Ccfolia Log
GM
【魔法少女のエッチなRPG】
・魔法少女のエッチなRPGです
GM
【きめるステータス】
[体力]
[魔力]
[精神]
に12を割り振る
1以下を作ってはいけない
また2つまで個性を決める(アドリブ卓の技能みたいなもん)
GM
はや
GM
なんだ貴様は
[noname]
はえピ
[noname]
はえピ
仮
魔法少女の敗北エロが好きなだけのただのシャンカー
GM
おお
[noname]
そんなに犯されたいのか
GM
まぁ二人くらいまで相手してやっていいぞ
お前を一人にはさせないシャン
お前を一人にはさせないシャン
GM
二人っつった瞬間来るじゃん
GM
【人数】
・二人まで
仮
早すぎる
GM
【あるもの】
・エロ/無様/ひん曲がった性癖
GM
【ないもの】
・グロ/正義/まともなTRPG
お前を一人にはさせないシャン
仮のPCを見てから決めたいけど
仮
魔法少女のエロ以外なんも考えて無かったから今からキャラ考える
GM
-うらすじ-
お前を一人にはさせないシャン
えっなんかものすごい意外なのが来た
悪のボイスロイド将軍
悪のボイスロイド軍団がある日突然やってきた!
ステラ・ルーシェ
[体力]2
[魔力]5
[精神]5
エクステンデッド
デストロイガンダム
ステラ・ルーシェ
さっきステラで抜いてたから……
ステラ・ルーシェ
弦巻マキと迷った……
悪のボイスロイド将軍
ボイスロイド軍団は社会にエロすぎるアンドロイド、ボイスロイドを大量に流入させただでさえ低い出生率をすごいことにしてしまっているぞ
悪のボイスロイド将軍
人類の未来の為にも戦え魔法少女!
ちなみに魔法少女がなんで魔法を使えるのかは個々人によるので特に考えていないぞ
悪のボイスロイド将軍
GM
来たか
[noname]
はえピ
GM
【判定なんかすんの?】
・します
2d6+[つかう能力]>=[難易度]
で振るらしい
[noname]
ステタースかわいい
お前を一人にはさせないシャン
せめて魔法を使う少女であれよ
GM
ここは世にも珍しい別に裏でやらないRPGです
ステラ・ルーシェ
デストロイガンダムで何すればいいんだろうね
お前を一人にはさせないシャン
何当たり前のようにガンダム乗ろうとしてんだよ
GM
いいだろ別に
GM
地上から穢れた血を排除する魔法のパワーだぞ
GM
あの巨体がバッテリー駆動な時点で魔法だ
ステラ・ルーシェ
エクステンデッドだから多分人工的に作られた魔法少女……
悪のボイスロイド将軍
また今回の卓にべつにこのまな板は出ない
仕方ないのである
悪のボイスロイド将軍
GM
【必要なこと】
・NG性癖を書く
もし書かなかった場合ぶつかっても泣かない
00ライザーの開発素材はあるのに00の開発素材が集まらなくても泣かない
ステラ・ルーシェ
内蔵見えるレベルのリョナ
GM
【脅威情報】
・ありそうなプレイ
-催眠
-マッサージ
-エナジードレイン
-アナルゼリー
-無様洗脳
ステラ・ルーシェ
アナルゼリー……!ステラ、アナルゼリー好き
お前を一人にはさせないシャン
おお
お前を一人にはさせないシャン
ごめんアナルゼリー苦手シャン…
GM
坊主!お前もステラと同じプレイをしてもらうぜ!
ステラ・ルーシェ
なら我慢……
GM
じゃあお前にはしない…
見るのもきつい?
お前を一人にはさせないシャン
他の人がやるのはいいシャン
GM
多分タブ分けて見なければ大丈夫かなと思ったりもするけど
GM
わかった
ステラ杖は僕が犯します
GM
ダブル金髪システム
メアリー
チョイスしておいてなんだけど
ロクにエロ差分を出せなさそうなのよね
メアリー
まぁでも、それを言うならあまりに急だからどの道全然用意出来てないし
誤差ね
[noname]
リョナり甲斐がありそうだろ
GM
おれがNAIで出す…!
ステラ・ルーシェ
ステラもエロ差分用意出来ないよ……?
GM
おれがNAIで出す…!!
ステラ・ルーシェ
おお……
GM
出るんやろか
NAIちゃんに聞いてみよか
GM
ちょっとまってね
最高速度でブチ犯したる
ステラ・ルーシェ
最悪の禪院直哉……
メアリー
[体力]3
[魔力]6
[精神]3
パレットナイフ
精神攻撃
GM
言葉が二重になってますよ
GM
二人は着たい衣装ある?
GM
NAIで出して押し付ける
メアリー
衣装ぐらいならなんとかなりそう…?
メアリー
ちょっと待っててね
GM
メアリーがNAIで出ることは把握している…
GM
何の所望もない場合デンジャラスビーストもどきが出ます
ステラ・ルーシェ
ステラ、デンジャラスビーストえっちだから好き
GM
ステラも出る
AGEシステムは仕事するみたいだ
GM
わかるぜ
GM
ステラも何着る
まぁ普通に私服出すけど
ステラ・ルーシェ
スカート短めの私服かな……
GM
わかった
ステラ・ルーシェ
あとSEEDDestiny見たの前すぎてステラこんな話し方だったか覚えてない
[noname]
二人でデンビと島風衣装着ろ
GM
ステラは全部三点リーダーついてたイメージしかない
GM
あとゴミみたいなブロックワード
GM
立ち絵押し付けたら始めるか
GM
はい
[noname]
戦場で死をブロックワードにするのゴミすぎるだろ
ステラ・ルーシェ
母親が死ぬ夢見たって言ったら全滅するの酷いと思う……
GM
メアリー…無事か…
ステラ・ルーシェ
見てないけど多分衣装を探しに行った……
GM
デンビ押し付けるぞ…
メアリー
1分待って
GM
いいよ
無理せずな
GM
実は今深夜らしい
ステラ・ルーシェ
ステラ、有給取ったから深夜だろうが関係ない……
[noname]
おお…
[noname]
そこまで魔法少女になってぐちょぐちょにされたかったのか!アンタは!
メアリー
ごめんなさい
メアリー
めっちゃ申し訳されちゃった
メアリー
力不足だわ…
GM
申し訳?
GM
AI君に弾かれたか
ステラ・ルーシェ
AIに拒否られた……
メアリー
申し訳ありませんがこの衣装はエッチすぎるのでしけぇ!
ってやつ
GM
はい
[noname]
悲しいだろ…
GM
何着せたら怒られるんすか
何着る?
ステラ・ルーシェ
AI、エロに厳しい……
とくにGemini……
メアリー
ゆきかぜの対魔忍スーツを緑っぽくしたやつを着せようとしてたわ
GM
おお
ステラ・ルーシェ
おお……
GM
勇気と蛮勇は違ってぇ
GM
少し待ってね
GM
いまAGEシステム動かしてる
GM
緑にならなかったけどでた
ステラ・ルーシェ
ステラ、AGE未履修……
Gジェネエターナルでイワークさんがザ・ガンダムに乗って暴れてるくらいしか知らない……
メアリー
私も行けた
ステラ・ルーシェ
おお……
メアリー
目がでかい(元から)
[noname]
!?
GM
こんなのになったけどいる?
メアリー
大スカ!
これ
メアリー
あと私がされる場合はアナル関連は割とダメね
メアリー
これはこれで…ね!
GM
差分に仕込んでおく
好きに使ってね
GM
じゃあやりますか?
GM
準備いいか教えろ
メアリー
ウス
メアリー
教えるわ!
ステラ・ルーシェ
ステラ、やるよ……
ステラ・ルーシェ
教える……
GM
では
出航だー
ステラ・ルーシェ
出航だァ〜〜〜〜〜〜……
GM
アナルNGね理解
ステラのケツアナが代わりに犠牲になる
メアリー
出航よ~~!
