Ccfolia Log

ユニット

GM

ザクⅡ・C

耐久15

エネルギー12

速度9

消費3

射撃 Aザクマシンガン装備 2b4

   Bザクバズーカ装備 2b6 ただし射撃-10消費+1

C核バズーカ装備 6b6+6 範囲攻撃 消費+9’(一発打ち切り)

近接 ヒートホーク 3b6

装甲2d6

回避2d3



ザクⅠ

耐久9

エネルギー10

速度11

消費2

射撃 Aザクマシンガン装備 2b3

   Bザクバズーカ装備 2b5 ただし射撃-10消費+1

近接 ヒートホーク2b6

装甲2b4

回避2b6



ヅダ

耐久10

エネルギー15

速度20

消費5

射撃 Aシュツルムファウスト装備 2b5

   B 135ミリ対艦ライフル装備 3b5 消費+1

近接 白兵戦用ピック 4b4

装甲1b6

回避4b6+1(回避に使用するダイスの出目で6以上を出すと爆散する)



安全装置付き回避

3b5





ガトル

耐久5

エネルギー8

速度15

消費1

射撃 ミサイル 2b2

装甲1b2

回避2b6





ムサイ軽巡洋艦

耐久25

エネルギー20

速度14

消費5

射撃 メガ粒子砲 2b5

近接 迎撃ミサイル 2b3

装甲2b5

回避1b6



パプワ級輸送艦(20)

耐久15

エネルギー100

速度10

消費3

近接 迎撃機銃 2b3

装甲1b3

回避1b5

補給 エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる



メーインヘイム

耐久12

エネルギー160

速度15

消費3

武装なし

装甲1b2

回避2b6

補給 エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる









サラミス級巡洋艦

耐久30

エネルギー30

速度12

消費5

射撃 メガ粒子砲 2b6

近接 迎撃機銃 1b3

装甲2d6

回避1b5



マゼラン級戦艦

耐久50

エネルギー50

速度10

消費9

射撃 メガ粒子砲 3b6

近接 迎撃ミサイル 2b4

装甲3b

回避1b



トリアーエズ

耐久3

エネルギー6

速度12

消費1

射撃 機銃 2b2

装甲1b2

回避2b6



補給 エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる



→補給 エネルギー20を使って1ターンに1回、搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

ジオン士官 - 昨日 22:03



ザクⅡ・C

耐久15

エネルギー12

速度9

消費3

射撃 Aザクマシンガン装備 2b4

   Bザクバズーカ装備 2b6 ただし射撃-10消費+1

C核バズーカ装備 6b6+6 範囲攻撃 消費+9一発打ち切り

近接 ヒートホーク 3b6

装甲2d6

回避2d3





ザクⅡ・F

耐久12

エネルギー15

速度13

消費3

射撃 Aザクマシンガン装備 2b4

   Bザクバズーカ装備 2b6 ただし射撃-10消費+1

近接 ヒートホーク 3b6

装甲2d5

回避3d6





ザクⅠ

耐久9

エネルギー10

速度11

消費2

射撃 Aザクマシンガン装備 2b3

   Bザクバズーカ装備 2b5 ただし射撃-10消費+1

近接 ヒートホーク2b6

装甲2b4

回避2b6



ヅダ

耐久10

エネルギー15

速度20

消費5

射撃 Aシュツルムファウスト装備 2b5

   B 135ミリ対艦ライフル装備 3b5 消費+1

近接 白兵戦用ピック 4b4

装甲1b6

回避4b6+1(回避に使用するダイスの出目で6以上を出すと爆散する)



安全装置付き回避

3b5



ガトル

耐久5

エネルギー8

速度15

消費1

射撃 ミサイル 2b2

装甲1b2

回避2b6





ムサイ軽巡洋艦

耐久25

エネルギー20

速度14

消費5

射撃 メガ粒子砲 2b5

近接 迎撃ミサイル 2b3

装甲2b5

回避1b6



パプワ級輸送艦

耐久15

エネルギー100

速度10

消費3

近接 迎撃機銃 2b3

装甲1b3

回避1b5

補給 エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる



メーインヘイム

耐久12

エネルギー160

速度15

消費3

武装なし

装甲1b2

回避2b6

補給 エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる





必要交渉 補給

Ⅰ ザクⅠ(8) ザクバズーカ (2)ガトル(2)

Ⅱ ザクⅡ(10)

Ⅲ MIP-x1(15)パプア級補給艦(20)

Ⅳ ヅダ(18) 

Ⅴ ムサイ級軽巡洋艦(30)

info

GM

あらすじ

地球から最も遠い宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑もうとしていた。あなたはジオン兵士としてある部隊に配置された

歴史が大きく動き出すこの戦いの中で君は生き残ることができるか





ステータス

2d6+6で技能ポイントを振る

出た数字にx30したものを技能ポイントとする

これらを

射撃 射撃攻撃に影響する (レベル1で1d6。レベルが上がるごとに1d6+1加算される)

近接 近接攻撃に影響する 敵の防御行動を近接で振らせることができる(レベル1で1d6。レベルが上がるごとに1d6+1加算される)

耐久 装甲での防御行動に影響する(レベル1で1d6。レベルが上がるごとに1d6+1加算される)

反応 回避での防御行動に影響する(レベル1で1d6。レベルが上がるごとに1d6+1加算される)

交渉 交渉力に影響する。国や部隊長、各企業との関係や(自機が破壊された場合の代替機や新型の受領など)、占領地の慰撫などに使用する(レベルが上がるごとに効果が上がる)

この5つに振り分ける(初期値は0)技能は使用機体でキャップがかかることがある

技能ポイントは最大95。95まで振ると技能のレベルは一つ上のレベルとなり50で取得できる(例 射撃を95まで上げると射撃Ⅱ50を得る)

上のレベルで下のレベルの判定を行うことができる。その場合、技能値は100として扱う



応用技能

マルチロック 射撃をレベルⅤまで上げると50で取得できる。判定に成功した場合、(その技能レベルd)のダメージをほかの標的に振り分けることができる

追撃 近接をレベルⅤまで上げると50で取得できる。近接攻撃で敵を倒した後に使用する。判定に成功した場合、敵を倒すのに使ったダイスのあまりを技能レベルまでほかの対象に割り振ることができる

かばう 耐久をレベルⅤまで上げると50で取得できる。判定に成功した場合、1ターンに技能レベル回数味方(対象は常に一人)をかばうことが可能。この時、回避での防御行動はとれない

加速 反応をレベルⅤまで上げると50で取得できる。ターン開始時に判定に成功するとENを消費して速度を技能レベルまで上げることができる

抜け目なし 交渉をレベルⅤまで上げると50で取得できる。平時行動後に技能レベルだけ交流や対外交渉を追加で行うことができる

ルール

GM

戦闘ルール



1行動で機体の消費分のENを消費する



武装 基本はA装備 他のものを使うには補給で要請した後、換装しなければならない



攻撃行動 射撃もしくは近接を選択して判定を振る。



射撃攻撃 射撃攻撃に成功した場合、機体の射撃性能を限界として自分の射撃技能+(すべての出目に技能LV-1)の固定値」で攻撃し、相手の防御行動に応じて相手にダメージを与える



近接攻撃  近接攻撃に成功した場合、機体の近接性能を限界として自分の近接技能+(すべての出目に技能LV-1の固定値)で攻撃する。この際相手の防御行動は近接技能を使った防御となり、上回った数字分のダメージを与える。相手に挌闘武装がない場合、出した値そのままダメージを与える。(対象がいる地形適性を持っていなければ近接攻撃を行うことはできない。)



防御行動 耐久もしくは回避を選択して判定を振る。



装甲防御 装甲防御に成功した場合、機体の耐久性能を限界として自分の耐久技能でダイスを振る+(すべての出目に技能LV-1の固定値が付く)、出た目の数だけダメージを軽減できる。しかし0以下にはならない(例 相手の攻撃の目が3.6 自分の目が4.3だった場合、3-4=最低保証の1、6-3=3で4ダメージとなる)対応するのは出したダイスの順番になり、余った分のダイス以外とは入れ替えできない



回避防御 回避防御に成功した場合、機体の回避性能を限界として自分の回避技能でダイスを振る+(すべての出目に技能LV-1の固定値が付く)、出た目が対応する攻撃のダイスを上回っていた場合、攻撃を無効化することができる。下回った場合その数字のダメージを受ける(例 敵が3.6自分が4.5を出した場合、6ダメージを受ける)対応するのは出したダイスの順番になり、余った分のダイス以外とは入れ替えできない



直掩隊 ターン最初に宣言。母艦やその他大型艦などを守る行動。それらが攻撃された時自動的に1回かばう(かばう対象がいる地形適性を持っていなければかばうことはできない。直掩が複数いる場合は直掩側で選択)。直掩している間は回避での防御行動をとることができない

ルール

GM

休暇期間

・訓練 休暇期間に行うことが可能。好きな技能で二回判定を行い成長させる

・対外交渉 企業との仲を進展させる。有効度が上がれば様々な恩恵がある

・交友 今いる地点にいるキャラと接触して友好度を上げる

・合同訓練

・?

ルール

GM

対外政策 

初期 ジオニック30 ツィマッド20 MIP社20

交渉 Ⅰ 目標との関係+5 それ以外と-2

支援強制 Ⅱ 目標との関係+8 それ以外と-4

関係強化 Ⅲ 目標との関係+7 それ以外と-2 資源をⅠ消費

買収工作 Ⅳ 目標との関係+10 それ以外と-3 資源を2消費

戦果捏造 Ⅴ 平時毎に一回使用できる。作戦終了後に補充される資源が増加する作戦終了後に補充される資源が増加する

交渉Ⅴ成功で+5 スペシャルで+10クリティカルで+15

それ以降レベルが1上がるたびに補充される資源が5ずつ増加する

ルール

GM

合同訓練

あるキャラ一人があるキャラ一人に対して訓練を行う

教える側(以後A)は教わる側(以後B)に対して教える技能に+1以上のレベルの差がなくてはならない

Aは通常の訓練に加えて5ーレベル差(-1以下にはならない)の成長補正を得る

Bは通常の訓練に加えてレベル差の成長補正を得る

両者の行動を終了する(抜け目なしは再行動できる)

other

GM

other

夜神月

other

GM

あと3分、リラックスして待ってくれ

other

夜神月

ベッドで寝転がって雑誌を広げるぞ

other

夜神月

クソッ!!また表紙に騙された!!

other

GM

これは本気のやつ

この年なら普通です

other

GM

よし

準備完了を教えろ

other

夜神月

教える

other

GM

出航だ~~~~~!

other

夜神月

出航だ!

main

GM

士官学校卒業から数か月

ライトはトワニングの執務室に呼び出される

main

トワニング

「よく来てくれたライト少尉…いや今日からは中尉になるな」

「正式な事例は後から下るがともかく、おめでとう」

main

夜神月

「はっ、ありがとうございます、准将閣下」

other

夜神月

いきなり昇格してるのか~!?

main

トワニング

「うむ。もちろんこの異例な出世スピードはただ君が優秀だからというわけではない」

「君にはある仕事を任されてもらう」

main

夜神月

「仰せのままに」

main

トワニング

「MS特務遊撃隊、MSをどの部隊にも運用させるための新しい小隊、その隊長に君を任ずる」

「…が、これは建前だ。様々な軍団を転々として、その所属勢力の内偵をしてほしい。」

main

夜神月

「不穏分子が居ると?」

main

トワニング

「ギレン閣下には敵が多い、嘆かわしいことにな」

「特に血を分けた妹であるキシリア様に至っては権力を乱用して自分の私兵部隊を常に大きくしようとしている有様だ」

main

トワニング

「それに、ダイクン派がな」

「あの連中、いつまで昔のことを引きずっているのやら」

ジオン・ダイクン、サイド3を独立させ、ジオン共和国を建国した英雄。彼の死によって今のジオン公国への移行につながり、ザビ家一族の父親、デギン・ザビの権力集中が確定した。デギン・ザビ本人は現在は一線をほぼ引いており、実質的なトップはギレン・ザビ

main

夜神月

「ギレン閣下の妹君、キシリア様と、老兵たるダイクン派ですね、承知いたしました」

main

夜神月

「僕……失礼、私がギレン閣下の軍閥である事は既に周知されてしまっているのでしょうか」

main

トワニング

「いいや、だからこそ士官学校からつながりのあった君に頼むのだ」

「MSという新兵器を使いこなす小隊はどこの軍団も欲しい、そこをうまく利用したまえ」

main

夜神月

「はっ、承知しました。 不穏な動きを見つけ次第必ず報告いたします」

main

トワニング

「頼んだぞ」

「そして君の部下になるパイロット二名を紹介しよう」

main

トワニング

「ギャビー・ハザード少尉とマサヤ・ナカガワ少尉だ」

「入ってきたまえ」

main

ギャビー・ハザード

「ギャビー・ハザード少尉だ…です。中尉殿」

角度の甘い敬礼

main

マサヤ・ナカガワ

「マサヤ・ナカガワ少尉です」

真面目に姿勢を正して敬礼する

main

夜神月

「夜神月中尉だ。 よろしく頼む」敬礼を返す

other

夜神月

見た感じ二人は僕より年上か?

other

トワニング

ハザードは年上

ナカガワは下ぐらいだな

other

夜神月

わかったー

main

トワニング

「二人とも腕の立つパイロットだ」

「うまく使ってやってくれ。そして君たちの母艦と機体だな、ついてきたまえ」

main

夜神月

「はっ」

main

メーインヘイム

格納庫には軍用というよりは徴用された輸送船が停留しており、これは地球連邦の監視から逃れて密貿易をするのに使われていたタイプだ

main

ザクⅡ

MSドッグには最新鋭機のザクⅡが1機旧式のザクⅠが二機配備されていた

main

夜神月

「ザクⅡが1機、Ⅰが2機か…」

main

夜神月

「ちなみに少尉たちは搭乗機の希望はあるか?」

main

ギャビー・ハザード

「できれば耐久性のある機体がいいんですが、まあここは隊長に譲るのが筋ってもんでしょう」

main

マサヤ・ナカガワ

「私は身軽なザクⅠの方が性に合っています。あとは射撃のためにザクバズーカを申請していただければと…」

main

夜神月

「わかった、そうしよう。ただ、結局の所部隊が敗北したりしてしまったら元も子もない、階級だとかそういうのに縛られず忌憚なく意見を言ってもらいながら編成しよう」

main

夜神月

申請は今ここでなのか?

main

GM

あとでタイミングがあるな

ルールで言うところの平時タイミング

main

夜神月

了解したー

main

トワニング

「そして最後に」

「操縦士のルリ・ホシノ少尉だ。彼女も君の部下になる」

main

ルリ・ホシノ

「…よろしくお願いします」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「失礼ながら・・・閣下、試験の時も少々感じておりましたが・・・彼女は相当幼いのでは・・・?」

main

トワニング

「腕は確かだ」

「油断を誘う目的もある」

main

夜神月

「そう仰るのであれば・・・」

main

夜神月

「だが・・・ホシノ少尉、無理はしないで欲しい。しかも女一人だ・・・何か不都合などあれば言ってくれ」

main

ルリ・ホシノ

「ありがとうございます」

「公国のため、精一杯努力します」

main

夜神月

「ああ」

「では閣下、まずどちらに向かえばよろしいでしょうか」

main

トワニング

「キシリア様所属の突撃機動部隊に配属されることになっている」

「そこで…」

main

トワニング

「疑われないように、『準備を整えておけ』」

「出番はそう遠くない」

main

夜神月

「はっ、了解しました」

main

トワニング

「予算もそれなりに用意しておいた、何かあればシン・セー社を通じて補給するように」

main

夜神月

「心強い限りです」

main

トワニング

「では中尉。初めての部隊運営、君の好きにやってみろ。本命ではないがそれも経験だ」

「期待しているよ」

そういってドッグを出ていく

main

夜神月

「了解です」と敬礼してから部下に向き直り

main

夜神月

「・・・さて。君たち、特にハザード少尉。 一応軍律などもあるし、僕からも敬語を使うとは言えないが、窮屈そうだし畏まらなくてもいいとは言っておくよ」

main

ギャビー・ハザード

「そりゃありがたい。さすがに准将の前なんでかしこまってたが息が詰まりそうだったんでね」

「中尉殿はお若いですな、士官学校でたてですか」

あっさりと態度を崩してくる

main

夜神月

「ああ、申し訳なくは思ってるよ。 見て分かる感じだけでも二人とも僕より腕の方は立ちそうなものなのに、僕の方が評価されてしまっていることにね」

main

ギャビー・ハザード

「ああ、それに関しちゃ俺は規律を守らない自業自得ってやつです」

main

マサヤ・ナカガワ

「私も、MSの操縦の才能以外はこれといって…なので妥当な判断かと」

other

夜神月

いやマサヤ少尉ほんと強いね

main

夜神月

「そう言って貰えると助かるよ。 さて・・・三人とも本命の任務の方についてはトワニング准将からも説明は受けてるのかな?」

other

マサヤ・ナカガワ

これ言っていいですか

機体がよくないと持ち腐れになりますよ

main

マサヤ・ナカガワ

「ええ、とはいえ…」

main

ギャビー・ハザード

「マサヤはまあとりつくろえる方ですが、俺の方に腹芸は期待しないでください」

main

夜神月

「わかった。 まあ、無言で敬礼してくれればそれで構わないよ」

main

ギャビー・ハザード

「口は禍の元ってね。了解です」

other

夜神月

肝に銘じる

other

夜神月

ところで、この三人以外にモブのスタッフとかは居る感じ?

other

夜神月

もっと具体的に言うと、ルリ以外の女性スタッフ

other

GM

ああ、女性兵士もいる。ただしさすがにここまで若くはない

other

夜神月

わかった

main

夜神月

「さて、じゃあ悪いが進展があるまではザクⅠで我慢して欲しい。もっといい機体が手に入れば優先的にそちらに回すから」

main

夜神月

「ホシノ少尉も、何かあったら僕じゃなくても他の女性スタッフに遠慮なく言ってくれ。 ジオンの為、なのはいい事だけど、メンタル面に問題が出たらそっちの方が問題だからね」

main

ルリ・ホシノ

「……はい」

other

夜神月

終わる時は解散、って言えばいいのか?

other

GM

切りたいならそこで切って始めていいよ~

main

GM

other

GM

こんな感じに

other

夜神月

了解ー

other

夜神月

じゃあ、平時行動を宣言する?

other

GM

いいよ~

other

GM

ちなみに補給要請は手番使わなくていい

振り直しするなら使うけど

other

夜神月

補給が武器とかの申請か?

other

GM

そうだな

Ⅴで成功したらⅤまでの武器全部買えるようになる感じ

other

夜神月

・対外交渉 企業との仲を進展させる。有効度が上がれば様々な恩恵がある

これをしてから補給、も可能か?

other

GM

補給は手番使わないから可能

対外交渉で出てきた新機体はずっと残る

だいたい40とそこから20刻みずつぐらいで出てくる

other

夜神月

なーるほど

other

夜神月

どのみち交渉すると、他の企業との関係は悪化するならよりランク高い方がいいか

other

GM

高いランクは資源も持っていかれるということに留意が必要

other

夜神月

悩ましいな

other

夜神月

とはいえ・・・バズーカ2丁で今のところは足りそうか

other

夜神月

よし決めた

main

夜神月

まず、買収工作 Ⅳ を行い、ジオニックを+10、それ以外を-3、資源を-2する

main

GM

わかった

振れ

main

夜神月

CCB<=71(1D100<=71) > 91 > 失敗

main

夜神月

ありゃー

main

夜神月

失敗すると資源とかはそのままか?

main

GM

そのまま

main

GM

ちなみにライトはソロ+抜け目なしであと3回動けるよ

main

夜神月

了解ー

main

夜神月

しょうがない、もう一回やってみるか

main

夜神月

CCB<=71(1D100<=71) > 40 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 71 → 72

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 30 → 40

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 20 → 17

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 20 → 17

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 10 → 8

main

プロスペラ・マーキュリー

イベント発生

main

プロスペラ・マーキュリー

「シン・セー社のプロスペラ・マーキュリーと申します」

「隊長さんはいらっしゃいますか」

main

夜神月

「隊長の夜神中尉です、何かご用ですか?」

main

プロスペラ・マーキュリー

「私たちの上の…ジオニックの方がこの部隊にお世話になったということで、新しい機体を紹介…もとい宣伝にきたのですが」

「かまいませんか」

main

夜神月

「それは喜ばしい事です、是非お願いしましょう」

main

プロスペラ・マーキュリー

「では本社の技術者の方に説明をお願いします」

「よろしくお願いしますね、メイ・カーウィン嬢」

main

メイ・カーウィン

「は、はーい…」

少し警戒するように月を見ながら

main

夜神月

「よろしくお願いしますね、カーウィンさん」

main

メイ・カーウィン

「う、うん。よろしくね」

「で…機体の方なんだけど」

main

メイ・カーウィン

「実際のところは新機体っていうほど新しいものじゃないんだよねー」

「ザクⅡCの装甲を取り外して、もっと動けるようにしたやつ。この程度の装甲なんてどうせ戦艦に撃ち抜かれたら意味ないんだしさ」

機体の話になると少女らしい表情になりながらすらすらとしゃべっていく

main

夜神月

「なるほど、シンプルながら合理的だ。 ナカガワ少尉が喜びそうです」

main

メイ・カーウィン

「でっしょー!」

「性能としてはこんな感じ!」

ルール

メイ・カーウィン

ザクⅡ・F(10)

耐久12

エネルギー15

速度12

消費3

射撃 Aザクマシンガン装備 2b4

   Bザクバズーカ装備 2b6 ただし射撃-10消費+1

近接 ヒートホーク 3b6

装甲2b5

回避2b6

ユニット

メイ・カーウィン

ザクⅡ・F(10)をⅢに追加

other

夜神月

売却ってできるの?

other

GM

できる

値段のついてないものを除いて

other

夜神月

いくら?

other

GM

ユニットの補給についてる数字

other

夜神月

あ、これそのまま売れるのか

other

GM

ああ

other

GM

だからⅡ・CとFは実質交換できる

main

夜神月

「ザクⅠの正当進化という感じだ、素晴らしい。是非購入させて頂きます」

other

夜神月

なるほどなー

main

メイ・カーウィン

「毎度あり~!お兄さん公国軍の癖に話分かるじゃん!」

main

夜神月

「おかしな事を言いますね、ジオニックはその名の通りジオン直属の企業なのでは?」

main

メイ・カーウィン

「え、うん…それはそうなんだけどさ」

しまったという顔をしてる

main

夜神月

「ああ、別に構いません。 兵器商人がそういう面があることぐらい僕にだって分かります」

main

メイ・カーウィン

「も~!それだとメイが悪いみたいでしょ~!」

main

夜神月

「はは、まぁつまりはこういう事ですよ。僕はいいモノなら出し惜しみしない、そちらはいいモノを遠慮なく作ってもらう。 それで双方喜ばしい…という事です」

main

メイ・カーウィン

「それならいいけどぉ~」

「また買ってね!いいの持ってくるから!」

main

夜神月

「期待してますよ、これからもご贔屓に」

main

プロスペラ・マーキュリー

「では私どもは失礼しますわ」

「ジオニック共々、下請けの我々のこともどうぞよろしく」

main

夜神月

「はい、そちらもよろしくお願いします」

other

GM

忘れてた

部隊にはほかに直掩機のガトルも2機いる

other

夜神月

直掩ってなんだ?

other

GM

母艦とかを守る機体

いうなれば壁

other

夜神月

なるほど

other

夜神月

売るとまずいか

other

GM

母艦落とされない自信があるなら売ってもいい

other

夜神月

やめとこう

main

夜神月

続けて、補給だ

main

夜神月

CCB<=72(1D100<=72) > 24 > 成功

main

夜神月

よし、じゃあザクⅠはどっちも質入れ、ザクⅡCとザクⅡFとザクバズーカ2丁を買う

main

夜神月

C(8+16-10-10-2-2)c(8+16-10-10-2-2) > 0

main

夜神月

これで足りる筈?

main

ギャビー・ハザード

あ、隊長

俺得意なの近接だからバズーカいらねえかもな

宇宙なら確定でできるし

main

夜神月

でも硬い方がいいんだろう?

main

夜神月

あ、いやそういう事か 僕とナカガワのだ

main

ギャビー・ハザード

ああそういうことね

わかったぜ

main

夜神月

よーし

main

夜神月

戦果捏造もしておくか

main

夜神月

CCB<=72(1D100<=72) > 59 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 72 → 73

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 8 → 5

main

夜神月

あれ、0じゃない?

main

ギャビー・ハザード

戦果捏造成功したから5だな

main

夜神月

あ、今すぐ増えるやつかこれ

main

夜神月

おっけー

other

夜神月

ところで、士官学校って年齢制限あるのか?

other

GM

下過ぎることは制限あってもよっぽど上じゃないと制限はないと思う

下士官から士官になるために入学とかするし

other

夜神月

ふむ・・・わかった

main

ギャビー・ハザード

さて俺らはどうすっかね

希望があるならやるが

main

夜神月

あ、君らもできるのか

main

夜神月

1回ずつか?

other

ギャビー・ハザード

そして判定に成功するたびその技能が1成長するぜ

スペシャルなら5クリティカルなら10だ

main

ギャビー・ハザード

ああ

抜け目なし持ってないしPCでもないんでね

other

夜神月

うん、一応上げておいてるよ

other

ギャビー・ハザード

ああ俺たちもって意味だった

main

夜神月

僕に対しての交友とかもできるのか?

other

夜神月

あーなるほど

main

ギャビー・ハザード

なるほど

かまわないぜ

main

夜神月

できるんだ… ホシノも?

other

ギャビー・ハザード

だから無理やり交渉させることもできるし

合同訓練で引き上げることもできるぜ

main

ギャビー・ハザード

ホシノはパイロットじゃないから無理だな

other

夜神月

なるほどねぇ

main

夜神月

うーんまあ、おとなしく訓練か、ひとまず

main

夜神月

ハザード少尉は近接、ナカガワ少尉は反応をしてくれ

main

ギャビー・ハザード

了解

俺たちどうしで合同訓練もできるぜ

main

夜神月

違う技能同士でもいけるの?これ

main

ギャビー・ハザード

流石に同じ技能だな

main

夜神月

ならナシで行こう……君ら方向性が反対すぎるね

main

ギャビー・ハザード

どういう意図で配属されたんじゃねえの?

穴補え的な

main

夜神月

まあそれで頼む~

main

ギャビー・ハザード

ステータスミスってたから直してと

main

ギャビー・ハザード

CCB<=80(1D100<=80) > 63 > 成功

main

ギャビー・ハザード

近接90だ

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=80(1D100<=80) > 91 > 失敗

main

マサヤ・ナカガワ

main

夜神月

🌈

main

夜神月

まあしょうがないな 抜け目なし行動でホシノと交友するか

main

ルリ・ホシノ

「……」

ブリッジでコンソールを弄っている

main

夜神月

「失礼する」ココアとコーヒーのカップを手に 「どっちがいいかな?」

main

ルリ・ホシノ

「……ココア」

ちらと見比べてすぐ答える

main

夜神月

「わかった、正直助かるよ、僕はこっち派だからね」と言いココアを渡す

main

夜神月

「すまないが、キシリア閣下についてのデータなどはあるかな? 概略だけじゃなく、できれば直近の予定、果ては趣味なんかも分かればなおいいんだが」

main

ルリ・ホシノ

「私の仕事は操縦だけ」

main

夜神月

「そうか、なら他を当たる事にするよ」

main

夜神月

「別に、部下までギレン閣下に忠誠を誓えなんて言うつもりはない。僕の都合だからね……だから、何故君がここに居るか聞いてもいいかい?」コーヒーにわずかに口をつける

main

ルリ・ホシノ

「そうするのが私の役目だからです」

ふーふーしてる

main

夜神月

「役目というのはえてして『帯びせられる』ものだろう。 誰にそうさせられたんだい」

main

ルリ・ホシノ

「……」

目を伏せて露骨にココアを飲みだす

口を開く様子はない

main

夜神月

「……分かった。 仕方ない」

main

夜神月

「・・・だが、いくら能力がある人間だろうと、本当に何かに忠誠を誓ってるんだろうと、幼子がそうするのはあまり良くない事だと思う。 だからまずはひとまずは・・・生きる事を最優先にすることだ」

main

夜神月

「上官命令だ」

main

ルリ・ホシノ

「あなたより上の人に『帯びせられている』」

「だから話せません」

にべもなくそうつぶやく

main

夜神月

「それだけ言ってもらえるだけでも大助かりだよ」

main

ルリ・ホシノ

「ばかばっか」

main

夜神月

「ふ、抗弁か?」

main

ルリ・ホシノ

「誰がとはいってません」

「心当たりでも?」

main

夜神月

「あるとも。自分以外の全員だろ?」

main

ルリ・ホシノ

「あなたはそう考えるんですね」

main

夜神月

「そういう時期もあったというだけさ」

main

ルリ・ホシノ

「そうですか」

プイと顔を背けて

main

ルリ・ホシノ

「コップを洗ってきます」

「給湯室の棚に戻せばいいですね?」

main

夜神月

「それぐらいは僕がやるが?」

main

ルリ・ホシノ

「これぐらいは自分でやります」

「ありがとうございました」

まったく感謝のこもってない口調で

main

夜神月

「ああ。ああは言ったが作戦の時はよろしく」とだけ言って下がる

main

ルリ・ホシノ

「仕事はちゃんとします」

その背中に失礼なとばかりに言い放った

other

夜神月

以上だー

main

GM

other

夜神月

・・・キリシアについて結局分からなかったな 概要についてだけでも教えてくれないかな

main

ルリ・ホシノ

『各員、ブリッジに集合してください』

突撃機動軍に潜入して数日後、ブリッジから呼び出しがかかる

main

夜神月

悠然と向かおう

main

ギャビー・ハザード

「何かあったのかい」

main

マサヤ・ナカガワ

「どうかしましたか」

部下二人も集まってくる

main

ルリ・ホシノ

「統帥府より指令、『本日7時20分をもって我が国は地球連邦政府に対して宣戦を布告する』」

「『貴部隊は指定したポイントに集合の上、サイド2の攻略に参加されたし』」

main

夜神月

「いよいよか・・・」

main

マサヤ・ナカガワ

「知ってたんですか?」

main

ギャビー・ハザード

「まあそういう訓練はさせられてたしな」

「今日とは思わなかったが」

main

夜神月

「戦争が起きるんじゃなかったらこんな騒ぎになってないだろう、とは思っていたさ」

main

ルリ・ホシノ

「艦はすでにポイントに到着しています」

「それぞれの機体で待機を」

main

夜神月

「ああ。 二人とも、特にナカガワ少尉は・・・ カタログスペックでは上とはいえ、慣れない機体になる。無茶だけはしないでくれ」

main

マサヤ・ナカガワ

「はっ!ご心配痛み入ります」

敬礼をしながら

main

マサヤ・ナカガワ

「ですがせっかく隊長が取り寄せてくれた機体です、使いこなして見せますよ」

main

夜神月

「その言葉、信じさせてもらうよ」

main

ギャビー・ハザード

「最新鋭機が3機、まさに上に目をかけられてるって感じだ」

「せいぜい期待に応えてやりましょう隊長」

main

夜神月

「ああ。 思い切りぶった斬ってやってくれ」

main

ギャビー・ハザード

「了解!」

二人とも自分の機体に向かって走っていく

main

夜神月

僕も乗ろう

main

ルリ・ホシノ

「これよりギレン閣下の宣戦布告が公開放送されます」

「心して聞いてください」

main

ルリ・ホシノ

通信と同時に

機体のモニターが切り替わる

main

夜神月

聞く姿勢

main

ギレン・ザビ

「地球連邦政府並びに地球に住むすべての人々に告ぐ」

main

ギレン・ザビ

「私はジオン公国総帥、ギレン・ザビである。」

main

ギレン・ザビ

「地球連邦政府は我々を宇宙へと追いやり、地上から宇宙を支配してきた。」

main

ギレン・ザビ

「そして一握りのエリートがその私利私欲を満たすだけのために我々スペースノイドは自由を奪われてきたのである。」

main

ギレン・ザビ

「だが、この屈辱の歴史も今ここで終わる!」

main

ギレン・ザビ

「腐敗した連邦政府を砕きスペースノイドの真の自立を勝ち取るため」

main

ギレン・ザビ

「我らジオン公国は地球連邦政府に対し宣戦を布告する!」

main

ギレン・ザビ

「ジーク・ジオン!」

main

夜神月

「いよいよか・・・ しかし、流石は総統、演説は手慣れた物か」

main

ギャビー・ハザード

「普段なら寝ちまいそうなもんだが、総帥のはどうにもわかりやすくて聞き入っちまうなあ…」

main

マサヤ・ナカガワ

「我らが祖国が、ついに独立のために立つのですね!」

main

夜神月

「演説の才能、というのはあるからな」

main

夜神月

「ああ、そうだ。 共に力を尽くそう。ジーク・ジオン!」

main

マサヤ・ナカガワ

「ジーク・ジオン!」

main

ギャビー・ハザード

「ジーク・ジオン!」

other

夜神月

ハザード少尉も一応言ってくれるんだ

main

ルリ・ホシノ

「…進路クリア」

「隊長機、ナカガワ機、ハザード機の順番で発進どうぞ」

other

ギャビー・ハザード

ここで言わないのも水臭いでしょう

other

夜神月

ノリがいいんだな

main

夜神月

「分かった。 夜神月、行くぞ!」発進する

main

マサヤ・ナカガワ

「マサヤ・ナカガワ、ザクⅡF!出る!」

main

ギャビー・ハザード

「ギャビー・ハザード、ザクⅡ出るぜ」

main

GM

そうして宇宙船から宇宙へと飛び出せば

main

GM

すぐに目に入るのはMSさえ陳腐に見えてしまうような巨大なコロニー

main

夜神月

「あれか・・・」

main

夜神月

「ホシノ少尉、周囲に敵影確認できるか」

main

ルリ・ホシノ

「周囲に反応なし」

「おそらくコロニー内部から…」

main

トリアーエズ

いい終わる前に戦闘機が飛び出してくる

other

夜神月

なんだこの名前

main

夜神月

「当然これぐらいは出てくるか・・・」

main

サラミス級巡洋艦(1)

遅れて慌てたように巡洋艦が発進してくる

main

夜神月

「ふ、まるで統率が取れていないな。まあ宣戦布告が今しがたではしょうがないが」

main

ギャビー・ハザード

「カモですな」

「どれからやっちまいますか?」

main

夜神月

「まずは各個撃破だ、戦闘機をそれぞれ潰して行け!」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

main

トリアーエズ(1)

指揮もままならぬまま戦闘機体が五月雨式に突撃してくる

main

トリアーエズ(1)

1d4(1D4) > 3

main

トリアーエズ(1)

CCB<=60(1D100<=60) > 35 > 成功

main

トリアーエズ(1)

2b2(2B2) > 2,2

main

ギャビー・ハザード

「お堅いねえ」

「もう少し緩くいこうじゃないの」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=80 耐久Ⅲ(1D100<=80) > 24 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x2 1d6+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] HP : 15 → 13

main

夜神月

「流石に最新鋭機だな、かすり傷か。無論、少尉の腕もあっての事だが」

main

ギャビー・ハザード

「お褒めいただき光栄ですぜ隊長」

「せっかくだしこいつは俺の獲物ってことで」

周りを旋回する戦闘機に目をつける

main

トリアーエズ(2)

CCB<=60(1D100<=60) > 63 > 失敗

main

トリアーエズ(2)

「きょ、巨人!?」

「くるなぁ…!」

もう1機の戦闘機は驚き戸惑って明後日の方向に機銃を乱射する

main

夜神月

「ザクを見た事はおろかデータですら知らないのか? 情報部は流石だな」

main

トリアーエズ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 55 > 成功

main

トリアーエズ(3)

1d3(1D3) > 3

main

トリアーエズ(3)

1d4(1D4) > 4

main

トリアーエズ(3)

もう一機の戦闘機はMSを素通りして母艦に攻撃を仕掛けるが

main

トリアーエズ(3)

2b2(2B2) > 1,2

main

system

[ ガトル(2) ] HP : 5 → 2

main

ガトル(1)

あっさりと直掩機のガトルに阻まれる

main

夜神月

「よくやった直掩隊!」

main

マサヤ・ナカガワ

「く、卑怯者め!」

「私があれをつぶしてきます!」

main

夜神月

「ああ、頼んだぞ!」

main

マサヤ・ナカガワ

バズーカは過剰火力なのでマシンガンを使用します

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=80(1D100<=80) > 1 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

おおー

main

マサヤ・ナカガワ

1クリティカル

15成長

main

夜神月

有能すぎるぜナカガワ・・・

main

マサヤ・ナカガワ

「落ちろ!」

main

マサヤ・ナカガワ

x2 1d4+4 #1
(1D4+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D4+4) > 1[1]+4 > 5

main

夜神月

「少尉、たいへん素晴らしいがその義憤は大物に取っておけ」

other

マサヤ・ナカガワ

クリティカルなのでボーナスダイスが3b乗りましたがまあいらないでしょう!

main

マサヤ・ナカガワ

「は!熱くなり過ぎました!」

main

system

[ トリアーエズ(3) ] HP : 3 → 0

other

夜神月

オーバーキルすぎるぜナカガワ・・・

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 5 → 6

main

サラミス級巡洋艦(1)

「み、味方に当たっても構わん!撃て、撃てー!」

main

サラミス級巡洋艦(1)

CCB<=70(1D100<=70) > 65 > 成功

main

サラミス級巡洋艦(1)

1d4(1D4) > 4

main

サラミス級巡洋艦(1)

2b6(2B6) > 4,5

main

ガトル(2)

その乱射からメーインヘイムをかばうようにガトルが一機爆散した

main

system

[ ガトル(1) ] HP : 5 → 0

main

夜神月

「チッ、メーインヘイムばかり!」

main

夜神月

「搭乗者は無事か!」

main

ルリ・ホシノ

「搭乗員は脱出しました」

「機体は修理不能と判断、破棄します」

main

夜神月

「それなら良い、確実に収容してくれ!」

main

夜神月

で僕かハザードか

main

ギャビー・ハザード

ですな

main

夜神月

よし、僕が先行こう

main

夜神月

トリアエーズ1にザクマシンガン

main

夜神月

CCB<= 射撃Ⅱ 75

main

夜神月

🌈

main

夜神月

CCB<=75 射撃Ⅱ(1D100<=75) > 31 > 成功

main

夜神月

2b4 (2B4) > 3,4

main

夜神月

あ、ごめん2 にしといて

main

夜神月

一応ね ハザード少尉の獲物だったわ

main

ルリ・ホシノ

+技能レベル-1なので+1 4,5

main

GM

わかった

main

system

[ トリアーエズ(2) ] HP : 3 → -6

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅱ : 75 → 76

main

夜神月

「落ちろ!」確実にマシンガンで戦闘機を撃ち抜いていく

main

夜神月

「よし、宣言通りそいつは任せるぞハザード少尉!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 6 → 7

main

ギャビー・ハザード

「了解」

「直掩機の仇も取ってやりたいところだが、ちいと手に余るな」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=80(1D100<=80) > 97 > 致命的失敗

main

夜神月

🌈

main

ギャビー・ハザード

🌈

main

ギャビー・ハザード

「ちっ」

「整備不良か?推進剤が」

EN半減+使用分

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 12 → 3

main

夜神月

「搭乗したてなら初期不良だろう、後でシン・セー社に通達しておくから気にするな」

main

ギャビー・ハザード

「よろしくお願いしますぜ」

main

トリアーエズ(1)

CCB<=60(1D100<=60) > 90 > 失敗

main

マサヤ・ナカガワ

「隊長、私は戦艦を叩きたいと思います」

main

夜神月

「分かった、どの道1発じゃ無理そうだからな」

main

夜神月

「まあ、さっきみたいな威勢を見せて一撃で倒して貰ってももちろん構わないがな」

main

マサヤ・ナカガワ

「はは、隊長も人が悪い」

main

ルリ・ホシノ

順番が飛んでしまいましたが行動

main

夜神月

ハザード機のエネルギー補給だろうな

main

ルリ・ホシノ

「ハザード機、一時帰投を」

main

ギャビー・ハザード

「すまねえ、助かる」

main

system

[ メーインヘイム ] EN : 160 → 140

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 3 → 12

main

マサヤ・ナカガワ

ここで成長したてのⅤ50を使うのはリスクが過ぎるので…成長はしなくなりますが代替でⅣを100使用します使うレベルを下げても固定値はそのまま

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=100(1D100<=100) > 84 > 成功

main

夜神月

正しい判断だったな

main

マサヤ・ナカガワ

x2 1d4+4#1
(1D4+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D4+4) > 4[4]+4 > 8

main

system

[ サラミス級巡洋艦(1) ] HP : 30 → 16

main

夜神月

そういえば、Ⅴになったからマルチロックか?

main

マサヤ・ナカガワ

それもそうです

隊長使いますか?

main

夜神月

RPを尊重して今回は無しにしておくかー

main

マサヤ・ナカガワ

わかりました

main

サラミス級巡洋艦(1)

「か、火災発生!」

「いいから何とか攻撃しろこのままではやられる!」

main

サラミス級巡洋艦(1)

CCB<=70(1D100<=70) > 25 > 成功

main

サラミス級巡洋艦(1)

1d4(1D4) > 3

main

サラミス級巡洋艦(1)

2b6(2B6) > 3,1

main

ギャビー・ハザード

「そうだ、こっちに撃ってこい!」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=81(1D100<=81) > 80 > 成功

main

ギャビー・ハザード

振らなくても固定値で2だな

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] HP : 13 → 11

main

夜神月

「よし、いいぞ!」

main

ギャビー・ハザード

「ちょっとこいつは残しておくとやばそうだ」

「隊長、前言撤回だ。そいつは任せます」

main

夜神月

「分かった、デカブツは頼んだぞ!」

main

夜神月

CCB<=76 射撃Ⅱ 残りのトリアエーズに(1D100<=76) > 52 > 成功

main

夜神月

2b4 +1ずつ(2B4) > 2,4

main

system

[ トリアーエズ(1) ] HP : 3 → -4

main

トリアーエズ

最後の一機も弾丸でスライスされて宇宙の塵に消える

main

夜神月

「よし、頼んだぞ少尉」

main

ギャビー・ハザード

「任されましたっと!」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=80 格闘Ⅳ(1D100<=80) > 63 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#3
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

main

夜神月

おーすごい

main

system

[ サラミス級巡洋艦(1) ] HP : 16 → -5

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 7 → 8

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 8 → 13

main

サラミス級巡洋艦(1)

近距離から切り刻まれてついに真っ二つに折れて轟沈する

main

夜神月

「巡洋艦を切り刻むか…… 凄まじいなザクⅡは」

main

ギャビー・ハザード

「ま、これがなきゃ地球連邦に戦争なんてしかけなかったでしょうな」

main

夜神月

「違いない。 さて、お代わりが来ない内に制圧するぞ!」

main

ギャビー・ハザード

「了か…なんだ…?」

main

ムサイ級軽巡洋艦

進路を邪魔するようにムサイが横入りしてくる

main

夜神月

「なんだ? 敵か?」

main

ムサイ級軽巡洋艦

「我々はキシリア様の特命を受けて行動中」

「この場は我々に譲り、帰投されたし」

main

ムサイ級軽巡洋艦

発光信号を送ってくる

main

夜神月

「・・・そういう事か」

main

夜神月

「・・・どうしたものかな、これは」

main

ギャビー・ハザード

「俺は隊長に従いますよ」

main

マサヤ・ナカガワ

「戦闘中は援護もせず、安全になったとたんに横入りとは…」

main

夜神月

「まあそこは噂通りという所だが・・・ 何をしようとしてるか見定めるべきなのかどうか、だな」

main

夜神月

「心証を害するだけの価値はあるのか・・・」

main

夜神月

「・・・撤退しよう。 武勲はいくらでも誤魔化しが効く、それよりも信頼は取り戻せん」

main

マサヤ・ナカガワ

「くっ…わかりました」

main

ギャビー・ハザード

「了解、ま次頑張ろうや」

main

ムサイ級軽巡洋艦

「賢明な判断に感謝する」

「決して悪いようにはしない」

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 20 → 30

main

夜神月

『了解、キシリア様にもご多幸あれ。ジーク・ジオン』信号を返す

main

ムサイ級軽巡洋艦

『ジーク・ジオン』

別にやってきた艦艇からいくつかのMSがサイド2に向かっていく

main

夜神月

「まあ心配するな少尉、サラミスを落とした事はちゃんと報告しておく」

main

ギャビー・ハザード

「はは、俺だけおいしいところどりで申し訳ないですな」

「帰りましょう、今日は隊長のおごりで」

main

夜神月

「それぐらいはな。ナカガワ少尉は行ける口か?」

main

マサヤ・ナカガワ

「はい、ご相伴にあずかれるならぜひ!」

「皆で喜びを分かち合いましょう!」

main

夜神月

「そうしよう。帰投する!」

other

GM

ミッション完了ボーナス 2d6+6 PCのみ

main

夜神月

2d6+6(2D6+6) > 5[2,3]+6 > 11

other

夜神月

対外政策って、Ⅵ以降も新しいの増える?

other

GM

ふえないな

ただレベルを上げると戦果捏造の効果量が増える

other

夜神月

そういう感じか

main

夜神月

抜け目なし上げるかー

main

system

[ 夜神月 ] 抜け目なしⅠ : 50 → 61

main

GM

帰投後、キシリアの名前で戦勝見舞いとしていくらかの物資が届けられた…

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 13 → 23

main

夜神月

「ふん、まあ受け取っておいてやるさ。 後で尻尾を掴めばいい」

main

ルリ・ホシノ

「全員ショック態勢」

「この艦は現在の位置から急速移動します」

main

夜神月

「何?何か起きたのか?」

main

ルリ・ホシノ

「サイド2が…移動を開始しています…」

main

夜神月

「どういう事だ?」

main

ルリ・ホシノ

「私にも何が…各パルスエンジンが取り付けられているように見えましたけど…」

「…!緊急放送、回線開きます」

main

GM

main

GM

ブリティッシュ作戦

main

GM

30対1の国力の差を覆すジオン必勝の作戦である

main

ギレン・ザビ

「これは愚劣なる地球市民に対する裁きの鉄槌である」

main

ギレン・ザビ

「神の放ったメギドの火に!必ずや彼らは屈するであろう!」

main

GM

…発表された内容によれば

main

GM

核パルスエンジンを取り付けたコロニーを地球に落下する作戦が行われた

main

GM

当然その中に住んでいたはずの2000万人の住人の生命は絶望的だろう

main

GM

強大な弾頭と化したコロニーは動き始める、目標は連邦軍本部、ジャブロー

コロニーは大気の層を突き破り地球へと落下を始める

main

GM

しかし、コロニーは連邦の抵抗により崩壊して目標地点を外れオーストラリア大陸に着弾

main

GM

大陸に大きな穴をあけ、海抜を10m引き上げ、その16%水没させる大きな被害をもたらしたが、ジャブローに被害はなく

main

GM

2000万の生命が無意味に散ったのであった

main

夜神月

「な、な、何ぃ!?」

other

夜神月

えぇー・・・

other

GM

ちなみにさっき邪魔してきた部隊はコロニーの住民毒ガスで皆殺しにしてた

other

夜神月

えぇー・・・

main

夜神月

「バ、バカな・・・!? 民間人だぞ、許されるのかこんな事が・・・!?」

main

マサヤ・ナカガワ

「……戦力差を考えれば、致し方のないことかと」

「もちろん、完全に正当化できることではありませんが」

main

夜神月

「だとしても避難を完了させてから・・・!」

main

マサヤ・ナカガワ

「2000万人の住民を避難させる時間と能力がどこにありますか」

「序盤の奇襲だからこそなしえたことです連邦艦隊もすぐに動き出すでしょう」

main

夜神月

「・・・くそっ!」

main

夜神月

「・・・対岸の火事、と見るにはあまりにも近い出来事、か・・・」

other

夜神月

あれ?

other

夜神月

てことはギレンとキシリアはこれについては協働してるのか

other

GM

コロニーをできる限り傷なしで確保しろとは言ってるけど毒ガス使えとは言ってない感じ

other

夜神月

手段選ばなすぎか

main

夜神月

「いや・・・だとしてもあまりに早くないか?」

main

夜神月

「中に居るのが民間人だとしても抵抗ぐらいはするだろう、ザク達が入っていってから核パルスエンジンの取り付けまで早すぎる」

main

ギャビー・ハザード

「俺たちが倒したのが中から出てきたのを考えると民間人どころか軍人もいたはずですな」

main

ギャビー・ハザード

「皆殺しにされるとは思っていなかったのか、そうできないような方法を使ったのか」

main

夜神月

「・・・まさかこんな事になるとはな、入っておくべきだったか・・・」

main

夜神月

「とはいえ不審点はある、一応ギレン閣下には・・・ ・・・」

main

夜神月

「・・・いや。 認めよう、背負わないといけない事だと。 閣下には・・・ちゃんと伝えなければ」

main

ギャビー・ハザード

「まあなんにせよ」

main

ギャビー・ハザード

「ここまでしたらどうあっても勝たなきゃいけませんな」

main

ギャビー・ハザード

「なにしても許しちゃくれんでしょうよ、地球も、宇宙も」

main

夜神月

「・・・そうだな」

main

夜神月

「ジオンは自ら退路を絶ったというわけだ」

main

夜神月

「・・・ふう。 切り替えなければ」

main

夜神月

「忠誠心を疑われてはたまらない。 次の任務の確認を進めよう・・・」

other

GM

で平時かな

other

夜神月

なるほどな

other

夜神月

えーと

other

夜神月

ツィマッドはどんな会社なん

other

GM

ジオニックの対抗馬って感じなんだけどまあ…ヅダ作るような尖った会社

でもたまに地上も宇宙もそれ一色になる傑作機作ったりする。ドムっていうんだけど

other

夜神月

MIPが火力偏重だっけ?

other

GM

MAっていうでかい火力高い固い機体作ったりMSが持つ武器を作ったり、あと水中MSの傑作機作ったりしてる

other

GM

まあ色物枠もおおい

other

夜神月

王道×1&変な会社×2かよ!

other

GM

まあ王道に水あけられたら尖るしかないわな

other

夜神月

ちなみにこれ、ジオニックが40未満になると、Fは没収?

other

GM

もう出てきたのについてはそのまま

でも40維持してたら技術が進んで新しいのもらえたりすることもある

other

夜神月

うーんなるほど・・・

other

夜神月

よし

main

夜神月

買収工作 Ⅳ これをMIPとジオニックに1回ずつやる

main

夜神月

x2 CCB<=76 交渉Ⅴ 76 #1
(1D100<=76) > 81 > 失敗

#2
(1D100<=76) > 23 > 成功

main

夜神月

うぐー

main

GM

どっちがどっち?

main

夜神月

しょうがない、まずジオニックを上げる

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 73 → 74

main

夜神月

うーんこうなると・・・ MIPにもう一回

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 40 → 50

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 17 → 14

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 17 → 14

main

夜神月

CCB<= 交渉Ⅴ

main

夜神月

CCB<=74 交渉Ⅴ (1D100<=74) > 62 > 成功

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 23 → 21

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 21 → 19

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 14 → 14

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 14 → 24

main

夜神月

イベントはないかな

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 14 → 11

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 50 → 47

main

GM

ないな

main

夜神月

ならんー

main

夜神月

ナカガワと交友して終わりにしよう

main

GM

わかった

main

GM

main

マサヤ・ナカガワ

何かに思い悩むようにMS訓練を行った後、ぐったりとベンチに座っている

main

夜神月

「無事か、少尉」

main

マサヤ・ナカガワ

「……ええ、訓練ですから」

「次からの本番ではこんなふうにはいかない…」

main

夜神月

「そうじゃない。 口ではああ言っていたが割り切れていないんだろう?」

main

マサヤ・ナカガワ

「割り切る、割り切れないの問題ではありません。結果として失敗しましたが、犠牲を最小限にできる可能性はあった」

「…我々にはあんなことは知らされていなかったとしてもです」

main

夜神月

「士官学校を出た時期ではわずかか、あるいは全く差がないとはいえ」

main

夜神月

「僕は上官だ。だからすまん、僕が毅然とした態度を取るべきだった。僕が狼狽えていれば、部下である少尉らも責任を感じてしまうだろうに、それができなかった」

main

マサヤ・ナカガワ

「謝らないでください。隊長の態度は人として当然のことです」

「こんなことは任務内容にはなかった。毅然とした態度をとられても逆に人間性を疑ったかもしれません」

main

夜神月

「そうか・・・ 難しいものだな、上官というのは」

main

夜神月

「これはあくまで、ギレン総帥派がどうとか、ではなく・・・士官学校に通った仲間として聞きたいんだが」

main

夜神月

「まだ総帥を信じているか?」

main

マサヤ・ナカガワ

「私が、いえ、他の誰もが思いつかなかったような作戦を考えついて実行した」

「祖国を独立に導けるのは総帥だけでしょう…私のようなものが考えるものよりはるか先を見ているとおもいます」

main

夜神月

「そうか・・・僕もだよ。 立案は別かもしれんが、それを決断したのは間違いなく閣下なんだからな」

main

夜神月

「なあ少尉、僕たちの罪は誰が決めると思う?」

main

マサヤ・ナカガワ

「……法的なことを言うならば勝利した側だと思います」

「ジオンが勝てば、条約で禁止されていない攻撃でした。そもそも連邦を我々を国と認めていない。逆に連邦が勝てば、ありとあらゆる罪がついでに押し付けられるでしょう」

main

夜神月

「そうだ、良く分かっている。 流石だ少尉」

main

夜神月

「僕は・・・勝つ。 例えそれが、横暴だと言われようとなんだろうと・・・ 未来の教科書に、僕達が悪だと載るのは・・・耐えられない」

main

夜神月

「勝てば正義だ、なんて言いたくなかった。 だが勝たなければ・・・悪なんだ」

main

夜神月

「僕は正義なんだと、そう胸を張るために力を貸してくれ、少尉」

main

マサヤ・ナカガワ

「はい、隊長」

「我々は運命共同体です。我々が世の中を変えるか、然らずんば死かです」

main

マサヤ・ナカガワ

「我々が認められる世界を作るためにともに死力を尽くしましょう」

main

夜神月

「ああ。 ジーク・ジオン、だ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「ジーク・ジオン!」

other

夜神月

終わりかなー これがやりたかった

other

GM

どんどん深みにはまっていきそうなやつ

other

GM

戦争負けても残党として戦ってそう

other

夜神月

僕は悪じゃないいい! とか言ってそうだな確かに

other

GM

もう一つのグループと真逆だ

other

GM

ジオン裏切って寝返る気満々

other

夜神月

いやまあ、PLとしては寝返る気持ちも分かる

other

夜神月

ただ月ならこうする

other

GM

わかる

シブタク殺しただけであれならもう引き返せない

other

夜神月

というわけで、お疲れ様ー

あ、来週は水曜も行けそう ずっとかは分からない・・・

other

GM

おつかれー

まあ一人なら別に曜日合わせする必要もないよねって

いけるときに行くでもいい気がする

other

夜神月

それもそうか とはいえ毎週月は行けるす

other

夜神月

月だけに

other

GM

どっ

other

夜神月

夜神月✒️

other

GM

最高のギャグをかました後、心臓麻痺

other

夜神月

では・・・またね~~~

other

GM

またね~!

ユニット

GM

MIP-x1(15)

耐久20

エネルギー20

速度10

消費10

射撃 メガ粒子砲 3d6

装甲3d6

回避1d6

other

夜神月

10分ぐらいに着席予定っす

other

GM

了解

other

夜神月

お待たせした

other

GM

other

GM

よし

じゃあとりあえず短いOPから

other

GM

出航だァ~~~!

other

夜神月

出航だぁ~~~~~~!

main

GM

other

夜神月

それにしても集まらないのは意外だったな正直

other

夜神月

やってるところ見てもらえば違うのかもしれないけど、荒らしが怖いか

other

GM

それもあるし

もうキャンペ1グループ目でほとんど釣っちゃったのもあると思う

other

夜神月

なるほど

other

GM

あるいはめぶきだけなら荒らしも来ない可能性があるが…

other

夜神月

悪意なしにこっちに張ったりするのも、怖いね

other

GM

まあともかく今こっちに1グループ目から交換でお互い見ないかっていうのが来てるけどどうする?

other

夜神月

見ないか?

other

GM

つまるところログ

もしくはURLの交換

other

夜神月

あっなるほどねいいよ

other

GM

わかった

info

GM

1グループ目の卓

https://ccfolia.com/rooms/JYz42dQbF

other

夜神月

ネタバレになりそうだし、後で見てみよう

main

トワニング

「……」

ルウムでの戦いを前にトワニング准将が通信を送ってきた

よほど緊張しているのかなかなか話を切り出そうとしない

other

GM

ああ

丁度今回のが終わったところだな

main

夜神月

「拝聴いたします、閣下」少し待ってからそう言う、とはいえこちらも声は少し緊張しているかもしれない

main

トワニング

「……中尉、総力戦だ」

「今までの任務はひとまず忘れてくれ」

main

トワニング

「この戦いに勝たねば我々は終わる」

「君の部隊も前線に配置することになる」

main

夜神月

「はっ、光栄であります」

main

トワニング

「できる限りの支援はする」

「……貴官の健闘を祈る」

main

トワニング

「ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

other

夜神月

け、決定的な事がなんもわからんぞ

other

GM

もうとにかく戦って敵を落とせ

敵との戦力差がやばい

other

夜神月

シンプル(に問題)だな

main

GM

other

夜神月

っとそうだそうだ

other

夜神月

ガトル補充しないと、まだ間に合う?

other

GM

いいよ~

というかMIP-X1のステータスが乗ってなかったから乗せた

other

夜神月

割と強そうだな

other

GM

補給なしで全部(資源は必要)もらえる

other

GM

そしてMSの予備があれば落ちても撃沈の1ターン後出撃できる

other

夜神月

あーなるほどな

other

夜神月

交渉振るだけ振るのはできるのか?

other

GM

できる

main

夜神月

CCB<=74 交渉Ⅴ (1D100<=74) > 24 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 74 → 75

other

夜神月

ならそうだな、ガトルを補充、あとはー

main

夜神月

ガトルを補充、MIPはまだ活かしきれないから、ザクⅡの予備を用意しておいて終わり

other

夜神月

バズーカ装備のザクが大破するとバズーカもお陀仏?

other

GM

ああ

main

夜神月

ついでにバズーカの予備も

main

GM

C?F?

main

夜神月

Cかなー

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 19 → 5

other

GM

戦場に出たらさすがに購入できない

これでいいな?

other

GM

あと直掩機は2機しか持てないけどガトル以外の機体に変えるのはいいよ

other

夜神月

あ、そうなんだ

other

夜神月

直掩機の再出撃は?

other

GM

なし

other

夜神月

ないかー

other

夜神月

なら…これで行こう

main

GM

main

GM

ブリティッシュ作戦の失敗を挽回すべく、ジオンは残された戦力を結集し、サイド5、ルウムに進撃を開始。最後の賭けに出る。

other

GM

説明しそびれたけど現在の状況

サイド6は中立宣言、サイド7は連邦軍基地のルナツーの隣にあってサイドのコロニー落としに仕えるのがサイド5、ルウムのみ。他は全部壊滅

other

夜神月

1~7があって5,6,7しか残らなかった?

other

夜神月

3がジオンか

other

GM

そう

最初の攻撃で1、2、4は潰した

other

夜神月

単純計算で6000万人死んだか・・・

other

GM

コロニー落としで使えるぐらい無傷で確保できたのが毒ガス使ったサイド2

other

夜神月

業腹だけど、キシリアの判断は正しかったか

other

GM

で、このコロニー1本分に2000万入っててそれが複数あるからもっと死んでる

other

GM

全人口110億人のうち35億人ぐらい死んで現在75億人ぐらい

other

夜神月

35億!?やばすぎ

other

GM

🌈

other

夜神月

🌈

other

夜神月

サイド1つにつき、コロニーはだいたい60本ぐらいあるのか

other

GM

そういう計算になるな

main

GM

一方、連邦はレビル将軍率いる宇宙艦隊をルナツーから発進させた

main

レビル将軍

「地球の命運はこの一戦にかかっている。諸君らの健闘に期待する」

main

GM

両軍の戦力比は3:1以上、圧倒的に連邦軍が上回っていた

main

GM

敗戦を重ねながらもなお圧倒的な戦力を持つ連邦に、ジオンは勝利することができるのだろうか

other

夜神月

昔のアニメって感じの顔だなレビル

other

GM

いるかどうかわからんけどあっちの卓の人も話していいよ

にぎやかな方が楽しいだろ

other

夜神月

確かに~

other

夜神月

メインはこれ、喋っていいやつ?

other

GM

いいよ

main

夜神月

「相手はモビルスーツではなく戦艦とはいえ、陣形図を見るだけで目眩がするな」

main

ギャビー・ハザード

「これを相手にコロニーを確保しつつ、ですか」

「上も無茶を言いますな」

main

夜神月

「サイド2、それもその内の1本以外は失敗したんだろう、本当にそんな事ができるのか? しかも向こうはより一層警戒を強めている筈だ」

main

マサヤ・ナカガワ

「……やるしかないでしょう。それ以外に選択肢はありません」

main

夜神月

「・・・そうだな。まぁ、連邦が連邦であるからには、まさかサイド5に自殺してコロニー落としを阻めとは言えまい」

main

マサヤ・ナカガワ

「あるいは……」

言いかけて言葉を濁す

main

夜神月

「どうした?」

main

マサヤ・ナカガワ

「……中の住人は無視してコロニーを攻撃してくるかもしれません」

「それが一番攻撃を阻める可能性が高い」

main

夜神月

「『誤射』か」

main

ギャビー・ハザード

「あるいは『ジオン軍による攻撃』でしょうな」

main

夜神月

「そんな事を、と義憤に駆られる事もできなくなった身になってしまったのが困るな」

main

ルリ・ホシノ

「総司令官ドズル中将より伝令、読み上げます」

「『貴部隊はコロニー確保部隊の声に割り当てられた、万難を排して連邦軍の攻撃を拒め』とのことです」

main

夜神月

「任務了解」

main

夜神月

「2000万も4000万も同じだ、とは到底言えない・・・が、やるしかないな」

main

夜神月

「サイド5近辺はそれこそ鉄火場だろう・・・各自、死ぬ気でかかれ」

main

マサヤ・ナカガワ

「はっ!」

main

ギャビー・ハザード

「了解」

main

ルリ・ホシノ

「まもなくポイントに到着」

「パイロットは各自の機体にて出撃準備を」

main

夜神月

「トワニング閣下・・・とキリシア閣下・・・のご厚意によりザクⅡがもう一機配備されている、脱出したら即座に再配置になるから気を引き締めろよ」

main

マサヤ・ナカガワ

「ご厚意、ありがたく」

main

ギャビー・ハザード

「乱戦になるでしょうからなあ」

「残骸の中を泳いで帰るのは御免こうむりますよ、もしもの時は隊長がどうぞ」

main

夜神月

「誉は部下に譲ってやる、行くぞ!」

other

[noname]

あ、あの真面目な息子がルウム戦役に…

main

ギャビー・ハザード

「了解!」

「ギャビー・ハザード、ザクⅡ!出るぜ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「マサヤ・ナカガワ、ザクⅡF、出る!」

main

夜神月

「夜神月、ザクⅡ・・・行くぞ!」

other

夜神月

いらっしゃいー

main

ルリ・ホシノ

「敵艦隊接近」

「戦闘機と艦艇多数、交戦開始!」

other

夜神月

あ、そうだ!!

other

夜神月

たぶん二人の自由行動してない!

other

GM

忘れてた

今していいよ

other

夜神月

わかった、ナカガワが射撃、ギャビーが近接だな

other

マサヤ・ナカガワ

CCB<=50(1D100<=50) > 48 > 成功

other

ギャビー・ハザード

CCB<=90(1D100<=90) > 68 > 成功

other

夜神月

やるぅ

main

ギャビー・ハザード

「たかだかザク1個小隊に振り分ける戦力かね」

main

夜神月

「それだけ余裕がないという事だろう、一機ずつ叩いていけ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

main

ジョニーライデン

「ようやってるな」

「俺たちも混ぜてくれよ」

main

夜神月

「!?」

main

シン・マツナガ

「これはさすがに骨が折れるだろう」

「助太刀いたそう」

other

夜神月

知ってる?

other

[noname]

まずいエースがそろい踏みだ

other

GM

さすがに開戦初頭じゃ知らないと思う

other

GM

この戦いで有名になる人たち

other

夜神月

ははん

main

夜神月

「ありがたい、が・・・  何者だ?それに貴官らにも各々の任務があるのでは?」

main

ジョニーライデン

「突撃機動軍所属、つまりキシリア少将の配下ジョニー・ライデンだ」

「上はコロニーの破棄を決定した、まあ守りながら勝てるかって話だな」

main

シン・マツナガ

「宇宙攻撃軍所属、ドズル閣下が配下シン・マツナガ」

「ひとまずは敵を滅ぼしてからということだ」

main

夜神月

「なるほど、見たところかなり動きもいい」

main

夜神月

「さしずめコロニーを餌にしての殲滅作戦というところですか、やってみましょうか」

main

ジョニーライデン

「話が早い奴は好きだぜ」

「じゃあ俺から先に行かせてもらうぜ」

main

GM

2d100 イニシアチブダイス ジオン 連邦 高い方が同速度の時先に行動(2D100) > 123[96,27] > 123

main

夜神月

「・・・早い!」

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

CCB<=95 射撃(1D100<=95) > 41 > 成功

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

対象セイバーフィッシュ(1)

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

x4 1d6+6#1
(1D6+6) > 3[3]+6 > 9

#2
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

#3
(1D6+6) > 6[6]+6 > 12

#4
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

一撃離脱

ダメージダイスを振った後に使用できる。判定に成功すると、一番左側のダイスのダメージを目標に与え、次の目標に残りのダメージダイスを割り振れる。この時、残りのダメージダイスに技能レベルの固定値を+する(累積)この効果は技能回数まで使用できる

main

system

[ セイバーフィッシュ(1) ] HP : 7 → 0

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

すべてのダイスに+3

対象 サラミス(1)

main

system

[ サラミス級巡洋艦(1) ] HP : 30 → 0

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

「2機始末した」

「ついてこれるか?」

main

夜神月

「巡洋艦を戦闘機ごと一撃か・・・とんでもないな」

main

夜神月

「勝つ、とは言えんが、食らいつく!」

main

セイバーフィッシュ(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 47 > 成功

main

セイバーフィッシュ(2)

1d8(1D8) > 3

main

セイバーフィッシュ(2)

対象 ナカガワ

main

セイバーフィッシュ(2)

2b4(2B4) > 2,3

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=85(1D100<=85) > 36 > 成功

main

マサヤ・ナカガワ

2b6+2

main

マサヤ・ナカガワ

x2 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

main

マサヤ・ナカガワ

「あたるか!」

main

夜神月

「上手いぞ」

main

セイバーフィッシュ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 3 > 決定的成功/スペシャル

main

セイバーフィッシュ(3)

+3ダイス!

main

セイバーフィッシュ(3)

5b4(5B4) > 3,1,1,4,3

main

セイバーフィッシュ(3)

1d8(1D8) > 1

main

夜神月

何!?

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

「おいおい、俺と速度で勝負しようってか」

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

system

[ ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用) ] HP : 20 → 17

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

「少しかすったな、褒めてやるよ」

main

夜神月

「戦闘機であの精度・・・執念だな、とはいえモビルスーツ相手にはこの程度か」

main

シン・マツナガ

「こちらも行かせてもらおうか」

main

シン・マツナガ

CCB<=95 (1D100<=95) > 13 > スペシャル

main

シン・マツナガ

レバント級を選択

main

シン・マツナガ

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

シン・マツナガ

二つ目のタイスで撃破

追撃を選択

main

シン・マツナガ

CCB<=95(1D100<=95) > 35 > 成功

main

シン・マツナガ

同じくレバント級2を攻撃

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(2) ] HP : 15 → 0

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(1) ] HP : 15 → 3

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(1) ] HP : 3 → 0

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(2) ] HP : 0 → 3

main

夜神月

「あっという間に敵戦力が壊滅していくぞ・・・」

main

ギャビー・ハザード

「楽ができそう…と考える隊長じゃあねえか」

「ですが本命はまだ残ってますぜ」

戦艦のことを言ってるのだろう

main

夜神月

「命の心配をせずに済みそうなことは喜ばしい事だ、だがならば軍功を取る! 競い合いと思え!」

main

マサヤ・ナカガワ

「は!」

main

ルリ・ホシノ

「補給は必要なしと判断します」

「回避運動準備」

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 52 > 成功

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

1d8(1D8) > 6

main

夜神月

初めて来たな!

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

直掩機のガトルに攻撃

main

夜神月

違った🌈

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

🌈

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

2b4(2B4) > 2,2

main

system

[ ガトル(2) ] HP : 5 → 1

other

GM

ところで直掩するだけならパイロットもターン頭の宣言でできる

回避防御取れなくなるけど動きながら出来る

main

夜神月

「よし、耐えたか」

other

夜神月

あーなるほど

other

夜神月

メーインヘイムやられたらまずいもんな

main

マサヤ・ナカガワ

私はどうしますか隊長

main

ギャビー・ハザード

今戦艦狙っても撃沈できないんで弱ったやつもらうのもありですな

main

夜神月

マルチロック失敗した場合はただの単発攻撃?

main

マサヤ・ナカガワ

ええ

main

夜神月

セイバーフィッシュとレパントに1ずつのマルチバズーカかな、Ⅳで

失敗したらレパント優先

main

夜神月

「フリゲート艦を狙え!余力があればライデン殿の真似事もしてみろ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=50 マルチロック

(1D100<=50) > 37 > 成功

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=90 ザクバズーカ(1D100<=90) > 76 > 成功

main

夜神月

main

system

[ ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機) ] EN : 15 → 11

main

マサヤ・ナカガワ

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

main

マサヤ・ナカガワ

ぎりぎりでセイバーフィッシュが沈みませんね…どうします隊長

main

夜神月

まあいい、フリゲートが優先だから

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(2) ] HP : 3 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 5 → 8

main

マサヤ・ナカガワ

どれに割り振ります?

main

夜神月

2かな

main

夜神月

あーいや

main

system

[ セイバーフィッシュ(2) ] HP : 7 → 7

main

夜神月

サラミスの残りにするか

main

system

[ サラミス級巡洋艦(2) ] HP : 30 → 23

main

マサヤ・ナカガワ

「見よう見まねですが…1機!」

main

夜神月

「よし。 マツナガ殿、とどめだけ失礼」

main

シン・マツナガ

「いや、見事なものだった」

「私も遅れないようにせねばな」

main

夜神月

「ふ、奢らないな」

「マゼラン来るぞ、構えろ!」

main

ギャビー・ハザード

「了解!」

main

マゼラン級戦艦(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 28 > 成功

main

マゼラン級戦艦(1)

1d8(1D8) > 8

main

マゼラン級戦艦(1)

3b6(3B6) > 2,4,3

main

ガトル(3)

ガトル爆散!

main

ルリ・ホシノ

「ガトル三番機大破」

「パイロットは脱出しました」

main

夜神月

「大義だったと伝えてくれ、マゼランの攻撃を受けれたのは有意義だ」

main

ギャビー・ハザード

「そしてようやく我々の出番というわけですな」

main

夜神月

「ああ。 とはいえ戦艦は厳しいか・・・ まずサラミスを狙ってくれ、少尉」

main

夜神月

「卑しいが、マゼランについてはおこぼれ狙いと行こう」

main

ギャビー・ハザード

「了解、なあに落としたもの勝ちですよ」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 37 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

夜神月

落ちてないか

main

system

[ サラミス級巡洋艦(2) ] HP : 23 → 1

main

ギャビー・ハザード

「すいません隊長!尻ぬぐいお願いします!」

main

夜神月

「トドメを譲ってくれるとは、忠誠心が高くて助かるよ!」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅰ ザクマシンガン サラミスに(1D100<=100) > 73 > 成功

main

夜神月

1b4+1

main

夜神月

1d4+1(1D4+1) > 1[1]+1 > 2

main

夜神月

しょぼい

main

system

[ サラミス級巡洋艦(2) ] HP : 1 → 0

main

サラミス級巡洋艦(2)

限界まで持ちこたえていたのか、巡洋艦は斉射であっけなく爆発炎上した

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 8 → 13

main

夜神月

「よし、いいペースだ!」

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

「このままさっさと片づけちまおう」

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

CCB<=95(1D100<=95) > 80 > 成功

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

セイバーフィッシュ2を指定

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

x4 1d6+6#1
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#2
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

#3
(1D6+6) > 3[3]+6 > 9

#4
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

main

夜神月

うお・・・

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

CCB<=95 一撃離脱を宣言(1D100<=95) > 82 > 成功

main

system

[ セイバーフィッシュ(2) ] HP : 7 → 0

main

ザクⅡ・F(ジョニー・ライデン専用)

31ダメージだな

main

夜神月

これはマツナガに取られるか

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 50 → 19

main

セイバーフィッシュ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 16 > スペシャル

main

セイバーフィッシュ(3)

1d7(1D7) > 3

main

セイバーフィッシュ(3)

ナカガワを攻撃

main

セイバーフィッシュ(3)

2b4(2B4) > 3,1

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=86(1D100<=86) > 87 > 失敗

main

夜神月

惜しい!

main

system

[ ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機) ] HP : 12 → 8

main

マサヤ・ナカガワ

「くっ…油断した」

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 12 → 9

main

system

[ ザクⅡ(夜神月機) ] EN : 12 → 10

main

夜神月

「すぐ回復する。 ・・・が決着が先か」

other

GM

ザクCの消費は3だからライトはいまEN9だな

main

system

[ ザクⅡ(夜神月機) ] EN : 10 → 9

other

夜神月

そうだった

main

ルリ・ホシノ

「補給を…」

「隊長、どの機体に補給しますか」

main

夜神月

「ナカガワ機の装甲を補修してくれ」

other

ルリ・ホシノ

ナカガワ?

other

夜神月

🌈

main

ルリ・ホシノ

「了解」

「ナカガワ機、収容します」

main

マサヤ・ナカガワ

「申し訳ない…」

main

system

[ ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機) ] HP : 8 → 12

main

シン・マツナガ

「さて、譲られたような形で申し訳ないが」

main

シン・マツナガ

CCB<=95(1D100<=95) > 18 > スペシャル

main

夜神月

main

シン・マツナガ

x5 1d6+6#1
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#2
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

#3
(1D6+6) > 3[3]+6 > 9

#4
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

#5
(1D6+6) > 6[6]+6 > 12

main

シン・マツナガ

追撃を宣言

main

夜神月

うおお

main

シン・マツナガ

CCB<95

main

シン・マツナガ

CCB<=95(1D100<=95) > 64 > 成功

main

system

[ セイバーフィッシュ(3) ] HP : 7 → 0

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 19 → 0

main

GM

ヒートホークが戦艦を真っ二つに両断すると、大爆発を起こし宇宙の塵になった

other

夜神月

この面構えで近接スタイルなのカッコいいな

main

夜神月

「お見事。流石に地力が違いますな」

main

シン・マツナガ

「いやはや、ライデン大尉のおかげです。お恥ずかしい限り」

main

ジョニーライデン

「まったくだ、帰ったらおごれよ」

「…と」

main

ジョニーライデン

「悪い、帰投命令だ」

「生きてたらまた会おうぜ」

main

シン・マツナガ

「……こちらもですな」

「縁があればまた」

main

夜神月

「いや、助かりました。 むしろこちらが一杯おごりたい気分でしたよ」

main

シン・マツナガ

「では無事に生きて帰らねば、ですな」

main

ジョニーライデン

「帰るまでに何隻艦船を落としたかで勝負しようぜ、またな」

main

夜神月

「また会いましょう」

main

ルリ・ホシノ

「隊長」

「前進指示が出ないうちに補給を済ませましょう」

main

ルリ・ホシノ

「といってもそれほど長い時間は取れませんが」

1機のみ

main

夜神月

「わかった。 ナカガワ機、エネルギー補給だ」

main

マサヤ・ナカガワ

「は!」

「先ほどからドッグを占領していますが、その分の働きはして見せます!」

main

system

[ ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機) ] EN : 11 → 15

main

夜神月

「気にするな、さっきの戦闘じゃガトルに並んで人気者だったというだけだ」

main

ギャビー・ハザード

「隊長も言いますなあ」

main

ルリ・ホシノ

「補給完了」

「ちょうど前進指示が出ました」

main

夜神月

「分かった、進もう!」

main

ルリ・ホシノ

「…!?」

「戦艦が五隻、こちらに向かって…戦線の突破を試みようとしています!」

main

夜神月

「戦艦五隻か・・・地球はよほど資源に余裕があるようだな」

main

ユウ・カジマ

「各機、戦艦を護衛しつつ後方へ突破しろ」

「味方の道を切り開く」

main

ルリ・ホシノ

「後方からも熱源接近」

「これは…ザク?ですが登録されていないスピードです」

main

ルリ・ホシノ

「その速さおよそ3倍!」

other

夜神月

これは聞いた事があるぞ でも僕は知らないか?

other

シャア・アズナブル

有名になるのはこの戦からなのでね

other

夜神月

そっちもかー

main

夜神月

「3倍だと!?」

main

シャア・アズナブル

「難儀しているようだな」

「宇宙攻撃軍所属、シャア・アズナブル中尉だ。支援しよう」

main

夜神月

「ありがたい、助力感謝します」

main

夜神月

「・・・しかし、赤い機体が多いな・・・目立たないのですか」

main

シャア・アズナブル

「なに、これも縁というやつさ」

「ほう、私のほかにもいるのか。目立つさ。だがそれでこそ敵もこちらを狙ってくれるというものだろう?」

main

夜神月

「よほどの自信と見ました。お手並み拝見と行きましょう」

main

シャア・アズナブル

「ふふ」

「いい度胸をしている、気に入った」

main

シャア・アズナブル

赤い彗星(パッシブ)

このパイロットは3回行動する。攻撃・防御ダイスを+3する

main

シャア・アズナブル

CCB<=99(1D100<=99) > 71 > 成功

other

夜神月

無法すぎる

main

シャア・アズナブル

x7 1d6+9#1
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#2
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#3
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#4
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#5
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#6
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#7
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 マルチロック(1D100<=99) > 67 > 成功

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 50 → 0

other

夜神月

X!

main

system

[ マゼラン級戦艦(2) ] HP : 50 → 26

main

シャア・アズナブル

CCB<=99(1D100<=99) > 67 > 成功

main

シャア・アズナブル

x7 1d6+9#1
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

#2
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#3
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#4
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#5
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#6
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#7
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 マルチロック(1D100<=99) > 33 > 成功

main

system

[ マゼラン級戦艦(2) ] HP : 26 → 0

main

system

[ マゼラン級戦艦(3) ] HP : 50 → 0

main

夜神月

「1艦、2艦、3艦・・・まだ、動くのか!」

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 (1D100<=99) > 51 > 成功

main

シャア・アズナブル

x7 1d6+9#1
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#2
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#3
(1D6+9) > 5[5]+9 > 14

#4
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#5
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#6
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#7
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

main

system

[ マゼラン級戦艦(4) ] HP : 50 → 0

main

system

[ マゼラン級戦艦(5) ] HP : 50 → 22

main

system

[ マゼラン級戦艦(5) ] HP : 22 → 12

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

戦艦を沈めてはその残骸を蹴って飛び、あっという間に4隻を撃沈して見せた

main

夜神月

「カスタマイズはされているのかもしれないが、それでも本当に同型のMSの動きなのか、あれは!?」

main

ユウ・カジマ

「なんだあれは!?」

「化け物か!?」

main

ユウ・カジマ

「くそ、1隻だけでも退避させるぞ!」

「殿だ、続け!」

main

ユウ・カジマ

CCB<=90(1D100<=90) > 29 > 成功

main

ユウ・カジマ

1d6(1D6) > 5

main

ユウ・カジマ

x3 1d6+2 #1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

ガトル(2)

ガトルがすれ違いざまにミサイルを浴びせかけられて撃沈した

main

system

[ ガトル(2) ] HP : 1 → 0

main

夜神月

「……!? これでセイバーフィッシュなのか!」

main

シャア・アズナブル

「ほう、連邦にも中々骨があるものがいるようだな」

main

ギャビー・ハザード

「これで母艦が丸裸か」

「まずいな」

other

夜神月

あまりの衝撃に直掩隊完全に忘れてた・・・

main

マサヤ・ナカガワ

「戦艦の主砲が直撃したらひとたまりもありません!」

main

夜神月

「戦闘機の攻撃は耐えろ、ナカガワ少尉、なんとしても残りの戦艦を落とせ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「は!」

main

セイバーフィッシュ(1)

完全に取り乱していた敵軍が息を吹き返し襲ってくる

main

セイバーフィッシュ(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 17 > 成功

main

セイバーフィッシュ(1)

1d5(1D5) > 5

main

セイバーフィッシュ(1)

2b4(2B4) > 3,4

main

ルリ・ホシノ

「……!」

「回避運動!」

main

ルリ・ホシノ

CCB<=90(1D100<=90) > 16 > スペシャル

main

夜神月

main

ルリ・ホシノ

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

ルリ・ホシノ

2番ダイスを3番ダイスと入れ替え

完全回避

main

夜神月

「よくやったホシノ少尉!」

main

ルリ・ホシノ

「は、はい」

「隊長は気にせず戦闘続行を」

main

シャア・アズナブル

「あの補給艦であれを避けるか…」

main

セイバーフィッシュ(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 14 > スペシャル

other

夜神月

1/20とはいえ・・・こいつら全然失敗しねぇ!

main

セイバーフィッシュ(2)

1d5(1D5) > 5

main

夜神月

ホーリーシット!

main

セイバーフィッシュ(2)

3b4(3B4) > 2,4,3

main

夜神月

「くそっ!こいつら母艦ばかり!」

main

ギャビー・ハザード

「こっちにかなわねえからって弱い者いじめとは軟弱だねえ」

冷や汗をかいている

main

ルリ・ホシノ

CCB<=90(1D100<=90) > 79 > 成功

main

ルリ・ホシノ

x2 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

main

system

[ メーインヘイム ] HP : 12 → 9

main

ルリ・ホシノ

「……損害軽微」

「問題ありません。損傷ブロックの閉鎖を」

main

夜神月

「よく耐えた・・・!」

main

ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機)

「落ちろぉおおお!」

バズーカを構えながら戦艦に突撃する

main

ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 84 > 成功

main

夜神月

あぶな!

main

ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機)

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

夜神月

main

system

[ マゼラン級戦艦(5) ] HP : 12 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 13 → 23

main

マゼラン級戦艦(5)

艦橋にバズーカを打ち込まれたマゼランは沈黙し宇宙に漂った

main

system

[ ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機) ] EN : 15 → 11

main

夜神月

「よくやった少尉! 必ず生きて戦果報告だ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「はい!メーインヘイム、今のうちに退避を!」

main

ルリ・ホシノ

「メーインヘイム、航行可能」

「隊長、どの機体の補給を」

main

夜神月

「ひとまずハザード機のエネルギーだな」

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 9 → 12

main

ルリ・ホシノ

「了解、ハザード機」

main

ルリ・ホシノ

「収容します」

main

ギャビー・ハザード

「ま、あとはあの赤いのが何とかしてくれるか」

main

夜神月

「いや・・・少尉、あのエース、逃すとまずい。脱出される目算は高いが・・・ジオンの今後のために狙ってみよう」

main

ギャビー・ハザード

「了解」

「それにうちの機体を壊しやがりましたしね」

main

夜神月

「ああ。かわいそうなガトル坊やの敵討ちだ!」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 7 > スペシャル

main

夜神月

main

ギャビー・ハザード

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

セイバーフィッシュ(ユウ・カジマ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 49 > 成功

main

セイバーフィッシュ(ユウ・カジマ機)

x3 1d3+2#1
(1D3+2) > 1[1]+2 > 3

#2
(1D3+2) > 1[1]+2 > 3

#3
(1D3+2) > 3[3]+2 > 5

main

system

[ セイバーフィッシュ(ユウ・カジマ機) ] HP : 7 → 0

main

夜神月

追撃もいけるか

main

ギャビー・ハザード

CCB<=50 追撃(1D100<=50) > 1 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

main

ギャビー・ハザード

15成長だぜ!

main

ギャビー・ハザード

追撃可能回数+3

main

system

[ セイバーフィッシュ(2) ] HP : 7 → 0

main

system

[ セイバーフィッシュ(1) ] HP : 7 → 0

main

夜神月

おー

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 23 → 32

main

ユウ・カジマ

「くそ、こんな機体では…」

「もっと力があれば…脱出する!」

main

ギャビー・ハザード

「は、逃げ足だけは早いねえ」

「おととい来やがれ」

main

夜神月

「やはり無理か・・・仕方ない、下がらせただけでも良しとしよう」

「それにしてもずいぶん欲張ったな少尉」

main

ギャビー・ハザード

「敵の動きがデジャブった感じがしましてね」

「あとはそのまま動いたら何とかなりましたぜ」

main

シャア・アズナブル

「いや動いている戦闘機相手にヒートホークであれほどの動き、見事だ」

「私もあやかりたいものだな」

other

GM

ギャビーにエース撃墜ポイント10

main

夜神月

「よく言う。 中尉の動き、あれは機体というよりももはや光そのものだった」

other

夜神月

そういうのもあるのか

other

GM

エース撃破ボーナスだな

main

シャア・アズナブル

「ははは、お褒めいただき光栄だ」

「貴官はいい部下をお持ちだ。私の助けなど不要だったな」

main

夜神月

「部下が優秀すぎて己の未熟を痛感させられる日々だよ、指揮官とはいえMSを操縦している身であるからにはな」

main

シャア・アズナブル

「武器を振り回すだけが戦ではないさ。君の部隊を見ていればよくわかる」

main

夜神月

「口まで上手いな中尉。 居るんだな、天才というやつは」

main

シャア・アズナブル

「なに、天才というほどのものではないよ。努力の賜物さ」

「それでは、次は勲章授与式で会おう!」

そういってMSで敬礼の姿勢をとるとすさまじい勢いで離脱していった

main

夜神月

「やれやれ、正直言って助けられてばかりだ。 さて・・・次の指示が来る前にまた補給だ」

other

ギャビー・ハザード

あ、ポイント振り分けはどうします隊長

other

夜神月

近接不安だし近接に振ろう

other

夜神月

全部だ

other

ギャビー・ハザード

わかりましたぜ

main

ルリ・ホシノ

「そろそろ隊長の機体も整備が必要では?」

心配そうに

main

夜神月

「そうだな、エネルギーを補給しておこう」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

「収容開始、整備班準備」

main

system

[ ザクⅡ(夜神月機) ] EN : 9 → 12

main

ルリ・ホシノ

「艦隊司令部から入電…!」

「敵旗艦を発見、近隣の艦艇は急行せよとのことです、このポイントに隣接しています…!」

main

夜神月

「旗艦だと!?」

main

夜神月

「チャンスだ、指揮官を落とせばこの広い宇宙じゃ烏合の衆になる!」

main

ルリ・ホシノ

「了解、全速力で急行します!」

main

GM

main

GM

両軍のビームとミサイル、そしてジオン軍のMSが飛び交う戦場を何とか強行しながら進むと、別のMS部隊も集まってくる

main

ノリス・パッカード

「ほう、ここまで抜けてくるとはなかなかの猛者のようだな」

main

夜神月

「そちらこそ、と言っておこう」

main

ランバ・ラル

「こちら、ランバ・ラル大尉」

「見たところまったく装甲がない補給艦のようだが大丈夫なのか?」

ランバ・ラル

トワニング大佐に渡されていたダイクン派リストの要注意人物だ

main

夜神月

「装甲の薄さは直掩で補います、訓練は受けていますのでその上でも戦えますよ」

main

ランバ・ラル

「そうか、余計なおせっかいをした」

main

夜神月

「いえ。共に連邦の指揮官を落としましょう、ジオン軍のために」

other

夜神月

あーー

other

夜神月

名前だけ聞いた事あるやつらだ

main

ランバ・ラル

「ああ、スペースノイドの独立のために」

main

夜神月

「(・・・)」

main

マッシュ

「まったくぞろぞろ集まってきやがって」

main

オルテガ

「俺たちの足だけは引っ張るんじゃねえぞ」

main

ガイア

「オルテガ、マッシュ」

「わかっているな、いつも通りいくぞ」

main

マッシュ

「おう、俺たちのジェットストリームアタックがあればどんな敵も恐れることはねえ」

other

夜神月

それだ!

main

オルテガ

「黒い三連星の名、この戦場にとどろかせてやろうぜ!」

other

夜神月

ガンダムネタだったことを今まさに知った

main

夜神月

「なんだ?ガラが悪いな」

main

ギャビー・ハザード

「ま、口だけの実力があるか見させてもらいましょうや」

main

夜神月

「そうだな。それにしてもあっちの青いのは・・・ザクⅠか。大尉なのにか?」

main

マサヤ・ナカガワ

「ランバ・ラル大尉はダイクン派ですからね…」

「まあ黒い連中は好きで乗ってそうですけど」

main

夜神月

「冷遇か・・・」神妙な顔

main

夜神月

「まあいい、行くぞ。 ハザード少尉、ガトルがやられた以上僕と共にメーインヘイムの直掩に付いてくれ」

main

ギャビー・ハザード

「了解」

「俺も帰る家がなくなるのは御免です」

other

夜神月

宣言ができた、ヨシ!というところで今日はここまででもいいかな?

other

GM

いいよ~

いつの間にか2時か

きりもいいところだろ

other

GM

盤面見るだけで地獄のような戦場

other

夜神月

旗艦ともなればこうもなろう

other

夜神月

むしろシャアはスピードだけ早くてどこをほっつき歩いているんだ

other

GM

見てないけど早すぎて遠すぎる失敗兵器のほうにちょっかいかけにいった

other

夜神月

見てないけど見てなさすぎてわからない

other

夜神月

ともあれお疲れシャン!また月曜日に

other

GM

お疲れシャン!

またね~~~!

other

GM

other

夜神月

other

[noname]

連邦を滅ぼせ

other

夜神月

正直自信ない

other

GM

んまー負けても続くから大丈夫だろ

other

夜神月

月で来たのは、ベターエンド寄りでも後悔しないためっていう予防線も込みなんだよね

other

夜神月

善人寄りだと戦争で負けて生き残った時どうなるか想像つかないんだよね

main

ザクⅠ(オルテガ機)

「いくぜええええ!」

main

ザクⅠ(オルテガ機)

CCB<=95 近接(1D100<=95) > 3 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

いきなりノってる

other

[noname]

ンマーこの先どうなるかはガンダム知らないとわかんねェしなァ

main

ザクⅠ(オルテガ機)

6b6 補正値7(6B6) > 1,1,5,5,1,6

main

ザクⅠ(オルテガ機)

8.8.12.12.8.13

main

ザクⅠ(オルテガ機)

4使ってサラミス一機撃沈!

main

ザクⅠ(オルテガ機)

CCB<=95 追撃(1D100<=95) > 87 > 成功

main

ザクⅠ(オルテガ機)

さらに21

main

system

[ サラミス級巡洋艦(1) ] HP : 30 → 0

main

system

[ サラミス級巡洋艦(2) ] HP : 30 → 9

main

ザクⅠ(マッシュ機)

「俺も続くぜ!」

main

ザクⅠ(マッシュ機)

CCB<=95(1D100<=95) > 73 > 成功

main

ザクⅠ(マッシュ機)

4b6 補正値7(4B6) > 5,6,4,3

main

ザクⅠ(マッシュ機)

12.13.11.10

main

ザクⅠ(マッシュ機)

CCB<=95 マルチロック(1D100<=95) > 18 > スペシャル

main

ザクⅠ(マッシュ機)

まずはサラミスを2隻撃墜!

main

system

[ サラミス級巡洋艦(2) ] HP : 9 → 0

main

system

[ サラミス級巡洋艦(3) ] HP : 30 → 0

main

夜神月

「あえてⅠとⅡを両方運用しているのはともかく何故ⅠとⅡで同じ早さなんだ・・・?」

main

ザクⅠ(ガイア機)

「さーて雑魚はほとんど片付いたが」

「ここからが本番だ」

main

ザクⅠ(ガイア機)

「油断せず行くぞ!」

main

ザクⅠ(ガイア機)

CCB<=90(1D100<=90) > 76 > 成功

main

ザクⅠ(ガイア機)

4b6 補正値7(4B6) > 3,5,5,6

main

ザクⅠ(ガイア機)

10.12.12.13

main

ザクⅠ(ガイア機)

CCB<=90 追撃(1D100<=90) > 7 > スペシャル

other

夜神月

こいつらほんとに失敗しないな

main

system

[ サラミス級巡洋艦(4) ] HP : 30 → 0

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 50 → 37

main

ザクⅠ(ガイア機)

「邪魔するからよ!」

main

ルリ・ホシノ

「メーインヘイム」

「敵の攻撃に備え回避行動準備」

main

レビル将軍

「…辛い戦いだな」

「だがこれ以上ジオンの巨人どもを進ませるわけにはいかん」

main

レビル将軍

CCB<=95(1D100<=95) > 50 > 成功

main

レビル将軍

1d9(1D9) > 3

main

レビル将軍

マッシュ機に攻撃

main

レビル将軍

x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#4
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

main

ザクⅠ(マッシュ機)

CCB<=95 反応(1D100<=95) > 69 > 成功

main

ザクⅠ(マッシュ機)

x4 1d6+7#1
(1D6+7) > 4[4]+7 > 11

#2
(1D6+7) > 2[2]+7 > 9

#3
(1D6+7) > 3[3]+7 > 10

#4
(1D6+7) > 5[5]+7 > 12

main

ザクⅠ(マッシュ機)

「は!虫も止まるぜ!」

main

夜神月

「一番鈍重な所に飛んでもアレか・・・」

main

ザクIQ(ノリス・パッカード機)

「とはいえ当たれば脅威だな」

「迅速に勝負をつけねば」

main

ザクIQ(ノリス・パッカード機)

CCB<=95 近接(1D100<=95) > 73 > 成功

main

ザクIQ(ノリス・パッカード機)

x3 1b6+5繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b6+5)

main

ザクIQ(ノリス・パッカード機)

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 37 → 9

main

ザクⅡF’(マサヤ・ナカガワ機)

「攻撃が飛んでくる前にすべて落とすのは無理か…」

「隊長!弱っている敵艦を叩きます!」

main

夜神月

「ああ、そうしてやれ」

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

CCB<=100 Ⅴ(1D100<=100) > 63 > 成功

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

バズーカだが成功!

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

CCB<=51 マルチロック(1D100<=51) > 31 > 成功

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

Ⅰをもう一つのマゼランへ!

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 9 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 32 → 42

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

「敵艦撃沈!あとは任せました!」

main

system

[ マゼラン級戦艦(2) ] HP : 50 → 42

main

ティアンム

「ジオンの新兵器、まさかこれほどまでのものとは…」

main

ティアンム

CCB<=90(1D100<=90) > 60 > 成功

other

夜神月

ランバ飛んだ?

main

ティアンム

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#3
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

other

ティアンム

しまった

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「ふん、やらせはせんよ!」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

CCB<=95(1D100<=95) > 99 > 致命的失敗

main

夜神月

あっ

main

system

[ ザクⅠ(ランバ・ラル機) ] HP : 12 → 6

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

🌈

main

夜神月

🌈

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「くっとはいえザクⅠでの連戦は堪えるか…」

「調整に戻る!」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

1ターン行動不能

main

system

[ ザクⅠ(ランバ・ラル機) ] HP : 6 → 11

main

system

[ ザクⅠ(ランバ・ラル機) ] HP : 11 → 12

main

ティアンム

「いまだ!突き崩せ」

main

ティアンム

1d9(1D9) > 2

main

ティアンム

オルテガ機を攻撃

main

ザクⅠ(オルテガ機)

「なんだぁ…?俺とやろうってのか?」

main

ザクⅠ(オルテガ機)

CCB<=95 耐久(1D100<=95) > 94 > 成功

main

ザクⅠ(オルテガ機)

x3 1d6+7#1
(1D6+7) > 3[3]+7 > 10

#2
(1D6+7) > 2[2]+7 > 9

#3
(1D6+7) > 2[2]+7 > 9

main

system

[ ザクⅠ(オルテガ機) ] HP : 20 → 17

main

ザクⅠ(オルテガ機)

「ふん、こんなもの!」

装甲の厚い部分にかすらせてそらす

main

夜神月

「黒い三連星とか言ったか・・・態度に見合った実力だ」

main

ロドニー・カニンガン

「ほかの艦の盾になっても防げ!レビル将軍を守るのだ!」

main

ロドニー・カニンガン

CCB<=85(1D100<=85) > 36 > 成功

main

ロドニー・カニンガン

x3 1d6+1#1
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

#3
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

main

ロドニー・カニンガン

1d9(1D9) > 4

main

ノリス・パッカード

CCB<=95(1D100<=95) > 32 > 成功

main

ノリス・パッカード

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

main

ノリス・パッカード

「殿になるつもりか」

「ここまで来て逃がすわけにはいかん!」

main

system

[ ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機) ] EN : 11 → 7

main

マゼラン級戦艦(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 52 > 成功

main

マゼラン級戦艦(2)

1d9(1D9) > 9

main

マゼラン級戦艦(2)

メーインヘイムを攻撃

どちらが直掩するかは選択可能

main

マゼラン級戦艦(2)

3b6(3B6) > 6,2,4

main

夜神月

「少尉、任せる」

main

ギャビー・ハザード

「任されました」

「沈んだら骨は拾ってください」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100 耐久Ⅱ(1D100<=100) > 95 > 成功

main

夜神月

あぶな

main

ギャビー・ハザード

x2 1d6+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] HP : 15 → 8

main

ギャビー・ハザード

「あと耐えれて一回ってところですかね!」

「早いとこ終わらせちまいましょう!」

main

夜神月

「僕じゃ耐えきれたか怪しいな。 流石だ」

main

夜神月

まずハザードに近接で無名マゼラン殴ってもらおう

main

ギャビー・ハザード

了解!

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100 絶対に当たらねえからレベルを下げる(1D100<=100) > 76 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

main

system

[ マゼラン級戦艦(2) ] HP : 42 → 20

main

ギャビー・ハザード

「おらよ!お返しだ!」

main

夜神月

20か・・・賭けだけどここはバズーカだな 同じ奴に

main

夜神月

CCB<=66 射撃Ⅱ (1D100<=66) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

ギャビー・ハザード

main

夜神月

おー

main

ギャビー・ハザード

ダイス+2ですな

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 12 → 8

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 8 → 12

main

system

[ ザクⅡ(夜神月機) ] EN : 12 → 8

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 12 → 9

main

夜神月

x4 1d+1#1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#3
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

#4
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

main

夜神月

まさか倒せるとは

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅱ : 76 → 86

main

system

[ マゼラン級戦艦(2) ] HP : 20 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 42 → 52

main

夜神月

「中々やるようだが意地ぐらいは見せてやる!」バズーカを損傷箇所に当てて轟沈させる

main

マゼラン級戦艦(2)

中央から真っ二つに折れて宇宙のデブリの一つになった

main

ギャビー・ハザード

「我が隊のみでの艦艇初戦果だぜ」

「こりゃ勲章ももらえるかもしれませんな!」

main

マサヤ・ナカガワ

「隊のチームワークでの勝利です!」

「戦艦撃沈、おめでとうございます!」

main

夜神月

「油断するな、結局の所敵の指揮官を逃がしたら逆に責任を取らされるぞ!」

main

ギャビー・ハザード

「違いねえや!」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!油断せず行きます!」

main

ザクⅠ(ガイア機)

「中々骨があるじゃねえか」

main

ザクⅠ(マッシュ機)

「機体を黒く塗ってきたら俺らの仲間に加えてやるよ!」

main

ザクⅠ(オルテガ機)

「なに遊んでんだ!一気に決めるぞ」

other

[noname]

あーあんなにいた戦艦がなぎ倒されてて躁

main

ザクⅠ(オルテガ機)

CCB<=95(1D100<=95) > 26 > 成功

main

ザクⅠ(オルテガ機)

x4 1b6+7繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b6+7)

main

ザクⅠ(オルテガ機)

x4 1d6+7#1
(1D6+7) > 5[5]+7 > 12

#2
(1D6+7) > 3[3]+7 > 10

#3
(1D6+7) > 4[4]+7 > 11

#4
(1D6+7) > 4[4]+7 > 11

main

ザクⅠ(オルテガ機)

標的はネレイド

main

夜神月

ネレイド?

main

system

[ マゼラン級宇宙戦艦ネレイド(ロドニー・カニンガン座乗艦) ] HP : 60 → 16

main

夜神月

あ、コマの説明文がどっちもタイタンになってるのか

main

ザクⅠ(ガイア機)

CCB<=90

(1D100<=90) > 4 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

おお・・・

main

ザクⅠ(ガイア機)

x6 1d6+7#1
(1D6+7) > 5[5]+7 > 12

#2
(1D6+7) > 6[6]+7 > 13

#3
(1D6+7) > 6[6]+7 > 13

#4
(1D6+7) > 2[2]+7 > 9

#5
(1D6+7) > 2[2]+7 > 9

#6
(1D6+7) > 5[5]+7 > 12

main

ザクⅠ(ガイア機)

CCB<=90 マルチロック(1D100<=90) > 24 > 成功

main

ザクⅠ(ガイア機)

9と12を使ってネレイドを撃沈

main

system

[ マゼラン級宇宙戦艦ネレイド(ロドニー・カニンガン座乗艦) ] HP : 16 → 0

main

ティアンム

ティアンムに振り分けられたのでティアンムは装甲防御

main

ティアンム

CCB<=90(1D100<=90) > 66 > 成功

main

ティアンム

3b6(3B6) > 3,5,6

main

ティアンム

9.8.7.9=33

main

system

[ マゼラン級宇宙戦艦タイタン(ティアンム座乗艦) ] HP : 80 → 47

main

ザクⅠ(マッシュ機)

「ち、しぶといな」

main

ザクⅠ(マッシュ機)

CCB<=95 (1D100<=95) > 15 > スペシャル

main

ザクⅠ(マッシュ機)

x5 1d6+7 射撃#1
(1D6+7) > 1[1]+7 > 8

#2
(1D6+7) > 5[5]+7 > 12

#3
(1D6+7) > 4[4]+7 > 11

#4
(1D6+7) > 4[4]+7 > 11

#5
(1D6+7) > 2[2]+7 > 9

main

ティアンム

CCB<=90(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗

main

夜神月

あっ

main

ティアンム

「まて!逃げるな!」

船員たちが戦々恐々となって逃亡を図ろうとし艦内のコントロールが困難となり…

2ターン行動不能のまえに

main

ティアンム

撃沈!

