Ccfolia Log

info

GM

【魔法少女のエッチなRPG】
・魔法少女のエッチなRPGです

info

GM

【きめるステータス】
[体力]
[魔力]
[精神]
に12を割り振る
1以下を作ってはいけない
また2つまで個性を決める(アドリブ卓の技能みたいなもん)

other

GM

はや

other

GM

なんだ貴様は

other

[noname]

はえピ

other

[noname]

はえピ

other

魔法少女の敗北エロが好きなだけのただのシャンカー

other

GM

おお

other

[noname]

そんなに犯されたいのか

other

GM

まぁ二人くらいまで相手してやっていいぞ

other

お前を一人にはさせないシャン

お前を一人にはさせないシャン

other

GM

二人っつった瞬間来るじゃん

info

GM

【人数】
・二人まで

other

早すぎる

info

GM

【あるもの】
・エロ/無様/ひん曲がった性癖

info

GM

【ないもの】
・グロ/正義/まともなTRPG

other

お前を一人にはさせないシャン

仮のPCを見てから決めたいけど

other

魔法少女のエロ以外なんも考えて無かったから今からキャラ考える

main

GM

-うらすじ-

other

お前を一人にはさせないシャン

えっなんかものすごい意外なのが来た

main

悪のボイスロイド将軍

悪のボイスロイド軍団がある日突然やってきた!

ステタース

ステラ・ルーシェ

[体力]2
[魔力]5
[精神]5
エクステンデッド
デストロイガンダム

other

ステラ・ルーシェ

さっきステラで抜いてたから……

other

ステラ・ルーシェ

弦巻マキと迷った……

main

悪のボイスロイド将軍

ボイスロイド軍団は社会にエロすぎるアンドロイド、ボイスロイドを大量に流入させただでさえ低い出生率をすごいことにしてしまっているぞ

main

悪のボイスロイド将軍

人類の未来の為にも戦え魔法少女!
ちなみに魔法少女がなんで魔法を使えるのかは個々人によるので特に考えていないぞ

main

悪のボイスロイド将軍

other

GM

来たか

other

[noname]

はえピ

info

GM

【判定なんかすんの?】
・します
2d6+[つかう能力]>=[難易度]
で振るらしい

other

[noname]

ステタースかわいい

other

お前を一人にはさせないシャン

せめて魔法を使う少女であれよ

other

GM

ここは世にも珍しい別に裏でやらないRPGです

other

ステラ・ルーシェ

デストロイガンダムで何すればいいんだろうね

other

お前を一人にはさせないシャン

何当たり前のようにガンダム乗ろうとしてんだよ

other

GM

いいだろ別に

other

GM

地上から穢れた血を排除する魔法のパワーだぞ

other

GM

あの巨体がバッテリー駆動な時点で魔法だ

other

ステラ・ルーシェ

エクステンデッドだから多分人工的に作られた魔法少女……

main

悪のボイスロイド将軍

また今回の卓にべつにこのまな板は出ない
仕方ないのである

main

悪のボイスロイド将軍

info

GM

【必要なこと】
・NG性癖を書く
もし書かなかった場合ぶつかっても泣かない
00ライザーの開発素材はあるのに00の開発素材が集まらなくても泣かない

NG性癖を書く場所

ステラ・ルーシェ

内蔵見えるレベルのリョナ

info

GM

【脅威情報】
・ありそうなプレイ
-催眠
-マッサージ
-エナジードレイン
-アナルゼリー
-無様洗脳

other

ステラ・ルーシェ

アナルゼリー……!ステラ、アナルゼリー好き

other

お前を一人にはさせないシャン

おお

other

お前を一人にはさせないシャン

ごめんアナルゼリー苦手シャン…

other

GM

坊主!お前もステラと同じプレイをしてもらうぜ!

other

ステラ・ルーシェ

なら我慢……

other

GM

じゃあお前にはしない…
見るのもきつい?

other

お前を一人にはさせないシャン

他の人がやるのはいいシャン

other

GM

多分タブ分けて見なければ大丈夫かなと思ったりもするけど

other

GM

わかった
ステラ杖は僕が犯します

other

GM

ダブル金髪システム

other

メアリー

チョイスしておいてなんだけど
ロクにエロ差分を出せなさそうなのよね

other

メアリー

まぁでも、それを言うならあまりに急だからどの道全然用意出来てないし
誤差ね

other

[noname]

リョナり甲斐がありそうだろ

other

GM

おれがNAIで出す…!

other

ステラ・ルーシェ

ステラもエロ差分用意出来ないよ……?

other

GM

おれがNAIで出す…!!

other

ステラ・ルーシェ

おお……

other

GM

出るんやろか
NAIちゃんに聞いてみよか

other

GM

ちょっとまってね
最高速度でブチ犯したる

other

ステラ・ルーシェ

最悪の禪院直哉……

ステタース

メアリー

[体力]3
[魔力]6
[精神]3
パレットナイフ
精神攻撃

other

GM

言葉が二重になってますよ

other

GM

二人は着たい衣装ある?

other

GM

NAIで出して押し付ける

other

メアリー

衣装ぐらいならなんとかなりそう…?

other

メアリー

ちょっと待っててね

other

GM

メアリーがNAIで出ることは把握している…

other

GM

何の所望もない場合デンジャラスビーストもどきが出ます

other

ステラ・ルーシェ

ステラ、デンジャラスビーストえっちだから好き

other

GM

ステラも出る
AGEシステムは仕事するみたいだ

other

GM

わかるぜ

other

GM

ステラも何着る
まぁ普通に私服出すけど

other

ステラ・ルーシェ

スカート短めの私服かな……

other

GM

わかった

other

ステラ・ルーシェ

あとSEEDDestiny見たの前すぎてステラこんな話し方だったか覚えてない

other

[noname]

二人でデンビと島風衣装着ろ

other

GM

ステラは全部三点リーダーついてたイメージしかない

other

GM

あとゴミみたいなブロックワード

other

GM

立ち絵押し付けたら始めるか

other

GM

はい

other

[noname]

戦場で死をブロックワードにするのゴミすぎるだろ

other

ステラ・ルーシェ

母親が死ぬ夢見たって言ったら全滅するの酷いと思う……

other

GM

メアリー…無事か…

other

ステラ・ルーシェ

見てないけど多分衣装を探しに行った……

other

GM

デンビ押し付けるぞ…

other

メアリー

1分待って

other

GM

いいよ
無理せずな

other

GM

実は今深夜らしい

other

ステラ・ルーシェ

ステラ、有給取ったから深夜だろうが関係ない……

other

[noname]

おお…

other

[noname]

そこまで魔法少女になってぐちょぐちょにされたかったのか!アンタは!

other

メアリー

ごめんなさい

other

メアリー

めっちゃ申し訳されちゃった

other

メアリー

力不足だわ…

other

GM

申し訳?

other

GM

AI君に弾かれたか

other

ステラ・ルーシェ

AIに拒否られた……

other

メアリー

申し訳ありませんがこの衣装はエッチすぎるのでしけぇ!
ってやつ

other

GM

はい

other

[noname]

悲しいだろ…

other

GM

何着せたら怒られるんすか
何着る?

other

ステラ・ルーシェ

AI、エロに厳しい……
とくにGemini……

other

メアリー

ゆきかぜの対魔忍スーツを緑っぽくしたやつを着せようとしてたわ

other

GM

おお

other

ステラ・ルーシェ

おお……

other

GM

勇気と蛮勇は違ってぇ

other

GM

少し待ってね

other

GM

いまAGEシステム動かしてる

other

GM

緑にならなかったけどでた

other

ステラ・ルーシェ

ステラ、AGE未履修……
Gジェネエターナルでイワークさんがザ・ガンダムに乗って暴れてるくらいしか知らない……

other

メアリー

私も行けた

other

ステラ・ルーシェ

おお……

other

メアリー

目がでかい(元から)

other

[noname]

!?

other

GM

こんなのになったけどいる?