GM
あーそうだ
攻め役はレズ攻め?ふたなり?
どっちがいい?
GM
メアリー
どっちでもいいわ
ステラ・ルーシェ
どっちでもいい……
GM
貴方たちは最近魔法少女になりました
大事な人のためだったり、騙されてなったり、奇跡も魔法もあったり、あるいは手取り80万に騙されたりしてなっています
GM
どっちでもいいのか…
まあじゃあGMの気分でやります
[noname]
こいつらつえェ
ステラ・ルーシェ
30分で、5万……
GM
今日は初任務で呼び出しされました
先輩魔法少女 ミクさん
「はじめまして、新入りのお二人さん」
先輩魔法少女 ミクさん
「私は君たちよりちょっと先輩の魔法少女の初音ミクだよ」
メアリー
あまりにキラッキラしてて違和感がすごいから
あえてハイライトを消したわ
ステラ・ルーシェ
「初めまして……」
「ステラ、ステラ・ルーシェって言います……」
お辞儀
メアリー
「はーい! ミク先輩よろしくお願いします!」
先輩魔法少女 ミクさん
「うんうん!元気なご挨拶」
先輩魔法少女 ミクさん
「今日はこの地域に隠れてる悪いボイスロイドを倒してもらいたいんだ」
先輩魔法少女 ミクさん
「メスガキ怪人、エロガキ怪人、ずんだ養殖怪人、そしてそれを取り仕切る呪詛士怪人がいるんだ」
メアリー
「ちなみにその怪人ってどんな悪い事しているの?」
ステラ・ルーシェ
見てないけどなんか分かる……
ステラ・ルーシェ
「ずんだ養殖……?」
先輩魔法少女 ミクさん
「いい質問だね、メアリーちゃん」
先輩魔法少女 ミクさん
「まずメスガキ怪人は出会った相手や魔法少女を挑発しまくって誘い込んで罠に嵌めたり」
「自分に食いついた男の人の痴態をネットに上げて社会的に殺傷してインプレッションを稼いでるよ」
メアリー
「怖いわ!」
先輩魔法少女 ミクさん
「エロガキ怪人はところ構わず気に入った人に付き纏ってセクハラしたり寝取ってたけど」
「他の怪人のお気に入りを寝取ってボコられたという噂があるね」
ステラ・ルーシェ
「ボコられたんだ……」
メアリー
「放っといていいんじゃない?」
先輩魔法少女 ミクさん
「ずんだ養殖怪人はエッチなことよりずんだが好きで特にエッチなずんだを好んでるね」
「人の胎内で増殖したずんだを産ませることをしてるらしいよ」
ステラ・ルーシェ
「一番悪そう……胎内でずんだ養殖は怖いし……」
[noname]
ゆかりさんの着てる衣装好き
先輩魔法少女 ミクさん
「そして呪詛士怪人は呪いをかけた相手の絶頂する権利とかを全て支配して」
「人を奴隷にしたり車を借りパクして事故車に変えてる一番恐ろしい怪人だよ」
メアリー
「ずんだなんて普通に工場で作ればいいのに」
悪のボイスロイド将軍
将軍ですからね
メアリー
「怖いわ!みみっちいけど!」
先輩魔法少女 ミクさん
「しかも車の保険に未加入なんだ」
ステラ・ルーシェ
「保険未加入は怖い……」
メアリー
「でもみんなあんまり人を殺したり異世界に入れて消したりはしてないのね」
先輩魔法少女 ミクさん
「あんまり殺したりすると性癖的に微妙になるから手を出さないらしいよ」
[noname]
なんていう名前の衣装?
メアリー
「コンセンサスってやつね!」
ステラ・ルーシェ
「殺すのは性癖的に微妙なんだ……」
先輩魔法少女 ミクさん
「という事で君たちにはこの街を調査して欲しいんだ」
「私はもう一足先に呪われまくって戦線離脱してるからね」
悪のボイスロイド将軍
透明のピチスー出したらこうなりました
メアリー
「呪い!?大丈夫なの!?」
先輩魔法少女 ミクさん
「毎晩ネットでエロ配信させられてるけど今のところ大丈夫」
[noname]
へ〜!うわ!ありがとう!
ステラ・ルーシェ
「大丈夫じゃなくない……?」
メアリー
「そ、そう……頑張ってね(?)」
先輩魔法少女 ミクさん
「大丈夫じゃないけどfanb◯xに登録して対策してるよ」
先輩魔法少女 ミクさん
「君たちも気をつけてね」
ステラ・ルーシェ
「Twitterのアカウントに切り抜き貼って続きはfanb◯xでタイプだ……」
メアリー
「殺すわ!」
先輩魔法少女 ミクさん
「これ地図ね」
ステラ・ルーシェ
「ありがとう……」
「……ステラ地図読めない、メアリー読んで……」
メアリー
「はーい!」
先輩魔法少女 ミクさん
【ジーコシティ】
・歓楽街
・裏路地
・スラム
・公衆トイレ
メアリー
「地図を読むのは何故か得意なの!」
「迷路みたいな所に住んでたような気がするからかしら?」
先輩魔法少女 ミクさん
こうしてジーコシティの探索が始まった
ステラ・ルーシェ
「全然関係ないけどこの街なんでサッカー選手と同じ名前なんだろうね……(すっとぼけ)」
メアリー
「それを言うなら春日部市とか浦安とか住めなくなっちゃうわ!」
メアリー
4択が全部カスなんだけど
ステラ・ルーシェ
一緒に行動した方がいい……?
メアリー
まあ、それはそうだと思うわ?
ステラ・ルーシェ
無難なのは歓楽街かな……
GM
一緒に行動前提です
分かると片方暇になる時間できるかも
ステラ・ルーシェ
なら歓楽街、行く……?
メアリー
いいわ!
GM
ちなみにぶっちゃけると最初に誰に襲われるか程度の違いしかないよ
メアリー
おお
メアリー
あ、待ってね
メアリー
そういう事ならスラムがいいわ!
GM
こんな夜中から真面目に探索したいのか!アンタたちは!
ステラ・ルーシェ
シン……!この馬鹿野郎……!
ステラ・ルーシェ
ならスラム行こう……
メアリー
もうやめるんだっっ!!!
GM
わかった
GM
ステラ・ルーシェ
シン……!シンが欲しかったのは、本当にそんなジーコか……!
GM
スラム街に出向くと、治安の悪そうな雰囲気が広まっている
GM
スラムにはボイスロイドによって寝取られた被害者や催眠によって頭をおかしくされ
GM
フードを被り真っ暗な顔に赤い目の浮かぶ独特な姿に変えられた人間が多く存在し
GM
時々違法な薬物を取り扱うことはないが
理性を下げる薬とか戦闘中に使うと体力が倒れるギリギリになる薬を取り扱っている怪しい場所だ
メアリー
「話しかけるとエログッズを売られそうなグラフィックの人がたくさん居るわ…!!」
GM
貴方達は聞き込みのために
任意の能力値で判定してもいい
GM
その場合難易度は10
メアリー
2d6+6>=10 魔力で判定するわ! (2D6+6>=10) > 8[4,4]+6 > 14 > 成功
ステラ・ルーシェ
2d6+6>=10 精神 (2D6+6>=10) > 5[3,2]+6 > 11 > 成功
GM
では成功した
まず魔力で聞き耳を立てたメアリーは
GM
時々この場所に怪しい青い髪のガキが出入りして
おかしくなった人をポイ捨ているという噂を聞きます
GM
次に精神力であんまり気分の良くない光景を耐えて捜索したステラは
GM
おかしくなった人はみんなピンク色の光を見た記憶があることを知りました
メアリー
「ポイ捨てだななんて、なんて酷いのかしら」
GM
ではあなた達2人は情報をうまくすり合わせ
その怪しい怪人候補が来た場所を探れました
メアリー
「人間はもっとちゃんと有効活用しなくっちゃ!」
GM
ただしこんな治安の悪い場所で行動していた為
GM
「君可愛いね…?♡」
と、メアリーは催眠で蕩けた被害者に胸を触られ
メアリー
この4択で治安の悪くない場所どこだよ
ステラ・ルーシェ
公衆トイレ……?
