破壊兵器を貯蔵し、それを地球に使用を行おうとしている疑いがある」

main

ティアンム

「連邦軍の査察を受け入れない限りそれを真実と判定し、遺憾ながらこちらも手段を択ばず排除させてもらう…」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「この声、確かルウムの時にレビルの傍に居た奴か」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「役人は大変だな」

main

ティアンム

「ルウムにいた兵士か…大変にさせているのは誰だというのか」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「早期に降伏の判断を下さない何者かだろう?」

main

バスク

「ふ、司令官殿はまじめに過ぎますな」

別の艦が割り込んでくる

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あ、こいつ見たことある

main

バスク

「薄汚いジオンの虫けらが、どうしようもできないから仕事はしましたというアピールのつもりか?」

「さっさと逃げだすか飼い主のもとに帰って一緒につぶされるかさっさと選ぶがいい」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「できるからさっさとそこをどいて欲しいのだが」

「こういう喋り方をする者といくら話しても無駄だな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「より哀れなるはMSのパイロット達だが」

「せめてこういう者の下でなければもう少しマシな気持ちで戦えただろうにな」

other

[noname]

人間の屑なことを教える

main

バスク

「ふん、毒ガスにコロニー落とし」

「さんざんやってきた貴様らがマシ気取りとは笑わせる」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

もう喋り方で分かる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「なら底辺対決と行こうか」

main

バスク

「私が貴様らと同じ底辺だというのか!馬鹿にするな!」

「撃て!やつらを沈めろ!」

当たらない距離からビームを撃ってくる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「バカが、ミノフスキー粒子下での戦闘すら経験がないのか?」

main

ジャミトフ

「……ティアンム司令官。」

「これ以上していてもらちがあきますまい」

main

ジャミトフ

「そちらの隊長機、これ以上無駄話をしていてはそちらも守れぬものは守れなくなると思うが?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ああそうだな、では最終決戦と行こうか」

main

ジャミトフ

「最終ではないさ」

「戦争がこれで終わりと決まったわけではない」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「続きは貴官の妄想の中だけで頼むとしよう」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「行くぞ!」

main

ティアンム

「……艦隊、前進」

main

ティアンム

溜息をつきながら指示をくだした

main

 

戦闘開始

main

ティアンム

1d100 イニシアチブ(1D100) > 5

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

1d100(1D100) > 56

main

ティアンム

士気の低さが見えるようだ…

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

判定じゃなくて助かった

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

んーでどうしようかな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

とりあえず射撃はエイガー機が穴か?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

でも攻撃面はフランシスが怖いな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーーん

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あ、そうだ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まずはパワーアップだ! ルリ加速!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

判定をさせる!

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

了解

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=79(1D100<=79) > 28 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅥ : 51 → 51

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そんで・・・

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

隊長、さっきの加速で私からの行動です

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あ、そうだ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

とどめにとっておきたかったかな~まぁしょうがない

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ルリ、あのスナイパーを削ってくれ」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

「了解」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 78 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅥ : 51 → 52

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100 NT(1D100<=100) > 57 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅦ : 67 → 67

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+8#1
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10

#2
(1D10+8) > 4[4]+8 > 12

#3
(1D10+8) > 2[2]+8 > 10

#4
(1D10+8) > 7[7]+8 > 15

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ほんとどんどん強くなるな

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+8#1
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16

#2
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14

#3
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16

#4
(1D10+8) > 4[4]+8 > 12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うお

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

まずは耐久

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

CCB<=100(1D100<=100) > 57 > 成功

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

2,4,2,7,16,14,16,12

かばわないのか

73?

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

どちらにせよNTはかばえないから低い数字だけ耐久するよ

10 12 10 15

8 8 10 8 7

2 4 1 7 +58=72

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ああそうか

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・全然見えん」

main

system

[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 80 → 8

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「あれ?こんな強かったですっけ?」

「機体が違うからか?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「そういう事にしておいてくれ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ともかく追撃だ!奴に撃たせるな!」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「了解!」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

CCB<=100(1D100<=100) > 60 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

x5 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13

#4
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9

#5
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11

main

ジム改(ベア機)

「ち、こっちなら!」

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 58 > 成功

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 78 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ぬぐ

main

ジム改(ベア機)

6 6 13 9 11

7 13 7 7 7 8

0 0 6 2 3=11!

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 70 → 59

main

ジム改(ベア機)

「おらあ!」

ビームサーベルでビームを偏向させる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「無茶苦茶だな・・・」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ええい構うな、全員でかかれば一発ぐらいは届く!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー続け!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「俺のをかばいきれると思うなよ!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 7 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

#2
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#3
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

#4
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#5
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12

#6
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#7
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12

main

ジム改(ベア機)

「しつけえんだよ!」

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 39 > 成功

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 44 > 成功

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#5
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#6
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

main

ジム改(ベア機)

11 13 11 13 12 9 12

11 12 5 5 6 8

0 1 6 8 7 1 12=35!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

大分通った!

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 59 → 24

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「おお、いいぞギャビー!実に頼りになるな!」

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 65 → 24

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 24 → 25

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 120 → 80

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 120 → 80

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「ざっとこんなもんです!」

「…ま、あっちのやる気がねえのかもしれないですけどね。こんな作戦じゃあ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「それもあるだろうけどな」

「とはいえお互い様だ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

僕もフランシス機に射撃だ

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 28 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D10+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

まような…

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

分かる実際絶妙に頼りない値

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

残り3機!かばうが足りない!ここは自力で行く!

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

CCB<=100 耐久(1D100<=100) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ぬう

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

x8 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#7
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#8
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あかん4点か

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

6 7 12 6

12 13 10 9

1 1 2 1=5!

main

system

[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 8 → 3

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なるほどな

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

どこかで完全回避すれば生き残れる…!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ちっしぶとい・・・!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「クランプ、すまないが僕とルリの機体のエネルギー補給を頼む」

main

ソドン(クランプ)

「了解、ハッチ開放。着艦どうぞ」

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 60 → 120

main

system

[ ソドン(クランプ) ] EN : 200 → 160

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 130

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ミア! ジオニックの機体ではやる気が出ないか!?」

「なんとか当ててくれ!」

main

ゲルググ(ミア機)

「思い出させないでくださいよお!?」

「あ、あたれ~!」

main

ゲルググ(ミア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 79 > 成功

main

ゲルググ(ミア機)

x3 1d10+3#1
(1D10+3) > 8[8]+3 > 11

#2
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7

main

フランシス・バックマイヤー

とてもこれを避けたいんだが…!

main

フランシス・バックマイヤー

避ける!

main

フランシス・バックマイヤー

CCB<=100(1D100<=100) > 92 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ちいっなんだって100で振るんだ

main

フランシス・バックマイヤー

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

むむむ

main

フランシス・バックマイヤー

よし、全回避だ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「くっ・・・まだだトラヴィス!」

「ガンダムの力を見せろ!」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「ガンダムっつったってこりゃもと陸戦型…まあいいか」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「うるさい!一度ぐらいは乗ってから終戦を迎えたかったんだぞ」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「私怨じゃねえか!」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=90 どっちでもいいがあえて射撃にしとくか(1D100<=90) > 88 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あぶね~

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

じゃあかばわせてもらうぜ

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

CCB<=100(1D100<=100) > 51 > 成功

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

x7 1d10+6#1
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16

#2
(1D10+6) > 2[2]+6 > 8

#3
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9

#4
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11

#5
(1D10+6) > 7[7]+6 > 13

#6
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12

#7
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

だがいい出目だ・・・!

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

これ避けれねえんだがこの機体じゃ耐久もなあ

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

CCB<=100 耐久だ(1D100<=100) > 95 > 成功

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#4
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おっいい感じ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

9,1,1,6,13,12,9で51か

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

16 8 9 11 13 12 9

7 7 10 5

9 1 1 6 13 12 9

51!

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

次かばったら沈むぞこれ!

main

system

[ ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ) ] HP : 60 → 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

マルチロックで両方射程に入れたらその人はかばえないんだっけ?

main

GM

かばったら自分とかばった分のダメージ両方食らう

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

んーてことは砂必中ってわけにはいかないか

仕方ない

main

GM

ンまーでもこの状況

ウォルフとフランシスマルチで狙われたら片方見捨てざるを得ない

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあどう転ぶかか

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「マサヤ、一番落としたいのはスナイパーだが」

「キャノンの方も射程に入れてみてくれ」

other

GM

実は攻撃かかばう2回どっちかもがれるからやばい

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあそれはそう

どっちにせよお得か

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「了解!」

「出来ればどちらも仕留めたいところですが…」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

さて隊長…Ⅶで振りますか?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

83か・・・

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

さっきから出目微妙だしここはⅥにしよう

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 94 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あぶね~

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

正解でしたね

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100 マルチロック(1D100<=100) > 96 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なんなんだこの出目は・・・

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d10+8#1
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17

#2
(1D10+8) > 8[8]+8 > 16

#3
(1D10+8) > 9[9]+8 > 17

#4
(1D10+8) > 1[1]+8 > 9

#5
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14

#6
(1D10+8) > 6[6]+8 > 14

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

こっちは高い

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

1個分けれますが…

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーん

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

9だけリドにあげようか

判定失敗したらめっけもんで

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

100で振ってきますよ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーん

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

じゃあそのままで行くかぁ

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

たぶんこっちはかばわれるので有りなのは1番高い数字をキャノンに振ることです

まず回避できないので

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なるほどな

そうしよう

main

ジム改(ベア機)

どうせどうにもできないからかばうぞ!

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 7 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おお

main

ジム改(ベア機)

あ、まった

main

ジム改(ベア機)

かばう品切れだ🌈

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あ、ベアはそうだよね

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

リドだな多分

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

なので俺がかばうなら

べつにどこにマルチしてもいいんじゃないか?

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

CCB<=100(1D100<=100) > 63 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

それはそうだな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

一番高いのをベアにするか

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

それだと母艦に回復されるからかばう切れした今母艦を叩くのがいいと思うぜ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

確かに・・・

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なんかムカつくからバスクの奴狙お

main

ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ)

そして俺はこんなのどうしようもない!沈むぞ~!

main

system

[ ジム・キャノン[空間突撃仕様](リド・ウォルフ) ] HP : 9 → 0

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そーいえば

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ルリにマルチロック振るだけ振らせておけばよかったな

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

「MS隊がやられただと!?」

「こちらにも攻撃が!ええい不甲斐ない!」

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

CCB<=100(1D100<=100) > 88 > 成功

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#4
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

main

system

[ マゼラン級戦艦後期型(バスク) ] HP : 80 → 69

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「落とせたのは一機、回復こそされるが」

「長期戦になればこちらの有利だ」

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

「ようやくこちらの番か…」

「だが、位置にはついた」

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

Ⅰ 精密射撃 敵の耐久防御補正をこの技能レベル低下させる

Ⅱ 偏差射撃 敵の回避防御補正をこの技能レベル低下させる

Ⅲ 狙撃 射撃に組み合わせて使用する。技能に成功するとその射撃には直掩もかばうもできなくなる。マルチロックと併用不可

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

目標、チベ

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 58 > 成功

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

CCB<=100 狙撃(1D100<=100) > 44 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

むむむむ

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

x8 1d8+7#1
(1D8+7) > 3[3]+7 > 10

#2
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13

#3
(1D8+7) > 7[7]+7 > 14

#4
(1D8+7) > 2[2]+7 > 9

#5
(1D8+7) > 5[5]+7 > 12

#6
(1D8+7) > 1[1]+7 > 8

#7
(1D8+7) > 3[3]+7 > 10

#8
(1D8+7) > 5[5]+7 > 12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あかーん

main

チベ級重巡洋艦(ニカ)

耐久と反応…どちらにします?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

合計86

反応じゃ+1になるから無理か・・・

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

耐久クリ狙いかなぁ

main

チベ級重巡洋艦(ニカ)

100振りで?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

86かなぁ・・・

ちなみにこれって通常成功で2dのみ?2d-2になったりしない?

main

チベ級重巡洋艦(ニカ)

0が最低値です

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

じゃあ86で

main

チベ級重巡洋艦(ニカ)

了解

main

チベ級重巡洋艦(ニカ)

CCB<=86 (1D100<=86) > 32 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーんこの時点でだーめだこれ

main

チベ級重巡洋艦(ニカ)

2b6(2B6) > 1,2

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「クソッ、なんでジャブローに居た奴がソロモンまで来てるんだ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ニカ!脱出しろ!ソドンに移れ!」

main

ニカ・ナナウラ

「り、了解」

脱出ランチを直掩のサクに護衛されて移動する

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

これ直掩もそのまま?

other

ザクⅡ・C(2)

ソドンの直掩になりまーす!

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

良かった

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

「一矢報いたか」

main

ジム改(ベア機)

「ならこっちもやらせてもらうぜ!」

「そこのでかいMA!よくも好き放題してくれたな!」

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 45 > 成功

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

オールレンジを近接扱いで近接防御できるか?

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

はい

ですがx4までになります

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあ幸いにして5,6番目は渋いしなんとかなるだろう

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100(1D100<=100) > 27 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅦ : 57 → 57

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅧ : 57 → 57

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+6#1
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12

#2
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16

#3
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10

#4
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

よし

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いいことなのかは分からんがララァを越えそうだな

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] HP : 80 → 66

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

「くっ…」

オールレンジで追い払うも相応に傷を負う

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「やはり接近戦は不利か」

「それにも関わらずあの傷は許容範囲・・・凄まじいな」

main

ジム改(ロン・コウ)

「1体だけ旧型のゲルググを発見、あれに攻撃を集中させるべきかと」

main

ジム改(ロン・コウ)

CCB<=100(1D100<=100) > 58 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「おい言うなそれは」

main

ジム改(ロン・コウ)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#5
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#6
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

なんかちょくちょく避けれそうですね

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

ということで反応チャレンジします?Ⅵで

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーんそうだな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

やってみるか

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=80 了解!(1D100<=80) > 67 > 成功

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 100 → 70

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 80 → 60

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#6
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おわ

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

5 8 12 5 5 11

6 9 8 6 11 10

0 0 4-1 0 0 11-1=13!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 70 → 57

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なかなか押さえたな!

main

ジム改(ライラ機)

「すかさず追撃する!」

main

ジム改(ライラ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 4 > 決定的成功/スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まずい

main

ジム改(ライラ機)

近接だ

main

ジム改(ライラ機)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#5
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#6
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

腐り気味だ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー!カバーを!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「了解!いつもの仕事ですね!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 62 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 3 > 決定的成功/スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おお

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x8 1d8+6#1
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#2
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#3
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#4
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#5
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

#6
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#7
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#8
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

弾いたな

main

ジム改(ライラ機)

x2 1d8+4 #1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

main

ジム改(ライラ機)

クリティカル分

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ゲリラ屋成功すればノーダメにできるぞ

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=50(1D100<=50) > 39 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ヨシ!

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「甘いぜ!」

前に出て全て切り払う

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「流石だな!」

「これからも期待させてもらうぞ!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「合点です!」

main

RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)

「くそ、宇宙はなれないんだが…」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

つまり戦後も軍人で居てくれると

main

RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)

CCB<=100 ナカガワ機を攻撃(1D100<=100) > 49 > 成功

main

RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)

射撃

main

RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)

x6 1d6+3#1
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#4
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#5
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#6
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いけそうだなこれ

other

高機動型ゲルググ(ハザード機)

謀りましたね!?

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ははははは

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 80 → 81

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そのまま回避ぃ~

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=81(1D100<=81) > 76 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 81 → 82

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#6
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

避けてるな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いや最後が当たったか

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

速度補正で4軽減3ダメですね

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 57 → 54

main

マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)

そこにさらに戦艦からも追撃

main

マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)

CCB<=100(1D100<=100) > 43 > 成功

main

マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まぁ死にはしないだろう

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そのままで行こう

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

了解!

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=82(1D100<=82) > 51 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 82 → 83

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

どう考えてもバスク補給が最適解なんだけど

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なんかバスク撃ってきそうだなこれ

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d6+6#1
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11

#2
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#3
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#4
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11

#5
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

#6
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あそうだ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

リドってエースだっけ?

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

エースですね

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

射撃10上げておこう

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 54 → 49

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

よし!

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

撃つに決まっておろうが!

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

CCB<=100(1D100<=100) > 34 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ティアンムがかわいそう

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

x4 1d8+3#1
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5

#2
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11

#3
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#4
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあ避けてくれ

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=83(1D100<=83) > 35 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 83 → 84

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

11だけヒットと

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そのようだ

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

で5軽減して6です

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 49 → 43

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「何だか真ん中の奴がものすごく哀れに思えてきたな」

「戦況次第だが命は勘弁してやるか」

main

トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)

「敵艦を沈めたとはいえ押されているか…」

「補給を!」

補給◎

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 24 → 70

main

system

[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 3 → 80

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

一周回ったか

main

トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)

イベントは…なし!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

よし

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ルリは再度加速だ

パワーアップして今度こそ砂を仕留めよう

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100(1D100<=100) > 93 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅨ : 52 → 52

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100 射撃代替(1D100<=100) > 34 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] NTⅩ : 100 → 100

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

これ頭打ちか?

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

はい

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そうか・・・残念だ

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+9#1
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13

#2
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16

#3
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15

#4
(1D10+9) > 5[5]+9 > 14

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+9#1
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19

#2
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#3
(1D10+9) > 5[5]+9 > 14

#4
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おお

main

ジム改(ベア機)

射撃だけはかばう!

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 67 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そう来るか・・・

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

ジム改(ベア機)

13 16 15 14

8 10 9 13

5 6 6 1=18!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

だいぶ押さえたなぁ

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 70 → 52

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

それ以外はどのみち全通しだからね

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

だが66は受けてもらう!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いや

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

+3されてるからそれが*4で78?

main

フランシス・バックマイヤー

それがあったか

ということはさっきのも+12だ

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 52 → 40

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

OK

main

system

[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 80 → 2

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

回復したばかりなのに虫の息!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「速い・・・というのもあるんだろうが」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まるで見えん」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「すさまじいですね…これがNT…」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

これベアを先落とした方が手っ取り早いな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー、遅れるなよ」

「まずはあの硬いのを落としてくれ」ベア機

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「了解、さあご退場願おうか!そりゃ俺の専売特許でね!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 25 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14

#2
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

#3
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#4
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#5
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#6
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いいぞ!

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 28 > 成功

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

ジム改(ベア機)

14 8 13 10 13 10

11 10 10 9 10 8

3 0 3 1 3 2=12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

硬い!

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 40 → 28

main

ジム改(ベア機)

「てめえこそのきやがれ!」

どつきあっている

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「案外戦後に仲良くやってそうだな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ヴィンセント!続いてくれ!」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「り、了解!」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

CCB<=78[

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

CCB<=78(1D100<=78) > 75 > 成功

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅴ : 78 → 79

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

x5 1d10+4#1
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14

#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11

#5
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ヴィンセント君近接もⅤあるの安心感ある~

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いいぞ

main

ジム改(ベア機)

「二人がかりかよ!この!」

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 28 > 成功

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ぬう高い

main

ジム改(ベア機)

9 14 12 11 11

11 11 7 11 12 7

1 3 5 1 1=11!