NG性癖を書く場所

メアリー

大スカ!

other

これ

NG性癖を書く場所

メアリー

あと私がされる場合はアナル関連は割とダメね

other

メアリー

これはこれで…ね!

other

GM

差分に仕込んでおく
好きに使ってね

other

GM

じゃあやりますか?

main

GM

準備いいか教えろ

other

メアリー

ウス

main

メアリー

教えるわ!

other

ステラ・ルーシェ

ステラ、やるよ……

main

ステラ・ルーシェ

教える……

main

GM

では
出航だー

main

ステラ・ルーシェ

出航だァ〜〜〜〜〜〜……

other

GM

アナルNGね理解
ステラのケツアナが代わりに犠牲になる

main

メアリー

出航よ~~!

other

GM

あーそうだ
攻め役はレズ攻め?ふたなり?
どっちがいい?

main

GM

other

メアリー

どっちでもいいわ

other

ステラ・ルーシェ

どっちでもいい……

main

GM

貴方たちは最近魔法少女になりました
大事な人のためだったり、騙されてなったり、奇跡も魔法もあったり、あるいは手取り80万に騙されたりしてなっています

other

GM

どっちでもいいのか…
まあじゃあGMの気分でやります

other

[noname]

こいつらつえェ

other

ステラ・ルーシェ

30分で、5万……

main

GM

今日は初任務で呼び出しされました

main

先輩魔法少女 ミクさん

「はじめまして、新入りのお二人さん」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「私は君たちよりちょっと先輩の魔法少女の初音ミクだよ」

other

メアリー

あまりにキラッキラしてて違和感がすごいから
あえてハイライトを消したわ

main

ステラ・ルーシェ

「初めまして……」
「ステラ、ステラ・ルーシェって言います……」
お辞儀

main

メアリー

「はーい! ミク先輩よろしくお願いします!」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「うんうん!元気なご挨拶」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「今日はこの地域に隠れてる悪いボイスロイドを倒してもらいたいんだ」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「メスガキ怪人、エロガキ怪人、ずんだ養殖怪人、そしてそれを取り仕切る呪詛士怪人がいるんだ」

main

メアリー

「ちなみにその怪人ってどんな悪い事しているの?」

other

ステラ・ルーシェ

見てないけどなんか分かる……

main

ステラ・ルーシェ

「ずんだ養殖……?」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「いい質問だね、メアリーちゃん」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「まずメスガキ怪人は出会った相手や魔法少女を挑発しまくって誘い込んで罠に嵌めたり」
「自分に食いついた男の人の痴態をネットに上げて社会的に殺傷してインプレッションを稼いでるよ」

main

メアリー

「怖いわ!」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「エロガキ怪人はところ構わず気に入った人に付き纏ってセクハラしたり寝取ってたけど」
「他の怪人のお気に入りを寝取ってボコられたという噂があるね」

main

ステラ・ルーシェ

「ボコられたんだ……」

main

メアリー

「放っといていいんじゃない?」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「ずんだ養殖怪人はエッチなことよりずんだが好きで特にエッチなずんだを好んでるね」
「人の胎内で増殖したずんだを産ませることをしてるらしいよ」

main

ステラ・ルーシェ

「一番悪そう……胎内でずんだ養殖は怖いし……」

other

[noname]

ゆかりさんの着てる衣装好き

main

先輩魔法少女 ミクさん

「そして呪詛士怪人は呪いをかけた相手の絶頂する権利とかを全て支配して」
「人を奴隷にしたり車を借りパクして事故車に変えてる一番恐ろしい怪人だよ」

main

メアリー

「ずんだなんて普通に工場で作ればいいのに」

other

悪のボイスロイド将軍

将軍ですからね

main

メアリー

「怖いわ!みみっちいけど!」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「しかも車の保険に未加入なんだ」

main

ステラ・ルーシェ

「保険未加入は怖い……」

main

メアリー

「でもみんなあんまり人を殺したり異世界に入れて消したりはしてないのね」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「あんまり殺したりすると性癖的に微妙になるから手を出さないらしいよ」

other

[noname]

なんていう名前の衣装?

main

メアリー

「コンセンサスってやつね!」

main

ステラ・ルーシェ

「殺すのは性癖的に微妙なんだ……」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「という事で君たちにはこの街を調査して欲しいんだ」
「私はもう一足先に呪われまくって戦線離脱してるからね」

other

悪のボイスロイド将軍

透明のピチスー出したらこうなりました

main

メアリー

「呪い!?大丈夫なの!?」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「毎晩ネットでエロ配信させられてるけど今のところ大丈夫」

other

[noname]

へ〜!うわ!ありがとう!

main

ステラ・ルーシェ

「大丈夫じゃなくない……?」

main

メアリー

「そ、そう……頑張ってね(?)」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「大丈夫じゃないけどfanb◯xに登録して対策してるよ」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「君たちも気をつけてね」

main

ステラ・ルーシェ

「Twitterのアカウントに切り抜き貼って続きはfanb◯xでタイプだ……」

main

メアリー

「殺すわ!」

main

先輩魔法少女 ミクさん

「これ地図ね」

main

ステラ・ルーシェ

「ありがとう……」
「……ステラ地図読めない、メアリー読んで……」

main

メアリー

「はーい!」

info

先輩魔法少女 ミクさん

【ジーコシティ】
・歓楽街
・裏路地
・スラム
・公衆トイレ

main

メアリー

「地図を読むのは何故か得意なの!」
「迷路みたいな所に住んでたような気がするからかしら?」

main

先輩魔法少女 ミクさん

こうしてジーコシティの探索が始まった

main

ステラ・ルーシェ

「全然関係ないけどこの街なんでサッカー選手と同じ名前なんだろうね……(すっとぼけ)」

main

メアリー

「それを言うなら春日部市とか浦安とか住めなくなっちゃうわ!」

main

メアリー

4択が全部カスなんだけど

main

ステラ・ルーシェ

一緒に行動した方がいい……?

main

メアリー

まあ、それはそうだと思うわ?

main

ステラ・ルーシェ

無難なのは歓楽街かな……

main

GM

一緒に行動前提です
分かると片方暇になる時間できるかも

main

ステラ・ルーシェ

なら歓楽街、行く……?

main

メアリー

いいわ!

other

GM

ちなみにぶっちゃけると最初に誰に襲われるか程度の違いしかないよ

other

メアリー

おお

main

メアリー

あ、待ってね

main

メアリー

そういう事ならスラムがいいわ!

other

GM

こんな夜中から真面目に探索したいのか!アンタたちは!

other

ステラ・ルーシェ

シン……!この馬鹿野郎……!

main

ステラ・ルーシェ

ならスラム行こう……

other

メアリー

もうやめるんだっっ!!!

main

GM

わかった

main

GM

other

ステラ・ルーシェ

シン……!シンが欲しかったのは、本当にそんなジーコか……!

main

GM

スラム街に出向くと、治安の悪そうな雰囲気が広まっている

main

GM

スラムにはボイスロイドによって寝取られた被害者や催眠によって頭をおかしくされ

main

GM

フードを被り真っ暗な顔に赤い目の浮かぶ独特な姿に変えられた人間が多く存在し

main

GM

時々違法な薬物を取り扱うことはないが
理性を下げる薬とか戦闘中に使うと体力が倒れるギリギリになる薬を取り扱っている怪しい場所だ

main

メアリー

「話しかけるとエログッズを売られそうなグラフィックの人がたくさん居るわ…!!」

main

GM

貴方達は聞き込みのために
任意の能力値で判定してもいい

main

GM

その場合難易度は10

main

メアリー

2d6+6>=10 魔力で判定するわ! (2D6+6>=10) > 8[4,4]+6 > 14 > 成功

main

ステラ・ルーシェ

2d6+6>=10 精神 (2D6+6>=10) > 5[3,2]+6 > 11 > 成功

main

GM

では成功した
まず魔力で聞き耳を立てたメアリーは

main

GM

時々この場所に怪しい青い髪のガキが出入りして
おかしくなった人をポイ捨ているという噂を聞きます

main

GM

次に精神力であんまり気分の良くない光景を耐えて捜索したステラは

main

GM

おかしくなった人はみんなピンク色の光を見た記憶があることを知りました

main

メアリー

「ポイ捨てだななんて、なんて酷いのかしら」

main

GM

ではあなた達2人は情報をうまくすり合わせ
その怪しい怪人候補が来た場所を探れました

main

メアリー

「人間はもっとちゃんと有効活用しなくっちゃ!」

main

GM

ただしこんな治安の悪い場所で行動していた為

main

GM

「君可愛いね…?♡」
と、メアリーは催眠で蕩けた被害者に胸を触られ

other

メアリー

この4択で治安の悪くない場所どこだよ

other

ステラ・ルーシェ

公衆トイレ……?