ティアンム将軍は脱出した

main

system

[ マゼラン級宇宙戦艦タイタン(ティアンム座乗艦) ] HP : 47 → 0

main

夜神月

「指揮系統がガタガタだな・・・哀れなものだ」

main

レビル将軍

「もはや…引くことこそ至難の業か…」

main

ルリ・ホシノ

「隊長、あと一息です」

「補給はどうしましょう」

main

夜神月

「ハザード機の補修を頼む!」

main

ルリ・ホシノ

「わかりました」

「ハザード少尉、もう少し頑張って」

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] HP : 8 → 15

main

夜神月

「勝ちが見えてきた時が一番死人が出やすいと言うからな」

main

ギャビー・ハザード

「胸に刻みます」

「ありがたくて涙が出てくるぜ」

main

レビル将軍

最後の一艦になったアナンケが後退しつつも砲撃を仕掛けてくる

main

レビル将軍

CCB<=95 (1D100<=95) > 13 > スペシャル

main

夜神月

main

レビル将軍

5b6 補正値3(5B6) > 2,5,2,2,3

main

レビル将軍

5.8.5.5.6

main

レビル将軍

1d9(1D9) > 2

main

ザクⅠ(オルテガ機)

「往生際が悪いってんだよ!」

main

ザクⅠ(オルテガ機)

CCB<=95(1D100<=95) > 11 > スペシャル

main

ザクⅠ(オルテガ機)

5b6 補正値6 耐久(5B6) > 3,6,4,6,5

main

夜神月

「向こうも一切油断なし・・・というか動きのキレがずっと良いな・・・凄まじいとさえ言える」

main

ザクⅠ(オルテガ機)

補正値数えるまでもねえ5だ

main

system

[ ザクⅠ(オルテガ機) ] HP : 17 → 12

main

ノリス・パッカード

「ふむ、ではその隙をつかせてもらおう」

main

ノリス・パッカード

CCB<=95 近接 (1D100<=95) > 13 > スペシャル

main

ノリス・パッカード

4b6 固定値5(4B6) > 2,1,1,5

main

ノリス・パッカード

7.6.6.10

main

レビル将軍

「くっ…だがここであきらめるわけには…」

main

レビル将軍

CCB<=95 (1D100<=95) > 37 > 成功

main

レビル将軍

4b6(4B6) > 5,1,6,6

main

レビル将軍

2 5 1 4=12だな

main

system

[ マゼラン改級戦術指揮艦アナンケ(レビル座乗艦) ] HP : 100 → 88

main

夜神月

「流石に指揮官機か・・・硬いな」

main

ギャビー・ハザード

「だがこれはひょっとしたらひょっとするかもしれませんぜ」

main

マサヤ・ナカガワ

「今動けるのは我々だけです!」

main

夜神月

「ああ、落とす気で行け!」

main

マサヤ・ナカガワ

「は!」

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=100(1D100<=100) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

main

マサヤ・ナカガワ

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

レビル将軍

CCB<=95(1D100<=95) > 59 > 成功

main

レビル将軍

3b6(3B6) > 6,1,3

main

レビル将軍

1.7.2.8=18

main

system

[ マゼラン改級戦術指揮艦アナンケ(レビル座乗艦) ] HP : 88 → 70

main

夜神月

「いいぞナカガワ少尉!」

main

ギャビー・ハザード

「そのまま足止めしててくれよ!」

main

system

[ ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機) ] EN : 7 → 3

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 80 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

レビル将軍

近接で攻撃されたので近接で防御

main

レビル将軍

CCB<=95 (1D100<=95) > 45 > 成功

main

レビル将軍

x3 1d4+3#1
(1D4+3) > 4[4]+3 > 7

#2
(1D4+3) > 1[1]+3 > 4

#3
(1D4+3) > 1[1]+3 > 4

main

レビル将軍

5ダメージ

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 9 → 6

main

system

[ マゼラン改級戦術指揮艦アナンケ(レビル座乗艦) ] HP : 70 → 65

main

夜神月

CCB<= 射撃Ⅱ 66 バズーカ

main

夜神月

CCB<=66 射撃Ⅱ (1D100<=66) > 51 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅱ : 86 → 87

main

夜神月

x2 1d+1#1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

main

レビル将軍

装甲防御

main

レビル将軍

CCB<=95 (1D100<=95) > 9 > スペシャル

main

レビル将軍

3b6(3B6) > 3,4,2

main

レビル将軍

入れ替えは…ないな

main

system

[ マゼラン改級戦術指揮艦アナンケ(レビル座乗艦) ] HP : 65 → 61

main

夜神月

「ちいっ、流石にやる!」

main

ザクⅠ(ガイア機)

「よし、敵は十分弱った」

「オルテガ、マッシュ、ジェットストリームアタックをかけるぞ!」

main

ザクⅠ(ガイア機)

ジェットストリームアタック

黒い三連星で同時に攻撃を仕掛ける

敵は防御行動をとれず、自分たちの攻撃ダイスすべてに+3の固定値が乗る

main

ザクⅠ(ガイア機)

CCB<=99(1D100<=99) > 11 > スペシャル

main

ザクⅠ(ガイア機)

x5 3d6+10#1
(3D6+10) > 14[4,4,6]+10 > 24

#2
(3D6+10) > 10[5,3,2]+10 > 20

#3
(3D6+10) > 6[2,2,2]+10 > 16

#4
(3D6+10) > 12[1,5,6]+10 > 22

#5
(3D6+10) > 13[4,6,3]+10 > 23

main

夜神月

「来るか・・・!最初に言っていた・・・!」

main

ザクⅠ(オルテガ機)

x4 3d6+10#1
(3D6+10) > 10[2,2,6]+10 > 20

#2
(3D6+10) > 11[4,4,3]+10 > 21

#3
(3D6+10) > 12[3,5,4]+10 > 22

#4
(3D6+10) > 11[5,3,3]+10 > 21

main

ザクⅠ(マッシュ機)

x4 3d6+10#1
(3D6+10) > 11[2,5,4]+10 > 21

#2
(3D6+10) > 6[1,2,3]+10 > 16

#3
(3D6+10) > 4[1,2,1]+10 > 14

#4
(3D6+10) > 7[2,1,4]+10 > 17

main

ルリ・ホシノ

「敵旗艦、アナンケ撃沈…!」

main

夜神月

「まあいい、戦果を取る事じゃなく全員で勝利を収めるのが仕事だ!」

main

夜神月

「みんなよくやった!」

other

[noname]

よくやった!

main

ギャビー・ハザード

「全員生きて帰れましたな!」

「これも隊長のおかげだ!」

other

夜神月

うわ!ありがとう!

main

マサヤ・ナカガワ

「我らの勝利です!」

「ジーク・ジオン!」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

main

夜神月

「とはいえまだ終わりじゃない、脱出艇を捕捉できないか?ホシノ少尉」

main

ルリ・ホシノ

「はい、いま広範囲捜索を…」

「あ…」

main

ザクⅠ(ガイア機)

「悪いな、うちが一番乗りだ」

脱出艇を黒いザクが掴んでいる

main

夜神月

「あいつらか・・・完敗だな」

main

ギャビー・ハザード

「ま、潰した奴らの近くにいるのはそりゃそうか」

「隊長、戻りますか?」

main

夜神月

「そうだな・・・」

main

夜神月

「・・・そうだ。 ラル大尉、トラブルがあったようだが無事か?」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「いやはや、心配してもらってすまんね」

「何分チューンナップすらしてない旧式の機体なものでな」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「だが命に別状はない」

「ここで戻ってしまったことは後で何と言われるかわからんがね」

main

夜神月

「命を拾えた事を幸福と思いましょう。それに、少なくとも敵前逃亡などではなかったのだから」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「いや全く」

「上もそう思ってくれるといいのだがね」

main

夜神月

「まあ、少なくともこの一戦で戦局は大きく変わる筈です。 これだけ大きな戦いの総指揮官を捕虜としたならば、悪くとも有利な条件を突きつけられる。ジオンは前進したのです」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「そうであることを願うよ」

「…戦争なぞ、早く終わるに越したことはないからな」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「では私は艦に戻ろう」

「縁があればまた……いや、会わぬほうがいいのかな」

main

夜神月

「演習で会う事ぐらいはありましょう」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「それでもさ」

「ダイクン派と親しいと勘違いされれば出世も危ういぞ」

main

夜神月

「ふ、派閥どうこうは聞かなかった事にしておきますよ。ジーク・ジオン」

main

ザクⅠ(ランバ・ラル機)

「これは参ったな、ジークジオン!」

main

夜神月

「さて、帰るぞ。 最低限の探りも入れられたしな」

main

夜神月

「勲章は……微妙な所だが。 黒い三連星、奴らのせいで霞んでしまいそうだ」

main

ギャビー・ハザード

「どうでしょうかね」

「この戦場に間に合っただけで評価してもらってもいいもんだが」

main

夜神月

「だといいがな・・・」

other

[noname]

あー刑事やってる時の月みたいな爽やかさ

main

 

main

 

ルウムにおける戦いは、ジオンの圧倒的勝利によって終結する。ジオンの新兵器であるMSは戦力に勝る連邦を圧倒すると同時にブリティッシュ作戦の失敗を覆す大戦果をもたらしたのである。

other

夜神月

コロニー落としがあるとはいえやってる事は軍人の範疇だしとりあえず原作に比べてメンタルダメージ4割ぐらいのイメージ

other

夜神月

原作はもう精神病んでる

main

 

旗艦アナンケが激しい戦闘によって大破し、脱出を試みたレビル将軍がジオンの捕虜となってしまうのであった

other

[noname]

シブタク殺した時点で壊れてたけど

main

GM

ルウムのコロニーを確保しようとするジオン側とそれを阻止しようとする連邦側の戦いによってサイド5は壊滅、約20億人が死亡、地球連邦軍は艦隊の約50%を損失する

other

夜神月

殺人を犯した事を誰にも言えない状況と、少なくともコロニー落としの罪について誰かに愚痴ったり罪の意識を共有したりできるのとじゃかなーり違ってくると思うんよね

main

GM

ジオン政府はルウムでの華々しい戦果を武器に連邦政府に対し停戦条約の締結を申し入れる

大敗北を喫し、疲弊した連邦にとってそれを撥ね退ける気力はもうなかったかに見えた……

other

夜神月

停戦だと

other

GM

戦争終わったよ

よかったね

other

夜神月

アムロは平和に暮らしました?

other

夜神月

そんなわけないことぐらいは分かるぞ

main

トワニング

数日後のブリッジ

ライトにトワニング准将からの通信が送られてきた

main

トワニング

「ライト中尉、今回のこと実にご苦労だった」

main

夜神月

「恐縮です、閣下。 なんとか生き残れた、というのが正直なところですが・・・」

main

トワニング

「いやあ、戦艦2隻、巡洋艦1隻、他多数撃墜」

「十分な成果だよ。正規部隊とてこれほどの戦果を挙げたものはそうはいない」

実に上機嫌な様子で部隊の撃墜スコアを称賛する

main

夜神月

「はっ、ありがとうございます」

main

トワニング

「ギレン閣下も大いに喜んでおられた」

「ついてはだな中尉、いやこの階級で呼ぶのもあと少しというところなのだが」

main

夜神月

「! ・・・お聞きします」一瞬ニアと対峙した直後みたいな顔になりかけつつ

main

トワニング

「終戦に備えた戦時昇進ということで君が大尉になることが内定している」

「その叙勲式を行いたい。ルウムでの戦勝記念ということになっているが、実質は終戦記念だ」

other

夜神月

一瞬クビになるのかと思ったぞ!

other

トワニング

なぜかな…

main

夜神月

「身に余る光栄です。 ますます閣下らの為に尽くせる事になりますね」

main

トワニング

「いや、いや、うれしいことを言ってくれるがね」

「戦争が終わったら君は首都防空隊栄転だよ、直接ギレン閣下にお仕えするのだ。いや、もしも私が口やかましく言えばあるいは親衛隊行きだ!」

main

夜神月

「ギレン閣下にお目通りを・・・それは素晴らしい。 戦後もまだまだ混乱は残りましょうし、お側で危険を遠ざけられるのはこの上ない喜びです」

main

トワニング

「うむ、そういってくれると思っていた」

「では記念式典には参加でいいな?こんな名誉なことも他にないだろうしな」

返答する前からすでにその日時場所が送られてきている

main

夜神月

「は、必ずや馳せ参じます」

main

トワニング

「勲章受章者の中には君の名前も入っている」

「ドズル派やキシリア派の連中に見劣りせんようにな」

さりげなく派閥の事情をにおわせつつ嬉しそう

main

夜神月

「光栄です。 少なくとも・・・黒い三連星よりは襟を正して式典に臨みましょう」

main

トワニング

「そうしてくれ」

「あの連中ときたらまるっきり粗野な…おほん」

愚痴が出かかって咳をして

main

トワニング

「まあともかく、前線勤めご苦労だった」

「ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

other

夜神月

部下の取り扱いについて聞こうとしたけど終わっちゃったなー

main

 

通信が切れる

main

夜神月

「・・・ふう。大尉か。もっと素直に喜びたかった所だが・・・」

main

夜神月

とりあえず部下たちにも報告に行こう

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 30 → 40

main

system

[ 各勢力との関係 ] ギレン : 40 → 50

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 30 → 40

main

system

[ 各勢力との関係 ] ??? : -10 → 0

other

 

というわけで平時行動

その後戦勝記念

other

夜神月

あーなるほど

other

夜神月

この???は?

other

 

なんだろうなァ

other

夜神月

なんだろうなァ(ほんとになんだろうなァ)

other

夜神月

あ、そうだ

other

夜神月

2d+6かな?

other

 

忘れてた🌈

ああ

main

夜神月

2d6+6(2D6+6) > 7[6,1]+6 > 13

main

夜神月

交渉に10、射撃Ⅱに3

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 75 → 85

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅱ : 87 → 90

main

夜神月

んーそれで…… まずは買収工作2回やるか

main

夜神月

どっちもMIPだ

main

夜神月

x2 CCB<=85 交渉Ⅴ #1
(1D100<=85) > 58 > 成功

#2
(1D100<=85) > 98 > 致命的失敗

main

夜神月

おあー

main

夜神月

ど・・・どうなる

main

 

他の友好度だけ下がる

main

夜神月

きつい!

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 47 → 41

main

夜神月

資源は?

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 24 → 21

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 21 → 18

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 18 → 28

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 52 → 48

main

 

減る

main

夜神月

あれ、最初24だったからMIP34じゃない?

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 28 → 34

main

夜神月

セーフ

main

 

まずいたぶん動かすとこ間違えた

main

夜神月

🌈

main

夜神月

それで、ハザードと交友

main

 

全部MIPが動いてる?

元はどこだ…?

main

夜神月

あーえーと

main

夜神月

ジオニック41、MIP34、ツィマッド5かな?たぶん

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 11 → 5

main

 

なるほどな

main

夜神月

計算ずれたなー次でちょうど両方41のつもりだったんだけど・・・

main

夜神月

しょうがないか

main

ギャビー・ハザード

「あ、隊長!お疲れ様です!」

完全に終戦ムードでほかのクルーと飲んでる

main

夜神月

「ああ、僕も相伴に預かっていいか?」

main

ギャビー・ハザード

「そりゃあもちろん」

「ほら主役の登場だ!詰めろ!」

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 85 → 86

main

夜神月

「ありがとう。 メーインヘイムも一発貰ってたが被害者は居たか?」

main

ギャビー・ハザード

「いえ、いませんよ」

「やっぱりホシノ・ルリ少尉のおかげですなあ。電子の妖精なんて言われてファンクラブもあるぐらいですぜ」

main

夜神月

「そうか。 あの年でこんな事をさせているのは正直、複雑な気分ではあるが・・・」

main

夜神月

「まあ、終戦なのだからもうその点について心配する必要もない、か・・・。彼女も安全な方面に移れる筈だ」

main

ギャビー・ハザード

「おや、終戦後のこともそこまで考えてもらえるとは羨ましいですなあ」

main

夜神月

「ああ。もちろん少尉の事もな」

main

夜神月

「ここだけの話だが、僕は首都防空隊かあるいはトワニング閣下がよほど上手い事やってくれれば親衛隊、らしい。 決定したわけではないがな・・・」

「少尉はどうする? 希望するなら僕の下に付けて貰う事を具申しておく。なにせ実質的な功労者は少尉なのだから」

main

ギャビー・ハザード

「へえ!?そんなエリートの出世コースに連れて行ってもらえるんですかい!?」

珍しく目を丸くして驚いている

main

夜神月

「当たり前だろう、僕だけ戦功を掻っ攫う恩知らずだと思われていたのか・・・?」

main

ギャビー・ハザード

「いや、そんなことは思いやしませんが…慣例として前線隊長ってのは階段の踊り場かもうそこから動く気がないタイプ…もしくは上に睨まれてそこにいるしかないのだと」

other

夜神月

えーとスマン

軍律について詳しいわけじゃないんだけどこれ僕について言ってるのかギャビー本人について言ってるのか・・・?

other

ギャビー・ハザード

隊長ですな

簡単に言うと元居た部下栄転コースまで連れてくのはめちゃくちゃ珍しいです隊長。ふつうそこに新しい部下いるんで

other

夜神月

なるほどなるほど

other

ギャビー・ハザード

実質部下連れて別の会社行くようなもんです隊長

main

夜神月

「言いたい事は分かる、無理を言っているともな。 だが、正直言って僕の腕は未熟だった・・・あの戦いでは大いに助けられた。 これでも感謝しているんだ・・・それにな」

main

夜神月

「少尉らは数少ない、僕と共にアイランド・イフィッシュの最期を見届けた同士の一人だ。 叶うならば傍に居てもらいたいんだよ」

main

ギャビー・ハザード

「……なるほど、そういう」

最初はうれしそうな顔で聞いていたもののアイランド・フィッシュのことに話が移ると思うところがあったのか真面目な顔になって少し間をおいて

main

ギャビー・ハザード

「わかりました、俺としても隊長に引っ付いて楽な仕事で高給取りになれるなら願ったりかなったりだ、お供しますよ」

すぐに楽天家な顔になって笑いながらそういう

main

夜神月

「スマン。 なんせ元々居たエリート達には、到底愚痴れない話だ・・・最悪の場合、反逆的発言だと取られかねない」

main

ギャビー・ハザード

「命令したのは上にいたやつらだ、引け目を感じる必要もないと思いますがねえ」

「…おっと、この口もあっちに行く前には直さないとですな」

main

夜神月

「はは、僕に付いてきてくれるのなら、もう敬礼だけでは済まなくなるかもしれないな。それでもいいか?」

main

ギャビー・ハザード

「かまいませんよ。安酒は飲み飽きてたとこです」

main

夜神月

「安心しろ、数年後には年代物しか受け付けなくなってる筈だ」

main

ギャビー・ハザード

「そりゃあ夢のある話だ」

main

夜神月

「さてでは、今の内に安酒をとことんまで楽しもう。 勝利に乾杯!」

main

ギャビー・ハザード

「乾杯!」

キンと二つのガラスコップが音を立てた

main

夜神月

では続いて話題に挙がった電子の妖精の所にも行こう

main

ルリ・ホシノ

ほぼ開店休業状態のブリッジで相変わらずコンソールを動かしている

main

夜神月

「精が出るな、ホシノ少尉」またココアを持っていく

main

ルリ・ホシノ

「ありがとうございます」

「戦争が終わっても仕事はあるので」

main

夜神月

「ああその通りだ。 終戦した後はどうするつもりなんだ?」

main

ルリ・ホシノ

「元の業務に……」

「正確に言えば元の業務ではないかもしれませんが戻ります」

main

夜神月

「ふむ、その辺りについて詳しく聞かせて貰う事はできるか?」

main

ルリ・ホシノ

「何のことはないです」

「連邦が仕掛けてきた経済制裁を搔い潜るための密貿易船の操縦…が、通常の貨物船運航になるかもしれないというだけです」

main

夜神月

「そ、そんな事をしていたのか?流石に予想外だったな・・・どういう経緯でそんな事になったんだ?」

main

ルリ・ホシノ

「…サイド3が独立してジオン共和国…その後ジオン公国になりましたが…それが連邦にとっては許容しがたいものだったので経済制裁を仕掛けられたんです」

「なので必要なものを手に入れるために別のコロニーと密貿易する船が必要でした、これですが」

足で床をとんとんしながら何事もないようにすらすらと答える

main

夜神月

「そうじゃない、それが何故君のような・・・若い者が担当するようになったのか?という部分だ」

main

ルリ・ホシノ

「……私が一番うまく操縦できたからです」

「それはこの部隊で何度も示したはずです」

main

夜神月

「確かに技術力についてのみ見ればそうだろうが・・・」

main

夜神月

「・・・少尉、つかぬ事を聞くようだが、通常の学校教育を受けた事はあるのか?・・・別に嫌味ではない事は一応言っておくぞ。少尉はそんな教育を受けずとも今の才覚を発揮できているとは思っている」

main

ルリ・ホシノ

「…教育はきちんと受けました」

むっとした顔をして睨む

main

夜神月

「飛び級、という事か?」

main

ルリ・ホシノ

「学校には通っていなくても教育は受けられます」

「卒業資格というのをご存じですか」

main

夜神月

「はぁ、そんな事ではないかと思っていた」

main

ルリ・ホシノ

「私は学校なんかよりももっと高度な…!」

その態度に食って掛かる

main

夜神月

「・・・聞け、少尉。 僕だって少尉ほどではないかもしれないが、通常よりも高い水準の知能を幼少期から身につけているという自負はある」

main

夜神月

「だが、それでも・・・ 他の者らと同じように進級し、卒業し、そして今の地位になったんだ。そして、それを無駄な事だったとは思わない」

main

ルリ・ホシノ

「…私だって無駄だとは言っていません」

main

夜神月

「そうか。ならば・・・ あくまで僕個人の意思としては、少尉には・・・大学か? それでもいい、通学経験というものを身に付けてもらいたいと思っている」

main

ルリ・ホシノ

「お断りします」

「ジオン公国は即座に仕える人材をいま必要としています。それは戦後でも変わりません、むしろ制裁が解かれたあとの生活圏の拡大によってさらに需要が拡大するでしょう」

main

夜神月

「・・・いかに終戦と言っても、コロニー落としからあまりに間の無い勝利だ」

main

夜神月

「ゲリラや、文字通りに『帰る場所を失くした』ものらが野盗じみた行いをする事は想像に難くない。 あるいは密貿易以上に危険な仕事になるかもしれないんだ」

main

夜神月

「せめてもう少し、ズムシティで平穏に過ごしてからではダメなのか?」

main

ルリ・ホシノ

「危険があるからこそ、それができる人材が必要とされるという事すら説明しなければ理解できないほどあなたはバカではないはずです」

main

夜神月

「・・・僕には妹が居る。 僕と違って腹芸も勉強もできないが、明るく回りの雰囲気を和ます事のできる妹だ」

main

夜神月

「軍事的見地の話をしているんじゃない、少尉。 少尉の人生についての話をしているんだ。少尉の今の様子は、生まれつきの性格とは違う意味で、妹とかけ離れすぎている」

main

ルリ・ホシノ

「私が中尉の妹と同じことができると思いますか?」

何処までも無表情な顔で見つめてくる

main

夜神月

「できる」

main

ルリ・ホシノ

「できません」

main

夜神月

「諦めているだけだ。 完全に同じになれと言っているんじゃない。個性の否定でもない。だがその上で、少尉の年齢にはあまりに不釣り合いな精神性にしか見えない。例えるなら、ハザード少尉がⅡFに乗っているかのようなアンバランスさだ」

main

ルリ・ホシノ

「MS乗りのハザード少尉がMSに乗っているのは自然なことです。私もそれが適正だからそうしているだけのことです」

main

夜神月

「・・・はぁ。 何を焦っている、少尉。借金でもあるのか?」

main

ルリ・ホシノ

「むきになっているのはあなたの方では」

main

夜神月

「なっているさ。それが妹を持つ兄の視点というものだ」

main

ルリ・ホシノ

「私には私の視点があります」

「そしてこれが私の生き方です」

main

夜神月

「・・・わかった。 もういい」

main

夜神月

「だが連絡先は残しておく。 その気になったらいつでも言ってくれ」

main

ルリ・ホシノ

「……」

返事もしないが受け取ってはいる

main

夜神月

「ではな。 あと、たまにはオートパイロットに任せるんだ」

main

ルリ・ホシノ

「”命令”を了解しました」

命令という言葉に力を込めて返事する

main

夜神月

「・・・」苦笑してその場を後にする

other

夜神月

終わりだ!手強い

other

GM

ではでは戦勝会~

main

GM

main

GM

サイド3はルウムでの勝利に色めき立っていた。地球から遠く離れ、過酷な生活余儀なくされてきたスペースノイドたちにとって連邦に対する勝利は特別な意味を持っていた

main

ギレン・ザビ

「我ら優秀なるジオン国民の前にあっては数に勝る連邦政府ですら烏合の衆にすぎないのである」

main

ギレン・ザビ

南極での休戦条約を前に行われたこの演説で、ジオンの人々はこの戦争の勝利を確信していた

main

 

戦勝の記念式典にはザビ家とそれに連なるものも出席し大いに盛り上がった

main

夜神月

「(ギレン総帥…… 賭けに勝った、というわけだ)」それを眺めている

main

GM

そしてルウムで功績のあったエースパイロットがそれぞれ壇上に呼ばれて勲章を受ける

main

黒い三連星

1番最初に呼ばれた…つまり勲功第一は自他ともに認めるであろうレビルの旗艦を沈め、捕らえた黒い三連星

main

黒い三連星

しかしあまり華々しい舞台に興味は示さず、勲章を儀礼的に受け取ると会場へ食欲を満たしに行った

main

夜神月

「(ちっ・・・閣下の言う事ももっともだな。あまりに粗野過ぎる)」

main

シャア・アズナブル

次に壇上に呼ばれたのはこの戦いで赤い彗星と呼ばれるようになったシャア・アズナブル

単騎で戦艦五隻を沈めた偉業は”シャアの五艘飛び”とも呼ばれた

other

夜神月

シャア!

other

夜神月

まあ僕らほぼおこぼれ預かっただけだしな・・・>5隻

other

シャア・アズナブル

見てないが別の場所で沈めてきたのだよ

other

夜神月

なるほど

main

ジョニーライデン

そして次に3隻の戦艦を沈めた真紅の稲妻ことジョニー・ライデン

main

夜神月

「(・・・シャアも漏らしていたがなんというか・・・被るな、この二名)」

main

シン・マツナガ

戦艦1隻と巡洋艦5隻を沈めたシン・マツナガ

main

ノリス・パッカード

そして巡洋艦3隻と多数の戦闘機を沈めたノリス・パッカード大佐が授賞した

main

 

そしてすぐにライトの名前も呼ばれる

main

夜神月

恭しく壇上に上がろう

main

ギレン・ザビ

「ライト中尉、いやこれで大尉だな」

壇上に登るとギレンがそういいながら勲章を首にかけた

main

夜神月

「はっ、光栄であります」

main

ギレン・ザビ

「若い身でよく支えてくれる」

「忠節には必ず報いよう」

main

夜神月

「ありがたき幸せ。 我が身の全ては御身のためにあります」

main

ギレン・ザビ

「うむ」

「これとは別に何か考えなければならんな」

main

夜神月

「そこまでして頂けるとは……ご厚意、感謝します」

main

ギレン・ザビ

「トワニングを使って追って知らせる」

「楽しみにしておくがいい」

main

ギレン・ザビ

「ジーク・ジオン!」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」敬礼して最後まで礼儀正しく壇上を降りる

main

夜神月

おおお

main

夜神月

すごい事になってる

main

 

そして次の登壇者は珍しい人物であった

main

 

これまで三連星(キシリア閥)シャア(ドズル閥)ジョニー・ライデン(キシリア閥)シン・マツナガ(ドズル閥)ノリス(デギン閥)ライト・ヤガミ(ギレン閥)とバランスの取れた政治的な結果に見える登壇者たちだったのだが

main

ランバ・ラル

最後にザビ家の「寛容」を示すようにランバ・ラル大尉が登場して勲章を受けた

main

夜神月

「(!)」

main

GM

授与式が終わるとパーティを主戦場とする貴族めいた人たちはそれぞれ時の人たちに向かっていった

ライトもまた人の波にのまれながらパーティを「満喫」することになる

other

GM

3回コミュできる

other

夜神月

なるほどそういう

other

夜神月

ドズルとガルマとマ・クベっていうのは?

other

GM

できる

other

夜神月

あ、いやそういうんじゃなくて

other

夜神月

誰?

main

system

[ 各勢力との関係 ] ガルマ : 50 → 50

other

GM

ドズルはギレンの弟で次男ガルマは末の弟

マクベはバリバリのキシリア派筆頭

other

GM

ドズルは宇宙攻撃軍のトップでルウムでの総大将だった

other

夜神月

へ~~~!

other

GM

ガルマはまだ自分の軍団持ってない

other

夜神月

ガルマって何歳ぐらい?

other

GM

20だな

other

夜神月

若いな・・・ならそうなるか

other

GM

でもザビ家皆に好かれてる潤滑油

main

夜神月

これはこっちで聞くべきか・・・

ギレンの周りってもうめちゃくちゃ人多い?

main

GM

まあ一番の権力者だからね

むらがられるわ話せるけど

other

夜神月

最初にトワニングが言ってた、各派閥に探りを入れろっていうのはー

一応今出世乗ってるしもう取り消しなのかな?まだ持続している?

other

GM

もう取り消し

首都防空隊内定してるし

other

夜神月

なら気にしなくていいか

main

夜神月

んーー

main

夜神月

もう少し人が掃けてからの方がいいか、若造だし・・・という意味も込めて

まずシャアに会いに行くか

main

シャア・アズナブル

「おや、ライト中尉…いや大尉か。あの戦場ぶりだな」

ちなみに活躍で少佐になっている

main

夜神月

「覚えていて貰えましたか。それにしても見事な働きでした、もう対等な口は利けませんね」

main

シャア・アズナブル

「いやいや、このような場だ無礼講と行こう」

「私もただ運がよかっただけにすぎんよ。大尉と違って決戦場には間に合わなかったしな」

main

夜神月

「そう言って貰えるならば、お言葉に甘えるとしましょう」

「黒い三連星のスピードは凄まじいものがありましたが、少佐のザクはそれ以上と言って良かった。 スピードだけじゃない、敵陣突破能力もだ。 探るわけじゃないが、何故間に合わなかったのです?」

main

シャア・アズナブル

「ほう、大尉の目から見てもそれほどか」

「別の部隊に行く手を阻まれてな。どうにかしようとするうちにこの有様というわけだ」

main

夜神月

「なるほど・・・それは運が無かった」

「それで。気が早いと思われるかもしれないが、終戦後はどうされるのです? 少佐なら引く手あまたでしょうが」

main

シャア・アズナブル

「いやいや、私など戦しかできぬ男だよ」

「だから思ってしまうのだが…大尉、戦争はこれで終わると思うかね?」

main

夜神月

「ふむ・・・」

main

夜神月

「雑談ですか、それは」

main

シャア・アズナブル

「もちろん、他愛のない雑談だよ」

other

夜神月

あ、そうだ

ジオンって軍じゃない警察ってある?

other

GM

ジオン警察があるな

other

夜神月

親父は軍人って感じじゃないしそっちに居る事にしていいかな

other

GM

いいよ~

other

夜神月

わかったー

main

夜神月

「ではそうですね。 一人の人間としては、妹や母、それに警察に務める父も、むろん早期の平和を望むだろうし、僕もそれに応え、終結を願ってはいます」

main

夜神月

「ですが・・・」

main

夜神月

「連邦がどれほど捨て鉢になるか、我々は正直そこを底の底まで理解しているとは言えない。 レビル将軍には尊い犠牲となってもらう、むしろ将軍の犠牲の為に奮起する、という可能性は・・・過去の歴史を紐解いても、無いとは言えない」

「ましてコロニー落としです。過去の国々の戦争の遺恨などは参考にすらならないかもしれない」

main

シャア・アズナブル

「なるほど大尉は地球連邦の意地こそが継戦の要因になると考えるか」

「私とは逆だな」

main

夜神月

「聞きましょう」

main

シャア・アズナブル

「私はむしろ世界史に残るレベルの大勝に軍が欲がくらむのではないかと考える」

「少し勝った程度でこの騒ぎだ、熱に浮かされてさらに一歩、押せばさらに有利な条約を突き付けられるとね」

main

夜神月

「・・・なるほど」

main

夜神月

「確かに、それもありましょう。それに今のまま終わったのでは・・・ 残ったコロニーが反目してくるのは想像に難くない」

「もはや虐殺ではないか。平和になっても、また虚を突いて我々を落とそうとするのではないか、と」

main

夜神月

流石に声は潜める

main

シャア・アズナブル

「ありうることだろうな」

「そして次は連邦どころか連邦以外のすべてを敵に回して戦うことになると」

同じく声を潜めて

other

夜神月

停戦の申し入れってどっちが先に送ってきたの?

other

GM

ジオン側

other

GM

もう勝ったなって突き付けてる

other

夜神月

ふむふむ

other

GM

ちなみに交渉自体はめちゃくちゃジオン有利に進んでる

なのでトワニング大喜びで未来のは話してた

main

夜神月

「しかし・・・先程はああ言いましたが、連邦は疲弊している」

main

夜神月

「それに連邦としても・・・ MSの実力は見た筈です。 僕が連邦の長官ならば、MSの解析に心血を注ぐでしょう。そして同型のものを製造・量産したのち、改めて反転攻勢を仕掛ける算段を立てる筈です。この停戦条約は連邦にとっては業腹ですが、同時に冷静な目で見れる者からは好機とも言える」

main

夜神月

「どうやって継戦『させる』のです?」

main

シャア・アズナブル

「あるいは……連邦がそうしてくる前に立ち上がれなくなるほど完膚なきまでに叩こうと考えるものが上にいるならばだ」

「継戦派が停戦案を握りつぶす…ということもあると思わないかね?まあ、かなり低い可能性を言っていることは承知しているが」

main

夜神月

「停戦協定を申し入れたのはジオンです、それを握り潰すというのはもはや横紙破りですらない、と言いたいところですが・・・」

main

夜神月

「この際こう言いましょうか。少佐は確信しているのですね、勘というもので」

main

シャア・アズナブル

「あるいは、そうでなくては困るという都合のいい妄想だな」

「先ほども言った通り戦しかできん男だ」

自嘲めいて笑う

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「そうなった時、あなたは何より心強い存在だ」

main

夜神月

「ここからは雑談ではない」

「万が一、が起きた時・・・ あなたの下で戦う事はできませんか、少佐殿」先程までと違い、姿勢を正して

main

シャア・アズナブル

「わざわざ安泰なギレン派を離れて私のもとに?」

「ご家族はいい顔をしないぞ大尉」

main

夜神月

「ギレン閣下の元で働きたいのはもっともです、しかしそれはあくまで、少なくとも表面上の泰平が訪れた場合の事」

main

夜神月

「閣下のお側では、後方なりの活躍しか叶わないでしょう」

「私は・・・ いや、僕は何を置いても勝ちたいのです、連邦に」

main

シャア・アズナブル

「ふむ……大尉は少し酔いが回っているのかもしれないな。もう少し時間をおいて冷静に考えてみたまえ」

main

シャア・アズナブル

「だが…」

main

シャア・アズナブル

「そうだな、ドズル閣下に君のような優秀な若者を引き立てられれば私の心証もよいだろう。連絡先は渡しておく」

main

夜神月

「ありがとうございます」

main

シャア・アズナブル

「こちらこそだな」

「私は運がいい、君もそうあることを願うよ」

そういって去っていく

main

夜神月

「・・・」連絡先を見つめ、それを握り込んでその背を見つめる

other

夜神月

はっはっは

まずいなノリに任せたらプランニングが崩れたぞー

other

夜神月

でもアムロに会ってみたいって思った

アムロに会えるの多分シャアの下だろうしー

other

夜神月

あとそういう事なら実際後方じゃない方がいいと考えると思った

other

GM

アムロに会う(ガンダムに襲われる)

other

夜神月

死にそう

other

夜神月

さてそうなると…… ギレンに会うつもりだったけど

main

夜神月

うーーん

ドズルに会っておこう

main

ドズル

身長2m越えの巨漢が立っていると周りの人間が子供のように見える

main

ドズル

「お、お前か。兄貴のところの」

「ランバ・ラルから活躍は聞いている。ご苦労だったな」

main

夜神月

「お初にお目にかかります、ライト・ヤガミ中尉と申します」

「ラル大尉ですか、ドズル閣下預かりだったとは存じ上げませんでした」

other

ドズル

大尉ではないか?

other

夜神月

もう正式に昇任でいいの?この後かと思ってた

other

夜神月

辞令?的には、みたいな

main

ドズル

「ライトか、覚えておこう」

「ああ、あれはダイクン派だが俺は使える奴ならだれでも使う。とはいえ俺の回りほど優遇するわけにもいかんがな」

other

ドズル

まあ確かにそうか

other

夜神月

奥ゆかしさだと思ってもらえると・・・

main

夜神月

「なるほど・・・無礼を承知で発言させてもらえるならば、その辺りはやはりキシリア閣下とは傾向が異なりますね」

main

ドズル

「奴は自分のお気に入りが大事だからな。そのせいで前線でも迷惑させられる」

main

ドズル

「奴のところの若造にザクⅡを遊ばせるぐらいならラルに回したかったところだ」

main

夜神月

「確かにラル大尉の操縦技術は素晴らしかった。 あのアクシデントもザクⅠで無ければ起きなかった筈です」

main

ドズル

「俺から見ればお前も若すぎるというぐらいなんだが…なかなかどうして回されるだけの腕はあるようだ」

「兄貴はどこで見つけたんだろうな」

main

夜神月

「士官学校で目を付けて貰いました。 もっともその時も、そして今でさえ、醜態を晒したと言って良かったのですが」

「此度の勲功も部下の働きあってのものです。 指揮で得る勲章なぞ、ドズル閣下はお気に召さないでしょうか」

main

ドズル

「醜態をさらすだけのようなやつを兄貴は下には置かん。代わりなどいくらでもいるからな。何か光るところがあったんだろう」

「同じく本当に使えん指揮官のもとで兵士は懸命に働かんものだ。ふんぞり返っている無能ならともかく、最前線で自分の命を懸けて功績を上げた兵士に文句はない」

main

夜神月

「そう言って貰えるならば幸いです」

「そして、改めて終戦おめでとうございます閣下。 ギレン閣下もお喜びでしょう・・・無論、ドズル閣下も」

main

ドズル

「ああ、これでようやく連邦の連中から正式に独立というわけだ。誰はばかることなくジオン公国を……だがお前はこれからというところで活躍の場がなくなって残念だったな」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「そうですね。 ドズル閣下預かりの部下、シャア・アズナブル少佐の働きは見事と言う他なかった。 私の部隊も、いつかあのような働きをしたいと思っていた矢先の事でしたので・・・正直残念に思います」

other

夜神月

あー待った

other

夜神月

ちょっと修正します

main

ドズル

「シャアな、あれは確かに別格だ…」

「だが平時に軍の仕事がなくなったわけではない。連邦のやつらが妙な気を起こさないとも限らないからなお前も兄貴に尽くせよ」

main

夜神月

「ええ、もちろんです閣下」

main

夜神月

「もし、有事が起きた際は・・・」

main

夜神月

「ギレン閣下がお許しになれば、ですが・・・ その時は是非、私にお声がけください。 ただのポーズではなく、正真正銘、前線に出る覚悟は出来ております」

「前線こそが、真に公国の為に尽くせる場だと確信しています」

main

ドズル

「ふふ、中々いうではないか」

「いいだろう、お前の言葉きちんと覚えておくぞ。それまで腕を磨いておけ!」

main

夜神月

「はっ!」

other

夜神月

あくまでシャアが推薦したという体を作らないといけないからな

other

夜神月

んー・・・

other

夜神月

choice[ガルマ,ランバ](choice[ガルマ,ランバ]) > ガルマ

main

夜神月

main

夜神月

最後はガルマに会いに行く

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 40 → 45

main

ガルマ

「やあ、君がシャアの言っていた」

「勲章物の働きだったようだな。まったくうらやましい」

main

夜神月

「お初にお目に掛かります、ガルマ閣下」

「アズナブル少佐とお知り合いでしたか、存じ上げませんでした」

main

ガルマ

「士官学校での同期だ、知らなかったのかい?」

「シャアはあのころから何でもできてね、正直、今回もあまり驚きはなかったな」

main

夜神月

「それは失礼しました。 確かに、少佐の働きは目を見張る物があった。 ついていくのがやっと・・・いや、付いていく事すら叶わなかった」

main

夜神月

「勲章と言いましたが、私の働きなぞ少佐に比べれば比較にもなりません」

main

ガルマ

「それでもジオン公国の崇高な使命のため、命を張って戦ってくれたのだろう?」

「それだけでも誉れあることだと思うよ。私にはそれがかなわなかったが…」

main

夜神月

「なるほど・・・出撃許可が降りなかったのですね」

main

ガルマ

「ああ、私のような立場こそ模範を示すべきだと思うのだが」

「みなお前にはまだ早いとね」

main

夜神月

「心中お察します。 閣下のお命こそが大事ではあるのは勿論ですが・・・ ジオンの一大事でしたからね。ですが、御身がそう言って頂けるだけでも我々は奮起できるというものです」

main

ガルマ

「そういってもらえるとありがたいが…」

「武勲を立てる機会すらなく終わってしまったというのはやはり口惜しいな…のちの歴史家が私のことをどう書くものやら」

main

夜神月

「ですが閣下。 無礼を承知を申し上げますが、条約が結ばれても、それで良しとせぬものは必ず現れます」

main

夜神月

「連邦の残党しかり、離反してでも目的を遂げようとするものしかり、です」また声を潜めて

main

ガルマ

「なに!?そのような兆候があるのか…!?」

main

夜神月

「今はまだ確認されているというわけでは。しかし、過去の・・・地球の話ですが、歴史を紐解けばそうなる可能性があるというのは大いに推測ができます」

main

夜神月

「我々はまだ負けていない、と、本国に反旗を翻してまでゲリラ的行為を働く者は・・・必ず出るものです、残念ながら・・・」

main

夜神月

「ですので、その時にこそ閣下の采配を振るう時があるやもしれません」

main

ガルマ

「ふむ、そうか…」

「確かにそのようなことがあれば皆を見返す機会があるかもしれないな。いや、いいことを聞いた。感謝するよ」

main

夜神月

「いえ。閣下には、他のザビ家の方々とはまた違ったカリスマ性を感じます。 そう卑下なさらずとも、閣下に付いてゆくものは必ず現れましょうし、それは少佐のように有能なものである事は想像に難くありません」

「どうか、自信を持って事に当たって下さい。それが何より、部下にとって励みになります」

other

GM

こいつ何股かける気だ!

other

夜神月

何!?シャアはガルマの指揮下に入るんじゃないのか!?

other

夜神月

てっきりそういう流れかと・・・

main

ガルマ

「ははは、まだ指揮も取ったことがないのにそのようなことを言われると面はゆいな」

「だがギレン兄さんが認めた君の言葉だ、そのようなものが私にもあると信じて努力させてもらうよ」

other

GM

シャアはこの時はドズル配下

other

夜神月

なんだってー

other

夜神月

やらかしたか?

other

GM

まあガルマは坊やだからこういう風に好意的に解釈するだろう

友人だから指揮に入れたいって言ってたのは原作もそうだし

other

夜神月

訂正していい?

other

GM

いいよ

other

夜神月

わかった

難しいね腹芸

other

夜神月

訂正!

other

GM

こんな感じ?

これでよければ先に進む

other

夜神月

んーー

main

夜神月

「私の言葉が、憂う御身の励みになったのであれば幸いです。 これから先も・・・あえてこう言いましょう・・・共に、励みましょう。ジーク・ジオン」

other

夜神月

こう、で。終わり

main

ガルマ

「ああ!ともに祖国の栄光のために働こう!ジークジオン!」

other

夜神月

おつかれ!GMありがとう

今日はここまでにしておく

other

 

お疲れシャン!またね~~!

other

夜神月

あ、それと~

other

夜神月

水曜は無理そうだから、また来週~ってことに・・・

other

 

わかった

main

system

[ 各勢力との関係 ] ガルマ : 50 → 55

other

GM

other

夜神月

other

GM

では出航~!

戦争終わったのに何があるんだろうなァ

other

夜神月

出航!

何があるんだ・・・ほんとに何があるんだ・・・

main

GM

ルウムでの勝利でジオン国民はこの戦争の勝利を確信していた

しかし、その確信は最悪の形で裏切られることになる

main

レビル

今まさに条約調印がなされようとしたとき、レビル奪還さるとの情報がジオン本土を駆け巡った

main

レビル

「私はこの目で、ジオンの内情をつぶさに見てきた。我々も苦しいが、ジオンも苦しい。彼らに残された兵はあまりに少ない…」

main

ギレン・ザビ

交渉の切り札であるレビルの脱出は、その演説以上にジオンの苦しい内情を物語っていた

この皮肉な出来事によって交渉はいくつかの軍事条約のみの締結にとどまり、ジオンと連邦の血で血を洗う戦いは激しさを増していくのである

other

夜神月

レビルー!

main

GM

南極条約

① NBC兵器及びコロニー落としの禁止

② 特定地域・対象(サイド6・月面都市・木星船団)への攻撃禁止

③ 捕虜の取り扱いに関する取り決め等

other

夜神月

多分囚われてたの宇宙船とかコロニーだろ? 超目立つだろ・・・どうやったんだ

other

[noname]

永遠の謎だけど

main

GM

other

夜神月

えぇー

main

トワニング

「おそらく君も知っての通り」

「戦争再開だ」

憔悴した顔のトワニングから通信が送られてくる

other

[noname]

真面目によくわからないんだよな。

なんか連邦が頑張って難民に紛れて潜入したらしいけどどう考えても手引きしたやつがいないと無理だろって感じなんだよな。

main

夜神月

「はっ、聞き及んでおります。この度は、なんと言って良いものか」

main

トワニング

「こうなれば腰を据えて戦い続けるしかあるまい」

「ところでだ」

main

トワニング

「君はドズル閣下の指揮下で前線で戦うことを望んでいると風のうわさで聞いたのだが」

main

夜神月

「はっ、事ここに至った以上、そのように希望させて頂いた次第です」

main

トワニング

「前線が志望なのかな」

「私も君の希望を聞かなかったのは悪いとは思っているが、相談してもらえれば任地も考えるよ」

main

夜神月

「寛大なお言葉、恐れ入ります。それについて、閣下にご相談したい事があったのです。任地、ではなく・・・恐らく、今後の戦争の行く末を左右する問題について」

main

トワニング

「なるほど」

「話してみたまえ」

main

夜神月

「はっ、では少々長引きますが、お伝えいたします」

main

夜神月

「・・・あの日、あの式典に出席している者について、戦争が継続する事をあの段階で考慮している者はゼロと言ってよかった筈です」

main

夜神月

「私の部下も、そして私自身ですらも。ガルマ閣下も、ドズル閣下も、お話させて頂いた限りはその様子でした。 誠に恐縮ながら・・・ご様子を伺う限り、ギレン閣下でさえも」

main

夜神月

「しかし、一人だけ違いました。シャア・アズナブル少佐だけは」

main

トワニング

「シャアか、ドズル閣下の秘蔵っ子がな」

「あるいはニュータイプかもしれんといわれていたが」

main

夜神月

「ええ。 とはいえ私は、彼が恐れ多くもレビルの脱走に際し何らかの手引をしているとは夢にも思っておりません。もしそうであるならば、いかに浮かれた席とはいえ、あの場で僕に話すような愚は犯さない筈です」

main

夜神月

「希望的観測が思わず口を衝いた・・・というのが妥当な所でしょう。しかし、ここでまた別の問題が浮上します。いかに戦争屋かもしれぬと言えど、その『希望』とは一体なんなのか?という事です」

main

トワニング

「戦功を立てて出世する…という事ではなくてかね」

main

夜神月

「黒い三連星に出し抜かれたとはいえ・・・正直戦果という意味では十分でしょう。誠に遺憾ながら、あのまま戦争が終わったとしても混乱は生じていたと予測しておりますし・・・そういった情勢であれば戦果など文字通り、向こうから舞い込んでくる、というものです」

main

夜神月

「私は・・・あるいは、彼が欲しているのは『混乱』・・・もっと言えば『混沌』なのではないか、と危惧しております。 根拠に乏しい、言わば勘なのですが」

main

トワニング

「ふむ…」

「だが彼はザビ家の末弟、ガルマ大佐の士官学校からの親友だ。ここだけの話にしておいた方がいいぞ大尉。心の隅にはおいておくがね」

main

夜神月

「心得ております」

main

夜神月

「話が戻りますが・・・そこで私は、ドズル閣下のもと、というよりも、アズナブル少佐の元での任地を希望したのです」

「式典の会場においても、その旨はそれとなく少佐に希望していた次第です」

main

夜神月

「アズナブル少佐は──僕の推測が正しかったと仮定して──本当に戦争が継続した事について、内心しまった、と微かに思った筈です。望んだ事とはいえ、レビルの脱走について疑念を抱かれかねない発言であったと」

main

夜神月

「だからこそ、僕はトワニング閣下にご相談する以前に、少佐にその旨を伝えたのです。 こうなってから改めて僕が希望を出した、となればその『意図』があまりにもあけすけである為です」

main

トワニング

「だがしかしそれは…」

「果たして君である必要があるのかね?優秀な君を手放すのは我々ギレン派としても惜しい。他に誰か人をやるということもできるだろう」

main

トワニング

「何より勲章を授与するほどの優秀な人材をドズル派に取られたというのは外聞が悪いのだよ」

main

夜神月

「閣下のご懸念はもっともです。しかし・・・」

main

夜神月

「誠に遺憾ながら、少佐には一種のカリスマのようなものがある、と僕は感じました。 生半なスパイが彼に近づけば・・・恐らく、取り込まれかねません」

「それに、レビル捕縛の功労者の次点、という立場の部下にふさわしい者は・・・自分で言うのもなんですが、そうは居ないかと存じます」

main

夜神月

「何より・・・」

main

夜神月

「少佐は恐らく、この先の戦争においてキーパーソンになる。 それがジオン公国において秩序なのか混沌なのか、はさておき・・・」

「少佐の傍で、栄光ある未来へ導くために舵輪を握る存在が必要です。そして・・・彼が救国の英雄なのか、それとも叛逆の騎士モルドレッドなのかを見極める存在も」

main

夜神月

「どうかお願いします、閣下。私にその役割をお与え下さい。決して損はさせませんし、『派閥』が真の意味で移ろう事は無いと誓います」頭を下げる

main

トワニング

「まあまあ、落ち着いて話を聞け大尉。そう生き急ぐことはない」

main

トワニング

「ギレン閣下は今の部隊そのままの人員で君の部隊を持つことを望んでおられる。わざわざ少佐の下に下ることはあるまい」

「そのためにも隊長が指揮官機を持たぬのは恰好が掴んと機体まで用意してくれてな」

main

ザクⅡ・S

モニターに機体と性能が映る



ザクⅡ・S(30)

耐久20

エネルギー30

速度14

消費5

射撃 Aザクマシンガン装備 2b6

   Bザクバズーカ装備 3b6(2) ただし射撃-5消費+1

近接 ヒートホーク 3b6

装甲3b6

回避3b6

索敵C 周囲の情報をごくわずかに得ることができる

main

夜神月

main

トワニング

「それに今よりも強力な母艦も必要だな」

「これがあれば君のところのクルーも今までよりは快適に安心に過ごせるだろう」

main

ムサイ級軽巡洋艦

さらに新しい母艦のデータが映る

ムサイ級軽巡洋艦(30)

耐久25

エネルギー20

速度14

消費5

射撃 メガ粒子砲 2b6

近接 迎撃ミサイル 2b3

装甲2b5

回避1b6

特殊 平時にコムサイを分離できる(1回のみ)

main

トワニング

「ギャビー少尉が無力化した戦闘機も状態がよくてな」

「使えるようにしておいた」

main

セイバーフィッシュ

セイバーフィッシュ

耐久7

エネルギー10

速度16

消費2

射撃 ミサイル 2b4

近接 機銃 2b2

装甲1b4

回避2b6

main

夜神月

「ここまでして頂けるとは・・・」🌈

main

セイバーフィッシュ

🌈

main

トワニング

「ギャビー少尉とナカガワ少尉の活躍も目覚ましく」

「昇進も考えるべきだという話も来ている」

main

トワニング

「すべてギレン閣下のご厚意だ」

「それなのにこの話を受けない選択肢はあるまい」

other

夜神月

これ暗にそういうルートは無いから諦メロンって言われてる?

other

トワニング

いや

こっちのルートに来たらこれだけもらえるよって話だな

other

トワニング

勝ち組なりの懐柔戦術

other

GM

キシリア艦隊そのまま通したら資源もらえたのと一緒

other

夜神月

なるほどなー

other

GM

言われた通り勲章授与のエリートだから慰留されてる

other

GM

出世コースなのに危ないところ行く必要なくね?ってこと

main

夜神月

「ギレン閣下、トワニング閣下のご厚意には、どれほど感謝の言葉を並べ立てても報いる事はできません・・・」

「政治も、派閥間で優位に立つ事も、そしてむろん・・・ギレン閣下の身の安全を確保する事がいかに重要かも、身に沁みております」

main

夜神月

「しかし・・・」

main

夜神月

「ブリティッシュ作戦、ルウム戦役による早期決着は崩れました。 連邦のダメージは手痛い、しかしながら死亡確実でも瀕死でもない。 未来は・・・最早誰にも予想できなくなりました」

「公国の敗北など、決して起こり得ぬと強く確信しています。 しかし・・・連邦には人員があり、未知の技術があり・・・何より、打ちのめされ追い詰められた者らは結束し、信じがたい光明を見出す事がある事も・・・また事実です」

main

夜神月

「僕は・・・ 99%勝つ、ではギレン閣下に顔向けできないのです。ギレン閣下に100%の勝利をお届けしたいのです。申し訳・・・ありません」

main

トワニング

「……決心は揺るがんか」

「わかった」

other

[noname]

あー出世コース蹴って信念貫くのお父さんがバカを見なさそうな月

main

トワニング

「…だがせめて怪しまれない程度の支援は送ろう」

「君の任務に役立ててくれ」

・強力な機体が欲しい

・企業との仲を取り持って欲しい

・連れていく人員が欲しい

other

夜神月

むしろこの世界の父が別の意味でバカを見そうだけど大丈夫か?

other

夜神月

それは置いておいて

ちょっと考えていた事があるんだけど

other

夜神月

一応階級の低い身になるから、何かあった時に「でもそれは少佐がやれって言うから・・・」みたいなことが起きた場合に備えて、特殊な権限が欲しいんだけどダメかなー

other

夜神月

たまにあるよねなんか

これについては階級以上の事ができるみたいなやつ

other

トワニング

ギレン派だからそれぐらいは権限なくてもかばいはするぞ

だが特別扱いはキシリア閥の管轄だな

other

夜神月

ダメか!なら仕方ない

other

夜神月

人員っていうのはなんか選べるの?

other

トワニング

・MS・MAパイロット(初期人員よりは弱い)

・航空機・車両パイロット

・艦長

・メカニック

・軍医

other

夜神月

その中から選ぶって感じか

other

トワニング

ああ

other

夜神月

軍医って何が起きるの?

other

トワニング

簡単に言うと機体が撃沈されるだろう?

それが復帰してくるまでの期間を短縮するとかのボーナスだな

他にもあるかもしれない

other

夜神月

なるほど

流石に脱出して無傷ってわけじゃないわけだ

main

夜神月

「・・・軍医を頂けませんか? 危険な任務になるのは間違いないでしょう。 せめて部下達の健康管理ぐらいは気を配りたいですので・・・」

main

トワニング

「わかった」

「では…ガブリエル・カニンガムという診察医がいる。彼をトップとしたチームを派遣しよう」

main

トワニング

「……一見やる気がない男に見えるが、昔は優秀な医者だった。いまも腕は衰えていないはずだ」

「君の任務に連れていくならこれぐらいが怪しまれないだろう」

main

夜神月

「配慮、痛み入ります。 ご意向に沿えませんでしたのに、ここまでして頂いた御恩は決して忘れません」

main

トワニング

「なあに、君の勘を信じてみようじゃないか」

「案外、君こそがニュータイプ…なんてこともないとは限らないからな」

main

夜神月

「ニュータイプですか・・・得体の知れない物ですが、もしあるならばこの先役立つのは間違いないでしょう。恩恵に預かりたいものです」

other

夜神月

ニュータイプってのは要するに特殊な才能の開花って事なのかい?

other

トワニング

宇宙に出た人間が共感性や物事に対する認識が拡大してより進化した人類になる

といった感じのがジオン・ダイクンが提唱した原義だが

エスパーぐらいの認識で使われている

other

[noname]

ジオンの理念を勝手に優性人類説にすり替えてニュータイプを戦闘のプロみたいに扱い始めたのもザビ家だろ

main

トワニング

「まあそれを真剣に追及しているのはキシリア閣下ぐらいだよ」

「ちょっとした冗談だ、肩の力を抜きたまえ」

main

夜神月

「恐縮です。 まぁ、理論が正しいのであれば少なくとも連邦には居ないであろう事は救いですね・・・短期間の訓練や宇宙船での生活程度で開花するというならば別ですが」冗談めかして

other

夜神月

エスパーである事は戦闘に役立つのは間違いないだろうけど明らかに戦争の道具にされそう

main

トワニング

「そうとも限らんよ大尉」

「連邦にも結構な人数コロニーに住んでいた・あるいは今も住んでいるスペースノイドもいることだしな」

main

夜神月

「無知を晒してしまい、申し訳ありません。 であれば、十分注意して臨みましょう」やはり冗談めかしているが・・・少しだけ気がかりを覚えつつ

main

トワニング

「まあ現状はそんな大それたものより目の前の敵だな」

「…連邦がMSを作らないうちに…」

小さな声で溜息をついて

main

夜神月

「心得ております、閣下。 連邦が反転攻勢に出る前に、ケリを付ける所存であります」

main

トワニング

「ああ、期待しているよライト大尉」

「そして我々のところに戻ってくることもね。ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

main

 

通信は切れた

ユニット

 

補給

Ⅰ ザクⅠ(8) ザクバズーカ (2)ガトル(2)ザクⅡC(10)ドップ(3)

Ⅱ ザクⅡF(10)マゼラアタック(4) ドダイYS(4)ドダイGA(6)

Ⅲ ルッグン(8)ザクJ(15)

Ⅳ ヅダ(18) パプワ級輸送艦(20) 水中型ザク(15) MIP-x1(15)G87ルナタンク(20)

Ⅴムサイ級軽巡洋艦(30)

main

夜神月

「(……どうにかギレン閣下の派閥とのパイプをある程度維持したまま意志を通せたか。ある程度は不利になったがこれぐらいで済んで幸運だったと思うしか無い)」

main

夜神月

「(戦争は続く、ならば講和ではなく次は完全勝利だ。 やるしかない・・・!)」そう思いながら改めて部下に報告に行く

other

 

外人部隊に編成されて外人部隊に編入

ミア・ブリンクマンがノイジーフェアリー部隊に編入

任地以外でコミュ不可能

other

夜神月

なるほど(わからん)

other

 

平時行動開始

other

[noname]

シャアっ シャアっ シャアっ

other

夜神月

あっそうだ

other

夜神月

前回の平時で少尉二人の訓練させ忘れてた!今してもいい?

other

 

いいよ

どれにする

other

夜神月

ナカガワ─反応

ハザード─耐久

other

夜神月

で行こう

other

マサヤ・ナカガワ

CCB<=86(1D100<=86) > 79 > 成功

other

ギャビー・ハザード

CCB<=82(1D100<=82) > 64 > 成功

other

ギャビー・ハザード

だいぶ固くなりましたな

全部シャア少佐がやっちまうかもしれませんが

other

夜神月

タイミング的に「なんで戦争終わるのに訓練を・・・」って思われてそう

main

夜神月

main

夜神月

まずMIPを買収だー

main

夜神月

CCB<=86 交渉Ⅴ (1D100<=86) > 100 > 致命的失敗

main

夜神月

ええー

other

夜神月

なんでぇー

main

GM

次回戦闘開始時、EN=0

main

夜神月

不良品掴まされた!

main

夜神月

ぐぬぬ・・・

other

夜神月

処理的にナカガワ少尉との交友だけどハザード少尉も呼ぶ、ってできる?

other

夜神月

手数が足りなくなったぁ!

other

GM

でも考えてみてほしい

宇宙空間で今補給したいものあるか?

other

夜神月

なんか増えるかもしんないじゃん!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 48 → 46

other

夜神月

>処理的にナカガワ少尉との交友だけどハザード少尉も呼ぶ、ってできる?

ってわけで、これどうかな?

other

GM

いいよ~

main

夜神月

よし

main

夜神月

ならばもう一度だ

main

夜神月

CCB<=86 交渉Ⅴ いい加減決まってくれ!(1D100<=86) > 31 > 成功

main

夜神月

よし

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 86 → 87

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 34 → 44

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 41 → 38

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 5 → 2

ルール

ルナタンク

ユニット

ルナタンク

G87ルナタンク(20)

耐久30

エネルギー30

速度8

消費30

射撃 2連装実弾砲 4b3 (乗員が1名以下の場合1bごとに命中判定を必要とする)

装甲3d6

回避1d6

適性:地表のみ(地表がない戦場では運用できない)

複座敷(搭乗PCが1名以下の場合射撃1bのごとに命中判定を必要とする)

交渉Ⅳ

other

夜神月

何これ・・・

other

ルナタンク

今グラナダ(月のジオン領)守ってる兵器

other

夜神月

独特だな!

other

夜神月

イベントはある?

other

GM

ニカからルナタンクの紹介を受けるなら

other

夜神月

ああ、ニカっていうのがMIPのメカニックか

other

GM

ああ

他のメカニックは引き抜かれた

other

夜神月

んー

いいかな

main

夜神月

また一手無駄にしてしまったのだ・・・何故かな・・・

main

夜神月

ナカガワ少尉(とハザード少尉)との交友をする

main

マサヤ・ナカガワ

「隊長、お疲れ様です」

main

ギャビー・ハザード

「お疲れ様です隊長」

「やっぱり安酒がお好きなようで。飲ませすぎて舌が慣れちまいましたかね」

main

夜神月

「ああ。 ハザード少尉は特にだが、二人ともすまんな。こんな事になるとは寝耳に水だったろう」

main

マサヤ・ナカガワ

「いえいえ、私も寝耳に水でしたよ」

「そもそも誘われませんでしたから」

main

マサヤ・ナカガワ

珍しく皮肉が入っている

main

夜神月

「何故かMIPと通信を取ると毎回トラブるんだ、悪く思わないでくれ・・・」

「そのせいで時間が足りなくなった」

main

マサヤ・ナカガワ

「通信妨害でしょうか」

「MIPの時だけっていうのも珍しいですね。先ほどもメカニックが修理にって走り回ってましたけど」

main

夜神月

「修理?何かあったのか?」

main

マサヤ・ナカガワ

「いえ、たいしたことでは」

「メーインヘイムの通信システムを誰かが壊してしまったらしくて。それを修理してもらっていたようです」

main

夜神月

「・・・ふむ?」

other

夜神月

ハザードの口ぶりからしてもうシャアの下になる事は話してるって事でいい?

main

ギャビー・ハザード

「部隊の備品を壊して謝れないってガキじゃねえんだから…」

さすがに呆れ気味

other

GM

ああ

other

夜神月

わかった

main

夜神月

「・・・それを気にする程人間が出来ていない訳では無いが、気になるな・・・ 分かった、報告ご苦労」

main

夜神月

「それにしても、二人とも妙に落ち着いているな。 アズナブル少佐の下という事はほぼ確実に激戦になるんだが、その旨承知してもらえているのか?」

main

ギャビー・ハザード

「あーそれがですな隊長」

「こいつとも話してたんですが」

main

マサヤ・ナカガワ

「シャア少佐以外のパイロットの質が低すぎます」

「教導部隊か何かかと、これで戦闘が激しい任地に行くことはないでしょう」

main

夜神月

「何?どういう事だ?」

main

ギャビー・ハザード

「つまりですな」

「我々は降下を安全にサポートするまでが仕事で」

main

マサヤ・ナカガワ

「主戦場はもはや地球だと思います。パイロットもそちらに行ったものかと」

main

夜神月

「理屈は分からんでもないが・・・?」

other

夜神月

んん?

other

夜神月

シャアは温存する?

other

シャア・アズナブル

私はこの時期ゲリラ狩りなどばかりをしている

というかおそらく部隊を持ったこと自体が初めての可能性すらある

other

夜神月

ふむむ

other

シャア・アズナブル

大きく動くのはV作戦を見つけてからだな

main

夜神月

「つまり・・・佐官になったばかりだから、教導の訓練も兼ねて半分演習のような事をする・・・という事か?」

main

ギャビー・ハザード

「まあ降下前に攻撃されちまえばHLVなんてあっという間に木っ端微塵なんで大事な仕事にはなるんでしょうが」

「部隊を持つのが初めてなのでは?そういう意味では隊長が先任ですな」

main

夜神月

「ううむ・・・大丈夫なのか?重大な戦力だから温存するというのは理解はできるが、宝の持ち腐れのように聞こえるぞ」

main

マサヤ・ナカガワ

「宇宙攻撃軍の管轄は宇宙ですからね。これ以上は越権行為として他の派閥から文句が来るのかもしれません」

「ルナツーへの攻撃よりも地球での資源採掘を優先するみたいですし」

main

夜神月

「く、そういう事か。 確かに相手が地球連邦である以上は、宇宙が主戦域足り得るには連邦から何らかのアクションを起こしてからになる、と」

main

ギャビー・ハザード

「そしてその連邦は艦隊の50%以上をルウムで喪失して引きこもりです」

「50ってのは報道の数字ですが」

main

夜神月

「ルウムでは中将が直々に指揮に出てるんだ、艦隊は壊滅状態と見てもいいだろうな」

「当然それ以外の戦力も十二分に警戒しなければならないが」

main

夜神月

「だが、地球は近いようで遠い・・・ 中継地点などへの『補給線の確保』も任ぜられるかもしれない。少佐の強さは異常と言っていいが、それでも少佐抜きの任務も十分考えられる。気を緩めないでくれ」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解です…まあ今の連邦が宇宙でできるのなんてそれぐらいですからね」

「シャア少佐一人いれば十分だと思われている…?」

main

夜神月

「思ったが言わなかったんだ、それは。 見通しが甘いと苦言を呈しているようなものだからな・・・」

main

ギャビー・ハザード

「俺たちが来て運がよかったですな少佐は」

main

夜神月

「まあ、本来僕達抜きでこの編成のつもりだったという事なら・・・ それはその通りかもしれない」

main

夜神月

「こんな事を部下に言うと正気を疑われるかもしれないが。 僕は少佐の行く先に何かとてつもない物が待っているという・・・まぁ予感のような物を抱いている」

main

夜神月

「どうか、それに立ち向かえるように、少佐の下で励んでくれ」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

「勘ですか、ですがまあ少佐を見ていると何かそんな感じはしますね。飲み込まれる感じがするというか」

main

ギャビー・ハザード

「割と気さくでいい人なんですがね」

「まあ戦場は勇者を好むとも言うし、何かあれば激戦区に送られるでしょう」

main

夜神月

「少佐に対して隊長と誤称するのは3度までは許してやろう」

main

夜神月

「間違いなくカリスマはある人だからな、とはいえ飲まれるなよ」

other

夜神月

こんな感じかな

main

マサヤ・ナカガワ

「はい、うちの隊長は大尉ですからね」

笑いながら軽く敬礼した

main

夜神月

main

夜神月

シャアと交友する

other

夜神月

ドレンがシャアの副官ね(ネタバレにならない程度にググった)

other

シャア・アズナブル

ちなみに私と合同訓練もできるぞ大尉

(全能力Ⅹ)

other

夜神月

すげぇ

other

夜神月

交渉もか 驚きはないぞ

other

夜神月

まぁ今はひとまずいいとする

部下の口ぶりからして初手は多分肩ならし任務だろうし・・・後半は知らない

main

シャア・アズナブル

「やあ、大尉」

「調子はどうだね。君が来てくれて大変心強い思いだ」

main

夜神月

「想像していたよりも平穏で、今の所は調子はすこぶる良好です。油断しているという意味ではありませんが」

main

夜神月

「そして少佐、予感が的中しましたね。 とはいえ正直、あなたの勘はなんとなく当たる気がしていたので驚きはありませんでしたが」

main

シャア・アズナブル

「うむ、まあ前も言った通り願望にすぎなかったのだが。」

「とはいえさすがにああいった形で継戦となるのは私にも予想外だった」

main

夜神月

「そうでしょうね。 もしああいう形を予想していたのであれば流石に『何か』を疑われかねません」

「まぁ、無論私も、でなくば式典の席でああは言うまいと思ったから信頼したのですが」

main

シャア・アズナブル

「はっはっは。大尉は少し私を買いかぶり過ぎているきらいがあるな」

「万に一つもそんな可能性はあり得んよ」

main

シャア・アズナブル

「さて、それではそろそろ聞きたくてうずうずしているだろう作戦の説明と行こうか」

main

夜神月

「はっ。拝聴いたします」敬礼

main

シャア・アズナブル

「今回我らが護衛するキシリア閣下旗下の突撃機動軍第1機動地上師団だが、東欧のウクライナ、オデッサに降下する」

「月面基地から地球にむけてマスドライバーによる攻撃によって地球の対空火器を心配する必要はない。心配するべきは」

main

シャア・アズナブル

「宇宙だ」

main

夜神月

「当然、連邦も迎撃に出るというわけですね」

main

シャア・アズナブル

「ああ、しかもルウムのように大手を振って進軍してくるわけではない。そうしてくれればしめたものなのだがね」

「我々が破壊したサイド5などのコロニーの残骸にすでにゲリラ的に潜伏して攻撃の機会をうかがっている戦闘機や艦艇もいるだろう」

main

夜神月

「厄介ですね。 古典的ですが確かに、ミノフスキーと組み合わせればデブリの影に隠れられると察知は困難です」

main

シャア・アズナブル

「とはいえ我らも降下部隊に戦力のMSを割いている以上、護衛対象から離れるわけにはいかん。攻撃のイニシアティブは常に相手側にある」

「中々骨が折れる任務になるぞ、なにせ…」

main

シャア・アズナブル

「降下部隊の司令官はキシリア閣下の懐刀と名高いお気に入りのマ・クベ大佐だ。大きな被害を出そうものなら我々もただではすまん」

「最悪派閥間のいさかいに発展するだろう、責任重大だ」

main

夜神月

「了解しました。 花嫁を扱うつもりで臨みます」

main

シャア・アズナブル

「中々のジョークだ」

「戦闘でもその切れ味を期待する」

戦闘そのものが起きることを確信するような言い方をして敬礼する

main

夜神月

同じく敬礼を返し

main

夜神月

「しかし、こうなると索敵に向いた機体が欲しい所でした。 それこそが私の腕の振るいどころだというのにここの所交渉が思わしくなく・・・ 偵察機の類はカタログに見当たらなかったのが残念です」

main

シャア・アズナブル

「どうやらジオニックから嫌われたようだな大尉」

「こちらで回してもらえるよう手配しておこうか?戦いながらはちと骨になるだろうが」

main

夜神月

「そのような事が可能なのですか?」

main

シャア・アズナブル

「指揮系統は同じだからな」

「とはいえ回される予算も人員も心ともない、戦場に出せるまでにするのはそちらで頼むぞ」

main

夜神月

「はっ、了解しました。 ご期待に沿えられるよう全力を尽くします」

other

夜神月

言ってみるもんだなぁ!

main

シャア・アズナブル

「ではほかに質問がなければこちらからは以上だ」

other

夜神月

あーんー ちょっとまってね

main

夜神月

「では。質問、というわけではないのですが・・・」

main

夜神月

「思うに、少佐が地球に降りれない事は損失です。 勝手こそ異なるであろうとはいえ、ルウムの時の大戦果は地球でこそ挙げられるべきものでしょう」

main

夜神月

「いかがでしょうか。 粘り強く降下を進言してみるというのは」

main

シャア・アズナブル

「ほう、なるほど」

「確かに私にも思い当たる伝手がないわけではないが…大尉は地球での戦いに興味があるのかね?」

main

夜神月

「興味、と言うよりも・・・」

main

夜神月

「単純に、この戦争は早期に決着を付けねばまずいと考えているのです。 通常のエース級パイロット10人を降下させるよりも、それらを少佐の降下のための護衛に用いて少佐が降下された方がよほど事は上手く進むと」

main

夜神月

「甘い見積もりかもしれませんが」

main

シャア・アズナブル

「私をずいぶん評価してくれるな、大尉」

「そこまでの期待に応えられる男かはわからんが、考慮しておこう。ふふふ、地上用の機体も補給申請しておく必要があるかもしれんな」

main

夜神月

「感謝します。 正直、歯痒さ、悔しさを覚えておりましたから」

ユニット

ザクⅡ・強行偵察型

ザクⅡ・強行偵察型(20)

耐久10

エネルギー15

速度16

消費3

射撃 ガンカメラ 発見した敵機の追跡を1ターン延長

装甲1b5

回避1b6

索敵A 周囲の情報をかなりの精度で収集できる

other

夜神月

おおー こんなのが

main

シャア・アズナブル

「地球に降りることになったら大尉の奮戦にも期待させてもらうよ」

「ほかには何かあるかな?」

main

夜神月

「いえ、特には。 共にキシリア閣下のご機嫌を損ねぬよう務めましょう」

main

シャア・アズナブル

「ああ、模範的なジオン兵士として勤めよう」

「ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン」いつもより柔らかめに

other

夜神月

ヨシ!

ユニット

シャア・アズナブル

Ⅰ ザクⅠ(8) ザクバズーカ (2)ガトル(2)ザクⅡC(10)ドップ(3)

Ⅱ ザクⅡF(10)マゼラアタック(4) ドダイYS(4)ドダイGA(6)

Ⅲ ルッグン(8)ザクJ(15)ザクⅡ・強行偵察型(20)

Ⅳ ヅダ(18) パプワ級輸送艦(20) 水中型ザク(15) MIP-x1(15)G87ルナタンク(20)

Ⅴムサイ級軽巡洋艦(30)

other

夜神月

今補給しておけるの?強行偵察型は

ユニット

GM

ザクⅡ・J(15)

耐久14

エネルギー18

速度13

消費3

射撃 Aザクマシンガン装備 2b4

   Bザクバズーカ装備 2b6 ただし射撃-10消費+1

近接 ヒートホーク 3b6

装甲2b6

回避3b6

地上専用

other

GM

できるけど乗れるパイロットが…

まあ戦力全部シャアに任せてもいいけどシャアが倒しても資源はライト部隊に入らない

other

夜神月

あーそういうことか

other

夜神月

資源の取り合いの形になるな

other

GM

特にシャアだからな…

other

夜神月

交友していけばパイロット見つかったりするのかな?

other

GM

さっき補給してもらえそうになったみたいに派閥貢献度あげて補給してもらってもいいしたまに任務で落ちてる人材引き抜いて行ってもいい。引き抜かれた派閥の機嫌を損ねるけど

other

夜神月

なるほどなるほど

other

夜神月

てか偵察ザク、普通に耐久が不安すぎる

other

夜神月

せめてハザードがかばう覚えないとダメだ

ユニット

GM

マゼラアタック(4)

耐久7

エネルギー8

速度8

消費2

射撃 砲撃 2b3

近接 三連バルカン 2b2

装甲2b3

回避2b2

特殊 脱出機構搭載 撃沈時マゼラトップとマゼラベースどちらか片方に乗り換える

   分離 平時にこのユニットを消滅させてマゼラトップとマゼラベースを手に入れる



マゼラトップ

耐久3

エネルギー4

速度15

消費1

射撃 砲撃 2b3

装甲1b2

回避2b4



マゼラベース

耐久4

エネルギー4

速度9

消費1

射撃 機銃(対地) 2b2

装甲2b3

回避1b2

other

夜神月

この下にある格納ザクは貰えてる奴?

ユニット

GM

ドップ(3)

耐久6

エネルギー10

速度15

消費2

射撃ミサイルランチャー(対空) 2b4

装甲1b6

回避2b6+1



ルッグン(8)



耐久6

エネルギー15

速度18

消費3

射撃 機銃(対空) 2b2

装甲1b3

回避2b6+2

索敵センサーA 周囲の情報をかなり高い精度で収集できる



ドダイYS(4)

耐久6

エネルギー10

速度15

消費2

射撃 爆撃(対地・対潜) 2b4

装甲1b5

回避2b6

合体機構搭載 ザクⅡ・Jと合体可能

?



ドダイGA(6)

耐久6

エネルギー10

速度15

消費3

射撃 爆撃(対地・対潜) 2b4+2

装甲1b5

回避2b6

合体機構搭載 ザクⅡ・Jと合体可能

?

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)

耐久20

エネルギー18

速度15

消費4

射撃 Aザクマシンガン装備2b4+1(対空・対地)

   Bザクバズーカ装備 2b6+1(対空・対地) ただし射撃-10消費+1

  爆撃(対潜) 2b4

装甲2d6

回避3d6+1









ザクⅡ・J(ドダイGA搭乗型)

耐久20

エネルギー18

速度15

消費4

射撃 Aザクマシンガン装備2b4+1(対空・対地)

   Bザクバズーカ装備 2b6+1(対空・対地) ただし射撃-10消費+1

   爆撃(対潜) 2b4+2

装甲2d5

回避3d6

other

GM

そうというかライトがルウムの前に買ったやつ

other

夜神月

そうだった!

other

GM

ちなみに人材もはみ出し者だった場合引き抜いても文句言われないよ

other

GM

犯罪者みたいの囲ったらほぼ全勢力の友好度さがるけど

other

夜神月

孤高のエースってやつか。いいな

other

夜神月

それはそうとどうしようかな・・・

other

夜神月

ザクⅡCを直掩にするのかなりリスキーだよなぁ

other

夜神月

ルッグンっていうのは、直掩でも索敵できる?

other

GM

できない

other

GM

あと地上専用

other

夜神月

そーゆう

other

夜神月

んー…… まだそこまで激しくないだろ、多分

main

夜神月

補給でー

main

夜神月

CCB<=87 交渉Ⅴ(1D100<=87) > 75 > 成功

main

夜神月

ガトル2機を補給して、直掩にする

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 87 → 88

main

夜神月

よし、いざKBF

other

GM

KBF?

other

夜神月

決戦のバトルフィールド!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 46 → 42

main

ルリ・ホシノ

「艦隊司令から全艦隊に通信」

「回線開きます」

main

マ・クベ

「キシリア閣下からこの度の降下作戦の司令官を拝謁した、マ・クベ大佐だ」

main

マ・クベ

「これからキシリア閣下が全軍を鼓舞するための演説を行われる」

「謹んで拝聴するように」

main

夜神月

(敬礼している)

main

キシリア・ザビ

「鷲は舞い降りる」

main

キシリア・ザビ

「これはスペースノイドにとって大きな飛躍なのである」

main

キシリア・ザビ

「ギレン総帥は決断された。ジオン独立戦争開戦劈頭、我々は正義の剣を地球へと打ち込んだ。」

「しかるに、地球連邦の者共はいまだ重力に縛られ惰眠を貪っている」

main

キシリア・ザビ

「総帥はこのキシリアに命じられた」

main

キシリア・ザビ

「もはやわが腕により正義の鉄槌を下すため、重力戦線を形成すると!」

「真の自由のために、我々は重力の坩堝へと舞い降りる!地球の解放を約するものである!」

main

キシリア・ザビ

「我が第一地上機動師団は既にして戦線を欧州方面に構築し、西方を平らげるべく進撃しつつあり!」

main

マ・クベ

「キシリア閣下は諸君らの迅速なる仕事をお望みだ」

「総員、一層尽力するように」

main

マ・クベ

「ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン」

main

シャア・アズナブル

丁度終わったころに通信が入る

main

シャア・アズナブル

「さてさっそく仕事だライト大尉」

「敵軍がこちらのポイントに向かっている。HLVやコムサイ(ムサイに設置されている降下用の飛行艇)を守るために我々から仕掛けるぞ」

main

夜神月

「了解です、少佐。 傷一つ付けぬよう気をつけましょう」

main

シャア・アズナブル

「期待している」

「では先に出ているよ」

main

夜神月

「少佐に遅れを取らぬよう、僕達も急ぐぞ!」と部下らに

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

main

ギャビー・ハザード

「了解」

「さあいっちょやりますか」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「さて、ルウムに比べれば大したことはないな大尉?」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「とはいえ向こうも学習しているでしょうからね。 少佐の言う通り、デブリにはくれぐれも注意します」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「回してもらった索敵機は結局、扱いきれませんでしたから…申し訳なく」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「ああ、仕方がないだろう」

「パイロットは二人しかいないようだからな。貴重な戦力を割くわけにもいかん気持ちはわかる」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「在野に少佐のごときパイロットが居ればいいんですがね」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「ふふふ、黒い三連星でも引き抜いてみるかね?」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「さあ、行くぞ」

「遅れないようについてくるのだな!」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「キシリア閣下の膝下ですし、性格的にも相容れませんので遠慮しておきましょう」

「はっ!」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

1d10(1D10) > 2

other

ザクⅡ(夜神月機)

エース機を取られないようにお祈りする形になるなこれは

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(1) ] HP : 15 → 0

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

1d9(1D9) > 5

main

system

[ セイバーフィッシュ(1) ] HP : 7 → 0

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

1d8(1D8) > 5

main

system

[ セイバーフィッシュ(2) ] HP : 7 → 0

other

ザクⅡ(夜神月機)

もはや攻撃のダイスを振ってすら無いぞ!

other

ザクⅡ・C(シャア専用)

戦艦以外確実に沈んでしまうのでね

main

ロン・コウ

「早い…!」

「HLVまでの道が…!遠い…!」

main

セイバーフィッシュ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 18 > 成功

main

セイバーフィッシュ(3)

1d6(1D6) > 1

main

ザクⅡ(夜神月機)

「赤い……彗星……! 閣下らも、粋な2つ名を付ける…!」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「遅い!」

反撃をくらわせようとした戦闘機の攻撃をあっさりと回避してすれ違う

main

セイバーフィッシュ(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 20 > 成功

main

セイバーフィッシュ(4)

1d6(1D6) > 4

main

ギャビー・ハザード

「はっ」

「少佐に充てられねえからってこっちにきやがったか」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=92 耐久(1D100<=92) > 14 > スペシャル

main

ザクⅡ(夜神月機)

やるな!

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#2
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

main

ギャビー・ハザード

耐久がⅣになりましたぜ隊長

main

ザクⅡ(夜神月機)

よくやった!

main

ギャビー・ハザード

はやいとこかばうほしいですな

main

セイバーフィッシュ(4)

2b4(2B4) > 1,1

main

ギャビー・ハザード

「ハエも止まるぜ!」

main

ザクⅡ(夜神月機)

それは僕もそう思う

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] HP : 15 → 13

main

ザクⅡ(夜神月機)

「最早戦闘機ならば問題にならないな」

main

ロン・コウ

CCB<=90(1D100<=90) > 67 > 成功

main

ロン・コウ

1d6(1D6) > 4

main

ロン・コウ

x3 1d4+2#1
(1D4+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D4+2) > 2[2]+2 > 4

#3
(1D4+2) > 1[1]+2 > 3

main

ギャビー・ハザード

下手すりゃ落ちる

ここはⅢで振るぜ

main

ザクⅡ(夜神月機)

それがいい

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 92 > 成功

main

ギャビー・ハザード

あっぶね

main

ザクⅡ(夜神月機)

危ない

main

ギャビー・ハザード

x2 1d6+3#1
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#2
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] HP : 13 → 8

main

ギャビー・ハザード

「くそっ弱いところだけ的確に撃ってきやがって」

「ルウムの生き残りか!」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「中々やるようだな・・・というか、ザクⅡの限界を感じる節もある」

main

ギャビー・ハザード

「早いとこいいもんを下ろしてもらいたいですな」

「シャア少佐のも新作機だったりしません?」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「残念だが君らのと変わらんよ」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「リミッターでも外してるのですか?」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「よくわかったな、大尉」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「その上で平気で運用するのは最早何と言っていいものか・・・」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「では締めと行こうか」

「ドレン、艦砲射撃を頼む」

main

ムサイ級軽巡洋艦ファルメル

CCB<=85 「了解」(1D100<=85) > 68 > 成功

main

ムサイ級軽巡洋艦ファルメル

1d7(1D7) > 2

main

ムサイ級軽巡洋艦ファルメル

3b6(3B6) > 4,1,3

main

system

[ サラミス級巡洋艦(1) ] HP : 30 → 22

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「まあまあだな」

「さあ、大尉の部隊の力、より成長しているところを見せてもらう」

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 98 > 致命的失敗

main

ザクⅡ(夜神月機)

🌈

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

🌈

main

レパント級ミサイルフリゲート(2)

ミサイルが作動不良を起こして棒立ちになった

main

ザクⅡ(夜神月機)

「また動揺しているな、まああの軌跡を見たならば無理もないが」

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

「隊長、どれからやりますか?」

main

ザクⅡ(夜神月機)

あとメーインヘイムが動けないか?

main

メーインヘイム

そうだ

main

メーインヘイム

ということでギャビーに修理!

main

ザクⅡ(夜神月機)

うむ!

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] HP : 8 → 15

main

ルリ・ホシノ

「ギャビー機修理完了」

「再発進を」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「的確な判断だ、ホシノ少尉」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「僕があの動きの良いセイバーフィッシュを落とす・・・と言えたら良かったんだがな」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「クソ、MIPとトラブルが起きてなければ訓練もしたかったというのに。仕方ない、ナカガワ少尉があれを落としてくれ」

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

「了解」

「私でも落とせるかはわかりませんが」

バズーカを構える

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

CCB<=100 Ⅴ(1D100<=100) > 43 > 成功

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

補正忘れたが成功

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

ザクⅡ(夜神月機)

悪くない

main

ロン・コウ

3b6(3B6) > 1,3,2

main

ロン・コウ

入れ替えても直撃か

main

ロン・コウ

「もろに食らった!離脱する!」

main

system

[ セイバーフィッシュ(エース) ] HP : 7 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 42 → 47

main

ザクⅡ(夜神月機)

「よし。少佐殿、部下に戦果を譲って頂き感謝します」

main

シャア・アズナブル

「なに、そちらの実力さ」

main

サラミス級巡洋艦(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 51 > 成功

main

サラミス級巡洋艦(1)

1d6(1D6) > 5

main

サラミス級巡洋艦(1)

2b6(2B6) > 3,4

main

ドレン

CCB<=85(1D100<=85) > 100 > 致命的失敗

main

ザクⅡ(夜神月機)

おわ

main

system

[ ムサイ級軽巡洋艦ファルメル ] HP : 35 → 28

main

ザクⅡ(夜神月機)

100ファン出過ぎだ!

main

system

[ ムサイ級軽巡洋艦ファルメル ] EN : 30 → 0

main

ドレン

「燃料庫に火災!少佐!行動不能です!」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「ひとまずは消火作業を急げ!」

other

ザクⅡ(夜神月機)

メーインヘイムって巡洋艦の補給もできる?

other

ルリ・ホシノ

自分が収容可能なものだけですね

main

ザクⅡ(夜神月機)

「またトラブルか! くそ、あのサイズはメーインヘイムでは無理だぞ!」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「少佐、最悪はこちらに脱出させますか!?」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「すまん、そうしてくれ」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「了解。 ホシノ少尉、受け入れ準備を」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

「ちょうど直掩戦闘機用の格納庫が空いています」

main

サラミス級巡洋艦(2)

ラッキーヒットで浮足立った敵軍に追撃しかける

main

サラミス級巡洋艦(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 45 > 成功

main

サラミス級巡洋艦(2)

1d6(1D6) > 6

main

サラミス級巡洋艦(2)

2d6(2D6) > 7[3,4] > 7

main

system

[ ガトル(2) ] HP : 5 → 0

main

ザクⅡ(夜神月機)

「クソ、さすがに狙ってくるか! 直掩隊でかした!」

main

ガブリエル・カニンガム

「収容完了」

「だがまあ…まあいいか、これは戦闘のあとで」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「了解、後で聞きます」

main

マゼラン級戦艦(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 31 > 成功

main

マゼラン級戦艦(1)

1d6(1D6) > 1

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「そうやってこちらを狙ってくれると助かるのだがね」

ビームをすれすれで開始していく

main

ザクⅡ(夜神月機)

「世話をかけます」

main

ザクⅡ(夜神月機)

僕達だな

other

マサヤ・ナカガワ

ちなみに隊長

エース撃破の成長ポイントはその場でも振れます

other

ザクⅡ(夜神月機)

そうだった

んー射撃Vに10

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅴ : 60 → 70

other

マサヤ・ナカガワ

了解

other

マサヤ・ナカガワ

あと一応マルチロックを振り忘れてました

other

マサヤ・ナカガワ

CCB<=51(1D100<=51) > 5 > 決定的成功/スペシャル

other

マサヤ・ナカガワ

???

other

ザクⅡ(夜神月機)

おお

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 51 → 61

other

ザクⅡ(夜神月機)

まあでも振り分ける余裕はなかったから・・・

other

ザクⅡ(夜神月機)

あとドレンって少尉?

other

マサヤ・ナカガワ

中尉ですね

other

ザクⅡ(夜神月機)

わかったー

main

ザクⅡ(夜神月機)

「ハザード少尉、ドレン中尉がトラブルに見舞われながらも付けてくれた傷にヒートホークをぶちこんでやれ」

main

ギャビー・ハザード

「了解です!」

「よくも暴れてくれやがったなあ」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 13 > スペシャル

main

ギャビー・ハザード

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

other

ザクⅡ(夜神月機)

僕の部下マジでダイス優秀

main

ギャビー・ハザード

惜しいなせめて6と7が逆だったら

main

system

[ サラミス級巡洋艦(1) ] HP : 22 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 47 → 52

main

ザクⅡ(夜神月機)

追い打ちするダイスがないか

main

ギャビー・ハザード

CCB<=65 追撃(1D100<=65) > 89 > 失敗

main

ギャビー・ハザード

うーんダメですな

main

ザクⅡ(夜神月機)

まあ今までが良すぎた

main

ザクⅡ(夜神月機)

いや良いのか?なんか荒ぶってるな今日

main

ザクⅡ(夜神月機)

「相変わらず凄まじいキレだな少尉」

main

ギャビー・ハザード

「なあにドレン中尉のおかげですよ」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「まったくだ。さて、続くか」

main

ザクⅡ(夜神月機)

セイバーフィッシュ3にザクバズーカ!

main

夜神月

CCB<=90-10 射撃Ⅱ(1D100<=80) > 76 > 成功

main

夜神月

x2 1d+1#1
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅱ : 90 → 91

main

system

[ セイバーフィッシュ(3) ] HP : 7 → -1

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 52 → 54

main

system

[ メーインヘイム ] EN : 160 → 140

main

system

[ ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機) ] EN : 15 → 11

main

system

[ ザクⅡ(ギャビー・ハザード機) ] EN : 12 → 9

main

system

[ ザクⅡ(夜神月機) ] EN : 12 → 8

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「さすがだライト大尉」

「そろそろ幕引きと行かせてもらおうか」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「ええ、ですが見えない敵にもご注意を少佐」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「忠告感謝する」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

1d4(1D4) > 3

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(2) ] HP : 15 → 1

main

system

[ レパント級ミサイルフリゲート(2) ] HP : 1 → 0

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

1d3(1D3) > 1

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

x4 1d4+9#1
(1D4+9) > 1[1]+9 > 10

#2
(1D4+9) > 3[3]+9 > 12

#3
(1D4+9) > 4[4]+9 > 13

#4
(1D4+9) > 2[2]+9 > 11

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 50 → 6

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 6 → 4

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「ふむ、焦り過ぎたか」

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

1d3(1D3) > 3

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「すまない、後始末は任せよう」

戦闘機を撃破しながら

main

system

[ セイバーフィッシュ(4) ] HP : 7 → 0

main

ザクⅡ(夜神月機)

「流石は指揮官です、獲物を残して頂けるとは」

main

ザクⅡ(夜神月機)

えーっとじゃあ一応僕のEN回復を

main

ルリ・ホシノ

「了解」

「推進剤予備を射出」

main

system

[ ザクⅡ(夜神月機) ] EN : 8 → 12

main

system

[ メーインヘイム ] EN : 140 → 120

main

ザクⅡ(夜神月機)

「受け取った。 ナカガワ少尉、まとめて狙え!」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=70(1D100<=70) > 56 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅴ : 70 → 71

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=61 マルチロック(1D100<=61) > 54 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 61 → 62

main

マサヤ・ナカガワ

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

main

system

[ マゼラン級戦艦(1) ] HP : 4 → 0

main

system

[ サラミス級巡洋艦(2) ] HP : 30 → 21

main

ザクⅡ(夜神月機)

なんとか巡洋艦も落とせそうだ

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 54 → 64

main

サラミス級巡洋艦(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 25 > 成功

main

サラミス級巡洋艦(2)

1d6(1D6) > 5

main

サラミス級巡洋艦(2)

2b6(2B6) > 3,5

main

ドレン

CCB<=85(1D100<=85) > 64 > 成功

main

ドレン

2b6(2B6) > 4,1

main

system

[ ムサイ級軽巡洋艦ファルメル ] HP : 28 → 23

main

ドレン

「ぐおっ」

「追撃されている!救援を!」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「少尉、早めにケリをつけよう!」少尉先に行かせると射撃する暇なさそうだし先行こう

main

夜神月

🌈

main

夜神月

CCB<=91-10 射撃Ⅱ ザクバズーカ(1D100<=81) > 100 > 致命的失敗

main

夜神月

おわーーー!?

main

ドレン

🌈

main

ドレン

EN0ですな

main

夜神月

出すぎだよほんとに!

main

ザクⅡ(夜神月機)

「な、何ぃ!? バカな、補給したばかりだぞ!」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「というかトラブルが起きすぎだ!どうなっている!」

main

system

[ ザクⅡ(夜神月機) ] EN : 12 → 0

main

ザクⅡ・C(シャア専用)

「備品に粗悪品が混じっていたのだろう」

「再戦が予想外だったのだ、無理もない」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「だと良いのですが・・・」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「くそ、ハザード少尉すまないがフォローを!」

main

ギャビー・ハザード

「了解」

「って俺もミスしちゃたまらないな!慎重にいくぜ!」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 81 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

system

[ サラミス級巡洋艦(2) ] HP : 21 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 64 → 69

main

シャア・アズナブル

「ドレン…は無理そうか」

「ライト大尉、そちらで周囲に残存する敵がいるか調べられるか」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「はっ、索敵を開始します」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「……というわけだ。少尉ら、すまないが頼む。僕は再補給を行う」

main

ザクⅡ(ギャビー・ハザード機)

「ま、ゆっくりしてって下さい」

「いても片づけときますんで」

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

「了解です」

「いろいろな不安が一気に出る戦いでしたね。この任務で明らかになってよかった」

main

ザクⅡ(夜神月機)

「そうだな・・・あとで改めて精査しなければ」

main

ザクⅡ(夜神月機)

ガブリエルの言葉を思い出している

main

ザクⅡF(マサヤ・ナカガワ機)

その後敵は存在しなかったという報告が僚機より艦隊になされ

main

シャア・アズナブル

格好の悪いところを見せたと照れたようなシャアから嗜好品を多めに送られることになった

other

夜神月

えっ終わりぃ?

other

夜神月

もしかしてノーマルエンド的な感じか!索敵出来てたら違ってたか?

other

シャア・アズナブル

さて、確実に何か違ったことはあったと言っておこうか

other

夜神月

うむむ。 やっぱザク買うだけ買っておけばよかったか~

other

シャア・アズナブル

ちなみに次の任務は選択式で

選んだ任務によってコミュ相手も変わるぞ

other

夜神月

おー

other

夜神月

いいね、そういうの

任務

ガルマ・ザビ

任務 第二次降下作戦、北米侵攻作戦における地球方面軍司令ガルマ・ザビ大佐の護衛

任地 北米・キャリフォルニアベース

派閥 ガルマ

other

夜神月

ガルマ出撃できたんだな

任務

ノイエン・ピッター

任務 第四次降下作戦、アフリカ・キリマンジャロにおける侵攻作戦の支援

任地 アフリカ・キリマンジャロ

派閥 ドズル

other

GM

どころかいきなり地球方面軍司令になってる

other

夜神月

コネを感じる

other

夜神月

ところでこれ、第二次・第四次ってなってるけど、時間的にはそれほど違いはないの?

other

GM

違いはある

けどまあ進行時間的には一緒に流せる程度

other

GM

何せこのころ大事件がない

other

夜神月

ふむふむ

other

夜神月

大局的にはどっちが重要なの?少なくとも作中人物的には

other

GM

どう考えてもガルマ

ジオンのロイヤルファミリーだし

other

夜神月

よし式典での縁もあるし、ガルマを助けよう

other

夜神月

あああと、2d+6か

other

GM

ああ

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 7[3,4]+6 > 13

main

夜神月

流石にそろそろ耐久を上げないとな・・・

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅰ : 85 → 94

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅱ : 91 → 94

main

system

[ 夜神月 ] 抜け目なしⅠ : 61 → 62

other

夜神月

あとまーた訓練させ忘れてた・・・

さっきと同じやつやらせて

other

マサヤ・ナカガワ

CCB<=51(1D100<=51) > 71 > 失敗

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅳ : 51 → 56

main

ギャビー・ハザード

CCB<=52(1D100<=52) > 5 > 決定的成功/スペシャル

other

夜神月

マジですごいなハザード少尉!

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅳ : 52 → 72

other

ギャビー・ハザード

もうすでにかちかちですしこれでかばう覚えたら完璧ですな

other

ギャビー・ハザード

ああ射撃が低いと地上でちょっと苦労するかもしれませんが

other

夜神月

尖らせるかそれとも武道を追求させるか、悩みどころだな

other

夜神月

ところでガブリエルは?

other

ガブリエル・カニンガム

コミュで来てくれ

other

夜神月

そうするか

main

夜神月

さて、じゃあガブリエルに会おう

main

ガブリエル・カニンガム

「ああ、どうも。隊長さんだっけか」

「わざわざ俺なんかの言葉を覚えててくれて…うれしくはねえか、仕事増えるし」

main

夜神月

「正直を美徳としておきますよ、実際問題として僕の我儘に付き合わせているのは確かなのですし。 軍人ではないし、ありのままで居て下さい」

main

ガブリエル・カニンガム

「そいつはありがてえこった」

「煙草も構わないかい?」

main

夜神月

「ホシノ少尉の周り以外でならば」

main

ガブリエル・カニンガム

「そういえばそうだな」

「覚えておく」

少し目を細めて

main

ガブリエル・カニンガム

「で、だ、単刀直入に言おうと思う」

「こっちにも予算を回してほしい」

main

夜神月

「無論構いません。 僕としても、無理をさせている負い目はある。 それで部下達が健康に過ごせるのであれば言う事はありません」

main

夜神月

「何より・・・地球ではコロニーに無い病原菌なども多い事でしょう。免疫機能の問題もある」

main

ガブリエル・カニンガム

「あー…?地球に行くのか?ならそっちも買い足さなきゃ無理だな」

「宇宙で活動するって話を聞いてたんだが…」

main

夜神月

「なにせ赤い彗星の旗下ですからね、文字通り飛び回るというわけです」

main

ガブリエル・カニンガム

「彗星が実際に地球にまで下りてくるんじゃねえよ…」

「ま、それはともかくとしてだ。この船は見たところ貿易輸送船だ。薬とかスペースは遠慮なく使える。それはいいんだが」

main

ガブリエル・カニンガム

「圧倒的に戦傷に対する備えが足りてねえ、専用ベッド、手術台、レントゲン、輸血キットetc.etc」

main

ガブリエル・カニンガム

「今のままじゃ機体を撃墜されて戻ってきた兵士を即治療するのは不可能だ」

「ひとそろえするとなるとかなりの額になるぞ」

main

夜神月

「どの程度ですか?」

main

ガブリエル・カニンガム

「とりあえず応急的にというならこのぐらいだ」

30資源を必要資料付きで提示される

main

夜神月

「分かりました、承りましょう」

main

夜神月

「少佐の下には未熟なパイロットも多いと聞きます。 あちらの人員が厄介になるケースも今後出てくる可能性はあるでしょうし」

main

ガブリエル・カニンガム

「本当なら戦争なんざやらん方がいいんだがね。不必要な怪我だろう、怪我で済めばいいが大抵は死んじまうからな」

main

夜神月

「耳が痛い話です。 とはいえ・・・我ら・・・あえて『我ら』と言いますが・・・は、恨みを買いすぎました」

main

夜神月

「こうするしか無い、と言いたくはないのですが。最悪な事に、事実です」

main

ガブリエル・カニンガム

「本当に事実かねえ」

「ただの現状に過ぎないんじゃねえか?」

main

ガブリエル・カニンガム

「ま、俺はそんな話をしに来たわけじゃねえ。話を戻すぞ」

「さらに言えば、もらえるならさらに人員が欲しい。設備があっても動かす人間がいなきゃどうにもならないからな」

main

夜神月

「ふむ、ですがそれは・・・」

main

夜神月

「・・・現状では、何とも。 少佐にも当たってはみますが」

main

ガブリエル・カニンガム

「たのむぜ。こっちはこっちで何とかしてみるからよ」

「……まあ、医療で救えない命もあるがな」

main

夜神月

「それを取りこぼさないよう務めるのが、僕の任務です」

main

ガブリエル・カニンガム

「さすがエリートさんだ」

「まあ足元の人間を助けるところから頑張ってくれよ。」

main

夜神月

「皮肉を言われないように務めます、先生」

main

ガブリエル・カニンガム

背中を向けながら片手をあげて部屋を出て行った

other

夜神月

今日は一旦ここまでかな!GMありがとう

other

夜神月

それと、水曜はまた11時ぐらいからなら行けそう

other

GM

わかった

other

夜神月

まあ、もしまた単発募集して人が来たならそっち優先していいよー

other

GM

予定があるならしないな~

other

GM

それじゃあお疲れシャンだろ!またね~~~!

other

夜神月

おつかれシャン~!

ルール

GM

補給 エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる



→補給 エネルギー20を使って1ターンに1回、搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

other

夜神月

other

GM

other

GM

じゃあ行けるか?

other

夜神月

いける!

other

GM

出航~~~~~~!

other

夜神月

出航だ~~~~!

main

GM

main

GM

シャアのコネクションを使ってガルマの第二次降下部隊に合流すると、早速ガルマの乗艦にシャア共々呼ばれることになる

other

夜神月

あれ、まだ平時3回残ってるよね?

other

ガルマ

すまない

OPイベントを忘れてコミュしてしまったんだ

other

夜神月

ああ、なるほどな!わかった

main

ガルマ

「シャアにライト大尉まで!君たちとともに戦えるとは嬉しい限りだ!」

main

シャア・アズナブル

「ガルマ、大佐と呼んだ方がいいかな?」

「それとも地球方面軍司令官殿か?」

main

ガルマ

「ガルマでいい、昔通りな」

main

ガルマ

「ライト大尉も、本当に来てくれてありがとう」

main

夜神月

「ご無沙汰しております、ガルマ司令官。 このような事態になって内心複雑かもしれませんが……」

main

夜神月

「それでも、アズナブル少佐と共に司令官と肩を並べて戦えて光栄の極みです」

main

ガルマ

「いやいや、むしろこれで私も武勲を立てる機会が巡ってきたというものだ」

「共に連邦を打倒し、スペースノイドの真の独立を勝ち取ろう!」

といった直後

main

ザクⅡF(護衛隊)

「6時の方向に敵影らしきものみゆ、これより確認に向かう」

main

ザクⅡF(護衛隊)

ザクが通り過ぎていくのをブリッジから見えたかと思えばすぐに新しいザクが所定の位置につく

main

ガルマ

「まったく!過剰な護衛だ!」

「この戦力の一部でも前線に送ればいいものを!」

main

夜神月

「羨ましい限りです。 ですが・・・ 御身の身に万が一が起きれば、みなが悲しむ・・・だけでは済みません」

main

夜神月

「この護衛の数を遥かに上回る人間が、結果として死ぬでしょう。 立場故の歯がゆさ、ですね」

main

ガルマ

「ライト大尉までそのようなことを言うのか!」

「戦う機会が巡ってくるといったのは君だろうに!」

main

夜神月

「ですがギレン閣下とて直接桿を握っているわけではありません」

「偉ぶる、後ろに隠れる、と言う者は言わせておけばよろしいのです。それは、鼓舞する、指示を出す、と同義なのですから」

main

ガルマ

「いや、私は戦いに来たのだ!」

「命を懸けて兵士たちが戦っているのに自分だけこのような…」

main

シャア・アズナブル

「ふむ、ではガルマ、君も降りてみるか?」

「ザクは用意してあるのだろう?」

main

夜神月

「アズナブル少佐! よろしいのですか」

main

シャア・アズナブル

「確かに他の方面からは睨まれるかもしれんが」

「友人が男を上げるためだ。それぐらいは私もやってみようと思ったのだが」

main

シャア・アズナブル

「どうだろう大尉、君の言葉がガルマの心に火をつけてしまったようでもあるしな」

main

夜神月

「私としてはむしろ逆なのですが・・・」

main

夜神月

「・・・いや、ですが経験を積むという点では確かに、少佐の元でならこれほど安心できるものはありませんか」

main

夜神月

「分かりました、私は少佐の指揮下ですから。ご命令とあれば」

main

シャア・アズナブル

「いや、私が行ってしまってはガルマが…という事にはならんだろう」

「君に護衛を任せたい。私は君たちが降下するまで何とか艦隊司令部をごまかしてみる」

main

夜神月

「・・・なるほど」

main

夜神月

「責任重大ですね、ですが分かりました。 その程度出来ずしてはこの先の戦局など乗り切れぬでしょうし」

main

シャア・アズナブル

「頼もしいな、私はいい部下を持った」

main

ガルマ

「二人とも…!感謝する!私はいい友人を持った!」

「ありがとう!私に華を持たせてくれて!」

二人の手を順番に強く握って振る

main

system

[ 各勢力との関係 ] ガルマ : 55 → 65

main

夜神月

「ですがガルマ司令官。 誠に恐縮ながら、無事現地に到着するまではどうか私の指示に従って頂きたいのです」

「無論、ずっと後ろに隠れていてほしい、等とは言いませんから・・・」

main

ガルマ

「ああ、ここまでしてくれたのだ!それぐらいは従おう!」

「約束だ!」

main

夜神月

「それを聞けて安心しました、では・・・」

main

夜神月

「・・・そうですね。 ガルマ様の機体は専用機でしょうか?」

main

ガルマ

「ああ、専用のザクFS型だな」

main

夜神月

「・・・・・」

main

夜神月

「・・・真に兵士に身を窶すのであれば、優れた機体を用いるというのは、あるいは名折れなのではございませんか?」

「どうでしょう。 専用機は我々のいずれかにお任せ頂いて、量産型のF機を使っていただく、というのは」

main

ガルマ・ザビ

「ふむ、確かにその通りだな」

「では私のザクは君たちに預け、F型で降下…ふむ、いまは地上用のJ型もあるがどちらにすべきだろうか」

main

夜神月

「そうですね、ではJ型に致しましょう」

main

ガルマ・ザビ

「ではそれに…ああ、J型はドダイ爆撃機と合体できるのだがそうしたほうがいいだろうか」

「すまないね質問ばかりで」

main

夜神月

「いえ。 やはり操縦はカタログスペックだけではなく、慣れというものがございますから」

「そちらを運用するにしても、地上にてある程度の訓練を積んでからにした方がよろしいかと存じます。初めは、誰しもが汎用性の高い機体を操縦するものですから」

main

ガルマ・ザビ

「わかった。ではJ型単体で降下することにしよう」

main

夜神月

「ありがとうございます」

main

シャア・アズナブル

「決まったようだな」

「君の直属の部隊と…ライト大尉の部隊も一緒に降下できるようにしておきたい。ガルマ、任せてもらっていいか?」

main

ガルマ・ザビ

「何から何まですまないね。よろしく頼むよ」

main

シャア・アズナブル

「では降下用のコムサイを1機、それにライト大尉の部隊とタロダのマゼラアタックを1機。それに直掩のドップ2機を申請しておく」

main

シャア・アズナブル

「ライト大尉、うまくやってくれ」

main

夜神月

「は!」

main

夜神月

「それと少佐殿、少々二人で打ち合わせしたいのですがよろしいでしょうか?お時間は取らせませんので」

main

ガルマ・ザビ

「降下作戦までは時間がある、万全の準備をしてきてくれ」

other

夜神月

これコミュ扱いじゃなくてもいいかな

other

ガルマ・ザビ

これはOPイベントだ

other

夜神月

うん でシャアとちょっと話すやつ

other

ガルマ・ザビ

ああ構わない

other

夜神月

ありがとうー

main

夜神月

「は! では、失礼いたします」敬礼

main

シャア・アズナブル

「それで大尉、打ち合わせとは?」

main

夜神月

「・・・いえ、何と言うか」

main

夜神月

「肝を冷やしました、正直」

main

シャア・アズナブル

「ははは、すまないな」

「ガルマは甘やかされて育った身だからな、だがMSをまともに操縦するぐらいの腕はあることは私が保証しよう」

main

夜神月

「それは喜ばしい限りなのですが・・・」

main

夜神月

「・・・雑談をしてもよろしいでしょうか?」

main

シャア・アズナブル

「緊張をほぐすのに丁度いいな、いいだろう」

main

夜神月

「では。少佐は士官学校時代、司令官殿とご友人だったと聞きましたが・・・ 何・・・と言えばよろしいか。 ・・・馬が合ったのですか?」言葉を選び、当惑したように

main

シャア・アズナブル

「最初はそりが合わないというか、ガルマから一方的に喧嘩を売られる間柄だったのだがね」

「やはり従順な周りの人間より反抗的な私が刺激的だったのだろうな、そのうちあちらから打ち解けてきて今はすっかりこんな感じだ」

main

夜神月

「反抗的だったのですか?」

main

シャア・アズナブル

「反抗的…というか、普通に接していたのだがそれがガルマにとっては反抗的だったということだ。士官学校に来てまでおべんちゃらを使う連中を周りに連れ歩いていたのだからそれが癖になってしまっていたのだろう」

main

夜神月

「・・・なるほど」

main

夜神月

「あくまで少佐は、他の生徒と同じように接した、というわけですか」

main

シャア・アズナブル

「そういうことだ。私立の学園ならいざしらず、あくまで士官学校なのだからな、みな平等であるべきはずだ」

main

夜神月

「・・・分かりました。話して頂きありがとうございます」

main

夜神月

「『少佐のご友人』を・・・守り抜いてご覧に入れます」どこか最初の言葉を強調するように

main

シャア・アズナブル

「ああ、よろしく頼むよ」

「あぶなっかしいやつだが、君ならいい結果をもたらしてくれると期待している」

main

夜神月

「お任せを」

other

夜神月

想像以上にお坊ちゃますぎてやばい

でもステータスは僕以上なのなんか悔しい

main

シャア・アズナブル

「だが君の部隊も君自身もあまり無理はするなよ。命あってのものだからな」

「では、準備をしてくる」

main

夜神月

「はっ!」

other

GM

平時行動だな

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 45 → 35

main

system

[ 各勢力との関係 ] ギレン : 50 → 40

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 40 → 30

other

夜神月

ほんとに下がってるー!

other

GM

地上戦になるから宇宙専用の機体は使えない

ガトルもそう

other

夜神月

補給失敗できないか

main

夜神月

えーでは

main

夜神月

僕は学習したんだ! 技能の成長より行動回数の方が重い!

main

夜神月

というわけでⅣで振って、ジオニックに買収を仕掛ける!

main

夜神月

CCB<={100} 交渉Ⅴ

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 96 > 成功

main

夜神月

ほらぁ!!!

main

夜神月

やばいって!