GM
「お姉さん何か探し物?」
ヤリモクで屯してる怪しい人物にステラは尻を撫でられました
メアリー
「ひゃあっ!?」
ステラ・ルーシェ
「っ……!」
メアリー
「何するのよもう!!」普通に顔面を殴る
GM
長年のジーコ勘でいうと
ステラ・ルーシェ
「辞めて……!」
シンの心の中の悪霊みたいなあれのイメージを出す
GM
トイレに何かありそうだと期待するたびに
毎回なんもねえなってなる
GM
なんでわざわざ用意したんだよみたいなゾーンになりがち
ステラ・ルーシェ
最近買ったジーコは尿意メーターとかでトイレ使えて良かった……
ステラ・ルーシェ
あんまトイレでやるシチュ無かったけど……
GM
セクハラしてきた人達は去っていく…
メアリー
でも大丈夫!
メアリー
トイレで釣りができるジーコがあるわ!
ステラ・ルーシェ
おお……
ステラ・ルーシェ
教えて……
GM
ダメだった
アホ
GM
そうして目的の場所まで行くと…
メアリー
「デリカシーのない人たちねぇ」鼻血を拭う
GM
うぞうぞ、と
正気を無くした人達が転がっている奥で
ステラ・ルーシェ
「う〜……!」
威嚇中
GM
「はーあ!とーほくのきにりいそーなヤツいないなー」
GM
と、なにやら物憂げな声が聞こえます
ステラ・ルーシェ
「……何かいる」
「メアリー……多分あそこ……」
メアリー
「む!このセンスない帽子被ってそうな声は!」
GM
貴女たちはそれを確かめるために進みたいですが
厄介なことに、性欲だけは立派な人たちの文字通り肉壁を掻い潜る必要があります
GM
失敗すればもちろん、酷い目にあうのは確かです
進みますか?
メアリー
進むわ!
ステラ・ルーシェ
勿論進む……
GM
では【身体】判定です
難易度は12!
GM
ここで先にヒントを出します
GM
君たちの設定した個性で
〇〇できそうとか適当にこじつけると補正がついて成功しやすくなることがあります
GM
また別にエロい目には合っておきたい場合
成功してもセクハラを受けることを選んでもいいです
メアリー
肉壁って男?女?
GM
その場合成功の結果を拾いつつエロい目に合います
GM
そういやヒアリングし損ねてたんですけど
GM
攻めは男か女がいいみたいなのある?
要望ないと敵は基本女
メアリー
ステラとおんなじでいいわ
GM
男もいるけどモブ止まりの出演
ステラ・ルーシェ
今日の気分は女……
[noname]
>「毎晩ネットでエロ配信させられてるけど今のところ大丈夫」
むほほw
GM
じゃあレズのすけべ達が積み重なった壁です
先輩魔法少女 ミクさん
今日はローションガーゼで乳首を磨くよ
ステラ・ルーシェ
ちなみにデストロイガンダムでそいつら踏み潰していくとかは……
ステラ・ルーシェ
おお……
GM
魔法少女のセーフティにより殺しはできないため
+1補正になるよ
[noname]
あーステラもメアリーも碌な末路迎えないと考えるとむほほのほ
メアリー
じゃあ
メアリー
「精神攻撃」で罵倒してイかせてあげながら進むわ!
GM
動きが鈍るので+2をあげよう
メアリー
グサーーーーーー(パレットナイフ)
GM
2d6+身体+補正>=12
です、がんばれ
メアリー
2d6+3+2>=12 (2D6+3+2>=12) > 12[6,6]+3+2 > 17 > 成功
GM
不思議な力で血が出ないぞ
ステラ・ルーシェ
2d6+2+1>=12 体力 (2D6+2+1>=12) > 9[6,3]+2+1 > 12 > 成功
メアリー
おお
ステラ・ルーシェ
おお……
GM
まるでゴア表現をoffにしたバイオハザードみたいに
メアリー
でも殺したわ!
GM
エッチな目は合う?
すり抜けて時短する?
GM
まあnonameならいいか
デストロイガンダム
nonameには無いんだよ……
人権がよ……
[noname]
おわ
[noname]
愛してくれて…ありがとう!!!
ステラ・ルーシェ
どうしよう……
メアリー
とりあえず私は
GM
出たなバンダイの技術の結晶
GM
あるいうてもさっきのセクハラの延長くらい
メアリー
肉壁になってる女の人たちに足載せたりして
「どいてくれたらあとでご褒美あげるわ♪」とか言いながら進んじゃうわ
ステラ・ルーシェ
RGデストロイガンダム待ってます……
GM
「あぅあ…♡」と
ビクビクと心地良さそうにして掴む手が止まっている
GM
こわれるよ!自重で!
デストロイガンダム
「どいて……!」
肉壁を巨体で無理やり押し通る
GM
ステラもなし?
GM
ないなら踏み潰されるバクゥの如くサクッとおわる
メアリー
「ステラのそれ、かっこいいわ!」
デストロイガンダム
「ありがとう……メアリー……」
「これ、デストロイっていうの……」
ステラ・ルーシェ
無し……
ステラ・ルーシェ
デストロイに欲情してセクハラするヤバい女がいたら変わる……
GM
ダメだった
メアリー
おお
GM
ではそれらに踏み潰し、壁を乗り越えると
メスガキ怪人 ウナ
「あーっ!なんだおまえらー!」
メスガキ怪人 ウナ
-サイバー催眠メスガキ怪人 音街ウナ-
ド ン
ステラ・ルーシェ
「……?」
「変な帽子被ってそうな声だったのに……」
メスガキ怪人 ウナ
「帽子はね」
「立ち絵に収まらないから置いてきた」
メアリー
「おお」
メアリー
「でもそのほうがかわいいわね!」
メスガキ怪人 ウナ
「それよりくらえー!」
と、咄嗟に何かを仕掛けにくるが
メアリー
乳首デカすぎよ!
メスガキ怪人 ウナ
書き込みのおかげでなんらかの怪しい攻撃が来るのがわかる!
回避方法を提案しよう
メスガキ怪人 ウナ
デカくて困らないからいいの
メスガキ怪人 ウナ
それか気合いで耐える
その場合【精神】難易度15
ステラ・ルーシェ
乳首と乳輪は大きい方が興奮する……
メアリー
精神攻撃でスマホを向ける手を逸らせない?
ステラ・ルーシェ
エクステンデッド特有の薬物で耐性を強化……
メスガキ怪人 ウナ
メアリーはじゃあ【魔力】か【精神】で難易度14
メスガキ怪人 ウナ
ステラは…+2いいよ
覚醒ステ高そうだし
メアリー
2d6+6>=14 でもかなり厳しいわね! (2D6+6>=14) > 6[4,2]+6 > 12 > 失敗
メアリー
くそー!
メスガキ怪人 ウナ
ではメアリーは15で精神対抗だー
メスガキ怪人 ウナ
対処に一手を使ったので補正はできない
メアリー
2d6+3>=15 無理ポ (2D6+3>=15) > 5[1,4]+3 > 8 > 失敗
ステラ・ルーシェ
2d6+5+2>=15 精神 (2D6+5+2>=15) > 8[4,4]+5+2 > 15 > 成功
メアリー
!
メスガキ怪人 ウナ
エロ卓なので平然ときつい判定をさせる
ステラ・ルーシェ
!
メスガキ怪人 ウナ
ではぴかーん、と
ウナの持つ端末が光り
メスガキ怪人 ウナ
ステラは咄嗟にそれを堪えて目を逸らすが
ステラ・ルーシェ
戦闘のあるジーコは心のヘルカイザーが邪魔するけどエロ卓はそんなに邪魔してこない……
メスガキ怪人 ウナ
メアリーはそれに目を奪われ
心地よいピンクの光を眺めるでしょう
メアリー
心のヘルカイザー?