main

GM

「お姉さん何か探し物?」
ヤリモクで屯してる怪しい人物にステラは尻を撫でられました

main

メアリー

「ひゃあっ!?」

main

ステラ・ルーシェ

「っ……!」

main

メアリー

「何するのよもう!!」普通に顔面を殴る

other

GM

長年のジーコ勘でいうと

main

ステラ・ルーシェ

「辞めて……!」
シンの心の中の悪霊みたいなあれのイメージを出す

other

GM

トイレに何かありそうだと期待するたびに
毎回なんもねえなってなる

other

GM

なんでわざわざ用意したんだよみたいなゾーンになりがち

other

ステラ・ルーシェ

最近買ったジーコは尿意メーターとかでトイレ使えて良かった……

other

ステラ・ルーシェ

あんまトイレでやるシチュ無かったけど……

main

GM

セクハラしてきた人達は去っていく…

other

メアリー

でも大丈夫!

other

メアリー

トイレで釣りができるジーコがあるわ!

other

ステラ・ルーシェ

おお……

other

ステラ・ルーシェ

教えて……

other

GM

ダメだった
アホ

main

GM

そうして目的の場所まで行くと…

main

メアリー

「デリカシーのない人たちねぇ」鼻血を拭う

main

GM

うぞうぞ、と
正気を無くした人達が転がっている奥で

main

ステラ・ルーシェ

「う〜……!」
威嚇中

main

GM

「はーあ!とーほくのきにりいそーなヤツいないなー」

main

GM

と、なにやら物憂げな声が聞こえます

main

ステラ・ルーシェ

「……何かいる」
「メアリー……多分あそこ……」

main

メアリー

「む!このセンスない帽子被ってそうな声は!」

main

GM

貴女たちはそれを確かめるために進みたいですが
厄介なことに、性欲だけは立派な人たちの文字通り肉壁を掻い潜る必要があります

main

GM

失敗すればもちろん、酷い目にあうのは確かです
進みますか?

main

メアリー

進むわ!

main

ステラ・ルーシェ

勿論進む……

main

GM

では【身体】判定です
難易度は12!

main

GM

ここで先にヒントを出します

main

GM

君たちの設定した個性で
〇〇できそうとか適当にこじつけると補正がついて成功しやすくなることがあります

main

GM

また別にエロい目には合っておきたい場合
成功してもセクハラを受けることを選んでもいいです

main

メアリー

肉壁って男?女?

main

GM

その場合成功の結果を拾いつつエロい目に合います

main

GM

そういやヒアリングし損ねてたんですけど

main

GM

攻めは男か女がいいみたいなのある?
要望ないと敵は基本女

main

メアリー

ステラとおんなじでいいわ

main

GM

男もいるけどモブ止まりの出演

main

ステラ・ルーシェ

今日の気分は女……

other

[noname]

>「毎晩ネットでエロ配信させられてるけど今のところ大丈夫」
むほほw

main

GM

じゃあレズのすけべ達が積み重なった壁です

other

先輩魔法少女 ミクさん

今日はローションガーゼで乳首を磨くよ

main

ステラ・ルーシェ

ちなみにデストロイガンダムでそいつら踏み潰していくとかは……

other

ステラ・ルーシェ

おお……

main

GM

魔法少女のセーフティにより殺しはできないため
+1補正になるよ

other

[noname]

あーステラもメアリーも碌な末路迎えないと考えるとむほほのほ

main

メアリー

じゃあ

main

メアリー

「精神攻撃」で罵倒してイかせてあげながら進むわ!

main

GM

動きが鈍るので+2をあげよう

other

メアリー

グサーーーーーー(パレットナイフ)

main

GM

2d6+身体+補正>=12
です、がんばれ

main

メアリー

2d6+3+2>=12 (2D6+3+2>=12) > 12[6,6]+3+2 > 17 > 成功

other

GM

不思議な力で血が出ないぞ

main

ステラ・ルーシェ

2d6+2+1>=12 体力 (2D6+2+1>=12) > 9[6,3]+2+1 > 12 > 成功

main

メアリー

おお

main

ステラ・ルーシェ

おお……

other

GM

まるでゴア表現をoffにしたバイオハザードみたいに

other

メアリー

でも殺したわ!

main

GM

エッチな目は合う?
すり抜けて時短する?

other

GM

まあnonameならいいか

other

デストロイガンダム

nonameには無いんだよ……
人権がよ……

other

[noname]

おわ

other

[noname]

愛してくれて…ありがとう!!!

main

ステラ・ルーシェ

どうしよう……

main

メアリー

とりあえず私は

other

GM

出たなバンダイの技術の結晶

main

GM

あるいうてもさっきのセクハラの延長くらい

main

メアリー

肉壁になってる女の人たちに足載せたりして
「どいてくれたらあとでご褒美あげるわ♪」とか言いながら進んじゃうわ

other

ステラ・ルーシェ

RGデストロイガンダム待ってます……

main

GM

「あぅあ…♡」と
ビクビクと心地良さそうにして掴む手が止まっている

other

GM

こわれるよ!自重で!

main

デストロイガンダム

「どいて……!」
肉壁を巨体で無理やり押し通る

other

GM

ステラもなし?

other

GM

ないなら踏み潰されるバクゥの如くサクッとおわる

main

メアリー

「ステラのそれ、かっこいいわ!」

main

デストロイガンダム

「ありがとう……メアリー……」
「これ、デストロイっていうの……」

other

ステラ・ルーシェ

無し……

other

ステラ・ルーシェ

デストロイに欲情してセクハラするヤバい女がいたら変わる……

other

GM

ダメだった

other

メアリー

おお

main

GM

ではそれらに踏み潰し、壁を乗り越えると

main

メスガキ怪人 ウナ

「あーっ!なんだおまえらー!」

main

メスガキ怪人 ウナ

-サイバー催眠メスガキ怪人 音街ウナ-
   ド       ン

main

ステラ・ルーシェ

「……?」
「変な帽子被ってそうな声だったのに……」

main

メスガキ怪人 ウナ

「帽子はね」
「立ち絵に収まらないから置いてきた」

main

メアリー

「おお」

main

メアリー

「でもそのほうがかわいいわね!」

main

メスガキ怪人 ウナ

「それよりくらえー!」
と、咄嗟に何かを仕掛けにくるが

other

メアリー

乳首デカすぎよ!

main

メスガキ怪人 ウナ

書き込みのおかげでなんらかの怪しい攻撃が来るのがわかる!
回避方法を提案しよう

other

メスガキ怪人 ウナ

デカくて困らないからいいの

main

メスガキ怪人 ウナ

それか気合いで耐える
その場合【精神】難易度15

other

ステラ・ルーシェ

乳首と乳輪は大きい方が興奮する……

main

メアリー

精神攻撃でスマホを向ける手を逸らせない?

main

ステラ・ルーシェ

エクステンデッド特有の薬物で耐性を強化……

main

メスガキ怪人 ウナ

メアリーはじゃあ【魔力】か【精神】で難易度14

main

メスガキ怪人 ウナ

ステラは…+2いいよ
覚醒ステ高そうだし

main

メアリー

2d6+6>=14 でもかなり厳しいわね! (2D6+6>=14) > 6[4,2]+6 > 12 > 失敗

main

メアリー

くそー!