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 28 → 15

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 15 → 17

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ならば僕も続く

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「二人がかり?三人がかりだ」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 53 > 成功

main

夜神月

x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14

#4
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

main

ジム改(ベア機)

「さばききれるかくそがー!」

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 60 > 成功

main

ジム改(ベア機)

1d8+5(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

夜神月

1,1,2,1 かな5

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 17 → 12

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 90

main

夜神月

「ちっ、硬い」

「ジャブローの時ほどやけにもなってないか」

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 80 → 40

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 120 → 80

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 80 → 40

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「慎重に行くか・・・ひとまずクランプはルリ機とマサヤ機の補修をしてくれ」

main

ソドン(クランプ)

「了解、収容します」

main

system

[ ソドン(クランプ) ] EN : 160 → 120

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] HP : 66 → 80

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 43 → 70

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「行け!トラヴィス!」

「ビームサーベルで決めろ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ベア先かな

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「へいへい、そろそろ終わりにしちまおうか」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

どっちでも変わらない気がするな、追撃でつぶすし

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ああ

main

system

[ トラヴィス・カークランド ] 射撃Ⅶ : 90 → 91

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=90 ベア近接(1D100<=90) > 61 > 成功

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

x7 1d10+6#1
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11

#2
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11

#3
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11

#4
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10

#5
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10

#6
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11

#7
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おお

main

ジム改(ベア機)

「うおおおおおおお」

main

ジム改(ベア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 38 > 成功

main

ジム改(ベア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「ほらよ!」

「こんな自殺まがいの作戦なんてやめて家に帰りな」

武器を切り飛ばして母艦に蹴り返す

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「やるな!スナイパーに追撃も頼む」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

10,10,11,9が残ってる筈

main

system

[ ジム改(ベア機) ] HP : 12 → 0

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

万が一があるんだが90で振るか?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

100でいいかなぁ

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=100(1D100<=100) > 57 > 成功

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

つうわけで11と10だ

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

CCB<=100(1D100<=100) > 83 > 成功

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

x7 1d8+4#1
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#6
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#7
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ん~だめか

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

「まだだ、こんなところで僕は終われない」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「しぶといな・・・!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ミア!引導を渡してやれ!」

main

ゲルググ(ミア機)

「なんか言い方物騒なんですけど!」

「やりますけど~!えい!」

main

ゲルググ(ミア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 20 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

ゲルググ(ミア機)

x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D10+3) > 10[10]+3 > 13

#3
(1D10+3) > 6[6]+3 > 9

#4
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

耐久だと確実に死ぬ…ここは

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

CCB<=100 回避(1D100<=100) > 14 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なーにぃ

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

だめか!

main

ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー)

「く…僕が撃ち負けるなんて…」

「脱出する!」

main

system

[ ジム・スナイパーカスタム(フランシス・バックマイヤー) ] HP : 2 → 0

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ははは!やったぞミア!撃墜数1だ!」

main

ゲルググ(ミア機)

「なんでミアより喜んでるんですか~!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「部下の功績を労うのは上官の務めじゃないか?まあいい」

other

ゲルググ(ミア機)

あと私とトラヴィス中尉は成長できますよ~

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

耐久に振ってもらって

main

system

[ ミア・ブリンクマン ] 耐久Ⅲ : 80 → 90

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

トラヴィスは近接かな

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

わか

main

system

[ トラヴィス・カークランド ] 近接Ⅷ : 55 → 55

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

んーで

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「マサヤ、脅威は粗方片付いた」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「あとは戦後の憂いを払おう」

「さっき口の悪い通信をしてきた奴、あれはなるべくなら仕留めておきたい」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「間違いなくコリニー派でしょうからね」

「撃ちましょう」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「頼む」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=83(1D100<=83) > 58 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 83 → 84

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x7 1d10+6#1
(1D10+6) > 6[6]+6 > 12

#2
(1D10+6) > 3[3]+6 > 9

#3
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15

#4
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10

#5
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15

#6
(1D10+6) > 2[2]+6 > 8

#7
(1D10+6) > 4[4]+6 > 10

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

CCB<=100(1D100<=100) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なーにぃ

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

x6 1d6+3#1
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#2
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#4
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#5
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#6
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

4,5,11,1,11,1,10

43

か?

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

12 9 15 10 15 8 10

8 4 4 9 4 8

4 5 11 1 11 1 10

43!

main

system

[ マゼラン級戦艦後期型(バスク) ] HP : 69 → 26

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

「くそっ!なにをやっている!被弾したではないか!」

「さっさと退避しろ馬鹿者が!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「コリニー派じゃなかったとしても生かしておく価値などなさそうだ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

向こうの攻撃かな

main

ジム改(ライラ機)

「さあて、ついに天秤が崩れたって感じだが…」

main

ジム改(ライラ機)

「こいつが落ちればアタシらの勝ちだよ」

「あと少し頑張りな!」

main

ジム改(ライラ機)

CCB<=100 ナカガワ機 射撃(1D100<=100) > 12 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ええい!

main

ジム改(ライラ機)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#6
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

main

ジム改(ライラ機)

1d8+4 スペシャル分(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー!カバーを!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「了解!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 75 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 51 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

10,11,8,11,10,10

9,10,10,8,9

1,1,1,1,2,1,10

17か

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

10 11 8 11 10 10

9 10 10 8 9

1 1 1 3 1 1=17!

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 73

main

ジム改(ロン・コウ)

「阻止限界点までもうすぐです!頑張ってください!」

main

ジム改(ロン・コウ)

CCB<=100 ナカガワ 射撃(1D100<=100) > 50 > 成功

main

ジム改(ロン・コウ)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#6
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

避けるならエイガーかな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー、これも受けてくれ」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「了解、奴さんらもまじめですねえ」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 41 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 78 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

7 6 11 11 10 6

6 13 10 6 12

1 1 1 5 1 6=15

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

よしよし

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 73 → 58

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ちっ、こいつらまだ退かないのか?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ソロモン・グラナダと心中でもする気か?」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「少なくとも確実に落ちる位置までは持って行く気でしょう。逆にそこまで行けば退くはずです。爆破する時間がないところまでは」

「……」

自分たちはそうする気がないから好都合だ、とは言わない

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・ まあいい」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「引く気が無いのなら全員叩き落してやるまで」

main

RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)

「ようやくなじんできたぜ!くらえ!」

main

RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)

CCB<=100 ナカガワに射撃(1D100<=100) > 38 > 成功

main

RX-77ガンキャノン重装型(エイガー)

x6 1d6+3#1
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#4
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#5
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#6
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

回避ー!

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=84(1D100<=84) > 30 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 84 → 85

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#6
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なんだこれ!?

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

8 6 7 8 7 9

4 3 3 4 0 3=17

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

くっ中々

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 70 → 56

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 56 → 53

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

「ふん、だが作戦は予定通りではないか」

「最期に一撃くれてやれ!」

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

CCB<=100 ナカガワ機(1D100<=100) > 34 > 成功

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

x4 1d8+3#1
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#4
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

回避ー!

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=85(1D100<=85) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おお

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x8 1d6+6#1
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

#2
(1D6+6) > 6[6]+6 > 12

#3
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

#4
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11

#5
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11

#6
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

#7
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11

#8
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

全回避ですね

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「しまった!あれが逃げます!」

通信しながら回避する

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「チッ、やむを得ん」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「スナイパーに母艦を撃ち抜かれるのが一番まずかった、それを阻止できただけ上出来だ」

main

マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)

「バスクめ、先走り追おって」

「ティアンム中将、これまでかと。艦砲射撃で敵を威嚇しつつMS隊を回収離脱しましょう」

main

マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)

CCB<=100(1D100<=100) > 84 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

バスク?

main

マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

other

マゼラン級戦艦後期型(ジャミトフ)

🌈

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあ回避だな

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 76 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d6+6#1
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

#2
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

#3
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#4
(1D6+6) > 6[6]+6 > 12

#5
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#6
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

入れ替えで全回避

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

流石だ

main

トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)

「全MSの収容に成功」

「ソロモンももはや阻止限界地点に突入した」

main

トラファルガ級全通甲板型支援巡洋艦(ティアンム)

「…我々は撤退する」

一斉奏者と収容が終わると回頭して全速力で離脱していく

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

んーじゃあそうだな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「クソッ、連邦め!こんな事が許されると思っているのか!!」とかめっちゃ悔しそうな声で広域通信飛ばしておく

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

「はっはっはっは!あの若造がわめいておるわ」

「これでせめてもの留飲を下げれるというものですな。この戦争は負けましたが、いずれは…」

main

マゼラン級戦艦後期型(バスク)

「それまでせいぜい勝者気分でいるがいい」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

その背を見送ろう

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「何点ぐらいだ?」誰にともなく

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「80点ってところですかね」

「-20点はちょっとくどすぎるところと隊長のこと知ってる奴に取ったらバレバレなとこです」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「それでもだいぶんあまい評価をありがとうギャビー」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「さて、それじゃあ次の段階の準備に入るか」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「へい、といってもその辺はもうシャア大佐の部隊でやってくれてると思いますが」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「どこからともなくキシリア派がすっ飛んでくる可能性もゼロじゃない、油断するな」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「了解、できればまとめて…おっとなんでもないです」

main

シャア・アズナブル

「こちら、シャア・アズナブルだ。ソロモン外周の部隊、聞こえるか」

main

シャア・アズナブル

「諸君らが連邦艦隊を引き付けておいてくれたおかげで、我々はソロモン内部に潜入し、その最深部まで爆弾をセットすることに成功した」

main

シャア・アズナブル

「これでソロモンをしかるべきタイミングで爆破すれば、グラナダへの衝突は避けられる。任務は完了だ」

「君たちの奮闘に感謝する。各自基地に帰還してくれ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「こちらライト・ヤガミ隊。連邦軍の撤退を確認」

「了解、巻き込まれぬよう直ちに帰投します」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「聞いての通りだ──『帰投』する」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「へい、ああすいません。推進剤を使いすぎたみたいで帰れるか不安だ」

「念のため、補給してきてもいいですか?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ああ分かった」

「クランプ。ハザードとヴィンセントの補給を」

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 60 → 40

main

system

[ ゲルググ(ミア機) ] EN : 60 → 40

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あとマサヤもか

しまったチベが落ちたせいでちょっと懐が

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 70 → 40

main

ソドン(クランプ)

「一度全機フル点検しましょう」

「これのエンジンも少し調子が悪いようで、停止しますから」

わざとらしくいって停止する

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「そうか、じゃあ頼む」

「まぁ任務はもう果たしたわけだしな」

main

ソドン(クランプ)

「全員で押しかけたんじゃあ基地も大変ですからね」

3回補給ができる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

主行動補給はさすがに無理か?

main

ソドン(クランプ)

ソロモン落ちて大混乱になるのでそこで動かなくてもいいなら?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあそれもそうか

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ギャビー装甲、マサヤEN、ギャビーEN

かな

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 58 → 90

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 100 → 100

main

system

[ ソドン(クランプ) ] EN : 120 → 60

main

 

そうして補給を終えると

main

ガンダム(シャア専用)

「ご苦労だったなライト」

「サイド3側の航路に布陣してくれ」

main

ガンダム(シャア専用)

「なにがあるかわからないからな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「了解、一機たりとも逃しませんよ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「クランプ、移動してくれ」

main

クランプ

「了解、それでは」

「ご武運を」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ああ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

少しだけグラナダを見つめる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「(ガルマ)」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「(謝る権利など無いのだろう、だが)」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「(もしかしたら、違う可能性があったのかもしれないとは思うよ)」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「(もう二度と、選択肢を選ぶ場面に戻る事が出来ないのだとしても───)」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

そして指示通りの航路へと移動を開始する

main

 

main

 

ソロモンが、近づいていく

それはもはや基地からもごまかしようのない距離に迫っていた

main

キシリア・ザビ

「シャアの部隊は何をやっている!」

main

キシリア・ザビ

「早く爆破を!」

main

ガルマ・ザビ

「シャア…」

main

シャア・アズナブル

「ガルマよ、聞こえていたら君の生まれの不幸を呪うがいい」

モニターにシャアの姿が映る

main

ガルマ・ザビ

「なに、不幸だと」

main

シャア・アズナブル

「私の真の名は、キャスバル・レム・ダイクン」

「君の父が共和国簒奪のために殺したジオン・ズム・ダイクンの息子だ」

main

シャア・アズナブル

「君はいい友人だったが、君の父上がいけないのだよ」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「もしそこに居るなら」、辺り・・・?

main

キシリア・ザビ

「シャア!謀ったな、シャア!」

other

GM

というと?

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

>生まれていたら君の生まれの

ここ?

other

GM

🌈

聞こえていたら

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈

だよね

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あとシャア

煽り癖は良くないぞ

探知されたらどうする?

main

シャア・アズナブル

「ガルマ、私からの手向けだ」

「向こうで姉上と仲良く暮らすがいい」

other

シャア・アズナブル

原作でもなぜやったのかよくわからん

一応ガルマには真実を告げる義務があると思ったのかただの煽りだったのか

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まぁなんせ僕もそうだからさぁ

身につまされるよね

main

 

その言葉を最後に通信は切れ

main

 

基地をソロモンが押しつぶしていった

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・」

「警戒を怠るな」誰かに、というか恐らく自分に言っている

main

 

そしてその言葉の正しさを示すかのように、わずかな生き残りの艦隊がグラナダからサイド3に向けて進んでくる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・来たか」

「まぁ当然か・・・確実に上手く行く保証など無かった作戦だ」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おやこいつらは・・・

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

何ぃ・・・!?

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

お前モビルスーツなの!?

main

マ・クベ

「進路をふさいでいる船!今すぐ道を開けろ!」

「我々はギレン閣下に火急の用がある!」

other

マ・クベ

原作でもガンダムと一騎打ちもしたぞ

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

意外すぎる・・・せめてMAでしょ

other

マ・クベ

MAにも乗ったな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「おや誰かと思えばマ・クベ大佐」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「キシリア閣下のお側には居られなかったのですか?」

main

マ・クベ

「ライト中佐か、くそ…」

「知れたことを、我々はソロモン攻略に参加していた。」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「そうですか、時にエルラン中将はお元気ですか?」

「オデッサでは随分と世話になりましたからね」

main

マ・クベ

「地上勤務だ、奴ほど地球連邦軍に精通した者はいないからな!」

「さあどけ!どかねば貴様らもシャアとともに反逆者になるぞ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ははははははははは」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「諸共吹き飛んでいれば、とも思いましたが」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まぁオデッサの借りを直接返せるのも悪くない」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「残念ながらマ・クベ大佐、あなたの道程はここで行き止まりです」

main

マ・クベ

「……」

「……だから、だから!何度も進言差し上げたのだ!シャアなどを派閥に招き入れるべきではないと!」

main

マ・クベ

「キシリア様…!それだけがあなたに恨み言を差し上げるところです…!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「続きは直接お言いになられればよろしいかと」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「すぐ同じ所に送って差し上げますから」

main

マ・クベ

「ふん、司令官など簡単に弑せると思ったかね」

モニターを切り、すぐにつながる

main

ギャン(マ・クベ)

「MSの操縦が貴様やシャアだけの特権だとでも思いあがったか」

「ここで終わるのは貴様だ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ふ、戦艦に乗る貴様を潰しても面白くないと思っていた所だ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「二階級特進させてやる・・・おっとキシリア越えだぞマ・クベぇ!」

main

ギャン(マ・クベ)

「お前を殺し、その次はシャアだ!」

「あの世でキシリア様に詫びるがいい!」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

やばい楽しすぎる

main

ソドン(クランプ)

「……!」

「グラナダ方面から新しい反応、注意してください!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まだ生き残りが居たのか!? 詰めが甘すぎるぞこの作戦!」

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

「マレット大尉!ダメです!そんな怪我では!」

「死んでしまいます!お戻りください!」

main

マレット・サンギーヌ

「嘘だああああああ!そんな事があっていい筈が無い!キシリア様が亡くなられたなど!あっていい筈が無いのだああああああ!!」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

だ・・・誰じゃ!?

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「救いのない…こんな世界など滅べばいい!!」

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「お前らか!お前らがキシリア様おおおおおおおお!」

main

ギャン(マ・クベ)

「ええい、邪魔をするなケダモノが!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「なんだ?誰だあいつは」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「マレット・サンギーヌっていうキシリアのシンパです」

「俺がぶん殴ったやつ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ああ、そうなのか!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「良かったな!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「よかないですよ、完全にイっちゃってるじゃないですか」

「関わり合いになりたくないんですけど」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まぁそう言うな少尉」

「なるべく少尉自らやらせてやる」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

えっやば多いーー

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

やっぱり身から出た錆になってるじゃん!ゲルググが多い!

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「いやいや遠慮しますって」

「病気が移りそうだ」

other

GM

ジオンVSジオンだからねえ

ちなみにギャンはゲルググにコンペ負けしたツィマッドの機体

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「仕方ない奴だな」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ツィマッドの到達点か

見た目は・・・うーんって感じ

MSっぽくないな

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

イニダイスは振り直しになるか?これ

other

GM

相手が違うからな

いうなれば第三勢力…か

other

マ・クベ

1d100 イニシアチブだ(1D100) > 20

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

1d100 (1D100) > 29

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

かった

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「さて、ルリ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まずは何がなんでもガイアを潰そう」

「全員個々の力量はかなりのものだが、どれかを潰せれば勝機はある」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

「了解」

「かつてなく思考がスムーズです。いけます」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100 射撃代替X(1D100<=100) > 34 > 成功

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100 NT(1D100<=100) > 24 > 成功

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+9#1
(1D10+9) > 1[1]+9 > 10

#2
(1D10+9) > 8[8]+9 > 17

#3
(1D10+9) > 2[2]+9 > 11

#4
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14

#2
(1D10+12) > 6[6]+12 > 18

#3
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13

#4
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

く、伸びない

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 9[9]+12 > 21

#2
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14

#3
(1D10+12) > 10[10]+12 > 22

#4
(1D10+12) > 3[3]+12 > 15

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ん? ああそうか

main

ガイア

「ふむ、これがニュータイプってやつか」

main

ガイア

「オルテガ、マッシュ!わかっているな、いつも通りやるぞ!」

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

「俺たちのジェットストリームアタックの餌食にしてやるぜ!」

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 11 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ちぃ

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

装甲?の判定がないかな

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

14 18 13 14

13 13 12 9

1 5 1 5=12

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 44 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

むう

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 90 → 78

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 90 → 50

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「やるな、だが・・・!」

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機) ] HP : 90 → 18

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)

「おお!?」

「こいつ、後ろから…だが種が割れればどうということはないわ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ガイアが隙だ!」

「行け!行け!なんとしてもアレを打たせる前に仕留めろ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まずギャビー?

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「黒い三連星が相手とはね、ま、いっちょ胸を借りるとしましょうか」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100 近接Ⅵ(1D100<=100) > 1 > 決定的成功/スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

!!!!

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 54 → 69

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ギャビー・・・!

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

ファンブル芸人は卒業だ!

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x9 1d8+6#1
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#2
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#3
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#4
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#5
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#6
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

#7
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14

#8
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#9
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

こっちが跳ねないんですけど!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あーーーそうだ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ごめん、トラヴィス加速できない?

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

構わねえけど加速ってENいるけどいいか?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ああ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

21になれば可能性はある なんとしても1機しとめたいから

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=90(1D100<=90) > 65 > 成功

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 40 → 20

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

よし・・・

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

でまあ順番的に俺が次は動くぜ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うん

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

射撃or近接 お好みは?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーん

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あんま変わらなそうだけど近接かな

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

了解

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 50 > 成功

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

x7 1d10+7#1
(1D10+7) > 2[2]+7 > 9

#2
(1D10+7) > 10[10]+7 > 17

#3
(1D10+7) > 7[7]+7 > 14

#4
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12

#5
(1D10+7) > 4[4]+7 > 11

#6
(1D10+7) > 8[8]+7 > 15

#7
(1D10+7) > 2[2]+7 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おおー

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 19 > 成功

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<= 近接

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90 近接(1D100<=90) > 25 > 成功

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#2
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12

#3
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#4
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#5
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

#6
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#7
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

9 17 14 12 11 15 9

7 12 13 10 11 7 7

2 5 1 2 0 8 2=20!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ちっ、硬い

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 78 → 58

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「目的は分断だ!」

「引き続き行け!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

10,7,7,9,10,9,14,9,8

のギャビー

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「やります!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あっ待って

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ギャビー先処理したい

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

ギャビー少尉は先ほど動いたような…?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

多分ダメージを処理してない筈!

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

ほんとですね…

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

まずいオルテガ使っちまった

俺がかばうぞ

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

CCB<=90 マッシュかばう(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

ぐあああああああ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

死ねガイアーーー!

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)

CCB<=90 近接(1D100<=90) > 41 > 成功

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)

いやだめだ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

もう14,9,8で死んでるわ

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)

振らなくても死んでる

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(ガイア機)

「ぐおおおおお!?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあ一応9,8が余ったから 追撃いいかな

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「わりいな、あんたに恨みはないんだがそういう作戦でね」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=75 (1D100<=75) > 32 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

いいですよ~!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「よくやった少尉!」

「JSA、出だしを潰せば何するものぞ!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

成長どれにするかと誰狙います?

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーん

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 20 → 0

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

マレットが10振れるしマレットにしておこう

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 120 → 100

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

で、成長は白兵で

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

了解!

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 69 → 79

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「俺は選ばれた人間なんだ!アースノイドもスペースノイドも超越した、新世界をこの手に握るのだ!!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「うっへ、錯乱してやがる」

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 69 > 成功

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#7
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

だめか

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「いっそ楽にしてやるべきかもな」

ヒートホークを振り回すのを哀れに見つつ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「同感だ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「トラヴィス、マレットへと続け」

「気圧されるなよ」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「は!」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

CCB<=79 おそらく近接は通らないので射撃と(1D100<=79) > 63 > 成功

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅴ : 79 → 80

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

x5 1d10+4#1
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12

#3
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8

#5
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なかなか

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 11 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

何ぃ?