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 38 → 48

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 2 → 0

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 44 → 41

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 69 → 67

main

夜神月

ようやくどっちも40になったのだ・・・手番3回ぐらい無駄にしたよ!

main

夜神月

何か起きたかな?

ユニット

ザクハーフキャノン

ザク・ハーフキャノン(18)

耐久13

エネルギー18

速度13

消費4

射撃 ザクマシンガン(対地) 2b5

120mmガトリング砲(対空)2d6+2

近接 ヒートホーク2d6

装甲2b5

回避3b6

必要補給 Ⅳ

main

ザクハーフキャノン

ザクハーフキャノンが補給に追加

main

夜神月

これは……

other

夜神月

どうなんだ?これ

other

ザクハーフキャノン

対航空機特化

だけどバランス型でいろいろできる

悪く言えば空への攻撃以外は器用貧乏

other

夜神月

・・・なるほど まだMSは居ないだろうし役割分担って点ではありか

main

夜神月

補給をする

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 38 > 成功

main

夜神月

ガトルと格納ザクⅡをいったん売却して

main

夜神月

メーインヘイムは盤面から消えただけであるんだよね?

main

GM

ある

main

夜神月

えーとそれ売ったら12か

main

夜神月

F・Cはどっちも全部売ってこれで+42

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 67 → 109

main

夜神月

ガトリングは買わなくても付いてくるやつ?

main

GM

Bとかついてない奴はついてくるやつ

main

夜神月

わかった

main

GM

ついでにバズーカあるから+4?

main

GM

まあ付け替えれるけど

main

夜神月

せやった!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 109 → 113

main

夜神月

対潜?ってのは?

main

GM

海エリア攻撃

対地攻撃では海エリアに攻撃できない

main

夜神月

あーあーあーなるほど

main

夜神月

ザク・HC(18)+ザクⅡ・J(15)+ドダイYS(4)+ルッグン(8)(格納)

main

夜神月

ひとまずこれで行こう

main

夜神月

C(18+15+4+8)c(18+15+4+8) > 45

main

夜神月

ああ、あと・・・JとドダイYSをもう一機ずつ

main

夜神月

だから64か

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 113 → 64

main

夜神月

あまりのJ&YSは格納しておく

main

夜神月

ちなみに合体しつつ再出撃ってできるの?

main

GM

戻るのに1ターンかければ可能

main

GM

まあふつう合体したまま出て降りてもいいけど

main

夜神月

もう既に合体した状態で積んでおく事は

あできるんだじゃあそれで

main

GM

合体した状態で積んどくことは可能

main

夜神月

それで行こう

main

夜神月

んでもって、今回だけ専用機をハザード少尉に乗せておく

main

夜神月

んでー

main

夜神月

悩むが…… HCはナカガワ少尉に渡そう

僕が合体機に乗る

main

夜神月

ヨシ

main

夜神月

あと2手番・・・

main

夜神月

ルリと交友する

main

夜神月

あ!

main

夜神月

ごめん、ザクバズーカだ 2つ購入

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 64 → 60

main

夜神月

では改めてだな

other

夜神月

そういえば、シャアのお詫びの嗜好品って菓子類もある?

other

GM

あると思う

軍隊の基本だからな

other

夜神月

よしよし

main

ルリ・ホシノ

main

ルリ・ホシノ

デッキでガルマに供与された降下用シャトル・コムサイの操縦系をチェックしている

main

夜神月

「遅れたが、まずはお詫びさせて貰えるかな」

「あんな事を言っていたのに、結局真逆の事になってしまった」そこに近づいて行きながら

main

ルリ・ホシノ

「別に」

「隊長が悪いわけではないので」

一時作業を中断して振り向く

main

夜神月

「君ならそう言うとは思ってはいたけどね・・・」

「そして・・・」

main

夜神月

「今度は明確に僕に非がある事を、言う」

「頼みがある。 電子の妖精の力を貸して欲しい」

main

ルリ・ホシノ

「……」

「その言い方をやめたら考えます」

main

夜神月

「すまない、気に入ってはいなかったんだな」冗談めかして

「・・・まだ推測段階なんだが」

main

夜神月

「通信記録を調べて欲しい。 以前までとは違う何かがある筈だ。 回数、時間、長短、あるいは判明するならば発信先」

main

ルリ・ホシノ

「それぐらいならすぐに…」

「……ん?」

ピアノを弾くような滑らかな動きでキーボードに指を踊らすと、ふと止めて小首をかしげる

main

夜神月

「どうしたんだ?」

main

ルリ・ホシノ

「不明の通信抹消記録。わざわざデリートするような通信はこの艦では行われていないはずです」

main

夜神月

「やはりな・・・」

main

夜神月

「ナカガワ少尉とハザード少尉から気になる報告があった。 不自然な故障・修理。 下手人は見当がつく、だが・・・」

main

夜神月

「意図が判然としなければ意味がない。 はぐらかされてしまえばそれまでだし、誰が頼んだかにもよって対応も違ってくる」

main

夜神月

「記録を復元できないか?」

main

ルリ・ホシノ

「丁寧にデリートされています」

「サルベージと復元には少し時間が要ります」

main

夜神月

「頼む。 ・・・正直言って無茶をしたからな、頼んだのが『あの方たち』であれば諦めもつく。見なかったフリをする選択肢もある・・・」

main

夜神月

「が・・・ もし連邦だったならば捨ておけない。 あるいはクルー全員に危険が及ぶ可能性だってある。 無理を言うようだが・・・なるべく急いで欲しい」

main

ルリ・ホシノ

「わかりました」

「この作戦終了後にすぐに取り掛かります」

main

夜神月

「助かるよ」

「代わりにと言ってはなんだが、少佐からのご厚意だ」菓子類の入った袋を掲げて

main

ルリ・ホシノ

「……」

「ありがたくいただきます」

じいっと注視した後受け取る

main

夜神月

「エネルギー補給のためだと、隊長の『指示』と言っておいた方がいいかな?」

main

ルリ・ホシノ

「別に」

「隊長より上の階級の少佐からのご厚意を受け取らないのは失礼にあたるので」

ジト目

main

夜神月

「軍規を守れているようで隊長として誇らしいよ」

main

夜神月

「・・・なぁ少尉。 ニュータイプというのは居ると思うか?」唐突に

main

ルリ・ホシノ

「…どちらの意味のニュータイプですか」

「どちらでも同じですね。現在のところ確認されていません」

main

ルリ・ホシノ

「ギレン総帥のおっしゃる『優秀なるジオン国民』というのがそれならばサイド3の住人は全員ということになりますが」

main

夜神月

「総帥には悪いが、何度か対峙した連邦軍のパイロットに比べても僕が勝っているとは到底思えないから違うな。おっと、今のは機密事項だ」

main

ルリ・ホシノ

「『命令』了解しました」

「ですがそれが生まれたら一番焦るのは地球連邦でしょうね」

main

夜神月

「そうだな、そして・・・」

main

夜神月

「少尉。 所感で構わないし・・・雑談で構わない。 アズナブル少佐についてどう思った?」

main

ルリ・ホシノ

「優秀…という言葉でも足りないほどのパイロットです」

「本当の天才でしょう」

main

夜神月

「だろうな。 定義にもよるが、あるいは僕たちは既にニュータイプを『確認した』という説はどうだろうか」

main

ルリ・ホシノ

「シャア少佐がニュータイプ…」

「たしかに、そう思ってもおかしくない能力です」

main

夜神月

「彼を頼りにしているし、支えなければジオンの勝利はない、だから彼に賭けたのは確かだ」

「だが・・・時々嫌な気分にもなるよ。 差ですらない溝というものを。あたかも、断崖から断崖へと飛べと言われているかのような距離を」

main

夜神月

「ニュータイプっていうのが本当に居ても、それは希望なのかどうか怪しいものだ」

main

ルリ・ホシノ

「そうですね…」

「私個人の意見を言うなら」

main

ルリ・ホシノ

「ニュータイプという存在を信じていません」

main

ルリ・ホシノ

「地球から宇宙に追い出された人たちが自分たちの方がよりよくなると縋り付きたかった希望」

「それがニュータイプだったんだと思います」

main

ルリ・ホシノ

「なので隊長のように考えるのは本末転倒かと」

main

夜神月

「・・・確かに、ジオン軍同士で背中を睨みつけても無意味だな」

main

夜神月

「ありがとう、少尉」

main

ルリ・ホシノ

「お菓子を持ってきてくれたお礼ということで」

main

夜神月

「少佐はルウムでも少尉の操縦技術を評価していたぞ。次はリクエストにも応えて貰えるかもしれないな、何がいい?」

main

ルリ・ホシノ

「……そうですね」

少し考えこんで

main

ルリ・ホシノ

「どうせならサイド3…いえ、宇宙で手に入らないものを」

main

夜神月

「治安維持・秩序保障条規に抵触しかねないな」苦笑して

「だが、掛け合ってみよう」

main

ルリ・ホシノ

「ありがとうございます」

main

夜神月

「それと、慣れない重力下だからな。 何かあればすぐにカニンガム先生に言ってくれ」

main

ルリ・ホシノ

「はい。隊長もお気をつけて」

「地球はコロニーと違ってまるで管理されてない環境だと聞きました」

main

夜神月

「抗生物質は多めに注射しておくよ。ではな」

other

夜神月

医務室に資源30使っておいていい?

main

ルリ・ホシノ

「はい」

「次は作戦で」

other

GM

いいよ

1回1ターンで復活できる

other

夜神月

ヨシ!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 60 → 30

main

夜神月

えーではそうだな

今は少佐との合同訓練はできない?

main

シャア・アズナブル

ははは、もちろん可能だ大尉

実力を見せてもらおうか

main

夜神月

お手柔らかに頼みますよ(ほんとに)

main

夜神月

耐久Ⅰの合同訓練をしよう

main

シャア・アズナブル

CCB<=100 x(1D100<=100) > 52 > 成功

main

夜神月

CCB<=94 耐久Ⅰ(1D100<=94) > 30 > 成功

main

夜神月

必死で食らいつきながら訓練した・・・

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅱ : 94 → 68

main

夜神月

んでーえー

main

夜神月

運が良ければ行けるか~?と思いつつ

少尉二人らはそれぞれ反応Ⅳ、耐久Ⅳの訓練をして欲しい

main

夜神月

ハザード少尉はクリティカルならかばうだけど無理かな~

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=56 了解!(1D100<=56) > 45 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅳ : 56 → 66

main

ギャビー・ハザード

CCB<=72 了解!(1D100<=72) > 9 > スペシャル

main

夜神月

惜しい!

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅳ : 72 → 87

main

ギャビー・ハザード

まあかばう取得してもかばうにも振らないといけねえんだけどな隊長!

main

夜神月

それでも有るとないとじゃ精神的充足がね

main

夜神月

次こそ欲しかったんだがまぁ仕方ない

ミッション開始だ

other

夜神月

通信の周波数絞って部下にだけ聞かせるとかしていい?

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

「降下開始」

シャトルが熱を帯びて大気圏の層を突き破り、どんどん地球が近くなっていく

other

GM

いいよ~

other

夜神月

うわ!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「今更説明するまでもないが、ハザード少尉・・・」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「すまん。狙われるかもしれないが頼んだ。目立つからな・・・」部下にだけ送る

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「いやあ、ガルマ大佐がこれに乗ってうろうろされるよりよっぽどましでしょう!」

「俺が怪我したところで何ともねえけどガルマ大佐が怪我したら部隊全員の首が飛ぶだけじゃ済みませんぜ!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「意図を汲んでくれて助かるよ・・・」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「とんでもない任務を押し付けられましたね隊長」

「シャア少佐も自分が来るならともかく何を考えてるんだか」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「僕だって正直少佐ご自身が来るものだと思っていたよ・・・」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「まぁ、なってしまったものは仕方ない。 とにかく全力を尽くそう」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「しかも初の地上戦ですからね…」

「まあやるしかありません!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「この護衛を成功させたら大戦果…ってわけにはいかねえけど」

「ガルマ大佐の信任は得られると、いろいろ贔屓してもらいてえもんだ」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「まあ現地での責任者なのは確かだ、動きやすくはなると信じよう」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「性格的に、地球上での娯楽品の調達は渋られるかもしれないが!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「だが兵器自体は大盤振る舞いしてくれそうですな!」

「自分のザクもぽいとくれましたし!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「あくまでこの任務の間目立つから貸与してもらったという認識で行け、僕達がこれをこのまま乗り回してたら本当にいい顔されないぞ。大佐は持って行けと言うかもしれないが断るんだ」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「へーい」

「いやあ残念。あり得ないくらいいい機体ですからね」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「私は新型をもらってもう十分満足です」

「次は隊長の指揮機でも補給しましょうか」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ギレン閣下の最大派閥を蹴ったはぐれ者にそんな物補給してくれるだろうかな・・・。 まぁ、お飾りにならない程度のを使うさ」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

「キャリフォルニア上空に到着」

「航空隊展開」

main

ドップ(1)

直掩隊のドップが飛び出していく

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「宇宙空間での妨害はなんとかしてくれたか。自分がされる側になると頼もしいな」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

「あるいはこのためにシャア少佐が残ったのでしょうか」

「隊長の機体なら同じく出撃可能です、発進どうぞ」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「了解。 夜神月、出るぞ!」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

「着陸完了」

「姿勢安定、ガルマ大佐部隊、ギャビー機、ナカガワ機も発進してください」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「よし、では」

「出撃するぞ各員!ガルマ隊!」

main

マゼラアタック

「ガルマ様を守れ~!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「僕達も、傷一つ付けないつもりで行け!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「早期殲滅狙いしか無いのが辛い所だが!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「了解!」

「ギャビー・ハザード!出るぜ!」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「マサヤ・ナカガワ、ザク・ハーフキャノン出ます!」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

「敵反応、12時の方向」

「戦車隊、爆撃機も含む」

main

シロ―・アマダ

「各員、戦力は劣勢だが」

「敵を撃退し、みなで生きて帰ろう!」

main

シロ―・アマダ

「…なんだ?見たことない色のザクだな」

「敵のエースか?」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「早速注目を集めているぞ、優男」

main

ギャビー・ハザード

「航空機からモテてもねえ」

「せめてヒートアクスが通じる間合いに入ってきてもらいたいもんだ」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「そちらはナカガワ少尉の獲物だ。役割分担だな」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「そちらは戦車を頼みます…といっても」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「早い、早期迎撃は隊長に任せます!」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「それでは諸君!このまま各個敵を殲滅しつつ攻撃目標の軍港まで突っ切るぞ!」

「ははははは!」

銃を構えながら前進していく

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「速さにだけ特化したならば、やりようはある!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「やはり後ろには居てくれないか・・・ 仕方ない、続け!」

main

ギャビー・ハザード

「鬼さんこちら、だ!」

main

シロ―・アマダ

1d100 イニシアチブダイス 高い方が同速度で先行攻撃(1D100) > 30

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

1d100 なるほど(1D100) > 76

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

取れた!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

フライマンタ1に……ザクマシンガンで大丈夫か

main

夜神月

CCB<=94 射撃Ⅱ(1D100<=94) > 62 > 成功

main

夜神月

x2 1d4+2#1
(1D4+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D4+2) > 3[3]+2 > 5

main

system

[ フライマンタ(2) ] HP : 5 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 30 → 32

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「よし、一機!」

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 94 → 50

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「姿勢安定性が高いのか、通常よりも威力が出るな。見た目は奇抜だが・・・」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「大尉が1機撃墜だ!よし、我らも続くぞ!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

ア!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

コムサイ直掩!していい!?

main

フライマンタ(1)

いいよ~

ドップは直掩機だからしてる

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

そういえばそうだった

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

大佐にはできる?

main

フライマンタ(1)

大佐はこの前はできたんだけど混乱の元だから直掩は無理になった

代わりにタロダがかばうしてる

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

そうなのか

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

ん~ならハザード少尉と僕も一応コムサイ直掩しておく

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

隊長!俺の機体空飛べないから無理だ!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

そんな弱点が!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

なら僕だけだ

main

フライマンタ(1)

1d6(1D6) > 2

main

フライマンタ(1)

CCB<=80 ナカガワ機(1D100<=80) > 53 > 成功

main

フライマンタ(1)

3b3(3B3) > 2,3,1

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=66 回避(1D100<=66) > 61 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅳ : 66 → 67

main

マサヤ・ナカガワ

「初めての地上戦、重力は重いが」

「機体のおかげか動ける!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

確定回避か!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ガトリングを積んでその速度か、流石は最新型だ」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「もっと大きな砲を乗せてたらこうはいかなかったでしょうね!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「それはもうザクじゃなくてMAでいい奴じゃないだろうか?」

main

system

[ ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(1) ] EN : 18 → 14

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「まあ使う相手もあまりいないでしょうしね」

main

フライマンタ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 66 > 成功

main

フライマンタ(3)

1d6(1D6) > 5

main

フライマンタ(3)

3b3 タロダ(3B3) > 1,3,3

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「おい、全然専用機に来ないぞ!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「生け捕り狙いかこいつら?」

main

マゼラアタック(タロダ機)

CCB<=70(1D100<=70) > 42 > 成功

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「欲張った事を後悔させてやれ」

main

マゼラアタック(タロダ機)

2b3 +1(2B3) > 3,1

main

system

[ タロダ ] 耐久Ⅱ : 70 → 71

main

system

[ マゼラアタック(タロダ機) ] HP : 7 → 1

main

マゼラアタック(タロダ機)

「く…まだだぁ!」

other

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

えっ見た目に比べて脆っ

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「いざというときはマゼラアタックのあれを見せてやれ!」

other

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

ふふふ

main

フライマンタ(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 48 > 成功

main

フライマンタ(4)

1d6(1D6) > 5

main

フライマンタ(4)

2b3(2B3) > 1,1

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

まずい狙われてる!

main

フライマンタ(4)

3b3(3B3) > 2,3,3

main

マゼラアタック(タロダ機)

確定か…だが

main

マゼラアタック(タロダ機)

「分離脱出!」

main

マゼラベース(タロダ機)

上部砲塔を射出して爆撃から身を守り車体だけで回避する

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「おお!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「・・・・・ ・・・ツィマッドの変化球か?」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

1d100 さてでは次は友軍部隊とのイニシアチブだ(1D100) > 28

other

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

・・・MSでいいんじゃない?

other

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

MSはな

戦車よりはるかに高い

other

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

そういう

悲しみ

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

1d100 あっこれ僕が振るのか(1D100) > 38

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

よし!エースぶち抜いてかばう取って保険にしてくれ!

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

了解!

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=100(1D100<=100) > 88 > 成功

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

3d6 補正値5(3D6) > 10[3,3,4] > 10

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

微妙にもったいねえな

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

8,8からの9で2体撃破か?追撃決まれば

main

61式戦車 (シロウ・アマダ)

CCB<=85 耐久(1D100<=85) > 82 > 成功

main

61式戦車 (シロウ・アマダ)

2b6(2B6) > 4,6

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

4,2の……全部使わないとだめか

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

あれ

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

近接じゃない?

main

61式戦車 (シロウ・アマダ)

🌈

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

🌈

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

戦車の体調気を切り裂いてさらに追撃を仕掛けようとする

main

system

[ 61式戦車 (シロウ・アマダ) ] HP : 10 → 0

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

ポイント10



倍返しだ!

自分を攻撃した相手に対して次の攻撃ダイス+1

シロ―のスキル取得

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

おお!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

かばうでもいいの?

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

シローはかばう持ってないです隊長!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

ああそうじゃなくて

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

ハザード少尉がかばう使った場合でも倍返し発動できるのかなって

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

できますね隊長

逆に相手がかばうして攻撃対象移ったら能力が焼失します

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

相性めっちゃいいな!

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅳ : 87 → 52

other

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

なんとなくハザード少尉も言いそうな台詞なのがミソだね

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=65 追撃(1D100<=65) > 15 > 成功

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

戦車1だ!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 32 → 37

main

system

[ 61式戦車 (1) ] HP : 8 → 0

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

いいぞ!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 37 → 39

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

ここで戦車をやるとタロダの標的がいなくなるな…

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「当たれ!」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

フライマンタに向かってマシンガンを撃つ

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

CCB<=80(1D100<=80) > 92 > 失敗

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

🌈

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「くっ…シャアのようにはいかないか」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「重力の影響もあるでしょうしね」

main

system

[ ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード) ] EN : 20 → 16

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「ようやく標準を定める隙ができた」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「対空弾幕!始めます!」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=71(1D100<=71) > 96 > 致命的失敗

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

🌈

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

🌈

main

system

[ ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 18 → 9

other

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「見せてやれ、新型の力!」←無駄になった

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「重力の影響か…弾が当たらな…」

「ガトリングが弾詰まりを…!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「新型に加え慣れない地上戦だ、無理もないか・・・」

main

マゼラベース(タロダ機)

「我々も攻撃に移るぞ!」

main

マゼラベース(タロダ機)

CCB<=80(1D100<=80) > 26 > 成功

main

マゼラベース(タロダ機)

x2 1d2+1#1
(1D2+1) > 1[1]+1 > 2

#2
(1D2+1) > 1[1]+1 > 2

main

system

[ タロダ ] 射撃Ⅱ : 80 → 81

main

system

[ 61式戦車 (2) ] HP : 8 → 4

main

マゼラベース(タロダ機)

「主砲なしではこれが限界か…」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「MSではない兵器の悲哀だな・・・」部下にのみ通信を絞って

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「生存性は高いはず…いえやめましょう」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「まあさすがに大佐以外のMSは持ち出せなかったでしょうからなあ」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「時代劇か!」

main

61式戦車 (2)

CCB<=80(1D100<=80) > 7 > スペシャル

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

main

61式戦車 (2)

1d4(1D4) > 2

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「ようやくご使命かい!」

main

61式戦車 (2)

2b3(2B3) > 1,1

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

装甲を振る意味がないんだが…

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

いっそ避けますか隊長

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

トレーニングしよう

main

61式戦車 (2)

1d3 スペシャルで増えた分(1D3) > 2

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=60(1D100<=60) > 14 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 反応Ⅱ : 60 → 61

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D6+1) > 1[1]+1 > 2

main

system

[ ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード) ] HP : 15 → 13

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「ちっと傷つけちまったか」

「まあこのぐらいならペンキ塗ればいいだろ」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ガソリン車ではなく兵器なんだから多少は仕方ないさ」

main

デブロック(1)

戦闘の音にさらに敵の増援が近づいてくる

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「重爆撃機か…まずいですね」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「だがナカガワ少尉の機体の方がスピードは上だ、接近される前に撃ち落とせ!」

main

ギャビー・ハザード

「うっへ」

「あとからあとから湧いてきやがる」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「サラッと流したが北米と言えば大都市だ、予測しておくべきだったな・・・」

main

ザクⅡ・J(マルコシアス隊)

「くそ!くるな!くるなあ!」

「誰か!誰か!助けてくれ!」

味方のザクJ不慣れなのか空中に球を無駄にばらまいて救援を求めている

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「! 味方か!」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「あのエンブレムは…マルコシアス隊」

「姉上の部隊か」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「見捨てるわけにはいかない!」

「大尉!行こう!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「了解!」

other

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

ガンダム・マルコシアスとかいう絶対関係ないやつばかり出てくるぞ・・・

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「うん…!?」

「あの機体は…ガルマ様!」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「なぜこんなところに!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「えーっと」

「どうしましょう隊長」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「流石に予想してないぞ!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「とにかく救援するとだけ伝えろ!あと回線を絞ってガルマ司令官に繋げるように言え!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「了解です!」

「まあ窮地を超えてからですな」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「事ここに至っては仕方あるまい」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「私はガルマ・ザビ大佐だ!」

「君たちを救援しに来た!仔細は後で話す!今はこの難局を共に乗り切るのだ!」

公共電波で

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

コクピットの中で頭を抱えてる

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「機体を変えた意味が100%どころか120%消失したぞ!」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「全軍進軍停止!ガルマ様を守れ!」

「ガルマ様の機体を中心に輪形陣!」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「ヴィンセント!俺と一緒に前に出てかばえ!」

main

ザクⅡ・J(ヴィンセント機)

「了解です隊長!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「申し訳ない、これではどちらが救援なのか・・・」また回線を絞っている

main

ダグ・シュナイド

「そちらも苦労しているようだが」

「とりあえずここを超えよう、それはガルマ様に同意だ」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「了解!」

main

GM

変わらず先行はライト

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

デブロックはどうあがいても無理だな!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

マンタ(1)にザクマシンガン

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅲ(1D100<=100) > 15 > スペシャル

main

夜神月

x3 1d4+2#1
(1D4+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D4+2) > 1[1]+2 > 3

#3
(1D4+2) > 1[1]+2 > 3

main

system

[ フライマンタ(1) ] HP : 5 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 39 → 41

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ルリ少尉はハーフキャノンにエネルギーを!」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

「了解」

弾薬を透過します

main

system

[ ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 9 → 18

main

system

[ ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(1) ] EN : 14 → 10

main

フライマンタ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 64 > 成功

main

フライマンタ(3)

1d8(1D8) > 3

main

フライマンタ(3)

ライトを攻撃

main

フライマンタ(3)

3b3(3B3) > 3,2,1

main

フライマンタ(3)

2b2(2B2) > 1,2

main

フライマンタ(3)

対空なのでしたのが正解🌈

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

🌈

main

夜神月

CCB<=68 耐久Ⅱ(1D100<=68) > 33 > 成功

main

夜神月

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

main

フライマンタ(3)

2ダメ

main

system

[ ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(1) ] HP : 20 → 18

main

フライマンタ(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 21 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅱ : 68 → 69

main

フライマンタ(4)

1d8(1D8) > 4

main

フライマンタ(4)

3b3 フライマンタ(3B3) > 2,3,3

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=67(1D100<=67) > 66 > 成功

main

夜神月

ヒュウ

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅳ : 67 → 68

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#3
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「くそ、動けはするのに!」

ステップを踏んで爆撃を回避する

main

フライマンタ(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 87 > 失敗

main

フライマンタ(6)

CCB<=80(1D100<=80) > 39 > 成功

main

フライマンタ(6)

1d8(1D8) > 1

main

フライマンタ(6)

3b3(3B3) > 3,1,1

main

ヴィンセント・グライスナー

CCB<=80 耐久(1D100<=80) > 63 > 成功

main

ヴィンセント・グライスナー

2b6 +1(2B6) > 4,4

main

ヴィンセント・グライスナー

「くっ宇宙と勝手が違う」

main

system

[ ザクⅡ・J(ヴィンセント機) ] HP : 14 → 11

main

夜神月

「とはいえ、中々やる」

other

夜神月

うーごめん

other

夜神月

いったん切っていいかな・・・!

other

夜神月

中途半端だけど・・・

other

GM

いいよ~

長くて済まん(thanks)

other

夜神月

いやこちらこそ早めに言うべきだった

other

夜神月

また月曜に~

other

GM

またね~~!

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 耐久Ⅱ : 80 → 81

ルール

GM

スペシャル 技能値+5成長、ダイス1個追加(攻撃・防御)

クリティカル 技能値+10成長、ダイス2個追加

1クリ(判定値1のクリティカル) 技能値+15成長、ダイス3個追加



ファンブル

96~99まで EN半減

100 EN=0

NPCの場合は両方次のターン行動不可



母艦補給 戦闘中に自分の手番を消費して母艦に戻りENを全回復することができる。このとき、母艦のENは消費しない

other

GM

この前言われていた第二次降下作戦と第四次降下作戦のずれ

僅か五日

other

夜神月

まあ一年戦争って言うぐらいだから色々急ピッチだったのか

other

GM

そしてさらに第三次と第四次降下作戦があるのと第三次までしかなくて他は補充部隊と資料で分かれる

other

GM

まあともかく出航だ~~~!

other

夜神月

出航だ~~~~

other

夜神月

パラレルワールドってやつかもな

main

ヴィンセント・グライスナー

「あ、ありがとうございます」

main

ダグ・シュナイド

「あまり気をとられるなよ」

main

ダグ・シュナイド

「ガルマ様の安全を確保する」

「あの爆撃機を落とすぞ」

main

ダグ・シュナイド

CCB<=90 デブロック エース(1D100<=90) > 84 > 成功

main

ダグ・シュナイド

x3 3d6+4#1
(3D6+4) > 8[2,2,4]+4 > 12

#2
(3D6+4) > 10[4,5,1]+4 > 14

#3
(3D6+4) > 12[6,2,4]+4 > 16

main

ダグ・シュナイド

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

夜神月

なかなか

main

エレドア・マシス

「は?俺に操縦しろって!?」

「俺通信士だぞ勘弁しろよ…」

main

エレドア・マシス

CCB<=80(1D100<=80) > 83 > 失敗

main

エレドア・マシス

「言わんこっちゃない!」

main

system

[ デブロック(エレドア機) ] HP : 15 → 0

main

夜神月

「妙な通信が聞こえてきたが、それにしては悪くない動きだったな」

「とはいえMSには敵わんか」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「じゃそろそろやっちまいますか」

「とはいっても航空機はマサヤに任せた方がよさそうだ」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「とりあえずガルマ様の安全を優先しましょう」

「重爆撃機でいいですね?」

main

夜神月

「そうだな、あれの一撃はでかそうだ」

main

夜神月

「戦車は見た目ほどの威力ではなさそうだが……」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「上部装甲を貫かれるのとでは話が違いますからね」

「しかもこちらからは射撃しか当たらないと来てます」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=71 射撃(1D100<=71) > 43 > 成功

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

x2 1d6+6#1
(1D6+6) > 5[5]+6 > 11

#2
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 41 → 45

main

system

[ デブロック(1) ] HP : 10 → 0

main

夜神月

マルチロックはしないか?

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

しましょう

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅴ : 71 → 72

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=62(1D100<=62) > 60 > 成功

main

夜神月

いいぞ!

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

フライマンタ3で!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 45 → 48

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「じゃあ俺は戦車の相手と行きますか」

「こいつらは気が楽だ」

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 62 → 63

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=100(1D100<=100) > 94 > 成功

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

main

夜神月

「よし、二人ともよくやった。ガルマ司令に近づけさせるなよ」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「了解!」

「頭の上のは任せましたよ隊長!隊長にとっては同じ目線で将がこっちだと難儀するんでね!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=65 2を撃破で追撃(1D100<=65) > 18 > 成功

main

system

[ 61式戦車 (2) ] HP : 4 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 48 → 50

main

夜神月

ヨシヨシ

main

system

[ 61式戦車 (3) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 50 → 52

main

夜神月

「分かっている、近づけさせないさ」

「タロダ中尉もなんとか護衛してくれているしな」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「さすがに次はあのびっくり戦車もダメそうですな」

「仲間が集まってくれてよかったぜ」

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 追撃Ⅰ : 65 → 66

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=66 3撃破により追撃(1D100<=66) > 38 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 追撃Ⅰ : 66 → 67

main

system

[ 61式戦車 (4) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 52 → 54

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「こんなもんで!」

「さすがザビ家のザク、武器からして桁違いだぜ!」

main

夜神月

「よくやった! 後で嗜好品を多めに支給するように頼んでおく!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「はは、ありがてえ!」

main

ガルマ・ザビ

「よし!」

「今度こそ私も続くぞ!」

main

system

[ ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード) ] EN : 16 → 12

main

system

[ ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 18 → 10

main

夜神月

そうだガルマ様13だった

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

CCB<=80(1D100<=80) > 85 > 失敗

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「くっ」

「当たらない!なぜだ!」

main

夜神月

「腕は悪くないんだが・・・本当に何故だろうな」

main

夜神月

「グライスナー・・・でいいか?上官がミスしたからと言って遠慮する事はないぞ」

main

ザクⅡ・J(ヴィンセント機)

「あ、いえ。自分は……」

main

ザクⅡ・J(ヴィンセント機)

「う、撃ちます!」

main

ザクⅡ・J(ヴィンセント機)

CCB<=80(1D100<=80) > 52 > 成功

main

ザクⅡ・J(ヴィンセント機)

「ああ…」

当たったのに少し悲しげな声

main

ザクⅡ・J(ヴィンセント機)

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

main

system

[ フライマンタ(4) ] HP : 5 → -1

main

夜神月

「・・・」

main

system

[ フライマンタ(4) ] HP : -1 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 54 → 57

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「当たったのだから胸を張るといい」

「私も次はあてるさ!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 57 → 54

main

マゼラベース(タロダ機)

「ご立派ですガルマ様!」

地上に敵がいないので撃てず

main

夜神月

何しに来たんだ!

main

マゼラベース(タロダ機)

ガルマ様の護衛です

main

夜神月

まあそれはそうなんだが

main

夜神月

ラウンド回ったか

main

マゼラベース(タロダ機)

ええ

main

夜神月

えーと

main

夜神月

僕が先だっけ?

main

マゼラベース(タロダ機)

ですね!

ライト隊が一番早いです次がガルマ様たち友軍部隊です

main

夜神月

了解

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ(1D100<=100) > 30 > 成功

main

夜神月

マンタ5に

main

夜神月

x2 1d+2+1#1
(1D6+2+1) > 6[6]+2+1 > 9

#2
(1D6+2+1) > 6[6]+2+1 > 9

main

system

[ フライマンタ(5) ] HP : 5 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 54 → 57

main

夜神月

「ちっ、一機残ったか・・・ ハザード少尉、ガルマ司令の所に行きそうだったら構えろ!」

main

夜神月

補給は温存しておくか

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「了解!」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

補給は温存

了解

main

フライマンタ(6)

1d8(1D8) > 4

main

フライマンタ(6)

CCB<=80 マサヤ機(1D100<=80) > 43 > 成功

main

フライマンタ(6)

3b3(3B3) > 1,2,3

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「避けます!」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=68 反応(1D100<=68) > 38 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅳ : 68 → 69

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

x3 1d6#1
(1D6) > 4

#2
(1D6) > 5

#3
(1D6) > 3

main

system

[ ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ) ] HP : 13 → 10

main

夜神月

「よし、よくやった!」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「なんとか、一番でかいのはもらいましたが」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「これで終わりだ!」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

CCB<=90(1D100<=90) > 80 > 成功

main

system

[ ダグ・シュナイド ] 射撃Ⅲ : 90 → 92

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

system

[ フライマンタ(6) ] HP : 5 → 0

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「何とか片付いたか」

main

夜神月

「そちらはご無事ですか」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「何機かやられた」

「訓練不足の兵士まで駆り出されたからな」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「だがおかげで死人までは出ていない」

「感謝する」

main

夜神月

「それは良かった。残骸も回収したい所ですが・・・今はそれどころではありませんか」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「なに、勝ち戦だ」

「あとでいくらでも回収できるさ」

main

夜神月

「そう願います」

main

夜神月

「ガルマ司令、この後は予定通りに?」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「ああ、とはいっても」

「闇夜のフェンリル隊が先行している。すぐに…きたな」

main

ゲラート・シュマイザー

『こちら闇夜のフェンリル隊』

『潜水艦ドックを確保しました。潜水艦は無傷で鹵獲』

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「だそうだ、このまま出迎えと行こう」

main

夜神月

「頼れる味方ほど嬉しいものはありませんね」

「分かりました」

main

ザクⅡ・J(マルコシアス隊)

「ガルマ様!そのお付きの方々もありがとうございました!」

「この恩は忘れません!」

main

夜神月

(ガルマ司令に先に返事を譲る)

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「諸君らが若い身で姉上のもとにはせ参じ、ジオンの崇高な使命のために身をなげうって働いてくれたことに感謝する!」

「ここはもう大丈夫だ、しばらく休んでいてくれ」

main

夜神月

「ガルマ司令もこう仰せだ、気にしないで欲しい」

main

ザクⅡ・J(マルコシアス隊)

「は!」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「ではもう一方の勇者たちを迎えに行こうか!」

「進軍再開!」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「部下を助けてくださった礼です」

「我々も同行させていただきます」

明らかに断りづらいように動向を申し出ているが護衛だろう

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「む、そうか」

「わかった!遅れるな!」

other

夜神月

僕はシュナイドの階級知ってる?

other

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

大尉だな!

other

夜神月

了解!

main

夜神月

「シュナイド大尉」

main

夜神月

「可能であれば、グライスナー隊員は休ませた方がよろしいかと存じますが」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「……たしかに」

「他より見るものがあるとはいえな。被弾もしたことだ」

main

ザクⅡ・S(タグ・シュナイド)

「ヴィンセント、お前は損傷した隊員を護衛しろ」

main

ザクⅡ・J(ヴィンセント機)

「り、了解!」

「お気遣いいただき感謝します!」

main

夜神月

「負傷兵の護衛も大事な任務だ、気にしないでくれ」

「大尉もお聞き入れ頂きありがとうございます。参りましょう」

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

「ああ」

「お待たせしましたガルマ様」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「いや、そうか…」

「こうやって兵を気遣うのも大事なことだな」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「ライト大尉、ありがとう」

「勉強になる」

main

夜神月

「司令にそう言って頂けるだけでも光栄です」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「ははは、そう謙遜するな」

「では行こうか」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「やれやれ、あれの相手は骨が折れるぞ」

軍港の前の倉庫にザクが身を隠している

main

夜神月

「こちらはライト・ヤガミ大尉」

「どうされましたか」通信を送る

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「こちら、ウルフ・ガー隊」

「ヘンリー・ブーン大尉だ」

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「フェンリル隊入っていったドックの入り口をビック・トレーがふさいでいる」

main

夜神月

「なるほど。 闇夜のフェンリル隊と挟撃出来れば良いのですが・・・難しそうでしょうか」

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「万が一にも潜水艦が逃げられないように電気系統を破壊して隔壁を閉じたらしい」

「中から開けるのは難しいだろうな」

main

夜神月

「ふむ・・・ ガルマ司令、どうされますか?」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「まさに、やっと私も戦勲を上げる機会だと思わないかライト大尉!」

「攻撃しよう!」

かなりうきうきとした声が通信先から聞こえる

other

夜神月

追撃あるし、近接これ多分Ⅴ以上じゃない?

other

夜神月

ブーン大尉

main

夜神月

「・・・どう思われますか、大尉ら」

「頭数自体は揃っておりますが・・・」

other

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

書類上のミスだな

修正しておいた

other

夜神月

了解

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

「『我々』で速攻をかければ被害も少なくなるだろう」

「やる価値はあると考える」

『我々』にガルマはおそらく入っていない

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「ガルマ様がおっしゃることなら我々はそれを叶えるのみだ」

main

夜神月

「了解」

main

夜神月

「そういう事だ。 ハザード少尉、あんなデカブツに乗ってるなら今度こそ頭が切れるかもしれない」

「僕の最初の想定はそもそもある程度判断力がある事が前提だった。今度こそは人気者かもしれない、頼んだぞ」

メイン2

ブレックス・フォーラ

「ここは我々が引きうける」

「残余の部隊は撤退せよ!」

メイン2

連邦士官

「しかしブレックス准将…!」

メイン2

ブレックス・フォーラ

「なに、我々も危なくなれば離脱するさ」

「それにどちらにせよ、この大物を抱えて撤退はできまい」

メイン2

連邦士官

「……わかりました」

「ご武運を!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「了解、まああれが相手ならこの機体が傷だらけになってもさすがに文句は言われんでしょう」

main

夜神月

「だからと言って粗雑に扱うなよ・・・行くぞ!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「わかってますよ!」

「さあ俺が相手だ!かかってきな!」

other

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

いちばん早いのは隊長ですな

other

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

あ、もうイニシアチブ始まってるのか!ごめん

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

とはいえまずは周りを排除しないとな

デブロック1にザクバズーカ

main

夜神月

CCB<=90 射撃Ⅱ(1D100<=90) > 82 > 成功

main

夜神月

x2 1d+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

夜神月

なんとか

main

system

[ デブロック(1) ] HP : 10 → 0

main

system

[ ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(1) ] EN : 10 → 2

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 57 → 61

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

さっきの戦闘での消費を忘れていた

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ルリ少尉、エネルギー補給を頼む」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

「空中給油、接続はじめ」

main

system

[ コムサイ(ルリ・ホシノ) ] EN : 40 → 20

main

system

[ ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(1) ] EN : 2 → 18

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「よし、まだ行ける!」

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

「まずは最大火力を落とす」

「ガルマ様の安全を確保するためにも…」

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

CCB<=90(1D100<=90) > 43 > 成功

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

system

[ ビック・トレー ] HP : 50 → 31

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「・・・思ったよりは抵抗が薄い。 4機がかりならば行けるか」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「全員であのデカブツを仕留めろ!」

「ガルマ司令もお願いします」

main

ブレックス・フォーラ

CCB<=85(1D100<=85) > 100 > 致命的失敗

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

🌈

main

ブレックス・フォーラ

次の行動不能!

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

あっこれ防御は振るって事かやっぱり

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「もちろんだ!私も親の七光りと笑われるわけにはいかん!」

main

ブレックス・フォーラ

名ありが乗っているからな

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

うーん

とはいえ周りの攻撃程度なら散らばれば落ちはしないか

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

いや・・・うーん

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

できればNPCに倒させたくないという部分はある

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「・・・と思ったが、弾詰まりでも起こしたか」

「ならば脅威は残余の方だ! 周りから落とせ!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「了解!」

「あてにしてた火力支援がなくて残念だったな!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=100(1D100<=100) > 26 > 成功

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

x3 1d6+1#1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

#3
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

main

system

[ 61式戦車 (1) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 61 → 63

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=67 追撃(1D100<=67) > 91 > 失敗

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

だめか

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

まぁしょうがない

main

system

[ ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード) ] EN : 12 → 8

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

「爆撃機を落とします!」

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=72(1D100<=72) > 60 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅴ : 72 → 73

main

ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

6が余る・・・が対象が居ないか

main

system

[ ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 10 → 6

main

system

[ デブロック(2) ] HP : 10 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 63 → 67

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

CCB<=85 (1D100<=85) > 73 > 成功

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「戦艦が撃ってこないなら周りからやらせてもらう」

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

system

[ 61式戦車 (2) ] HP : 8 → 0

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

CCB<=90 追撃(1D100<=90) > 82 > 成功

main

system

[ 61式戦車 (3) ] HP : 8 → 0

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「陸上戦艦を落とすぞ!」

「初陣にふさわしい獲物だ!」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

CCB<=80 近接(1D100<=80) > 39 > 成功

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

main

ビック・トレー

CCB<=80(1D100<=80) > 63 > 成功

main

ビック・トレー

2d6(2D6) > 8[4,4] > 8

main

ビック・トレー

2b6(2B6) > 3,1

main

system

[ ビック・トレー ] HP : 31 → 27

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「初撃は上手く入っただけだったか・・・何か内部で混乱でもあったか?」

main

マゼラベース(タロダ機)

CCB<=60(1D100<=60) > 88 > 失敗

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

ほんといいとこないなこの人

main

マゼラベース(タロダ機)

かばえたというだけで十分です

main

61式戦車 (4)

CCB<=80(1D100<=80) > 88 > 失敗

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

🌈

main

61式戦車 (5)

🌈

main

61式戦車 (5)

CCB<=80(1D100<=80) > 26 > 成功

main

61式戦車 (5)

1d6(1D6) > 1

main

61式戦車 (5)

x2 1d3#1
(1D3) > 2

#2
(1D3) > 1

main

system

[ ヘンリー・ブーン ] 追撃Ⅲ : 90 → 91

main

system

[ ヘンリー・ブーン ] 近接Ⅴ : 85 → 86

main

ヘンリー・ブーン

CCB<=85(1D100<=85) > 63 > 成功

main

system

[ ヘンリー・ブーン ] 反応Ⅲ : 85 → 86

main

ヘンリー・ブーン

2b6(2B6) > 5,6

main

ヘンリー・ブーン

「腕が悪いな」

「促成兵士か?」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「この状況では士気も下がりましょうね」

main

ヘンリー・ブーン

「今のうちにできるところまでやってしまいたいところだな」

「地球は広い」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「全くです。 ビック・トレー、追撃行くぞ!」

main

夜神月

CCB<=90 射撃Ⅱ ザクバズーカ(1D100<=90) > 60 > 成功

main

夜神月

x2 1d+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

system

[ ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機) ] EN : 18 → 14

main

ビック・トレー

CCB<=80(1D100<=80) > 26 > 成功

main

ビック・トレー

6b6(6B6) > 3,3,3,4,1,5

main

ビック・トレー

4,5にずらして2ダメージ

main

system

[ ビック・トレー ] HP : 27 → 25

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ち、射撃では装甲に阻まれて埒が明かないな」

main

system

[ ダグ・シュナイド ] 近接Ⅴ : 90 → 91

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

CCB<=91(1D100<=91) > 78 > 成功

main

system

[ ダグ・シュナイド ] 近接Ⅴ : 91 → 92

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

system

[ ビック・トレー ] HP : 25 → 2

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

また防御が振られてない?

main

ビック・トレー

CCB<=80(1D100<=80) > 41 > 成功

main

ビック・トレー

2b6(2B6) > 3,4

main

system

[ ビック・トレー ] HP : 2 → 9

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

いい感じだな

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「・・・ガルマ司令にお譲りしたい所だが不自然すぎるな」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「そうした方が気分を害されそうだ。ハザード少尉、構わずやってしまえ」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「了解!初の戦艦撃沈と行かせてもらいましょう」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

CCB<=100(1D100<=100) > 6 > スペシャル

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

main

ビック・トレー

判定不要で撃沈!

main

system

[ ビック・トレー ] HP : 9 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 67 → 91

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 91 → 92

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ようし、よくやった!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「わるいな…ってあ」

「この機体なら対外的にはガルマ様の戦果ってことにできるんじゃないですか?」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「司令がご自分でお認めになるかどうかだな。僕は無理だと思う」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「いや、その戦果は間違いなく君のものだギャビー少尉」

「誇りたまえ。初戦果はまた今度にするよ」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「……との事だ」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「……俺後でいろいろされたりしませんよね」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「それを気にするのは残りの敵を片付けてからにしよう」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「ですね」

「もしかして貧乏くじ引いたか…?」

main

system

[ ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード) ] EN : 8 → 4

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「そこについてはすまん」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ナカガワ少尉、陸上の敵には不向きだろうがやれるか?」

main

マサヤ・ナカガワ

「やってみましょう」

「そっちのテストもすべきですしね」

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=73(1D100<=73) > 95 > 失敗

main

マサヤ・ナカガワ

「くっ…機体バランスが安定しないか」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「大丈夫だ、まだまだ後が控えている」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「よしまかせろ、フォローする!」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

CCB<=80(1D100<=80) > 1 > 決定的成功/スペシャル

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

おお

main

system

[ ガルマ・ザビ ] 近接Ⅱ : 80 → 80

main

system

[ ガルマ・ザビ ] 近接Ⅲ : 50 → 50

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

x4 1d6+1#1
(1D6+1) > 4[4]+1 > 5

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

#3
(1D6+1) > 1[1]+1 > 2

#4
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

main

system

[ 61式戦車 (4) ] HP : 8 → 0

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「これで…初撃墜というわけだ!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「お見事です、ガルマ司令」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「なるほど!」

「ありがとう!何かつかんだ気がするぞ!」

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「おめでとうございます」

「では締めさせていただきます」

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

CCB<=86(1D100<=86) > 90 > 失敗

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

🌈

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

🌈

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

締まらんなぁ!

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「む、計器の故障か」

「ここにきて」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ち、一発は来るか」

main

system

[ ザクハーフキャノン(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 6 → 2

main

マゼラベース(タロダ機)

CCB<=80(1D100<=80) > 75 > 成功

main

マゼラベース(タロダ機)

x2 1d2+1#1
(1D2+1) > 1[1]+1 > 2

#2
(1D2+1) > 2[2]+1 > 3

main

system

[ 61式戦車 (5) ] HP : 8 → 3

main

61式戦車 (5)

CCB<=80(1D100<=80) > 71 > 成功

main

61式戦車 (5)

1d6(1D6) > 1

main

61式戦車 (5)

2b4(2B4) > 3,3

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

CCB<=85(1D100<=85) > 62 > 成功

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

2b6(2B6) > 2,1

main

system

[ ヘンリー・ブーン ] 反応Ⅲ : 86 → 87

main

system

[ ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機) ] HP : 12 → 6

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「勝利に浮かれ過ぎたか…」

「すまない、とどめは任せる」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「トリを譲ってもらい、心遣いに感謝します」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ ザクバズーカ(1D100<=100) > 94 > 成功

main

夜神月

あやべ

main

夜神月

-10だから失敗🌈

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「クソ、連戦のせいか!?」

main

system

[ ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機) ] EN : 14 → 10

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「シュナイド大尉!」

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

「まかせろ!」

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

CCB<=92 近接(1D100<=92) > 72 > 成功

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

x1 3d6+4#1
(3D6+4) > 14[2,6,6]+4 > 18

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

まあ3bな次点でとどめだな

main

system

[ 61式戦車 (5) ] HP : 3 → 0

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

ヨシ!

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「よし、おわったか」

「終わってみればだれ一人被害はなくて何よりだ!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「その通りですね。実際、ガルマ司令の操縦も様になってました」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「ははは、お世辞でもうれしいよ」

「みなの奮闘に感謝する!勝ち鬨を上げろ!」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「ジーク・ジオン!」

main

ザクⅡ・J(ドダイYS搭乗型)(夜神月機)

「ジーク・ジオン!」

main

ザクⅡF(ヘンリー・ブーン機)

「ジーク・ジオン!」

main

マゼラベース(タロダ機)

「ジーク・ジオン!」

main

ザクⅡ・S(ダグ・シュナイド)

「ジーク・ジオン!」

main

マサヤ・ナカガワ

「ジーク・ジオン!」

main

ザクⅡ・FS(ギャビー・ハザード)

「ジーク・ジオン!」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

「ジーク・ジオン」

main

ザクⅡ・J(ガルマ・ザビ機)

「この海軍基地を接収して休憩だ。動けなくなったザクは後で回収部隊が来る」

「改めてご苦労だった!」

main

夜神月

「は!」

「少尉らもご苦労だった・・・いや本当にな。苦労をかけたよ」

main

ギャビー・ハザード

「ははは、隊長もお疲れさんです」

main

マサヤ・ナカガワ

「初の地上戦、得るものがありました」

「今後に生かしましょう」

main

夜神月

「そうだな。 まぁ、降下即戦闘だったんだ。司令の言う通り休んでくれ」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

main

ギャビー・ハザード

「隊長も適度に休んでつぶれんでくださいよ」

「こりゃこれからも骨が折れそうだ」

main

夜神月

「そうさせてもらうよ」

main

夜神月

「時に司令、アズナブル少佐からその後の報告はありましたか?」

main

ガルマ・ザビ

「シャアならこの後降下してくるだろう」

「その時に一緒に話をしようか」

main

夜神月

「了解」

other

ギャビー・ハザード

2d+6 と俺の成長ポイント10の割り振りですな(2D6+6) > 7[3,4]+6 > 13

other

ギャビー・ハザード

それで平時です

other

夜神月

そうだったな

other

夜神月

かばうを10上げてくれ

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 10[6,4]+6 > 16

main

夜神月

悪くないな

そろそろ近接も上げないとな

main

system

[ 夜神月 ] 近接Ⅰ : 0 → 16

main

system

[ ギャビー・ハザード ] かばう : 50 → 60

other

ギャビー・ハザード

了解

other

夜神月

交友可能なのは、これで全部?

other

夜神月

てか誰?

other

夜神月

ほんとに誰?

other

シャア・アズナブル

ちなみにこの後ガルマに一緒にニューヤーク市議会の食事会に誘われる予定だ

other

夜神月

へ~!

main

system

[ 各勢力との関係 ] ガルマ : 65 → 70

other

夜神月

式典みたいな奴か

それでタロダの右の人らは?

other

シャア・アズナブル

少女は…わからんな

ミアはツィマッドの技術者からジオン軍入りさせられたメカニックだ

ドアン・イアンは東海岸で戦っていたガルマ軍団の部下だな

ヘンリーとダグ、ゲラートはキシリア閣下の指揮下だからな

other

夜神月

ツィマッドかー!完全に捨ててるんだよな

other

夜神月

ヴィンセント・グライスナーは居ないのかな

話したかったんだけど

other

シャア・アズナブル

ああ、それだ

other

夜神月

おっと、居た居た

other

シャア・アズナブル

もちろんいるぞ

other

夜神月

どうするか悩むね~

other

ガルマ・ザビ

それと私からのボーナスだ

強力な機体

人員

企業との関係取り持ち

どれか選ぶといい

other

夜神月

other

夜神月

人員は誰が来るかは事前に分からない?

other

ガルマ・ザビ

メカニック

軍医

車両・航空機パイロット

艦長

といったところだな

具体的に誰かまではわからない…さすがにギレン兄さんの所ほどの人材は回せないが…

other

夜神月

MSパイロットは居ないか了解

other

夜神月

そうだな・・・

other

夜神月

カニンガムとの事もあるし追加の軍医が欲しい気がしないでもないが・・・

other

夜神月

ここはメカニックを貰う!

other

夜神月

あと、パーティでもコミュ的な事できるのかな

other

牧瀬紅莉栖

来たわよ

改造表はちょっと待ってね

other

牧瀬紅莉栖

まあシャアとガルマ専用コミュ的なところはあるわね

other

夜神月

はんはん

other

夜神月

待つわ

ルール

牧瀬紅莉栖

出力 資源5 威力+2 消費+5

装甲 資源5  HP+7 速度ー2

推力 資源5 HP-5 速度+2

燃料 資源5 EN+10

other

牧瀬紅莉栖

改造は1平時行動につき1回よ

other

夜神月

ふむ

other

夜神月

>威力+2

これは全部のダイスが?

other

牧瀬紅莉栖

ええ

other

夜神月

消費>現在ENの時って行動できないんだっけ?

other

牧瀬紅莉栖

できないわね

other

夜神月

ならルナタンクが無双・・・は難しいか

other

牧瀬紅莉栖

燃料も改造すればいいわ

other

夜神月

んー確かにそうなんだけど

地上戦だと補給不安

ユニット

牧瀬紅莉栖

Ⅰ ザクⅠ(8) ザクバズーカ (2)ガトル(2)ザクⅡC(10)ドップ(3)

Ⅱ ザクⅡF(10)マゼラアタック(4) ドダイYS(4)ドダイGA(6)

Ⅲ ルッグン(8)ザクJ(15)ザクⅡ・強行偵察型(20)ヅダ(18) パプワ級輸送艦(20) 水中型ザク(15) MIP-x1(15)G87ルナタンク(20)

Ⅳ ザク・キャノン(24)

Ⅴムサイ級軽巡洋艦(30)

other

夜神月

む、ザクキャノン

other

夜神月

ハーフキャノンとは別?

ユニット

ザク・キャノン

耐久15

エネルギー20

速度12

消費5

射撃 180mmキャノン(対地・対空) 3b6

装甲3b6

回避2b6

other

夜神月

ほうほう

速度に難ありか

other

夜神月

これあれか?近接って近接武器無いと防御で技能あっても振れない奴か?

other

ザク・キャノン

ああ

other

夜神月

悩ましいなそれは

other

夜神月

んん~とりあえず交友してから考えるか

other

夜神月

まずはヴィンセントお前や

main

夜神月

ヴィンセント・グライスナーと交友する

main

ヴィンセント・グライスナー

どんなかたちで始めましょうか

main

夜神月

この基地で何をしてる?

other

夜神月

あと、ドアンとイアンの能力も出来れば見たいかも

main

ヴィンセント・グライスナー

おそらく被弾したザクを見てますね

それとマルコシアス隊の仲間たちと一緒にいると思います

main

夜神月

わかった

じゃあ戦闘中の様子が気になったから見に行った感じで行く

main

ヴィンセント・グライスナー

「あ…ライト大尉」

「先ほどは助けていただきありがとうございました」

びしっと固い敬礼をする

main

夜神月

「気にするな、友軍の救援は当然の事だ」

「そちらこそ、咄嗟の事であるのにシュナイド大尉を司令の援助に回してもらい感謝する」

main

ヴィンセント・グライスナー

「いえ、それはもうガルマ司令ともあれば当然のことですから」

「それと私自身にしてもらったこととは別に感謝すべきだと」

main

夜神月

「そう言って貰えると助かる」

main

夜神月

「ところで・・・ これは単なる雑談だと捉えて話して欲しいのだが」

main

夜神月

「嫌なのは地上か、それとも人殺しか?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「……わかりません」

「私はエースにあこがれてパイロットに志願したんです」

main

ヴィンセント・グライスナー

「でも初めての戦場に立って、周りの仲間がどんどん死ぬような目にあって」

「自分が撃っている敵機にも仲間や家族がいたと思うと」

main

夜神月

「そうか・・・無理からぬ事だな」

other

夜神月

この人は少尉?

other

ヴィンセント・グライスナー

曹長です

後で上がりますけど

other

夜神月

わかった

main

夜神月

「グライスナー曹長、偵察機の操縦は経験があるか?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「訓練であれば一応、なぜです?」

main

夜神月

「物は相談なんだが・・・」

main

夜神月

「無論シュナイド大尉とも相談の上でになるが・・・どうだろう。 ちょうど偵察機のパイロットを探していたんだ」

「流石に曹長が戦争から足抜けは難しいだろうが、無理に敵を殺さずに続けられるという点で求めたい人材なんだが・・・」

main

ヴィンセント・グライスナー

「それは…マルコシアス隊のことを…仲間のことを考えると難しいです」

「いえ、そもそも自分の判断以前に…キシリア様貴下の部隊の兵士がドズル閣下のもとに引き抜かれるのは難しいのではないでしょうか」

main

夜神月

「そうか・・・浅慮だった、すまない」

「だが・・・大丈夫か? 曹長の事を侮っているというわけではないが、先の様子を見て少々気がかりになってな・・・」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ご心配、ありがとうございます」

「ですが自分が努力しなければ周りの仲間が死んでいくなら、強くなるしかありません」

main

夜神月

「わかった。 要らぬ心配だったようだな、その志を胸に戦い抜いて欲しい」

「とはいえ無理は禁物だ。 幸い司令はお優しい方だ、まずは重力に慣れる所から始めるといい」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、1兵士、それも他の部隊の兵士に、ここまで心配していただいて感謝します」

「余計なことかもしれませんが自分も大尉のご武運をお祈りしています」

main

夜神月

「僕ができるのは僕にやれる事だけさ。ジーク・ジオン」

other

夜神月



ダメか!

main

ヴィンセント・グライスナー

「ジーク・ジオン!」

other

夜神月

ガルマ様の好感度高いし、ガルマ派の方が抜きやすいかな?

other

ヴィンセント・グライスナー

現状ではそうですね

ただまた会った時に部隊が壊滅してたりするかもしれません

other

夜神月

other

夜神月

ドアンの能力値、傾向だけでも見れないかな

other

ヴィンセント・グライスナー

すいません駒に書きました大尉

other

夜神月

うわ!

other

夜神月

中々

other

夜神月

どうだろう

ギレン派ってそもそもパイロットが地上に出てこないって言うし

引き抜くとしたら次点でガルマ派なのかな

other

GM

まあギレン派はボーナスでもらう感じだな

そもそも安全な後ろにいるし

でドズル派だからドズル派がいいんだけど地上に降りたっていう

other

夜神月

なら多少賭けになるか

other

GM

キシリアは並大抵なことでは手放さない

自分の権力の種だからな

other

夜神月

わかった

main

夜神月

main

夜神月

ドアンは何をしてる?

other

GM

そもそもドズル派がキシリア派に睨まれているっていう

main

ドアン

基地の外でたそがれてる

other

夜神月

あ、肝心な所忘れてた

そもそも階級は?少佐以上だときつそうだな

other

ドアン

特務少尉

other

夜神月

特務少尉か

何の特務かは分かる?

other

ドアン

MS小隊を率いているからMSだな

ちなみに特務というのはかなり優れた能力持っているから士官学校でなくても士官扱いされてるということだ

other

夜神月

なるほどなるほど

main

夜神月

じゃあそれに気付いて声をかけに行こう

main

夜神月

「こんな所でどうされました? ドアン特務少尉」

main

ドアン

「ああ、いえ」

「ただ休んでいただけです大尉。なにか任務でも」

即座に立ち上がって敬礼する

main

夜神月

「ああ、そういう訳では無いんだ、任務でもないから楽にして欲しい」

「が、やはり色々と精神的に参っている者も多いようだからな、気になったんだ」

main

ドアン

「そ、そうですか」

「…いえ、めっそうもない、これからも、戦いは続きますから」

main

夜神月

「僕はギレン閣下の子飼いという事になっているが、その実はほぼ独断的な事情で抜け出したはぐれ者に近い」

「詮索を疑っているのなら杞憂だと言っておくよ。 雑談として話してみてくれないだろうか?」

main

ドアン

「……そうですか」

観念したかのように深く息を吐いて

main

ドアン

「…この戦争は、正しかったのでしょうか」

「兵士と兵士で戦って命を散らす、というのなら納得はできます」

main

ドアン

「ですがコロニー落としや占領下で行われる略奪や暴行」

「これらは…戦争としての常態なのかもしれませんが。ならば始めなければよかったのではないかと」

main

夜神月

「そうか・・・少尉の気持ちも分かるよ。僕も・・・アイランド・イフィッシュの護衛艦隊を排除した身だからな」

「満足に眠れぬ夜は多い」

main

ドアン

「そうですか…あれを…」

「内実を知らない私ごときがいえる話ではありませんでした、申し訳ない」

main

夜神月

「謝らないでくれ。事情の重さというのは各々の中にしか存在しないものだ」

main

夜神月

「しかし・・・ そうだな。僕の方から、ガルマ司令に略奪行為を禁ずる体制を築くよう進言してみようとは思うが・・・」

main

夜神月

「他の地域までそうとは行かないだろうからな。少尉もそれでは納得できないか」

main

ドアン

「ガルマ様とて悪辣な指揮官ではありません、いえ、むしろ若いからこそ理想に燃えている、言われずとも撲滅しようとするでしょう」

「それでも、略奪は起きるのです」

main

ドアン

「私は地上に降り立ったこの短い期間でも身にしみて感じました」

「戦争は始まってしまえば正義や悪を問うものではない、強いものが弱いものから奪いつくす、それが戦争です。止めようとしても隠れて行うものが出るだけでしょう」

main

夜神月

「・・・そうだな。 全くもってその通りだ」

main

夜神月

「なあ少尉。 本末転倒な物言いになるかもしれないが・・・」

main

夜神月

「少尉の憂いを解消するには、戦争を早期に終わらせるしかないと思うんだ」

main

夜神月

「だが、こう言ってはなんだが・・・ ガルマ司令は恐らく、友好的に事を進めようとするだろう。それは、略奪等の治安を乱す行いからは外れたものになるとはいえ、時間はかかりすぎる事になる。そうは思わないか?」

main

ドアン

「完全に止めるために暴力をむしろふるえと、積極的に手を血に染めろという意味ですか」

main

夜神月

「ある意味ではそうだ。 だが・・・もう一つ別の手段がある」

main

夜神月

「そもそも僕がギレン閣下の派閥からはみ出した理由でもあるのだが・・・アズナブル少佐だ。 彼の力を有意に振るう事さえできれば、瞬く間に連邦軍を駆逐する事ができる。 無論、血は流れるだろうが・・・ 僕の目論見が成れば、戦争ははるかに早く終わる」

main

夜神月

「結果的に流れる血も、苦しむ民衆もより少なく済む。 僕はそう信じ少佐についた」

main

夜神月

「少尉も共に来てくれないか?」

main

ドアン

「……一つお聞きしたい」

main

ドアン

「強い力をふるえば結果的に流れる血が少なくて済む」

「その集大成がコロニー落としだったのではないのですか」

main

夜神月

「違う。 僕は・・・民間人を巻き込むつもりはない」

「僕は・・・2000万人の、いや・・・35億の命など到底背負えない! あんな事はもう二度とごめんだ。 コロニーそのものへの攻撃・被害など決して出させはしない」

main

夜神月

「連邦は恐らく、MSを作ろうとしてくる筈だ。 ならば事前にそれを潰し、そして戦力の確保を困難にし、早期の決着を狙う。 地球も、コロニーも、民間人の血を流させないためにはそれがベストだ。 だが無論、もっとも困難を伴う道だろう・・・」

main

夜神月

「その為の力になってくれる者が・・・要るんだ」

main

ドアン

「それを戦争に嫌気がさしているこの私に?」

「今にも逃げ出したいとすら思っている私に頼むのですか」

main

夜神月

「義務などと言うつもりはない。だが逃げてどうにかなるものでも無いとも分かっているのだろう」

「一度始まった戦争は、終わらせなければならない。 終わるには、どちらかが何らかの形で納得しなければならない。 そして、納得するまでは少尉の手から誰かが零れ落ちるんだ」

「少尉は・・・それを見捨てられるのか」

main

ドアン

「…………」

息を大きく吸って吐いて

main

ドアン

「見捨てられると言ったら?」

「私は身勝手な男です、逃げるというのはそういう事だ」

main

夜神月

「少尉がそうなったからには、何か見たんだろう。 略奪する同僚か、それとも非道な命令を下す士官か」

main

夜神月

「それを見て嘆きを覚える人間を、僕は身勝手とは思わないよ」

main

ドアン

「……わかりました」

「ですがガルマ様は良く思われないかもしれません。戦力が引き抜かれるわけですから。そちらに関しては私は不向きだ、お任せします」

顔を覆ってこれから行く道を嘆くように

main

夜神月

「無論、なんとかする」

「すまない。 そしてありがとう。 全てに片が付いたら、僕をそれまでの間に失われた命全ての仇だと思ってくれていい」

main

夜神月

「それとできれば、目撃した事についてなるべく多く分かる事を教えて貰えないか」

main

夜神月

「辛い記憶だ、無理にとは言わないが・・・」

main

ドアン

「いえ、証言します。これから行く道に比べれば大したことではない」

「それと…」

main

ドアン

「大尉を恨みもしません。少なくともあなたは逃げなかった」

main

夜神月

「どうかな。 自分の罪を認められなくて意地になってるだけとも言えるが」

main

ドアン

「何かしようとはしています」

「それが救いになる行いかは」

main

ドアン

「結果が決めるでしょう」

main

夜神月

「ならばせめて、結果だけは示さなくてはな」

main

ドアン

「はい」

「つらい道のりになりますが、進みましょう」

other

夜神月

やったぜ!

other

ドアン

ちなみにここでコミュとらないと軍から脱走してました

other

夜神月

なんちゅう命知らずな!

other

ドアン

しかもザク持ってですからね

なぜか原作では何とかなってますが

other

夜神月

銃殺刑不可避だろ

other

夜神月

補給、もうちょっと考えたいからパーティの後でもいい?

other

夜神月

次の任務の傾向も見たい

other

ガルマ・ザビ

いいだろう

任務

 

任務

ガルマ・ザビ

指揮 北米司令部

任地 太平洋

任務 鹵獲した潜水艦による太平洋での試験運用

任務

ノイエン・ピッター

指揮 アフリカ軍団(ドズル派)

任地 アフリカ

任務 アフリカ大陸の北方への勢力拡大

任務

ノリス・パッカード

指揮 第三降下軍団

任地 アジア

任務 東アジア一帯の制圧

other

夜神月

ちょっと待てよこんな同時にバラバラに散らしてんのか

任務

マ・クベ

指揮 第一地上機動師団

任地 オデッサ

任務 鉱物採掘可能な鉱山基地の建設と新型MAの護衛

other

ガルマ・ザビ

ちなみにほとんど成功している

MSが強かったのか連邦が情けなかったのか

はたまたばらしたのがよかったのか

other

夜神月

いくらなんでも手広くやりすぎだと思うけどなぁ

占領後の処理もあるんだし

other

ガルマ・ザビ

その通りで戦線を伸ばし過ぎて後で大変なことになるんだが

速攻で相手を降伏させないと勝ち目がないとも思ったのだろうな

other

夜神月

ままならないな

other

ガルマ・ザビ

ただし

むしろ今地上はコロニー落としの被害でジオンに物資分けてもらいたい状態

それで占領をうまく進めた司令官もいる

other

夜神月

そりゃそういう地域もあるだろうけどうーむ

other

夜神月

ノリスっていうのは何派?

other

ノリス・パッカード

あーライト大尉

ルウムで一緒に戦ったぞ

デギン派だ

other

ノリス・パッカード

といっても私の主のギニアス様がデギン派だからというだけだし

ギニアス様はMA開発にしか興味がないんだが

other

ノリス・パッカード

資金を提供してるのがデギン様だ

other

夜神月

デギンって誰かと思ったわ

王か

other

ノリス・パッカード

表向きの最高権力者

実際の権力はほとんどギレン閣下に取られているな

other

夜神月

そういうやつね

other

夜神月

うーん

other

夜神月

な、なにが一番重要なんだ?

other

夜神月

むしろ何派を上げるかって感じではあるとはいえ・・・

other

ノリス・パッカード

まあ非現実なことを言うなら全部上がって悪いことはないが

それぞれの傾向によるな

other

夜神月

鉱山ってこれMSの材料みたいなやつ?

other

ノリス・パッカード

そういうことだ

other

ノリス・パッカード

まあ艦船とかにも使うが

other

夜神月

なら興味はあるけどキシリア派なんだよな

この人派閥単位で折り合い悪すぎだろ

other

夜神月

ま、まぁいいかもうちょっと考えよ

main

夜神月

少女は何してる?

main

GM

コミュとればわかる

main

夜神月

謎すぎる・・・

いいややってみよ

main

夜神月

少女と交友

main

少女

基地を外から眺めている少女がいる

main

夜神月

「こんにちは、何をしているのかな」声をかけてみるぞ

main

少女

「別に、見てるだけ」

「いけないの?」

main

夜神月

「いけないか、か。君は地球の子だよね。今は学校・・・はこんな情勢じゃ休みか?」

main

少女

「壊れて疎開」

main

夜神月

「そうか。 こんな事言うべきじゃないのかもしれないが、すまない」

main

少女

「謝られても帰ってこない」

main

夜神月

「だろうな」

main

夜神月

「何に興味があるんだ?」

main

少女

「あのおっきい…巨人?」

main

夜神月

「ザクⅡか。 流石に任務外で勝手には動かせないが、近くで見てみるか?」

main

少女

「ざくつー」

「いいの?」

main

夜神月

「構わないさ、今は一応許可を得て休憩している状況だからな」

「とはいえ、兵器だという事は理解はしているか?」

main

少女

「ありがとう」

「それはわかってる。学校を壊した奴だから」

main

夜神月

「藪蛇だったな。 僕はライト・ヤガミ大尉だ」

main

アイン

「アイン」

main

夜神月

「よし、こっちだ。 なるべく森の近くを通って裏から行こう」

main

アイン

「うん」

背中につかず離れずついていく

main

夜神月

「また蛇が出てきそうだが。 ザクが怖くないのか?」歩きながら

main

アイン

「あんなにおっきかったらいざとなったら逃げられないでしょ」

「怖がるだけ無駄」

main

夜神月

「合理的な結論だが、見るだけで身が竦む子だって居る筈だ」

main

アイン

「結果は同じ」

「だったら目を閉じてるより開けてたほうがいいでしょ」

main

夜神月

「やれやれ、僕が会う少女はこういうのが多いな・・・と。 ほら着いた」格納庫の中に入り、自分のザクⅡJの近くまで行く

main

アイン

「乗れるの?動いているところが見たい」

main

夜神月

「バレずにどこまで出来るか・・・ まぁやってみるか」一応最低限の人払いはかけつつ、試験運用中だとか表示を出して

main

夜神月

助手席的なのあるんだっけ?

main

GM

狭さ的にルリレベルならともかく少女は乗れない

もともと一人用だしな

main

夜神月

わかった

main

夜神月

「危ないから離れていろよ」搭乗して

main

夜神月

「どんな動きが好みだ?」流石にドダイには乗れそうにないから外して軽く動いてみる

main

アイン

「わかった」

「普段はどんな動きしてるの?」

main

夜神月

「どんな…… うーん、こんな感じか。マシンガンやバズーカを構えて」射撃体制だけ取る。危ないので流石に兵装は持たない

main

アイン

「変な動き」

main

夜神月

「僕はパイロットとしてはハッキリ言って未熟だからな。 エースが操縦しているのを見たらもっと驚くぞ、斧や蹴りで戦車が何機も紙切れみたいになる」

main

アイン

「こんな形で?」

「でもそうじゃないと今こうなってないか」

main

夜神月

「そうだな、切り札だよ」

main

アイン

「ありがとう。大体わかった」

main

アイン

「でも狭くないの?」

コクピットを開くところを見てた

main

夜神月

「狭いな。 まぁそこは、コックピットが狭くなるほど機体の各所に技術の粋が詰まっているからだとでも思ってくれ」

main

アイン

「……怖くないの」

main

夜神月

「むしろ怖いから戦っているんだろうな」

main

アイン

「死ぬことより怖いことなんてあるの」

「そんな狭い中で、一人で」

main

夜神月

「狭さが怖さかどうかは人によりけりだろうが・・・あるよ」

「悪だと糾弾されるのが最も怖い」

main

夜神月

「人殺しだからな」

main

アイン

「戦争が始まったらみんなそうでしょ」

「開き直ればいいのに」

main

夜神月

「開き直るにはあまりに近くで『それ』を見て、当事者の次程度には携わってしまったからな」

「知ってるだろ、コロニー落とし」

main

アイン

「オーストラリアにおっきな穴が開いて、海になった」

「そのあとも竜巻や雷や異常気象がたくさん。中にたくさん人も入ってたって」

main

アイン

「でもやった人は同じ人間にしか見えない」

「もっと悪魔みたいな見た目をしてると思ってた」

main

夜神月

「灰色の肌をして触覚を生やし、ソロバンの玉みたいな銃口の銃でも持ってるって?」

main

アイン

「大体あってる」

「だからまぎれて逃げれば誰もわからないと思う」

main

夜神月

「家族が居るからな。 逃げれば家族がどんな目に遭うか」

「さっき怖いって言ったのもそうさ。 戦犯の家族、だ。 どんな人生になるか想像もしたくない」

main

アイン

「そっか家族がいるんだ」

「当然か…」

main

アイン

「そろそろ帰る」

「ざくつー、見せてくれてありがとう」

main

夜神月

「ああ、だが・・・」

「ここの責任者はいい人だからまだ良かったが。基本的には厳格な人ばかりだ」

main

夜神月

「だから・・・」

main

夜神月

「次はもっと目立たない所で見てくれ」

main

アイン

「もう来るなじゃないんだ」

main

夜神月

「ここに居る誰も、アースノイドに対してそんな事言える資格なんてないさ」

main

アイン

「そう」

「次は気を付ける、また」

そういって背中を向けて歩いていく

main

夜神月

「またな」

other

夜神月

よし

main

夜神月

では

main

夜神月

ジオニックを買収しようか

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅳ (1D100<=100) > 78 > 成功

main

プロスペラ・マーキュリー

忘れてたけど私とコミュることもできるわ

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 48 → 58

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 41 → 38

main

夜神月

おお

まぁでも営業みたいな感じでしょ?メカニックじゃなく

main

プロスペラ・マーキュリー

どうかしらね

まあ営業はするけれど

main

夜神月

一旦保留かな

main

夜神月

ってわけで行動は以上になるか

main

夜神月

と、補給

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 40 > 成功

other

ルリ・ホシノ

(例の件は追わなくてもよかったんでしょうか)

other

夜神月

え、ルリ居るの?

other

ルリ・ホシノ

部隊にいるからずっといますよ

other

夜神月

居たのか・・・

交友じゃなくて単に会うって事できる?

other

ルリ・ホシノ

好感度とかイベント進展は付きませんがそれでよければ

other

夜神月

わかったそれで

other

夜神月

あーでRPに関係する部分なんだけど

other

夜神月

常識的な範囲なら地球産のもの手に入った事にしていい?

other

ルリ・ホシノ

いいですよ

そしてまたユニットを忘れてました

ユニット

 

ファット・アンクル(20)

耐久15

エネルギー100

速度15

消費3

近接 迎撃機銃 2b3

装甲1b3

回避2b6

補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

ユニット

 

陸戦艇ギャロップ (30)

耐久30

エネルギー80

速度14

消費10

射撃 メガ粒子砲連装砲 3b6

近接 迎撃機銃 2b4

装甲2b5

回避2b6

補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

ユニット

 

ザクタンカー(10)

耐久15

エネルギー30

速度10

消費3

射撃 上陸支援砲撃(対地) 1b3 

装甲1b6

回避1b6

水上〇

揚陸作戦× このユニットに搭載された場合、空・水中適正がない機体でも上陸戦に参加できる。このユニットに搭載されて上陸作戦に参加した機体は、空・水中適正を持っていない限り上陸1ターン目は攻撃行動と回避防御行動をすることができない。上陸1ターン目にこのユニットが破壊された場合、このユニットに搭載されている水中適正を持たない機体は失われる

補給 エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる





揚陸用ホバークラフト(30)

耐久20

エネルギー40

速度15

消費5 

装甲1b6

回避3b6

水上〇

揚陸作戦△ このユニットに搭載された場合、空・水中適正がない機体でも上陸戦に参加できる。上陸1ターン目にこのユニットが破壊された場合、このユニットに搭載されている水中適正か空中適正を持たない機体は失われる





ユーコン級潜水艦(50)

耐久30

エネルギー60

速度14

消費3

射撃 魚雷(対潜) 2b4

   対地ミサイル(対地)2d4

装甲2b5

回避2b6

水中適正〇

揚陸作戦〇 搭載している機体に水中適正がなくても上陸戦に参加できる。参加するすべての機体が水中適正〇かつ敵に索敵機がいない場合、その上陸作戦は奇襲(1ターン目相手は行動できない)で開始される。1ターン中に敵の索敵機を落とした場合、その時点から奇襲が適用される

other

夜神月

こういう系か

ユニット

 

Ⅰ ザクⅠ(8) ザクバズーカ (2)ガトル(2)ザクⅡC(10)ドップ(3)

Ⅱ ザクⅡF(10)マゼラアタック(4) ドダイYS(4)ドダイGA(6) ザクタンカー(10)

Ⅲ ルッグン(8)ザクJ(15)ザクⅡ・強行偵察型(20)ヅダ(18) パプワ級輸送艦(20) 水中型ザク(15) MIP-x1(15)G87ルナタンク(20)ファット・アンクル(20)

Ⅳ ザク・キャノン(24)陸戦艇ギャロップ (30)揚陸用ホバークラフト(30)

Ⅴムサイ級軽巡洋艦(30)ユーコン級潜水艦(50)

other

夜神月

コムサイって売却できる?

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

ムサイとセットじゃないと無理です

other

夜神月

無理か

ギャロップに積んでおく事は?

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

できます

というかパイロットがいれば戦場に一緒に出すこともできます

other

夜神月

そんな余裕がないのが問題だなぁ

other

夜神月

ドダイYS2機を売却(+8)

ザクⅡJをドアン少尉に、もう一機を格納

ザクキャノンとギャロップを購入-(-54)

ザクキャノン装甲改造(-5)

僕がザクキャノン操縦

これで行こう

other

夜神月

C(54+5-8)c(54+5-8) > 51

other

夜神月

51消費で残41かな

other

夜神月

ドダイ合体機が近接できればハザード少尉に持たせるんだけどなー!

other

夜神月

飛行+近接したい

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

そういう機体もあると言っておきます

other

夜神月

other

夜神月

まあ今は飛行は地上で狙おう

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

収納してあるザクⅡCどうします?

other

夜神月

Cは前売った筈?

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

では消しておきます

other

夜神月

ウム

other

夜神月

今、母艦がギャロップ

格納庫にザクⅡJ、ルッグン、コムサイ(と直掩用のドップ*2)

という事になってるはず

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

此方の認識ともあってます

other

夜神月

ウム

other

夜神月

ギャロップってこれ地上を航行するの?

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

これは地上を移動するホバー機なのでガトルでは直掩できません

代わりにMSで直掩できますけど

other

夜神月

にゃるほど……

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

あと私は砲を撃てないので砲手を用意してください

もしくは合同訓練で実用レベルまで上げてください

other

夜神月

そこは分かった

other

夜神月

流石に直掩にザクⅠ買うのもあれなので・・・

other

夜神月

来い!マゼラアタック*2

other

夜神月

資源更に8減って33かな

流石に直掩機が分離は無理か?

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

分離自体は平時に可能です

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

しますか?

other

夜神月

あそうか

マゼラベースで直掩して、飛行母艦になったらマゼラアタックで直掩できるのか

other

夜神月

そうしておこう

ドップは一応そのままで

other

コムサイ(ルリ・ホシノ)

買収工作の資源を減らしておきます

忘れてました

other

夜神月

おk

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 92 → 31

other

牧瀬紅莉栖

でマゼラアタックを分離したから

other

牧瀬紅莉栖

武装Cのシークレットが解けるわ

other

夜神月

なんと!

ユニット

牧瀬紅莉栖

ザクⅡ・J(15)

耐久14

エネルギー18

速度13

消費3

射撃 Aザクマシンガン装備 2b4

   Bザクバズーカ装備 2b6 ただし射撃-10消費+1

C マゼラトップ砲2b6 マゼラトップが必要(換装時近接戦不可、装備がマゼラトップ砲のみになる)

近接 ヒートホーク 3b6

装甲2b6

回避3b6

地上専用

other

夜神月

なんじゃこりゃ

other

夜神月

戦闘中は換装無理か?さすがに

other

牧瀬紅莉栖

そうねというか…

キャノンいるならいらないわ他二人近接型だし

other

夜神月

だよなぁ…

other

夜神月

えー今回は縁がなかったという事で

other

夜神月

改めてルリ少尉に話を聞きに行こう

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 31 → 23

other

夜神月

あれ?8はもう減らした計算だったはず

other

夜神月

92-2(買収)-8(マゼラA)-30(ギャロ)-24(ザクC)-5(改造)+8(ドダイ売却)

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 23 → 31

other

夜神月

C(92-2-8-30-24-5+8)c(92-2-8-30-24-5+8) > 31

other

夜神月

ヨシ

other

牧瀬紅莉栖

うーんまさにジオニックって感じのバランスいい編成になったわね

other

牧瀬紅莉栖

これがツィマッドなら地獄と化してたわよ

other

夜神月

バランス型はバランスで不安ではある

近接4b振らせたいんだが・・・

other

牧瀬紅莉栖

ガルマ司令から新しい機体もらうべきだったかもしれないわね

other

夜神月

でもメカニックも欲しかったから・・・

other

牧瀬紅莉栖

もしくはジオニックとの交渉にもう1手番

基本20刻みだから

other

夜神月

それはそうなんだが気になる人が多くてなぁ

other

夜神月

ま、しょうがない

次やってみる

main

夜神月

main

夜神月

ルリ少尉に会いに行く

main

ルリ・ホシノ

「どうしましたか」

「例の件についてはあと少し…」

main

夜神月

「む、そうか・・・まぁ作戦なども有ったからな、仕方ないか」

main

夜神月

「まあいい。 せっかく苦労して調達したんだから受け取ってくれ」紙袋を手渡す

main

ルリ・ホシノ

「あ」

「ありがとうございます」

main

夜神月

「開けていいぞ」

main

夜神月

袋を開けると、そこには

main

夜神月

大きく書かれたI ♥ NYの文字の入ったTシャツが!

main

ルリ・ホシノ

「……」

main

ルリ・ホシノ

「…………」

main

夜神月

「地球でしか手に入らない物という話だったからな」フッとニヤついたように笑う

main

ルリ・ホシノ

「……」

無言でTシャツを広げて

main

ルリ・ホシノ

「馬鹿ですか」

無表情で

main

夜神月

「まぁそう本気に取るな、僕なりのジョークだ」

main

夜神月

「化粧品か、はたまた香水か、などとも思ったが・・・少尉にはまだ要らないだろうし、趣味に合わないと悪手だからな」

main

夜神月

「本命はこちらだ」地球産の天然石のペンダントトップとそれを付けられるデザインのいくつかの種類のチェーン

main

ルリ・ホシノ

「なんというか……」

main

ルリ・ホシノ

「いえ、なんでもありません」

「ありがとうございます」

何か言いかけて受け取る

main

夜神月

「フッ」

main

夜神月

「こちらの方が良かったか?」地球で流行りだといういくつかの変わった飲料や駄菓子の類 コロニーには無い企業のもの

main

ルリ・ホシノ

「正直そっちの感じのが来るのかと思ってました」

「女性に贈る…それも親しい女性に贈る感じのものが来たので驚きました」

main

夜神月

「子供に見られるのが嫌なのかと思ってな。 似たようなのを粧裕に贈ったら突っぱねられた事があった」

main

ルリ・ホシノ

「妹さんと仲がいいんですね」

「一番最初のTシャツが一番馬鹿にしてると思いましたが」

main

夜神月

「一番ジョークのつもりだったからな」

main

夜神月

「・・・みんな疲れている。 殺しに、殺されに、略奪に、非情命令」

main

夜神月

「ジョークを言うのは慣れてなくてな。 努力はしてるんだが、言えるようにならないとな」

main

ルリ・ホシノ

「隊長は普段はまじめそうですからね」

「ハザード少尉に習ったらどうですか」

main

夜神月

「倣って酒宴に付き合うと頭痛が酷いんだ、時々にさせてくれ・・・」

main

ルリ・ホシノ

「お酒は弱いと」

「ナカガワ少尉は…無理ですね。言おうとしたこともなさそうです」

main

夜神月

「あれで中々、シビアな所もある人間なんだがな」

main

夜神月

「今度、ガルマ司令の所からメカニックの女性が一人と…それから」

main

夜神月

「ドアン特務少尉というパイロットが配属される予定だ。 彼もまた心に傷を負っている、出来れば僕よりは優しくしてやってくれ」

main

ルリ・ホシノ

「まるで私が隊長に厳しくしているように聞こえますが」

main

夜神月

「ルウムの時に補給を心配してくれた優しさだけは今でも心の拠り所だよ」だけ、を強調するように

main

ルリ・ホシノ

「……コムサイの補給ハッチが次の戦場ではなぜか開かないかもしれません」

「注意して戦闘してください」

main

夜神月

「冗談だ、冗談。言ったばかりじゃないか」

main

ルリ・ホシノ

「……」

「ところでここから人数も機体も増えるとなるとコムサイでは少しつらいかもしれません」

main

夜神月

「ああ、それも考えてあるよ」

「ホバー型の陸戦艇を発注しておいた。だが・・・」

「宇宙、そして空中、今度は陸戦艇・・・めまぐるしく操作系統が変わるが、大丈夫か?」

main

ルリ・ホシノ

「なるほど、ありがとうございます」

「問題ありません。ジオンの操縦システムは一定の共通規格がありますから。もともとはすべてコロニーの中で作られたものなので」

main

ルリ・ホシノ

「潜水艦は全く別です。連邦の鹵獲品なのでしばらく訓練時間をもらいます」

main

夜神月

「ああ。まぁ安心しろ、恐らく次は海には近寄らないから」

main

夜神月

「・・・あぁそれと」

main

夜神月

「例の件だが・・・ あるいは言うまでも無いかもしれないが。 復元に成功しても、僕に開陳するまで再生しないでくれ」

main

ルリ・ホシノ

「わかりました」

「誰にも見られないよう圧縮したうえでロックをかけておきます」

main

夜神月

「すまないな。こんな事少尉に依頼すべきじゃないのに」

main

ルリ・ホシノ

「通信に関してはまさに私の管轄です」

「それと…」

main

ルリ・ホシノ

「北米に入ってから何者かがわが軍の回線を傍受しようとする動きがあります」

「おそらく連邦だとは思いますが、注意してください」

main

夜神月

「まぁ向こうもそれは気になるだろうな・・・だが分かった」

「逆探知は可能か?」

main

ルリ・ホシノ

「試みましたが相手が手練れです」

「連邦系の回線ということはわかりましたが、引き続き警戒します」

main

夜神月

「そうしてくれ」

「・・・通信系の人手は必要か?」

main

ルリ・ホシノ

「いえ、むしろほかの人が入ると混乱します」

「コムサイからギャロップのものに機材が移ればそれだけで十分です」

main

夜神月

「分かった。 だが無理はしないでくれよ」

main

ルリ・ホシノ

「電子戦で戦死することはありません」

「お気遣いには感謝します」

main

夜神月

「・・・まぁいい。ではな」そう言って去る

other

夜神月

ヨシ

今度こそ平時終わりだな

other

ルリ・ホシノ

ではガルマ司令が来ますが

ここで切りますか?

other

夜神月

GMはどう?

other

夜神月

僕は無敵の三連休だからまだ1時間ぐらいは行ける

other

GM

5時はさすがに寝たほうがいいんじゃない?

人は死ぬぞ

other

GM

それと任務決めといてもらうとスムーズかなって

other

夜神月

まあそうか

わかった

other

夜神月

指揮 アフリカ軍団(ドズル派)

任地 アフリカ

任務 アフリカ大陸の北方への勢力拡大

other

夜神月

任務はこれにしよう

other

GM

わかった。準備しとく

またね~~~~!

other

夜神月

またね~~~~~~~~~!

other

夜神月

other

GM

main

GM

other

夜神月

と、向こうが取り込み中か

other

ガルマ・ザビ

まあ両面でできなくもない

向こうは多分もう終わるからな

other

夜神月

わかった

main

ガルマ・ザビ

「ライト大尉、いるか?」

周りのものを驚かせながらガルマが自ら基地に入ってくる

main

夜神月

「ガルマ司令。 使いの者を寄越して下さっても良かったのですが」敬礼

main

ガルマ・ザビ

「ああ、いや…少し頼みたいことがあってね」

「自分で来るのが誠意だと思った」

敬礼を返す

main

夜神月

「私でよろしければ、何なりとお申し付けを」

main

ガルマ・ザビ

「ありがとう。実はだな大尉…北米の政治の忠臣ともいえるニューヤークの市議会から食事に誘われているのだ」

「シャアを……とも思ったのだが、私が前線に出た件でまだドズル中将に色々といわれているらしく、遅れてくるそうだ」

main

ガルマ・ザビ

「そこで大尉に同席を願いたい」

「戦勝会でみせた大尉の知見から私とは違った見えるものがあるはずだ」

main

夜神月

「それは……承知しました。 私でよろしければご同行させて頂きます」

main

夜神月

「しかしもしや、少佐殿が降下に来られなかった理由というのは・・・」

main

ガルマ・ザビ

「ああ、憎まれ役を買ってくれたのだろう」

「本当に私はいい友人を持った」

main

夜神月

「そういう事でしたら、尚更私が同行せぬわけにはいきませんね」

main

夜神月

「地球の社交場には慣れておりませんので、恥を晒す事になるかもしれませんが」冗談めかして

main

ガルマ・ザビ

「ふふ、気にしなくてもいい」

「それは私もだ大尉」

main

夜神月

「おっと、そうでした。失礼を」やはり冗談っぽく

main

ガルマ・ザビ

「まったく…」

「ただ、な…やはりほかにも少しやりづらい点があるかもしれないんだ」

笑ったあと少し深刻な顔になって

main

夜神月

「お聞きしましょう」

main

ガルマ・ザビ

「誘ってきた市議会のものたちなのだが…」

「連邦軍を追いやった途端に私に誘いをかけてきたらしい。まったく虫の好かん連中だ」

ライトが気を悪くするかもしれないように言っているがガルマ本人が気分を害しているようだ

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「ガルマ大佐、歩きながら話してもよろしいでしょうか?」

main

夜神月

後ろの部下を気にしながら

main

ガルマ・ザビ

「ああ、構わない」

「すまない、ホシノ少尉に聞かせるような話ではなかったな」

main

夜神月

「彼女はそこまで柔というわけではありませんが……」

main

ガルマ・ザビ

「とはいえいい気分はしないだろう」

「さ、歩こう」

自分から外に出ていく

main

夜神月

歩きながら・・・

main

夜神月

「・・・ガルマ司令。 大変僭越ながら、一つ・・・よろしいでしょうか」

main

ガルマ・ザビ

「ああ、構わない」

「それを期待してきたんだ」

info

夜神月

🌈

other

夜神月

ごめん

main

夜神月

「では恐れながら」

「彼らは決して、卑怯でも傲慢でもないのです」

「何故ならば、我らは彼らにとって『侵略国』『敵国』ですらないからです」

other

ガルマ・ザビ

君なら…いい…

main

ガルマ・ザビ

「どういうことだ?」

「北米は地球連邦の構成国だろう」

main

夜神月

「そういう話ではありません」

「先刻、基地の近くに幼子が通りかかりまして。 むろん追い払いましたが、その時我々の事をこう言ったのです」

main

夜神月

インベーダー

「…… 侵略者だと」

main

ガルマ・ザビ

「…違いがあるのか?」

main

夜神月

「コロニーに住まう我らには耳慣れぬ言葉ですが、これはかつて流行した、地球外生命体を指すニュアンスです、司令」

main

夜神月

「つまり、我らはタコのような足を生やし、UFOと呼ばれる非科学的な乗機を乗り回し、人を攫う、相互理解不能な存在・・・」

main

夜神月

「それと同等と見られている・・・少なくとも、そう言っても過言ではないでしょう」

main

ガルマ・ザビ

「馬鹿な、そんなことはないとみればわかるだろう」

「ザクすら人型だぞ」

main

夜神月

「実際、その幼子も、私の姿を視認すると『想像と違った』とは言いました」

「しかし裏を返せば、我らの姿を目視していない者らにとっては大差の無いものなのです」

「そして姿を知る知らぬの問題ではなく、たとえ大人であっても『我らが来た』と知った時には部屋の隅で怯えるほどの恐怖を覚えた者とて居る事でしょう」

main

夜神月

「そして、それを『無学』の一言で論ずる事はできません。事実・・・我らは人ならざる行いをしてしまったのですから」

main

ガルマ・ザビ

「それは……スペースノイド独立の崇高な大義のためで…」

「ああしなければ味方の被害は何倍にも増えたかもしれない、あれで戦争が終わる可能性もあった!」

main

夜神月

「少なくとも・・・」

main

夜神月

「司令が言う『擦り寄って来た』方々にとっては違うのです。 テレビ中継で『シドニー湾』を見・・・あるいは、その後の大津波などで実際に被害を受けたのかもしれないのです」

「ですからどうか、彼らをそのように蔑まないで欲しいのです」

main

夜神月

「彼らは・・・みな、商人じみた笑顔の裏で怯えているのです。我らに」

main

ガルマ・ザビ

「だがな大尉、連中は私を担ぎ上げて現市長を追い出そうとしている」

「ジオンに今でも反抗の意志を示すエッシェンバッハ市長の方がはるかに立派だ!」

main

夜神月

「大佐。立場をなげうち危険に身を晒す事は当然立派です」

「ですが、自分や家族の命こそが大事である者。私は、その両名は天秤に乗せてはならないと思うのです」

main

夜神月

「私は・・・ 妹を捨てねば大義を為せぬとなれば、きっと大義を為せないと思います」

main

ガルマ・ザビ

「……わかった」

「つまり私がそのような所業を行いかねない人物…侵略者であるとそう彼らに思われているからこその態度であると大尉は言いたいのだな」

main

夜神月

「恐れながら、その通りです」

main

ガルマ・ザビ

「では誤解を解くにはどうすればいい」

main

夜神月

「・・・誠意を持ち、真摯に応対する他無いでしょう」

「ですが同時にそれは、この戦争全体で見れば恐らく悪手となります。なにせ時間がかかりすぎる」

main

夜神月

「それを諦めるならば、いっそ最初から住民感情はある程度排する他ありません。これらは二者択一、中途半端ではいけないのです」

main

ガルマ・ザビ

「私は…住民とまで事を構えるつもりはない」

「しかしそうか…悪手なのか」

main

夜神月

「恐れながら・・・」

「この地域にかまけている間に、連邦は着々と反攻態勢を整えることでしょう」

main

夜神月

「選ばなければなりません。 それが、率いるという事です」

main

ガルマ・ザビ

「…いや、だがそれでも最低限の倫理さえ見失っては、勝利しても何も残ることはないだろう」

「大尉、私は悪手をとるぞ」

main

夜神月

「はっ!」

main

夜神月

「そう言って頂けるのでしたら、司令。 お伝えしたい事があります」

main

夜神月

「恐らくこの話にも関わって来ることでしょう。 ドアン特務少尉をご存知でしょうか?」

main

ガルマ・ザビ

「ああ、私の直属の部隊にいる人物だ」

other

夜神月

ドアンから見た事についての概要の説明って受けた?

other

ガルマ・ザビ

軍による略奪ぐらいの説明しかしていないな

other

夜神月

わかった

main

夜神月

「詳しい話は彼本人の口からして頂いた方がよろしいかと存じますが、彼はどうやら味方の略奪行為を目撃したようなのです」

main

ガルマ・ザビ

「ばかな!どこの部隊だ!」

「所属は!」

main

夜神月

「大変申し訳ありません、そこまでは・・・」

「なにせかなりのショックを受けておりました。 そこまで聞き出すのがやっとでして・・・」

main

ガルマ・ザビ

「いや、いい。それがあったことが知れただけでもよかった」

「あとでこちらで事情聴取し、犯人にはしかるべき処罰をする」

main

夜神月

「ありがとうございます」

「そして・・・言いづらい事ですが、彼は同時に味方への不信感も抱いてしまっております」

main

夜神月

「私の部隊への移転を願い出ております」

「どうか受理して頂けませんでしょうか?」

main

ガルマ・ザビ

「ということはシャアの部隊か…いいだろう。本人の希望という事であれば、ライト大尉のもとに行くことを許そう」

「こちらの落ち度でもあるしな…」

main

夜神月

「ありがとうございます。 彼の心の傷は、責任を持って向き合わせて頂きます」

main

ガルマ・ザビ

「本来なら後方に送りたいところなのだが」

「今この状況ではな」

main

夜神月

「お察しいたします」

main

ガルマ・ザビ

「…では大尉、本題に戻るが」

「共にニューヤークに来てくれるか」

main

夜神月

「喜んで、司令」

「御身の選択を尊重します」

main

ガルマ・ザビ

「感謝するよ」

「それでは行こうか、機体は用意してある」

main

ファットアンクル

そうして降りてきた軍用機で市議会に向かった

other

夜神月

割とガッツリ壊れてたじゃないか

main

ガルマ・ザビ

そうしてガルマは市議会に向かい、見事にニューヤーク降伏の仕事を取りまとめた

そして、ガルマが調印の仕事をしている時

main

シャア・アズナブル

「やあ大尉、ひどく苦労をしたようだな」

「ガルマに付き合うのは大変だったろう」

シャアがライトのもとにやってきた

main

夜神月

「アズナブル少佐、お疲れ様です。 いらっしゃらないかと」敬礼

main

シャア・アズナブル

「何とか抜け出してきた」

「もっともまたすぐ戻らねばならないだろうが。ドズル閣下の雷が思ったより長くてね」

main

夜神月

「申し訳ありません。 元を辿れば私が地球行きを願い出たせいです。 それが少佐に無茶をさせる結果となってしまい・・・」

main

シャア・アズナブル

「いや、むしろ君に私がガルマを押し付けた形だ。謝るのはこちらだよ」

「だが付け込ませてもらうなら、しばらくの間、部隊の方針を任せたい。とてもではないが3方向に謝り続けながら任務をする余裕はないのだ」

other

夜神月

これはシャアは現場にも出れないってこと?

other

シャア・アズナブル

ああ。しばらくな

だが大尉ならできるさ

other

夜神月

ふーむしょうがない

other

シャア・アズナブル

具体的に言うと次の任務までには戻ってくるさ

main

夜神月

「了解しました。 そのぐらいであれば」

「しかしまさかそこまでとは・・・少佐こそが地球で大暴れして頂きたかったのですが、残念です」

other

夜神月

思ったより早い

main

シャア・アズナブル

「私一人が暴れたところで戦争は変わらんさ。政治とは難しくてね」

「なに、少ししたらまた戻ってくる」

main

シャア・アズナブル

「ところで次の部隊の行動だが」

「ライト大尉ならどこを選ぶ?様々な方面から協力依頼は来ているが」

main

夜神月

「そうですね・・・マ・クベ大佐の鉱物資源の一件は気になる所ですが」

「此度のお詫びも兼ね、ピッター少将のアフリカ方面に協力するのがよろしいかと思います」

other

シャア・アズナブル

ビッターは少将だな

other

夜神月

🌈 ごめん

main

シャア・アズナブル

「尻ぬぐいか。いや、何から何まですまんな」

「ふむ、北アフリカ戦線…そうか、わかった。ではそのようにしよう」

main

夜神月

「少佐のお考えも、よろしけばお聞かせ願えますか?」

main

シャア・アズナブル

「いっそこのままガルマに付き合ってジオン初の潜水艦部隊になる、というのも一興だと思ったが……大尉の考えの方が現実的だな」

main

夜神月

「潜水艦部隊ですか。 物資輸送の点では重要そうではありますが・・・」

main

夜神月

「とはいえ、水中で動かせる機体もあまり見繕えず」

main

シャア・アズナブル

「私もそこを考えたのだ。潜水艦隊と優秀な水中機体があれば…アマゾン川をはじめとする広大な河川を有する南米で連邦軍本部ジャブローを偵察しやすいと思ったのだ」

main

夜神月

「ふむ・・・ 水中航行可能な有力な機体・・・ 何か無いものでしょうか。打診してみます」

main

シャア・アズナブル

「頼む」

「ドズル閣下は潜水艦など作る施設があればそれで宇宙艦艇やMSを作れという始末、水中部隊にはまるで関心を示していないからな」

main

夜神月

「公国の部隊と言えば宇宙艦隊でしょうから、無理もない事です。 視野を広げて行きましょう」

main

シャア・アズナブル

「ああ。それでは、私の部隊が君のものにならないうちに帰って来るとしよう」

「ジーク・ジオン」

冗談めかして去っていった

main

夜神月

「ジーク・ジオン」敬礼して見送る

main

GM

other

GM

長かったけどOPイベント終わり

other

夜神月

そういえばアフリカって川とか多いよな

戦線に川とかある?水中ザクってやつ持っていった方がいい?

other

GM

どうかなあ?

other

夜神月

許されるなら水中ザクっていうのを2機格納していきたい

other

GM

資源的には可能

ただ地上だとマジででくの坊なことだけ注意

other

夜神月

わかった

まぁどうせ資源を遊ばせておくよりは

other

夜神月

2機買おう

other

GM

コムサイとギャロップどっちに乗せる?

other

夜神月

ギャロップかなー

other

夜神月

あ、せっかく改造したし「専用」って名前に付けていい?なんかいいよね響き

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 31 → 1

other

GM

いいよ

わかる

other

夜神月

やったぜ

main

ノイエン・ビッター

「よく来てくれた大尉」

「ドズル派のよしみでの作戦参加、感謝する」

main

夜神月

「ドズル閣下の為であればこの命惜しくはありません。何なりとお申し付け下さい、少将」敬礼

main

ノイエン・ビッター

「おお!赤い彗星の部隊にそこまで行ってもらえると頼もしい」

「我々はこのキリマンジャロ基地から北上し、アレキサンドリアを制圧することを目標としている」

main

ノイエン・ビッター

「要は地中海までの打通だ」

「とはいえ、今回の我らの敵は連邦軍というよりは…環境だな」

main

ノイエン・ビッター

「この砂漠をMSで長距離行軍は並大抵のことではあるまい」

「エネルギー切れと補給に気を付けてくれ」

main

夜神月

「了解致しました。 我が隊には陸上航行可能なホバー陸戦艇が配備されております、砂漠の行軍であればそちらが向きましょう」

main

ノイエン・ビッター

「よろしく頼む」

「では準備が整ったら進軍を開始する」

main

ノイエン・ビッター

「諸君らの健闘を期待する」

「ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

other

ノイエン・ビッター

というわけで最終確認だ

マゼラベースを直掩にルリをギャロップに乗せて侵攻…でいいかね?

other

夜神月

なんだか嫌な予感がするよ

other

夜神月

進行ルートは完全に砂漠?

other

ノイエン・ビッター

どうだろうな

少なくとも最終目的地はアレクサンドリアだから地中海は見えるだろう

other

夜神月

うーん

other

夜神月

戦闘中の機体の交換って、ぶっ壊れてなければ何Tかかる?

other

ノイエン・ビッター

1手番だ

母艦に戻って収納兵器と交換、味方部隊の誰かと交換(この場合相手も1手番)

other

夜神月

じゃあ、ナカガワ少尉は最初はルッグンに乗せておいて、偵察しながら進軍

はできる?

other

ノイエン・ビッター

可能だ

other

夜神月

よし、それで行こう

other

ノイエン・ビッター

では改め最終確認だ

これで問題ないな?

other

夜神月

おっけー

main

ノイエン・ビッター

main

ノイエン・ビッター

「進軍!開始!」

号令と同時にMSや戦闘車両、航空機が北方のアレキサンドリア目指して前進を開始する

main

夜神月

「ナカガワ少尉、MSパイロットであるにも関わらずそんな役割をさせてすまないな」

main

マサヤ・ナカガワ

「いえ、偵察は重要ですから」

「特にこんな砂だらけな地形では、どこに敵が潜んでいるかわかったものではないです」

main

夜神月

「ああ、僕もそれを警戒していた。 すまないがつぶさに観測を頼む」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解、ああ…向こうも補給には苦労しているようですね」

「10時の方向に敵の輸送機ミデア、2機確認。補給物資を落とした後逃走を図っています」

main

夜神月

「ふむ、撃墜すれば戦果にはなりそうか・・・」

main

ミデア(1)

索敵により発見

ミデアは1ターンで撤退

main

夜神月

「だがそれで被害が増えれば元も子もない、余裕があれば、で行こう」

main

ルッグン

「了解!」

main

フライマンタ(1)

1d100 イニシアチブダイス(1D100) > 12

main

夜神月

ん?

main

夜神月

同順が居ない気が?

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

この後出てくるかもしれませんからね

その任務中ずっとなので今やっておいた方が

main

夜神月

なるほど

main

夜神月

1d100(1D100) > 91

main

夜神月

ふはは

main

フライマンタ(1)

負けた…!

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

フライマンタ落とします?ミデア狙いでもありです

main

夜神月

ミデア結構硬いなぁ

フライマンタで行こう

other

夜神月

今気付いたけどなんだこのドアンのスキルは・・・

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=73(1D100<=73) > 17 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅴ : 73 → 74

other

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

原作再現です

other

夜神月

これってダメージの修正値は1/3されないの?