メスガキ怪人 ウナ
「あ、まほーしょーじょか」
「じゃあこっちこーい!」
メアリー
「あ、しまっ……」
「はにゃああ……」とろーん
メスガキ怪人 ウナ
メアリーはその誘いに従い
無防備に行くでしょう
メアリー
ふらふら…
メスガキ怪人 ウナ
敗北を認めない心…
ステラ・ルーシェ
嫌だ……オレは……負けたくないィィィィ……ってなる……
メスガキ怪人 ウナ
「自己紹介とせーかんたいを教えてね」
メスガキ怪人 ウナ
スマホで配信されながら命令されてしまった
ステラ・ルーシェ
「メアリー……!まずい……!」
メアリー
おお
メスガキ怪人 ウナ
「お邪魔はめー!」
ステラの方にも催眠光線を向け近づけないように
メアリー
「え、えーと……」
「名前はメアリーで、性感帯は……う、うーん………」
「脇腹とかけっこう…」
ステラ・ルーシェ
「あうう……メアリーの性感帯がネットに……」
近付けない
メスガキ怪人 ウナ
「こんな感じかー?」
メアリーを抱き寄せ
メアリー
えー身長(額縁の高さ)は89cm
体重は8kgです
メスガキ怪人 ウナ
脇腹をこちょこちょ…♡と
メスガキ怪人 ウナ
絵!
メアリー
「ひゃっ、あ、んんっ……♡」
「だ、ダメよそんな……恋人みたいなぁっ……♡」
メスガキ怪人 ウナ
「おー、メアリーはそういうの好きなの?」
「くすぐられると興奮するの?」
メスガキ怪人 ウナ
興味本位でくすぐられ
脇腹から臍まで
メスガキ怪人 ウナ
くすぐりすき
メアリー
「あひっっ、あっ♡♡ だめっ、あははっ♡ あひっああっ♡♡」愉快そうに笑っているだけのように見えているが徐々に汗で体が光り初めえっちな汁も漏れてくる
メスガキ怪人 ウナ
「よーし、わかったぞー」
ステラ・ルーシェ
分かる……
メスガキ怪人 ウナ
「じゃあこれ見ろー」
画面をまた目前にされ
メアリー
「ひゃわっ!」
「…………」ぽわー
メスガキ怪人 ウナ
「メアリーはくすぐりをされる時は断ってはいけない」
「相手の言うことを聞いて満足するまでくすぐられることー」
メスガキ怪人 ウナ
と、弱点を回避できない催眠をされ
メスガキ怪人 ウナ
「じゃ、そゆことで」
「配信見てた皆んなも会ったらしてあげろよなー」
メスガキ怪人 ウナ
と、メアリーの弱点をネットに公開されてしまった!
メアリー
「え、あ、え、あ……♡」そんなぁ……と若干泣き笑い気味になりつつももしそうなったら……という思いでウズウズもしてきてしまっていた
メスガキ怪人 ウナ
【弱点追加】
[メアリー]
『弱点公開』
・今後の探索で確実に弱点を突かれる
『おねだり催眠』
・特定の命令に対し拒否できなくなる
メスガキ怪人 ウナ
こう言うのが追加される
メアリー
おお
メスガキ怪人 ウナ
「じゃーなー」
「せいぜい無事ウナの元に来れたら解いてやるぞー!」
メスガキ怪人 ウナ
ケラケラ笑って逃げていった
メアリー
「はぁっ、はぁっ……」
「ど、どうしよっ、ステラっ…♡」
GM
エロバステが嫌いな人がいますかこの世に
ステラ・ルーシェ
「どうしようも無い気がする……」
「……本当に、催眠されちゃった……?」
ステラ・ルーシェ
居ない……
ステラ・ルーシェ
ついでに興味本位でメアリーくすぐろ……
メアリー
「う、うん……」
メアリー
「で、でも! なんとかなるわよ……ね!」
メアリー
おお
ステラ・ルーシェ
「多分なる……」
「じゃあメアリー……くすぐるから脇腹出して……」
メアリー
「えっ」
メスガキ怪人 ウナ
[メアリー]
『弱点公開』
・今後の探索で確実に弱点を突かれる
『おねだり催眠』
・特定の命令に対し拒否できなくなる
メアリー
「…………」一瞬ポカンとしたあと
GM
メアリーは喜んで腕を上げて受け入れ体制になる
メアリー
「あとで楽しみにしておいてね………」若干怒り気味に笑いながら腕をガバっとあげる
ステラ・ルーシェ
「おおー……本当になってる……」
「一応本当になったかの確認……確認だから……」
ステラ・ルーシェ
「決して興味本位とかさっきの姿がえっちだったとかでは無い……」
後ろから脇腹に手を伸ばし、くすぐり始める
メアリー
「秒でうそつく」
「なぁっあっはっひぃっ♡♡ やめてぇぇへぇぇっっ♡♡」
メアリー
「ぜ、絶対後でひっ♡ 酷いんだからぁっっ♡♡」
ステラ・ルーシェ
「凄い……本当に感じてる……」
「えっち……」
メアリー
「えっちなのはどっちよぉっ!?」
ステラ・ルーシェ
「どっちもどっちも……」
脇腹からゆっくりと上に手を移動させ、脇まで丁寧にくすぐる
GM
メアリーはくすぐりメインがいいかしら
GM
のぞみのプレイも聴いておけばよかったな
メアリー
「~~~っっ♡♡♡wwwっ!??!?!?!」
「いっぎひぃぃやぁっひぃっはwっまめぇやぁぁぁっ♡♡」もはや声にならない声をあげつつ痙攣したように体をおおきく震わせる
メアリー
くすぐりも趣味であはるけど
メアリー
ここまで激しくやるのは想定外だったわ…!?
GM
ということでやりたいプレイあれば
NGのとこに書くとひろうよ
メアリー
おお
ステラ・ルーシェ
「笑って体が震える度に胸も揺れてる……」
「群がってる人たちもみんな……メアリーの事見てるよ……」
ステラ・ルーシェ
無様エロ全般好き……
常識改変とかアナルゼリーとか人格排泄とか……
GM
ステラさんが…すごいパワーだ
メアリー
「ステラがそうしてるんでしょっ💢💢www♡♡」
「もうやだぁ~~っwっwっっ💢♡♡♡」自分でもワケが分からなくなってきて笑い泣きながらビクンビクンと体を震わせている
ステラ・ルーシェ
「よし……満足……」
「もういいよ……メアリー……♡」
ステラ・ルーシェ
手を離す
メアリー
てかこれ
メアリー
もしかしなくても思ったより長引くわね?
ステラ・ルーシェ
まあエロ卓は基本そう……
GM
2人とも失敗したらそこでお仕置きルートにドンするよていだけど次の遭遇でめちゃくちゃになる?
メアリー
その方がいいかしら…・
ステラ・ルーシェ
負けちゃう……?