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#6
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#7
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

5 12 9 8 14

13 9 12 12 11 6 6

1 1 1 1 8=12!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

く、やるな

main

system

[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 70 → 58

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

さてどうしたもんかね

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あー待って

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まず僕だ

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

🌈

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

でこれこのラウンドでマレットは無理だな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

オルテガ狙おう

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 76 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13

#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

お、なかなか

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90 装甲防御(1D100<=90) > 64 > 成功

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

x7 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#3
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#5
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#6
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#7
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

出目はいいが入れ替え先がカスだな

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

13 8 12 11

7 12 12 11

6 1 1 1=9

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 58 → 49

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあ最低限の仕事はしたか・・・

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 80 → 40

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

で、ソドンはFAスレイヴレイスだけ補給!

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 40 → 20

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 80 → 80

main

system

[ ソドン(クランプ) ] EN : 60 → 40

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

よっしゃ来い

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

「このやろう!ガイアの仇いいいい!」

ビーム・ナギナタを起動させギャビーに切りかかる

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 20 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「冷静さを欠いているな」

「助かるが」

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#2
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#3
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#4
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

#5
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#6
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

#7
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「それ向けられる身にもなってくださいよ!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 99 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あぶねぇ!

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#2
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12

#3
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#4
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#5
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

#6
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「適材適所だ!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

9 7 13 8 13 11 13

9 12 7 7 11 14

0 0 6 0 2 0 13=21

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 69

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

「ガ、ガイアが、あのガイアが一瞬で…死…!?」

動揺して動くことができない

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「レビルを2度も捕えたジオンの英雄も、こうなっては哀れなものだな」

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90 ギャビーに射撃(1D100<=90) > 28 > 成功

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「壊れろ!壊れろ!何もかも壊れてしまえ!」

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x6 1d10+5#1
(1D10+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D10+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15

#4
(1D10+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7

#6
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー、惚れ薬でも使ったか?」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「惚れ薬なら殺しに来ないでしょうよ!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 68 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あーくそ

ザンジバルはええな

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

回復される

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

11 8 15 9 7 7

12 13 11 13 9

1 1 4 1 1 7=15!

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 69 → 54

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いい感じじゃないか

main

ゲルググ(ミア機)

ミアの番ですね

どこ狙っても同じっぽいですかやるなら回復できない母艦でしょうか

main

ゲルググ(ミア機)

もちろん相手が失敗したら落とせる可能性もありますよ!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーん

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

チベ狙っておこう

main

ゲルググ(ミア機)

はーい!

main

ゲルググ(ミア機)

CCB<=100(1D100<=100) > 15 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

ゲルググ(ミア機)

x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D10+3) > 4[4]+3 > 7

#3
(1D10+3) > 5[5]+3 > 8

#4
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

しかし、くやしいがアクトザクかっこいい

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

5b6(5B6) > 3,3,3,5,4

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ガンダムの次ぐらいに好きかも

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

2 4 5 7=18

main

system

[ チベ級重巡洋艦(ウラガン) ] HP : 70 → 52

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まずまず

other

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

乗ってる奴はほぼ狂ってるんだけど機体はかっこいい

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

曰くがひどすぎるぜ・・・

other

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

でも新世界とか言ってるのはちょっとライトがよぎったよ

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

新世界はこれから作るから・・・

main

ギャン(マ・クベ)

「さあ、この世に別れを告げるがいい!」

main

ギャン(マ・クベ)

CCB<=90 ライトに近接(1D100<=90) > 78 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあだろうね

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー、お客様だ」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「これ絶対隊長の客でしょう?!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 98 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

さっきから危ないって!

main

ギャン(マ・クベ)

x8 1d10+4#1
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14

#2
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D10+4) > 3[3]+4 > 7

#4
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13

#5
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

#6
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

#7
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9

#8
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 95 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あぶ

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

#2
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#3
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14

#4
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

#5
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#6
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

14 11 7 13 6 10 9 10

11 9 14 8 10 14

3 2 0 5 0 0 9 10

29

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ひぇ~

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 54 → 25

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「くっそ、見たことないモビルスーツの癖に!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「チッ、ナイト気取りのバカみたいな見た目のくせに中々やるな」

main

ゲルググ(ミア機)

「は!?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「あ!」

main

ゲルググ(ミア機)

「ウチの新製品なんですけど!?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「大変申し訳ない」

main

ゲルググ(ミア機)

「戦後ツィマッドは優遇してもらいますからね」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「いやだがな少尉・・・」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「せめてあの頭頂部は・・・」

main

ゲルググ(ミア機)

「被弾ダメージを極力抑える傾斜装甲じゃないですか!機能美です!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ううむ・・・ 善処する」

main

ゲルググ(ミア機)

「まったくもう!」

main

ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)

「補給します、どうにかここを突破できれば…」

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 90 → 90

main

system

[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 70 → 70

other

ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)

JSA使えなくなっただけで不利感ひどいですね

最初に一機でも落ちたらやはり違います。ファンブルまで出ましたし

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

連携前提の戦術はこれがね

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「さて・・・マサヤ」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「はい」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「母艦を落とそう」

「任務が最優先だ、MSだけでは航行に限界がある筈だからな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ザンジバル狙いだ

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「ですね、まず足を止めなければ」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=84 射撃(1D100<=84) > 91 > 失敗

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

🌈

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 100 → 70

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「当たらない…さすがにこの距離は、慢心しすぎました」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「向こうも一機放心状態だ、堅実に行こう」

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

「隊長…!」

「とにかく戦闘を終わらせないと…」

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

ギャビーを射撃

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

CCB<=85(1D100<=85) > 71 > 成功

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

x6 1d8+3#1
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11

#3
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9

#4
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#5
(1D8+3) > 2[2]+3 > 5

#6
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「どいつもこいつも狙ってくるんじゃねえよ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「珍しい事もあるものだなギャビー、この声は女性か?」

「春到来だな」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「桜の下に埋まりそうなんですけど!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 96 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

こえええよ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あぶねぇ!

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

6 11 9 8 5 6

11 6 11 8 10

1 5 1 1 1 6=15!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

やべえ思ったより行った

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 25 → 10

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「いやでもどうせ殺されるなら美人の方が…可愛い声はしてるが顔が見れねえのが残念だな…」

悟りを開きつつある

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「しっかりしろー!」

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

これワンチャン落とせる奴?

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

CCB<=85 ギャビーに射撃(1D100<=85) > 28 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

万が一もあるからなー

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

6b6(6B6) > 6,5,5,3,5,5

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

トラヴィスかばっておいて

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

了解

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 27 > 成功

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=100 耐久(1D100<=100) > 93 > 成功

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

x7 1d8+7#1
(1D8+7) > 3[3]+7 > 10

#2
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13

#3
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13

#4
(1D8+7) > 2[2]+7 > 9

#5
(1D8+7) > 6[6]+7 > 13

#6
(1D8+7) > 7[7]+7 > 14

#7
(1D8+7) > 5[5]+7 > 12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おお、流石フルアーマー

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] HP : 80 → 74

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「いつもうちの者がすみません」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「いえいえこちらこそ」

「あの兄ちゃんが働いてるおかげでこっちにお株が回らないんでね」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

さて・・・今日はここまでか

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

OK

今日でENDまで行くというのは甘い見通しだったな

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

手間取った~・・・

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

連邦艦隊が思いのほか粘ったぜ

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

スナイパー厄介過ぎる

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

あれいなきゃゲルググなら押し切るだろうがな

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

NTと数で圧殺されるかと思ってた

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

むしろ三連星がほぼ何もできずに終わりそうなのが意外

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

NTも10までだし万能ではないね

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

何もさせないために頑張ったんだよ!

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

実は戦場でのNTの最盛期は1年戦争終盤な気がする

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

強化人間やらOTでも使えるファンネルやら出てくるからな

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

時代の流れねぇ

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あ、水曜日大丈夫そ?

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

たぶん大丈夫だ

イレギュラーがなければ…

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

わかった

じゃあまたね~~

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

またね~~~

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

むあー!水曜ダメっぽい!

ごめ~~~ん!

木土日の夜はいけると思う

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

っとわかった

じゃあ木と日かなー

other

GM

other

夜神月

other

GM

イレギュラーがなければおしきれそうなところから再開だ

準備はいいか?

other

夜神月

いいぞ!

other

GM

では

再出航だァ~~~!

other

夜神月

再出航だ~~~~~!

other

[noname]

私に代わって壺野郎を殺す真実を見つけてくれ!

other

夜神月

誰だおまえは!

other

[noname]

おれだよおれ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「さてルリ、手筈通りまずはザンジバルを仕留めよう」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

「了解」

「敵が離脱しうる足を潰します」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100 NTX(1D100<=100) > 12 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100 射撃代替(1D100<=100) > 70 > 成功

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 8[8]+12 > 20

#2
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14

#3
(1D10+12) > 4[4]+12 > 16

#4
(1D10+12) > 6[6]+12 > 18

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 85 > 成功

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあそりゃ来るか

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

20 14 16 18

9 9 12 7

11 5 4 11=31!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

11,5,4,11 31か

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 90 → 59

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

「くそ、このぐらいなら!」

「マッシュ!しっかりしろ!」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x5 1d10+12#1
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13

#2
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14

#3
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13

#4
(1D10+12) > 2[2]+12 > 14

#5
(1D10+12) > 5[5]+12 > 17

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うわ低いなぁ

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

71

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まぁまぁよし

main

system

[ ザンジバル級機動巡洋艦(バロム) ] HP : 100 → 29

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「いいダメージだ」

「マッシュというのもまだ呆然としているし決めきりたい所だな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「トラヴィス、引き続きザンジバルに追撃を頼む」これは近接が良さそうだな

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「了解っと」

「もう勝負はついたようなもんだな」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「NTってのは全く、時代が変わったのかもしれんね」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=100(1D100<=100) > 9 > スペシャル

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

x8 1d10+6#1
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11

#2
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16

#3
(1D10+6) > 10[10]+6 > 16

#4
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15

#5
(1D10+6) > 5[5]+6 > 11

#6
(1D10+6) > 7[7]+6 > 13

#7
(1D10+6) > 2[2]+6 > 8

#8
(1D10+6) > 9[9]+6 > 15

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

すげぇ~

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 50 → 20

other

[noname]

月がんばえー

main

ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)

CCB<=90(1D100<=90) > 43 > 成功

main

ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)

4d6(4D6) > 12[1,5,5,1] > 12

main

ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)

むりだ!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

マッシュは見捨てたか

main

system

[ ザンジバル級機動巡洋艦(バロム) ] HP : 29 → 0

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

3つ目で死んでるから15,11,13,8,15残り

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

チベに追撃だ!

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ありがとう~

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=90(1D100<=90) > 5 > 決定的成功/スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

おお

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

全部行ったぁ!

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 93 > 失敗

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

だめだああ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

マッシュはもうだめだな

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

CCB<=80(1D100<=80) > 67 > 成功

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

4b6(4B6) > 4,5,3,4

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

15 11 13 8 15

4 5 3 4

11 6 10 4 15=451

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いいダメージ

main

system

[ チベ級重巡洋艦(ウラガン) ] HP : 52 → 7

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

「ま、まずい!このままでは沈む!マ大佐!助けてください!」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

マ大佐ウケる

main

ザンジバル級機動巡洋艦(バロム)

「こうなっては抗う術もなし、降伏する」

不時着したザンジバルが脱出艇を出して発行信号を出す

other

[noname]

名前、雑なんだよな。

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

やばいなどうしよう

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

落とした方がいいよなこれ

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 80 → 60

other

シャア・アズナブル

逃げられないから構わんぞ

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まぁそれもそうか

other

[noname]

あー残酷

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「降伏か・・・」

「チベもあの状態では離脱は不可能だろう。 許可する」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ただし確実に捕縛するんだ」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まあ地球にもキシリア派残ってるだろうし

main

ソドン(クランプ)

「了解、他の部隊に来てもらえるよう要請しましょう」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

説得にも協力してもらおう

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

で・・・

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ソドンはやる事はほぼ決まってるからもう行動させよう

ルリのEN回復とギャビーの装甲回復

other

[noname]

殺さないの優しい

main

system

[ ソドン(クランプ) ] EN : 40 → 0

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 130

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

全然知らないけど少なくともマレットとかよりはまとも寄りだろうし

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 90

other

ソドン(クランプ)

この中だといちばんまともですなあ

other

ソドン(クランプ)

ソロモンからの敗走兵を助けるようにマ・クベに言ったりした人です

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うーんどうしよう

微妙に悩むな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

チベは・・・ミアに任せるか

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ヴィンセント、ギャンを攻めろ!」射撃

other

[noname]

どうせマ・クベを殺すならいっそ全員殺す方が禍根も消えるけどそれやるとついて来てくれてる人の信頼を損ねるんだよな。

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「了解!」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

CCB<=80(1D100<=80) > 11 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

張り切ってるなぁ親子

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

x6 1d10+4#1
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13

#5
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14

#6
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

あ、ところでバロムってエースor準エースだった?

main

ギャン(マ・クベ)

CCB<=90(1D100<=90) > 78 > 成功

main

ギャン(マ・クベ)

「猪口才な!」

main

ギャン(マ・クベ)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#6
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

9,10,,8,13,14,5

11,5,6,8,12,9

1,5,2,5,2,1

16か

main

system

[ ギャン(マ・クベ) ] HP : 70 → 55

other

ギャン(マ・クベ)

エースなのだよ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈ごめん16

main

system

[ ギャン(マ・クベ) ] HP : 55 → 54

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

トラヴィスは一応射撃上げておこう

main

system

[ トラヴィス・カークランド ] 射撃Ⅷ : 56 → 56

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ギャビー続け・・・と言いたいがどいつもこいつも近接巧者だな」

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 20 → 0

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まぁいい、オルテガを攻めろ!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「了解!連星二人目!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=79(1D100<=79) > 75 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 79 → 80

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

#2
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#3
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12

#4
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#5
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14

#6
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#7
(1D8+6) > 2[2]+6 > 8

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

この中だとリリアが一番かわいそうだな

脱出してほしいもんだが死んだ方が逆に良さそうかなぁ

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 91 > 失敗

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

68・・・!

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機) ] HP : 59 → 0

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(オルテガ機)

「くそ、くそお!俺は!」

「ぐああああああ!」

other

[noname]

リリアはマレット狂信者だから死んだ方が本人にも世界的にもマシなことを教える

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「これで黒い三連星もあと一人」

「因果なもんだねえ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「黒と紫のカラーリングを引き継いでやったらどうだ」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「それ次俺が死ぬみたいじゃないですか!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・確かにそうだな」

「やめておくか」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ギャビーは耐久+10で

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅵ : 70 → 80

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅴ そんでもってギャンを(1D100<=100) > 83 > 成功

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D10+4) > 5[5]+4 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ぐえ

main

ギャン(マ・クベ)

好機!回避させてもらおう!

main

ギャン(マ・クベ)

CCB<=90(1D100<=90) > 41 > 成功

main

ギャン(マ・クベ)

x6d8+4]

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 40 → 19

main

ギャン(マ・クベ)

x6d8+4

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 19 → 19

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 19 → 19

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 19 → 20

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈ログ荒らしてごめん

main

ギャン(マ・クベ)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#6
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

main

ギャン(マ・クベ)

全回避だ

other

[noname]

よくあることだろ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・」

other

トラヴィス・カークランド

お前なら…いい

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「すごいなツィマッドのモビルスーツは!!」広域通信

main

ゲルググ(ミア機)

「本当に?本当にそう思っていってます?」

「わざとじゃないです?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「本当だとも、僕が最初に乗ったのは何を隠そうヅダだった」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

の前に敵だった

main

ゲルググ(ミア機)

「いやあ…あれはうちの会社的にも黒歴史でして…」

main

ゲルググ(ミア機)

まあ回復されるぐらいなら落としておくのもありです

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

いやアクトザクが20のはず

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

そうだったあああああああ

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

誰がキシリア様を殺したんだ?

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

1d8(1D8) > 2

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

どいつもこいつも機体色が黒いせいでイニ表の視認性が低い

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「お前かああああああああ!」

ミア機に攻撃

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 95 > 失敗

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「うああああ!くそ!まともに動けこのポンコツがああああ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「よりにもよってすぎないか?」

「しかも照準すら定まってないぞ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まあいい、ミア。改めてチベを頼む」

main

ゲルググ(ミア機)

「了解です!」

main

ゲルググ(ミア機)

CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 12 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

ゲルググ(ミア機)

x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10

#3
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12

#4
(1D10+3) > 1[1]+3 > 4

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ダイス振るまでもないで確定

main

system

[ チベ級重巡洋艦(ウラガン) ] HP : 7 → 0

main

チベ級重巡洋艦(ウラガン)

「私は壺を!壺を届けねば!」

「うぎゃああああああ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「壺?何の話だ?」

「だがあっちはダメか」

main

ギャン(マ・クベ)

「おのれええ!」

「だがせめて一人でも道連れにしてくれる!」

main

ギャン(マ・クベ)

ライトに近接

main

ギャン(マ・クベ)

CCB<=90(1D100<=90) > 8 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まずいキレてる

main

ギャン(マ・クベ)

x9 1d10+4#1
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D10+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D10+4) > 9[9]+4 > 13

#4
(1D10+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

#6
(1D10+4) > 3[3]+4 > 7

#7
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14

#8
(1D10+4) > 1[1]+4 > 5

#9
(1D10+4) > 10[10]+4 > 14

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「啖呵を切ったのに僕自身が切り結べないのは素直に情けないと思うよ」

「ギャビー頼む」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「ま、荒事は俺に任せてくださいよ」

「この戦果なら戦後は大出世できるかもしれませんし」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100 (1D100<=100) > 21 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x6 1d8+6#1
(1D8+6) > 7[7]+6 > 13

#2
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#3
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

#4
(1D8+6) > 8[8]+6 > 14

#5
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#6
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

10 11 13 12 10 7 14 5 14

13 10 11 14 9 9

0 1 2 0 1 0 14 5 14=36

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 90 → 54

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

やっぱ言うだけあってこれが一番きついな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「こう何度も浴びては敵わん」

「マサヤ!ツィマッドの最強機体を止めろ!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「了解!さすがにツィマッドの最新鋭機だけあって仕留めそこなうかもしれませんが!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=84(1D100<=84) > 1 > 決定的成功/スペシャル

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

マサヤめっちゃ優しいじゃん

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 54 → 54

other

[noname]

ダイスが走っててめっちゃ好調だろ

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

みんなめちゃくちゃダイスいいし敵はめちゃくちゃダイス悪い

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x10 1d10+9#1
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#2
(1D10+9) > 1[1]+9 > 10

#3
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13

#4
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13

#5
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16

#6
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#7
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#8
(1D10+9) > 5[5]+9 > 14

#9
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16

#10
(1D10+9) > 8[8]+9 > 17

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うぉーすげー

main

ギャン(マ・クベ)

CCB<=90(1D100<=90) > 85 > 成功

main

ギャン(マ・クベ)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#5
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#6
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

main

ギャン(マ・クベ)

計算するまでもないな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

18,10,13,13,16,18,18,14,16,17

6 10 5 8 12 8

12,1,8,5,4,10,18,14,16,16…まぁそうだな

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ちなみに104らしいですよ奥さん

main

ギャン(マ・クベ)

「おのれ…!おのれ…!貴様ら絶対に許さんぞぉ…!」

「キシリア様あああああああああ!」

盾ごとビームの雨に穴だらけにされて爆散する

main

system

[ ギャン(マ・クベ) ] HP : 54 → -50

other

[noname]

あー強すぎる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「僕たちをコケにするからだ」

「エルラン中将と何を取り交わしたかは知らんが、新政権下では恐らく守りようがない取り決めだろう」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「信用もできんしな、いずれは奴も確保しなければ」

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

「隊長、逃げるつもりは……ないですよね」

「最後までお供します」

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

ソドンに射撃

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

CCB<=85 (1D100<=85) > 16 > スペシャル

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

x7 1d8+3#1
(1D8+3) > 8[8]+3 > 11

#2
(1D8+3) > 4[4]+3 > 7

#3
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10

#4
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#5
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#6
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4

#7
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 100 → 80

main

system

[ ゲルググ(ミア機) ] EN : 40 → 20

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 70 → 40

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「もう何も出来ない母艦ではあるが・・・」

「まぁ万が一もある。ギャビー頼む」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「了解」

「破れかぶれじゃねえってのも…いやいやしんみりしてる場合じゃねえか」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 47 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=80(1D100<=80) > 23 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#7
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