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

x2 1d2+4#1
(1D2+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D2+4) > 2[2]+4 > 6

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=63 マルチロック(1D100<=63) > 57 > 成功

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

1と2を撃墜!

main

system

[ フライマンタ(1) ] HP : 5 → 0

main

system

[ フライマンタ(2) ] HP : 5 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 1 → 5

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「偵察機でよくやるものだな、少尉!」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「砂嵐でもセンサーが機能するので、装甲が脆弱な相手ならMSよりいいかもしれません」

迎撃に出てすれ違いざまに二機落とす

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「そんな相手ばかりであればいいが・・・さて」

other

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

ダイスが修正されるだけでダメージ自体は…まあ固定値は射撃の値になりますけど

main

system

[ ルッグン(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 15 → 12

main

フライマンタ(3)

1d5(1D5) > 2

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

固定値は射撃なのか!難しいなこれは

main

フライマンタ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 16 > スペシャル

main

フライマンタ(3)

x3 1d2#1
(1D2) > 1

#2
(1D2) > 1

#3
(1D2) > 2

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=69 反応(1D100<=69) > 54 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅳ : 69 → 70

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

main

system

[ ルッグン(マサヤ・ナカガワ) ] HP : 6 → 4

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「とはいえ装甲が薄いのはこちらも同じか…!」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「ち、上手く当てるものだ。 ほどほどで引き上げさせないとな」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

装甲……うーん

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

いったんそのままで

main

ルリ・ホシノ

了解

main

ルリ・ホシノ

13組の行動です

隊長、どうしましょう

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

どうしようかなぁ実際

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

うーんとりあえず・・・

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「ハザード少尉、まずは戦車を落としてくれ。ミデアへの手出しはその結果を見る」

main

ギャビー・ハザード

「了解」

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 92 > 成功

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

……あっやべ

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

また訓練させてなーい!

main

system

[ 61式戦車 (1) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 5 → 7

main

ギャビー・ハザード

CCB<=67 追撃(1D100<=67) > 12 > スペシャル

main

system

[ 61式戦車 (2) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 7 → 9

main

system

[ 61式戦車 (3) ] HP : 8 → 2

main

ギャビー・ハザード

「1機逃したか」

「ざっとこんなもんですね」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「流石だ、ハザード少尉。さて・・・」

other

ギャビー・ハザード

隊長、平時行動なかったんで大丈夫です

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「ドアン少尉。 ミデアを頼めるか」

「逃げる相手なのは承知で言う、だが逃せば味方への被害が増えかねない」

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

式典の前がそうじゃないか?

main

ドアン

「…了解」

「射撃で、当たるかはわかりませんが」

other

ドアン

あれ、その時しませんでしたっけ?

忘れてる?

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

少なくとも部下についてはそうだな

other

ドアン

1d6になりますけどいいですか?

いま近接Ⅴなので

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

・・・ドアンは式典前の時点だとまだ平時行動無理かしら

other

ドアン

うーん、ではありにしますか

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

うわ!

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

ハザード:かばう

ナカガワ:射撃

ドアン:近接

で行きたい

main

system

[ ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機) ] EN : 18 → 15

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

っていうかそれでもどっちみち2d+2か

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

ザクバズーカでいいな?これ

other

ギャビー・ハザード

CCB<=60(1D100<=60) > 92 > 失敗

main

system

[ ギャビー・ハザード ] かばう : 60 → 65

other

マサヤ・ナカガワ

CCB<=74(1D100<=74) > 60 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅴ : 74 → 84

other

ドアン

CCB<=90(1D100<=90) > 34 > 成功

main

system

[ ドアン ] 近接Ⅴ : 90 → 95

other

ドアン

一応ENを消費しないのと命中下げないという利点はあるにはありますが…

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

うーんでも現状だと55で振らないといけないわけか

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「僕よりも結果は良好だった、自信を持て」

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

じゃあこれ(バズーカ)で

main

ドアン

「…わかりました」

main

ドアン

CCB<=90(1D100<=90) > 91 > 失敗

main

ドアン

「あ…」

「すいません、手が震えて…」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「気にするな、カバーする」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

とはいえミデアは一撃じゃ無理か……仕方ない

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

フライマンタを攻撃!

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ(1D100<=100) > 54 > 成功

main

夜神月

x2 2d+2#1
(2D6+2) > 3[2,1]+2 > 5

#2
(2D6+2) > 2[1,1]+2 > 4

main

夜神月

あごめん

main

system

[ フライマンタ(3) ] HP : 5 → 0

main

夜神月

x2 1d+2 こうだ!#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

夜神月

何故か上がってる件

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 9 → 11

main

ドアン

これ他のシステムだったらファンブルですよ

main

夜神月

うむ・・・

main

61式戦車 (3)

CCB<=80(1D100<=80) > 79 > 成功

main

61式戦車 (3)

1d5(1D5) > 3

main

system

[ ザク・キャノン(夜神月専用) ] EN : 20 → 15

main

61式戦車 (3)

x2 1d6#1
(1D6) > 5

#2
(1D6) > 2

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 32 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

system

[ ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機) ] HP : 14 → 12

main

ギャビー・ハザード

「はっ、てめえらの顔も見飽きたぜ」

前方に出て戦車の砲弾を受け止める

other

夜神月

まずいなこりゃ

対空が火力不足だ

main

ミデア(1)

ミデアは撤退

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「やむを得ないか、次!」

main

ドアン

「こちらは砂に足をとられるのに」

「あちらは空から来られると…」

増援で現れる航空機を見ながら

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「空中稼働可能なMSがあればいいんだがな・・・そうすればハザード少尉もドアン少尉も更なる活躍の目が出るんだが」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「今はあるもので戦うしかない、行こう!」少尉は再びマンタ狙いで

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「了解、乗り換えるにも戻らないといけませんしね…」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=84(1D100<=84) > 4 > 決定的成功/スペシャル

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

おお

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅴ : 84 → 94

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

x4 1d2+4#1
(1D2+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D2+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D2+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D2+4) > 1[1]+4 > 5

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=63(1D100<=63) > 63 > 成功

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

危ない

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 63 → 64

main

system

[ フライマンタ(1) ] HP : 5 → 0

main

system

[ フライマンタ(2) ] HP : 5 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 11 → 15

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「二機撃墜!」

「重爆撃機は迎撃追いつきません!そちらでお願いします!」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「了解! 流石だ少尉!」

main

フライマンタ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 71 > 成功

main

フライマンタ(3)

1d5(1D5) > 2

main

フライマンタ(3)

x2 1d2#1
(1D2) > 1

#2
(1D2) > 1

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=70(1D100<=70) > 41 > 成功

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

バレルロールでかわしながら別の方向に誘導する

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「上手いぞ少尉、航空機乗りに転属するか」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「やっぱり自分はMSの方が安心できます」

「囲まれたらこれでは終わりです!」

main

system

[ ルッグン(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 12 → 9

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「それはそうだ。 ハザード少尉、ドアン少尉、なんとかナカガワ少尉を救うぞ!」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

って事で慣れない射撃ですまないがザクバズーカでデブロックをそれぞれ狙っていこう

main

ギャビー・ハザード

「案だけやれるなら大丈夫でしょう」

「俺たちの身を守りますよ」

近接屋は空に弱い!

main

ギャビー・ハザード

CCB<=50(1D100<=50) > 71 > 失敗

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

🌈

main

ギャビー・ハザード

🌈

main

ギャビー・ハザード

「くそ、足が砂で安定しねえ!」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

判断ミスったかなぁ!

main

ドアン

まだ自分は変えれますよ隊長

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

んーとはいえなぁ 戦車はいったん放置するしかない 爆撃が怖い

main

ドアン

CCB<=90 まあまだ当たる方ですが(1D100<=90) > 98 > 致命的失敗

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

🌈

main

ドアン

🌈

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

僕が・・・無理やり引き出したからか・・・?

main

system

[ ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機) ] EN : 15 → 11

main

system

[ ザクⅡ・J(ククルス・ドアン機) ] EN : 15 → 6

main

ドアン

隊長の番です

ENも減らしましょう

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

ん?減らしたよ

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

それ多分ハーフキャノンだな

main

ドアン

🌈

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

デブロックが先だな・・・やむを得ない改造だとはいえ

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「くそ、装甲の重さと速さは両立できないか・・・悩ましいな」

main

デブロック(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

デブロック(1)

1d4(1D4) > 4

main

デブロック(1)

x5 1d5#1
(1D5) > 4

#2
(1D5) > 1

#3
(1D5) > 1

#4
(1D5) > 5

#5
(1D5) > 3

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

おわ~!

main

system

[ マゼラベース(1) ] HP : 4 → 0

main

マゼラベース(1)

マゼラベースが粉々に砕け散った

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

ベースで良かった

main

ギャビー・ハザード

「おーこわ」

「俺のところじゃなくてよかったぜ」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「くそ、地形差の影響とはここまで大きいのか!?」

other

ギャビー・ハザード

マゼラトップ砲、やっぱりいるかもしれませんな

main

デブロック(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 69 > 成功

main

デブロック(2)

1d4(1D4) > 3

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

ハザード少尉に持たせるとヒートホークがどっか行くのが怖い

main

デブロック(2)

x3 1d5#1
(1D5) > 1

#2
(1D5) > 4

#3
(1D5) > 5

main

ドアン

CCB<=80(1D100<=80) > 22 > 成功

main

ドアン

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#3
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

main

system

[ ザクⅡ・J(ククルス・ドアン機) ] HP : 14 → 5

main

ドアン

「こう安定しない足場では…」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「く・・・ドアン少尉!」

main

デブロック(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 58 > 成功

main

デブロック(3)

1d4(1D4) > 2

main

デブロック(3)

x3 1d5#1
(1D5) > 1

#2
(1D5) > 3

#3
(1D5) > 4

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 90 > 成功

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

main

system

[ ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機) ] HP : 12 → 6

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「次持つかは…わからねえか」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「くそ・・・せめて一機!」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ デブロック1(1D100<=100) > 47 > 成功

main

夜神月

x2 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

system

[ ザク・キャノン(夜神月専用) ] EN : 15 → 10

main

system

[ デブロック(1) ] HP : 10 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 15 → 19

main

夜神月

「よし・・・!」

main

ノイエン・ビッター

「ライト大尉、気をつけろ!」

「そちらに…」

ザザーという音で通信がかき消される

main

夜神月

「少将!? なんだ・・・!」

main

夜神月

「ナカガワ少尉、何か見えるか!」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「ザクJがこちらに向かってきています!」

main

夜神月

「何!?」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「エンブレムは見えるか!」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「いえ、見えません」

「ただ爆撃で損傷した機体のようです」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「むう・・・ 通信は試みられるか?」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「やってみます」

「接近中の機体、そちらの所属と部隊名を答えよ」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「十分気をつけろ。先の通信と照らし合わせると、鹵獲機かもしれない」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「返答、ありません」

「不明機さらに接近!」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「ならば仕方ない、最初から敵機と認識しろ!迎撃体制を取れ!」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「ばれっちまっちゃしょうがねえなあ」

「だがこっちもMSなら条件は同じ」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「やってやる…やってやるぜえ」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「なんだコイツは?本当に連邦軍か?」

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「け、何が条件は同じだ」

「叩きのめしてやる」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「だが油断はするなよ、対MS経験なんて、訓練以外では経験が無いだろう!」

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「あっちは動かすのすら初めてなはずですぜ!やれます!」

「むしろ上の方が気がかりだ!ナカガワ、頼むぞ!」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

デブロックとマンタどっち落とします?

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

万が一もあるしマンタかなー

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=94(1D100<=94) > 19 > 成功

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=64(1D100<=64) > 69 > 失敗

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

x2 1d2+5#1
(1D2+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D2+5) > 1[1]+5 > 6

main

system

[ フライマンタ(3) ] HP : 5 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 19 → 21

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

よし、こちらが先手だ! ハザード機を補修!

main

system

[ ギャロップ ] EN : 80 → 60

main

system

[ ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機) ] HP : 6 → 14

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「来る…!」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

CCB<=90(1D100<=90) > 74 > 成功

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「まずはてめえから楽にしてやるよ!」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

ドアンにヒートホークを振り下ろす

main

ギャビー・ハザード

CCB<=65 かばう(1D100<=65) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

おお

main

system

[ ギャビー・ハザード ] かばう : 65 → 75

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

部下

マジで優秀

main

ギャビー・ハザード

「ぼろぼろな相手にそれはちいときたねえんじゃねえか?」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「見事だ、ハザード少尉」

「年季の違いを教えてやれ」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「ふん、邪魔だ!」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

ほんとに年季の違い出てるじゃん

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「わりいが隊長の命令でな」

「手加減してやれねえよ」

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

かばうクリってなんかある?3回かばえる?

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「おい、ところで少尉、近くで見て識別表示やエンブレムはあるか?」

other

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

かばう回数が回復するやつなんで今のところもう一回かばえますな

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

やったぜ

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「ジオン軍のマークはありますが、連邦のマークはないですねえ」

「おいおいこりゃ戦争犯罪だぜ?」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「そうじゃないかと思ったよ。 戦争にもマナーがあると教わらなかったのか?」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「くっうるせえ!ジオンが言えたことじゃねえだろ!」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「先に違反したのはそちらだ。 感情を荒げる価値すらないな」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「ハザード少尉、やれ」

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「了解」

other

ザク・キャノン(夜神月専用)

こんな苦し紛れの反論でも今のドアンにはきつかろうて

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 59 > 成功

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

x31d6+3

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#3
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

まずは判定じゃないか?

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

CCB<=90(1D100<=90) > 92 > 失敗

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

🌈

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

🌈

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「うおおおおおおお!?」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

こいつほんとひどい

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「おらおら、どうした!」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「なんだったんだコイツは」

main

61式戦車

ザクが制圧されるのを見るとほかの連邦軍は引いていく

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「おい!待て!待ってくれ!」

「友軍を見捨てるのかよお!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 21 → 31

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「フッ、捕虜の取り扱いについて無視されかねないのは嫌らしいな」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「お前がやったのはそういう事だ」

main

ザクⅡ・J(トーマス・クルツ)

「ま、参った」

「いや、実は俺、家族がサイド3にいるんだ。同じジオン系ってことで…」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「大変恐縮なのだが捕虜の取り扱いについてはドズル閣下旗下ピッター少将に委ねられる」

「此度の件についてはピッター少将の裁量に任せられる故、慈悲を願うように」大仰な口調で

main

ザクⅡ・J(ギャビー・ハザード機)

「だそうだ、さっさとMSから降りやがれ」

「しょっ引いてやる」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

それを傍目に

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「・・・気にする事はないぞ、ドアン少尉」

「あれは100%あの男の浅はかさだ」

main

ドアン

「…気を使わせてしまってすいません隊長」

「俺は、大丈夫です」

main

ザク・キャノン(夜神月専用)

「・・・わかった」

「総員、ザクと捕虜を回収して進軍再開!」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「了解!」

main

GM

そうして行軍するうちに海が見えてくる

アフリカとヨーロッパを隔てる地中海だ

main

GM

コロニーに住むジオン国民にとってはこれほど大きな水のたまり場というのは信じがたく

通信からも驚嘆する声や口笛などが聞こえてくる

main

ノイエン・ビッター

「皆の奮戦によって我らはこうしてアレキサンドリアを制圧することに成功した」

「天祐と諸君らの勇気に感謝する」

その中でも一等大きな町は、しかしMSに比べると小さく見える

main

ノイエン・ビッター

「ジーク・ジオン!」

main

夜神月

「海、か・・・ 宇宙空間から見る青さとは、また違った趣があるな・・・」通信を一瞬切ってそう言いつつ

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

main

ルッグン(マサヤ・ナカガワ)

「ジークジオン!」

main

ギャビー・ハザード

「ジーク・ジオン!」

main

ドアン

「…ジーク・ジオン」

other

ギャビー・ハザード

てな感じで任務終了なんですが

俺のエースポイントどうしましょう

other

夜神月

そうだった

other

夜神月

うーん

other

夜神月

悩ましいなこれ・・・

other

ギャビー・ハザード

まあ正直かばうは二回使えりゃいいとこだと思うんですよね

しかも振りまくれますし

other

夜神月

かばうⅡ50ってさ

other

夜神月

例えば一度Ⅱ50で振ると

other

夜神月

そのラウンドはもうⅠ100扱いでは振れなくなる?

other

ギャビー・ハザード

別にそんなことはないですよ

成長しなくていいなら100で二回振ってもいいですしね

other

夜神月

はんはん・・・あくまで成長にだけかかわって、技能レベルを純粋に見るのね

other

夜神月

よし、なら近接を上げよう

other

ギャビー・ハザード

了解!

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅴ : 65 → 75

main

夜神月

2d6+6 成長(2D6+6) > 9[6,3]+6 > 15

main

夜神月

いい出目だ いい加減射撃上げよう

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 50 → 65

other

夜神月

・・・え

other

夜神月

なんかこいつ盤面に残ってるんだけど・・・

other

シャア・アズナブル

コミュ対象だな

other

夜神月

ウソでしょ・・・

other

シャア・アズナブル

本当だ

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 35 → 45

main

シャア・アズナブル

それからしばらくして

シャア少佐がアフリカに降りてきた

other

夜神月

誘ったら全派閥-30とか来るでしょ

other

シャア・アズナブル

そんな人類の敵のような…

そこまでのものではないだろう

other

夜神月

いやぁでも戦争犯罪だからなぁ

other

シャア・アズナブル

そもそも小物だしな

それほどの影響力はない

other

夜神月

それはそうなのか

まぁ放置するけど

other

シャア・アズナブル

コロニーに毒ガス入れさせられた海兵隊に比べればましだ

main

夜神月

「アズナブル少佐、どうですかドズル閣下のご機嫌は」

other

夜神月

自分らがやらせた事なのになぁ

other

夜神月

上官を罰しろよ

main

シャア・アズナブル

「大尉のおかげで何とか持ち直したよ」

「キシリア閣下との占領競争で優位に立ったとな。本来の戦力ではアレキサンドリアまではいけないだろうという事だったらしい」

other

シャア・アズナブル

その上官がザビ家なのでな

裁く側なのだよ

main

夜神月

「それは何よりです。 正直采配ミスと地形の影響で苦戦しましたが、やってきたのがまぁなんというか・・・ 低俗な輩で助かりました」

main

夜神月

「全ての連邦軍がこの調子であれば逆に助かるのですが」

main

シャア・アズナブル

「ははは、あたりくじもあればはずれくじもあるさ」

「ともかく我らドズル派にとってみればいい結果で終わったということだ」

main

シャア・アズナブル

「本当にご苦労だった」

「大尉、苦労を掛ける」

main

夜神月

「少佐の為ですから。 この程度何でもありません」

other

夜神月

ままならないね

main

シャア・アズナブル

「私はいい部下を持ったものだ」

「ところで件の潜水艦部隊の件なのだがな」

main

シャア・アズナブル

「ジオニックがアッガイというよいMSを開発している」

「ザクとのパーツの共通化で低コスト化、発熱も抑えられてステルス性を増している。潜入にはうってつけの機体だ」

main

夜神月

「なるほど。 即座にジャブロー突入・・・とまでは行かないかもしれませんが、偵察程度ならばこなせそうですね」

main

シャア・アズナブル

「ああ、だが問題があってな」

「ツィマッド社が対抗MSを出してきた。ゴッグという機体だ」

main

シャア・アズナブル

「初めてメガ粒子砲をMSに搭載した機体で話題性もある」

「ツィマッドはキシリア閣下のお気に入りということでジオニックは水陸両用MSでは次の採用MSのコンペに負ける可能性が高いということだ」

main

夜神月

「・・・困りましたね。ツィマッドはジオニックに比べ汎用性が低いと聞いておりましたから、正直に申し上げて完全に仲違い状態です」

main

シャア・アズナブル

「実際メガ粒子砲を搭載しているという点以外ではアッガイに分があるのだがな」

「何せゴッグは腹にメガ粒子砲を内蔵しているから空中に向かっては撃てん」

main

夜神月

「腹、ですか。それはまた・・・」

main

シャア・アズナブル

「ということでだライト大尉、このコンペ、我らがジオニックに助太刀しないかね」

main

夜神月

「アッガイの有用性を実地で示せば良いのですね?」

main

シャア・アズナブル

「ああ、それもゴッグの前で、圧倒的な差をつけてな」

main

夜神月

「メガ粒子砲が無い・・・という事は翻れば、射撃戦においては劣る、という事ですか」

「幸い近接戦闘には長けている者が多いので、十分『アリ』だと思われます」

main

夜神月

「やってやりましょう」

main

シャア・アズナブル

「頼もしいな」

「これから中東で二つの作戦がある」

main

シャア・アズナブル

「どちらもすでに占領済みの南ロシアとアフリカをつなげるのが目的の作戦なのだが」

「その一つ、トライデント作戦は水路で指揮はキシリア閣下貴下のマ・クベ大佐がとる」

「もう一つはジャベリン作戦。アフリカからドズル派のアフリカ軍団が陸路で中東に進軍する」

main

シャア・アズナブル

「私はドズル派としてジャベリン作戦に参加しなければならないが…」

「ライト大尉、あえてキシリア派のトライデント作戦に参加してアッガイの有用性を示してほしい」

main

夜神月

「了解」

「キシリア閣下には嫌われかねませんね」

main

シャア・アズナブル

「ふふふ、才能には目がない閣下のことだ」

「むしろ激しいプロポーズを受けるかもしれん」

main

夜神月

「ここがアフリカでなければ赤い薔薇でも用意していた所なのですが」

main

シャア・アズナブル

「なに、水も滴るいい男というやつを見せてやればいいさ」

main

夜神月

「では、まぁ釈迦に説法、ですが少佐もお気をつけて。連邦もMSの鹵獲をし始めています」

main

シャア・アズナブル

「大尉も気をつけてな。陸に上がった水陸両用MSは通常のMSよりはるかにもろいと聞いている。…そして、鹵獲が始まったということは動かせるということだ。連邦のMS生産が始まっていてもおかしくない」

main

夜神月

「そうなる前に、ジャブロー周辺の情報を集めきり・・・そして早期決着を狙いたいですね」

main

シャア・アズナブル

「戦線が拡大しきって戦力を動かせなくなる前にそうする必要があるだろうな」

main

夜神月

「少佐のお力があればそれも可能です。 その為にもこの戦いでアッガイの有用性を見せつけましょう」

main

シャア・アズナブル

「ガルマも説得しなければならんな」

「ではこのことはよろしく頼む。ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン」

other

シャア・アズナブル

というわけで平時行動だ

こう言っておいてジャベリンに参加してもいいぞ

other

夜神月

ハハハハ

other

夜神月

アッガイのデータはある?

other

シャア・アズナブル

そこまでの根回し込だな

ジオニックを上げるともらえる

other

夜神月

ならまずはそこからだな

main

夜神月

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(Ⅳ) ジオニック買収(1D100<=100) > 92 > 成功

main

夜神月

相変わらず出目が怖いぜ

任務

ノイエン・ビッター

任務

ノイエン・ビッター

アフリカ軍団(ドズル派閥)

ジャベリン作戦

アフリカ北部陸路からロシア南部をつなげる中東打通作戦

任務

マ・クベ

キシリア軍

トライデント作戦

地中海、海路より、ロシア南部・アフリカを連絡させるための中東打通作戦

任務

ガルマ・ザビ

北米軍

任地 ハワイ

太平洋に浮かぶハワイ諸島の奪取

上陸作戦

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 31 → 29

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 58 → 68

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 38 → 35

other

夜神月

ハワイ・・・? 観光地としてならともかく戦略上の意味あんのかな

other

ガルマ・ザビ

実質太平洋中部を全て押さえることができるのと

航路だな

other

ガルマ・ザビ

そして潜水艦の拠点にしたい

other

夜神月

にゃるほど

ユニット

プロトタイプ・アッガイ

プロトタイプ・アッガイ(25)

耐久14

エネルギー21

速度13(水中で15)

消費3

射撃 A (対地・対空・対水) 105mm頭部バルカン砲+6連装ミサイル・ランチャー 3b6+1(対空・対地で2b6)

近接 105mm頭部バルカン砲 (対地・対水)2b6(地上で2b4)

装甲2d6

回避 水中で3b6 地上で2b6

水適性〇水地形を移動攻撃することができる

水陸両用 対潜攻撃をすると対潜状態に地上攻撃をすると地上状態に切り替わる(行動しない場合は自分のターンに選んで入れ替え可能)

ステルス性△ 出撃機体(母艦を除く)がすべてステルス性△以上で相手に水中機・索敵機がいない上陸作戦の場合、1ターン目は自軍の奇襲(1ターン目相手は行動できない)で開始される。1ターン以内に水中機・索敵機をすべて倒した場合、その瞬間から奇襲が適用される

索敵C ごくわずかに周囲の情報を収集できる

ユニット

プロトタイプ・グフ

プロトタイプグフ (25)

耐久18

エネルギー21

速度14

消費3

射撃 (対地・対空)ザクマシンガン 2b6

近接 ヒートホーク 4b6

装甲3b6

回避3b6

other

夜神月

おなんか普通に良さげな機体も

main

夜神月

んー

other

夜神月

ジオ60-MIP40

でなんか起こる可能性はある?

other

プロトタイプ・グフ

MIP40ボーナスはこの前もらったからない

シャアのいう事を聞くならジオニック全力だが…

other

夜神月

んーそうか

ならまずはいいか

other

夜神月

ぶっちゃけると、通信云々について進展したかって分かる?

other

プロトタイプ・グフ

ルリとコミュすればわかる

other

夜神月

ダメかぁ

まぁしょうがない、やってみよう

main

夜神月

main

夜神月

ルリ少尉と交友する

main

ルリ・ホシノ

「……あ、隊長」

main

夜神月

「ああ。地中海の感想はあるか?」

main

ルリ・ホシノ

「地中海より砂漠の方が印象深かったです」

「よくこんな地域に住んでいる人たちがいますね」

main

夜神月

「伝統、文化・・・何より、故郷というやつだ」

「と言っても、僕もまた・・・過酷な環境にあえて身を置き続ける人々の感情など、教科書の上でしか知り得ないんだけどな」

main

ルリ・ホシノ

「大きい土地でも人を養えずにコロニーから収奪していたのはこういうわけなんでしょうね」

main

夜神月

「雪山、砂漠、それにあまりに広い海。 見た目程の大きさではないという事だな」

「もっとも・・・伝え聞こえてくるジャブロー最奥の様子を見るに、必要以上の贅沢をしている連中が居るせいというのも確かなようだが」

main

ルリ・ホシノ

「ばかばっか」

「私は帰りたくなってきましたけど、そこまでして地球に居続けたい理由もわかりません」

main

夜神月

「そうだろうな。 実際一歩外に出れば灼熱の大地だ、コロニー出身者にはこれは堪えるだろうな・・・」

「無理だけはしないでくれよ」

other

夜神月

・・・んあれ

other

夜神月

・・・ごめんやりすぎた!またね~~!

other

夜神月

忘れない内にメモ:

ドアン:近接

ハザード:耐久

ナカガワ:反応

でそれぞれ特訓

other

ルリ・ホシノ

こちらこそ落ちてました

またね

other

夜神月

昨日は昼も結構長い事やってたっぽいからね

無理だけはしないで

あと、だからってわけじゃないけど水曜はなしでお願いします

other

GM

了解!

水曜はもともと不定期だしね

改めてごべーーーーん!

other

夜神月

いいんだ

other

夜神月

ユーコン級潜水艦って陸地移動できないよね?

ギャロップもあれば積んで移動できる?

other

GM

潜水艦は陸地移動できない

ギャロップは実はそんなに大きくないから積めないな

あと基本母艦同士は無限補給編になるので積めない

other

夜神月

あり、じゃあ任地まで潜水艦は事実上持っていけない?

other

GM

水路を通ってその場所まで行ける所ならいける

例えば北米→太平洋→ハワイ諸島、北米→アマゾン川→ジャブロー、オデッサ→地中海→中東

基本地球って2/3海だから行けるところはいける。砂漠とか大陸ど真ん中とかじゃない限り

other

GM

潜水艦自体に乗っての移動になるな

other

夜神月

ふむ・・・

other

夜神月

途中で陸路に移動する必要性が生じた場合は事実上補給なしで向かわないといけなくなる?

other

GM

潜水艦で水路移動→基地に到着→自分の持ってる陸上母艦の代替をもらって出発

になるから潜水艦まで基地で移動→ギャロップ(andコムサイとか)で戦地までとかできる

other

夜神月

基地に既存機体を送っておいてもらう

ができる、ってことか

other

GM

そういうこと

宇宙に出て任意の場所に再突入させるルートもあるしな

other

GM

ただまあこれ宇宙の頭抑えられると出てくるときめちゃくちゃ無防備になる

other

GM

現状連邦はルナツーに近いジャブロー上空とオセアニア上空を何とか維持で来ていてそれ以外はジオン

other

夜神月

つまり、戦局が不利になった場合は地球から宇宙に出るだけでも苦労するってことか

other

GM

そういうこと

other

GM

下手したら鴨撃ちで全滅する

other

GM

例えば地球から地上でしか動けない機体が打ち上げられたときは自分すら守れなくて目も当てられないことになる

other

夜神月

だいたいわかった

other

夜神月

ひとまず、今日はフリーになったから、GMが余裕あればコミュの続きがしたいかも

other

GM

わかった

main

ルリ・ホシノ

「雷や竜巻なんて今まで見たこともありませんでしたから、他の人たちも気がめいっています」

「ほかの隊員や所属の人にも注意してあげてください」

main

夜神月

「ああ、わかった。 特にこのアフリカと来たら天災のオンパレードだ。 条件は同じとはいえ『慣れ』がない我々はより堪えるだろうな・・・」

main

夜神月

「・・・さて」

main

夜神月

「例の件はどうだ?」

main

ルリ・ホシノ

「…データ復元完了しました」

「しかしこれは、どう判断していいのか…」

main

夜神月

「内容の再生をしたのか?」

main

ルリ・ホシノ

「はい、報告のために必要と思いましたから」

「これを…相手は連邦軍の回線です」

MIP派遣社員のニカ・ナナウラが外部に通信している様子が映し出されている

main

夜神月

「はぁ、やはりか・・・」

「しかし連邦にとはな。通信内容を再生できるか?」

main

ルリ・ホシノ

「可能です」

コンソールを操作する

main

ニカ・ナナウラ

「船の移動先は……はい。北米」

「地球の…シャア・アズナブルとガルマ・ザビと接触…」

main

夜神月

「・・・通信相手の発言内容は?」

main

ルリ・ホシノ

「こちらです」

通信側を入れ替える

main

連邦回線

「了解。北米に降下で間違いないな」

「それと以前から依頼していたサイド3の区画ごとの住所録は…そうか…」

main

連邦回線

「了解。あとはこちらで調査する」

「重要な情報が手に入るまで潜伏を継続しろ」

main

夜神月

「・・・以上か?」

main

ルリ・ホシノ

「以上です」

「まだ泳がせることは可能ですが」

main

ルリ・ホシノ

「ここで再び行うかはわかりません」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「『シャア・アズナブルとガルマ・ザビと』という事は・・・」

main

夜神月

「僕か・・・? まさか、家族が・・・?」

main

夜神月

「区画ごとの住所録・・・」

main

夜神月

「・・・ 少尉。意見を聞きたい」

main

ルリ・ホシノ

「まず国外としての重要情報…ガルマ・ザビ地球方面軍司令とシャア・アズナブル大佐の合流は当然ながら連邦軍にとっての重要情報ですが」

「サイド3には当然治安組織がいますし、テロ行為を起こすには遠すぎます。…レビル将軍奪還という前例がないことはないですが…まさにそれによって警戒度が上がっているはず」

main

ルリ・ホシノ

「また同じようなことをするでしょうか。それにそれが可能とするならばさらに上級将校を狙うのではないかと…思うのですが」

「区画ごと…はあまりに広範囲すぎます。意図が掴めません」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「連邦側が『サイド3の区画ごとの住所録は…そうか…』と言った前後のニカの返答は分からないか?」

main

ルリ・ホシノ

「『膨大な数に当たり全ての確認は難航中』とのことです」

「それはそうですね。明確に目的や意図があるのならどの区画か明らかにして調査させるはずです。…あるいは、調査しているニカ・ナナウラ自身にも目標を隠すためにあえて非合理な指示を出しているのかもしれません」

main

夜神月

「・・・」

other

夜神月

ズムシティって軍の宿舎みたいなのある?

other

ルリ・ホシノ

当然あると思われます

other

夜神月

わかった

main

夜神月

「ガルマ司令は当然公王庁にお住まいだが・・・アズナブル少佐は市井にお住まいだったかそれとも軍庁舎だったか分かるか?」

main

ルリ・ホシノ

「軍庁舎です」

「地球から流れてきたらしく、サイド3でのご自分の住所を持っていません」

main

夜神月

「違うか・・・」

main

夜神月

「分からんな。 僕の家族を人質にでも取りたいならニカにもそう言ってそれほど差し支え無いはずだ」

main

ルリ・ホシノ

「サイド2にしたように無作為に…というなら、調べる必要もありません」

少し言葉に詰まって

main

夜神月

「そうだな。 攻撃の意図があるならば、コロニーに肉薄できた時点で詰みだ」

main

ルリ・ホシノ

「ですが」

「我々がそこを推理する必要はないのかもしれません。憲兵に通報すればしかるべき調査が行われるでしょう」

main

夜神月

「そうだな、だがそうなれば当然、MIPは態度を頑なにするおそれがある」

main

夜神月

「自分が派遣した者が連邦と通じていた、となれば混乱は起きるだろうな・・・」

main

ルリ・ホシノ

「MIP自身が連邦と通じてる可能性はないと?」

main

夜神月

「だとしたらわざわざ鹵獲機体の運用なんかせずとも、MSと言わずともMAが出てきても良いと思うんだが」

「連邦もある程度『欺瞞工作』はするかもしれないとはいえ・・・」

main

夜神月

「あるいは逆に、サイド3側で何か動きがあったという報告は入ってきていないか? 大規模な区画整理などがあったような」

main

ルリ・ホシノ

「……どうでしょう、調べてはみましたが」

「コロニーの一つ、マハルから退去命令が出たぐらい」

main

ルリ・ホシノ

「退去で無人になるコロニーを調査する必要はないと考えます」

main

夜神月

「何?無人になる・・・のか?」

main

ルリ・ホシノ

「はい。もともと貧民層のコロニーで老朽化したものが、廃棄されるそうです」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「この時期に・・・?」

main

ルリ・ホシノ

「……不穏な要素の切り捨てということもあるかもしれませんが」

main

夜神月

「それは大々的に発表が為されたものか?」

main

ルリ・ホシノ

「住民退去の都合、事前説明はなされましたが大々的に発表するほどの事ではないかと。戦争中で報ずることはほかにいくらでもありますし」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「それじゃないのか?あるいは・・・」

main

ルリ・ホシノ

「推定連邦がコロニーの放棄をわざわざ調査したのですか?」

main

夜神月

「違う。 『切り札』の動きだ」

main

ルリ・ホシノ

「切り札?」

main

夜神月

「マハルを落とすんだよ」

main

ルリ・ホシノ

「……コロニー落としは南極条約で禁止されたはずです」

main

夜神月

「少尉もトーマス・クルツを見ただろう」

main

ルリ・ホシノ

「鹵獲兵器と大量破壊兵器は規模が違います」

「コロニー落とし禁止に違反するなら連邦は毒ガスや核を持ち出すでしょう」

main

夜神月

「そうだろうな。 だがいよいよとなったら形振り構わない可能性だってある」

main

夜神月

「いずれにせよ、この時期になって急に住民の全退去などいくらなんでも妙だ」

main

ルリ・ホシノ

「念のためのコロニー落としの予備機…?」

「事実だとしたら……これ以上は踏み込まないほうが…」

main

夜神月

「・・・僕たちの手には負えなくなりそうだ」

main

夜神月

「少佐に相談した方が良いかもしれないな。 てっきり僕は、キシリア派が買収して見張りでもさせてるのかと思ったが・・・急激にキナ臭くなってきた」

main

ルリ・ホシノ

「かもしれません」

「MSに精通しているとはいえそこまで行くと専門外かもしれませんが…上官に報告するに越したことは……巻き込んで大丈夫でしょうか」

main

夜神月

「あまり心配事をかけずに大暴れして頂きたいのは山々なんだがな」

main

夜神月

「とはいえ、今回のアッガイの事と言い、大局を見据えての物の見方も出来るお方だ。 これで、もう少し自分自身の力をもっと大きく捉え、そして積極性も出して貰えると願ったりなんだが」

main

ルリ・ホシノ

「積極性を出した結果その勢いで謎に突入していかれる可能性も…そうなったら我々も一緒にということになりませんか…?」

main

夜神月

「僕の推測が仮に正しいのだとすれば、まぁこう言ってはなんだが深淵があるのは連邦ではなくジオンだ。 連邦の動きはさしずめ、一斉退去の兆候から切り札の可能性に至った切れ者と言ったところだろう」

main

夜神月

「ジャブローの奥深くで策謀を巡らせているのならお手上げだが、流石に少佐と言えどそこまでの無茶はしないだろう。 たどり着いたその先がどこぞの連邦軍の小規模基地とかだったら付き合うさ」

main

ルリ・ホシノ

「なるほど」

「…それではニカ・ナナウラ本人はどうしましょう」

main

夜神月

「そこも含めて相談してみる。 正直、企業間の付き合いは慎重さが求められる・・・僕ですら疲れる」

「まぁまだ若いし、小金と引き換えに密告していると言った所じゃないかとは思うんだが・・・ 今は一度泳がせる、だな」

「ただ、外部通信を行う兆候があった時は注意深く観察して欲しい」

other

夜神月

原作の僕だったら利用して脅したりするんだろうけどPLの頭脳が追いついてねぇ~

main

ルリ・ホシノ

「監視を継続、了解しました」

other

ルリ・ホシノ

デスノート持ってないライト大尉は女性にとてもやさしいのでわかりませんね

main

夜神月

「後、ハッカーはどうなった?流石にアフリカまで移動してしまっては今は無理か?」

other

ルリ・ホシノ

ヨツバ編とか

other

夜神月

それはそうなんだよね

main

ルリ・ホシノ

「さすがに物理的距離が…北米に任地が戻り次第調査を再開しますが…」

main

夜神月

「そうじゃないかとは思った。 振り返ってみた感じ、逆探知は手こずりそうか?」

main

ルリ・ホシノ

「かなりの手練れです」

「こちらからも回線を開くというなら別ですが、敵との接触になり軍規に抵触する可能性があります」

main

夜神月

「今の僕は不安定な立場だ、地道に行こう」

「マ・クベ大佐にでも露見したら一巻の終わりだ」

main

ルリ・ホシノ

「了解。こちらへの探知はシャットアウトしつつ動向は伺っておきます」

main

夜神月

「苦労をかけるな、今回はこんな物しかなくてすまないが」デーツとハルヴァの包みをいくつか渡す

main

ルリ・ホシノ

「ありがとうございます」

「…そちらこそ、毎回用意するのに苦労をしているのでは?」

main

夜神月

「軍服でおおっぴらに買いに行くわけにもいかない、脱いだら国際法規に抵触。厄介なものだよ、中々訓練するヒマもない」

main

ルリ・ホシノ

「…そうですか」

「では代わりに、その分の仕事はさせていただきます」

main

夜神月

「ああ、頼む」

main

夜神月

「・・・少尉や僕の住まいまでもが疎開させられる前にケリを付けるためにも、な」

main

ルリ・ホシノ

「大げさです」

「…私は自国のコロニーまで兵器に使うわけがないと信じているので」

main

夜神月

こくりと頷いてその場を後にする

other

夜神月

さて予定にはなかったけどシャアとも交友してみようかな

GMは大丈夫?

other

シャア・アズナブル

かまわんさ

main

夜神月

main

夜神月

シャアの元へ

main

シャア・アズナブル

「大尉、どうだねその後の進捗は」

口元を嬉しそうに上向かせる

main

夜神月

「手筈通りプロトタイプ・アッガイを手配する運びになっています。 思ったよりも値が張るので、潜水艦・アッガイ4機・そして予期せぬ陸戦に備えた通常MS4機・・・ までもは流石に手が回らないので、やりくりに苦慮している所です」

main

シャア・アズナブル

「ははは、任せっきりにしてすまないな。ドズル閣下が潜水艦創設にもっと意欲的であったなら予算も回せたのだが。頼りにしてるよ」

main

夜神月

「お任せを」

main

夜神月

「・・・時に少佐。 話はまるで変わりますが、ファルメルの火災の原因は判明しましたか?」

main

シャア・アズナブル

「ああ、あれか」

「燃料を戦闘配置にしていなかったところに直撃さ、新兵といえど…いや新兵だからこそ気を付けるよう教えられて日が浅いはずなのだがね」

main

夜神月

「そうでしたか、であればそちらは杞憂でしたか・・・」

「実は、以前起こっていた通信障害について気になる情報が・・・」と言い、一応回りを気にする素振り 主に人目とか盗聴器とか

main

シャア・アズナブル

「ほう、聞こうか」

その様子を見て司令官室に

main

夜神月

移動し終えた後、まずはニカと連邦の通信内容について語る

推理部分は伏せる

main

夜神月

「・・・というわけです」

main

シャア・アズナブル

「なるほどな、我が部隊の艦に連邦の…」

「しかし、まだ少女ではないか。連邦もむごいことをする」

main

夜神月

「僕もそう思います。 本国に通報すれば、どんな目に遭わされるか。 しかし一方で、ただ捨て置く訳にも行かず」

main

夜神月

「どうするのが最善か、相談しに参った次第です」

main

シャア・アズナブル

「ふむ、家族が人質に取られているか、それとも逆にコロニー落としで身寄りを失って連邦に従うしかないか…おそらくそのあたりか」

「さらにMIP社との信用問題にもなってくる…となると」

main

シャア・アズナブル

「ライト大尉、メイ・カーウィン技術士官やミア・ブリンクマン技術少尉を知っているかね?」

main

夜神月

「メイ・カーウィン技術士官からは、以前ザクⅡF型の説明を受けております」

other

夜神月

もうF型触らなくなって大分長いからどれがどれだかこんがらがった🌈

other

シャア・アズナブル

🌈

main

シャア・アズナブル

「そうか。なら話は早い。彼女たちはそれぞれジオニック・ツィマッドから技術を買われて派遣されてきた技術士官だ」

「彼女がスパイを行っている理由にもよるが、その枠で雇おうと思っている。そのうえで、いわば逆スパイとして活動をしてもらおう。敵地で一人スパイをするよりよほど安全だろう」

main

夜神月

「しかし、どうやら彼女はあまり深く情報を知らされないように取り計らわれている様子ですが・・・」

main

シャア・アズナブル

「それならそれで構わんさ、彼女のメカニックとしての腕と操縦技術だけで十分おつりがくる。あちらはそれには目を向けなかったようだがね」

main

夜神月

「分かりました。 では、雇用費はいかがしましょうか」

main

シャア・アズナブル

「こちら出そう、素性調査と説得もこちらでやっておくよ。そのうえでライト大尉、君のところでまず働かせてみてはくれないか?いろいろと任せきりだ、人員は欲しいだろう」

main

夜神月

「それは願っても無い事ですが、よろしいのですか?」

main

シャア・アズナブル

「ああ、しばらくは新人教育をしている余裕もなさそうなのでね。戦功をあげてドズル閣下の機嫌を取らなければ」

「それに女性で得意分野も被るホシノ少尉がいたほうが何かと安心だろう」

main

夜神月

「分かりました。ではこれからは女性のプライバシーを覗かないようにせねばなりませんね」

main

シャア・アズナブル

「これからは君が彼女たちの直接の上官だ、むしろ注意してよく観察することが要求されるのではないかね?」

冗談交じりに

main

夜神月

「個人的な付き合いならば経験があるのですが、配慮を行き届かせるという点ではまだまだ未熟でして。精進します」

「それと・・・」

main

夜神月

「少佐は連邦の発言をどう見ますか? 思うに、少佐やガルマ司令ではなく僕を気にしている素振りと、それから住所を探るなどと」

main

シャア・アズナブル

「根無し草の私や最上級の警護を受けているガルマの家族より君の方が与しやすいというのはもちろんあるだろうな」

「だが調査する本人にすらそれを悟らせようとしない行動の理由としては…これは私の推測となるが…」

main

シャア・アズナブル

「自分が誰を調査しようとしているかということがばれたら自分を窮地に追い込むからではないだろうか」

main

夜神月

「僕ではなく、僕の回りの誰かが気になる、という訳ですか」

main

シャア・アズナブル

「ああ。君の周りに住んでいたことは明らかだが、それ以外はわからない。あるいは調査を指示している方も元々は君の近くに住んでいたのかもしれないな」

「そして今も近くに住んでいるかもしれないと踏んでいる。サイド3に住んでいたり、その住民と交流はあったが、開戦当初にその場にいなかった、という例がないではない」

main

夜神月

「そんな者の中で、連邦が気がかりとする人物・・・?」一応思い返してみる

main

シャア・アズナブル

「あるいは、とても個人的な理由かもしれん」

「サイド3に残してきた恋人とかな。ダイクン派のローデン大佐が指揮している外人部隊も、サイド3で自分の家族を人質に取られているものがいると聞く」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「そうか・・・サイド3も元を辿れば当然、地球からの移民な訳ですから。離れ離れになった者も居るかもしれないと」

main

シャア・アズナブル

「あくまで私の推測の話にすぎないがね」

main

夜神月

「いえ、大変興味深い知見でした」

main

夜神月

「・・・それで思い出しましたが、少佐」

main

夜神月

「先程たまたま小耳に挟んだのですが、少佐は地球から流れてきたとか。 これは個人的な雑談ですが・・・少佐は地球を攻撃しても、その・・・構わないのですか?」

main

シャア・アズナブル

「私か?」

「いつかも言った通り、私は戦いの中にしか生きられない男だからな。どちらがより腕を買ってくれるかと考えてこちらに付いたまでだ。あちらには伝手はないが、こちらではガルマ大佐の伝手があったからな、士官学校でMSにも乗りなれていたところでもある」

main

夜神月

「地球に愛着のような物は無い・・・のですね」

main

シャア・アズナブル

「ないな」

「やりたいことのために肩書を背負っていては重みになる。早く高く飛ぶためには身軽な方が…おっと佐官のいう事ではないな」

main

夜神月

「分かりました。 出過ぎた真似をしました、申し訳ありません」

main

シャア・アズナブル

「かまわんよ」

「探られて痛い腹があるわけでもない」

main

夜神月

「しかし、そうであると分かれば気が楽です」

main

夜神月

「少佐のお言葉通り、アッガイを『高く売り込む』としましょう」

main

シャア・アズナブル

「ああ、それができれば次につながる」

「悪いがその後もまだまだ働いてもらうぞライト大尉」

main

夜神月

「構いません。我々の出来る事は、少佐に可能な限り高値を付ける事のようですから」

main

夜神月

「そのための苦労は惜しみませんよ」

main

シャア・アズナブル

「高値が付くばかりで買い手がつかない…などということにならないように注意しよう」

「ジーク・ジオン」

笑いながら敬礼

main

夜神月

「ジーク・ジオン」

other

夜神月

メカニックが増えた、のかな

other

シャア・アズナブル

メカニックが増えて改造回数が増えたぞ

MS以外のパイロットとしても登用可能だ

other

夜神月

思ったよりハイスペックだった

other

シャア・アズナブル

あの二人と肩を並べる以上はな

other

夜神月

ミアとメイ?

other

シャア・アズナブル

ああメイの方が上だがどちらも天才児だ

other

夜神月

へ~!

メイも欲しいな

other

シャア・アズナブル

ダイクン派に入るかワンチャン引き抜きだろうな

other

夜神月

ダイクン0とか書かれてる

まあギレン派はそりゃ気に入らないよね

other

夜神月

改造な、専用機的なのが欲しいのはもちろんなんだけど撃墜時が怖いぜ

一応聞くけど、撃墜されても失われないようになる改造とかはないのかな

other

シャア・アズナブル

機体が損なわれているのに改造だけ残ったらホラーだろう

other

夜神月

いやなんかこう、たまにあるじゃん死んでも残機減らして倉庫に戻るみたいなやつ

other

シャア・アズナブル

機体を大事にするのだな

まあ機体性能はどんどん移り変わるから最終版でないとそれほど改造に固執する意味はないぞ

other

夜神月

わかった

企業間の対立を煽った結果って面もあるんだろうけど、それにしても技術革新が早そう

other

夜神月

ところで、ニカを雇った事で機体が新しく増える、とかはないのかな

other

シャア・アズナブル

軍属として引き抜いて一個人になるのでな

MIPを脅すなりなんなりしたのなら別だが(むろんデメリットもある)

other

シャア・アズナブル

というかその…この友好度だと来るのがルナタンクだな…

other

夜神月

ルナタンクなぁ

可能性は感じるんだけど・・・

other

夜神月

ニカと二人で乗る事は一応可能なのかなこれは

MSじゃなくてMAだよね

other

シャア・アズナブル

ああ

other

シャア・アズナブル

だがルナタンクの売りはむしろ一人で乗って射撃伸ばすことだぞ

other

夜神月

どゆこと?

other

シャア・アズナブル

一回ごとに射撃判定が必要ということはそれだけ成功して射撃が伸びる

other

夜神月

ああ~なるほど・・・

other

夜神月

実戦で狙うのはあまりにも無謀な気もするが・・・まぁ

other

夜神月

では、今日のところは改造表貰って終わりかな

other

夜神月

あ、あと

アフリカ北上ってドズル派の友好度上がらない?

ルール

ニカ・ナナウラ

出力 資源9 威力+3 消費+9

装甲 資源9  HP+10 速度ー3

推力 資源9 HP-8 速度+3

燃料 資源9 EN+15

other

GM

メインで上げてあるな

other

GM

あとは訓練?

other

夜神月

どうするかなーと思っている

other

夜神月

プロスペラと交流するかも

ネタが出来た

other

夜神月

多分行けると思うんだよね

コンペに介入する代わりにこっそり報酬くれみたいなの

other

GM

プロスペラは卸売りだからなァ

やるならニカ、ミア、メイ

other

夜神月

MIPを勝たせるの辛そう

other

夜神月

んーとりあえず考えておく

ニカに挨拶する手もあるし

other

夜神月

またね~~~

other

GM

またね~!

other

夜神月

あ、そうだ

改造は、上と下を1回ずつのみ?(資源5の方を*2はできない?)

other

GM

上と下を1回ずつのみ

other

夜神月

わかったー

other

夜神月

ところで改造機体の売却価格ってどうなる?

other

GM

今やっと気づいた潜水艦にも補給能力はある。ので適時補給に戻ったりすることは可能

売却額は改造前と変わらない代わりに買い戻すときも改造はした状態(撃破されていなければ)

ユニット

GM

ユーコン級潜水艦(50)

耐久30

エネルギー60

速度14

消費3

射撃 魚雷(対潜) 2b4

   対地ミサイル(対地)2d4

装甲2b5

回避2b6

水中適正〇

揚陸作戦〇 搭載している機体に水中適正がなくても上陸戦に参加できる。参加するすべての機体が水中適正〇かつ敵に索敵機がいない場合、その上陸作戦は奇襲(1ターン目相手は行動できない)で開始される。1ターン中に敵の索敵機を落とした場合、その時点から奇襲が適用される

補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

other

夜神月

了解

あと、言い忘れたけどあの後ルリに「この後潜水艦の操縦あるかもしれないから、時間無いかもしれないけど練習もしておいてくれ」的な話をした事にしていい?それとも実際にRPした方がいい?

other

GM

もうしてたでOK

どっちにしろ購入→平時行動の間でやったことにする

other

夜神月

わかった

あと、ニカは平時行動はさせられない感じ?

other

夜神月

それと、部下にシャアと合同訓練させるのはありか?もかな

other

GM

ニカは平時行動させられる

ルール通り合同訓練はどちらも行動終了しちゃうからシャアの訓練相手は一人だけだな

other

夜神月

させられるのか!

交渉はⅠ0?

other

GM

こんな感じ

other

夜神月

エンジニアなのにかなり出来るな

ほんとに天才だ

other

GM

他二人、特にメイは本物の天才

other

夜神月

なんか中止になったっぽい?

交友できるかな

other

GM

寝てた🌈

other

夜神月

仕方ないね

ユニット

プロトタイプ・アッガイ

修正



プロトタイプ・アッガイ(25)

耐久14

エネルギー21

速度13(水中で15)

消費3

射撃 A (対地・対空・対水) 105mm頭部バルカン砲+6連装ミサイル・ランチャー 3b6+1(対空・対地で2b6)

近接 105mm頭部バルカン砲 (対地・対水)2b6(地上で2b4)

装甲2d6

回避 水中で3b6 地上で2b6

水適性〇水地形を移動攻撃することができる

水陸両用 対潜攻撃をすると対潜状態に地上攻撃をすると地上状態に切り替わる(行動しない場合は自分のターンに選んで入れ替え可能)

ステルス性△ 出撃機体(母艦を除く)がすべてステルス性△以上で相手に水中機・索敵機がいない上陸作戦の場合、最初のターンは奇襲(ステルス特性機体以外行動できないエクストラターン)から開始される。また、接敵1ターン以内に水中機・索敵機をすべて倒した場合、その瞬間から奇襲が適用される

索敵C ごくわずかに周囲の情報を収集できる

ユニット

ユーコン型潜水艦

ユーコン級潜水艦(50)

耐久30

エネルギー60

速度14

消費3

射撃 魚雷(対潜) 2b4

   対地ミサイル(対地)2d4

装甲2b5

回避2b6

水中適正〇

揚陸作戦〇 搭載している機体に水中適正がなくても上陸戦に参加できる。参加するすべての機体が水中適正〇かつ敵に水中機・索敵機がいない場合、その上陸作戦は奇襲上陸(自部隊の水中適正〇以外行動できないエクストラターン)で開始される。接敵1ターン目に敵の水中機・索敵機を落とした場合、その時点から奇襲が適用される

補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

other

夜神月

other

夜神月

だいじょうぶかな

other

マゼラトップ(2)

!

other

マゼラトップ(2)

データ弄ってて気づかなかった

other

夜神月

ゆっくりしていってね

まあ、文面の調整ぐらいなのかな

other

マゼラトップ(2)

もう大丈夫

上陸作戦の奇襲回り

other

夜神月

わかった

other

夜神月

ではニカと交流からスタートしたい!

other

マゼラトップ(2)

いいよ

other

マゼラトップ(2)

シャアが話しつけてたけどそれでも話す?

other

夜神月

まあ一応ね

しかも紅莉栖と違って肩も並べるわけだし

other

GM

わかった

好きな感じで始めていいよ

other

夜神月

じゃあ、メーインヘイムに隊長の個室的なのある事にしていいかな

other

GM

いいよ

main

夜神月

main

夜神月

じゃあ、シャアとの話がついた後少し時間を置いて個室に呼び出そうかな

main

ニカ・ナナウラ

「あ、あの…どうも…」

若干おびえながら部屋に入ってくる

main

夜神月

「ああ、心配しなくていい。 そこに座ってくれ・・・いやそれだと面接みたいで逆にアレか?まあいい」と椅子を指差す 距離は離さずに一つテーブルを挟んで反対側にという感じに

main

ニカ・ナナウラ

「は、はい…」

それでもおびえながら先にライトが座るのを待って対面に

other

夜神月

まるい

main

夜神月

「さて。 せっかくアフリカ大陸まで同乗してくれたんだ。 僕への支給品の残りでなんだがデーツでも食べるか? 飲み物は何がいい?」

main

ニカ・ナナウラ

「え、ええと…」

「その、なんでも…あ、何でもっていうのはあの…!」

ひとりでに慌て始める

main

夜神月

「分かった」と言い、コーヒーを注いで両側に置く

「落ち着いてからでいい。 言っておくが別に責める気はない」

main

ニカ・ナナウラ

「あ、…はい、その…ありがとうございます…」

それが正しい対応なのか自分でもわからないように、まだ手を付けないところから警戒しているのが目に取れる

main

夜神月

「・・・まあいい」

main

夜神月

「いきなりでこういう対応されると逆に落ち着かないというのも分かる。 じゃあ、まずは順を追って聞かせて欲しい」

「アズナブル少佐の問いかけと重複する部分も出てくるかもしれないが、構わないか?」

main

ニカ・ナナウラ

「あう…はい…」

ついに来るべき質問が来たと身を縮めて、顔色を窺う

main

夜神月

「まず、向こうはどういう手段で『それ』を持ちかけて来たんだ?」

main

ニカ・ナナウラ

「わ、私は地球居住者…資格はありませんでしたけど…親が分からない孤児で、未登録者で…」

「そういう子供を…安く働かせていた工場があったんです…そこが摘発されて」

main

夜神月

「・・・」頷いて先を促す

main

ニカ・ナナウラ

「それで…身寄りもないどこかのサイドに飛ばされるか、軍に協力するか選べって…」

「後者を選んで、他サイドからの密航者ということで…サイド3に紛れ込みました…」

main

夜神月

「それはいつ頃の事だった?」

main

ニカ・ナナウラ

「開戦より5年前です。もともと工場で働いていたので、機械いじりは得意で…難民としてそっちで働いていたら…」

「たぶん内部にも協力者がいたんだと思います…MIPに就職できました…」

other

夜神月

えーと・・・ジオン共和国っていうのを宣言したのはいつ?

other

ニカ・ナナウラ

0058年9月14日です

0069年8月15日に共和制を廃止

現在0079です

other

夜神月

なるほどなー

main

夜神月

「・・・既に何人も同じようなのが居ると見るべきだな。 それで・・・ 今回の件を持ちかけたのはその協力者か?」

main

ニカ・ナナウラ

「はい…いつも通り指令が来て…」

main

夜神月

「・・・分かった」

main

夜神月

「選択肢が無かったのは分かる。 本当の意味で、人生の苦境に立った事の無い僕が何を言っても何の慰めにもならないだろう」

「だが一方で、軍としてただ赦すという訳にもいかない」

main

夜神月

「心苦しい事だが・・・ ジオンに忠誠を誓えだなどと言われても君としても困るだろう。 だから、僕からの命令、とした方が良いように思う。 ニカ・ナナウラ。 僕の部隊で共に働くんだ」

main

ニカ・ナナウラ

「な、なにを…させられるんでしょうか…」

「あ、ごめんなさい…こんなことを言える立場じゃありませんよね…」

既に諦めているような表情をして俯く

main

夜神月

「今はまだ特殊な作戦の前で余裕が無いから後々だが、僕の機体の改造やメンテナンスを頼もうと思う」

main

ニカ・ナナウラ

「……わかり…ました」

main

夜神月

「だが心配するな。 ザビ家の方々には決してこの事は口外しない」

main

夜神月

「いずれ我々が勝利した後、企業内のそういった不穏分子も排除する運びになると思う。 だがそこに君は含まれないよう取り計らう事を約束しよう」

「なんなら、書面でその旨を誓っても構わない。 ・・・それとも、時間はかかるかもしれないが地球に帰る事を望むか?」

main

ニカ・ナナウラ

「そ、そうしていただけると…」

「ち、地球だけはやめてください…こんな失敗をして地球になんて戻されたら、何をされるか…!」

main

夜神月

「ああ・・・すまん。僕の配慮が足りなかった」頭を下げる

main

ニカ・ナナウラ

「こ、こちらこそすいません、スパイの癖にこちらの都合で…」

main

夜神月

「まあ、全く悪びれていないようなら問題だが、そうガチガチになられてもこちらとしても困る。 難しいかもしれないが、どうかもう少しリラックスしてくれ」

main

夜神月

「例えば冷めない内にコーヒーに口を付けるとか」

main

ニカ・ナナウラ

「あ、す、すいません…!」

「飲みます…!」

慌てて皮肉にも飲み頃になったコーヒーに口をつける

main

夜神月

頷いた後

main

夜神月

「それで、通信相手やMIP内の連絡員のような奴がどんな人物だったかについての情報はないか?」

main

ニカ・ナナウラ

「ごめんなさい、ないです」

「私信用されてなかったみたいで、常にわからないように通信されてました。もしかしたら複数だったのかもしれません。直接顔を合わせて話したことがないです」

main

夜神月

「そうか、まぁやむを得ない事だが・・・」

main

夜神月

「今は少しでも情報が欲しい。 通信した時に話した事以外の指示、通信していて感じた話し方のクセや・・・通信先からの物音・雑音。 些細な事でもいいから、何か気付いた事はないかな?」

main

ニカ・ナナウラ

「回線の解析なんて想像もしなかったので、全部私の想像になりますけど…口調から男性、だと思いました。あと…地球訛りがなくて、流暢なジオン言葉で話してたと思います、私もしばらくは苦労したんですが…」

other

夜神月

そういえばこのあと扱いとしてはどういう感じになるんだろう

other

夜神月

技術士官?ってやつ?

other

シャア・アズナブル

ああ、前に言った通りその枠で雇おうと考えている

main

夜神月

「・・・わかった。 参考になった」

main

夜神月

「あとこれは出来れば、程度の話だが。MIPとはどの程度の繋がりが残る?」

other

夜神月

わかった

main

ニカ・ナナウラ

「しゃ、シャア少佐は…さすがにスパイを軍事技術の塊の企業に置いておくわけにはいかないので…」

「退社してこちらの部隊に雇う形の方向だと…」

main

夜神月

「止むを得ない事か。 コンペでMIPへの協力でもしようかとも思ったんだけどな」冗談めかして

main

ニカ・ナナウラ

「き、恐縮です…」

一応愛社精神的なものは育っていたのか、一応の礼儀か頭を下げる

main

夜神月

「まあいいだろう、あとは・・・」

main

夜神月

「ああそうだ。 そういう扱いになるなら、折角だからMIPでまだ一般流通に乗っていない機体の設計図か何か無いものかな」

main

ニカ・ナナウラ

「そ、それでしたら、今現在開発中で…おそらく1号機がマクベ大佐のもとに送られるだろうっていわれてたMAのデータが…」

必死に端末を操作する

ユニット

アッザム

アッザム (50)

耐久30

エネルギー30

速度14

消費15

射撃 (対地・対空・対水)2連装メガ粒子砲 4b6

近接(対地)アッザムリーダー3d6+2(対空時のみ使用可能)

装甲3d6

回避3d6

滞空△ ENが0になると地形適性が空から地上になる

main

夜神月

「・・・ほう」

main

夜神月

「MIP特有のピーキーさはあるが、悪くない機体だ。 恩に着る」

main

ニカ・ナナウラ

「お、お役に立てたならよかったです」

main

夜神月

「それと、アズナブル少佐から聞いたんだが、航空機やMAのパイロット適性もあるとか」

「だが・・・戦場に立てるのか?」

main

ニカ・ナナウラ

「……動かせはすると思います」

「ですが、整備の延長上……す、すいません、戦場に立つとはどういう…?」

そこまで言って慌てて言葉を切って

main

夜神月

「ああ・・・いや」考え込んで

main

夜神月

「またも軽率だったな、すまん。 これでは懲罰人事のようになるか」

main

夜神月

「忘れてくれ。 だが・・・戦力が不足しているのは事実だ。 なるべくそうならないようにはするが、いずれ声がかかる時もあるかもしれない。 時間がある時を見計らい、訓練をして貰えると助かる」

「ホシノ少尉のように母艦を動かす事も無いとは言えないしな」

main

ニカ・ナナウラ

「わ…わかりました…」

「ぼ、母艦なら、ホシノ少尉ほどとはいきませんが…」

main

夜神月

「プレッシャーをかける事は承知で言うが。僕の機体の改造もそうだが、乗組員の命を預けるという事でもある」

main

夜神月

「それはつまり、僕なりの信用の形と思って欲しい。 信用というのはまずどちらかが向けなければお互い向け合う事は成り立たないものだからな」

main

ニカ・ナナウラ

「……胸に刻んで、やらせていただきます」

緊張しながら表情を硬くする

義務ととらえたように見える

main

夜神月

「では、話は以上だ。 お互いベストを尽くそう」

main

ニカ・ナナウラ

「は…い…」

main

ニカ・ナナウラ

「失礼します…」

main

夜神月

退出したのを見て

main

夜神月

「・・・難しいな、これは。 だが、気長に向き合って行くしかないか」と言い、コーヒーの飲み残しを飲み干す

other

夜神月

以上かな

other

夜神月

めっちゃ怯えてる!ギレン派だから?

other

ニカ・ナナウラ

スパイってばれた次の瞬間上の人に二回連続で呼び出されたら怖いです!

other

夜神月

でも何の話もしないままってわけにもなぁ

other

夜神月

まぁしょうがないかな

main

夜神月

main

夜神月

補給!

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(Ⅳ)(1D100<=100) > 90 > 成功

main

夜神月

またあぶない

main

夜神月

水中用ザク*2(+30)・ギャロップ(+30)・ザクⅡ・J*2(+30)・ルッグン(+8)・ザク・ハーフキャノン(+18)、ザクバズーカ(+2)を売却(+118)→156

プロトタイプ・アッガイ*3を購入(-75)、ユーコン級潜水艦を購入(-50)→31 プロトタイプグフを購入(-25)→6

main

夜神月

ザクⅡ・J、ザクバズーカ、ザク・キャノン(夜神月専用)、プロトタイプグフ、Pアッガイ*3、ユーコン(と直掩機)

が残るはず

other

夜神月

そーいえばステルス性△って直掩機も含めて?

other

GM

直掩機は入らない

other

GM

そして潜水艦の直掩機は水用だから…基本的にジオンの場合MSになる

other

夜神月

あーなるほど・・・そうなるのか

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 38 → 6

other

夜神月

ザクタンカーってのじゃだめか?

other

GM

それ直掩機じゃなくて母艦なんすよ

other

夜神月

そうか、積めないのか・・・

other

夜神月

うーん

main

夜神月

ドップ*2(6)、マゼラを再合体のち売却(4)で16

水中用ザクを買って直掩に

main

夜神月

えーとあとマゼラトップが1つある筈だっていうのと

main

夜神月

あとプロトグフか

main

夜神月

おk

main

夜神月

main

夜神月

ドアン:近接

ハザード:耐久

ナカガワ:反応

ニカ:射撃(シャアと合同)

でそれぞれ訓練

main

ドアン

CCB<=55(1D100<=55) > 81 > 失敗

main

system

[ ドアン ] 近接Ⅵ : 55 → 60

main

ギャビー・ハザード

CCB<=62(1D100<=62) > 8 > スペシャル

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅴ : 62 → 77

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=80(1D100<=80) > 57 > 成功

other

夜神月

ハザード少尉まじですごい

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅳ : 80 → 90

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=60(1D100<=60) > 41 > 成功

main

system

[ ニカ・ナナウラ ] 射撃Ⅱ : 60 → 80

other

夜神月

パワーレベリングだ

main

夜神月

よし、ミッションスタートだ

other

ニカ・ナナウラ

しゃ、射撃!?

main

GM

ではミッションの詳細を現地司令官に聞くためにオデッサに部隊は向かう

other

夜神月

母艦からぶっ放すぐらいなら・・・

main

マ・クベ

そこで現地司令官のマクベ大佐から直々にライトは説明を受ける、ということで指令室に招かれた

main

マ・クベ

「ようこそライト大尉、活躍は聞いているよ」

「まあ、座り給え」

main

夜神月

「はっ、光栄です」

「失礼致します」敬礼のち着席

main

マ・クベ

「さて、今回の貴官が参加するトライデント作戦…」

「実に戦略目標としては単純だ。説明を受けた通り、ロシア南部とアフリカのわが軍の勢力圏をつなげるというものになる…が」

手元の壺を弾くといい音が鳴る

main

マ・クベ

「その実、キシリア様とドズル閣下のどちらが戦功を立てれるかというレースだ」

「であるのに、ドズル閣下の…もっと言えばシャア少佐の部隊である貴官はこちらの任務に参加を申し出た」

main

マ・クベ

「どういう意図か説明していただけるかな」

main

夜神月

「お言葉ですが大佐、我々は勢力圏を繋ぐ事を至上命題と認識しており、レースであるという認識はしておらぬつもりです」

「アズナブル少佐としましても、マ・クベ大佐らに協力を申し出たいのは山々のようではありましたが、水中戦はあまり自信がないとの事でアフリカ方面に残られたとの事です」

main

マ・クベ

「大尉」

「それは戦争がより効率的に経営されるのであればキシリア様のもとでその力をふるうことになんら躊躇がないということでよろしいかな」

main

夜神月

「無論です、大佐。 しかし誤解が無いように付け加えさせて頂くのであれば、『効率的な戦争の経営』の為に、文字通りありとあらゆる努力を惜しまない、という意味であると申し付けさせて頂ければ幸いです」

main

マ・クベ

「大尉。もう少しお互い腹を割って話してもよいのではないかな」

「ドズル閣下は宇宙艦隊の司令官だ、地上戦には疎い。それに翻ってキシリア様は鉱山経営に詳しい私のようなものを雇って、地球侵攻作戦に編入している」

main

マ・クベ

「この点だけをもってしてもどちらがより指揮権を握るのにふさわしいか、頭脳明晰な君なら分かると思うが」

main

夜神月

「は。 キシリア閣下の潜水艦隊の運用については、私としても驚嘆の一言であると感じております」

「ジャブローへの偵察・攻略にはそういった機体の運用が必要不可欠でしょう。 それも相まっての志願でもあるつもりです」

main

マ・クベ

「うむ。では大尉、本題を話そう」

「キシリア様はライト大尉、君たちの部隊をとても高く評価している。…大変栄誉なことに、こちらの戦力としてほしいと申されているのだ、君たちを」

other

夜神月

やっぱ来たかー!

other

夜神月

上手く避けたい所だったのにぶっちゃけられるとどうしようもないぜ

main

夜神月

「・・・アズナブル少佐も含めて、という話でありましょうか」

main

マ・クベ

「……そうなるな」

若干間を開けて

main

夜神月

「・・・大変光栄な話、痛み入ります」

「この場で頷きたいのは山々ではありますが、上官の指示を仰がずそういった決定をするのは軍人として恥ずべき行為であると認識しております。 どうか、作戦が成功するまでお待ち頂けませんでしょうか」

main

マ・クベ

「では、この作戦終了後にはキシリア様の指揮下に入ると」

「そう受け取っていいのだな」

main

夜神月

「・・・アズナブル少佐に打診させて頂きます。 無論少佐も光栄だとはお感じになられると思いますが、その上で、という事であれば」

main

マ・クベ

「大尉、律儀だな。私としてはギレン派を蹴った時の勇気を見せてもらいたいものだが…」

「…私としては、たとえシャアが首を縦に振らなくても、君たちだけでもという思いがあるなら受け入れる用意があると言っておこう」

main

夜神月

「このように不安定な立場にある私の事を気遣って頂けた恩義、忘れません。 その期待に応えるべく、まずは此度の作戦を完璧な形で成功してみてると誓います」

main

マ・クベ

「……まあ、今はそれでよしとしておこう」

「こちらも水陸両用MSゴッグを3機出す。協力して結果を出してくれ」

main

マ・クベ

「ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

other

夜神月

逃げ切った

other

GM

そういえばこれ月もアッガイ買わないと潜水艦の外に出れないぞ

other

夜神月

ああうん

other

夜神月

うーーーん

other

夜神月

正直僕は緒戦は出なくてもいいかなって思ったんだけど

other

夜神月

陸戦に移った時が怖くて

other

夜神月

でもうーん

other

夜神月

グフをアッガイにした方がいいのかなぁ

other

夜神月

いや・・・そうしよう! 流石にザクⅡが何機も出てきたりはしないだろ・・・

other

GM

ちなみに作戦としては

水路→上陸の流れ

other

夜神月

だよね!?

other

夜神月

うーんまあ地上でも2d6は振れるからいいっちゃいいか

回避が不安だけど・・・

other

夜神月

おk、このままで

other

GM

このままっていうのはグフをアッガイにしない?

other

夜神月

いや、アッガイ*4で

other

GM

わかった

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「マ・クベ大佐の部隊も収容完了しました」

港湾でMSの積み込みが完了する

main

夜神月

「了解。 あまり期間は設けられていなかったと思うが、連邦軍系の操縦に支障はないか?」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「支障ありません」

「そちらも水中での操縦は初めてですね、大丈夫ですか?」

main

夜神月

「問題・・・無いとは言えないが、まあステルス性を活かして不慣れさを悟られない内に撃滅してみせる」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「了解」

「では出航します」

main

フラナガン・ブーン

「いやあ悪いね、私たちまで同乗させてもらって」

main

夜神月

「構いません。 せっかく潜水艦があるのですから、利用しない手は無いでしょう」

other

夜神月

えーと 大尉?

other

フラナガン・ブーン

ああ

main

フラナガン・ブーン

「そういってくれるとありがたい」

「そういえば…」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「敵艦隊を発見」

「MS各機は出撃を」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「と、話は後でよろしいか」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「いや、これだけ言って出撃しよう」

「ゴッグは対空攻撃ができない、もしもの時はよろしく頼むよ」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「フラナガン・ブーン、出る」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「・・・敵影が」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「・・・まさしく、という状況ですな。 了解、夜神月出るぞ!」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

海中に各MSが射出されると

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「さて、あちらはこっちに気づいていないようだ」

「見逃してしまう手もあるが…」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「どうするかね?」

見逃すことも奇襲することも可能

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

後続って来てるの?

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

手間取れば来るかも

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ふーむ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「損害を避けたいのは山々ですが、場合によっては挟み撃ちになりかねません」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ここは早期撃滅を図り、後の憂いを断ち切りましょう」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「では我々は敵艦の殲滅に移る」

「ほかに攻撃対象がいないからな、申し訳ないが美味しいところだけいただいていくよ」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「分かりました、ではこちらは爆撃機を狙わせて頂きます。ご武運を」

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

そうか、揚陸戦じゃなくて海上戦だからステルスにはならないのか

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「感謝するよ」

敵の空母に向かっていく

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

NPCがステルスじゃないから

other

GM

なるよ

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あ、なる?

other

GM

NPCは含まない

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

助かる

other

GM

出撃機体だからな

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「よし、アッガイの性能を遺憾無く発揮し、奇襲をかけるぞ!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解!」

「ていっても、白兵装備がなしじゃあ、迷惑かけますぜ」

main

 

奇襲発生

エクストラターン(0ターン)

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「射撃戦の訓練も必要そうだな、やはり」

other

シャア・アズナブル

忘れてはいないと思うが

ゴッグより戦果を挙げてくれ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「まずはナカガワ少尉、爆撃機を落としてくれ」

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あー

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

「了解」

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

航空母艦って戦果いくつか分かる?

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 87 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

CCB<=74 マルチタスク(1D100<=74) > 11 > スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 74 → 79

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

おお

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

…そういえばどちらの爆撃機で?

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

デブロックのつもりだった

other

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

5ですね隊長

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

マンタって戦闘機だという認識

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ならアレは譲ってもいいか

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

マルチロールですからまあそうですね

main

system

[ デブロック(1) ] HP : 10 → 0

main

system

[ デブロック(2) ] HP : 10 → 0

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 0 → 8

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ん、あれ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

射撃3d+1じゃないか?

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

駒に書いてある通り、対空・対地だと2d6なんですよ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あ、対空になるのか!なるほど

main

ヒマラヤ級航空母艦(1)

「艦載機が落とされた!?」

「何処からだ!」

敵艦隊は混乱中

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ステルス性の実地検証は出来ているな、畳み掛けろ!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

CCB<=100 どうせ一体しか攻撃できないんだこれでいいな!(1D100<=100) > 62 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

でまあやるなら爆撃機傷つけるより戦闘機狙いした方がいいです?

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

2ならそうね

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

マンタ1で

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

1d6+1(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

main

system

[ フライマンタ(1) ] HP : 5 → 0

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 8 → 10

main

プロトタイプ・アッガイ(ドアン機)

CCB<=70(1D100<=70) > 93 > 失敗

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ドアンー!

main

プロトタイプ・アッガイ(ドアン機)

ダイス高すぎますよこれ!

main

夜神月

確かにろくに50以下が出てねえ!

main

プロトタイプ・アッガイ(ドアン機)

「まずい…水から空にというのはどうにも…」

main

夜神月

「せめてこの好機に爆撃機だけでも!」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ デブロック3に(1D100<=100) > 19 > スペシャル

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] EN : 21 → 18

main

夜神月

x3 1d+2 よし!#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#3
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機) ] EN : 21 → 18

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ドアン機) ] EN : 21 → 18

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] EN : 21 → 18

main

system

[ デブロック(3) ] HP : 10 → 0

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「落ちろ!」ミサイルとバルカンの掃射を浴びせる

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 10 → 14

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「敵が騰勢を取り戻し、こちらを発見しました」

「注意してください」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「了解! だがこの状況ならば行ける!」

main

ヒマラヤ級航空母艦(1)

「敵の…これは、MSか!?」

「水中なら回避もできまい!爆撃で撃沈しろ!」

main

フライマンタ(2)

1d8(1D8) > 1

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

main

フライマンタ(2)

潜水艦を爆撃

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

イニシアティブダイスか?

main

フライマンタ(2)

それもそう

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

1b100 (1B100) > 41

main

フライマンタ(2)

1d100 イニシアティブ(1D100) > 77

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

くっ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あとハザード・ドアンを直掩させておく

main

フライマンタ(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 99 > 致命的失敗

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

🌈

main

フライマンタ(2)

🌈

main

フライマンタ(2)

「機体の動作がおかしい!着艦する!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「立て直しは早いが混乱はしている!好機だ!」

main

フライマンタ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 37 > 成功

main

フライマンタ(3)

1d8(1D8) > 6

main

フライマンタ(3)

x3 1d3#1
(1D3) > 1

#2
(1D3) > 1

#3
(1D3) > 2

main

フライマンタ(3)

アカハナ!

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

なんだこいつ、ニカ技術曹長の方がまだ強いぞ

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

技術"少尉”か?

main

プロトタイプゴッグ(アカハナ機)

CCB<=60  耐久 潜入工作員だし本来はアッガイパイロットなんだよ!(1D100<=60) > 76 > 失敗

main

system

[ プロトタイプゴッグ(アカハナ機) ] HP : 20 → 16

other

プロトタイプゴッグ(アカハナ機)

技術曹長ってところだな

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

了解

main

フライマンタ(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 19 > 成功

main

フライマンタ(4)

1d8(1D8) > 5

main

フライマンタ(4)

3d3(3D3) > 8[2,3,3] > 8

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ドアンか?

main

ドアン

ですね

main

ドアン

CCB<=80 反応(1D100<=80) > 70 > 成功

main

system

[ ドアン ] 反応Ⅲ : 80 → 81

main

ドアン

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#3
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

振るまでもないなこれ

main

ドアン

一応1出したら直撃ありますよ

同数はダメージなので

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

そうだったのか🌈

main

ドアン

🌈

main

フライマンタ(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 33 > 成功

main

フライマンタ(5)

1d8(1D8) > 7

main

フライマンタ(5)

3d3(3D3) > 8[3,2,3] > 8

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

よしよし、あっち行った

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

CCB<=80(1D100<=80) > 71 > 成功

main

system

[ フラナガン・ブーン ] 反応Ⅲ : 80 → 81

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

1d3(1D3) > 1

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] HP : 20 → 12

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「やれやれ、装甲のおかげで何とかなってるとはいえ」

「こりゃダメだな」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「見た目通りというか、回避はままなりませんね」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「驚くなかれ、上陸したらもっと遅くなるんだ」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

アッガイターン!

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

よーし

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

まずはやはりナカガワ少尉からかな

ハザード少尉は余裕があれば航空艦を近接した方がまだ目があると思う

main

ギャビー・ハザード

隊長!こいつの近接空撃てません!

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あれ?メガ粒子撃てるなら流石に水上に居るんじゃない?

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ヒマラヤは

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

ああ、航空艦ですね

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

機かとおもいました

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

うむ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

マンタを2機ナカガワ少尉が潰す→ドアン少尉・僕がもう2機・ハザード少尉が航空母艦に近接

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

が理想

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

CCB<=100 了解(1D100<=100) > 5 > 決定的成功/スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

おお

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

この二人ほんとに超優秀だな!?

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

CCB<=79 マルチ(1D100<=79) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

???

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 79 → 89

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

マンタを2から5まで落とします

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

オイオイオイ

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

「この機体はなかなか…あってる気がします」

「相手が対応できてないのもありますけど」

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 14 → 22

main

system

[ フライマンタ(4) ] HP : 5 → 0

main

system

[ フライマンタ(3) ] HP : 5 → 0

main

system

[ フライマンタ(2) ] HP : 5 → 0

main

system

[ フライマンタ(5) ] HP : 5 → 0

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「凄まじいな! ジャブローへの偵察の際は是非とも加えてもらえるよう打診しておくぞ!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

「ジャブローでもこれだけ動けたらいいんですがね!」

「ご期待に沿えるよう頑張ります!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「よし、敵航空母艦、少尉らの間合いだ! マ・クベ大佐の部隊に遠慮するな、接近してぶちこめ!」

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機) ] EN : 18 → 15

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解!待ってましたぜ!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

CCB<=75(1D100<=75) > 88 > 失敗

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

🌈

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

🌈

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「…やっぱり水の中は勝手が違いますな!はっはっは!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 39 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ(ドアン機)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

system

[ ヒマラヤ級航空母艦(1) ] HP : 20 → 7

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「まあいい、よくやってくれた!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「せめて一機…!」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ 母艦1に(1D100<=100) > 92 > 成功

main

夜神月

急に出目悪くなるな!

main

夜神月

x2 1d+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

system

[ ヒマラヤ級航空母艦(1) ] HP : 7 → 0

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 22 → 27

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「よし! すみませんなブーン大尉!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 6 → 33

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「なーにいい感じで削ってくれたさ」

「じゃあ行ってくるよ、君らは少し補給をうけて休んでいてくれたまえ」

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] EN : 18 → 15

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ドアン機) ] EN : 18 → 15

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] EN : 18 → 15

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「…とのことですが」

「補給はどうしましょう」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「今の所損傷はない、ユーコンのエネルギー残量も万全とは言えないし一度保留としよう」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「了解です」

「渡航から上陸までと考えると潜水艦ではやはり不安ですね」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「アッガイのエネルギー効率がいいのは幸いでした」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「だな、奇襲性が高いのはいいんだが」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

CCB<=80(1D100<=80) > 25 > 成功

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

x2 1d8+1#1
(1D8+1) > 7[7]+1 > 8

#2
(1D8+1) > 1[1]+1 > 2

main

system

[ ヒマラヤ級航空母艦(2) ] HP : 20 → 10

main

プロトタイプゴッグ(アカハナ機)

CCB<=80(1D100<=80) > 95 > 失敗

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

1機は落とされるか…と思いきや?

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

CCB<=70(1D100<=70) > 13 > スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

x3 1d8+2#1
(1D8+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D8+2) > 6[6]+2 > 8

#3
(1D8+2) > 2[2]+2 > 4

main

system

[ ヒマラヤ級航空母艦(2) ] HP : 10 → 0

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] ゴッグ戦果 : 0 → 5

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「三機がかりでようやく一隻か」

「まったく申し訳ない」

main

system

[ ドアン ] 射撃Ⅲ : 70 → 71

main

system

[ ドアン ] 射撃Ⅲ : 71 → 70

main

system

[ ボラスキニフ ] 射撃Ⅲ : 70 → 71

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「いえ、ですが流石はメガ粒子砲。 威力は凄まじい」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「使いこなせなければ、というやつだがね」

「…そして、時間をかけ過ぎたか」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「!」

main

テキサン・ディミトリー

「海上のお嬢さんたちを助けに来たぜ」

「海の上に顔を出せない不細工な怪物どもからな」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「見た事のないタイプの・・・爆撃機の一種か、あれは」

「それに大型潜水艦・・・!」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「こちらはまずは潜水艦を片付ける」

「さっきの今でやれるかわからないが、やるほかないだろう」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「了解、武運を」

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「そちらも」

前傾姿勢で潜水艦に向かっていく

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

なんだこの技能・・・

main

ドンエスカルゴ(エース)

CCB<=90(1D100<=90) > 98 > 致命的失敗

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

🌈

main

テキサン・ディミトリー

🌈

main

テキサン・ディミトリー

「おい!かっこよく登場してこんなのがあるかよ!」

「一度整備に降りる!全部喰っちまうなよ!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「何だか分からんが好機だ!」

main

ドンエスカルゴ(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 16 > スペシャル

main

ドンエスカルゴ(1)

1d8(1D8) > 6

main

ドンエスカルゴ(1)

x4 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#3
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#4
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

main

プロトタイプゴッグ(アカハナ機)

CCB<=60(1D100<=60) > 75 > 失敗

main

system

[ プロトタイプゴッグ(アカハナ機) ] HP : 16 → 0

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

これは終わったかアカハナ

main

プロトタイプゴッグ(アカハナ機)

「くそ、だからこんな遅い機体は嫌だったんだ!俺もあっちに乗れていれば!」

main

プロトタイプゴッグ(アカハナ機)

「き、帰還する!」

潜水艦に損傷状態で戻る

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「もろに食らったか・・・ いかに装甲が厚くてもあれではな」

main

ドンエスカルゴ(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 55 > 成功

main

ドンエスカルゴ(2)

1d8(1D8) > 3

main

ドンエスカルゴ(2)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#3
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

行けるか…?

main

マサヤ・ナカガワ

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

うっ

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機) ] HP : 14 → 2

main

マサヤ・ナカガワ

「く…対潜掃討機は水中MSにも有効…か」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「目立ちすぎたか・・・!」

main

ドンエスカルゴ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 29 > 成功

main

ドンエスカルゴ(3)

1d8(1D8) > 7

main

ドンエスカルゴ(3)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#2
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#3
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

CCB<=60(1D100<=60) > 77 > 失敗

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] HP : 12 → 0

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ブーンー!

main

プロトタイプゴッグ(ブーン機)

「接近さえできんか、帰還する」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「コンペは貰ったかもしれないがこうなると全滅が怖いな!」自部隊内のみに

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「両方落とされるオチもあるかもしれませんぜ?」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「くれぐれも気をつけるとしよう!」

main

ドンエスカルゴ(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 95 > 失敗

main

ドンエスカルゴ(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 21 > 成功

main

ドンエスカルゴ(5)

1d6(1D6) > 1

main

ドンエスカルゴ(5)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

くっ

ハザード少尉直掩!

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 94 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

良い出目だが・・・

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] HP : 14 → 4

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「あちらを立てればこちらが立たず・・・か、まぁそもそも直接戦闘向けではないというのもあるんだろうが」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ともかく反撃だ。 あの優男のはしばらく動けん、取り巻きの爆撃機から落として行こう」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

「ここにきてさっきの動きができれば…」

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=100(1D100<=100) > 9 > スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

おお

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=89 マルチ(1D100<=89) > 64 > 成功

main

マサヤ・ナカガワ

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

いい感じだな

main

system

[ ドンエスカルゴ(2) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 33 → 37

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 27 → 31

main

system

[ ドンエスカルゴ(5) ] HP : 8 → 2

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あれ、10を向ける事はできない?

main

マサヤ・ナカガワ

10を向けても残るのが6なので…?

main

マサヤ・ナカガワ

テキサンは動けないけどやります?

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

射撃がスペで1増えてるから10と6・6で2機落とせ…ない?

main

マサヤ・ナカガワ

マルチロックがスぺしたらできたんですけどね

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

10,6,6,を見てから1つだけ動かすのを10にしてそれを2に向ければいいんじゃないかな

main

マサヤ・ナカガワ

いやマルチロックが

判定に成功した場合、(その技能レベルd)のダメージをほかの標的に振り分けることができる

なのでサイコロ1つ分しか動かせないんですよ。技能レベルⅠなので

main

マサヤ・ナカガワ

10.6.6のうち追加で1個だけ別の目標に動かせるんです

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

えっうん

それで10の1つだけを動かせば1が6,6、2が10にならない・・・?

main

マサヤ・ナカガワ

ああなるほど

確かに

main

system

[ ドンエスカルゴ(5) ] HP : 2 → 0

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

なんかごめん

main

マサヤ・ナカガワ

いえこちらこそ

作ったばっかりだから制作者がルール認識が甘い!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 37 → 41

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 31 → 35

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あと出来れば2にしたいかな!

5がハザード少尉攻撃してるから、倍返しできる

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

まあ2が5だったでもいいか

main

マサヤ・ナカガワ

いえ、これで

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

OK

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ハザード少尉、貴重なコンペ機体を傷つけた奴に撃ち返してやれ!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解!」

「もうちょいいい兵装がつくことを願って!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

あー…Ⅱチャレンジしますこれ?60ですけど

Ⅰなら100ですが…攻撃回数が…

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

8か・・・

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

2d+1・・・ うーん

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

いや・・・ハザード少尉なら行ける! Ⅱで

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

了解!

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

CCB<=60(1D100<=60) > 85 > 失敗

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

🌈

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

だああああああ

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

🌈

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

くっそー

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

しょうがない!

main

ドアン

CCB<=100(1D100<=100) > 24 > 成功

main

ドアン

x2 1d6+2#1
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

system

[ ドンエスカルゴ(3) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 41 → 45

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 35 → 39

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

よしよし

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

続く! (4)に!

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ(1D100<=100) > 89 > 成功

main

夜神月

さっきから出目こええ

main

夜神月

x2 1d+2 #1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

夜神月

どうにか

main

system

[ ドンエスカルゴ(4) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 45 → 49

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 39 → 43

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ナカガワ機の修繕を頼む!」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「了解」

「すいませんブーン大尉、すぐに戦闘可能なものから、はい」

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機) ] HP : 2 → 14

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] EN : 15 → 12

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ドアン機) ] EN : 15 → 12

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] EN : 15 → 12

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機) ] EN : 15 → 12

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

母艦・・・は多分何も出来ないか

main

U型潜水艦(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 78 > 成功

main

U型潜水艦(1)

1d6(1D6) > 1

main

U型潜水艦(1)

2b4(2B4) > 4,1

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ザクで受けよう

main

system

[ 水中型ザク(1) ] HP : 12 → 7

main

U型潜水艦(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 50 > 成功

main

U型潜水艦(2)

1d6(1D6) > 1

main

U型潜水艦(2)

2b4(2B4) > 3,1

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ち・・・やむを得ない素受けだ

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

CCB<=90  反応(1D100<=90) > 47 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅳ : 90 → 91

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「回避運動」

「魚雷、通り過ぎました」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「よくやった!」

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

「さーて残るは俺だけか」

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

CCB<=71 潜水艦1(1D100<=71) > 83 > 失敗

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

「これだけ機雷落とされて、近づけるわけねえだろ!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

マジでいいとこないな!

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「流石に連邦軍もからっきし水中戦が出来ないというわけではないか。 とはいえ一切の援護射撃が無いのは予想外だぞ」

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

「ゴッグに絶対の自信を持ってたんでしょうね」

「せめてジャベリン作戦側と合流できれば…」

main

プロトタイプ・アッガイ(ドアン機)

「キシリア閣下の派閥とドズル閣下の派閥は犬猿とはいえ、我々はドズル派閥ですから…何か支援が望めるかもしれません」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ならばともかくこの局面を切り抜けてからだな」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「はい、何とか陸までつきましょう」

main

ドンエスカルゴ(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 18 > 成功

main

ドンエスカルゴ(5)

1d6(1D6) > 2

main

ドンエスカルゴ(5)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#3
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

main

ドンエスカルゴ(5)

ライト狙い

main

夜神月

CCB<=88 耐久Ⅱ 来たか・・・!(1D100<=88) > 9 > スペシャル

main

夜神月

main

ドンエスカルゴ(5)

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅱ : 88 → 93

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

x3 2d+1#1
(2D6+1) > 8[2,6]+1 > 9

#2
(2D6+1) > 4[2,2]+1 > 5

#3
(2D6+1) > 4[3,1]+1 > 5

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あっ違う

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

x3 1d+1 こうだわ#1
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

#3
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

7→6で!

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

いや違うわ意味ないわ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

7ダメージ!

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] HP : 14 → 7

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ぐおっ!? く、紙一重だった・・・!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「ですが敵の手も終わりが見えてきましたな」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ああ、爆撃機をなんとかすれば潜水艦の攻撃は大した事無い、時間をかければ沈められる筈だ。行くぞ!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

やっぱりナカガワ少尉から

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 82 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

CCB<=89 マルチ(1D100<=89) > 30 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

main

system

[ ドンエスカルゴ(エース) ] HP : 10 → 0

main

system

[ ドンエスカルゴ(5) ] HP : 8 → 0

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

欲張っていい?

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

というと?

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

9をエース機に

main

プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機)

OK

main

system

[ ドンエスカルゴ(エース) ] HP : 0 → 1

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 43 → 47

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 49 → 53

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

まあ流石に分は弁えてる、外したら潔く諦めよう

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「大活躍だな、ナカガワ少尉!」

「行くぞ、優男!」

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ(1D100<=100) > 79 > 成功

main

夜神月

x2 1d+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

夜神月

くっ

main

テキサン・ディミトリー

「ああ畜生、今日は厄日だぜ」

「撤退する!」

煙を吹きながら撤退

main

system

[ ドンエスカルゴ(エース) ] HP : 1 → 0

main

夜神月

あ、避けないんだ

main

夜神月

あでもさっきもそうだったか

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 53 → 62

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ブーン機) ] アッガイ戦果 : 47 → 56

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「よし、いい感じだな、さて・・・」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ルリ少尉、あの潜水艦だが撤退の兆しはあるか?」

main

ユーコン型潜水艦(ルリ)

「艦載機を失った航空母艦共々その傾向はありますが…」

「見逃しますか?」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「最早何も出来ないだろうというのはあるが・・・」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ドアン少尉、意見を聞く」

main

プロトタイプ・アッガイ(ドアン機)

「……私ですか」

「お互い命が失われないなら、それに越したことはないかと…アッガイの有用性は、十分証明できたでしょう…」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「分かった」

「ブーン大尉。見逃すというわけではありませんが、足止めを食っています。 今は揚陸を急ぎませんか?」

main

フラナガン・ブーン

「ああ、君たちの方針に従うよ」

「なんたってこっちはほとんど全滅、戦果もほぼなしだ」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「感謝します」

「そういうわけだ。ハザード少尉、自力で帰還!ユーコンのエネルギーは少しでも節約しよう」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解、俺も早くも陸が恋しくなってきました」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「心配せずともそう遠くはないさ。 進軍再開だ!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

自力帰還ではHPの補修はできないか。 今の内に僕だけでも修復受けていい?

main

GM

1回補給いいよ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ではHPを

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] HP : 7 → 7

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

いやハザード機の方がいいな

main

system

[ ユーコン型潜水艦(ルリ) ] EN : 60 → 40

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] EN : 12 → 9

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] HP : 4 → 14

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あとユーコン今EN20じゃない?

main

system

[ ユーコン型潜水艦(ルリ) ] EN : 40 → 20

main

GM

🌈

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

🌈

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

まあドアンは嫌がるよね。しょうがない

main

GM

そして上陸予定地点に到着すると、すでにアフリカ軍団が進軍した後のようで基地が建設中だった

main

ノイエン・ビッター

「おお、味方の潜水艦…トライデント作戦の部隊か」

「遠路はるばるご苦労」

main

夜神月

「ビッター少将、そちらも果たされましたか、流石の腕前ですね」

main

ノイエン・ビッター

「ライト大尉か!こちらにいないから心配したぞ」

「なに、私というよりシャア少佐がな、あれぞまさに鬼神のごとき戦いぶりというやつだ」

main

夜神月

「流石にアズナブル少佐お一人がゆえだけの進軍速度ではありますまい、ご謙遜なさらずに」

main

ノイエン・ビッター

「いや、いや、君も見ていたらそんなことは言えまいよ。彗星は地上でもやはり彗星だった」

「シャア少佐ほど奥地ではないが、我々もこれから連邦基地に”詰め”に行くところだ。参加するなら君たちも乗り換えるなり補給するなりを済ませておきたまえ」



友軍と合流 HPとENを全回復

main

system

[ 水中型ザク(1) ] HP : 7 → 12

main

system

[ ユーコン型潜水艦(ルリ) ] EN : 20 → 60

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ナカガワ機) ] EN : 12 → 21

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ドアン機) ] EN : 12 → 21

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] EN : 12 → 21

other

夜神月

流石に今から別の機体注文は出来んよね

other

ノイエン・ビッター

それはさすがにな

main

夜神月

「ありがとうございます。 水中戦攻略に資材を投入し過ぎまして、そこまでの活躍はできないかもしれませんが・・・ 微力を尽くします」

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] HP : 7 → 14

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] EN : 9 → 21

main

夜神月

「ナカガワ少尉、僕のザクキャノンを使え。 ドアン少尉はJ型を。ルリ少尉はコムサイに乗り換えだ」

main

ギャビー・ハザード

「俺と隊長だけこいつのままですか」

苦笑しながら

main

夜神月

「万全とは行かずにすまんな。 本格的な地上戦ではグフに乗せてやる」

main

ギャビー・ハザード

「じゃ、それに期待しときましょうかね」

main

夜神月

「よし、出陣!」

main

 

そして進軍してしばらくもしないうちに、友軍部隊が岩陰に隠れて進軍停止しているところを目撃する

other

夜神月

……マゼラトップを直掩に

other

夜神月

やりくりが大変だ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「こちらライト大尉。何があった?」こちらも隠れつつ

main

ウォルフガング・ヴァール

「敵の遠距離砲撃です」

「かなり遠くから撃ってきてるんですが、兵士たちのいう事によると…くっ」

砲撃で会話が少し中断され

main

ウォルフガング・ヴァール

「ザクもやられているようです、二階建ての戦車みたいなやつだとか」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「遠距離砲撃? ミノフスキー粒子は?」

main

ウォルフガング・ヴァール

「あっちの基地だった場所です、あらかじめいろんなポイントにめどをつけてるんでしょう。航空機の観測もある」

main

ウォルフガング・ヴァール

「宇宙ほどうまくは行きませんね」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「そういう攻略法もあるのか、さてどうしたものかな・・・」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「なんとかこちらの射程距離に収められる程度に肉薄できそうか?」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「遠距離砲撃ってことは、近くに寄られる自信がないってことですから」

「懐に入り込めば案外もろかったりするかもですね」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「連邦ご自慢の戦艦もそうやってザクに切り刻まれたわけですから…っと」

main

マサヤ・ナカガワ

「油断か、それとも自信があるのか」

「出てきましたね」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(1)

MSとも戦車ともとれぬものが姿を現す

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「なん・・・なんだアレは? 確かに2階建てか」

main

マサヤ・ナカガワ

「ザクの真似をするにしてももっとこう…センスというか」

main

マサヤ・ナカガワ

「あれじゃ戦車と変わらない気がしますが」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「あの頭部? はミノフスキー対策の肉眼観測用なんだろうか」

main

ルリ・ホシノ

「……あまりにも防御がおろそかに見えます」

main

ドアン

「視界を広くするために二階建てにしていると…」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ふーむ・・・ まぁとはいえこちらのMSも言うなれば陸に上がったワニだ、本領を発揮出来るわけでもない。 全滅しない程度に仕掛けていこう」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解」

「ああ、近接に弱そうな…ここでグフに乗れてりゃあなあ」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「僕の分のアッガイかそれともグフか、迷いはしたんだがなぁ」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「まあ上司、しかもほかならぬシャア少佐のいう事です、しょうがないでしょう」

「やりますか!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ああ。 行こう!」

main

エイガー

「MS隊、まだ残ってたのか!?」

「陣形を組め!射すくめた後にとどめをさす!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

さてどうするかな

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ハザード少尉、あの動きの良さそうなのを頼む。 肉薄して連結部かキャタピラを狙うんだ」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解、いやはや水陸両用でここまでやるのは史上初かもですな」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

CCB<=75 エイガー(1D100<=75) > 75 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅴ : 75 → 76

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あぶねえ!

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

x2 1d4+4#1
(1D4+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D4+4) > 2[2]+4 > 6

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

「そう簡単にやられるか!ジオン野郎ども!」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

x2 1b4+1繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b4+1)

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

🌈

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

x2 1d4+1#1
(1D4+1) > 2[2]+1 > 3

#2
(1D4+1) > 3[3]+1 > 4

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機) ] HP : 25 → 18

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

これあとヒートホークで行けそうだな

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「ち、見た目よりはやるじゃねえか」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「だがやはり近寄れれば勝機はある!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

(1)に

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅱ(1D100<=100) > 34 > 成功

main

夜神月

x2 1d+2#1
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

夜神月

く、浅い

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(1) ] HP : 20 → 12

main

夜神月

「浅いか・・・だがエースを先に落とせば!」

main

夜神月

「ドアン少尉、ヒートホークをエース機の損傷箇所にぶち込め!」

other

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

あ、忘れてました

アッガイは陸地だと素早さ13です隊長

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

おっとっと

main

ザクⅡ・J(ドアン機)

「了解」

main

ザクⅡ・J(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 22 > 成功

main

ザクⅡ・J(ドアン機)

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

x2 1d4+1#1
(1D4+1) > 3[3]+1 > 4

#2
(1D4+1) > 2[2]+1 > 3

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あっやべ

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機) ] HP : 18 → 2

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

🌈

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ウォルフガング・ヴァールさんは参戦してない?

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

「ぐあああああ」

「だが、仕留めそこなったことを後悔させてやる!」

other

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

俺なら実はいる

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「しまった! あれを耐えるのか・・・!」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

CCB<=90(1D100<=90) > 26 > 成功

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

1d5(1D5) > 1

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

「そこの緑のやつ!お前からだ!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あ、そうか空中狙えないからコムサイは外れるのか!

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

逆にきついぞ!

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

温情

main

夜神月

CCB<=93 耐久Ⅱ なんとかⅡで耐えたい!(1D100<=93) > 33 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅱ : 93 → 94

main

夜神月

x2 1d+1#1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D6+1) > 4[4]+1 > 5

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] HP : 14 → 9

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] HP : 9 → 8

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] EN : 21 → 18

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ぐおおっ、中々やる!」

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] EN : 21 → 18

main

system

[ ザクⅡ・J(ドアン機) ] EN : 18 → 15

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「そして・・・ちっ、装甲改修がまた裏目に出たか!」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機)

「いまだ!ガンタンク隊!一斉射撃!」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 10 > スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

main

RTX-65 ガンタンク初期型(1)

1d5(1D5) > 3

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

嫌なとこばっか来る~!

main

RTX-65 ガンタンク初期型(1)

x4 1d6#1
(1D6) > 2

#2
(1D6) > 1

#3
(1D6) > 6

#4
(1D6) > 1

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 76 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

x2 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] HP : 14 → 5

main

RTX-65 ガンタンク初期型(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 6 > スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

オイオイオイ

main

RTX-65 ガンタンク初期型(2)

1d5(1D5) > 1

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

まずい

main

RTX-65 ガンタンク初期型(2)

x4 1d6#1
(1D6) > 5

#2
(1D6) > 6

#3
(1D6) > 2

#4
(1D6) > 3

main

夜神月

CCB<=94 耐久Ⅱ 南無三!(1D100<=94) > 73 > 成功

main

夜神月

x2 1d+1#1
(1D6+1) > 1[1]+1 > 2

#2
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

main

夜神月

足りん!

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ[夜神月機] ] HP : 8 → 0

main

ドアン

載せてあるMSに乗って再出撃

医務室に資源を出しておいてよかったですね

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅲ : 94 → 50

main

夜神月

つっても水中ザクしか無いぞ!

main

ドアン

プロトタイプアッガイがありますよ

main

夜神月

あるけどさぁ!

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「くそ! シチュエーション次第ではあるがこういう場面ではゴッグが羨ましくなる・・・脱出する!」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 94 > 失敗

main

RTX-65 ガンタンク初期型(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 69 > 成功

main

RTX-65 ガンタンク初期型(4)

1d4(1D4) > 4

main

RTX-65 ガンタンク初期型(4)

x3 1d6#1
(1D6) > 2

#2
(1D6) > 5

#3
(1D6) > 5

main

ボラスキニフ

CCB<=80(1D100<=80) > 28 > 成功

main

ボラスキニフ

x2 1d2+1#1
(1D2+1) > 1[1]+1 > 2

#2
(1D2+1) > 1[1]+1 > 2

main

system

[ プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機) ] HP : 20 → 8

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

無理があるよ・・・!

main

ボラスキニフ

でも耐久で減らせても1だぞ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

それはそう

main

RTX-65 ガンタンク初期型(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 25 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「マ・クベ大佐は機体どうこうよりパイロットの選出に問題があるんじゃないか?」

main

マサヤ・ナカガワ

「まあ優秀なパイロットは前線に行ってるでしょうしね」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(5)

1d4(1D4) > 2

main

RTX-65 ガンタンク初期型(5)

x3 1d6#1
(1D6) > 4

#2
(1D6) > 5

#3
(1D6) > 1

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 18 > スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] HP : 5 → 2

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「だあ畜生!」

「近づいてきやがれ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「何とかしのぎ切りましたか…」

main

マサヤ・ナカガワ

「反撃開始、隊長」

「あの指揮官らしきやつでいいですか」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ああ頼んだ。 2機ぐらい同時に落としてくれ、このままの勢いで来られたら敵わん」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解、やってみます」

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=100(1D100<=100) > 11 > スペシャル

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=89 マルチ(1D100<=89) > 80 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 89 → 90

main

マサヤ・ナカガワ

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

main

マサヤ・ナカガワ

7を隊長機へ

他で1を撃破

ポイント振り分けどうします?あと隊長ってさっきエースポイント振りましたっけ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

そういえば振ってなかった

技能は取れたでいいんだっけ

main

マサヤ・ナカガワ

ええ

Ⅰ50ですが

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

OK

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 65 → 75

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(エイガー機) ] HP : 2 → 0

main

system

[ 夜神月 ] レディ・キラーⅠ : 0 → 50

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 62 → 82

main

夜神月

ナカガワ少尉のポイントはそうね

そろそろ近接に振るか

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(2) ] HP : 20 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 82 → 92

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 近接Ⅱ : 60 → 70

main

夜神月

「よし、仕留めたか!」

main

マサヤ・ナカガワ

「なんとか」

「やはり連邦の技術はまだ甘いようです……これをMSと認めるなら、ですけど」

main

マサヤ・ナカガワ

「迫撃砲では?」

main

夜神月

「油断するなよ、我々とて最初はザクⅠだったんだ」

main

夜神月

「少なくともあのキャノン砲はザクバズーカよりも上だ、キャタピラでの運用という下地はあるだろうとはいえ・・・」

main

マサヤ・ナカガワ

「たしかに、それはそうですね」

「撃った後もまるで後退せず、安定しているように見えます」

main

夜神月

「国力差もある、とんでもない傑作を作り出される前に決定打を与えねばな」

main

system

[ ザク・キャノン(夜神月専用) ] EN : 20 → 15

main

マサヤ・ナカガワ

「ですね」

「あれもコンセプトだけならいいんですけどね」

ゴッグを見ながら

main

夜神月

「せめて頭に乗せられないのか?メガ粒子砲」

main

マサヤ・ナカガワ

「機雷突破用の別装備がつく予定だそうです」

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 78 > 成功

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

(1)に攻撃

main

夜神月

「(仰角は付けられるようにするべきだろう・・・)」

main

プロトタイプゴッグ(ボラスキニフ機)

x2 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

main

夜神月

だーめだこりゃ

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(1) ] HP : 12 → 2

main

夜神月

回復される~!

main

ミデア(1)

補給よ~

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(1) ] HP : 2 → 20

main

夜神月

クソ!

main

夜神月

「鎮痛剤投与!再出撃だ!」

main

ガブリエル・カニンガム

「まったく生き急ぎやがる」

main

コムサイ(ルリ・ホシノ)

ハザード機のHPでいいですか?

main

夜神月

ああ。

main

system

[ コムサイ(ルリ・ホシノ) ] EN : 40 → 20

main

system

[ プロトタイプ・アッガイ(ハザード機) ] HP : 2 → 14

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「死なせない為なら行き急ぐさ!」

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

えーというわけで今日はここまでかな

other

ザクⅡ・J(ドアン機)

了解

あとは消化試合ですね

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

水曜日は23時からなら行けますがまぁ例によって先約が居れば以下略って感じっす

other

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

わかりやした

グフの判断は惜しかったですな~

other

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

まあ資源たまりまくってるんでいろいろできますぜ

むしろ機体の方が追い付かないかもですな

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ジオニックの評価も上げていかないとなぁ

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

では、またね~~

other

GM

またね~~~~!