main

メスガキ怪人 ウナ

ではメアリーは15で精神対抗だー

main

メスガキ怪人 ウナ

対処に一手を使ったので補正はできない

main

メアリー

2d6+3>=15 無理ポ (2D6+3>=15) > 5[1,4]+3 > 8 > 失敗

main

ステラ・ルーシェ

2d6+5+2>=15 精神 (2D6+5+2>=15) > 8[4,4]+5+2 > 15 > 成功

main

メアリー

other

メスガキ怪人 ウナ

エロ卓なので平然ときつい判定をさせる

main

ステラ・ルーシェ

main

メスガキ怪人 ウナ

ではぴかーん、と
ウナの持つ端末が光り

main

メスガキ怪人 ウナ

ステラは咄嗟にそれを堪えて目を逸らすが

other

ステラ・ルーシェ

戦闘のあるジーコは心のヘルカイザーが邪魔するけどエロ卓はそんなに邪魔してこない……

main

メスガキ怪人 ウナ

メアリーはそれに目を奪われ
心地よいピンクの光を眺めるでしょう

other

メアリー

心のヘルカイザー?

main

メスガキ怪人 ウナ

「あ、まほーしょーじょか」
「じゃあこっちこーい!」

main

メアリー

「あ、しまっ……」
「はにゃああ……」とろーん

main

メスガキ怪人 ウナ

メアリーはその誘いに従い
無防備に行くでしょう

main

メアリー

ふらふら…

other

メスガキ怪人 ウナ

敗北を認めない心…

other

ステラ・ルーシェ

嫌だ……オレは……負けたくないィィィィ……ってなる……

main

メスガキ怪人 ウナ

「自己紹介とせーかんたいを教えてね」

main

メスガキ怪人 ウナ

スマホで配信されながら命令されてしまった

main

ステラ・ルーシェ

「メアリー……!まずい……!」

other

メアリー

おお

main

メスガキ怪人 ウナ

「お邪魔はめー!」
ステラの方にも催眠光線を向け近づけないように

main

メアリー

「え、えーと……」
「名前はメアリーで、性感帯は……う、うーん………」
「脇腹とかけっこう…」

main

ステラ・ルーシェ

「あうう……メアリーの性感帯がネットに……」
近付けない

main

メスガキ怪人 ウナ

「こんな感じかー?」
メアリーを抱き寄せ

other

メアリー

えー身長(額縁の高さ)は89cm
体重は8kgです

main

メスガキ怪人 ウナ

脇腹をこちょこちょ…♡と

other

メスガキ怪人 ウナ

絵!

main

メアリー

「ひゃっ、あ、んんっ……♡」
「だ、ダメよそんな……恋人みたいなぁっ……♡」

main

メスガキ怪人 ウナ

「おー、メアリーはそういうの好きなの?」
「くすぐられると興奮するの?」

main

メスガキ怪人 ウナ

興味本位でくすぐられ
脇腹から臍まで

other

メスガキ怪人 ウナ

くすぐりすき

main

メアリー

「あひっっ、あっ♡♡ だめっ、あははっ♡ あひっああっ♡♡」愉快そうに笑っているだけのように見えているが徐々に汗で体が光り初めえっちな汁も漏れてくる

main

メスガキ怪人 ウナ

「よーし、わかったぞー」

other

ステラ・ルーシェ

分かる……

main

メスガキ怪人 ウナ

「じゃあこれ見ろー」
画面をまた目前にされ

main

メアリー

「ひゃわっ!」
「…………」ぽわー

main

メスガキ怪人 ウナ

「メアリーはくすぐりをされる時は断ってはいけない」
「相手の言うことを聞いて満足するまでくすぐられることー」

main

メスガキ怪人 ウナ

と、弱点を回避できない催眠をされ

main

メスガキ怪人 ウナ

「じゃ、そゆことで」
「配信見てた皆んなも会ったらしてあげろよなー」

main

メスガキ怪人 ウナ

と、メアリーの弱点をネットに公開されてしまった!

main

メアリー

「え、あ、え、あ……♡」そんなぁ……と若干泣き笑い気味になりつつももしそうなったら……という思いでウズウズもしてきてしまっていた

info

メスガキ怪人 ウナ

【弱点追加】
[メアリー]
『弱点公開』
・今後の探索で確実に弱点を突かれる
『おねだり催眠』
・特定の命令に対し拒否できなくなる

other

メスガキ怪人 ウナ

こう言うのが追加される

other

メアリー

おお

main

メスガキ怪人 ウナ

「じゃーなー」
「せいぜい無事ウナの元に来れたら解いてやるぞー!」

main

メスガキ怪人 ウナ

ケラケラ笑って逃げていった

main

メアリー

「はぁっ、はぁっ……」
「ど、どうしよっ、ステラっ…♡」

other

GM

エロバステが嫌いな人がいますかこの世に

main

ステラ・ルーシェ

「どうしようも無い気がする……」
「……本当に、催眠されちゃった……?」

other

ステラ・ルーシェ

居ない……

other

ステラ・ルーシェ

ついでに興味本位でメアリーくすぐろ……

main

メアリー

「う、うん……」

main

メアリー

「で、でも! なんとかなるわよ……ね!」

other

メアリー

おお

main

ステラ・ルーシェ

「多分なる……」
「じゃあメアリー……くすぐるから脇腹出して……」

main

メアリー

「えっ」

ステタース

メスガキ怪人 ウナ

[メアリー]
『弱点公開』
・今後の探索で確実に弱点を突かれる
『おねだり催眠』
・特定の命令に対し拒否できなくなる

main

メアリー

「…………」一瞬ポカンとしたあと

main

GM

メアリーは喜んで腕を上げて受け入れ体制になる

main

メアリー

「あとで楽しみにしておいてね………」若干怒り気味に笑いながら腕をガバっとあげる

main

ステラ・ルーシェ

「おおー……本当になってる……」
「一応本当になったかの確認……確認だから……」

main

ステラ・ルーシェ

「決して興味本位とかさっきの姿がえっちだったとかでは無い……」
後ろから脇腹に手を伸ばし、くすぐり始める

main

メアリー

「秒でうそつく」
「なぁっあっはっひぃっ♡♡ やめてぇぇへぇぇっっ♡♡」

main

メアリー

「ぜ、絶対後でひっ♡ 酷いんだからぁっっ♡♡」

main

ステラ・ルーシェ

「凄い……本当に感じてる……」
「えっち……」

main

メアリー

「えっちなのはどっちよぉっ!?」

main

ステラ・ルーシェ

「どっちもどっちも……」
脇腹からゆっくりと上に手を移動させ、脇まで丁寧にくすぐる

other

GM

メアリーはくすぐりメインがいいかしら

other

GM

のぞみのプレイも聴いておけばよかったな

main

メアリー

「~~~っっ♡♡♡wwwっ!??!?!?!」
「いっぎひぃぃやぁっひぃっはwっまめぇやぁぁぁっ♡♡」もはや声にならない声をあげつつ痙攣したように体をおおきく震わせる

other

メアリー

くすぐりも趣味であはるけど

other

メアリー

ここまで激しくやるのは想定外だったわ…!?

other

GM

ということでやりたいプレイあれば
NGのとこに書くとひろうよ

other

メアリー

おお

main

ステラ・ルーシェ

「笑って体が震える度に胸も揺れてる……」
「群がってる人たちもみんな……メアリーの事見てるよ……」

NG性癖を書く場所

ステラ・ルーシェ

無様エロ全般好き……
常識改変とかアナルゼリーとか人格排泄とか……

other

GM

ステラさんが…すごいパワーだ

main

メアリー

「ステラがそうしてるんでしょっ💢💢www♡♡」
「もうやだぁ~~っwっwっっ💢♡♡♡」自分でもワケが分からなくなってきて笑い泣きながらビクンビクンと体を震わせている

main

ステラ・ルーシェ

「よし……満足……」
「もういいよ……メアリー……♡」

main

ステラ・ルーシェ

手を離す

other

メアリー

てかこれ

other

メアリー

もしかしなくても思ったより長引くわね?

other

ステラ・ルーシェ

まあエロ卓は基本そう……

other

GM

2人とも失敗したらそこでお仕置きルートにドンするよていだけど次の遭遇でめちゃくちゃになる?

other

メアリー

その方がいいかしら…・

other

ステラ・ルーシェ

負けちゃう……?