全部1で7かな

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

8か

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] HP : 54 → 46

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「機体は悪くねえんだがな」

「訓練不足だ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「印象通りではある」

「これからを期待したい所なんだがな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ルリ、マッシュを仕留めろ」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

🌈

other

ブラウ・ブロ(ルリ)

🌈

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

「了解」

「さようなら、黒い三連星」

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100(1D100<=100) > 87 > 成功

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

CCB<=100(1D100<=100) > 42 > 成功

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 4[4]+12 > 16

#2
(1D10+12) > 10[10]+12 > 22

#3
(1D10+12) > 6[6]+12 > 18

#4
(1D10+12) > 10[10]+12 > 22

main

ブラウ・ブロ(ルリ)

x4 1d10+12#1
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13

#2
(1D10+12) > 7[7]+12 > 19

#3
(1D10+12) > 1[1]+12 > 13

#4
(1D10+12) > 8[8]+12 > 20

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 33 > 成功

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

x6 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#4
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#6
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

4,12.8,12+65

91・・・!

main

system

[ 高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機) ] HP : 90 → 0

other

[noname]

こ、こんな火力許されてええのか

main

高機動型ゲルググ黒い三連星専用(マッシュ機)

「ガイア、オルテガ、……俺が足を引っ張ったばかりに」

「すまん…」

悔恨の言葉とともに撃沈される

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

誰も彼もNTを欲しがるわけだよ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・」

main

system

[ ブラウ・ブロ(ルリ) ] EN : 130 → 90

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「トラヴィス、マレットを」

other

[noname]

こんな機体あっても本家の世界だとガンダムに手も足も出ずに落とされてるんだよな。

怖すぎるんだよな。

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「了解だ」

「いい加減見苦しいぜそこの機体」

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 89 > 成功

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

x7 1d10+7#1
(1D10+7) > 7[7]+7 > 14

#2
(1D10+7) > 1[1]+7 > 8

#3
(1D10+7) > 10[10]+7 > 17

#4
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12

#5
(1D10+7) > 3[3]+7 > 10

#6
(1D10+7) > 8[8]+7 > 15

#7
(1D10+7) > 5[5]+7 > 12

other

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

こっちでも手も足も出ずに落とされるぜ

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 26 > 成功

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#6
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

4と4だからなぁ

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

反応・装甲とNTのどっちも高い相手には効き目が薄い

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

14 8 17 12 10 15 12

13 8 12 13 13 7

1 1 5 1 1 8 12

29

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

1,1,5,1,1,8,12

29

main

system

[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 70 → 41

main

system

[ フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機) ] EN : 60 → 40

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「しぶといな・・・」

「ギャビー!続け!」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

「別に殺したいほど憎いわけじゃなかったんだがな」

「もうそうなったら終わりだろ、楽にしてやるから暴れるんじゃねえ」

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

CCB<=80(1D100<=80) > 79 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅶ : 80 → 81

main

高機動型ゲルググ(ハザード機)

x7 1d8+6#1
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#2
(1D8+6) > 4[4]+6 > 10

#3
(1D8+6) > 3[3]+6 > 9

#4
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12

#5
(1D8+6) > 6[6]+6 > 12

#6
(1D8+6) > 1[1]+6 > 7

#7
(1D8+6) > 5[5]+6 > 11

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 90 > 成功

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ギリギリで命繋いでやがる

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#7
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

7 10 9 12 12 7 11

11 11 10 12 10 6 6

0 0 0 0 2 1 5=8

main

system

[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 41 → 33

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ええい、いい加減本当にうっとおしいぞ!」

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「だまれえええええええ!貴様らなんぞにいいいいいい!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ヴィンセント、念の為一時帰投!」

「手傷ぐらいは負わせてやる・・・!」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 25 > 成功

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] EN : 120 → 120

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

x4 1d10+4#1
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D10+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D10+4) > 6[6]+4 > 10

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 36 > 成功

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

5か

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

1 1 1 2=5

main

system

[ アクトザク(マレット・サンギーヌ) ] HP : 33 → 28

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ハザード機) ] EN : 80 → 60

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 10 > スペシャル

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「きさまがきさまがきさまがきさまが」

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

1d8(1D8) > 6

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ある意味では・・・?

的確にキシリア派からの離反者狙ってるな

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「敵前逃亡兵かああああああ!」

狂って呟きながら帰投中のヴィンセントに射撃

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・嘆かわしい」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ヴィンセント、これぐらいはなんとかしてみるんだ」

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x61d10+5

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x6 1d10+5#1
(1D10+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D10+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12

#4
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15

#5
(1D10+5) > 5[5]+5 > 10

#6
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「了解!」

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

CCB<=81 耐久(1D100<=81) > 46 > 成功

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#5
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

4,4,3,5,1,7…で24か

main

system

[ 高機動型ゲルググ(ヴィンセント) ] HP : 90 → 66

main

高機動型ゲルググ(ヴィンセント)

「何とか!」

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 耐久Ⅴ : 81 → 82

main

フルアーマー・スレイヴ・レイス(トラヴィス機)

「……」

「あーあんまり若者に無理させるんじゃねえぞ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「フッ、分かっている」

「ミア、万が一を考え一時帰投」

main

system

[ ゲルググ(ミア機) ] EN : 80 → 80

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「マサヤ、あの気狂いをいい加減黙らせてくれ」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「ですね、そろそろ見るに堪えません」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 86 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x7 1d10+9#1
(1D10+9) > 10[10]+9 > 19

#2
(1D10+9) > 4[4]+9 > 13

#3
(1D10+9) > 6[6]+9 > 15

#4
(1D10+9) > 8[8]+9 > 17

#5
(1D10+9) > 1[1]+9 > 10

#6
(1D10+9) > 9[9]+9 > 18

#7
(1D10+9) > 7[7]+9 > 16

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

CCB<=90(1D100<=90) > 67 > 成功

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#5
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#6
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

まぁ死んだな

main

アクトザク(マレット・サンギーヌ)

「うおおおお!俺は!俺は!もっともすぐれた…」

全てを言い終わる前に爆炎に飲まれて消える

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「そこのリックドム」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「投降するならば命は保証する」

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

「は、はは、全部奪っておいて…いまさら…」

「もう、何も考えたくない…」

main

リックドムⅡ(リリア・フローベール)

バズーカを捨ててコクピットを守るように丸まって動かなくなる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・チッ」

main

ガンダム(シャア専用)

「ライト、こちらは片付いた」

「無事か」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「無事だ。投降1、戦意喪失1」

main

ガンダム(シャア専用)

「ではあとはランバ・ラルに任せよう」

「時間をかければかけるほど発覚の可能性は高くなる。最低限の補給を済ませたらグワジンに乗り込んでサイド3に出発するぞ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「了解」

「まあ、彼ならばあのリックドムのパイロットを悪いようにはしないだろう」

main

ニカ・ナナウラ

「あ、修理は任せてください」

「何もできなかったので…」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「いや気にするな、あの連邦のスナイパーは正直想定外だった」

「よく無事で戻ってきてくれたと言いたいぐらいだ」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「とはいえ、修理は頼む」

main

ニカ・ナナウラ

「突貫で作業します!」

HP ENが全回復

main

system

[ 高機動型ゲルググ(夜神月専用) ] EN : 20 → 120

other

[noname]

三連戦に負けるなー

main

シャア・アズナブル

「感謝する、やはり君を雇ったことは間違いではなかった」

other

シャア・アズナブル

一体いつから…三連戦で済むと錯覚していたのかね

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「彼女の戦後についてもよろしく頼むぞ、シャア」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

これ絶対ブレニフ・オグスって奴来るだろ・・・

main

シャア・アズナブル

「もちろんだ」

「本人が望むようにしよう」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「頼む」

「では行くか、里帰りに」

main

シャア・アズナブル

「ああ、お土産の準備もできていることだしな」

main

ガンダム(シャア専用)

シャアのガンダムがソドンに着陸し

main

シャア・アズナブル

すぐにもブリッジに姿を現す

main

シャア・アズナブル

「立場や理由は様々だが、皆ここまでよく私に協力してくれた」

「あと一息、君たちの力を貸してほしい」

main

シャア・アズナブル

「これが最後の任務になるだろう」

「サイド3へ、発進する」

main

夜神月

「了解!」

main

 

main

 

そうして推進剤を無視するかのような全速力でサイド3の前まで航行し

入港しようとする

main

兵士

「グワジン…キシリア様の座乗艦、いったいどういう…」

main

シャア・アズナブル

「ソロモン落下の阻止は失敗した」

「キシリア様は死の淵にあらせられる。最後に父デギン・ザビ公王に言葉を残したいと仰せだ!今すぐにゲートを開かれたし!」

main

兵士

「な!?し、しかしそんな大事私の権限では…」

other

夜神月

これ僕も話していいんかな

main

シャア・アズナブル

「愚か者!もし間に合わなかったら貴様が責任をとれるのか!そちらの方が問題になるぞ!」

other

シャア・アズナブル

いいぞ

main

夜神月

「キシリア閣下が最期に一目、父君に会いたいと仰せなんだ!それを無碍にするつもりか!」

other

夜神月

うわ!

main

兵士

「わ、わ、分かりました!」

「ゲートを開け!保安上戦艦の入港は禁じられている?キシリア様のお言葉だぞ!」

main

 

そうして危なげなくゲートを通過し

公王庁の前に到達する

other

夜神月

ストレッチャー的なの運んでる感じ?

それとも戦艦でサイド内移動してる?

main

シャア・アズナブル

「公王陛下、おきこえになられますか」

「キシリア様が最後の言葉を残したいと仰せです」

other

GM

戦艦はだめって言われそうになったのをさっきゴリ押した

other

夜神月

わかった

main

デギン・ザビ

「……聞こえておるよ」

「わざわざご苦労なことだ」

main

夜神月

「(概要を聞いている限りでは筋が通っているように思えたが、実際にやってみるとかなり細い針の穴を通すが如きだな・・・)」

main

ギレン・ザビ

「赤い彗星か、あれだけ自信満々に計画を立てておきながらキシリアを守れんとはな」

main

シャア・アズナブル

「それに関しては申し訳のしだいも」

「まさかお二人ともいらっしゃるとは、同じ場所にいらっしゃるのですか?」

main

夜神月

「私からも、謹んでお詫び申し上げます公王陛下、ギレン閣下」

「処罰は後でなんなりとお受けいたします、ですが今は」

main

デギン・ザビ

「いや、かまわん。そういう運命だったのだろうよ」

「キシリアが自分の拠点を捨てるわけがなかった。せめてガルマは避難させてくれればな…」

other

[noname]

ザビ家の血を絶やせー!

other

夜神月

割と残るんだよなー

main

シャア・アズナブル

「ここで話しているうちにも最後のお話が短くなります」

「今、どちらにおいでですか」

other

[noname]

表になってなければそれは残ってないも同然だけど

other

夜神月

それもそうかー

other

[noname]

そもそも遺伝子が同じだからって血が繋がってると言っていいのかという…噂も?

main

デギン・ザビ

「……」

「公王の間だ、二人ともこうしておるよ」

モニターからのけて部屋とギレンを見せる

other

夜神月

いやぁ、でもミネバはそこに関しては言い訳のしようがない

other

[noname]

ミネバ様は良い子だけど

other

夜神月

へ~~!

other

[noname]

洗脳教育から抜け出した後必死に地球圏とコロニーの平和を保つために動いてるいい子だけど

main

シャア・アズナブル

「すぐにキシリア閣下を移送します」

「そこでお待ちを」

通信を切る

other

[noname]

なので可愛がってあげてください

将来の旦那さんが消滅しそうな代わりに

main

夜神月

「ルリ、君はグワジンに残れ」

main

シャア・アズナブル

「ライト、それには及ばない」

main

シャア・アズナブル

「わざわざ場所を示してくれた」

「ここから艦砲射撃で仕留める」

main

夜神月

「それが確実ではあるが・・・」

「だが流石に戦後の君の評価に差し障るんじゃないか?」

other

夜神月

こいつ思ったよりも相当大雑把だな!

main

シャア・アズナブル

「ここで逃がす方がまずいさ」

「私が撃つ、代わってくれ」

主砲の操作位置に座り

other

[noname]

元から結構自分の才覚に胡坐欠いて変な事してるんだよな。

main

夜神月

「ああもう、分かった」

「親衛隊は不憫な事だ」

other

[noname]

なんかチャンスが巡って来たからガルマ殺すか…

なんかチャンスが巡って来たからキシリア殺すか…

くらいに考えなしに殺してるんだよな。

other

夜神月

そんなんだから史実だと負けるんだぞ!負けた事しか知らないけど

main

 

そして主砲が発射されそうなとき

がくんと艦内が揺れ、砲撃が中止される

main

夜神月

「・・・何?」

main

ルリ・ホシノ

振り返れば真っ青な顔でルリがコンソールに手を伸ばしていて

main

シャア・アズナブル

「ルリ中尉、どういうつもりだ」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「やめろ、ルリ」

「隊長としての命令だ」

main

ルリ・ホシノ

「…はい」

自分が何をしてるのかわからないといった顔でその場に座り込む

main

夜神月

「・・・・・」かばうように間に立ち、しゃがんで肩をそっと掴む

main

夜神月

「すまない」

「僕の責任だ」

main

シャア・アズナブル

「やはり懸念は当たっていたか」

「クランプ、艦の姿勢を戻せ」

main

クランプ

「は」

main

夜神月

「・・・・・・」

「トラヴィス」

main

夜神月

「君が適任なんじゃないかと思う。ルリを営倉へ」

main

トラヴィス・カークランド

「もう何もできやしねえよ」

「隣に一人立ってるだけで十分さ」

main

トラヴィス・カークランド

「それに、やっこさんも終わりさ」

main

夜神月

「・・・わかった」

メイン2

ギレン・ザビ

「妙に手間取っておりますな」

メイン2

デギン・ザビ

「まったく、この様子ではこれからが不安だな」

メイン2

ギレン・ザビ

「何を…?」

メイン2

ギレン・ザビ

「まさか…!?」

other

夜神月

ちなみに部隊内だと一番シャアに近く僕から遠いんじゃないかと考えてトラヴィスを選任した

メイン2

デギン・ザビ

「わしらも付けを返す時が来たということだ」

「ガルマを巻き込んだのは…可愛そうだったがな」

other

夜神月

デギン、受け入れたのか・・・

main

シャア・アズナブル

「さらばだ、これで私の復讐も…」

main

 

メガ粒子砲が直撃し、公王庁が破壊されて崩れていく

other

[noname]

このおじいちゃん、ガルマとドズルが死ぬとしわしわになるんだよな。

main

夜神月

ルリを抱きしめ、二の腕で耳を塞ぎ視界は体で塞ぐ

other

夜神月

しかし、やばいなー

main

シャア・アズナブル

「さて、敵が来るぞ」

「各々の機体で準備しろ。もちろんルリ中尉もだ」

main

夜神月

「ルリ」

main

夜神月

「君の命運はここで決まる。 ・・・分かるな」

main

ルリ・ホシノ

「…できます、やらせてください」

main

夜神月

「ああ・・・わかった」

main

夜神月

「シャア」

main

夜神月

「終わったら話をさせてくれ」

other

[noname]

頑張って奮い立たせろ月

新ジオンの神になれ

main

シャア・アズナブル

「わかった」

「まずは敵を片付けねばな」

main

夜神月

「(出来れば、使いたく無い手だったが・・・)」

main

夜神月

「(やむを得ないか)」ポケットの中の小さな四角い感触を確かめつつ、MSに乗り込む

main

トワニング

「公王庁が…いったいこれは!?」

「グワジン、キシリア閣下、これはどのような!?」

防空隊を率いてトワニングのザンジバルが飛んでくる

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「トワニング閣下、ご無沙汰しております」

main

トワニング

「ライト中佐か、ちょうどよかった!説明をくれ!」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「は、ではご説明を」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「御身との約定通り、ジオンに勝利をもたらしました」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「それ故、閣下と交わした契約は果たされたものと存じ上げます」

main

トワニング

「今それとこの状況に何の関係が…」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「それ故」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ザビ家に、『この戦争の勝利』をお捧げする」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ザビ家こそが、この戦争の全ての死者の責任を被って頂く」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「後の栄誉は、キャスバル様が頂戴致します」

main

トワニング

「キャスバル様…だと!?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「トワニング閣下」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「あなたの事は嫌いではなかった。 有能だし、目端も利く」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「ですがお別れです」

main

トワニング

sCCB<=45(1D100<=45) > 41 > 成功

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ところで、GM

main

トワニング

「少し待てライト中佐」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「何?」

other

GM

うん

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

ソロモンかルナツーかグラナダでルナ・チタニウムがごく少量だけ採掘できて

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

それを記念か何かでもらった事にしていい?

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

MSに転用できるほどの量じゃない、大粒ぐらいの

main

トワニング

「『この状況の説明』がまだなされていないようだが…」

「これを行った主犯は難儀することだろうな、これから我ら防空隊の相手をしなければならぬのだから…私は全く誰がしたのかは検討もつかんが」

other

GM

いいよ~

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うわ!

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「なるほど」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「しかし何をもって、閣下が『何の検討もついていない』事を保証して頂けるのです?」

main

トワニング

「そうだな、君が連邦軍のテロ部隊による攻撃だと証言してくれたのなら、私は防空隊をサイド3の外に上げて一人たりとも逃がすなと命令するだろうな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「・・・だそうだが、どうするシャア」通信を別で繋げて聞こえないようにして

「君がザビ家を討ったという大義名分は必要か?」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

えっトワニング僕に賭けるのぉ?

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

なんか、申し訳なくなってきたな・・・

main

シャア・アズナブル

「これは個人的な復讐だった、私の手で討ったということがどこにすり替わっても構わんよ」

「それよりもサイド3が混乱するほうがまずい。ライト、君の家族もいるのだろう」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「それはそうだな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「了解ですトワニング閣下」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「あの時、御身に最初に話しかけて正解でした」

main

トワニング

「こちらこそ」

「こういう形で帰ってくるとは思わなかったがね」

苦笑して

main

トワニング

「今なら議会はまだ開いている」

「キャスバル様がいるというのならそこで呼びかけるべきだろう」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「何から何まで、感謝いたします」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「そうと決まればシャア、速やかに移動しよう」

other

[noname]

キャスバルっていう存在、滅茶苦茶大きいんだよな。

other

[noname]

というかやる気なら速攻でジオン分断できてたくらいには本当にダイクンの遺児って大きいんだよな。

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

へ~!

main

シャア・アズナブル

「ああ、しかし…」

「これでは道化だな」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「まぁそこは」

other

[noname]

影響力を鑑みても天皇の息子みたいなものだろ

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「僕の『根回し』の成果、という事でな」

「ミアには効かなかった程度のものだが」

main

シャア・アズナブル

「ふ、それを聞いて不安になってきたのだが」

「いまごろトワニング大佐が誰がキャスバルか聞いて回っているのではないか?」

main

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

「時間を稼いでくれていると思おう、それに発表すれば結果としては同じ事だ」

「行こう」

main

シャア・アズナブル

「よし、私もキャスバル・レム・ダイクンの息子だ」

「やってみせるさ」

main

 

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

うわっ趣味悪ぃ絵

main

シャア・アズナブル

「閉会するな!この席を借りたい!」

other

高機動型ゲルググ(夜神月専用)

シャア!?一瞬でスーツに!?

main

シャア・アズナブル

「議会の方と、このテレビを見ているジオン公国国民の方には、突然の無礼を許して頂きたい。」

メイン2

夜神月

メイン2

夜神月

(ギャビーとマサヤに目で合図する)

main

シャア・アズナブル

「私はジオン公国軍、シャア・アズナブル大佐であります」

メイン2

マサヤ・ナカガワ

(?)

メイン2

ギャビー・ハザード

(ウィンク)

other

夜神月

馬鹿野郎マサヤ何を忘れてる!ふざけるな~!

main

シャア・アズナブル

「話の前に、もう一つ知っておいてもらいたい事があります。私はかつてキャスバル・レム・ダイクンという名で呼ばれた事もある男だ。」

「私はこの場を借りて、ジオンの遺志を継ぐ者として語りたい。もちろん、ジオン公国のシャアとしてではなく、ジオン・ダイクンの子としてである。」

main

シャア・アズナブル

「ジオン・ダイクンの遺志は、ザビ家のような欲望に根差したものではない。ジオン・ダイクンがジオン公国を作ったのでは無い。」

main

シャア・アズナブル

「人が宇宙に出たのは、地球が人間の重みで沈むのを避ける為だった。そして、宇宙そらに出た人類が、その生活圏を拡大した事によって、人類そのものの力を身に付けたと誤解をして、ザビ家のような勢力をのさばらせてしまった。それは不幸だ。もうそれを繰り返してはならない……」

main

 

この放送でジオン公国中はパニックになった

main

 

トワニング大佐がサボタージュをしたこともありダイクン派がサイド3を占拠

残るア・バオア・クーにいる艦隊もダイクン派に阻まれ内部からも裏切りが続出

main

 

まるでオセロのようにジオン公国が、『ジオン共和国』と呼ばれる勢力に塗り替えられていったのである

other

GM

ちなみにEDまでにやりたいことある?