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

(余裕できそうになるまでまとう)

other

GM

ちょっとまってね

other

GM

まあこっちもよほどダイスがあれない限り殲滅して終了

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

正座

other

GM

OK

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

こちらも!

other

GM

出航~~~~!

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

出航だ~~~!

other

GM

2ターン目開始?

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

だね

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

えーと13か

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「さーてどうします隊長」

「陣形は崩れたってとこかな」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「まあ順番に仕留めていこう」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「さっきの要領で頼む、ハザード少尉、ドアン少尉」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「了解!」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 67 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

x2 1d4+4#1
(1D4+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D4+4) > 1[1]+4 > 5

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(1) ] HP : 20 → 8

main

ドアン

CCB<=100(1D100<=100) > 6 > スペシャル

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あ、ドアン少尉は無傷のやつの方がいいな

main

ドアン

どちらにしろ追撃ありますよ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

なるほど

では任せよう

main

ドアン

いえ、追撃を外す可能性考えると隊長に従いましょう

main

ドアン

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

main

ドアン

(3)を撃破 追撃

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(3) ] HP : 20 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 92 → 102

main

ドアン

CCB<=80 追撃(1D100<=80) > 61 > 成功

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

main

system

[ ドアン ] 追撃Ⅰ : 80 → 81

main

ドアン

負傷した1を撃破です

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(1) ] HP : 8 → 1

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

ヨシ!

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(1) ] HP : 1 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 102 → 112

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

僕も行こう (4)に

main

夜神月

CCB<=75 射撃Ⅲ せっかくなので(1D100<=75) > 39 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 75 → 76

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

x2 1d+2#1
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

main

system

[ RTX-65 ガンタンク初期型(4) ] HP : 20 → 5

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

さて

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

『そちらに勝機は無い、投降すれば南極条約に則った扱いを約束する』と発光信号を送る

main

RTX-65 ガンタンク初期型(4)

『こちらに機体の自爆猶予を与えるならば降伏する』

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「・・・ちっ、流石に読まれていたか」通信ではなく一人ごちる

main

RTX-65 ガンタンク初期型(4)

『返答はいかに』

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「(ここで撤回する方が悪手か、仕方ない)」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

『許可する』

「 全員攻撃中止!」

main

RTX-65 ガンタンク初期型(4)

『降伏する』

暫くすると大きな爆発とともに機体が消し飛ぶ

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「随分と腹の据わった部隊だ」

main

マサヤ・ナカガワ

「終盤まで残っていた精鋭だったんでしょう」

「こちらもだいぶやられましたしね」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「あの低反動砲、残骸からでなく実物が欲しい所だったんだがな・・・」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「ま、運が良ければ技術班が残骸から復元してくれるでしょう」

「んで、作戦終了ってところですな」

遠くに見える街にジオンの旗が掲げられているのが見える

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「運任せは嫌いだがやむを得ないか」

「ともあれ作戦は終了だな」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「全員、慣れない機体、不向きな地上戦でよく戦ってくれた。諸君らの奮戦に感謝する!」

main

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

「ジーク・ジオン」

main

マサヤ・ナカガワ

「ジーク・ジオン!」

main

ドアン

「ジーク・ジオン」

main

プロトタイプ・アッガイ(ハザード機)

「ジーク・ジオン!」

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

前のすごい顔の奴(名前忘れた)が乗ってたら良かったのに

other

GM

あー、ザクのあいつか

捕まっちゃったからな

main

GM

other

プロトタイプ・アッガイ[夜神月機]

あいつだったら投降乗ったでしょ多分

other

GM

不利になったらまあ乗る

main

GM

奪った連邦の基地でしばらく休憩しているとシャア少佐がやってきた

main

シャア・アズナブル

「ずいぶんな活躍だったようだな」

「そしてアッガイの件でも正直期待以上の成果を出してくれた、礼を言おう」

other

夜神月

戦果分損しちゃったぜ

main

夜神月

「アズナブル少佐、そちらでも獅子奮迅の働きだったようですね」

「ゴッグのメガ粒子砲がさっぱり機能していなかった事に助けられました」

main

夜神月

「時に少佐、また少し相談があるのですが」横目で周囲に目配せ

main

シャア・アズナブル

「ああ、部屋で話そうか」

執務室に案内される

main

夜神月

「感謝します」入って

main

夜神月

マ・クベ大佐からの話をざーっと話そう

多分少佐の事はそれほど求めてないかあるいはいっそ歓迎してないんじゃないかって所感部分まで込みで

main

シャア・アズナブル

「なるほど、マ・クベ大佐がな」

「ドズル派で活躍する私に対する当てつけで君を引き抜こうとしていたのかもしれん」

main

夜神月

「そんな所ではないかと思っていました。 切り抜けるのが大変でしたよ」

main

夜神月

「出来れば全勢力とそれなりの関係を維持したかったんですけどね」

「まさかあそこまでストレートに引き抜きに来るとは思いませんでした。八方美人も楽じゃない」

main

シャア・アズナブル

「ああ、そうすればいずれ別の派閥の協力が必要になった時に生きるし、できればいざというときのための足場にもなる。ライト大尉はよくやったものだ」

「キシリア派は新MSをはじめ様々なものを好きに手に入れて自分の気に入った子飼に気前よく流していると聞く、その気分だったのだろう」

main

夜神月

「なるほど。まぁ、いずれこうなるかもしれない事は予想して然るべきでした」

「キシリア閣下は自分の意にそぐわない者には冷たいと聞きますから、影響は覚悟せねばなりませんかね」

main

シャア・アズナブル

「せめて上が対立していなければ…なのだがな。まあ何とか流していこう、それに私もあやかりたいと思うときが来るかもしれん」

main

シャア・アズナブル

「せっかく話が出たのでウチの派閥の話もしておこうか」

「ドズル閣下は君の活躍に大層ご満足している。欠陥MSをキシリア閣下のゴリ押しで採用せずに済んだとな。…水陸両用MSに興味はなかったはずなのだがね」

皮肉めいて笑い

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 45 → 60

main

夜神月

「まぁ、誰しもが少佐のように冷静な視点で物を見れる訳では無いのでしょう。 それにドズル閣下の主戦場は宇宙なのですから、宇宙戦でその本領を発揮して頂ければ良いだけです」

main

夜神月

「もしまた何かドズル閣下のご意向のせいで停滞が起きそうであれば、遠慮なく僕達を利用して頂いて結構ですよ」

main

シャア・アズナブル

「私はいい部下を持ったものだな」

「おっとこのままではドズル閣下に対する愚痴で終わってしまうな」

main

シャア・アズナブル

「君の活躍に対して特別な補給を与えたいそうだ」

「君から申請しておくといい」

強力なMS

・宇宙

・両用

・地上

補充隊員

・MSパイロット

・MAパイロット

・航空機・戦車パイロット

・母艦長

・軍医

企業との仲を取り持ってもらいたい

main

夜神月

来たか

main

夜神月

そうね、じゃあ航空機パイロットかなぁ

ニカはアテが外れたし

main

夜神月

これってMAは乗れるのかな?

main

シャア・アズナブル

今追加させてもらった

忘れていたよ。認めたくないものだな若さゆえの過ちというものは

main

夜神月

おお

main

夜神月

ナカガワ少尉もルッグン乗れたけど

航空機パイロットだと何が違ってくるの?

main

シャア・アズナブル

戦車と航空機にしか乗れないパイロットだな

ナカガワ少尉はつまるところエースだ、なんにでも乗れる

main

夜神月

ああ、本来はそれぞれの得意分野にしか乗れないのか

main

シャア・アズナブル

そういうことだな

main

夜神月

宇宙に行くと戦車・・・は無いだろうし

セイバーフィッシュが使えるようになればそれか、あとはガトルぐらいになる?

main

シャア・アズナブル

まあジオンは基本戦闘機は使わんな

ガトルには乗れるがあと数個といったところか

ルッグンに乗せるのはありだが連邦向けの選択肢だ基本は

main

シャア・アズナブル

基本ガンダムだからMS戦だしな

main

夜神月

なるほどなるほど

main

シャア・アズナブル

ただ連邦だとMSとかなり戦える奴があったりする

main

夜神月

へ~!

main

夜神月

よし、じゃあMSパイロットにするか

main

夜神月

強力なMS今貰ってもかなり早めに型落ちになりそうな気がするぜ

main

シャア・アズナブル

1回目の補給なので最初の二人ほどの機体はしないでくれ

ハザード少尉とナカガワ少尉はギレン派のスーパーエースだしな

main

夜神月

わかった

main

夜神月

まあ、ヴィンセントみたいな能力値を1から育てるのも

main

夜神月

それはそれで楽しい

main

シャア・アズナブル

「さて、何を補給してもらうかは後で考えてもらうとしてだ」

main

シャア・アズナブル

「大尉、ついにジャブローに行くぞ」

main

夜神月

「いよいよですか」

main

シャア・アズナブル

「せっかくのライト大尉の努力を実らせないわけにもいくまい」

「前回は任せきりにしてしまったが、正式採用されたアッガイはすぐにこちらに回してもらえるよう手配してある」

main

夜神月

「助かります。 とはいえ、始めは偵察からになるでしょうが」

ユニット

アッガイ

アッガイ(30)

耐久18

エネルギー24

速度14(水中で16)

消費3

射撃 A (対地・対空・対水)6連装ミサイル・ランチャー 3b6+2(対空・対地で2b6)

近接 アイアンネイル+105mm頭部バルカン砲 (対地・対水)3b6(地上で2b6)

装甲2d6

回避 水中で3b6 地上で2b6

水適性〇水地形を移動攻撃することができる

水陸両用 対潜攻撃をすると対潜状態に地上攻撃をすると地上状態に切り替わる(行動しない場合は自分のターンに選んで入れ替え可能)

ステルス性〇 出撃機体(母艦を除く)がすべてステルス性〇で、相手に索敵機がいない上陸作戦の場合、最初のターンは奇襲(ステルス特性機体以外行動できないエクストラターン)から開始される。また、接敵1ターン以内に索敵機をすべて倒した場合、その瞬間から奇襲が適用される

索敵B 周囲の情報を収集できる

main

シャア・アズナブル

「ああ、我々には南米にあるという大まかな情報しかないからな」

「そこへ総攻撃はあまりにも危険すぎる」

main

シャア・アズナブル

「ということで、潜入作戦にふさわしい人材を選りすぐって臨もうと思う」

「そして…ホシノ少尉もその中に加えたい」

main

夜神月

「・・・ホシノ少尉ですか」

「確かに、操艦技術もある、情報戦にも強い、採用しない手はないですが・・・」

main

シャア・アズナブル

「このご時世基地をコンピューター管理していないということはさすがにないだろうからな」

「我々がジャブローを隅々歩き回って地図を作るわけにもいくまい」

main

夜神月

「・・・分かりました。 彼女ももう立派に軍人のつとめを果たせていますからね。中途半端な保護者目線はかえって良くない」

main

シャア・アズナブル

「とはいえMSの操縦はできかねるだろう」

「ライト大尉、君のアッガイに同乗させるといい。アッガイはコクピットに揚陸要員を一人まで乗せられる余裕がある」

main

夜神月

「・・・了解」

main

シャア・アズナブル

「確かに彼女を危険にさらしたくないという気持ちはわかる」

「だが彼女の技術が必要なのだ……すまないなライト大尉」

main

夜神月

「いえ、我らが勝つにはどうあってもある程度の電撃戦が必要不可欠です」

「それに・・・部下に身を危険に晒せと命じるのもまた、上官の務めです」

main

夜神月

「やるからには、上面図を全て書き記すぐらいの気構えでやります」

main

シャア・アズナブル

「本当に男の顔になったな」

「いや、始めからそうで私が読めていなかったのか……いずれにせよ、君が私の部隊に来てくれたことは幸運だったよ。これからもよろしく頼む」

main

夜神月

「はっ!」

main

シャア・アズナブル

「では、私からは以上だ」

「ジーク・ジオン」

main

夜神月

「ジーク・ジオン」

main

シャア・アズナブル

other

シャア・アズナブル

というわけで…

任務

シャア・アズナブル

任務

シャア・アズナブル

ジャブロー入り口の探索

任地 南米 ジャブロー

潜入作戦

搭乗機体はアッガイのみ

反応Ⅲ高またはⅣ推奨 同乗者がいる場合は好きな方の能力を使える

other

夜神月

一択になったというわけだ

other

夜神月

これ、任務を見た感じ潜水艦もなしって感じか?

other

シャア・アズナブル

ああ

other

GM

というよりいつもの任務みたいに真正面のドンパチとは毛色が異なる

other

夜神月

なるほどな

other

夜神月

ヤバいぜハザード少尉!

other

ギャビー・ハザード

足切りされましたな

other

ギャビー・ハザード

あとシャア少佐がアッガイの設計図はもらったけど購入は自費って言ってましたぜ

other

夜神月

まあどっちみち母艦すらない任務だしそこは別にいいよ

other

夜神月

しんじんのステータスとか見れる?

other

ギャビー・ハザード

ほぼ全部Ⅱですな

other

夜神月

いいね!逆に

残念ながら留守番だけど

other

夜神月

ハザード少尉も今から付け焼き刃してもⅡ80前後が限度だなぁ

other

夜神月

戦闘やらないなら3人で行けるのかな

other

ギャビー・ハザード

シャア少佐が今回はちゃんと来ますぜ

なので

ライト隊長(ルリ)ナカガワ、シャア少佐

こんな感じですかね無理しないなら。無理すりゃドアンも連れてけそうですけど

other

夜神月

えーと

other

夜神月

自由行動はある?

other

ギャビー・ハザード

あります

あと2d6+6成長もしといてください

other

夜神月

おっとっと

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 5[1,4]+6 > 11

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅲ : 50 → 61

other

夜神月

あるなら、シャア少尉と合同すればⅣに届くから条件は満たせる筈

other

夜神月

ニカ:射撃

ゲイリー:射撃

ドアン:反応(シャア合同)

ナカガワ:反応

ハザード:射撃

訓練はこれで行こう超反応はあって損はないはず

other

夜神月

Pアッガイ3を売却して真アッガイ4機購入

この任務はとりあえずこれで良かろう

ユニット

ギャビー・ハザード

Ⅰ ザクⅠ(8) ザクバズーカ (2)ガトル(2)ザクⅡC(10)ドップ(3)

Ⅱ ザクⅡF(10)マゼラアタック(4) ドダイYS(4)ドダイGA(6) ザクタンカー(10)

Ⅲ ルッグン(8)ザクJ(15)ザクⅡ・強行偵察型(20)ヅダ(18) パプワ級輸送艦(20) 水中型ザク(15) MIP-x1(15)G87ルナタンク(20)ファット・アンクル(20)

Ⅳ ザク・キャノン(24)陸戦艇ギャロップ (30)揚陸用ホバークラフト(30)ムサイ級軽巡洋艦(30)ユーコン級潜水艦(50)ザクキャノン・ラビットタイプ(28)ザクⅡ・S(30)

Ⅴマッドアングラー級潜水母艦(100)ガウ級攻撃空母(50)

ユニット

GM

マッドアングラー級潜水母艦(100)

耐久80

エネルギー200

速度10

消費10

射撃 ロング・ランス長距離魚雷(対潜) 4b6

   対地ミサイル(対地)3d6

対空ミサイル(対空)3d4

近接  近接魚雷(対潜) 3b4

装甲4b6

回避1b6

水中適正〇

潜水 搭載している機体に水中適正がなくても上陸戦に参加できる(戦場に配置されるまで疑似的に水中適正〇になる)。参加するすべての機体が水中適正〇かつ敵に警戒機がいない場合、その上陸作戦は奇襲(1ターン目相手は行動できない)で開始される。1ターン中に敵の警戒機を落とした場合、その時点から奇襲が適用される

補給〇 エネルギー20を使うごとに1回、搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(最高1ターンに3回まで)

ユニット

GM

ガウ級攻撃空母 - 2025/11/16



ガウ級攻撃空母(50)

耐久40

エネルギー120

速度16

消費40

射撃 69センチビーム砲×4 (対空)4b6

近接 絨毯爆撃(対地)3b6

装甲3b6

回避3b6

補給〇 エネルギーを20ずつ使って1ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターン2回)

other

夜神月

ガウ攻撃空母!これは中々いいな

ユニット

GM

ザクキャノン・ラビットタイプ(28)

耐久16

エネルギー20

速度13

消費5

射撃 180mmキャノン(対地・対空) 3b6+1

近接 ザクマシンガン(対地)2b4

装甲3b6

回避2b6

ユニット

GM

ザクⅡ・S(30)

耐久20

エネルギー30

速度14

消費5

射撃 Aザクマシンガン装備 2b6

   Bザクバズーカ装備 3b6(3) ただし射撃-5消費+1

近接 ヒートホーク 3b6

装甲3b6

回避3b6

索敵C 周囲の情報をごくわずかに得ることができる

other

夜神月

あ、これトワニングに貰えそうだったやつか

other

GM

あの時点でこれはめっちゃ強い

other

GM

しかも宇宙も地上も行けるしな(ヌッ

other

夜神月

つよい

other

夜神月

索敵CとAってどのぐらい違うの?

other

GM

Cは一応できるって程度、ステルスがいたら抜けられる

Aはかなり広域カバー

other

夜神月

なるほどな

other

夜神月

ヴィンセント君!

other

夜神月

なんかいっぱい出てきた

other

GM

北米から南米だから…

北米、人いっぱいいる

other

夜神月

最前線中の最前線だもんな、そりゃそうか

other

夜神月

この???は?

other

GM

選べば分かる

たまに条件満たさなかったり相手が分からないと会えないキャラもいる

other

夜神月

ほほぅ

other

夜神月

あ、もしかしてこれ、上からガルマ、ドズル、キシリア陣営?

other

GM

ああ

other

夜神月

???の位置も関係がある?

other

GM

ああ

でも原作知らないとわからないと思う

other

夜神月

なるほどな、そりゃ分からんわ

other

夜神月

ところで、キシリア派閥との好感度は

トライデント作戦への参加とマク・ベの誘いを蹴った事で帳消しぐらいって感じ?

other

GM

ああ

other

夜神月

それぐらいで済んで良かったかな

other

GM

可愛そうなぐらい差をつけたからな

その分ドズルは上がった

other

夜神月

さてどうしようかな

ヴィンセント君の反応見る限りミアも引き抜けなさそうだしなー

main

夜神月

うーん

とりあえずルリ少尉と交友しようかな

main

夜神月

作戦的にも

other

夜神月

話しかけていいやつ?

other

ルリ・ホシノ

OKです

待ちでした

other

夜神月

おっとごめん

main

夜神月

main

夜神月

「少佐から説明は受けた?」赴くなり、開口一番に

main

ルリ・ホシノ

「はい」

「……どうかしましたか?」

main

夜神月

「なんと言うべきなんだろうな」

main

夜神月

「不安は無いのか? 母艦もない任務で、同乗とはいえ恐らくMSへの搭乗も初めてだろう」

main

ルリ・ホシノ

「ですが私がやるしかないでしょう」

「それに…」

main

ルリ・ホシノ

「隊長なら守ってくれると信じています」

main

夜神月

「・・・分かった。 あまりこういう事をすると示しが付かないんだが。 後で『ナナウラ技術曹長』と牧瀬に、僕の搭乗機への改造を打診しておく」前者はどこか含みを持たせて

main

ルリ・ホシノ

「……はい、わかりました。お願いします」

「私も、全力を尽くします」

main

夜神月

「頼む。それと・・・」

main

夜神月

「北米近郊に来たわけだが、例の件はどうだ?」

main

ルリ・ホシノ

「すべてシャットアウトしています。もうすでに『外部要因』はないので」

「ただ……相手の意図を本当の意味で理解するにはあちらからの回線をつなげて対話するほかないかと」

main

ルリ・ホシノ

「もちろん軍機違反なのでお勧めしません」

「無視するのが最善で安全です」

main

夜神月

「だが次の任務が任務だ」

main

夜神月

「不安要素は出来るだけ廃したいんだが・・・ 発信源だけでも特定できないか?」

main

ルリ・ホシノ

「片っ端からジオンと接触を持とうとしているだけという可能性が高いですが…」

「回線の使用者『シギント』…と名乗っているものは南米から中米を拠点にしています」

main

夜神月

「・・・広いな」

main

夜神月

「シギント・・・界隈では有名人だったりするのか?HNのようなものではあるんだろうが」

main

ルリ・ホシノ

「いえ」

「シギントは、通信や電波、各種の信号を傍受・分析する諜報活動を指すシグナルインテリジェンス(Signals Intelligence)の略です」

main

ルリ・ホシノ

「つまり『名前を知っているということは』『お前たちが傍受しているのはわかっているぞ』というある種の挑発です」

main

夜神月

「やれやれ、何だか苦手なタイプな気がしてならないな」

main

夜神月

「仮に繋げた場合、外部にそれが漏れるおそれはどの程度ある?」

main

ルリ・ホシノ

「『繋いだ』という痕跡は消せます」

「しかし『消した』という痕跡は消えません」

main

夜神月

「技術曹長よりは上手くやれるだろう?」

main

ルリ・ホシノ

「偽装はできます」

「おそらくあれは焦っていたでしょうから」

main

夜神月

「いいだろう」

main

夜神月

「僕への信頼に応えるべく、少尉の偽装工作を信頼してみる事にする」

main

ルリ・ホシノ

「了解しました」

other

ルリ・ホシノ

C(75-120)c(75-120) > -45

other

ルリ・ホシノ

回線をつなぎますか?

other

夜神月

ああ。

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 112 → 67

main

ルリ・ホシノ

「図ったようなタイミング」

「回線、開きます」

main

シギント

「おおっと」

「いきなり回線を開くもんだからびっくりしたぜ!」

main

シギント

「いつもの取り付く島もない態度はどうしたんだ?」

main

夜神月

「ああすまないな、ピザ屋の番号と間違えてかけてしまったらしい」

main

夜神月

「だがせっかくだ、少し雑談でもしないか?」

main

シギント

「ははは、どうやらユーモアの分かる奴みたいだな」

「いままでそっけなくされてたのが不思議なくらいだ、いいだろう。付き合ってやるよ」

main

夜神月

「助かるよ。それでそちらは、多くのマッチングアプリに登録して婚活を焦るような手合いなのかな?」

main

シギント

「いやあちょっとした探し物みたいなもんだ」

「でも誰が持ってるのかわからなくてね、困り果てて手あたり次第に声をかけてる哀れな旅行者さ」

main

夜神月

「それはさぞ困っただろう。 だがだからと言って手当たり次第すぎるな、娘はまだ嫁に出すつもりはないぞ」

main

シギント

「ありゃー親御さんでしたか、こりゃ失礼しましたっと。まあ現地のことは現地民に聞くのがいいってんでね、通信の世界じゃ性別年齢見た目なんてないようなもんだ、ナンパ目的じゃないのは理解していただきたいね」

main

夜神月

「ほう。それは、既にパートナーが居るからか?」

main

シギント

「あるいはこちらが箱入りのお嬢様だからって可能性もあるぜ」

main

夜神月

「そんな口調の箱入りお嬢様は僕なら願い下げだがね」

main

シギント

「ははは、釣れないねえ」

「さて、お眼鏡にかからないとなるとマッチングは失敗だな。通信はここまでかな?」

main

夜神月

「どうかな。 探し物を見つけ出すのは不得意というわけじゃない、だが対価ぐらいは要求させてもらいたいものだ」

main

シギント

「ほう、例えば?」

main

夜神月

「それは、探し物がどれだけ重いかにもよるな」

main

夜神月

「何を差し出すか、あるいは見過ごしてもいいと考えている?」

main

シギント

「こっちが求めてるのは、サイド3の幾つかのコロニーの戸籍情報」

「そうさな、こっちは不良連邦軍人が怪しげな相手と通信しているのを親御さんに言わないでやるっていうのはどうだい?」

main

夜神月

「うちの娘を侮らないでくれよ、それぐらいは出来るさ」

main

夜神月

「 天秤に乗せられるのは、一時の見過ごしあるいはカネか、それとも勝利か?」

「後者だと言うなら、僕もそれ以上の見返りを用意するが」

main

シギント

「まあまあ焦るなよ、誰にどこでどんな風に勝利したいんだい?」

「戦争自体に勝たせろってんなら俺はランプの魔人じゃないぜ?」

main

夜神月

「僕の元で花婿修行を積む、とかな」

main

シギント

「先ほど振ったのはお前さんだぜ?」

「女は好き放題できると思ってる輩に嫁ぐ気はねえなあ」

main

夜神月

「分かった、それなら仕方ないな」

main

夜神月

「結論から言えば、そちらの求める物そのものであれば渡しても構わない」

「が、ハッキリ言えば直接的な見返りを求めたい。それでどうだ?」

main

シギント

「腹が決まってるねえ」

「だが、そっちが求めるものによるな。買う前に値札は見るタイプなんだ」

main

夜神月

「そうだな。そちらの会社の新作商品の栄養成分表示なんてどうだ?」

main

シギント

「お客様、新作の商品だけでも種類が多数ございますがってとこだな」

main

夜神月

「むろん、最新作だよ」

main

シギント

「ふむ、では最新作の中でも私どものおすすめの商品はっと…」

「チラシお届けしますのでそちらの住所と交換ということで」

main

夜神月

「不良品を掴ませるのはナシで頼むぞ。悪質な時はクレーマーになるかもしれないからな」

main

シギント

「そちらこそ、間違った場所に届くことがないように正確にお願いしますよ」

main

夜神月

「営業担当として細心の注意を払おう」と言い、ジェスチャーでルリ少尉に合図(繋げられるように、みたいな)

other

夜神月

周波数?でいいんだっけこういうの

main

ルリ・ホシノ

こくりと頷く

other

ルリ・ホシノ

機器によって変わりますがおおよそ間違いではないです

other

夜神月

じゃあそれだな

other

ルリ・ホシノ

まあ相手も捨て垢してくると思いますが

other

夜神月

まあそこはしょうがない

main

シギント

「ではお客様のご連絡を首を長~くしてお待ちしてますよ」

「またここらへんで会おうや」

通信が切れる

main

夜神月

「やれやれ。疲れる」

other

夜神月

あ、要求してきた戸籍情報はどれとどれかみたいなのって分かる?

それともニカと同じようにかなり広範に?

other

ルリ・ホシノ

かなり広範にですね

用心深いようです

other

ルリ・ホシノ

まあ敵である我々に目標ばれたらしょうがないですし

other

夜神月

まあそれはそう

main

夜神月

「何が『いくつかの』なんだ? 限度があるだろう」要求範囲を見てげっそりと

main

ルリ・ホシノ

「どれが目的か悟らせないためとはいえ…」

「このほとんどが無駄な努力に終わると思うとうんざりしますね」

main

夜神月

「まあ幸いにしてもというか、この作業は北米から離れてもやれるだろう、次の任務を生き延びてから考えるとするか。僕もできる範囲で手伝うさ」

「新作ブランド品は誰だって欲しいものな、娘よ」

main

ルリ・ホシノ

「むしろデータベースにアクセスするために一度宇宙に行きたいぐらいですね」

「ブランド品というには華が……誰が娘ですか」

main

夜神月

「はははスマン。 とはいえ得る物もあった」

main

夜神月

「所感だが、なんとなく中年臭い」

main

ルリ・ホシノ

「年季が入っていそうではありました」

main

夜神月

「ウィットに富…めてたかはともかく、まぁ相手のノリに合わせた甲斐はあったかな」

「そうなるとおおよそ目的の推測も付くな、きっと少佐の言う通りだ。恐らく妻や恋人あたりだろう」

main

ルリ・ホシノ

「本当に家族のために軍規を冒してもというのであれば」

「……別段、無条件で引き受けても」

main

夜神月

「平時だったら僕だってそうしたかったさ」

main

夜神月

「だが、負けられないんだ」

main

ルリ・ホシノ

「……たとえ情報があったとして」

「会えるわけではないのに」

main

夜神月

「こんな話、少尉にするのは酷かもしれないが・・・」

main

夜神月

「家族っていうのは、無事だって分かるだけでも安心するものなんだよ」

main

ルリ・ホシノ

「そういうものですかね」

「いえ、隊長が言うならきっとそうなのでしょう」

main

夜神月

「バカ正直で真っ直ぐすぎて、腹芸も出来ないからあまりいい印象の無かった父。それを愚直に支える、『学び』を捨て『主婦』に徹する母。夜中電話の声がうるさい妹」

main

夜神月

「離れると、たまに声を聞きたくなるものだ」

main

ルリ・ホシノ

「……なんというか、今の言葉で隊長の思想が垣間見えました」

「まあ、それだけ言える間柄というものかもしれませんが」

少し眉を上げ

main

夜神月

「ギレン派だったからな」

main

夜神月

「まぁ、なんにせよ次を生き延びてからだ。お互い頑張ろう」

main

ルリ・ホシノ

「それ言い訳にしてませんか?」

「はい、全力を尽くします」

other

夜神月

迂遠な会話は難しいけど楽しい

other

夜神月

というわけでおつかれシャン!

ニカ:射撃

ゲイリー:射撃

ドアン:反応(シャア合同)

ナカガワ:反応

ハザード:射撃

次回まで間が空きそうだから、これ置いておくね

other

ルリ・ホシノ

お疲れ様です隊長

other

夜神月

では、またね~~

other

GM

またね~~~!

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=80(1D100<=80) > 12 > スペシャル

main

system

[ ニカ・ナナウラ ] 射撃Ⅲ : 50 → 50

main

ゲイリー

CCB<=80(1D100<=80) > 67 > 成功

main

system

[ ゲイリー ] 射撃Ⅱ : 80 → 90

main

ドアン

CCB<=81(1D100<=81) > 55 > 成功

main

system

[ ドアン ] 反応Ⅳ : 56 → 56

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=90(1D100<=90) > 42 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅴ : 55 → 55

main

ギャビー・ハザード

CCB<=60(1D100<=60) > 100 > 致命的失敗

main

ギャビー・ハザード

あっちゃあ

other

ギャビー・ハザード

まあ次留守番だしいいか!

other

夜神月

🌈

other

[noname]

なんか何がとは言わないけどすごい事起きてない?

other

夜神月

なんか起きていたとしても、分からない

other

夜神月

夜神月ガンダム歴0年 ジオン軍勝利を目指します

other

GM

ハジケすぎだろ…

other

夜神月

それはそうと、シャアは自分のアッガイあったのね まぁいいか後で売れば

other

GM

確かコミュは終わってたかな?

準備がよければ出航する

other

夜神月

教える けどまだコミュするよ

other

GM

出航~~~~~!

other

夜神月

出航だ~~~!

other

夜神月

さておき、上に居る人らは全員北米基地に居るって事でいいのかな

other

GM

ああ

other

夜神月

わかった

とーりあえずはそうだな

main

夜神月

main

夜神月

ヴィンセントくんに会いに行こう

main

ヴィンセント・グライスナー

「あ、ライト大尉」

「地中海では大活躍だったそうで、兵士の間で語り草ですよ。MSの正式採用に影響を及ぼしたって」

other

夜神月

あと、ゲイリーって少尉?

other

GM

少尉

other

夜神月

了解

main

夜神月

「やあ、グライスナー曹長。 はは、競争相手の動きがたまたま悪かっただけに過ぎないさ」

main

夜神月

「それはそうと、ちゃんとそういう語り草をされていたんだな。少し驚いたよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「やはりMSパイロットとしてはMSの正式採用には詳しくなりますし…」

「ゴッグは我々キシリア派が推していましたので…あはは…」

main

夜神月

「ゴッグも耐久力の面では決して悪いMSではなかった、プロトタイプの名が外れた時が楽しみだよ」

「ああそして、そういう意味じゃなく。 まあ耳に入ってないのも無理は無いか。僕も曹長らの仲間になるかもしれなかったんだが、断ったという事さ」少し人目を忍んで言う

main

ヴィンセント・グライスナー

「補給班の話では?先に開発されたのもあって、もう少し余裕をもって作りなおす…という話でしたね」

「ライト大尉をキシリア派にと?シャア少佐のもとで活躍しているならそのような誘いは無謀のような気がしますが…」

main

夜神月

「無謀を無謀とも思わないお方という事さ、これ以上はちょっと、勘弁してくれ」

「まぁ、曹長と共に戦えるという一点については魅力的だったけどね」冗談めかして

main

ヴィンセント・グライスナー

「ありがとうございます!ですが我々は競合部隊マルコシアス隊、どこの戦場にも赴きますから別派閥でも大尉とご一緒に戦うことができる日も来るかもしれません!」

「……だいぶ数は少なくなってしまいましたが」

main

夜神月

「ああ・・・そうか。 だがまぁ、こうしてまた再会できた」

main

夜神月

「以前よりも元気になったようだから釈迦に説法だろうが、それだけで曹長は『強い』と思う。 ・・・ああいや、仲間が弱いって意味じゃないぞ。 難しいな、こういうのは」

main

ヴィンセント・グライスナー

「いえ、気を使っていただいていることはわかります。感謝いたします」

「私も……おこがましいかもしれませんが、少しでも仲間を守れるように努力します。来た時はこんなことを真剣に考えることはありませんでしたが、いまはそのように強く思います」

main

夜神月

「そうか。 正直、以前の事があったから不安で顔を見に来たんだが、やはり杞憂だったようだ。 またどこかで会おう」

「──それはそれとして。 ここに来る途中にも思ったんだが、ガルマ大佐の北米基地にも関わらずキシリア派の面々が多いように思えるんだが、どういう事か分かるか? すまないな、地球方面の事情については疎くて」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、願わくば終戦の時にお会いしましょう」

と微笑んだ後に

main

ヴィンセント・グライスナー

「北米は今やジオン軍の一大生産拠点であることもありますし、ガルマ大佐がまだお若いということで補佐するという形でほかの派閥の……特に地上に詳しいキシリア派閥の部隊の方々が……という事なのでしょうが…」

言いずらそうに言葉を切る

main

ヴィンセント・グライスナー

「恥ずかしいことですが…それを建前にキシリア少将の威を借りて好き放題をしている部隊も存在しています。大尉もそういう人たちにはかかわらないほうがいいかと」

main

夜神月

「ああ・・・そうなのか、なるほど・・・ すまん、察するべきだった。気を使わせた」

main

夜神月

「曹長もあまり関わりが薄いかもしれなくてなんだが、よければこの基地に居るキシリア派の面々を紹介してくれると助かる。それというのも、ミア・ブリンクマンというメカニックの腕前を、アズナブル少佐が評価していたのを思い出してな。 機会があれば声をかけたかったんだ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、私でよければ」

「ではまず、ミア・ブリンクマン技術少尉が所属しているノイジー・フェアリー部隊から」

main

ヴィンセント・グライスナー

「キシリア・ザビ少将の認可によりジオン公国領内で埋もれている『人材の発掘』と『人的資源の確保』を名目に設立した女性のみの実験的な部隊です」

「隊長はキラー・ハーピーの異名を持つジオン軍の元エースパイロットである女性佐官キリー・ギャレット少佐が務めています。」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ミア・ブリンクマン少尉はもともとはツィマッドでMS開発に携わっていたそうなんですが…」

「いつの間にか編入されていましたね、何か心境の変化があったんでしょうか」

main

夜神月

「・・・」

main

ヴィンセント・グライスナー

「そして次は闇夜のフェンリル隊。この隊は北米での初の作戦の際、場所は違いましたが同じ作戦に参加しましたね。覚えていますでしょうか、潜水艦を鹵獲した部隊です」

「一年戦争開戦時の戦いで負傷したゲラート・マイザーがその経験を元に提案し、それがキシリア少将に認められて創設されたMSによる特殊部隊です。」

main

ヴィンセント・グライスナー

「パッシブ・ソナーやレーダー、サーマルセンサーなどの各種センサーを搭載したMSを使用し、その効果をミノフスキー粒子散布下で実戦で試すのが目的だとか」

main

夜神月

「・・・」

「ああ、なるほど。 ミノフスキー粒子下でも稼働するセンサー類の効果を認められれば、様々な目的に用いられれるものな、うん」

main

ヴィンセント・グライスナー

「そして…」

あまり口にしたいのかそれまでの紹介と違い少し躊躇する

main

ヴィンセント・グライスナー

「屍食鬼隊(グール隊)、キシリア少将の私兵部隊を名乗っています」

「キシリア少将の権威をかさに強制的に物資を徴発しては必要なくなると放棄するなど問題行動繰り返して、味方部隊ともよくいさかいを起こしています」

main

夜神月

「ああ、もしかしてあの目付きの悪い男か?」

other

夜神月

ってなんか増えてる

main

ヴィンセント・グライスナー

「金髪の、兄妹が隊長と副隊長ですね。あちらの方はニアーライト大尉で、マッチモニード隊の隊長です」

「整備班などを下に見て、無視するなど問題行動はありますが、一応軍の規律は守っています……こちらは本当にキシリア少将に期待されているのかいつも最新のMSを支給されています」

main

夜神月

「ああ、あっちか・・・うーむ」

main

夜神月

「ガルマ司令も苦労してるんじゃないか?それは・・・」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ですね。一応ガルマ大佐が直接言えば引き下がるそうですが、それにかまっていられる状況ではないでしょうし…」

main

ヴィンセント・グライスナー

「戦争中で味方同士争うことほど敵を利することはありません」

main

夜神月

「全くだ。 それにメカニックを敵に回して怖くないのか? 私怨でわざと不備を見逃されて命を落としたら笑えないぞ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「しかも最新鋭機ならその確率も上がるでしょうしね」

「されない自信があるのか、本当に視界にも入ってないのか」

main

夜神月

「やれやれ、苦労するな曹長」

「僕のために心苦しい役割をさせてすまない。 だが、この情報は役立たせてもらうよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「いえ、あまり任務的にかかわることはないのと…いちおう同じキシリア少将派閥の部隊というのが分かっているのかトラブルになったことはないので」

「お役に立てれば幸いです、が…大尉はドズル中将の派閥ですから、どうぞお気を付けて」

main

夜神月

「十分気をつけるよ。 では、また会おう」

other

夜神月

うーん隊長が明らかに厳しそうな人だしスカウトはまた難しそうだな

other

夜神月

どーしよっかな

other

夜神月

choice 会う 会わない(choice 会う 会わない) > 会う

other

夜神月

会うだけ会ってみるか

main

夜神月

main

夜神月

ブリンクマン技術少尉に会ってみる

main

ミア・ブリンクマン

「~♪」

工廠でザクを弄っている

main

夜神月

「失礼、ミア・ブリンクマン技術少尉でいいかな?」工廠の入口あたりで

main

ミア・ブリンクマン

「ひゃわあ!?」

「は、はい!ミア技術少尉であります!」

慌てて敬礼

main

夜神月

「ああ、別に脅かすつもりはなかったんだ、申し訳ない。 ライト・ヤガミ大尉だ、よろしく頼む」敬礼を返す

main

ミア・ブリンクマン

「こ、こちらこそお恥ずかしい姿をお見せして!」

「よろしくお願いします!」

main

夜神月

「ああ。 そのザクはノイジー・フェアリー隊のものか?」

main

ミア・ブリンクマン

「そうですね!」

「私の専用機……の真似事なんですけど」

main

夜神月

「ん?どういう事かな」

main

ザク・ハーフキャノン(ミア・ブリンクマン)

main

夜神月

「ハーフキャノン・・・が黒と薄紫色に」

main

ミア・ブリンクマン

「パーソナルカラーです…えへへ」

main

夜神月

「ほぉ。 性能も違うのかな」

main

ミア・ブリンクマン

「そんな大層なことは」

「脚部にアンダー・グラウンド・ソナーを内蔵することでアンテナ増設と合わせて索敵能力をつけたぐらいです! 」

普通に専門用語を入れてくる

main

夜神月

「アンダー・グラウンド・ソナー・・・ あーつまり、地中にソナーを響かせる・・・でいいのかな」

main

ミア・ブリンクマン

「はい!つまりですね!」

「アンダーグラウンド・ソナーとは、ミノフスキー粒子の影響を受けにくい地中を利用して、敵音源の位置測定や音紋解析による敵種別を可能とするものです!」

main

夜神月

「それを対空火力支援能力の高い、つまり偵察機や航空機を相手取るのに適したハーフキャノンに取り付けるか・・・なるほど」

main

夜神月

「・・・水中でも使えるだろうか?」

main

ミア・ブリンクマン

「水中機体にはパッシブソナーがデフォルトで付いていますよ!」

「アッガイ・ゴッグ・新開発される予定のMSにもついているはずです!なのでやろうと思えばモールス信号も送りあえますね!」

main

夜神月

「そうか、杞憂だったな。 ともあれ、そのハーフキャノンの発想自体は実に有為なものだ。アズナブル少佐が称賛していたのも頷けた」

main

ミア・ブリンクマン

「シャア少佐が!?私なんかを!?」

other

夜神月

えーとごめん、もう一人名前挙がってたの名前なんだっけ

other

夜神月

ミアともう一人

other

GM

メイ・カーウィンかな

other

夜神月

それだ!

main

夜神月

「ああ、メイ・カーウィンというメカニックと同列にね」

main

ミア・ブリンクマン

「うっ…」

胸を抑えるしぐさ

main

夜神月

「ど、どうした!?」

main

ミア・ブリンクマン

「わ、わたしなんて…カーウィンさんに比べたら…全然ですよ…」

「一生敵わないです……」

main

夜神月

「ああ・・・ああそういう事か。すまん、配慮が足りてなかった」

main

夜神月

「だが、実際問題ギャレット少佐が羨ましいよ。 早期にこんな才能に目を付けられるとは、やはり年季の差かな」

main

ミア・ブリンクマン

「ちがうんです…きっと女性だけの部隊だから…女性の技術士官が欲しくて…そこだけで選ばれただけなんです…」

地面にのの字を書く

main

ミア・ブリンクマン

「ツィマッドの経営が危ないから、私が軍属になっただけで、私には能力もなにもないですし…」

main

夜神月

「このハーフキャノン一つだけ見ても、そうは思えないけれどな」

「そこまで言うなら少尉、僕が引き抜いても構わないという認識でいいのかな?」

main

ミア・ブリンクマン

「だ、だめです!私がそんな簡単にあっちこっち言ったら隊長が迷惑します!わたしなんかのために迷惑かけられません!」

main

夜神月

「それは残念だ。 ではせめて、このハーフキャノンの設計図だけでも貰えないか? ああ、必要であればその分の予算は用意するし・・・パーソナルカラーは変えておくから」

main

ミア・ブリンクマン

「そ、そんなに使えるとは思えないんですけど…それでよければ図面を後でお渡ししますよ」

「色は、はい…勘違いされたらお互いに困ります、かね?」

main

夜神月

「そういう意図が無いわけでもないが・・・」

main

夜神月

「専用機というものに憧れる気持ちはよく分かるからな」

main

夜神月

「そのカラーは技術少尉だけのものだ」

ユニット

ザク・ハーフキャノン(ミア・ブリンクマン)

ザク・ハーフキャノン(26)

耐久13

エネルギー18

速度13

消費4

射撃 ザクマシンガン(対地) 2b5

120mmガトリング砲(対空)2d6+2

近接 ヒートホーク2d6

装甲2b5

回避3b6

索敵 B

必要補給 Ⅳ

other

夜神月

なるほどなるほど

main

ミア・ブリンクマン

「えへへ、ありがとうございます」

「どっちかというと隊の色みたいな感じですから。うれしいです」

main

夜神月

「機密に関わるから詳しくは言えないが。これから先、僕らの隊は単純なドンパチだけじゃない事をやる事があるかもしれない」

「そういう時、こういう索敵機構付きの機体は実に心強いものだ。 部隊は異なるかもしれないが、また会った時にでもそういう発想を期待させて欲しい」

main

ミア・ブリンクマン

「は、はい…今回がたまたまうまくいっただけで次も…ってわけにはいかないかもしれませんが…」

「あ、これ言っとかないと!」

main

ミア・ブリンクマン

「ツィマッドとの関係と機体もぜひよろしくお願いします!」

90度のお辞儀

main

夜神月

「ああ・・・うーん」

main

夜神月

「ハーフキャノンを持ち機体にしてるからもう繋がりが無いものだと思って油断していたよ」

main

ミア・ブリンクマン

「実はですね…」

よよよと打ちひしがれながら

main

ミア・ブリンクマン

「ツィマッドはしばらく自力開発から身を引いてまして…」

「ライセンス生産でザクやグフを作りながら…それで技術試験してます…」

main

夜神月

「どこかで聞いた話だな・・・」

「だが、すまん。 この場だけ期待させるのも不義理だから言うが、少佐の意向もあってジオニックとの繋がりが強くてな・・・」

main

ミア・ブリンクマン

「ですよねえ…そうですよねえ…」

「こちらこそ無理を言ってすいませんでした…」

main

夜神月

「とはいえ、だ」

main

夜神月

「今すぐじゃないとはいえ、いつかジャブローを攻略する時、アッガイだけ大量に居てもしょうがない事ぐらい僕にだって分かる」

main

夜神月

「ゴッグのような機体を正面から並べる事も必要だ。 どこが欠けてもいいというわけじゃない。どうかめげないでくれ」

main

ミア・ブリンクマン

「はい……」

「頑張って正式採用してもらえるぐらいの機体を目指します…みんな頑張っているので…」

main

夜神月

「何事も競争から良い物は生まれる。 それが分かっているからこそ公国もコンペを開いているのだろうからな」

main

夜神月

「・・・ああ、そうだ」

main

夜神月

「もしツィマッドでアピールしたい機体があって、かつそれが今後の作戦上、大量生産が有益になりうるものがあったら伝えてくれ」

「『協力』させてもらうよ。その代わり、ツィマッド側に取りなして貰えると嬉しいけどね」

main

ミア・ブリンクマン

「よ、よろしくお願いします!」

「きっとツィマッドは蘇りますから!期待していてください!」

main

夜神月

手を振ってその場を後にしよう

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 0 → 5

other

夜神月

なるほど、こういうのもあるのか

other

夜神月

あとミアはレディキラーで10かな、いちおう

main

夜神月

よし

main

夜神月

えーでは

main

夜神月

逆にすべきだったな。

main

夜神月

まぁしょうがない。 ジオニックを買収してフィニッシュだ

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 39 > 成功

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 68 → 78

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 5 → 2

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 35 → 32

main

夜神月

よし、ではミッションスタートだ

main

ミア・ブリンクマン

アッガイパイロット編成はどうします?

main

夜神月

僕&ホシノ少尉

ナカガワ少尉

ドアン少尉

(とシャア少佐)

で行こう

main

夜神月

1体余るけどまぁいいや訓練用とかだったって事で(あとで売る)

main

 

main

 

潜水艦はアマゾン川河口まで進出、そこで一時停止する

main

シャア・アズナブル

「ここまでで大丈夫だドレン」

「これ以上潜水艦で近づくと発見される恐れがある」

main

夜神月

「いよいよ、ですか」

main

シャア・アズナブル

「ああ」

「ルリ少尉の美声でなくて悪いが、アッガイ隊、発進する」

main

アッガイ[夜神月機]

「特等席で聞けるので大丈夫ですよ。 ライト・ヤガミ、出ます」

main

ドアン

「ククルス・ドアン、出ます」

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

「マサヤ・ナカガワ。同じくアッガイ、出ます」

main

シャア専用・アッガイ

「では所定通り、川底ぎりぎりを抜ける」

「ついてこい」

main

シャア専用・アッガイ

CCB<=100 ⅢをⅣで代替(1D100<=100) > 4 > 決定的成功/スペシャル

main

アッガイ[夜神月機]

おお

main

シャア専用・アッガイ

「……思った以上に監視が緩いな」

「顔を上げても見つからなそうだ」

main

アッガイ[夜神月機]

「ジャブローには神が居ると言いますからね」

main

アッガイ[夜神月機]

「『ジャブローは落ちない』という名の神が」

main

シャア専用アッガイ

「神罰を避ける方法を知っているかライト大尉」

main

アッガイ[夜神月機]

「いえ。 避雷針とかですか?」

main

シャア専用アッガイ

「神を殺すことだよ」

「行くぞ」

main

アッガイ[夜神月機]

「了解!」

main

シャア専用アッガイ

クリティカル出たから二人免除してもいいぞ

main

アッガイ[夜神月機]

助かる

main

アッガイ[夜神月機]

ならせっかくなので少尉らを免除して僕(という名のルリ少尉)が振ろう

main

アッガイ[夜神月機]

「ルリ少尉、精密制御の方を頼む」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

main

ルリ・ホシノ

CCB<=100(1D100<=100) > 37 > 成功

main

ルリ・ホシノ

「姿勢制御、進路問題なし…」

「これは…」

モニターに海中の珍しい動植物が流れていく

main

アッガイ[夜神月機]

「連邦軍め、こんな大自然の宝庫に物騒な砦を構えるとはな」

main

ルリ・ホシノ

「欺瞞としては完璧ですね」

「私たちは地球の自然には疎いですから」

main

アッガイ[夜神月機]

「それが油断を招いている事を祈ろうか。 行くぞ」

main

アッガイ[夜神月機]

慎重に進んでゆく

main

シャア専用アッガイ

「ふ、天然の洞窟。入り口を隠すにはうってつけだな」

しばらく進むと、シャアのアッガイが片手をあげてジャングルに上陸していく

main

シャア専用アッガイ

「見つけた。ライト大尉。確認できるか?」

奥に進めばコンクリートで覆われ、電子パネルさえついた何重にもロックのかかった装甲扉が見える

main

アッガイ[夜神月機]

「あれが……」

main

アッガイ[夜神月機]

「ルリ少尉、セキュリティなんかを確認できるか?」

main

ルリ・ホシノ

「はい」

「標準的な連邦の端末に見えます。接続させていただければ数分でハッキングできます」

main

アッガイ[夜神月機]

「それは良いんだが、開閉されたという事が内部に伝達されたりしないか?」

other

ルリ・ホシノ

ゆれ

other

アッガイ[夜神月機]

おわ地震だ

other

GM

まずいジャブローの神だ

other

アッガイ[夜神月機]

こわい

other

アッガイ[夜神月機]

幸いこっちは大した事ないです

other

GM

こっちもたぶんピークは過ぎた?

other

GM

どうする念のため切っとく?

other

アッガイ[夜神月機]

いや、こちらは全然大丈夫

main

ルリ・ホシノ

「はい。なのでハッキングのみを行います」

「情報を掴んだのち、シャア少佐の指示を待ちましょう」

other

GM

わかった

main

アッガイ[夜神月機]

「了解。 ナカガワ少尉、ドアン少尉はその間、周囲の警戒を」

main

アッガイ

「「了解」」

main

シャア・アズナブル

CCB<=100(1D100<=100) > 10 > スペシャル

main

アッガイ[夜神月機]

赤い彗星・・・

main

ルリ・ホシノ

CCB<=100(1D100<=100) > 50 > 成功

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=100(1D100<=100) > 47 > 成功

main

アッガイ(ククルス・ドアン)

CCB<=100(1D100<=100) > 68 > 成功

main

シャア・アズナブル

「ホシノ少尉、どうだ?」

main

ルリ・ホシノ

「電流の流れから巨大な地下空洞になっていることと…」

「扉を超えた先にコンピュータールームの一つもあります。電子ロックをだましながら開くことも可能かと」

main

シャア・アズナブル

「幸先がいい、ではそこに行ってさらに本部の深い情報を手に入れるとしようか」

「行けるな、ライト大尉?」

main

アッガイ[夜神月機]

「はっ!」

main

アッガイ[夜神月機]

「そこに全体図でもあれば手っ取り早いのですが」

main

シャア・アズナブル

「中が無人ということもあるまい、強行になるぞ」

「かといってMSで破壊するわけにもいかん……そうだな、MS組での警戒組と生身での強行突入組の二つに班を分ける」

main

シャア・アズナブル

「突入組は私とライト大尉がメインルームを占拠、ホシノ少尉が情報を抽出するまで護衛」

「MS組はナカガワ少尉は我々を援護、ドアン特務少尉は退路を確保してくれ」

main

アッガイ[夜神月機]

「入口が複数存在し、本格的侵攻の際にここを塞がれる可能性もありますが・・・」

main

シャア・アズナブル

「メインルームであらかた位置の情報を得てしまえば同時にすべてふさぐのはかなり困難になるだろう」

main

シャア・アズナブル

「情報を素早く持ち帰り、攻撃に備えるさ」

「なあに、埋めたところでその先の道が消えるわけではない。最悪MSでこじ開けよう」

main

アッガイ[夜神月機]

「了解。 素早く確実にですね」

main

シャア・アズナブル

「では、ジャブローの秘密の基地のベールをくぐるとしよう」

「我らがジオン兵士としては初だ、名誉なことにな」

そういってルリに開けさせたゲートに潜り込むと

main

GM

まさに巨大な地下洞窟といった佇まいに近代的な建物が立ち並んでおり、どこか不思議なミスマッチを感じさせる

main

アッガイ[夜神月機]

「これは・・・なんとも」

main

アッガイ[夜神月機]

「ここに住まう者らがモグラと呼ばれるのも頷けます」

main

シャア・アズナブル

「その割には明かりはきちんとつけて生活しているらしい」

「メインルームはあそこだ、そこまで気取られるなよ」

main

シャア・アズナブル

CCB<=100(1D100<=100) > 15 > スペシャル

main

アッガイ[夜神月機]

本当にすげえ!

main

ルリ・ホシノ

CCB<=100(1D100<=100) > 84 > 成功

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=100(1D100<=100) > 13 > スペシャル

main

アッガイ(ククルス・ドアン)

CCB<=100(1D100<=100) > 64 > 成功

main

シャア・アズナブル

「メインルームに敵の歩哨はなし」

双眼鏡でコンピュータールームを確認し

main

シャア・アズナブル

「アッガイのアイアンネイルで窓を破壊、橋を作って侵入する」

「突入後、ホシノ少尉はコンピューターをハックして入り口の隔壁を封鎖。データを取得し次第アッガイに戻り、退路から撤退する。ナカガワ少尉は周辺警戒、敵が来たらこれを排除しろ、いいな」

main

アッガイ[夜神月機]

「橋を作って?」

「・・・ああ、なるほど。 流石は少佐、発想のスケールが違います」

main

シャア・アズナブル

「なに、いずれ君も慣れる」

「あまり慣れるのも考え物だがな」

main

アッガイ[夜神月機]

「参考にさせて頂きます。指示は了解!」

main

シャア・アズナブル

「では各員、行動開始!」

シャアのアッガイから伸びた腕が建物に突き刺さると、ハッチを開けてその上を上っていく

main

アッガイ[夜神月機]

「僕達も行くぞ、ルリ少尉!」コンピュータールームまで移動する

main

ルリ・ホシノ

「はい!」

危なげな足取りながらついていく

main

連邦士官

「な、なんだ貴様ら」

「うっ…」

main

シャア・アズナブル

「将校殿とお見受けする」

「少しの間お付き合いいただきたい」

その頭に銃を突きつけ

main

シャア・アズナブル

「御覧の通りだ、誰も動かぬように頼むよ」

「そうしなければ将校殿の頭に綺麗な花が咲くことになる」

other

アッガイ[夜神月機]

えーと

僕も降りる?それともハッキング完了までアッガイに?

other

シャア・アズナブル

ホシノ少尉を護衛してもらえるかな?

other

アッガイ[夜神月機]

了解

main

夜神月

「大人しくしていろ、銃の腕前はこちらの方ほど上手くないんだ、暴発するかもしれない」全員に順繰りに銃を向けつつ

main

夜神月

「ルリ少尉!気圧されるなよ、急げ!」

main

ルリ・ホシノ

「隔壁ロック完了」

「全情報取得まで5分時間をください」

main

夜神月

「了解」

「MSに搭乗していないとこうまで不安とは・・・」

main

シャア・アズナブル

「なに、少しの辛抱だライト大尉」

「おっと」

話しながら陰からとびかかろうとしていた連邦兵士を撃つ

main

シャア・アズナブル

「頭を撃つこともできた」

「英雄願望はほどほどに願おう」

main

夜神月

「大人しくしていろと言った筈だぞ」

main

ルリ・ホシノ

「データ収集完了、いつでも行けます」

main

夜神月

「よし、戻るぞ!」

main

シャア・アズナブル

「ライト大尉、これでは銀行強盗だな」

楽しそうな軽口をたたきながらアッガイの腕を降りていく

main

夜神月

「これだけ建物があって引きこもっているのなら近しい設備の一つあるでしょう!」ルリ少尉の手を引いて急いで乗り込む

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

「隊長、シャア少佐、ご無事で」

main

アッガイ[夜神月機]

「なんとかな! 連邦の英雄気取りが居なければ、ホシノ少尉の前で流血もなかったというのに!」

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

「それは…ええと…」

「ど、ドアン特務少尉から連絡が退路に敵MS、急ぎましょう!」

main

アッガイ[夜神月機]

「くそ、了解!」

main

ザニー

そのまま退路に急行すると連邦のMSと打ち合っているドアン特務少尉の姿が

main

アッガイ[夜神月機]

「少尉!無事か!」

main

アッガイ(ククルス・ドアン)

「なんとか、維持できずに申し訳ありません」

main

アッガイ[夜神月機]

「いやいい。 常と違って撃墜されたら脱出できるか怪しいんだ、無茶はするな」

main

アッガイ(ククルス・ドアン)

「はっ!」

main

シャア・アズナブル

「…脚があるな」

「ついにあちらのMSも本格化というところか」

main

シャア・アズナブル

「見せてもらおうか」

「連邦のMSの性能とやらを」

main

シャア・アズナブル

CCB<=100(1D100<=100) > 88 > 成功

main

シャア・アズナブル

1d7(1D7) > 1

main

シャア・アズナブル

x6 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#3
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#4
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#5
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#6
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

ジム・トレーナー(ロン・コウ)(1)

CCB<=90(1D100<=90) > 22 > 成功

main

ジム・トレーナー(ロン・コウ)(1)

x2 1d6+2 耐久#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

ジム・トレーナー(ロン・コウ)(1)

7 6 7 6 7 4

5 4

2+2+7+6+7+4=28

main

アッガイ[夜神月機]

ぴったし

main

system

[ ジム・トレーナー(ロン・コウ)(1) ] HP : 28 → 0

main

シャア・アズナブル

「アッガイの火力でもぎりぎり押し切れるといったところか」

コクピットをアイアンネイルで串刺しにして吹き飛ばす

main

アッガイ[夜神月機]

「お言葉ながらそれは少佐だけです」

main

シャア・アズナブル

「ははは、MS開発部には頑張ってもらわねばな」

main

シャア・アズナブル

CCB<=100(1D100<=100) > 31 > 成功

main

シャア・アズナブル

x5 1d6+9#1
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

#2
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#3
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

#4
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#5
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

main

system

[ ザニー(2) ] HP : 15 → 0

main

シャア・アズナブル

CCB<=100 追撃(1D100<=100) > 47 > 成功

main

system

[ ザニー(6) ] HP : 15 → 0

main

シャア・アズナブル

CCB<=100 追撃(1D100<=100) > 61 > 成功

main

system

[ ザニー(5) ] HP : 15 → 5

main

シャア・アズナブル

「やはり一人では限界があるか」

「あとは君たちに任せよう」

main

アッガイ[夜神月機]

「了解!」

main

アッガイ[夜神月機]

「ナカガワ少尉、2機いけるか?」

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

「やってみます」

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=100(1D100<=100) > 77 > 成功

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

CCB<=90 マルチ(1D100<=90) > 97 > 致命的失敗

main

system

[ アッガイ(マサヤ・ナカガワ) ] EN : 24 → 0

main

アッガイ(マサヤ・ナカガワ)

「く、弾倉が詰まって…」

main

アッガイ[夜神月機]

🌈

main

system

[ ザニー(5) ] HP : 5 → 0

main

アッガイ[夜神月機]

「ええい、プロトタイプ上がりの弊害か!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 67 → 77

main

アッガイ[夜神月機]

「ドアン少尉、カバーを!」

main

アッガイ(ククルス・ドアン)

「わかりました」

main

アッガイ(ククルス・ドアン)

CCB<=100(1D100<=100) > 92 > 成功

main

アッガイ(ククルス・ドアン)

x2 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

system

[ ザニー(1) ] HP : 15 → 0

main

アッガイ[夜神月機]

ああそうか地上か

main

アッガイ[夜神月機]

ギリギリ

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 77 → 87

main

アッガイ[夜神月機]

「早く潜らせて欲しいものだ!」

main

アッガイ[夜神月機]

(3)に射撃

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅲ(1D100<=100) > 48 > 成功

main

夜神月

x2 1d6+2 なんとかなれ!#1
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#2
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

夜神月

だめか

main

system

[ ザニー(3) ] HP : 15 → 3

main

ザニー(3)

攻撃を何とか潜り抜けた連邦MSたちが攻撃を行う

main

ザニー(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 64 > 成功

main

ザニー(3)

1d4(1D4) > 4

main

ザニー(3)

x3 1d6 ドアン#1
(1D6) > 4

#2
(1D6) > 2

#3
(1D6) > 3

main

アッガイ[夜神月機]

1発はもらうか

main

ククルス・ドアン

CCB<=56 回避(1D100<=56) > 24 > 成功

main

system

[ ククルス・ドアン ] 反応Ⅳ : 56 → 57

main

ククルス・ドアン

x2 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

アッガイ[夜神月機]

おお

main

system

[ アッガイ(ククルス・ドアン) ] HP : 18 → 15

main

ククルス・ドアン

「潜入用でもやり方によれば…!」

main

アッガイ[夜神月機]

「よし、あと一発・・・!」

main

ザニー(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 66 > 成功

main

ザニー(4)

1d4(1D4) > 1

main

ザニー(4)

x3 1d6 #1
(1D6) > 5

#2
(1D6) > 2

#3
(1D6) > 1

main

シャア・アズナブル

CCB<=100 反応(1D100<=100) > 43 > 成功

main

シャア・アズナブル

確定回避だな

main

シャア・アズナブル

「こんなものか」

「ではそろそろご退場願おう」

main

シャア・アズナブル

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 20 > スペシャル

main

シャア・アズナブル

x7 1d6+9#1
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#2
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#3
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#4
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#5
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#6
(1D6+9) > 5[5]+9 > 14

#7
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

main

アッガイ[夜神月機]

おお・・・

main

system

[ ザニー(3) ] HP : 3 → 0

main

system

[ ザニー(4) ] HP : 15 → 0

main

シャア・アズナブル

「入り口は開いた」

「撤退するぞ、各機問題ないか」

main

アッガイ[夜神月機]

「了解、急いで出ましょう」

main

シャア・アズナブル

「ああ。ホシノ少尉もいることだ、全機全速で離脱する!」

main

 

こうして一同は大戦果を挙げてジャブローを離脱した

other

夜神月

よーしよし

main

 

成長ポイント2d6+6!

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 4[2,2]+6 > 10

main

夜神月

下振れ

main

夜神月

色々と不安だけど・・・仲間も増えてきたし抜け目なし上げておこう

main

system

[ 夜神月 ] 抜け目なしⅠ : 62 → 72

main

シャア・アズナブル

作戦後、しばらくしてシャア少佐の執務室に呼び出される

main

夜神月

「失礼します、少佐」ノック・入室後敬礼

main

シャア・アズナブル

「よく来てくれた……今は大尉としておこうか」

「実はこの前の作戦についてなのだが…」

main

シャア・アズナブル

「これからの事でもあるのだが、憂慮すべき問題が見つかった」

main

夜神月

「お聞きします」

main

シャア・アズナブル

「ホシノ少尉の収集したデータを上層部に送る前に精査したところ」

「ジャブローの規模があまりにも大きすぎることが判明した。あり得ない仮定だが、仮に北米軍全てを投入してもこれを制圧するのは難しいだろう」

main

夜神月

「なんと・・・」

「・・・いえ、紛れもなく連邦軍の一大拠点。そういった可能性も憂慮しておくべきでしたか」

main

夜神月

「ですが、何も全てを制圧する必要はないでしょう。急所は存在する筈」

main

シャア・アズナブル

「私も同意見だライト大尉」

「そこで私は次の攻撃においてここ、宇宙船ドッグを攻撃の目標に定めようと思っている」

そういって広げた地図に指を滑らせる

main

夜神月

「なるほど、確かにそこならばうってつけでしょうね」

「そこを落とせればドズル閣下もさぞや喜ばれるでしょう」

main

シャア・アズナブル

「もちろんドズル閣下に対する面子、というのもあるのだが」

「ここで今現在建造中のホワイトベースという艦、私はこれが欲しい。」

main

シャア・アズナブル

「ホシノ少尉の収集したデータの中には入っていなかったが、これは連邦の極秘作戦、V作戦の中核となる艦だそうだ。そのデータや機能を内蔵している可能性も高い」

main

夜神月

「V作戦・・・ですか? それはどういう?」

main

シャア・アズナブル

「この頃の連邦製のMSの存在を考えれば、MSに関する何らかの計画だろうと私は睨んでいるが、事実は手に入れてからのお楽しみだな」

main

夜神月

「なるほど。 それにしても『建造』とは・・・」

「それを可能にするだけアマゾンの地下を切り開いて、よくもまぁ動植物が残っていたものです」

main

シャア・アズナブル

「我々が見たように地表はほぼダミーだ、その機能のほとんどは地中深くの洞窟だよ」

「もちろん、他にも仕掛けがあっても驚きはしないがね」

main

夜神月

「それにしても、影響が出ないとは・・・」

「いえ・・・失礼、個人的な感慨でした」

main

シャア・アズナブル

「いや、もちろんあるだろう」

「そのあたりは地球連邦高官の無頓着か高慢だろうな」

main

夜神月

「やるせないものです」

「ですが了解しました。 環境保護が目的ではありませんが、必ずやそのホワイトベースとやらを手中に収めましょう」

main

シャア・アズナブル

「ああ、今回も私を助けてくれ。頼りにしている」

「それと…」

main

シャア・アズナブル

「ジャブローの入り口を見つけた功績で私は2階級特進」

「君と君の部下もそれぞれ1階級昇進だそうだ。よかったなライト少佐」

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 60 → 70

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 30 → 40

main

system

[ 各勢力との関係 ] ガルマ : 70 → 80

main

system

[ 各勢力との関係 ] ギレン : 40 → 50

main

夜神月

「それは光栄です。 しばらくは呼称を間違えぬよう苦労しそうですね」

main

シャア・アズナブル

「たしかに、どうせならジャブロー攻撃のあとにしてくれてもよかったのだがな」

「というわけでライト少佐、ドズル閣下が祝いに好きなものをくださるそうだ。申請しておくといい」

other

夜神月

これちなみに、ある程度方針を定めつつ申請とか出来ない?

ぶっちゃけると、軍医の中でも臨床心理技士みたいな

other

シャア・アズナブル

よほど特殊でない限りは可能だな

まあガブリエル・カニンガムがまさに臨床心理技士のような感じだのだが

other

夜神月

あ、そうなの?

あれでメンタルケアできるんだ・・・

other

夜神月

えーと70か

これは全体の報酬ランクで言うとどの辺?

other

夜神月

あとラインナップ(の項目名)は前回と同じ?

other

 

ジャブローボーナスだからまあまあ高め

前回と同じだな

other

夜神月

はんはん

other

夜神月

他は一応アテはあるし、軍医かな 臨床心理技士にこだわらず指定はなしで

main

夜神月

「分かりました、また後で正式に申請させて頂きます」

「しかし、あまり大佐の階級が上がりすぎると困りますね。 大佐を暴れさせづらくなってしまう」冗談めかして

main

シャア・アズナブル

「まったくだ。私はこれ以上上がる気はないとドズル閣下に言っておいたよ」

「将校にならねばさすがに現場から外されることはないと思うが。いっそ立場を取り換えるかね?」

同じくふざけて返す

main

夜神月

「勘弁して下さい、僕はあくまで大佐の下ですよ」

main

シャア・アズナブル

「ふふ、明日は明日の風が吹くという。どうなるかはわからんさ」

「とはいえ今だけを言うならこの大差の階級、存分に利用させてもらおう」

main

シャア・アズナブル

「ジャブローを攻撃しようというのに各派閥がばらばらでは成功するものも成功しないからな」

main

夜神月

「確かにその通りです。まぁ少なくともマ・クベ大佐ももう二度と引き抜きには来ない事でしょう」

main

シャア・アズナブル

「いっそ嫌がらせにこちらからキシリア閣下のもとに行ってみようという気もなくはないのだがね」

main

夜神月

「ご冗談でしょう。北米基地でも良くない噂は一つ二つではありませんでしたよ、無論良識ある部隊も居るのでしょうが」

main

シャア・アズナブル

「だが気に入られれば最新鋭のMSをはじめとした資材を融通してもらえる、という噂もあっただろう」

「まあ、ライト少佐が嫌だというなら今はやめておこうか」

main

夜神月

「あまり派閥を渡り歩きすぎては迷惑もかかりましょうからね」

「時に大佐。 次の任務は機体はどのように?」

main

シャア・アズナブル

「偵察が成功して既にアッガイの役割も終わった。ライト少佐の好きなようにするといい。今まで窮屈な思いをさせたな」

「ただ…母艦については、ジャブローの強力な対空砲火が相手になる。潜水艦にするのが無難だろう。戦場の水流を考えれば、水陸両用MSも十分に選択の範囲内だ」

main

シャア・アズナブル

「もちろん自信があるならば二つ以上の母艦を運用、ということもできなくはないがね」

main

夜神月

「2人の母艦パイロットですか。アテが無くはないですが・・・」

「流石にまだ荷が重いでしょう。 了解、潜水艦を中心に組み立てます」

main

シャア・アズナブル

「よろしく頼む」

「できれば火力の高いMSを得たいところだな。我々は先行して防空陣地を破壊して橋頭保を築くことができれば、味方の被害を少なくすることができるだろう。それでも相応の被害は出るだろうがな」

main

夜神月

「ふむ・・・分かりました。 その辺りはバランス型のジオニックの辛い所でしょうが、最善を尽くします」

main

シャア・アズナブル

「いつも通り無理を言うようだが、うまくやってくれ」

「頼みにしている」

main

夜神月

「期待に応えましょう」

other

夜神月

ところで

other

夜神月

シャアって抜け目もXだったりする?

other

シャア・アズナブル

抜け目はさすがに訓練不可能だな

訓練は最初の5つの能力だけだ

other

夜神月

そう上手くはいかないか、分かった

other

シャア・アズナブル

ちなみにこの後ジャブロー作戦参加ダイスがある

派閥友好度で参加が分かれてそれ次第で内容も変わるぞ

other

夜神月

なにっ

other

夜神月

この状況でガルマ隊が参加しないって事があるのか?

other

シャア・アズナブル

あるな

私の作戦よりほかの目標狙うかもしれん

other

夜神月

ふむぅわかった

other

夜神月

とはいえドズル派の友好度はもうどうしようもなくないか

other

夜神月

シャアに頼んで取りなしてもらうとか?

other

シャア・アズナブル

さっきのご褒美あるだろう

それを確定参加にするという手はあるだろうな

other

夜神月

なるほどな

other

シャア・アズナブル

あと私はああは言ったがそれでも空中母艦という手はなくもない

すさまじい対空砲火にさらされるが他に当たればなんとかなるかもしれない

other

夜神月

ムチャ言うなよ!

other

夜神月

まあだいたい方針は決まったかな

main

夜神月

main

夜神月

えーとりあえず

main

夜神月

ジオニックの80を見てみよう 買収

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 10 > スペシャル

main

夜神月

もったいない

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 78 → 93

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ツィマッド : 2 → 0

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 32 → 29

main

夜神月

あ、そうなるのか ならまだいいか

other

夜神月

えーと

今100に上げれば出るかも?かどうかは分かる?

ユニット

グフA

グフA (30)

耐久20

エネルギー24

速度15

消費4

射撃 A(対地・対空)ザクマシンガン 2b6

B(対地・対空)ザクバズーカ  3d6 命中-5消費+1

近接 ヒートホーク 4b6

装甲3b6

回避3b6

other

グフA

基本20刻みで出る

けど100はちょっと技術レベルキャップかも

other

夜神月

今上げても出るかどうかの保証はできないみたいな?

other

GM

そゆこと

ユニット

グフB

グフB(35)

耐久25

エネルギー24

速度15

消費4

射撃 A 5連装75mmフィンガーバルカン3d6

近接ヒート・ロッド 4b8

装甲3b6

回避4b6

other

夜神月

シャアの言ってた「火力」っていうのは空中に届くって意味合い?

近接も可?

ユニット

グフ重装型

グフ重装型(40)

耐久30

エネルギー30

速度15

消費6

射撃 10連装85mmフィンガ―バルカン4d6

装甲4b6

回避2b6

other

GM

近接もあり

対空ミサイル陣地とかもあるからね

other

夜神月

了解

other

夜神月

撃墜も覚悟した方がいい

となるとやはり医療設備増加も欲しい!

other

夜神月

ってわけで、やっぱり報酬は軍医にします

other

GM

了解

ユニット

グフ飛行試験型

グフ飛行試験型(45)

耐久25

エネルギー40

速度16

消費6

射撃 A5連装75mmマシンガン 3b6

   B試作ジャイアント・バズ 4b6(5) 命中-10消費+2

近接 脚部180mmロケット砲 3d6

装甲3b6

回避3b6

空中適性△ ENを消費して地形適性を空中に変えられる。次のターンで適性が地上に戻る

other

夜神月

おっ

other

夜神月

飛べる近接!

other

夜神月

うーむしかしグフはどれも一長一短だなぁ

other

夜神月

ユニットはいったんこれで終わりかな?

other

GM

ああ

other

夜神月

よし

other

夜神月

軍医は誰が来た?

other

ハンク・フリーバード

私が来た

other

夜神月

な、なんだこいつは!?

other

夜神月

なんか想像してたのよりえらいファンキーなのが来たな・・・

other

ハンク・フリーバード

中はそこまでファンキーではないのだがな、青年

other

夜神月

うむぅ

other

夜神月

んじゃとりあえず話してみよう 前のナカガワ少尉もとい中尉+ハザード中尉みたいに二人交えてでもいい? 交友自体はガブリエルとみたいな

other

ハンク・フリーバード

いいぞ

other

夜神月

よしでは

main

夜神月

main

夜神月

新たに増えた軍医の様子を見に、医務室に

main

ガブリエル・カニンガム

「おっと、どうしたかね少佐殿」

main

夜神月

「なんだ、もうそれの報告行っていたのですか。呼び間違いを期待したんですけどね」

main

ハンク・フリーバード

「あまり揶揄うものではない、カニンガム」

「ジャブローの入り口の発見はジオンにとって一大ニュースだからな、そこから逆算しただけだ」

main

夜神月

「推測だったというわけですか?フリーバード氏」

main

ハンク・フリーバード

「ああ、もしかしたら二階級特進もあるかと思っていた」

main

夜神月

「まあアズナブル大佐は二階級ですけどね。 そこは、貢献度に比例したという事で」

main

夜神月

「そしてカニンガム先生。 時間はかかりましたが約束通り揃えましたよ、見ての通り」

main

ガブリエル・カニンガム

「ありがてえ、特にこの空気清浄機とかな」

「患者に文句を言われることもなくなる」

main

夜神月

「医者ですよ、医者」

「次の戦いは激しくなりそうですから。・・・もっとも、先生はまた、敵味方ともに死傷者が増えるだけだと仰るのでしょうけど」

main

ガブリエル・カニンガム

「ああ、人員な。まだ一緒に働いてはいないが経歴ミルに問題なさそうだぜ、せいぜい楽させてもらうさ」

「あたりまえだろう、戦争で医者とか何やってるかわかんなくなるぜ、文句ぐらいいわせろ」

main

ハンク・フリーバード

「医者はまずその教育課程で人の命を救うように叩き込まれるからな。矛盾を感じるのは致し方ないことだろう。それでもきちんと仕事をしてきたのだ。勘弁してやってくれないか」

main

夜神月

「そう言って貰えると助かります。 カニンガム先生の仰る事も分かりますしね」

「僕に出来る事は、可能な限り早くケリを付ける事だけですよ」

main

ハンク・フリーバード

「ケリか、生命という意味ならつくのならば一番いいのだがな」

「ただ、兵士たちにとってはそこからが一番つらいかもしれん」

main

夜神月

「戦争が終わっても事後処理はまだ続くから、ですか?」

main

ハンク・フリーバード

「ちがう。それまで生きるのに必死で頭の隅に置いていて問題が顔を出すのだ」

「他人の命を奪ってしまった、様々な悪行に手を染めてしまった。それが嫌でも思い出される。負けた国の兵士ならさらに国内の市民からも誹謗中傷を受けることもあるだろう」

main

夜神月

「・・・そう、でしたね」

main

ハンク・フリーバード

「…すまない。今現役で戦っている兵士にいう事ではなかった」

main

夜神月

「いえ。 というのも実は、今日ここに伺ったのも、単なるご挨拶だけではないのです」

main

ハンク・フリーバード

「というと?」

other

夜神月

えーと ニカは今技術少尉か?

other

ハンク・フリーバード

技術曹長ということになっているな

other

夜神月

ニカは昇進なし?

other

ハンク・フリーバード

曹長の上となると准尉なのだが、それは士官の位で言うと元帥なのでよほどの功績を上げなければだな

昇格も参加者だけだろう

other

夜神月

あーはんはんなるほど

other

夜神月

あれ、って事はハザード少尉置いてかれてるじゃん!

other

ハンク・フリーバード

100ファンしたしな

other

夜神月

🌈

main

夜神月

「ククルス・ドアン中尉、ニカ・ナナウラ・・・技術曹長」

main

夜神月

「カニンガム先生、彼らは最近受診に来ましたか?」

main

ガブリエル・カニンガム

「いや、健康診断ぐらいならしたけどな」

「どっちもできれば早く終わりてえって顔しやがる。…あんまり無理やりってのもな」

main

夜神月

「そういう可能性も思い至ってはいましたが・・・」難しい顔で

main

夜神月

「恐らくカニンガム先生もお察しの通り、いずれも心に傷を負っています。 しかし、自分で言うのもなんですが僕は恵まれた家庭で育った身だし、この戦争に際してもある程度の覚悟を持っている自負があります。フリーバード先生の言うように、戦後どうなるか、までは自信が持てませんが」

main

夜神月

「そういう訳でして、彼らとはどうしても立ち位置が異なる。 こちらも気にかけてはいるのですが、どうにも上手くいくビジョンが見えず。 プロに助言を賜りたく訪れた次第です」

main

ガブリエル・カニンガム

「なるほどね、原因が戦争なんだから休暇でもくれてやるのが一番いいんだろうが…いや、逆に考え過ぎるタイプか。薬…拒否られそうだな。自分が病気ですって言われてるようなもんだ」

main

夜神月

「薬も良し悪しですからね。 なるべくなら頼りたくないものです」

main

ガブリエル・カニンガム

「まあどちらにせよ分かった。適当な地球産の病気にかかった疑いがあるってことで定期検診をさせとく。嘘も方便ってな、ばれようがないんだ、診察を受ける建前にもなる」

main

夜神月

「感謝します。 すみません、僕がやるべき事なのに」

main

ガブリエル・カニンガム

「アンタも言った通り専門外だからしょうがねえよ、むしろ変に頑張って悪化させるよりちゃんと報告してくれる方が万倍いいってもんだ」

main

夜神月

「分かりました」

main

夜神月

「軍事機密にはなりますが、こういった次第ですし彼らの背景についてこちらでも分かる範囲でお伝えした方が?」

main

ガブリエル・カニンガム

「あー…いや、そういうのは本人から聞かないと意味がねえ。聞いた時に知ってる反応したら不審がられるだろ」

「それと、一応言っておくがあんたが知っている以上のことを聞いてもきちんと黙秘させてらもう。これでも医者の端くれなんでね」

main

夜神月

「分かりました」

「それはもちろんです。 どうでもいいってわけじゃないですけど、彼らの心のケアが大事ですから」

main

夜神月

「僕だって墓場まで持っていきたい秘密ぐらいあります」

main

ガブリエル・カニンガム

「だろうな、俺も数えきれないぐらいだ」

main

夜神月

「では先生、何卒お願いします」頭を下げ

main

ガブリエル・カニンガム

「よせよ、医者の仕事だぜ」

「俺はお前らがMS乗って戦ってきたからっていちいち頭下げねえだろ」

main

夜神月

「・・・ありがとうございます」

「あの日、軍医を要望して良かった」

main

ガブリエル・カニンガム

「俺もここは結構気に入ってるからよ。頑張ってくれや」

「あと人の事ばかり見てないでお前も体に気をつけろよ、お前がいなくなったら全部だめになるんだからな」

main

夜神月

「常々注意します」

「ですが、酒はたしなむ程度でタバコもやりませんから先生よりは健康体のつもりですよ」冗談めかして

main

ガブリエル・カニンガム

「ばーか」

「煙草と酒飲むよりはるかにあぶねえことを普段からしてんだろうがよ」

main

夜神月

「はははは」

other

夜神月

こんな所かな

良かった

main

ガブリエル・カニンガム

「笑ってごまかしてんじゃねえよまったく」

「処置なしだ」

カルテに大きく×をつけた

other

夜神月

やっぱり頼るべきところは頼らないとだめだな、うん

other

GM

頼れるけど頼ったら危ない奴が…

other

夜神月

誰?ニアーライトってやつ?

other

夜神月

実はちょっと微妙にシンパシー感じてたんだけど

other

GM

高慢なとこ?

other

夜神月

ライトなところ☆

other

GM

ダメだった

other

GM

でもこいつこの顔で女口調のオカマだよ

other

夜神月

ゾ!?

other

夜神月

失礼しました(数歩距離を取る)

other

GM

ひどい

other

夜神月

うーん今日はここまでかな

other

夜神月

水曜日は11時からなら、行けそう

other

夜神月

ギャレット少佐と交友予定

あとは……ガルマとも協力を確約させたいけど、どうかなぁ

other

夜神月

ジオニックを100にするかで、迷い中

other

GM

現在ガルマ個人との友好が15

ガルマ派閥との仲が80

ファンブルしない限り確定

other

夜神月

あーそういう感じか

other

夜神月

ならやっぱりキシリア陣営にワンチャン狙いかなぁ

ニアーライト、クロード、ギャレットなら、なんとなく一番話が分かりそうだし

other

GM

盛大にやばいって言ってたやつら踏み抜いてく

other

夜神月

いや、ギャレットだけだよ

other

GM

ああそういう意味か

other

夜神月

この三人の中なら、一番話が分かりそうって

other

夜神月

うん

other

GM

後忘れてた

マルコシアス隊もいます

other

夜神月

おっと

other

夜神月

えーとシュナイドは

大尉?

other

GM

中尉だな

other

夜神月

うーん

別に悪いってわけじゃないけど、キシリアまで話通すってなると辛いよね

other

夜神月

よしやっぱ、ギャレット少佐だな

other

夜神月

ってわけで、またね~~

other

GM

お疲れシャンだろ

またね~~~!

ユニット

ザクⅡ・F2

ザクⅡ・F2(35)

耐久25

エネルギー35

速度14

消費5

射撃 A MMP-80マシンガン装備 3b6+1

B シュツルムファウスト装備(10) 4d6 消費+2 命中-10

近接 ヒートホーク 3b6

装甲3b6

回避3b6

ユニット

ザクⅡ・R1(高機動型ザク先行量産型)

ザクⅡ・R1(高機動型ザク先行量産型)(60)

耐久40

エネルギー30

速度16

消費10

射撃 120mmMMP-78マシンガン 4b6

近接 ヒートホーク 4b6

装甲3b6

回避5b6

宇宙専用

other

GM

ユニット追加🌈

あと間違った説明したかもしんない

訓練で育てられないのは抜け目なしのみ

other

夜神月

🌈

わかっった

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ 補給(1D100<=100) > 18 > スペシャル

main

夜神月

ザクⅡ・J(15)、ザクバズーカ(2)、ザク・キャノン(24)、アッガイ4機売却→+161(258)

グフB(35)*2→ハザード少尉、ドアン特務中尉

ザクⅡ・F2&シュツルムファウスト(35+10)→ナカガワ中尉

ザク・ハーフキャノン(ミア機)(26)→ゲイリー少尉

ザクⅡ・F2(35)&威力改造(紅莉栖)→僕

グフB(35)*2→収納

35*2+45+26+40+35*2=251

残7



これで行こう

ユニット

GM

ファット・アンクル - 先週 金曜日 19:10



ファット・アンクル(30)

耐久30

エネルギー100

速度15

消費3

射撃(対空)機銃2b4

近接 (対空)迎撃機銃 2b3

装甲2b6

回避2b6

補給〇 エネルギー20を使って1ターンに2回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

修正 高価格化と耐久の上昇



ギャロップ(ミオリネ) - 先週 金曜日 19:12



陸戦艇ギャロップ (40)

耐久40

エネルギー80

速度14

消費10

射撃 メガ粒子砲連装砲 3b6

近接 迎撃機銃 2b4

装甲2b5

回避2b6

補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

修正 高価格化と耐久の上昇(現在運用機体に関しては値段と性能はそのままとする)



ガウ級攻撃空母 - 先週 金曜日 19:13



ガウ級攻撃空母(60)

耐久50

エネルギー120

速度16

消費40

射撃 69センチビーム砲×4 (対空)4b6

近接 絨毯爆撃(対地)3b6

装甲3b6

回避3b6

補給〇 エネルギーを20ずつ使って1ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターン2回)

修正 高価格化と耐久の上昇

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 97 → 7

other

夜神月

other

GM

other

夜神月

行けるよー

other

GM

OKこっちも行けるよ~

母艦が値上がりしたりなんだりした

other

夜神月

物価高ってやつか

other

GM

ちゃんと性能も上がっている

美味しくなって新登場

other

夜神月

欺瞞だ~

other

夜神月

では出航~~かな

other

GM

出航~~~!

たしか一手番?残ってたかな

other

夜神月

医者ズに会いに行って、買収をしたから、残り2手番かな

main

夜神月

てわけで、ギャレット少佐に会いに行こう

どこに居る?

other

GM

そうだった、のこり2手番だった

main

GM

北米のティルナノーグって屋敷を拠点にしてる

other

夜神月

あ、それと格納してるのはF2じゃなくて、グフBだね

main

夜神月

基地外ならアポ取ってから向かうべきだな

取れそう?

main

GM

見てないけど多分シャアがとってくれる

立案者シャアだし

main

夜神月

なるほどな

main

夜神月

では、それを確認してから行こう

other

GM

なにっ

main

キリー・ギャレット

「これはライト少佐、昇進おめでとう」

「シャア大佐から要件は伺っている、代わりに貴官を回すという話だったが」

main

夜神月

「お初にお目にかかります、ギャレット少佐」

「申し訳ありません、大佐もあれで中々忙しい方のようでして」

main

キリー・ギャレット

「それはそうだろうな、何せ赤い彗星だ」

「その腹心の部下のお手並み拝見と行こうか」

main

夜神月

「では単刀直入に。 ジャブロー攻略の為に、キシリア閣下旗下の兵や部隊の出兵をお願いすべく、取り次いで頂きたく伺いました」

「直接閣下にお伺いしたいのは山々なのですが、何分微妙な立場でして」

main

キリー・ギャレット

「ギレン派閥に所属していたにもかかわらず袖にしたのだから警戒されていると思うのは理にかなったことだなライト少佐」

「だが問題がある。私が動かせる兵は私の部隊だけであり……」

屋敷の外をを忙しそうに走り回る女性兵士や軍属たちを窓から見ながら

main

キリー・ギャレット

「練度が足りない、圧倒的にな」

「いきなりジャブローの激戦地に送り出されれば成果も出さずにそこで散ることになるだろう」

main

夜神月

「分かりました。ギャレット少佐の裁量で動かせる兵を出して欲しい、とは言いません」

「ですが、僕よりはキリシア閣下に近い筈。 取り継ぎをお願いしたいのです」

main

キリー・ギャレット

「では、どのような理屈でキシリア派閥の兵を動かせと?マ・クベ大佐によれば貴官ら二人とも誘いを蹴った好ましからざる人物だ。私まで睨まれるのは御免こうむりたいところだが」

main

夜神月

「ガルマ閣下やドズル閣下に先を越される、というのはどうでしょうか」

main

夜神月

「ジャブロー攻略、入口や見取り図を見つけただけで昇進です。 制圧は無理でも要所を押さえたり破壊したりしたならば、その功績は測り知れぬものとなる」

main

夜神月

「指を咥えて見ている内に、アドバンテージを取られてしまいますよ、と」

main

キリー・ギャレット

「計画者はシャア大佐なのだからほとんどの功績はドズル派閥に行くだろう、それと、ドズル中将はともかくガルマ大佐がという事ならば弟君を可愛がっているキシリア少将の事、弟の活躍を微笑ましく見逃すだろう」

「で、あれば…キシリア閣下の派閥に作戦上で配慮をしてもらうということになるが?」

main

夜神月

「私の一存で全て決められる事ではないとはいえ、少なくともアズナブル大佐についてはそれを許容するかと思われます」

main

夜神月

「なにせこれ以上の昇進はゴメンだと仰られておりましたから。前線で暴れたいようで」

「ドズル閣下がどう思われるかについては、大佐と相談の上でになりますが・・・」

main

キリー・ギャレット

「なるほど、おそらくはこちらの要求が通ると言いたいわけだ……そう簡単に言っていいものでもないと思うのだが」

「では具体的に、この度のジャブロー攻撃、何をキシリア派閥の手柄にしてくれるのだ?」

other

夜神月

見取り図を見る限りで重要そうなのって戦艦ドック以外のどこらへん?

other

GM

地下のMSドックかなーってところ

他にも巨大すぎて宇宙船ドック自体いっぱいあるけど

other

夜神月

ホワイトベースの事知ってるのって今の所シャアだけ?

other

GM

ホワイトベースはシャアだけ

宇宙船ドック攻撃するとしか言ってない

other

夜神月

なるほど

main

夜神月

「実際の所は現場の状況を見る事になるかと思われますが、ジオン軍が足並みを揃えられれば地下にあるMSドックを押さえられるかと思います」

「報告を受けているかもしれませんが、つい先日はキャタピラ付きの迫撃砲モドキを運用していたというのにもう二足歩行型の登場です。 連邦のMS技術は無視できるものではないかと」

main

夜神月

「そこを押さえた功績、などはいかがでしょうか?」

main

キリー・ギャレット

「なるほどな、連邦のMSは最近前線でも脅威になっている」

「悪くはない…が」

main

キリー・ギャレット

「この話をほかにもっていくことは考えなかったのか?」

main

夜神月

「と、言いますと?」

main

キリー・ギャレット

「君たちを今一番警戒しているのは我々キシリア派閥だろう」

「私が進言を行ったところでうまくいくかは怪しいところだ。それなら古巣のギレン派閥にでも持って行った方がまだよかったのではないか?」

main

夜神月

「ギレン閣下の部隊は公国やその周辺の担当ですし、作戦に間に合わないのではないかと踏んだのですが・・・」

main

キリー・ギャレット

「だが全軍の名目上の指揮者はギレン閣下だ。現地で物資の優遇を図るぐらいなら簡単だろう」

main

夜神月

「なるほど。ですが、それではおそらく全体には行き渡らないでしょう」

main

夜神月

「それならば少しでも多くの戦力が欲しい。 功績を多少捨て置いてもジャブローは確実に潰したいのです」

main

キリー・ギャレット

「そうか、私も進言したところで『ではお前の部隊が行ってこい』といわれるのは避けたいところ、別の派閥にうっかり口を滑らせてもよかったのだが…」

「重ねて言うが、参戦の確証はできないそれでもいいのだな?」

main

夜神月

「ミア・ブリンクマン技術少尉を見出したキラー・ハーピーの実力に賭けましょう」

「まぁ、ダメならダメで大佐がなんとかする気もしますが」

main

キリー・ギャレット

「…わかった、ではこちらから進言しておく」

「私の信条は『1人でも多くの敵を倒すのではなく、1人でも多くの味方を救う戦い』だ。彼女たちはもっとしっかりと育てたいのだよ」

main

夜神月

「奇遇ですね」

main

夜神月

「僕も地球に降下するまでは別の願いを抱いていましたが」

main

夜神月

「今はもう、部下を可能な限り早く故国に帰す事ばかりです」

main

キリー・ギャレット

「正直、ジャブローの完全制圧が不可能と聞いてかなり落胆させられたよ」

「…だが思えばシャア大佐一人の活躍が戦争を終わらせるなど夢物語だったか」

main

夜神月

「ですが、向こうは政府要人を含む重鎮を多く抱えている身。そして、警戒度は上がっているであろうとはいえ、こちらはジャブローを落とせないであろうという『信仰』を抱いています」

main

夜神月

「ジオンが一丸になれば、制圧は不可能でもダメージは与えられると信じます」

「そしてそれこそが、戦争を終わらせるのだと」

main

キリー・ギャレット

「脅せば手を挙げて降参してくれれば一番いいのだがな」

「持久戦が自分たちを利することが一番わかっているであろうところが厄介だ」

main

夜神月

「有能な怠け者は最前線に置け、などと昔は良く言ったようですが」

「そういう手合いが冷静に頭を働かせると苦しいでしょうね・・・」

main

キリー・ギャレット

「ともかくMSドッグの件、了解した」

「あとで図面を送ってくれ。キシリア派には最低限しか送られていないのでね」

main

夜神月

「分かりました、大佐に相談してみます」

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 40 → 45

main

夜神月

「それと、これは全くの別件ですが・・・」

main

夜神月

「ミア・ブリンクマン技術少尉の腕前は素晴らしい。次の作戦でうちのゲイリー少尉が彼女の『専用機』のコピーを使わせてもらう事になりました」

main

夜神月

「もちろん彼女そのものを引き抜きたいなどとは言いませんが、時折その腕前を貸して頂けると幸いですよ」

main

キリー・ギャレット

「だろう?彼女ほどのMS設計者は相違ないと思っているよ。」

「だが我が部隊の宝だからな、そう簡単には貸し出せん。まあ、そちらの大佐と交換なら別だがな?」

揶揄うように

main

夜神月

「ははは、牽制してみましたが予想以上の一撃でした。 素直に引き下がるとしますよ」

main

キリー・ギャレット

「部隊ごと引き抜いて行った経歴のある人間には警戒してしかるべきさ」

main

夜神月

「耳が痛い」

「鈎爪に裂かれぬ内に退散するとしますよ、では」

other

夜神月

こんな所かなぁ

other

夜神月

ではそうだなぁ

other

夜神月

ン~

other

夜神月

ニカやドアンは診察まだだろうし一拍置いた方がいいだろうし

other

夜神月

ここは

main

夜神月

main

夜神月

ガルマ司令の所行ってみるか

main

ガルマ・ザビ

「やあ、ライト大尉…いや、いまは少佐だったな。大手柄だったそうじゃないか」

朗らかに話しかけられるが明らかに机に膨大な量の書類が置かれている

main

夜神月

「おつかれさまです、ガルマ司令」

「やはり大変そうですね、まぁここ最近だけで状況がかなり動きましたし無理からぬ事でしょうが」

main

ガルマ・ザビ

「ああ、だから最近はこんなデスクワークばかりさ、君と戦場を駆けた時が懐かしいよ」

main

夜神月

「あの時はアズナブル大佐の、いえひいては僕の我儘を聞いてもらい感謝しています」

main

ガルマ・ザビ

「いや、むしろ私がかなり無理を聞いてもらって申し訳なかった」

「君もシャアも、私に華を持たせてくれた」

main

夜神月

「今では、そう思えるようになったのですね」

main

ガルマ・ザビ

「まあこれだけ下の苦情を処理していればいやでも気が付くさ」

「いっそ普通の家に生まれて兵士として戦えていればと思うよ」

main

ガルマ・ザビ

「特に最近は、前線からの要請に応えることができず歯がゆいばかりだ」

main

夜神月

「我々はまだマシですが、私の方でもやはり、地球の重力や災害、暑さ寒さに馴染めぬ者の話は良く聞きます」

「それで…そう。それに関連した話なのですが、ドアン特務少…失礼、特務中尉の件については詳細が判明しましたか?」

main

ガルマ・ザビ

「ああ、おそらくこれだと思われるドアン特務中尉の部隊については処罰した」

「だが困ったことに、母国を離れたが故のモラルの低下だろうな。そういった手合いはなくならない。ひどいときは連邦の似たような輩と組んでることすらある始末だ」

main

夜神月

「連邦の?どういう事です?」

main

ガルマ・ザビ

「連邦の占領地域の防衛部隊がわざと防備を緩める。そこにジオン軍がやってきて略奪、そして山分けということだ。ここまで来るとおぞましいことこの上ない」

main

夜神月

「はぁ……それはまたなんとも」

main

ガルマ・ザビ

「最近では鹵獲したザクで後方を荒らしまわっていた連中まで見つかった。明確な戦争犯罪だというのに」

main

夜神月

「またエンブレム無しですか?」

main

ガルマ・ザビ

「ああ。補給物資を奪って我が勢力圏内で自活していたらしい」

「わが軍の試作兵器と相打ちになったと聞いたが」

main

夜神月

「この世は腐っている、と嘆きたくなりますね」

「なるべく長引かせたくないものです。そのためにも、次の作戦は重要になりそうです」

main

ガルマ・ザビ

「ああ、シャアとライト少佐には期待しているよ。もちろんこちらからも戦力を出させてもらう」

main

夜神月

「ありがとうございます。・・・司令は来ません・・・よね」

main

ガルマ・ザビ

「来てほしいかな少佐?」

冗談めかして意地悪な笑いをする

main

夜神月

「いえ、ですが連邦軍の極秘作戦とやらです。 無礼を承知で言うなら、正直欲しがるのではないかと思ってしまいました」

main

ガルマ・ザビ

「ふむ、連邦の連邦の秘密作戦……」

「そうか。とはいえ今回はシャアの獲物だからな…それに、『上』からきつく止められている」

家族からという意味だろう、少し口惜しそうに

main

夜神月

「ガルマ司令はキシリア閣下とも仲が良いとか」

「今の状況では羨ましいものです、が・・・ それであるならば、基地内に派遣する部隊ももう少しこう、とも思ってしまいます。どの部隊の事とは言いませんが」

main

ガルマ・ザビ

CCB<=45(1D100<=45) > 81 > 失敗

other

夜神月

おお?

main

ガルマ・ザビ

「さすがにそこは各軍団長の判断だからな。私がどうこう言うのは越権行為になる。申し訳ないが」

「だが私の軍団からは間違いなく兵力を送らせてもらうよ」

other

夜神月

なるほどな

main

夜神月

「ああ、ありがとうございます。その気持ちだけでも」

main

夜神月

「あと、ニューヤークとの協調の調子はいかがですか?」

main

ガルマ・ザビ

「ずいぶん好調だ。エッシャンバッハ氏も食事会に足を運ぶようになってくれた。それに合わせて反対派の暴動も減ったし」

「自画自賛だが前線付近はともかくそれ以外はかなり住みよくなったと言えるだろう」

main

夜神月

「それは・・・月並みですが、すごいですね」

main

夜神月

「なにせどこに行っても憎悪の目です、限られた地域とはいえそのような事が起こるとは」

main

ガルマ・ザビ

「ライト少佐のアドバイスのおかげでもあるがね」

「受け入れられて良い暮らしをできている他人を見れば自分も自分もとなるものだ。まして反対派のエッシェンバッハ氏が折れてしまえばな、もう虚しくなってしまったのだろう。自分は何のために戦っていたのだ、はしごを外されたとな」

main

ガルマ・ザビ

「かつての反対派同士で争うこともある始末だ」

main

夜神月

「偉そうな物言いですが、それでもおめでとうございます」

「それこそはガルマ司令の『選択』の成果ですよ、そして才覚の一端です」

main

ガルマ・ザビ

「ありがとう」

「保護が手厚すぎて抱える都市が増えて物資もかさむと上には少し怒られているが、正しいことをしたと信じている」

main

夜神月

「ジャブローの完全制圧は無理という事ですが、徐々に浸透していく事は可能な筈です」

「そしてそうなった時、一番近い場所をこちらに協力的なまま押さえているというのはきっと有為である筈」

main

夜神月

「司令は恐らく、アズナブル大佐の力量や戦果にある程度憧れを持っておられるのでしょう? ですが、この状況を維持できれば、それはある種二人の共同の戦果ですよ」

main

夜神月

「教科書には載らないかもしれませんが」

main

ガルマ・ザビ

「教科書か、それは惜しいことだ」

「とはいえそうだな。シャアとライト少佐には借りもあるしここで一つ返しておくのも悪くない」

main

夜神月

「ええ、お互い足並みを揃えて攻略していきましょう」

「我々は我々の仕事をさせて頂きます」

main

ガルマ・ザビ

「ああ。ではさっそく個人的な支援を」

「降下作戦の時につかった私のザクだが、あれを送ろう。型は古いがまだ現場では使えるはずだ」

main

夜神月

「! それは・・・大丈夫なのですか? ご家族から睨まれませんかね」

main

ガルマ・ザビ

「さすがにまだFZに乗ってる方が怒られてしまうよ」

「新しい乗機もあるしね。そちらはさすがに現物は渡せないが、設計図を渡しておく」

ユニット

グフ複合試験型

グフ複合試験型(50)

耐久35

エネルギー30

速度15

消費4

射撃 A 5連装75mmフィンガーバルカン3d6

   B試作ジャイアント・バズ 4b6(5) 命中-5消費+2

近接ヒート・ソード 4b8

装甲4b6

回避4b6

脱出機構搭載 撃沈時ドップに乗り換え

main

夜神月

「これは・・・!」

main

夜神月

「しくじりましたね、これこそハザード少尉に欲しかった」

「もう補給を済ませてしまったんですよね・・・」

main

ガルマ・ザビ

「ならこちらで納入できるよう手筈しておこう」

「ただし、その分の戦果は期待させてもらう」

main

夜神月

「何から何まで、ありがとうございます」

「アズナブル大佐に進言して、成果の一部を司令預かりにさせてもらうよう言っておきますよ。降下時の口ぶりからして、ドズル閣下もそれに対してそこまで渋い顔はされないでしょうから」

main

ガルマ・ザビ

「構わないさ、敵は連邦の総本山だ利益を度外視して足並みをそろえてやらねば。」

「致し方ない事情から参加できない部隊もあるだろうが、心はみな同じのはずだ。なら私その無念の分まで出そうというだけだよ」

main

夜神月

「ふっ、やはりご友人ですね。アズナブル大佐も、足並みを揃えるべきだと同じ事を言ってましたよ」

main

ガルマ・ザビ

「以心伝心というやつだな、はははは!」

main

夜神月

「はははは」

other

夜神月

これで終わりかな

補給やり直せるってことかなこれは

main

ガルマ・ザビ

「では、君たちの武運を願って」

main

ガルマ・ザビ

「ジーク・ジオン!」

main

夜神月

「ジーク・ジオン!」

other

ガルマ・ザビ

あとからリストが出てきてもすでに出した補給ダイスで補給してもいいということだな

レベルだけ見る

other

夜神月

なるほど

main

GM

main

GM

イベント発生

main

GM

other

夜神月

んお

main

ルリ・ホシノ

「隊長、シギントから連絡が」

main

夜神月

「来たか。可能性はあると思っていた」

main

夜神月

「例のリストは・・・流石にまだ用意は厳しいか?」

main

ルリ・ホシノ

「すでに収集済みです」

「回線をつないでみます」

main

夜神月

「本当か!? すごいな・・・」

「わかった、繋いでくれ」

main

シギント

「よー!目玉商品のカタログを盛ってきたぜ!」

「そっちは例のもんは持ってきたかい?」

main

夜神月

「随分早いな、まだこちらが用意できないとは考えなかったのか?」

main

シギント

「こっちと電子合戦やって引き分ける相手がそんなに仕事が遅いわけねえだろ?まともな手段を使ってりゃ分からないかもだけどな!」

main

夜神月

「やれやれ、それは自己評価もこちらへの評価も高い事だ」

main

夜神月

「推測通り、用意出来ているさ」

main

シギント

「ま、それとこっち側の都合もあるんだけどな」

「じゃ、同時にデータを送ったあと、さすがにやばいからで回線をリセットして仕切り直しってことで」

main

夜神月

「始めに送るのはカタログのみか?」

main

シギント

「当然。ていってもそれだけでやばいのはわかるだろうけどな」

main

夜神月

「なら当然、こちらが送るデータは段階的に暗号化させてもらう」

「一部は閲覧できるようにするからそれで整合性を確かめてくれ、それでいいか?」

main

シギント

「了解だ」

「それじゃあ折り返しお電話くださいってな3,2,1…」

main

夜神月

「(ルリ少尉)」

「(閲覧できるのはなるべく高齢者および中年男性に絞ってくれ)」

ユニット

RGM-79 ジム

RGM-79 ジム(50)

耐久30

エネルギー30

速度14

消費5

射撃Aプルポップマシンガン 2b6

Bハイパーバズーカ(5) 3b6

Cビームスプレーガン(8)4b6

近接 ビームサーベル 3b8

装甲3b6

回避3b6

main

ルリ・ホシノ

「了解」

「暗号の年代を旧式化します」

main

 

main

シギント

「よお、まった?」

暫くするとデートで後から来たような感じで通信が入る

other

夜神月

あ、一機だけ?

other

シギント

最新の商品ってことだったからな

other

夜神月

なるほどな

main

夜神月

「いや。確かに本物だな、受け取ろう」

main

夜神月

「あるいは・・・」

main

夜神月

「ガールフレンドにこちらで連絡を取ってみるという手もあるぞ。 その方が手っ取り早いだろう」

main

シギント

「ははは!親御さんが厳しそうなんで遠慮しておこう」

「結婚を前提に末永く付き合っていきたいんでね」

main

夜神月

「残念だ。では取引しよう」

other

夜神月

あっそれとー

other

夜神月

ぶっちゃけると、ニカがこっちに付いた事って向こうは悟ってるのかな

other

シギント

会社辞めてジオン軍入ったからバレバレだわな

other

夜神月

わかった

main

夜神月

「ルリ少尉、段階的にパスワードを」

「そちらも段階的にデータを送ってくれ」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

main

シギント

「まだ棚卸もしてない最新商品だ、気に入ってくれよ」

「お買い上げはできないだろうけどな」

軽口とともにデータが送られてくる

main

夜神月

「確かに受け取った。取引成立だな」

main

シギント

「おう、いい取引だったぜ」

「いや本当に助かった、そちらが何かあって亡命したいってときは用立てしてやるよ」

main

夜神月

「ああ、だが・・・」

main

夜神月

「少し話をしよう」

main

シギント

「おう、恋愛相談かな?」

main

夜神月

「そうだ」

main

夜神月

「お前が利用した子の名前を覚えているか?」

main

シギント

「そっちの部隊で子供ってことなら」

「ニカ・ナナウラか」

真面目な声音になる

main

夜神月

「お前は僕たちを、女を自由に出来ると言った。つまり、僕はそれを、コロニーを落とし人命を自由に出来るという意味だと取ったが」

main

夜神月

「僕にとっては、お前の行いこそが一番許せない憎むべき行為だ」

main

シギント

「言ってくれるねえ」

「地球で労働環境無視の工場で衰弱死させることが正しかったっていう気か?」

main

夜神月

「本当に正義を語るなら、最後まで面倒を見るとは言わずとも人道的な措置を取るのが正しい形だろう」

main

夜神月

「『ナナウラ技術曹長』は今、カウンセリングを受けているんだぞ」

main

シギント

「『上』のやったことの肩を持つ義理もねえんだが」

「あの環境で死んでいく人間はいくらでいた、いい企業に入って好きな仕事をして、扱いとしてはまあまあまともな方だったと思うぜ。」

main

夜神月

「そういう扱いをされている事に目を付けて利用したという自白でいいんだな?」

main

シギント

「ま、そうなるかね。俺自身もきれいごとを言ってられる余裕のある身分じゃないからな」

main

夜神月

「そうか、分かった」

main

夜神月

「娘は無償で情報を提供するべきじゃないかと言ったんだが」

main

夜神月

「僕はそれがあるから、見返りを要求したんだ」

main

夜神月

「たとえ道が断たれたとしても、会いたい人物に誇れる自分であるべきだと僕は思うぞ」

main

シギント

「会えなくなってからじゃ遅いだろう?」

「そういうのは会える手段がついてから考えることだ」

main

夜神月

「・・・まぁいい」

main

夜神月

「だが、もう二度とこういう事はしないでくれ」

「それが誓えるなら、僕の方で本当に算段を付けてもいい。それこそ、無償でだ」

main

シギント

「おかげさんでもう必要なことは全部済んだよ。あとは行動に移すだけさ」

「もし無事に事がすませたら、ま、よろしく頼むさ」

main

夜神月

「ニカ・ナナウラに何か一言でもないのか?」

main

シギント

「すまなかった」

「あとで一緒に回収するつもりだったと」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「そちらからもう用件は無いな?」

main

シギント

「ない、まあ最初に言ったようにちょっと立て込んでてね」

main

夜神月

「分かった、ではな」

main

夜神月

切る

main

夜神月

「クソ。ガルマ司令の言っていた輩と言い、どいつもこいつもだ」どかっと通信室の椅子に乱暴に腰掛ける

main

ルリ・ホシノ

「とはいえ、もうシギントに悩まされることはなさそうですね」

「彼はもうそれどころではないでしょう」

main

夜神月

「やはりジャブローの中からなのだろうか?」

main

ルリ・ホシノ

「可能性は高いです」

「活動範囲が南北米大陸なので。」

main

夜神月

「そうか」

main

夜神月

「・・・と。さっき間違えていたな、すまん『中尉』」

「それはそうと。中尉は奴の事をどう思う? ・・・ああ、目的とかそういう方じゃなくてだ」

main

ルリ・ホシノ

「ひょうきんな口調に隠して行っていることはとても悪辣ですが…」

「『きれいごとを言ってられる余裕のある身分じゃない』というのが少し気になりました。彼自身も他人の利用される立場なのかもしれません」

main

ルリ・ホシノ

「これからやることに関しても不穏な言葉を口にしていましたし、ニカ技術曹とは別の意味で窮地に立たされているのかもしれません。」

「それでも決行するということは、もう喋ることもないかもしれません」

main

夜神月

「違う違う、いや考察はありがたいが」

main

夜神月

「好きか嫌いかだ」

main

ルリ・ホシノ

「好きになる要素が?」

main

夜神月

「それでいい」

main

夜神月

「確認など愚かしいが、部下が同意見だと分かるといくらか楽だよ」

「ルリ中尉は忌憚がないから特にな」

main

ルリ・ホシノ

「そうですか」

「誰に聞いても同じ答えが返ってくると思いますが」

main

夜神月

「それでもさ」

main

夜神月

「ああ、ジムのデータについてだが・・・ジャブローから抜き取った情報の中に暗号化されて隠されていた、とかにしようと思う。 中尉の方でそういう感じで提出して貰えるよう頼めるか?」

main

ルリ・ホシノ

「了解です」

「無駄な面倒は避けたほうがいいですね」

main

夜神月

「助かるよ」

「これでいくらか技術の考察も進む筈だ。今のところは強さとしてはジオンの物と大差ないとは言え、技術体系ってものがあるだろうからな」

main

ルリ・ホシノ

「特にこのビームライフルは…脅威ですね」

「高速で飛んでくる高威力の粒子ビーム、前線に配備されれば苦戦を強いられるでしょう」

main

夜神月

「メガ粒子砲とはまた違った技術か・・・」

「なるほどこれを手持ち武器でか。連邦も侮れない」

main

夜神月

「まぁ、お互いいい取引だったと思おう」

「中尉もデータ収集から暗号化、解析まで本当にご苦労だった。ガルマ司令からのハワイみやげだ」マカダミアナッツチョコを渡す

main

ルリ・ホシノ

「ありがとうございます」

「ハワイ…あんなに離れているのに北米管轄ですかガルマ司令も大変ですね」

食べながら思いをはせている

main

夜神月

「次で楽させてみせるさ、必ずな」

main

夜神月

「ところで、V作戦とやらについて中尉のデータの方からは何か情報があるか?」

main

ルリ・ホシノ

「厳重に別管轄として保存されていたようです」

「ホワイトベースの名前と艦種以外の情報は皆無です。強襲揚陸艦とのことですからおそらくMSを搭載したまま敵陣に乗り込むことを想定されていると思いますが」

main

夜神月

「ううむ、それだけならばジオンも似たような事はやっている事ではあるが」

main

夜神月

「やはり、直接この目で拝む他ないか・・・ホワイトベース」

main

夜神月

「まぁ、凄まじい性能である事は間違いないだろう。 ドレン中尉だけでは手に余るかもしれない、ルリ中尉にもお呼びがかかるかもな」

main

ルリ・ホシノ

「はい」

「……そのうち誰かに射撃訓練を受ける必要があるかもしれません」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「適材適所だ、ルリ中尉」

main

ルリ・ホシノ

「確かに」

「今から訓練するようでは間に合いませんね」

main

夜神月

「だろう?だから気にしなくていい」

main

夜神月

「では、今の所気にすべき事はほとんど無い筈だ。任務に備えてゆっくり休むこと」

main

ルリ・ホシノ

「わかりました」

「休憩に入ります」

もう一つお菓子を口に入れた

other

夜神月

以上だな

other

夜神月

えーと、ジムはこれ実際作れるようになる?

other

GM

無理、特にビームスプレーガンが無理

other

夜神月

じゃあ、データの提供だけってことか

other

夜神月

そっちの方では、なんか利益あるかな?

other

GM

ちょっとだけジオンMS技術が進んだ

具体的に言うとビームライフル作り始めようとする

other

GM

いまのMSのジェネレーターじゃだめだ―!ってなってる

other

夜神月

ほほう なるほど

メイン2

GM

other

夜神月

メイン2

ガルマ・ザビ

CCB<=125(1D100<=125) > 92 > 成功

other

夜神月

なるほど

メイン2

ギレン・ザビ

CCB<=50(1D100<=50) > 79 > 失敗

メイン2

ドズル

CCB<=75(1D100<=75) > 75 > 成功

other

夜神月

あぶね~!

other

夜神月

出目高いよ~!