other

GM

じゃあ次のエリア探索でサクッと君たちはボロクソになるので覚悟をするように

other

メアリー

おお

main

メアリー

「ううう~~もう!!」ぷんぷんぷん

main

ステラ・ルーシェ

「魔が差した……反省はしてる……」
「後悔はしてない……」

other

ステラ・ルーシェ

おお……

main

メアリー

「してよ!?」

other

GM

まあこのままやると朝日を見る覚悟も必要になるからな…

main

ステラ・ルーシェ

「次からは許可取ってやります……」

main

メアリー

「許可は出さざるを得ないんだけど……」

main

メアリー

「じゃあ次は……どこに行く?」

main

ステラ・ルーシェ

「うーん……」

other

GM

メアリーちゃんはウナが犯します

other

メアリー

おお

main

ステラ・ルーシェ

choice 歓楽街 裏路地 スラム (choice 歓楽街 裏路地 スラム) > 歓楽街

main

ステラ・ルーシェ

「歓楽街……さっきの怪人がそっちの方に逃げてたから……」

main

メアリー

「分かったわ!」
「おいましょ!」

main

ステラ・ルーシェ

「うん……!」
デストロイに乗って向かう

main

GM

main

GM

では歓楽街に着くと
賑やかな街中

main

GM

先ほどの足取りを追うのは大変だ
任意の判定で難易度13です

main

メアリー

2d6+6>=13 えーい! (2D6+6>=13) > 11[5,6]+6 > 17 > 成功

main

ステラ・ルーシェ

2d6+5>=13 精神 (2D6+5>=13) > 10[6,4]+5 > 15 > 成功

main

ステラ・ルーシェ

なんかダイス強い……

main

GM

では足取りを追うと、ある商店街にたどり着く

main

GM

しかしそこで途切れ
結局迷い始めると…

main

やさしい按摩士

「あら、魔法少女さんでちゅの?」

main

ステラ・ルーシェ

「そう……貴女は……?」

other

やさしい按摩士

エロ卓は時間かかるので早いうちに本題を食ってもらいまちゅわ

main

やさしい按摩士

「私はここでマッサージ屋をしてますわ」

main

やさしい按摩士

「何かお二人で探し物を?」

main

メアリー

「ええと……」
「こういう怪人さんを!」ウナの容姿を説明

main

ステラ・ルーシェ

「怪人追ってる最中……何か知ってる……?」

main

やさしい按摩士

「あら!それならうちの店を通って抜けていきましたわ!」

main

やさしい按摩士

「案内致しましょうか?」
店の戸を開けて

other

やさしい按摩士

ちなみに本来ならエロマッサージで騙してましたわ

other

メアリー

おお

main

ステラ・ルーシェ

「そうなの……?」
「なら……お願い……」

main

メアリー

「ほんと?」
「お願い!」

main

やさしい按摩士

そうして店内を進むと
ふと違和感が走る

main

やさしい按摩士

部屋の床に扉があった
それに一瞬気を取られると

main

やさしい按摩士

「お二人がたご招待、ですわー!」

main

やさしい按摩士

ばしーん、と背中を押され
怪しい地下へ転げ落とされる

main

メアリー

「えっ」
「きゃああああああああーーー!?」

main

ステラ・ルーシェ

「…………!」
「間違え、たっ…………!」

main

GM

ばたん、とドアを閉められ暗くなる

other

GM

先聞くか
2人はどれくらいやれる?時間的な想定ね

main

ステラ・ルーシェ

「うー……メアリー、大丈夫……?」

other

ステラ・ルーシェ

5時くらい……?

main

メアリー

「な、なんとか……」
「でもここは…?」

other

メアリー

4時…かしら

other

GM

思ったよりパワーあった
ならしっかりやるか

main

GM

気がつくと周囲は暗い地下室のような場所だ…

main

GM

気配を探ろう、精神か魔力で難易度14

main

ステラ・ルーシェ

2d6+5>=14 精神 (2D6+5>=14) > 10[6,4]+5 > 15 > 成功

main

メアリー

2d6+6>=14 魔力 (2D6+6>=14) > 7[6,1]+6 > 13 > 失敗

main

GM

ではステラは飛びかかる気配に気づき咄嗟に回避する

main

ずんだ練獣 ずんこ

「がうっ!」

other

メアリー

ステラも苦しめ

main

GM

一方メアリーは呆気に取られたか

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「みーつけた!♡」
がっば、と抱きつかれる

other

ずんだ練獣 ずんこ

苦しめますよ♡

main

メアリー

「きゃっ!?」

other

メアリー

ロリの乳首がでかい!どうなってんの!

other

ステラ・ルーシェ

勝つさ……

main

ずんだ練獣 ずんこ

-侵略性ずんだスライム怪人 東北ずんこ-
  ド        ン!

other

ステラ・ルーシェ

乳輪と乳首がデカいの興奮する……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

-マセガキ助平怪人 東北きりたん-
  ド        ン!

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「おねーさまっ♡おねーさまっ♡」
「この子はもらいますよっ♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「いいですよきりたん」
「私はこちらのお尻がおっきな子にします」

main

ずんだ練獣 ずんこ

ステラに目をつけて

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「むふふ、ウナの言ってたくすぐりマゾさんですね」

main

メアリー

「な、何ぉを?」
「もう勝ったつもりなの!」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

さわ…♡と撫でられ

main

メアリー

「くっ…う」

other

ステラ・ルーシェ

メイン分けた方がいいかも……?

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ですね
気合い入れて分けますか

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

メインがいい人

other

ステラ・ルーシェ

おお……

other

メアリー

あ、ちょっと待って
3分ぐらい…
ステラ先やってていいわ

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

わかりまひた
メインステラさんでやりますか

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

じゃあ移動だけ

other

ステラ・ルーシェ

分かった……ステラゼリー排泄やる……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「くすぐるんでついてきてください」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

メアリーに命令して引きずる

main

ステラ・ルーシェ

「まずい……!メアリー……!」
「うー……連れてかれた……」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「ふふ」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「心配してる場合ですか?」

main

ずんだ練獣 ずんこ

構えてじりじり迫る

other

メアリー

いやごめん…

other

メアリー

明日休みだから行けるかと思ったんだけど昼も夜も卓やってたから集中力完全に切れちゃったわ……

main

ステラ・ルーシェ

「……!」
「向かってくるならっ……!」
デストロイガンダム呼べないことに気付く

other

GM

っと
まあそういうこともある

other

メアリー

顔洗っても回復しなかった
申し訳ないわ

other

GM

どうする?
かるくやって負ける?
フェードアウト?

other

ステラ・ルーシェ

そういう時もある……
休もう……

main

ずんだ練獣 ずんこ

「狭い場所ですから、入れないんですよ」

other

メアリー

ふ、フェードアウト…で…

other

メアリー

もう少し早めに言っておくべきだったわね…

main

ずんだ練獣 ずんこ

ではまずずん子は突撃を狙いますので
回避のために体力か魔力で15判定です

other

GM

いいよー!!
まあしかたない

other

メアリー

反省…

other

GM

また立てるから来てくれ

other

メアリー

はぁい…

other

メアリー

またね~~

other

GM

金髪ロリをくすぐるのは好きなんでな
またねー

other

メアリー

あ、あ、これだけは

other

メアリー

楽しかったのは確かよ!!

other

ステラ・ルーシェ

お疲れシャン……またね〜〜〜〜……

other

ステラ・ルーシェ

私もくすぐれて良かった……

main

ステラ・ルーシェ

2d6+5>=15 魔力 (2D6+5>=15) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功

other

GM

ああ
こっちもきてくれて嬉しかったぜ

main

ステラ・ルーシェ

ヘルカイザーが出てきた……

main

GM

うまくすり抜け、相手の攻撃を見ることができる

main

ずんだ練獣 ずんこ

巨大なシリンジには
怪しい緑のゲルが詰まっている…

main

ずんだ練獣 ずんこ

「どうしました?自慢の魔法は使わないんですか?」

main

ステラ・ルーシェ

「ステラ、あんまり魔法使えない……」
「研究所の人が言うには、人工物だから……」

main

ステラ・ルーシェ

「だから、こうする……!」
ガンダムシリーズ特有の毒電波

main

GM

では攻撃ですね
精神か魔力で16です

main

ステラ・ルーシェ

2d6+5>=16 精神 (2D6+5>=16) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功

main

ステラ・ルーシェ

なんで……?