GM
じゃあ次のエリア探索でサクッと君たちはボロクソになるので覚悟をするように
メアリー
おお
メアリー
「ううう~~もう!!」ぷんぷんぷん
ステラ・ルーシェ
「魔が差した……反省はしてる……」
「後悔はしてない……」
ステラ・ルーシェ
おお……
メアリー
「してよ!?」
GM
まあこのままやると朝日を見る覚悟も必要になるからな…
ステラ・ルーシェ
「次からは許可取ってやります……」
メアリー
「許可は出さざるを得ないんだけど……」
メアリー
「じゃあ次は……どこに行く?」
ステラ・ルーシェ
「うーん……」
GM
メアリーちゃんはウナが犯します
メアリー
おお
ステラ・ルーシェ
choice 歓楽街 裏路地 スラム (choice 歓楽街 裏路地 スラム) > 歓楽街
ステラ・ルーシェ
「歓楽街……さっきの怪人がそっちの方に逃げてたから……」
メアリー
「分かったわ!」
「おいましょ!」
ステラ・ルーシェ
「うん……!」
デストロイに乗って向かう
GM
GM
では歓楽街に着くと
賑やかな街中
GM
先ほどの足取りを追うのは大変だ
任意の判定で難易度13です
メアリー
2d6+6>=13 えーい! (2D6+6>=13) > 11[5,6]+6 > 17 > 成功
ステラ・ルーシェ
2d6+5>=13 精神 (2D6+5>=13) > 10[6,4]+5 > 15 > 成功
ステラ・ルーシェ
なんかダイス強い……
GM
では足取りを追うと、ある商店街にたどり着く
GM
しかしそこで途切れ
結局迷い始めると…
やさしい按摩士
「あら、魔法少女さんでちゅの?」
ステラ・ルーシェ
「そう……貴女は……?」
やさしい按摩士
エロ卓は時間かかるので早いうちに本題を食ってもらいまちゅわ
やさしい按摩士
「私はここでマッサージ屋をしてますわ」
やさしい按摩士
「何かお二人で探し物を?」
メアリー
「ええと……」
「こういう怪人さんを!」ウナの容姿を説明
ステラ・ルーシェ
「怪人追ってる最中……何か知ってる……?」
やさしい按摩士
「あら!それならうちの店を通って抜けていきましたわ!」
やさしい按摩士
「案内致しましょうか?」
店の戸を開けて
やさしい按摩士
ちなみに本来ならエロマッサージで騙してましたわ
メアリー
おお
ステラ・ルーシェ
「そうなの……?」
「なら……お願い……」
メアリー
「ほんと?」
「お願い!」
やさしい按摩士
そうして店内を進むと
ふと違和感が走る
やさしい按摩士
部屋の床に扉があった
それに一瞬気を取られると
やさしい按摩士
「お二人がたご招待、ですわー!」
やさしい按摩士
ばしーん、と背中を押され
怪しい地下へ転げ落とされる
メアリー
「えっ」
「きゃああああああああーーー!?」
ステラ・ルーシェ
「…………!」
「間違え、たっ…………!」
GM
ばたん、とドアを閉められ暗くなる
GM
先聞くか
2人はどれくらいやれる?時間的な想定ね
ステラ・ルーシェ
「うー……メアリー、大丈夫……?」
ステラ・ルーシェ
5時くらい……?
メアリー
「な、なんとか……」
「でもここは…?」
メアリー
4時…かしら
GM
思ったよりパワーあった
ならしっかりやるか
GM
気がつくと周囲は暗い地下室のような場所だ…
GM
気配を探ろう、精神か魔力で難易度14
ステラ・ルーシェ
2d6+5>=14 精神 (2D6+5>=14) > 10[6,4]+5 > 15 > 成功
メアリー
2d6+6>=14 魔力 (2D6+6>=14) > 7[6,1]+6 > 13 > 失敗
GM
ではステラは飛びかかる気配に気づき咄嗟に回避する
ずんだ練獣 ずんこ
「がうっ!」
メアリー
ステラも苦しめ
GM
一方メアリーは呆気に取られたか
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「みーつけた!♡」
がっば、と抱きつかれる
ずんだ練獣 ずんこ
苦しめますよ♡
メアリー
「きゃっ!?」
メアリー
ロリの乳首がでかい!どうなってんの!
ステラ・ルーシェ
勝つさ……
ずんだ練獣 ずんこ
-侵略性ずんだスライム怪人 東北ずんこ-
ド ン!
ステラ・ルーシェ
乳輪と乳首がデカいの興奮する……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
-マセガキ助平怪人 東北きりたん-
ド ン!
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「おねーさまっ♡おねーさまっ♡」
「この子はもらいますよっ♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「いいですよきりたん」
「私はこちらのお尻がおっきな子にします」
ずんだ練獣 ずんこ
ステラに目をつけて
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「むふふ、ウナの言ってたくすぐりマゾさんですね」
メアリー
「な、何ぉを?」
「もう勝ったつもりなの!」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
さわ…♡と撫でられ
メアリー
「くっ…う」
ステラ・ルーシェ
メイン分けた方がいいかも……?
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ですね
気合い入れて分けますか
雌餓鬼屍鬼 きりたん
メインがいい人
ステラ・ルーシェ
おお……
メアリー
あ、ちょっと待って
3分ぐらい…
ステラ先やってていいわ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
わかりまひた
メインステラさんでやりますか
雌餓鬼屍鬼 きりたん
じゃあ移動だけ
ステラ・ルーシェ
分かった……ステラゼリー排泄やる……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「くすぐるんでついてきてください」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
メアリーに命令して引きずる
ステラ・ルーシェ
「まずい……!メアリー……!」
「うー……連れてかれた……」
ずんだ練獣 ずんこ
「ふふ」
ずんだ練獣 ずんこ
「心配してる場合ですか?」
ずんだ練獣 ずんこ
構えてじりじり迫る
メアリー
いやごめん…
メアリー
明日休みだから行けるかと思ったんだけど昼も夜も卓やってたから集中力完全に切れちゃったわ……
ステラ・ルーシェ
「……!」
「向かってくるならっ……!」
デストロイガンダム呼べないことに気付く
GM
っと
まあそういうこともある
メアリー
顔洗っても回復しなかった
申し訳ないわ
GM
どうする?
かるくやって負ける?
フェードアウト?
ステラ・ルーシェ
そういう時もある……
休もう……
ずんだ練獣 ずんこ
「狭い場所ですから、入れないんですよ」
メアリー
ふ、フェードアウト…で…
メアリー
もう少し早めに言っておくべきだったわね…
ずんだ練獣 ずんこ
ではまずずん子は突撃を狙いますので
回避のために体力か魔力で15判定です
GM
いいよー!!
まあしかたない
メアリー
反省…
GM
また立てるから来てくれ
メアリー
はぁい…
メアリー
またね~~
GM
金髪ロリをくすぐるのは好きなんでな
またねー
メアリー
あ、あ、これだけは
メアリー
楽しかったのは確かよ!!
ステラ・ルーシェ
お疲れシャン……またね〜〜〜〜……
ステラ・ルーシェ
私もくすぐれて良かった……
ステラ・ルーシェ
2d6+5>=15 魔力 (2D6+5>=15) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功
GM
ああ
こっちもきてくれて嬉しかったぜ
ステラ・ルーシェ
ヘルカイザーが出てきた……
GM
うまくすり抜け、相手の攻撃を見ることができる
ずんだ練獣 ずんこ
巨大なシリンジには
怪しい緑のゲルが詰まっている…
ずんだ練獣 ずんこ
「どうしました?自慢の魔法は使わないんですか?」
ステラ・ルーシェ
「ステラ、あんまり魔法使えない……」
「研究所の人が言うには、人工物だから……」
ステラ・ルーシェ
「だから、こうする……!」
ガンダムシリーズ特有の毒電波
GM
では攻撃ですね
精神か魔力で16です
ステラ・ルーシェ
2d6+5>=16 精神 (2D6+5>=16) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功
ステラ・ルーシェ
なんで……?
ステラ・ルーシェ
いっそ勝って逆に責める……?
GM
少しくらいうまく行く方が興奮するからセーフ
ずんだ練獣 ずんこ
「むぐ!?」
ずんだ練獣 ずんこ
よろめいて動かない
今なら逃げて建て直すか、押さえ込むことができるかもしれない
ずんだ練獣 ずんこ
どうする?