メイン2

キシリア・ザビ

CCB<=45(1D100<=45) > 39 > 成功

other

夜神月

other

夜神月

方面軍は全参加

支給はなし

ってところか

other

GM

ギレン以外の全派閥が参加した

ライトが担当する方面に

ガルマがガウ1機とMS

ドズルがガウ1機とMS

キシリアが潜水艦の攻撃と補給

のサポートを提供する

other

夜神月

なに、ガウなのか

other

夜神月

対空砲火やばくない?

other

GM

それを排除してね♪ってはなし

あとはファットアンクル1機とMSが参加

other

夜神月

総力戦って感じだな

other

夜神月

ちなみに、ギレン成功だと物資って感じ?

other

GM

さらにガウ1機とMS隊

戦果が+50

other

夜神月

なに~

other

夜神月

くそ~ギレンめ

other

夜神月

公国に引きこもってるから、現場が見えてないんだ

other

トワニング

そもそもうちでていったろ!

other

夜神月

そうだけどさー

other

夜神月

あ、それと

main

夜神月

main

夜神月

ハザード少尉のグフBと予備のグフBを売却してグフ複合試験型(50)を購入

水中ザクももう一機買って直掩に

other

トワニング

ちなみにスペシャルでエースがクリティカルでエースが最新機体で来る

main

夜神月

複合試験型はハザード少尉に

other

夜神月

なんか、ギレンの部隊はお飾りって話だったけどギレンはむしろこれ以上エースが居るの?って感じ

other

トワニング

ジオン公国の一年戦争スコアトップがいる

other

トワニング

あとはまあ腐っても主要派閥だから何人かスーパーエースがいる

other

夜神月

へ~!

other

夜神月

キシリア派との約束についてシャアと話す(備忘録)

other

夜神月

という感じで今日はここまでかな

other

夜神月

おっと

other

夜神月

ニカ:反応

ゲイリー:耐久

ドアン:近接

ナカガワ:近接(シャア合同)

ハザード:射撃

other

夜神月

これで訓練を

other

夜神月

ん、待てよ

other

夜神月

今考えると、ルリ中尉は動けなくても合同はできるって事は

other

夜神月

それで鍛えるって手があるのか・・・?

other

GM

ルリをMSエースパイロットに育てることも仕様上可能

other

夜神月

あんまさせたくないんだよなぁ

other

夜神月

とはいえ、わかった

ハザードを耐久にしてルリと合同にさせよう

other

夜神月

もっと早く気付くべきだったな

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=80(1D100<=80) > 19 > 成功

other

ゲイリー

CCB<=80 耐久(1D100<=80) > 29 > 成功

main

system

[ ゲイリー ] 装甲Ⅱ : 80 → 90

main

ククルス・ドアン

CCB<=60(1D100<=60) > 10 > スペシャル

main

system

[ ククルス・ドアン ] 近接Ⅵ : 60 → 75

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=79(1D100<=79) > 27 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 近接Ⅱ : 70 → 90

main

ギャビー・ハザード

CCB<=77(1D100<=77) > 19 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅴ : 77 → 89

main

ルリ・ホシノ

CCB<=60(1D100<=60) > 17 > 成功

main

system

[ ルリ・ホシノ ] 耐久Ⅱ : 60 → 73

main

夜神月

ニカ上がった?

main

ルリ・ホシノ

すいません

ステータス画面から上げたので通知されませんでした

main

夜神月

了解

other

夜神月

では、いよいよだな

またね~~!

other

GM

またね~~~!

other

GM

other

夜神月

other

GM

では最終確認

準備はいいか?

other

夜神月

まぁそうだね

ただ

other

夜神月

キシリア派にMSドックを渡す事になったって件については、事前にシャアに伝えておきたいかな

other

夜神月

直前だとやっぱりあれだし

other

シャア・アズナブル

了解した

それで参加してくれるなら安いものだ

よくやってくれたライト少佐

other

夜神月

うわ!

other

夜神月

なら後は問題ないっす

other

夜神月

あ、そうだ

other

夜神月

資源は±で+5かな?水中が15複合試験型が50でグフB2騎売った(70)から

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 7 → 12

other

夜神月

おーけー

other

夜神月

これでだいじょぶ

other

シャア・アズナブル

では

other

シャア・アズナブル

出航だ!

other

夜神月

出航だ~~~!

main

GM

main

シャア・アズナブル

「最後にもう一度作戦を確認する」

「我々は潜水艦で侵入し、防空陣地を破壊、味方の降下部隊を援護したのち付近の確保を任せて宇宙船ドックに向かう」

main

シャア・アズナブル

「あちら側も警戒している、間違いなくMSも出てくるだろう」

「油断するな」

main

夜神月

「はっ!」

main

シャア・アズナブル

「では各自、発進!」

浮上した潜水艦から密林にMSが足を進めていく

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「こちらも出るぞ!」

「ゲイリー少尉については部隊の初陣がジャブローで悪いな!機体の性質からも分かるように索敵がメインだ、死なない事を第一に動いてくれ!」

main

ゲイリー

「はっ……隊長」

「水中から異音、敵の水中機かもしれません」

main

ゲイリー

「水中型ザクに乗り換えて護衛に付きますか?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「水中機か……その可能性は想定してなかったな、一応潜水艦も付いていてくれるが……」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「不安は残るが仕方ない、それで行こう」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うおおお

main

ゲイリー

「了解、潜水艦に帰還します」

other

[noname]

連邦を滅ぼせ〜

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

がんばる

main

ルリ・ホシノ

「助かりました」

「敵水中部隊接近中…これは宇宙用のポッド?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「あー・・・なんだ? ボール?」

main

ルリ・ホシノ

「そのようです、おそらく何事もなければゲイリー少尉の帰還をもって対抗できるかと」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「アッガイの件を受けて配備したのか? あまり数が多くない事を祈ろう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「水中も気になるが陸から上はこれまた凄まじいな・・・」

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

「さーて、俺たちの仕事は敵直掩機の撃破だ」

「本隊は防空陣地がやってくれる、ま、肩の力抜いていこう」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

個人名が技能名なのか・・・

main

テリーサンダースJr

「く、やれるのか……」

「ジャブローを攻めてくるような相手に…」

main

シャア・アズナブル

「少佐、こちらはMSを攻撃する」

「余裕があればそちらも援護するが、あまり期待はするな」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解。 ガウを落とされてはドズル閣下らにどやされてしまいますしね」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「動きのいい奴らも気になりますが、ここは防空陣地を優先します」

main

シャア・アズナブル

「ああ、下ろしてしまえばあとはMS隊が自衛するだろう」

「ふふふ、誰が相手をしてくれるのかな?」

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 近接(1D100<=99) > 93 > 成功

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

準エースも気になるけど、技能は大した事ないしあげちゃおう

main

シャア・アズナブル

x6 1d6+9#1
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

#2
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

#3
(1D6+9) > 5[5]+9 > 14

#4
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#5
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#6
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ちょうしがわるいぜ

main

陸戦型ジム(テリーサンダースJr機)

x3 1d6+3#1
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#2
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#3
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

テリーサンダースJr

CCB<=85 (1D100<=85) > 41 > 成功

main

シャア・アズナブル

10 10 14 13 11 10

7 8 9

3 +2+5+13+11

10ダイスだけ残して撃破

main

system

[ 陸戦型ジム(テリーサンダースJr機) ] HP : 25 → 0

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 さらに1に10を与えて終了だ(1D100<=99) > 63 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「大佐が2騎しか落とせないとは、敵もさるものだ」

main

陸戦型ジム(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 17 > 成功

main

陸戦型ジム(1)

3b6(3B6) > 5,6,4

main

system

[ 陸戦型ジム(1) ] HP : 25 → 21

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

出目つよい

main

シャア・アズナブル

「いよいよこのザクも変え時かな?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「グフは悪くないですよ、とはいえ射撃がフィンガーバルカンっていうのはどうなんですかね」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「近接に寄りすぎてエース以外は辛そうです。・・・つまり大佐なら問題ないですね」

main

シャア・アズナブル

「案外、ジオニックを見限る時が来ているのかもしれないな」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ずっとトップに位置していたので奢りでも出たと?」

main

シャア・アズナブル

「長く続けていればそういう事はあるものだ」

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

「こういう時はもろい奴から片づけるっていうのが…王道ってね」

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

CCB<=90(1D100<=90) > 76 > 成功

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

x3 1d4+4#1
(1D4+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D4+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D4+4) > 4[4]+4 > 8

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

CCB<=90 マルチロック(1D100<=90) > 50 > 成功

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

ファットアンクルの直掩機(3)と(4)を撃墜

main

system

[ ドップ(1) ] HP : 6 → 6

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ちっ、悪くない狙いだ」

main

system

[ ドップ(3) ] HP : 6 → 0

main

system

[ ドップ(4) ] HP : 6 → 0

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

「随伴機の皆さんも続けていこうぜ!」

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

1d100 イニシアチブダイス(1D100) > 96

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

1d100 たけえ(1D100) > 88

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

くそぉ!

main

セイバーフィッシュ(1)

CCB<=80 ドップ1を攻撃(1D100<=80) > 72 > 成功

main

セイバーフィッシュ(1)

x2 1d4#1
(1D4) > 1

#2
(1D4) > 1

main

セイバーフィッシュ(1)

🌈

main

system

[ ドップ(1) ] HP : 6 → 4

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

セイバーフィッシュ(2)

CCB<=90 1を攻撃(1D100<=90) > 13 > スペシャル

main

セイバーフィッシュ(2)

3b4(3B4) > 3,2,2

main

system

[ ドップ(1) ] HP : 4 → 0

main

セイバーフィッシュ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 49 > 成功

main

セイバーフィッシュ(3)

2b4(2B4) > 3,2

main

system

[ ドップ(2) ] HP : 6 → 1

main

セイバーフィッシュ(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 28 > 成功

main

セイバーフィッシュ(4)

2b4(2B4) > 3,2

main

system

[ ドップ(2) ] HP : 1 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

紙一重だな

main

ガウ級攻撃空母(ドズル派)

「ドップ隊がやられたか、反撃開始!」

main

ガウ級攻撃空母(ドズル派)

CCB<=80(1D100<=80) > 40 > 成功

main

ガウ級攻撃空母(ドズル派)

4b6(4B6) > 1,2,1,1

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

system

[ セイバーフィッシュ(1) ] HP : 7 → 2

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

4b6で落とせない事ある?

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

CCB<=80(1D100<=80) > 92 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

🌈

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

「ええい、弾幕が強すぎて試製成語が安定しない!」

main

ファット・アンクル(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 88 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ファット・アンクル(1)

「まて!今降下したら蜂の巣になるぞ!MSは下がれ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「やはり防空陣地を先になんとかしないとか…!?」

other

[noname]

あーモブ雑魚

main

ファット・アンクル(1)

1d100 忘れてたイニシアチブ(1D100) > 96

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

防空陣地って陸上でいいんだよね?

other

ファット・アンクル(1)

ああ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

同値じゃないか・・・

main

ファット・アンクル(1)

choice ジオン 連邦(choice ジオン 連邦) > ジオン

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よくやった!

main

ファット・アンクル(1)

OK矛盾がなくなった

15組スタート

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ドアン特務中尉!ハザード少尉!可能な限り防空陣地を仕留めてくれ!」

main

グフB(ドアン機)

「了解」

main

グフ複合試験型(ハザード機)

「了解!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ハザード少尉についてはこう・・・」

「挽回してくれ!同期で一人だけ階級違うと気を使うんだ!」

main

グフ複合試験型(ハザード機)

「こっちも気にしてるんだから言わんといてくださいよ!」

main

グフB(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 98 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あぶねえ

main

グフB(ドアン機)

x41d8+5

main

グフB(ドアン機)

x4 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

main

グフB(ドアン機)

(1)に

main

陸戦型ジム(1)

3b6(3B6) > 6,4,4

main

陸戦型ジム(1)

防空放題だった🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

グフB(ドアン機)

3ダイス目まで使って撃破

main

system

[ 防空陣地(3) ] HP : 20 → 20

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあヨシ!

main

system

[ 防空陣地(1) ] HP : 20 → 0

main

system

[ 防空陣地(2) ] HP : 20 → 9

main

シャア・アズナブル

そして今更なのだが

main

シャア・アズナブル

3回行動を忘れていた

あと2回振るぞ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

シャア・アズナブル

🌈

main

シャア・アズナブル

CCB<=99(1D100<=99) > 25 > 成功

main

シャア・アズナブル

x6 1d6+9#1
(1D6+9) > 5[5]+9 > 14

#2
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#3
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#4
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#5
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#6
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

赤い彗星の本気が戻ってきたか

main

陸戦型ジム(1)

3b6(3B6) > 1,1,6

main

シャア・アズナブル

2ダイス目までで撃破

main

system

[ 陸戦型ジム(1) ] HP : 21 → 0

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 追撃(1D100<=99) > 31 > 成功

main

陸戦型ジム(2)

3b6(3B6) > 5,2,4

main

陸戦型ジム(2)

13 12 13 11

5 2 4

8 10 9=27

ダイス一つのこし撃破

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よしよし

main

system

[ 陸戦型ジム(2) ] HP : 25 → 0

main

陸戦型ジム(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 91 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よし

main

system

[ 陸戦型ジム(3) ] HP : 25 → 14

main

グフ複合試験型(ハザード機)

で戻って俺の番と

main

グフ複合試験型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 26 > 成功

main

グフ複合試験型(ハザード機)

x4 1b8+4繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+4)

main

グフ複合試験型(ハザード機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#2
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なかなか

main

グフ複合試験型(ハザード機)

もったいねえ!

新品狙います!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

それがいい!

main

グフ複合試験型(ハザード機)

(3)を撃破して…

main

system

[ 防空陣地(3) ] HP : 20 → 0

main

グフ複合試験型(ハザード機)

CCB<=67 追撃(1D100<=67) > 67 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

悪くない流れだな

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 追撃Ⅰ : 67 → 68

main

グフ複合試験型(ハザード機)

で(2)にぶち込んで終わりだ!

main

system

[ 防空陣地(2) ] HP : 9 → 1

main

陸戦型ジム(3)

15組終了

14組行動

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

2はHP0じゃない?

main

system

[ 防空陣地(2) ] HP : 1 → 0

main

陸戦型ジム(3)

削り忘れてた🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

で、14は先手を打たれたか

main

陸戦型ジム(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 31 > 成功

main

陸戦型ジム(3)

1d8(1D8) > 2

main

陸戦型ジム(3)

ライト機

main

夜神月

CCB<=75 耐久Ⅲ(1D100<=75) > 100 > 致命的失敗

main

夜神月

おわ!!?

main

陸戦型ジム(3)

🌈

main

陸戦型ジム(3)

2b6(2B6) > 3,2

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] HP : 25 → 20

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

くっそー

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「初期不良だと!? 言ってる傍からこれだ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「本当にブリンクマン技術少尉と相談する必要があるかもしれないな・・・!」

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 35 → 0

main

陸戦型ジム(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 75 > 成功

main

陸戦型ジム(4)

1d8(1D8) > 5

main

陸戦型ジム(4)

ドアン

other

夜神月

潜水艦が14か

ノーペナだな!(震え声)

main

陸戦型ジム(4)

2b6(2B6) > 2,4

main

グフB(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 86 > 成功

main

グフB(ドアン機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

main

夜神月

よしよし

main

陸戦型ジム(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 80 > 成功

main

陸戦型ジム(5)

1d8(1D8) > 6

main

陸戦型ジム(5)

ガウに銃口を向ける

main

陸戦型ジム(5)

2b6(2B6) > 4,3

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ガルマ派) ] HP : 50 → 43

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

「MSまで撃ってきた!」

「防空陣地の破壊を急いでくれ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

でこちらかな

main

ユーコン型潜水艦(キシリア派閥)

ではライト少佐に補給を

…ルリ中尉の方がいいですか?攻撃できませんし

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

その方がいいだろうな

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 0 → 35

main

ルリ・ホシノ

では隊長

補給します

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

感謝する

main

system

[ ユーコン型潜水艦(ルリ) ] EN : 60 → 40

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

焼け石だが……キシリア派の潜水艦は対空陣地を頼む

main

マリガン

了解

まあ水中型ボールはどうにでもなりますか

main

マリガン

CCB<=85 (1D100<=85) > 55 > 成功

main

マリガン

x2 1d4+1#1
(1D4+1) > 2[2]+1 > 3

#2
(1D4+1) > 1[1]+1 > 2

main

system

[ 防空陣地(4) ] HP : 20 → 15

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まぁ仕方ないか

main

system

[ ユーコン型潜水艦(キシリア派閥) ] EN : 60 → 60

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いけーっナカガワ中尉!

main

system

[ ユーコン型潜水艦(キシリア派閥) ] EN : 60 → 57

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

当たれ~!

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 66 > 成功

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

CCB<=90 マルチロック(1D100<=90) > 57 > 成功

main

system

[ ザクⅡ・F2(ナカガワ機) ] EN : 35 → 28

main

system

[ 防空陣地(4) ] HP : 15 → 1

main

system

[ 防空陣地(4) ] HP : 1 → 0

main

system

[ 防空陣地(5) ] HP : 20 → 13

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 90 → 91

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

>ザクⅡ・F2(35)&威力改造(紅莉栖)→僕

そういえばこれだったので、こちらで直しておく?

main

system

[ グフ複合試験型(ハザード機) ] EN : 30 → 26

main

system

[ グフB(ドアン機) ] EN : 24 → 20

other

GM

わすれてた

よろしく!

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

わかった

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よし、行くぞ!」無傷の奴落とせると願いたいが

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

対空陣地6を攻撃

main

夜神月

CCB<=86 射撃Ⅲ(1D100<=86) > 10 > スペシャル

main

夜神月

main

GM

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 86 → 91

main

夜神月

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

main

夜神月

おお、まるで僕が撃ったんじゃないダメージみたいだ

main

system

[ 防空陣地(6) ] HP : 20 → 0

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 35 → 25

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 12 → 37

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ジオニックのとはいえ最新型だ!」マシンガンを撃ちまくり防空陣地を粉々にする

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「僕でも一撃で落とせるとは、まぁ悪くはないな」

main

ギャビー・ハザード

「隊長の腕が上がってきたのもあると思いますがね」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「僕もいい加減腕を上げないと金魚の糞とか呼ばれかねないからな」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「北米基地の……マッチモニードだったか?連中は影で呼んでそうだが」

main

ククルス・ドアン

「あの連中は仲間内ですら言ってそうですよ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「違いない」

main

水中型ボール(1)

そのころ

水中でも戦いが繰り広げられていた

main

水中型ボール(1)

1d3(1D3) > 3

main

水中型ボール(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 81 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

水中型ボール(1)

🌈

main

水中型ボール(1)

外れた魚雷が水柱を上げる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「やはり間に合わせの兵器なのか?」

main

水中型ボール(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 57 > 成功

main

水中型ボール(2)

1d3(1D3) > 3

main

水中型ボール(2)

2b6(2B6) > 3,4

main

ユーコン型潜水艦(キシリア派閥)

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 1[1]+1 > 2

#2
(1D6+1) > 4[4]+1 > 5

main

system

[ ユーコン型潜水艦(キシリア派閥) ] HP : 30 → 27

main

ユーコン型潜水艦(キシリア派閥)

「何度も食らえばというところだが…」

「こっちには水中型ザクもいるんだ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「水中はなんとでもなりそうだな、陸上から上に集中しよう」

main

ゲイリー

「卑怯千万の輩に後れを取るわけにはいかぬ」

main

ゲイリー

CCB<=90(1D100<=90) > 70 > 成功

main

ゲイリー

x3 1b6+1繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b6+1)

main

ゲイリー

x3 1d6+1#1
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

#2
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

#3
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おお

main

system

[ ゲイリー ] 射撃Ⅱ : 90 → 91

main

system

[ 水中型ボール(1) ] HP : 10 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 37 → 40

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「防空陣地は…… 一機に集中しさえしなければなんとか、か・・・」

main

防空陣地(5)

水中での戦いが決しようとしている中、防空網が迎撃を強化し始めた

main

防空陣地(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 72 > 成功

main

防空陣地(5)

1d3(1D3) > 3

main

防空陣地(5)

ドップがミサイルを浴びて落ちていく

main

system

[ ドップ(5) ] HP : 6 → 0

main

防空陣地(7)

CCB<=80(1D100<=80) > 68 > 成功

main

防空陣地(7)

1d3(1D3) > 3

main

system

[ ドップ(6) ] HP : 6 → 0

main

防空陣地(8)

CCB<=80(1D100<=80) > 24 > 成功

main

防空陣地(8)

1d3(1D3) > 3

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ドズル派) ] HP : 50 → 40

main

ガウ級攻撃空母(ドズル派)

「ぐ、片翼被弾!」

「下ろすまでは踏みとどまれ!」

main

防空陣地(9)

CCB<=80(1D100<=80) > 51 > 成功

main

防空陣地(9)

1d3(1D3) > 3

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ドズル派) ] HP : 40 → 30

main

防空陣地(10)

CCB<=80(1D100<=80) > 42 > 成功

main

防空陣地(10)

1d3(1D3) > 1

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ガルマ派) ] HP : 43 → 33

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ヒヤヒヤするな・・・」

main

陸戦型ジム(バックマイヤー機)

「所定の位置に到着完了」

「これより狙撃に移る」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ん?何か居るのか!?」

main

陸戦用ジム

「…」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

・・・なんだこれ!

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

陸戦型と陸戦用で違うの!?

other

陸戦用ジム

陸戦型は初期型(宇宙のみ)のパーツを使って作ったあくまで陸で戦える…みたいなニュアンスかなあ

陸戦用はそれ用みたいな

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

んん・・・なるほど?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「クソ、何だかゾロゾロ出てきたぞ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

(通信を一時的に斬りつつ)「シギントめ・・・こんな機体は聞いてなかったぞ」

main

ギャリー・ロジャース

「さあ、最速を決めようぜ!」

main

シャア・アズナブル

「機動性のために装甲を極限までパージした機体か」

「中々共感がわくな」

main

シャア・アズナブル

「だが戦いは非情さ!手加減はしない!」

main

シャア・アズナブル

CCB<=99(1D100<=99) > 8 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

シャア・アズナブル

x7 1d6+9#1
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#2
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#3
(1D6+9) > 5[5]+9 > 14

#4
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#5
(1D6+9) > 5[5]+9 > 14

#6
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#7
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

main

シャア・アズナブル

ジムライトアーマーに

main

ジム・ライトアーマー(ギャリー・ロジャース機)

CCB<=90(1D100<=90) > 17 > スペシャル

main

ジム・ライトアーマー(ギャリー・ロジャース機)

x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#6
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#7
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うおおお・・・

main

ジム・ライトアーマー(ギャリー・ロジャース機)

13 12 14 12 14 12 11

12 11 10 11 10 10 7

=1 1 4 1 4 2 4

ダイス残さず撃破

main

system

[ ジム・ライトアーマー(ギャリー・ロジャース機) ] HP : 15 → 0

main

ジム・ライトアーマー(ギャリー・ロジャース機)

「この俺が早さで負けるだと!?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「時代劇の殺陣でも見てるのか?巨大兵器でやっているのが信じられん」

main

シャア・アズナブル

「次は、ふむ。ガウ狙いか」

「そうはさせん」

main

シャア・アズナブル

CCB<=99(1D100<=99) > 28 > 成功

main

シャア・アズナブル

x6 1d6+9 #1
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#2
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#3
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#4
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#5
(1D6+9) > 3[3]+9 > 12

#6
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

main

陸戦型ジム(バックマイヤー機)

CCB<=90(1D100<=90) > 51 > 成功

main

陸戦型ジム(バックマイヤー機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D8+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

main

陸戦型ジム(バックマイヤー機)

13 13 15 11 12 11

9 11 6 7

4 2 9 8 11

5ダイスで撃破

main

陸戦型ジム(バックマイヤー機)

「くっ…この僕が」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「狙撃機を潰せたのは大きいな・・・!」

main

system

[ 陸戦型ジム(バックマイヤー機) ] HP : 30 → 0

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 追撃(1D100<=99) > 29 > 成功

main

シャア・アズナブル

1d4(1D4) > 4

main

陸戦型ジム(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 28 > 成功

main

陸戦型ジム(3)

3b6(3B6) > 6,1,3

main

陸戦型ジム(3)

11 12 11

6 1 3

5 11 8=24

main

system

[ 陸戦型ジム(5) ] HP : 25 → 1

main

シャア・アズナブル

CCB<=99(1D100<=99) > 92 > 成功

main

シャア・アズナブル

x6 1d6+9#1
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#2
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#3
(1D6+9) > 5[5]+9 > 14

#4
(1D6+9) > 6[6]+9 > 15

#5
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#6
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

main

シャア・アズナブル

1d4(1D4) > 1

main

陸戦用ジム

「…!」

main

陸戦用ジム

3b6(3B6) > 3,1,5

main

陸戦用ジム

13 11 14 15 11 10

3 1 5

10 10 9 15

にダイス残して撃破

main

system

[ 陸戦用ジム ] HP : 35 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よし・・・ ・・・?」

main

???

破壊された期待からパイロットが緊急脱出する

main

アイン

一瞬ヘルメットの光の反射の加減でその顔が見えた

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「!?」

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 追撃(1D100<=99) > 21 > 成功

main

陸戦型ジム(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 27 > 成功

main

陸戦型ジム(3)

3b6(3B6) > 1,4,4

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ホシノ少尉、つかぬ事を聞くがあの・・・なんだ、太い方のジム。パイロットがどこに脱出したか分かるか?」

main

system

[ 陸戦型ジム(3) ] HP : 14 → 1

main

ルリ・ホシノ

「ジャングルに降下していったので、地上の入口の一つから脱出した物かと」

「MSドックのある方ですから、再出撃では」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「MSドック・・・か、分かった」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「今はひとまず、こちらに集中せねば・・・!」

main

スレッガー・ロウ

「ジャブローご自慢の防空網がだらしないねえ」

「欺瞞のためにバラバラにしてたのが悪かったかな?」

main

スレッガー・ロウ

「こうなったら俺らがやるしかないみたいだ」

「全員ついてこい」

main

スレッガー・ロウ

CCB<=90(1D100<=90) > 13 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

スレッガー・ロウ

ドズル派のガウに攻撃

main

スレッガー・ロウ

悲しいけどこれ戦争なのよね+12

なぁ~んて(略で+3

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

しまった・・・!

main

スレッガー・ロウ

x4 1d4+15#1
(1D4+15) > 1[1]+15 > 16

#2
(1D4+15) > 3[3]+15 > 18

#3
(1D4+15) > 2[2]+15 > 17

#4
(1D4+15) > 1[1]+15 > 16

main

ガウ級攻撃空母(ドズル派)

「だめだ!墜落する!」

「MSを投棄しろ!できるだけ軽くするんだ!」

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ドズル派) ] HP : 30 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「しまった!防空陣地に気を取られすぎたか!」

main

シャア・アズナブル

「戦闘機だけであれほどやれるものがいたとはな」

「過ぎたことは仕方あるまい、だが少し厳しい状況になったぞ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「もう一機も落とせませんか・・・了解、気を引き締めます」

main

セイバーフィッシュ(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 72 > 成功

main

セイバーフィッシュ(1)

1d2(1D2) > 1

main

セイバーフィッシュ(1)

2b4(2B4) > 4,1

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ガルマ派) ] HP : 33 → 28

main

セイバーフィッシュ(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 84 > 失敗

main

セイバーフィッシュ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 76 > 成功

main

セイバーフィッシュ(3)

2b4(2B4) > 1,3

main

セイバーフィッシュ(3)

1d2(1D2) > 1

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ガルマ派) ] HP : 28 → 24

main

セイバーフィッシュ(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 99 > 致命的失敗

main

セイバーフィッシュ(4)

🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

「こちら降下部隊!」

「何とかしてくれ!もう持たないぞ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解・・・!」

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

CCB<=80(1D100<=80) > 10 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

x5 1d6#1
(1D6) > 1

#2
(1D6) > 6

#3
(1D6) > 5

#4
(1D6) > 1

#5
(1D6) > 3

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

流石に落ちたな

main

セイバーフィッシュ(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 9 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

何ィ

main

セイバーフィッシュ(1)

x3 1d6#1
(1D6) > 6

#2
(1D6) > 6

#3
(1D6) > 4

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

とはいえ死んだか

main

system

[ セイバーフィッシュ(2) ] HP : 7 → -1

main

system

[ セイバーフィッシュ(2) ] HP : -1 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「とはいえ近接ではどうにもならんものはどうにもならん」

「グフは防空陣地に専念してくれ!」

main

グフB(ドアン機)

「了解。いっそ早く下ろしてもらいましょう」

main

グフB(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 92 > 成功

main

グフB(ドアン機)

x4 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

system

[ 防空陣地(7) ] HP : 20 → 1

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 40 → 45

main

system

[ 防空陣地(7) ] HP : 1 → 0

main

グフB(ドアン機)

CCB<=81 追撃(1D100<=81) > 41 > 成功

main

system

[ 防空陣地(5) ] HP : 13 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 45 → 50

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「いいぞ!」

main

グフ複合試験型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 44 > 成功

main

グフ複合試験型(ハザード機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

system

[ 防空陣地(8) ] HP : 20 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

う~んまぁしゃあない

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 50 → 55

main

ファット・アンクル(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 1 > 決定的成功/スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おお

main

ファット・アンクル(1)

!?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

お前が出すんかい!

main

ファット・アンクル(1)

x5 1b4#1
(1B4) > 1

#2
(1B4) > 1

#3
(1B4) > 1

#4
(1B4) > 3

#5
(1B4) > 3

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

1クリの姿かこれが

main

セイバーフィッシュ(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 93 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おお

main

system

[ セイバーフィッシュ(3) ] HP : 7 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんだかさっきから補給艦が奮戦してるな・・・」

main

陸戦型ジム(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 69 > 成功

main

陸戦型ジム(3)

1d7(1D7) > 7

main

陸戦型ジム(3)

3b6(3B6) > 5,5,2

main

ファット・アンクル(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 57 > 成功

main

ファット・アンクル(1)

2b6(2B6) > 6,4

main

system

[ ファット・アンクル(1) ] HP : 30 → 26

main

ファット・アンクル(1)

最低限の動きで敵の攻撃の直撃を避ける

main

陸戦型ジム(4)

CCB<=80(1D100<=80) > 71 > 成功

main

陸戦型ジム(4)

1d7(1D7) > 7

main

陸戦型ジム(4)

3b6(3B6) > 5,3,4

main

ファット・アンクル(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 82 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うげ

main

system

[ ファット・アンクル(1) ] HP : 26 → 14

main

陸戦型ジム(5)

CCB<=80(1D100<=80) > 30 > 成功

main

陸戦型ジム(5)

1d7(1D7) > 6

main

陸戦型ジム(5)

3b6(3B6) > 1,4,6

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

3b6 装甲(3B6) > 6,4,5

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「クソ、補給艦ばかり!」

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ガルマ派) ] HP : 24 → 21

main

シャア・アズナブル

「それさえ落としてしまえばどうにかなるとあちら側も知っているのだろう」

「今から私も防空に回る、ライト少佐、防空砲台を潰せ。MSさえ下ろしてしまえばこちらの勝ちだ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ナカガワ中尉、悔しいがエースは無視だ!防空陣地を落とそう!」

main

マサヤ・ナカガワ

「……ですね、やれることをやりましょう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

とはいえマルチロックスペってくれないかなーとチラチラ見ている

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=100(1D100<=100) > 83 > 成功

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=91 マルチロック(1D100<=91) > 61 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

流石にだめか

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅠ : 91 → 92

main

マサヤ・ナカガワ

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

main

system

[ 防空陣地(9) ] HP : 20 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 55 → 60

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

仕方ない、10へ

main

system

[ 防空陣地(10) ] HP : 20 → 10

main

夜神月

CCB<=91 射撃Ⅲ(1D100<=91) > 23 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 91 → 92

main

夜神月

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

system

[ ザクⅡ・F2(ナカガワ機) ] EN : 28 → 21

main

system

[ グフB(ドアン機) ] EN : 20 → 16

main

system

[ グフ複合試験型(ハザード機) ] EN : 26 → 22

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 25 → 15

main

system

[ 防空陣地(10) ] HP : 10 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「これで、ようやく全滅だ・・・!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 60 → 65

main

シャア・アズナブル

「よし、降下部隊。辛い状態ではあるだろうが降下を開始しろ」

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

「了解!降下ポイントに移動する!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんとかなればいいですが・・・」

main

シャア・アズナブル

「こればかりは天に祈るしかあるまい。そして、作戦はこれで終わりではない補給と準備をしておけ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

えーとマリガンの階級は?

other

シャア・アズナブル

中尉だな

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

了解

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「マリガン中尉、すまないが僕の機体の装甲を補修してくれ」

「ホシノ中尉はエネルギーを」

main

マリガン

「了解、こっちは心配いらなそうです。頑張ってください」

main

ルリ・ホシノ

「隊長、どうかお気を付けて」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ああ。ゲイリー少尉、ボールは頼んだぞ」

main

ゲイリー

「は、突入までに仕留めれば合流できそうです」

main

system

[ ユーコン型潜水艦(ルリ) ] EN : 40 → 20

main

system

[ ユーコン型潜水艦(キシリア派閥) ] EN : 57 → 37

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] HP : 20 → 25

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 15 → 35

main

水中型ボール(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 88 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

水中型ボール(2)

🌈

main

水中型ザク(ゲイリー機)

CCB<=91(1D100<=91) > 94 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おいぃ

main

シャア・アズナブル

「構われないからと随分暴れまわってくれた」

「いい加減に落ちてもらおう」

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 射撃(1D100<=99) > 32 > 成功

main

シャア・アズナブル

x6 1d6+9#1
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#2
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

#3
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#4
(1D6+9) > 4[4]+9 > 13

#5
(1D6+9) > 1[1]+9 > 10

#6
(1D6+9) > 2[2]+9 > 11

main

セイバーフィッシュ(スレッガー機)

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

シャア・アズナブル

一つ目で撃破

main

system

[ セイバーフィッシュ(スレッガー機) ] HP : 7 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

さすがだ

main

スレッガー・ロウ

「やれやれ、さすがに本職に出てこられちゃかなわないねえ」

「これが赤い彗星か」

main

シャア・アズナブル

CCB<=99 マルチロック(1D100<=99) > 32 > 成功

main

シャア・アズナブル

11をSF(1)10を(2)に 11を陸戦型ジム(3) 13を(5) 最後に13を(4)に

main

system

[ セイバーフィッシュ(1) ] HP : 2 → 0

main

system

[ セイバーフィッシュ(4) ] HP : 7 → 0

main

system

[ 陸戦型ジム(5) ] HP : 1 → 0

main

system

[ 陸戦型ジム(3) ] HP : 1 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

マルチロックの強みだなぁ

main

system

[ 陸戦型ジム(4) ] HP : 25 → 12

main

シャア・アズナブル

「取り逃しが出たか」

「ライト少佐、そちらで頼む」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解!」

main

ガウ級攻撃空母(ガルマ派)

「降下ポイントに到着!これなら下ろせるぞ!」

main

ザクⅡ・F2

「対空砲火なし、こりゃありがてえや」

main

ファット・アンクル(1)

「こちらも補給物資を投下する」

「ご武運を!」

全部隊EN10回復

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ありがたい!」

main

system

[ グフ複合試験型(ハザード機) ] EN : 22 → 30

main

system

[ グフB(ドアン機) ] EN : 16 → 24

main

system

[ ザクⅡ・F2(ナカガワ機) ] EN : 21 → 31

main

グフB(ハザード機)

「さーてこいつで終わりだ」

main

グフB(ハザード機)

「周りからはどんどん集まってくるが、そりゃ降下部隊が何とかしてくれるだろう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「そうだな、決めてくれ!」

main

グフB(ハザード機)

CCB<=76(1D100<=76) > 72 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅴ : 76 → 77

main

グフB(ハザード機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

main

system

[ 陸戦型ジム(4) ] HP : 12 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 65 → 75

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よし、で・・・

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

潜水艦も念の為攻撃してもらおう

乗り遅れたらまずそう

main

ユーコン型潜水艦(キシリア派閥)

CCB<=85(1D100<=85) > 23 > 成功

main

ユーコン型潜水艦(キシリア派閥)

x2 1d4+1#1
(1D4+1) > 1[1]+1 > 2

#2
(1D4+1) > 3[3]+1 > 4

main

system

[ ユーコン型潜水艦(キシリア派閥) ] EN : 37 → 44

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いけーゲイリー少尉!

main

system

[ 水中型ボール(2) ] HP : 10 → 4

main

水中型ザク(ゲイリー機)

CCB<=91(1D100<=91) > 36 > 成功

main

system

[ ゲイリー ] 射撃Ⅱ : 91 → 92

main

水中型ザク(ゲイリー機)

x3 1d6+1#1
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

#2
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

#3
(1D6+1) > 6[6]+1 > 7

main

system

[ 水中型ボール(2) ] HP : 4 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よしよしよし

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 75 → 78

main

system

[ ユーコン型潜水艦(ルリ) ] EN : 20 → 30

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんとか凌いだ!集まってくる前に乗り込もう!」

main

水中型ザク(ゲイリー機)

「この機体のままでというなら乗り込めますが…」

「少し遅れても?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「うーんそうだな、やはり不安が残るか」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「一度切り替えてからにしよう。内部は広いとは言え峡路もあるだろう、索敵は欲しい」

main

水中型ザク(ゲイリー機)

「わかりました、それでは申し訳ないが遅れて参上させていただく」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ああ、囲まれないようにな」

main

水中型ザク(ゲイリー機)

「降下部隊の活躍に期待しましょう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よし、乗り込むぞ!」

main

GM

そうして入り口を爆破し、ホワイトベースが建造されているドックまで突入する一行

main

GM

深い岩盤の奥底に、宇宙船ドック、そしてまだ建造中のホワイトベースが隠されていた

main

シャア・アズナブル

「ようやくご対面だな、ホワイトベース」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「これがホワイトベースですか。それで大佐、これからどうするんです?」

「制圧は無理ですし持ち出すにも建造中のようですし」

main

シャア・アズナブル

「問題ない、建造中というのはMSの大収容機能のことだと聞いている」

「航行には問題ないさ。だが……」

main

シャア・アズナブル

「おとなしく渡してはもらえないようだな」

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

外で見た連邦のMSと同型、しかし、明らかに変わったカラーと胸におどろおどろしい髑髏のエンブレムをいただいた部隊が接近してくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ちっ、またか」

main

シャア・アズナブル

「奪われるぐらいなら破壊してやろう、というところかな」

「ライト少佐、しばらく足止めできるか」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「構いませんが・・・」

「まさか大佐お一人で?」

main

シャア・アズナブル

「先ほど乗り換えの話をしたばかりだったろう?」

「白馬の王子様というのも悪くない」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんでも出来すぎですよ、とはいえ足止めの任務、任されました」

main

シャア・アズナブル

「君がいるから無理ができるのさ、では、任せた」

そう言ってザクでWBの未完成の格納庫の中に入っていく

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「しかし、ジャブローの中だというのにまだ随分とハイセンスな機体とエンブレムだ」それを見送りながら、振り返って

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「てっきり白馬の騎士のようなMSばかりと思っていたぞ」

main

ギャビー・ハザード

「部隊長の趣味なんですかね」

「いつものよりは目にいい感じだ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「わからんが、やるしかない」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「というか・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「あの戦車は・・・ なんというか、色々と諦めたのか?」

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

「それとも実験機を急いで持ち出してきたんですかね?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「それとも設計者が中学生かだ」

main

ギャビー・ハザード

「いやあ、ジオニックのメイ・カーウィンはもっとましなもの作りますよ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「カーウィン女史の爪の垢でも煎じて飲ませたいものだ、まったく」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「とはいえ油断して蜂の巣にならない内に落としてしまおう」

main

ギャビー・ハザード

「了解」

「二階建てを平屋建てにしてやりますよ」

main

陸戦型ジム(リッパー機)

戦闘する気になったのを察したのか、時間が稼がれているように感じたのか流れるような動きで切りかかってくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「来い!黒いの!」

main

陸戦型ジム(リッパー機)

CCB<=100(1D100<=100) > 95 > 成功

main

陸戦型ジム(リッパー機)

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

陸戦型ジム(リッパー機)

ドアンに近接

main

ククルス・ドアン

CCB<=100(1D100<=100) > 58 > 成功

main

ククルス・ドアン

x4 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

かすったか

main

system

[ グフB(ドアン機) ] HP : 25 → 23

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

1d100 イニシアチブダイス(1D100) > 11

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

1d100(1D100) > 93

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よし

main

グフ複合試験型(ハザード機)

「じゃあ宣言通り平屋建てにしてやりますかね」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ああ頼んだぞ、かばってくるかもしれないからな。攻撃しすぎるという事はない」

main

グフ複合試験型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 30 > 成功

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

ガンタンクに進む進路を遮ってくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

やはりきたか!

main

グフ複合試験型(ハザード機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#4
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

CCB<=90(1D100<=90) > 75 > 成功

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ち、中々やる

main

system

[ 陸戦型ジム(フィクサー機) ] HP : 25 → 15

main

グフB(ドアン機)

私も行きますか?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ああ、やはりガンタンクだな

main

グフB(ドアン機)

了解

main

グフB(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 66 > 成功

main

グフB(ドアン機)

x4 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

main

陸戦型ジム(ボマー機)

道をふさごうとしたが、その場で阻止攻撃をするにとどまる

main

ガンタンクⅡ

CCB<=80(1D100<=80) > 38 > 成功

main

ガンタンクⅡ

いや

近接はない

main

system

[ ガンタンクⅡ ] HP : 10 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ほんと極端だな

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 78 → 83

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「不利を悟ったようだな」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

追撃行けるか?

main

グフB(ドアン機)

CCB<=81(1D100<=81) > 93 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

グフB(ドアン機)

🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うわーもったいな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

仕方ない

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「一機撃墜!」

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

味方が撃破された状況の間隙を縫うようにライトに切りかかってくる

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

CCB<=95(1D100<=95) > 26 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ハザード少尉ー!

main

ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)

よしきた!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

多分それ違う🌈

main

グフ複合試験型(ハザード機)

🌈

main

グフ複合試験型(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 27 > 成功

main

グフ複合試験型(ハザード機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よしよし

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「流石は本来指揮官機なだけある!」

main

グフ複合試験型(ハザード機)

かばう判定してませんでした🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

グフ複合試験型(ハザード機)

CCB<=75(1D100<=75) > 62 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ひゅう

main

グフ複合試験型(ハザード機)

よし!

main

グフ複合試験型(ハザード機)

「やれやれ、よくもまあ」

「味方がやられたってのに動揺もなしとはね」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「精鋭部隊なのか、それともグール隊とやらのように人の心がないのか」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ともあれ、狙うは一点だ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ナカガワ中尉もあの戦車を!」

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

「了解!」

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 13 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

x5d6+5

main

ザクⅡ・F2(ナカガワ機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

system

[ ガンタンクⅡ ] HP : 10 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 83 → 88

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=92 マルチロック(1D100<=92) > 5 > 決定的成功/スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おお

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ナカガワ中尉マルチロックのクリスぺ率ほんと高い

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅡ : 92 → 52

main

マサヤ・ナカガワ

11 9 9どこに飛ばします?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うーん ダメ元でボマー機かな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

相当上手く行けば行動潰せるがさて

main

陸戦型ジム(ボマー機)

CCB<=90(1D100<=90) > 30 > 成功

main

陸戦型ジム(ボマー機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

main

陸戦型ジム(ボマー機)

2 3 2=7

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まずまず

main

system

[ 陸戦型ジム(ボマー機) ] HP : 25 → 18

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ならば僕もボマー機に追撃!

main

夜神月

CCB<=92 射撃Ⅲ(1D100<=92) > 78 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 92 → 93

main

夜神月

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

main

夜神月

く、なんだこの出目は!

main

陸戦型ジム(ボマー機)

CCB<=90(1D100<=90) > 94 > 失敗

main

夜神月

🌈

main

陸戦型ジム(ボマー機)

なに

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

やったぜ!

main

system

[ 陸戦型ジム(ボマー機) ] HP : 18 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 88 → 103

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「威嚇射撃の・・・隙を突く!」脆いところにマシンガンを浴びせる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「連携込みだがエース級MS初撃破だ、ようやく!」

main

陸戦型ジム(ボマー機)

「ち、もう少し早く呼んでくれりゃあ」

「脱出する」

main

system

[ 夜神月 ] 抜け目なしⅠ : 72 → 82

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あれ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

こいつはエースではない?

main

陸戦型ジム(ボマー機)

エースだ

ほらよ技能



ボマー

Ⅰバズーカ系の命中率低下効果を-5する

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おお

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

地味に嬉しいやつ!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

これはレベルがないやつか

main

陸戦型ジム(ボマー機)

そうだな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おこk

main

陸戦用ジム

陸戦用ジムはレールガンを構えると

main

陸戦用ジム

1d3(1D3) > 1

main

陸戦用ジム

ナカガワを攻撃した

main

陸戦用ジム

CCB<=80(1D100<=80) > 16 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

陸戦用ジム

x4 1d6#1
(1D6) > 1

#2
(1D6) > 4

#3
(1D6) > 3

#4
(1D6) > 2

main

マサヤ・ナカガワ

これは…あえて経験値狙いも悪くない出目

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

リスクはあるがそれでもいいと思う

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=55(1D100<=55) > 78 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

マサヤ・ナカガワ

ダメでした🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあしゃーない

main

system

[ ザクⅡ・F2(ナカガワ機) ] HP : 25 → 15

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

「あーこりゃダメだな」

「やっぱり全員揃ってないとどうしようもねえか」

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

「さらに赤い彗星も出てきかねないし、撤収!撤収!」

戦闘のMS隊が下がっていく

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「な、おい!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「待て!」陸戦用ジムになんとか信号を送ろうと試みる

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

「なんだい、この期に及んでまだ用でも?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「お前じゃない、そっちの太いのだ、が・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「いや、なんでもない。やっぱりそっちの太いのだ!」

main

陸戦型ジム(フィクサー機)

「なんだそりゃ」

「ていうか敵と通信とか堂々とやるもんじゃねえだろ、短めにしとくんだな」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ちっ・・・それはそうなんだが」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ああ、もうまぁいい!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「乗り遅れるかもしれん、ホワイトベースに乗り込もう!」

「ゲイリー少尉は来ているか!?」

main

ザク・ハーフキャノン(ゲイリー)

「どうにか」

「決戦には間に合わず、申し訳ない」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「いやいい、生きててくれて何よりだ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「行くぞ!」

main

シャア・アズナブル

「おや、まさか敵を撃退してくれるとは嬉しい誤算だ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「いつまでも大佐頼みじゃ金魚の糞だとか言われかねませんので!」

「それで、進捗はどんなもんでしょうか」

main

シャア・アズナブル

「航行に問題はない。いっそ火器も掌握して援護しようと思ったのだがその必要もなかったようだ」

「防空網もつぶしたことだしこのまま悠々と帰還と行こう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解。 どうせ制圧できないならこのドックだけでも可能な限り爆撃なんかもしておきますか?」

main

シャア・アズナブル

「まずはこれを持ち帰るのを優先としよう」

「あまり欲張るととんでもないものが藪から顔を出すかもしれない」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解です」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ホシノ中尉、必要ないかもしれないが運行の補助を」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

「大佐、操舵システムはこちらで」

main

シャア・アズナブル

「感謝する」

「では私はもしもの時に備えておくか」

main

夜神月

MSから降りて

main

夜神月

「それと平行してV作戦とやらの情報が無いか調べておこう。 連中も相当慌ててたようだし消す暇なんかは無かったかもしれないが、念には念をだ」

main

ルリ・ホシノ

「はい、帰還と並行してロックの解除を」

main

夜神月

「頼んだ。よし、帰還する!」

main

GM

ジオンが奪ったホワイトベースは夕暮れに向かって破壊した防空網を尻目に、ジオン勢力圏へ戻っていった

other

GM

任務終了

成長!

other

夜神月

おk!

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 7[5,2]+6 > 13

main

夜神月

ぴったしだ!

main

system

[ 夜神月 ] 抜け目なしⅡ : 82 → 50

other

夜神月

クククこれを元手に訓練するんじゃ

main

system

[ 各勢力との関係 ] ガルマ : 80 → 90

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 45 → 55

other

夜神月

ドズルは・・・落ちたからな・・・

other

GM

お金も沢山たまったし!俺も頑張らないと!

other

夜神月

エースが逃げなければもっと貯まってたんだけど?

other

GM

逃げる前に倒せばいいだけだけど?

other

夜神月

ムチャ言うなよ!

other

夜神月

自由行動かな

other

GM

ああ

でも一応次の任務のあれを

other

夜神月

おこk

任務

シャア・アズナブル

任務

シャア・アズナブル

『V作戦』MSの奪取

任地 サイド7

搭乗機体 地上宇宙両用の機体(宇宙からコロニーに侵入するため)

MS奪取係はMSに搭乗しないこと

other

夜神月

んん?

other

夜神月

コロニーにMSがあるの?

other

シャア・アズナブル

WB解析したところ中立コロニーのサイド7で作っていたらしいぞ少佐

other

夜神月

ははぁ?

other

シャア・アズナブル

明確な中立違反だな

other

夜神月

だよね?

other

夜神月

えっそれありなの?と思ったらやっぱなしだったわ

other

シャア・アズナブル

なので大手を振って入ってくしもらっていく

other

夜神月

まぁとはいえ盲点ではあるよね

other

シャア・アズナブル

こうも堂々とはな

そもそもサイド7はルナツー(宇宙の連邦最大拠点)に近すぎて調査するわけにもいかんからな

other

夜神月

近づくのも危険か

other

夜神月

ま、いいやとーりあえず

main

夜神月

ジオニックは落ち目のような気もするけど今更ツィマッド上げるのもきついわ

main

夜神月

しょうがないからジオニックで我慢しよう

main

夜神月

ジオニックを買収だ

main

夜神月

CCB<=100 交渉Ⅴ(1D100<=100) > 27 > 成功

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 93 → 103

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 29 → 26

main

夜神月

なんか増えたかしらん?

ユニット

グフカスタム

グフ・カスタム(60)

耐久40

エネルギー50

速度16

消費5

射撃 ガトリング・シールド(6銃身75mmガトリング砲)4d6

近接ヒート・サーベル Type-DIII 5b8

装甲4b6

回避5b6

other

夜神月

!!

other

夜神月

えっすげー

other

夜神月

あれ

other

夜神月

蜃気楼だった🌈

other

グフカスタム

エース専用機の情報出てた🌈

ユニット

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)(80)

耐久50

エネルギー40

速度18

消費10

射撃 A 120mmMMP-78マシンガン 4b6

B 320mm試作バズーカLB16K(10) 6d8 消費+2 命中-5

近接 ヒートホーク 5b6

装甲5b6

回避7b8

宇宙専用

other

夜神月

ふーむむむ

other

夜神月

グフ・カスタム

グフ複合試験型

グフB

ザクⅡF2

これらは地球・宇宙行ける?

other

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)

その中で行けるのはF2だけ

今持ってるので行けるのF F2 Sぐらいかな

other

夜神月

中々厳しいんだなぁ

other

夜神月

この任務は母艦はどうなるの?

other

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)

シャアのムサイ

other

夜神月

なるほど

other

夜神月

ん、WBでは行けないの?

other

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)

流石に改修に時間がかかる

other

夜神月

おkおk

ユニットはこれで全部かな

other

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)

で、もなんかジオン風に改修してるみたいだよ

あとは母艦かな

other

夜神月

わかった

正座

other

夜神月

真っ赤にするんだろうか?

ユニット

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)

ムサイ級軽巡洋艦後期型(60)

耐久50

エネルギー100

速度15

消費30

射撃 メガ粒子砲 4b6

近接 迎撃ミサイル 3b6

装甲3b6

回避3b6

特殊 コムサイ後期型を分離できる(1回のみ)



コムサイ後期型(後期型ムサイから分離)

耐久20

エネルギー80

速度16

消費10

射撃 機銃 2b4

近接 迎撃機銃3b4

装甲2b4

回避2b6

補給〇 エネルギー20を使って1ターンに2回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

ユニット

ザクⅡ・R-1A(高機動型ザク改良型)

チベ級重巡洋艦(80)

耐久70

エネルギー120

速度16

消費40

射撃 3連装メガ粒子砲×2 6b6

近接 連装大型対空機関砲 4b6

装甲5b6

回避4b6

索敵A 接敵前の敵の情報を収集でき、敵の潜伏をかなり高い精度で発見する

補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

other

夜神月

はんはん・・・なるへそ

other

夜神月

んではどうしようかな

交友じゃない形でちょっとだけシャアと話せない?

other

シャア・アズナブル

構わないぞ

other

夜神月

おk

main

夜神月

main

夜神月

じゃちょっと非交友の形でシャアのもとへ

other

夜神月

ところで、ミアとかヴィンセントくんは、置いてないだけで居るのかなこれ

other

シャア・アズナブル

いるな

other

夜神月

おk

main

シャア・アズナブル

「やあ、少佐」

「先日はご苦労だった。助かったよ」

main

夜神月

「お疲れ様です、大佐」

「それで、概要は聞きましたがサイド7でMSを作っていたとか?」

main

シャア・アズナブル

「その通り。やってくれる。中立違反も甚だしいな」

と言いつつ笑いながら

main

夜神月

「やれやれ、連邦には軍規というものはないらしい。ガルマ司令も嘆いていましたよ」

main

シャア・アズナブル

「国際法の素養もな」

「ジオン共和国が独立してもまだ一つの国だったと思っているのだから不思議なことでもないかもしれんが」

main

夜神月

「本当に嘆かわしい」

「ところで、そのMSはつまり、ジャブローですら作るのは危険と判断してサイド7で、という事なんでしょうか」

main

シャア・アズナブル

「そのようだ。我々が感づかないように本命は秘匿されていたという事だろうな」

「実際にこのデータを見れば即座に破壊しにかかっただろうが」

main

夜神月

「それほどまでのMSという事なのですか?」

ユニット

ガンダム

ガンダム(100)

耐久100

エネルギー120

速度20

消費20

射撃Aビームライフル 8b10

Bハイパーバズーカ(30)9b10

近接 ビームサーベル 8b10

装甲8d10

回避8b10

全地形対応〇(手番なしで地形を移動できる。攻撃した場所が行動終了後の地形になる)

other

夜神月

!!!!

main

シャア・アズナブル

「ああ、これを見たまえ」

Vと書かれた書類を渡す

other

夜神月

そ・・・そういう事か!

main

夜神月

「こ・・・これは」

main

夜神月

「ガン・・・ダム」

main

夜神月

「大佐、ものすごく嫌な予感がします・・・ これは、なんとしてでも阻止しなければ」

main

シャア・アズナブル

「私も同意見だ。だが、しかし逆に言えばだ」

main

シャア・アズナブル

「この技術が手に入れられれば?」

main

夜神月

「・・・!」

main

夜神月

「確かにそうです。しかし、やはり相当警備も厳しいのでしょうね」

main

シャア・アズナブル

「中立に高をくくっていなければな」

「本来ならばサイド7に連邦軍は入っていてはいけないのだ」

main

シャア・アズナブル

「まあそれはともかくとして」

「強欲なようだが、私はホワイトベースではなくこれらのMSも欲しい」

main

シャア・アズナブル

「ライト少佐、V作戦の操作マニュアルは送っておく、よく読んでおいてくれ」

main

夜神月

「は!」

main

夜神月

「時に大佐。 ジャブローは前回の作戦でどの程度打撃を与えられたのでしょうか?」

main

シャア・アズナブル

「宇宙船ドックの破壊、そして防空網の破壊による橋頭保の確保」

「これらを合わせて全体の5%といったところか。とはいえ最も重要なのはな、少佐」

main

シャア・アズナブル

「キシリア閣下の潜水艦部隊がMSドックを破壊したことも合わせてルウムで失った連邦の宇宙艦隊の戦力の回復を大幅に遅らせたことだ」

main

夜神月

「それは喜ばしい報告です。 前線へのMSの配備が遅れれば、前線の兵らも大助かりでしょうね」

main

シャア・アズナブル

「ああ、特に選択肢を絞れたのは大きい」

「次の大規模な反攻作戦、連邦が狙うのは地上になるだろう」

main

夜神月

「地上・・・なるほど」

main

夜神月

「では、それまでにV作戦を奪取し、地上に戻らねばなりませんね。 忙しくなりそうです」

main

シャア・アズナブル

「ああ、だがまだもう一つ懸念がある」

main

シャア・アズナブル

「今回のジャブロー攻略でさえ全派閥の足並みをそろえることはできなかったのだ」

「あるいはその問題が最悪のタイミングで発露することもありうる」

main

夜神月

「なるほど・・・分かりました」

main

夜神月

「可能な限り、派閥とのやり取りをしておきます」

main

シャア・アズナブル

「頼むぞ少佐、仕事ばかりを増やしてすまないな」

「何となれば、連邦が攻めてきた派閥に対して我々が枠を越えて移動する可能性も考えておいてくれ」

main

夜神月

「分かりました。・・・」

main

夜神月

「時に、時間の空いた時にふと考えていたのですが」

main

夜神月

「もしや大佐は、キシリア閣下の派閥にご興味が?」

main

シャア・アズナブル

「ない、と言えば噓になる。というのはな」

「キシリア閣下はニュータイプに対してとても強い関心をお持ちだ。サイド6のニュータイプ開発機関『フラナガン機関』に対しても投資を行っている」

main

夜神月

「・・・!」

main

夜神月

「実在していたのですか・・・やはり」

main

シャア・アズナブル

「フラナガン博士はそのように言っているな」

main

夜神月

「・・・なろうと思って、なれるものなのでしょうか?」

main

シャア・アズナブル

「ジオン・ダイクンが言うところによれば宇宙空間が人の革新をもたらす…」

「……ふふ、地上任務ばかりの我々はどうだろうな」

main

夜神月

「ですが大佐。我々は人生の大半は言うなれば宇宙生活ですよ」

main

夜神月

「それに、ゲリラ狩りなんかよりよほど激しい戦闘経験をしてきたという自負もあります。大佐には及びませんが」

main

シャア・アズナブル

「あるいは、その強い自負があるならば……」

「機会に恵まれたなら行ってみるかね?フラナガン機関に」

main

夜神月

「是非。 マ・クベ大佐に相当きつい嫌味を言われるかもしれませんが・・・」

main

夜神月

「それだけの価値があると思いたいです」

main

シャア・アズナブル

「果たしてそれが本来の意味でのニュータイプかどうかはさておき」

「仮に君がニュータイプに目覚めたらその力を何のために使うのかな?」

main

夜神月

「笑わないで頂けるのであれば」

main

シャア・アズナブル

「笑わんさ」

main

夜神月

「大佐に追いつきたい、と思います」真っ直ぐに見据え

main

シャア・アズナブル

「なるほど、そうくるか」

考え込むように

main

夜神月

「派閥への根回しや、席を『取っておく』事なんかは、言うなれば保険、予備ですよ」

main

夜神月

「本当は、大佐ほどの力が欲しかった。 五艘飛びを見たあの時から」

「それだけあれば、何かを変えられると思いました」

other

夜神月

後付だけどこれ交友でいい気がしてきた

main

シャア・アズナブル

「……ライト少佐。偉そうなことを言うようだがただ力を求めるだけでは君の周りにある様々なものを見失うぞ」

「何を変えたいのか、常に意識したまえ」

main

夜神月

「・・・はっ!」

main

夜神月

「まぁ、なんにせよ種々が落ち着いてからですかね」いつもの調子に戻って

main

シャア・アズナブル

「ああ。すべてはV作戦を終わらせてからだ」

「だが次の休暇の日程は決まったな」

同じく声が軽くなる

main

夜神月

「マ・クベ大佐の嫌味が長すぎて休暇が終わってしまわない事を祈ります」冗談めかし

main

シャア・アズナブル

「ははは、さすがのマクベ大佐も、いやマクベ大佐だからこそキシリア閣下の意向に歯向かうことはできないさ。彼には悪いが頭越しに済ませてしまおう」

main

夜神月

「なるほど、是非そうしてしまいましょう」

other

夜神月

こんな所かなぁ

other

シャア・アズナブル

出来てしまうか

ニュータイプ

新世界の神

other

夜神月

それ言おうと思ったのに言わなかったのに

other

夜神月

神になりたいとか言おうかと思ったけど上手い言い回しも思いつかなかった

main

夜神月

main

夜神月

恒例の?ヴィンセントくんに挨拶しに行くぞ

other

シャア・アズナブル

まあ私既に友好度100だから交友する意味あまりな…今回はあったか

other

夜神月

おお?

main

ヴィンセント・グライスナー

「ライト少佐、お疲れ様です」

激戦のあとなのを知っているのかびしっと敬礼をする

main

夜神月

「やあグライスナー曹長。お互い、生きてまた会えたな」

main

夜神月

「と、その様子では僕の任務も知ってるみたいだな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「それはまあ…こんなものを基地に持ち込めば」

明らかに連邦カラーのホワイトベースはその大きさから基地の外からもよく見えるだろう

main

夜神月

「はは、すごいものだな。 大佐はきっと、余裕があれば真っ赤に染めたがるだろうが。とはいえ流石にジオンの色が優先なんだろうか? ザク・カラーは何だか嫌な気もするな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「おそらくは公国軍カラーになるかと、迷彩としての効果は高い色ですが、空を飛ぶなら意味がありませんか…」

真面目に答える

main

夜神月

「ムサイの色か。 ホワイトベース開発者もかわいそうに」とだけ言って

main

夜神月

「ところで曹長、僕だけ任務の内容がバレバレなのはフェアじゃないな。良ければそちらがこなしてきた任務とかも教えてもらえないか?もちろん、軍事機密に触れない範囲で構わない」

main

ヴィンセント・グライスナー

「少佐たちのような大した任務では、MS部隊を叩いて、基地を確保しろという任務だったのですが」

「……失敗しました。連邦軍が基地を吹き飛ばしてしまって」

main

夜神月

「むう、そうか。 僕が確保した情報と合わせれば、ビーム技術というものも少しは進んだかもしれないが・・・」

main

ヴィンセント・グライスナー

「そうなのですか?私の部隊では運がよく……いえ、そういっては何なのですが。まだビーム兵器には遭遇していません」

「シュナイド隊長が使う前に撃破しているという可能性もありますが」

main

夜神月

「ん、そうなのか。ちなみに任地は?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「中米です。ちょうど少佐たちの後方になりますね」

「少佐たちへの対処でこちらに回す戦力が連邦にないのかもしれません」

main

夜神月

「そう、なんだろうか?」

「ふむ・・・なんだか気になる気もするが、まぁいいだろう」

main

夜神月

「キシリア閣下らの部隊がジャブローのMSドックを押さえたから、これからはよりいっそう見かける機会も減るだろうしな。もっとも曹長も何度かは交戦しなければ経験が深まらないかもしれないが」冗談ぽく

main

ヴィンセント・グライスナー

「闇夜のフェンリル隊が行ったという作戦ですね。見かけなくなれば……そうですね、私はMSを下ろされてしまうかもしれません。マルコシアス隊はA~Gまであるのですが、実力順といわれていますし私はGなので」

真剣に悩むような顔

main

夜神月

「なるほどな」

main

夜神月

「では曹長。最初にこの場所で会った時の話、覚えて貰えているかな?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ええと……戦闘機パイロットかどうか、だったような…」

明らかに感づきながらも話題をそらすように

main

夜神月

「まぁ最後まで聞いてくれ」

main

夜神月

「実はな、今回の作戦が色々落ち着いた後、大佐がキシリア閣下の派閥にご興味を示されている。 もっと言えば、恐らく確実に移る」

main

夜神月

「これなら、大手を振ってスカウトしてもいいとは思わないか?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ええ!?しかしマルコシアスの仲間が……」

「いや、確かに、大佐と少佐の部隊となれば身に余る光栄ですが……なぜ私などを?」

main

夜神月

「何故、か。そうだな、最初は純粋に心配だったというのもあるんだが」

main

夜神月

「何度も話す内に、曹長とは戦友のような物だと感じてきてな。 我ながら情けない事だが、技量については曹長と似たり寄ったりなんだ。要するに親近感だよ」

main

夜神月

「あと、単純に曹長は性格がいい」

main

ヴィンセント・グライスナー

「し、しかし、少佐はその指揮で何度も作戦を成功させています」

「私は……せ、性格…?」

main

夜神月

「色々と性格面に問題があるのが多いんだ、うちの部隊は」苦笑しながら

「・・・いや、うち二人は笑い事じゃないんだが」

「だから一種の清涼剤として欲しい。変だろうか?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「清涼剤と言われましても、ライト少佐の手に余るような人たちに私が何かできるとは…」

メイン2

ヴィンセント・グライスナー

sCCB<=45(1D100<=45) > 86 > 失敗

main

夜神月

「勘弁してくれ、あんまり激しくアプローチすると僕がソッチの気があるように取られるじゃないか」

「まぁ、全ては次の任務を終えてからだ」

main

夜神月

「それまで考えてくれ、とはいえ・・・」

「僕が曹長を純粋に評価している、というのは、紛れもない事実だ。謙遜はしないでくれ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「……わかりました。隊長にも話してみます」

main

夜神月

「ああ」

「ところで曹長、ニュータイプって信じるか?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「ニュータイプですか」

「国父のジオンダイクンが提唱したのですから信憑性があると思いますが……とはいっても、私自身そういう人にあったことはないです」

main

夜神月

「そうか。いやな、なんでも僕の未来の上司、曹長の上司が熱視線を注いでいるそうだ」

main

夜神月

「フラナガン機関とか言うらしい。 曹長も良ければどうだ?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「人為的になれるものなんですね…シャア少佐はもうNTだと思っていましたが」

「ちなみに場所はどこに…?」

main

夜神月

「サイド6らしいな。だから、色々落ち着いてから、という事になるが」

main

ヴィンセント・グライスナー

「中立コロニーですか、なるほど」

「そうですね、私も都合がつけば。たまには母に顔も見せたいですし、その合間でよければ…」

main

夜神月

「おお、そうか。 まぁ一応、他の者には内密にな」

「まぁ、怪訝な顔をされて終わりかも知れないが。正直、僕もそのオチかと思っていた。乗り気で嬉しいよ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「少佐はなにかと私によくしてくださいますし、シャア大佐のお墨付きとあればたいていの人は信じますよ」

苦笑しながら

main

夜神月

「大佐が言うからには実在自体はするんだろうが、僕もなれるものであればいいんだが」

「曹長もな。A隊を見返せるかもしれない」

main

ヴィンセント・グライスナー

「そうですね、少しでもシュナイド隊長の苦労を減らすことができるのなら、やってみようかと思います」

main

夜神月

「よし、ではそうと決まれば・・・」

main

夜神月

「またお互い、生きて会おう」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい。少佐、お気をつけて」

other

夜神月

ところでギレン派への根回しってどうすればいいんだろ?

トワニング准将ってまだ連絡付くのかな

other

GM

さすがにもう派閥違うから連絡は本人いるところ行かないと

other

夜神月

だめか~

other

夜神月

えっマジでどうしよう

公国に戻るしかないの?

other

GM

まーまだここ地上だし

次の任務宇宙行くし

other

夜神月

パッと思いつくのはワイロなんだけど

資源送れば評価増えたりとかできないんかな

other

GM

資源は補給に使える程度の金額または物資だからなあ

マクベみたいに鉱山持ってたら別だけど

other

夜神月

だめか

other

GM

ていうかザビ家は配る側だからめっちゃ持ってると思われる

other

夜神月

まぁそうよねぇ

other

夜神月

ン~

other

夜神月

ガルマに頼むって手も無くはないんかな?

other

夜神月

戦果アピール

other

GM

まあ五分五分?

なんか贔屓してくれ見たいのガルマ嫌いそうだけど

other

夜神月

『戦争も佳境に入ったし派閥で争ってるのおかしいだろ!シャアもそう言ってたぞ!(敬語略)』って言えばなんとかならんかな

other

GM

まあそれはガルマ常日頃言ってることだろうけどそれで今の状態だから…五分五分?

other

夜神月

バクチか~

other

GM

確率的には友好度=45%

other

夜神月

なるほどなぁ

other

夜神月

まぁ考えてみる とりあえずおやすみ!水曜はまた11時からなら……

other

GM

またね~~~~!

other

夜神月

またね~~~

other

夜神月

しつもん

・シャアとの奴は交友という扱いにした方がいい?

・今はもうシギントと繋がらない?

other

GM

・今回勝手に情報出したからしなくてもいいよ

・シギントとはつなげられるよ

other

夜神月

わかった。うーん・・・

other

夜神月

すごく変な事を聞く事になると思うけど、基地の周りや中にアインは居ない・・・よな

other

GM

いないな

other

夜神月

other

GM

!

other

夜神月

居ないのは了解

other

夜神月

というわけでこちらは大丈夫っす

other

GM

では

other

GM

出航~~~~!

other

夜神月

出航~~~~

main

夜神月

main

夜神月

ミアに会いに行ってみるか

main

ミア・ブリンクマン

「あ、どうもライト少佐!」

「あんな大物をとらえてくるなんでおみそれしました!」

main

夜神月

「やあ、ブリンクマン技術少尉」

「流石に隠し立ては無理か」

main

夜神月

「ああそうだ、技術少尉のハーフキャノンだが、ジャブロー攻略の際にうちの部下が使わせてもらってね。撃墜数こそゼロだがかなりの性能を発揮していたよ。やはり技術少尉の腕はすばらしい」実際はGMも知っての通りだがしれっと言う

main

ミア・ブリンクマン

「ほ、本当ですか!少佐のお役に立てたならなによりです!」

「実はあんまり役に立たないかなって心配もしていたんですけど…」

main

夜神月

「そんな事ないさ、索敵能力とそれなりの陸戦能力の両立となるとどうしてもどちらかはトレードオフになりがちだからな、上手く両立できていると感じたよ」

main

夜神月

「ところで、話は変わるが・・・ 少し込み入った話をしたいんだが、もう少し奥の、目立たない所で話せないか?この基地は大丈夫だとは思うが、万が一という事もあるからな」

main

ミア・ブリンクマン

「では工廠に行きますか?多分うるさくて話しても誰にも聞こえませんよ」

「こっちも話づらいですけど」

main

夜神月

「ありがたい、そうしよう」

main

ミア・ブリンクマン

「じゃあそうしましょう!」

そう言って工廠に向かう

main

ミア・ブリンクマン

main

ミア・ブリンクマン

「もしかしてジオニックに聞かれたらまずいとかそういう…」

目をキラキラさせている

main

夜神月

「ある意味ではそうだ」積み上げられた鋼板の間あたりに行ってなるべく話しやすいように

main

夜神月

「以前ジャブローから僕たちが持ち帰った(という事にした)、連邦軍の最新機体の情報についてなんだが、ビーム兵器の開発進捗は今どうなっているんだ?」

main

ミア・ブリンクマン

「いまみんな必死になってMSの規格の見直しから始めてますね!メガ粒子砲を撃つ想定のジェネレーターだといまのMSではまるで足りないので!」

「おそらく連邦が持っている完全にジェネレーターまで中に入っているビームライフルが手に入れば楽ができそうなんですが…」

main

夜神月

「グライスナー曹長も言っていたがまだジャブロー以外の方面はビーム兵器持ちのジムと相対していないのか?」

main

ミア・ブリンクマン

「私もノイジー・フェアリー隊が指導して戦うようになりましたけど、ほとんどは実弾式です」

「ジャブローは連邦軍の本拠地であり武器庫になってると思われるので、襲われて慌てて新式とテストパイロットを急いで実戦に足したのかと」

main

夜神月

「なるほど。 僕たちが倒した残骸からは回収できなかったか?」

main

ミア・ブリンクマン

「よほど不意を打って倒したのでない限り敵も軍事機密ですから、破壊処理がなされています」

「しかもデータを抜きとれないように破壊する方式なので…」

main

夜神月

「ふうむ、そうか……ん?」

main

夜神月

「いや待てよ、確か技術少尉らもキシリア閣下らの旗下だった筈だが。閣下らがMSドックを押さえた筈だが、そこからも収穫が無かったのか?」

main

ミア・ブリンクマン

「私たちみたいな新人はジャブローに出させてもらってません…」

「隊長曰く、制圧できない関係上、潜水部隊が潜入して爆弾を仕掛け、爆破したらしいです」

main

夜神月

「そうだったか・・・やむを得ない事だな、僕たちも宇宙船ドックに対しそうしようかと思っていたぐらいだ」

main

夜神月

「しかしならば、僕にとってはだが渡りに船かもな」

main

夜神月

「まず前提を話そう、技術少尉。 僕たちはシャア大佐の意向で、近々キシリア閣下の派閥に移る事が決まりそうなんだ」

main

ミア・ブリンクマン

「ええ!?シャア大佐とライト少佐ともあろうお方が!?」

「いったいどのような心変わりで……?こんなに功を上げたんですから、出世も思いのままでしょう…?」

main

夜神月

「僕はともかく、シャア大佐が次出世されたらどうなると思う?」

main

ミア・ブリンクマン

「それは…将校、あ!」

main

夜神月

「まあ、そういう事だ。大佐もそれを望まれないようだからな」

「それに、予想される連邦の反攻作戦に対し足並みを揃えるために、キシリア閣下のご機嫌取りという意味もある」

main

ミア・ブリンクマン

「なるほど…たしかに今シャア少佐の部隊と一番折り合いが悪いのはうちの派閥ですもんね」

「でもそうなるとドズル閣下が……あ、狙いは地上ってことなんですか?」

main

夜神月

「宇宙船ドックは押さえたからな・・・で、だ」

main

夜神月

「本題に入ろう。これを見てくれ」

main

夜神月

「あ、絶対に叫び声とかは上げないでくれよ」

main

夜神月

そう言って広げたのは、ザクⅡ・F2の図面・・・

が表示されているがしかし、周囲の機体に対しての説明文だけが変えられている。ガンダムのものに

main

ミア・ブリンクマン

「………!」

言われていたのに思わず声が出そうになり直接手で口をふさぐ

main

夜神月

「次の任務で『僕の部隊が乗る』機体だ」声の抑揚でどこか含みを持たせて

main

ミア・ブリンクマン

「こ、これが本当にカタログスペックでなかったら…」

「作った人は天才です…へ?乗る…?」

main

夜神月

「ああそうだ、乗る」と言い、工廠から覗いているホワイトベースを指差す

main

夜神月

「もちろん、この機体に乗って帰ってくるわけだな。当然の事ながら」

main

ミア・ブリンクマン

「もし、いえ、少佐たちの実力を信じてないわけではないですが…これを完全な状態で持ち帰ったら…」

「ジオンのMS技術は革新的な発展をすると思います」

main

夜神月

「そうだな」そう言い、一応周囲に目を光らせてから懐に仕舞う

main

夜神月

「それでな、技術少尉。 非常に幼稚な発想だが、僕は思うんだよ」

main

夜神月

「最強のモビルスーツに最強のパイロットが搭乗すれば無敵だ!当然だな」

「だが後一つ、欠けているものがある」

main

ミア・ブリンクマン

「欠けているもの…?ほ、補給体制とかじゃないですよね?」

main

夜神月

「ある意味正解だ。最強のメカニックだよ」

main

ミア・ブリンクマン

「ああー…」

「これにメイさんがついたら負けなしでしょうね…」

main

夜神月

「謙遜は美徳だがやり過ぎると嫌味だと僕は思うぞ?」

main

ミア・ブリンクマン

「え……?」

「……わ、私のこと言ってますぅ!?」

main

夜神月

「そうだ。 この…… この『ザクⅡ・F2』」

main

夜神月

「いじってみたいと思わないか?」

main

ミア・ブリンクマン

「い、弄ってみたいです!壊してしまうかもしれないのがちょっと怖いですけど!」

main

夜神月

「大佐もきっとお喜びになるだろう。 だが・・・」

main

夜神月

「こいつは恐らく、ずっとこの基地に居るってわけにはいかないだろうな」

main

ミア・ブリンクマン

「で、ですよね。まず手に入れたらいろんな研究所に回されてデータをとられると思います」

main

夜神月

「であるならば」

main

夜神月

「間近に接するチャンスは、そう多くないわけだ・・・」

main

夜神月

「ブリンクマン技術少尉。 もちろん正式に僕たちが帰り、そしてキシリア派に異動になった後の話ではあるが」

main

夜神月

「どうか、この手を取って貰えないだろうか?」す、と手を差し出す

メイン2

ミア・ブリンクマン

sCCB<=35(1D100<=35) > 90 > 失敗

main

ミア・ブリンクマン

「そ、そ、その時まで判断は待ってもらっていいでしょうか!」

「今、敵のMSが出てきて戦況があわただしくて…お世話になった部隊の皆が……」

main

ミア・ブリンクマン

「本当にすいません!」

90度に頭を下げる

main

夜神月

「ああいいんだ、もちろん無理強いはしない」手を引っ込め

main

夜神月

「結局。僕たちの部隊が用いている機体については、聞いているかもしれない通りだ。 ツィマッドの元同僚からも、怪訝な顔されるかもしれないものな」

main

ミア・ブリンクマン

「この『ザク』のデータが取れるならツィマッドの皆はむしろ大喜びでいって来いっていうと思います」

「たぶん、部隊の皆も……でもだからこそ、この状況で言ってもいいのかなって」

main

夜神月

「技術少尉。何を当たり前の事を、と思うかもしれない」

main

夜神月

「だが、僕たちは本気でジオンの勝利を目指している。 迂遠なものではなく、直接的に、電撃的に」

main

夜神月

「損はさせない。 僕に付いてきてくれるのならば、君の大切な人たちをきっと無事に本国に戻してみせる。誓ってもいい」

main

ミア・ブリンクマン

「……ありがとうございます」

「それまでにどうするかは決心をつけておきます。あ、でも!わたしなんかよりいいメカニックが見つかったとかならほんと私には遠慮…万が一にもないと思いますけど!その人を選んでください!メイさんとか、レム中佐とか!」

main

夜神月

「ん、レム中佐?」

other

夜神月

なんだか少し、親近感のある名前だ

main

ミア・ブリンクマン

「エリオット・レム中佐ですね。主に、軍から出向してジオニックのテストパイロットをしてる方で…ザクにビームライフルを乗せる試験もこの人がやってるんですよ!」

main

夜神月

「ほう。 だが中佐待遇か、かなりいい所にお務めなんだろうか?」

main

ミア・ブリンクマン

「それはもう。サイド3勤務ですから!」

「ザクR系は全部この人がテストパイロットをしてます。前線に出ないでこの階級もそれだけ重要さが認められてるってことです!」

main

夜神月

「なるほどな。 となるとギレン閣下のお膝元か」

main

夜神月

「もしかしたら、巡り合っていたかもしれないお方というわけだ。悔やんでも仕方ないが」

other

夜神月

えーとメイも技術少尉だっけ?

other

ミア・ブリンクマン

はい

実力は天と地の差ですけど…

other

夜神月

そこまでか

other

ミア・ブリンクマン

と私が言っています

main

夜神月

「そうだな・・・うむ。 別に技術少尉を軽んじてるわけじゃないが、カーウィン技術少尉についても何か知ってたら教えてくれ」

main

夜神月

「以前少しだけ話をしたんだがそれきりで、近況をまるで知らなくてな」

other

夜神月

おお

main

ミア・ブリンクマン

「今はオーストラリアの独立遊撃隊に配属されているみたいです」

「ここはトップもダイクン派のカーティス中将でダイクン派の拠点になっているので少佐には折り合いが悪いかもしれませんが…」

main

夜神月

「ああ・・・ダイクン派か」

other

ミア・ブリンクマン

余りにも悩んでスランプになって気が変になるぐらいコンプレックスを感じてます

other

夜神月

なそ

main

夜神月

「うーむ・・・」腕を組んで少し考え込み

main

夜神月

「・・・駄目だな。 通じる手段がまるで思いつかない」

other

ミア・ブリンクマン

なぜかって私が軍に出されたの

ひっくり返ってもツィマッドがメイさんのいるジオニックに勝てなかったからなんですよね

other

夜神月

なるほどなぁ

other

夜神月

頭越しにメイを指名する手も無くはないんだろうけど

メカニックにんな事したら超やばいぜ

main

夜神月

「まあ、あれだ。 この情報があれば、カーウィン技術少尉など追い越せるさ」先程の図面(仕舞った)を掲げ

「僕はブリンクマン技術少尉をこそ買ったんだ。頼りにさせてほしい」

main

ミア・ブリンクマン

「い、いえ、それは元の設計の力で私の力では…」

「と、とりあえず無事にお帰りください、それがなによりですからね!」

main

夜神月

「ああ行ってくる。お互い、生きてまた会おう」と言い、工廠を出る

other

夜神月

なんとなく無理そうな気はしてたが、やはりこの段階では無理だったようだな

other

夜神月

さてでは……

other

夜神月

どうするかなー

other

夜神月

choice ニカ ガルマ(choice ニカ ガルマ) > ニカ

other

夜神月

ニカ、行こう

main

夜神月

main

夜神月

ニカに会いに行く!

main

ニカ・ナナウラ

所在なさげに工廠で修理をしている

main

夜神月

「精が出るな、ナナウラ技術曹長」その斜め後ろ当たりに立ち

main

ニカ・ナナウラ

「わ…!?」

「あ、どうも……」

一瞬驚いてから振り返る

main

夜神月

「すまない。 まだ無理か」

「苦労をさせているな」

main

ニカ・ナナウラ

「いえ、その」

「作業中に後ろからいきなり話しかけられたら誰でも驚きます…」

main

夜神月

「そうか・・・すまん」

main

夜神月

「・・・何か必要なものはあるか?」少し考えた様子の後

main

ニカ・ナナウラ

「必要…何をするかにもよりますけど…」

「修理や…改造なら資源が…消耗品はすぐなくなるので…最近期待をアップデートしましたし…同じジオニック系といっても…」

main

夜神月

「そうじゃない」腕を組んで目を瞑り

main

夜神月

「メディア媒体とか、雑誌とか、菓子類とか・・・何かあるか?可能な限り用立ててくるから」

main

ニカ・ナナウラ

「あ、そうですね…その…」

「いえ…今のままでも大丈夫です…仕事には支障ありません…」

main

夜神月

「待て・・・」

main

夜神月

「今遠慮しただろう。 つい先程頭に思い浮かべた物を言ってくれ、頼むから・・・」

main

ニカ・ナナウラ

「いえ、言われても困ると思いますから……」

main

夜神月

「ダメだ。 いいか、ハザード少尉は飲酒、ホシノ中尉は菓子類」

main

夜神月

「みんな訓練や任務だけをしてこの地に居るわけじゃないんだ、周りに合わせると思って欲しい」

main

ニカ・ナナウラ

「なら、その……無理だと思いますけど」

「MIPと通信する機会をもらってもいいでしょうか」

main

夜神月

「分かった、許可する」

main

ニカ・ナナウラ

「い、いいんですか…まだ用途すら説明していませんけど…」

main

夜神月

「ここで何らかの利敵行為に走るような者なら、僕の見る目がそれまでだったというだけだ」

main

夜神月

「古巣に友人も居る事だろう。 むしろ、挨拶もなしに退社するような形にさせてすまなかった」

main

ニカ・ナナウラ

「いえ、私が何も言わずに退社しただけですから」

「どう説明したらいいかわからなくて…ありがとうございます」

main

夜神月

「なあ技術少尉。 分かって欲しいんだが」

main

夜神月

「僕はかなり・・・まぁ、オブラートに包めば、人を見る目に厳しい」

main

夜神月

「悪く言えば、差別的ですらある」

「が・・・それはスペースノイドだとかアースノイドだとかって事じゃない」

main

夜神月

「才能のある人間、向上心のある人間を、好ましく思う。 出来の悪い人間、人間的にロクデナシの人間は、嫌いかあるいは無関心だ」

main

夜神月

「だが、君はそうじゃない。だから胸を張って欲しいんだ」

main

ニカ・ナナウラ

「優しくしてくれた周りの人間を騙してスパイするのははろくでなしだと思いますよ」

main

夜神月

「違う」

main

夜神月

「有能な人間をそんな立場に追いやった人間、あるいは社会が、だ」

main

ニカ・ナナウラ

「私は自分を有能だとは思いません。代わりならいくらでもいます」

「地球でも宇宙でも持て余された挙句に命欲しさに犯罪をしていました」

main

夜神月

「自分の命が惜しくて何が悪い?」

main

夜神月

「それしか道が無いなら、あるいはそれしか道を教わって来なかったなら、それを選ぶのは当然だ。悪であってたまるか」

main

ニカ・ナナウラ

「……そう言えるのは私が大きな被害を出す前だったからですよ」

「仲間がそれで死んだりしても同じことを言えましたか?」

main

夜神月

「戦争は常に綱渡りだ」

main

夜神月

「結果的だとはいえ、早期に異変を察知し、そしてそうなる前に対処が出来た」

main

夜神月

「もしそうならなかったとしたら、それに伴う責任は僕にある」

「罪悪感は結構だが、あまり自分を追い詰めるな───」

main

夜神月

「・・・と、言い過ぎても良くないんだろうがな。 あまり君の今までを一度に否定しすぎるのも良くなかった」

「だが、少なくともそれについて僕に遠慮をする必要は、ない」

main

ニカ・ナナウラ

「こちらこそ、匿ってもらって、しかも通信まで許してもらったのに言い過ぎました…」

「すいませんでした…」

main

夜神月

「許す。これで解決だな?」両手を広げて若干上に伸ばす独特のポーズを取り

main

ニカ・ナナウラ

「……?」

「ええと、そう、なりますかね…」

main

夜神月

「・・・」咳払いし

main

夜神月

「ともあれ、だ。 音楽メディア、ラジオ、雑誌、嗜好品、ゲーム機、遊戯盤ぐらいは在庫がある。これがリストだ」とリストを渡し

「もちろん通信は許可するが、その中からでもいいから何か希望してくれ。そうしてくれれば、僕が仕事をした気になって気持ちが楽になる、という認識でもいいから」

main

ニカ・ナナウラ

「え、えーと」

「はい」

自分が理解できなかったことで何か滑ったような空気になったことに罪悪感を感じたのか素直に返事をする

main

夜神月

「・・・」

「ああ、その、それとだな。 地球はどうしてもコロニーとは環境も違う」

main

夜神月

「カニンガム先生らの診断は、ちゃんと受けるように」

main

ニカ・ナナウラ

「はい、両方の先生からも言われたので…」

「気を付けます」

main

夜神月

「うむ、ではホシノ中尉の所に行くか」

「僕は外で待っているから、終わったら声をかけてくれ。なんなら中尉にも席を外させる」

main

ニカ・ナナウラ

「はい、ご迷惑おかけします」

main

夜神月

「ああ」と言い先導しつつ

main

夜神月

「(やれやれ。 ガンダムよりも強敵だ、ある意味)」

main

夜神月

と思いながら廊下を歩いていった

other

夜神月

思春期の子供の父親か?

other

ニカ・ナナウラ

子供が多すぎて大変なことになってますね

other

ニカ・ナナウラ

1人行方が知れないですし

other

夜神月

うーんそうだなぁ

other

夜神月

ちょっとホシノ中尉と非交友の話でもするか

other

夜神月

手がかりがつかめればいいんだけど

main

夜神月

main

夜神月

ホシノ中尉と非交友の話をしたい

main

ルリ・ホシノ

「隊長、ああいうのは事前に言ってもらいたいです」

予備モニターでニカが後輩らしき女の子と会話している。怒られているようだ

main

夜神月

「今から言いに行く予定だったんだ。 すまん」

「とはいえ久しぶりに曹長の平和な姿が見れてほっとしているよ」

main

ルリ・ホシノ

「相手側は激怒してますが」

main

夜神月

「ホシノ中尉にもいずれ分かる時が来るさ」

「それよりも」

main

夜神月

「ジャブローへの『攻撃』の時の・・・ 映像か画像データか何か、無いか?」

メイン2

チュチュ

「今の今まで連絡もせずに何やってんだニカねえ!」

other

夜神月

あ、こいつは見た事がある

メイン2

ニカ・ナナウラ

「ええと…いろいろあってね…」

「いろいろ…」

main

ルリ・ホシノ

「内部ですが、外部ですか」

「前者なら潜水艦、後者ならMS機体のデータから検索しますが」

main

夜神月

「外部だな、MS撃墜時の・・・」

main

夜神月

「戦闘機や防空陣地ではなく連邦のMSを撃墜した時のだ」

main

ルリ・ホシノ

「そのMSの具体的な特徴は……いえ、隊長が気にしていたやつですか」

陸戦用ジムの画像が表示される

main

夜神月

「ああ。 で・・・宇宙船ドックの時にも非エース機の陸戦用ジムが居たよな?」

main

夜神月

「パイロットの照合かなんかは、難しいか?あの時は一緒に逃げてしまったしな・・・」

main

ルリ・ホシノ

「照合は難しいですね。あちらもこちらには反応を返しませんでしたし…黒い機体と違って」

main

夜神月

「そうか・・・ううむ」

main

夜神月

「では、黒い機体のエンブレムについては何か情報がないか?髑髏のやつだ」

main

ルリ・ホシノ

「……アッガイで潜入したときに得た情報と統合すると」

「第20機械化混成部隊という部隊のようです」

main

夜神月

「その部隊については何か分からないか?」

main

ルリ・ホシノ

「それ以上の情報は特には……」

main

夜神月

「そうか・・・」

main

夜神月

「中尉、これはもうほぼ勘なんだが・・・」

main

夜神月

「シギントとの通話データの声紋と、通信を返してきた時の声紋の両方が一致しないか試せないか?」

main

ルリ・ホシノ

「やってみます」

main

ルリ・ホシノ

カタカタと声音認識の調整やノイズの除去などを行うのにしばらくかかり

main

ルリ・ホシノ

「たしかに、似たような箇所があると言えなくもありません」

main

夜神月

「断定はできないか。 ノイズも多いだろうしな・・・」

「とはいえ、不思議とは言えない」

main

夜神月

「恐らくジャブローに居るだろうと言う点、それに何やら焦っていた点」

「僕たちは偵察の時中々ハデにやったしな、攻撃が来る事を予期して慌てていたという推理だ。暴論だがな」

main

ルリ・ホシノ

「なるほど」

「では再び通信を?」

main

夜神月

「ああ、だが・・・」

main

夜神月

「目的に対して、部隊にも公国にも中尉にも・・・」

main

夜神月

「それに僕自身に対しても、合理性が見出だせない」

main

ルリ・ホシノ

「合理性ですか」

「ですがたとえ一致していないにしても…連邦の情報を得るならシギントに頼るほかないのでは」

main

夜神月

「そうだな、だが得ようとしているのは連邦の情報じゃないんだ」自分の頭を押さえて

main

夜神月

「知り合いが連邦軍だったと知って、果たしてそれとの会話を試みる事、そんな事の為に連邦と通信を取る事のリスクを踏まえて、踏ん切りがつかん・・・」

main

ルリ・ホシノ

「踏ん切りですか、よくわかりませんね」

「既に一度行ってしまったので」

main

夜神月

「・・・ふっ」

main

夜神月

「したたかになったな・・・中尉は」

main

ルリ・ホシノ

「隊長のせいでは」

main

夜神月

「かもしれん」

main

夜神月

「シギントに繋げてくれ。 偽装は任せた」

main

ルリ・ホシノ

「了解です」

main

シギント

main

シギント

「よお、びっくりしたぜ」

「この前はだいぶお冠だったからな、あれでお見限りかと思ってたところだ」

main

夜神月

「蒸し返さないでくれ、今この時点で既に大分恥じ入っているところなんだ」

main

シギント

「はっはー!そりゃ俺たちにまた頼ってることに対してかい」

「若いね~」

main

夜神月

「くそ、まさか用件について予測が付いてるのか?」

main

シギント

「まさか、でも頼ることがなきゃあんたの性格上まずかけてくることがないだろ?」

main

夜神月

「・・・実際その通りだ、耳が痛い」

main

夜神月

「では単刀直入に言おう。同じ部隊に、濃い藍色の髪の少女が居ないか?」

main

シギント

「そのまえに、こっちには何をくれるんだい?」

「まさかただ働きさせられると思ってないよな?」

main

夜神月

「・・・くそ」

main

夜神月

「何か望みはあるか?」

main

シギント

「最近連邦軍はやられっぱなしで上司もお怒りでね、ここらでちょっといいところを見せてやろうってことで」

「そうだな、そっち側の部隊の部隊員名簿とかどうだい?そうだな、キシリア派がいい」

main

夜神月

「何!?」

main

シギント

「そんなに驚くことはないだろ?なにも兵器のデータをよこせってんじゃないんだ」

main

夜神月

「だが何故キシリア派なんだ?」

main

シギント

「一番機密性が高くて価値が高い」

「特殊部隊だらけだからな、殆ど私兵だが」

main

夜神月

「・・・少し待て」

main

夜神月

マイクから口を離し

「くそ、だから嫌だったんだ。この微妙な時期に・・・」頭を抱え

main

夜神月

「中尉はどう思う?」

main

ルリ・ホシノ

「……隊員の名簿くらいならおそらく見つからないようにするのは可能です」

「が、その部隊の中に消したデータを復元できる隊員がいる可能性は0ではありません」

main

夜神月

「むむむ・・・」

main

夜神月

マイクに口を戻し

「北米基地で分かる者のみでいいか?あと、所属部隊は流石に伏せたいんだが」

main

シギント

「おいおい、そこはセットじゃないと意味ないだろ?」

「まあそうだな、ならこれはどうだ。あんたは名前だけを言う、そしてこっちはあんたの探し人がこっちの部隊にいるかいないかだけを言う」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「サイド3の住所録の要求と何か関わりがあるのか?」

main

シギント

「ケチな条件上乗せはやめたらどうだ?」

main

夜神月

「そういうつもりじゃないが・・・」

main

夜神月

「ああ、もう分かった。 全部くれてやる、だがな、僕だってそちらの状況については薄々分かっているんだ」

main

夜神月

「お前個人の目的以外で流したのを察知したら、すぐに連邦側にリークするぞ。こっちは、これでも信頼されているんだ」

main

シギント

「そうこなくっちゃな」

main

シギント

「ま、その分こっちもできるだけ真摯に対応してやるつもりだから安心してくれ」

「腐れ縁だしな」

main

夜神月

「良く言うよ・・・」

main

夜神月

「ホシノ中尉。 できる限り暗号化したりダミーファイル添付したり、送付先をロンダリングしたりしてくれ」

main

ルリ・ホシノ

「了解」

main

シギント

「よし、受け取った」

「それじゃあ待望の結果発表だが」

main

シギント

「『俺たちの部隊』にはあんたの言った少女はいない」

main

夜神月

「・・・おい」

main

シギント

「まあまて、真摯に対応するって言っただろ」

「まずその子をどこで見たんだ?できる限りの情報をくれ」

main

夜神月

「陸戦用ジムに乗っていた。外部で撃墜された後、MSドックに脱出した筈だ」

main

夜神月

「それと・・・」

main

夜神月

「恐らく、3月頃はまだ軍属じゃなかったか、あるいはこちら側へ歩いて来られる状況だった筈だ」

main

シギント

「名前は」

main

夜神月

「アインだ」

main

シギント

「あー…」

main

夜神月

「なんだ」

main

シギント

「まあ、すぐにわかる」

「確かにそれだけの情報があるなら…あんたは外れてたほうがいいかもしれないが見当はついた」

main

シギント

「アイン、ね」

「ムラサメ研究所の強化人間か?まさか本当とは思わなかったが」

main

夜神月

「・・・おい、なんだその・・・不穏な響きは」

main

シギント

「暗示や投薬施術による人為的な精神操作、人工心肺などへの置換によって身体能力を機械的に強化、記憶操作、あらゆる内科的、外科的手術により強制的に能力を引き出された人間ってのがその定義で」

「被験者の名前(シリアルコード)は数字+ムラサメ…ってことになってるらしい」

main

夜神月

「な・・・!?」

main

夜神月

「だが仮にそうだとして何故そんな者が出歩けていたんだ!?」

main

シギント

「その時は手術前だったんだろうさ」

main

夜神月

「・・・というか、連邦がそんな事をしているのか!?」

「自分で言うのもなんだが・・・それは何と言うか、我々の方の話じゃないのか!?」

main

シギント

「アンタらがやらかしてきたからこっちも外道でやり返そうとする、理にかなってるだろ?」

「追いつめられればタガが外れる奴はこっちにもいるさ。まあ俺も都市伝説だとは思ってたがね、実際そんな子供がMSに乗れてるってことは相当怪しいだろ?」

main

夜神月

「た、確か・・・に」

main

夜神月

「なんとか、渡りを付けられないか? 違う部隊とはいえ同じジャブローに居るんだろう」

main

シギント

「おいおい何のことかわからねえな、いきなりプライベートに踏み込むのはマナー違反だぜ?」

「ま、それはそれとして、渡りをつけてどうするんだ?そんなことするやつが叱られて反省するとでも?それともアインって子を助け出すか?研究所から離れたらおそらく生命維持のノウハウがなくて死ぬぞ」

main

夜神月

「違う、ただ・・・」

main

夜神月

「話をしたいだけだ」苦しげな声で

main

シギント

「話をして、どうするんだ」

「施術の内容はさっき言った通り、お前のことも覚えてないかもしれねえ」

main

夜神月

「それは・・・向こうの都合だ」

main

夜神月

「僕と彼女が話さない理由にはならない」

main

シギント

「……まあ、納得はできないがわかった」

「それでどうするんだ?あんたがジャブローに突っ込んでくるか?それとも俺たちに北米まで攫って来いとか言わねえよな」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「その部隊の次の作戦とか、分からないか?」

main

シギント

「間違いなくしばらくはジャブローに釘付けだろうよ。あんたらが団体さんで押しかけてきたんでな」

main

夜神月

「・・・分かった」

main

夜神月

「マイクの前に呼び出す事は、難しいか?」

main

シギント

「そもそも本物だとしたらトップシークレットだからな、少なくても俺ら程度じゃなあ」

「将軍レベルと昵懇ならわからねえが」

main

夜神月

「そう・・・か」

main

夜神月

「なぁ、シギント」

main

夜神月

「陸戦用ジムのコックピットっていうのは、狭いか?」

main

シギント

「狭いさ、他に輪をかけてな」

「見ただろあの上部装甲の異様な厚さ」

main

夜神月

「・・・・・そう、だな」

main

夜神月

「前回の非礼を詫びる。恩に着る」

main

シギント

「あんたの言ってたことも間違ってはいないさ、そう簡単に曲げるもんじゃねえだろ」

「ま、こっちもいろいろとやっては見るさ。いいものももらったことだしな」

main

夜神月

「ああ・・・」

main

夜神月

「そちらも、会えるといいと思う」

main

シギント

「ありがとよ、そっちもうまく生き延びられるといいな」

「生きてさえいりゃ、何とかなるさ」

main

夜神月

「そうだな・・・ ・・・そうだな」

main

夜神月

「また会おう。次のこちらの土産は?」

main

シギント

「ま、そっちの頼みごと次第だな」

「こっちには頼むことはもうなさそうなんでね」

main

夜神月

「分かった、ではな」

main

シギント

「おう、またな」

main

夜神月

通信を切り

main

夜神月

「・・・・・・・・」頭を抱える

main

ルリ・ホシノ

「……これなら私が促すべきではありませんでしたね」

main

夜神月

「いや、助かったよ」

main

夜神月

「だが・・・」

main

夜神月

「ああ、そうだな・・・そうだな。 元を正せば原因は僕にあるんだ」

main

夜神月

「それでも、コックピットから出してやりたいと思うのは、傲慢だと思うか?」

main

ルリ・ホシノ

「隊長は先ほどご自分で言いました。それで何かあったとしてもそれは『向こうの都合』です」

main

夜神月

「そうだな・・・」

main

夜神月

「足掻いてみるか。 大佐は、恐らくジャブローにはもう興味を示されないだろうが」

main

ルリ・ホシノ

「そうするつもりであるのなら、背中を押した私もできる限り協力します」

main

夜神月

「感謝する、中尉」

main

夜神月

ふと、ニカの様子を見る

main

ニカ・ナナウラ

叱られながらも笑顔で相槌を撃っている

main

夜神月

「戦争っていうのは怖いものだ。本当に、息つくヒマもない」

「どいつもこいつも・・・不幸になる」

other

夜神月

と、こんなところかな

other

ルリ・ホシノ

どんどん宿題が増えますね

other

夜神月

まあこれに関しては、どう考えたって増えると分かった上で繋げたから、しょうがない

other

夜神月

しかし、どうすっぺな

other

夜神月

ガルマ辺りに言えばジャブローへの再攻撃に興味を示すのかな

橋頭堡って言ってたし断続的に攻撃はしてんのかな?今

other

GM

原作はジャブロー定期便とか言って笑われてた攻撃が基地の位置が割れてる上に地上部隊まで来て笑えないことになってる

other

夜神月

もしかして、なんとかしないと本当に戦火に呑まれる?

other

GM

もう飲まれてるっていうのが正しい

まあでかすぎて制圧は無理だが

other

夜神月

僕のせいか?僕のせいだな・・・

other

GM

シャアと7:3ってとこかな

…シャア地上に下ろしたのライトだから10割だわ

other

夜神月

戦争の宿命とはいえ

other

夜神月

あ、そうだ

other

夜神月

聞きたい事があったんだ

強行偵察型は地上(コロニー)無理?

other

GM

強襲偵察型はどっちも行ける

other

GM

元がCだから

other

夜神月

やっぱ任務の性質上一機ぐらいは偵察型用意したいんだよね

other

夜神月

ゲイリー少尉は不服かもしれんけど

other

GM

向こうの卓のシーマみたいな枠になった

other

夜神月

っていうかこれあれだよね

アムロ来るよねもしかしなくても

other

GM

どうかなぁ~?