ステータス

夜神月

🌈

other

夜神月

🌈

other

夜神月

ルリとシャアとの話かなやっぱり

あとララァとも少しだけ話したいかも

main

GM

最終的にジオン公国軍に最後まで従う者たちは小惑星とともに地球圏から離脱し、地球連邦軍はこのジオン共和国と停戦条約を締結して戦争は終結することになる

main

夜神月

「(凄まじいな、シャア・・・いや、これこそが)」

「(キャスバル・レム・ダイクンの、力か)」

main

GM

そして、体制が安定した数日後…

other

夜神月

あああと

other

夜神月

トラヴィス、もう一枚偽造身分証くれ

main

キャスバル・レム・ダイクン

「私はジオン共和国の首相として、ジオン・ズム・ダイクンの息子として最後の仕事を成したいと思う」

「世襲主義が、どれだけ国の営みに悪影響を及ぼすか、ザビ家の治世で諸君はいやというほど思い知っただろう。それはジオン・ズム・ダイクンの息子の私も例外ではない、よって!」

main

キャスバル・レム・ダイクン

「私の後継者にライト中佐を指名し、私は首相を引退するものである!」

other

夜神月

!!?

other

夜神月

えっ僕!?

これ僕は聞いてるのか!?

other

キャスバル・レム・ダイクン

全国放送だから聞いているだろうな

other

夜神月

そっちじゃねぇよ!?

other

キャスバル・レム・ダイクン

はははは頑張ってくれライト首相

main

キャスバル・レム・ダイクン

そういうと議場から颯爽と去っていった

二度目の大混乱突入である

main

夜神月

「ブーーーッ」コーヒーをギャグのように吹き出す

main

夜神月

「ど、どうなっている!? シャア!せめて事前に説明しろ!ふざけるなぁぁ!」

other

夜神月

なんか大昔に僕がコーヒーを吹き出すコラかAAを見た気がするんだけど見つからなかった

other

キャスバル・レム・ダイクン

Lとコーヒー飲んで裏の裏やってる時のコラだな

other

夜神月

それか~

main

 

そうしてその混乱を収めるのにかなりの時間を要した後

いまだ残る課題を片付けていると、連邦から使者が訪れる

main

クワトロ・バジーナ

「どうも、ライト首相。お会いできて光栄です」

「クワトロ・バジーナ大尉といいます」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「何をしている・・・」

main

クワトロ・バジーナ

「連邦の軍人をしています」

口の端がひくひくしている

main

夜神月

「そうか、つまり」

「ガンダムは本来あるべき主の元に戻ったというわけか」ため息

main

夜神月

「ランバ・ラル大尉はさぞやお嘆きだったぞ」

main

クワトロ・バジーナ

「なに、それについては議会で話した通りだ」

「それに、連邦が強大化すれば確実に報復に来るだろう、目をつけておくに越したことはない。ジオン公国の残党についてもな」

main

夜神月

「それはそうだが、世襲制の悲劇をもってしてもどう考えても君がやるべきだっただろう」

「というかだな」

main

夜神月

「ララァに言った、ニュータイプが導く世界はどうした?」

main

クワトロ・バジーナ

「もちろんそれもしているというかだな…」

「やはり強化人間施設は中から潰さねば。ジオン側からやっても内政干渉と跳ねられるだろう」

main

夜神月

「しかし、賠償協定でお互いにニュータイプの人権を認めこれを保証するなどと言えば、少なくともおおっぴらに戦時利用はできないだろう」

「地下には潜ると言えば悪質に聞こえるが、それは大々的に出来なくなるという意味でもあるんだから」

main

クワトロ・バジーナ

「果たして連邦がそれを認めるかだ」

「NTが前の戦争で活躍しすぎた。強化人間を持たないというのは彼らにとってこちら側だけ核を持っているのに等しい」

main

夜神月

「はぁ、分かった」

「とはいえ、だ。せめて事前に言ってくれ。できる限りの協力はするつもりだったのに」

main

クワトロ・バジーナ

「そうかな?ルリと一緒にどこかに逃げようとするのではないかと思っていた」

main

夜神月

「それは『半分』正解だと言った筈だ」

「まぁ、君がそうしてくれた事で、ある意味で杞憂に終わったのかもしれないが」

main

夜神月

「その話は後にするとして」

「フラナガン博士はどうする?」

main

クワトロ・バジーナ

「治療のためだけに役に立ってもらうとしよう」

「被験者に全く悪影響がないテストのようなものなら残してもいいが」

main

夜神月

「それで大人しくしてくれればいいが、まぁ監視を強める他ないか」

main

クワトロ・バジーナ

「宇宙はもはや共和国の庭だ、サイド6だろうと好き勝手にはできないさ」

「それと関係してなのだが…」

main

クワトロ・バジーナ

「ルリの『姉妹』たちについてのことだ。本人に言うかは悩むところなのだが」

main

夜神月

「何か手がかりが?」

main

クワトロ・バジーナ

「サイド3を制圧したときに12人のうち10人は確保した、他二人は残党がザビ家の旗頭として連れ去った節がある」

main

夜神月

「・・・厄介だな」

main

クワトロ・バジーナ

「小惑星アクシズに乗って地球圏から離脱した残党が持っているとすればすでに火星の向こうだ、手が出せないものを気に止むくらいならこれが全員といった方がいいかもしれん」

main

夜神月

「そうするしかないか、しかし・・・」

main

夜神月

「姉妹とわざわざ言うからには」

「まさか全員女なのか?」

main

クワトロ・バジーナ

「ああ、といっても卵子の提供先が違うせいでプロトタイプのルリには似ていないな。他の姉妹の母体は髪色からして秘書のセシリア・アイリーンのようだ」

main

夜神月

「それは良いんだが」

「ギレンの遺伝子をこそ最優とするならば男が居るべきなんじゃないのか・・・?」

main

クワトロ・バジーナ

「自分の娘というよりはNTになるよう調整されていた節があった」

「だが、もしかしたらそのようなものがいた可能性もあるか…完全にルリのことで思考が誘導されていたな」

main

夜神月

「一応、追跡調査はしておこう」

main

クワトロ・バジーナ

「ああ、長距離航行が可能な船とそれに耐えうる人員を用意する必要があるだろう」

「あるいは…交渉しなければならないだろうな、公国軍残党と」

main

夜神月

「残党か」

「僕にしてみれば、ダイクン派が僕を受け入れないんじゃないかという点こそが不安だよ。いくら君の言葉だとはいえ」

main

クワトロ・バジーナ

「それはあるまい、ランバ・ラルとは長いあいだ同じ部隊に過ごしているし…」

「君が10点だとしてザビ家政権は―1億点だ」

main

夜神月

「君の言葉だ、ダイクン派がそうならないという点は信頼するがな」

main

クワトロ・バジーナ

「それにいい加減父離れすべきだろう、このジオンという国も」

main

夜神月

「・・・そうかもな」

「だがなシャア」

main

夜神月

「僕はなんであれ、君と共に政権を支える為にこそ尽力したんだ」

「何年かかってもいい、情勢がある程度安定したら戻ってきてくれ。クワトロ・バジーナだろうがシャア・アズナブルだろうが、名義はなんでも構わん」

「議席は一つ、空けておく」

main

クワトロ・バジーナ

「そうだな、地球連邦とアクシズのことが何とかなったら考えておこう」

「それまでは外からだが、君の政権を支えさせてもらうよ」

main

夜神月

「頼むぞ」

「まぁ、パイロットが君に合っている事自体は否定しないがな」

main

クワトロ・バジーナ

「ふふ、ずっと連邦系の機体に乗っているせいで帰ってきたらジオン系の操縦の仕方を忘れてなければよいがな」

other

夜神月

で、ルリ呼んでいいかな?

other

GM

いいよ~

main

夜神月

「軍縮には連邦も渋々同意するだろうし、我が国のメカニックには君も知っての通り腕の立つ者も多い」

「ブランクのせいで黒い三連星の後を追わないようにしてくれよ・・・さて」

main

夜神月

「君に会わせたい人間と、話したい事がある」

main

クワトロ・バジーナ

「さて、誰が来るかな」

「古い友人は誰でも歓迎だ」

main

夜神月

内線でルリを呼び出す

other

夜神月

多分今現在は秘書かなんかやっているだろうという推測

main

ルリ・ホシノ

「……どうも、大佐」

main

クワトロ・バジーナ

「今は大尉だ。おそらく君の方が階級も高いかな?」

main

夜神月

「ルリ、まずその点だが」

main

夜神月

「君は戦時中は部隊こそが一番大切だと話していたが」

「今後は、どうしたい?」

main

ルリ・ホシノ

「……変わりません」

main

夜神月

「それはつまり」

main

夜神月

「『家族』を、求めるのか。君の姉妹という意味ではなく」

main

ルリ・ホシノ

「家族…家族なのでしょうか…」

「おこがましい気がします…」

main

夜神月

「そこについては、君が最初に明かした時に言った通りだ」

main

夜神月

「だが、君は未だギレン・ザビの娘という軛から抜け出せていないようだな」

main

ルリ・ホシノ

「脱したつもりでいました…本当に、何のつもりであんなことを…」

「部隊の皆を巻き込んで…危険にさらして…」

main

夜神月

「無理からぬ事だ」

「あの時点で、僕が操縦席から遠ざけるべきだった」

main

夜神月

「ルリ」

main

夜神月

「かつて、僕がルーツを持つ、地球の日本という国が大戦争に敗北した時」

main

夜神月

「アメリカは、当時の国家の指導者的立場に居た者と、占領軍の者とのツーショットを撮ったり、自分は神ではないという事を自分の口で国民に説明させたりした」

main

夜神月

「人間宣言──神聖冒涜。デスクレイションという」

main

夜神月

「君を、ザビ家という神の座から引きずり下ろす」

main

ルリ・ホシノ

「ザビ家の所業を考えれば、悪魔という方が正確かと…」

main

夜神月

「悪魔はもともと、他信仰から見た神だ」

main

夜神月

そう言って、一枚の身分証をテーブルに置く

main

夜神月

「キョウコ・ホシノ」

main

夜神月

「ジオン公国優勢と見て、破壊されたサイドの生き残りが看護兵として宇宙攻撃軍に配属されるも、ソロモンの戦いで死亡した」

main

ルリ・ホシノ

「これは…?」

main

夜神月

「年齢は21歳だ」

main

夜神月

「あの時、君を説得する時に言っていた『秘策』を、今こそ打ち明けよう」

main

夜神月

「一人の大人として扱うと言った。 君の身柄を預かると言った。 ルリ・ホシノは真実の名ではなかった」

main

夜神月

「ルリ、僕と婚姻を結ぼう」

main

ルリ・ホシノ

「ぷ、プロポーズですか…?」

「このタイミングで…」

main

夜神月

「それが」

other

クワトロ・バジーナ

にやにや

main

夜神月

「君をザビ家の呪縛から救う唯一の手段だろう」

main

夜神月

「元々、シャアをこれで説得するつもりだった」

main

夜神月

「可能な限り早急に、君との仲睦まじい様子を、雑誌の取材に応えるなどの手段で喧伝する事で──」

main

夜神月

「君は『キャスバル・レム・ダイクンの飼い犬に籠絡された女』になる」

main

夜神月

「そうすれば、残党らが君の正体に勘付いたとしても」

「時すでに遅し。 君は旗頭に到底ふさわしかざらる存在となっている」

main

夜神月

「それが最初に言った『神聖冒涜』計画だ」

main

クワトロ・バジーナ

「なるほどな」

「確かに理にはかなっている、かなってはいるが…」

main

クワトロ・バジーナ

「ふっ…女性を口説く言葉としてはロマンの欠片もないな」

「好きだのひとことぐらいあってしかるべきではないかね?」

main

夜神月

「お言葉ですが『大尉』」

「僕は戦争中、常々、言っていました」

main

夜神月

「『有能な者をこそ好む』と」

main

クワトロ・バジーナ

「それはつまり有能であればルリではなくても言い訳でたとえばミア技術少尉…」

main

夜神月

「・・・分かりました」やれやれ、という風に

main

ルリ・ホシノ

「大尉」

main

ルリ・ホシノ

「撃ちますよ」

main

夜神月

「ルリ・・・冗談で済まなくなるから」

main

クワトロ・バジーナ

「これが馬に蹴られてというやつか」

main

夜神月

シャアを諌めつつ、机の引き出しから小さい四角い箱を取り出し、中を見せる

other

クワトロ・バジーナ

やりあったらルリの方が強いのだから赤い彗星も落ちたものだな

main

夜神月

「彫刻は元・ジオン公国勲章製造班謹製」

「素材はルナツー戦勝記念に受け取ったルナ・チタニウム」

main

夜神月

「宇宙一高級なエンゲージ・リングだ」

main

夜神月

「受け取ってくれるな」

main

ルリ・ホシノ

「はい、ふつつかものですが…」

main

ルリ・ホシノ

「どうぞよろしくお願いします」

main

夜神月

「・・・ああ」

main

夜神月

「ブリティッシュ作戦の影響で負った、体ではない傷の影響で、君を真に愛せる日までは遠いが」

「それでも心を焦がす炎は真実だと誓うよ」

other

夜神月

訳:実はあれのせいで立たなくなってる

main

ルリ・ホシノ

「私の遺伝子はそれをさせた男のものですが」

「その傷が早く癒えるよう、傍であなたを支えたいと思います」

other

ルリ・ホシノ

え、私の言葉が意味深になるんですが

other

夜神月

🌈

other

夜神月

原作でも多分性欲なくなってると思うんだよね

main

夜神月

「・・・というわけだ、シャア」

other

ルリ・ホシノ

周りが問題児みたいな女性ばかりだったのもあると思いますが

main

夜神月

「いやこう言うべきだな」

other

ルリ・ホシノ

あと常に監視環境だったのが大きいですね

main

夜神月

「いつか暇が出来たら」

「3人か、それか4人で地球に旅行に行くぞ」

「ここにはもう、ギレンの亡霊は居ないんだからな──クワトロ・バジーナ大尉」

other

夜神月

それもなぁ

main

クワトロ・バジーナ

「ん?なにを言ってるんだライト首相」

main

クワトロ・バジーナ

「義理の妹10人が抜けているようだが」

main

夜神月

「彼女達は少なくとも11歳未満だから留守番だ」

main

夜神月

「ここに居るキョウコは、21歳だから問題がない」

other

夜神月

ちなみに、星野響子はチーム・バチスタの栄光に名前だけ出てくる看護師だ

main

クワトロ・バジーナ

「つまりまたあの娼館に行くと」

「我々が最初に一同にそろった記念すべき場所だからな」

main

夜神月

「・・・」さっと二人の間に入る

main

ルリ・ホシノ

「死にますか?」

other

GM

バチスタ見てたけど覚えてなかったなあ

超連動する双子しか覚えてない

main

夜神月

「おい、デリカシーの無さを指摘したシャア・アズナブル大佐が行方不明になったぞ」新世界の神ポーズで

main

クワトロ・バジーナ

「ふふふ、ララァの前では言いづらいのでな」

main

夜神月

「僕は用心深い性格だから、議事堂内は常に録音環境を整えてある──」

main

夜神月

「と言ったらどうする?」

main

クワトロ・バジーナ

「……」

「…………」

main

クワトロ・バジーナ

仮面をつけ始める

main

夜神月

「冗談だ、冗談」

「やれやれまったく、赤い彗星を敵に回さずに正解だった」

main

クワトロ・バジーナ

「余り脅かさないでほしいものだな」

「その赤い彗星も奥さんには勝てんのだ」

main

夜神月

「式ぐらいは故国で挙げてくれよ」

「そして招待してくれ。君の為なら、小さな教会ぐらいは貸し切るさ」

main

夜神月

「ラル大尉とて、忠誠は解いたとしても」

「昔馴染みとして晴れ姿ぐらいは見たがるだろう」

main

クワトロ・バジーナ

「ふむ、こじんまりと二人で式を挙げるつもりだったが、首相閣下にこれほど気を使ってもらったのでは断れば失礼にあたるだろう。ランバラルにもかなり助けてもらったことだしな」

「代わりにそちらの結婚式にも出席させてもらおう。せいぜい冷やかさせてもらう」

main

夜神月

「僕は堂々とするつもりだが、冷やかしてくれるぐらいのレベルの存在でなければ流石に耐えられないかもしれないからな」

「トラヴィス呼びたくないな・・・適当な宇宙任務でも出しておくか」

main

クワトロ・バジーナ

「おやおや聞くところによると様々なアドバイスをくれたらしい苦労人に招待なしとは…」

「どちらにせよヴィンセントを呼べば嗅ぎつけるだろうがな。奥さんだけというわけにもいかないだろう?」

main

夜神月

「くっ・・・シギントめ、諜報戦はお手の物か・・・」オーバーリアクションで悔しがりつつ

main

クワトロ・バジーナ

「さて、では私はそろそろ行くとしよう。」

「『奥さん』も一緒にこちらに来ている久しぶりに話したいというなら歓迎だ…もっとも、プロポーズしたにもかかわらず他の女性と密会しに行くとなれば大変な苦労を伴うだろうが」

main

夜神月

「いや、大丈夫だ。式の時にでも話すさ」

「・・・だが、そうだな。 一つだけ、言っておきたかった事があった」

main

夜神月

「シャア、何故かは分からないが、僕は君が、今頃とっくに、ニュータイプに目覚めてる筈なんじゃないかという感覚があるんだ」

main

夜神月

「恐らくそれは、僕が君から、あの戦争で遭遇する筈だった凄まじい戦い・・・それを奪ってしまったからなんじゃないかという感覚・・・」

main

夜神月

「君がニュータイプとしてララァと結ばれなかった事だけが」

「これで良かったのか?と頭をよぎり続けているんだ」

main

クワトロ・バジーナ

「私が父が提唱したNTでないことは残念だが…それでも他のNT達が覚醒することを見守っていくことはできる」

「私はその覚醒を待ち、それによって世がよい方向に変わっていくのを待つ。そのつもりだ」

main

夜神月

「・・・そうか」

「まぁ、NTでなくとも互いの愛は変わらないようだしな」

main

夜神月

「杞憂だったな。呼び止めてすまない」

main

クワトロ・バジーナ

「ふふ、だが物言いはまるでララァのようだった」

「案外君も目覚めているのかもしれないな」

main

夜神月

「そうだといいな」

「ではな、大尉。 奥さんによろしく」

main

クワトロ・バジーナ

「ええ、首相閣下」

「お互いよい夫婦生活にならんことを」

main

夜神月

ぱたんと扉が閉じるのを見送り

main

夜神月

「さぁ、ルリ」

main

夜神月

「行こう」

「ここから作るんだ、新世界を」片手を差し出す

main

ルリ・ホシノ

「はい」

小さい手でその手をしっかりつかんで

other

夜神月

まぁとはいえ

ギャビーはしっかりとした要職に付けてやる事はできそうだ

other

夜神月

そこは結果オーライだな

other

ギャビー・ハザード

そう思います?