main

ステラ・ルーシェ

いっそ勝って逆に責める……?

main

GM

少しくらいうまく行く方が興奮するからセーフ

main

ずんだ練獣 ずんこ

「むぐ!?」

main

ずんだ練獣 ずんこ

よろめいて動かない
今なら逃げて建て直すか、押さえ込むことができるかもしれない

main

ずんだ練獣 ずんこ

どうする?

main

ステラ・ルーシェ

「ステラ、逃げない……!」
抑え込む

main

ずんだ練獣 ずんこ

ほう…私と力比べですか

main

ずんだ練獣 ずんこ

2d6+8 (2D6+8) > 9[4,5]+8 > 17

main

ずんだ練獣 ずんこ

体力判定で難易度17です

main

ステラ・ルーシェ

無理……

main

ステラ・ルーシェ

2d6+2>=17 体力 (2D6+2>=17) > 5[1,4]+2 > 7 > 失敗

main

ずんだ練獣 ずんこ

では隙を見て近づいたはいいものの

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぐい、と腰を掴まれ

main

ずんだ練獣 ずんこ

「おや、力比べですか?」
簡単に力負けし

main

ずんだ練獣 ずんこ

ずる、と尻を掴まれる

main

ステラ・ルーシェ

「きゃっ……!」

main

ステラ・ルーシェ

「はな、して……!」
身を捩らせて逃げようとする

main

ずんだ練獣 ずんこ

「ダメですよー♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぐにぃ…♡と肉付きを確かめられる

main

ずんだ練獣 ずんこ

「おっきいですね、お尻」

main

ステラ・ルーシェ

「ひゃう……♡」
「だから、なに……!」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「いえ」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「犯し甲斐があるなと」

main

ずんだ練獣 ずんこ

抱き込まれ、足を開かされる

main

ステラ・ルーシェ

「うう……」
「なに、する気……?」
抵抗虚しく足を開かされる

main

ずんだ練獣 ずんこ

「さーて、ケツ出せ♡」
後ろを向かせ、下着を剥ぎ取り

main

ずんだ練獣 ずんこ

「んんー…♡」
尻穴を改められる

main

ステラ・ルーシェ

「み、見ないで……!」
足をバタバタさせて何とか離れようとする

main

ずんだ練獣 ずんこ

「確かめますかあ」
ちゅぷ♡とキスされ

main

ずんだ練獣 ずんこ

にゅるにゅる…♡と
尻穴を舐められる

other

ずんだ練獣 ずんこ

マゾケツにしてやりますよ

main

ステラ・ルーシェ

「ひゃうぅっ!♡」
「そ、そんな所舐めないで……♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「くちゅくちゅ…♡」
深く舐め取られ、ほぐれていき

other

ステラ・ルーシェ

マゾケツにされちゃう……♡

main

ずんだ練獣 ずんこ

「むふう…♡」
「すけべ専用の尻穴ですね」

main

ステラ・ルーシェ

「あっ♡あうぅ……♡」
「ち、違うから……♡だから、お尻の穴やめて……♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「ダメですよ、こら」
ぐい、と頭を掴まれ

main

ずんだ練獣 ずんこ

悪い魔法を注がれる
精神対抗17

main

ステラ・ルーシェ

2d6+5>=17 精神 (2D6+5>=17) > 4[1,3]+5 > 9 > 失敗

main

ずんだ練獣 ずんこ

「言うこと聞きなさい」
獣のマウンティングを仕込まれていく…

main

ステラ・ルーシェ

「あ♡ああ……♡」

info

ずんだ練獣 ずんこ

[ステラ]
『マウンティング』
・格付けに負けた…強い相手には逆らえない

main

ずんだ練獣 ずんこ

「ステラさん」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「尻穴自分で開いてそこで立ちなさい」

main

ステラ・ルーシェ

「は……」
「はい……♡」

main

ステラ・ルーシェ

自分の手で尻を掴み、その場で広げる

main

ずんだ練獣 ずんこ

「さーて…」
ずっしりとしたシリンジを向けられ

main

ずんだ練獣 ずんこ

「たっぷり育ってくださいね」
ずぷんっ♡とねじ込まれる

main

ステラ・ルーシェ

「お゛お゛っ!?♡」
いきなり尻穴に捩じ込まれ驚きながらも快感を感じる

other

ずんだ練獣 ずんこ

下品よりなくらいがいいか
流石に汚い感じはなしかどっちがいい?

main

ずんだ練獣 ずんこ

ずぷんっ♡どくんっ♡

main

ずんだ練獣 ずんこ

ひんやり冷えたずんだゲルが
ステラの腹に押し込まれる

main

ステラ・ルーシェ

「おおおお……♡お腹の中、入ってる……♡」
「腸を通って、ずんだ流し込まれてるぅ……♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「これでよしっと」
シリンジを空にして

main

ずんだ練獣 ずんこ

「どうです?ケツ穴が苗床になる気分」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「ほーら…見てくださいよ今の腹」

other

ステラ・ルーシェ

下品寄りなくらいが抜ける……

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぐちゅぐちゅ…♡と
ステラの腹の中で老廃物をずんだに食われる

other

ずんだ練獣 ずんこ

はいな

other

ずんだ練獣 ずんこ

特濃にしますか

main

ステラ・ルーシェ

「お゛お゛お゛〜〜……♡お腹のながっずんだが暴れてる……♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「楽しみですねえ」
手元で米を練り

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぐつぐつと腹の中を暴れられ
きつい便意が高まる

other

ずんだ練獣 ずんこ

スカはいけないのに
アナルゼリーに伴う下品表現は好きなの
不思議ですよね

main

ステラ・ルーシェ

「んお゛っ!?♡」
「でっ出る……♡ずんだ出ちゃう……!♡」

other

ステラ・ルーシェ

なんでだろうね……

other

ステラ・ルーシェ

ちなみにステラは最近大スカもガコンッて適応した……

main

ずんだ練獣 ずんこ

「よっと」
カメラをオンにされ

main

ずんだ練獣 ずんこ

「ウナちゃんに頼まれてるんですよね」
配信がオンになる

other

ずんだ練獣 ずんこ

おお…私はまだそこまでは行けてないですね

main

ずんだ練獣 ずんこ

そうしてずんだが腹のものを食い終えると

main

ずんだ練獣 ずんこ

ステラは腹の中の甘いガスの膨らみを感じる
それはどんどん腸を下ってしまう

other

ずんだ練獣 ずんこ

まあこういうのはしちゃいますが

main

ステラ・ルーシェ

「うぐっ……♡降りてっ降りてくる……♡」
腸を下ってきたガスが尻穴から漏れ出る
情けない音を配信に載せる

main

ステラ・ルーシェ

「撮らないでぇ……♡」
羞恥心からか目元を隠したりするも、情けなく尻穴からはガスが漏れ続ける

other

ステラ・ルーシェ

これはお願いなんだけど……
ギリギリまで我慢するから最後は出せって命令して……

other

ずんだ練獣 ずんこ

はいな
擬音も下品でいいです?