歴史すごい変わってるからな

other

夜神月

そんなに

other

GM

そもそもシャアがホワイトベース持ってった時点で狂ってる

other

夜神月

なるほどな

other

夜神月

アッガイも、多分本編だとゴッグにシェア取られてたんじゃないかっていうのは分かる

other

GM

なんならシャアが地上に降りた時点で

other

夜神月

まあ、ひとまず

main

夜神月

main

夜神月

大佐、最後に近接の合同訓練お願いします

main

シャア・アズナブル

よし、きたまえ

main

夜神月

CCB<=16(1D100<=16) > 87 > 失敗

main

夜神月

くそう

main

夜神月

だが、それでも+14だ

main

system

[ 夜神月 ] 近接Ⅰ : 16 → 30

other

夜神月

ん~っと

other

夜神月

部隊員と合同訓練受けてくれる人ってこの基地にどれぐらい居る?

other

イアン・グレーデン

CCB<=90 ガルマ閥(1D100<=90) > 47 > 成功

other

ヘンリー・ブーン

CCB<=55 キシリア閥(1D100<=55) > 85 > 失敗

other

夜神月

くそう

other

GM

そしてドズル閥でギレン閥はいない

ガルマ閥(イアン)だけかな

ヴィンセントは受けてくれると思う

other

夜神月

おお、それはありがたい

other

夜神月

ん?

other

夜神月

なんだこの???って

イアンの

other

GM

なんだろうね

other

夜神月

なんだろうなぁ・・・(なんだろうなぁ・・・)

other

夜神月

あれ?てかヴィンセント君も記憶が確かなら戦いの中で成長してる?

other

GM

見てないけどたぶん当たらなかった

しかも重傷食らって途中で退場した気がする

other

夜神月

いや、心配になったから途中で救護してくれって言って退場だったかな?

other

GM

だったかな

あとまあ強くなってはいる

other

夜神月

流石ヴィンセント君だ(?)

main

夜神月

ナカガワ→射撃(ヴィンセント合同)

ハザード→かばう

ドアン→反応

ゲイリー→耐久(ルリ合同)

ニカ→耐久(イアン合同)

main

夜神月

訓練メニューはこれで行こう

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=50(1D100<=50) > 99 > 致命的失敗

main

夜神月

🌈

main

マサヤ・ナカガワ

🌈

main

夜神月

マジかよ!

main

ヴィンセント・グライスナー

CCB<=80(1D100<=80) > 78 > 成功

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅲ : 80 → 93

main

夜神月

あ、やべ

main

夜神月

ゲイリー耐久一緒だった

main

ギャビー・ハザード

CCB<=75(1D100<=75) > 67 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] かばう : 75 → 85

main

夜神月

うーん?どうしよう

main

夜神月

ニカとルリが反応訓練にして

main

夜神月

ゲイリーはイアンに射撃教わって

main

ククルス・ドアン

CCB<=57(1D100<=57) > 25 > 成功

main

system

[ ククルス・ドアン ] 反応Ⅳ : 57 → 67

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=90(1D100<=90) > 53 > 成功

main

system

[ ニカ・ナナウラ ] 反応Ⅳ : 55 → 55

main

system

[ ニカ・ナナウラ ] 反応Ⅳ : 55 → 56

main

ルリ・ホシノ

CCB<=91(1D100<=91) > 16 > スペシャル

main

夜神月

main

system

[ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅴ : 65 → 65

main

ゲイリー

CCB<=92(1D100<=92) > 23 > 成功

other

夜神月

よし

main

system

[ ゲイリー ] 射撃Ⅲ : 62 → 62

other

夜神月

それと、母艦ってシャアのムサイ以外にもこちら側ので乗って行ってもいい?

other

夜神月

具体的には、チベ級で行って索敵

main

イアン・グレーデン

CCB<=51(1D100<=51) > 26 > 成功

main

system

[ イアン・グレーデン ] 射撃Ⅵ : 51 → 62

other

GM

いいよ~

でも艦船がコロニーの中までは入れないことに注意

一応こっそり入ってこっそりとって離脱なので

other

夜神月

わかった

こうやっぱさ、宇宙に逃げようとするかもだし

other

夜神月

逃さない事ができるかもな、って

other

GM

なるほどな

other

夜神月

確かメーインヘイムって売ってなかったよね?いくらで売れるんだろこれ

other

GM

それ初期装備だから0円

いざ売って宇宙用の母艦なくなったら詰むし

other

夜神月

なるほどな

main

夜神月

ザクⅡ・強行偵察型(20)→ゲイリー少尉→-20

ザクⅡ・F2→ハザード少尉、ドアン中尉(不安すぎる・・・機体の性能が追いついてねぇ!)→-70

ザクⅡ・F2を1騎収納→-35

ニカの燃料改造を僕のF2へ→-9

紅莉栖の出力改造をナカガワ中尉のF2へ→-5

ユーコン型潜水艦、グフB*2、水中型ザク*2売却→+150

チベ級重巡洋艦(80)を母艦に→-80

ザクⅡ・F(10)*2をチベの直掩に

合計-89

other

夜神月

宙陸両用機体、マジで不安

other

夜神月

というわけで、次回すぐ出航できるようにしつつ、これまでかな

other

GM

わかった

まあ両用機体ってだけで強いからね壇に比べて性能はね…

コロニー任務がもう例外中の例外任務だし

main

system

[ 各勢力との関係 ] 資源 : 103 → 14

other

夜神月

あ、そうだ

other

夜神月

一人乗り込ませないといけないんだった

え~と・・・ぶっちゃけると射撃も近接も行けた方がいいのか?これは

other

GM

まあ選択肢は増えるね

うまくいけば戦闘なんてないはずだが…

other

夜神月

ん~ならドアンかな~

other

夜神月

射撃も行けない事はないし

ドアンのF2を一旦格納しておこう

other

シャア・アズナブル

ちなみに私がガンダムに乗り込んでそちらにはガンキャノンを任せるつもりだ

other

夜神月

ガンキャノンねなるほど

ならますますドアンが良さそうだな

other

夜神月

あ、そうだ

FS機は適正ある?

other

シャア・アズナブル

ああ、F型でS型だからな

other

夜神月

なら保険としては良さそうだな

other

夜神月

よーしではまたね~~

other

GM

またね~~~!

info

GM

大事なお知らせ

補給レベルの煩雑さと戦果捏造の使われなさに伴い、これを簡略化・統廃合することを決定





次回の平時行動以降反映

・兵器の開発プランを入手すればそれは平時にいつでも戦果と交換できるようになる

・コマンド 補給の内容変化

補給

平時行動時に1回手番なしで可能(2回目以降の出目で上書きする場合には手番を消費、効果は累積せず)

成功で振った交渉レベルx5(スペシャルで+5 クリティカルで+10 1クリで+20)の戦果を部隊が獲得する



戦果捏造が階段から落ちて……死んだ!



次回の平時行動以降反映

ルール

GM

改造内容の変更 次回から反映

ルール

牧瀬紅莉栖

出力 資源20 威力+2 消費+10

装甲 資源10  HP+7 速度ー2

推力 資源10 HP-5 速度+2

燃料 資源10 EN+15

ルール

ニカ・ナナウラ

出力 資源40 威力+3 消費+20

装甲 資源20  HP+10 速度ー3

推力 資源20 HP-8 速度+3

燃料 資源20 EN+25

other

夜神月

other

GM

other

夜神月

おっと了解だ

確かに戦果捏造は使ってなかったなー

other

GM

手番を使うほどでもないという…理由が!?

other

夜神月

ファンブルすると新しい機体が手に入らないというのは致命的だしね

other

GM

というか交渉役が一人いないだけで致命傷になる

other

GM

とこの前のセッションで気づいた

other

夜神月

わかった

other

夜神月

あと、急で悪いんだけど複合試験型とハーフキャノンを売って高機動ザクを買っておきたい

other

夜神月

宇宙まで追っかけてくる事もないとは言えないし

other

GM

わかった

other

夜神月

>B 320mm試作バズーカLB16

これも付けて

other

GM

戦果計算は任せる

other

夜神月

50+26+14(今の値)から80+10を引くから

other

夜神月

ぴったし0!

other

GM

高機動ザクはR型とR1ーAあるけどどっちにする?

other

夜神月

あ、R-1Aだね 80の方

other

GM

OK

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 14 → 0

other

GM

よし、準備はOK?

other

夜神月

ok!

other

GM

では

出航~~~!

other

夜神月

出航~~~

main

GM

main

GM

部隊の旗艦、シャアのファルメルのムサイの中でブリーフィングが行われる

main

シャア・アズナブル

「任務の最終確認を行う」

main

シャア・アズナブル

「我々はこれより秘密裏にサイド7に侵入」

「連邦の新型モビルスーツ、V作戦を奪取する」

main

シャア・アズナブル

「我々が狙うのはRXー78ガンダムとRXー77ガンキャノンだ」

「もう1タイプのガンタンクはわが国でも作ろうと思えば十分作ることができる。気にする必要はない」

main

夜神月

「任務了解。しかし・・・」

main

夜神月

「結局、何が『作戦』なんでしょうか。製造そのものなら『計画』、これらを用いるとすれば『部隊』では?」

main

シャア・アズナブル

「解析の結果、V作戦のMSにはパイロットの動きを学習する学習AIがそれぞれ搭載していることが明らかになった。これらを使った実戦データの収集と、連邦軍の機体に対するフィードバックまでの全体を含めて作戦としたのだろう」

main

夜神月

「学習AI・・・ですか、なるほど。つまり、それを用いるような優秀な者に既に目処が付いている可能性も・・・?」

main

シャア・アズナブル

「十分ありうる、が」

「本来我々が鹵獲したホワイトベースはサイド7でV作戦を回収するために作られていた母艦だ。おそらくパイロットも一緒に運ぶ予定だったのだろう。よほどのことがない限りパイロットは到着していないだろう」

main

夜神月

「そう願います」

「それと・・・」

main

夜神月

「それだけの事をしているならば当然、連邦側の技術者も居る筈です。できれば『話を聞いて』みたい所ですが・・・」

main

シャア・アズナブル

「確かに技術者ごと手に入れられればこれ以上ないことなのだがひとつ問題があってな」

main

シャア・アズナブル

「コロニーは戦闘を想定した空間ではない、相手が抵抗の意思を示した場合…」

「相手が中立違反を犯したとはいえ中立を標榜しているコロニーを破壊してしまうわけだ、相手もとぼけるだろうし、悪評は避けがたい」

main

シャア・アズナブル

「よって、今回の作戦は我々は目標を奪取次第即離脱、としたい」

main

夜神月

「なるほど、それは・・・ 分かりました・・・」

「・・・」少し黙り込む やや顔色が悪い

main

シャア・アズナブル

「大丈夫かライト少佐」

「顔色が悪いぞ」

main

夜神月

「いえ・・・任務には問題ありません。ただ、そうですね。私とした事がコロニーの脆さを失念していました。既に一度、経験した筈なんですがね」

main

シャア・アズナブル

「……そうか、少佐も開戦時から参加していたならそうなるか」

「これは配慮していなかったな、厳しいというなら今回の任務は……」

main

夜神月

「いえ、問題ありません。 だからこそ同じ轍を踏まない事・・・それは私だからこそ出来るのだと願います。それに・・・」

main

夜神月

「私は、もしかすると・・・ この時の為に、あの時大佐の下に付く道を選んだのかもしれないのですから」

main

シャア・アズナブル

「……わかった、君を信じよう」

main

シャア・アズナブル

「とはいえさすがにザクマシンガン程度を重要ではないところに射撃した程度でコロニーは崩壊しない。いざというときの威嚇ぐらいは可能だ」

「が、MSの爆発は話が別だ。こちらのMSもあちらのMSも、あまりに破壊されることがあればコロニーに穴が開く。とくにV作戦ほどのエネルギーを持った機体ならな、注意してくれ」

main

夜神月

「了解。戦闘は極力避けます」

main

シャア・アズナブル

「では最後に、われわれはルリ中尉が操縦するコムサイでセキュリティにハッキングを行い企業点検用の裏口を使って侵入する」

「もし何かあった場合はコムサイで回収してもらう。以上だ、何か質問はあるか」

main

夜神月

「ありません。 必ず遂行させましょう」

「赤い塗料は用意させておきましたのでご安心を」

main

シャア・アズナブル

「気が早いな少佐、だがそうまで期待されては失敗するわけにはいかんな」

「では、作戦開始だ」

main

夜神月

「はっ!」

main

GM

main

GM

そうして部隊は分離させた偽装コムサイで秘密裏にサイド7に近づいていく

企業の点検日は改め確認済みだったため、誰も使わない航路をあっさり搬入口まで近づくことに成功する

main

ルリ・ホシノ

「ロック解除完了、ゲート開放」

「MS隊、発進どうぞ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解。 ・・・またザクか」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そういえばドアンとシャアは、宇宙服か何かで身を覆って誰かの機体にしがみついて移動してるとか?

other

ザクⅡ・S(シャア専用)

私は部下に機体を持ち帰らせるつもりだがドアン特務少尉はコムサイだな

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なるほど

main

ザクⅡ・S(シャア専用)

「なに、持ち帰れば技術班がビームライフル付きのMSを作ってくれるようになるさ」

そう言いながらコロニーの中を入っていくと、外の無機質な外観とは違う作られた地表が見えてくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「コロニー・・・久しぶりな気がしますね」

main

ザクⅡ・S(シャア専用)

「地上勤務も長いものになったからな」

「故郷が懐かしくなったかな?」

揶揄うように

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「まぁ・・・懐かしさよりも複雑さはありますが」

「なるべく、住民の生活を乱さないようにしましょう」

main

ザクⅡ・S(シャア専用)

「V作戦を作っていたからと言って住民がすべて軍属ではないだろうからな」

main

ザクⅡ・S(シャア専用)

「注意していこう」

カメラ・アイを起動して

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ゲイリー少尉、貴官の探査が作戦の、ひいてはサイド7の明暗を分けると思ってくれ」

「常に周囲を走査し、わずかでも異常があれば伝えてくれ」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「了解」

「現状起動している機体は…なし。情報通り格納庫に保管されているものかと。防衛戦力も最低限です」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解。このまま進みましょう、大佐」

main

ザクⅡ・S(シャア専用)

「ああ、そして情報通りならこの先で格納庫は分かれる」

「そこからは部隊を分けよう。我々は西のガンダム、そちらが東のガンキャノンだ」

main

ザクⅡ・S(シャア専用)

そういって森の木々に隠れるように進んでいく

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解。こちらも向かうぞ」なるべく周囲に溶け込むようにして進む

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

街路樹どころか森があるのか・・・

other

シャア・アズナブル

ほぼ地球を再現していると言っていいぞ

おそらく税さえなければ環境破壊が進んでいる地球よりこちらの方が住み心地は良いだろうな

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

税さえなければなぁ

main

ギャビー・ハザード

「了解、お宝をとって即退散」

「物語の盗賊の冒険気分ですな」

main

マサヤ・ナカガワ

「技術班がきちんと解析できるものならいいのですが」

「現在も作成不能ですし」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「銀行強盗にならなければいいがな・・・」

「そこは、レム技術中佐の腕を信じよう。あるいはブリンクマン技術少尉のな」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「発見しました、あの格納庫です」

「さすがに護衛の歩哨が。だが対MS装備はなし、追い散らしますか?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「騒ぎになったり応援を呼ばさせないようにするのは・・・難しいか」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「ドアン特務中尉が中に入ることになりますので、そこは」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「分かった。可能な限り静かにそして素早く制圧し、奪取する」

「大佐が我々よりも遅いという事はあるまい、終わったら速やかに離脱だ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ゲイリー少尉はここで周囲の様子に常に気を配れ。他三名が施設制圧を補助する。コムサイは乗り捨ててもいい」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「了解、少佐たちの脱出路、死守します」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「行くぞ!」

main

ギャビー・ハザード

「了解!」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

main

ククルス・ドアン

MS隊が防衛隊を蹴散らして気を引いている間にドアン特務中尉がコムサイから降下し、格納庫の中に入っていく

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

(中尉かな多分)

main

ガンキャノン(ドアン)

暫くすると格納庫の屋根を突き破ってガンキャノンが立ち上がる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「やったか!」

main

ガンダム(アムロ機)

しかし同時に隣の格納庫からも、シャアの向かった方向にあるはずの機体が動き出す

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「な、何ぃ!?」

main

アムロ・レイ

「こいつ……動くぞ…!」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うわー!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「バカな!?どういう事だ、パイロットは居なかった筈じゃないのか!」

main

ギャビー・ハザード

「テストパイロットですかね」

「どうせならこいつも倒して持ってきます?」

other

[noname]

悪魔が動いている

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「そんな欲張りが通じる相手ならいいんだが・・・」

「大佐はどうなっている!?」

main

ガンダム(アムロ機)

「武器は…これか!」

「うおおおおおお!」

おぼつかない足取りがどんどんスムーズになりながら迫ってくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「あいつ・・・! ここでやり合う気か!?」

main

マサヤ・ナカガワ

「正気ですか!?自分たちの…!」

main

ガンダム(アムロ機)

CCB<=99 近接(1D100<=99) > 61 > 成功

main

ガンダム(アムロ機)

1d4(1D4) > 1

main

ガンダム(アムロ機)

ライト機を目標

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

やべえ ハザード少尉にかばってもらう

main

ギャビー・ハザード

死ねってんですか!やりますけど!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

こっちめっちゃ改造してんだもん!

main

ギャビー・ハザード

CCB<=85(1D100<=85) > 31 > 成功

main

ギャビー・ハザード

「おいおい、いきなり隊長機狙いとは舐められたもんだな」

「それともそうでもなきゃ勝ち目がないと思ったか?」

main

ガンダム(アムロ機)

x5 1d20+10#1
(1D20+10) > 8[8]+10 > 18

#2
(1D20+10) > 6[6]+10 > 16

#3
(1D20+10) > 15[15]+10 > 25

#4
(1D20+10) > 16[16]+10 > 26

#5
(1D20+10) > 2[2]+10 > 12

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うげえ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「実際その通りなんだが・・・」

「とはいえ油断するな!相手のスペックは信じがたいもの・・・だ!?」

other

[noname]

まずいユニットタブよりはるかに高性能だ

main

ギャビー・ハザード

CCB<=100(1D100<=100) > 66 > 成功

main

ギャビー・ハザード

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ギャビー・ハザード

12 1118 で撃破!

3個削ってやったぜ

main

ギャビー・ハザード

「うおおおおおお!?」

「な、ザクマシンガンでひるみもしねえ!脱出する!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ええいクソッ! ザクとは比べ物にならない!」

「大佐はまだなのか!?まさか片付けられたわけじゃあるまい!」

main

ガンダム(アムロ機)

CCB<=99 追撃(1D100<=99) > 50 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うひい

main

ガンダム(アムロ機)

1d3(1D3) > 2

main

ガンダム(アムロ機)

26 12 をナカガワ機に

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ナカガワ中尉ー!

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=90(1D100<=90) > 51 > 成功

main

マサヤ・ナカガワ

x2 3d6+1#1
(3D6+1) > 16[5,6,5]+1 > 17

#2
(3D6+1) > 8[5,1,2]+1 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

マサヤ・ナカガワ

🌈

main

マサヤ・ナカガワ

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D6+1) > 1[1]+1 > 2

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

だーめだこりゃ

main

マサヤ・ナカガワ

26 12

6 2

32

撃破です

main

マサヤ・ナカガワ

「くっ…は、早い!」

「なんで躊躇が?!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「無茶苦茶だ………!?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

コロニーはどうなっている!?

main

system

[ ザクⅡ・F2(ナカガワ機)(1) ] HP : 25 → 0

main

GM

穴が一部空空いて防衛隊が吸いだされていっている

ハザードとナカガワは何とかコムサイに逃げ込んだ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「待て!! やめろ、そこのMS!!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「見えないのかそこの大穴が!」

main

ガンダム(アムロ機)

「あっ…」

一瞬躊躇したように動きを止めるが

main

ガンダム(アムロ機)

ビームサーベルを爆発しないコクピット狙いの下段に構え始める

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「こいつ、正気か・・・!?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「駄目だ、撤退する! 命まで失くすわけにはいかん!」穴はザクが通れる?

main

GM

通れる

けどムサイと合流目指すなら反対側

main

プロトタイプガンダム(シャア機)

「無事か少佐!」

ライトたちをかばうようにもう一機のガンダムが立ちふさがる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「これは・・・これもガンダム!?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「大佐! こいつ、腕も凄まじいですがそれ以上にとにかく躊躇がない! このままではサイド7が!」

main

プロトタイプガンダム(シャア機)

「ええい、素人か…!」

「ここは私に任せろ、隊を回収して先に戻れ」

other

プロトタイプガンダム(シャア機)

アムロが乗ったガンダム

カタログスペックのガンダム

どっちが強いか賢い君ならすぐわかる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解・・・! 申し訳ありません!」

「全軍撤退!撤退!最悪ガンキャノンだけでも持ち出すんだ!」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

それはそう

main

ガンキャノン(ドアン)

「了解!」

「ゲイリー少尉と合流しましょう」

other

[noname]

乗ってから数秒でd10増やす

化物……

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「くそっ、防衛隊には気の毒な事を・・・」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「ご無事ですか……ハザード少尉とナカガワ中尉は…?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「コムサイに搭乗している、安心しろ」

「これ以上は悔しいが大佐の足手まといになるだけだ、すぐにムサイに合流しよう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「それに、コロニーにこれ以上穴を増やすわけにもいかない」

other

[noname]

そもそも素人のくせに初乗りで爆発させない倒し方を2機目でやってる化け物なんだよな。

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「シャア少佐が?わかりました…戻りましょう」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

そのままゲイリー少尉の先導でムサイのいる宙域に戻ると

main

サラミス級巡洋艦後期型

ファルメルと敵艦が撃ち合いをしていた

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「何・・・!?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「これは・・・そうか、ガンダムを迎えに来たというわけか!?」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

こんな時のために!こんな時のために!

main

ドレン

「ら、ライト少佐助かりました」

「援護を!」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

F型(資源10)*2の方を用意しておいた筈なので直掩にしてください

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解! これ以上連邦の好き勝手にはさせん・・・!」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あーあの

あれだよ一番最初のザクⅡの硬い方

other

ギャビー・ハザード

C型かな?

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そうそう

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ナカガワ中尉!こんな事もあろうかと最新型の高機動ザクを用意しておいた!宇宙戦ならばお手の物の筈だ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「なるほど、さすが隊長」

「ではお借りします!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 軍医使用回数 : 0 → 1

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ハザード少尉は予備のF2でなんとかしてくれ。 流石にそこまでは手が回らなかった。

「出るぞ!」

main

ギャビー・ハザード

「りょーかい!余りで出ますよ!」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 軍医使用回数 : 1 → 2

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「さぁ・・・我らは我らの戦いをしよう!」

main

ルリ・ホシノ

隊長、大変です

やることがありません

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

早すぎるのも問題あるなこれ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

次は戦艦パイロットをどうにかしよう

main

ルリ・ホシノ

装甲改造するといいらしいですよ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なるほど

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あっそうだ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ゲイリー少尉、敵機の反応は目視できる物以外にあるか?」

main

ゲイリー

「後方に敵の輸送艦が二機」

「これに積んで帰る気だったのでしょうか」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「形振り構わなすぎるだろう! 中立の筈なのにどう言い訳するつもりだったんだ、連中は」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「大佐なら遅れは取るまいが、万が一という事もある。 次善の策として我々にできる事はつまり・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「もしもの時に備え、ガンダムをサイド7に閉じ込める事だ。 いかに高性能とはいえ単騎で地球に来たりはできまい」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「可能な限りアレも落とそう」

main

ゲイリー

「了解」

main

サラミス級巡洋艦後期型

1d100 イニシアチブダイス(1D100) > 42

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

1d100(1D100) > 1

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

判定で出ろーーーーー!

main

サラミス級巡洋艦後期型

🌈

main

ゲイリー

ちなみに輸送艦は1ターンで撤退

そのためのガンカメラです少佐

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なるほどな

まあじゃあ2を捕捉しておいてもらおう

main

ゲイリー

了解

ガンカメラ使用

main

ゲイリー

CCB<=100(1D100<=100) > 57 > 成功

main

ゲイリー

「逃がさぬぞ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よし、いいぞ少尉」

main

ガンキャノン(ドアン)

では次は私が

高性能すぎていろいろ迷いますね

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

向こうの補給艦も早すぎるじゃん

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

これB武器はなし?

main

ガンキャノン(ドアン)

Aだけです

試作機ですしね

main

ガンキャノン(ドアン)

どっちにしろ私はビームライフルしか使えない!

main

ガンキャノン(ドアン)

誰狙います?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

それはそう

近接でビームライフルってのも変な話だが

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ん~ここはジムかなー

main

ガンキャノン(ドアン)

了解

main

ガンキャノン(ドアン)

「これが…ビームライフル…」

「当たるのか…?」

main

ガンキャノン(ドアン)

ガンキャノンにとっては近接ですよ

砲があるんで

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そういう?

main

ガンキャノン(ドアン)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 44 > 成功

main

ガンキャノン(ドアン)

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ヨシ!

main

system

[ RGM-79 ジム(1) ] HP : 30 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 0 → 15

main

ガンキャノン(ドアン)

「これは…なんて威力だ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「凄まじいな・・・!」

「ガンダムの方もできれば確保したいものだが・・・」

main

ガンキャノン(ドアン)

「シャア少佐が持って帰ってきてくれることを祈りましょう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ああ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ところでこれ多分高機動ザクが先だわ

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

まずい

チベの手番を復活させてお詫びします

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なるほど

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

わかった

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

私もジムです?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

かなぁ

サラミスは正直放置でもなんとか

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

バズーカからのマルチロックでコロンブス落とせれば最上なんだけど

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

そーろそろコロンブス落とさないと逃げそうですしね

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあ落とせなければ僕が落とすよ

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

CCB<=100 射撃(1D100<=100) > 95 > 成功

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

あっぶな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あぶな~

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

CCB<=100 マルチロック 怖いから100に(1D100<=100) > 97 > 成功

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

正しかった…

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なんだこの出目!?

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

x5 1b8+5繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+5)

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

13を回してもらおうかな

main

system

[ ガンキャノン(ドアン) ] EN : 40 → 30

main

system

[ コロンブス級輸送艦(1) ] HP : 30 → 17

main

system

[ RGM-79 ジム(2) ] HP : 30 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 15 → 30

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんだか嫌な予感がしたが通りすぎてくれたか・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

どうせ他に何もできないしチベは高機動ザクのEN補給かな

main

system

[ ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機) ] EN : 40 → 40

main

ムサイ級軽巡洋艦ファルメル

ファルメルの攻撃開始

相手は敵巡洋艦

main

ムサイ級軽巡洋艦ファルメル

CCB<=90(1D100<=90) > 31 > 成功

main

ムサイ級軽巡洋艦ファルメル

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なかなか

main

system

[ サラミス級巡洋艦後期型 ] HP : 60 → 48

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「しばらく見ない内にそちらも腕を上げたな、ドレン中尉」

main

ムサイ級軽巡洋艦ファルメル

「いやあ、あそこから上がらなかったら引退ですよ少佐」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「こちらもそうならないように気をつけよう、さて・・・」

main

コロンブス級輸送艦(2)

収容可能なユニットが傷ついてないから補給できない🌈

パス

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そちら先だから次ジムかな

main

RGM-79 ジム(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 60 > 成功

main

RGM-79 ジム(3)

1d7(1D7) > 4

main

RGM-79 ジム(3)

少しでも機密を守りたいのかガンキャノンに攻撃

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあそう来るか

main

RGM-79 ジム(3)

4b6(4B6) > 2,5,4,5

main

ククルス・ドアン

CCB<=100 耐久(1D100<=100) > 19 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おお

main

ククルス・ドアン

x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#4
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

一発浴びたか・・・

main

system

[ ガンキャノン(ドアン) ] HP : 60 → 56

main

ククルス・ドアン

「くっ訓練を受けていたとはいえやはり勝手が……」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「仕方あるまい、速やかに片付けよう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

コロンブス1をまず僕が狙う

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いや待てよ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いや厳しいか

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

やはりそのままで

main

夜神月

CCB<=93 射撃Ⅲ(1D100<=93) > 63 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅲ : 93 → 94

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

x3 1d6+5#1
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

main

system

[ コロンブス級輸送艦(1) ] HP : 17 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 30 → 40

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よし」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ハザード少尉はジムを狙ってくれ、その機体では厳しいかもしれないが・・・」

「そうすれば後は新型で落とせる筈だ」

main

ザクⅡ・F2(ハザード機)

「了解!」

「あー!俺がガンキャノン奪取の立候補してればよかったぜ!」

main

ザクⅡ・F2(ハザード機)

CCB<=100 近接(1D100<=100) > 22 > 成功

main

ザクⅡ・F2(ハザード機)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

main

system

[ RGM-79 ジム(3) ] HP : 30 → 8

main

ザクⅡ・F2(ハザード機)

「ザクじゃなあ!せめてグフならなあ!」

main

サラミス級巡洋艦後期型

艦載機のほとんどを落とされた巡洋艦が慌てて砲門を向ける

main

サラミス級巡洋艦後期型

CCB<=80(1D100<=80) > 77 > 成功

main

サラミス級巡洋艦後期型

1d7(1D7) > 1

main

サラミス級巡洋艦後期型

ライト機

main

サラミス級巡洋艦後期型

3d8(3D8) > 17[8,3,6] > 17

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

くっダイスが上振れている

main

夜神月

CCB<=75 耐久Ⅲ(1D100<=75) > 84 > 失敗

main

夜神月

おわー!

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] HP : 25 → 8

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「我が儘を言うんじゃ・・・ぐうっ!?」油断もあってかもろに被弾してしまう

main

ルリ・ホシノ

「隊長…!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんとか大丈夫だ・・・! 借りは返す!」

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

「その意気です隊長!」

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

CCB<=95 バズーカ 相変わらず怖い(1D100<=95) > 66 > 成功

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

x5 1d8 +5#1
(1D8) > 8

#2
(1D8) > 6

#3
(1D8) > 8

#4
(1D8) > 3

#5
(1D8) > 2

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

13,11,13,8,7 か

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

CCB<=100 マルチロック(1D100<=100) > 91 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

相変わらず怖いなぁ

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

8をジムへ

main

ザクⅡ・R-1A(ナカガワ機)

残りは巡洋艦でいいですかね?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

つまり13か

ああ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ああいや

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

8か

main

system

[ RGM-79 ジム(3) ] HP : 8 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 40 → 55

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

えーとサラミスは44か

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

残り4

main

system

[ サラミス級巡洋艦後期型 ] HP : 48 → 4

main

ギャビー・ハザード

勝ちましたながはは

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

問題はこっちの戦線じゃないけどまぁ・・・

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「くそ、そういえばチベ級は搭載量がそこまでじゃなかった・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ホシノ中尉、ひとまず僕の機体の修理を頼む!」

main

system

[ チベ級重巡洋艦 ] EN : 120 → 100

main

ルリ・ホシノ

「了解、準備はできています」

「着艦どうぞ」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

索敵Aの代わりに補給△

ままならないな

main

system

[ チベ級重巡洋艦 ] EN : 100 → 80

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「助かる。 ドアン特務中尉、コロンブスを落とせ!」

main

ガンキャノン(ドアン)

「了解」

main

ガンキャノン(ドアン)

CCB<=100(1D100<=100) > 15 > スペシャル

main

ガンキャノン(ドアン)

x4 4b8+5繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (4b8+5)

main

ガンキャノン(ドアン)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

!?

main

system

[ コロンブス級輸送艦(2) ] HP : 30 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 55 → 65

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

追撃も余裕でいけるか

main

ガンキャノン(ドアン)

ああこのままだとムサイに取られますもんね

main

ガンキャノン(ドアン)

CCB<=81 追撃(1D100<=81) > 30 > 成功

main

system

[ ククルス・ドアン ] 追撃Ⅰ : 81 → 82

main

system

[ サラミス級巡洋艦後期型 ] HP : 4 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 65 → 80

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よしよし

main

プロトタイプガンダム(シャア機)

「すまないな、遅れた」

戦闘が終了した丁度その時にシャアのガンダムが帰ってくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よくやったゲイリー中尉・・・」

「大佐! ガンダムは・・・」

main

プロトタイプガンダム(シャア機)

「コロニーの破壊が深刻だった、あれ以上はさすがにまずいと逃げだしたよ」

「相手は素人のような戦い方だがかえってこちらには脅威だ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「そうでしたか・・・」

「しかし連邦め、こうも堂々と部隊を寄越すとは」

main

プロトタイプガンダム(シャア機)

「案外ルナツーのパトロール部隊に引っかかったのかもしれん」

main

プロトタイプガンダム(シャア機)

「ともかく目的は達成した以上長居は無用だ」

「離脱するぞ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

吸い込まれた防衛隊って宇宙服的なの付けてた?

main

プロトタイプガンダム(シャア機)

原作的には付けていたはずだな

生還もしている。酸素欠乏症にはなっていたが

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なんてこっただよ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ホシノ中尉、それにゲイリー少尉も、投げ出された防衛隊の行方をキャッチできないか?スーツを付けていた事が逆に不憫だ、あのままでは・・・」

main

ルリ・ホシノ

「キャッチはできます…が…」

main

ゲイリー

「おそらくルナツーからすぐにも援軍が来るかと」

main

夜神月

「くそ・・・仕方ない。 このまま離脱しましょう」

「それもガンダムではある筈ですし。ビームライフルの現物も手に入りはしました」

main

シャア・アズナブル

「戦争ゆえ仕方なし、とは言わんが。今は退こう」

「これでMS開発においてはイーブンになったわけだ。あとは我が軍の兵士たちの練度に期待しよう」

main

夜神月

「はっ」

main

GM

そうして艦隊はルナツーの追手から逃げるようにサイド7を離れていった…

main

GM

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 70 → 80

other

夜神月

アムロ~~~~!

other

夜神月

やはり立ちはだかるのか・・・

main

GM

ジオンのモビルスーツ開発技術(特にビーム関係)が飛躍的に向上した

other

夜神月

そういえば

other

夜神月

レム中佐の所在地的にも、一度サイド3に戻る?

other

GM

ああ

次の平時行動は宇宙

other

夜神月

了解

other

GM

ドズル好感度ボーナス!

強力な機体が欲しい

部隊員が欲しい

企業との仲を取り持ってほしい

資源が欲しい



あと2d6+6成長

other

夜神月

ん~~~~~

other

GM

ガンキャノンは研究のために渡した

other

夜神月

わかった

other

夜神月

質問があります

薬物関連の治療に優れた軍医を回してもらう事は?

main

夜神月

2d+6(2D6+6) > 10[5,5]+6 > 16

main

system

[ 夜神月 ] 耐久Ⅲ : 75 → 91

other

GM

強化人間の方なら軍医の方じゃない道がある

軍医で解決するとしても連邦の関わってた軍医じゃないとだめ

other

夜神月

軍医の方じゃない道っていうのは?

other

GM

なんだろうなあ

other

GM

いろいろな人と話せば見つかるかも

other

夜神月

ぐむむ

main

夜神月

仕方ない

軍医じゃどうしようもないなら、貰うのは戦艦パイロットだ

other

夜神月

そういえばアッガイの時と同じ要領で

ルリ中尉が防御で他の人が射撃

other

夜神月

もできるの?戦艦は

main

ビリィ・グラドール

ビリィ・グラドール少尉が派遣されてきました

other

ビリィ・グラドール

できますね

main

夜神月

よろしく頼む

other

ビリィ・グラドール

砲撃主と操縦という感じで

main

ビリィ・グラドール

よろしくお願いします

other

夜神月

戦艦だもんね

その方向で行こう

other

ビリィ・グラドール

というわけで平時行動キャラはいまだします

other

夜神月

了解

other

夜神月

あ、前に見たすごい髪の子だ

other

夜神月

にしてもビリィ少尉、ナイスミドル

other

夜神月

悪く言うとトワニングらと同じ系譜を感じる

other

夜神月

なんかすげー懐かしく感じる顔ぶれ

other

夜神月

ドズルとキシリアか

ドズルは会いたくないけどなぁ

other

夜神月

お、噂のレム中佐も居るじゃん

other

GM

こんなところかな

other

夜神月

悩むな~でも

main

夜神月

main

夜神月

やっぱりまずキシリア閣下かな

ところでこれは通信になるんだろうか

main

GM

あ、その前にオープニングしとく

任務

GM

main

夜神月

と、了解

main

シャア・アズナブル

main

シャア・アズナブル

作戦は大成功、少しの休暇をもらいしばらくたって

突然上司のシャア大佐に呼び出される

main

夜神月

すぐに向かおう

main

シャア・アズナブル

「よく来てくれたライト少佐…といってもこの後すぐに中佐になるわけだが」

main

夜神月

「ありがたい事です。 ・・・身動きが取りづらくなりかねない事は不安ですが」

main

シャア・アズナブル

「なに、君ならうまくやるさ」

「紹介しよう、こちら、ランバラル大尉だ。といっても二人はルウムで会っているらしいがな」

main

ランバ・ラル

「久しいですな」

「今や雲の上の人ですが」

main

夜神月

「蒼き巨星! いやいや、私なんて大佐のおこぼれを預かっているだけにすぎませんよ。改めて、ライト・ヤガミ中佐です」

main

ランバ・ラル

「相変わらずランバ・ラル大尉です。よろしく」

冗談めかして

main

夜神月

「それで大佐、ラル大尉がどうされました?」

main

シャア・アズナブル

「ああ、そのことにかかわることなのだが」

「ラル大尉は私の新たな任務での応援として派遣されたのだ」

main

シャア・アズナブル

「このことは口外禁止、君を信用して話すのだが…」

main

シャア・アズナブル

「ガルマが失踪した」

main

夜神月

「!?」

main

シャア・アズナブル

「といっても、自分の意志で恋仲の女性と駆け落ちしたらしい」

「旧知の私とゲリラ戦に通じたラル大尉ならすぐに見つけられるだろうという判断だ」

main

夜神月

「なんと・・・」

main

夜神月

「何度か様子を見に伺いましたが、そのような兆候は感じ取れませんでした。やや厭戦気味の雰囲気は感じておりましたが・・・ 申し訳ありません」

main

シャア・アズナブル

「お相手は反ジオンの元ニューヤーク市長エッシェンバッハ氏のご令嬢」

「立場の違う二人が交際を認められずにロミオとジュリエットというわけだ。ガルマは言われたことをそのまま飲み込みやすいところがある、中佐のせいではないよ」

main

夜神月

「ああ・・・なるほど」

main

夜神月

「昨今、急速にニューヤークの反ジオンとの関係性が改善されたとは聞いておりましたが、その為だったのですね」

main

シャア・アズナブル

「エッシェンバッハ氏は娘さんにさぞ苦労させられただろうな」

にっと少し笑って

main

シャア・アズナブル

「というわけでまたで申し訳ないが私はしばらく部隊を空ける。任せていいかライト中佐」

main

夜神月

「了解しました、が・・・」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「ガルマ司令は、ジャブローに逃げたのでしょうか?」

main

シャア・アズナブル

「まさか、そこまで無責任な男ではないよ」

main

夜神月

「そう、ですか・・・」

main

夜神月

「大佐、無論ついでに、等と言うつもりは夢にも思っておりませんが・・・」

main

夜神月

「まず始めに、強化人間、という物をご存知ですか?」

main

シャア・アズナブル

「いや、初耳だな」

「B級映画にでも出てきそうな単語だが」

main

夜神月

「僕も始めはそう思いましたが・・・」

main

夜神月

「ホシノ中尉の報告によると、連邦がどうやら、バカげた企みをしているようなのです」と言い、ソースのみ伏せて分かった事をだいたいそのまま話す

main

シャア・アズナブル

「ふむ……これは…」

「ここまで過激ではないが、似ているな」

main

夜神月

「似ている?」

main

シャア・アズナブル

「フラナガン機関の話は前にしたな?」

「NTへの研究の過程で、投薬も行うことがあると聞く」

main

夜神月

「フラナガン機関が・・・!?」

main

夜神月

「まさか、連邦もNTを!?」

main

シャア・アズナブル

「そしてやり方が分からないからなりふり構わず先鋭化していったなれの果て」

「強化人間というものには詳しくないので私の所感に過ぎないところだが」

main

夜神月

「そんな物のために・・・!」

main

夜神月

「・・・大佐。 正直、この件については話すべきか非常に迷いました。」

「しかし、なればこそ、キシリア閣下には知られたくない。 話すならば正式に異動する前の今しかない、と」

main

夜神月

「大佐が私を信用して打ち明けてくれたのであれば、僕も打ち明けます。今・・・恐らくジャブローに居るであろう強化人間の被検体、それは・・・僕の友人なんです」

main

シャア・アズナブル

「……ただ連邦に友人がいるというだけならそこまで大げさな前置きはいらないだろう」

「それで?」

main

夜神月

「この事が、戦争の行く末を左右するものでない事など百も承知です」

「多くを殺めた僕が、一を救う為に全てを投げ出すなど、道理が通らない」

「ですが・・・それでも助けたい」

main

夜神月

「どうか僕も、お供させてもらえませんか。 ガルマ司令は必ず見つけ出します、そしてその後でもいい、僕の友を助ける為に力を貸しては頂けませんか」

main

シャア・アズナブル

「中佐、本当にジャブローの奥深くからその友人を助け出したいのなら情報が必要だ。すべて洗いざらい、その強化人間とやらの情報をどこからどう得たのかも含めてな」

main

夜神月

「・・・分かりました。処分は覚悟します」意を決したように

main

夜神月

しょうがない。シギントの件についても話す

main

夜神月

正体の目星が付いてる辺りについても

main

シャア・アズナブル

「なるほどな、敵とひそかに通信、情報交換」

「これは軍法会議ものだぞ?」

と言いながら声色は優しい

main

夜神月

「申し訳ありません。 処分については如何様にも」頭を下げて

main

シャア・アズナブル

「だが私は厳しいのでな」

「軍法会議では済ませない、これは貸しにしておく」

main

夜神月

「分かりました、必ずや」

main

シャア・アズナブル

「期待している」

「……友人を助け出すなら、MSで出てきてもらうのが一番いいな。強化人間というものを投入してきたなら反攻作戦の際にも出てくるだろう。どのMSに乗ってくるかをシギントとやらに事前に調査させて」

main

シャア・アズナブル

「戦場でとらえる」

main

夜神月

「脱出を防ぐ事が出来るでしょうか、黒い三連星はやっていましたが・・・」

main

シャア・アズナブル

「そういうのはラル大尉が十八番だ」

「ああ、ラル大尉。当然だがこれは口外無用だ」

main

ランバ・ラル

「かしこまりました」

ただ上官、というだけではない敬い方を感じる

main

夜神月

「よろしくお願いします」

「しかしそうなりますと、今すぐという訳には行きませんか・・・」歯がゆそうに

main

シャア・アズナブル

「いや、ライトの情報が正しければ、ただ救い出しただけでは危険だろう。時限式の毒薬など何らかの脱走禁止措置が取られている可能性がある」

「救出した後すぐにフラナガン機関に運ぶ準備が必要だ。事前に友人のカルテも添えたうえでな」

すらすらと言いながら自然と階級を外している

main

夜神月

「・・・そうする他ありませんか。 なるべくなら、研究などとは無縁な人生に戻したいのですが・・・」

「キシリア閣下も、彼女に興味を持ってしまわないかそこが不安です」

main

シャア・アズナブル

「まずは命あってこそだライト。それに投薬の後遺症を治療する意味でも、機関に長期間滞在する必要はあるだろう」

「なに、ガルマのことで貸しを作れば粗略な扱いはすまい」

main

夜神月

「・・・分かりました。何から何まで、ありがとうございます」

「戦働きで・・・は、あまり自信がありませんが、どんな形であれ恩はお返しします」

main

シャア・アズナブル

「そういってもらえれば十分だ他でもないライトの頼みである」

「……それに私もそのようなやり方は気にくわんのでな」

珍しく重い声になって

main

夜神月

「大佐、もしや既にフラナガン機関に?」

main

シャア・アズナブル

「いや、まだだ」

「私が行きたがったのもな、どのような方針をとっているか確かめるためもあった」

main

シャア・アズナブル

「もし変わらないものだったら……」

main

シャア・アズナブル

「……」

「まあ、せいぜい治療に利用してやろう」

main

夜神月

「・・・」

「・・・分かりました。私も、そのような手段でなるNTには興味はありません」

main

シャア・アズナブル

「ライトがそういってくれて安心したよ」

「当然、そちらの方がいい」

main

夜神月

「勿論です」

「それで大佐、この後はどうしましょうか」

main

シャア・アズナブル

「私は先に地球に向かっておく…連絡先をもらったうえで『シギント』との打ち合わせもあるしな」

「そちらは部隊の編成を終えてから降下してくれ。救出作戦をするならおそらく橋頭保を築いたジャブロー北部になるだろう」

main

夜神月

「ありがとうございます。 ・・・申し訳ありません、僕の独断で戦争が一手遅れる事となってしまい」

main

シャア・アズナブル

「ライト、君の今までの功績を考えればチャラどころかおつりがくる」

「気にするな」

main

夜神月

「そう言って頂ければ」

「ひとまずの恩返しとして、来たる反攻作戦に備え、キシリア閣下には根回しさせて頂きます。無論、それで借りが返せたとは思いません」

main

シャア・アズナブル

「無理はするなよライト」

「キシリア閣下はかなりの切れ者だ。焦って手玉に取られないようにな」

main

夜神月

「了解です、くれぐれも気をつけましょう」

other

夜神月

え~なんかすごい不穏なんだけど

other

夜神月

大丈夫か?これ

other

夜神月

それで任務はどうなるかな

任務

ノリス・パッカード

・トワイライト作戦 

インド亜大陸の連邦軍の中国方面への空爆作戦に対する迎撃

任務

ユーリ

西ヨーロッパから上陸・東進中の連邦部隊への迎撃

other

夜神月

なんかすっごい久々に「任務一覧」って感じになった

任務

キシリア・ザビ

地中海を進撃中の敵艦隊の迎撃(キシリア・水中作戦)

任務

ノイエン・ビッター

小アジアからオデッサへ進軍中の連邦軍への阻止攻撃(ドズル・アフリカ軍団)

任務

ウォルター・カーティス

連邦のオーストラリア陽動作戦迎撃(ダイクン派

other

夜神月

えーと

other

夜神月

ユーリとノリスはそれぞれ何派の人?

任務

 

連邦の南米ジャブローからの反撃作戦に対する防衛

other

 

ユーリはザビ家の遠い親戚でまあしいて言うならギレン派ってかんじ

ノリスは主の技術少将ギニアスが(開発に資金出してる)デギン(ザビ家兄弟の親)派閥

other

夜神月

はんはん・・・

まあ話の流れ的には僕が出るべきなのは最後のやつか

other

 

本来北米管轄だったんだけどガルマが失踪中

other

夜神月

まぁジャブローをつついたせいで北米が逆に激戦になるかもって事で、気持ちが分からんでもないけど、だからこそ今かぁって感じだぜ

other

夜神月

まあこっちでやれる事をしようか

main

夜神月

main

夜神月

改めてキシリア閣下と・・・多分通信?

main

キシリア・ザビ

直で会うのはむずかしいだろうな

main

夜神月

だろうね

通信しよう

main

キシリア・ザビ

「さて、こうして地上から上がってきて話そうというのだ」

「この話は実りあるものになるのだろうな」

通信がつながるなり牽制が飛んでくる

main

夜神月

「キシリア閣下、ご機嫌麗しく」うやうやしく一礼

「閣下のお気に召すよう全力を尽くします」

main

夜神月

「アズナブル大佐から既に話は通ってるかと思いますが、閣下に剣を捧げる事になった次第ですので、まずはご挨拶をと思いまして。つまらない話とお思いになられるかもしれませんが」

main

キシリア・ザビ

「優秀なものが私の指揮下に収まることは、私としてもめでたいことである」

「特にシャアはお前のことを推していてな、今から活躍が楽しみだ」

main

夜神月

「それは何よりです。 大佐を地上に降ろして正解でした」

「ジャブローのMSドックについても、制圧が叶えば最上だったのですが」

main

キシリア・ザビ

「ふっ、いきなりこちらの不手際の話か?」

「ゴッグとアッガイのコンペでもお前は横入りしてくれたな、シャア少佐と一緒にこちらに来させられるのが不満か」

main

夜神月

「とんでもございません、全てはジオン軍の勝利のため」

「ゴッグはゴッグで活躍の場は十分ありましょう、しかしアッガイであればこそのジャブロー早期攻略が適ったのです。それがひいては、ホワイトベースとV作戦に結びついた・・・」

main

夜神月

「ガンダムそのものの奪取には失敗しましたが、来る方向が分かっているならば艦隊を常に牽制すれば被害は未然に防げる筈です。 キシリア閣下のご安全もそれにより保証されましょう」

main

キシリア・ザビ

「シャアの持ってきたものはガンダムではないと?実の上司にも手厳しいな」

「サイド7はルナツーに近すぎる、いつまでも艦隊を向けておくわけにもいかん。なればこそ、ガンダムをこちらも作ろうというのだが」

main

夜神月

「ガンダムの作成、何かハードルが?」

main

キシリア・ザビ

「ルナチタリウムという素材が足りん」

「あれは月のごく一部でしか取れない鉱物だ。月都市自治政府から買うのも費用が掛かり過ぎる。装甲については妥協せねばならんだろうな」

main

夜神月

「そうでしたか・・・」

「予備パーツぐらいはあった筈です、持ち帰れれば良かったのですが」

main

キシリア・ザビ

「あの赤い彗星ができぬと判断したのなら他の誰にもできぬだろうよ」

「たとえ同じくガンダムを作れたとしても物量でこちらは劣勢、すなわちもう一手、新しい手がいる」

main

夜神月

「ジャブローを押さえ、ガンダムを押さえ、更にもう一手・・・ですか」

main

キシリア・ザビ

「ギレン総帥曰く、我が国の国力は連邦の1/30以下らしいからな」

main

夜神月

「もしや、それがニュータイプであると?」

main

キシリア・ザビ

「いかにも」

「とはいえまだ実用段階の候補は見つかっていないが」

main

夜神月

「実用段階、という事は・・・」

「ニュータイプというのはある程度、何らかの兆候のようなものがあるのでしょうか?」

main

キシリア・ザビ

「フラナガン博士によると、脳からNT波と名付けた独自の感応波があり、その範囲内で認知やモノを動かすことが可能なのだそうだ」

「この感応波がすでに知っている知識かのように体や思考を動かし、あたかも未来予知に見えるということだな」

main

夜神月

「本当にテレキネシスとテレパシーという奴のようですね・・・」

「しかし、そうであるならば何らかの形で祭り上げられている可能性も高いかもしれません。本人がそれを避けていなければですが」

main

キシリア・ザビ

「私もオカルト信者ではない。きちんと見たうえで実験段階でかなり有用だと判断した」

「ギレン閣下にもそれを組み込んだ兵器の開発を申請しているのだが、ふむ、総帥はお気に召さぬようだ」

other

夜神月

ガンダム鹵獲についての金銭的報酬って僕には発生してる?言うなれば戦略兵器だし

other

キシリア・ザビ

対外的にはシャアの手柄になっているがボーナスぐらいは出ているんじゃないか?

other

夜神月

ふむむ

機関に支援できるほどの額じゃあなさそうかそれだと

other

キシリア・ザビ

まあ軍人として仕事しただけではあるしな

main

夜神月

「閣下がそう仰せであるならば、私も信じます」

「ギレン閣下におかれましては、実用段階までこぎつけるまでには、時間がかかりすぎるとお思いなのでしょう。しかし、実際問題として現状を打開する一手になり得る以上、なんとしても間に合わせなければなりません」

main

夜神月

「既存の価値観に縛られず、地球在住の者にそういった兆候がある者がないか調べておきます」

main

キシリア・ザビ

「税ともその口のうまさで売り込んでおいてほしいものだな、元ギレン派の伝手もあるだろう」

「現地徴用兵か、我が配下にもいないことはないが…まあ結果はお察しの通りだ」

main

夜神月

「心得ました」

「時に閣下。フラナガン博士は、NTというのは『なれる』ものである・・・と?」

main

キシリア・ザビ

「いや、素養を伸ばすだけだ」

「そのための研究を行っていると聞いている」

main

夜神月

「そうですか・・・」

「いえ、だとしても構いません。 私とて多種多様な顔がある事は否定出来ない事です、しかし」

main

夜神月

「この戦争は勝たねばならないという事実についてだけは、一点の曇りもありませんから」

main

キシリア・ザビ

「始めてしまった以上はな」

「だが勝ち方もある。どこかで落としどころは探らねば」

main

夜神月

「かつてのローマやマケドニアとて、征服の過程は凄惨極まるものであったと言いますが」

「今では英雄譚として語られる事の方が多いものです」

main

夜神月

「時間が・・・時間こそが、人々から悪名を薄れさせてくれます。我々の行いが歴史となったその時に」

「その時間をこそ閣下に捧げます」

main

キシリア・ザビ

「私はな、中佐。悪名を受けることなど怖くはないぞ」

main

キシリア・ザビ

「私が恐れるのは恐れるあまりに失われていくいくつもの機会だ」

main

夜神月

「・・・深く胸に刻みます」

「武勇だけでは、政治だけでは、寛容だけでは、為すべきは為せないと」

main

キシリア・ザビ

「面子に捕らわれることで視野が狭くなり大局を見逃す」

「オデッサも……」

main

キシリア・ザビ

「……すぐに中佐の力を試すことになるかもしれん」

「準備はしておけ」

main

夜神月

「はっ!」

other

夜神月

こんな所かなー

後、レディキラーあるから多分10かなキシリア

other

夜神月

なるべくⅡにもしたいんだけど暇がなくて困る

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 55 → 60

main

夜神月

main

夜神月

次は、レム中佐かな

実地で会える?

main

エリオット・レム

こちらはジオニック本社(サイド3)に来ていただければ

main

夜神月

よし、会おう

お得意様だし

main

ザクR3

main

ザクR3

試験場では連邦のビームライフルを模倣して作った機体が早速テストされている

main

夜神月

「やはり現物があると違うものなんだな」とそれを見て

main

エリオット・レム

「ああ、すいませんお待たせしまして」

試験場が見える応接間にレム中佐が入ってくる

main

夜神月

「これは、レム技術中佐。お会いできて光栄です」

main

夜神月

「いかがですか?ガンダムとガンキャノンの様子は」

main

エリオット・レム

「いやすさまじいですな、よくぞ持ち帰ってくださったというほかないですよ」

「正直に言いまして手詰まり状態だったんです」

main

夜神月

「それは良かった。高機動ザクは素晴らしい物でしたが、地上戦となると、正直・・・」少し言葉を濁す

main

エリオット・レム

「はい、足がほぼスラスターですからな。それにエネルギーと武器の携帯量の問題も」

「正直に言えばあのままではツィマッドのドムとのコンペに負けていたでしょうな」

main

夜神月

「ああ・・・そうでしたか。なるほど」

main

夜神月

「それは、ブリンクマン技術少尉には悪い事をしましたかね」

main

エリオット・レム

「ははは…まあ、統合整備計画の話もありますから」

main

夜神月

「統合整備計画、ですか?」

main

エリオット・レム

「ええ、まあ簡単に言うと」

「メーカーごとに違う規格の部品や操縦系統を用意して軍を混乱させるな、仲良く一つのものを作れと」

main

夜神月

「ああ、まぁそれは・・・」

main

夜神月

「まぁとはいえ、競争こそが発展に貢献するという見方もありましょう?」

main

エリオット・レム

「企業にどっぷりつかってる身としてはそう言っていただけるとありがたい」

main

夜神月

「そうなってしまうと、現状を鑑みるにツィマッド、MIPは本当に『傘下』のような形になってしまうでしょうしね」

main

夜神月

「それではブリンクマン技術少尉が忍びない・・・いや、これはツィマッド贔屓になってしまいますか」

main

エリオット・レム

「少し前ならこちらが傘下に入れられるところだったのですがね。いやあ、ドムは本当に傑作機ですよ。ヅダとて、コンセプトは良かった。あれにあこがれてジオニックはザクR系列を作り始めましたから」

「…まあそういう話はさておいて、ザクRに代わって次に出すMSがわが軍の決戦機になると思います」

main

夜神月

「ほう、ジオニックを推す身としては是非詳しいお話を聞きたいものです」

main

エリオット・レム

「来る前にご覧になっていたザクR3があるでしょう。あれを宇宙にも地上にも適応させます」

「念願のビームライフルを標準装備したMS、名前の候補はいろいろありますが、最も有力なのは…『ゲルググ』」

main

夜神月

「ゲルググですか。 気の早い話かとは思いますが、ロールアウトはいつ頃に?」

main

エリオット・レム

「先行量産型は既にキシリア閣下のエース部隊やドズル閣下のエース部隊、首都防空隊に配備され始めています」

main

夜神月

「なんと、もうですか。 それは素晴らしい、サイド7くんだりまで赴いた甲斐がありました」

main

エリオット・レム

「まだ先行量産型ですがね、戦闘データが集まり次第強化していく予定です」

main

夜神月

「ビームライフルも重要ですが、ビームサーベルの方はどうでしょう?」

main

エリオット・レム

「ビームナギナタを装備しています」

「連邦のMSに近接戦闘でも後れを取らない機体を目指しました」

main

夜神月

「素晴らしい。 ウチは近接志向の者も多いので助かりますよ」

main

夜神月

「是非、我々の部隊にも回して頂けますか?無論、ジオニックには今以上の貢献をさせて頂きます」

main

エリオット・レム

「もちろん、今回の功労者でありますし…」

「何せキシリア閣下の……それもシャア大佐の部隊に、とのことなので、直ぐにも回ってくると思いますよ」

少し声を潜めて

main

夜神月

「ありがとうございます」

「そう遠くない内に地上でも大規模な戦いが起きるでしょうからね」

main

夜神月

「しかしそうなると・・・」

main

夜神月

「キシリア閣下も言っていましたが、ガンダムはやはり厳しい、ですか」

ユニット

ザクR2

ザクⅡ・R-2(高機動型ザク後期型)(100)

耐久60

エネルギー60

速度20

消費20

射撃 A 120mmMMP-78マシンガン 4b6

B 320mバズーカLB16K(10) 7d8 消費+2 命中-5

近接 ヒートホーク 6b6

装甲6b6

回避8b10

宇宙専用

main

エリオット・レム

「ルナチタリウムはどうにもなりませんが、そこは安心できる要素があると思いますよ」

「連邦もルナチタリウムを大量に採掘はできません。それでも脅威ではありますが数にはなりません」

ユニット

ザクR3

ザクⅡ・R-3(ゲルググ先行試作型)(120)

耐久60

エネルギー60

速度20

消費20

射撃

試製ビームライフル(20) 8d9 消費+10

近接 ヒート・サーベル 7b6

装甲6b6

回避8b10

宇宙専用

main

夜神月

「そうですか・・・」

「持ち帰ったものは検査が終われば大佐が乗るでしょうし、我々も乗ってみたいものではあるのですがね、難しいですか」

main

夜神月

「中佐は・・・というかジオニックは、何か目ぼしい採掘場についての噂などは耳にしておられませんか?」

other

夜神月

宇宙専用じゃないか・・・

ユニット

ゲルググ先行量産型

ゲルググ先行量産型(80)



耐久70

エネルギー60

速度17

消費20

射撃 Aビームライフル 7b10

 Bジャイアント・バズ6b8

近接 ビーム・ナギナタ6b8

装甲5b6

回避6b6

other

夜神月

main

エリオット・レム

「月都市自治政府を別にすると、まだ見つかっていませんがグラナダの一部に埋蔵されている可能性はあるかと」

「もちろん、こちらも材質だけでなく技術でガンダムの装甲を超えることは常に目指していきます」

other

夜神月

グラナダっていうのは月のやつだっけ?

other

エリオット・レム

ええ

キシリア閣下が拠点にしている月の西半分です

other

夜神月

なるほど

とはいえそこはもう探ってるよなぁ

main

夜神月

「グラナダですか、なるほど」

「であれば、もし発見された場合に恩恵に預かれるよう、忠誠を尽くすのが最短でしょうかね」

main

エリオット・レム

「ははは、まったくうまい時期に転身なされた」

main

夜神月

「そう言って貰えると助かりますよ。色々派閥を渡り歩いて、金魚の糞の次はコウモリかと言われないかビクビクしていた所です」

「レム中佐はどうやら、派閥争いにはあまり興味が無さそうで気が楽です」

main

エリオット・レム

「まさか、どの派閥に行っても功績を残していらっしゃると思いますよ」

「私の家はどちらかというとジオニックになってしまってますからな。後方でテストばかりして派閥争いとは無縁で気が楽ですよ」

main

夜神月

「ならばジオニックへの貢献が中佐への貢献というわけですね」

「これからも是非、よい関係を築きましょう」

main

エリオット・レム

「ええ、ぜひとも我々の作った機体を使ってやってください」

「今後ともジオニックをよろしくお願いします」

other

夜神月

こんな所かな

次は・・・多分ランバ・ラルかなぁと言いつつ今日はここまでにしたく

other

GM

忘れないうちに補給を振っとくといいんじゃないかい?

other

夜神月

それもそうなんじゃないかい?

main

夜神月

main

夜神月

CCB<=88 交渉Ⅴ 補給(1D100<=88) > 12 > スペシャル

main

夜神月

おお

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 88 → 93

main

夜神月

えーと+30か

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 80 → 110

other

GM

連邦反撃の目はほとんど潰した

勝ったながはは

other

夜神月

ガンダムとアムロがそのまんまなんだけど!

other

夜神月

くっそーそこをこそ潰したかった!

other

GM

もうあの時点で高ステータスで殺すしかない

あれで一番成長してない段階だから

other

GM

まあシャアがガンダム持ったからいいじゃないか

other

夜神月

でもガンダムよりは弱いんでしょう?

other

GM

現段階なら明らかにシャアの方が上

other

GM

でもたぶんガンダムが爆発したら吹っ飛ぶからね

other

夜神月

いや、そうじゃなくて機体の性能が

other

夜神月

プロトタイプって言うぐらいだし

other

GM

プロトタイプでも多少見劣りすぐらいであんまり差はないよ

other

GM

ビームライフルはちゃんとガンダム製だしルナチタリウム装甲だし

other

GM

そして何が一番大事ってビームライフルだから

other

GM

見ろ連邦の優位が一気に消えたぞ!

other

夜神月

なるほどなぁ

other

夜神月

アムロ一人でも相当辛そうだけどなんとかしてもらうしかないか

20は無理やて・・・10ならがんばるけど

other

GM

それにホワイトベースないからホワイトベース隊集まらないしね

やられたエースたちの生存フラグが立ちまくり

other

夜神月

ああやっぱりホワイトベースっていうのが本来の拠点なのか

other

夜神月

そういえばこっちのホワイトベースはまだ改修中?

other

ソドン

次に出てくるけどソドンって名前になってる

other

夜神月

白さが台無しだ

広義のNTRってやつか

other

絶対不可能だ!

あとタイムリーにこんなもの見つけて

笑っ

てた

other

夜神月

僕じゃないか・・・

other

GM

あとはなんか技術レベル2段階飛びぐらいしたゲルググで連邦を蹂躙するだけだな!

もはや技能が追い付いてないけど

other

夜神月

それでもアムロが不安だ

主人公補正で全部無茶苦茶にされそう

other

GM

サイド3に突貫してギレン殺したりはしないから安心しよう

other

夜神月

まあできる事とできない事はあるんだろうとはいえ

other

夜神月

まあやれる事をやるか

じゃあまたね~~

other

GM

お疲れシャン!またね~~~!

other

夜神月

あ、水曜は久々に21時から行ける!

other

GM

わかった

強化人間捕獲作戦

main

system

[ 各勢力との関係 ] 軍医使用回数 : 2 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] ドズル : 80 → 60

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 103 → 108

other

夜神月

>射撃 Aビームライフル 7b10

 Bジャイアント・バズ6b8



これ多分なんか間違ってない?

other

GM

間違ってない

値段は書き忘れた🌈

ユニット

ゲルググ先行量産型

ゲルググ先行量産型(80)



耐久70

エネルギー60

速度17

消費20

射撃 Aビームライフル 7b10

 Bジャイアント・バズ(5)6b8

近接 ビーム・ナギナタ6b8

装甲5b6

回避6b6

other

夜神月

資源を出すとあえて弱いバズーカが使える…?

other

ゲルググ先行量産型

ああ

other

夜神月

なんというかすごいオタクの雰囲気を感じるぜ

main

夜神月

ザクⅡF2*2を売却(+70)→180

ザクⅡ・R-1Aを売却(+80+10)→270

ゲルググ先行量産型(80)*3購入(ナカガワ・ハザード・ドアンに配備)→30

チベ、ザクⅡC*2売却→130

ザク・ハーフキャノン(26)購入(ゲイリーに配備)→114

ドップ(3)購入→111

マゼラトップ、ドップをソドンの直掩に

グフ複合試験型(50)を購入、格納→61

ナカガワ機のゲルググ先行量産型を、

→出力 資源20 威力+2 消費+10(紅莉栖)

→燃料 資源20 EN+25(ニカ)

これらの改造を施す(合計で残21)

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 110 → 21

other

夜神月

あっごめんハーフキャノンは索敵付いてる方だ🌈

other

夜神月

そしてなんかゲルググのバリエーションがいっぱいある

other

夜神月

あと、この世界ってインターネット・・・軍の回線とかじゃなくて一般人が利用できる方ってどれぐらい普及してるんだろう

other

GM

地球の方は裕福だから普通に普及はしてると思われるけどミノフスキー粒子でやられたら無線は即切断騒ぎになってろくに使えないと思う

あと戦争にかこつけて犯罪とかも横行しててケーブル数メートル盗んでくやつとかもいる

数センチ切断したら軍事行動だと思われるけどケーブル丸ごと持ってったらこれ窃盗だなと思われるぐらい

other

夜神月

わかった

あとランバ・ラルと交友するの確定として、現状でシャアと部隊員以外で訓練応じてくれる人はいるかな

other

ギレン・ザビ

CCB<=50(1D100<=50) > 10 > スペシャル

other

ギレン・ザビ

ギレンとキシリア派閥は受けてくれるはずだったが…

ギレンがドズルも取りなしてくれたよ

時間たったら特に出てったのに拘泥はないのか結構どうでもよかったのか

other

夜神月

さすがギレン閣下は懐が深い

main

system

[ 各勢力との関係 ] ギレン : 50 → 55

other

GM

ギレン派の目玉は一年戦争でジオン連邦両方合わせても撃墜数トップなブレニス・オグス

other

夜神月

前に言ってたのはこの人か

射撃Xはすごいな

other

夜神月

宇宙組はエリートばかりでよりどりみどりだ

other

GM

基本的にエリートは宇宙にいる

地球は最前線だからな

other

夜神月

ラルも受けてくれる?

other

GM

受けてくれるよ

これから一緒に任務するしな

other

夜神月

一番高いのは・・・白兵っぽそう?反応か?ゲリラ屋って言ってたし

other

GM

この人生身で敵戦艦に乗り込んだりする

other

夜神月

むちゃしやがるぜ

other

GM

まあ味方に嵌められてMS補給してもらえなくなったからなんだけど

other

夜神月

ダイクン派っつってたもんね

other

夜神月

それにしたってMS補給なしは厳しい

other

GM

ちなみにやったのはマクベさん

other

GM

ダイクン派→ドズル派に移籍してアムロのガンダムと戦ってたらこいつウチの鉱山の場所知り過ぎたなと謀略に嵌められる

other

夜神月

やりそうな顔してると思ってた

other

夜神月

嫌がらせぐらいならともかくよりによってガンダム相手に足を引っ張り合うな

other

GM

割と仲間割れのおかげで助かってることも多いホワイトベース

仲間割れないとたぶん二回ぐらい沈んでる

ゲームではランバラルに最新鋭機ドム渡すとホワイトベース沈めてくれる。キシリアが邪魔してくるけど

other

夜神月

このシステムだと再現できなさそう

main

夜神月

ニカ:反応(ジョニー・ライデン合同)

ビリィ:射撃(ブレニス・オグス合同)

ゲイリー:耐久(シャア合同)

ドアン:反応(ロバート・ギリアム合同)

ナカガワ:反応(ホシノ・ルリ合同)

ハザード:白兵(黒い三連星合同)

other

夜神月

こんな所かな

いったんお風呂入ってきます

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=56 反応訓練(1D100<=56) > 66 > 失敗

main

system

[ ニカ・ナナウラ ] 反応Ⅳ : 56 → 65

main

ビリィ・グラードル

CCB<=80(1D100<=80) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

system

[ ビリィ・グラードル ] 射撃Ⅳ : 62 → 62

main

ゲイリー

CCB<=90(1D100<=90) > 87 > 成功

main

system

[ ゲイリー ] 近接Ⅲ : 52 → 52

main

ククルス・ドアン

CCB<=77(1D100<=77) > 83 > 失敗

main

system

[ ククルス・ドアン ] 反応Ⅳ : 77 → 86

other

マサヤ・ナカガワ

合同訓練

あるキャラ一人があるキャラ一人に対して訓練を行う

教える側(以後A)は教わる側(以後B)に対して教える技能に+1以上のレベルの差がなくてはならない

なのでホシノ中尉とは訓練できません

main

ギャビー・ハザード

CCB<=87(1D100<=87) > 100 > 致命的失敗

main

ギャビー・ハザード

またかよ!

main

ギャビー・ハザード

どうして俺ばっかり!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ハザード機) ] EN : 60 → 0

other

夜神月

🌈

other

夜神月

すまん

other

GM

🌈

お前なら…いい

other

夜神月

どーしよ

other

夜神月

ん、あれ

other

夜神月

ゲイリー近接上がってる 耐久でお願い

main

system

[ ゲイリー ] 耐久Ⅲ : 52 → 52

other

夜神月

ドアンがルリで、ナカガワがギリアムだった事にできないかな・・・?

main

system

[ ククルス・ドアン ] 反応Ⅳ : 86 → 81

main

ルリ・ホシノ

CCB<=65(1D100<=65) > 12 > スペシャル

other

夜神月

main

system

[ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅴ : 65 → 84

other

GM

いいよ~

other

夜神月

うわ!

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=65(1D100<=65) > 41 > 成功

other

夜神月

本当にハザード少尉だけ不憫だ

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅴ : 65 → 78

other

夜神月

あっそうだ

other

夜神月

これ聞いておかないと

ソドンって基本的にはドレン中尉が乗る?

other

シャア・アズナブル

ああ

だがそちらの隊員が同乗してもいいし使ってもいいぞ

other

夜神月

なるほどな

もったいないし他の母艦も用意しておくかぁ

other

夜神月

計算はあとでするとして

other

夜神月

とりあえずこちらは大丈夫っす

other

シャア・アズナブル

こちらも問題はない

other

GM

では

other

GM

出航~~~~!

other

夜神月

出航だ~~~~

main

夜神月

main

夜神月

というわけで、宣言通りランバ・ラル大尉に会いに行こう

main

ランバ・ラル

「おや、ライト中佐。作戦の確認ですかな」

「一応大まかな形は整えましたが」

main

夜神月

「そんな所ですかね。それと作戦中はまぁ仕方ありませんが、平時は敬語でなくても構いませんよ」

main

ランバ・ラル

「はは、それはありがたい」

「それにしてもルウムの時には中尉だったのが今や中佐……さすが今を輝くエース部隊の長ですな」

main

夜神月

「周りの者はそう言いますが、大尉も先程ご覧になった通り一皮剥けば軍規も守れない愚者ですよ。階級も部下が押し上げてくれたようなものです」

main

ランバ・ラル

「いや、それだけならシャア大佐は厚遇したりしますまい。話していても自分に欠かせない人材だとおっしゃっていました」

main

夜神月

「大佐にそう言って頂ける事は嬉しくはあるのですが。ところで・・・」

main

夜神月

「それにも関係した事なのですが、大尉はルウム戦役かそれ以前に大佐にお命でも救われた事が?」

main

ランバ・ラル

「いえ、この任務で会うのが初めてでしたな」

「なぜそのようなことを?」

main

夜神月

「そうなのですか? それにしては先程、かなりの敬意を大佐に持たれていたように思いましたが・・・」

main

ランバ・ラル

「ルウムの五艘飛びジャブローの入り口の発見と攻撃、このソドンの鹵獲、さらにV作戦の鹵獲と次々に偉業を成し遂げたシャア大佐とあれば、私としては敬意を抱くのは当然」

「もちろんそれに追随して成功に導いた中佐にもだが」

main

夜神月

「なるほど・・・」

「そういう事でしたら得心がいきます。お恥ずかしながら私も、大佐の背は常に追いかけているような身ですから」

main

ランバ・ラル

「彗星の背を追いかけるとは中佐も難事をなさる」

「あなたの背中を追う者たちも大変だ」

main

夜神月

「あまりの遠さに心が折れかける時もありますがね」

「それに加えて、この件を筆頭に私の問題に親身に向き合って下さっています。 大佐は私の事を欠かせない人材と仰っていると言いましたが、私に言わせれば貸し借りを差し引けば貸しの方がはるかに多い身ですよ、ありがたいことではありますが」

main

夜神月

「上官に対する感情としては無礼ではありますが、個人的には良くも悪くも兄のような存在と思っております。 大佐にそう申し上げた事はありませんが」

main

ランバ・ラル

「それを聞いたら大佐もさぞ喜ばれましょうな」

「頼られて張り合いもあるというものでしょう」

main

夜神月

「地球降下直後は、あまり負担をかけすぎると大佐を暴れさせられないと思い自重しておりましたが」

「連邦の強力MSの鹵獲、ジャブローへの攻撃。当初目的としていたこれらの事項は、完全とまでは言わずとも達成できた事ですし」

main

夜神月

「確かにそろそろ、腹を割って話しても良い頃合いなのかもしれませんね」

main

ランバ・ラル

「そうですかな?新参の私からみても既に十分なほど打ち解けているように見えましたが」

main

夜神月

「先程のように、大佐の事をオフの時に名前で呼ぶまでにはまだ至っておりませんゆえ」冗談めかして

main

ランバ・ラル

「ははは!そこまで来ると本当に家族ですな」

笑いながら

main

夜神月

「戦場という場がそうさせたのかもしれないとはいえ、まさかこのような間柄になるとは思っておりませんでした」

「かつての時分は、なんでも一人で解決できると思い上がっていたものですがね。大尉にもお世話になります」

main

ランバ・ラル

「共に協力して死線を潜り抜ければ人間どうしたってお互いに愛着がわきますからな。私も自分の部隊を持っているのでよくわかります」

「干されてもはや出番もないと思っていた身ですから、存分に働かせてもらいますよ」

main

夜神月

「む、なんと。 という事はつまり、南極条約締結から今までずっと?」

main

ランバ・ラル

「ですな。あそこで戦争が終わるなら大いなる勝利のおこぼれをダイクン派にくれてやってもいい…という事だったのでしょうが」

「あれで状況が変わりましてな。ダイクン派に大きな顔をされると困ると思ったのでしょう……おっと、このようなことを言うとまた干されますかな」

main

夜神月

「それはまさしく宝の持ち腐れだ。 惜しい事をしました、そうと知っていればあの式典の際にお誘いしていたものを」

main

ランバ・ラル

「いやはや、こういう機会に巡り合えるのなら私としても早くこちらに来られれば良かったのですが、なかなか運がありませんでな」

main

夜神月

「実に残念ですが・・・まあ、過ぎた事を言っても仕様がありません」

「ガルマ司令の事も勿論ですが・・・ 彼女、アインの事。どうかよろしくお願いします」

main

ランバ・ラル

「ええ、お任せください。と太鼓判を押したいところなのですが」

「作戦のリハーサルではないですがこちらもいくつか協力をお願いしたい」

main

夜神月

「無論、なんなりと」

main

ランバ・ラル

「まず、その少女に確保後緊急の治療が必要だった時のために、こちらに軍医を一人回していただきたい」

main

夜神月

「当然の判断ですね、もちろんです」

「ありがたい事にゲルググを回して頂けたのでそう安々と落ちる事は無いと思いますから」

main

ランバ・ラル

「ありがたい」

「次に少女の搭乗機体撃破後、我々確保部隊はファットアンクルで速やかに行動を開始しますが、作戦完了と退避まで護衛をお願いします。シャア大佐にはその間、別の部隊がエリアに侵入してこないよう、周りの部隊を撃破し続け空白地帯を作っていただくため、そこまで手が回らないでしょう」

main

夜神月

「分かりました。 ソドンはどちらで受け持ちましょう?」

main

ランバ・ラル

「おそらくソドンの巨体では確保のための小回りは難しいでしょう。ファットアンクルは装甲が薄いため護衛には苦労すると思いますがよろしくお願いします」

main

夜神月

「ふむ・・・分かりました。直掩隊はそれらに回した方が良さそうですね」

main

夜神月

「ゲルググがガンダムのように地上で空を飛べれば尚良かったのですが」

main

ランバ・ラル

「ふむ、グフなら空を飛べる機体がいくつかあるとは聞いていますな」

main

夜神月

「拝見しましたが、ハザード少尉の適正に合っていないのですよね。とはいえ選択肢には入れておくべきでしょうか」

main

ランバ・ラル

「敵の戦力の密集具合次第ですかな」

「最新型のグフならあるいは…」

main

夜神月

「なるほど・・・ううむ」

main

夜神月

「まぁ、その辺りは追々。他にはありますか?」

other

夜神月

ギレン派にも根回ししておきたいんだがなー

ジオニック120にすべきかあるいは

main

ランバ・ラル

「今のところは問題点はこのぐらいかと」

「性質上他の部隊に協力というのも難しいですが、何とか我々で成功させましょう」

main

夜神月

「了解しました。 まぁ、部下らへの言い訳ぐらいは考えておきますよ」

main

夜神月

「では、また後ほど」

main

ランバ・ラル

「ええ、こちらも準備を進めておきます」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 軍医使用回数 : 0 → 1

other

夜神月

ん~

other

夜神月

choice 根回し ジオニック(choice 根回し ジオニック) > 根回し

other

夜神月

あ!

other

夜神月

そうだこれがあった

キシリア派60になった特典なんか無いかな

other

GM

では

強力な機体が欲しい

部隊員が欲しい

企業との仲を取り持ってほしい

資源が欲しい

other

夜神月

それだ!ジオニックとの仲を取り持って欲しいでお願いする

main

system

[ プロスペラ・マーキュリー ] ジオニック : 108 → 128

ユニット

グフ・フライトタイプ

グフ・フライトタイプ(70)

耐久50

エネルギー40

速度18

消費8

射撃 ガトリング・シールド(6銃身75mmガトリング砲)5d6

近接ヒート・サーベル Type-DIII 6b8

装甲5b6

回避6b6

空中適性〇 地形適性を地上と空中に入れ替えられる。(手番なし)

other

夜神月

おお~

other

夜神月

こ、これだよ求めていたものは

other

夜神月

キシリア閣下万歳!

main

夜神月

main

夜神月

というわけで、憂いなくトワニングに根回しに行く

main

トワニング

今や懐かしいもののどこに何があるのかはわかりきっているサイド3、ギレン派の庁舎

かつての上司が苦笑いで座っている

main

夜神月

「お久しぶりです、トワニング閣下。ご健勝のようで幸いです」

main

トワニング

「ありがとう、活躍は聞いているよ」

「その度あの時もっと別の方法で引き留めていればと後悔する羽目になるのだがね」

main

夜神月

「だとすれば私は今でも大尉だった筈です。閣下にとっては苦々しい事でしょうが、アッガイを推した事、ジャブローの入口を見つけた事、ホワイトベースもといソドンの確保、そこからのサイド7の潜入。どれを取っても赤い彗星の活躍無ければありえない事です」

main

トワニング

「地上に降りるように言ったのは君だと聞いている」

「それを言えば君がなくてもあり得ないことだよ」

main

夜神月

「そう言って頂ければ幸いです」

「しかしながら・・・」

main

夜神月

「結果としてギレン閣下への直接の手柄としては捧げられなかったものの、究極的には連邦軍に対し勝利を収める事・・・これこそが閣下に対する貢献としてこの上ないものであるという考えは今も変わっておりません」

main

夜神月

「むろんジオン公国の必勝を信じておりますが、最終的に落とし所を付けるに当たり、徹底的に彼我の差を理解させる事ほど重要な事もない筈です」

main

トワニング

「いや、まったく。そうしたいところだが」

「まずは全戦線で行われている反攻作戦を跳ね返してからだな。ここで少しでも連邦が手ごたえを感じればより頑強に抵抗してくるだろう。何せ時間は彼らの味方だ」

main

夜神月

「トワニング閣下の聡明さには、最初にお声掛けしたあの日より舌を巻くばかりです。閣下がそう理解しておられた事、心底安堵いたしました」

main

夜神月

「ジャブローの宇宙船ドックは押さえ、確実に主要艦になるであろう現ソドンがこちらの手にある以上、反攻作戦は地上で行われるものとなるでしょう。その際の助力を是非、お願いしたく伺わせて頂いた次第です」

main

トワニング

「全方面から同じような内容の通信が悲鳴のように届いているよ」

「安定していた北米戦線から引き抜こうと思った矢先のガルマ様の失踪だ…どこを切り捨てるべきか、我々は選択を強いられている」

ふうっと溜息をつき

main

夜神月

「ガルマ閣下の失踪についてはこちらの不手際でもあります。お話する機会は幾度となくあったにも関わらず、兆候に気付く事ができなかった」

main

夜神月

「しかし、シャア大佐はガルマ閣下のご友人であらせられると聞きます。 必ずや見つけ出してご覧に入れましょう、ご安心を。むろん、その後の北米戦線については・・・ガルマ閣下のご意向次第で混乱も生じましょうが」

main

トワニング

「協力して探してくれるといいのだがな、もはやガルマ様の捜索が派閥を挙げての抗争になってる有様だ。どこでもいい、早く見つけてくれることを願うよ」

「それで君は……今はキシリア派か、どこに戦力を送るべきだと考えているのかね。参考までに聞いておこう」

other

夜神月

!?

other

夜神月

え、ど、どこがいいと思いますか大佐

other

シャア・アズナブル

キシリア派という名目上は…恩を売る意味でもマクベ大佐の鉱山基地のあるオデッサ…だが

ジャブローに回せば我々の目的は少しはかどるかもしれんな

アフリカのドズル派閥・オーストラリアのダイクン派、言ってみれば他の勢力にも恩が売れるかもしれん

それが叶うかはわからんが

other

夜神月

ありがとうございます脳内大佐

main

夜神月

「オデッサ、と言いたい所ではありますが・・・」

main

夜神月

「ジャブローには政府高官が少なからず居住、ないし避難していると聞きます。 入口が判明せず我々が右往左往しているのであれば『地球連邦』も愚は犯さぬでしょうが、そうでない今、我々の空襲は少なからず功を挙げています」

main

夜神月

「彼らもこのままでは高官の命が危ういと焦る可能性は十分ありえる事です──連邦軍が『地球連邦』の所属軍である以上は」

main

夜神月

「ここはジャブローに派遣すべきかと」

main

トワニング

CCB<=15(1D100<=15) > 9 > 成功

main

夜神月

main

トワニング

「意外だな、オデッサと言ってくると思ったが…」

「私も同じ意見だ。といっても私は攻撃するためではなく…撤退のためだが。ジャブロー本部から湧き出るMSを相手にするのは…北米の混乱がなくても厳しくなっている。駐屯している部隊が消耗しつくして降伏する前に、一撃を入れて撤退すべきだと考えている。どうせ制圧はできぬのだ」

main

夜神月

「閣下はやはり非常に聡明であらせられる。 制圧が無理であるならばせめて打撃を与え離脱、利に適っています。 やるならば徹底的に、南米基地も使用不能にしたのち撤退すれば、相当な時間が稼げる筈です」

other

トワニング

南米基地かな?

other

夜神月

🌈

other

夜神月

南米基地も押さえてるんだっけ?ジオンが

other

トワニング

南米基地の一部分抑えて橋頭保にしているな

制圧は広すぎて無理だがソドンの時の戦いで

other

夜神月

なるほどなるほど

じゃあこれで

main

トワニング

「宇宙を攻撃する隙を与えたとドズル閣下はお怒りになられようがな」

「オデッサに援軍を催促をしてきているキシリア閣下もか…いやはや」

other

夜神月

先に言ってよねそういう事は!

other

トワニング

いうのは私だから別に下がらないぞ

other

夜神月

なら良かった

main

夜神月

「ですがそれだけの価値はあります」

main

夜神月

「ジャブローのモグラどもにはそれが似合いでしょう。 連中は腐っている」

main

トワニング

「では北米の部隊を一時南米に移動させるよう具申することになろうかな」

「距離の問題を考えての援軍であり、撤退した部隊をすぐに援軍に向かわせる…といえばギレン閣下の面目も立とう。…通るかはわからんが」

main

夜神月

「信じております、閣下。是非共にモグラ共の巣に風穴を空けてやろうではありませんか」

main

トワニング

「ふふ、これが通ればまた講和は遠のくが…」

「最後にたらふく食わせてやれと現地の部隊には命令しよう」

main

夜神月

「ありがとうございます、閣下」頭を下げる

other

夜神月

割と私情も込みだよ

おこだよ

main

system

[ 各勢力との関係 ] ギレン : 55 → 60

other

夜神月

←チュチュも微妙に気になってる

other

夜神月

でも流石に4連交友は無理だ

main

夜神月

main

夜神月

というわけでシャアと射撃訓練をして〆だ!

main

夜神月

シャアはもうやってた🌈

main

ガンダム(シャア専用)

🌈

main

夜神月

せっかくなので更に交友を深めたって事で

main

夜神月

ランバ・ラル大尉にお願いしよう

main

夜神月

差は3か

main

ランバ・ラル

CCB<=90(1D100<=90) > 61 > 成功

main

夜神月

CCB<=94 射撃Ⅲ(1D100<=94) > 9 > スペシャル

main

夜神月

main

夜神月

やったぜ!18

main

system

[ ランバ・ラル ] 射撃Ⅶ : 57 → 57

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 50 → 67

main

夜神月

でー後は

main

夜神月

ハザード少尉のゲルググをフライトタイプに買い替え(+10)

グフ複合試験型売却(+50)

ガウ級攻撃空母(60)を購入 そこにホシノ中尉とグラードル少尉を乗せて

main

夜神月

プラマイゼロだな

main

夜神月

ザクⅡ・F2のシュツルムファウストって、僕のボマー技能乗る?

main

ランバ・ラル

バズーカ系だから乗らんな

main

夜神月

がーん

こりゃ厳しい・・・落ちるかもしれないしこのままで行こう

main

夜神月

57はきついて

main

夜神月

よし、で

main

夜神月

ちょっとだけルリ中尉と話をしたい(非交友で)

main

ルリ・ホシノ

いいですよ(何か話すことありましたっけ…)

main

夜神月

まあ超個人的な話なんだけど

main

夜神月

通信室?に行く

main

ルリ・ホシノ

「……」

ブリッジの通信等管制席でいつものように作業をしている

other

夜神月

そういえば少し休暇があったって言ったし僕はいったん少しだけ家族の元に戻ったって事にしていい?

other

ルリ・ホシノ

いいですよ

other

夜神月

うわ!

main

夜神月

「中尉、少しいいか?」とタッパーを置く 中には明らかに手作りっぽいクッキーが入っている

main

ルリ・ホシノ

「はい」

「……?」

タッパーを一目見て、また顔を上げてライトを見る

main

夜神月

「ああこれか。君が部下に居ると言ったら母がな・・・」

main

夜神月

「口に合わなければ残してくれていい」

main

ルリ・ホシノ

「なるほど、隊長のお母様が」

「……いただきます」

main

夜神月

「それはそれとしてだ。 これからまた地球に戻る。その際・・・難しい事を承知で言うが、手隙の際に地球のインターネット回線を用い調べてもらいたい事がある」

main

ルリ・ホシノ

「難しいことですか、内容をどうぞ」

main

夜神月

「エスパーだ」

main

ルリ・ホシノ

「エスパー」

main

夜神月

「具体的に言うと・・・ かなりの当て推量だが、新興宗教の教主、奇術師・・・」

main

夜神月

「後は・・・ 臨床心理士、セラピストなんかもそうか? 役立てられる筈だ」

main

夜神月

「それらの中に、奇妙な力を振るう者が居る、という類の、可能な限り信憑性の高い情報だ。アングラであればあるほどいい、接触しやすいだろうからな」

main

ルリ・ホシノ

「その程度なら構いませんが」

「理由は」

main

夜神月

「キシリア閣下の目をアインから逸らしたいんだよ」難しい顔で

main

夜神月

「アインがニュータイプなのかは分からんが、連邦とて何らかの見込みがあるからそうした事をしたんだろう。だから可能ならば代わりを立てたい」

main

ルリ・ホシノ

「その人物を拉致して身代わりにすると?」

main

夜神月

「なるべくなら避けたい所だ。金銭でなんとかなる者ならば、そうする。あるいは、キシリア閣下に報告し、仔細はお任せする、とかな」

main

夜神月

「だが、手詰まりになったならば手段は選べない。ここまで来たんだ、可能な限りの事はしたい」

main

ルリ・ホシノ

「見破られればむしろ不興を買いませんか」

main

夜神月

「だから『本物』が欲しい」

main

夜神月

「どの道アインは薬物の影響もあり、しばらくは満足に動けないだろう。であるならば、可能な限り健康体の者でかつ、アインと同等かそれ以上の力を持つならば、僕が余計な口出しをせずとも機関はそちらに注目し、アインの事は放っておいてくれるはずだ」

main

ルリ・ホシノ

「本物…NTの本物…いればすでに連邦かジオンが確保していそうですが…」

「期限は」

main

夜神月

「なるべく早くだ」

main

夜神月

「ニュータイプはその言葉の起源の絡みで、みな僅かでもコロニー在住経験のある者から見つけ出そうとしているはず」

main

夜神月

「だが、単純に超常的能力を持つ者・・・という条件のみに絞れば」

main

夜神月

「恐らく、コロニーに在住した事がなくとも、そうした『力を持つ』者は居る筈だ。その盲点を突く」

main

ルリ・ホシノ

「……わかりました」

「努力します」

さすがにできるとは言い切らなかった

main

夜神月

「頼む」

main

夜神月

「まあ、あまり悪く思わないでくれ。ともすればその人物が、キシリア閣下の言う『最後の一手』になるかもしれないのだからな。悪事というばかりではないと願う」

main

ルリ・ホシノ

「……そうですね」

main

夜神月

「難しいものだな。55億は一週間で死ぬのに、1人を生かそうとするとこんなにも手がかかるなんて」

main

ルリ・ホシノ

「その55億人の1人1人も誰かにとっては『かけがえのない一人』だったんでしょう」

main

夜神月

「そうだ」

main

夜神月

「だから、僕は勝つんだ。 55億の端数に隠れ、数字ですらカウントされない者のためにも・・・」

main

夜神月

「勝たなければ、彼らは何の為に死んだのか、本当に分からなくなる」

main

ルリ・ホシノ

「……そうですね」

main

夜神月

「連邦が勝つべきとも、連邦が負けるべきとも、ジオンが勝つべきとも言わない」

main

夜神月

「だがジオンは負けてはならないんだ」

main

夜神月

「付いてきてくれ、中尉。 君を敗軍の兵とは決して呼ばせない」

main

ルリ・ホシノ

「私は……」

「いえ、わかりました。中佐のことを最後まで見届けます」

main

夜神月

「ああ。頼んだ」

other

夜神月

こんな所かな

実はいつ言おうか温めてた

other

夜神月

ジオンが負けたらマジでブリティッシュ作戦無駄じゃんねと

main

夜神月

main

夜神月

というところで、ミッションスタートだ

main

GM

main

GM

上空から見るジャブロー

森の中から巣穴から這い出る蟻のように大量の行列をなす連邦のMSたちが数的不利のジオンの陣地を次々と破り始める

main

リリス・エイデン

「死ね!ジオンの悪魔ども!」

main

レナート・ジェルミ

「イキってた割には大したことねえなあ!俺のスコアにしてやるぜ!」

main

バリ―・アボット

「……」

main

ハインツ・ベア

「久しぶりに太陽を拝めたぜ」

「この借りは返させてもらうぞ!」

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

「さいた、さいた、あか、あお、きいろ」

other

夜神月

オワー

main

高機動陸戦型ザク(アルマ・シュティルナー)

「ちょっと!数が多すぎるって!」

main

ザクⅡ狙撃型(ヘレナ・ヘーゲル)

「あとからあとから湧いてきやがる」

メイン2

ミア・ブリンクマン

sCCB<=35(1D100<=35) > 51 > 失敗

メイン2

ヴィンセント・グライスナー

sCCB<=45(1D100<=45) > 70 > 失敗

other

夜神月

!?

main

ザク・ハーフキャノン(ミア・ブリンクマン機)

「うう…でも、これ以上後ろなんて…」

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

「まだだ!援軍はきっとくる!」

「あきらめるな!」

main

イフリート(ダグ・シュナイド機)

「まったく切りがない」

main

ペイルライダー

中でも目立つのが、ガンダムとジムの中間のような顔をした機体

信じられないスピードで無機質にジオン軍のMSを破壊していた

other

夜神月

思ってた状況の数倍やばいわ

main

ガンダム(シャア専用)

「……まずいな、あんなものがいてはファットアンクルは近づくこともできまい」

main

ガンダム(シャア専用)

「あれを抑えつつ、この一帯に敵軍の空白地帯をつくる」

main

ガンダム(シャア専用)

「シャア・アズナブル、ガンダム。出るぞ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「くっ!連邦軍め、ガンダムを取られ、ホワイトベースを取られ、尚この勢いか!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「だが負けるわけにはいかない・・・大佐、そちらは任せました!」

main

ガンダム(シャア専用)

「任せておけ」

「見せてもらおうか、連邦の新MSの性能とやらを」

main

ガンダム(シャア専用)

新型の目の前を煽るように失踪していくと

main

ペイルライダー

それにつられて乱射しながらその背後を追いかけていく

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「あの黒いのは釣られたか・・・!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「我々は今回、キシリア閣下の命により、連邦軍の秘匿情報を握るパイロットの捕縛を試みる! このような過酷な戦場で困難なのは百も承知だが、なんとかやり遂げてくれ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「了解!」

「敵の攻勢のなかですが、我々ならやれます!」

main

ゲイリー

「承知!」

main

ククルス・ドアン

「なんとか、やってみましょう」

main

ギャビー・ハザード

「隊長、俺のゲルググは?」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「任務の関係でファットアンクルを護衛するためだ!分かってくれ少尉!」

「考えようによっては敵エースの撃墜よりもよほど重要だぞ!」

main

ギャビー・ハザード

「俺の活躍がどんどん遠ざかってる気がするんですがねえ!このままじゃ万年少尉だ!」

「ちくしょう!やってやる!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「グラードル少尉」回線を絞って少尉に

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「中尉の代わりに人を殺してくれ。損な役割だが」

main

ビリィ・グラードル

「はっ、軍人として覚悟はできています」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「感謝する」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ライト・ヤガミ、出るぞ!」

main

マサヤ・ナカガワ

「マサヤ・ナカガワ、ゲルググ。出る!」

main

ゲイリー

「ゲイリー、出撃する」

main

ククルス・ドアン

「ドアン特務中尉、出撃する」

main

ギャビー・ハザード

「ハザードだ!出るぜ!」

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

「いくら湧いて出ても無駄だ!」

「ジオンの悪魔ども話私が残らず処刑する!」

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

CCB<=90(1D100<=90) > 3 > 決定的成功/スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ちょぉー

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

頼む直掩機行ってくれ!

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

x8 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#6
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#7
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#8
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

近接によって空中攻撃不可

地上狙い

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

逆にまずい

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

狙いククルスドアン!

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

任務的にはアインは放置って感じか?これ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

助かったけど助かってない!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なんとかしろ特務中尉・・・!

other

GM

アインのMSを撃破した状態でそのターンの終了時までファットアンクルが無事ならOK

ただし…意味深にアインの駒

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うむ・・・

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

逆に、それ以外のMSは放置でいいって事か?ボーナスを度外視すれば

other

GM

そゆこと

ただし…意味深にかばう

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

捨て駒にしてくれた方がまだ気が楽だぜぇ・・・

main

ククルス・ドアン

CCB<=85 (1D100<=85) > 77 > 成功

main

ククルス・ドアン

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

main

ククルス・ドアン

10 10 610 13 10 13 11

12 12 7 8 8 12

0 0 0 2 5 0 13 11

32!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ヨシ!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] HP : 70 → 38

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「かなり良い一撃だが・・・!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「耐えたか・・・流石はレム中佐だ! ジオニックを信じた甲斐があった!」

main

ククルス・ドアン

「ゲルググでなきゃ死んでましたね」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「全くだ。特務中尉の腕もあってこそだがな」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

イニダイス振ってないなこれ

main

ククルス・ドアン

そうでした

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

1d100(1D100) > 85

main

リリス・エイデン

1d100(1D100) > 11

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

これ上回ってくれた方がいいやつ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

くそ

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

さーて

ミデアでも落としますか?

かばわせるのもありですが

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

フライトタイプって、地上のやつ殴った後即座に飛行ってできる?

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

できますぜ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

もっと精密性が求められる任務かと思ったから索敵機連れて来たがこんな激戦とは聞いてないぞ!無視だ無視

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

でもこいつら補給しますよ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あー

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そっちのミデアかおのれ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「少尉!まずは補給機を落としてくれ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「飛べる近接ってのも悪くないだろう!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解!」

「でも輸送機狩るのは地味ですよ!」

main

system

[ ククルス・ドアン ] 近接Ⅵ : 85 → 86

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=87(1D100<=87) > 4 > 決定的成功/スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

しまったそういえばEN0になってたんだった

ソドンは少尉の補給してた事にしてほしい🌈

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 57 → 57

main

system

[ ソドン ] EN : 200 → 180

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

矛盾は無くなったヨシ!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#7
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ひゅう

main

ミデア後期型(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 48 > 成功

main

ミデア後期型(1)

x3 1b4+2繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b4+2)

main

ミデア後期型(1)

x3 1d4+2#1
(1D4+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D4+2) > 3[3]+2 > 5

#3
(1D4+2) > 3[3]+2 > 5

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うーむ追撃はできないか

がまぁ落とせた

main

system

[ ミデア後期型(1) ] HP : 45 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あれ?60じゃなかったんだ

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 21 → 35

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

となると

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 35 → 36

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

4,7,3,7,13,12

で46

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

だから13が余った

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=74(1D100<=74) > 20 > 成功

main

system

[ ミデア後期型(2) ] HP : 45 → 32

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 追撃Ⅰ : 74 → 75

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「1機撃墜!やっぱ地味だって!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ははは!いいぞ少尉! まぁ地味だがちゃんと報告はしておく!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ゲルググ隊、続け! ビーム兵器の脅威を連邦自身に叩きつけてやれ!」

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] EN : 40 → 32

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まずナカガワ機かな

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

どれ狙いますか?先にミデア潰すのもありですけど

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ん~

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

特務中尉はミデア狙えないしその方がいいだろうな

もったいないが

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 36 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x5 1d10+5#1
(1D10+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12

#3
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12

#4
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12

#5
(1D10+5) > 4[4]+5 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

+2ずつかな

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

11 14 14 14 11

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100 マルチロック(1D100<=100) > 30 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] マルチロックⅡ : 55 → 56

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

14をどこに出すかですね

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

バリーかベアか・・・

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

ミデアがクリティカル出すの見越してこのままもありです

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ここはベアにしよう

ヤバそうだ

main

ミデア後期型(2)

CCB<=80 一応(1D100<=80) > 18 > 成功

main

ミデア後期型(2)

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 4[4]+1 > 5

#2
(1D6+1) > 3[3]+1 > 4

main

ミデア後期型(2)

6 10 14 11義理生きてる!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

何ィ

main

ミデア後期型(2)

あだめだ

main

ミデア後期型(2)

傷があった

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

system

[ ミデア後期型(2) ] HP : 32 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

>豪放快活 装甲防御も回避防御も行わない場合、その攻撃でHPが0になっても反撃できる

これは近接なら発動しないって事でいい?

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 36 → 51

main

ミデア後期型(2)

行わない場合だから近接でも発動する

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

何ぃ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いや、だが特務中尉なら耐えられる!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ナカガワ中尉、よくやった!これで連中は補給できない!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ドアン特務中尉、右端の太い奴を狙え!」

main

system

[ 装甲強化型ジム(バリー・アボット機) ] HP : 60 → 46

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

14ベアねベア

main

system

[ 装甲強化型ジム(バリー・アボット機) ] HP : 46 → 60

main

system

[ ジムストライカー(ハインツ・ベア機) ] HP : 50 → 36

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

「さあて、喧嘩を売ったからには付き合ってもらおうか」

豪放快活発動

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

50なんてそうそう成功するものか!

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

そっちは猪突猛進だな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあそうだけどどうせ併用するでしょ

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

まあそうだけど!

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=50(1D100<=50) > 91 > 失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

🌈

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=90(1D100<=90) > 84 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

てかこっちの攻撃がまだじゃないか?

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

ナカガワのマルチロックに反応した

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

それありか!?

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

攻撃には違いないからなあ

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあいい

この手番ならどうせガウで回復できる

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 69 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x2 1b8+2繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+2)

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x2 1d8+2#1
(1D8+2) > 8[8]+2 > 10

#2
(1D8+2) > 1[1]+2 > 3

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

威力+2って近接防御にもかかるの?

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

🌈

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

近接レベル補正で

11 2で

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

9 10 10 8 13

11 2

8 10 8 13=39

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 70 → 31

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

改造が反映されるなら11・4

されないなら9・2と思われる?

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

近接Ⅱだから基本値は+1で

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

9 2だった

8 10 8 13=39!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

さすがゲルググだ、なんともないぜ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

この値なら反撃食らってもドアン特務中尉なら耐えられる

ただ猪突猛進が豪快に回った時が怖い

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

でも臆せば死ぬぜ!突撃!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

ベアに近接!

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=86(1D100<=86) > 76 > 成功

main

system

[ ククルス・ドアン ] 近接Ⅵ : 86 → 87

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x6 1d10+5#1
(1D10+5) > 9[9]+5 > 14

#2
(1D10+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D10+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D10+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7

#6
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

素受けなら6で死んで7と15が余った

問題は

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

近接防御

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=90(1D100<=90) > 26 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あ、そうかそれは行けるんだった

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ぐおったけえ

4,15で19

main

system

[ ジムストライカー(ハインツ・ベア機) ] HP : 36 → 17

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

「ち、この俺が守りに入るとは…」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 60 → 40

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ヒヤヒヤさせる・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

レナート機の攻撃が来る前に動けるのは大きいな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ホシノ中尉、超特急でゲルググ部隊の補修を!」

main

ルリ・ホシノ

「修理キットを投下します」

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 120 → 80

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 31 → 70

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] HP : 38 → 70

main

ファット・アンクル(ランバ・ラル隊)

こちらも一応物資補給ができますが

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そうだった

うーんでも一応待機だな

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

「おいおい、輸送機が落とされちまったかあ~」

「じゃそっちも対等な条件で勝負してもらわないとなあ?」

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

CCB<=90 ファットアンクル(1D100<=90) > 15 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

無駄スぺだな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あいや

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

ああ、直掩使えばいい

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うむ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ドップ行けー!

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

CCB<=90 マルチロック (1D100<=90) > 87 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

くそ、こんな時に

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

でもマルチロックはⅠか

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#6
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

まあ13をマゼラトップに

どっちにしろ直掩機2機撃墜だ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあそう来るよな

main

system

[ ドップ(1) ] HP : 6 → -1

main

system

[ マゼラトップ(1) ] HP : 3 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「あのマゼラトップ倉庫にどれぐらい居たんだ?まあいい、搭乗員は速やかに脱出しろ!」

main

ルリ・ホシノ

「収容します」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

んで次は・・・問題のベアさん

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いや僕か

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ちなみになんだが

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「かばって装甲防御拒否」はできる?

main

GM

素受け?

かばった以上はダメージ肩代わりしてもらう。直掩とかで二人以上いたら選択

あとかばうは防御と回避ダイス振る前に振ってもらう

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ああいやそうじゃなくて

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ベアがかばった上に素受けして反撃してくる可能性はあるか?と

main

GM

ある

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なんだよこいつ・・・

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うーんとはいえF2ももう限界臭いし覚悟の上でやるか

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

バリー機に射撃

main

夜神月

CCB<=100 射撃Ⅳ(1D100<=100) > 43 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

x3 1d6+6#1
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

#2
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#3
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

装甲防御!

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=90(1D100<=90) > 62 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

かばう?