ダイス次第ですよ

other

夜神月

おお

other

ギャビー・ハザード

まあルリ少尉ミア技術少尉あたりは100なんでほぼ確実に成功しますけどね

other

夜神月

そういうのか、なるほどなぁ

other

夜神月

あ、ヴィンセントは多分90か100だと思う

ここから更に一回やったはず

other

ギャビー・ハザード

おっと修正です

other

夜神月

さて、では

メインはこんな所かな~~

other

ギャビー・ハザード

ニカ曹長も何気に100ですね

other

夜神月

ドアン、どうなるかなぁ

main

 

main

トラヴィス・カークランド

CCB<=5(1D100<=5) > 30 > 失敗

other

夜神月

シギントとしての友好度が別だったばかりに・・・

main

トラヴィス・カークランド

1d4

1奥さんから料理を教えてもらって店主としてそれなりに家族に尊敬される

2何とか家族に説明することに成功するもしばらく冷たい目で見られる、奥さんの店の手伝い

3結局最後まで言えなかった結果奥さんと息子に同時にお叱りを受ける、家庭に結構居場所がない。共和国軍としてこき使われる

4クワトロに連邦軍に出戻りさせられてどさ活動。かつての仲間たちが自分がいないせいで悲惨な目にあっていた(1D4) > 2

main

ヴィンセント・グライスナー

CCB<=100(1D100<=100) > 39 > 成功

other

夜神月

連邦軍隊長から食堂の手伝いか・・・

main

ヴィンセント・グライスナー

1d4

1実家が大繁盛して他のコロニーにチェーン店を出すほどになった。別のコロニーの店長として働いている

2実家の料理屋を継ぐ、家族経営で中々の人気。かつての仲間もよく来る

3士官学校を出て少尉になる、仲間たちと再会して共に働いている

4共和国軍人で曹長として働くも帰ってきたマルコシアス隊の仲間たちはさらに減っていた(1D4) > 1

main

ギャビー・ハザード

CCB<=45(1D100<=45) > 70 > 失敗

other

夜神月

ギャビーーー!

main

ギャビー・ハザード

1d4

1大尉に昇格、残党と戦うのに忙しいがそれなりに充実

2中尉になったが共和国軍人として忙殺されている

3相変わらず平時ではかなりあれだったので少尉どまり

4少佐になったがハニートラップに引っかかりそうになってライトに泣きつくも少尉まで落とされる(1D4) > 4

other

夜神月

何やってるんだギャビー!ふざけるなぁ!

other

ギャビー・ハザード

俺だってまともな女にもてたかったんですよ!

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=15(1D100<=15) > 57 > 失敗

other

夜神月

マサヤーー!

other

夜神月

多分45な気がするけどそれでも失敗だな・・・

main

マサヤ・ナカガワ

1d4

1少佐としてせめてもの償いなのか過酷な訓練や任務に従事している

2大尉になったが心を痛めながらかつての仲間と戦っている

3過去のことを思い中尉から断固として昇進しようとしなかった

4軍を退役、償いとしてコロニー再生事業を行い続ける(1D4) > 1

main

マサヤ・ナカガワ

1d4(1D4) > 4

main

夜神月

1だよな・・・?

main

マサヤ・ナカガワ

1ですねミスです

other

夜神月

ギャビーとマサヤ、完全に差が付いてしまった

other

ギャビー・ハザード

活躍したのに開戦時から一切階級上がらないの逆においしいですけどね

other

夜神月

同僚には慕われてるかもしれないがなぁ

main

ミア・ブリンクマン

CCB<=100(1D100<=100) > 95 > 成功

other

夜神月

うおっ危ない

main

ミア・ブリンクマン

1d4

1戦中の立場もあって一つの研究所を任されるぐらいまで出世した

2ツィマッドの上級研究員としてMS開発にかかわっている

3戦中のノウハウを生かしてテストパイロットとして重宝されている

4設計者よりも歴戦の兵士として最前線でこき使われている(1D4) > 4

other

夜神月

ミアー!どうしてこんな事に

main

ルリ・ホシノ

CCB<=100(1D100<=100) > 75 > 成功

main

ルリ・ホシノ

1d4

1妹たちを全員回収することに成功、後顧の憂いなく共和国を回していく

2夫や妹たちに囲まれながらそれなりの余暇を得て無理のない暮らしを送っている

3ライトの妻兼秘書として政治の部隊で忙しい日々を送っている

4のちに残党が妹たちを量産しバラまかれて戦うことになり、自分も手をかけている。ふさぎごみがちになった(1D4) > 1

other

夜神月

やったぜー!

main

ククルス・ドアン

CCB<=30(1D100<=30) > 94 > 失敗

other

夜神月

だが姦しい家庭になりそうだ

ってドアンー!

main

ククルス・ドアン

1d4

1戦中の立場のおかげで周りにはそれなりに気を使われ、モビルワーカーを使いながらそれなりに大きな畑でそこそこ裕福な暮らしを送った

2ライトたちの行動を聞いて参加しなかった罪悪感に苦しみながら余生を過ごす

3精神面の摩耗がひどく、戦中の行為のフラッシュバックに苦しみながら病院に通い続けた

4誰の目にも触れないような自給自足の生活を続け人知れず病に亡くなった(1D4) > 3

other

夜神月

ドアン…お労しや

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=100(1D100<=100) > 60 > 成功

other

夜神月

だからパートナー見つけろって言ったんだ

main

ニカ・ナナウラ

1d4

1友達と一緒にライトが作った学校に通い、位置から人生をやり直す。偽りの身分を友人に明かし和解した

2才能を見出されてMIPの上級研究員となった

3技術者としてMIPに再就職して友人と一緒に仕事をつづけた

4国が新しくなっても罪悪感は消えず、偽りの身分で常に目立たないように余生を送った(1D4) > 2

main

アイン

CCB<=100(1D100<=100) > 98 > 成功

other

夜神月

ニカ…まぁこれはこれで良かった

ってあぶねぇ~!

main

アイン

1d4

1地球を嫌いサイド3に移住、覚醒したNTの力をもってライトの政権を支えた

2ほぼ治療が完了し、他の強化人間を助けながらさらに多くを救うために医者を志す

3ある程度治療を完了し、思うことがあったのか地球と宇宙を行ったり来たりしてその対立について見識を深める。

4後遺症がひどく、特に臓器を人口のものに切り替えていたことがあって長期治療ののちも完解はしなかった(1D4) > 3

main

ガブリエル・カニンガム

CCB<=45(1D100<=45) > 99 > 致命的失敗

other

夜神月

アイン良かったな~

って先生~!

other

夜神月

てかここまで100になってる人以外全部失敗してるんだけど!

main

ガブリエル・カニンガム

1d4

1医療ミスの責任を押し付けられ刑務所へ

2奥さんが事故で死亡して子供の面倒を見ることになるが当然のこと冷えた家庭になっている

3自分の診療ミスで自分の子供を亡くし医者をやめる

4奥さんと子供がサイド3の動乱で死亡。シャアとライトへの復讐を誓って残党へ参加(1D4) > 3

other

夜神月

先生~~!

main

エリオット・レム

CCB<=5(1D100<=5) > 45 > 失敗

other

夜神月

なんでこんな事に

戦争なんてクソだ

main

エリオット・レム

1d4

1戦後も評価されてテストパイロットを続けて名機をジオンに供給する

2戦後のツィマッド優遇によりジオニックの肩身が狭くなり事業縮小

3年齢から動体視力が追い付かずテストパイロットを引退することになる

4事件前にライトに会っていたことにより残党に目をつけられて脅迫され、技術者をやめて隠遁(1D4) > 2

other

夜神月

そんな・・・ゲルググ作ったのに

main

キリー・ギャレット

CCB<=35(1D100<=35) > 6 > スペシャル

other

夜神月

other

夜神月

やっとマシな結果が出たぞ

main

キリー・ギャレット

1d4

1戦後の人材不足から少将に昇格。一軍団を任されて旧キシリア派の受け皿になる

2議員になり女性の地位向上運動の火付け役になる

3キシリア派の残党の吸収に功があり大佐になる

4ノイジーフェアリーを問題なく生還させ、ミアのコネで中佐になる(1D4) > 3

main

ランバ・ラル

CCB<=5(1D100<=5) > 73 > 失敗

other

夜神月

ほう僕より階級上か

main

ランバ・ラル

1d4

1中佐になってダイクン派の一翼として共和国を守っている

2少佐となってダイクン派の勢力拡大に使われるが他の派閥からは白い目で見られている

3あまりシャアの意図をくみ取れていなかったことがばれダイクン派の中でも窓際になる

4シャアの電撃引退のあおりを食らい自分も引退、さびれたバーの店主になる(1D4) > 4

main

シャリア・ブル

CCB<=5(1D100<=5) > 12 > 失敗

other

夜神月

どうして…

other

シャリア・ブル

1d4

1サイド3で勘が鋭い政治の窓口として相談役をしている

2フラナガン博士のもとで指導を行いながら新しいNTを探す仕事についている

3シャアにこき使われるなとNTの勘で察し、逃げるように木星船団に戻る

4シャアに地球に宇宙にと振り回されNTの子供の世話を任されたりなど馬車馬のようにこき使われている(1D4) > 4

other

夜神月

ここ雑談🌈

other

ララァ

🌈

main

ララァ

CCB<=10(1D100<=10) > 11 > 失敗

other

夜神月

くそっ惜しいぞ!

main

ララァ

1d4

1シャアとともに連邦の中にスペースノイドに協力的な一勢力を作り上げた

2NT力が高すぎて他のNTからも恐れられている

3シャアが地球に連れて行ってくれないので遠距離恋愛であまり会ない

4シャアについて行って地球連邦の中で悪意を感知しすぎて疲弊していった(1D4) > 4

other

夜神月

のわああ

other

夜神月

なんかみんな全然上手く行ってないんだけど!

main

アムロ・レイ

1d4

1戦後軍とはさっぱり縁を切りジャンク屋になって幼馴染のフラウと結婚して幸せに暮らした

2父親が生きているので後を継いでMS開発者になった

3戦後あまりに協力過ぎるNTとして軟禁された

4戦後スペースノイド蔑視の思想に染まり過激派に属した(1D4) > 4

other

GM

はい

other

夜神月

なっなんで・・・

other

GM

というわけでかかわりがあるのは全員やったぞ~!

other

夜神月

まだだ!

other

夜神月

まだトワニングが生きてる筈だ

other

GM

そうだったわ

main

トワニング

CCB<=45(1D100<=45) > 81 > 失敗

other

夜神月

があああ

other

夜神月

ギャレット少佐(大佐)以外全部だめ!

main

トワニング

1d4

1ひょうひょうと依然と同じ立場で働いている

2裏切り者と白い目で見られながら仕事

3普通にギレン派だったので逮捕

4残党の復讐にあい殺された(1D4) > 3

other

夜神月

閣下・・・

other

夜神月

なんていうか

世の中上手くいかないな!

main

エルラン

1d4

1マ・クベの残したかくし鉱山基地から金塊を手に入れて金には困らなかった

2ジオン残党に参加

3連邦軍に逮捕された

4連邦軍に戦場で敗れ銃殺された(1D4) > 3

other

夜神月

当然

other

GM

これで全員だァ~~~!

other

夜神月

悔いの残る結果にはなったが

まぁよしとするか

other

GM

完走まで付き合ってくれて感謝だろ

other

夜神月

こちらこそありがとう

ガンダム知らなくてもすごく楽しめた

other

夜神月

次は是非本編を視聴してみたい

いっぱいあって大変そうだが

other

GM

1年戦争だけなら映画3本でまとめてるやつあるよ

other

GM

外伝は…気に入ったらにした方がいい

正直きりがない

other

夜神月

わかった

まずそこを見てみるかなぁ

other

夜神月

アイン

ニカ

ヴィンセント

あたりはエピローグやりたいかもなー

other

GM

いいよ~

other

夜神月

うわ!とはいえ今日は無理だ

日曜日辺りに

other

夜神月

アイン完治しなかったの不安すぎるぜ~

other

GM

フラグがね~

other

GM

臓器人口にしちゃったから臓器を培養できる人がいないといけない

other

クワトロ・バジーナ

最後にとてもいいにくいことがあったの忘れていたぞ

other

夜神月

other

クワトロ・バジーナ

ガルマ売り飛ばしたのな、あれ私だ

other

夜神月

あーやっぱりそうだったの?

なんとなくそうじゃないかって気はしてた

other

クワトロ・バジーナ

キャリー少佐が解明できないぐらい隠密でやったということだな

other

夜神月

てかむしろ、よくそこで始末しなかったな

other

クワトロ・バジーナ

そうしたらガルマ殺して終わりになってしまうからな

皆殺し前提だったのだ

other

夜神月

ガルマもなぁ

せっかく45まで上げたのに

other

クワトロ・バジーナ

私と仲良くして私のいう事を聞いていたらガルマはほぼ確実に死ぬと言っていい

other

クワトロ・バジーナ

真逆をやったのが1つ目の卓だな

other

夜神月

なーるほどなぁ

other

夜神月

ララァ、シャリア、ドアン、ガブリエル辺りはもう少し幸せになって欲しかったものだが

残念だ

other

クワトロ・バジーナ

後半はそもそも上げている暇がないからな

other

夜神月

後半登場キャラきつい

まぁその分を考慮して完全に不幸ってわけじゃないエンドが多いんだろうけど

other

夜神月

さて、じゃあいったん寝るよ

また日曜日にお願いします

other

GM

はーい

またね~!

other

夜神月

またね~~~!

other

夜神月

・いちおう戦勝国の首相になったわけだし、グラナダの件を問いただして、連邦にコリニーまたはその部下を戦争犯罪者として突き出させるまたは処罰させる事はできる?

・あとせっかくだし終わった後演説していい?

other

GM

・たぶんそれやったらコロニー落としと毒ガスの件と地上での破壊行為首謀者全部と交換ねとか言ってくる。宇宙に蓋はしても地上は負けてないどころか押し返し始めたころだからこのまま継続するかってなるし長期戦になればたたき出される。あと地球国民の対ジオン感情が最悪だしそれでトップになれたコリニーは裁いたらジオンに屈した!って叩かれる。戦況的には引き分け、それでも長期戦やれば連邦が物量で押せるって状況だから。ギレンの秘密兵器込でもぎりぎり負けはしないが勝てない状況。

・演説はいいよ~

other

夜神月

ふむ・・・独立は出来たんかな一応

他のコロニーは?

other

GM

独立はできた。でも全部ザビ家におっかぶせて知りませんうちは『共和国』ですってかんじ。それでも地上の部隊は回収するだろうし反対のしてる奴らは残党化するから…まああまり声高に連邦を責めれない

生き残りのうちサイド6・7は元々中立(7はご存じのとおり連邦より)ついでに月都市自治政府は連邦がもう地球に大手に出てこれないのでジオンにすり寄ってくるかも

ただし月都市自治政府はこれまで武器商人として連邦からたんまりもらってる挙句、共和国はその前身である公国のときからフル稼働して戦争しててその前も経済封鎖されててあっぷあっぷだったから金持ちの月に色々金で買われるかもしれない

other

夜神月

・連邦から賠償金ぐらいは払って貰えたんかな

・6・7は連邦に税金は払ってる?

・知ってる範囲だとどれぐらい残党化した?

other

GM

・引き分けだから連邦が賠償金払うことはないメンツもなくなるし、それやろうとしたら戦争再開になりかねない

・平和な時は定期的に空気台とかもろもろ払ってたけど中立化後は払ってないと思われる(ジオンに睨まれるから)戦後もたぶん払うのをやめただろう

・アフリカのドズル派ビッターとそれ以外の少数の部隊、ア・バオア・クーに詰めてたギレンの親衛隊エギーユ・デラーズ率いる艦隊・そこの秘密兵器を操作してたアサクラ大佐・毒ガス作戦の実行者にされてサイド3にも戻れないシーマ中佐の海兵隊・ソロモンが落ちてア・バオア・クーに逃げ込むことになったガトーをはじめとする宇宙攻撃軍の残党・サイド3のギレン派・生き残りのキシリア派・アクシズを任されていた本来ダイクン派のマハラジャ・カーン・その他さまざまな事情でサイド3に戻れない兵士たち

other

夜神月

多いなぁ・・・?

other

夜神月

どうなってるんだキャスバルの栄光

other

GM

ダイクン派以外にとってはいきなりザビ家を後ろから刺したってことだから

だが大多数からは認められてると思うよ。箇条書きにしたから多く見えるだけで

other

GM

まあそもそもダイクン派ってザビ家に忠誠なんてないから敗戦しても残党にならないんだよね、そういうのが中心になってそれ以外が敵に回るわけだから…

other

夜神月

ザビ家シンパ達や毒ガスの責任者は連邦との軋轢もあるからやすやすとは受け入れられなさそうだけど

ソロモン組とかは普通に帰ってきていいのに

other

GM

そのソロモン組ね、説得の天才デラーズに洗脳されてる

other

GM

だからガチシンパとほぼ同じになってると思っていい

other

夜神月

おのれ

まぁとはいえ、そう多くないって事なら取るべき方針は決まった、と思う

other

夜神月

月(僕じゃないよ)が協力的ならやりようはあるはずだ

other

GM

まあ一番かわいそうなのは海兵隊で

騙された上毒ガス使用者扱いだからアクシズに逃げることも許されずにコロニーの瓦礫に隠れて残党してるっていう

other

夜神月

コリニーがごちゃごちゃ言ってこないなら別に全然帰って来ていいんだけど

other

夜神月

特に僕なんかは気持ちはよく分かるし

other

GM

まあ全部ジオン公国の罪ですよって押し付けたからその容疑者の復帰を許すと…みたいな感じにはなる

そもそも現在進行形で部下食わすために宇宙海賊してるしな

other

夜神月

まあ全部ザビ家のせいですよ宣言は僕も取らざるを得ないと分かるしな

おのれコリニー

other

夜神月

やっぱりバスクだけでも殺しておきたかった

other

GM

バスクはねー

むしろあいつ生きてる方がいいかもわからん墓穴掘りまくるから。自分どころか組織の

other

夜神月

まぁ確かにコリニー派がやらかして処罰される方が丸いか

other

夜神月

ではまたね~~

other

GM

またね~

other

夜神月

新しいコロニーってどれぐらいで作れる?

できればそれの竣工が終わったぐらいのタイミングの演説って事にしたいかな~

other

GM

正確にどうとは書いてないが第1次コロニー再生計画~第2次コロニー再生計画の間で4年だからそれぐらいかかってるっぽい?

other

GM

まあ第1次の全部の完了して大事2次とりかかってるから1個だけならもっと早いかも

other

夜神月

んー1機で1年ぐらいか・・・?

other

夜神月

その間にヤバめのトラブルが起きてないって事ならそれで

other

GM

起こるとしたら83年11月

other

夜神月

じゃあ一機竣工で演説、かな

other

夜神月

共和国主導、でいいんだよね

other

GM

まあもう軍事的に税絞れない宇宙に連邦が作る意味もないだろうからな

other

夜神月

それはそれで何て奴らなんだよ?まあみんなスペースノイド嫌ってるならしょうがないんかな

other

夜神月

ところで作ったとして生き残りはそんなに集まってくるんかなぁ

総数的には前の半分未満ぐらいになる?

other

GM

マハルにいたやつらが追い出されてるからそことジオン公国にいる間に故郷潰されたやつらと連邦的に地球からじゃまだから追い出されるやつらまで合わせれば人数だけなら集まると思う

other

夜神月

この期に及んでまた宇宙追放するのか

other

GM

あとは一応戦勝国だから中立から来たい人もいるかも?

other

GM

ジオンがコロニー潰ししたせいでコロニーからの物資で過ごせてた地球がさらに逼迫してる

other

夜神月

ジオン・ダイクンが散々言ってる通り実際に地球資源はやばいんだなほんとに

other

GM

人口増えすぎ

だからコロニーに重税かけてたのに負けちゃったから無理もできなくなる→追放祭りになるとおもう

お前らジオンに面倒見てもらえって

other

GM

コロニー落としも死んだ地球人に比べて死んだコロニー住人の方が5倍ぐらい多いからな

other

夜神月

そういえば軍港がほぼダメって事は海洋資源もやばいのか

other

GM

台風等の異常気象まで起きたからまあほぼ間違いなく

other

GM

しかもその後もジオンが水陸両用MS作って水の中で戦いまくったし

other

夜神月

そうか…海の中で巨大な魚雷的なのバカスカ撃ちまくったらそりゃ核じゃなくても影響あるか

other

夜神月

冷静に考えるとザクマシンガンの120mmってありえないぐらいでかいもんな

other

GM

通商破壊目的だから船ごと兵器沈められてオイルも漏れまくるしな

other

夜神月

タンカーのオイル漏れも被害やばいしな・・・

other

GM

ダイクンはさっさとみんな宇宙に上がらないと地球滅ぶぞ的なこと言ってたのが終戦後正しく伝わる土壌が皮肉にも作られてる

other

[noname]