ステラ・ルーシェ
「ステラ、逃げない……!」
抑え込む
ずんだ練獣 ずんこ
ほう…私と力比べですか
ずんだ練獣 ずんこ
2d6+8 (2D6+8) > 9[4,5]+8 > 17
ずんだ練獣 ずんこ
体力判定で難易度17です
ステラ・ルーシェ
無理……
ステラ・ルーシェ
2d6+2>=17 体力 (2D6+2>=17) > 5[1,4]+2 > 7 > 失敗
ずんだ練獣 ずんこ
では隙を見て近づいたはいいものの
ずんだ練獣 ずんこ
ぐい、と腰を掴まれ
ずんだ練獣 ずんこ
「おや、力比べですか?」
簡単に力負けし
ずんだ練獣 ずんこ
ずる、と尻を掴まれる
ステラ・ルーシェ
「きゃっ……!」
ステラ・ルーシェ
「はな、して……!」
身を捩らせて逃げようとする
ずんだ練獣 ずんこ
「ダメですよー♡」
ずんだ練獣 ずんこ
ぐにぃ…♡と肉付きを確かめられる
ずんだ練獣 ずんこ
「おっきいですね、お尻」
ステラ・ルーシェ
「ひゃう……♡」
「だから、なに……!」
ずんだ練獣 ずんこ
「いえ」
ずんだ練獣 ずんこ
「犯し甲斐があるなと」
ずんだ練獣 ずんこ
抱き込まれ、足を開かされる
ステラ・ルーシェ
「うう……」
「なに、する気……?」
抵抗虚しく足を開かされる
ずんだ練獣 ずんこ
「さーて、ケツ出せ♡」
後ろを向かせ、下着を剥ぎ取り
ずんだ練獣 ずんこ
「んんー…♡」
尻穴を改められる
ステラ・ルーシェ
「み、見ないで……!」
足をバタバタさせて何とか離れようとする
ずんだ練獣 ずんこ
「確かめますかあ」
ちゅぷ♡とキスされ
ずんだ練獣 ずんこ
にゅるにゅる…♡と
尻穴を舐められる
ずんだ練獣 ずんこ
マゾケツにしてやりますよ
ステラ・ルーシェ
「ひゃうぅっ!♡」
「そ、そんな所舐めないで……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「くちゅくちゅ…♡」
深く舐め取られ、ほぐれていき
ステラ・ルーシェ
マゾケツにされちゃう……♡
ずんだ練獣 ずんこ
「むふう…♡」
「すけべ専用の尻穴ですね」
ステラ・ルーシェ
「あっ♡あうぅ……♡」
「ち、違うから……♡だから、お尻の穴やめて……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「ダメですよ、こら」
ぐい、と頭を掴まれ
ずんだ練獣 ずんこ
悪い魔法を注がれる
精神対抗17
ステラ・ルーシェ
2d6+5>=17 精神 (2D6+5>=17) > 4[1,3]+5 > 9 > 失敗
ずんだ練獣 ずんこ
「言うこと聞きなさい」
獣のマウンティングを仕込まれていく…
ステラ・ルーシェ
「あ♡ああ……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
[ステラ]
『マウンティング』
・格付けに負けた…強い相手には逆らえない
ずんだ練獣 ずんこ
「ステラさん」
ずんだ練獣 ずんこ
「尻穴自分で開いてそこで立ちなさい」
ステラ・ルーシェ
「は……」
「はい……♡」
ステラ・ルーシェ
自分の手で尻を掴み、その場で広げる
ずんだ練獣 ずんこ
「さーて…」
ずっしりとしたシリンジを向けられ
ずんだ練獣 ずんこ
「たっぷり育ってくださいね」
ずぷんっ♡とねじ込まれる
ステラ・ルーシェ
「お゛お゛っ!?♡」
いきなり尻穴に捩じ込まれ驚きながらも快感を感じる
ずんだ練獣 ずんこ
下品よりなくらいがいいか
流石に汚い感じはなしかどっちがいい?
ずんだ練獣 ずんこ
ずぷんっ♡どくんっ♡
ずんだ練獣 ずんこ
ひんやり冷えたずんだゲルが
ステラの腹に押し込まれる
ステラ・ルーシェ
「おおおお……♡お腹の中、入ってる……♡」
「腸を通って、ずんだ流し込まれてるぅ……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「これでよしっと」
シリンジを空にして
ずんだ練獣 ずんこ
「どうです?ケツ穴が苗床になる気分」
ずんだ練獣 ずんこ
「ほーら…見てくださいよ今の腹」
ステラ・ルーシェ
下品寄りなくらいが抜ける……
ずんだ練獣 ずんこ
ぐちゅぐちゅ…♡と
ステラの腹の中で老廃物をずんだに食われる
ずんだ練獣 ずんこ
はいな
ずんだ練獣 ずんこ
特濃にしますか
ステラ・ルーシェ
「お゛お゛お゛〜〜……♡お腹のながっずんだが暴れてる……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「楽しみですねえ」
手元で米を練り
ずんだ練獣 ずんこ
ぐつぐつと腹の中を暴れられ
きつい便意が高まる
ずんだ練獣 ずんこ
スカはいけないのに
アナルゼリーに伴う下品表現は好きなの
不思議ですよね
ステラ・ルーシェ
「んお゛っ!?♡」
「でっ出る……♡ずんだ出ちゃう……!♡」
ステラ・ルーシェ
なんでだろうね……
ステラ・ルーシェ
ちなみにステラは最近大スカもガコンッて適応した……
ずんだ練獣 ずんこ
「よっと」
カメラをオンにされ
ずんだ練獣 ずんこ
「ウナちゃんに頼まれてるんですよね」
配信がオンになる
ずんだ練獣 ずんこ
おお…私はまだそこまでは行けてないですね
ずんだ練獣 ずんこ
そうしてずんだが腹のものを食い終えると
ずんだ練獣 ずんこ
ステラは腹の中の甘いガスの膨らみを感じる
それはどんどん腸を下ってしまう
ずんだ練獣 ずんこ
まあこういうのはしちゃいますが
ステラ・ルーシェ
「うぐっ……♡降りてっ降りてくる……♡」
腸を下ってきたガスが尻穴から漏れ出る
情けない音を配信に載せる
ステラ・ルーシェ
「撮らないでぇ……♡」
羞恥心からか目元を隠したりするも、情けなく尻穴からはガスが漏れ続ける
ステラ・ルーシェ
これはお願いなんだけど……
ギリギリまで我慢するから最後は出せって命令して……
ずんだ練獣 ずんこ
はいな
擬音も下品でいいです?
ステラ・ルーシェ
擬音も下品な方が好き……お願い……
ずんだ練獣 ずんこ
はいな
ずんだ練獣 ずんこ
ぷぴーっ♡
ぶすぷす〜…♡と
ずんだ練獣 ずんこ
甘ったるい放屁を繰り返してしまう
ずんだ練獣 ずんこ
「お腹の中で発酵しちゃうんですよ、ごめんなさいね?♡」
ずんだ練獣 ずんこ
ぶくぶくと刺激を繰り返し
屈辱を迫る
ステラ・ルーシェ
「うぐっ……♡」
「我慢……♡我慢する……♡お尻からずんだ……出さないから……♡」
ステラ・ルーシェ
「配信に乗っちゃったら……♡ステラ終わっちゃう……♡」
「マゾケツずんだ製造機になんかならないっ……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
ぶぴぴ…ぐつつ…♡
ぶーっ…♡と
ずんだ練獣 ずんこ
激しく繰り返してしまい
配信のコメントが目に入る
ずんだ練獣 ずんこ
それは屈辱的な罵倒や下卑な目
ステラを変態女と決めつける声でいっぱいだ
ずんだ練獣 ずんこ
よく見れば
ステラの我慢に歪む顔とひくひくするケツアナを並べられている
ステラ・ルーシェ
「ふっ♡ふっ♡」
「ステラ、負けないもん……♡変態女じゃないもん……♡」
ステラ・ルーシェ
尻穴に力を入れ、ギリギリの所で出ないよう踏みとどまっている
ずんだ練獣 ずんこ
「いえ、もう十分です」
ずんだ練獣 ずんこ
「ほら」
お皿に餅を添えて、ステラの股下に置く
ずんだ練獣 ずんこ
「あと必要なのはわかりますよね?」
ずんだ練獣 ずんこ
久しく見ない下品エロだ
ステラ・ルーシェ
「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「い、いやっ……♡出したくない……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「…出せ」
ずんだ練獣 ずんこ
「全部ひり出せ♡雑魚メス♡」
ステラ・ルーシェ
「……あっ♡」
「あっ♡ああっ♡」
ずんだ練獣 ずんこ
差分いれたよ
ずんだ練獣 ずんこ
ぜひ使ってね
ステラ・ルーシェ
尻穴がヒクヒクと痙攣しだす
ステラ・ルーシェ
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」
そして勢いよく尻穴からずんだを排出し、皿の上にひり出していく
ステラ・ルーシェ
うわ……!ありがとう……!