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

ああ

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 88 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあそれはそれでよし

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

x4 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

2点通ったな

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

8 10 8

6 10 9

最低1点は通るので4ダメ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そうだった

main

system

[ ジムストライカー(ハインツ・ベア機) ] HP : 17 → 13

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ち、うっとおしいな」マシンガンをリロードしつつ

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 35 → 25

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 25 → 20

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

「はーっはっはは!」

銃弾を受けても笑いながらザクハーフキャノンに近づいていく

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=90(1D100<=90) > 9 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

くっ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

仕方ない

ここは切るしかないか

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

x6 1d8+5 #1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#6
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

main

ゲイリー

CCB<=90(1D100<=90) > 53 > 成功

main

ゲイリー

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

#2
(1D6+1) > 1[1]+1 > 2

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

すまん少尉

main

ゲイリー

13 9 6 9 6 8

3 2

2ダイスで撃破

main

ゲイリー

「く、申し訳ない!」

「脱出します!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「すまん、ゲイリー少尉!」

main

system

[ ザクハーフキャノン ブリンクマン仕様(ゲイリー機) ] HP : 13 → 0

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

追撃

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=90 追撃Ⅲ(1D100<=90) > 69 > 成功

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

6 9 6 をライトに

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあそう来るよなぁ

main

夜神月

CCB<=41 死ぬ気で頑張ればあるいは(1D100<=41) > 97 > 致命的失敗

main

夜神月

🌈

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

🌈

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] HP : 25 → 4

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 20 → 10

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ぐおおおお! だが、まだ大破ではない・・・!」

メイン2

GM

s1d1 キシリア派の友好度+60(1D1) > 1

メイン2

ダグ・シュナイド

sCCB<=60(1D100<=60) > 7 > スペシャル

メイン2

ヘレナ・ヘーゲル

sCCB<=60(1D100<=60) > 45 > 成功

メイン2

高機動陸戦型ザク(アルマ・シュティルナー)

sCCB<=60(1D100<=60) > 94 > 失敗

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

「きのうもつんだおはななのに、どこいくの」

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

CCB<=85 (1D100<=85) > 16 > スペシャル

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まずい何かが起こりそうなのに何も起こらない

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

x3 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

ライトに射撃攻撃

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「・・・ちっ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「堂々と通信を飛ばせれば・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ハザード少尉、頼む」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解!やらせるかよ!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=89(1D100<=89) > 14 > スペシャル

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

かばう回数回復!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

張り切ってるな!

main

system

[ ギャビー・ハザード ] かばうⅠ : 89 → 94

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

他にとりえがないもんで!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=89 耐久(1D100<=89) > 84 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅴ : 89 → 90

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#3
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#4
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#5
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあ3点だな

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

10 7 9

9 6 8

3点!

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 50 → 47

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

「落ち着いて戦局全体を見れば」

「あれか」

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

ファットアンクルに狙いを定める

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

来たか

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

CCB<=90(1D100<=90) > 41 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「少尉!今度こそ手番だ!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解、落とさせねえって言ってるだろ!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=94 かばう(1D100<=94) > 57 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] かばうⅡ : 50 → 50

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

このⅡはでかいぞ!

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

x4 1d8+3#1
(1D8+3) > 7[7]+3 > 10

#2
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D8+3) > 5[5]+3 > 8

#4
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#4
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#5
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

10 6 8 4

10 7 10 6

4ダメ!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「蚊も止まるぜ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「いいぞ!まるで天馬で駆けるナイトだな!」

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 47 → 43

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

「あのソドンは…やはり」

「ライト中佐、ご無事ですか!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「グライスナー曹長!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「これは頼もしい援軍だ!」

main

イフリート(ダグ・シュナイド機)

「こちらマルコシアス隊、貴官らを支援する」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「シュナイド大尉、感謝する」

「共にこの苦境を乗り越えましょう」

main

イフリート(ダグ・シュナイド機)

「ああ、シャア大佐も無事であるといいが」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ザクならば危うかったでしょうな、しかし」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「今の大佐の機体は、”シャア専用ガンダム”ですから」

main

イフリート(ダグ・シュナイド機)

「ふ、鬼に金棒とはこのことか」

「では自分たちの事だけ心配するとしよう」

main

ザク・ハーフキャノン(ミア・ブリンクマン機)

「あ、お、遅れちゃいましたけどノイジーフェアリー隊、合流します!」

「隊長のアルマさんは別のところで戦闘中ですが…」

あわただしくジャングルをかき分けてくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「おお、ブリンクマン技術少尉! あー・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「そこの残骸は見なかった事にしてくれ」ゲイリー少尉の脱出痕を示し

main

ザク・ハーフキャノン(ミア・ブリンクマン機)

「あはは、まあ正直もう戦況に対応で来てませんでしたからね…」

「私たちもどこまでお役に立てるか…」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「居てくれるだけで心強いさ」

「行こう」

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

「どなどなどーなーどなどーなー」

「こうしをのーせーてー」

奇妙な駆動を始める

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

「おい、大丈夫なのか」

「…無線が封鎖されているか」

main

system

[ 装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ) ] HP : 40 → 30

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「クソ、連邦め!だったら発信もさせなければいいだろうが!!」ガン、と操縦桿の近くの何も無い場所を叩く

main

ソドン

ソドンターン

ザクのHPは確定として他はどうします中佐

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

うーむ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

一旦それだけでいい

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いや待て

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

やっぱりナカガワ中尉のENも回復しよう

ガウを攻撃に回せれば

main

ソドン

割と中佐のENも限界臭がしますが

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

そうだった🌈 そこもだ

main

ソドン

ではその3つを補給

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] HP : 4 → 25

main

system

[ ザクⅡ・F2(夜神月専用) ] EN : 10 → 35

main

system

[ ソドン ] EN : 180 → 120

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

んで問題児か・・・

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 85

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

「魔女どもめ!性懲りもなく!」

ヘレナヘーゲル機に近接

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

CCB<=90(1D100<=90) > 25 > 成功

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#2
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#3
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#4
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#6
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「何!?戦局が見えていないのか?」

main

ヘレナ・ヘーゲル

「ち、またこいつかよ」

main

ザクⅡ狙撃型(ヘレナ・ヘーゲル)

CCB<=80(1D100<=80) > 68 > 成功

main

ザクⅡ狙撃型(ヘレナ・ヘーゲル)

近接武器がねえじゃねえか…

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

system

[ ザクⅡ狙撃型(ヘレナ・ヘーゲル) ] HP : 18 → 0

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

CCB<=90 追撃Ⅳ(1D100<=90) > 87 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

くそ、全然失敗しない

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

ミアに 8 13で撃破

main

ザク・ハーフキャノン(ミア・ブリンクマン機)

「うぅ~!もうこの機体じゃ限界なのかな…脱出します!」

main

system

[ ザク・ハーフキャノン(ミア・ブリンクマン機) ] HP : 13 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「技術少尉、どうか無事で」

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

CCB<=90 追撃Ⅳ(1D100<=90) > 54 > 成功

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

グライスナーを攻撃

main

ヴィンセント・グライスナー

「……来るっ!」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

曹長ー!

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

CCB<=80(1D100<=80) > 36 > 成功

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

2d6+1(2D6+1) > 8[5,3]+1 > 9

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

x2 1d6+1#1
(1D6+1) > 5[5]+1 > 6

#2
(1D6+1) > 2[2]+1 > 3

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なんとか耐えたか

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

6 10

6 3

=7

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 近接Ⅱ : 80 → 81

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よく耐えた、曹長」

main

system

[ 陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機) ] HP : 16 → 9

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

「相手も疲労してきているようです…なんとか…」

「生き残れました…」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ああ、また無事に帰るぞ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ハザード少尉、まずはあの硬い奴だ!」バリー機を示し

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解、やっと派手な出番ってわけだ」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 45 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

X5 1D8+5#1
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

「敵の援軍で戦局が変わったか」

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

CCB<=90(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

惜しいな~ダメージ出目が腐って無ければ

main

system

[ 装甲強化型ジム(バリー・アボット機) ] HP : 60 → 21

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

「ぐ、早い…」

「空からの格闘とはな、駆動系統を損傷、カバーしてくれ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「よし、翻弄されているな」

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] EN : 32 → 26

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ここだ!ドアン特務中尉、今度こそあのふざけたジムを落としてくれ!」ベア機を示す

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] EN : 26 → 24

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「了解、この機体なら多少無理をしても…」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=87(1D100<=87) > 17 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

main

system

[ ククルス・ドアン ] 近接Ⅵ : 87 → 92

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x7 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#4
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#6
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#7
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

すんげェ~

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

受けきれるわけねえだろ!せめても反撃するぞ

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

CCB<=90(1D100<=90) > 72 > 成功

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

#3
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

射撃でいいんだ?

main

ジムストライカー(ハインツ・ベア機)

回避ミスを狙う

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

その方がまだ目があるか

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=81(1D100<=81) > 8 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

おお

main

system

[ ククルス・ドアン ] 反応Ⅳ : 81 → 86

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+3#1
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#2
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#3
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#4
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#5
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

無傷!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

入れ替えで全回避!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

更に追撃もできる!

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 51 → 76

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=82 追撃(1D100<=82) > 37 > 成功

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

エースポイントは全部反応に振っちゃおう

main

system

[ ククルス・ドアン ] 近接Ⅵ : 57 → 57

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

んで、13,10,10

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

かなりきついがバリー機いけるか?いけなくてもナカガワ中尉のをマルチで1個回せば行けるようになると願う

main

system

[ ジムストライカー(ハインツ・ベア機) ] HP : 13 → 0

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

CCB<=90(1D100<=90) > 24 > 成功

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

x4 1d8+3#1
(1D8+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D8+3) > 6[6]+3 > 9

#3
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

#4
(1D8+3) > 3[3]+3 > 6

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

4,4,4で12かな

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

追撃がⅠだから1個しかダイス動かせなくて13それを9でガードして4だな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あれ?追撃Ⅲじゃなかったっけ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あれ?Ⅰになってる

コマのⅢは幻覚だった

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

別のところからコピペしたから…だろうな

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

🌈

まあしょうがない

main

system

[ 装甲強化型ジム(バリー・アボット機) ] HP : 21 → 17

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「一機落ちたか!」

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

「おいおいんだよだらしねえなあ」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 40 → 20

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「このまま決めるぞ!ナカガワ中尉は引き続きあの硬いのを頼む」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「了解、油断せず行きます」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 32 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x5 1d10+5#1
(1D10+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D10+5) > 4[4]+5 > 9

#3
(1D10+5) > 8[8]+5 > 13

#4
(1D10+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D10+5) > 3[3]+5 > 8

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

「ち、集中砲火か」

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

CCB<=90(1D100<=90) > 11 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

何ィ

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

x5 1d6+6#1
(1D6+6) > 2[2]+6 > 8

#2
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

#3
(1D6+6) > 4[4]+6 > 10

#4
(1D6+6) > 1[1]+6 > 7

#5
(1D6+6) > 3[3]+6 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

2,2,3,2,1

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

落ちてない

main

system

[ 装甲強化型ジム(バリー・アボット機) ] HP : 17 → 7

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

あ、いや

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

+2されてないなこれ

main

system

[ 装甲強化型ジム(バリー・アボット機) ] HP : 7 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ヨシ!

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

「バリー大尉!」

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

「こちらはまだ大丈夫だ、だがそろそろ潮時か…」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんて硬さだ、ナカガワ中尉のゲルググのビームライフルを耐えたかと思ったぞ」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 76 → 101

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「だがこれで障害は無くなった」

「とはいえ撤退されてはまずい!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

エース報酬は射撃+10で

技能はなし?

main

装甲強化型ジム(バリー・アボット機)

ああ、この段階ではまだだな

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅵ : 60 → 70

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「速攻をかけるぞ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「シュナイド大尉、もう一機の装甲の厚いジムを狙って頂けますか?」

main

イフリート(ダグ・シュナイド機)

「了解した」

main

イフリート(ダグ・シュナイド機)

CCB<=90(1D100<=90) > 59 > 成功

main

イフリート(ダグ・シュナイド機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#5
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ベテランって感じの出目だぁ

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

「ああ、きれいないろがちかづいてくる」

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

CCB<=85(1D100<=85) > 15 > スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

何ぃ

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

0,3,4,4,9で19か

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

8 10 9 9 9

9 7 5 5

3 4 4 9=20

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

普通に間違えた🌈

main

system

[ 装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ) ] HP : 30 → 10

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

🌈

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

「うう…揺れる…」

「薬を…頭が…」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「くそっ、際どい・・・!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「グラードル少尉、爆撃を! コックピットは可能な限り避けてくれ!」

main

ビリィ・グラードル

「了解」

「友軍機は爆撃範囲から下がってください!」

main

ビリィ・グラードル

CCB<=100 Ⅲ(1D100<=100) > 53 > 成功

main

ビリィ・グラードル

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#2
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#3
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

CCB<=85(1D100<=85) > 56 > 成功

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

x3 1d8+4#1
(1D8+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#3
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

ぐああ

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

「見える、研ぎ澄まされてく…」

急に我に返ったかのような動きで爆撃地点から退避する

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「なんなんだ・・・!」

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

「こちらブラックドック、ああ。閣下につないでくれ」

「こっちの戦線にしぶといのがいてな」

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

「囲んで潰しちまおうってわけだ」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「落ち着け・・・計画通りなら気にする必要はない」自分に言い聞かせるように

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

「まあ、とりあえずうろちょろしてる虫には…」

「消えてもらおうかな」

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

ヴィンセントに射撃

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まずい

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「少尉! 作戦を優先する! 曹長をかばえ!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 41 > 成功

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 27 > 成功

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

x6 1d8+5#1
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#3
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#4
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#6
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

えっやばくねえ!?

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=90(1D100<=90) > 70 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#5
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

8 10 9 6 9 12

10 10 5 7 10

1 1 4 1 1 12=20

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

よし・・・

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 43 → 23

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「はぁっ、はぁっ・・・クソ・・・」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「グライスナー曹長、頼む! なんとかしてあのジムに傷を・・・!」

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

「分かりました!」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

なんでファットアンクルが対空だけなんだ!

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

CCB<=88(1D100<=88) > 2 > 決定的成功/スペシャル

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

!!!!

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

曹長ーーーー!!好きーーー!!!

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

x5 1d6+2#1
(1D6+2) > 1[1]+2 > 3

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#3
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

#4
(1D6+2) > 6[6]+2 > 8

#5
(1D6+2) > 2[2]+2 > 4

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

CCB<=85(1D100<=85) > 84 > 成功

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

撃沈確定

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

!!!

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 射撃Ⅳ : 68 → 68

main

装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ)

ついにダメージを抑えきれず膝をついて擱座する

main

ファット・アンクル(ランバ・ラル隊)

「いまだ、行け!行け!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「ははははははははは!!!!!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「やった!やったぞ曹長! 絶対に貴官には勲章を授与させてみせるからな!!」

main

陸戦高機動型ザク(ヴィンセント・グライスナー機)

「え、じ、自分がです…?」

「き、恐縮です」

コクピットの中でも敬礼をしてそうな生真面目な声が聞こえてくる

main

system

[ 装甲強化型ジム(アイン・ムラサメ) ] HP : 10 → 0

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「あとは・・・!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「大尉!お願いします!」

main

ジム・スパルタンBD隊仕様(レナート・ジェルミ機)

「ち、さっきからうっとおしく動き回りやがって」

ビームライフルを乱射して牽制しようとするも

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「お前さんの相手はこっちだぜ」

グフに牽制される

main

ピクシー(リリス・エイデン機)

「貴様ら、連邦の機体に集るか!」

main

高機動陸戦型ザク(アルマ・シュティルナー)

「遅れちゃったけど間に合った!よくもミアたちをいじめてくれたね!」

赤いガンダムは新たに入った機体に横入りされて足止めされる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「黙れ!!その中身が正義の連邦とやらであってたまるか!!!!」

main

ミア・ブリンクマン

「アルマさん!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「貴官がシュティルナー少尉か! 助力感謝する!」

main

高機動陸戦型ザク(アルマ・シュティルナー)

「えへへ~噂のライト中佐に感謝されちゃった!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「な、なんだか気が抜けるな・・・」

main

ランバ・ラル

「作戦目標を確保!」

「軍医殿、容態は」

main

ガブリエル・カニンガム

「ひとまずは命に別状はねえ!」

「さっさとずらかるぞ!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「全軍撤退!撤退だ!」

「ノイジーフェアリー隊の脱出パイロットも収納急げ!」

main

ガンダム(シャア専用)

「首尾よくいったようだな」

残りの二機を狙撃であっさり撃墜しながら涼しい声をした赤いガンダムが戻ってくる

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「大佐! かなりヒヤッとしましたが、グライスナー曹長が決めてくれました」

main

ガンダム(シャア専用)

「ほほう、さすがはライトが熱心に誘うだけはある」

main

ヴィンセント・グライスナー

「き、恐縮であります!」

main

ガンダム(シャア専用)

「もう少し話していたいところだが、追手が来ないうちに撤収といこう」

「武勇伝は基地に帰ってから思う存分聞かせてもらう」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解!」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「母艦三機、全速力で飛ばせ!」

「ところで大佐、ガルマ司令の方は?」

main

ガンダム(シャア専用)

「後回しにした、こちらの方が緊急を要すると思ったのでな」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「了解しました。何から何まで、ありがとうございます」

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

実質マルコシアス隊が救ったようなものだな

main

ガンダム(シャア専用)

「なに、おかげでここで擦りつぶされるはずだった味方部隊も救われた」

「意図したことでないとはいえ、結果は結果。誇るといい」

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

「はっ!」

other

GM

ライトが決めたらかっこよかったけど二人そろってファンブルか失敗したら死んでた

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

それなー

すごい冷や汗かいたよ

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

まあでも曹長に見せ場作れたからいいよ

main

GM

main

GM

こうしてシャア大佐とライト中佐率いる部隊による『奇跡の脱出劇』は損害微小の大成功をおさめ、これを取り逃がした連邦軍は果実の皮だけ向いて実を持って行かれたと激しく歯ぎしりした

この時取り逃がした戦力が各地で頑強に連邦の前に立ちふさがることになる

main

GM

other

GM

作戦終了!

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

いやー時間的にもちょうど良い感じで何よりだ

main

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

2d6+6(2D6+6) > 5[2,3]+6 > 11

other

ザクⅡ・F2(夜神月専用)

というわけで流石に落ちる

またね~~

other

GM

またね~~!

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 67 → 78

main

system

[ 各勢力との関係 ] 軍医使用回数 : 1 → 0

任務

GM

任務

マ・クベ

オデッサ総司令

任地 オデッサ

任務 敵本陣を強襲し、レビル将軍が座上していると思われるビックトレー級陸上戦艦バターンの破壊

任務

マ・クベ

オデッサ総司令

任地 オデッサ

任務 オデッサ部隊の中核を成す陸上戦艦ダブデの護衛

任務

マ・クベ

オデッサ総司令

任地 オデッサ

オデッサ基地の警護と護衛

任務

マ・クベ

オデッサ総司令

任地 オデッサ

脱出用のザンジバルの警護

other

夜神月

しつもん

・アインってもうフラナガン機関行った?

・キシリア派60の特典ってある?

other

夜神月

あと一番重要そうなのってやっぱ本陣強襲なのかな

それと話の流れ的にシャアとランバ・ラルは不参加?

other

マ・クベ

・強化人間なら処置が終わって後は宇宙に行くだけの状態だ

・キシリア様のおかげでグフ・フライトタイプを手に入れた恩をまさか忘れたのか?

・シャア大佐ほどの部隊なら戦力を分散しても大丈夫だろう

other

夜神月

あれ?ガルマ司令救助いつ行くんだろ

あとキシリア60じゃなくてギレン60だった🌈

other

夜神月

つまりアインとも一応コミュができるのか

あとガンキャノンって戻ってこない?

other

マ・クベ

🌈ギレン派閥は自分の派閥ではないからな

ガンキャノンは技術班に回されたからな

other

夜神月

わかった

色々考えたけどやっぱもう少し情報が欲しいので今日できれば交友(あればブリーフィング)できないかな

other

GM

今日はよほど遅くないと無理かも

次にブリーフィングは了解

other

夜神月

わかった

11時か12時?

other

夜神月

大丈夫だよ

other

夜神月

待機中

other

GM

アイン

→ある人物が薬とかも持ち逃げしてきたおかげで今のところ地上で安静、HLV発射待ち

キシリアとマクベ、オデッサの方に来なかったことに若干おこ。マクベは嫌がらせにシャアやラルとライトの部隊と別配置にする

other

夜神月

言い訳も考えてたのに!

other

夜神月

本音を言えばシャアに本陣行って欲しかったんだけどな

というか絶対そうすべきだろ

other

GM

まあそうするとマクベにとっては面白くない

other

GM

ただですら敬愛するキシリアの恩寵があっちに行き始めてるわけだから

other

夜神月

嫌がらせってそういう方向かよ・・・

other

夜神月

男女のあれを持ち込まないでくれよ

other

GM

忠誠が果たして男女関係かは…

other

夜神月

それでもだよ

まあというわけで行けそう?

other

GM

いけるよ

あちょっとOP出る

other

夜神月

おk

main

GM

main

GM

そうしてジャブローを脱出して数日後、アインの容態は安定しており指定した日時のHLVの到着を待つばかりとなった

main

スレイヴ・レイス(フィクサー機)

そして格納庫にはしれっとガンダムタイプのMSが一つ増えていた

other

夜神月

!?

main

GM

そしてライトはシャアの執務室に呼び出される

main

夜神月

もちろん向かうぞ

main

トラヴィス・カークランド

執務室で走らない顔の男がシャア大佐と話しており、ライトが入ってきたところを見ると椅子に座った

main

シャア・アズナブル

「ライト中佐、気にしていたガルマ大佐の件だが…」

main

夜神月

「はっ」男の方を少し気にしつつも向き直り

main

シャア・アズナブル

「どうやら、他のキシリア閥のものに先を越されてしまったらしい」

「なので心配は無用…というわけにもいかないのだが…」

main

夜神月

「というのは・・・」

main

夜神月

「イセリナ様の処遇の事でしょうか」

main

シャア・アズナブル

「その通りだ。相当乱暴な形をとったようだ」

「匿っていた彼女とその家族ごと皆殺しだそうだ…噂によるとな」

main

夜神月

「な・・・!?」

main

シャア・アズナブル

「キシリア閣下はガルマ様のことを掃討機にかけていた、それに失踪させるという形も悪かったのだろうな…」

「ともかく、この件に関してはこういう事だと報告しておく」

main

夜神月

「バカな。 そんな事をしでかしたのでは、何のために大佐がサイド7を気遣ってガンダムを撃破しなかったのか・・・」頭を振り

main

夜神月

「それにガルマ司令も。 そのような事態になったのでは復帰は厳しいでしょう」

main

シャア・アズナブル

「これも噂だが……キシリア閣下のもとで監禁のような状態らしい」

main

夜神月

「それが姉弟愛だとでも・・・」

main

シャア・アズナブル

「あるいはジオン公国を統治するザビ家の一員として、同じ行動はもう起こさせないという覚悟の表れか…」

main

夜神月

「・・・申し訳ありません。 先の一件、焦るべきではなかったのかもしれません」

main

夜神月

「大佐が発見していたならば・・・」

main

シャア・アズナブル

「いや、どちらか一方しか難しかっただろう」

「連邦の反攻開始直後だから見つかったものの、協力者の話によるとその後の行軍で命を落としていたかもしれん」

main

夜神月

「そこまで・・・」

main

夜神月

「・・・だから、力を貸してくれたのか」と傍らの男に

main

トラヴィス・カークランド

「さてね」

「ご紹介預かったから名乗らせてもらおうかトラヴィス・カークランド中尉だ。よろしく」

手を差し出す

main

夜神月

「ピザの宅配書類にサインは必要か?」

main

トラヴィス・カークランド

「ははは、必要ない」

「この度転職することになってね。配達廃業さ」

main

夜神月

「・・・ありがとう」手を握る

main

トラヴィス・カークランド

「こちらこそ、だ」

「いろいろと助かった」

main

シャア・アズナブル

「ご存じの通り、カークランド中尉がシギントだ。彼の裏からの協力なくしてはスムーズな脱出も、アインという少女の薬の確保も難しかった」

「これより私預かりで働いてもらうことになる。仲良くやってくれ」

main

夜神月

「了解です、大佐」

「随分と大荷物を背負って転職してくれたようですしね」

main

シャア・アズナブル

「ああ、これで二機目だな」

「私はMSパイロットとしてよりも泥棒として連邦では有名になったかもしれん」

ニヤッと笑いながら

main

夜神月

「ホワイトベースも相当困った事でしょう。3機目ですよ」肩を竦めて

main

シャア・アズナブル

「ははは、乗り過ぎて自分の家の気分だった」

main

シャア・アズナブル

「まあそれはともかく、今度こそオデッサだ」

「これ以上無視すればキシリア少将もさすがに私をかばい立てしてくださらなくなるだろう……アインのフラナガン機関での治療のこともあるしな」

main

夜神月

「そうですね。 ゲルググの配備状況はどの程度なのでしょうか」

main

シャア・アズナブル

「キャンペでドムを大きく上回ってゲルググが主力機に決定された。宇宙から順次地上にも配備されることになるだろう」

「とはいえまだ運用しているのは一部エース部隊だけだな、地上ではドムですらありがたいというありさまだ」

main

夜神月

「となると、オデッサは大佐の助力あっても厳しいでしょうか」

main

シャア・アズナブル

「さて、それはマ・クベ司令のお手並み拝見といったところだ」

「我々も努力はするが、彼の『戦略的観点』から私の部隊はかなり別々に配置されることになってしまったからな」

main

夜神月

「ふむ・・・」

main

夜神月

「カークランド中尉。 サイド7のガンダムが今現在どうなっているか情報はありますか?」

main

トラヴィス・カークランド

「あちらはそうですな、そもそもホワイトベースでジャブローに回収する手筈の時に攻め込まれて一部ジオンの拠点になっちまったわけですから」

「今回取り返してから改めてこっちに来るか、そのまま近場のルナツーでしょう。まずはサイド7から出さなきゃならないけど、案外もう出てるかも?不明瞭で申し訳ないが管轄がちょっと違ってね」

main

夜神月

「やむを得ませんか・・・」

main

夜神月

「そうだ大佐。 今回大佐が囮になったあの黒い機体はどうなったんですか?」

main

シャア・アズナブル

「機体限界が起こったらしく、機能を停止して回収されていった」

「救助に人手を割いてくれた方が脱出には都合がいいのでそのままにしておいたよ」

main

夜神月

「ではアレが再投入される可能性もあるわけですか・・・」

main

夜神月

「ガンダムも来ないとは限りませんし、できれば本陣は大佐にお任せしたいです、が。我々が別を担当しても大佐らが本陣担当になるとは限りませんよね」

main

シャア・アズナブル

「そうだな、マ・クベ大佐はどうやら私に手柄を立てさせたくないようにも見える。そうでなければ私の部隊を本陣に突撃させればよいのだからな」

main

夜神月

「悪意は最も嫌なタイミングで牙を剥くとは言いますが・・・」難しい顔で

main

シャア・アズナブル

「だが、わざわざそのようなことをするからにはマ・クベ大佐にも私に頼らない勝ち筋があるのではないか、と私は思うのだ」

「キシリア閣下に要請して黒い三連星もオデッサに降りてくるらしいしな」

main

夜神月

「彼らがですか」

main

夜神月

「であるならば。 レビル将軍の戦艦を囲めば、正しくルウム戦役の再現になる、かもですね」

main

シャア・アズナブル

「あの時と今とでは状況が違うことは理解しているはず」

「あるいはもう一手二手あるのかもしれないな」

main

夜神月

「それが人道的配慮に基づくものであれば良いのですが・・・」

main

夜神月

「ともあれ大佐。 やはり僕達は本陣に行こうと思いますが」

「マ・クベ大佐の近くに配置されたならば、くれぐれもご注意下さい」

main

シャア・アズナブル

「さすがに同じ派閥になったものに襲い掛かりはしないさ」

「ライト、君こそ十分注意しろ、連邦のMSの進化は目覚ましいし、何より敵は焦っている。何を始めるかわからないのでな」

main

夜神月

「了解です。 前述の二機は勿論・・・」

main

夜神月

「大佐、敵本陣は水場に面しているのでしょうか」ふと思い立ったように

main

シャア・アズナブル

「それは敵の動きによるな」

ピっとモニターを背景の画面に切り替える

main

シャア・アズナブル

「敵はあらゆる方向からオデッサに迫っている」

「黒海、カスピ海にもビック・トレーのホバーなら浮かぶことは可能だろう。だが戦術の常道をとるなら、安定した陸上に陣を引くだろうな」

main

夜神月

「ジャブローの時のように潜水艦とアッガイはリスクが高いですか、これは」

main

シャア・アズナブル

「報告によれば、こちらの水陸両用MSにくらべ、連邦の水陸両用MSの性能は低いらしい。だが、あくまでわが軍最新鋭のズゴックと比してだ。我が部隊では厳しいかもしれんな…」

main

夜神月

「ならば奇襲には念の為用心しつつ、正々堂々と攻めましょう」

「窮地ではありますが、レビル将軍は連邦軍の精神的支柱でもはる筈。何がなんでも確保したいものです」

main

シャア・アズナブル

「うむ」

「今度はルウムの二の舞にならぬようにせねばな」

main

夜神月

「では大佐。 願わくば次も地上で」敬礼

main

シャア・アズナブル

「君の才幹に期待する」

「ああ、それと、君の気に入っていたヴィンセント曹長をわが部隊に迎え入れておいた。もう一つ言えば、アインもしばらくすればフラナガン機関に移送する。必要なら見舞いをしておくといい」

main

夜神月

「ああ、そうだったのですか」

main

夜神月

「ずるいですよ大佐、彼からは僕自身が返事を聞きたかったのに」

main

シャア・アズナブル

「それは申し訳ないことをした、もう一人熱心にそれを推してきた人物がいたのでな」

ライトの横を見る

main

夜神月

「?」

main

夜神月

つられて横を見るが・・・

main

トラヴィス・カークランド

苦笑いをしている

main

夜神月

「んっ・・・」

main

夜神月

「・・・そうか!? そ、その可能性は思い当たっていなかった!」

main

トラヴィス・カークランド

「さーて何のことだか」

「確証なしに周りを混乱させるようなことは言わないでくれよ?」

main

夜神月

「あ、ああ。分かった・・・」

main

夜神月

「・・・灯台下暗し、だよ」

main

トラヴィス・カークランド

「こっちも途中でばれないかひやひやもんだったよ」

「かなり突っ込んだからな」

main

夜神月

「いや、しかしそうか。気付くべきだった」

main

夜神月

「まだまだ修行が足りないな・・・」

main

トラヴィス・カークランド

「ま、ってなわけで晴れて自由の身なわけだ」

「これからはせいぜい仲良くやろう」

main

夜神月

「ああ。 あまりに心強いよ、よろしく頼む」

other

夜神月

色々と衝撃の事実がどんどん出てきた・・・

やはりやっておいて良かった

main

トラヴィス・カークランド

「失礼します」

「それじゃお先に」

シャアに敬礼するとそう言って扉を開けて出て行った

other

GM

息子と仲良くしながら親と喧嘩するの笑ってみてた

other

夜神月

だから「母に」だったのかと

main

夜神月

「で、では大佐。 アインに見舞いをしてきますので、こちらも」

other

夜神月

あれ?この書き方だとヴィンセント君は大佐預かり?

other

GM

まあ同部隊にはいるから何時でも引き抜ける

other

夜神月

なるほどな

でも親元から引き離すって考えると気が引けてきたぜ

other

夜神月

ブリーフィングは終わりかな?

other

GM

オワリ~です

other

夜神月

オッケー

main

夜神月

main

夜神月

忘れない内に補給しつつ

main

夜神月

CCB<=93 交渉Ⅴ(1D100<=93) > 82 > 成功

main

夜神月

あぶね

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 101 → 126

main

夜神月

よし アインの見舞い行こう

main

GM

main

ガブリエル・カニンガム

「お、来たか」

ベッドで眠っているアインの点滴を交換しつつ、入ってきたライトを見る

main

夜神月

「カニンガム先生。この度はありがとうございました」頭を下げ

main

ガブリエル・カニンガム

「ああ、別に問題ねえよ」

「ほぼお前らとランバラル隊がやったようなもんだ。俺がやったのは通常の診察だけ」

main

ガブリエル・カニンガム

「毒なんか盛られてたりするかもしれないって言われてかなりビビったけどな」

main

夜神月

「当該技術は、やはり先生ですら未知のものだったのですか?」

main

ガブリエル・カニンガム

「臓器と脳以外はな。本当に表面上のもん以外はもらった薬でどうにかするしかなかった」

「戦闘のあとの障害なんか一切考慮してねえぞ」

main

夜神月

「・・・連邦が我々を追い詰めた結果コロニー落としに至ったように」

main

夜神月

「我々が連邦を追い詰めた結果、こうなってしまったんでしょうか・・・」

main

ガブリエル・カニンガム

「追いつめられた結果こんなことを、それも軍がするならそりゃもう根底が腐ってたんだろ」

「だからってこっちがしたことも擁護しねえがな」

main

夜神月

「・・・そうですね」どこか遠い目で

main

夜神月

「会話は? 負担になるならば自重しますが・・・」

main

ガブリエル・カニンガム

「……会話になるかどうか怪しいが、それでいいなら」

main

夜神月

「・・・構いません」

main

ガブリエル・カニンガム

「わかった」

電動ベッドを軽く上半身を起き上がらせるように動かす

main

アイン

まつげが弱弱しく震え、ゆっくりと瞼が開く

main

夜神月

「アイン・・・分かるか?」おそるおそる声をかける

main

アイン

「あ…あ…」

「ん…」

言葉を覚える前の赤ん坊のように単語だけで意思疎通ができてるかわからないような声をだす

main

夜神月

「僕だ、ライト・ヤガミだ。 分かるなら頷いてくれ、分からないなら首を振ってくれ」なるべくゆっくり話す

main

アイン

「ら…と…?」

「……」

反芻するように呟いてからじいと眼を見る

main

夜神月

「・・・」視線を受け止める

main

アイン

こてっと首を傾げた

main

夜神月

「・・・・・」

main

夜神月

「くそ・・・!」破れかぶれという風に顔を近づけ額を接しさせ、伝われ伝われと念じてみる 僕がニュータイプとやらならば・・・!

main

アイン

「……?」

不思議そうに見つめられる

main

夜神月

「・・・何がニュータイプだ! ジオン・ダイクンも大した事がないな」精一杯せせら笑い

main

夜神月

「アイン。 伝わらなくてもいい・・・ こんなに多くの人を巻き込んでまで、僕はただ」

main

夜神月

「謝りたかったんだ。 もしかしたら、僕がザクの操縦を見せたせいで・・・」

main

夜神月

「興味を抱かせたせいで、こんな事になっちまったんじゃないか、って・・・」

main

夜神月

「・・・あんな狭いコックピットに押し込めて。すまなかった」

main

アイン

「う…?せま…?」

その様子を察してか、少し申し訳なさそうな困ったように

main

夜神月

「アイン、僕には夢がある」

main

夜神月

「僕の部隊のルリ中尉・・・いや、ホシノ・ルリ」

「彼女と一緒に、君が平和な世界の学校に通う事だ。地球でも、サイド3でも、あるいはもっと別の、中立サイドでもいい」

main

夜神月

「年齢や学力が見合うかは分からないが、ニカ技術曹長やノイジー・フェアリー隊ともいいかもな・・・」

main

夜神月

「・・・だから。 生きて戻って来てくれよ。お願いだから」

main

アイン

「…………」

その顔をぼうっとした目で眺めながら

再びベッドに背を預け

main

アイン

再び瞳を閉じる

main

夜神月

「・・・」俯いてそれをしばらく見下ろしていた

main

ガブリエル・カニンガム

「話ができる状態にする薬もあるんだが…」

「MS操縦用の精神高揚剤だ、あまり使いたくはねえな」

main

夜神月

「捨てて構いません」

「視界に入れたくもない」

main

ガブリエル・カニンガム

「ま、そういうな」

「あっちに送れば治療の糸口になるかもしれん」

main

夜神月

「・・・分かりました」

main

夜神月

「先生。 ニカやドアンはどうなりましたか」まだ少し乱暴気味な喋り方で

main

ガブリエル・カニンガム

「あっちはまあ、言っちゃ悪いが仕事はできていたわけだ」

「徐々に快方に向かってるよ」

main

夜神月

「ありがとうございます」

main

夜神月

「・・・どいつもこいつも、傷ついている」

「さっさと、終わらせます。 多少無理をしてでも」

main

ガブリエル・カニンガム

「無理なんかしてたらそれこそ途中で力尽きるぜ。一人で終わらせられるようなもんじゃねえ」

「ここに来ない程度にしとけ」

main

夜神月

「分かってますよ。今回も、それに今までも。部下にも上司にも頼りっぱなしです」

main

夜神月

「一人で何でもやろうとしていたら、確実に頭がおかしくなっていた事でしょう」

「早いうちから、部下を得て、そして誰かに頼る事を覚えられた事。それが僕にとって最上の幸運だと思っています」

main

ガブリエル・カニンガム

「それが分かってんなら、熱くならないことだな」

「この子だって考えられる可能性の中じゃ信じられないぐらい幸せにできたほうだ」

main

ガブリエル・カニンガム

「強化人間ね、こんな子供を一瞬で兵士にできるなら…戦争が終わってもこの技術をやる奴は出てきかねないな」

「それこそ負けたほうこそな」

main

夜神月

「・・・」頭を抱え

main

夜神月

「高校生の頃、念じるだけで、思うままに人間を殺せたらと思った事があります」

「今まさにそんな気分ですよ」

main

夜神月

「戦争には勝てるかもしれないですが、社会は変えれそうにありませんからね・・・」

main

ガブリエル・カニンガム

「戦争に勝つより難しい問題が戦争の途中に出てきやがるんだから…ったく」

「やってらんねえぜ」

main

夜神月

「全くです」かぶりを振り

main

夜神月

「・・・ですが、今妄想に囚われるわけにはいかない。 アインが機関に行くまでの間ですが、よろしくお願いします」

main

夜神月

「僕は、僕の現実に向き合います」

main

ガブリエル・カニンガム

「そうかい、……現実ね」

「頑張れよ」

手を振り

main

夜神月

一礼しその場を後にする

other

夜神月

なんかアインの好感度が限界突破している?バグった?

other

ガブリエル・カニンガム

強化の後遺症かもな…もどしたぜ

other

夜神月

🌈

other

ガブリエル・カニンガム

🌈

other

夜神月

まだ行けるかな?

other

ガブリエル・カニンガム

でレディキラーで50か

other

夜神月

おっとそう

other

夜神月

行けそうならヴィンセント君とお話したい

other

ガブリエル・カニンガム

いいぜ

other

夜神月

うわ!

main

夜神月

main

夜神月

ヴィンセント君に会いに行くぞ

main

トラヴィス・カークランド

「おふくろさんは元気かい?」

トラヴィスと話している

main

ヴィンセント・グライスナー

「中尉…母の知り合いですか?」

main

トラヴィス・カークランド

「若いころ世話になったんだ」

「今は何を?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「食堂をやっています」

「よかったら今度来てください、喜ぶと思います」

main

トラヴィス・カークランド

「……そうか、じゃあ、そのうちお邪魔させてもらう」

「おっと、呼び出しか。それじゃあまたな曹長」

main

夜神月

トラヴィスに敬礼しつつ

main

夜神月

「・・・おい。 いいのかそれで」小声で

main

トラヴィス・カークランド

「うるせえな、こういうのにはその…」

「段階ってもんがあんだろ!」

同じく小声で

main

夜神月

「はぁ・・・分かった分かった。ジーク・ジオン」ぶっきらぼうに言い見送る

main

トラヴィス・カークランド

「分かるわけあるか」

ぶつくさ言いながら歩いていく

main

夜神月

背中を見送った後

main

夜神月

「曹長。 改めて感謝申し上げる。 貴官の働きに僕は最大級の敬意と感謝を表する」マジモードで敬礼する

main

ヴィンセント・グライスナー

「い、いえ!軍人としては当然のことをしたまでで!」

大いに恐縮して同じく真面目な敬礼を返す

main

夜神月

「連邦との対MS戦闘という意味ではそうだろうな。 だが、あの後ランバ・ラル大尉がワチャワチャやっていたのを曹長も見ただろう?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、まさか輸送機でMSパイロットを確保しようとしてるなんて思いませんでした、さすが中佐の部隊…」

main

夜神月

「その件についてなんだが、大佐の下に付く以上曹長も知るべきだと思ってな。今回の礼もある」

「だが曹長、決して口外しないと誓えるか? しかも、戦争が終わってもだ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、決して口外はしません」

「漏洩がまずい重大機密事項なら、あの時のことは忘れます!」

main

夜神月

「いや、むしろ知っていてくれ」

「こちらに」遮蔽物の少ない開けた場所に呼び出す

main

ヴィンセント・グライスナー

「はっ」

きびきびついていく

main

夜神月

というわけで周囲に人が居ない事を確認した後

トラヴィスの事とかは伏せつつ強化人間とアインの事について話す

main

夜神月

「・・・というわけで、あのMSに乗っていたのがその強化人間というわけだ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「それは、その…なんと言っていいのか」

「いまさらですが、いいのですか?私にこんなことを話して」

main

夜神月

「いいんだ。こうでもしないと僕が何故こんなに感謝しているのかが伝わらないだろう」

main

夜神月

「強化人間アインは・・・僕の友人は、あの時生きるか死ぬかの瀬戸際だった」

「曹長か僕のどちらかがしくじっていたら、応援を呼ばれるどころの話じゃない。 死んでたんだ」

main

夜神月

「曹長は命の恩人だ。ありがとう」

main

ヴィンセント・グライスナー

「恐縮です…そして」

「よかった…事前に知っていたら、重みに耐えられなかったかもしれません。万一コクピットに当たったらと思うと…」

main

夜神月

「はは、曹長には天運というものがあるのかもしれないな」

main

夜神月

「あまりこういう言い方をすると、気を悪くしかねないかもしれないが。それでもあえて言うなら、曹長が生き残ったのは、幸運に恵まれているからだと思う」

main

夜神月

「曹長にとっては不服かもしれないが、下手な操縦技術よりも何よりも、戦争にとってはそれが如何ともしがたい。 だから、古の時代の軍は幸運を授かろうと必死だったんだ。それは今でもさ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、ジャブローでの連邦の反攻作戦で身にしみて感じました、私たちよりも歴戦のパイロットたちが、私たちを生かすために大勢やられていきました」

「マルコシアス隊も戻ってこれたのはB・F・G部隊だけ…半壊です」

main

夜神月

「犠牲になった者らには、悔やんでも悔やみきれない」

「しかし。酷な言い方だが、それはそれだけ曹長に幸運が付きまとっているという証左」

main

夜神月

「どうか、これからはシャア大佐とカークランド中尉のもとで、彼らに幸運を分け与えてやってくれ。オデッサではそれが最も必要となるだろうからな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、私にそのようなものがあるとするなら。大佐たちのもとで役立てていきたいと思います」

main

夜神月

「本当は僕こそがあやかりたかったが」

「流石に引き離せないよ。まったく間が悪い」ふっと自嘲するように

main

ヴィンセント・グライスナー

「引き離せない…?」

main

夜神月

「なんでもないさ。 ・・・ああ、ところで曹長。 休暇は取れたんだったか?」

main

ヴィンセント・グライスナー

「いえ、いまはまだ、申請する気は…連邦の反攻作戦の真っ最中ですし…」

main

夜神月

「そうか。 だが落ち着いたら是非取るといい」

main

夜神月

「ご家族を大切にな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、中佐もよろしかったら家の食堂にぜひ」

「……あ、いえ、本当にお暇があればで、中佐こそまさに今忙しいでしょうし…」

main

夜神月

「感謝する。 とはいえ、戦争が終わったら、かな」

「カークランド中尉もきっと本気で勝利に貢献して下さるだろう。 平和になったら伺わせてもらうよ、なんなら部隊全員でな」

main

ヴィンセント・グライスナー

「はい、母も喜びます」

「それにしても、中佐はカークランド中尉にとても期待しているんですね」

main

夜神月

「ふっ。 何故そうなのか、曹長もそう遠くない内に分かるさ」

main

ヴィンセント・グライスナー

「……?」

「わ、わかりました…(また機密関係なのだろうか…)」

other

夜神月

以上かな

まったく僕に調子こいてた時の勢いはどこに行ったんだええ?

other

トラヴィス・カークランド

うるせー!お前も調子づいてた時とはずいぶんな落差じゃねえか!

other

トラヴィス・カークランド

まあというわけで連邦にいる理由が喪失したから移籍したぜ

other

夜神月

しかしよくガンダム系のMSなんて持ち出して抜け出してこれたな

技能的にもそれだけ超優秀って事なんだろうけど

other

トラヴィス・カークランド

ガンダムはガンダムつっても陸戦ガンダムっていう陸専門の型落ちパーツで作ったやつで性能はダンチだけどな

あと俺の部隊のやつが補給リストのデータ弄ってこっちの部隊にもってこさせてる

other

夜神月

やりたい放題かよ

other

トラヴィス・カークランド

死刑囚を懲罰部隊になんて編成するとこうなるっていう見本だな

other

夜神月

あれ?部隊ごと引っ越し?

other

トラヴィス・カークランド

いや、この段階だとさすがに俺だけだ

other

トラヴィス・カークランド

自分の機体だけ持ち出した

other

夜神月

なるほどな

まあともあれお幸せに

other

トラヴィス・カークランド

ジオンが勝たねえと全部終わりだから頑張ってくれよ~

other

夜神月

そっちも頑張ってくれよ

て事で以上かな

other

夜神月

other

夜神月

ルリから何らかの成果があったかどうかだけは分かる?

other

トラヴィス・カークランド

そりゃさすがに手番だな

というか依頼もよく考えたら手番いるレベルだろ~あれ?

other

夜神月

それは・・・そう!

other

夜神月

お詫びもかねてちゃんと手番使おう

ルリの所行ける?もう無理そうか

other

トラヴィス・カークランド

えーと今何回目だ?余裕で余ってると思うが

アイン・ヴィンセントだから

other

夜神月

今3回目っすね

other

トラヴィス・カークランド

で普通に3回と抜け目で2

やっても2回あるから行けるな

other

夜神月

よしじゃあ、行っちゃおう

main

夜神月

main

夜神月

ルリ中尉と交友

main

ルリ・ホシノ

いつも通り無表情ですさまじい量の仕事を片付けている

main

夜神月

ニカの時の失敗を踏まえ入口の扉近くの壁をコンコン、と叩いてから

main

夜神月

「アインに会ってきたよ」

main

ルリ・ホシノ

「そうですか」

「容態は」

main

夜神月

「芳しくはないな。 呼びかけにもほとんど応答がなかった・・・どころか、僕の事を覚えているのかどうかすら」

main

ルリ・ホシノ

「それは……」

「いえ、命が助かっただけでも、と思うべきかと。フラナガン機関の治療で改善が見込めるかもしれませんし」

main

夜神月

「だと思おう。 中尉もありがとう、中尉が手を回してくれたおかげで、結果的に今がある」

main

ルリ・ホシノ

「皆が努力した結果です」

「誰一人がかけても、このような結果を招けなかったでしょう」

main

夜神月

「ああ、全くその通りだ」

「僕は本当に周囲の人間に恵まれたよ。 全力を尽くしてくれた部隊員も含めな」

main

夜神月

「それで中尉。 急かすようで悪いが、降下前に頼んだ件については何か収穫はあったか?」

main

ルリ・ホシノ

「………」

長い沈黙

main

夜神月

「そうか、すまない。 急かしたかったんじゃないんだ」

main

ルリ・ホシノ

「いえ、該当者は見つかったのですが…」

main

夜神月

「何!本当か!?」

main

ルリ・ホシノ

「はい、ですがその……」

再び長い沈黙

main

夜神月

「う、うん?」

main

ルリ・ホシノ

「職業が……サービス業といいますか」

main

夜神月

「・・・」

main

夜神月

「バカヤロー! ルリそれは候補に挙げていなかっただろう!ふざけるなぁぁ・・・」叫ぶというかどこか気落ちしたように

頭を抱えながら

main

ルリ・ホシノ

「ですがほかに該当する人物が……」

main

夜神月

「ああ、もう、いい、わかった」

main

夜神月

「だが、次からは、なんだ。そういう部分にアクセスする時は相談してくれ」

main

ルリ・ホシノ

「弁明するなら」

「その、『サービス業』よりも、予言的なもので注目されている…嬢でして…」

main

夜神月

「・・・なるほどな。 どちらかというと、予言の噂を辿っていたら職業が偶然そっちだったと」

main

ルリ・ホシノ

「はい」

「さすがにそちら目的で最初に探ったりはしません」

main

夜神月

「大変申し訳ない」

main

ルリ・ホシノ

「誤解が解けたならいいです」

main

夜神月

「えー。その、なんだ。場所はどこだ?」

main

ルリ・ホシノ

「インドの娼館です」

main

夜神月

「インド・・・インドか・・・」

main

夜神月

「べらぼうに遠いってわけではないが」

「ついでに行くのは無理があるな・・・」

main

ルリ・ホシノ

「オデッサ作戦前なら反攻作戦に対する防衛で行けたでしょうが…」

main

夜神月

「言っても仕方がない、それにそれだとアインが間に合わなかった」

main

夜神月

「ううむ、休暇に行くとしても数が足りないんじゃないかこれは」

main

ルリ・ホシノ

「加えて」

「遠出して『そこ』にいって女性を連れて帰ってくるという絵面があまりにも…」

main

夜神月

「言うんじゃない・・・」

main

夜神月

「ゴホンゴホン。『力』は相当強そうなんだな?」

main

ルリ・ホシノ

「それに関してはお客から噂になるぐらいですから」

「それを目当てにリピートする客もいるそうです」

main

夜神月

「分かった。協力、感謝する」

「それと」

main

夜神月

「貴官の教育に悪いから候補に挙げた時点で僕を呼んでくれ、頼むから・・・」

「レビューとかまでは流石に僕が読む」

main

ルリ・ホシノ

「私とて何も知らないわけではないですので」

「心配なさらず」

main

夜神月

「だから良いってもんじゃないだろう・・・」

main

夜神月

「まぁ、いい。 ともあれ民間人だ。 ジオン国民以外に何してもいいというならサイド7はとっくに爆散している」

main

夜神月

「やはりここは、大佐の指示を仰がないとな・・・」

main

夜神月

「・・・生暖かい目で見られないだろうか?」

main

ルリ・ホシノ

「受け入れてくれるならむしろ支障はないかと」

main

夜神月

「はぁ・・・アインの事を相談するよりも、下手すると気が重いよ・・・」

main

ルリ・ホシノ

「頑張ってください」

「一応間違った女性を連れてこないように顔写真を」

main

夜神月

「頼む」

main

ルリ・ホシノ

「モニターに表示します」

main

ララァ

main

夜神月

「インドって感じだな、あとあまりそういう雰囲気ではないな」

「神秘的ではあるが・・・」

main

ルリ・ホシノ

「もう完全にそちら方面を売りにしたのかもしれません」

main

夜神月

「・・・しかし、娼婦か」

main

夜神月

「ニュータイプっていうのはそういうのばかりか? 少なくともジオン・ダイクンの教えは間違っていると思えてきたよ、希望がない」

main

ルリ・ホシノ

「私の考えで言えば、宇宙に追い出された人たちが自分を慰めるためのものだと思っていますので、むしろ存在しないと思います」

main

夜神月

「あるいは・・・」

main

夜神月

「『慰め』という意味では、ある意味で正しいのかもしれないが」

main

夜神月

「見返りにしては釣り合ってない報酬とは思うがね」

main

ルリ・ホシノ

「どころかその幻想を追いかけて不幸を生み出していますしね」

main

夜神月

「ララァ、か。できるなら幻想のままで居させてやりたかったが」

「どうかいい方向に運んで下さいよ、大佐」写真を端末にダウンロードし

main

夜神月

「ともあれ地球から追い出されてはまずそこが話にならん」

main

夜神月

「オデッサも必ず乗り切ろう、中尉」

main

ルリ・ホシノ

「はい」

「ここまでやってきた、私たちの部隊ならできます」

other

夜神月

よし!GMありがとう

other

夜神月

思いつきだったけどなんか進んだわ

other

ルリ・ホシノ

どういたしまして

重いシナリオが最後は娼婦の話になるのしまりませんね

other

夜神月

まあ家族愛にも触れていい感じに緊張がほぐれたよ

other

夜神月

いい加減ミアも勧誘したいんだけど

その前にギャレット少佐に話つけないとまずいかなぁとも思う

other

夜神月

ほんとはシュナイド大尉にも挨拶したいんだけど枠がねぇー

other

マ・クベ

私への遅参の詫びは?

other

夜神月

本陣襲撃の戦働きでお詫びとさせて頂きます

other

夜神月

ともあれ、今日はここまでかな

またね~~~

other

アイン

またね~~!

other

夜神月

・大佐にニュータイプの事報告するのは手番要る?

other

GM

いらないな

other

GM

ちなみに前回のミデアの修正について🌈

GM - 2025/12/21



フライマンタ

耐久5

エネルギー10

速度16

消費2

射撃 (対地・対水)爆撃 3b3

   (対空)ミサイル 2b2

装甲1b3

回避2b6



ディッシュ(10)



耐久6

エネルギー15

速度18

消費3

射撃 機銃(対空) 2b2

装甲1b3

回避2b6+2

索敵Aかなり高い精度で周囲の情報を手に入れられる



ミデア(30)

耐久30

エネルギー100

速度15

消費3

射撃 迎撃機銃 1b2

装甲1b6

回避2b6

補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる



ミデア後期型(60)

耐久45

エネルギー140

速度15

消費3

射撃(対空)機銃2b4

近接 (対空)迎撃機銃 2b3

装甲2b6

回避3b6

補給〇 エネルギーを20ずつ使って1ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターン2回)

other

夜神月

わかった

other

夜神月

・ソドンってこの任務だとどっち行く(大佐or僕ら)?

・グフ・フライトタイプって宇宙で行動できる?

other

夜神月

other

GM

other

GM

ソドンはシャアの乗艦だな

グフは基本地上機体!

other

GM

シャアにニュータイプのこと報告するのはどのあたりまでする?

other

夜神月

どのあたり?

other

GM

全部ぶっちゃけるか言いたくないところは隠すか

other

夜神月

このタイミングで報告するって事は魂胆バレバレだからなぁ

多分全部言うと思うよ

other

GM

了解

other

夜神月

other

GM

!

other

GM

コミュはもう全部やったんだっけ

other

夜神月

いや、まだだな

悩んだけどミア誘い単体かな

のでシャアへの報告→ミア→買収

のつもり

main

system

[ 夜神月 ] 交渉Ⅴ : 93 → 94

other

GM

了解

other

夜神月

(補給成功の上昇)

main

夜神月

main

夜神月

シャアへの報告に行こう

main

シャア・アズナブル

「おや、ライト。作戦前になにか相談事でもあったかな?」

main

夜神月

「大佐。 大至急というわけではないんですが報告したい事が出来ました」

「結論から言うと・・・ニュータイプらしき者を発見しました」

main

シャア・アズナブル

「なに?ニュータイプ?」

「それは本当か?」

露骨に食いついてきている

main

夜神月

「ええ。とはいえ・・・恐らく純粋なアースノイドですので、原義におけるニュータイプと完全に同一かまでは、という感じですが」

「この者です。場所は・・・」ルリから貰った情報や写真をそのまま見せる

main

シャア・アズナブル

「なるほど、地球のニュータイプか。考えたな」

「まだ少女のようだが…ふむ、インド」

その写真を見て

main

シャア・アズナブル

「この少女との接触、私も同行しても構わないか?」

main

夜神月

「もちろんです。しかし、オデッサを終えた後だとしてもお互い休暇が足りるでしょうか」

main

シャア・アズナブル

「ないなら作るまでさ。戦果で黙らせてやればいい。アインを連れてフラナガン機関に行くのにもちょうどいいだろう」

main

夜神月

「まぁ・・・そうですね」

「それはそうと、大佐。 この子を探し出した後、どうなさるつもりですか?」

main

シャア・アズナブル

「本当にニュータイプだとしたら会って話をしてみたい。本物ならばもしかしたら私もそうなる道筋を知っているかもしれないだろう?」

少し冗談めかした口調で

main

夜神月

「なるほど。 僕は・・・正直、会ってどうしたいのか迷っています」

「アインの為にこの子を機関に連れ帰る・・・最初はそれも覚悟していたつもりでした。しかし・・・キシリア閣下の苛烈さを目の当たりにした今、それが正しいのかどうか」

main

シャア・アズナブル

「なに心配することはない、おとりにするならもっとふさわしい人間がいるさ」

main

夜神月

「それは一体?」

main

シャア・アズナブル

「私だ」

main

夜神月

「ええと・・・大佐がNTに覚醒するのを見越した皮算用って事ですか?」

main

シャア・アズナブル

「いや、キシリア閣下は私の戦績から私こそがNTと思っている節がある。だからこそ私にこうもあっさり移籍を許したのだ」

main

シャア・アズナブル

「実際にそのような話もされた。そして私であるならばそれほど粗略な扱いはされないだろう」

main

夜神月

「そう、でしたか。なるほど」

main

夜神月

「であれば杞憂だったかもしれませんね。 とはいえ大佐がご興味を持たれたならわずかばかりの貸しの返済にはなりましたか」

main

シャア・アズナブル

「ああ、よくやってくれた。もし彼女が本物ならば…何かあれば人類全体の損失だ。早急に保護しなくてはなるまい」

main

夜神月

「身の上が身の上ですしね・・・ 彼女もまた、ナナウラ曹長に似た境遇なのでしょうか」

main

シャア・アズナブル

「今のところバレれば生命の危険ということはないだろうが力が目につき始めればよからぬ輩が寄ってくるのも時間の問題かもしれんな」

main

夜神月

「既にネット上にレビューも出ていますし危ういかもしれませんね。 では、そのつもりで予定を組んでおきます」

main

シャア・アズナブル

「そうしてくれ。ここで連邦の反抗を跳ね返せばしばらくは動けないだろう。地上はひと段落として」

「問題は…宇宙か」

main

夜神月

「我々にはソドンもありますし、高機動ザクやゲルググもあります。 向こうのガンダムは不安要素ではありますが・・・」

「カークランド中尉の機体のような陸戦型ガンダムはともあれ宇宙空間では連邦もジム程度しか出せないのでは?」

main

シャア・アズナブル

「それでもジャブローで私を追ってきたあのMSのようなものもあった。あれが量産化すれば…」

「それに連邦の恐ろしさは質ではなく量だ。数できたときの恐ろしさは撤退戦で味わっただろう」

main

夜神月

「確かにそうですね・・・ やはり、キシリア閣下の言う事は正論ではありますか」

「しかしこれ以上の手立てともなると・・・」

main

夜神月

「正直、グラナダでルナ・チタニウムが発見される事を祈るぐらいしか思いつきません」

main

シャア・アズナブル

「もう一つ、ないことはない」

「現在連邦唯一の宇宙拠点、ルナツーを落とす。宇宙にすっぽり蓋をしてしまうのだ。相当な困難を伴うが…」

main

シャア・アズナブル

「宇宙に出られなくなったとあれば宇宙の中立地帯もジオンになびく」

「連邦にとってのショックは測りきれないはずだ」

main

夜神月

「しかし、そうなれば今回レビル将軍に付いていなかったとしても、距離的にガンダムは確実に出てくるでしょうね」

「連邦がもしサイド7のあの素人を正式に採用していたら厄介です」

main

シャア・アズナブル

「そうなるな。もしこちらにいるのなら今のうちに撃破しておきたいところだが…あの型破りな動きは危険だ」

main

夜神月

「まあ、もしこちらに居たら時間稼ぎぐらいはしますよ。 我々にはゲルググもある事ですし」

「とはいえ見かけたら流石に救援を要請しても構いませんかね・・・」

main

シャア・アズナブル

「ああ。無理はするなよ。」

「危険だと思えば撤退しても構わん。あれは私が討つ」

main

夜神月

「了解です。 頼もしいですよ」

「では、休暇のために頑張りましょう」

main

シャア・アズナブル

「ああ、楽しい予定が入っている休暇というのはいいものだな」

「現地のレストランでも調べておこう」

other

夜神月

思ったより、長引いてしまった

これで?

other

シャア・アズナブル

ああ問題ない

other

夜神月

ヨシ!

正直責められるかなと思ってたから穏便に済んで良かった

main

夜神月

main

夜神月

ミアに会いにいくぞ~

main

ミア・ブリンクマン

「はあー…」

兵器工廠で溜息をついている

main

夜神月

「ブリンクマン技術少尉」一応手近な資材叩いてノックしてから

main

夜神月

「まずは、申し訳なかった」

main

ミア・ブリンクマン

「え?え?」

「どうしたんですか急に…」

main

夜神月

「こちらにも溜息が聞こえてきたぞ。ドムの事だろう? 政治的な思惑でガンダムがジオニックに渡ってしまった事、すまないと思っている」

main

ミア・ブリンクマン

「あ、あー…ま、まあ確かにドムはいい機体だったのに残念でしたけど」

「いえまあ、それもなくは…いやないかといえば大いにはあるんですけど、ビームサーベルの情報はこっちに回ってきましたから…コンペ負けましたけど…」

main

夜神月

「そうか。すまないな、大言壮語をして。 一隊長では何もかもは思いのままというわけにはいかなかった」

「ツィマッドに提供したい気持ちもあったんだが」

main

ミア・ブリンクマン

「うー…次のコンペこそはツィマッドが勝ちますぅ~…」

「じゃなくてですね、結局中佐を支援にいったのに足手まといで終わってしまって…」

main

夜神月

「ああ、あれか。 そんな事はない、端から見ればそうだが」

main

夜神月

「敵の目があちらに向いてくれたおかげで作戦目標は果たされた。 少尉のおかげだよ、むしろ脱出時のケガなどは無かったか?」

main

ミア・ブリンクマン

「それは、はい。マルコシアス隊の人たちがすぐ回収に来てくれましたから」

「でも同じ隊のアルマさんはあっちのガンダムタイプとザクで同等に渡り合ってたじゃないですか~」

main

夜神月

「ふっ、似たような想いはどこも抱いているものだな」

「だが相手との1on1で上回るだけが戦いではないさ。 支援する事、敵の攻撃の目を自分に向けさせる事、それらもまた戦いだ」

main

夜神月

「強くなれば選択肢が増えるのだからそれ自体は良い事であるのは否定はしないがね」

「少尉はよくやっていると思うよ」

main

ミア・ブリンクマン

「ですかね…パイロットとしてもメカニックとしてもどうしても中途半端な気がしてしまって…」

main

夜神月

「むしろどちらも出来る事を誇りに思うといい。 万能と器用貧乏は捉え方次第だ」

「ギャレット少佐も君の事は高く評価していたよ」

main

ミア・ブリンクマン

「キリーさんはほめて伸ばすタイプですからね…私も伸びたい、少なくとも他二人に引け目を感じないぐらいには」

main

夜神月

「では・・・」

「今すぐには無理かもしれないが、ガンダムを改造してみるか?」

main

ミア・ブリンクマン

「ガンダム!欲しいです!」

「でも今は即戦力が欲しいんです!」

main

夜神月

「まあ落ち着け、伸びたいのではなかったか?」

「少尉も見たかもしれないが、実は最近またガンダムタイプのMSの鹵獲があってな。だがジオンの技術では現状どうしてもワンオフになる。構造を理解して点検、を通り越しジオンの技術で改良を加えられれば確実に戦力の増強に繋がる」

main

夜神月

「少尉にとってもガンダムを改造する上で身についた技術はきっと後々の為になると思う。考えてみてはくれないか?」

other

トラヴィス・カークランド

俺のじゃねえか!

other

夜神月

でも実際修理できないと困るだろ?

main

ミア・ブリンクマン

「が、ガンダムが二機!?」

「中佐の部隊はどれだけ贅沢なんですか!」

other

トラヴィス・カークランド

まあなあ

main

夜神月

「僕じゃなくてシャア大佐の所の奴だがな」

「向こうでは強盗部隊とでも呼ばれているのかもしれないな」冗談めかして

main

ミア・ブリンクマン

「強盗通り越して死神ですよ!」

「うちの会社がやられたら上の首が丸ごと飛んで社長が憤死します!」

main

夜神月

「そうだな、味方で良かっただろう?」

「僕も大佐がこちら側で良かったと心底思うよ」

main

ミア・ブリンクマン

「ほんとですよね、さすが赤い彗星……もはや想像もできない境地にいますね」

main

夜神月

「この上更に向上したいようなのだから恐れ入るよ、詳細は言えないが」

main

ミア・ブリンクマン

「す、すごいです!やっぱりその青天井の向上心があるからあれだけの実力になれたんですね~…」

main

夜神月

「僕もそんな大佐の、せめて背が見える位置ぐらいには居れるように必死だよ」

「こと腕を磨くことについては悪い環境ではないと思う。だから、改めて僕の下に来てくれないか?」

main

ミア・ブリンクマン

「え、えーと、私なんかにはもったいないぐらいの好条件だとは思うんですけど…」

「引き抜きとなると色々面倒というか…トラブルが起こると思うんです。そのあたりはその…大丈夫なんですか?」

main

夜神月

「(オデッサまで日がないから出来れば頭越しで行きたかったが・・・仕方ないか)」

main

夜神月

「それもそうだな。 分かった、ギャレット少佐にも話を通させてもらうよ」

「だが、少尉の方でも考えておいてくれ」

main

ミア・ブリンクマン

「は、はい」

「その部分が通るのなら私としてはぜひ!」

other

ミア・ブリンクマン

所属はOKですけど派閥友好度さがるかもしれないって話でした!

other

夜神月

なるほどな

main

夜神月

「ところで少尉。 先の話に挙がったガンダムタイプのMSのパイロットだが、因縁はもうそこそこ長いのか?」

main

ミア・ブリンクマン

「アルマさんによると同じパイロットともうこれで3回は戦ってます。直接見たわけじゃなくて感じる…っていう話なんですけど、最初の時は同じビームスピアを装備したジムでした」

main

夜神月

「そうか。 ああいう悪意ある言葉を投げかけられた事もあるわけか?」

main

ミア・ブリンクマン

「私たちの部隊は前衛がアルマさんなので…何か聞いたことはないんですけど」

「アルマさんはいろいろ思うところがあったみたいですね…」

main

夜神月

「そうか・・・そうでないかと思ったよ」

main

夜神月

「ありがとう、参考になった」

main

ミア・ブリンクマン

「いえいえ、これぐらいならいくらでも…」

「ちなみに参考というのは?」

main

夜神月

「説得だよ」

main

ミア・ブリンクマン

「説得!?」

main

夜神月

「まあ、少尉は気にしなくていい。 お互いの信念って奴の話になるだろうからな」

main

ミア・ブリンクマン

「わ、分かりました。でも動きだけでもあのパイロットは殺気がすごいのであまり危ないことはしないでくださいね…?」

心配そうに

main

夜神月

「ん?ああ違う違う。ギャレット少佐の話だ」

main

夜神月

「連邦軍からの悪意は正当なものだ。 だからこそ戦争は・・・」

「いや、どちらにせよ少尉に聞かせる話ではなかったな」

main

ミア・ブリンクマン

「…キリーさんも私たちに大人の責任だから気にしなくていいって言います。でも、私たちもいつか向き合わないといけないことだと思います」

main

夜神月

「少尉。年齢は?」

main

ミア・ブリンクマン

「15です」

main

夜神月

「成人というのは、単に飲酒喫煙が出来る年齢というわけじゃない」

main

夜神月

「悪意に向き合う心構えが出来るか否かという意味も多分に含まれる」

main

夜神月

「少尉は本来、十字架を背負わなくてもいい年齢なんだ。 少尉はパイロットでありメカニックでもある、もう十分に責務を背負う身だ、これ以上は無理だろう」

「少尉の年齢では、耐えきれない。それは一生に残る心の傷だ。だから、少尉が向き合う前にカタを付けるのが僕の役目だ」

main

ミア・ブリンクマン

「……でもいずれは、私より若い子たちが戦場に出てきます。何もできないなりに、目をそらすことはしちゃだめだと思うんです」

「中佐たちが私たちを守ってくれようとしてるように、私もその子たちを守らないといけないから」

main

夜神月

「ジオンも連邦も、少尉の年齢がいい加減限度だ」

「それ未満など、僕が許せない」

main

夜神月

「どちらかがそのつもりなら、多少無理をしてでもそれを出す前に終わらせてやる。ルナツーだろうが攻め落とす。

「だから、気にするな。それは杞憂だから」

main

ミア・ブリンクマン

「えへへ、それじゃあ一緒に頑張ってこの戦争を早く終わらせましょうね!」

main

夜神月

「ああ。 必ず帰ろう、少尉」

other

夜神月

こんな感じか

other

ミア・ブリンクマン

ですね!

15の女の子とする会話じゃないですね!

other

夜神月

もう15を戦場に出してる時点でクソだよ

main

夜神月

main

夜神月

やっぱ頭越しはいかんよな

行動回数きついけどギャレット少佐の所にも行こう

main

キリー・ギャレット

main

キリー・ギャレット

「どうぞ」

執務室ではなく客室に案内されて高級なお茶とお茶菓子を出してもらう

main

キリー・ギャレット

何らかの圧が感じられるぐらいの丁寧な対応だ

main

夜神月

「ははは。 昇進したからと言って急に態度を変えられますとこちらも身構えてしまいますよ。待遇も話し方もこれまで通りで構いません、少佐」何となく意図は伝わっているがあえて怯まず

main

キリー・ギャレット

「あらそう?じゃあそうさせてもらいましょう、中佐」

それを待っていたとばかりに崩した口調になって

main

夜神月

「先日は世話になりました。 彼女らの助力がなければ任務の完遂は難しかった事でしょう」紅茶を唇を湿らせる程度に味わったあと

main

夜神月

「いい部隊です」

main

キリー・ギャレット

「そうね。これからも一緒にやっていけると思っているわ」

main

キリー・ギャレット

「私たちの部隊ってみんな仲がいいのよ」

「一人でも欠けると成り立たないぐらいね」

main

夜神月

「それもあっての『1人でも多くの敵を倒すのではなく、1人でも多くの味方を救う戦い』・・・というわけですか」

main

キリー・ギャレット

「素敵でしょう?」

main

夜神月

「その通りです。 では・・・」

main

夜神月

「味方を救う、とはどういう意味でしょうか?」

main

キリー・ギャレット

「作戦で自分たちも含め一人でも多くの味方が生還できるように行動する」

「誤解を恐れずに言うならこんなところかしら」

main

夜神月

「実に有意義です」

main

夜神月

「ですが、それ故にどうしても長引く事でしょう」

main

キリー・ギャレット

「そうね。でも私たちが急ぎ過ぎた結果がどうなったかは知っているでしょう?」

main

夜神月

「それはもう。現場に居ましたから」

main

夜神月

「しかし、だからこそ同じ徹は踏みません。 我々には戦争のルールに従い、その上で電撃的に勝つ用意があります」

main

キリー・ギャレット

「そのためにどんな犠牲を払ってでもかしら」

「犠牲を少なくするために犠牲を増やす、なんだか矛盾してるわね」

main

夜神月

「戦争がここまで大規模化した以上、ある程度の一大決戦はどうあっても避けられない事態です」

main

夜神月

「であるならば、次はルナツーでなくてはならない。 犠牲を少なくするために連邦軍に犠牲になって頂く、それ自体はもはや憂慮する余地すらない事です」

main

夜神月

「サイド3近郊でそれを起こさせるわけにはいかない」

main

キリー・ギャレット

「そう。それで結果うまくいったとして、戦争に勝って」

「ザビ家が絶大な権力を得るのね。コロニー落としをしたザビ家が」

main

夜神月

「それ自体は、僕も憂わなくてはならない事です」

main

夜神月

「しかし、ギレン・ザビには一定の支持がある。それをいきなり引き剥がす事は難しい」

「それに、サイド3に住まう者にとっては、彼らが安息を得られるのであれば、上が独裁者であろうと共和体制であろうと、さして大きな違いは無いのですから」

main

夜神月

「少佐とて・・・ サイド3に住まう者らにこそ安息を与えんがために軍人になられたのでしょう」

main

キリー・ギャレット

「ギレン・ザビが戦争を勝利した後もう一度虐殺行為をしないと、もう一度戦争を始めないと断言できるの?」

「あるいは国内に向けてその残虐性を発揮しないと」

main

夜神月

「無いとは言い切れません」

main

夜神月

「しかし、だとしても・・・」

main

夜神月

「僕の部下も、そしてノイジー・フェアリー隊も」

「敗軍の兵にさせるわけにはいかないのです」

main

夜神月

「地球連邦に正義が無いとしても、連邦軍の兵らには正義がある。それは僕とて承知の上です」

「その上で、勝つ。 でなくば、彼らは戦後に知るでしょう。 自分達が悪の片棒を担いだと、そして負けたのだと。 サイド3の外にはもう、自分達を堂々と指を指して糾弾する者らしか居ないのだと」

main

キリー・ギャレット

「せめてガルマ大佐がああいった形で権力の座から外れなければねえ」

「先鋭化するジオンをどうにかできたかもしれないのに」

目を伏せて溜息をつく

main

夜神月

「司令の噂、少佐もご存知でしたか・・・」

main

キリー・ギャレット

「私はガルマに賭けてたわ」

main

キリー・ギャレット

「先に見つけられなかったのは痛恨の極みよ」

main

夜神月

「・・・僕もです」

「ガルマ大佐には、不敬かもしれませんが友情のようなものを感じてもいました」

main

夜神月

「それを突然に断ち切られた事は痛恨の極みです」

「あれではニューヤークももう我らを敵視するしかなくなるでしょうに」

main

キリー・ギャレット

「北米はこれからますます厳しくなるわよ」

「そして私たちは同じ相手に賭けて外した仲というわけね」

無理に笑顔を作って自嘲する

main

夜神月

「知ってどうなるともどうするという訳でもありませんが・・・」

main

夜神月

「ガルマ大佐にそれを行った部隊の事をご存知ありませんか?」

main

キリー・ギャレット

「そこまでは。」

「引き渡した先から考えてキシリア派の部隊であることは間違いないけれど」

悔しそうに首を横に振る

main

夜神月

「心当たりは無くもありませんが、所詮は憶測にすぎませんか・・・」

「せめてお命だけでも無事で良かったと思う外・・・」

main

キリー・ギャレット

「そうね。でもアースノイドと駆け落ちして捕まりキシリアのもとで軟禁状態」

「影響力を発揮することはもうないでしょう」

main

キリー・ギャレット

「私の構想は崩壊したわ」

main

キリー・ギャレット

「八つ当たりでいろいろ愚痴ってしまったわね」

「ごめんなさい」

main

夜神月

「いえ、それについては僕も同じ気持ちです。 少佐のお気持ちを知れて良かった」

main

夜神月

「・・・戦後の事は分かりません。 しかし、もはや道が、負けるかザビ家の支配かしか無いのであれば」

main

夜神月

「僕は、支配が続き、未来に遺恨が残るとしても」

「今この時も戦う、友軍の兵らの今と未来を守りたいのです」

main

キリー・ギャレット

「いいでしょう。ミアを貸してあげる」

「貸すだけよ、絶対に返してもらうから大事に扱いなさい」

main

夜神月

「ありがとうございます、少佐」

「決して損はさせません。 彼女もノイジー・フェアリー隊も、必ずサイド3に返してみせます」

main

夜神月

「ジオンの悪魔だなどと言う者らの『正義』が、彼女達を擦り切らせる前に」

other

夜神月

ちょっとキーボードの電池交換する!

main

キリー・ギャレット

「ええ、あの子たちを悪魔だなんて言わせないわ」

「あの子たちのためならそれこそ私が悪魔にでもなってみせる」

other

キリー・ギャレット

わかったわ

other

夜神月

お待たせ ちょっと焦った

other

キリー・ギャレット

おかえりなさい

other

夜神月

ああそうだ

other

夜神月

ゲルググをこの部隊に渡すって心象的にはどうなるんかな

other

夜神月

派閥的な意味で

other

GM

表向きには同じキシリア派閥だから問題ない

other

夜神月

なるほど

main

夜神月

「こういう言い方は人と物資の交換のようであれですので、そのような意図は一切ないと先に断っておきますが・・・」

main

夜神月

「こういうのはいかがでしょうか──『我々のゲルググは一機、先の戦いにて大破。 技術保全のため自爆し回収不能になった』──というのは」

main

キリー・ギャレット

「あらそうなの『なぜか私たちの格納庫が狭くなったように感じる』けど、きっと気のせいね」

main

夜神月

「ははは、少佐も口が上手い」

「それを活かしてシュティルナー少尉らも守ってやって下さい」

main

キリー・ギャレット

「ふふふ、なんのことかしら」

「いいお菓子をお土産で包んであるのどうぞ持って行ってくださいな」

main

夜神月

「いいのですか? 戦局も激しくなって、『嗜好品』も買いづらいでしょうに」

other

夜神月

楽しくなってきた

main

キリー・ギャレット

「ご心配なさらず、いろいろと手助けしてくれる『親切な人』が最近たまたま見つかったの」

main

夜神月

「それは何よりです。 では、遠慮なく受け取りますよ。」

「それでは、僕はこれで。東ヨーロッパに旅行に行ってきますから」

main

キリー・ギャレット

「あら、それはお引止めしてしまったわね」

「お気をつけてこのごろこのあたりも『物騒』ですから」

main

夜神月

「ええ、少佐もお気をつけて」

other

夜神月

こんな所かな

other

キリー・ギャレット

というわけで

隠れザビ家懐疑派でガルマ派よ

other

夜神月

まぁガルマ派なのは意外だったけどザビ家についてはそりゃそーなるよね

other

夜神月

ところでなんか貰えたのかなこれは

main

system

[ 各勢力との関係 ] キシリア : 60 → 65

other

キリー・ギャレット

おまけにいい評判ぐらいは流してあげるわ

other

夜神月

山吹色の菓子では…無かった!

other

キリー・ギャレット

うふふ、うちもかつかつだもの

other

キリー・ギャレット

あ、一応ミアは機体も持って行くわよ

other

キリー・ギャレット

つけといてあげる

other

夜神月

うわ!

other

夜神月

んじゃ資源-80かな

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 126 → 46

other

夜神月

燃費は悪いが悪くないな

other

夜神月

能力もなかなか

other

夜神月

ザクⅡ・FSって売れる?

思い出の品ではあるけど性能がつらい

other

GM

値段つけてないけどどうするかなって感じ

あとうまく使えば性能以上の政治的効果があるかもしれない

other

夜神月

ふむむ

other

GM

まあ売るとしたらS型で30?

other

夜神月

グフ複合試験型はある程度生産されてるけど

こっちはこの一機だけ?

other

GM

うん

other

夜神月

なるほどな

other

夜神月

うーんパッと思いついた事はあるけど

それを使うのは中々リスキー

other

夜神月

まあとりあえずしまっておくか

other

夜神月

うーん

other

夜神月

見えてる範囲は全員訓練応じてくれる?

other

夜神月

キシリア派とガルマ派と大佐部隊だし

other

GM

キリーの部隊は今回であれとして

イアンとダグは…

other

GM

CCB<=90(1D100<=90) > 27 > 成功

other

GM

CCB<=65 (1D100<=65) > 81 > 失敗

other

GM

ダグがダメ

引き抜いたしな

other

夜神月

やっぱ挨拶ぐらいはしたかったなぁ

other

GM

まあシャアラルトラヴィスイアンいれば…

other

夜神月

ニカ→トラヴィス合同

と書こうとして思い直した

main

夜神月

ナカガワ→反応(アルマ合同)

ハザード→近接(ランバ・ラル合同)

ドアン→反応(ヴィンセント合同)

ゲイリー→耐久(トラヴィス合同)

ニカ→耐久(イアン合同)

ミア→耐久(ルリ合同)

ビリィ→射撃(シャア合同)

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=78(1D100<=78) > 70 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅴ : 78 → 91

main

アルマ・シュティルナー

CCB<=85(1D100<=85) > 46 > 成功

main

system

[ アルマ・シュティルナー ] 反応Ⅲ : 85 → 97

main

ギャビー・ハザード

CCB<=67(1D100<=67) > 90 > 失敗

other

夜神月

ほう珍しいなファンブルではないとは

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 近接Ⅵ : 67 → 73

other

ギャビー・ハザード

さすがにこれで出したらファンブル芸人ですよ!

main

ランバ・ラル

CCB<=90(1D100<=90) > 45 > 成功

other

夜神月

味方になる可能性のあるNPCも多いから時間かかっちゃうよねごめん

main

system

[ ランバ・ラル ] 近接Ⅷ : 59 → 59

other

GM

問題ない

こういうところも楽しみだからな

main

ククルス・ドアン

CCB<=86(1D100<=86) > 54 > 成功

main

system

[ ククルス・ドアン ] 反応Ⅴ : 55 → 55

main

ヴィンセント・グライスナー

CCB<=80(1D100<=80) > 5 > 決定的成功/スペシャル

main

夜神月

おお

main

ヴィンセント・グライスナー

!?

other

夜神月

流石ヴィンセント君だ

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 反応Ⅳ : 51 → 51

main

ゲイリー

CCB<=62(1D100<=62) > 33 > 成功

main

system

[ ゲイリー ] 耐久Ⅲ : 62 → 76

main

トラヴィス・カークランド

CCB<=90(1D100<=90) > 27 > 成功

main

system

[ トラヴィス・カークランド ] 耐久Ⅷ : 56 → 56

main

ニカ・ナナウラ

CCB<=80(1D100<=80) > 95 > 失敗

other

夜神月

うーむむ

other

夜神月

ザクⅡF2、いったん手放すか・・・

other

夜神月

やや惜しくはあるけど・・・

main

system

[ ニカ・ナナウラ ] 耐久Ⅱ : 80 → 86

main

イアン・グレーデン

CCB<=80(1D100<=80) > 12 > スペシャル

other

夜神月

色々考えた結果僕もゲルググに乗る

耐久70射撃4b10は惜しい

main

system

[ イアン・グレーデン ] 耐久Ⅳ : 51 → 51

main

system

[ ヴィンセント・グライスナー ] 反応Ⅳ : 51 → 56

main

ミア・ブリンクマン

CCB<=70(1D100<=70) > 80 > 失敗

main

system

[ ミア・ブリンクマン ] 耐久Ⅲ : 70 → 79

main

ルリ・ホシノ

CCB<=83(1D100<=83) > 28 > 成功

other

夜神月

よし

ホシノ少尉は耐久も欲しかった

main

system

[ ルリ・ホシノ ] 耐久Ⅱ : 83 → 94

main

ビリィ・グラードル

CCB<=62(1D100<=62) > 42 > 成功

main

system

[ ビリィ・グラードル ] 射撃Ⅳ : 62 → 78

main

夜神月

というわけでザクⅡF2を売却(+35)→81

ゲルググ先行量産型購入(-80)→1

今のザクⅡF2は保存しておいて下さい(改造済み)

main

夜神月

ゲイリー少尉!悪いけどまた強行偵察型乗ってくれ!

main

ゲイリー

はっ

main

夜神月

よし、行くか~

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 46 → 45

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 45 → 1

main

GM

main

GM

敵本陣に向かっている最中、ルリ中尉のガウから通信が入る

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

「マ・クベ司令より通信です」

「回線を回します」

other

夜神月

ビームライフル全然使いこなせなくて泣く

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「了解」

other

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

ゲルググを使いこなせるのは上澄みです隊長

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まあいい4b10ではある

main

マ・クベ

「こちら、オデッサ司令部マ・クベだ」

「聞こえるかね?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「はっ、感度良好であります」

main

マ・クベ

「それは重畳」

「今回の強襲作戦はこの作戦の肝である、繊細な作戦行動が求められるため通信を密にする」

main

マ・クベ

「まあ、優秀なるシャア大佐の部隊なら必要ないかもしれんがね」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「いえ、大変ありがたく存じます」

main

マ・クベ

「結構、では常にこちらに状況データを送ってくるように」

「指示は必要になったらその都度こちらで出す」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「了解」

main

マ・クベ

「おや、さっそくレーダーに感か」

「お手並み拝見だ、まさかこの程度でやられるとは思えんが。せいぜい足をすくわれぬことだ」

ぶつんと通信が切れる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「(好き勝手言う・・・まあいい)」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ゲイリー少尉、なにせ相手はレビル将軍だ」

「伏兵にはくれぐれも気を配ってくれ」

main

ゲイリー

「了解」

「敵、タンク型が3、バイザー型が3、輸送機2」

main

ゲイリー

「輸送機はMSを投下後、逃走中」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

そういえば逃走タイプの補給機って補給してくる?

other

ゲイリー

して来ません

まあ宝箱ですな

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

わかった

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「あのミデアは旧式か」

「ならよほど余裕が無ければ放置だな、まぁ一応一機ぐらい足止めぐらいはしておいてくれ」

main

ゲイリー

「了解、監視は続けます」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「狙っていいなら両方潰しますが…まあそうもいきませんな」

「どれからやります?」

上空から狙いを定めて

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

これジムがエース機って事だよね?

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

ですな!

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

エース1準エース2!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「悩ましいがまずはガンタンクか」

「減らせる奴から削っていこう」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

了解

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

一応中央のエースの情報見といてください

こいつかばいます

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ほうなるほど

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まぁそれならそれでだ

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解!」

「さー始めようぜ!」

ガンタンクに向かって急降下する

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

「させるか!」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

CCB<=90(1D100<=90) > 5 > 決定的成功/スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

かばう回数回復!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

かばうで良かった

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

近接よりはましだ

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

CCB<=90 近接(1D100<=90) > 73 > 成功

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

x4 1d8+4#1
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#2
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#3
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まずい中々やる

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 88 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#5
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

17かな

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

9 7

10 10 13

1 3=17

main

system

[ ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機) ] HP : 50 → 33

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「ち、撃破に至らず」

「連邦もなかなかやる」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「そう来るならば次の手は」

「ナカガワ中尉!そのジムに追撃だ!」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「了解、隊長機か?沈んでもらうぞ」

ビームライフルを構える

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=80(1D100<=80) > 41 > 成功

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅵ : 80 → 81

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x6 1d10+5#1
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15

#2
(1D10+5) > 3[3]+5 > 8

#3
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15

#4
(1D10+5) > 5[5]+5 > 10

#5
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12

#6
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

すげえ

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

+2もあるからマルチロックも行ける筈だこれなら

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

あれだけ書いてたのに改造地忘れた🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

17 10 17 12 14 14

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 36 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

さてこれをどう割り振るか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

欲張らず14かなここは 念の為

ガンタンク1に

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

了解

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

CCB<=90 耐久(1D100<=90) > 73 > 成功

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

x4 1d6+4#1
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

10 1 12 2 14

39

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

「くっだめか…」

「相手を…」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機)

パイロットが飛び降り、機体は爆発する

main

system

[ ジムコマンド地上戦仕様(ヒーリィ機) ] HP : 33 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 1 → 26

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ビーム兵器の差が埋まればなんとかなるな!」

main

陸戦強襲型ガンタンク(1)

CCB<=80(1D100<=80) > 41 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

エース値は反応に振っておこう

main

陸戦強襲型ガンタンク(1)

x3 1d6+2#1
(1D6+2) > 3[3]+2 > 5

#2
(1D6+2) > 5[5]+2 > 7

#3
(1D6+2) > 4[4]+2 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

えー7か

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅴ : 91 → 95

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いやこれ回避?

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 反応Ⅵ : 56 → 56

main

陸戦強襲型ガンタンク(1)

無理無理絶対よけれない!装甲!

main

system

[ 陸戦強襲型ガンタンク(1) ] HP : 50 → 43

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

だった🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「このまま勢いに乗りたいが、ビームサーベル相手に近接で渡り合うのは効率が悪いな」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ドアン中尉は傷を負ったガンタンクを狙え」

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

「了解」

ビームナギナタの片方の刃だけを出してブースターで加速し接近する

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 84 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#2
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D8+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D8+5) > 7[7]+5 > 12

main

陸戦強襲型ガンタンク(1)

CCB<=80 近接(1D100<=80) > 81 > 失敗

main

陸戦強襲型ガンタンク(1)

「うわああああ!」

急な接近にろくな迎撃もできないまま切り刻まれる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

追撃は無理か

だが美味しい!

main

system

[ 陸戦強襲型ガンタンク(1) ] HP : 43 → 0

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ていうかナギナタと言いつつダブルセイバーになるのか・・・

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「敵国の兵器」って感じだ

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 26 → 41

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「いいぞ! さて、ナカガワ中尉の後では気が重いが・・・」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーんここはラドリー機かな

main

夜神月

CCB<=88 射撃Ⅳ (1D100<=88) > 25 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 88 → 89

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 6[6]+3 > 9

#2
(1D10+3) > 6[6]+3 > 9

#3
(1D10+3) > 9[9]+3 > 12

#4
(1D10+3) > 5[5]+3 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なかなか

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

これは避けられん!クリティカルこい!

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

CCB<=85(1D100<=85) > 35 > 成功

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#4
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

5,3,4,1…13か

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

13

main

system

[ ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機) ] HP : 50 → 37

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「く、これがビームライフルか」

「扱いが難しすぎる・・・!」ナカガワ機ほどの威力は出ないがそれでも打撃を与える

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

「くそ、敵もビームライフルを…!話が違うぞ!何がジオンに兵なしだ!」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 60 → 40

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] EN : 40 → 32

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 60 → 40

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

イニシアチブダイス!

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

1d100(1D100) > 57

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

1d100(1D100) > 73

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

まけたー!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ガウの行動タイミング的に勝って良かったのかは疑問が残る

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

燃料も普通に温存ラインですしね

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まあいい

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ミア少尉! あのジムに追撃だ!」

main

ドム・トロピカル(ミア機)

「り、了解!」

main

ドム・トロピカル(ミア機)

CCB<=80 射撃Ⅲ(1D100<=80) > 42 > 成功

main

system

[ ミア・ブリンクマン ] 射撃Ⅲ : 80 → 81

main

ドム・トロピカル(ミア機)

x3 1d8+2#1
(1D8+2) > 8[8]+2 > 10

#2
(1D8+2) > 4[4]+2 > 6

#3
(1D8+2) > 5[5]+2 > 7

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いいぞ

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

「こっちは見慣れたドムだ、落ち着いていけば…!」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ビームライフルって銃身の反動でかい?それともビームだから小さい?

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

CCB<=85 耐久(1D100<=85) > 5 > 決定的成功/スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお

other

GM

ゲルググのビームライフル程度ならバズーカより反動は小さい

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

やはりか

実弾に比べて照準が合わせづらいとかのRPにしておこう

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

x6 1d6+3#1
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#2
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

#3
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#4
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#5
(1D6+3) > 4[4]+3 > 7

#6
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

むうう3ダメ

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

3!

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

「よし、こっちなら問題はない!」

main

system

[ ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機) ] HP : 37 → 34

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ちっ、ドムの動きはよほど見慣れているのか」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ガウは攻撃しても仕方ない、念の為ナカガワ機に装填を」

main

ビリィ・グラードル

「了解、ビームライフルのエネルギーパックを投下します」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 55 → 85

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「感謝します」

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 120 → 100

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ゲイリー少尉はミデアの監視を頼む」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「はっ」

ミデア(1)の撤退までのターン数+1

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「さて・・・どう来る」

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

「ようやく止まったぞ!」

main

陸戦強襲型ガンタンク(3)

「撃って撃って撃ちまくれ!敵を通すな!」

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 62 > 成功

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

1d7(1D7) > 7

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

ガウを射撃!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うわ微妙な所に

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

仕方ないハザード少尉カバーを

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

了解!

直掩機買い忘れましたな、いやもういらないか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

そうだった🌈🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

まあしょうがない

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

どうせ買ってたらゲルググ乗れませんでしたし

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 6 > スペシャル

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

かばう回復!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

憂いが消えた

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=90 耐久Ⅴ(1D100<=90) > 26 > 成功

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅴ : 90 → 91

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#5
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#2
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

#3
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#4
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#5
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

2,1,3,1,2で…9かな

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

意外と軽いですな

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 50 → 41

main

陸戦強襲型ガンタンク(3)

CCB<=80(1D100<=80) > 69 > 成功

main

陸戦強襲型ガンタンク(3)

1d7(1D7) > 3

main

陸戦強襲型ガンタンク(3)

ナカガワ機!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

鍛えたばかりだしなんとかなるかな…多分

main

陸戦強襲型ガンタンク(3)

x5 1d6+4#1
(1D6+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D6+4) > 4[4]+4 > 8

#3
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#4
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#5
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なりそう

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100 反応(1D100<=100) > 52 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

8が当たったか

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「火力はなかなか…ゲルググでなければ危なかったかもしれません」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] HP : 70 → 62

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ジオニック、ひいてはガンダムさまさまだ」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

「ここから巻き返すぞ!」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

「せめてミデアを守らねば!」

「あのザクを片付ける!」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

CCB<=85(1D100<=85) > 70 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うわ来たよ

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#2
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#4
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ええい、この先何が待ち受けているか分からないのに失うわけにはいかん!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ハザード少尉頼む!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「いやー参りますな」

「俺のはゲルググじゃないんですけどね!」

ビームの雨を突っ込んで攪乱する

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 かばう(1D100<=100) > 78 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=91 耐久(1D100<=91) > 9 > スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅴ : 51 → 51

main

system

[ ギャビー・ハザード ] 耐久Ⅵ : 51 → 51

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ビームナギナタとそのヒートサーベルの性能差は無いだろう!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「そりゃ攻撃力の話であってつばぜりあったらこっちが溶けますよ!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「少尉ならやれるさ」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「なんかいい感じにしようとしてる!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D8+5) > 3[3]+5 > 8

#5
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

2,3,1,1,4で11かな

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

11!

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 41 → 30

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「いい加減やばくなってきた!」

じゅっとブレードアンテナが解ける

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

「あいつをどうにかしないとどこ撃っても同じだな!?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「こらえてくれ、ガウの補給性能は確保したいんだ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「なので少尉には飛んでもらう」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「宇宙に上がったら俺もゲルググにしてくださいよ!?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「もちろんだ!」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「よし言質とった!」

「かかってきやがれ!」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

CCB<=85 (1D100<=85) > 25 > 成功

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

#2
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

#3
(1D8+4) > 3[3]+4 > 7

#4
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#5
(1D8+4) > 6[6]+4 > 10

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 耐久Ⅵ(1D100<=100) > 99 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

あっぶね!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あぶな!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 3[3]+5 > 8

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#4
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#5
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

はあ!?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

待った待った

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

d6になってる

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

グフはd6ですぜ!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あれ、向こう5b8だから近接受けでこっちもd8じゃない?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

あいやこれビームガンか

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

あっち射撃ですx5なので!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

2,3,1,5,4で15!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

🌈

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 30 → 15

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「何とか耐えきった!」

「は!今ので落とせなかったのが運の尽きだぜ!」

ぶすぶす黒煙を上げている

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よく耐えた少尉!」

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

そういえば17時までみたいなこと言ってた気がしますけど大丈夫ですかい?

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

そうだなぁきりもいいしここまでにしておくか

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

俺!奇跡の生還!

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

少尉ならやれると信じてたさ

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

欺瞞を感じる!

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

というかこの機体超強いですね

流石ジオニックの条件なしの最高級機体

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

どこでもかばえるのはでかい

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

装甲はそこまでじゃないんで後半無理させると落ちるかもしれませんがよし!

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ヨシ!

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

でまぁ、大晦日は流石に無理だから次は年明けかな

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

了解ですぜ!この度はすいませんでした!

よいお年を!

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

いいんだ

良いお年を〜

other

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

またね~~~~~!

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

またね〜~

main

system

[ ドム・トロピカル(ミア機) ] EN : 30 → 15

other

GM

そろそろ次の日時決めておくか…❤

other

夜神月

1/5(月)は大丈夫

other

GM

じゃあそこで

ルール

GM

回避防御 回避防御に成功した場合、機体の回避性能を限界として自分の回避技能でダイスを振る+(すべての出目に技能LV-1の固定値が付く)、出た目が対応する攻撃のダイスを上回っていたか同値の場合、攻撃を無効化することができる。下回った場合その数字のダメージを受ける(例 敵が3.6自分が4.5を出した場合、6ダメージを受ける)。また自分の速度が相手の速度を上回っていた場合、回避を失敗したダメージダイスごとにその分ダメージを軽減する(半減まで)。対応するのは出したダイスの順番になり、余った分のダイス以外とは入れ替えできない

ルール

ミア・ブリンクマン

出力 資源60 威力+4 消費+30

装甲 資源30  HP+20 速度ー5

推力 資源30 HP-10 速度+5

燃料 資源30 EN+30

other

夜神月

other

GM

other

GM

あけおめ

other

夜神月

改めてあけおめ~

other

GM

そしてことよろだァ~!

この戦闘は消化試合になってそう

other

GM

というわけで出港~~~!

other

夜神月

出航~~!

でもまだレビルのとこ着いてないからなぁ

other

夜神月

ところでこのルール変更は即時適応?

other

GM

でもいいしなくてもいい

other

夜神月

んまぁ適応しておくか

とりあえず今のところはこっちが先手打ててるし

other

GM

ちなみに相手唯一のエースが撃墜されたからパイロットなしが攻撃ランダムの防御ダイスなしになってる

勝ったな!

other

夜神月

エースがかばってくるのも痛し痒しだな

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よし、定石通りまずは着実に後ろから落としていくぞ、少尉」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「りょーかい」

「機体が煙上げてますから外してもお叱りはなしで」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=73(1D100<=73) > 83 > 失敗

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

くそっ!成長チャンスだと思ったんだが!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

本当に外すな

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

射撃はMSに当てたいんだよ…!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ええい仕方ない! ドアン中尉ゴー!

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

CCB<=100(1D100<=100) > 25 > 成功

main

ゲルググ先行量産型(ドアン機)

x5 1d8+5#1
(1D8+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D8+5) > 8[8]+5 > 13

#3
(1D8+5) > 2[2]+5 > 7

#4
(1D8+5) > 4[4]+5 > 9

#5
(1D8+5) > 5[5]+5 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うーん足りてないか

main

system

[ 陸戦強襲型ガンタンク(3) ] HP : 50 → 5

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] EN : 32 → 24

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ドアン機) ] EN : 40 → 20

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

えーと・・・イニはこっちが先だからドムが落としてくれるか

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

じゃあナカガワ中尉はラリーだな

もしかすれば狙い撃ちが何かの役に立つかも

main

マサヤ・ナカガワ

了解!

main

マサヤ・ナカガワ

CCB<=81(1D100<=81) > 3 > 決定的成功/スペシャル

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

おお

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅵ : 81 → 91

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

俺との差がひでえ!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

本当にネタキャラになっちゃうぞ、少尉

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

まあかばうだけで仕事してますよ少尉

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

x8 1d10+5#1
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15

#2
(1D10+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D10+5) > 5[5]+5 > 10

#4
(1D10+5) > 9[9]+5 > 14

#5
(1D10+5) > 6[6]+5 > 11

#6
(1D10+5) > 2[2]+5 > 7

#7
(1D10+5) > 1[1]+5 > 6

#8
(1D10+5) > 4[4]+5 > 9

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

マルチロックいけるかこれ?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

6ぐらい減らしても大丈夫だろ…たぶん

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

よほどじゃない限り落ちますね

ではⅠで

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

CCB<=100(1D100<=100) > 30 > 成功

main

system

[ 陸戦強襲型ガンタンク(3) ] HP : 5 → 0

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 41 → 56

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

CCB<=85 装甲防御(1D100<=85) > 92 > 失敗

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

🌈

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

あ死んだ!

main

ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機)

🌈

main

system

[ ジムコマンド地上戦仕様(ラリー機) ] HP : 34 → 0

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「2機撃墜、やるものだな中尉」

main

system

[ 各勢力との関係 ] 戦果 : 56 → 76

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

「いえ、皆のおかげです」

「どちらも損傷していましたし」

main

ゲルググ先行量産型(ナカガワ機)

ポイントはどうします?

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

射撃上げておくか

1の差が何かを分けるかもだし

main

system

[ マサヤ・ナカガワ ] 射撃Ⅶ : 51 → 51

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「謙虚だな」

「僕も続きたいが、さて」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

アニッシュを狙おう

main

夜神月

CCB<=89 射撃Ⅳ(1D100<=89) > 73 > 成功

main

system

[ 夜神月 ] 射撃Ⅳ : 89 → 90

main

system

[ ゲルググ先行量産型(ナカガワ機) ] EN : 85 → 55

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

x4 1d10+3#1
(1D10+3) > 5[5]+3 > 8

#2
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10

#3
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10

#4
(1D10+3) > 2[2]+3 > 5

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

なかなかの出目だがさて

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

CCB<=85(1D100<=85) > 56 > 成功

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

x4 1d6+3#1
(1D6+3) > 2[2]+3 > 5

#2
(1D6+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D6+3) > 6[6]+3 > 9

#4
(1D6+3) > 5[5]+3 > 8

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

3 4 1 3

11!

main

system

[ ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機) ] HP : 50 → 39

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「実銃と違って反動が少なすぎて違和感がひどい」

「照準も付けづらいな・・・よくもまぁナカガワ中尉はすぐに適応したものだ」

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

「ハザード少尉、お待たせしました機内で修復を」

「それと補給物資は…どうしましょう隊長」

main

system

[ ゲルググ先行量産型(夜神月機) ] EN : 40 → 20

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 15 → 50

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 100 → 80

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ドムが意外と燃費が悪いから撃ってからすぐに補給してもらうとしよう」

main

ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール)

「了解。ミア技術少尉、バズーカを投下します」

main

ドム・トロピカル(ミア機)

「た、助かります!」

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system

[ ドム・トロピカル(ミア機) ] EN : 15 → 30

main

system

[ ガウ級攻撃空母(ルリ&グラドール) ] EN : 80 → 60

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ガンタンクを狙ってくれ、まぁ落とせとまでは言わない」

main

ドム・トロピカル(ミア機)

「分かりました!」

main

ドム・トロピカル(ミア機)

CCB<=81(1D100<=81) > 70 > 成功

main

ドム・トロピカル(ミア機)

x3 1d8+2#1
(1D8+2) > 6[6]+2 > 8

#2
(1D8+2) > 1[1]+2 > 3

#3
(1D8+2) > 2[2]+2 > 4

main

system

[ 陸戦強襲型ガンタンク(2) ] HP : 50 → 35

main

ドム・トロピカル(ミア機)

「あ、あたりはしました!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「上出来だ、慣れていこう」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

とはいえ向こうは隊長失ってるしそろそろ・・・

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ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「引き続きミデアを監視します」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「了解」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

「まずいな、命令権が回ってきた。ガウに攻撃!」

「これでだめなら後方の味方と合流するぞ!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「なんだまだ来るのか、意外と根性があるな」

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

CCB<=85(1D100<=85) > 70 > 成功

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

x5 1d8+4#1
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#2
(1D8+4) > 7[7]+4 > 11

#3
(1D8+4) > 1[1]+4 > 5

#4
(1D8+4) > 8[8]+4 > 12

#5
(1D8+4) > 5[5]+4 > 9

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「やれやれ、また行ってきますよ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ああ、頼んだ」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 28 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100 耐久Ⅴ(1D100<=100) > 72 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x51d6+5

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 4[4]+5 > 9

#2
(1D6+5) > 2[2]+5 > 7

#3
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D6+5) > 5[5]+5 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

すげー

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

8!

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 50 → 42

main

system

[ ドム・トロピカル(ミア機) ] EN : 30 → 15

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「受けが堂に入って来たな」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「地球の空中も悪くないもんですよ」

「代わります?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ガトリング・シールドでは腕前の低さを誤魔化せないから遠慮しておくよ」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「ご謙遜を!」

言いながら次の攻撃に備える

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陸戦強襲型ガンタンク(2)

CCB<=80(1D100<=80) > 10 > スペシャル

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

ガウ狙い

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

c6 1d6+4c(6) > 6

main

陸戦強襲型ガンタンク(2)

x6 1d6+4#1
(1D6+4) > 2[2]+4 > 6

#2
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#3
(1D6+4) > 3[3]+4 > 7

#4
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#5
(1D6+4) > 5[5]+4 > 9

#6
(1D6+4) > 6[6]+4 > 10

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

うおっ・・・

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

攻撃が甘ければ技能成長チャンスにしたいのに全然甘い攻撃が来ない!

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

少尉頼んだ!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

了解!

よりにもよって防御できない最後に最大値出すなよな!

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

CCB<=100(1D100<=100) > 48 > 成功

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

x5 1d6+5#1
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#2
(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

#3
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#4
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

#5
(1D6+5) > 6[6]+5 > 11

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

ほんとに出目がすごい

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グフ・フライトタイプ(ハザード機)

15!

main

system

[ グフ・フライトタイプ(ハザード機) ] HP : 42 → 27

main

ジムコマンド地上戦仕様(ロフマン機)

「よし、もう十分だ!」

「撤退する!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「クソ、撃つだけ撃って撤退とはな」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ああそうだルリ中尉」通信を絞って

「ノイズを任意に起こせるか?」

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ルリ・ホシノ

「可能です」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「よし、なら一応合図を出したらすぐに出せるようにしておいてくれ」

「まぁ念の為に、ぐらいの備えだが」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

補給は出来ないかな

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ビック・トレー(マルケッティア)

味方の撤退を援護するようにビックトレーの砲撃が降ってくる

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ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「うおっ・・・休む間もないな」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「あれはターゲットか?」

main

マ・クベ

「あー、ライト中佐」

「そのビックトレーに攻撃を仕掛けてはならん」

マ・クベから通信が入ってくる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「は、マ・クベ大佐」

「と言いますと、他の隊が攻撃を?」

main

マ・クベ

「そちらで通信をすれば分かる」

「秘匿コードを送る。通信を試みろ」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・(なるほど)」

「了解」とりあえず指示に従ってみる

main

エルラン

「この秘匿コードで通信をしてくるということは」

「マ・クベ大佐指揮下の部隊で間違いないか?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「こちら、マ・クベ大佐旗下部隊である。 応答を願われたし」

main

エルラン

「こちら、エルラン中将。乗艦マルケッティア」

「応答する。こちらに敵意なし、しかれども怪しまれぬために連邦部隊の後退まで待たれたし」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・了解」

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RGM-79 ジム

味方部隊が見えなくなると先ほどまで撃ってきていたジムが明らかに敬礼の姿勢をとる

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ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「まぁ、この情勢だ。 そういう動きに出る者も居るか」味方にだけ通信

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マサヤ・ナカガワ

「中将クラスがこれでは連邦も終わりですね」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「だがレビルはそうは行かないだろう。 当初の目的は変わっていないし、油断せずに行こう」

main

グフ・フライトタイプ(ハザード機)

「了解、捕らえて階級を並びますよ」

「こいつならできる!」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「期待しているぞ」待っているなら万が一に備えて少尉の装甲直せたりしないかな

main

エルラン

「協力感謝する」

「そちらの補給は万全か?さすがに規格の会わない武器もあるだろうが」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「頼めるのですか? では遠慮なく」

main

エルラン

「では、補給を」

「活躍を期待している」

といいつつ明らかにのろのろとした補給が行われる

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「・・・おい、大丈夫なのかこれは」

main

ドム・トロピカル(ミア機)

「今からでも断っちゃいます?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

バターンの位置って掴めてるんかな?

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GM

こっちの方面ってことは言われてるけど正確な位置はつかめてない

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「チッ」

「ゲイリー少尉、バターンの位置らしき反応はあるか?」

main

ザクⅡ・強行偵察型(ゲイリー機)

「ビックトレーが複数確認できます」

「ですがそのどれかかは…『影武者』も相当数いるようです」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「それぐらいの事はしてくるか・・・」

「あー、エルラン中将。 マ・クベ大佐に替わってそちらの要望を聞きたいんだが」

other

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

この展開は予想してなかったなぁ・・・

main

エルラン

「ああ、それは心配せずともすでにマ・クベ大佐と『話』はついている」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ほう。 ではこの補給部隊の動きも話の内という事ですかな」

main

エルラン

「何のことか理解しかねるな」

「部隊の損耗を無視しても急ぎの用事があるのかね?」

main

ゲルググ先行量産型(夜神月機)

「ああ、どうやらそのようなんだ」

「悪いが本来の任務を優先させてもらうよ。 貴官に幸あれかし」