ライト首相色々あったけど終戦と結婚おめでとう

other

夜神月

ありがと~

other

GM

終戦後も仕事はあるのだ

結婚はいつになるやら

other

夜神月

まあ、ぶっちゃけると周りの視線的にはその方がいいだろう

other

夜神月

というわけでこちらはおーけーだ

other

GM

OK

other

夜神月

まずはニカかな

今の名前知らないけど・・・

other

GM

まあ公共の場所でニカ呼ばわりしなければ大丈夫だろう

other

夜神月

わかった

other

夜神月

えーと、ツィマッド本社に行けばいいのかな

other

GM

そうだね

other

夜神月

よーしではいくぞー

main

夜神月

main

夜神月

MIP本社に赴く 多分アポは取った筈

main

ニカ・ナナウラ

「あ…」

全く別人のようなスタイルだがどこか知っているような雰囲気の少年がこちらを見ている

main

夜神月

「失礼、視察に来た者ですが」まるで気付いていない風に

main

ニカ・ナナウラ

「はい、伺っております」

「案内しますよ。私はミカといいます。以後お見知りおきを」

other

夜神月

また紛らわしい名前を・・・

main

夜神月

「よろしくお願いします、ミカさん。つきましてはまず昨今の経営についての説明を受けたいのですが」

other

ニカ・ナナウラ

私の会社MIPでした🌈

other

夜神月

そうだったぁ!🌈 いやこれは僕が悪いわ

main

ニカ・ナナウラ

「はい、まずジオン…サイド3の戦後の復興資金の不足につきましては…ジオニック、ツィマッドと協議しながら軍事技術をアナハイムに売却する予定です」

「もちろん最重要技術は安全保障のために残しますが…」

main

夜神月

「なるほど。特にMIPは元々武器産業が主だった筈」

「ジオニックですら規模縮小と聞き及んでいますし、影響は大きそうですね」

main

ニカ・ナナウラ

「問題はアナハイムがこれを連邦に売り込んだ場合ですが…」

「既に三社共同でこれまでのMSと一線を画する機体を作る契約を結んでこれに対抗するつもりです」

main

夜神月

「ほう・・・ 少し興味がありますね、それは」

main

夜神月

「意外に思われるかもしれませんが、以前は軍人だったものでね・・・」

main

ニカ・ナナウラ

「首相になってもそちらは抜けませんか」

「ゲルググとギャン、そしてMIPの携帯兵器を合体させた新主力MS、ガリバルディαです」

main

ガリバルディα

そういうとモニターに、確かにすべての要素をつなぎ合わせたようなMSが映る

main

夜神月

「なるほど、確かに汎用性という面ではこれ以上は無さそうですが」

main

夜神月

「シャア・アズナブル・・・いや、今はなんとお呼びすべきか」

「とにかく、条件が同じだと仮定した場合、あの赤い彗星の機体、ガンダムに勝てますか、これは」

main

ニカ・ナナウラ

「勝てます。間違いなく勝てます」

「今までは所詮武装は連邦の模倣でしたが、これは我が社製なので。それだけでなくジオニックもツィマッドも国産で連邦を超えることにこだわった機体ですから。装甲もルナチタリウムを使っています」

main

夜神月

「フ・・・」

main

夜神月

「嬉しそうだな。 安心したよ」

main

ニカ・ナナウラ

「最後までとぼけたまま帰るのかと思いましたよ」

main

夜神月

「あるいは、それを君も望んでいるかもしれないと思ってな」

「とはいえ、少し驚いたのも事実だ。 大抜擢、しかも他社との共同研究か」

main

夜神月

「もう僕が心配する筋合いは無いのかもしれないが、やっていけているか?」

main

ニカ・ナナウラ

「はい。でも、これまで気にかけてくれてくれたことには感謝します中佐」

「そうでなければこうしてチャンスをつかむこともできませんでした。失ったものは取り戻せませんけど、これから一歩一歩前に向かっていきます」

main

夜神月

「そうか。だが、マシンや図面、コンソールだけが友人という事にはならないでくれよ」

main

ニカ・ナナウラ

「どうでしょう、技術屋ってそういうところがありますからね」

冗談めかして

main

夜神月

「真面目一辺倒な所だけではない所を見れた事だ。ひとまず良しとしよう」

main

夜神月

「ところで、そちらの耳にはシャアが今何やっているかは届いているか?」

main

ニカ・ナナウラ

「大佐はあの日の議場で大スキャンダル起こしてから行方不明と聞きましたけど…」

「中佐も大変ですね、すべて押し付けられてしまって」

main

夜神月

「まあ、最初は流石に面食らったが、今では受け入れているよ」

「考え方を変えればあの時と何も変わらない。 彼が暴れ、僕が支える。 距離が多少遠くなっただけだ」

main

夜神月

「それに首相という立場であればこそ出来る事もあるしな、もう二度と操縦桿は握れないだろうが」

main

ニカ・ナナウラ

「もうずいぶん慣れているというか馴染んでしまっているというか…大佐にうまいこと操縦されてませんか?」

main

夜神月

「そう見えるだろうし、実際そういう面もあるのだろうさ」

main

夜神月

「だが見方を変えれば適材適所という奴だ。 ジオン・ダイクンの息子だからと言って、カリスマがあるからと言って、一時の演説ができるからと言って」

「政治家に向いているかはまた別の問題なのだろうしな」

main

夜神月

「それに僕としても、赤い彗星は暴れている方が・・・なんというか、好ましい」

main

ニカ・ナナウラ

「なるほど、私にはわからない絆でつながってるんですね」

「なんだかそういう相手がいるってうらやましいです」

main

夜神月

「充実した日々と、それに相手の懐に素直に入っていける素養があれば、少尉にもきっとできるさ」

main

ニカ・ナナウラ

「素養ですか、まあ考えておきますよ」

main

夜神月

「ああ」

「それでシャアだが、今は連邦軍に居るらしい」何事もないかのように言う

main

ニカ・ナナウラ

「……」

「…………」

main

ニカ・ナナウラ

「え?」

聞き間違いであってほしいとばかりの声

main

夜神月

「だからガルバルディαの件は少し困った面もあるんだ」

「まぁおおっぴらにジオンに攻める気はないからその点については安心して欲しいが」

main

夜神月

「どうやって潜り込んだのかは皆目検討が付かないが、一時期地球に居たのは確かなようだしその時のコネか何かだろう」

「それで内部から強化人間等の不正を炙り出していくつもりらしい」

main

ニカ・ナナウラ

「ああそういう…」

「またジオンをひっくり返そうとしてるのかと思いました」

main

夜神月

「ははは、その点については友人である僕を信用してくれ」

「まぁ手加減しろとは言わないがな。難しいかもしれないが、これも腐れ縁だ。彼がこちらを頼る時もあるかもしれないし、その時は彼向けの機体や装備を提供してやってくれ」

main

ニカ・ナナウラ

「わかりました」

「でも大佐っていつもセーフティを外して出撃していくんですよね…普通のパイロット仕様が足かせになるし、かといって大佐に合わせると大抵の人に動かせない機体になるし…とにかく、頑張ってみます」

main

夜神月

「少し気になっているのはサイコミュについてだな」

「こちらはフラナガン機関をほぼ解体してしまった。機関の情報が手に入らない事自体は向こうも同じだろうが、情報が漏れている可能性もゼロではない。キシリアが死んだ時のゴタゴタもあったろうしな」

main

夜神月

「それに今も尚強化人間の実験等は続けている事だろう」

「まったく同一であるとは思わないが、似たような脅威がある可能性は否定できない。その時、サイコミュが使えないのはシャアにとって大きな弱みとなる」

main

ニカ・ナナウラ

「それに関してはルリ中尉のブラウ・ブロ、およびララァ少尉のエルメスを解析して試験中です」

「ミア技術少尉がリックドムに積めるほどの小型化を目指しています…パイロットに関しては…今のところシャリア・ブル大尉しかいませんが」

main

夜神月

「軍人としての心構えを有した者でNT適性があるとなると相当限られるからな、致し方ないか」

「シャアが目覚めてくれればな・・・」

main

ニカ・ナナウラ

「キシリア派にそう言った人物は集められていたのでキャリー大佐次第でしょうね」

main

夜神月

「個人的には、あまりアテにしたくはないがな」

「まぁいい、餅は餅屋だ。気にしても仕方がない」

main

夜神月

「ああそうそう、一つ聞きたかった事があった」

「アナハイムは我々に横柄な態度を取ってきたりしたか?」

main

ニカ・ナナウラ

「慇懃無礼、といった方が正しいでしょうか」

「言葉は丁寧でもとても自身に満ち溢れていたのは覚えています」

main

夜神月

「ジオン三社よりも技術は上だという自負はあるが、公国の行いに対しての悪感情自体はない・・・と」

「君の目から見てそう感じ取れたか?」

main

ニカ・ナナウラ

「そうですね、できる限り自分たちにない技術を手に入れようとするためなのかこちらのご機嫌取りのようなことまで言って」

「我々ルナリアンも同じスペースノイドだと」

main

夜神月

「そうか、なるほどな」

main

夜神月

「ならば手はある。 時間はかかるかもしれないが」

main

夜神月

「シャアが内部から攻めるならばこちらは外からだ。 宇宙貿易を経て、国を豊かにしていくとしよう」

「君たちも是非、協力を頼む。それに・・・」

main

夜神月

「清き一票もな」

main

ニカ・ナナウラ

「ええ、もちろん」

「まあ票に関しては私に言わなくても中佐は人気ですよ。大佐が投げ出したことで同情票も集まってますし、ほら、イケメンで若いですから」

main

夜神月

「ああ、僕は学生時代からモテたからな」しれっと言う

main

夜神月

「・・・が、そういう事ならば発表はまだ先になりそうだな、やれやれ」

other

ニカ・ナナウラ

でも誰に対しても運命って言ってそうですね…

main

ニカ・ナナウラ

「何かあるんですか?」

other

夜神月

ハハハハ

main

夜神月

「ああ。ルリと婚姻する」

main

ニカ・ナナウラ

「……わあ」

main

ニカ・ナナウラ

「それは確かにまずいですね…」

main

夜神月

「別に僕としては何ら恥じる所はないがな。まぁそういう訳だ」

main

ニカ・ナナウラ

「で、でも今は最悪からの復興期ですから、よほど変なことをしない限り支持率は上がるって社長が」

main

夜神月

「ふ、では君はなぜさっきまずいと言ったのかな?」

main

ニカ・ナナウラ

「よほど変なことだからです。女性ファンの百年の恋も冷めますよ」

main

夜神月

「分かってるじゃないか。まあルリには悪いがもう少し様子を見るとしよう」

main

夜神月

「ああ、もちろん今のはオフレコで頼む」

「ではな少尉。 ああだこうだ言ったが。今の所君が充足しているのを目に出来た事、それが今日の一番の収穫だったよ」

main

ニカ・ナナウラ

「戦後まで気にかけてくださってありがとうございます、ちゅう…首相といった方がいいですね」

「この恩は働きでお返ししますよ」

main

夜神月

「こちらこそ、ミカ上級研究員」

「また会おう」そう言って立ち去ろう

other

夜神月

こんな所、かな

ガルバルディα、僕が乗りたかったけどなー

other

ニカ・ナナウラ

ちなみに史実だと誰も乗れてないほど最終番に作られました

other

ニカ・ナナウラ

そして連邦に接収されてできたのが連邦機ガリバルディβです

other

夜神月

諸行無常すぎるだろ

other

ニカ・ナナウラ

ハイザックっていうもっとひどいのありますよ

外見ほぼザクなのにジムの中身ぶち込んだっていう

other

夜神月

レム中佐が泣くぞそんなん

other

ニカ・ナナウラ

そもそも全部アナハイムに買われて3社とも消滅しますからね

other

夜神月

かわいそうに

main

夜神月

other

夜神月

えーと次はヴィンセントかな

別のコロニーに食堂ができるっていうのは流石に戦後何年かあとかな?

other

ヴィンセント・グライスナー

ですね、父さんも年を取っているはずです

other

夜神月

じゃあ、「出店が決まった」・・・ぐらいの段階の方がいいか?

other

夜神月

うお、もしかして右のがトラヴィスか

老けすぎだ

other

ヴィンセント・グライスナー

まあこれほんと10年後とかそのぐらいですからね

other

夜神月

じゃあひとまず

main

夜神月

main

夜神月

他コロニーへの出店(しゅってん)が決まったと聞いて、お祝いに来たという感じで

main

ヴィンセント・グライスナー

「あ、…首相、来てくださったんですね!」

main

夜神月

「やあ、ヴィンセント」

「はは、首相はちょっと硬い気もするが。ライトとかでいいよ、お互いもう軍属ではないのだし」

main

ヴィンセント・グライスナー

「いえ、さすがにそれは私の方が気後れしますので」

「議員…先生…」

main

トラヴィス・カークランド

「本人がいいって言ってるんだからいいだろうよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「父さん、油を売ってたらまた母さんに怒られるよ」

main

夜神月

「やぁ、トラヴィス店員」

main

トラヴィス・カークランド

「どうも首相閣下、おっとそもそも選挙で選ばれたわけじゃないんだからそういうのも違うか?」

main

夜神月

「ははは、では次の選挙では今度こそ清き一票をお願いしますよ」

「それと、奥さんに追い出されたらいつでも歓迎する。 パイロットはなりたがらなくても指導員とかあるだろう?というか、むしろそっちとして来て欲しいんだが」

main

トラヴィス・カークランド

「じゃあ新店に援助でもお願いするぜ。拡大出店の予定があってね、才能がある人材ってのはどこ行っても引っ張りだこで困るぜ」

「あとうちのかみさんは追い出さないで死ぬまでこき使うタイプだ」

main

夜神月

「やれやれ、母には勝てないな」

main

夜神月

「それはそうと、ヴィンセント。改めてになるが、商売繁盛ならびに他コロニー出店おめでとう。 堂々と資金献金ってわけにはいかないのが困るが、後で花輪ぐらいは送らせてもらうよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ありがとうございます、はい、そのぐらいで」

「首相も大佐のことでお忙しいですし、それ以上はこちらが気後れしてしまいます」

大佐のところがわざわざ軍のころの呼び方に戻っているうえに冷めた言い方になっていた

main

夜神月

「はは、電撃退任はいかにダイクンの子でも堪えたか」

main

ヴィンセント・グライスナー

「あそこまで全員を連れてきたのは大佐ですよ?あまりにも無責任過ぎます」

main

夜神月

「まあその分同情票は集まっているから、こちらとしてはありがたい部分もあるのが困るな」

「それにああいう形で放り出した以上、ある程度はこちらの思いのままにさせてもらえることでもある」

main

夜神月

「隠す事でも無いから言うが、近々コロニー再建の最初の一機目が竣工しそうなんだ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「とはいえ…え、コロニー再生事業の……!驚くほど速いですね」

「もう少しかかるものと思っていましたが」

main

夜神月

「まあサイドすべてではなく全体の・・・何十バンチかのうちの一機という意味だが」

main

夜神月

「それでも、確かに早い。 ノウハウがあるというのもあるのだろうが」

「マサヤもコロニー再生に関しては興味を抱いていたし、そっち方面でも協力してくれているというのもあるのだろうな」

main

夜神月

「働きぶりが少し痛々しくもあるのが残念に思うが・・・」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ですがこれだけで大事業だと思いますよ、資金も技術も必要ですしなにより、帰還兵たちでコロニーの過密化が問題になってきてますから」

「マサヤさんについては、贖罪という形とおっしゃられていましたからね…」

other

夜神月

そういえばギャビーって

これもしかして軍事機密を残党か連邦に漏洩しかけた?少佐→少尉なんて

other

ヴィンセント・グライスナー

そういうことでしょうね…

まあやってたら処刑なので未遂かと

other

夜神月

残当すぎる

other

ギャビー・ハザード

でも俺のかばうなかったら戦後まで来れてませんよ!

other

夜神月

僕のかばうが無ければ命が無かったが

other

ギャビー・ハザード

まあまあ

過ぎたことはもういいんですよ!

main

夜神月

「本人が選んだ道だ、尊重してやりたくはあるが」

「だがギャビーのバカは自業自得にせよ、みなのその後について探りを入れても上手くいっている者の方が少ないありさまなのは、少々堪えた」

「戦争をしたのだ、そうなって当然と言えば当然なのかもしれないが・・・な」

main

ヴィンセント・グライスナー

「戦後はまだ始まったばかりですから、そう悲観することはないですよ」

「これから良くなっていきます、首相もそう思っているから今の立場に居続けているのでしょう?」

other

ヴィンセント・グライスナー

逆に言えば大佐

反省してください

other

ヴィンセント・グライスナー

むしろうまくいかなかったのは大佐がいちぬけしたせいではないですか?

other

夜神月

それはそう

other

クワトロ・バジーナ

認めたくないものだな…自分の、若さゆえの過ちというものを

main

夜神月

「ああ、そのつもりだ」

「これからは戦艦ではなく輸送船を、コンソールではなくタブレット端末を、武器ではなく荷物を、拳銃ではなくペンを握る時代だ」

main

夜神月

「他コロニーや月、他の星々との交流が鍵となる。その点においてはヴィンセント、君の役割もまた重要だ」

main

夜神月

「サイド3出身者の食堂が繁盛すれば、そこから少しずつでも我々に好意的な見方をしてくれる者が出てきてくれるかもしれないからな」

other

夜神月

多分もうちょっとマシな場面で言うセリフだろそれ

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、そのため…とは言えませんが。私たちが働いた結果その助けになれたらうれしいです」

main

夜神月

「期待しているよ。立場も、居住するコロニーも違うかもしれないが」

「どういう立場であろうと、我々はこの先も戦友だ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、どこにいても何かあればいつでも助けになりますよ。マルコシアス隊の仲間も同じ気持ちです。ダグ隊長はキシリア派だったこともあって遠慮をしていますが、首相に期待しています」

main

夜神月

「そう言ってくれるとありがたい」

「まぁ、シャアの事もあまり責めないでやってくれ。グラナダにしろサイド3の一戦にせよ、やり方が大雑把すぎた」

main

夜神月

「あのままでは、『どの派閥に付くか宙ぶらりんだったがやむを得なかった』という立場の者にとっては特に・・・」

main

夜神月

「シャアをあのまま支持するというのも複雑な気分になる者が出てきていたのも確かだったろうからな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「確かにそういうものや、人知れない苦労はあったのかもしれないですけど」

「事前に一言あってもよかったと思いますよ。漏れたところで何かある状況ではなかったですし」

main

夜神月

「ま、さっきも言った通り好きにやらせてもらうさ」

「そうそう。竣工式では僕が就任以来久々の演説ってのをさせてもらう予定なんだ」

main

夜神月

「就任直後は僕もなんというか、考えの整理ができていなかったから大雑把だったが」

「今回は事前に考えた内容を言えるから、前よりはマシになっていると思うよ。放映もされると思うから、良ければ聞いておいてくれ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、ということはそれが所信表明演説ですね」

「ぜひ、拝聴させていただきます。それに、録画も。ルウムの勲章よりはるかに高い価値がつくと思いますよ」

main

夜神月

「ふ、だからと言って、僕から軍曹にとってのあの勲章の価値が下がるわけではない」

「どうか大切に扱ってくれよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「当然、『中佐』にもらったものですから」

「それと、マルコシアスの仲間に見せたんですけどやっぱりうらやましがりましたね、ギー・ヘルムートっていうんですが」

main

夜神月

「それは・・・ううむ。何と言えばいいのか」

main

夜神月

「まあ、現首相から貰ったものだから、という事にしておこう」

「だが、いつまでも公国のしきたりにこだわってはいけないとも言っておいてくれよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、残党に参加とかそういうタイプではないので安心してください。共和国軍に参加すると言ってましたしね」

main

夜神月

「是非頼むよ。 かなりの数が残ってくれたとはいえ、残党の中にも厄介な者らは居るからな」

「口惜しいが、やはりまだ軍というものは必要だ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「これから各地にちった残党も相手していかなければならないことを考えると…ですからね」

「もう国に帰るつもりがある人は既に帰っているでしょうし」

main

夜神月

「毒ガスを流したという者らや、ソロモン残党などは」

「なんとか帰してやりたいのだがな。その点についてだけは、首相という立場は煩わしく思うよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「戻りたくても戻れないですか、一歩間違えれば私たちも同じ立場だったかもしれませんしね」

main

夜神月

「そうだな。少なくとも君がすんなり戻れた事については、数少ない僕の誇りと言えるだろうさ」

main

夜神月

「ではな、ヴィンセント。 『中尉』にも優しくしてやってくれ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ええ…でも…」

台所から誰かが叱られている声が聞こえる

main

ヴィンセント・グライスナー

「もう少し時間がかかりそうですね」

main

夜神月

「やれやれ・・・」

main

夜神月

「頼りになる存在ではあるのだがなぁ」と言いつつ、店を後にした

other

夜神月

こんな所か

無様、トラヴィス!

other

トラヴィス・カークランド

首相の力で何とかしてくれ

other

夜神月

越権行為だからだーめ

other

夜神月

さて、じゃあアインを頼む

どうなったかな・・・というか、どこに行けば会えるだろうか

other

トラヴィス・カークランド

まあ、連邦に渡すわけにもいかねえしサイド6の病院、権力使えばサイド3じゃねえか?

other

トラヴィス・カークランド

フラナガン機関解体してないならそこだろうが

other

夜神月

サイド6の病院という事にしておくか

まだ旅はしていない状態?