ずんだ練獣 ずんこ
ぶぴぴぴぴっ💚ぶちち…💚
どぶ…ぶぴりり…💚
ずんだ練獣 ずんこ
ずんだが溢れだし
餅の上に被さっていく
ステラ・ルーシェ
「お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡」
びちびちびちっ♡と噴射し、皿からも飛び散るほど出す
ずんだ練獣 ずんこ
「あはぁ…♡酷い姿」
ずんだ練獣 ずんこ
「我慢したせいで、腸に定着しましたね?ステラ?」
ずんだ練獣 ずんこ
『ずんだ寄生』
・腸壁に浸透された、あらゆる排泄物はずんだに変換されゼリー排泄することになる
ステラ・ルーシェ
「あ、ああ……♡」
「ステラ……色んな人の前で漏らしちゃった……♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「さーてと」
ずんだ練獣 ずんこ
ずんだ餅を取り
ずんだ練獣 ずんこ
「いただきまぁす」
ずんだ練獣 ずんこ
ぐちゅぐちゅ♡と
目の前で食べられてしまう
ステラ・ルーシェ
「ステラのずんだ……食べられちゃってるぅ……♡」
「えへ、えへへ……♡」
ステラ・ルーシェ
尻穴から情けなくずんだを垂らしながら、その姿を見続ける
ずんだ練獣 ずんこ
「けぷ…ふー、満足です」
「今後もいただきましょうかねえ」
ずんだ練獣 ずんこ
きりたんも相手します?
下品エッチさせますが
ステラ・ルーシェ
する……
ずんだ練獣 ずんこ
「よっと」
足を掴み上げて逆さ吊りにし
ステラ・ルーシェ
「ひゃあっ」
吊るされる
ずんだ練獣 ずんこ
「えい」
悪い魔法をかけられ、投げられると
ずんだ練獣 ずんこ
べし、と
服が破けてかわりに
ずんだ練獣 ずんこ
マゾメス犬に変えられる
ずんだ練獣 ずんこ
「似合ってますよ、負け犬らしくて」
ステラ・ルーシェ
「ステラ……♡わんちゃんになっちゃった……♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「んえ」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ずんねえさま、終わりました?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
べとべとになったきりたんが奥からやってくる
ステラ・ルーシェ
「あ……♡」
「メアリー、は……♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「吸い尽くしちゃいましたよ?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「そのあと犯して言うこと聞かせました」
「奥で転がってますよ、へへへ♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「これ、もらっていいんです?♡」
ずんだ練獣 ずんこ
「お好きにどうぞ」
「餅はできたので」
ずんだ練獣 ずんこ
ぐちゅぐちゅ食べて
ステラ・ルーシェ
「あうう……♡」
対抗もせずそのまま逆さ吊りにさせられている
雌餓鬼屍鬼 きりたん
そのまま乱暴に地面を引きずられ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ぽいとベッドに投げられる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ちんぽ生えてるか否かどっちがいいです
ステラ・ルーシェ
生えてる方で……
ステラ・ルーシェ
「ひゃあっ」
ベッドに投げられ仰向けで倒れる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
はいな
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「新品マンコゲットですね♡」
その垂れ幕の下には
雌餓鬼屍鬼 きりたん
無相応な竿がぶらつき
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ほーら、躾けないとですね」
べちんっ♡と尻を叩かれる
ステラ・ルーシェ
「ひゃうっ!♡」
尻を叩かれ嬌声を上げる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「デカケツにマンコに、どっちにしますかねえ」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「その前に」
くみつかれて
雌餓鬼屍鬼 きりたん
デカケツを掴まれ
尻穴に吸い付かれる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
魔力対抗17
放棄も可
ステラ・ルーシェ
放棄
ステラ・ルーシェ
「んひぃっ♡」
尻穴に吸い付かれまたも嬌声を上げる
もはや抵抗する力も残っていない
雌餓鬼屍鬼 きりたん
軽く刺激され
甘ーいガスがまず噴き出す
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ほらほら、堪能させてくださいよ♡」
「この下品女が」
ステラ・ルーシェ
「ステラ、またお尻舐められてるぅ……♡」
ガスをぷすっ♡ぷすっ♡と吹き出しながらなされるがまた尻穴を差し出し続ける
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ふーむ…♡」
べっとり舐められ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
残りカスを食べられる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ぐちゅぐちゅと咀嚼され
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ゼリーっぽくて甘いですねえ?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
敢えて聞かせるの好き
ステラ・ルーシェ
「さっき、ずんだ出しちゃったから……♡」
「ステラのお尻、マゾケツずんだ排泄機になっちゃったぁ……♡」
ステラ・ルーシェ
分かる……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「下品な女ですねえ、まあ好きですけどそう言うの」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ほら、お返しですよ」
前に周り
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ちんぽを突きつける
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「味わっていいですよ?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
酷い匂いに迫られるが、なぜかクセになる
ステラ・ルーシェ
「……っ!」
「……♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
悪臭に魅了されていく…
ステラ・ルーシェ
(すっごく、大きい……♡)
(それに、匂いも酷い……♡)
ステラ・ルーシェ
(なのに……なのに……♡)
(目が、離せない……♡)
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ほら」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「キスしろ」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「メアリーはもうたっぷり堪能しましたよぉ?」
ステラ・ルーシェ
「……ちゅ♡」
「ちゅ♡んちゅっ♡」
ステラ・ルーシェ
目の前に出されたちんぽを根元から満遍なくキスし、マークを付けだす
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「よしよし…♡」
ステラ・ルーシェ
「ん〜……♡」
頭を撫でられ上機嫌
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「気に入りましたよステラ」
ステラ・ルーシェ
「もっと……もっと欲しい……♡」
「ステラ、これ大好き……♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「私が貰いますよ貴方は」
「でも首輪はもうありますね」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「それならこうしますか」
「もっと恥ずかしいやつ」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ほーら、これ見えますか?」
邪悪な魔法を練り込まれ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「マゾメスに直打ちしてあげますから、受け止めてくださいね」
ステラ・ルーシェ
「……っ♡」
(もう、戻れない……♡)
ステラ・ルーシェ
「……はい♡」
「直接、打ち込んでください……♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
そのまま悪い呪詛を刻まれると…
雌餓鬼屍鬼 きりたん
『雌豚』
・戦闘力皆無の雑魚と化す呪い、致命的
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「できましたね、雌豚さん?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
屈辱的な姿に変えられて
ステラ・ルーシェ
ステラ鼻フック好き……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
わかる
ステラ・ルーシェ
「私……豚さんになっちゃったんだ……♡」
自分の姿を見て、そして理解する
人間ですらない1匹の雌豚になったことを
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「んれぇ…♡」
ステラは軽く舐められれ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
鼻の中にずる、と舌が這う
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ぐひひ…♡」
「間抜けツラにするといいですね」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
きりたんの長い舌がずるずると
ステラ・ルーシェ
「お゛ーっ?♡お゛っ?♡お゛お゛っ?♡」
鼻の中に長い舌を入れられ、未知の感覚に身体がビクビクと震える
雌餓鬼屍鬼 きりたん
マジで特殊なんですけど
雌餓鬼屍鬼 きりたん
鼻に水注がれて苦しめられるプレイ
妙に好きでした
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「匂いこびりつきますよぉ〜?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
今度は竿を擦り付けられ
悪臭が染み込む
ステラ・ルーシェ
「ひぐっ!♡」
「ふぎっ♡ぶひいっ♡」
ステラ・ルーシェ
鼻に直接竿を擦られ、まともな声も出せなくなる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「さぁてステラさん」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ご褒美あげましょう」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