other

ステラ・ルーシェ

擬音も下品な方が好き……お願い……

other

ずんだ練獣 ずんこ

はいな

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぷぴーっ♡
ぶすぷす〜…♡と

main

ずんだ練獣 ずんこ

甘ったるい放屁を繰り返してしまう

main

ずんだ練獣 ずんこ

「お腹の中で発酵しちゃうんですよ、ごめんなさいね?♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぶくぶくと刺激を繰り返し
屈辱を迫る

main

ステラ・ルーシェ

「うぐっ……♡」
「我慢……♡我慢する……♡お尻からずんだ……出さないから……♡」

main

ステラ・ルーシェ

「配信に乗っちゃったら……♡ステラ終わっちゃう……♡」
「マゾケツずんだ製造機になんかならないっ……♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぶぴぴ…ぐつつ…♡
ぶーっ…♡と

main

ずんだ練獣 ずんこ

激しく繰り返してしまい
配信のコメントが目に入る

main

ずんだ練獣 ずんこ

それは屈辱的な罵倒や下卑な目
ステラを変態女と決めつける声でいっぱいだ

main

ずんだ練獣 ずんこ

よく見れば
ステラの我慢に歪む顔とひくひくするケツアナを並べられている

main

ステラ・ルーシェ

「ふっ♡ふっ♡」
「ステラ、負けないもん……♡変態女じゃないもん……♡」

main

ステラ・ルーシェ

尻穴に力を入れ、ギリギリの所で出ないよう踏みとどまっている

main

ずんだ練獣 ずんこ

「いえ、もう十分です」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「ほら」
お皿に餅を添えて、ステラの股下に置く

main

ずんだ練獣 ずんこ

「あと必要なのはわかりますよね?」

other

ずんだ練獣 ずんこ

久しく見ない下品エロだ

main

ステラ・ルーシェ

「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「い、いやっ……♡出したくない……♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「…出せ」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「全部ひり出せ♡雑魚メス♡」

main

ステラ・ルーシェ

「……あっ♡」
「あっ♡ああっ♡」

other

ずんだ練獣 ずんこ

差分いれたよ

other

ずんだ練獣 ずんこ

ぜひ使ってね

main

ステラ・ルーシェ

尻穴がヒクヒクと痙攣しだす

main

ステラ・ルーシェ

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」
そして勢いよく尻穴からずんだを排出し、皿の上にひり出していく

other

ステラ・ルーシェ

うわ……!ありがとう……!

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぶぴぴぴぴっ💚ぶちち…💚
どぶ…ぶぴりり…💚

main

ずんだ練獣 ずんこ

ずんだが溢れだし
餅の上に被さっていく

main

ステラ・ルーシェ

「お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡」
びちびちびちっ♡と噴射し、皿からも飛び散るほど出す

main

ずんだ練獣 ずんこ

「あはぁ…♡酷い姿」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「我慢したせいで、腸に定着しましたね?ステラ?」

info

ずんだ練獣 ずんこ

『ずんだ寄生』
・腸壁に浸透された、あらゆる排泄物はずんだに変換されゼリー排泄することになる

main

ステラ・ルーシェ

「あ、ああ……♡」
「ステラ……色んな人の前で漏らしちゃった……♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「さーてと」

main

ずんだ練獣 ずんこ

ずんだ餅を取り

main

ずんだ練獣 ずんこ

「いただきまぁす」

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぐちゅぐちゅ♡と
目の前で食べられてしまう

main

ステラ・ルーシェ

「ステラのずんだ……食べられちゃってるぅ……♡」
「えへ、えへへ……♡」

main

ステラ・ルーシェ

尻穴から情けなくずんだを垂らしながら、その姿を見続ける

main

ずんだ練獣 ずんこ

「けぷ…ふー、満足です」
「今後もいただきましょうかねえ」

other

ずんだ練獣 ずんこ

きりたんも相手します?
下品エッチさせますが

other

ステラ・ルーシェ

する……

main

ずんだ練獣 ずんこ

「よっと」
足を掴み上げて逆さ吊りにし

main

ステラ・ルーシェ

「ひゃあっ」
吊るされる

main

ずんだ練獣 ずんこ

「えい」
悪い魔法をかけられ、投げられると

main

ずんだ練獣 ずんこ

べし、と
服が破けてかわりに

main

ずんだ練獣 ずんこ

マゾメス犬に変えられる

main

ずんだ練獣 ずんこ

「似合ってますよ、負け犬らしくて」

main

ステラ・ルーシェ

「ステラ……♡わんちゃんになっちゃった……♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「んえ」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ずんねえさま、終わりました?」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

べとべとになったきりたんが奥からやってくる

main

ステラ・ルーシェ

「あ……♡」
「メアリー、は……♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「吸い尽くしちゃいましたよ?」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「そのあと犯して言うこと聞かせました」
「奥で転がってますよ、へへへ♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「これ、もらっていいんです?♡」

main

ずんだ練獣 ずんこ

「お好きにどうぞ」
「餅はできたので」

main

ずんだ練獣 ずんこ

ぐちゅぐちゅ食べて

main

ステラ・ルーシェ

「あうう……♡」
対抗もせずそのまま逆さ吊りにさせられている

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

そのまま乱暴に地面を引きずられ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ぽいとベッドに投げられる

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ちんぽ生えてるか否かどっちがいいです

other

ステラ・ルーシェ

生えてる方で……

main

ステラ・ルーシェ

「ひゃあっ」
ベッドに投げられ仰向けで倒れる

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

はいな

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「新品マンコゲットですね♡」
その垂れ幕の下には

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

無相応な竿がぶらつき

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ほーら、躾けないとですね」
べちんっ♡と尻を叩かれる

main

ステラ・ルーシェ

「ひゃうっ!♡」
尻を叩かれ嬌声を上げる

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「デカケツにマンコに、どっちにしますかねえ」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「その前に」
くみつかれて

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

デカケツを掴まれ
尻穴に吸い付かれる

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

魔力対抗17
放棄も可

main

ステラ・ルーシェ

放棄

main

ステラ・ルーシェ

「んひぃっ♡」
尻穴に吸い付かれまたも嬌声を上げる
もはや抵抗する力も残っていない

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

軽く刺激され
甘ーいガスがまず噴き出す

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ほらほら、堪能させてくださいよ♡」
「この下品女が」

main

ステラ・ルーシェ

「ステラ、またお尻舐められてるぅ……♡」
ガスをぷすっ♡ぷすっ♡と吹き出しながらなされるがまた尻穴を差し出し続ける

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ふーむ…♡」
べっとり舐められ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

残りカスを食べられる

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ぐちゅぐちゅと咀嚼され

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ゼリーっぽくて甘いですねえ?」

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

敢えて聞かせるの好き

main

ステラ・ルーシェ

「さっき、ずんだ出しちゃったから……♡」
「ステラのお尻、マゾケツずんだ排泄機になっちゃったぁ……♡」

other

ステラ・ルーシェ

分かる……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「下品な女ですねえ、まあ好きですけどそう言うの」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ほら、お返しですよ」
前に周り

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ちんぽを突きつける

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「味わっていいですよ?」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

酷い匂いに迫られるが、なぜかクセになる

main

ステラ・ルーシェ

「……っ!」
「……♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

悪臭に魅了されていく…

main

ステラ・ルーシェ

(すっごく、大きい……♡)
(それに、匂いも酷い……♡)

main

ステラ・ルーシェ

(なのに……なのに……♡)
(目が、離せない……♡)

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ほら」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「キスしろ」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「メアリーはもうたっぷり堪能しましたよぉ?」

main

ステラ・ルーシェ

「……ちゅ♡」
「ちゅ♡んちゅっ♡」

main

ステラ・ルーシェ

目の前に出されたちんぽを根元から満遍なくキスし、マークを付けだす

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「よしよし…♡」

main

ステラ・ルーシェ

「ん〜……♡」
頭を撫でられ上機嫌

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「気に入りましたよステラ」

main

ステラ・ルーシェ

「もっと……もっと欲しい……♡」
「ステラ、これ大好き……♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「私が貰いますよ貴方は」
「でも首輪はもうありますね」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「それならこうしますか」
「もっと恥ずかしいやつ」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ほーら、これ見えますか?」
邪悪な魔法を練り込まれ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「マゾメスに直打ちしてあげますから、受け止めてくださいね」

main

ステラ・ルーシェ

「……っ♡」
(もう、戻れない……♡)

main

ステラ・ルーシェ

「……はい♡」
「直接、打ち込んでください……♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

そのまま悪い呪詛を刻まれると…

info

雌餓鬼屍鬼 きりたん

『雌豚』
・戦闘力皆無の雑魚と化す呪い、致命的

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「できましたね、雌豚さん?」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

屈辱的な姿に変えられて

other

ステラ・ルーシェ

ステラ鼻フック好き……

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

わかる

main

ステラ・ルーシェ

「私……豚さんになっちゃったんだ……♡」
自分の姿を見て、そして理解する
人間ですらない1匹の雌豚になったことを

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「んれぇ…♡」
ステラは軽く舐められれ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