other

トラヴィス・カークランド

にした方がいいんじゃねえかと思う

場所が分からなくなるだろう

other

夜神月

わかった

main

夜神月

main

夜神月

アインが入院しているという病院に行こう

main

アイン

「あ、えーと…ライト」

少し悩んで頭をさすりながら、ベットから起きて呼びかける

main

夜神月

「ああ・・・アイン」

main

夜神月

「体調はどうだ?」

main

アイン

「だいぶ、いいよ、リハビリもして…」

「ある程度したら、外に出てもいいって」

とはいいながらもあまりにもまっすぐすぎる腕や足から精神はともかく人工化された体の部位は残っていることが分かる

main

夜神月

「そうか・・・」

main

夜神月

「すまない。 シャア・・・ああ、僕の友人だが。それも、君の体を治す為に奔走してくれてはいるんだが」

「結局今になっても、君に不自由をさせ続けてしまっている」

main

アイン

「大丈夫、みんなと一緒だから。待てるよ」

窓からは同じように強化手術をされた子供たちが庭で遊んでいたり、他の病室では読書や知的パズルなどをしているのが見える

main

夜神月

「・・・ありがとう」

main

夜神月

「記憶は・・・どうだ?戻ったか?」

main

アイン

「全部は戻らない、消されちゃったものがあるって」

「やり方を作った人なら戻せるらしいけど」

main

夜神月

「やり方を作った、か・・・」

「それに記憶の消去・・・」

main

夜神月

「それについては少し、アテもある。繋がりはある筈だ・・・ルリの協力者、あれが怪しい」

「ルリの姉妹を辿っていけば、いつか尻尾を掴める筈だ」

main

夜神月

「・・・それはそうと」

「戻った記憶の中に、北米での事はあるか? ほら、緑の1つ目の巨人に乗った時の」

main

アイン

「ううん、覚えさせておいた方がよかったって」

「あとで乗せるから」

main

夜神月

「・・・そうか」

main

夜神月

「上手く行かないものだな、本当に」

「君のために道を定めたようなものなのに、それでもだ」

main

アイン

「うまくいってるよ」

「私たちは生きてる」

main

夜神月

「僕の望む生きてるっていうのはな、アイン」

main

夜神月

「君たちが普通に、学校に通えている事だよ」

main

アイン

「ふふふ、学べるのは学校だけじゃないよ」

main

アイン

「私ここから退院出来たらいろんなところに行ってみたい」

「地球も、宇宙も」

main

夜神月

「・・・ああ」

main

夜神月

「是非、行くといい。 本当に申し訳ないが、常に一緒とは行かないが」

「その為の援助は、決して惜しまない」

main

アイン

「ありがとう、その分はお返しするから…できるかわからないけど」

main

アイン

「地球と宇宙に境目なんてないって、ちゃんとみてくるから」

main

夜神月

「そうだな・・・頼むよ」

「それこそがまさに、僕も目指すべきところだ」

main

夜神月

「それと、礼は気にしなくていい。僕はただ、責任を取りたいだけなんだから」

main

アイン

「責任?ライトに責任なんてないよ」

main

夜神月

「あるさ。君にザクを見せた」

main

夜神月

「君が覚えていなくても、それで君がモビルスーツに興味を頂いたかもしれないという事は、僕にとってずっと、心のしこりのようなものだった」

main

夜神月

「それが故に、ガルマの救助を切り捨てた。それが故に、キシリア派を選んだ。それが故に、ララァを見つけ出した」

main

夜神月

「それが故に、シャリア・ブルと出会い・・・それが故に、ルリに向き合った」

「それが故に、キシリアとガルマを・・・」

main

夜神月

「そしてそれが故に、シャアに付いてニュータイプを保護した・・・」

main

夜神月

「・・・なんて。君に言っても分からないだろうけどな」

main

アイン

「うーん…わからない!」

どこか幼げ笑顔で

main

夜神月

「はは、いいさ。こんな物は分からない方がいい」

main

アイン

「ライトが言うなら気にしないほうがいいね」

main

夜神月

「そういう判断基準はあまり好きではないな、特に旅をするというのなら」

「これからは、自分で大事な物を選ばなくちゃいけないんだ」

main

夜神月

「君の身の上では、困難な事かもしれないが・・・それでも」

「必要なことだ」

main

アイン

「んー…うん、わかった?」

main

夜神月

「信じるよ」

「ああそれと・・・あー」

main

夜神月

「アイン・ムラサメというのは、本当の名前ではないよな」

「でも本当の名前は・・・分からないか?」

main

アイン

「ええとね」

ごそごそ病院に渡されたのか無機質な袋をあさり

main

夜神月

「待った」

main

夜神月

「それは、君の記録か?」

main

アイン

「うん。私の、メモ」

「忘れっぽいから」

main

夜神月

「ちゃんと、『思い出した』のか──それとも『調べてもらった』ものの、どちらだ?」

main

アイン

「思い出したもの、を書いたやつ、だから間違ってるかも?」

「調べてもらいたかったけど地球は無理だって言われたし」

main

夜神月

「そうか、ならいいんだ」

main

夜神月

「君が思い出したものなら、それは君の名前だ」

main

アイン

「じゃあこれ」

メモを開いてエレン・アガツマ(吾妻江漣)をみせる

main

夜神月

「・・・ん」

「見たが。これ、名乗るのか?」

main

アイン

「たぶん?」

main

夜神月

「ダメじゃないか、言っただろう」

main

夜神月

「自分で決めなくちゃいけないって。この名前に、君が何かしらの嫌な気持ちを・・・つまり、失った物を思い出させるから、名乗りたくないとか」

「あるいは、アインという名こそが、もう自分になってしまっているとか」

main

夜神月

「どちらを名乗るべきか、自分で選ぶんだ」

main

アイン

「うーん、アインはいやなこととしてきた?人たちがつけたものだから」

「こっち!メモの方を指す」

main

夜神月

「そう、それでいい」ふっと穏やかに笑い

main

夜神月

「さっきも言った通り、もう常に傍に居るというわけにはいかなくなったが」

「退院した後でも、困ったらすぐ僕に言うといい。少し遠いから、時間はかかるかもしれないが」

main

夜神月

「必ず、君の助けになるよ」

main

アイン

「うん!ありがとう!いっぱい世話を焼いてくれて!」

「でも少しづつ自分でやれるようにしていくから、見ててね!」

main

夜神月

「ああ。またな、・・・『エレン』」

main

アイン

「またね!ライト!」

微笑みながら手を振って

main

夜神月

手を振って出ていこう

other

夜神月

人口臓器やらなんやらなぁ

死体は大量にあるのに・・・と思ってしまう

other

プロスペラ・マーキュリー

だめよ、下手なものをくっつけると大変なことになるわ

other

プロスペラ・マーキュリー

ちなみに私が培養技術持ってます♪

other

夜神月

何ぃ

other

夜神月

何故だ!

other

プロスペラ・マーキュリー

地球でクローン作ってたら法律的にダメだったからジオン来たのよね~

兵器納入は隠れ蓑♪

other

夜神月

分かるか!そんなの

other

プロスペラ・マーキュリー

ほぼ偶然だけど1卓目はたどり着いたわよ~

other

プロスペラ・マーキュリー

というか原作でやってるのよね、クローン培養

other

夜神月

クローン臓器か・・・まぁクローンができるなら出来るんだろうけど

other

夜神月

だがまぁいい、姉妹も全員見つかった事だし必ずそこらへんも突き止めてやる

other

夜神月

さて、やるか・・・演説

other

夜神月

始めの地の文的なのは、ある程度任せられるかな・・・?

other

GM

わかった

main

GM

main

GM

第一次コロニー再建計画、破壊されたほかのコロニーから再生可能な損壊コロニーを運搬し、サイド3の力で新しいコロニーとして修復するプロジェクトである

main

GM

大規模な予算と人員を使う計画としては『ジオン共和国』においてはじめての政策であり、新政権始めの一歩として大いに期待が寄せられていた

main

GM

そして、今日この日、その竣工が完了し、宇宙空間の中で作動する

この記念すべき事業の完了を、ライト首相自らジオン評議会に登壇して祝うことになった

other

GM

こんな感じ?

other

夜神月

うわ!ありがとう!

main

夜神月

マイクを受け取り、壇上に立つ──

main

夜神月

「ジオン共和国市民の皆さん、そして、この通信を受信している全てのスペースノイド、並びに地球に住まう同胞の皆さん」

main

夜神月

「本日、我々は一つの『奇跡』を形にしました。戦争という未曾有の惨禍を乗り越え、この地、再建コロニー一号機の竣工式を迎えられたことを、私は一人の市民として誇りに思います」

main

夜神月

「ここに集う年配の方々の中には、今もなお、あの青い地球を懐かしく思い、その土を踏むことを夢見ている方もいらっしゃるでしょう。その郷愁を、私は否定しません。かつて地球は人類の揺り籠でした」

main

夜神月

「しかし、この戦争で地球に降り立った若者たちは、身をもって知ったはずです。絶え間なく体力を奪う重力、予測不能な気候変動、そして我々の免疫では抗いきれない病原菌──。皮肉なことに、宇宙(そら)で生まれ育った我々の身体にとって、もはや地球は優しき母ではなく、過酷な荒野となってしまいました」

main

夜神月

「認めようではありませんか。我々の故郷は、この光り輝くシリンダーの中にこそあるのだということを。我々は、自らの手で管理し、慈しむことができるこの『宇宙の揺り籠』を選んだスペースノイドなのです」

main

夜神月

一度言葉を切り

main

夜神月

「ジオン・ズム・ダイクンが喝破した通り、地球の資源は枯渇し、その大地は疲れ果てています。地球連邦政府がどれほどその権威を維持しようとも、地球単体で人類の未来を支える力はもう残されていません」

main

夜神月

「だからこそ、我々は新たな道を歩みます。 月、そして各サイドとの密接な連携による、地球を介さない独自の、そして新たな経済ネットワークの確立です」

「我々は資源を分かち合い、技術を交換し、互いの生活を支え合うことで、連邦という巨大な組織に頼らずとも、より豊かな社会を築くことができる。この再建コロニーはその第一歩であり、スペースノイドが真に自立するための楔なのです」

main

夜神月

「しかし、忘れてはならないことがあります。 先の大戦において、ザビ家が犯した過ちはあまりにも深かった。コロニー落としという悲劇の記憶は、今なお他サイドの兄弟たちの心に──あくまで『我々』への深い憎悪と恐怖として刻まれています」

「彼らがジオンの名を聞き、顔を背けるのは無理もありません。 ですが市民の皆さん。どうか、その拒絶を怒りで返さないでほしい。彼らの憎しみを受け止め、根気強く、辛抱強く、交流の扉を叩き続けてください。我々が真に望むのは支配ではなく、宇宙に住まう者同士の対等な繁栄なのだと、我々の行動で示していくしかないのです」

main

夜神月

「我々がこのサイド共栄圏を確固たるものにし、宇宙が地球連邦さえも羨むほどの繁栄を遂げた時、何が起こるでしょうか?」

「それは、地球を支配することではありません。 いつの日か、地球に縛られ、貧困と停滞の中にいる人々が、『自分たちもあの豊かな宇宙の一部になりたい』と願い、自らの意志で重力を振り切ってやってくる──」

main

夜神月

「その時」

main

夜神月

「我々は彼らを新たな同胞として温かく迎え入れるでしょう」

main

夜神月

「その時こそ、人類は初めて対立から解放されます。 他者を拒絶せず、広く受け入れ、互いの意思を正しく理解し合える存在。 それこそが、今我らの中でにわかに広まりを見せつつある異能者としてではない。ジオン・ズム・ダイクンが夢見た『ニュータイプ』の真の姿だと、私は思います」

main

夜神月

「さぁ皆さん。今こそもう一度、人類はルネッサンスを迎える時です」

「共に、ニュータイプへと至りましょう」

main

夜神月

「ご清聴、感謝いたします」

main

夜神月

一礼し、その場を後にする

other

夜神月

つまり?

地球なんてほっとこうぜ

other

GM

ある意味での最適解きたな

other

GM

ニュータイプの新解釈もかっこいい

これが勝者か

other

夜神月

戦争の勝者じゃなくて宇宙人として地球を見下す事による優越感を与える事による勝利

other

夜神月

これこそが本当の新世界だ

other

GM

このあとの指導者軒並み地球壊そうとするから地球にこだわり過ぎるのが失敗の元かもしれんね

other

夜神月

でなんかこれだけだと締まりが悪いから

ルリと話していいかな・・・?

other

GM

いいよ~

other

夜神月

こういう場合、舞台裏的なのってなんて言うんだろうな

other

夜神月

楽屋でいいか

main

夜神月

そして、楽屋で待つルリに話しかける

main

夜神月

「まともな演説は学生ぶりだったが」

「上手く行っただろうか」

main

ルリ・ホシノ

「とてもよかったと思いますよ」

「少なくとも優良種がどうこう言う事しかネタがない人よりは」

main

夜神月

「あれはあれで国民を惹き付けてはいたんだろうがな」

「そして・・・」

main

夜神月

「今のが僕の、嘘偽りなき目指すべき先だ」

「上手く行くと思うか?」

main

ルリ・ホシノ

「中立地帯や他のコロニー次第ですね、いわば宇宙共栄圏的なものを作ろうとすれば、当然地球連邦が邪魔してくるでしょうが、今連邦は十分にそれを行う力がない。経済制裁をしろなどとほかに言っても他から無視されるでしょう」

「あとはこちらに彼らを引き寄せることができるか次第です」

main

夜神月

「サイド6は完全中立だが、経済的な魅力をちらつかせられればなびいてくるかもしれん」

「サイド7はかなり微妙な所だが、そこはコリニー派がやらかしていって徐々に呆れていく事を願おう」

main

夜神月

「聞いた所ではアナハイムは完全な商売人集団だ」

「グラナダのルナ・チタニウムを始めとした資源をカードとして切れれば、少なくとも貿易には応じてくれる」

main

夜神月

「シャアもこれならば文句はあるまい」

「最終的に地球から人間を追い出す事も、彼の父が望んだ未来なんだからな」

main

ルリ・ホシノ

「そうですね、後顧の憂いなく地球連邦の妨害に……」

「地球連邦が更生して仲間に入れてくれときたらどうします…?」

main

夜神月

「フッ」

main

夜神月

「それを『受け入れれば』こそ」

main

夜神月

「『我々は宇宙に来た事で地球に居た頃よりも優れた人類となった』というジオン・ズム・ダイクンの言葉が、真実になるというものだろう?」

main

ルリ・ホシノ

「……なるほど、お見事です」

「どちらに地球がどちらに振れても問題ないと」

main

夜神月

「まあもちろん懸念要素はある」

main

夜神月

「それを是が非でも受け入れられない、救いようのない愚者が」

「理屈ではなく感情で大量破壊行為に及ぶという可能性だ」

main

ルリ・ホシノ

「それも片方はジオンの名前を冠してですか…」

main

夜神月

「そちらについてはあまり心配はしていないがね」

main

夜神月

「コロニー落としをされたという名目がある連邦はともかく」

「残党は・・・結局の所」

main

夜神月

「より良い暮らしが出来ると思えば」

「こちらになびいてくる目算が高い」

main

夜神月

「ガルマの教えだよ」

main

ルリ・ホシノ

「ガルマ大佐…ですか…」

「では連邦の方を警戒すべきと」

少し悲しそうな声で呟き、しかしすぐに戻る

main

夜神月

「もう少し情勢がまともになれば、少なくとも毒ガスを流した事で糾弾された者らは受け入れられるさ」

main

夜神月

「悪いのは命令したキシリアなんだからな」

main

ルリ・ホシノ

「それを果たして理解してくれるか…理解したとして外交カードとして使ってくるか…まあどちらも連邦なので無視する分には問題ありませんか」

main

夜神月

「最悪無視するという選択肢が増えたのは、実際大きいところだ」

main

夜神月

「シャアもお飾りの王として押し付けたんだろうが」

「僕としても意趣返しになるだろうし満足だよ」ははは、と笑う

main

ルリ・ホシノ

「どうですかね、それに関しては本気で信頼しているというか…」

main

ルリ・ホシノ

「うまくやってくれるだろうから投げてもいいだろうと逃げた気がします」

main

夜神月

「フ。ならば期待に答えられたと思う事にするとしよう」

main

夜神月

「アインの言葉ではないが」

「学ぶことは学生ではなくとも出来る──」

「君に、君と同じ年齢の者と同じ生活をさせられなかった後悔はあるが」

main

夜神月

「こういう世界を築き上げる者の伴侶というのは」

「君にとっても学びの多いものだと信じるよ。今なら言える、これで良かったと」

main

ルリ・ホシノ

「私は…ギレン…のやり方が完全に頓挫してやり直されそうもないことを見て、ほっとしました」

「ありがとうございます。本当の意味で、もう思い出すこともないでしょう」

main

夜神月

「ならいいんだ。式を挙げるまでには時間がかかりそうな事は難だが」

「これから築き上げる世界で、誰も文句を言ってこなくなったら、堂々と挙げるとしようじゃないか」

main

夜神月

「新世界でな」

main

ルリ・ホシノ

「ふふ、ではそれまで待ちましょう」

main

ルリ・ホシノ

「あまり長くかからないといいですがね」

main

夜神月

「努力するよ、かみさんにどやされない内にな・・・」

main

ルリ・ホシノ

「私はどやしたりしませんが…」

「小姑たちはどうなるかわからないので」

にやっと意地悪に笑う

main

夜神月

はははと笑い合う内に

関係者から次の呼び出しがかかる

main

夜神月

「やれやれ、首相というのは忙しいな」

「まぁ、やり甲斐だけはうなるほど出てくるが」

main

夜神月

「行こう、ルリ」

main

ルリ・ホシノ

「はい」

小さく頷いて、その後ろを小さな歩幅を最大限大きく歩いていく

other

夜神月

これでいいかな~

other

ルリ・ホシノ

了解です

other

夜神月

ありがと~~~!

other

GM

というわけで…

other

GM

宴だァ~~~~~~!!!

other

夜神月

本当に本当の宴だ~~~~~~~~~!

other

GM

改めてオリジナルシステムのキャンペしかもソロとか最後まで付き合ってくれて感謝だろ

other

夜神月

こちらこそありがとう

other

夜神月

でもなんとかやり遂げたって感じではないな

毎回楽しみだったから

other

夜神月

次何を言おうかどうするかって考えてた

other

GM

楽しんでもらえたみたいで嬉しいだろ嬉しいだろ嬉しいだろ

other

GM

逆に連邦から始めると改革とかしづらそうなんだよな

other

夜神月

あと、原作が連邦が勝つっていうのだけは分かってるから

やり甲斐みたいなのをどう提供するかって部分もありそうだな

other

夜神月

楽しくはあるんだろうけどね

other

GM

一応コリニーとかどこの派閥勝たせるかみたいので考えてる

other

夜神月

コリニー派で完全勝利とか宇宙終わるだろ・・・

other

GM

スペースノイド差別しながら戦争するのは実は続編でやるから正統エンドみたいなもんなんだ…

other

GM

今度は連邦がデモしたコロニーにガス入れる

other

夜神月

毒ガスした奴の身柄要求するくせに自分も毒ガス流すのかよ

ダブスタどころじゃないな

other

GM

連邦の発表的には病気が蔓延してたから死んだってことになってる

裏でバンバン強化人間作るしな

other

夜神月

カスがよぉ

other

夜神月

やっぱ地球は放置で正解だな

other

GM

実際地球は宇宙に放置されると死ぬ

それするには戦争勝たないといけないけど

other

夜神月

勝っても何も変わらないんじゃ良くないからな~~

other

夜神月

それと演説で

「他の者にはできません。ここまでやらなくてはいけません。この先出来るかは、皆さん次第です。新世界を作れるのは、あなた方一人一人しかいないのです」

って言おうとしてたんだけどすっかり忘れてた

other

GM

演説で途中で頭から飛ばしちゃったので確定

other

夜神月

ライトの演説と言えばこれなのにしくったな~

まぁネタにならずに済んで良かったと言えばそうなんだけど

other

GM

ああこれあれか

キラバレした時の

other

夜神月

そうそう

other

GM

あまりにも巧妙に改変されてたから気づかなかっただろ

other

夜神月

原作だとネガティブでしかないセリフをポジティブに拾う

みたいなの好きなんだよね

other

GM

わかる

other

GM

よしじゃあこの辺にしておくか

ログは明日の夜に出すかな

other

夜神月

分かった~

また立てて欲しい!応援してる~!

other

GM

ありがと~!またね~~~!

other

夜神月

またね~~~