エリスディスノミア並にいきますか
雌餓鬼屍鬼 きりたん
尻に周り
ついにそれを股に突きつけて
ステラ・ルーシェ
分かった……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ぶち犯しますよ」
ステラ・ルーシェ
「はい……♡来て……♡」
「ステラの事、めちゃくちゃにして……!♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「えい」
不意打ち気味に
雌餓鬼屍鬼 きりたん
きりたんに下着を被せられ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
そのまま、メス穴を竿が抉りこむ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「んひぃいい…♡」
ぐちぐち♡と膣を掻き分けて
ステラ・ルーシェ
「んお゛お゛お゛っ!?♡♡♡」
ミチミチミチ♡と処女まんこを貫かれる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
これが思いつく限りの最大であった
ステラ・ルーシェ
「お゛ーっ……♡お゛ーっ……♡」
挿入され1度絶頂し、全身を痙攣させながら余韻に浸っている
ステラ・ルーシェ
パンツに染みとザーメンが付いてるの最高にエロい……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「私タコ姉様のお仕置きで、ザーメン呪われちゃったんですよ」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「これで孕ませたメスはゾンビになって奴隷になっちゃうんですよね」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「その上メスからぐずぐずに精力絞るのがいいんですよ」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
激しく乱暴ピストンし
デカケツにしがみつかれ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ステラの大切な魔力が吸い取られる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
それメアリーさんのです
汚してやりました
ステラ・ルーシェ
「お゛っ!♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛お゛お゛っ♡♡♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
メアリーさんの目の前で
奪った下着でちんぽ拭いてやったんですよ
ステラ・ルーシェ
「吸われでるっ♡♡ズテラの魔力吸われぢゃっでる゛ぅぅ♡♡」
何度もピストンされ、一突きされる度に絶頂する
ステラ・ルーシェ
おお……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ステラさんの魔力何になってると思います?」
ステラ・ルーシェ
むほほ……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ぐつぐつザーメン煮込みに溶けてるんですよぉ〜?♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「メアリーさんの大切な力も一緒にザーメンにしてひり出してやりましたからね」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「だからステラさんは雑魚卵子吐き出してスタンバイしてくださいよ?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「マゾオナホ生産が貴方の仕事ですから」
ステラ・ルーシェ
「あ゛ーっ!♡♡あ゛あ゛ーっ!♡♡」
激しい快楽でもはや人の言葉すら喋れなくなり、降りてきた子宮がきりたんのちんぽに吸い付いて離れなくなる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「んー…♡子宮みーっけ♡」
ステラ・ルーシェ
「出じてっ!♡♡♡出じでぇぇっ!♡♡♡」
「ステラのごとっ♡♡♡孕ませてぇぇ♡♡♡!」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
がつがつと叩きつけて、ぐりぐりと開かせると
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「はい…っ♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
びゅぐるるるるるるるっ…♡どびゅるるるるるるるーっ!!♡♡と
雌餓鬼屍鬼 きりたん
濃いザーメンを注がれ、メスとして腐れていく
雌餓鬼屍鬼 きりたん
『屍鬼』
・敗北、意思のあるオナホにされた
ステラ・ルーシェ
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっ!!♡♡♡♡♡」
子宮口にちんぽを押し付けられ、中にドロドロのザーメンを注がれる
ステラ・ルーシェ
排出された卵子に精子が群がり、そのまま孕んでしまう
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ぐひひ…♡妊娠確定…♡」
ステラ・ルーシェ
気付いたら盤面のメアリーも豚にされてた……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「マゾマンコげっとぉ〜♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
はい
おまけです
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ステラこっち向いて♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
少スカおけす?
ステラ・ルーシェ
「んう……?♡♡」
きりたんに顔を向ける
ステラ・ルーシェ
大好き……
ステラ・ルーシェ
ぶっかけても直飲みさせてもOK……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ほーら」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
じょぼろろろろろ…♡と
雌餓鬼屍鬼 きりたん
おしっこを顔面にかけられる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「飲め♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
口に押し込まれ
ステラ・ルーシェ
「んぐぅっ♡」
ステラ・ルーシェ
「んぐっ♡♡んぐっ♡♡」
「んじゅるる……♡♡」
尿道から出されるおしっこを一滴残らず飲み干し、尿道に残っているおしっこと精液を吸い出す
雌餓鬼屍鬼 きりたん
精液におしっこ混じりの液体が垂れ流され…
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ふひー…♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ゲップしてどーぞ♡」
ステラ・ルーシェ
「ふーっ♡ふーっ♡」
「んぎっ!?♡♡」
腹に溜まったガスが一気に喉を通る
ステラ・ルーシェ
「ゲェェェェッップ!!♡♡♡♡」
おしっこと精液が入混ざったガスを口から一気に放出する
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ふふひひ…♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「綺麗な顔して酷い声ですね」
ステラ・ルーシェ
「ふへ……♡♡」
「ステラ……♡♡きりたんの雌豚だから……♡♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「では契約してもらいましょうか」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
怪しいお札を取り出し
雌餓鬼屍鬼 きりたん
べっとりとマンコを塗られ
雌餓鬼屍鬼 きりたん
べと…とお札を貼り合わせ
こうしてマン拓さえ取られてしまい
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「これでけーやくかんりょうです」
ステラ・ルーシェ
「けーやく……?」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「あーあと…♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ぐぎゅるるるる♡と腹が痛くなる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「私のザーメンはすぐ腐っちゃいますからね」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ほら…ゼリーにもならないビチビチの浣腸の時間ですよ」
ステラ・ルーシェ
「んぎぃぃぃいいい!?♡♡♡」
急激な腹痛に耐えきれなくなる
雌餓鬼屍鬼 きりたん
おげひん排泄で締めますか
ステラ・ルーシェ
「んぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡♡♡」
蹲踞の姿勢で緑色のびちびちのずんだをブビビビッ♡っとベッドにぶち撒ける
ステラ・ルーシェ
分かった……
ステラ・ルーシェ
まずい……外が明るい……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「やーっ♡どろどろですね?♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「もう二度と外で歩けませんねえ?」
ステラ・ルーシェ
「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「ステラ……もうどこにも行けない……♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「ええ、わかってますよ」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
「いけません、からね♡」
雌餓鬼屍鬼 きりたん
締めの一言どうぞ
まぞさん
ステラ・ルーシェ
「……ステラ・ルーシェ」
「きりたんのマゾ豚雌奴隷として……」
ステラ・ルーシェ
「一生の忠誠を……誓います……♡」
ちんぽの先っぽにキスをする
雌餓鬼屍鬼 きりたん
かくして
魔法少女たちはまた敗北
雌餓鬼屍鬼 きりたん
しかし、隠された案である
魔法少女を贄に孕ませる策はひっそり成功し
雌餓鬼屍鬼 きりたん
そのせいで、助けが来ることはないのだった
雌餓鬼屍鬼 きりたん
雌餓鬼屍鬼 きりたん
おつかれさま
でぇーす!!
雌餓鬼屍鬼 きりたん
ねま
ひょう
ステラ・ルーシェ
お疲れ様……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
下品なのやらで満足です
雌餓鬼屍鬼 きりたん
まずやれないので
ステラ・ルーシェ
とっても下品でエロかった……
ステラ・ルーシェ
じゃあステラ……今日免許証の更新だから寝る……
ステラ・ルーシェ
楽しかった……
またね〜〜〜〜〜〜〜……
雌餓鬼屍鬼 きりたん
またねー!