鼻の中にずる、と舌が這う

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ぐひひ…♡」
「間抜けツラにするといいですね」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

きりたんの長い舌がずるずると

main

ステラ・ルーシェ

「お゛ーっ?♡お゛っ?♡お゛お゛っ?♡」
鼻の中に長い舌を入れられ、未知の感覚に身体がビクビクと震える

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

マジで特殊なんですけど

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

鼻に水注がれて苦しめられるプレイ
妙に好きでした

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「匂いこびりつきますよぉ〜?」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

今度は竿を擦り付けられ
悪臭が染み込む

main

ステラ・ルーシェ

「ひぐっ!♡」
「ふぎっ♡ぶひいっ♡」

main

ステラ・ルーシェ

鼻に直接竿を擦られ、まともな声も出せなくなる

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「さぁてステラさん」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ご褒美あげましょう」

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

エリスディスノミア並にいきますか

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

尻に周り
ついにそれを股に突きつけて

other

ステラ・ルーシェ

分かった……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ぶち犯しますよ」

main

ステラ・ルーシェ

「はい……♡来て……♡」
「ステラの事、めちゃくちゃにして……!♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「えい」
不意打ち気味に

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

きりたんに下着を被せられ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

そのまま、メス穴を竿が抉りこむ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「んひぃいい…♡」
ぐちぐち♡と膣を掻き分けて

main

ステラ・ルーシェ

「んお゛お゛お゛っ!?♡♡♡」
ミチミチミチ♡と処女まんこを貫かれる

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

これが思いつく限りの最大であった

main

ステラ・ルーシェ

「お゛ーっ……♡お゛ーっ……♡」
挿入され1度絶頂し、全身を痙攣させながら余韻に浸っている

other

ステラ・ルーシェ

パンツに染みとザーメンが付いてるの最高にエロい……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「私タコ姉様のお仕置きで、ザーメン呪われちゃったんですよ」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「これで孕ませたメスはゾンビになって奴隷になっちゃうんですよね」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「その上メスからぐずぐずに精力絞るのがいいんですよ」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

激しく乱暴ピストンし
デカケツにしがみつかれ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ステラの大切な魔力が吸い取られる

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

それメアリーさんのです
汚してやりました

main

ステラ・ルーシェ

「お゛っ!♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛お゛お゛っ♡♡♡」

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

メアリーさんの目の前で
奪った下着でちんぽ拭いてやったんですよ

main

ステラ・ルーシェ

「吸われでるっ♡♡ズテラの魔力吸われぢゃっでる゛ぅぅ♡♡」
何度もピストンされ、一突きされる度に絶頂する

other

ステラ・ルーシェ

おお……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ステラさんの魔力何になってると思います?」

other

ステラ・ルーシェ

むほほ……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ぐつぐつザーメン煮込みに溶けてるんですよぉ〜?♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「メアリーさんの大切な力も一緒にザーメンにしてひり出してやりましたからね」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「だからステラさんは雑魚卵子吐き出してスタンバイしてくださいよ?」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「マゾオナホ生産が貴方の仕事ですから」

main

ステラ・ルーシェ

「あ゛ーっ!♡♡あ゛あ゛ーっ!♡♡」
激しい快楽でもはや人の言葉すら喋れなくなり、降りてきた子宮がきりたんのちんぽに吸い付いて離れなくなる

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「んー…♡子宮みーっけ♡」

main

ステラ・ルーシェ

「出じてっ!♡♡♡出じでぇぇっ!♡♡♡」
「ステラのごとっ♡♡♡孕ませてぇぇ♡♡♡!」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

がつがつと叩きつけて、ぐりぐりと開かせると

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「はい…っ♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

びゅぐるるるるるるるっ…♡どびゅるるるるるるるーっ!!♡♡と

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

濃いザーメンを注がれ、メスとして腐れていく

info

雌餓鬼屍鬼 きりたん

『屍鬼』
・敗北、意思のあるオナホにされた

main

ステラ・ルーシェ

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっ!!♡♡♡♡♡」
子宮口にちんぽを押し付けられ、中にドロドロのザーメンを注がれる

main

ステラ・ルーシェ

排出された卵子に精子が群がり、そのまま孕んでしまう

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ぐひひ…♡妊娠確定…♡」

other

ステラ・ルーシェ

気付いたら盤面のメアリーも豚にされてた……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「マゾマンコげっとぉ〜♡」

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

はい
おまけです

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ステラこっち向いて♡」

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

少スカおけす?

main

ステラ・ルーシェ

「んう……?♡♡」
きりたんに顔を向ける

other

ステラ・ルーシェ

大好き……

other

ステラ・ルーシェ

ぶっかけても直飲みさせてもOK……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ほーら」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

じょぼろろろろろ…♡と

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

おしっこを顔面にかけられる

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「飲め♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

口に押し込まれ

main

ステラ・ルーシェ

「んぐぅっ♡」

main

ステラ・ルーシェ

「んぐっ♡♡んぐっ♡♡」
「んじゅるる……♡♡」
尿道から出されるおしっこを一滴残らず飲み干し、尿道に残っているおしっこと精液を吸い出す

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

精液におしっこ混じりの液体が垂れ流され…

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ふひー…♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ゲップしてどーぞ♡」

main

ステラ・ルーシェ

「ふーっ♡ふーっ♡」
「んぎっ!?♡♡」
腹に溜まったガスが一気に喉を通る

main

ステラ・ルーシェ

「ゲェェェェッップ!!♡♡♡♡」
おしっこと精液が入混ざったガスを口から一気に放出する

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ふふひひ…♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「綺麗な顔して酷い声ですね」

main

ステラ・ルーシェ

「ふへ……♡♡」
「ステラ……♡♡きりたんの雌豚だから……♡♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「では契約してもらいましょうか」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

怪しいお札を取り出し

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

べっとりとマンコを塗られ

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

べと…とお札を貼り合わせ
こうしてマン拓さえ取られてしまい

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「これでけーやくかんりょうです」

main

ステラ・ルーシェ

「けーやく……?」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「あーあと…♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ぐぎゅるるるる♡と腹が痛くなる

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「私のザーメンはすぐ腐っちゃいますからね」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ほら…ゼリーにもならないビチビチの浣腸の時間ですよ」

main

ステラ・ルーシェ

「んぎぃぃぃいいい!?♡♡♡」
急激な腹痛に耐えきれなくなる

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

おげひん排泄で締めますか

main

ステラ・ルーシェ

「んぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡♡♡」
蹲踞の姿勢で緑色のびちびちのずんだをブビビビッ♡っとベッドにぶち撒ける

other

ステラ・ルーシェ

分かった……

other

ステラ・ルーシェ

まずい……外が明るい……

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「やーっ♡どろどろですね?♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「もう二度と外で歩けませんねえ?」

main

ステラ・ルーシェ

「ふーっ……♡ふーっ……♡」
「ステラ……もうどこにも行けない……♡」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「ええ、わかってますよ」

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

「いけません、からね♡」

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

締めの一言どうぞ
まぞさん

main

ステラ・ルーシェ

「……ステラ・ルーシェ」
「きりたんのマゾ豚雌奴隷として……」

main

ステラ・ルーシェ

「一生の忠誠を……誓います……♡」
ちんぽの先っぽにキスをする

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

かくして
魔法少女たちはまた敗北

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

しかし、隠された案である
魔法少女を贄に孕ませる策はひっそり成功し

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

そのせいで、助けが来ることはないのだった

main

雌餓鬼屍鬼 きりたん

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

おつかれさま
でぇーす!!

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

ねま
ひょう

other

ステラ・ルーシェ

お疲れ様……

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

下品なのやらで満足です

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

まずやれないので

other

ステラ・ルーシェ

とっても下品でエロかった……

other

ステラ・ルーシェ

じゃあステラ……今日免許証の更新だから寝る……

other

ステラ・ルーシェ

楽しかった……
またね〜〜〜〜〜〜〜……

other

雌餓鬼屍鬼 きりたん

またねー!